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学校という場の開発。
配信日時:2020/10/25 10:00
「共育の杜」理事の佐々木です。

「共育の杜」主催
木村泰子x苫野一徳スペシャル対談 が
公開となりました。

『ポストコロナ時代の学校づくり』
大変な時代だからこそ
「みんなの学校」をつくる

http://kyouikukaikaku-2020.com/木村泰子x苫野一徳/



木村先生が伝えてくれていることって
組織開発という視点からも
目指すべき組織風土なのです。

人が集まる場が
そこに集う人、みんなにとって
有益な場所にするために必要なことは
もう議論するところではないです。

木村先生がおっしゃっている通りなのです。

では、そんな場をどうやってつくったら良いのか?

これも、「こうすればこうなる」
というものがあります。

僕の順天堂大学時代の恩師、
北森先生は、彼のキャリアの晩年は
それまではスポーツチームや
ビジネスフィールドにしか取り入れられてこなかった
「組織開発」のノウハウを学校教育の現場に
取り入れる活動をしておりました。

僕は恩師の意志を引き継ぎ、
こうして共育の杜として
皆さんに貢献していきます。

引き続きよろしくお願い致します。


佐々木




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木村泰子x苫野一徳スペシャル対談

『ポストコロナ時代の学校づくり』
大変な時代だからこそ
「みんなの学校」をつくる

http://kyouikukaikaku-2020.com/木村泰子x苫野一徳/





<注目:「心の職員室」への参加のお誘い>


『現場の先生が孤立して
一人で問題を抱え込まないように
なんでも話せるオンラインコミュニティ
『心の職員室』を立ち上げます』



こんにちは、藤川です。

新型コロナウィルスの感染が
深刻になっています。
ご自身やご家族が感染することへの
不安感を抱えながら、
子どもたちへの感染リスクを抑えるために、
現場の教職員のみなさんは、
緊張感が続く日々を送って
おられることと思います。

このような状況のもと、
教職員のみなさんにとっては、
自分が抱える悩みやストレスを
自分一人で抱え込まないような工夫が大切です。

そこで、現場の教職員のみなさんが
悩みやストレスに感じている
ことなどなんでも話せる
オンラインコミュニティ
「心の職員室」を立ち上げました。


・国や県からの突然の休校要請などへの対応に追われたことと思います。それに対してどのような思いをお持ちですか?

・インターネットを活用した遠隔授業が広がっていますが、それについていけないという戸惑いをお持ちではありませんか?

・小学校では、今年4月から新しい学習指導要領が始まりましたが、学校休校がいつまで続くか、わからないことへの不安をお持ちではありませんか?

・公共交通機関を使って出勤されている方は、コロナ感染をしてしまうのではという不安を持ちながら出勤をされていませんか?

・コロナ感染の広がりによって、卒業式や入学式を簡略化して実施された学校が多いと思います。それを通じて、従来の卒業式や入学式の中で当たり前のようにやってきたことが、本当に必要なことだったのだろうか、と思われた方はいらっしゃいませんか?


「心の職員室」は、
教職員のみなさんの不安や戸惑いを
本音で出し合い、共感の輪を広げていく場です。
新型コロナウィルスの出現を契機に、
学校教育の意義や意味について
問い直す機会にできたらと考えています。

「心の職員室」のメンバー登録していただき、
全国の教職員のみなさんと語り合いましょう。


「心の職員室」のメンバー登録はこちら
https://39auto.biz/gracefulmoment/regires.php?tno=531



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