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  • 2020/03/31  PDFレポート【アメリカの若者の間で勢いを増す「リバータリアン思想」とは何か?】
  • 2020/03/30  (画像)野田さんがドル円で430万円利益出しました。またその解説です!
  • 2020/03/30  【「安倍首相の新しい記者会見動画」を見て「集団免疫作戦」 について考える!】
  • 2020/03/29  【外出自粛に「32年ぶりの春の雪」】 (副題:人工降雪技術×人工ウイルスのショックドクトリン戦略について考える!)
  • 2020/03/29  【大雪】東京都では外出自粛の日曜日に合わせて大雪が降ってしまう
  • 2020/03/28  【無料FX道場の8話目!】「ホリゾンタル(水平線)ゾーンとトレンドラインゾーンのあわせ技を知ろう!!
  • 2020/03/27  【億トレーダー野田さん×ゆう対談 基礎音声1本目レビュー】 「生まれたらバブルが崩壊していた世代」
  • 2020/03/27  【コロナ後の「高速道路無料化政策」について考える!!】
  • 2020/03/26  【狂人レベルの「熱い億トレーダー」野田さん×ゆうの対談音声・基礎編1本目を公開!!】
  • 2020/03/26  【投資について学ぶのはガチ楽しい!】
  • 2020/03/25  【なぜ大本営発表マスコミはカタカナの「ロックダウン」とか「クラスター」 という言葉を使いたがるか?】
  • 2020/03/25  【「花粉症の真の原因」とは何か?を憲法21条言論表現の自由を 元に考える!】
  • 2020/03/24  【スペシャル動画を見て「NYダウの攻防」を大きな視点で捉えよう!】
  • 2020/03/24  【スペシャル動画!】「新型コロナ暴落相場で1438万円稼いだ方法」が公開!!
  • 2020/03/23  【投資コラム】証券会社でも極秘情報データの 「トレードピラミッド」とは何か??
  • 2020/03/22  【これから上下の会社組織 ⇒横の自営業ネットワーク主体の時代になっていく】
  • 2020/03/22  【PDF】投資心理学を学ぼう⇒「なぜ人間の脳みそは損失を出したとき 「誰かのせい」にしたがるのか?】
  • 2020/03/21  【すごい】吉村大阪府知事が「官僚たちの非公開文書」を公開しました。(おそらく命をかけて)
  • 2020/03/21  【マレーシアでは民衆の外出取締まりのため戦車と軍隊が 投入されだしてる!?】
  • 2020/03/20  【「集会の禁止」は憲法違反になる、という話(移動の禁止も)】
  • 2020/03/20  【副島先生の最新言論から「暴落が頻発する時代の防御」について考える!】
  • 2020/03/19  【音声♪】お金についての「判断を繰り返す!」
  • 2020/03/19  【「本質的価値」が素晴らしいものを割安で買う】ことについて考える!
  • 2020/03/18  (画像)野田さんが昨日17日は「636万円の利益」を出したそうです!
  • 2020/03/17  【無料FX道場6時限目の「ヤバい10万円以上の価値ある動画」を見る!!】
  • 2020/03/17  【風邪が流行れば製薬会社が儲かる】(製薬会社とマッチポンプ)
  • 2020/03/16  【カルロスゴーン×ホリエモンの対談動画から 日本の官僚独裁社会のヤバさを考える!】
  • 2020/03/16  【運命を支配する!?】「恐ろしきバルサラの破産確率」の使い方!
  • 2020/03/15  【「資産を保全する」という考え方が急激に大事になってきてる】
  • 2020/03/15  【無料FX道場5時限目】FXのリターンムーブ戦略は「後だしジャンケン?」】(大きな波を見る)
  • 2020/03/14  【10万円の価値ある無料FX道場4・5時限目を学ぶ!】 億トレーダーからラインをゾーンとして捉える分析手法を学ぼう!!
  • 2020/03/13  【暖かくなってきたらコートを買いましょう】
  • 2020/03/13  【株が「バーゲンセール状態」になっています】(新型コロナのおかげ!?)
  • 2020/03/12  (画像あり)野田さんがこの3日ほどで1205万円の利益を あげてしまいました
  • 2020/03/12  【「緊急事態宣言」可能な今回の法案はヤバいのか?ヤバくないのか?】を 考える!
  • 2020/03/11  【FX無料道場3時限目の「チャートの見方、MT4の設定と基本操作」について! そしてさらに発展を知ろう!】
  • 2020/03/11  【衝撃画像】野田さんが1日で670万円を稼いでしまいました・・・
  • 2020/03/10  【2ヶ月以上して新型コロナの死者数は日本で「10人」だけ!?】 (交通事故死者数の20分の1以下)
  • 2020/03/10  【副島隆彦先生の最新の金融言論「株価の世界的な大暴落を受けて」から 学ぶ!】
  • 2020/03/09  【ドル円一時 101円台に】 トランプ大統領が米日金利差縮小させてドル防衛勢力を蹴散らしました
  • 2020/03/09  【なぜ、FXのスキャルはトレーダーの免疫を下げ トレーダーを不健康にしてしまうのか?】
  • 2020/03/08  【FXの本では書いてない?】FXの証券会社における A-book業者とB-book業者とハイブリッド型とは!?
  • 2020/03/07  【ゼロカットのFX証券会社を利用したちょっと発展的な資金管理方法とは??】
  • 2020/03/07  【年間1億以上稼いでしまう野田さんから「FXの損きり哲学」を学ぶ!】
  • 2020/03/06  【官僚たちがマスク転売を禁止して「必然的に登場したマスク行列」について考える!】(その後、官僚たちは民衆の私有財産権侵害を狙ってる)
  • 2020/03/06  【1時限目~10時限目まで公開中!】無料FX道場の反響がすごいです!
  • 2020/03/05  【復活】ついにあの「無料FX道場」が復活!!!
  • 2020/03/04  【予告】ついにあの「無料FX道場」が近日復活します!
  • 2020/03/04  【FRBが緊急利下げしましたね~】(メルマガで流したトランプVSドル防衛勢力の流れ)
  • 2020/03/03  【トランプ大統領が「FRB議長パウエルよ、もっと金利下げろ」と 再び圧力をかけだしたことを考える!】
  • 2020/03/02  【「暴落を事前想定するFXや株や金のトレード・ポートフォリオは やっぱり強い」】 っていう話
  • 2020/03/02  【これから紛糾して選挙?になりそうなマレーシア情勢について考える!】
  • 2020/03/01  【悪の官僚たちは今回の騒動で「憲法21条の集会の自由の制限」など を計画している】(他の自由権の制限も)
  • 【なぜ、FXのスキャルはトレーダーの免疫を下げ トレーダーを不健康にしてしまうのか?】
    配信日時:2020/03/09 07:00
    【なぜ、FXのスキャルはトレーダーの免疫を下げ
    トレーダーを不健康にしてしまうのか?】
    ⇒編集後記で


    <目次>
    編集後記1⇒ スキャルピングとストレスについて考える!

    編集後記2⇒ 免疫学において なぜストレスかけつづけると

    人間は「病むのか」を合理的に考える!

    ~~~~~~~~~~~~~~


    どうもゆうです!

    ****さん、おはようございます!


    さてさて、この前からですが

    億トレーダー野田さんとのコラボ企画である

    「無料FX道場」が復活しましたが


    大変な人気ですね~


    ちなみに今の3月9日時点ではやっぱり

    世界ではコロナコロナと騒いでますので自宅にいらっしゃる方が

    多いのですが


    そんな中で「無料FX道場」で学んでいただいてる方が

    多いようです。


    ちなみに一つ重要なことを書くと

    新型コロナでの死者数って知ってますか?


    あのクルーズは除いてとなりますが

    そう「日本では2ヶ月で6人の死者数」です。


    最近マスコミたちは「感染者数ばかり」言いますが

    米国でのインフルエンザ感染者数は2200万人とか超えていたと

    記憶してますが、

    要するに大衆をパニックに陥れるには

    感染者数がプロパガンダ効果が高いようですが


    実際の死者数は2ヶ月以上経過して6人ですね。(クルーズ号の死者数6名入れても

    12名だ)


    要するに滅多に見ない交通事故死者数のほうが日本は

    圧倒的に多いのですが


    2ヶ月経過してこの辺のファクト(事実)が明らかになりつつある。


    それで実はここ最近ですと

    私がメルマガで扱って、もう為政者にもマスコミ関係者にも

    とにかく衝撃だったようですが


    この内容ですね。免疫細胞について扱ったのですが

    これはとんでもない反響でありました。


    PDFレポート
    【人間の免疫は「どのように」ウイルスを殺してくれるのか?】 を知って考える!
    ⇒ http://fxgod.net/pdf/immune_system.pdf


    それでこの辺の免疫学の話は

    あくまで「一切」保障される

    憲法21条言論表現の自由の範囲で私は書いてますが


    ここで分かるのがやはり栄養に恵まれた日本人の免疫力の高さだな

    ってことですよね。

    ちなみに今回の新型コロナなんかも栄養不足のアフリカの貧しい地域ですと

    相当猛威を振るうはずですが


    やはり平均摂取カロリーが高い先進国は

    免疫細胞が働いている人がなんだかんだ多いですから


    特に日本人は船で隔離されてストレス与えられて、


    交感神経の優位状態が続いて免疫力が下げられる状態が

    続かない限り、やはり死者数は少ないのでしょう。


    が、これから官僚たちが隔離すると当然、交感神経優位状態が

    続く人が多くなって

    死者数は増えるだろうと思います。


    この辺の話も今日は書きます。


    それでずばり今日は



    【なぜ、FXのスキャルはトレーダーの免疫を下げ
    トレーダーを不健康にしてしまうのか?】


    としたのですが、


    今回の無料FX道場でも「スイングトレード」をメインで

    野田さんが教えているのだけど


    これはいくつか理由があるんですね~


    そう、野田さんもよくおっしゃることだけど

    トレードとはスポーツに似ておりますが


    やはり最適なパフォーマンスを出し続けるためには

    「ストレス管理」って大事です。



    ****さんは例えばスキャルしまくって

    「ストレスめっちゃ感じた・・・」という経験ないですか??


    実は私たち投資家、トレーダーがそれこそ

    毎日コーラを飲んでるもう90歳を超える

    ウォーレンバフェットのように健康に生きてそして


    パフォーマンスをあげられるか?を考えるのは大事なことですね。


    (トランプ大統領も毎日コーラ飲んでると言われてます。

    富裕層たちがなんで

    大衆の常識と離れた食生活をしてるか?考えましょう)




    それでこの「ストレスの管理」ってのが実は

    トレーダーでも大事で、ストレスがかかりまくってると

    色々不便が起こるわけですけど


    今日はズバリ「トレードのストレス」について考えます!

    ****さんに知ってもらって考えて欲しいです。


    ****さんは

    「ほぼノーストレスでお金が増えていく」

    のと

    「めっちゃストレスがかかりまくって不健康になりまくって

    鬱病っぽくなってなんとか資産1億円」

    になるの、どっちがいいですか??


    前者が良いって人は見てください。

    免疫学の根拠を持って、

    なぜ無料FX道場ではスイングトレード推奨なのか?

    も分かるでしょう。


    投資とは総合戦である。

    編集後記で!



    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


    【年間1億以上稼いでしまう野田さんから
    「FXの損きり哲学」を学ぶ!】

    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


    さてさて、

    それでこの前から無料FX道場の企画が開始しましたが

    まあ大変好評です!



    実はこの無料FX道場を私も野田さんも中森社長も

    またやりたかったけど、

    お互い色々忙しいですからなかなかスケジュールが

    合わなかったのですが


    この2020年・・・ようやく再開、復活させることが

    できました!



    ちなみにですが今回の企画は

    「小手先の技術だけ」を扱ってるようなものではないので

    「資本主義における自由市場の本質中の本質」を理解できる、


    まさに日本の名門大学の教授でさえ教えられない内容ばかりを

    バンバン扱ってますから


    是非こう奥深さを楽しんでいただいて

    それで****さんのこんな大変な時代の成長につながれば!


    と思ってます。


    それで今回の動画ページでも



    野田さんが
    結構真剣に書いてくれてる方にコメントを
    野田さんなりに返事してくれてます。




    こちらのコメントなりを見ているだけでも個人的には
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    相当勉強になると思います。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    動画の下にコメントとか結構あるので

    それらのやり取りで


    「1年間で億を稼ぐ男は何を考えてるか?」

    をよければ学んでみてください!


    学び方も多様だ!



    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    【無料FX道場の現在公開してる10時限目までの
    動画講義まとめ】


    ■1時限目
    【オープニングコンテンツ】
    あなたの常識が覆されるFXの世界
    ⇒ https://fxdojo.online/refree/openingfx/



    ■2時限目
    【オープニングコンテンツ】
    野田式FX道場 鉄則5か条

    ⇒ https://fxdojo.online/refree/opening_ts/


    ■3時限目
    準備編
    野田推奨のFX口座について
    ⇒ https://fxdojo.online/refree/zyunbi1/



    ■4時限目
    FX経験者でも知らない便利機能が盛りだくさん!
    チャートの見方とMT4の設定・基本操作
    ⇒ https://fxdojo.online/refree/zyunbi2/



    ■5時限目
    ライン分析 初級編
    ⇒ https://fxdojo.online/refree/kiso/




    【番外編プレゼント】
    ※最新版※野田式独自ライン(ゾーン)の引き方を徹底解説!
    ⇒ https://fxdojo.online/refree/2019new/



    ■6時限目
    「億り人」FXトレーダーが教える
    トレンドの真の見かた
    ⇒ https://fxdojo.online/refree/kiso_truth/



    ■7時限目
    大切なお金を失わないための

    「最重要」スキル 資金管理

    ⇒ https://fxdojo.online/refree/kiso_shikin/




    ■8時限目
    ホリゾンタルラインで混乱しないためには

    ⇒ https://fxdojo.online/refree/kiso_konran/



    ■9時限目
    億トレーダーが使う
    指値、逆指値注文の

    「現場の使い方」とは?

    ⇒ https://fxdojo.online/refree/order/





    ■番外編スペシャル動画

    億トレーダーの真髄から学ぶ

    「サポートレジスタンスの定義」

    ⇒ https://fxdojo.online/refree/bangai/



    ■10時限目(実践編)
    トレードの練習で
    総合力を身につける!

    ⇒ https://fxdojo.online/refree/zissen_trade/


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


    ちなみに実は前回この無料FX道場をやったとき

    反省として


    「内容はすごいけど早すぎてついていけない!」

    という人も結構いたのですが


    今回はじっくりと****さんが理解できるように

    講義や解説なども交えていくので


    間違いなく力がつくと思います。

    (メルマガ見ていただいたり動画見ていただいたり

    PDF見ていただく時間取れれば。)



    それで、コメントなんかも野田さんが返してくれてるので

    時間的な制約もあるので、

    全部のコメントに対してではないのですが


    野田さんがコメントしてくれてるやつはそれだけ見ていても

    学びになります。



    例えば、



    ■1時限目
    【オープニングコンテンツ】
    あなたの常識が覆されるFXの世界
    ⇒ https://fxdojo.online/refree/openingfx/


    では、コメントで以下のようなコメントをしていただいておりまして、

    私個人としては「この方のような疑問を持ってる方って

    多いのでは?」と思いました。



    (コメントの内容)
    ==============================

    「損切り」の必要性、意義について学習しました。

    多くの方が、「損切り」の重要性について説きます。


    しかし、「損切り」しないことを説く講師の方がいました。

    「損切り」とは、自分の敗北を認めることです。


    しかしながら、損切りできないから、勝てていない自分がいます。

    いつか戻ってくるだろうという期待を抱かずに、

    損切りを取り入れて行きたいと思います。


    ==============================
    (以下は野田さんの回答)

    「損切り」=敗北と仰られていますが、事前の想定ルールの元、
    損切りすることは、敗北ではなく、勝利だと思っています。

    そもそもの考えとして、1回1回のトレードで
    負けない事が重要なのではなく、


    負ける事があっても、
    トータルでプラスにする事が重要なのではないでしょうか。


    ならば、損切りも勝つための必要経費として、考えて頂くと、

    当初、自分自身が決めた損切りのルールを守っていく
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    必要性というのが見えてくると思います。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ==============================


    以上です!



    もう実はこういった数行のやり取りの中でも、何時間も私は語れるくらいの

    内容、重要な部分が入っているのですが


    この上記の方の指摘である


    「損きりは重要だ、けど講師でも損きりしなくていい

    という人もいる、どっちなんだ」


    という悩みを持ってる方は多いと思いますよね。



    これ、私も結構色々な案件見てきているのですが

    確かに「損きりは必要」「いや、損きりしなくていいです」

    という講師はそれぞれいるんですね。



    それでこれ、私が補足で説明しますとですね、

    株とか仮想通貨みたいな絶対価値の金融商品
    (正確には仮想通貨は金融商品じゃないけど)


    だと損きりしない投資法というのは実は結構「あり」なんです。

    以前だとビットコインを10年前に買って億万長者になってた人

    って出てましてマレーシアとかにそういう人移住してきてるけど


    この人たちは絶対価値の投資としてやってるから

    損きりしていないわけですね。


    絶対価値とか相対価値、とファンドやってる人たちなんかは

    言うんですけど


    例えばFXって相対価値の金融商品でして、

    だから例えばドルと円ってのがあって、


    そのドルと円の関係値で価格が決まりますよね??


    だから相対的なんです。


    それなのでFXなんかは相対価値の金融商品なんて専門的には

    言われてたりするんです。


    ドルと円の交換比率であくまで価格が決まるわけです。


    だからまあFXでドル円が1ヶ月で100円台だったのが

    1000円になる、とか

    そういうことはまあ考えづらいわけですね。



    それで一方絶対価値の金融商品というと代表的なのが

    株でして、これは特に何かと比較して価格が決まるわけではなくて

    まさに絶対価値で価格が決まるわけですね。


    FXみたいにドルと円の関係値で決まるものではないって

    言われていて、


    だからこれは仮想通貨なんかも似ていて、

    価格が数ヶ月後に10倍になっている、なんてのも

    株の世界は時にはあったりしますよね。



    それでこの絶対価値の金融商品で投資する場合はですね、

    「その株の企業が倒産して全損したら損きりとする」

    っていう、資金管理方法はあるんです。


    バフェットなんかは書籍読んでいくとおそらくその考え方なんです。


    これはどういうことか、っていうと、例えば企業が倒産してもですね、

    株主有限責任のルールってのが資本主義にはありまして



    企業が倒産して借金背負っていても倒産しても

    基本的に株主に責任が及ばないようになっている、ってのを

    利用した資金管理。


    だから例えば1000万円ある人が50万円だけ

    株に突っ込んだりするわけですけど


    この50万円の株を入れる前に取るリスクを設定する

    んです。


    それでこれは「倒産して50万円の株が0円になったら

    損失確定」としたりするんですね。


    そうなった場合、1000万円中、50万円の損失だから

    5%の損失ですね??



    だからこの場合は損きり、ストップ設定ってしないわけですね。

    実は私ゆうは世界中の株なんかで張ってますが

    資金はもっと大きいですがこれに近い資金管理方法です。



    それでこの場合、損失が出ても要するに50万円に限定されるので

    5%に限定されるんですね。


    一方株ですから、数年単位で考えるとこれが

    普通に10倍、20倍とかも時にはありますから



    だから50万円の損失想定に対して、500万円の利益は狙える

    という感じですよね、考え方としては。



    それで仮に倒産しても、これはちゃんと各国の証券行政で

    法律で規定されていて


    「倒産しても、株主には借金など背負わせません」

    っていう規定が英語なりで書いてるんです。



    だから損失は上記の事例だと50万円の5%で済むわけで

    例えばウォーレン・バフェットなんかは資金管理を分析すると

    おそらく上記のような思想でやってます。


    だからこの現物投資して、その上で株主有限責任なんかが働いてる

    場合は、


    損きりって必要ないわけです。


    だからそれも嘘ではないけど、「場合による」んですね。



    それで一方・・・


    FXの場合は相対価値の金融商品であって、そこで

    一日でドル円が100円から200円になることは

    絶対ないとはいえないまでも普通に考えれば

    まあないでしょう。



    だからそこでレバレッジは利かせるのが基本です。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    相対価値の金融商品ではレバレッジが大事ですよね。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



    んでこの相対価値の金融商品でレバかける場合、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    これは「損きり必須」なんです。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    だから私なんかもそうなんですけどFXと株とか色々やってる人だと

    FXだと損きりはめっちゃするんですけど

    株なんかだと資金管理の方法によっては損きりしない長期保有


    と損きり思想も分けていたりしますね。



    それで今回は「FX」でありますから


    特に長期スイングでも

    レバレッジは利かせるのが基本ですから


    損きりは必須、となりますね。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    損きりは必要経費というのはよく言うことなんですが

    この損きりは必要経費であるってのは


    すごい大事な考え方です。


    ただたぶん多くの人にとって

    「わかっちゃいるけど損きりできねーよ」

    ってのが正直なところじゃないでしょうか?



    ちなみにもう数年やってると損きりっていうのは

    誰でも普通にできるようになってくるのですが



    私なんかは損きりできない、っていうのが今は感覚としては

    正直言うと分からない状況なんですが



    思い返せば昔損きりできなかった時期もあったな

    と思い出します。


    それでどのあたりから変わったかな?と考えてみると

    やはり「ポジションサイジング思想」を知ったからかなと

    思います。



    これは以前に私がPDFでまとめましたので


    良かったら損きりできない人は読み返してみてください。


    これは私はまた別の億トレーダーで根崎さんっていう方に

    昔学んだことなんですけど、

    それを私なりにまた無料レポートにまとめてますが、


    欧米の英語圏のトレーダーはこういう風にやって

    普通にみんな損きりできるんですね~



    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
         【ゆうPDF】

    欧米の億トレーダーたちの常識である資金管理を学ぶ!


    ⇒ http://fxgod.net/pdf/fx/shikinkanri1.pdf


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




    ここで「ポジションサイジング」という言葉とか

    あとは「2%」って言葉が出てきますが、


    特にこの「ポジションサイジング」っていう思想が

    大事なんですね。



    これはなんというかおそらく投資家であれば当たり前の知識

    ではあるんですけど


    何気に日本語圏では塾とかでも教えられていないことが

    多いので、私が以前補足でPDFにしたんです。



    それで最も大事なのは


    「最初にエントリーする前に損失額を決めておくこと」


    ですよね??





    これは音声で私ゆうのメルマガ読者には以前渡している音声で

    これ「超重要」です!


    この音声の考え方から****さんの成功が開始していく

    といっても過言ではない。

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

       ゆう音声プレゼント】

    「損失額を最初に確定して戦略的リスクテイクをしていくと

    ガチに人生は変わる!」(確率が非常に高い)

    という音声です!


    ⇒ http://fxgod.net/onsei/fx/hatten/risksettei.mp3



    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




    それでこうやって最初に「損失確定は2%」とか決めておくわけです。


    100万円運用なら2万円ですし、


    証拠金がそこで90万円に減ってる人ならそこでまた0.02かけて

    2%にして1万8000円までOKとなります。



    それでこうやってまず最初に2%以内に損失設定をするわけですが

    この2%というのも上のPDFにあるように


    すでに欧米では投資心理学も混ぜて研究されていて

    この「2%」という

    数字が出てます。

    (といってもここも個性が出るところだけど

    そこで 負ける確率が低いと確信があるような場所は

    3%とか取ったりするわけです)



    ただこれはもう最初から「シナリオ想定」をエントリー前には

    しておかないといけなくて、


    特に「勝つシナリオじゃなくて」

    「負けるシナリオ」を

    描いていないといけないわけですね??



    すなわち私はよく書くのだけど

    「負けない技術」です。


    そこでチャート上で


    損失確定する場合のシナリオを描いていないといけませんで


    そこで「チャートがこうこうこうなったらシナリオが崩れたので

    撤退する」


    みたいに決めておかないといけないわけですね。


    たぶん多くの人は最初に負けることを想定してエントリーしません。

    欲望に支配されてるから。


    けどシナリオ作成してるトレーダーはごく一部いますが

    そして彼らが 独占的に富裕層になってるってのが

    実は投資の世界だけど


    彼らは負けるシナリオを最初から想定するのが結構常識です。



    それで相場分析、チャート上で色々マッピングといいまして

    シナリオを描けるのですが


    そこで「買いで入るけど、このチャネル内に価格が

    回帰したら、下落可能性が高くなるので、撤退」


    みたいに考えたりするわけですね。



    それでこの「チャネル内に価格が回帰する」

    シナリオをもう入るときには考えておかないといけないですよね。


    ちなみに「チャネルの意味わからない」っていう人も安心ください、

    あとで野田さんが動画で説明してくれます。



    たぶんこの「無料FX道場」の講座の中で、

    「よく分からない単語」は時々出てくるだろうけど

    「見てれば慣れてわかってきます」んで


    ご安心を!


    それでこれはFXというか相場全部がそうなんですが

    「相場は生き物です」。



    だから、「チャネル内に価格が回帰する」と言っても


    現在価格からそのチャネル内に価格が回帰するシナリオが

    あったとしても


    その想定できるマイナスPIPSってのは
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    40PIPSのときもあれば100PIPSの時もあるわけです。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    相場は生き物ですから、毎回想定可能な

    損きりまでの「距離」って

    違うんですね。



    そこで、「ポジションサイジング」って考え方があって

    最初に 撤退するシナリオを考えておいて、


    例えば「今回は撤退シナリオの場合だと、現行価格から

    50PIPSの距離があるから 2%の損失におさまるように

    ポジションサイジングは○ロットにしよう」


    みたいに計算するわけです。


    これはもう慣れると暗算とかになるので、やってるのが

    当たり前になってくるんだけど・・・



    この計算を脳内でやるのが

    もう当たり前になると損きりできない、ってのは

    出てこないわけですね。




    この計算を脳内で毎回やってるにもかかわらず

    損きりできない病気が発生してしまう場合は


    単純に2%を超えた比率でポジションサイズを大きくしてしまってる

    のが投資心理学的な原因です。


    本当にすごい億トレーダーは2%じゃなくて最大で5%取る

    人も欧米ではいますけど、


    まあ一般的には2%だと思います。



    だからこれを事前に知っていれば、おそらく日本の個人投資家の

    95%以上が困ってる「損きりできないんです~~」という

    悩みは解決していきます。



    だから「知ってるか知らないか」の世界ですね。



    それで・・・上の話とかPDFの内容ですけど


    まあこれらって義務教育で習った

    数学の話が入ってますね?



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         【ゆうPDF】

    欧米の億トレーダーたちの常識である資金管理を学ぶ!


    ⇒ http://fxgod.net/pdf/fx/shikinkanri1.pdf


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    だから、FXで資金管理するためには最低限の数学の知識も大事

    ってことですね。



    ただ、最近は日本全体の学力が圧倒的に下がっておりまして

    本を読むとかの長文読解しないとか、


    そういう傾向が強くなってまして



    上の「ポジションサイジング」とか「意味不明」という人も

    実は中にはいるんです。


    そういう場合は ぜひ日本人で日本語ネイティブなのですから

    読み直して日本語の長文読解も慣れると良いと思いまして、


    (ちなみに私の韓国人の友達で日本語独学で学んでぺらぺらな

    人がいて、私のPDF見せたら普通に10分くらいで日本語で理解してましたので

    義務教育受けてる日本人なら理解できるはず。)


    ぜひ上記のポジションサイジングの考え方とかPDFは一度見て

    分からなくても何度も読む価値はあるのでぜひ読んでみてください!!


    確実に「損きりできません」みたいな人の将来につながる

    知識になりますので。



    だから最初にエントリー前にシナリオ想定っていうのを

    するんですけど


    そのためにテクニカル分析技術が必要になりまして、


    その上で、分析できて相場のマッピングってのができるようになると、


    そのあと損きりの場合の想定ができるようになります。


    ここでポジションサイジングをしっかり考えてポジション量を

    考えて、



    そしてもし損きりシナリオになったら、2%以内に設定してるから

    損きりしてうまく逃げる


    ってことですね。



    この一連の工程を繰り返せば、普通に損きりできない

    っていう悩みはなくなってくるでしょう。


    んで損きりができるのですから、あとは利益確定も

    延ばせるようになりますし


    そこから安定的トータルの利益ってのが出るようになりまして

    野田さんも書いてらっしゃる損きりは必要経費なんだな~


    というのが分かってくるということですね。





    また、今日は何個かコメントを扱おうと思ったんですが

    一つのコメントだけでも、書いていると筆が止まらないというか


    キーボード打つ指がとまらなくなってしまうくらい

    資金管理って奥深いんですけど、



    コメントでこのようなコメントもありました。



    コメント内容


    ==============================

    ギャンブルではないので熱くならず利確、損切のルールに
    乗っ取るという決まり事を明確にしておく事が大事だと感じました。

    ==============================

    (野田さんの返事)


    相場の世界を誰もコントロールすることができませんが、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    唯一、資金管理だけはコントロールすることができますので、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    資金に適切な取引量でご自身のルールにのっとって
    淡々とトレードをすることが重要です。


    ==============================


    以上です。


    これも大事でこの野田さんの


    相場の世界を誰もコントロールすることができませんが、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    唯一、資金管理だけはコントロールすることができますので、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」


    もめちゃくちゃ大事な言葉なんですね!!




    これは私もよく書くことなんだけど



    「損きりだけは自分がコントロールできる。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    しかし、利益確定は相場様 次第である」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    っていう考え方があるんです。



    すなわち、損きりの話でいうと、

    上の「2%に設定してシナリオを自分で作って

    損きりシナリオになっても、2%以内におさまるように

    ポジションサイジングする」


    っていうのとかって、


    自分でこれは決められるんですね。



    ただ利益確定とかって実は厳密に言うと自分で決められなくて


    相場がどれだけ延びるかってのは相場次第なんです。



    だから「ダウ理論を使ったトレール方法」というのがありますが

    ここでストップをどんどんダウ理論という原理原則を使って

    引き上げて 利益追っていく方法があるんですけども



    相場が100PIPSしか延びない場合もあるし700PIPS伸びる場合も

    ありまして、


    もう「利益確定は相場次第」なんです。



    この考え方って結構大事なんですね。


    だから上のポジションサイジングの思想で

    「俺たち投資家が決められるのは

    損きりだけなのだ!」


    っていうのを重視すると良いですよね。



    ほんとちょっとした言葉の使い方なんですけど野田さんの言葉の

    深さが分かる人は分かるでしょう。



    それでコメント見ると利益確定(利確)と損失確定(損きり)の

    ことを書いてる人が多いですが


    億トレーダー野田さんは

    「損失確定」を最初に考えてるのに気づくでしょう。


    すなわち「損失確定」を最初に考えて、

    利益確定を後に考えてる、っていうことです。



    けどコメントを見るとやはり多くの方が

    「利益」を重視して「損失確定」を軽視してるため


    それは実は文章に表れるんですね。


    こんなこと書くと「本当だ、文章って怖い!」って思うけど

    文章ってそのトレーダーとか投資家の思考がもろに出てしまうので

    まあ面白いんですね。


    だから大多数の人は

    最初に利益、を書いて、損失を書くという思考になってしまったり

    します。


    けど本当に大事なのはこれ、今回の無料FX道場でも

    しっかり学んでもらうけど


    「負けない技術」です。


    だって「ずーっと負けないで来てたら

    地合いあえば勝つでしょ?」


    って話です。


    ただこれは重要な投資の考え方で


    「取ったリスク(損失)に対してリワード(利益)が

    期待できる」


    という考え方があります。


    英語圏では「リスクリワード」といいます。



    例えばリスクリワード比率ってのがあって

    10万円のリスク=損失想定をとってリワード=利益が

    50万円なら


    リスクリワード比率は1:5ですね。


    すなわち 海外の投資家たちは常に

    「リスク」「リワード」というように考え方が


    日本の多くの個人投資家と違いリスク想定から入る

    わけです。



    そしてその後リワードをリスクとって求めていくという

    「合理主義」の考え方をします。



    一方日本だと「利益利益!!お金もうけてうっはうっは!」

    という考え方がどうしても主流になってしまってるのだけど


    だから刈り取られる人が多いのかな?とも感じます。



    これは「リスクリワード」といってリスクを最初に算定して

    リワードを合理的に出していく世界中のトレーダーに

    どうしても 


    利益利益言ってリスク算定を軽視してる人たちは
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    食われてしまう。
    ~~~~~~~~~~~~~~

    だから最初に損失を想定してその上で


    「うまくリスクをとって」利益を確定してくってのが

    思想としては大事って事ですね。



    それでよく「安定」を求める人が多いのですが

    既存のものにしがみついて現状維持ってのは実は安定じゃない


    んです。


    本当の安定っていうのは資本主義においては
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    「リスクを上手にとってリワードを安定して取っていく」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    っていうことです。



    リスクは最初に上手にとって、すなわち上に書いたように

    2%とか1%とかシナリオ想定しておさまるように

    ポジションサイジングして、



    それで上手にリスクをとってリワードを取っていく


    ってのが、実は「安定」なんですね。



    現状維持だと回りが成長している中

    相対的に貧乏になる

    わけでありまして、それが進むと絶対的に貧乏になるのだけど


    だから本当の現代で通じる哲学とは


    「安定とは リスクをうまく取って、リワードを安定して

    取っていくことだ」


    といえると私は思います。



    ということで損失確定の話ってのはすごい深い話になる

    んですけど


    この辺を知ってると、人生が開けてくるものですね!


    というか、超重要!



    ちなみに初心者の頃はこの 

    「トレーダーや投資家が唯一決められるのは

    損失額だけだ」


    の すさまじい重要性がわからないんだけど

    何年もやってこの重要性に気づくものです。


    ただ何年も無駄すると時間もったないから

    上の話が超重要、ってもう頭に叩き込むとよいでしょう。


    結局ですね、深い話すると、


    ドル円でいうとドルを買う売る、円を買う売る

    っていう攻防で成り立っているわけですが


    特に相場を動かしてるのは 大口投資家です。

    個人投資家なんてほとんど影響力ありません。


    少数の大口の大量資金が相場動かしてるわけですね。

    近年は特に。


    一方大多数の個人投資家は「食われる側」であって

    だから「みんなと一緒=悪(あく)」とまで

    資本主義市場では言ってしまって過言じゃないんですね。



    そこでその「市場」で売り買いするわけですが

    決められるのは損失だけ。


    それで利益ってのはもうこれ市場の大口さんたちが

    決めるわけで


    「トレンドここまで伸ばしていく」ってのは

    大口が決めてるようなものですから


    結局相場を動かすような資金力がない個人投資家は

    それに付いて行くしかないわけですね。


    けど、損失額だけは私たち個人投資家が決められます。



    ということで今号ではコメントについても

    扱いました。



    野田さんのコメントなんかを見ると、実はその一言一言の裏に


    上記で私が説明したような哲学が隠れているので


    それを感じ取れるようになると、相当コメントだけ見ていても

    勉強になりますので


    ぜひ学んでみてください!


    では!






    追伸・・・ちなみにこのメールを読んでくれてる方の中には

    「投資に色々手を出してみたけど

    損失が膨らんで大変だ・・・」


    なんて人もいらっしゃるかもしれません。


    そういう人こそ是非今号の内容読み返して

    それで


    「トレーダーが唯一決められるのは損失額だけなのだ」

    っていう意味を理解してくださいね。



    私はよく書くのですが

    「失敗はデータであり教師である」わけで


    今ダメでもよいんです。

    生きてれば 同じ失敗しないように人間は工夫ができるように

    なります。


    まあ失敗したところで諦めればそれで終わりだけど、

    失敗の検証をして再度その失敗が起こる確率が低くなる対策をして

    トライすれば・・・


    そう、成功確率は当然上がります。


    だから、今うまく行ってないのは大丈夫で

    失敗原因を改善していけばよい話です。



    それでその際に「失敗原因を検証したり改善するときに」

    やはり「知識がある」ってのが大事になるので


    是非そういった意味で

    ****さんの「負けない技術」を育てるために、


    色々コメントなんかも見直してみてくださいね~



    多くの人は「儲けよう」とします。それは悪いことではないようで

    実際 それが大きな儲ける障害になりやすい。


    一方 少数の変人は野田さんみたいな億トレーダーの良い意味の変人は

    「負けないためには何ができるか?」を考えます。


    その結果、そういう人は富が拡大する。

    儲けようという欲に支配された人たちの損失を食いながら、です。


    この辺きれいごと抜きでそういう構図です。

    ということで「負けないために何ができるか?」を

    考えましょう。


    その視点で テクニカル分析を見たら

    「勝とうとしてテクニカル勉強してたあの頃」と比べて
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    全く****さんの見えてる世界が違ってきます。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    では!




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    ===========編集後記1============

    さてさて、今日はずばり


    【なぜ、FXのスキャルはトレーダーの免疫を下げ
    トレーダーを不健康にしてしまうのか?】


    という話を書きます。


    ちなみにこの前この多くの人が見ているメルマガで

    免疫学のことも書いたのですが

    いや~あの記事は知識人の方らに広がりましたね。


    2月のそれまでは免疫細胞とか免疫力とか言ってる人あまり

    いなかったので上記のPDFで

    私が今まで学んできた免疫学踏まえて書いたのですが


    あれはまあ世界の現代免疫学では当たり前のことであるから

    それを日本語で書いたからやっぱり反響はあって


    そこで「病気を治してくれるのは薬じゃなくて

    人間の(神なる)免疫細胞、遺伝子なのである」


    ってことを理解した人がかなり増えました。


    ちなみにこういう情報発信を

    憲法21条言論表現の自由でやってると面白いのが

    本当の本質に迫る言論ってのは


    しばらく時間経過すると多くの人の知識となって

    広まりますからね、


    だから面白いのですよ。

    ただ私はきれいごと言うわけではないですが

    私たち日本人、そして韓国人も中国人もそうなんだけど

    アジアの人たちはあまりにも支配されて


    知識が近代で弱くなって支配されてきた歴史があるから

    やはり考えていく力を身につける人ってのが


    こう増えてくるのが大事だと思うわけです。


    それでズバリ今日は

    「スキャルはぶっちゃけ健康に悪い」(本当に

    圧倒的に強力な免疫を持ってる人は別だけど)


    ということを

    証明的に書こうと思ってまして


    やはりそれが「なぜスイングトレードとか長期に寄るほど

    稼いでるトレーダーが多いのか」

    という説明にもなると思いましたので


    書こうと思いました。


    というのが私自身こう結構個人としては大きな額を

    たぶん運用してるわけですが


    私の場合は投資とかトレードはあまりストレスがない

    わけですね。


    0といったら嘘になりますが、ほとんどストレスがありません。


    例えば「トレードで負けてむしゃくしゃして他にあたる」

    とかはあまりないわけです。


    これは私が尊敬するヲーレンバフェットなんかでも言えることでしょうけど

    あの人が投資で含み益が減って むしゃくしゃして


    PCぶっ壊してる、なんてのは想像つかないですよね?


    実際バフェットの印象ってのがあって

    これ大事だけど「結構穏やか」です。


    ちなみにあれが本当の保守姿勢なんですね。

    金持ちたちのどっしりとした姿勢、これが保守です。


    それで一方ですが

    「スキャルのトレーダー」ってこうイメージとしては

    結構普段からでも攻撃的な人多いように私は感じるんだけど


    これは間違っていないような?気がします。


    なんというか 相場が短期的に上がったら

    「やった~~」と過剰に大喜びして


    一方相場が短期的に下がったら

    「うわ~~含み損が!!ちくしょ!!」

    みたいなこう


    感情度マックスな人多いのかな?と。

    といっても以前紹介したことがあるんだけど

    及川さんみたいにスキャルで財を成してる人は


    極少数いて、


    私は尊敬しますが、ああやってスキャルとかデイトレを

    ずーっと続けていける人も 中にはいる。

    けど超少数だと思います。



    それで大多数の人はぶっちゃけスキャルで

    イラついたりして 心理コントロール無視で

    ポジポジ病とかやりまくって


    プロスペクト理論通りの

    「損きり遅く、利益確定早く」を繰り返して

    相場からいなくなるんだけど


    ここで気づくでしょうか?


    そう、


    「ストレスがないトレード・投資をしてる人たちは

    大変な相場でもどんどん資産を増やしていて」


    「一方処理できないストレスをトレードや投資に持ち込んでしまってる人は

    どんどん資産減らしてる」


    ってことに。



    実はこの「トレードとストレスの研究」ってのは

    あまり世界でもされていないんだけど


    すんごい大事なことなんですね。


    それこそ****さんは


    1 ノーストレスで普段から生活で健康的で

    それで資産が増えるのと



    2 めっちゃストレス感じてスキャルでもうポジションが

    気になって気になって仕方なくて

    最終的に資産減るのと


    どっちがよいでしょう?


    やっぱり1ですよね。


    ちなみに2のストレスまみれのケースで

    「相当頑張って資産が増えるケースも」

    やはり確率の問題で 何万人もトレーダーがいれば

    一定数出てくるのですが


    ただそのケースでもズバリ


    「不健康になるケース」って多いわけです。


    なぜか?


    そう、「ストレスかかってるから」ですね。


    ちなみに日本の医者で唯一正しいことを言ってるのが

    「過度のストレスがあると良くない」

    と日本の医者は言いますが


    これは本当なんです。


    日本の医者は免疫学を勉強しないで医師免許を取りますが

    だから免疫学はよく分からない人が多いというのが


    私が日本の医者と話して感じてしまったことだけど

    ただ免疫学を勉強したら


    この

    「過度のストレスがあると良くない」

    ってのは本当なんですね。



    それでスキャルでストレスがない人は別にいいんだけど、

    なかなかそういう人はおらず


    やはり短期でエントリーして短期で決済で

    その間チャートをずっと見ることになるわけですが


    これはやっぱりストレスがかかるものです。


    まず単純に視力悪くなりますよね?


    スキャルやりすぎてると液晶モニター見すぎることになりますので

    視力低下するって問題がまずある、と私は過去の経験から

    思います。


    あとは何よりも「ストレス」がすごいかかることでして

    スキャルで 裁量補助EAを使えばストレスはかなり軽減できて

    以前だとスキャルの億トレーダーの及川さんとかはそれを導入してましたが


    ああいう工夫しないで ガチで裁量スキャルやると

    もうストレスで体にガタが来てしまいますよね?


    経験ある人多いのではないでしょうか。


    スキャルをずっとやっているとこれ精神的にも相当負担かかってきて

    そこで正常な判断ができなかったりってのが起こりやすくなると

    思いますが


    そこで普段損きり出来る人が損きり出来ない、とかですね、

    こういうのがストレスかかると起こってしまうのが

    人間という動物なんですね。


    面白いものです。


    それでやはりスキャル~デイトレメインのトレーダーですと

    私が知ってる中で多いのが

    「不眠、欝、その他アレルギー疾患」などがひどくなってしまう

    ケースですけど


    例えば資産が数億円と増えても

    不健康なら・・・


    どうでしょう?羨ましいですか?


    それはやっぱり、嫌ですよね。



    実は「資産は数億円を作ったけど最近欝です」みたいな人って

    結構トレーダーでは存在してまして、

    まあやっぱり  健康を犠牲にしてお金稼ぐのもどうなのかな?

    と私は思ったりします。


    だから一番良いのがそう

    「ストレスを感じないでトレードや投資をしていき

    そして資産を増やす」

    ってことですね!!



    それで「そんなことできるの?」と思いきや、実は


    ストレスを投資やトレードで感じていないと
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    お金は増えてくるもの
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    なんです。


    これはきっと資産が増えてきた経験がある人は分かるでしょう?


    それで「いやいや、それは因果関係が逆で

    お金が増えてきたからストレスないんじゃないの?」


    と思う人も多いでしょうが


    それは違いますね。


    「ストレスがないから資産が増えるのだ」だと私は思います。


    スキャルでも稼いでるほんと数人の人なんかは

    やはりストレス処理が圧倒的にうまいわけで


    だから 免疫を下げずに、資産増やせるわけです。


    そして一方スイングトレーダーなんか

    ストレスすんごい少ないですからね、


    だからやっぱり稼ぐ人が増えるんだと思います。



    それで今回は免疫学の話から、その辺を考えたいのですが

    「じゃあなぜストレスがかかると健康に良くないのか?」

    って話ですよね??


    これは日本の医者たちも言います。

    そして唯一、日本の内科の医者たちで正しいのが

    この言葉だけだと私は思ってます。


    それで「じゃあなぜ人間はストレスがかかると

    不健康になってあらゆる病に犯されるのか?」


    っていうと、実はこれ免疫学学ばないと分からない点

    なんですね。


    ただ私はこの辺の論文を数百時間じゃなくて数千時間ですね

    読んできたから知ってるので


    だから「なぜスキャルは免疫学の視点からも

    健康に影響を及ぼす可能性がある」


    ってことは分かるわけです。


    それをまず書きたいと思います。



    それで今回の話は免疫の話なので

    細胞とか神経とかの話も出てくるので


    いわゆる「理科」の話になりますので

    ちょっと難しい?と思う人もいるかもだけど

    ついてきてください。


    やっぱり****さんの体の構造を****さんが知るのは

    意味があると思う。


    私はこれを一切保障される憲法21条言論表現の自由を元に

    書いております。



    それで今回は「免疫」のことを書くから

    日本人からしたら初めて聞くような話も入ってるでしょうが

    (英語圏では最近よく研究が進んでるけど日本語は色々

    官僚利権が入ってるので情報が統制されてます。北朝鮮みたい)


    これはきっと知っておいて****さんのトレードだけじゃなくて

    生活の質を高めるためにも役立つ話だと思ってます。


    ****さんが私の長いメールを読めるのも

    新型コロナにかかってたか

    かかってるか分からないけど


    新しいウイルスを殺せるのも、そう免疫細胞が正常に機能してるから

    です。


    それが機能していないと 文章だって読むエネルギーが生まれないし

    ましてやFXや株の検証や分析するエネルギーも生まれない。


    健康あっての、投資やビジネスでありますね!




    ==========編集後記2==========

    さて、それで まずいきなりですが

    よく「免疫を上げる」と言いますよね?


    私もこの表現はしょっちゅう使うのですが

    実は・・・この「表現は正確性ではちょっと疑問がある」

    表現なんですね。


    ちなみに世間では


    「免疫が高くて元気なエネルギッシュな人」と

    「免疫が弱くてすごいひ弱な人」

    っているんだけども、



    本当はこの表現も正しくないのです。


    今日はその辺を考えて行きたいと思うわけです。


    それでまず****さんは「ステロイド」って知ってますでしょうか?


    よくこう「ストロイドを患者に投与する是非」なんかは

    たぶん日本の週刊誌でも昔はタブーだったけど

    最近はよく言われているはずです。


    だから、現代人は「ステロイドってのは薬のことだと思ってる」

    のだけどまずそれ自体が違うのですね。

    これはお医者さんなんかは知ってるはずです。


    ちなみにもっとお医者さんたちも知ってるけど大声でいえないこと

    があるけど


    それは「人間が病気を治すのは「全てのケースで」

    免疫細胞によってであり、ほとんどの西洋薬は免疫を抑制する

    作用を持っており実はほとんど治癒という意味では意味がない」


    ってのも私は書く必要があります。


    かくいう私がその医者たちが処方する

    免疫抑制剤に人生壊された若い時代を

    すごしてますから


    そこで本当は集団訴訟でもあれば真っ先に原告になりたいくらいなのですが

    まあその動きも抑えられてるから


    私は自分で免疫学を学んだからそれをちゃんと

    憲法21条の言論表現の自由において書いてるわけです。



    それでまずステロイド、すなわち

    ステロイドホルモンと言った場合、実は****さんも

    そう、常にこのステロイドホルモンってのは出しちゃってるわけですよ。



    これは副腎皮質というのがあるのだけど

    ステロイドホルモンは副腎皮質ホルモンと呼ばれますが

    人間の副腎皮質からまあストレスがかかったら

    分泌されるわけですね。


    それでそう、この「ストロイドホルモンは免疫を抑える」

    わけですね。



    ちなみに例えば「炎症」なりが何かしら発生したら

    その「炎症自体」を取るためにストロイドを投与するってのが

    現代の悲しい医学の姿でありますが、


    本当はこの炎症ってのは人間に無限のように入ってくる

    何万もの化学物質との戦い、あとは

    「人間が唯一体内で殺すことのできないウイルスとして

    神経節に逃げてしまうヘルペスウイルスがある」

    のだけど


    結局これらと 免疫細胞との闘争の中で

    炎症ってのは出てくるってのがもう英語圏では特に明らかに

    なりつつあるわけです。


    ここで そう免疫細胞が体内に入る異物を除去するために

    戦うわけですがそこで 「結果として」

    何かしらの炎症が発生するわけですが


    その炎症を問題として抑えるという意味でよく使われるのが

    ステロイド剤ですが


    まあこれは問題ですよね。


    だってNKナチュラルキラー細胞とかについては以前書きましたが

    PDFレポート
    【人間の免疫は「どのように」ウイルスを殺してくれるのか?】 を知って考える!
    ⇒ http://fxgod.net/pdf/immune_system.pdf


    このNK細胞なんかが異物排除のためにせっかく戦ってくれてるのに

    ステロイドでこのNK細胞の本来の働きを弱めてしまうのですから。



    私は宗教とかはない日本人ですが

    ただもし神がいるとすれば この人間のすさまじい遺伝子を作り上げた

    存在でありますが


    一方その神がまるで作ったような人類の遺伝子を変性してしまって

    神に逆らうってのが実のところ

    現代医学でもあります。



    それでまず、免疫とかかわりが極めて強いのがそう

    自律神経である交感神経と副交感神経ですよね?


    私のメルマガではよく10年前から

    この交感神経と副交感神経の話が出てきてますが

    それくらい大事な言葉です。


    ただ実はこれ、お医者さんに聞いてみれば分かるでしょうが

    「医者の大多数がこの 免疫と 交感神経と副交感神経の

    関わりを説明できない問題」


    があります。


    私ゆうが昔、

    「医者って頭良いフリしてるけど実はそんなでもないな」

    って気づいたのはこの辺でしたかね。



    それで現状、世界中の医学者はこの辺の関わりを説明できない

    のが現代医学という「学問の体(てい)」を成してる学問の

    悲劇だと私は思いましたが


    とりあえず世の中の「学」がつくものは

    本当は偉そうにできるものではなくて


    経済学だってゆがめられてるし

    同じく医学だって政治学だってゆがめられてる


    わけです。


    私の場合は 日本語以外に英語と韓国語が話せるので

    それもあってこういう大きな部分を俯瞰して


    20代からこの辺に気づく機会に恵まれまして

    それもあって私はこの知識を多くの人に伝えて考えるきっかけになれば

    とも思ってるわけですよ。


    まあ私も色々な部分で被害者といえば被害者だから

    ただそこで止まらず私の場合は学問を多く学んできたから

    そこで問題がどこにあるのか?も


    明確に論じられますので

    やはり多くの人にとってそれを知るのは無意味ではないと

    思ってるわけです。


    だからいつものように ****さんは私もマスコミも医者も妄信せず

    自分で考えて欲しいと思ってるわけですね。



    それでまず自律神経には交感神経と副交感神経がある

    ってのはその辺の医者でも知ってることです。

    ただよく医者がいう「自律神経失調症」と言う「便利な言葉」がありますが


    もうこれだけで説明しようとする医者はこの辺無知なのは

    私は実はもう経験的に知ってるわけです。


    情報弱者と呼ばれる人にはそれは通じるかもしれませんが

    残念ながら世界の一流知識を

    取得しつつある私や****さんにはそれは通用しないわけです。



    それで交感神経と副交感神経というのは反対の仕事をしてる

    んですね。


    まず自律神経ってのは自分の意思ではコントロールできない

    神経でありますね。


    生きるための状況に応じて、まさに自立的に臓器とか組織の

    働きを制御する働きをする。


    それで****さんがこう 苛立ったりとか

    こう誰かに腹立てたり、


    あとはこう上司に色々こづかれたり、したときには

    まさにこの「戦う神経」である交感神経優位状態

    になるんだけど


    すなわちだから交感神経は「昼の神経」とか言われます。

    だから主に昼間の活動的な働きを 担当するのが


    これ交感神経ですね。


    ちなみに勉強とか検証とかは交感神経優位なところで

    やったほうがはかどるのは事実であるから


    よく私含めて 投資家・トレーダー、ビジネスマンが

    ある程度人がいるカフェなんかで


    (本人は意識せずとも交感神経を作用させて)

    それで仕事してるってのは理にかなってます。


    だからよく私は「検証は交感神経がある程度優位になる

    カフェでやりましょう」なんて書きますけど


    このやり方で稼げるようになった読者は数え切れず

    それは単純に人間の神経系まで理解した


    ビジネスアプローチであるからです。


    私は島国日本列島出身の日本人ですが、知能においては

    欧米人、中国人に劣るとは考えておりませんので

    むしろ彼らより勝る部分も多いと思うので


    こういったことをしっかりとこれからの若者に伝えていく。


    それで交感神経はまあ「戦う神経」だから「昼の神経」

    とも呼ばれるのですが



    一方「副交感神経」というこれは私のメルマガで

    よく出てくる単語だけど


    この「副交感神経」ってのは逆に

    「夜の神経」と呼ばれますね。


    ****さんが睡眠してるときとか、

    あとは休息して「今日も一日働いたな~」とか

    お風呂とか温泉入ってるとき


    まあそんなときに優位になるのが副交感神経です。


    だから「夜の神経」って言います。


    ちなみに物質面で見ると

    交感神経からはこれアドレナリンやノルアドレナリンなどの

    神経物質が放出されておりまして、



    一方、副交感神経からはアセチルコリンってのが

    放出されます。


    ちなみにこんな話を書くと 難しい!って言う人も

    いると思いますがなんとなくでいいから理解してみてください。


    交感神経と副交感神経があって

    前者は「戦う昼の神経」 後者は「休む夜の神経」

    とでも覚えて置いてください。


    それでそれらの神経からは上記の

    アドレナリンとかアセチルコリンが出てくるんだけど


    それらの神経物質が必要に応じて私たち人間の臓器に

    働いて


    そこで活動させたり、休ませたりするんですね。


    一体誰がこんな仕組みを人体に作ったんでしょう?

    すごいですね、人体というのは!


    さて、それでここからが大事だけど

    じゃあこれらの 交感神経や副交感神経などの自律神経は

    「免疫」の組織や免疫器官に対して


    どのように影響を及ぼすか?です。



    それでこれは結論を書いてしまうと


    交感神経は免疫を抑えるけど
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    副交感神経は直接免疫には関係がない
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    のですね。


    この辺は実は日本でも素晴らしいお医者さんってのが

    ほんと数人いて気づいてるけど色々と

    製薬会社や医師会や官僚たちの利権があって


    表に出ていない知識といえましょう。


    だから勉強していない医者はあまり知りませんので

    この辺の話したら「こいつ何言ってるのか?俺はそれ知らないぞ」

    という顔をすることもあります。



    私はやはり今の医師免許制度ってのはおかしくて

    ちゃんと免疫学を学んでる人間しか医者になれないように

    するシステムであるべきだ、と思いますが


    そうするとまあ 免疫抑制剤を作ってる製薬会社が

    儲からないから仕方ないのでしょう。


    すなわち「医療とは政治」でありまして

    政治学専攻の私がこの医療問題に興味を持つのは

    政治面での研究によるものです。




    さてさて、それでじゃあ

    「病気になればゆっくり休んだほうがよい理由」


    って何でだと思いますか?



    これは免疫学を学んでいないけどなんとなく経験から

    理論を導ける頭の良い人たちは


    「ゆっくり休んだら免疫が上がるから」と答えます。


    が、これは正解に近いけど厳密には正解ではないのですね。


    が、実際には「休んだら免疫が機能するから

    病気が早く治る」のは真実ですよね?


    これは私たちが経験的に知ってる事実です。



    そう、それで答えを書くとこれは実は


    「ゆっくり休んでるときは副交感神経が優位になり

    一方、交感神経の働きがなくなっただけであり


    交感神経による免疫抑制の働きがなくなっただけであり

    免疫を抑える交感神経の働きが減ると


    人間の免疫が正常に戻るだけ」


    なんですね。


    だからこれは私は最新論文で明らかにしてる

    素晴らしい方がいらっしゃるのですが


    まあすごい結論なんだけど


    本当は副交感神経は直接的には免疫に関わりが

    ないのです。


    要するに 「普段免疫を抑える

    ストレスがかかったときなどに優位になる

    交感神経の働きが鈍くなって


    本来 人間に備わってる免疫が働きだす」


    ってのがこれ正解なわけですね。


    だから「免疫が上がる」っていう言い方をするけど

    本当は

    「免疫が正常に働くようになる」

    が正解なんですね。


    が、そう書くとメルマガの文体的に固いから

    これからも「免疫を上げよう」とか書くでしょうが


    本当はこういう機構が人間にはあるってのは

    知っておきたいですね!


    それでちょっと難しくなるかもしれませんが

    この交感神経系と副交感神経系ってのは


    これ脊髄(せきずい)から神経節に達する節前線維(せつぜんせんい)と、

    神経節において節前線維(せつぜんせんい)の終末、末端と

    シナプスを形成するんですね。


    それと人間の持ってる各臓器とつながる

    節前線維(せつごせんい)から構成されますね。


    それで実はこの辺の免疫学の中の話を知ってると

    「なぜ人類に最後に残されたウイルスがヘルペスウイルスなのか」

    がわかってきてしまうのだけど


    そうヘルペスってのは神経節に隠れてしまうわけで

    人間の免疫細胞はヘルペスだけはこれ殺す切ることが

    できません。


    たぶん多くの人はヘルペスといえば

    表に見える口唇ヘルペスとかを

    思い浮かべるでしょうが


    実は大多数の病気にこのヘルペスが関わっているというか

    原因そのものだ、と「ばれて」きてしまってるのが

    本当の真実であることでしょう。


    私はとんでもないことを書いてますが

    それこそ製薬会社や医師会や官僚たちに大変不都合な話を

    書いてますが、


    やはりこの辺大事な話です。



    それで神経節ってのはまさに違った

    2本の神経同士が接続する接合部位であるのだけど



    この接合部位が上に書いたシナプスであります。


    だから分かりやすくいうと

    節前(せつぜん)神経と節後(せつご)神経がつながる部位が

    これシナプスです。


    それでヘルペスウイルスだけはこの神経節に逃げ込んでしまうのだから

    そして免疫細胞はこれ神経細胞を攻撃するわけにはいかないわけでして


    まるでこのヘルペスウイルスってのは

    悪い役人のようですね。


    免疫学を勉強するとその人間の免疫とか遺伝子ってのは

    人間の政治そのものだ、とも思います。


    それで 上に書いた交感神経の節後繊維は

    情報を伝える臓器まで伸びてくるわけですが


    その先端を 神経終末 って言いますね。

    神経の末端、終点みたいな。


    この交感神経の末端、終末からは

    上に書いたノルアドレナリンという


    ホルモンが臓器にある受容体に向って放出されることが

    現代免疫学ではわかってますね。



    一方 副交感神経の節後繊維の末端である終末からは

    アセチルコリンが臓器の受容体に放出されていきます。


    そしてその受容体と結びつくとこれらの神経伝達物質が

    それぞれの臓器の細胞に働く


    ってのが人間の神経なんですが


    すごいですね!


    まるで誰かがプログラミングしたかのように

    人体というのは高度な機能を持っている。


    それでちょっと難しくなってしまったかもしれませんので

    簡単な理解ができるように書きますが


    まず人体は「ストレス」がかかるとですね、


    ステロイドホルモンが副腎皮質で増産されて、

    そして同時に上に書いた交感神経の興奮がいつも


    「同時に」起こるようになってるのですね。


    これは不思議ですよね。

    なぜでしょう?



    これはやはり人間が生き残るためにそういった神経系が

    作られたとしか思えませんで


    精神的なストレス、例えば敵と遭遇したとか、

    まあ喧嘩しなければいけない、とかですね、


    そんなときはやはり人間の命を奪う緊急事態でありますから

    だからそこで 一時的に免疫の働きを抑える必要が

    あったわけですね。


    だから、そうですね、例としては分かりやすいのが

    「風邪で家ですんごいだるいけど

    会社に出社したら

    以外に会社にいるときはあまりきつくないけど


    家に戻ったらまた どっとと疲れがやってきた」


    ということはないでしょうか?


    家にいるときは副交感神経優位ですが

    外で会社に出社ってのはまさに「戦い」ですからね


    そこで一時的に人間の免疫ってのは抑えられる仕組みで

    免疫が勝手に 外敵(上司とか、笑)と接するときは停止される仕組み


    ってのが人体にはあるんです。


    だから例えばそうですね~

    「風邪を引いてだるいけど、外に出たらなんとなく

    そのだるさがなくなったけど


    家に戻ったらまた 一気に熱が上がって風邪の症状が出てきた」


    ってのもこれは 一時的に免疫が

    交感神経が優位なときは働かなくなってるから、なんです。


    外敵と戦ってるときに、「頭が痛いよ~」とは言ってられません。

    場合によっては相手が武器持っていたら殺されてしまうかも

    しれないのですから。



    そう、それでここでトレードの話になってくるのですが

    まさに「スキャルピングしてる人はスキャルしてる間

    交感神経優位となりやすい」


    ですよね?


    だって金融市場といってもそれは金融の戦争であって

    相当ストレスがかかりますから


    やっぱりそこでPCの前でスマホの前で

    スキャルやってる人が 交感神経を作動させていないとは

    考えづらいわけです。



    それで人間がストレスと戦うときの

    「主戦場」はどこか?というとそう、それが

    「脳」です。


    あとは全身に張り巡らされた神経ですね。


    ストレスを処理するのはこれ脳の神経細胞であり、

    全身の神経細胞しかないんです。


    従ってストレスがかかるとどうなるか?と言いますと、

    脳以外の他の組織の細胞ってのがあるんだけど


    そこに使われるエネルギーを出来る限り減らそうとする

    わけですね。


    すなわち人間が 例えばトレードでスキャルピングやってるときは

    これストレスがありますが


    そのストレスを処理するために

    他の組織の細胞の免疫細胞の機能は一時的にストップして


    そこで脳の神経細胞にエネルギーが集中されるわけですね。


    体内に例えば、人間はもう何万種類の化学物質が

    空気や食物から取り入れられますが


    その「異物」を対外に出そうと免疫細胞が必死こいて

    戦ってくれるのですが


    ストレスがかかってるうちってのは

    この免疫の働きが邪魔になることがあるから


    一時的にその免疫の働きに 人体ってのはエネルギーを

    使わないようにさせる 構造があるってことです。


    特に免疫に使われるエネルギーってのが極めて高いですから

    ストレスがあるときはまず外敵と戦うために


    体内の免疫をおさえてエネルギーの全てをこれ

    脳に回すように人類は進化して


    そして****さんはその遺伝子を持って今

    生きており、私のメルマガを見ているわけですね。


    人間ってすごいですね。


    これらの機能がなければ人間は

    いずれかの段階で

    絶滅していたことでしょう。



    それでこの免疫ってのは結局 

    空気なり食事なりから異物が入らない限りは 働く必要もありません。


    だから副交感神経ってのは免疫を上げる必要はないんですが

    ただ交感神経だけはこれ


    「免疫を押さえ込む機能」があるってことですね。


    ただよく免疫学を学んだ人で言われるのが

    「副交感神経が優位だとこれ免疫が上がる」ってことですが


    これは実は本当なんだけど


    そう「見かけだけは」「副交感神経が優位だと免疫が上がるように

    見える」んです。



    だから本当は

    「副交感神経優位」というのは、

    単に交感神経が働いていないことを意味するわけですね。



    すなわち「ストレスがない状態で 本来の免疫の機能が

    正常に働く状態」であります。


    だから積極的にリラックスできる習慣を作るのは大事ですね。

    日本人なら温泉に入るなんてのもよいでしょう。


    それでじゃあスキャルピングなんかで多くの人は

    「ストレス」を感じますが


    ここでは交感神経が優位になります。


    それで交感神経が優位になるとこれそう、

    「本来の免疫が抑制される」のだけど



    じゃあどのようにストレスの神経ともいえる
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    交感神経は免疫を抑制するんでしょう?
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    これはちょっと難しいので

    「ばーーっ」と読み流してもかまいませんが


    詳しく知りたい人は読んでください。


    まず、交感神経はリンパ管に受容体があるんです。


    それで交感神経から神経伝達物質が分泌されるんだよ~

    って話は上に書いたけど


    その神経伝達物質が上に書いたノルアドレナリンですが

    この受容体のひとつが


    ベータ2アドレナリン受容体というものなのですが

    これがリンパ器官に無数にある

    「リンパ球」に発現してるわけです。



    高等免疫の血球の代表であるのがこの「リンパ球」であって

    Bリンパ球とTリンパ球がありまして、


    例えば炎症なんかがあると炎症巣までこれが運ばれて

    異物を除去してくれるんだけども。




    それでこの「リンパ球」がリンパ節から

    リンパ液中に出て行くわけですが


    そこでリンパ液が血液に合流するのに伴って

    血流に乗りますね。




    それでまた再びリンパ節に戻っていくという形で

    全身を巡回してるわけです。


    それでこれ面白いことに 交感神経が刺激され続けると

    すなわち「ストレスを感じ続ける行為をやり続けると」


    どうなるかといいますと


    必ず血液のリンパ液中のリンパ球が減少するわけです。



    じゃあなぜここで リンパ球は減少しちゃうんだろう?


    そう、これはまさに 交感神経の節後繊維から放出される

    上に書いたノルアドレナリンがベータ2アドレナリン受容体を

    刺激するとですね、


    リンパ節からリンパ球が脱出できなくなるんです。



    だから簡単に言うと


    「ストレスがかかったときに優位に働く

    「昼の神経」である交感神経が優位になりますと


    リンパ節から

    (高等免疫の代表である)リンパ球が脱出できなくなるから 

    免疫が抑えられる」


    んです。


    だから「ストレスがかけられ続けると」ですが


    まず体内に化学物質などが現代人は大量に蓄積されるでしょうし

    また免疫は常にヘルペスウイルスなんかが神経節から

    出て悪さしないように見張ってくれてますが


    この機構も働かなくなるわけですね。

    ストレスと戦うために。


    この時間が短ければ良いわけですが

    スキャルやデイトレの場合はストレスがかかる時間が増える人は

    多いでしょうから


    だからその結果 免疫が不全、働かない時間が増えるので

    これ様々な健康問題が発生しやすいと言えてしまうわけです。


    だからよく

    「病は気から」とか言いますよね?


    あれは本当なんですね。


    漢医学で「気」という概念がありますが

    あれは免疫学から見ても本当であるわけです。


    ちなみにそろそろ人類は免疫学を知りだして

    いよいよ中華の「漢方」というのは

    ある種の免疫学の統計の一種だと気づきだしますので


    2020年代は私が言ったとおりに大きく動くのですが

    漢方医療が確実に伸びます。


    もう既に西洋の免疫抑制剤の薬では病気は治らず

    むしろ対症療法でひどくなるだけだ・・・

    と気づいてきた賢明な人たちが漢方を使い出してるってのは


    この辺の免疫学の話を経験値で彼らは理解してるから

    と大きく俯瞰してわかってくるわけですね。


    ちなみにマレーシアでは最近はイスラムの人も

    漢方医療を使うようになってるから


    日本もそうなるでしょう。


    さて、それで「病は気から生ずる」ってのは

    こうやって証明できてしまうのですが


    ストレスを常にかけられてるとこれまた

    副腎皮質から副腎皮質ホルモンであるステロイドも

    同時に出ますので


    だから上の話で2重の意味でストレスがかかると

    人間ってのは免疫が抑制されちゃうわけですね。



    だからですね、「心の持ちよう」は大事だ、って私は書くけど

    それは単なる 「ポジティブ子ちゃん」ではなく


    かなり重要な免疫学を理解してでのことです。


    例えば「失敗はデータである」というのは私自身が

    この辺を子供の頃からストレスが多かったから

    体得した心持ちであるけど


    これすなわち、交感神経を優位にさせないための

    私なりの対策として出てきた考え方でもあります。


    こうやると失敗してもストレスが大きくならないで

    免疫を抑制しないで済むのであります。


    すなわち私のメルマガを読んでる読者はこのような

    心の持ち方を無意識に文章読みながら身に着くわけなので


    すなわち私の読者が

    あの日本国内で6人しか2ヶ月で死んでいない

    新型コロナで殺されることは


    免疫抑制剤を服用したり、隔離病棟に入れられてストレス与えられない限りは

    ほとんどまずないわけで確率は低い。


    だから精神的ストレスがあらゆる病気を作るわけですが

    進行させるのですが


    そのメインというのは上に書いた神経節における

    ヘルペスウイルスの増殖などが各神経器官で生じて


    それが原因となってあらゆる病気の元となってる

    ってのが実はこれ世界の西洋医学会の強烈な不都合な事実であり


    もうこれはいずれ暴露されていく。


    ちなみに私の弟は当時はまだあまり浸透していなかった言葉だけど

    鬱病で死んだと思います。自殺ですね。



    ただ同時に彼の死後聞いた話で私は医師会の人間たちの

    会話を聞いた投資家の話を覚えてるけど


    医師会の人間たちが集まりで


    昔私が聞いた話だと

    鬱病はビッグビジネスになる なんてことを話していたと

    聞いたことがある。


    これを当時私は書いたことがある。


    そして数年経過して2020年代になってまさに

    ビッグビジネスになってるけども、


    これがさあ上の交感神経の話が理解されたら

    鬱病の真の原因は ひとつしかないよね?


    とみな気づいていく。


    私の弟も昔、免疫抑制の薬を飲んでおり

    それが彼の欝を悪化させたことは明確であるでしょうが

    彼らはおそらくそれが 交感神経が優位な状態が続いた人間が


    「神経節に逃げ込むあのウイルス」を増殖させた結果

    脳に問題が起こる、ことくらいは知ってるやつは知ってるはず。


    私は自死遺族である。弟の無念が私を動かす。

    だから私はこの辺を

    命をかけてやはり考え、憲法21条言論表現の自由を持って


    巨大な製薬会社および医師会、官僚組織の

    民衆を不幸にした上での支配に抵抗します。



    それで「病は気から」というのはすなわち

    免疫学を論文なりで学んでいくと本当である

    とわかってくるのですが


    そこでやはり「精神的ストレスがない稼ぎ方、

    さらには生き方、ライフスタイル」


    がやはり ****さんの免疫細胞レベルの話で

    良い、わけですね。


    ちなみにそんな精神的ストレスをゼロにする心のあり方ってのは

    すなわち漢医学では「心」というものもありますが


    ここでまず可能な限りエゴ捨てて

    誰かが成功したら素直に祝福して嫉妬しないようにするとか


    だから他人の幸せを自分の喜びとして受け取るとか

    そんな心の持ちようです。


    さあ「ネットを見ていてこんな「心(しん)」を

    作るのが可能だろうか?」


    と見てください。


    もう免疫を下げるような考え方に汚染された

    短文の書き込みばかりであります。


    「新型コロナ 怖いよ~怖いよ~」


    ってあの書き込みたちが日本人の免疫を下げさせようとしてる

    けども


    ただ日本人はこれ栄養状態はかなり良いから

    すなわち餓死する人はほとんどいない国であるから

    実際は2ヶ月で6人しか死んでいない。

    ちゃんと死者数を前に、感染者数を後に書くべきだ。



    ちなみに強い心というのはすなわち免疫を正常に働かせる

    心の持ちようですね。



    ちなみに がん細胞を殺すことができるのがNK細胞でありますが

    NK細胞はまさに「副交感神経優位の時に」最大限能力を発揮して

    働きます。



    ただこれもっと詳しく書くと副交感神経自体が

    免疫を上げているわけではありません。



    副交感神経優位ってのはすなわち

    交感神経が働いていないことを意味するんです。


    交感神経が働いていない(ストレスがかかっていない)

    =ストレスホルモンであるステロイドホルモンが

    生理的に必要以上には副腎皮質において作られていない


    を意味します。



    まず免疫の働きってのは

    ****さんにとっての異物、


    例えばそれは化学物質であったりウイルスであったりしますが

    いずれにしても「異物」が入ったときに初めて発揮される。



    逆に言うと異物が働かない限りは免疫はほぼ働かないくらいです。

    だから免疫が上がるということは実はないんですね。

    「免疫が正常に作動」することはあるけども。


    それでじゃあ「免疫を下げる方法」ってのは沢山あって

    それが代表的なのが


    西洋医学のほとんどが実際はステロイドなどを始めとする免疫を

    抑制するものでありますが

    これらは多かれ少なかれ 遺伝子を変性してしまうわけですから


    そこで人間の免疫は落ちる。


    が、例えば免疫細胞が異物を追い出すために戦って

    炎症が「結果として」起こりますが、


    ただそれは収まるので「一時的にはよくなったように見える」

    わけですね。


    が、免疫細胞が異物排除していないのだから

    どんどん問題は蓄積していく。


    このように多くの西洋医学の薬というのは

    抗生物質や抗ヘルペス剤などを除いてはですが

    大体が免疫細胞が動かなくなる原因を作りますが


    そこで免疫は落ちて「薬を飲んだら一時的に良くなるものの

    その後本質的にはどんどん病状が悪化していく」


    という傾向が見られることでしょう。


    私自身がその被害者であったのですがここまで

    私の場合は考える力があったので 


    自力で治すために論文を読みまくって免疫学を学び

    わかって来た。



    それでもう一つの「免疫を下げる方法」ってのが

    それこそ ストレスをかけまくって

    そして交感神経を作動させて

    そしてどんどん副腎皮質の束状層でできる限りステロイドホルモンを

    人体が作り続けることでありますよね。



    だから実のところ「免疫を下げる方法」ってのが

    現代医学の取ってるところであって


    また現代社会ってのはストレスが多いですが

    それは交感神経優位になりますから


    ステロイドが多く副腎皮質から分泌されるわ

    リンパ球が減ってしまうわで


    もうこれ免疫が作用しなくなるように設計されてるのが

    現代社会だ。


    おかしいとは思いませんか?


    だから 誰かそうですね、青汁王子が青汁ヒットして

    稼ぎました、となったら嫉妬ではなく

    「素晴らしいですね!俺も稼ぎ方教えてよ」

    っていうほうが健康な生き方なのですよ。


    共産主義の「みんな平等で一緒であるべき。

    そして飛びぬけた結果を出した人を叩く心持ち」


    はずばり免疫を下げるので不健康な生き方だ。


    すなわちだから私ゆうという人間は

    免疫学であったりの視点からも政治学の考え方を捉えてるわけです。




    それでさらに私はステロイドについて自分自身が

    若い頃被害者であったから


    それについても相当勉強したのだけど



    「じゃあなぜステロイドホルモンを副腎皮質で人体で出し続けたり

    (これは私の自殺した弟の事例だ)


    あとは無知な特に勉強していないけど


    お父さんが医者で金持ちで医者になってしまった

    なんの使命感もない医者なんかがステロイドホルモンを大量に

    人々に投与、服用させると


    ここで末梢血のリンパ球が減ってそして

    好中球が減るのか?」


    というのも知る必要があります。


    それでこのリンパ球が減るってのは

    ストレスまみれの現代人において大きな問題であるけど


    まずこの 「高等免疫の代表」ともいえるリンパ球でありますが

    そのリンパ球は骨の中心部にある 骨髄(こつずい)で

    作られますよね。


    じゃあここでどのようにリンパ球って作られるだろう?


    この辺も私達は「世界基準の理科の授業」ということで

    学ぶ必要があります。


    私たち日本人は、そして韓国人も中国人も

    またアメリカ人も欧州人も、


    みんな重要な知識を学校、スクールでは教えられていない。


    まず、私たちにとって重要な「血」がどう造(つく)られるか?

    すなわち 造血のメカニズムというのを人体は持ってる。



    リンパ球を含めてですが

    あらゆる血球ってのがこれ 

    造血「幹細胞」


    とか 全能性「幹細胞」というあらゆる血球の元の元である


    「幹細胞」から作られます。


    だからこの「幹細胞」ってのは細胞の親分です。


    この親分から生まれたのが「多能性幹細胞」ですね。



    それでこの「多能性幹細胞」から

    2系列のこれ 親分の子分ができますが


    その子分の1人目がこれ骨髄系の幹細胞

    2人目がこれリンパ系の幹細胞なんです。



    それでここでこのリンパ系の幹細胞なんですが、

    そうこのリンパ系幹細胞のDNAってのは


    ステロイドに極めて弱い、のですね。


    つまりこのリンパ系幹細胞ってのは大量のステロイドを

    長期に投与され続けた場合


    遺伝子異常になり、死んでしまうわけであります。


    それでリンパ球ってのはこの死んでしまうリンパ系幹細胞が

    多ければ多いほど 


    減ってしまう。


    そして今言われてるのはどうもこのリンパ系幹細胞は

    一度死んでしまうと再生できないといわれてるのだけど


    だからこそ医薬業界というのは大変罪深い。



    この辺の構図は製薬業界や医師会、厚労省官僚たちの

    「医薬複合体」の利権のためにタブーとなっておりますが


    私や弟含めて多くの被害者を実質は出してる

    免疫抑制剤の問題がこのように何10年間も放置されていて

    よいのか?


    という免疫レベルの議論がされていないのが

    実は日本の言論が幼稚なことを証明しております。



    私はこの辺を書くのは 嫌がらせされたりも

    あるかもしれませんが


    やはり私や弟のような被害者を出さないためにも

    これは命をかけて書くのです。


    それが為政者、すなわち行政官僚たちや癒着した企業たちを

    けん制するために出来た


    憲法21条言論表現の自由、英語においては

    Freedom of Speechの意味であります。





    それでどんな組織を構成する細胞にも

    これ幹細胞があります。


    そしてどんな組織の幹細胞もこれ

    一旦死んでしまうと現状の免疫学では


    組織の細胞の再生量は少なくなるといわれてる。

    (が、いつかこれを打破する技術が2030年とか2040年

    生まれるかもしれない。その試みは今一部の有志の学者たちに

    よってされている)


    だから実はストレスがかかって、ストロイドホルモンが

    ****さんの副腎皮質ホルモンにおいて出てきてしまうわけで



    そしてなおかつ 上に書いたように


    同時に交感神経がそこで興奮して

    ノルアドレナリンが作られて


    その大量に作られたノルアドレナリンがリンパ節に

    大量にいるリンパ球のベータ2アドレナリン受容体と

    結合して


    そしてリンパ節から末梢血に出なくなってしまうわけですが

    だからストレスがかかりすぎるような

    生活、


    それはトレード一つとってもそうですが


    あまりに短い時間足でのトレード、

    例えば一日何時間にも渡る監視を強いられるトレードであったり


    そういったストレスがかかるトレードスタイルってのは

    稼ぎづらいだけではなく


    単純に 免疫抑制の効果が出てしまう可能性が高まりますから

    人間の健康を害する可能性が高いといえます。



    ちなみにこれも多くの医師たちが知らなければいけないはずなのに

    不勉強で知らないのですが


    例えばストロイドなりの免疫抑制剤であったり

    あとはストレスで交感神経が刺激されると


    末梢血に好中球が増えますが


    これは理由は簡単なんです。


    好中球ってのは上に書いた骨髄系の幹細胞から作られるのですが

    一方リンパ系の幹細胞ってのはこれステロイドによって

    DNAがすぐ遺伝子異常になって死んでしまいますが


    この骨髄系の幹細胞はステロイドが投与されても

    死なないんです。


    これが好中球が減らない理由。


    あとは好中球はリンパ球と違ってリンパ節にほとんどいないから

    であります。



    だからリンパ節に入り込んでる交感神経は全く好中球に

    影響を及ぼすことはできないから相対的に好中球が増えていく

    という話もわかってきます。



    交感神経から放出されるのがノルアドレナリンでありますが

    それが好中球のベータ2アドレナリン受容体

    あとはベータ3アドレナリン受容体と結びつくと


    末梢の血管の血管の内皮細胞から

    ケモカインや血管 内皮細胞に

    好中球がひっつくための接着因子の発現が 誘導される。


    この辺は難しいのでスルーしていただいてよいのですが


    その結果、血中に多くの好中球が集まってきまして

    同時に血液から組織への好中球の移行が促進されるわけですね。


    この辺が理由です。



    それでまあ非常に簡単に言うと

    「ストレスかけて交感神経優位の状態が続いてしまうと

    そしてステロイドホルモンをバンバンと

    副腎皮質で作り続けてしまうと


    結局免疫が低下する」っていう話なんですね。



    それで大体の病気の自覚症状はこれ免疫と異物との闘いで

    生じるわけですが


    例えば頭痛であったり吐き気にしたって

    身体がしんどい、とか


    まあ全て神経に関わる自覚症状です。


    それでこれらは神経で主に免疫のNK細胞などが

    敵と戦ってる ある種の「戦いの火花、過程」として

    出てきてるわけです。


    だからこれらの症状は

    「トレードをやめてスキャルをやめて

    ちょっとのんびりしたとき」


    とかそんな時に出てくるわけです。


    副交感神経優位になって、

    すなわち上の話で交感神経優位じゃなくなって

    免疫が復活したとき


    に出てくる症状ですよね。


    体もリラックスして交感神経優位の状態が終わって

    免疫が復活してきますが


    まさにその時、免疫が異物との戦いを開始して

    いくわけですが


    ここで大体のケースでヘルペスウイルスがこれ神経節に

    閉じ込めてるはずなのに増殖してるわけですから


    そこでやはり元気になった免疫が神経に潜んでるヘルペスたちを

    見出し、そして殺すために炎症が生じてる


    ってのが免疫学を学ぶとわかってきてしまうところですが

    そうなるとあらゆる神経に関わる症状が出るわけですね。


    特に神経というのは脳に多いわけですから

    大体の スキャルピングをしてるトレーダーですと、


    スキャルで交感神経を優位にしすぎた結果免疫が落ちて

    交感神経の働きが終わり副交感神経優位になって


    いよいよリラックスして免疫回復する時に、


    まさにこの神経に関わる症状である

    頭痛、めまい、耳鳴り、難聴なり、不眠、立ちくらみ

    なりを自覚したりする

    というのが本当のところでしょう。


    そういう人は多い。


    ちなみにこれらを医者に相談しても

    「原因不明」と呼ばれてしまうのが今の

    日本の免疫学のレベルの低さを象徴してますけども


    本当は上のような流れでこういったあらゆる

    神経に関わる病気が出てくるわけですね。



    だからそう、スキャルでストレスを与え続けると

    良くないってのは


    上のような免疫学のアプローチからしても

    自然なのです。



    チャートに振り回されてイライラしながら

    毎日過ごして将来の病気を作り上げるのと



    のんびりとスイングトレードして

    ゆったりと、そうゆったりと交感神経を優位にさせず


    資産が増えるの、


    どっちがいいですか?


    という話なんです。



    そうだから・・・


    無料FX道場では基本的にスイングトレードを

    扱う方向性である、といえばよいでしょうか?


    だから

    「なるべくストレスがかからないトレード」

    を****さんも資産を増やすために


    なおかつ将来の健康のために、正常な免疫を維持して

    資産を増やすために


    考えたほうが良いということですね!




    逆にこの辺の免疫学の知識からのトレードスタイル構築の

    アプローチというのはまだ世界では誕生してませんので



    この考え方は私ゆうがたどり着いてる極めて

    合理的なアプローチですが


    やはりそれを徹底したほうが良いと思います。


    それでストレスがかからなければ結局

    免疫落とすことはないんですから


    健康に、前向きにビジネスや投資やトレードなどなど・・・

    取り組めるので


    やはり自然に逆らわず、「ゆったりと」稼ぐのが

    大事であるということが

    免疫学からも証明されます。



    逆を言うとやはり人間は上記のような

    神経構造を持ってますから


    ストレスがかかる作業はEAとかAIにさせて

    (EAはスキャルでも良い。彼らEAはプログラムであるから

    そもそもストレスを感じないし免疫も何もない)


    なおかつ人間はゆったりと状況判断をする

    くらいでよいわけです。


    全部裁量であるならば

    スイング、できれば長期スイングであったほうが


    免疫の強さを維持しつつ、

    資産を増やせるってことが言えると私は思います。


    ちなみに 「超長期」スイングトレードでいうと

    それが世界一の投資家である

    ヲーレンバフェットであるのですけども、


    彼の生き方こそがまさに免疫学にとって合理的である

    とも分かります。


    この免疫学の部分でヲーレンバフェットのすごさを

    立証したのはきっと私ゆうが人類で最初であるはずです。


    バフェットはいくら稼いでも、見得とかなんちゃらで

    他人の目を気にしてやたらすんごい贅沢をしたりはしない。


    そんな生き方は まさに交感神経を優位にして

    免疫を弱めるからです。


    だからヲーレンバフェットはもうそろそろ夏で90歳ですが

    (現時点で89歳。)

    それでも長生きなわけです。



    それでFXや株のトレードなんかでもなるべくストレスがかからないほうが

    良いですから、それは健康のために良いですから


    そして資産もそっちのほうが増えますから

    やっぱりスイングトレードで日足なり週足のトレードが

    良いわけですね。


    ということで


    「ストレスとトレード」

    これは大変大事な視点だから

    憲法21条言論表現の自由を元に、書いてみました。


    そしてこれはビジネスも一緒ですね。


    だからこそ

    「楽しく学ぶ」のが良いわけです。



    それでは!



    ゆう






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