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  • 2020/11/29  【トレードをすることが目的ではない!?】(副題:これからアメリカの「最高裁判事が判断する基準」とは?)
  • 2020/11/28  【なんとあの反トランプのCNNが「トランプ再選シナリオを こっそり報道しだした】ことについて考える!
  • 2020/11/27  【副島先生の最新言論「トランプの勝ちだ。 副島隆彦が、勝利宣言を出します。」を読む!】
  • 2020/11/27  【間もなく追加特典の受付終了】 長期的にプラスのループを作り出していきましょう!
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  • 2020/11/25  【喜びの声あり】1%の積み重ねが大きな資産へと繋ぐ!?(副題:資本主義で複利を活用する姿勢とは)
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  • 2020/11/23  【動画】「アメリカの大多数はもう沈黙しない(有権者の声)」を見て「自由」について考える!
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  • 2020/11/21  【THE-THIRDシステム】「ゆうさんの読者様限定特典の配布について!」(副題:「地味なやつ」を選択していく重要性とは!?)
  • 2020/11/21  【昨日の会見でトランプ陣営のジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士は 何を話したのか?】を知って考える!
  • 2020/11/20  【THE-THIRDシステム】4年7ヶ月目の運用に突入致しました。(副題:トランプ弁護団の最新会見について!)
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  • 2020/11/17  【副島先生の最新書き込み「トランプの勝利に向かって。 米大統領選挙での不正・犯罪者勢力との闘いは、激しく続く」を読む!】
  • 2020/11/17  【50個以上のEAで唯一生き残ったTHE-THIRDシステムの本質とは!?】(副題:トランプ大統領がついに訴訟中のネバダ州での勝利に言及しました)
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  • 2020/11/12  【ジョージア州では怪しい機械を使わない 「手作業での500万票以上の再集計」が始まった】 (トランプ陣営の現状のペンシルベニアでの訴訟状況も面白い)
  • 2020/11/12  【トランプ2期目に言及したポンペオ国務長官とあまりにも多すぎる 不正選挙の証拠】(副題:アリがゾウに勝つ現代の戦略)
  • 2020/11/11  【アメリカのリアル・クリア・ポリティックスRCPではついに バイデン勝利が取り消された】ことについて考える!
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  • 2020/11/09  【動画】トランプ大統領の弁護士ジュリアーニ氏が ついに不正選挙訴訟に動き出す!
  • 2020/11/08  【これから重要になる「アメリカ合衆国憲法修正第12条」 について考える!】
  • 2020/11/08  【副島隆彦先生の最新言論から「自由の国アメリカ」のために 立ち上がるアメリカ人たちについて考える!】
  • 2020/11/07  【トランプ大統領の「不正投票への反撃」が 開始されるシナリオを考える!】
  • 2020/11/06  【THE-THIRDシステム】「上手くいく人と上手くいかない人の違い」について!!
  • 2020/11/06  【なぜか稚拙(ちせつ)な「アメリカ大統領選挙における郵便投票不正」 について考える!】
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  • 【トランプ大統領の「不正投票への反撃」が 開始されるシナリオを考える!】
    配信日時:2020/11/07 19:15
    【トランプ大統領の「不正投票への反撃」が
    開始されるシナリオを考える!】
    ⇒編集後記で!

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    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!


    さてさて、最近もう世界中が

    アメリカ大統領選挙に熱い視線を注いでおります。


    それで、この前ですが

    【なぜか稚拙(ちせつ)な
    「アメリカ大統領選挙における郵便投票不正」 について考える!】

    という号を流したのですが


    ■バックナンバー
    【なぜか稚拙(ちせつ)な
    「アメリカ大統領選挙における郵便投票不正」 について考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202011&MID=2704#2704



    どうもこれからいよいよ・・・

    「トランプ大統領の不正投票への反撃」が開始されそうですね!!


    それで昨日ですが早速
    ジョージア州での再集計が報じられておりました。

    これも大きな動きでしたよね。


    ちなみにですが、この前ですが、あまりに稚拙な不正選挙を

    民主党のバイデン陣営が行ってしまってることと、


    そして何故か、かなり選挙まで時間があったのにも関わらず

    トランプ大統領が なぜか、 
    明らかに不正の温床となる郵便投票のシステムを
    そのまま放置しておりまして


    またなおかつトランプ大統領のツイッターが

    「どうか不正な投票の開票を今すぐやめてくれ~」とやたら

    いつもながらの演技がかってるところを書きましたが、


    まあいつもながら「何かトランプが考えてるのではないか?」

    ってことは考えさせられますよね。


    ちなみにこういったトランプ大統領の政治のやり方を

    私のメルマガでは長く扱ってきたわけです。


    それでトランプのあの過激にやって失敗を誘導するとか

    プロレスのような演技などがあったから、今まで


    軍産やマスコミを今まで打ちのめして

    そして中東からの米軍撤退という多くの大統領が成し遂げられなかったことを

    トランプは達成しましたし、


    さらにはロシアゲートも切り抜けましたし

    さらには米朝首脳会談も達成しました。


    そして今回は民主バイデンが大変汚い

    不正投票で大統領になろうとしてるわけですが


    どうやらこれが 「本当のトランプ劇場の開始である可能性」は

    あるわけですね~


    それでズバリこの前配信した

    【なぜか稚拙(ちせつ)な
    「アメリカ大統領選挙における郵便投票不正」 について考える!】

    で書いた本意が


    「やたら稚拙に民主党が不正を行っており、

    まるでトランプがわざと穴をあけて 民主党側に潜ませてる左派スパイも

    過激に活動させて あえてばれるような不正をさせてるように見える」


    ってことでしたが・・・


    そこで最近、
    アメリカのネット上で真偽は不明ですが出てきていた話があり

    それが


    「トランプ大統領に各種諜報が協力して2018年だかかなり前からの

    戦略で


    本物の投票用紙に偽造防止の透かしを入れており、

    不正投票は実際はシステム上分かるようになっており

    それは民主党にもばれないように内密に進められ、


    そしてその歴史上、最大規模の国家規模の囮(おとり)捜査として

    バイデンの不正を許してる」


    っていう話が出てきてるわけですね!

    真偽のほどは不明、と私も思います。



    が・・・そこで、実はかなり注目のインタビューが

    アメリカのマスコミではない

    「民間のメディア」から昨日、出てきました。


    これまだ見てない人のほうが多いでしょうけど

    話してる方の名前はDr. Steve pieczenik(スティーブ・ピチェニック)

    でして、どういう人か?というと


    「ヘンリー・キッシンジャー博士、ジェイムズ・ベイカーなどの下で

    国務次官補を務めた人間で


    そして次官補代理として

    過去のアメリカ大統領である

    フォード大統領やカーター大統領やレーガン大統領

    ブッシュ大統領の政権を支えていた」


    という経歴の人です。WIKIなんかにもそのように
    英語にて記述があります。(WIKIに間違いなければ)


    そう、それでトランプ大統領をそもそも生み出したのが

    キッシンジャー博士であるってのは私のメルマガでよく扱ってる話で

    副島先生もそれを元に2016年にトランプが勝利することを

    書いていましたが、


    そのキッシンジャーの下で働いて歴代大統領を支えてきたのが

    どうもピチェニック氏であるということですが


    そして彼が急に昨日、


    アメリカのネット放送局に

    「(トランプ陣営から)permission(許可)を得たので
    ようやく今から話せるようになった」

    ということで

    登場してきたわけです。


    そしてこの数日、世界中がアメリカの不正選挙のあまりの状況証拠や

    おかしさに呆然としておりますが、


    そこで彼は


    「実はこれは元からのトランプ大統領との作戦であり

    そして、民主党の大々的な不正が起こることを当初より

    全部把握して想定しており


    そして、本当の投票用紙にはQFS(量子金融システム)の

    ブロックチェーン暗号技術を用いた「透かし(watermark)」

    をしてるので 実は不正投票は分かるようになってる」


    ってことを昨日話し出したわけです。


    真偽のほどは私も当然分かりませんが、

    そして****さんに判断を任せますが、


    日本語でも訳がつけられて、今の2020年11月7日の16時時点では

    視聴することができます。



    ただこれが本当だったら・・・

    不正で成功を装ってマスコミと喜んでる民主党は

    「泳がされていた」ってことになりますから


    かなり注目します。


    以下の動画です。


    実はこの民主党に不正選挙をさせていたこと事態が

    「国家をあげた真のおとり捜査だったんだ」という内容です。

    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    ■QFSブロックチェーン技術の暗号を用いて
    透かし を投票用紙にマーク By Dr. Steve pieczenik.

    (日本語訳ありのバージョン)
    ⇒ https://youtu.be/6ivOxVt00po


    (英語のバージョンフル)
    ⇒ https://youtu.be/8k3BMZ7XVCw



    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



    ちなみにこの情報が本当かどうか?私も分かりませんが

    ただこれがガセで、本当の本命の追及方法が別にあるというケースも

    あるかもしれませんが、


    いずれにしても今回のアメリカ大統領選挙の民主党の不正選挙は

    2016年から言われていたことなので

    その間4年間何も内部で対策していないとは考えづらいですから


    「何か」をトランプはどうも持ってるんでしょう。


    ということで、今はおそらくですがバイデンが勝利!みたいに

    メディアで展開されてるでしょうが

    そして意外にトランプ陣営は静かでありますが


    これまでの 悪の郵便不正投票を駆使して大統領になろうとする

    バイデン陣営が悪の限りを尽くすまでが 


    話の序章、第一章とすれば、

    これから【第2章】トランプの不正投票への反撃

    が開始されるかもしれませんね~


    先日決まった

    ジョージア州再集計もそれにつながっていくと思うのですが

    今日はその辺についても考えて生きます。


    編集後記で!






    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    【THE-THIRDシステム】
    「上手くいく人と上手くいかない人の違い」について!!

    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



    さて、それでそんな中でも、アメリカが混乱していても
    私たち日本人は狡猾にしっかりと

    「負けないこと」を意識しながら

    資産を拡大させていくことが大事となります。



    今日は引き続き事務局の市原さんより

    ****さんにメッセージです!


    ちなみにザ・サードの事務局さんの良いところを
    勝手に私が評論しますと、

    トランプ大統領に似ていて正直なところですね。


    それで、多くの教材とか、塾とかでは

    「みんな全員が結果を上げてるような書き方」をするけど


    実際はやはりよく書くように「お金を稼ぐってのはとても厳しい世界だ」

    って私は思います。


    だから「稼げる人と稼げない人に冷酷に分かれてしまう」

    ってのがどの教材、塾でもいえることなんだけど


    今日はその辺を正直に書かれている内容で、

    「だからこそ価値ある内容」かと私は勝手に思います。


    元々アメリカにいらっしゃった方なんですが、

    こういう資本主義の姿勢を持ってるのが事務局さんですね~


    それで以下、事務局市原さんから
    ****さんにメッセージです!


    ======================

    【THE-THIRDシステム】上手くいく人と上手くいかない人の違いについて



    ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

    いつもお世話になっております、
    システム運営事務局の市原です。


    まだ11月頭ではありますが
    急に朝晩冷え込んできましたね^^

    寒暖差で体調を崩される方も多くいますので、
    ****さんも十分お気を付けくださいませ。



    さて、

    連日お届けさせて頂いている、
    半裁量型システムのTHE-THIRD(ザ・サード)


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    【CM第2弾公開】

    ⇒ http://the-third.net/sl_movie/index3.html

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    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



    既にご参加をされて運用までの準備を
    終えている方も増えて参りました。


    そこで今日は、
    先々にご参加されて運用をしている方の中で、

    『上手くいっている方と
     上手くいっていない方の違い』について

    少しお話しさせて頂ければと思います。



    これまで本システムを利用している方の人数は、
    "数百名以上"に及び大変多くの方の手にわたっております。


    私たちとしましても隠す必要も無い為、
    正直にお話ししますと、

    その数百名の方全員が利益を上げている、
    --------------------------------------
    という訳では御座いません。
    ---------------------------


    もちろん、

    結果を出されている方の方が
    たくさんいらっしゃいますが、

    実際にマイナスになってしまった方も中にはいます。


    同じシステムを利用しているのに、
    プラスの方とマイナスの方がいる…

    この差はいったいなんなのか?
    ~~~~~~~~~~~~~~~


    私たちも長きにわたって
    サービス提供してきた中で、
    本当に沢山の方とやり取りをさせて頂いており、


    その中ではっきりとわかったことが2つあります。



    まず1つ目は、

    正しくシステムの利用をできているかどうか。
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


    根本的に、

    本システムは"完全自動で稼げます"
    といった類のモノではありません。


    トレード自体は自動で行いますが、
    裁量の判断を加えリスクを回避しながら
    運用を行っていくハイブリットなシステムとなっております。


    要するに、

    本システムを完全自動で
    システムのオン・オフを一切しておらず、
    リスクを回避できていないケースが多いのです。


    例えば、今リアルタイムで行われている、
    アメリカ大統領選挙、

    世界中での注目度も高く為替にも
    大きな影響を及ぼしております。

    通常よりも大きなボラティリティになっていたり、
    証券会社によってはレバレッジの規制がかかっていたり、

    通常時とは異なるケースがほとんどです。


    その中で普段とは違う普遍的な動きの中で、
    テクニカル的にトレードをしても、
    基本的に上手くいくはずがありません。


    なので、

    そういった相場は事前にリスクを
    回避しておく事が大切です。

    そういった情報に関しては
    常駐しているプロのトレーダーの裁量判断を
    運用チャットにてシェアしているので、


    定期的に確認しながらシステムの
    オン・オフをしていただく形となります。


    ※基本的にオン・オフは毎日とかではなく、
     週に1~2回程度となります。


    THE-THIRDシステムはこの裁量判断を加えているからこそ、
    4年7ヶ月間一度も破綻することなく
    『負けない運用』を実現できているのです。




    そしてあともう1つに関しては、

    資金管理を徹底しているかどうか。
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


    投資の世界で生き残っていくためには、
    絶対に忘れてはいけないのが資金管理です。


    会員の皆様には常にお伝えしている事で、
    資金管理を守れるかどうかで、

    運用を行う上でプラスになるか
    マイナスになるかが決まってくると思います。


    「今週運用の調子がいいから
     もう少しロットを上げてみよう」

    であったり、

    「今月はもう少し稼ぎたいから、
     運用の日数を増やしてみよう」

    など、決められたルール外のことをするのも、

    資金管理を守れていないという事に該当します。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    最低限、元金である運用資金を回収してから、
    元から無かった資金(運用益)で
    行っていただくことを推奨しております。



    ただ、一概に資金管理と言っても
    どうしたら良いのか、
    どんな資金管理が自分に合っているのか、

    なかなか難しい点でもあります。


    だからこそ今回、

    ゆうさんの読者様限定で追加特典として、
    『マンツーマン資金管理サポート』を
    急遽、お付けさせて頂きました。


      ↓ ↓ ↓ ↓ ↓


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    これまで上手く利益を上げ続けている
    会員の方のも参考にしていただきながら、

    ****さんに適した資金管理を一緒に考えて、ご提案をさせて頂きます。


    一過性のシステムではなく、
    いかに長く且つ安定した運用をすることができるか、
    ということを一番に考えてご提供させて頂きます。


    同じシステムを利用するのであれば、
    もちろんプラスの結果で終えたいと思いますので、
    ルールを守りながら一つひとつ進めていければと思います。


    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

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    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇




    現在悩んでいる方や相談をしたいという方は、
    一度こちらへメールを頂けましたら
    順番にご対応させていただきます。



    ▼問い合わせメールはこちら

    info@the-third.net
    ==========


    それでは、引き続きよろしくお願い致します。

    本日もありがとうございました。



    システム運営事務局
    市原



    =====================

    以上となります!!



    それでこれは実際に正直に書かれていて

    私はだからこそ価値ある文章だと思ったのですが


    そう、「同じ教材やEAや塾を購入しても

    (当たり前だけど)冷酷に稼げる人と稼げない人が

    分かれる」


    っていうのが大きな、重要な真実なんですね。


    それで多くの人は「EAだったら、同じ結果になるのではないか?」

    と思うでしょうが、


    上に書かれてるように


    「本システムを完全自動で
    システムのオン・オフを一切しておらず、
    リスクを回避できていないケースが多いのです。


    例えば、今リアルタイムで行われている、
    アメリカ大統領選挙、

    世界中での注目度も高く為替にも
    大きな影響を及ぼしております。

    通常よりも大きなボラティリティになっていたり、
    証券会社によってはレバレッジの規制がかかっていたり、

    通常時とは異なるケースがほとんどです。


    その中で普段とは違う普遍的な動きの中で、
    テクニカル的にトレードをしても、
    基本的に上手くいくはずがありません。



    この辺を理解して、危ない時はちゃんと

    欲望を制御して 「ストップできる人」とですね、

    「ストップできない人」に実はこれ分かれるわけですね。


    だから同じEAを使っていても、この辺のEAをストップできるか
    できないか、

    みたいなところで一気に安定度は変わりますので、


    そういったところで大きな差が出るのですね。


    ちなみに、もちろんEAをストップしないで「たまたま、偶然に」
    相場が合致して利益が上がってしまうことってのは

    これはあるわけですね。


    ただこれはやっぱり駄目なんです。


    「危ない相場は「負けないために」オフにするという

    自分のルールを破ってるから」


    です。


    仮に1度それでうまくいっても、何度もそれがハマることは

    ありませんから、


    一気にその後、停止させない時にですね、

    相場の急変動で刈り取られて退場する・・・


    こういうことって何度も人類が投資で繰り返したこと

    なんですね。


    だからよく初心者の人ほど EAやロジックばかり重視しますが

    因果の要因を決めるのは本当はそこではなくて


    「自分のどうしようもない心理とどれだけ向き合えたかどうか?」

    だけが


    実はその人の資産量を最終的に決定するのであります。


    それでここで「素直に」ですね、事務局が

    危ないって言ってるからストップしておこう、としてる人たちは


    月利5%前後ではありますが、長ーく運用されて

    複利でガッツリ資産増やしてるわけですね。


    逆に、それを ガチ、ンコファイトクラブに出てくる

    不良のように


    「へ、きなくせ~俺は大相場でこそ勝負してやるんだぜい」


    なんて人は もう数ヶ月で退場してしまうわけです。


    逆を言うと、この辺を守ってる人は負けないから

    利益が最終的に出て長く使ってくれてるという構図になってる

    わけですね~



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    ちなみに、私ゆうはもう投資は10年以上やってるけど

    「これが投資の面白いところ」だとも思っていまして


    同じ教材、同じ塾、同じシステムツール、同じEAを使っても

    「みんな同じ結果にはならない」のですよ。


    面白いですよね?


    実は投資ってもっと奥深くて

    「その人が資本主義の長期視点で複利で増やしていく王道の

    方法を理解してるかどうか?」とか


    人間ってのはどれだけ愚かであって

    そしてその愚かな人間である自分をいかに客観視して

    心理を調整できるか??


    などの マインドのゲームが投資なんですね。


    この辺の習熟具合で一気に資産量が変わって来るのが

    投資であって


    これを学んでいくと、人間の本質まで見えてくるし、

    例えば

    「ああ、多くの人は恐怖に支配されて 右往左往してしまうのだな」

    とかですね、

    「天体の動きまでもが相場を左右してるのか」などなど、


    世間一般で知られていない世の中の本質が

    相場とお付き合いしてると

    分かってくるってのがこれ面白いですよね。




    それでことEA運用に関しては

    「負けないこと」を徹底した人たちが

    他のFXや株の裁量トレードと同じでなんだかんだ


    最終的に勝ってお金持ちになるわけでして


    この忖度(そんたく)なしの完全に心理と向き合えるかどうかの

    実力ゲームってのが、投資の世界の面白い点だと私は思います!!


    それで今回、EA+裁量の何が良いのか?っていうと

    面倒な取引は大体自動でEA(AI)がやってくれますので、


    あとはそこに私たち人間が「裁量という心理」を加えるわけですが

    ここで心理部分に集中できるってのが重要なんですね。


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    だから完全自動で100%稼げるとかそういうものではないですよ、

    ってことで


    そして完全自動で100%稼げるものなど私も

    色々情報を保有してますがありませんので

    そういう 厳しいながらも工夫をすれば道を開ける現実

    を理解してる人は


    この THE THIRDは長い期間、使いこなせることでしょう。


    だからこの THE THIRDなんですが、

    「何もしないでほったらかし、ではない」


    ということですね。


    上に書かれてるように例えば、週末またぎのリスクは

    当然避けますので


    週末はオフにしますし、

    あとはまさに今リアルタイムで扱ってる大統領選挙ですが


    私の前号とか見ていただいたら分かりますが


    ■バックナンバー
    【なぜか稚拙(ちせつ)な
    「アメリカ大統領選挙における郵便投票不正」 について考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202011&MID=2704#2704



    はっきり言えば、おそらくですが諜報レベルでの戦いとなってますよね?

    諜報ですよ、CIAとかKGBとかそして、軍産のMI6とか。


    ちなみに金融の本質もこれ、この2ヶ月そういえば

    書いていないから復習で書きますが


    「今の世界金融は諜報によって作られてる」のが事実ですよ。


    これは田中宇先生の昔のメルマガとか見て私は学びましたが

    元々MI6だとかのですね諜報がアメリカを中心にするために

    NYの金融を作ってるんですね。あの債券市場のシステムとか。


    だからドルとポンドがEU離脱前は相関率がめちゃくちゃ

    高かったのですよ。


    やっぱりイギリスのシティとか諜報とか金融ってのは

    つながってるという見方が大変大事です。


    それで金融ってのは諜報のぶつかり合いでして

    そこでまず債券市場で国債やジャンク債の金利なんかが

    売買で決まっていくのですけど、


    その債券市場の動き(最近だとドルの敵の金の動き)

    が株式や、為替(FX)に波及するわけですよね。


    諜報のレベルで動いてるのが実はこれ金融なんです。



    それで大統領選挙なんかはもう情報戦に突入しておりますが

    ここで資金がせいぜい数十万円~数百万円の個人が

    戦うにはあまりに劣勢ですから


    そこは「負けないように傍観」という

    「傍観というエントリー」を採らないといけないわけですね。


    勉強していないで単にチャートだけ見ていると

    上がってるだけ、下がってるだけに見えてしまうから


    なんかの丁半ばくちのゲームに思えてしまいますが、

    上のような政治の諜報の話なども理解していると


    判断基準を持ってオフにするっていう行動が取れるようになる

    わけですね。


    それでだから

    「完全自動でほったらかしで100%稼げるという類のものではない」

    ってことで


    そしてそういうものは未だ歴史上存在しませんけども、

    あくまでも 週に数回だけオンオフ作業をするってのは


    必要になってきますね。



    それで「へん、なんだ、週に数回のオンオフ作業なんて

    誰にでもできそうじゃないか」


    なんて思う人もいらっしゃると思うんですが


    さあ、実際にやってみると分かるでしょう。


    これは具体的にどうなるか?と描写しますと、

    例えばその人が50万円とか運用してるとして


    1週間で9000円の利益が出たとしましょう。


    たぶん50万円で運用する人ですとおそらく、

    月収の手取り20万円くらいの方で、コツコツ貯金してきた

    貯金の一部で運用されてるイメージですね。


    こういう人が多いです。


    が、ここで月収20万円のその人が

    「1週間で9000円をEA運用で稼げたら」

    ですが、


    そう、まず「嬉しく」なりますよね。


    1週間で9000円もお小遣い増えたらこれは嬉しくなりそうです。


    が、そこでその 嬉しいっていう感情が作用して

    「もっと欲しいな」って思うのがこれ人間でして

    それが欲望というものです。


    これが行き着くところまで行くと
    民主党のバイデンのようになるのだけども。


    それでその「もっと欲しいな」と思う人は

    ある日事務局が分析してきて


    「どうも大統領選挙は荒れそうです、見通しが誰も立てられません。

    オフにしたほうが良い地合いだ」


    という文章を仮に見たとしても

    「けどもっと俺は9000円以上のお金を欲しい・・・」


    と思ってしまって、そして


    「オフにするという クリックの動作ができなくなってしまう」

    のですね。


    脳内にある欲望があって、その欲望がその人の

    「EAをオフにするという回路を妨害してくる」

    んです。


    これがまあ 

    「EAを危ない相場でもオフに出来ない人の心理過程」

    ですよね。


    それで人間ならば誰しもそういう思考回路になってしまうって

    事前に知っておいて自分を「上から冷静に観察できるかどうか」

    でここで



    「オフにできるか、そのまま稼動させてしまうか」

    の分かれ道になります。



    なんで長期で考える投資家が普段節制していて、

    私なんかも最近は1日数百円の食事で済ませてたりするけど


    なんで稼いでもそれこそ

    バフェットのような投資家が300円のマクドナルドを

    食べてるか?っていうと


    上のような行動を避けるための日々の心理調整

    なわけですね。


    欲望から来るアドレナリンとかに脳内を支配されると

    自分の合理的行動が取れなくなってしまうっていうのを

    危惧してでの 節約や節制なんです。


    逆に上のような過程・メカニズムを分かっていて、

    そして制御できるようになってくるとですね、


    資産は負けないで増えだすってことなんですね!!


    それで資金管理もこれに繋がっていて

    上のような行動が起こりやすいのは


    得てして資金管理で無理をした時ですね。


    これは人の心理によって違いはあるけど


    例えば100万円の貯金がある人が

    100万円を運用に突っ込めば・・・


    おそらく冷静な判断はできないことでしょう。


    実は大事なことがあって「余剰が余裕の心理を生み出す」

    って私が勝手に言ってる考え方があって


    「余剰」があるから人間うまくいくんです。



    100万円の貯金の人が100万円ぶっこんだら

    100-100=0であって余裕0ですね。


    ここで、冷静な判断が出来なくなるのが人間です。

    ここで一喜一憂しちゃいますね。


    一方100万円の貯金の方が

    「100万円とは、33万円が3つ=99万円と

    ほとんど同じだな。じゃあ33万円が3玉あるとして

    33万円で運用してみよう」


    なんて考えれば


    33万円を運用したとしても、まあ「ドキドキしない」ですよね。

    だって残り67万円は貯金で残ってるのですから。


    だから「ドキドキしないから」ですね、

    ここで「オフにするべきときにEAを停止させられる」

    っていう負けないための合理的行動につながります。


    だから資金管理も全部合わさってくるんだけど

    この辺の意味を理解してるから、稼いでる人ほど

    しつこいくらいに資金管理を考えろって言うわけですね。



    ちなみに100万円の資産の人なら

    これ算数の因数分解ですけど


    いくつも考えられますよね。


    上のように33万円×3 が大体100万円だっていう

    3分割する考え方もあるし、


    20万円が5個あって100万円だっていう考え方もあるし

    10万円が10個で100万円だ、っていう考え方もあります。


    それでこの分割の数が少ないほどリスクが上がりますが

    最悪は上に書いた100万円の資産の人が100万円ブッコムことで

    これはもうその時点で資金管理が失格となりますよね。



    それは成功すればよいけど 絶対、確実がないという相場の考え方からしたら

    ギャンブルでしかない。


    一方3分割の人であれば仮にその33万円が吹っ飛んだとしても

    次また33万円が2つありますから


    トータルとして破産確率は減らせますよね。


    さらに20万円が5つと考える人ならさらにリスクを

    減らせます。



    ただここで「けど利益が減ってしまうのではないか」と

    思うわけですが、


    しかしここで以前書いたように

    長期的に考えると


    「慣れなどの知識」および「複利」がかかってくるわけです。


    だから小さなお金からスタートでも、

    そこから毎月5万円を追加していくみたいなやり方でも

    全然お金は増えますし、


    それこそ5年や10年という単位でみたら

    1000万円とか2000万円作るのは日本人の状態なら

    正直簡単だと私は思いますが


    実は敢えてそこで過剰にリスク取らなくても

    知識の集積、および複利を活用していくと


    資産って拡大していくんですね。


    すぐに金持ちになっても何もすることありませんので

    正直 高級車乗ったりとか高級コンドミニアムとか住んでみても

    すぐ飽きますので


    別に急がなくてよいので長期で複利で回していって

    気づいたら 資産が築かれていたっていうのを

    考えたほうが私は利口だと思いますしそうやってきました。


    そういう意味で焦らずに資金を分割して

    それで「余剰」「余裕」を持たせるってのは大事ですね。




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    ちなみにもう少し書きますと、

    上に「時間が経過していったら慣れが出てきて

    知識や経験が蓄積されていく」

    ってことを書いてますが


    実はこれが大きくてある程度長く 暴落も、良い相場も

    経験していくと


    「適正な自分が取ることのできるリスク」が分かってきます。


    だからここで以前は3分割していたのだけど

    資金の半分以上を投資に当てて負けない投資を構築するっていう


    「****さんだけのスキーム」が出来上がるんですね!!


    最初はどれくらいの余裕を取って資金管理するのか

    分からないのだけど


    「負けないこと」を意識してずーっとやっていくと

    数年でリスクの取り方が「老獪(ろうかい)」になっていくんです。


    そうやって資産は長期で増えてきまして、

    私の場合10年以上資産は右肩上がりですけど


    これは上のような考え方を適用させたからですね。


    それで上のような考え方を分かってる人は

    「ちゃんと負けないで利益出せる側になる確率が高い」

    といえますから


    サードもじっくり検討してみると良いと私は思います!!



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    だから100%勝てるとかそういったものを求めてる人が

    おりますが、


    これこそが洗脳の結果ですよね。


    投資というのは負けないためにどれだけ工夫してリスク取れるか?

    っていう資本主義のゲームのようなものですが


    そこでリスクを取ると当然損失も自己責任で許容しないと、

    いけませんよね?


    すなわち自己責任で投資して、稼げたら全てその人のものだし

    逆に負けたら全てその人の損失になる。


    日本ではこの負けたときの損失を責任として受け入れない人が

    大変多いわけですが


    それは自己責任ルールが分かっていないから

    だから「100%を求める」ってのが実際です。


    もしそれが100%ならば自分は負けの損失の痛みという

    自分だけが処理しなければいけない責任を回避できるから、ですね。



    日本で完全自動で100%みたいなものが人気が出るのは

    結局 官僚支配が長い国だから依存型の人が極めて多いから

    という一言になります。


    一方アメリカですとリスクリワードという言葉もあるように

    リスクがあってリワードが取れると考えますから


    そこで自己責任ありきなわけですね。


    そこでは「うまくリスクを取っていきそしてその上で

    それ以上のリワード(利益)をあげていく」って考え方でして


    だからリスクリワードと言います。


    だから損失から考えて、負けないことを重視するみたいな

    哲学があの国は生まれてくるわけです。



    「自己責任の上に自由(freedom,Liberty)がある」って

    あの人らは考える。


    すなわち自己責任が仮になければですね、

    政府に責任を取ってもらうという社会になるけど

    そこでは社会統制が進むのですね。


    哲学大好きのギリシャ人がこの前私に言ったことがあって



    「あいつら(政府)は 俺たちが面倒見てやるとか

    勝手に言ってきてどんどん税金をあげてきやがった。

    そしてコロナになったら 俺たちが感染しないように面倒みてやる

    とかいって 色々マスク強制したり、ロックダウンとか言い出すように

    なっている。おかしい」


    なんてことだけど、


    自己責任を放棄したら支配されるってのを歴史を勉強してる

    欧米の人間はよーく分かってるんですね。


    それでそういう思想の人間が投資家になりまして、

    そして あくまで自己責任で自分が損失出したら自分の責任だけど


    そこで 自分の「自己表現として」投資を行い

    負けないで利益が出たら、自分の報酬だ、と考えるわけです。


    だから日本だと完全自動でほったらかしで100%稼げるみたいなものは

    すごい売れる傾向があるけど


    アメリカや欧州では・・・意外にそういう商品は見向きもされない
    かもしれません。


    それで自己責任という言葉は大変嫌われてきた言葉であるんだけど

    ただそれでも投資では 損失出たら誰も助けてくれませんから


    そこで「自分で守っていく必要」があるわけですね!!


    それで事務局のトップもアメリカにいたからこの辺の考え方を

    体で理解してる人なので、


    上のようなことを書いてるわけであります。


    逆に上の論理を理解してる人はもう既に

    大多数が依存したがってる社会の中で上抜けしてるので、


    リスクをうまくとって負けないことを徹底できる

    考え方が身についてるので


    The Thirdザ・サードを使いこなせるかと私は思いました。


    ということで****さんが上の話を理解されてるようでしたら

    ****さんの投資のポートフォリオのひとつとして

    活躍もするでしょうから


    是非ページもじっくりご覧くださいね~



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    追伸・・・ちなみにこの The Thirdは

    資産が相当大きいお金持ちたちもポートフォリオ、もしくは

    お小遣い稼ぎのような感じで使ってきてるシステムですから


    既にある程度FXや株やネットビジネスで自立して

    稼げてますっていう読者さんも


    テストしていただく価値は相当あると思います。


    今のところ4年7ヶ月間ですので

    55ヶ月間負けていないわけですが


    しかし100%勝ち続けることはないため

    これはいつか必ず負ける月も出てくるはずなんですが

    (去年もこう書いていたけどなんだかんだその後1年負けてないんですが
    いつか負けるのも想定しないといけない)


    それでも負ける月が出てくる確率が1.7%未満というのは

    どれだけ複利を考えたら優位性がある数字か、

    稼いでる人なら分かるはずです。


    そういう意味で既に稼いでる読者さんはもう

    基礎が出来上がってるため

    長期的に活用できるはずだから


    テストする価値はかなりあると思いますので


    是非ページもみてみてくださいね!!



    では!







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    =============編集後記============

    さてさて、今日はちょっと冒頭に私が今注目してるインタビューを

    扱いました。


    大統領選挙の不正選挙問題はもう世界中で注目されてまして

    今、トランプ陣営が逆に黙り込んでるものですから


    腐敗したバイデンたちやマスコミがもう嬉しそうに

    バイデン勝利なんだ~

    とやっているわけですが・・・



    そうやはりこれ事態が大きなトランプ大統領の

    元からの戦略であった可能性があるわけですね。


    ちなみにだから、以前に書いたけど


    「郵便投票の集計をやめたまえ!不正だ~~!!」

    って少し頭が悪いフリをしてトランプが演技で色々

    ツイートとかしていたのだけど、


    実は本当はトランプ大統領はしっかりそこで集計して

    バイデンが勝利宣言して、マスコミもそれに乗っかる今の状態を

    「待って」いたのかもしれないですよね。


    元々以前の号で書きましたが


    ■バックナンバー
    【なぜか稚拙(ちせつ)な
    「アメリカ大統領選挙における郵便投票不正」 について考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202011&MID=2704#2704


    トランプ大統領は郵便投票の問題点を昔から言っていたのですが

    なぜか対処しておりませんで

    民主党に郵便投票で不正が出来る隙を敢えて与えておりましたし、


    そもそも不正選挙の問題は実は

    2016年時点でトランプ大統領はヒラリーに対して、民主党に対して

    大きな問題であるって言っていたわけですね。


    「その間何もトランプが対策をしなかったのだろうか?」


    という大きな疑問があるわけですが

    実はその対策を水面下で進めていた可能性があるってのが

    それを示唆するのが今回の動画ですよね。



    上に書いたけど

    Dr. Steve pieczenik(スティーブ・ピチェニック)って人が話していて、

    今回「公に今まで話すことができなかったが

    (おそらくトランプ陣営から)許可が出たのでこうやって

    話すことができるようになった」


    と登場してきてます。



    そしてこの人、どういう人か?というと

    思いっきり政権内部の人で


    トランプを生み出したヘンリー・キッシンジャー博士の下で

    国務次官補を務めた人間で


    そして次官補代理として

    過去のアメリカ大統領である

    フォード大統領やカーター大統領やレーガン大統領

    ブッシュ大統領の政権を支えていた人でありますよね。


    その人が急に出てきて昨日から話し始めてます。


    実際に民主党は郵便投票で大規模不正してこれから

    訴訟が起こるわけですが


    しかし実は 不正投票分と、正規な投票分ってのは

    民主党にばれないように、


    この 投票用紙に入れている透かしのQFSブロックチェーン技術を使って

    判断が出来るようにしていたんだ、


    ということを言ってますね。


    トランプはこの数年、ずっとその

    「国家をあげた真のおとり捜査」の準備をしてきたと。


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    ■QFSブロックチェーン技術の暗号を用いて
    透かし を投票用紙にマーク By Dr. Steve pieczenik.

    (日本語訳ありのバージョン)
    ⇒ https://youtu.be/6ivOxVt00po


    (英語のバージョンフル)
    ⇒ https://youtu.be/8k3BMZ7XVCw



    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


    いや~これ本当だったら震えますよね。


    そしてこれを見たら

    「だから、あんなにトランプが演技がかってツイートしていて

    なぜか不正の温床と事前に言っておきながら

    民主党に不正の隙を与えていたのか」


    ってのも分かってきますよね。



    それでこれは本当かどうか、誰にも今の段階では分からないのですが

    ただ重要なのが

    「こういう証拠固めのスキームをおそらくトランプ大統領は

    いくつか持ってるのではないか」

    っていうことですよね。



    今ちなみにトランプは不正選挙だ、といっていてその中で

    「証拠を示していない」と「既得権益のバイデン応援団のマスコミ」に

    叩かれてるのですが



    トランプは今の段階ではもうマスコミではなくて

    裁判所、州裁判所や連邦裁を意識して証拠はそろえてるでしょうから

    そんなの裁判前に手の内明かすような証拠を

    マスコミには言わないってことでしょう。


    いずれだからこれは司法で決着していくと思いますが

    いずれにしても何かしらトランプは反撃のスキーム、戦略を

    持ってる可能性が極めて高いわけですね。


    こういった戦い方が彼のこの4年間の戦い方だった。



    それでトランプ大統領ってのは今まで

    軍産官僚に「過激にやらせて(やって)そして失敗させる」なんてことを

    よくやっていたのですが


    今回もそのようなトランプ独特の戦略である可能性がありまして、
    それを書いたのですが


    この前、田中宇先生もやはりそれを無料の記事で
    書いてました。


    見てみましょう!!


    たぶん多くの人が「なんか普通、不正選挙をするならば
    もっとばれないように巧妙にやるはずなのに、

    なぜか今回のやり方は そのやり方が過激であり、稚拙だ」

    と思ってるはずですが


    やはりトランプは何かこれから仕掛ける用意があるんでしょう。

    ↓↓


    米民主党の選挙不正
    http://tanakanews.com/201106election.htm


    ===================

    ★米民主党の選挙不正

    米国の大統領選挙は、民主党が開票時に広範な不正を行った
    可能性がしだいに濃厚になっている。


    ウィスコンシン、ミシガン、ネバダ、
    アリゾナ、ペンシルバニアなどの州で、
    投票後の開票作業中だった現地時間の11月4日未明に、


    遅れて到着した郵送票の束を偽装して、
    偽造された大量のバイデン票が開票所に運び込まれ、

    それまでのトランプ優勢がバイデン優勢に覆された。


    各地の選挙管理委員会の要員はもともと
    共和党と民主党の支持者が同数になるように設定されているが、


    11月3日の夜、いろんな理由をつけて共和党側の要員が
    開票所から追い出され、

    民主党側が開票を主導する態勢が作られた。


    そして郵送票の到着を装って不正が行われた。


    ウィスコンシン州では
    11月4日の午前4時に10万票が到着して開票され、
    そのすべてがバイデン票だった。


    この加算により、同州はトランプ優勢が覆され、
    バイデンの勝ちが宣言された。



    この加算により、あり得ない現象も起きた。

    ウィスコンシンの最大都市ミルウォーキーの7つの投票区で、
    投票総数が有権者登録数を上回ってしまった。

    このことは地元のメディアも報道し、
    不正の可能性が濃厚であることが一時全米に知れ渡った。


    民主党が支配する選挙管理委員会は、
    問題のミルウォーキーの投票区の有権者登録数を修正し、
    投票総数の範囲内におさまるように事実を再調整した。


    ミシガン州デトロイトでも、
    11月4日の午前3時半に13万8千票の郵送票が開票所に届き、

    優勢がトランプからバイデンに代わり、
    バイデンの勝ちが確定した。

    ネバダやペンシルバニアでも同様の不正の疑いがあり、
    トランプ陣営は開票作業の停止や再開票を請求した。


    だが、すでにマスコミ上で確定している
    ウィスコンシンやミシガンのバイデン勝利を覆すのは簡単でない。

    昨日の記事に書いたように、
    再開票しても偽造票を見分けられなければ意味がない。


    「投票用紙を作った国土安全省は偽造防止の透かしを
    入れているので見分けがつく」という説があるが、


    投票用紙を作っているのは連邦政府でなく地元の州などだ。
    偽造票を短時間で見分ける方法があるのかどうかわからない。



    民主党の選挙不正は、
    インターネットの言説を支配するSNS諸企業や、

    マスコミもぐるであり
    「不正などない。トランプ支持者の妄想だ」
    という話だけが

    今後も流布する。


    不正を指摘するSNSの書き込みは消される。


    選挙不正が公式の話として認知されるのは簡単でない。

    そのため昨日の記事では、
    不正によってトランプの敗北が確定してしまうのでないかと
    悲観的なことを書いた。



    しかし、それから1日経ってみて、
    どうもそうでないようだという感じが出てきている。



    私が注目したのは、マスコミが発表する開票速報が、
    バイデン264、トランプ214のまま止まっていることだ。


    バイデンは、あと6人とれば当選確実になる。


    残っている4州のうち一つ取ればよい。

    マスコミが勝敗を確定すると覆すのが困難になる。


    民主党とマスコミなど軍産側は、
    ネバダあたりの選挙管理委員会を急かせて
    不正票含みで開票を進めてバイデンの勝ちを確定するのが良い。


    しかし、どういうわけかそれは寸止めされている。


    もしかして・・・と私が思ったシナリオは、
    民主党に不正をさせるのがトランプの仕掛けた罠でないか、
    というものだ。


    トランプ側は不正をしない。

    隠れトランプが大勢いる。


    民主党が不正をしなければトランプの勝ちになる。


    トランプは、夏前から郵送投票に反対しつつも阻止せず、
    民主党が今回のような不正をやるように仕向けた。


    不正が行われ、バイデンが今のようにもうすぐ勝つ状態になった
    ところで、

    トランプは開票作業を止めさせた。


    バイデン親子の中国ウクライナからの贈賄について
    司法省から電話させれば、


    バイデンはとりあえず開票作業の一時停止に応じる。これが今だ。


    今後、この膠着状態のまま時間がたつほど、
    民主党の選挙不正について詳細がわかってくる。


    トランプ傘下の諜報界は、
    民主党側にスパイを潜り込ませ、


    不正について何らかの証拠を握っている
    (証拠を握れる状態を作れなければ民主党に不
    正させない)。


    これは「おとり捜査」である。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    これから証拠がリークされていく。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ロシアゲートの逆転劇に似ている。


    決定的な証拠がリークされる前後に、

    マスコミがネバダ州のバイデン勝利を確定し、
    バイデンの当選を発表するかもしれない。



    しかしそれと同時に民主党の選挙不正について
    決定的な証拠が暴露され、


    マスコミも選挙不正に協力して
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    バイデン勝利を捏造していたことがバレていく。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    http://tanakanews.com/190527spygate.htm
    スパイゲートで軍産を潰すトランプ


    このシナリオが成功すると、

    民主党だけでなくマスコミの権威も失墜させ、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    軍産の全体を潰せる。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    最終的な次期大統領はトランプになる。


    もう少しで勝てたのに、と悔しがる民主党左派は、

    全米で絶望的な暴動・略奪に走る。


    米国は混乱が続いて国際信用が低下し、経済も破壊され、
    軍産が最も望まない覇権の失墜になる。


    その中でトランプの2期目が始まり、
    米中分離や隠然多極化を進めていく。



    結局のところ、一昨日書いた記事のシナリオに戻っている。
    嘲笑してください(笑)。


    ===================


    以上です!!


    やはり色々考えていくと

    「いつものトランプの戦略の大規模版」のように
    思えてきて仕方ありませんよね。


    田中宇先生も書かれてますが「おとり捜査」であえて
    民主党に稚拙に不正をさせて失敗させるという戦略ではないか?


    ってことになりますよね。


    私もこの前それを疑って書いたけど、

    かなり多くのトランプ支持者たちが
    それを支持しながら疑ってるのではないかな、とも思います。


    それで先日出てきた動画がまさにこれなんです。


    この政権内部で過去のブッシュ大統領やレーガン大統領を支えた方も
    「国家をあげたおとり捜査だ」ってことは言ってますよね。


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    ■QFSブロックチェーン技術の暗号を用いて
    透かし を投票用紙にマーク By Dr. Steve pieczenik.

    (日本語訳ありのバージョン)
    ⇒ https://youtu.be/6ivOxVt00po


    (英語のバージョンフル)
    ⇒ https://youtu.be/8k3BMZ7XVCw



    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★





    それで今回ですが、ブロックチェーンの暗号技術を用いた
    透かしを 本当の投票用紙には入れているって話ですが


    これは田中先生も書かれてるように

    投票用紙を作ってるのは確かに地元の州でありますから

    私もこればかりは真偽は分かりませんね。


    というかもし本当なら真偽が分からない状態で

    裁判所で初めてトランプ陣営が明らかにするのだろうと思います。


    ただもうある程度 不正の証拠が取れたので

    話してOK(permission許可が取れた)ってことになったので


    しっかりキッシンジャー配下のSteve pieczenikさんが
    表に出て話し出した可能性はありますよね。


    それで「ブロックチェーンで選挙の票を追うなんて出来るの?」
    って一般的には思うんでしょうが

    実は私、この話を聞いた時、「やはりな、何かしらこういう
    ブロックチェーン技術使った対策もされてる可能性あるな」

    ってのは思ったわけです。


    っていうのが実は最近 私が長いこといる
    電子立国の北欧エストニアの
    状態とか写真を扱ってますが


    そう実は、旧ソ連であった、今はEU圏内である
    エストニアではですね、

    「選挙はもうブロックチェーン技術のXROADを使うのが
    普通」なんですね。


    これは以前にエストニアの XROADについては書きました。


    参考。

    ここでX-ROADシステムについて3週間前に書いてます。


    【電子国家エストニアでは「電車・バスの無料化」が進んでいる!?】
    (「X-ROADシステム」のヤバさ)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202010&MID=2679#2679


    それでこのブロックチェーンの分散型技術を使った
    システムで

    実はもうエストニアって選挙がオンラインで出来るようになっており
    ちゃんとそこで 選挙×ブロックチェーンってのが

    浸透しだしてるのを私は現地で知ってるので

    そしてどう見てもエストニアは住んでみたらロシア圏なので
    (すなわちKGBの影響は必ずある)


    実はKGBとも情報共有してるとも思われる
    現状CIAもおさえてるトランプたちが

    上のQFSブロックチェーン技術の暗号を用いた透かしの技術を
    投票用紙に利用してるってのは

    普通にありえるな、という風に感じたわけです。


    実は紙幣トレースとかの技術でデマといわれつつもやはり
    インドなんかでその技術は現金の場所を把握するために
    使われてるだろうな、と思うのですが

    以前はこの辺 日本の日立なんかが強かったけど
    確か2003年あたりにRFIDをユーロ紙幣に組み込むかどうか
    みたいな話しも話題になりましたよね。

    そこにブロックチェーンを組み合わせて
    不正投票を防ぐ技術ってのは
    現状可能でしょうから

    私はまあ普通にありそうだな、とは思いましたよね。


    それで私はこの辺大変興味を持って調べていたのですが

    ネットでこの情報得て実際にアメリカ人で

    調べた人がいるんだけど



    これですね。

    (動画)投票用紙の透かしを調べた人
    https://youtu.be/rSGiepYfMy0

    (このツイッター人の画像ではドットで刻印されてる)
    https://twitter.com/acetiCsmoG/status/1324481595714211851?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1324563949321220096%7Ctwgr%5Eshare_3&ref_url=http%3A%2F%2Ftotalnewsjp.com%2F2020%2F11%2F06%2Ftrump-48%2F



    確かに上の動画や画像などを見ると

    それらがあるように見えますね。


    それでいずれにしてもこれらの真偽が分かるのは

    トランプ陣営の中の人らだけですが


    ただ昨日のトランプのツイートがこれまた

    雰囲気は変わってるわけです。


    今までは「不正投票をやめろ~」と、

    それはまるでプロレスで序盤に悪役に痛めつけられるような

    プロレスラーのような感じだったのですが


    そこで昨日から雰囲気が変わってまして

    「バイデンは大統領就任を不当に主張すべきではない
    そんな主張は、私にも可能だ
    訴訟手続はまだ始まったばかりだぞ」


    「これらの州すべてで、
    私は選挙当日の夜まで大幅リードを保っていた


    だが、日が移るにつれてそのリードが手品みたいに
    消えるのを見ているだけしかできなかったんだ。


    こちらの法的手続の進行にともない、
    おそらくこのリードは回復してくるであろう」


    と、雰囲気が変わってきてるわけですね。


    明らかに「反撃のターン」に変わってきてます。



    それでおそらく多くの世界中の人が「何だこのツイート?」
    って思ったのが

    彼の

    "Where are the missing military ballots in Georgia?
    What happened to them?"

    「ジョージア州の軍隊用の投票用紙はどこに行ったのだ?
    一体どうなってるのだ?」


    なんてのがジョージアの再集計が決まった前後で
    言われているんですね。


    これたぶん、多くの人がツイートをスルーするはずなんですが

    私が思ったのは

    「軍隊用の投票用紙があるかどうかって
    トランプ大統領は 投票用紙の所属を
    把握できる状態にあるのか」

    ってことでしたね。

    要するに投票用紙がごちゃ混ぜで
    それが不正の投票用紙なのか正規のものなのか
    認識ができるのかどうか?ってのが

    これから不正の立証にかなり重要になってくるんですが

    どうもトランプ大統領は その「投票用紙の所属」を
    確認する術を持ってるような空気をツイートで出してるわけです。


    仮に上のWatermark透かしのシステムですと
    GPSなどで投票用紙の場所も所属も確認できるはずですが


    そこで「軍隊用の」投票用紙が喪失してるってことを言ってるわけでして
    すなわち本来の投票用紙のIDをトランプは把握できてる
    ってことですよね、おそらく。


    トランプのツイートってのは謎々みたいなものがあるんだけど
    どうも上のツイートは

    「俺は投票用紙の所属までちゃんと把握できるように
    不正対策をしてるのだよ。

    君たちは知らなかっただろう?」


    っていう バイデンや民主党やマスコミ陣営への
    暗黙のけん制のようにも私は思えました。


    それでその後、上の強気な雰囲気のツイートに変わってるわけですね。


    いや~だからこれ、いずれにしてもですよ、

    トランプ大統領の反撃がこれから近いうちに始まる可能性は

    高そうですね。


    ちなみに米朝首脳会談の時なんかもそうでしたが

    最初は「米朝首脳会談中止に!」ってマスコミが大騒ぎして

    狂気乱舞で盛り上がったんだけど


    一気にそのあと、米朝首脳会談が実施されたのだけど

    これがトランプのやり方ですよね。


    相手を引き込んで引き込んで、自分が負けてるように装って
    油断させてから、


    そして一気に当初の戦略を仕掛ける、という
    戦法を彼は持っている。


    彼はこういう駆け引きができるからとんでもない金持ちになった。


    それなので、ジョージアでの再集計も決まりましたが
    他の州でも再集計が決まっていく可能性が高まってきますが

    いよいよ・・・


    バイデンやマスコミが大喜びのターンから

    トランプ大統領の不正投票への反撃のターンが開始される

    可能性が高いですね。


    おそらく投票用紙の所在などを明らかにする方法や

    選挙が訴訟に発展した時の対策なども事前にトランプたちは

    準備してるでしょうが


    これからどんどんと・・・

    とんでもないエスタブ官僚やバイデンたちの腐敗が

    表に出てくることになりまして、


    そうなれば、 選挙不正をしていたバイデン民主党が何をやっていたか?

    も白日の下にさらされることになりまして


    そしてここでその 不正をしていたバイデンを祭り上げていた
    マスコミたちは大ダメージを追うことになる。


    当初トランプも 「少し悲しい雰囲気を演じていた」わけで
    トランプ支持者たちもそれにあわせていた感じでしたが

    いよいよ反撃のターンで、情勢は変わって行くかもしれませんで
    私はトランプ支持者でもあるからそちらにバイアスがかかるかもしれませんが、

    やはりその反撃に転じる可能性が今までのトランプの
    4年間の駆け引きを見ると高そうだ、ということになります。


    さあ、面白いことになってきました。


    それで実は本当は今日ですよね、

    もうバイデンが勝利宣言でもするんじゃないかなんて

    言われていたものですが


    足踏みしてるのはおそらくですがトランプが

    チェスにおいてチェックメイトしてる可能性はあるんですね。


    もし上の透かしの話が本当なら
    トランプがバイデンを押さえ込んだって
    話になるんだけど


    バイデンは実際に足踏みしてる。


    そしてネット上でも以下のようなコメントが出ております。

    明らかに色々知ってるっぽいひとのコメントもありますが

    見てみましょう


    ↓↓

    【バイデン氏、勝利目前で足踏み 大接戦の中で当確出ず】


    の記事についてのコメント

    ==================

    ■予想の範疇、熱を引かせる為の作戦。
    ここで出すカードが尽きたのか可能性は低いが
    隠し玉があるかがトランプ側の最後のチャンスですね。


    一応正規の可能性もゼロではないが……
    でも疑問に残る所はあるね。流れが茶番劇みたいな所もあったから。

    何処とは言わないけど明後日に何か地味に動いてくると思うので
    よく見ておこうかな。



    ■前回の選挙でもロシアの介入とか言ってたもんな。
    他の大国は選挙を上手く操作すれば、自
    国に有利な大統領を選ぶことが出来る。


    これは民主主義を揺るがす一大事。
    選挙方法が変わるきっかけになるのかも?





    ■この段階で勝利とか言ってもっらっては困る。
    日本のマスコミは報じないし


    ミシガンでは、トランプに投票した6000票が
    バイデン票に変わっていたと判明

    アリゾナでは、トランプ支持者に油性ペンを使用させ
    票を無効化させたことを州が認め、支持者たちがデモ

    ネバダでは郵便投票を不適切に行い、
    バイデン氏に投票した3062人の個人を特定、

    有権者の名前と住所を相互照会する事で違反者を特定した

    ペンシルバニアでは、トランプに投票した大量の軍人票が見つかる


    あくまで見つかったものだけであって
    だから、トランプは「合法な票だけを数えるように」主張している



    ■他の州の郵便票はバイデン若干有利くらいなのに
    残った州だけ投票締切後に届いた票が

    バイデン一色で投票率が90%を超えるというのは
    いくらなんでもあからさま過ぎるよ

    疑惑を持たれるのも仕方ないでしょ




    ■Twitterでスティーブ ピチェニック氏の動画が静かに登場してます。

    トランプさんが政府の外にチームを作り
    投票用紙にチップを入れて、それらを追跡していた事、

    そしてすべて敵を欺くために味方から欺いて
    極秘のうちに行われた事。

    これからすべてが公開されて動かぬ証拠となり、
    全米を巻き込むトランプ劇場が始まる事。
    そんな事が語られています



    ■そう簡単にバイデンの当選は決まらない。
    民主党(支持者)が過去最大の不正をしたことが
    明らかになるでしょう。

    トランプには徹底的にやりあってほしい。
    アメリカの民主主義を守るためにも、中国から世界を守るためにも。


    ==================

    以上です!!


    ちなみにこの書いてる人たちは色々知ってる人らだと
    私は文章の感じから判断しますが

    まあこれから数日でトランプの反撃が開始されるかどうか?

    極めて注目ですね~~



    それで実はもうマスコミたちもこの2日くらい

    バイデン勝利確実!ってことで

    もう嬉々として嬉しそうにしておりました。


    この光景は米朝首脳会談が中止!ってトランプが

    あえてフェイクで釣ったときも見られたし、


    あとは最近だとエスタブ官僚と対峙してトランプと仲良しだった

    安倍首相が辞任のときもそうでしたが


    全てその後、最近は巻き返されてきてるんですね。


    ただ今回はコロナ問題もこの大統領選挙のために

    大したウイルスでもないのに大々的にマスコミが取り上げて恐怖あおって

    長い期間をかけて 軍産官僚たちはやってきたわけで


    まさに彼等 軍産からしたら全てを賭けた勝負が
    この大統領選でしょうが


    また以前と同じことが繰り返される可能性は想定できるようには

    なってきてますよね。



    なんとなーくこの24時間でマスコミの雰囲気が変わってきまして

    次はトランプが不正投票に反撃するターンになっていきそうです。


    またトランプ大統領はおそらくですが

    この民主党に不正をさせた後の

    オプション(選択肢)を相当この2年~3年で

    作り上げていたはずなのですが


    それはもう、これからのお楽しみなんでしょう。


    あと最近言われてるのが
    合衆国憲法修正第12条のシナリオもありますが
    一部 修正12条から引用ですが


    「大統領として最多得票を獲得した者を大統領とする。
    ただし、その数は任命された選挙人総数の過半数でなければならない。

    もし何人も右の過半数を得なかった時は、
    大統領として投票された者の内、三名を超えない最高得票者の中から、
    下院が直ちに秘密投票により大統領を選任しなければならない。」

    (全文は「アメリカ合衆国憲法修正第12条」って検索してください)


    このようにありますがこの修正第12条を絡めたシナリオなんかも
    最近よく言われてますよね。



    それでいずれにしてもマスコミもこの数日、

    「トランプが勝手に主張してる 「不正」には根拠がない!」

    って批判してマスコミはバイデンを応援しておりますが


    ここで仮に 「不正」を示す根拠 で強いものを
    トランプが示すことが出来たら・・・


    一気に情勢は変わっていくってことですね。

    この数日ですとまだ州の裁判所で
    トランプの主張が止められてしまってる状況ですが

    ただ「強い証拠」がこれから出てきたら、別ですよね。


    そしておそらくその「強い証拠」を
    相当集めていたのがこの数日だったと
    思いますので

    これからどうなるか、大変注目ですね!



    いずれにしても近いうちに一気にトランプ大統領が

    反撃の展開になりそうですので、


    引き続き大統領選挙、楽しんで見て行きたいものですね~


    それでは!



    ゆう









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