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  • 2020/11/22  【荒れるアメリカで「選挙自体が無効」と 最高裁判事が判断するシナリオについて考える!】
  • 2020/11/21  【THE-THIRDシステム】「ゆうさんの読者様限定特典の配布について!」(副題:「地味なやつ」を選択していく重要性とは!?)
  • 2020/11/21  【昨日の会見でトランプ陣営のジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士は 何を話したのか?】を知って考える!
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  • 2020/11/17  【副島先生の最新書き込み「トランプの勝利に向かって。 米大統領選挙での不正・犯罪者勢力との闘いは、激しく続く」を読む!】
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  • 2020/11/08  【副島隆彦先生の最新言論から「自由の国アメリカ」のために 立ち上がるアメリカ人たちについて考える!】
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  • 2020/11/06  【THE-THIRDシステム】「上手くいく人と上手くいかない人の違い」について!!
  • 2020/11/06  【なぜか稚拙(ちせつ)な「アメリカ大統領選挙における郵便投票不正」 について考える!】
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  • 2020/11/04  【これから荒れまくるアメリカと、激戦州を制してるトランプ】
  • 2020/11/04  【写真45枚】北欧エストニア国・首都タリンの展望台の様子とは!?
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  • 【なぜか稚拙(ちせつ)な「アメリカ大統領選挙における郵便投票不正」 について考える!】
    配信日時:2020/11/06 10:00
    【なぜか稚拙(ちせつ)な「アメリカ大統領選挙における郵便投票不正」
    について考える!】

    ⇒編集後記で

    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    大人気のEA+裁量の「The Third(ザ・サード)」ですが

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    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!



    さてさて、前号では

    【あからさまな民主党の不正選挙とそれに加担するマスコミたち】

    という号を流しました。



    まあほんとこの1日だけでも相当な不正疑惑が

    続々と出てきてますよね。


    【あからさまな民主党の不正選挙とそれに加担するマスコミたち】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202011&MID=2703#2703



    ちなみに上の新しい田中宇先生の分析も受けて悲観的な見方で
    昨日は終えてるのだけど、


    ただ正直私が今考えてるのが 郵便投票については
    私のこの数ヶ月のメルマガで検索していただければ

    かなり不正の可能性があるのを書いてきたわけで是非時間あれば
    検索いただきたいのですが

    それを事前にトランプも分かっていたわけであって
    何も対策をしていなかったのか?というのも疑問がわきますよね。


    私がメルマガで書いてるくらいなんだからトランプ大統領が
    それを対策してないはずはないのではないか・・・なんてのも
    私は考えておりました。


    ちなみにすごくて、今回の郵便投票を受けて
    あの 全く人気がなかったバイデンの得票数は

    「今までのアメリカの選挙の歴史の中でも
    歴史的な最大得票数」

    なのだそうです・・・(笑)


    今までは確かオバマがアメリカの歴史では最多の得票でしたが
    そのオバマを上回る、


    アメリカ歴史史上の最大の
    7千万票以上を「郵便投票込みで」
    バイデンが獲得したってことで


    さらに「(郵便投票も込みで)112年ぶりの高い投票率」となっている。


    そしてなおかつ、今回ウィスコンシン州では投票率を巡って

    「民衆VS(民主党、左派の言論を補強する)ファクトチェック機関」

    の対立構図もあって



    まず民衆が疑ってるのが、


    選挙するために登録した人数の368万人のうち、

    なんと9割の329万人が投票したということになっていて


    これは今までの近代国家の選挙の歴史上、投票率が7割を超えること
    ってのは起こりえないといわれていたのだけど、


    そう、だから今回の大統領選挙では

    「奇跡」が起こって9割の投票率なんて話もされてるのですね。


    一方、それを「謎のファクトチェック機関」が

    「いや・・・えーっとそれはファクトではないのです。
    ほら、今はもう71%くらいの投票率ですよ」

    という極めて「民主党側の政治思想が入ったファクト」
    をいつも提示しておりまして

    だからグーグルなんかもこのファクトチェックのサイトばかり
    上に出してくるわけで

    ここで大きくウィスコンシン州の投票不正についても

    対立が起こってきている。

    (ちなみにこの「政治的な為政者よりのファクトチェック機関」は
    民主主義の民衆に選挙で選ばれるというプロセスを経ていない問題が
    あり、新しいプロパガンダ機関だ。)



    さらに実はその他にも

    昨日にミシガンの郵便局員が不正を告発していて

    ミシガン州トラバースシティのバーロー支店で働く

    米郵政公社の社員が、上司から不正を行うよう指示された


    というのを調査ジャーナリスト組織「プロジェクト・ベリタス」

    に内部告発もしてます。


    これアップロードされた動画です。


    【動画】ミシガン州の郵便局員が投票不正を内部告発した
    https://youtu.be/fS6xOuhsiJw
    (英語です)


    この内部告発者の映像の言うとおりだと
    投票日の11月3日以降に到着した郵便投票について

    上司から3日付けに受理したものとして扱うように指示された
    ってことですが、


    もう続々と・・・これらの不正に関しての話が
    過去に事例を見ないほど、出てきてる。

    これは以前のブッシュVSゴアで不正選挙が言われた時と
    比較できないくらいの情報が出てきてる。


    一言で言うと、誰にでもばれるようなものであり
    不正が稚拙なんです。


    ちなみにあくまで

    「一切保障される」
    憲法21条言論表現の自由を行使した

    私の個人的感想ではありますが


    少し不正の度合いというのがブッシュやゴアの時とは
    違いますよね。


    不正選挙というのは仮にやるにしてもですよ、

    ばれないように今まで日本でも他の国でもされていたけど

    まるでこれ、ばれるように、稚拙なくらいにやってる印象すら受けます。


    それでマスコミとしては

    「不正選挙を言ってる人たち⇒陰謀論者の頭おかしい人扱い、

    デマ扱い(ちなみにこのデマといって言論統制するのは言論の自由を
    統制するためだ)」


    をしてですね、一方的につぶそうとしてるけど


    ただ今回はあまりに不正にまつわる数値であるとか

    さらには内部告発も出てきますが

    とんでもないことになってきてます。


    それで民主党の軍産としてはそれでもこれが本当の結果だと

    言い張って押し切るつもりなのか分かりませんが、


    ただ・・・今回の投票不正をめぐる最高裁も交えての訴訟は

    アメリカの歴史に残る、訴訟になりそうですよね。


    既存の事例では説明できない事態、になりそうですから

    色々考えられるのですが


    とりあえず現状出てきてる話など、

    色々と考えて生きたいと思います。


    また、今腐敗したエスタブたちの利権を擁護する主流メディアが
    「不正選挙のデマがなんだかんだ」といっておりますが、

    ただ英語においては Freedom of Speech が
    日本国憲法には反映されており、

    「日本国憲法21条
    集会、結社及び言論、出版その他「一切の」表現の自由は、
    これを保障する。

    検閲は、これをしてはならない。
    通信の秘密は、これを侵してはならない。」



    となっておりまして、ここに

    「一切の」という公共の利益に反しない限りなどの
    制限事項がついていない自由権が 言論の自由であります。


    今回はそれを元に考えて生きたいと思います。


    私はアメリカ人でもないし、アメリカ国籍でもないですが、
    ただあまりにもひどい不正が働いてるのではないか、と。

    そしてその不正が色々見ているとあまりに
    稚拙(ちせつ)で少しそれ自体が不自然とも思います。


    編集後記で!










    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


    【超注目】「4つ目の豪華特典」が
    追加となりました!!


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■




    さてさて、ここ最近

    EA+裁量で「負けないEA運用」を行っていく

    「The Third(ザ・サード)」を扱ってまして


    こんな時期ではありますがかなりの人気ですね~


    それで今日は「新しい嬉しいお知らせ」が届きました!


    そう、ずばり件名で書きましたが

    「新しい期間限定特典」が追加となります!!


    今日はこちらの新しい特典について

    事務局の市原さんより****さんにメッセージです!


    実はこの特典、以前に

    めちゃくちゃ好評だったので是非ご覧くださいね~


    ↓↓


    =====================




    【緊急!!】豪華スペシャル特典を追加致しました!


    ☆★☆★☆★CM第2弾公開★☆★☆★☆

    ⇒ http://the-third.net/sl_movie/index3.html

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


    ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

    いつもお世話になっております、
    システム運営事務局の市原です。



    11月に入り今年も残り2か月を切りまして、
    年内、そして来年に向けた資産形成を
    お考えの方が増えている模様です。

    昨日と今日でのお問合せがいつにも増して、
    ご返信に少しお時間を頂いております事ご了承ください。

    順番ではありますが、
    必ずご返信させて頂きますので、
    こちらからお問合せをお願い致します。


    ▼問い合わせメールはこちら

    info@the-third.net
    ==========



    さて、

    本日は急なお知らせではありますが、
    ゆうさん読者様限定で
    『スペシャル3大特典』


    ====================

    1.
    利益特化型ハイリターン運用の、
    システム追加ファイルを無料でプレゼント!

    2.
    システム専属サポートの永年無料権利!

    3.
    先駆者達から安定した利益を
    生み出すための秘訣を大暴露!

    ====================


    参加された方へは既にこれら3つを
    お付けしておりますが、
    緊急で【豪華追加特典PART4】を
    お届けさせて頂くことが決定致しました。


    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    【緊急!! 豪華追加特典の公開!】

    ⇒ https://the-third.net/tokuten_new

    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


    4.
    息の長い長期運用をするための
    ~~~~~~~~~~~~~~
    マンツーマン資金管理サポート
    ~~~~~~~~~~~~~~



    本システムを長期的に運用していくにあたって、
    何よりも大切な事はやはり「資金管理」です。

    一概に資金管理といっても、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    人によってご用意する運用資金であったり、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    どのような運用スタイル・運用環境で
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    本システムを利用していくか異なってきます。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    そのため、

    ****さんに適した資金管理をご提案させて頂き、
    その上で、納得のいく息の長い運用を心がけて頂きたいと思い、
    今回の特典の追加を行いました。


    資金管理サポートは基本的に
    LINEまたはメールにていくつかヒアリングさせて頂き、

    私たちの長年の経験と
    今現在上手くいっている方々の運用を参考に、

    ご提案をさせて頂ければと思いますので、
    今後の参考にしてもらえたら幸いです。


    資金管理を徹底していたとしても、
    投資である以上もちろんリスクもゼロでは御座いません。

    その中でリスクに直面した際、
    どのような対応をしていくか、リスクヘッジの対応をするか、

    資産の分散をしていくのかなど、
    考えることは沢山あります。


    そういったことも一人で悩むよりは、
    私たちにご相談いただきながら、
    ご自分にマッチしたモノを選択していただけたらと思います。


    尚、これら限定特典の送付とご対応は
    今月中に順番に行いますので、
    既に参加された方々も楽しみにしておいてください。



    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    【緊急!! 豪華追加特典の公開!】

    ⇒ https://the-third.net/tokuten_new

    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



    何かご質問がありましたら、
    お気軽にお問い合わせいただければと思います。



    ▼問い合わせメールはこちら

    info@the-third.net
    ==========


    それでは、引き続きよろしくお願い致します。



    システム運営事務局
    市原



    ==================

    以上です!!



    それで今回は新しい特典が追加となりましたが、

    実はもう既にかなりの方が購入いただいてますが


    そういった方々は


    「え?そんな新しい特典付いたの?既に買った人は

    特典の対象にはならないの?」


    なんて思うかもしれませんが、


    いやいやそんなことはありませんので

    「既に購入された方もこの特典4が対象となる!」ということで

    事務局さんからもOKいただいてるので

    ご安心ください!!


    まあほんと今の時代、すごい大変な時代で、

    多くの人が経済が停止したり停滞してひいひい言ってる現状だとは

    思うのですが


    その中で是非「負けないこと」を徹底して、

    こんな大変な時代を生き残りましょう!!


    それで、そんな中でですね、やはり

    「負けないこと」において大事なのが


    「資金管理」なのですね。


    たぶん****さんもお気づきだと思いますが


    「投資でお金持ちになってる人ほど

    めんどうくさいくらい「資金管理、資金管理」と言ってくる」


    性質があると気づいてますよね?


    こういう「金持ちたちの共通項」を見つけていくってのが

    すんごい大事なのですけど



    要するに

    「う~ん、どうもネットとかで色々な個人投資家を見ると

    手法やらロジックばかり言ってるけど


    当の成功した金持ちたちはみんな資金管理、資金管理と

    連呼してるな・・・

    ひょっとして資金管理のほうが大事なのではないか」


    なんていう気づきってのが この「自分で稼ぐ業界」を勉強してくると

    出てくるのですが


    もし****さんがそれらに気づいてるのであれば

    今回の特典、めちゃくちゃ役立つと思います!!



    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

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    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇




    それで実は、この4つ目の特典である
    資金管理サポートの特典なのですが


    前回、すごい好評だった特典でもありますね。


    というのはやはり多くの方が

    「EA運用で負けないで稼ごうというのは初めてです」

    という状況なわけです。


    ここで以前に テスト思考が大事ですよなんてことも

    書きましたが


    そこで「どうやって資金管理を組んだらよいか?いまいち分からない」

    人がおそらく大半でしょう。



    それで今回の「資金管理サポート特典」になるのですが

    ここで ****さんの運用金などの状況を事務局が聞いて


    それで事務局が資金管理について****さんと一緒に

    考えていくみたいな特典です。


    ちなみに、知っておいていただきたいのですが

    今回の"The Thirdザ・サード事務局"ってのは


    サポートのプロでありまして、


    実績として「数百名の会員さんを稼がせて

    教材代の元を取らせてきた」という実績は間違いなく

    あるわけですね。


    一応以下のような感じでサポートしてくれてます。

    ↓↓


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ▼10か月が過ぎましたが毎月利益出ています

    http://the-third.net/yuu/line14.png



    ▼昨年より確実に資産が増えたことを実感しております。

    http://the-third.net/yuu/1006-3.png


    ▼家族にご馳走できるようになってきました

    http://the-third.net/yuu/1011-3.png

    ▼合計利益50万超え third凄すぎます笑笑

    http://the-third.net/yuu/1011-2.png

    ▼9月月報は利益+92,698円でした。

    http://the-third.net/yuu/1011-0.png

    ▼不運な損切りがありましたが無事利益確保

    http://the-third.net/yuu/1011-1.png

    ▼お蔭様で30万円が120万までなりました。

    http://the-third.net/yuu/1006-0.png

    ▼毎月10%以上の利益が出ております。

    http://the-third.net/yuu/1006-1.png

    ▼約29万の利益となり9月を終え大満足

    http://the-third.net/yuu/1006-2.png


    ▼EA飛んでるのが多い中しっかり利確

    http://the-third.net/yuu/line18.png

    ▼唯一残り、驚きの実績でした。

    http://the-third.net/yuu/line19.png

    ▼月利276,159円でした

    http://the-third.net/yuu/line17.png

    ▼今年1年で30万くらいの利益が有りました

    http://the-third.net/yuu/line7.png

    ▼稼働停止のタイミングで出金申請します

    http://the-third.net/yuu/line8.png

    ▼結果プラスで終えて最高です。

    http://the-third.net/yuu/line11.png



    ▼オンオフ判断にも慣れて利益になっています

    http://the-third.net/yuu/line3.png

    ▼利益率95.65%になります。

    http://the-third.net/yuu/line5.png

    ▼約5ヶ月で110万ほど出ました。

    http://the-third.net/yuu/line6.png

    ▼約1ヶ月で20%の利幅が取れております。

    http://the-third.net/yuu/919-1.png

    ▼こんな優秀なEAは初めてです。

    http://the-third.net/yuu/919-2.png
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


    それで上の方々とかはごく一部の声なんですけど、

    実はその前に「色々その会員さんと資金管理関係の話、サポートを

    以前に行っていて


    その結果、上のような声につながってる」


    ってのがあるんですね。


    そういう意味で今回の特典はすごい価値があるのです。


    それで、


    「数百名の会員さんを稼がせて

    教材代の元を取らせてきた」


    という実績があるのが この The Thirdの事務局なんですけど

    それは同時に


    「多くの成功者の事例、資金管理の実態を知ってる」わけで

    同時に

    「それでも何故か成果が上がらなかった人の資金管理の実態も知ってる」


    わけでして


    実は事務局に多くの会員さんの運用結果などの
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    情報が集積しております。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    それでそれらの情報を加味した上で

    ****さんに最適な資金管理を提案してくれるでしょうから


    そういう意味で やばすぎる特典 になってると思います!!



    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

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    それで大事なのが




    一概に資金管理といっても、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    人によってご用意する運用資金であったり、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    どのような運用スタイル・運用環境で
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    本システムを利用していくか異なってきます。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





    と書いてある通りで


    「誰一人として資金の部分で同じ人はいない」

    ってのが重要なんですね~


    それこそ資産が10万円の人もいれば

    実際にThe Thirdを元から内輪で運用してる資産9桁以上の人らも

    いるわけで


    そこでメンタルなども考慮して

    取っていける資金管理の戦略って全然違ってくるんですね。


    それでこの辺を独学で・・・となると

    これまたリスクはあると思いますので


    その辺のリスクをさらに減らすために、

    この資金管理サポートが****さんの今後の2021年の

    運用にも役立つと私は思います!


    それで上に書いてあることで大変大事なことが


    「資金管理を徹底していたとしても、
    投資である以上もちろんリスクもゼロでは御座いません。

    その中でリスクに直面した際、
    どのような対応をしていくか、リスクヘッジの対応をするか、

    資産の分散をしていくのかなど、
    考えることは沢山あります。



    ってことなんですが


    やはりリスクはゼロにはならないので

    このThe Thirdのように4年7ヶ月以上に渡って

    負けないで運用できてるサービスってほとんど存在しないでしょうが


    それでもいつか負ける時、月も出てくるとは思うのですね。


    しかしそんな中で資金管理を徹底した人たちはそれでも

    またその後ダメージを最小限にしながら

    資産をプラスに持っていけるだろうし、


    やはり長期的に

    勝負が分かれるのが資金管理部分だろうと思います。


    それで リスクをゼロにすることはできなくても

    リスクをゼロに近似させる、ゼロに限りなく近づけていく

    ってことは工夫次第で可能になるわけですね。


    それで重要なのが


    「その中でリスクに直面した際、
    どのような対応をしていくか、リスクヘッジの対応をするか、

    資産の分散をしていくのかなど、
    考えることは沢山あります。



    という考え方でして


    とにかくそこはリスクヘッジ対応、資産分散など

    「考えて」「工夫して」長期的に負ける確率を減らしていく

    ってことをするのですね~



    だから「勝とう」と思ってFXをやると、無思考でも出来るでしょうけど


    一方「負けないように」と思ってFXをやると
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    沢山考えることが出てくるのです。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    それで最初の段階ではまだまだ情報や戦略が

    少ない方が多いでしょうから


    この「考える」部分でですね、事務局も一緒に

    ****さんの運用金などを考慮して

    考えて色々と戦略提案などをしてくれるので


    それが今回の特典の凄いところで

    そして以前にめちゃくちゃ好評だった特典でもありますね!





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    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



    それで上に書いたように 事務局さんのほうで

    今ままで数百名の結果出してきてる人らのデータなりが

    集積しておりますので


    その「正しく利益を出し続けてる人を参考に」

    資金管理のサポートしてくれるということなので


    ここで****さんの負ける確率を長期的にさらに

    下げることができることでしょう。



    それで、私が思うことなんですが


    この「The Third で 買うもの」って

    何でしょうか??


    たぶん多くの方は「EAを買う」つもりかもしれませんが

    これは本質ではないのですね。


    例えばですがスターバックスでラテを500円で購入する場合

    それってラテを買ってるのではなくて


    あのスターバックスの空間を買ってると思います。


    今回のThe Third事態は確かにそのEA自体でも

    数十万円の10倍の価格で売っても売れてしまう内容では

    あるのですが


    それ以上に重要な見かたがあって、


    「今まで数百名の結果を会員さんに出してきた事務局との

    関係性を構築できる」


    っていうところに実は本当の価値があるんですよ。


    ちなみに The Thirdがリリースされる前に

    運営事務局の会社さんのほうで

    大量のEAをテストで回してきて、

    テストで色々破綻してきたEAなども

    沢山あったわけですが


    その上で50個以上のEAで

    生き残ったのがThe Thirdだったんですが


    それでさらにそこで 裁量を加えることによって

    「負けない運用」を実現させてます。


    だからかなりの情報が集積されてるのですが

    その事務局と繋がれる、っていうところが

    実は本当の価値なんですね。


    料理を作るにしても 

    どんなに一流の包丁があっても

    料理の仕方が分からないと美味しい食事は作ることができませんが


    その料理の仕方のノウハウが実のところ

    事務局に集積してるので


    その事務局と繋がっていくことができるってのが

    このThe Thirdの一番すごいところです。


    特に今回はサポート期限は特にもうつけない、となってまして


    「システム会社専属サポートが永年無料特典」

    ってのもあるんですね。

    https://the-third.net/tokuten_new/




    実は去年募集していたときは

    6ヶ月としていたのですが、


    なんだかんだ、実は6ヶ月じゃなくて良いですよ、みたいに
    なりまして、

    利用していただいてる方はサポートを継続してる状況だと
    思いますが


    もう今回はサポート期限も撤廃して

    今回のThe Thirdも長いこと、これから5年10年と

    継続できるサービスに、ということで考えてるのもあって


    期限を撤廃してますね!!


    だから長い方だと4年以上の付き合いともなってるわけですが

    そういった EAプラス裁量のノウハウを蓄積してる事務局と

    長いこと****さんがつながっていける、


    ってのが実は私が考えてる本当のThe Thirdの本当の価値ですね!



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    大人気のEA+裁量の「The Third(ザ・サード)」ですが

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    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇








    ============編集後記============

    さてさて、それでアメリカだけではなく

    世界中が注目するアメリカ大統領選挙について

    前号までで田中宇先生の分析等も扱わせていただきました。



    【これから荒れまくるアメリカと、激戦州を制してるトランプ】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202011&MID=2702#2702


    【あからさまな民主党の不正選挙とそれに加担するマスコミたち】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202011&MID=2703#2703



    それで一応私は予想や予測はできないものの、

    その時点での現状はどうなってるか?っていうのは色々調べているのですが

    まあ不正の状況証拠のようなものがあまりにも今回は、

    過去に事例をみないほど多いですよね。


    ちなみにマスコミは 自分たちの立ち位置を明確にしないで

    そして民衆を扇動して民主党に有利な方向に扇動しようとしますが


    私ゆうはトランプ支持の人間で、
    トランプを応援してる立場でもありますから

    その辺は以前から書いてる通りで

    一応ちゃんと自分の政治的信条は明らかにして書いております。




    まあそれで以前に書いていたのが

    以下の文章ですが


    【リアル動画】「トランプ大統領の復活後の人気は ロックスター並み!?」
    (フロリダの10月12日の最新選挙演説動画)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202010&MID=2669#2669


    郵便投票不正のことも書いており、

    今見るとなんか似たような感じになってきてるかもしれません。

    以下10月14日の記事より引用です。
    ↓↓

    ==============




    それでこの「民衆を騙そうとする報道」なんかを見ると

    明らかにこれ不正を民主党の左派やマスコミや官僚たちが

    仕掛けようと画策してるんだろうなってのはどうしても


    私が感じてしまう点ですよね。


    ちなみに上の昨日のフロリダ選挙演説動画は

    総再生回数見ても世界中で100万~200万再生でして


    だから多くの人が実際は「意図的にトランプ人気が実際は

    現地ですごいことになってるのを知らない状態」


    となってるのですが


    ここでマスコミたちは郵便投票なりの不正を仕掛けていくのでしょうが

    選挙戦でこの


    バイデン陣営がほとんど集客できておらず、

    またトランプ陣営がとんでもないロックスターレベルの人気であることを

    知ってる人たちが


    仮に不正でバイデンが勝ったなんてことになれば

    声をあげだしますから、


    まあ紛糾するのは必須ですよね。


    トランプ大統領陣営もこの郵便投票による不正選挙を監視して

    これから言及していくでしょうが


    私たちもネットで

    例えば"trump rally 2020"とかそういう単語を入れていくと


    変なアップばかりとかの編集されていない動画も見つかるので

    そこで実際の選挙戦を見ていきたいものです。




    それでもうトランプ大統領の選挙演説中に

    聴衆の反応がすごくて

    「USA!USA!!」という声がすごいわけですが



    かなり熱狂的に支持してる人たちが多いのが分かりますよね。

    消極的に消去法で支持してる人たちではなく

    積極的に支持してる人たちが明らかに動画見ると多いのだろう


    ってのが分かります。


    それで、「じゃあ なぜ彼らはトランプを支持してるのか?」

    ってのも私は昨日ずっと何時間もトランプの編集されていない系の

    演説動画を見ていて分かったので、


    それも書きたいなと。


    それでトランプが演説中に色々な分野について

    言うのですが


    「アメリカ民衆がすごい声をあげる場面」



    「アメリカ民衆の反応がそこまで、な場面」

    があるんですが



    もう動画見ていると分かるのですが

    アメリカのトランプ支持者たちが大きく声を挙げて

    支持してるのが分かるのが


    「ブラックライブズマターという実際は暴動であって

    治安を脅かす デモという名前の単なる暴動に立ち向かう」


    っていう発言であったり


    「税金カットを俺はやったぞ」


    っていう発言であったり


    「ほらみろ、沢山の米軍兵士たちが(中東から)自国に帰れた!」


    っていう発言であったり


    あとは


    「いい加減、私たちのアメリカは、

    経済をオープンして経済再開するべきだ!」


    っていうところ。


    この辺で聴衆が大いに盛り上がり歓声をあげているのが

    分かります。


    要するに国内問題ですよね。



    それで 歓声はあるけど意外にそれほどでもないのが

    「イランとか中国とかロシアとか北朝鮮」とかの

    国際問題についてトランプ大統領が発言して


    反中国の言論を一応表向きトランプはしてますが

    たぶんですが、支持者たちも私と同じで色々裏側があるのを

    知ってる人が多いので


    こちらは半分くらいの人が歓声あげてる、みたいな感じが

    上にあるような動画見ていると感じるところですよね。


    ただ「中国に対抗して、そして多くの仕事をアメリカ国内に持ってきたぞ!」

    っていう発言に対しては


    やっぱり大きく歓声があがるわけで

    だから「あくまで国内問題に対して支持者たちは評価してる」

    ってのが 強く、演説動画を見て私が感じる点でした。


    日本もそうだと思うのですが大体の人にとっては

    国際問題ってあまり関心がなくて

    やはり国内問題に関心が高いですから


    特に「経済を再開させるのだ!!」っていうトランプ大統領の

    話はすごい歓声があがってるのが印象的ですよね~


    それで最近のトランプの選挙演説ですごい

    民衆が反応してる話があってそれが


    BLM運動にも関わるんだけど

    law enforcementとかの話でして直訳だと法執行機関っていう

    意味分からない訳になるけど


    とにかく「法による秩序」を何度も繰り返しトランプ大統領が

    強調しておりまして


    それに対して人々が

    「USA!USA!!ワーワー!」と歓声をあげてるわけです。


    すなわちBLM運動を 左派マスコミたちは支持してますが

    実際は 白人経営者のおばあさんがリンチされたり

    街を破壊行為してるわけですが


    もうこれに我慢ならぬ、という民衆が激増しておりまして


    最近は元々民主党の黒人たちも

    「あんな過激な破壊活動を伴うデモという名前の暴動は

    僕らも支持しない」ってことで


    トランプ支持に回る人が増えてるけど


    そこで「ちゃんと法による秩序の回復」ってのを

    トランプはよく演説で繰り返し言ってますよね。


    それが最も支持されており、民衆もそれに同調して

    歓声を上げている。



    あとは他には税金引き下げtax cutの話とか

    あとは経済再開 open up economy


    の話が特に支持されてるのが反応から分かりますよね。


    経済再開についても多くのトランプ支持者たちが

    歓声をあげてるのが分かりますが



    トランプがこの前演説で言ったのが

    「早く経済を再開させるべきなんだ。

    実際に見てくれ。


    ロックダウンしてるところでは自殺率が上がってるぞ。


    そして私たちが気づくべきことは

    全て民主党の知事たちの地域でロックダウンがされてるのだ。


    全部ロックダウンと言うのは政治的なものなのだ」


    ということでして、

    これも盛り上がり、歓声が上がってました。


    この歓声は多くのアメリカ人たちの

    「そうそう、よく言ってくれた。そうなんだよ。

    コロナの危険性でロックダウンしてるのではなく

    政治的にアメリカ合衆国憲法を骨抜きにして

    機能させなくさせる 共産主義者たちの政治的な策略として


    ロックダウンがされてるのだ」


    っていう主張をですね、代弁してるから

    歓声が上がるわけですね。


    ちなみに日本ではなんというか 突っ込んだ単語である

    「社会主義」とか「共産主義」って単語はあまり

    言わないのですが


    これ日本のマスコミが自分たちが共産主義者なのを

    隠してるから あえてこの大事な言葉を言いませんが


    トランプは上の動画見ていただいたら分かるんだけど

    結構頻繁に、日常単語のように

    社会主義とか共産主義っていう言葉を使っている。


    バイデンや中国なんかを揶揄するとき、

    「あいつらは・・・Cから始まる言葉・・・

    えっと、そうCommunism(共産主義)が好きなんだ」

    みたいなことを普通に言うわけですね。



    トランプは民主党に関しては「社会主義政党である」

    とよく言いますが

    最近はもう少し突っ込んだ共産主義っていう単語を

    もうどんどん使い出してますね。

    (以前もよく言っていたけど最近はもはや

    こんにちは、レベルの頻繁に使われる単語となってる)



    だからアメリカの保守派たちの間での常識があって

    「社会主義者や共産主義者がアメリカ合衆国憲法を

    機能させないようにするために

    ロックダウンを推し進めてる」


    なんてのはもう常識になっていて

    これ実はギリシャであった保守派のギリシャ人も

    私に言っていたけど


    やはり多くの人が「社会主義の奥にある共産主義の台頭に強く危惧してる」

    ってのが


    民衆の反応に強く現れていると感じます。



    それで昨日のフロリダの演説で

    フロリダの知事が現れてトランプが登場する前に

    演説していてこれもすごい歓声でありましたが


    その中で


    「バイデンがもし勝ったら、あいつ

    状況見てまた 経済をシャットダウン(ロックダウン)する

    とか言ってるぞ。やばいぞ」


    と言ってですね、ここで民衆が大きく反応したのだけど


    今多くの共和党支持者たちが最も関心を持ってるトピックが


    1BLMに見られる破壊や略奪を含む過激なデモに対しての対処



    2コロナの茶番劇による経済封鎖を辞めて

    経済再開させること


    にあるってことが分かりますよね。




    あとはそれに次いで、

    中東の米軍の友人たちが自国に戻れたことであったり

    税金がカットされて安くなったことであったり


    日常の生活に関わるトピックがやはり一番

    反応が大きいってのが

    変な編集がされていない動画を見て

    分かってくることです。


    ただ怖いのが、編集されていない選挙関係の動画を見たら

    マスコミの「バイデン有利ってのは嘘で捏造されたものだろう」

    ってのは多くの人が感じざるを得ないと思うんだけど


    今回不気味なのは マスコミであったり

    あとはネットのアメリカの有名人であったりが


    かなり不吉なことを言い出してるわけですね。


    トランプの死を願う投稿なんかをしだしてる有名人が多いのですが

    これ、左派の恐ろしい思想が表に出てしまってます。


    どんなに相手が憎くても相手の命がなくなることを

    私たち一般民衆は求めないものですが

    (普通の精神状態ならば反省してくれれば良いと考える)


    左派は違って、相手の命がなくなることを求めてるわけで

    これが左派のバックにいる軍産官僚であったり、


    優生思想で勘違いしちゃってるイルミの恐ろしさでも

    ありますよね。


    実際に彼らは 昔 ケネディを暗殺したのですけども

    心配なのは トランプが暗殺されたり、または

    ウイルスなどの攻撃にさらされないか?という点であったりも

    します。



    どう見ても最近 軍産官僚をバックにしてる

    マスコミ含む左派たちは暴走しておりまして

    まさに「窮鼠(きゅうそ)猫を噛む」状態となってますが


    そこで郵便投票不正、もしくは更にトランプ大統領に対しての
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    物理、ウイルスなどを使った攻撃などなど
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    何かしらの法を無視した攻撃を仕掛けてくる可能性も
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    考えられますから
    ~~~~~~~~~~~~~~~~

    その辺危惧されることですよね。



    軍産官僚たちは巻き返すために何でもやりますから


    そうやって昔ケネディも軍産官僚が放った

    オズワルドに暗殺されたのですが


    軍産官僚たちは最早 狂気と化してますから

    トランプたちは守りを固めていくことが大事な選挙ですよね。


    ということでトランプが復活して

    選挙集会がこれから残り3週間続きますが


    こちらトランプが順当に支持を拡大していくのが良いと

    私は個人的に思いますが

    軍産官僚たちは不正も攻撃も何でもするでしょうから

    そして軍産官僚側に立って 米日マスコミもバイデンの民主党の肩を

    持ってプロパガンダを展開するでしょうから


    私たちも プロパガンダに騙されないように

    冷静に自分自身で情報を取っていくことが大事となっていきますね。


    とりあえず分かってくるのが

    復活後のトランプの人気はすごいことになってるってことですね。


    それでは!



    ゆう




    追伸・・・それでここで分かってくるのが

    「いずれにしてもアメリカ国内は内戦に近い状態に

    なっていくのではないか」

    ってことですよね。


    1トランプが順当に不正を押さえ込んで勝ち上がったとしても


    軍産官僚バックの左派、民主党は大騒ぎするでしょうから

    BLMの過激なデモ集団が暴れまわるのは想定されまして


    ここでBLMに疑問を持つ民衆は最近、まさに

    「ミリシア民兵」となっており銃を携帯するようになってきてる。


    2また仮に民主党や軍産官僚が不正を徹底的に行って

    全く人気がないバイデンを勝たせたり

    またその前後にエリザベスウォーレンであったりの極左の人を

    表に立てるとしたら


    これは大増税、の共産主義まっしぐらとなりまして


    それは当然 自由の国アメリカを支持する民衆たちは納得しないから

    ここでも大きな対立となるわけで


    結局、アメリカ国内は

    分断が大いに進んで


    今までの威信は落としていくってのが

    私はトランプ支持者なんだけど、どうしても感じるところですね。


    (が以前はFEMAってのは恐ろしい軍産官僚の民衆弾圧装置として

    存在していたけど


    トランプが最近FEMAについてよく語ってますが

    FEMAをトランプがこの数年、緊急事態宣言を乱発して

    無力化してるって言う裏事情があり、軍産官僚はFEMAという武器を

    効果的に使えない状態にはなっている。)



    ということで、これからアメリカは



    1トランプが順当に勝ったとしても

    2また民主党側が郵便投票不正なりで勝ったとしても


    1と2どちらになったとしても



    どちらにしても泥沼に入っていくのが確定的なので



    そこで威信を落としたアメリカに代わり、


    アジアの国々が早々に経済再開して

    世界経済を引っ張っていくことが

    これから大事というか必然な時代になることでしょう。


    最近国際社会が「アメリカが駄目になってる今

    GDP3位の近代デモクラシー日本が

    リーダーシップを取ってくれ」

    と日本にリーダーシップを求めだしてるのも


    これが理由です。


    私が驚いたのが

    この前 アゼルバイジャンとアルメニアの紛争で

    アゼルバイジャンの大統領補佐官が


    (国連とも連携し)
    「日本には国際法の尊重を訴えて紛争の解決に貢献してほしい」


    と 日本に今までのアメリカやロシアのように


    紛争面でもリーダーシップを持つように要請してきてるわけです。

    これは茂木外相が国連の中でリーダーシップを発揮していこうという

    動きをよく アゼルバイジャンも理解してるのでしょう。


    日本は今までは影響力がない傍観者のように振舞って

    「影響力ないフリ」をして

    アメリカについていけば大丈夫って感じでしたが


    アメリカが駄目になってくるこれから、

    しばらくはGDPでは1位アメリカ 2位中国 3位日本であって

    (ちなみに2020年~2030年の10年間を通し
    中国が1位になっていく)


    そこでアメリカが駄目なら デモクラシー国家なら次の

    経済影響力を持つのが日本なので


    世界中が、自国と似ているデモクラシー体制を持った

    日本にリーダーシップを求める時代になるのかも

    しれません。


    今までアメリカにおんぶに抱っこであった

    アジアの日本と韓国なんかはこれから自立が求められそうで


    特に日本はやはり経済では第3位の大国ではあるから

    これから一気に世界の面倒なことでリーダーシップを取ることを

    求められるようになりそうです。


    私は昔から「日本なんて影響力のない単なる周辺国だ」

    って書いていたけど


    最近はそうとも言えなくなってまして

    アゼルバイジャンの大統領補佐官は

    領土紛争で大変な状況で、

    それを大いに自分の情報源で理解してるんでしょう。


    今まで中国と日本はどう見ても経済影響力が大きな国なのに

    影響力ないように装って全部アメリカに押し付けていたのですが


    それは学校で言えば影響力のある腕力一番の生徒(中国)と

    学力一番の生徒(日本)が 巧妙に影響力を隠して


    面倒くさい学級委員会を

    目立ちたがり屋(アメリカ)に押し付けていたようなものですが


    もう世界は「いや、けど中国も日本も影響力本当はあるんだから

    アジアの国でなんとかしてくれよ」となってきてますね。


    私は今北欧の果てのエストニアにおりますが、

    エストニアでさえトヨタ車やホンダ車がバンバン走っておりまして

    日本が影響力ない、なんて面倒なことをアメリカに押し付けるための

    嘘なんだろうと思っちゃうわけで。


    そういう意味で日本人自身に日本は影響力ないって思わせていた

    官僚たちは凄いと思う。

    そうやって官僚たちはアメリカに依存させて影響力を維持していた。


    が、これからは世界が日本の関与もアメリカの代わりに求めてくるので

    状態は変わってきそう。



    そしてアメリカが駄目になっていく中で

    日本が近代デモクラシー国家としてアメリカの代わりを果たせるか

    もしくはそのまま共産主義に飲み込まれるのか・・


    世界が注目となりまして、そして来年 日本でオリンピック、

    となってますね。



    それであとは、動画見る限りでも

    やはりトランプ支持の人らの数が明らかに多いんだろうな

    ってのは分かる点ですが


    これから軍産官僚たちやマスコミはなんでもかんでも捏造して

    動画なんかも多くの人に目が触れないようにして

    情報統制を仕掛けてくるでしょうから


    私たちは権威を妄信せず

    自分自身で考えるのがますます大事になってきてますね。


    とりあえず現状はトランプ大統領がロックスター状態の人気です。



    ===================

    以上です。


    あとはまたアジア版NATOの文章を10月26日に配信した時に

    以下の内容も書いてます。


    これは郵便投票不正をトランプが事前に最高裁判事を保守派で

    占めさせることで対策をまず採ってるって話ですね。


    (以下また引用)


    私たち投資家・トレーダーが「上がっても下がっても」

    負けないように工夫するのと極めて思考が似てますよね?


    ちなみにこういう思考はトランプの大統領選挙でも

    見られますが


    11月3日に勝利するシナリオも彼は持ってるけど

    さらに仮に民主党が郵便投票不正で暴れまわっても

    最終的には最高裁判官が保守派で占められるように動きましたが


    どっちにしてもトランプが選ばれるように

    負ける確率を減らして動いてるのが分かりますが


    この辺がトランプのすごいところですよね。


    一応私はトランプ支持なので、トランプへのバイアスが

    入ってしまってるところも認めますが


    こういう見方もあるってことです。



    以上です!

    それでこれを書きましたが

    現在の状況としてはまさに民主党が不正をどうも働いており

    そして訴訟へ・・・


    という従来のシナリオの流れとなっております。



    それで、今回の最高裁での訴訟ですが、

    以前のブッシュ、ゴアの時にあった訴訟と重ね合わせて考えることも

    できるのですが、


    まあ 過去例を見ないレベルの数値が出てしまってるわけです。


    まず、

    バイデンの得票数は

    「今までのアメリカの選挙の歴史の中でも
    歴史的な最大得票数」

    となっていて、


    アメリカの名大統領たちのそれこそケネディやらニクソンやら

    レーガンやらブッシュやらオバマやらさらにはトランプやらの

    人気があった歴代大統領候補を完全に追い抜き去り、


    あの全く人気がないバイデンが

    「アメリカ歴史史上、最大の得票数で7000万票超え」

    となっているわけです。


    これはシンプルに支持してる人でさえ、疑問に思う数値であると
    思いますが

    オバマの時のアメリカの熱狂はすごかったもので

    その時のオバマの得票数が歴代タイでしたが、


    なんと今回、あの人気が全くないバイデンが

    「アメリカの歴史の中で最多得票数」を

    獲得した候補者となってしまってます。


    もうこの時点で郵便投票で水増しして不正したのではないか?という

    怪しさ満点なのですが

    それだけではないのです。


    投票率に関しても「112年ぶりの投票率」となりました。


    だから今回は112年ぶりの投票率が何故か出てしまって

    さらにはバイデンがアメリカのどの大統領よりも支持された

    超人気なカリスマ候補ってことになってしまいますが・・・


    まあ普通に見て「郵便投票の不正でしょ、これ」って話で捉えてる人は
    この数日で世界中で激増してまして

    もはやアメリカだけの問題ではなく
    民主主義を採ってる世界の国々の人が民主主義の問題として

    捉えだしてますよね。


    それでこれらの数字の標準偏差のおかしさ、確率の偏りのおかしさ

    っていうところはおそらく確率で考える癖がある

    投資家たちはみな持ってる考え方だと思うんですが


    もう上の事例に加えてさらに

    「アウト」なのが

    ミシガン州の郵便局員がこれ投票不正を内部告発してるものまで
    上がってきてる。


    【動画】ミシガン州の郵便局員が投票不正を内部告発した
    https://youtu.be/fS6xOuhsiJw
    (英語です)




    ミシガン州トラバースシティのバーロー支店で働く

    米郵政公社の社員が、上司から不正を行うよう指示された


    というのを調査ジャーナリスト組織「プロジェクト・ベリタス」

    に内部告発をしていて

    この内部告発者の映像だと、
    投票日の11月3日以降に到着した郵便投票について

    上司から3日付けに受理したものとして扱うように指示された
    ってことですが、

    これも大きな問題になりそうです。




    ちなみにこれらの証拠であったり、情報の真偽ってのは

    近代デモクラシーにおいては「司法が判断」するものであり


    エスタブの金持ちたちがプロパガンダ機関として設置した

    「(自称)ファクトチェック機関」がするものではないですね。


    このファクトチェック機関の情報選別は以前マリス博士の件でも
    問題を扱いましたが

    明らかにエスタブ為政者の思想を補強するために行われており

    司法を超えてこれらのファクトチェック機関というのが
    威力を持つのは近代デモクラシーの破壊でありまして

    本来は司法がこれらの判断をするってのがデモクラシーです。


    それでさらに


    「ペンシルバニアで選挙監視員が追い出される」のも
    これ映像として証拠に残っていて


    これですよね。


    これは選挙監視員が、正式な許可証を持っているのに、

    投票所に入れない様子が映像で撮られてしまってますが、


    そこで選挙監視委員の白人の方が
    投票所に入ろうとしたら

    バイデンの民主党が推奨するコロナ対策の
    マスクをがっちりして、さらにはフェイスシールドもつけてる

    黒人の男女に防御されて投票所に選挙監視員として
    入ることができなくなってる様子が撮られている。


    【ツイッター社が消すかもしれませんが動画です】
    https://twitter.com/willchamberlain/status/1323615834455994373?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1323615834455994373%7Ctwgr%5Eshare_3&ref_url=https%3A%2F%2Fthe-liberty.com%2Farticle%2F17756%2F



    まあちょっと私が色々探す中でも過去に例を見ないくらいの
    不正を想起させる、数字、および動画やら状況証拠の嵐となってまして


    逆に私は友人たちともこれ話していたのだけど

    「なんか敢えて不正がばれるようにやってるようにさえ見える」

    というくらいですよね。



    それで、今までは「不正選挙=陰謀論扱い」だったんですが

    今回は不正に投票作業がされたのではないかという

    不正選挙、不正投票疑惑があまりに多く噴出しておりまして


    例えば以下のような声が出てきてる

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c751a2955c9cec296726d7d4d2464af9aad4b5fd/comments?order=recommended&page=3

    (ネット上の声)
    ==================


    ■なんだか選挙の仕組みも開票も報道も、すべてが雑い。
    これがアメリカといえばそうなのかもしれないが、
    選挙が壮大なエンターテイメントショーになっちゃってるんだろうね。



    ■こんな大規模な不正が許されてよいのか。
    今回の米大統領選は、民主党vs共和党というより、
    トランプvs国家ぐるみの闇組織の構図。

    バイデンはただのお飾りだと誰もが気づいてるはすだが、、
    手遅れになる前に目を覚まさなくては。

    利権を守るために暗躍するエリート組織とずっと闘ってきたトランプを、
    どんな手口を使っても引きずり下ろしたい一握りの存在。

    トランプが宇宙存在を明らかにし
    フリーエネルギーを開放されたら困る存在。

    なんとしてもトランプに勝ってもらわなければ
    闇組織の支配が延々と続くことになる。



    ■170歳の方が投票したというリストもあるそうです。
    そでに亡くなった方の名簿も引っ張り出して、工作しているようです。

    それについてのデータもみかけましたので、
    ぜひ探してみてください!

    大量のトランプ氏の投票用紙の廃棄や、
    バイデン氏の投票用紙の深夜の持ち込み。
    これでバイデン氏が大統領になるようなら、何も信じられません。


    ■トランプは5月の時点で郵便投票の不正についてツイートしていた。

    そしてトランプの勝利の準備ができているとの発言と、
    選挙が民主党に盗まれそうとのツイートのあと、
    突然不自然に民主党の投票数が伸びた。

    これは全てトランプ陣営にとっては予想されていたことだ。
    そのため手は打っているはず。

    メディアは不正選挙を既成事実化するように報道するだろうが、
    選挙の不正の有無を確認する行為が必ず行わなければならない。
    これは民主主義の終焉になるか否かの重要な節目である。



    ■ネット上で噂になっている、
    「投票用紙の透かしが入ってるのが本物で
    透かし無いのが偽物」

    今まで透かしが入ってるのは秘密で、
    不正を暴く為に内密にされている。

    ってのが本当だと良いなと思っています。


    ■トランプを擁護するわけじゃないけど、
    明らかに疑わしい票の流れはあったよ。

    12万票対0票とか流石に怪しいよ。

    郵便投票はダメだね。



    ■不正事実が明らかになってきた。

    ・死亡した人の名前で登録する。

    ・一人暮らしの高齢の女性に郵便で投票用紙が83枚も届いていた。

    ・ある女性がカリフォルニア州の投票箱を
    空けようとしたことにより、逮捕された。

    ・バージニア州からも、すでに投票を済ませた人物が、
    2回投票することができたという19のケースが伝えられている。

    監視団を排除するなど、不正行為が目立っている。

    トランプは最高裁に提訴しているようだが、正義を貫いてほしい!


    ■Twitterでやたらと詐欺の証拠写真がアップされては
    アカウント凍結されてたけど、、
    それってやっぱり水増し投票してたって事ですよね??

    そこら辺を大手メディアで取り上げないのは何故なんでしょう?


    ■策をねっているのだろう。
    選挙費用かけず、大接戦をしたトランプのビジネス戦略は、すごいと思う。

    バイデン、中国に勝てるのかな?!
    これから心配になる。。。


    ■マスコミがバイデン優勢と報道しているミシガンは、
    共和党側のホールウォッチャーが大勢追い出され、
    真夜中にドン!と13万8339人の票が100%バイデン側に足されている。

    ウィスコンシンも同様に、
    何故か真夜中にバイデンの獲得票数が爆上げ。

    ペンシルベニアでも共和党のホールウォッチャーが
    シャットアウトされ、
    投票日から3日間の消印がOKとされている郵便票が、

    実際は消印ナシの票も集計されてしまっている。

    アリゾナはまだまだ集計が進んでないのにバイデン有利と報道され、
    ネバダはそもそも投票者名簿が整理されていないまま
    投票用紙がばら撒かれている。

    ミシガンがおかしいとのある記者のツイートは消されてしまった。

    マスコミは相変わらず、トランプのTwitterに制限がかかった事だけを
    強調しているが、

    トランプが何に対して不正だ、と、最高裁で争う、
    と言っているのか。その内容を知らせないのはおかしい。



    ■トランプは、実は頭がいいから、
    こうなる事ぐらい織り込み済みなんじゃないかと思う。




    絵に描いたような「不正選挙」のパターンになってきましたね。

    事前にメディアでバイデン圧倒的有利をさかんに煽っておいて
    アリバイをつくり、相手候補が勝ちそうになると、
    最終盤に謎の得票がドッと入って逆転する。

    日本の選挙でもお馴染みの、いつものインチキ開票および集計の光景です。

    それに今回は、コロナという名目で事前郵便投票の要素を
    仕込んでいましたからね。
    この不確定要素が威力を発揮したということになります。

    どおりでバイデンは選挙運動にも不熱心で
    選挙集会に参加者がほとんどいなくても平然としていた訳です。

    おそらく前回のヒラリーもこのスタイルで勝利するはずだったんでしょうけど、
    今回はコロナ&郵便投票というスタイルが加わったことで、
    より「不正選挙」がはかどったものと思われます。

    さて、これからどうなるかということですが…

    トランプが執拗に当選にこだわってゴネまくるか、
    それともバイデンがアメリカ大統領になって連邦政治を執行するのか…

    まぁ、実際にはバイデンが大統領になったとしても
    執行能力はないので、背後に控える他の悪党たちが政治を動かすのでしょうけど…

    それにしても、今回の選挙を通して、
    改めてアメリカおよび日本の主要メディアの悪辣なプロパ癌だぶりが
    際立って露わになりましたね。

    正義とか民意とか公益とかいう仮面をかぶって、
    自らの欲得のために権力に沿って奔走する。

    ますます腐敗がすすんで、悪臭がプンプンに漂ってきています。

    ==================



    以上です。


    それでまあもっと沢山声が出てますが、


    これ、アメリカや日本のマスコミも

    「不正選挙を疑う人は陰謀論だなんだ」とレッテル張りをして

    人は社会性がある生き物だから、これらの言論を議論されないように

    してるんだろうけど、


    さすがに・・・今回のはやりすぎていて

    陰謀論だなんだで人々を思考停止させて 追及回避するってのは

    無理かと私は思いました。


    実際にもうトランプ大統領は訴訟に進んでますが

    ここで大量の証拠をつかんでるんでしょう。


    それで、私が思ったのが「あまりに稚拙な不正方法」ですよね、
    これは。


    ちなみに日本の不正の場合だともう少し頭良くて、

    よく言われてるのが投票読み取りマシーンの中に

    アリスポスシステムなんかのシステムを取り入れて


    集計自体を差し替えることが出来たり、

    これはムサシの疑惑でもよく言われてることですが


    それでも、日本の投票不正ってのはおそらくアメリカより
    巧妙なはずで、それが不正選挙を実行する側の視点からしたら

    大事ですよね。


    が、今回の不正選挙のやり方はあまりに稚拙(ちせつ)そのもの

    でありまして、上に選挙監視員が入れなくなってる状況も

    動画で保存されてしまってるし、


    また、郵便投票で不正を働くのであれば郵便局員に

    不正に加担させて内部告発したら訴訟できるように

    本来は守秘義務の特殊な契約書などを交わすと思うのですが


    それもされていないようで、内部告発者が出てきてしまってるわけです。


    ちなみに私はいっぱい、嫌がらせを受けてるから
    よく分かってるんだけど


    例えば 言論の妨害工作でも工作員たちってのは

    工作会社の経営者たちが
    その人たちが工作員だってのは分からないようにですね、

    ちゃんと守秘義務契約を結ばせてるものですよね。



    工作員たちも最近は自宅でPCテレワークの
    非正規契約になってるはずなんだけど

    そこでも自分たちが 

    大手企業が株主の、孫会社に指示されて
    嫌がらせをネットパトロールという名の元でやってるのを

    本来は外部に言わないように守秘義務契約なども
    交わしてるはずなんですが



    しかし今回の民主党の不正疑惑においてはそこまで手が込んでいなくて

    まるで子供、中学生が思いつきで考えられるだけの不正をやってるような
    感覚がありますよね。

    稚拙です。




    本当に全うに疑われないで不正をしたいのであれば

    マスコミが「アメリカ史上最多の得票数」とか言ってますがこれを

    あの不人気な集会にも人が全然いないバイデンが出したらおかしい、

    ってみんな思いますから これが報道に出ないように対策するはずですし、


    さらには 過去に事例を見ない投票率とも言われてますが

    これも確率としては3%あるかないかの出来事が起こってるわけですから


    やはり確率の偏りが激しすぎて多くの人が

    「おかしい」と思うわけですね。



    本当はもっと巧妙に不正を行うのであれば
    対策すればよいはずなんですが

    随分と不正のやり方が誰にでもばれるレベルで稚拙であって


    逆にトランプがこれから訴訟に持ち込みますが

    その隙をあえてトランプに与えてるような動きにも見えます。


    最近の諜報の動きとして「過激にやって失敗させる」というのが

    ありまして


    私がずっとこの2日くらい見ていて思ったのが

    「不正を過激にやって失敗させる」なんてことも

    大いにありそうだな~と。



    それで私が注目したのが

    この誰かも分からない人たちが書いてるこの2つのコメントで



    ■トランプは、実は頭がいいから、
    こうなる事ぐらい織り込み済みなんじゃないかと思う。


    ■ネット上で噂になっている、
    「投票用紙の透かしが入ってるのが本物で
    透かし無いのが偽物」

    今まで透かしが入ってるのは秘密で、
    不正を暴く為に内密にされている。



    この辺のコメントでして、というのは

    私も以前に郵便投票で不正が行われてその後裁判闘争になって

    アメリカはゴタゴタになるって書いていたくらいでして


    それをトランプが事前に分かっていないはずはない、とも
    思うわけです。

    おそらく諜報のCIAおよびKGBなどから情報提供は
    受けて不正は知ってるはずですし、


    またつい昨日のトランプのツイートが実は

    「不正投票をやめろ!」

    って「一言」だけだったんですね。


    これもし本気でおかしいと思っていて

    郵便投票の不正を止めさせたいならば

    こんな一言で終わるはずがない、わけです。


    が、なぜかトランプは一言で終わらせてるわけでして

    これ見ると「何か用意してるのではないか」とは

    感じますよね。


    あくまで「感じる」だけであって私の個人的感想なのですが

    ただ元々トランプ大統領は極めて優れた不動産投資家であり

    一人で数兆円稼いできたわけですが

    (彼の個人資産は不明だけどおそらく全てかき集めたら

    兆はいくのではないかという話がありますね)


    ここで彼のような知能指数のある人間が

    事前に郵便投票不正があるのを数ヶ月前から分かっていたのに

    そこで対策をしていない、とは考えづらいです。


    実際に最高裁判事の9人のうち6人を保守派で準備してますが

    ここで「何か立証する手段」を持ってる可能性はありますよね。



    というのが、以前書いたように、

    投票中に

    ハリス駐韓米大使が「誰が米国大統領になっても韓米同盟を重視」とまで

    言ってまして、

    ここで何らかの情報が入って、トランプが再選されることを意識して

    発言してるはずなんです。


    この言葉はバイデンが勝利というマスコミの言説を信じてるならば

    あまり出てこないもので


    トランプは米韓同盟を破棄させようと動いてる人で

    明らかにそのけん制なんです。



    あとは極めて不可解な動きがこの2日CNNでありまして

    あのバイデン応援団のCNNは・・・

    「かなり慎重」な報道になってきてるんです。


    おそらく「黙って沈黙してるトランプが何か持ってるのではないか」

    ってのを警戒してますよね。


    まるでプロレスのようで、トランプの

    「早く 郵便投票の集計を中止してくれ~」と頭悪い人のように

    ただただ振舞うこの様子をかなり警戒してる様子があります。


    何か手玉を持ってないと トランプの今までのIQや判断力の高さから

    逆に不自然だ、ってのが私が見ていた本当のところですね。


    といっても私はトランプ支持者で思いっきりトランプを応援してる人なんで

    かなりその辺の期待も入って書いてるってのもあるでしょうから


    それは****さんに判断いただきたいですが、


    ただ、郵便投票の不正が行われるのが何ヶ月も前から諜報機関から情報が

    入ってきてるのに何も用意していないのは不自然ですから


    何か、あるかもしれませんね~


    逆に何もなければ、トランプ何してたんだって話になっちゃいます。


    だから今現状で私が引っかかってるのはそこでして

    「なんかやたら稚拙な不正選挙だな」ってことですよね。


    まるで民主党内部に諜報の人がいて、
    「過激にやって失敗させようとしてるような」
    そんな感覚はあるわけです。


    そういう意味で私は注視してみてる現状ですね。


    また、私も107円台からのドル円売りのポジションが

    あったけどそれは選挙前に104円台で解消してるのですが
    (103円台まで行ってたので持っておけばよかったじゃないかってのは
    結果論かなと)


    これから何かそういった急激な動きがあったら

    相場が急激に動く可能性は秘めてますから、

    おとなしくこの狂騒曲を楽しんでるってのも重要な姿勢です。


    とりあえず今までの歴史でないようなことが起こる可能性が出てきてます。


    それで実は郵便投票のことってトランプ大統領はかなり昔から

    言っていて



    実は2020年の8月なので3ヶ月前に以下のようなことも
    言っている。


    「(郵便投票なら)不正に終わるか、結果の出ない選挙になる」

    と発言していて


    「選挙のやり直しをせざるを得ず、誰もそれを望んでいない」


    とまで発言してるんですね。


    ここで「選挙のやり直し」という言葉も出てきてますよね。


    「選挙のやり直し」なんてのはアメリカの歴史で私が探しても
    なかなか出てこないのですが


    ただどうも選択肢としてはこちらも存在してるようで

    一部の州で、仮に郵便投票と実際に投票所で集計された票が

    区分けできない場合は

    ありえるかもしれませんね。


    というのは丁度アメリカの制度に似た他の国で、
    それに似た動きが同じく選挙後に
    起こってるんで。


    あとは以前ナンシーペロシの件でも書いたけど
    下院で決まんないで結局ナンシーペロシなんてやり方も
    民主党には存在してるんでしょうけど

    いずれにしても、アメリカの選挙制度の裏側を巡っての

    これからの攻防になりそうです。


    それでトランプ陣営はおそらくいくつかの選択肢を持ってるんではないかな~

    ってのが私がある意味、疑ってる部分です。


    そうじゃないと、以前に最高裁判事に共和党が保守派のバレットを

    選んだ時のような強烈なバッシングをマスコミは当時する必要もなかったから。



    今はバイデン側が不正の圧倒的結果で笑顔満点ですが・・・
    おそらくこのままでは終わらないだろうなってことですね。


    トランプが沈黙してる意味がおそらくあります。


    ということで、私みたいに「やたら民主党の不正が稚拙だな」と

    思ってる人は案外多いと思うのですが


    そこで諜報が絡んでの動きも想定できますから、
    (もちろん、シンプルに稚拙なのかもしれないが)


    引き続き成り行きを見て行きたいものです。


    というのは以前に安倍が追い落とされた後に

    しばらくして軍産と戦える菅となりましたが


    落として⇒あげるってのは最近ちょくちょく見るパターンですから

    まあ何かしら これから用意されてる可能性はあるってことですね。



    私たちのトランプはこれからショーを見せてくれるのか、

    それとも無策で無残に負けて軍産支配に戻ってしまうのか


    注目ですね!

    では!!



    ゆう



    追伸・・・ちなみに結構私が色々アメリカの選挙システムを調べると

    「システムのホール」が開いてるのを見つけるんだけど


    例えばですね、選挙人が選ばれてそこで形式的に大統領を選出する

    ってのが今までなんですが、


    今はその選挙人でマスコミ報道では

    270対268でバイデンでしょ、みたいに報道されてる。


    が、ここで選挙の裁判が多くの州で提訴されるので


    まだ実は

    選挙人が自分の州で12月15日に投票して

    連邦議会が翌1月、公式に開票するのだけど


    これまで分からないってことになるのではないかな?と。

    おそらくCNNはバイデン推しだけどこの辺を見ている。


    ちなみにこのアメリカ大統領選挙の儀式ってのは

    誓約違反って言われるけどそれがないことを前提に行われるんですね。


    例えば民主党で選ばれた左派選挙人は

    共和党のトランプを支持しちゃ

    これはいけない、はずです。本来。


    が、この誓約違反は、連邦法上は自由になっているのですよ。


    「なんか俺の民主党、当初は支持していたけど

    なんか不正ばかりで俺はバイデンの資質に疑問を感じる」みたいな人が出てこれば、

    ここで崩れる可能性も実はゼロではないわけで


    ここにもシステムのホールがあります。


    実は州法でこの規定をしているのだけど

    「違反罰則がない州」がいくつか、あるんですね。


    日本の罰則なしの外出自粛「要請」と同じように、

    そう罰則つけてしまうとこれ、個人の思想自由を侵害するという

    考え方もあり、違反罰則がない州があるんです。


    実は結構調べるとシステムのホールが開いてるのが

    アメリカの選挙システムなんだけど、


    そして民主党はそのホールのひとつの郵便投票にこだわったけども

    もしトランプがそれ以上の反撃手段を持っていたら・・・

    とは考えますね。

    トランプはこの辺見つけるのが得意な人でもあるので。


    それで世界の人々はこのアメリカの選挙システムさえ

    稚拙な部分を目撃して

    「アメリカに依存してる時代も終わりなのかな」となって

    対米従属の国はいくら誰が大統領になっても、


    やはり自立を志向せざるを得ない流れに収束しそうだ

    というのが私が今見てるところです。


    いずれにしても以前書いたように相当荒れますから、

    トレードなどを再開する時期はかなり難しい判断になりますので

    焦らず、負けないことにこだわりたいものです。


    では!













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