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  • 2020/11/29  【トレードをすることが目的ではない!?】(副題:これからアメリカの「最高裁判事が判断する基準」とは?)
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  • 2020/11/27  【副島先生の最新言論「トランプの勝ちだ。 副島隆彦が、勝利宣言を出します。」を読む!】
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  • 2020/11/25  【喜びの声あり】1%の積み重ねが大きな資産へと繋ぐ!?(副題:資本主義で複利を活用する姿勢とは)
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  • 2020/11/23  【動画】「アメリカの大多数はもう沈黙しない(有権者の声)」を見て「自由」について考える!
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  • 2020/11/01  「EA×裁量のTHE-THIRD(ザ・サード)」の「10月の運用実績」とは!?
  • 【喜びの声あり】1%の積み重ねが大きな資産へと繋ぐ!?(副題:資本主義で複利を活用する姿勢とは)
    配信日時:2020/11/25 18:30
    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    【FXの裁量×自動売買をあわせて


    投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


    ”THE THIRD”ですが

    新特典も含めた特典ページが出来上がりました!】


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/

    (「EAほったらかしでは大体が破綻する」という

    重要な教訓に基づいて

    裁量+EAのアプローチを取ってる商品ですが

    未来の保証はできませんし100%はないものの、

    ただ現状、

    4年7ヶ月で負けずに利益が上がってるかなり稀有なものです。



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/




    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきましてありがとうございます!


    さてさて、それで先日は以下の号を流しました~

    人類の未来を左右するであろうアメリカ大統領選挙ですが


    マスコミの報道とは全く違う動きってのが実際はあるわけですね~


    ちなみに政権移行の公式文書でGSAエミリー長官が
    民主党側から脅迫されていたっていうことを文書化したわけですが

    こういった内容が公式文書に載ってしまう・・・
    ってのは前代未聞かと思いました。

    良いも悪いも正義感がやたら強いアメリカ人たちの大半が
    そういった脅迫をするような政権を選択した、とは
    にわかには信じがたいですよね。



    バックナンバー
    【政権移行問題に関してGSAエミリー長官の書簡で
    「脅迫された事実」が書かれてることについて考える!】
    (副題:ドイツの民主主義は陥落へ)
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202011&MID=2728#2728



    それであと、トランプ陣営ではないものの、現在連携して動いていた
    パウエル弁護士ですが現在、「軍事弁護士」であると。

    だから(ドミニオン関連で)
    国家反逆罪とかで不正に関わった人間を
    民主党、共和党関係なく訴追できる立場の弁護士であった、というのが

    出てきてるわけですが

    将来これは映画化されるだろう、というくらい
    もうすごい展開となっております。

    そしてトランプ大統領がどんどん上げてきたNYダウですが
    現在

    「歴史上最高値」を更新しまして30000ドルを超えてきました。
    401K年金なんかで株運用してるアメリカ人が多い中
    ダウを30000ドルまで持っていく大統領が負けるなんてのは
    本当はありえないことであるけど


    これからいよいよ「正当な大統領」を選出するための大型訴訟であり

    トランプ側のリンウッド弁護士も今日ツイートで


    「私はシドニー・パウエルらとこの数週間緊密に仕事をしました。

    ジョージア州で明日起こされる訴訟は真実を語ることだろう。


    米国の敵はこの主張を否定するだろうが信じてはいけない。


    シドニーと私を信じてくれ。

    我々は米国と自由を愛す。

    敵はそうでないのだ。」


    と発言しておりまして


    なおかつトランプ大統領は



    「最近の調査では
    「トランプに投票した者の79%が、当選が盗取されたと信じている」
    とブライトバートニュースが報道している。

    彼らはまったく正しい

    だが我々は奮闘続きだ。

    偽造票の詳細を記述する当方の大規模訴訟は、じき準備完了だ
    この選挙は不正に操作されてるんだ」


    と、言っている。


    いよいよ大型訴訟のための陣形が整ってきたという
    感じでこれから大きな注目であります。


    さて、それでメルマガのほうで扱ってる

    "The Third(ザ・サード)"でありますが


    こちらも地味ではありますが、すごい人気ですね~


    多くの教材や塾ってのは「勝つ儲ける」というところに
    フォーカスしておりますが

    やはり勝つとか儲けるより

    「負けないこと」を徹底するのが大事ですが


    そういった思想のもと、運営されてるのが
    The Thirdですね。




    それで今日は引き続き事務局の市原さんより
    ****さんにメッセージです!


    ===============


    【喜びの声多数!!】1%の積み重ねが大きな資産へと繋ぐ


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
    【ゆうさんの読者様限定特典】

    ⇒ https://the-third.net/tokuten_new

    ※もう少しで追加特典が終了となります。
    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



    ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

    いつもお世話になっております、
    システム運営事務局の市原です。


    大変多くの方にご参加を頂いている
    半裁量型システムのザ・サード。

    毎日新しい会員様がご参加いただき、
    弊社としてもサポートに日々徹しております。


    そんな中、

    続々と運用をスタートされ、
    初の利益を獲得している方も増えてきました。

    昨日は会員のYさんから、
    このようなご報告を頂きましたので、
    共有させていただきます。

     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

    ⇒ http://the-third.net/yuu/1125.png



    今回を機に当システムへご参加され、
    運用準備を終えたYさんは、
    会員様専用の運用情報チャットを参考に、
    システムをオンにして運用を開始されました。


    その結果、

    『ちなみに4日間で1%程の利益でした』
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    といったご報告を頂くことができました。



    ここで、この報告を見た方の中で、

    「1%か…少ないな…」
    ----------------------

    と感じた方もおそらくいらっしゃるかもしれません。


    もしそう思った方がいらしたのであれば、
    正直、長期的な投資は向いていないのかもしれません。

    少なくとも本システムのコンセプトに
    反していることでしょう。


    たしかに、今やネット上で利回りの高い
    投資情報・案件を探し回ると、

    利率30%・50%、中には100%…
    毎月100万・1000万…

    といった目を疑う
    大きな数字ばかりが溢れかえっています。

    凄い魅力的ですよね。


    それに比べると、

    この"1%という数字"は
    物足りなさを感じることでしょう。


    しかし、

    >>
    利率30%・50%、中には100%…
    毎月100万・1000万…
    >>

    これらは本当に実現すると思いますでしょうか?


    弊社も投資業界に長いこといますので、
    色々な情報は日々入ってきます。

    その中で私たちも検証をしたり、
    情報の良し悪しを精査したりと
    これまで様々なことに取り組んできました。


    はっきりと言います。


    そのような大きな数字が実現可能な
    ~~~~~~~~~~~~~~~~
    投資情報・案件はこの世に存在しません。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    もちろん可能性としては
    ゼロでは無いかもしれませんが、

    誰にでも目が行き届くネット上に、
    そのような話が舞い降りる事はまずないでしょう。


    ハズレしかない宝くじを永遠と買い続けるよりも、
    堅実に当たる確率の高い方に、
    投資をする方がより健全ではないでしょうか。



    正直な話、数年前までは、
    大きな数字に目がくらんでしまう人が多かった印象です。


    ですが、ここ1~2年…
    仮想通貨バブルがはじけてから、
    夢から覚め、真面目に投資を勉強したり、

    現実を見た「安定志向」の人が増えた、
    といった感じも見受けられます。


    このことについては、
    数年前からゆうさんともよく話してまして、

    ようやくそういった地味でも着実な結果を出せるものが
    評価される時代に近づいてきたんだと、
    色んな会員様とお話しする中で、日々感じています。



    それに…


    ⇒ http://the-third.net/yuu/1125.png


    1%の利回りは決して小さいものではありません。

    仮に4日間で1%だったとして、
    20日間で5%となった場合、

    投資として十分優秀だという事を
    肝に銘じておいていただきたいです。


    その上で、

    どのようなリスク管理にしていくかで、
    5%~10%など利回りを上げることができたり、
    自分に合った資金管理を構築していくことで、

    より一層、理想の投資を実現することができます。


    本システム『THE-THIRD』は、
    何よりも負けない運用を心がけ、
    目先ではなく何か月・何年も先を見越した、
    正しい資産形成を目的としております。


    だからこそ4年半以上長きにわたって、
    多くの会員様に愛されているシステムでもあると、
    弊社では自負しておりますので、

    今回ご参加いただく方も、
    1%の利益をしっかりと大切にしてください。


    この1%の積み重ねが
    ---------------------
    やがて大きな資産へと繋がっていきます。
    ----------------------------------------



    今後長いお付き合いになるかと思いますので、
    ご質問などはこちらにお問い合わせください。


    ▼問い合わせメールはこちら

    info@the-third.net
    ==========


    それでは、引き続きよろしくお願い致します。


    本日もありがとうございました。



    システム運営事務局
    市原



    =====================


    以上です!!



    さて、それでやはり「月利」の話が出ておりますが

    こう、私も存じてますが世間的には


    「月利30%のシステム、EA!!」ってのがよくこれ

    ありますよね??


    ただそれって 少し人間離れしておりまして

    怪物のような数字でありますが


    例えばですが

    「世界一の投資家」はウォーレンバフェットといわれてますが

    世界一の投資家の平均月利は月利でいうと2%台なんですね。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ここで彼レベルに資産が兆単位になると

    投資対象も限られてくるので


    月利は抑えられる傾向になり、

    また資産が小さいと月利は出しやすい傾向があるんだけど


    それでもこの数字を見たら

    「月利30%を継続する」とかがいかにおかしい数字なのか

    ってのは分かるんですね。


    月利30%って言うのを継続するというのは

    資産が毎月1.3倍になるってことだけど


    それが5年継続されたら??

    資産は複利で5年で約700万倍になってしまう計算ですが


    これ、「ありえない数字」ってのは分かると思います。


    これはちょっと計算機で乗数計算をしたら
    分かる話なんですね。


    それでなんで多くの人が「月利30%40%」とか時には

    「月利1000%」とかそういう数値にこう脳みそをやられてしまうか?


    っていうとやはり 数学が苦手な人が多い

    というのが根本の原因なのかな?とは最近思います。


    これは電卓で XのY乗っていうボタンがあるから
    そこでやってみればよいのですけど

    例えば資産が毎月1.3倍になってそれが10年間だと120ヶ月なので
    120乗なんだけど

    もう天文学的な数値が出るので

    「これはありえない」ってすぐわかるんですが


    多くの人はおそらく乗数で考えるっていうこともしないので
    それに気づかないのだろうってことですね。



    実際はありえない数値なんですね、

    夢や理想であり現実ではない。



    それでやはり「現実的な数字を見ていく」ってのが

    大事でして


    資産が数十万円~数百万円のあたりですと

    やはり見ていく現実的な数字が


    月利一桁なのかな、と思います。


    勿論相場がたまたまはまって その月「単月だけなら」

    それは20%以上とか出ることは確率の関係であることは

    ありますよね?


    が、それは継続しないですよね。


    最近よく言う「持続可能性」はない。


    それよりは 月利3%でも4%でも5%でもよいので

    最初の段階ではこれらをとにかく


    「負けないで継続する」っていう姿勢が大事なんですね。



    とにかく月単位で考えるのであれば


    「自分の資産が減っていなければよい」わけで


    そうやって考えて運用していって月利は平均で

    2%でも3%でも4%でも5%でも

    出ていれば万々歳と考えることが大事なわけです。



    ただ例えば平均月利が 4.5%出ていたとしたらですが

    そう資産はやっぱりかなり大きく長期的に増えるんですね。


    もうこういう算数、数学を常に考えていくのが

    投資だと私は思います。


    バフェットなんかも本読むと分かるんですが

    彼はずーっとこういう計算ばかりやってきたんですけども。


    それで例えば平均月利4.5%を10年継続できたらですが

    資産は毎月1.045倍になる

    ってことですよね。


    だから計算するんです。

    10年=120ヶ月ですが

    複利で考えると1.045倍の120乗ですね。


    そう資産はこの計算だと10年で196倍となります。


    大体200倍です。


    これ10年で200倍だと、そう、資産が小さい人であれば

    結構あるわけですね。


    100万円の人なら10年で2億円ですが

    10万円の人なら10年で2000万円で

    老後の2000万円問題解決、という数字です。


    「こっちのほうが現実的」だと思いませんか???



    ちなみに資産がたぶん、5000万円~数億円あたりになってくると

    そのあたりから投資対象が徐々に 狭くなってくるでしょうが
    (シンプルにお金の移動に色々難が出るでしょう)


    そこで月利はどうしても資産が拡大すると落ちますが

    ただ資産数千万円くらいまでなら


    これらの月利は実現可能なわけですね。


    だからこれはよく書くことでもあるのですが

    「現実的な月利(年利)」ってのを考えることがすごい大事ですね!!



    ただ上の話ってのは例えば月利4.5%の事例ですが


    実はこれも大変大事な考え方なんですが

    日本人の場合ですと少なくとも所得は毎月15万前後は

    あるはず、なんです。


    ちなみに私は海外に住んでますから世界全体から

    日本の所得を見るというのが当たり前の考え方なんですが


    「所得毎月15万円」って少ないと思いますか??

    日本では生活保護の人だってそれくらいもらってます。



    そう、実はこれはすごい所得なんですよ。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    「毎月15万円の所得がすごい所得だって?ふざけるなよ」

    と、日本しか知らない人は思いますが


    実のところ、私は最近色々東欧や中欧あたりにいて
    知るんだけど


    この所得が毎月「最低でも15万円」ある日本って

    すごいんだってことですよ。


    というのは日本と同じくらいインフラが整い、

    ITも整って暮らしやすい国ってのがユーラシア大陸では

    増えまくっているんだけど


    けどそんな国でも「平均所得は5万円前後」のところって

    多いのですね。


    だからそういう国だと現地のマネージャークラスで

    なんとかギリギリ届く数字が

    「月15万円の所得」なんです。


    ちなみにそういう国では月15万円もらってる人たちの暮らしは?

    というとまず


    相続税がなかったりするから車は

    ベンツEクラスとかBMW7シリーズとか普通に乗ってたりするんです。


    本当ですよ?


    それで日本車も人気ですけど日本車ですと

    やはりプリウスが人気でそういう車に乗ってる人も多い。


    あと東欧、中欧あたりで月15万円もらってる人ならば

    家は大体が100平米以上のセキュリティ付きマンションだったりする。


    これが「世界的に見た「月15万円」」ですね。


    ただ私の読者の大多数は

    「いや、さすがに月20万円以上はもらってるよ」

    って言う人が多いと思うんですが


    これが日本が金持ち国家と今でも落ちぶれたとはいえ

    言われる理由なんです。



    それで 例えば上の事例、月利4.5%が10年継続されて

    10万円スタートの人でも 資産は2000万円くらいになります

    っていう計算ですが


    資産2000万円は日本では老後で最低限の数字とされますが

    ここで海外移住して日本と同じくらいの生活レベルで

    スーパーでも美味しい野菜や果物が多く、


    ショッピングモールも沢山あるような国に行くとですね、


    その2000万円の価値ってのは

    日本でいう1億円持ってるくらいの価値、になるんです。



    日本の物価より実質の物価が5分の1の国に行くと

    実はその2000万円⇒日本居住でいう、1億円分の価値になります。


    多くの人は海外にあまりいませんから

    この意味が分からないんですけど


    だから月利4%とか5%を継続して

    資産数千万円を日本にいながら作るって

    すごい将来の可能性が広がる行為なんですね。



    それでその可能性ってのは、月利30%とか40%とかを

    追い求める人には無関係なものになってしまうけど


    「現実的な」月利3%4%5%を追ってる人にとっては

    「現実的な可能性」となるんですね~



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/



    だから日本で仮に資産2000万円作ったとしたら

    これ日本以外の国も合わせていくと



    その「日本での資産2000万円」は海外ですと

    「資産1億円以上持ってるのと同等」になるわけですから


    この辺を知ってれば人生で困ることなんてあまりないのではないか?

    とも思います。


    どういうことか?っていうと例えばそうですね、

    日本ではタクシーに乗ると大体まあ距離にもよりますが


    2000円~3000円は払うってのが普通ですよね?


    けど私は色々旅して自分で暮らしてみて分かってるんだけど

    最近だと海外ですと日本でいう白タクサービスってのがあって


    UBERとかは有名だけど

    欧州だとBOLTですね。


    このBOLTなんかですと国によってはですが

    1ライドで20分くらい乗車して200円

    もいかない国も実はあるんですよ。


    だから日本で資産が2000万円の人は

    仮にタクシー乗りまくる人ならそういう国に住めば

    資産2億円持ってるのと同じになるわけです。


    もちろんタクシーだけに消費するわけではないから

    平均物価で考えることになるけど


    実は物価の高い日本で資産2000万円作れるのであれば

    海外に行けば本当は無双状態になってしまうわけですね。


    私の読者さんでもだから日本である程度資産数千万円作って

    海外に移住しちゃう人多いのだけど


    「月利4%、5%×海外という視点」

    があると人生はとんでもないことになりますね。


    唯一怖いのはISISだけですよ。

    トランプに再選してもらって

    これからもISIS一掃してほしいものですよね。


    だからこういう人生スキーム知ってると実は

    「月利4%5%を考えていくだけで十分なのだ」

    って分かってくるんです。



    それでさらに上に書きました平均月利4.5%の例ですが


    「それで例えば平均月利4.5%を10年継続できたらですが

    資産は毎月1.045倍になる

    ってことですよね。


    だから計算するんです。

    10年=120ヶ月ですが

    複利で考えると1.045倍の120乗ですね。


    そう資産はこの計算だと10年で196倍となります。


    大体200倍です。



    そう、これはお気づきのように

    「あくまで 最初の資産だけにかかる複利」の話なんですね。



    ここで「日本人はやっぱり落ちぶれたとはいえ世界では金持ちだ」

    ってのが効いてくるんだけど


    例えば最初は10万円くらいでやる人が最近は多いのだろうと

    思いますが


    ただ日本人は「毎月15万円くらいは最低でも入ってくる」

    わけですね。


    ここでしっかりと「節約」をします。


    これは世界一の投資家、ウォーレンバフェットが

    「毎朝3ドルのマックのハンバーガーセットを食べる」

    ってのが有名な逸話としてあるけど


    極めて重要な姿勢ですね。



    ちなみに節約ってのもストレスかかる節約ではなくて

    まあ自分が好きなことを安い価格で出きる節約ってあるから

    そういうのをするわけですね。


    マクドナルドだってやっぱり本当は美味しいと思います。

    「マクドナルドは美味しい」ということを言うと、

    多くの人は舌馬鹿だと思われるので発言しないですが


    事実、美味しいから世界中で食われている。



    まあそれであとは携帯電話なんかも格安携帯で問題ないわけで

    私は日本にいたとき既に月収数百万円あっても

    格安SIMでしたけど


    全然問題ありませんでした。


    田舎でもネットの4Gのスピード速いですし

    途切れるなんて本当なのかな?と思ったくらいです。


    全く、問題なかった。


    そうやってちゃんと自分の支出を毎月管理していくと

    例えば月間20万円の所得がある人なら・・・


    最低でも5万円は浮いてくるはずなんです。



    それでその5万円を追加投資していくんですね。

    そうこれバフェットが成り上がる前にやっていたことですね。



    そうすると 最初に貯金なりから10万円とかみんな投資資金を

    投下するでしょうけど


    その後に 毎月5万円くらい「プラスの資金が投下されていく」

    わけですけど


    そうこの 「プラスに追加された資金5万円にも毎月4.5%の月利が

    かかっていく」


    ってのが「負けないスキルを持つことのすごさ」です。



    だから以前に私は書いたけど

    「お金を増やすボックス=負けないで月利数%出せるスキル」

    だけど


    これをもつと色々ヤバいんですね。


    以前にもう8年くらい前に録音した音声ファイルですが

    基本的に「お金を増やすボックス」ってのが大事ですね。



    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


    【音声】7~8年くらい前の音声だけど
    若干今聞くと調子乗って話してますが(笑)

    「お金を増やすボックス」について語ってる音声で基本的にはこの考え方
    ⇒ http://fxgod.net/onsei/business/moneybox.mp3


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



    それでだから考え方としては

    「とにかく負けないこと、資産を減らさないことに
    意識を集中していき、


    そして平均月利4%でも5%でも最初はいいから
    それこそ1%でもいいから

    負けないことを徹底していき、


    そして「確率的に負ける確率が低い」と自分が分かっていれば

    運用金を毎月増やせるのでそうやって

    資産を拡大させていく」


    のを考えると良いのですね!!


    そのための「(負けないで)お金を増やすボックス」

    として今回はポートフォリオとしてEA+裁量のサードは

    長期的に役立つだろうみたいな話なんです。




    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/



    ちなみに上の話

    「なんか意味が分からない」って言う人もいると思いますが

    何度か読み直してください。


    中学のときの数学レベルの話ではありますので。


    それで例えばですが

    最初10万円の人なら 10年で平均月利が4.5%なら

    10年後にはそれが2000万円くらいの計算にはなるけど


    そこで毎月5万円を日々節約して、もしくは同時にビジネスも行って

    毎月10万円20万円でもいいけど投入できると


    どんどん投資金が生きてるうちに拡大していきますよね?


    上の計算だと10年で


    最初の10万円

    ⇒(10年後に期待できるのは)
    10万円×(1.045の120乗)=2000万円前後

    ですよね??


    ただ実は毎月ここに5万円が乗っかるとしたら

    その追加投資した翌月の5万円は


    ⇒(運用開始から10年後に期待できるのは)

    5万円×(1.045の119乗)=940万円前後

    です。



    それでまたその翌翌月に5万円投下したら

    その翌翌月の5万円は

    ⇒(運用開始から10年後に期待できるのは)

    5万円×(1.045の118乗)=900万円前後


    ですね??



    それで上の120乗、119乗、118乗と1乗ごとに減っていくんだけど

    この

    2000万円+940万円+900万円+・・・


    と総和したものが

    上の毎月5万円を追加投下する事例だと

    10年後に期待できる資産額となりますよね。


    だから実はこういう考え方で資産って増やしていくんですけど

    算数の話なんです。



    それで実際には本当は資産に対しての月利って4%も5%も出ないもので

    やはり勝負する世界が月利で言うと1~2%前後になってくるんだけど


    それでも追加投資を考えていくと

    5年10年で結構な数字は期待できるわけですね。


    そして実際には上に書いたような綺麗な数字にはならないで

    途中に税金もあるし、またあまり月利が出ない月もあったりするし

    あとは毎月入金するわけでもなかったりするので


    それでも「負けないこと」を意識していくと

    やはり資産は資金の追加投入も踏まえて増えていくわけです。



    だから中学校のころにやった数学って

    大人になってすごい大事だな~ってことですよね。


    基本的にはこの考え方で資産を増やしていくわけですね。


    私も上の考え方は実験として自分でもやってきてみてますが

    まあやはり数学の話なので必然的に資産は増えてくるというわけです。


    だからそれを考えると

    「負けないことを意識して毎月、月利として4%、5%前後を狙える」

    ってのは実はすごいことなんですね。



    あと、実のところ、もっと突っ込んで書くと

    「月利を決めるのは私たちではなく

    相場の神様であります」


    ってことです。


    この「神様」って考え方が私たち宗教がない日本人が

    いまいち理解できないことですけど



    相場では アダムスミスの「神の見えざる手」が働いてる

    わけですね。



    簡単に言うと

    「私たちたかだか動物と特に変化ない

    人間が、神が動かす相場で 利益なんぞ決められない」


    ってのが正しいわけです。


    私たち人間が唯一できるのが

    「なるべく負けないように工夫して考えて

    そして負けないことを実践していくために動いていく」


    くらいだ。


    それで「負けないことを徹底したら今月は月利1%だった。

    また違う月は月利5%以上出たぞ。

    またその次の月は月利4%出たぞ」


    みたいな感覚になるわけですね。


    もう私たち自身が利益は決められないのですね。


    資本主義の市場の動きを決めるのは人間ではなく

    まさにアダムスミスのいう「神の手」であるので。


    だから予想とか予測もできないわけで

    私たちに出来るのは


    「損失をなるべく減らしてトータルとしてとにかく

    負ける確率を減らすことを徹底すること」


    だけになりますよね??


    あとは 神の手で伸びる月は伸びるし

    伸びない時は伸びない。


    けどそこで「負けていなければいいや」と考えます。



    これが欧米の神学から派生した

    「資本主義」で生きる人間の考え方なんですね。


    だからやはり最終的には「負けないこと、負ける確率をとにかく

    減らすこと」であって


    そこで資金管理で 仮にその月負けたとしても

    再起が簡単な運用金にする、とかそういうちょっとした

    守りの工夫が大事になってくるんですね。


    それでこれを継続すると

    「とりあえず資産が減る月はほとんどないから

    トータルとしては資産は月利1%でも2%でも増えていくから

    運用金を都度追加しよう」


    という姿勢になるんですね。

    だからこの資産が資本主義において増えていくメカニズムって

    どの学者も解明できていないんだけど


    それこそ せいぜい 以前にフランスの学者のピケティが

    r>gっていう数式で


    もうぶっちゃけて簡単に書いてしまうと

    「「金持ち儲かり率」のほうが 経済成長率より高いです」

    ってのを証明したくらいであって


    「じゃあなぜ金持ちが儲かっていくか?」は彼もわからないわけですが

    実は上の数学の複利と 総和の話を金持ちたちは知ってるから

    だから投資家が資産家になるんですね。


    この辺の資本主義でなぜ金持ちが現れるか?について

    まだ欧米の学者は気づいていないのでだからチャンスなんです。

    (が、バフェットは気づいていたので金持ちになった)



    それで なぜ負けないことが大事か?も最後論じますが

    やはり「複利」しかないのですね、這い上がるためには。


    私の場合、労働者時代に弁護団つけて闘争とかやっていたから

    そこで生きるためになんとしても這い上がる必要性があったので

    相当考えて分析しまくったのですが


    結論、「貧乏な人間が這い上がるためには複利を活用するしかない」

    となります。


    ただその複利も例えば

    以下AさんとBさんの事例で 活用できるか否かが分かれるわけですね。



    Aさんの月利の様子。


    1ヶ月目 月利20%


    2ヶ月目 月利マイナス30%


    3ヶ月目 月利50%


    4ヶ月目 月利マイナス10%


    5ヶ月目 月利30%



    あとはBさんの月利の様子


    1ヶ月目 月利2%


    2ヶ月目 月利4%


    3ヶ月目 月利3.5%


    4ヶ月目 月利1%


    5ヶ月目 月利1.5%





    それで上の話で

    AさんとBさん、どっちが「複利」を味方にできますか?


    っていう質問となりますが


    そう、Bさんなんです。


    Aさんの月利はその5ヶ月だけで見れば

    Bさんを超えてますよね。


    Aさんは5ヶ月で60%の利率を出してる。すごい!と思うかもしれません。

    一方Bさんは5ヶ月で12%の利率しか出してません。

    だから しょぼいな、と思うかもしれません。


    が、じゃあ「Aさんは複利を活用できるか?」です。

    Aさんが最初100万円でそれが160万円になっても

    月利としてマイナス30%とか10%を連発してるわけで


    その状態でマイナスがある恐怖が強い中で

    そこで精神を安定させ追加投資できるでしょうか??


    できませんよね??


    一方Bさんは「地味そのもの」ですね?


    1%とか2%でなんとか「負けないように」頑張ってる人です。


    けど1%とか2%とかですが

    「その利率は市場の神の法則が決めるものであるから」

    彼はそこは傲慢にならず、負けないことを継続しようという


    マックスウェーバーの言う
    「資本主義の精神」が宿ってます。


    だから本当は多くの世界中の学者さんが

    資本主義の精神の解析ができてないけど


    リアルな投資の世界では


    資本主義の精神=負けないことを追求する精神性

    およびお金の使い方は消費と投資があるけど 消費より投資の比率を

    あげていく精神性


    ですね。


    それでこのBさんは「地味であるが、負けていない」わけで

    (また仮に6ヶ月目で負けがあって資産が減ったとしても

    ちゃんと運用金を少なくして運用してたりして

    「再起」できるようにしてるわけで恐怖が少ないから)



    そこで「複利を効かせるために徐々に資金量をあげていくか」

    ってことで追加投資ができるのですよ。


    「負けないこと」が実践できるとそれが強いのですね。

    とりあえず毎月 負けないと、毎月1%でも資産が増える確率は

    すごい高くなるので


    そこで追加投資ができるんです。


    それで一見Aさんがお金持ちになるように見えますが

    長い目で見るとAさんの「5ヶ月で60%の月利」は

    「継続性」がありません。


    歴史上、このようなパフォーマンスを継続した「人間の事例」が

    存在しません。


    すなわち神の手、で動く相場が許してくれない月利

    をAさんは考えているってことになりますね?


    だから、Aさんはいつか大損するってのが市場なんです。


    一方Bさんは 今まで多くの投資家が実現してきた

    「現実的な数値(月利なら1桁台)」を追って、

    「負けないこと」に集中します。


    これははっきり言えば「市場の神の手に逆らっていない数値」

    ですね。


    それで「負けていない、負ける確率が低い」と考えるから

    徐々に徐々に、運用金も追加投資して


    最終的には5年とか10年経過して

    お金持ちになってるのは実はBさんなんですね。


    これが実はお金持ちたちの真実ですよね。



    私は色々資本主義とか お金持ち学ってのに大変興味あって

    調べてきて、なおかつ自分でも実験的にやってきたわけですが


    上に書いたことがどうも真実なんですね。


    だから「負けないこと」を意識するってのは

    「人生において複利を味方に付ける」という目的があるわけですね。


    この辺が分かると、資本主義ルールが適用されてる国では

    めっちゃ強いわけです。


    そしてこれがまだ欧米の学者たちがいまいち分かっていないこと

    ですよね。


    だから私たちはもうそれをこうやって知ってるわけですから

    あとは「負けないことをとにかく極めて行き、

    そして資産に複利をかける」ことを考えていけばよいという話なんです。



    バフェットも実は本とか書籍で上のようなことは教えてくれてないのですが

    彼の思考や思想を解体して、各種哲学を踏まえて

    分析かけていくと


    上のような戦略が実は彼にあったってのが分かる点なんですね。


    ということでそういう意味で

    「負けないこと」を意識していく


    サードの 裁量+EAのアプローチは大変面白いってことですね。


    そして市場には100%はありませんから

    だから負けたときのことも考えて、資金管理から徹底させよう

    という話になります。


    (※100万円ある人ならいきなり100万円ではなく

    最初は小資金テスト。

    そして例えば100万円=20万円が5個ある

    とか100万円=33万円が3つあると考えますが

    こうやって万が一があっても再起できるように事前準備しておくとかの

    工夫です)


    そしてこうやって負けないことを徹底して考えた人が

    初めて複利を味方につけられまして


    そこで這い上がることが可能なのが資本主義ですね~


    ということで ザ・サードはそういう意味で

    長期的に考えられる人は長く活用できるでしょうから


    是非 「複利を活用するために負けないことを考えるために」

    学んでいく価値はあると私は思いまして扱ってますね~


    それでは!


    ゆう




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    投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


    ”THE THIRD”ですが

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    追伸・・・それで最近ですがトランプ大統領の戦いについて

    扱ってますが


    彼がもう大統領選挙前から4年以上にわたって


    「腐敗した民主党やエスタブ官僚、軍産に負けない戦略」

    を構築していたのが分かります。


    これも戦いですから100%どっちが勝つとか負けるとかの

    予測は意味がないですが


    ただ少なくとも パウエル弁護士やリンウッド弁護士、ジュリアーニ弁護士

    の言うことを見ていると


    トランプ大統領が「あまりにも綿密に負けないための戦略」を

    4年間で構築していたのが分かります。


    彼が不動産王になったのはこういうことなんだろうって

    生きた勉強になりますよね。


    だからあそこまで負けないことに執着していく

    っていうのが大事なんでしょう。


    そういう意味で大統領選挙の彼の戦いは投資家として

    学ぶ点はあるってことですね。


    「負けないこと」に思考を注いでいく、

    これがすごい大事な世の中ですね~


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    追伸2・・・あと本当は

    「資産が増えて喜ぶこと」も最初はしてしまうけど

    これもやりすぎると危険であるから

    (なぜなら資産が増えてやたら喜ぶ人は
    減ったらやたら悲しんで暴走する人であるはずだから)


    「お金の増減で喜怒哀楽の感情が出ること事態」も

    本当は疑って考えたほうがよいのですね。


    喜怒哀楽は大事ですがそれはお金の増減で使う感情というよりは

    家族で子供が成長してるのを見ると嬉しい、楽しいとか


    なんとなく海外で暮らしていて多くの人と接して
    よいコミュニケーションできて
    嬉しいな、とか

    そういうところで使ったほうが良い感情ですよね。


    お金の増減において

    どうしても最初は増えたら嬉しいし減ったら悲しいけど

    そこに徐々に負けないことを徹底してると振り回されなくなります。


    バフェットが「資産増えた!嬉しいぞ!」とか

    興奮して言いませんよね。


    それでもう負けないことを徹底してると資産は

    必然的に増えるのが当たり前なので


    それに一喜一憂することもなくなるわけです。

    当たり前のことに私たちは一喜一憂しませんね。


    例えばトイレでの排泄行為は人間において当たり前だけど

    誰もそこで一喜一憂しないと思います。


    そしてギャンブラーは資産の増減に一喜一憂するけど

    投資家は資産の増減に一喜一憂しなくなるものです。


    負けないことを徹底してれば長期で

    資産が時価総額で増えるのは上に書いたように日常のことなので。


    だから一喜一憂なら普段の生活での一喜一憂とかを優先して


    お金の数字の増減においては一喜一憂は抑制したほうが

    よいわけでそういう 心の誘導を自分で行っていくってのが


    結構 心の構築方法として大事なことでもありますね。


    それでここで節制ってのが大事で

    資産が数千万円とか数億円増えても、


    日々消費は普通に生活してると

    例えば月15万円で生活が満足できるほど成り立てば

    使うものもないのであまり数字の増減に強烈な喜びはなくなるわけですが


    バフェットがマックとかで安い食事食ってるのは

    そういう心理コントロールの意味が確実にあるんです。


    ここで過度な欲望は抑制するけどそれが資本主義の精神ですね。

    (が、ちょっとした欲望くらいは人間だし
    プロテスタンティズムでは肯定される。
    このバランス感が大事。)


    だからこれら上に書いたことが総合されて

    全部つながって資産が作られるのが

    投資の分野の奥深さで本当の面白さですね!!



    そして儲けよう、稼ごうというスタンスで

    最初は投資を考えるものだけど

    実務では上のような資本主義の精神を学ぼう、身に着けよう

    みたいな精神性のほうが最終的には成功する確率がグッとあがりますね。


    それでは~



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