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  • 2020/11/29  【続・副島先生の書き込みから「バイデンがヤバイデンになってるっぽい」 ことについて考える!】
  • 2020/11/29  【トレードをすることが目的ではない!?】(副題:これからアメリカの「最高裁判事が判断する基準」とは?)
  • 2020/11/28  【なんとあの反トランプのCNNが「トランプ再選シナリオを こっそり報道しだした】ことについて考える!
  • 2020/11/27  【副島先生の最新言論「トランプの勝ちだ。 副島隆彦が、勝利宣言を出します。」を読む!】
  • 2020/11/27  【間もなく追加特典の受付終了】 長期的にプラスのループを作り出していきましょう!
  • 2020/11/26  【パウエル弁護士がついに「クラーケン」を解き放った】 (副題:ペンシルベニア州の選挙の認証が一時停止になったことについて 考える!)
  • 2020/11/25  【喜びの声あり】1%の積み重ねが大きな資産へと繋ぐ!?(副題:資本主義で複利を活用する姿勢とは)
  • 2020/11/24  【政権移行問題に関してGSAエミリー長官の書簡で 「脅迫された事実」が書かれてることについて考える!】 (副題:ドイツの民主主義は陥落へ)
  • 2020/11/23  【動画】「アメリカの大多数はもう沈黙しない(有権者の声)」を見て「自由」について考える!
  • 2020/11/22  【荒れるアメリカで「選挙自体が無効」と 最高裁判事が判断するシナリオについて考える!】
  • 2020/11/21  【THE-THIRDシステム】「ゆうさんの読者様限定特典の配布について!」(副題:「地味なやつ」を選択していく重要性とは!?)
  • 2020/11/21  【昨日の会見でトランプ陣営のジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士は 何を話したのか?】を知って考える!
  • 2020/11/20  【THE-THIRDシステム】4年7ヶ月目の運用に突入致しました。(副題:トランプ弁護団の最新会見について!)
  • 2020/11/19  【どんどん増えてくる不法選挙の内部告発】について考える!
  • 2020/11/18  【昨日の米公聴会で大手IT企業の「共通検閲システム・タスクプラットフォーム」の存在が明らかになってきた】
  • 2020/11/17  【副島先生の最新書き込み「トランプの勝利に向かって。 米大統領選挙での不正・犯罪者勢力との闘いは、激しく続く」を読む!】
  • 2020/11/17  【50個以上のEAで唯一生き残ったTHE-THIRDシステムの本質とは!?】(副題:トランプ大統領がついに訴訟中のネバダ州での勝利に言及しました)
  • 2020/11/16  【「資本主義とはどんな制度?」 について大哲学家の小室直樹先生の動画から学ぶ!】
  • 2020/11/15  (上空画像)【トランプ大統領のワシントンDCのパレードに集まった 「聴衆の数」がかなりすごい】
  • 2020/11/15  【THE-THIRDシステム】こんなに金額が安いのは結果が出ないのでは?
  • 2020/11/14  【マスコミの扇動から「覚醒」する世界中の民衆】 (副題:分裂していた共和党が1つにまとまってきた)
  • 2020/11/13  【裁量+EA(AI)】「負けずに利益を出す」までの流れとは!?
  • 2020/11/12  【ジョージア州では怪しい機械を使わない 「手作業での500万票以上の再集計」が始まった】 (トランプ陣営の現状のペンシルベニアでの訴訟状況も面白い)
  • 2020/11/12  【トランプ2期目に言及したポンペオ国務長官とあまりにも多すぎる 不正選挙の証拠】(副題:アリがゾウに勝つ現代の戦略)
  • 2020/11/11  【アメリカのリアル・クリア・ポリティックスRCPではついに バイデン勝利が取り消された】ことについて考える!
  • 2020/11/10  【THE-THIRDシステム】会員様から10月の運用結果が届いております!
  • 2020/11/09  【動画】トランプ大統領の弁護士ジュリアーニ氏が ついに不正選挙訴訟に動き出す!
  • 2020/11/08  【これから重要になる「アメリカ合衆国憲法修正第12条」 について考える!】
  • 2020/11/08  【副島隆彦先生の最新言論から「自由の国アメリカ」のために 立ち上がるアメリカ人たちについて考える!】
  • 2020/11/07  【トランプ大統領の「不正投票への反撃」が 開始されるシナリオを考える!】
  • 2020/11/06  【THE-THIRDシステム】「上手くいく人と上手くいかない人の違い」について!!
  • 2020/11/06  【なぜか稚拙(ちせつ)な「アメリカ大統領選挙における郵便投票不正」 について考える!】
  • 2020/11/05  【あからさまな民主党の不正選挙とそれに加担するマスコミたち】
  • 2020/11/04  【これから荒れまくるアメリカと、激戦州を制してるトランプ】
  • 2020/11/04  【写真45枚】北欧エストニア国・首都タリンの展望台の様子とは!?
  • 2020/11/03  【超注目】「4つ目の豪華特典」が追加となりました!!
  • 2020/11/02  【世界ではAIの普及によって「個人が自分で稼げる場」がドンドン増えている?】
  • 2020/11/02  【最新のトランプ大統領のアイオワ演説動画から「相続税廃止・減税」および 「GAFAの検閲問題」(通信品位法第230条)について考える!】
  • 2020/11/01  「EA×裁量のTHE-THIRD(ザ・サード)」の「10月の運用実績」とは!?
  • 【パウエル弁護士がついに「クラーケン」を解き放った】 (副題:ペンシルベニア州の選挙の認証が一時停止になったことについて 考える!)
    配信日時:2020/11/26 18:30
    【パウエル弁護士がついに「クラーケン」を解き放った】
    (副題:ペンシルベニア州の選挙の認証が一時停止になったことについて
    考える!)
    ⇒編集後記で

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    【FXの裁量×自動売買をあわせて


    投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


    ”THE THIRD”ですが

    新特典も含めた特典ページが出来上がりました!】


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/

    (「EAほったらかしでは大体が破綻する」という

    重要な教訓に基づいて

    裁量+EAのアプローチを取ってる商品ですが

    未来の保証はできませんし100%はないものの、

    ただ現状、

    4年7ヶ月で負けずに利益が上がってるかなり稀有なものです。



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    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきましてありがとうございます!




    さてさて、ここ最近ですが まだ勝者の決まっていない

    米大統領選挙について扱っております。



    それで昨日ですがいよいよペンシルベニアでの公聴会も開かれました。


    やはりマスコミではほとんど報じていないようですが

    いよいよ本格的に動いてきた感じです。



    実際は「これからが本格的な自由民主主義を守る戦いだ」

    みたいな雰囲気であって


    トランプ大統領の電話での出演も公聴会で大いに盛り上がってました。


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    【動画】昨日の公聴会の動画。トランプ大統領は開始前に
    電話で出演へ。

    ⇒ https://youtu.be/DSDZkXxFVEU


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



    さて、それでマスコミではおそらく

    「選挙はペンシルベニアでバイデン勝利が決まったという報道」

    をしてるわけですが、


    そう・・・現状は正確にはペンシルベニア州では

    選挙の認証については一時停止するように、


    という命令が裁判所で出てる状況となってますよね。


    もうとにかく・・・最近は報道がとにかく不正を見てみぬふりして

    バイデンで決めてしまおうということで ひどいものです。


    ただ実は英語のFOXニュースなんかですと

    それを報じている現状なのですが


    英語ですがこれですね。


    ■Pennsylvania judge halts election certification amid mail-in vote fight
    (ペンシルベニアの判事は郵便投票を巡る闘争を考慮して
    選挙の認証を(一時的に)停止した)
    https://www.foxnews.com/politics/pennsylvania-judge-halts-election-certification-mail-in-vote-lawsuit



    ちなみに以前の第2次大戦のころってのはこういう世界中の情報を
    取ることが私たち日本人には出来ませんでしたから


    情報統制を出来るメディアが突っ走ることができたわけですが

    最近はもうこうやって英語サイトなどからも情報を得られる時代から

    情報検証できるようになったので良い時代だ、と思います。


    それで私がひどいと思ったのはアメリカもひどいけど

    日本のメディアでして、日本のメディアなんかだと


    上のFOXでさえ報じているペンシルベニアの選挙人の認証停止について

    全く報道しておりませんで、


    だから正確には選挙人はペンシルベニアでは決まっていないわけですが

    それでも「ペンシルベニアでバイデン勝利とか」報じてるわけですね。

    正直大統領選挙の前もマスコミはひどかったけど

    大統領選になって一段と日本のマスコミはヤバくなってるのを感じます。



    それで最近はFOXは相当批判されてるのですが

    なぜか上のようなことを報じることもちょくちょく出てきた

    という現状ですよね。



    さて、それでここ最近ですがもうアメリカ大統領選挙が

    訴訟に入ってきまして


    相当複雑な流れとなってきてますが

    今日は大きく今日までの流れなどを一応把握して知っておきたいと

    思います。


    ちなみに私のメルマガでは私のことを妄信していただかなくてよいですので

    是非****さん自身で考えたり調べたりする材料、情報のひとつとして

    ご自身で考えていただければな~というのが私のスタンスですね!!


    そういうスタンスが本来のメディアスタンスであるとも思いますんで。


    それでこの1日~2日くらいで一気に保守系判事たちが絡む

    トランプ陣営の思惑に沿った判断が出てきてる状況で


    明らかに変化の予兆はありまして

    今日はその辺も考えます!


    編集後記で!





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    【喜びの声あり】1%の積み重ねが大きな資産へと繋ぐ!?

    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



    さてさて、それで先日は以下の号を流しました~

    人類の未来を左右するであろうアメリカ大統領選挙ですが


    マスコミの報道とは全く違う動きってのが実際はあるわけですね~


    ちなみに政権移行の公式文書でGSAエミリー長官が
    民主党側から脅迫されていたっていうことを文書化したわけですが

    こういった内容が公式文書に載ってしまう・・・
    ってのは前代未聞かと思いました。

    良いも悪いも正義感がやたら強いアメリカ人たちの大半が
    そういった脅迫をするような政権を選択した、とは
    にわかには信じがたいですよね。



    バックナンバー
    【政権移行問題に関してGSAエミリー長官の書簡で
    「脅迫された事実」が書かれてることについて考える!】
    (副題:ドイツの民主主義は陥落へ)
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202011&MID=2728#2728



    それであと、トランプ陣営ではないものの、現在連携して動いていた
    パウエル弁護士ですが現在、「軍事弁護士」であると。

    だから(ドミニオン関連で)
    国家反逆罪とかで不正に関わった人間を
    民主党、共和党関係なく訴追できる立場の弁護士であった、というのが

    出てきてるわけですが

    将来これは映画化されるだろう、というくらい
    もうすごい展開となっております。

    そしてトランプ大統領がどんどん上げてきたNYダウですが
    現在

    「歴史上最高値」を更新しまして30000ドルを超えてきました。
    401K年金なんかで株運用してるアメリカ人が多い中
    ダウを30000ドルまで持っていく大統領が負けるなんてのは
    本当はありえないことであるけど


    これからいよいよ「正当な大統領」を選出するための大型訴訟であり

    トランプ側のリンウッド弁護士も今日ツイートで


    「私はシドニー・パウエルらとこの数週間緊密に仕事をしました。

    ジョージア州で明日起こされる訴訟は真実を語ることだろう。


    米国の敵はこの主張を否定するだろうが信じてはいけない。


    シドニーと私を信じてくれ。

    我々は米国と自由を愛す。

    敵はそうでないのだ。」


    と発言しておりまして


    なおかつトランプ大統領は



    「最近の調査では
    「トランプに投票した者の79%が、当選が盗取されたと信じている」
    とブライトバートニュースが報道している。

    彼らはまったく正しい

    だが我々は奮闘続きだ。

    偽造票の詳細を記述する当方の大規模訴訟は、じき準備完了だ
    この選挙は不正に操作されてるんだ」


    と、言っている。


    いよいよ大型訴訟のための陣形が整ってきたという
    感じでこれから大きな注目であります。


    さて、それでメルマガのほうで扱ってる

    "The Third(ザ・サード)"でありますが


    こちらも地味ではありますが、すごい人気ですね~


    多くの教材や塾ってのは「勝つ儲ける」というところに
    フォーカスしておりますが

    やはり勝つとか儲けるより

    「負けないこと」を徹底するのが大事ですが


    そういった思想のもと、運営されてるのが
    The Thirdですね。




    それで今日は引き続き事務局の市原さんより
    ****さんにメッセージです!


    ===============


    【喜びの声多数!!】1%の積み重ねが大きな資産へと繋ぐ


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    【ゆうさんの読者様限定特典】

    ⇒ https://the-third.net/tokuten_new

    ※もう少しで追加特典が終了となります。
    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



    ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

    いつもお世話になっております、
    システム運営事務局の市原です。


    大変多くの方にご参加を頂いている
    半裁量型システムのザ・サード。

    毎日新しい会員様がご参加いただき、
    弊社としてもサポートに日々徹しております。


    そんな中、

    続々と運用をスタートされ、
    初の利益を獲得している方も増えてきました。

    昨日は会員のYさんから、
    このようなご報告を頂きましたので、
    共有させていただきます。

     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

    ⇒ http://the-third.net/yuu/1125.png



    今回を機に当システムへご参加され、
    運用準備を終えたYさんは、
    会員様専用の運用情報チャットを参考に、
    システムをオンにして運用を開始されました。


    その結果、

    『ちなみに4日間で1%程の利益でした』
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    といったご報告を頂くことができました。



    ここで、この報告を見た方の中で、

    「1%か…少ないな…」
    ----------------------

    と感じた方もおそらくいらっしゃるかもしれません。


    もしそう思った方がいらしたのであれば、
    正直、長期的な投資は向いていないのかもしれません。

    少なくとも本システムのコンセプトに
    反していることでしょう。


    たしかに、今やネット上で利回りの高い
    投資情報・案件を探し回ると、

    利率30%・50%、中には100%…
    毎月100万・1000万…

    といった目を疑う
    大きな数字ばかりが溢れかえっています。

    凄い魅力的ですよね。


    それに比べると、

    この"1%という数字"は
    物足りなさを感じることでしょう。


    しかし、

    >>
    利率30%・50%、中には100%…
    毎月100万・1000万…
    >>

    これらは本当に実現すると思いますでしょうか?


    弊社も投資業界に長いこといますので、
    色々な情報は日々入ってきます。

    その中で私たちも検証をしたり、
    情報の良し悪しを精査したりと
    これまで様々なことに取り組んできました。


    はっきりと言います。


    そのような大きな数字が実現可能な
    ~~~~~~~~~~~~~~~~
    投資情報・案件はこの世に存在しません。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    もちろん可能性としては
    ゼロでは無いかもしれませんが、

    誰にでも目が行き届くネット上に、
    そのような話が舞い降りる事はまずないでしょう。


    ハズレしかない宝くじを永遠と買い続けるよりも、
    堅実に当たる確率の高い方に、
    投資をする方がより健全ではないでしょうか。



    正直な話、数年前までは、
    大きな数字に目がくらんでしまう人が多かった印象です。


    ですが、ここ1~2年…
    仮想通貨バブルがはじけてから、
    夢から覚め、真面目に投資を勉強したり、

    現実を見た「安定志向」の人が増えた、
    といった感じも見受けられます。


    このことについては、
    数年前からゆうさんともよく話してまして、

    ようやくそういった地味でも着実な結果を出せるものが
    評価される時代に近づいてきたんだと、
    色んな会員様とお話しする中で、日々感じています。



    それに…


    ⇒ http://the-third.net/yuu/1125.png


    1%の利回りは決して小さいものではありません。

    仮に4日間で1%だったとして、
    20日間で5%となった場合、

    投資として十分優秀だという事を
    肝に銘じておいていただきたいです。


    その上で、

    どのようなリスク管理にしていくかで、
    5%~10%など利回りを上げることができたり、
    自分に合った資金管理を構築していくことで、

    より一層、理想の投資を実現することができます。


    本システム『THE-THIRD』は、
    何よりも負けない運用を心がけ、
    目先ではなく何か月・何年も先を見越した、
    正しい資産形成を目的としております。


    だからこそ4年半以上長きにわたって、
    多くの会員様に愛されているシステムでもあると、
    弊社では自負しておりますので、

    今回ご参加いただく方も、
    1%の利益をしっかりと大切にしてください。


    この1%の積み重ねが
    ---------------------
    やがて大きな資産へと繋がっていきます。
    ----------------------------------------



    今後長いお付き合いになるかと思いますので、
    ご質問などはこちらにお問い合わせください。


    ▼問い合わせメールはこちら

    info@the-third.net
    ==========


    それでは、引き続きよろしくお願い致します。


    本日もありがとうございました。



    システム運営事務局
    市原



    =====================


    以上です!!



    さて、それでやはり「月利」の話が出ておりますが

    こう、私も存じてますが世間的には


    「月利30%のシステム、EA!!」ってのがよくこれ

    ありますよね??


    ただそれって 少し人間離れしておりまして

    怪物のような数字でありますが


    例えばですが

    「世界一の投資家」はウォーレンバフェットといわれてますが

    世界一の投資家の平均月利は月利でいうと2%台なんですね。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ここで彼レベルに資産が兆単位になると

    投資対象も限られてくるので


    月利は抑えられる傾向になり、

    また資産が小さいと月利は出しやすい傾向があるんだけど


    それでもこの数字を見たら

    「月利30%を継続する」とかがいかにおかしい数字なのか

    ってのは分かるんですね。


    月利30%って言うのを継続するというのは

    資産が毎月1.3倍になるってことだけど


    それが5年継続されたら??

    資産は複利で5年で約700万倍になってしまう計算ですが


    これ、「ありえない数字」ってのは分かると思います。


    これはちょっと計算機で乗数計算をしたら
    分かる話なんですね。


    それでなんで多くの人が「月利30%40%」とか時には

    「月利1000%」とかそういう数値にこう脳みそをやられてしまうか?


    っていうとやはり 数学が苦手な人が多い

    というのが根本の原因なのかな?とは最近思います。


    これは電卓で XのY乗っていうボタンがあるから
    そこでやってみればよいのですけど

    例えば資産が毎月1.3倍になってそれが10年間だと120ヶ月なので
    120乗なんだけど

    もう天文学的な数値が出るので

    「これはありえない」ってすぐわかるんですが


    多くの人はおそらく乗数で考えるっていうこともしないので
    それに気づかないのだろうってことですね。



    実際はありえない数値なんですね、

    夢や理想であり現実ではない。



    それでやはり「現実的な数字を見ていく」ってのが

    大事でして


    資産が数十万円~数百万円のあたりですと

    やはり見ていく現実的な数字が


    月利一桁なのかな、と思います。


    勿論相場がたまたまはまって その月「単月だけなら」

    それは20%以上とか出ることは確率の関係であることは

    ありますよね?


    が、それは継続しないですよね。


    最近よく言う「持続可能性」はない。


    それよりは 月利3%でも4%でも5%でもよいので

    最初の段階ではこれらをとにかく


    「負けないで継続する」っていう姿勢が大事なんですね。



    とにかく月単位で考えるのであれば


    「自分の資産が減っていなければよい」わけで


    そうやって考えて運用していって月利は平均で

    2%でも3%でも4%でも5%でも

    出ていれば万々歳と考えることが大事なわけです。



    ただ例えば平均月利が 4.5%出ていたとしたらですが

    そう資産はやっぱりかなり大きく長期的に増えるんですね。


    もうこういう算数、数学を常に考えていくのが

    投資だと私は思います。


    バフェットなんかも本読むと分かるんですが

    彼はずーっとこういう計算ばかりやってきたんですけども。


    それで例えば平均月利4.5%を10年継続できたらですが

    資産は毎月1.045倍になる

    ってことですよね。


    だから計算するんです。

    10年=120ヶ月ですが

    複利で考えると1.045倍の120乗ですね。


    そう資産はこの計算だと10年で196倍となります。


    大体200倍です。


    これ10年で200倍だと、そう、資産が小さい人であれば

    結構あるわけですね。


    100万円の人なら10年で2億円ですが

    10万円の人なら10年で2000万円で

    老後の2000万円問題解決、という数字です。


    「こっちのほうが現実的」だと思いませんか???



    ちなみに資産がたぶん、5000万円~数億円あたりになってくると

    そのあたりから投資対象が徐々に 狭くなってくるでしょうが
    (シンプルにお金の移動に色々難が出るでしょう)


    そこで月利はどうしても資産が拡大すると落ちますが

    ただ資産数千万円くらいまでなら


    これらの月利は実現可能なわけですね。


    だからこれはよく書くことでもあるのですが

    「現実的な月利(年利)」ってのを考えることがすごい大事ですね!!



    ただ上の話ってのは例えば月利4.5%の事例ですが


    実はこれも大変大事な考え方なんですが

    日本人の場合ですと少なくとも所得は毎月15万前後は

    あるはず、なんです。


    ちなみに私は海外に住んでますから世界全体から

    日本の所得を見るというのが当たり前の考え方なんですが


    「所得毎月15万円」って少ないと思いますか??

    日本では生活保護の人だってそれくらいもらってます。



    そう、実はこれはすごい所得なんですよ。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    「毎月15万円の所得がすごい所得だって?ふざけるなよ」

    と、日本しか知らない人は思いますが


    実のところ、私は最近色々東欧や中欧あたりにいて
    知るんだけど


    この所得が毎月「最低でも15万円」ある日本って

    すごいんだってことですよ。


    というのは日本と同じくらいインフラが整い、

    ITも整って暮らしやすい国ってのがユーラシア大陸では

    増えまくっているんだけど


    けどそんな国でも「平均所得は5万円前後」のところって

    多いのですね。


    だからそういう国だと現地のマネージャークラスで

    なんとかギリギリ届く数字が

    「月15万円の所得」なんです。


    ちなみにそういう国では月15万円もらってる人たちの暮らしは?

    というとまず


    相続税がなかったりするから車は

    ベンツEクラスとかBMW7シリーズとか普通に乗ってたりするんです。


    本当ですよ?


    それで日本車も人気ですけど日本車ですと

    やはりプリウスが人気でそういう車に乗ってる人も多い。


    あと東欧、中欧あたりで月15万円もらってる人ならば

    家は大体が100平米以上のセキュリティ付きマンションだったりする。


    これが「世界的に見た「月15万円」」ですね。


    ただ私の読者の大多数は

    「いや、さすがに月20万円以上はもらってるよ」

    って言う人が多いと思うんですが


    これが日本が金持ち国家と今でも落ちぶれたとはいえ

    言われる理由なんです。



    それで 例えば上の事例、月利4.5%が10年継続されて

    10万円スタートの人でも 資産は2000万円くらいになります

    っていう計算ですが


    資産2000万円は日本では老後で最低限の数字とされますが

    ここで海外移住して日本と同じくらいの生活レベルで

    スーパーでも美味しい野菜や果物が多く、


    ショッピングモールも沢山あるような国に行くとですね、


    その2000万円の価値ってのは

    日本でいう1億円持ってるくらいの価値、になるんです。



    日本の物価より実質の物価が5分の1の国に行くと

    実はその2000万円⇒日本居住でいう、1億円分の価値になります。


    多くの人は海外にあまりいませんから

    この意味が分からないんですけど


    だから月利4%とか5%を継続して

    資産数千万円を日本にいながら作るって

    すごい将来の可能性が広がる行為なんですね。



    それでその可能性ってのは、月利30%とか40%とかを

    追い求める人には無関係なものになってしまうけど


    「現実的な」月利3%4%5%を追ってる人にとっては

    「現実的な可能性」となるんですね~



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/



    だから日本で仮に資産2000万円作ったとしたら

    これ日本以外の国も合わせていくと



    その「日本での資産2000万円」は海外ですと

    「資産1億円以上持ってるのと同等」になるわけですから


    この辺を知ってれば人生で困ることなんてあまりないのではないか?

    とも思います。


    どういうことか?っていうと例えばそうですね、

    日本ではタクシーに乗ると大体まあ距離にもよりますが


    2000円~3000円は払うってのが普通ですよね?


    けど私は色々旅して自分で暮らしてみて分かってるんだけど

    最近だと海外ですと日本でいう白タクサービスってのがあって


    UBERとかは有名だけど

    欧州だとBOLTですね。


    このBOLTなんかですと国によってはですが

    1ライドで20分くらい乗車して200円

    もいかない国も実はあるんですよ。


    だから日本で資産が2000万円の人は

    仮にタクシー乗りまくる人ならそういう国に住めば

    資産2億円持ってるのと同じになるわけです。


    もちろんタクシーだけに消費するわけではないから

    平均物価で考えることになるけど


    実は物価の高い日本で資産2000万円作れるのであれば

    海外に行けば本当は無双状態になってしまうわけですね。


    私の読者さんでもだから日本である程度資産数千万円作って

    海外に移住しちゃう人多いのだけど


    「月利4%、5%×海外という視点」

    があると人生はとんでもないことになりますね。


    唯一怖いのはISISだけですよ。

    トランプに再選してもらって

    これからもISIS一掃してほしいものですよね。


    だからこういう人生スキーム知ってると実は

    「月利4%5%を考えていくだけで十分なのだ」

    って分かってくるんです。



    それでさらに上に書きました平均月利4.5%の例ですが


    「それで例えば平均月利4.5%を10年継続できたらですが

    資産は毎月1.045倍になる

    ってことですよね。


    だから計算するんです。

    10年=120ヶ月ですが

    複利で考えると1.045倍の120乗ですね。


    そう資産はこの計算だと10年で196倍となります。


    大体200倍です。



    そう、これはお気づきのように

    「あくまで 最初の資産だけにかかる複利」の話なんですね。



    ここで「日本人はやっぱり落ちぶれたとはいえ世界では金持ちだ」

    ってのが効いてくるんだけど


    例えば最初は10万円くらいでやる人が最近は多いのだろうと

    思いますが


    ただ日本人は「毎月15万円くらいは最低でも入ってくる」

    わけですね。


    ここでしっかりと「節約」をします。


    これは世界一の投資家、ウォーレンバフェットが

    「毎朝3ドルのマックのハンバーガーセットを食べる」

    ってのが有名な逸話としてあるけど


    極めて重要な姿勢ですね。



    ちなみに節約ってのもストレスかかる節約ではなくて

    まあ自分が好きなことを安い価格で出きる節約ってあるから

    そういうのをするわけですね。


    マクドナルドだってやっぱり本当は美味しいと思います。

    「マクドナルドは美味しい」ということを言うと、

    多くの人は舌馬鹿だと思われるので発言しないですが


    事実、美味しいから世界中で食われている。



    まあそれであとは携帯電話なんかも格安携帯で問題ないわけで

    私は日本にいたとき既に月収数百万円あっても

    格安SIMでしたけど


    全然問題ありませんでした。


    田舎でもネットの4Gのスピード速いですし

    途切れるなんて本当なのかな?と思ったくらいです。


    全く、問題なかった。


    そうやってちゃんと自分の支出を毎月管理していくと

    例えば月間20万円の所得がある人なら・・・


    最低でも5万円は浮いてくるはずなんです。



    それでその5万円を追加投資していくんですね。

    そうこれバフェットが成り上がる前にやっていたことですね。



    そうすると 最初に貯金なりから10万円とかみんな投資資金を

    投下するでしょうけど


    その後に 毎月5万円くらい「プラスの資金が投下されていく」

    わけですけど


    そうこの 「プラスに追加された資金5万円にも毎月4.5%の月利が

    かかっていく」


    ってのが「負けないスキルを持つことのすごさ」です。



    だから以前に私は書いたけど

    「お金を増やすボックス=負けないで月利数%出せるスキル」

    だけど


    これをもつと色々ヤバいんですね。


    以前にもう8年くらい前に録音した音声ファイルですが

    基本的に「お金を増やすボックス」ってのが大事ですね。



    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


    【音声】7~8年くらい前の音声だけど
    若干今聞くと調子乗って話してますが(笑)

    「お金を増やすボックス」について語ってる音声で基本的にはこの考え方
    ⇒ http://fxgod.net/onsei/business/moneybox.mp3


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



    それでだから考え方としては

    「とにかく負けないこと、資産を減らさないことに
    意識を集中していき、


    そして平均月利4%でも5%でも最初はいいから
    それこそ1%でもいいから

    負けないことを徹底していき、


    そして「確率的に負ける確率が低い」と自分が分かっていれば

    運用金を毎月増やせるのでそうやって

    資産を拡大させていく」


    のを考えると良いのですね!!


    そのための「(負けないで)お金を増やすボックス」

    として今回はポートフォリオとしてEA+裁量のサードは

    長期的に役立つだろうみたいな話なんです。




    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/



    ちなみに上の話

    「なんか意味が分からない」って言う人もいると思いますが

    何度か読み直してください。


    中学のときの数学レベルの話ではありますので。


    それで例えばですが

    最初10万円の人なら 10年で平均月利が4.5%なら

    10年後にはそれが2000万円くらいの計算にはなるけど


    そこで毎月5万円を日々節約して、もしくは同時にビジネスも行って

    毎月10万円20万円でもいいけど投入できると


    どんどん投資金が生きてるうちに拡大していきますよね?


    上の計算だと10年で


    最初の10万円

    ⇒(10年後に期待できるのは)
    10万円×(1.045の120乗)=2000万円前後

    ですよね??


    ただ実は毎月ここに5万円が乗っかるとしたら

    その追加投資した翌月の5万円は


    ⇒(運用開始から10年後に期待できるのは)

    5万円×(1.045の119乗)=940万円前後

    です。



    それでまたその翌翌月に5万円投下したら

    その翌翌月の5万円は

    ⇒(運用開始から10年後に期待できるのは)

    5万円×(1.045の118乗)=900万円前後


    ですね??



    それで上の120乗、119乗、118乗と1乗ごとに減っていくんだけど

    この

    2000万円+940万円+900万円+・・・


    と総和したものが

    上の毎月5万円を追加投下する事例だと

    10年後に期待できる資産額となりますよね。


    だから実はこういう考え方で資産って増やしていくんですけど

    算数の話なんです。



    それで実際には本当は資産に対しての月利って4%も5%も出ないもので

    やはり勝負する世界が月利で言うと1~2%前後になってくるんだけど


    それでも追加投資を考えていくと

    5年10年で結構な数字は期待できるわけですね。


    そして実際には上に書いたような綺麗な数字にはならないで

    途中に税金もあるし、またあまり月利が出ない月もあったりするし

    あとは毎月入金するわけでもなかったりするので


    それでも「負けないこと」を意識していくと

    やはり資産は資金の追加投入も踏まえて増えていくわけです。



    だから中学校のころにやった数学って

    大人になってすごい大事だな~ってことですよね。


    基本的にはこの考え方で資産を増やしていくわけですね。


    私も上の考え方は実験として自分でもやってきてみてますが

    まあやはり数学の話なので必然的に資産は増えてくるというわけです。


    だからそれを考えると

    「負けないことを意識して毎月、月利として4%、5%前後を狙える」

    ってのは実はすごいことなんですね。



    あと、実のところ、もっと突っ込んで書くと

    「月利を決めるのは私たちではなく

    相場の神様であります」


    ってことです。


    この「神様」って考え方が私たち宗教がない日本人が

    いまいち理解できないことですけど



    相場では アダムスミスの「神の見えざる手」が働いてる

    わけですね。



    簡単に言うと

    「私たちたかだか動物と特に変化ない

    人間が、神が動かす相場で 利益なんぞ決められない」


    ってのが正しいわけです。


    私たち人間が唯一できるのが

    「なるべく負けないように工夫して考えて

    そして負けないことを実践していくために動いていく」


    くらいだ。


    それで「負けないことを徹底したら今月は月利1%だった。

    また違う月は月利5%以上出たぞ。

    またその次の月は月利4%出たぞ」


    みたいな感覚になるわけですね。


    もう私たち自身が利益は決められないのですね。


    資本主義の市場の動きを決めるのは人間ではなく

    まさにアダムスミスのいう「神の手」であるので。


    だから予想とか予測もできないわけで

    私たちに出来るのは


    「損失をなるべく減らしてトータルとしてとにかく

    負ける確率を減らすことを徹底すること」


    だけになりますよね??


    あとは 神の手で伸びる月は伸びるし

    伸びない時は伸びない。


    けどそこで「負けていなければいいや」と考えます。



    これが欧米の神学から派生した

    「資本主義」で生きる人間の考え方なんですね。


    だからやはり最終的には「負けないこと、負ける確率をとにかく

    減らすこと」であって


    そこで資金管理で 仮にその月負けたとしても

    再起が簡単な運用金にする、とかそういうちょっとした

    守りの工夫が大事になってくるんですね。


    それでこれを継続すると

    「とりあえず資産が減る月はほとんどないから

    トータルとしては資産は月利1%でも2%でも増えていくから

    運用金を都度追加しよう」


    という姿勢になるんですね。

    だからこの資産が資本主義において増えていくメカニズムって

    どの学者も解明できていないんだけど


    それこそ せいぜい 以前にフランスの学者のピケティが

    r>gっていう数式で


    もうぶっちゃけて簡単に書いてしまうと

    「「金持ち儲かり率」のほうが 経済成長率より高いです」

    ってのを証明したくらいであって


    「じゃあなぜ金持ちが儲かっていくか?」は彼もわからないわけですが

    実は上の数学の複利と 総和の話を金持ちたちは知ってるから

    だから投資家が資産家になるんですね。


    この辺の資本主義でなぜ金持ちが現れるか?について

    まだ欧米の学者は気づいていないのでだからチャンスなんです。

    (が、バフェットは気づいていたので金持ちになった)



    それで なぜ負けないことが大事か?も最後論じますが

    やはり「複利」しかないのですね、這い上がるためには。


    私の場合、労働者時代に弁護団つけて闘争とかやっていたから

    そこで生きるためになんとしても這い上がる必要性があったので

    相当考えて分析しまくったのですが


    結論、「貧乏な人間が這い上がるためには複利を活用するしかない」

    となります。


    ただその複利も例えば

    以下AさんとBさんの事例で 活用できるか否かが分かれるわけですね。



    Aさんの月利の様子。


    1ヶ月目 月利20%


    2ヶ月目 月利マイナス30%


    3ヶ月目 月利50%


    4ヶ月目 月利マイナス10%


    5ヶ月目 月利30%



    あとはBさんの月利の様子


    1ヶ月目 月利2%


    2ヶ月目 月利4%


    3ヶ月目 月利3.5%


    4ヶ月目 月利1%


    5ヶ月目 月利1.5%





    それで上の話で

    AさんとBさん、どっちが「複利」を味方にできますか?


    っていう質問となりますが


    そう、Bさんなんです。


    Aさんの月利はその5ヶ月だけで見れば

    Bさんを超えてますよね。


    Aさんは5ヶ月で60%の利率を出してる。すごい!と思うかもしれません。

    一方Bさんは5ヶ月で12%の利率しか出してません。

    だから しょぼいな、と思うかもしれません。


    が、じゃあ「Aさんは複利を活用できるか?」です。

    Aさんが最初100万円でそれが160万円になっても

    月利としてマイナス30%とか10%を連発してるわけで


    その状態でマイナスがある恐怖が強い中で

    そこで精神を安定させ追加投資できるでしょうか??


    できませんよね??


    一方Bさんは「地味そのもの」ですね?


    1%とか2%でなんとか「負けないように」頑張ってる人です。


    けど1%とか2%とかですが

    「その利率は市場の神の法則が決めるものであるから」

    彼はそこは傲慢にならず、負けないことを継続しようという


    マックスウェーバーの言う
    「資本主義の精神」が宿ってます。


    だから本当は多くの世界中の学者さんが

    資本主義の精神の解析ができてないけど


    リアルな投資の世界では


    資本主義の精神=負けないことを追求する精神性

    およびお金の使い方は消費と投資があるけど 消費より投資の比率を

    あげていく精神性


    ですね。


    それでこのBさんは「地味であるが、負けていない」わけで

    (また仮に6ヶ月目で負けがあって資産が減ったとしても

    ちゃんと運用金を少なくして運用してたりして

    「再起」できるようにしてるわけで恐怖が少ないから)



    そこで「複利を効かせるために徐々に資金量をあげていくか」

    ってことで追加投資ができるのですよ。


    「負けないこと」が実践できるとそれが強いのですね。

    とりあえず毎月 負けないと、毎月1%でも資産が増える確率は

    すごい高くなるので


    そこで追加投資ができるんです。


    それで一見Aさんがお金持ちになるように見えますが

    長い目で見るとAさんの「5ヶ月で60%の月利」は

    「継続性」がありません。


    歴史上、このようなパフォーマンスを継続した「人間の事例」が

    存在しません。


    すなわち神の手、で動く相場が許してくれない月利

    をAさんは考えているってことになりますね?


    だから、Aさんはいつか大損するってのが市場なんです。


    一方Bさんは 今まで多くの投資家が実現してきた

    「現実的な数値(月利なら1桁台)」を追って、

    「負けないこと」に集中します。


    これははっきり言えば「市場の神の手に逆らっていない数値」

    ですね。


    それで「負けていない、負ける確率が低い」と考えるから

    徐々に徐々に、運用金も追加投資して


    最終的には5年とか10年経過して

    お金持ちになってるのは実はBさんなんですね。


    これが実はお金持ちたちの真実ですよね。



    私は色々資本主義とか お金持ち学ってのに大変興味あって

    調べてきて、なおかつ自分でも実験的にやってきたわけですが


    上に書いたことがどうも真実なんですね。


    だから「負けないこと」を意識するってのは

    「人生において複利を味方に付ける」という目的があるわけですね。


    この辺が分かると、資本主義ルールが適用されてる国では

    めっちゃ強いわけです。


    そしてこれがまだ欧米の学者たちがいまいち分かっていないこと

    ですよね。


    だから私たちはもうそれをこうやって知ってるわけですから

    あとは「負けないことをとにかく極めて行き、

    そして資産に複利をかける」ことを考えていけばよいという話なんです。



    バフェットも実は本とか書籍で上のようなことは教えてくれてないのですが

    彼の思考や思想を解体して、各種哲学を踏まえて

    分析かけていくと


    上のような戦略が実は彼にあったってのが分かる点なんですね。


    ということでそういう意味で

    「負けないこと」を意識していく


    サードの 裁量+EAのアプローチは大変面白いってことですね。


    そして市場には100%はありませんから

    だから負けたときのことも考えて、資金管理から徹底させよう

    という話になります。


    (※100万円ある人ならいきなり100万円ではなく

    最初は小資金テスト。

    そして例えば100万円=20万円が5個ある

    とか100万円=33万円が3つあると考えますが

    こうやって万が一があっても再起できるように事前準備しておくとかの

    工夫です)


    そしてこうやって負けないことを徹底して考えた人が

    初めて複利を味方につけられまして


    そこで這い上がることが可能なのが資本主義ですね~


    ということで ザ・サードはそういう意味で

    長期的に考えられる人は長く活用できるでしょうから


    是非 「複利を活用するために負けないことを考えるために」

    学んでいく価値はあると私は思いまして扱ってますね~


    それでは!


    ゆう




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    追伸・・・それで最近ですがトランプ大統領の戦いについて

    扱ってますが


    彼がもう大統領選挙前から4年以上にわたって


    「腐敗した民主党やエスタブ官僚、軍産に負けない戦略」

    を構築していたのが分かります。


    これも戦いですから100%どっちが勝つとか負けるとかの

    予測は意味がないですが


    ただ少なくとも パウエル弁護士やリンウッド弁護士、ジュリアーニ弁護士

    の言うことを見ていると


    トランプ大統領が「あまりにも綿密に負けないための戦略」を

    4年間で構築していたのが分かります。


    彼が不動産王になったのはこういうことなんだろうって

    生きた勉強になりますよね。


    だからあそこまで負けないことに執着していく

    っていうのが大事なんでしょう。


    そういう意味で大統領選挙の彼の戦いは投資家として

    学ぶ点はあるってことですね。


    「負けないこと」に思考を注いでいく、

    これがすごい大事な世の中ですね~


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/








    ============編集後記===========

    さてさて、ここ最近ですがアメリカ大統領選挙の話を

    多く扱っております。


    それでもう最近はジュリアーニ弁護士たちは

    「今回の不正選挙・不正投票自体はある種のクーデターである」

    という言葉を使い出しておりますが


    そう、民主主義体制を壊すクーデターとしての側面が今回の

    米大統領選挙にあると多くの人が長い闘争の末気づきだして


    そして世界中で声をあげ始めております。


    もうアメリカだけの問題ではなく


    デモクラシーを重視する民衆 VS 腐敗エスタブ官僚


    の、大きな戦いとなっておりますよね。


    私も正直他に書きたいことが沢山実はあるんだけど、

    さすがに今はとりあえず1月あたりまで今回は弁護団の動き見ると

    長引きそうですが


    やはりこれ追わないといけないな、とも思って書いております。


    ちなみに多くの方が気づいてるように

    バイデン民主党のバックがこれ軍産官僚、今風だと

    国内の中にある実権を握る政府とも揶揄される

    ディープステートであり


    それはまあイルミであったり、世界中の官僚、

    日本語でいうと上級国民の組織であるってのはこれ

    多くの人が知ってるわけですが


    彼らと今回のコロナ騒動という茶番はやはりリンクしてますよね。


    彼らはこれから民衆の憲法を骨抜きにして

    自由権なんぞ剥奪して なんでもかんでも強制したいわけでして


    だから今バイデンで勝利だなんちゃらだ、という話が出てきてから

    示し合わせたように 「第3波で緊急事態宣言出すべきだ派」が

    やたら声を大きく張り上げてますが


    世界の政治はもうつながっているわけですね。


    が、日本でも橋下さんなんかもおっしゃってるけど

    「もう人々はこんな自粛要請に従う必要はないのではないか」

    という声も出てきており、それに賛同する人たちも日に日に増えている。


    洗脳とかプロパガンダというのは短期的には効果を発揮しますが

    さすがにこの1年近くの長期戦になると、

    多くの人が「なんかおかしいぞ」と気づきだしてる状況です。



    ちなみにやはり左派の中に少し過激な思想の人らって多くて

    特に最近はベーシックインカムってのをやたら肯定的に言う論調が

    目立ちますが、


    ベーシックインカムって普通に共産主義ですよね?

    たぶん共産主義とかそういうのを勉強したことない人は

    「ベーシックインカムって共産主義の思想だよね」っていう本質を理解できないけど

    まあやはり共産主義です。


    まあこれをやりたい人らって多いわけです。


    ただそのためにはどうしても民衆を経済的に困窮させる必要がありまして

    ずばり「神の手で動く自由市場を停止」させる必要があるんですね。


    そのためにはどうしても 何でもいいから口実を作って

    経済止めたい、わけですが


    そこでコロナってのは大変都合の良いプロパガンダとして

    機能するわけですね。


    実際は1年経過しても

    インフルエンザの数分の1しか亡くなっていないのが

    コロナですから


    やはり第2類相当(実質超1類扱い)の見直しがやはり

    安倍がやめる前に言ってたように大事です。



    ちなみに私はマレーシア情勢もチェックしてるけど

    マレーシアなんかはひどいもので


    州と州の間の移動、だから日本でいうと県と県の間の移動も

    許可証が必要になったりしてまして


    自由にマレーシアにいる日本人は移動さえできないのですが

    あとはマスクしていないと最悪警察につかまって罰金ですけど

    あとは距離をとらないで集まってると、ソーシャルディスタンス違反ってことで

    これまた逮捕だったり罰金となってるわけですね。


    これなかなかのディストピアですが

    実はマレーシアでもコロナ最中にクーデターのような形で

    民衆が選挙で選んだマハティールが失脚して


    名前も知られていなかった人間が首相となったのですが

    マレーシア辺りを見ていると、民主主義が崩壊する恐ろしさってのは

    よく分かりますよね。


    自由権が失われると、ガチに「家が牢獄」になり得る。

    影響力を増すことが出来る官僚たちなど上級国民、為政者は嬉しいでしょうが

    民衆は家の中に閉じ込められる状態になってしまうわけで


    欝の人も増えるだろうし、だから、「為政者たちを憲法で縛り付ける」

    ってのが大事なのだ、って今、よく分かりますよね。



    さて、それでその「憲法」が早速アメリカで機能しました。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    他の政治が弱体化してる国では憲法が破られてますが

    最後のデモクラシーの砦、アメリカでは頑張ってますね。




    それでペンシルベニアの件について言うと、

    先日マスコミは「ペンシルベニアでバイデン勝利が決定したという謎報道」

    をしていましたが


    上にFOXニュースをあげましたが、

    実際は英語圏では他のオルトメディアまでもが報じているけど

    「ペンシルベニア州の選挙の認証はアメリカ時間の金曜日まで停止」


    ということになりましたよね。


    一応それで今回はペンシルベニアのconstitution(憲法)の論争がありまして
    それで当選承認を停止となったようです。



    ペンシルベニア州連邦裁判所は
    共和党の異議申し立てをしまして

    具体的には憲法第77条の郵便投票に対する違憲という主張に応じて


    それでこれらの訴訟が解決するまでバイデン候補の当選承認を停止

    という判断となってると。



    それで今週金曜日に証拠審理を行うので

    とりあえずペンシルベニアでのバイデン側の勝利認定は
    それまで保留ということになりますよね。


    それで次回公聴会が現地時間11月27日(金)の
    AM11:30からリモート会議で実施されますがこれがまた注目です。


    それで今後共和党が勝訴した場合、郵便投票は全て無効となる可能性も
    見えてきてる状況ですよね。


    明らかにそれなので動きが出てきておりますよね。


    それであとは オバマやバイデンに嵌められたという見方もされていた

    マイケルTフリンがトランプ大統領に恩赦を与えられた

    ってことでして


    これもトランプのツイッターで言われてる感じです。


    あとは最近注目が

    ジュリアーニ、そしてパウエル弁護士とリンウッド弁護士ですが

    このパウエル弁護士は現在は軍事弁護士として

    国家反逆罪も扱える立場であるということですが


    この辺いよいよ見えてきましたよね。


    ヨーロッパのドイツ国内に

    アメリカの選挙集計・運営専門会社のドミニオン社が、

    海外支社をもっていて、


    アメリカ大統領選挙の集計データの処理業務を、

    ドイツにあるサーバーで行っており


    そしてこの投票集計マシーンのサーバーがドイツで

    USEUCOMのアメリカ欧州軍に押収されたという

    情報が出ていたけど


    これシドニーパウエルが「本当だ」みたいなことを

    以前会見で認めていたけど



    どうも色々調べていくとこのサーバーは

    所有権がCIAではないかって話が出てきてるのですが


    ここでCIAであったり共謀した共和党議員も

    これから国家反逆罪で訴えるなら?

    ですが


    そう、やはりトランプ陣営から独立して

    なおかつ軍事弁護士である必要があるのですが


    パウエル弁護士の動きはそれに付随してるわけですね。


    だから多くの人が最近はパウエル弁護士の動向に

    大変注目しており

    CIAの中まで入っていく訴訟となる可能性が出てきていると。





    それで最近 パウエル弁護士に次いで

    大変注目されてるのが


    英雄・リンウッド弁護士ですが


    このリンウッド弁護士は


    "Congratulations to @SidneyPowell1
    a warrior for justice.

    She battled corrupt
    judge & government without fear.

    She achieved justice for @GenFlynn
    .

    Sidney works 24/7 like a college student

    cramming for exams. She is tenacious & brilliant.

    God blessed me with her friendship.

    "


    と今日ツイートしてまして

    フリンの恩赦の背後ではパウエル弁護士の動き、戦いが

    あってそれが 功を奏したのだ、ということを


    言ってますね。



    明らかにこの数日でトランプ陣営の姿勢を好む判決が

    各所で出てきてるという状況です。



    それでもう ここ最近ですが

    リンウッド弁護士がまさに「命がけで」戦ってる様子が

    見えてくるわけですが


    彼なんかは


    「愛国者はビル・ゲイツ、ジョージ・ソロス、
    そしてエプスタインのフライトログにある

    「ジョン・ロバーツ」についての
    真実の暴露を見たいと思っているかな?、

    それとも私だけが見たいと思ってる?」



    なんてことを言ってまして


    フライトログ、すなわちエスタブたちが

    そういった幼児の性売買であったり
    変な儀式をしてるってのは


    もう知られている話ではありましたが


    これについての フライト・ログ 飛行機に乗ったログも

    自分たちは抑えてるぞ、


    という内容を暗黙に伝えるものを

    ツイートしているわけですね。


    このリンウッド弁護士のツイートは最近すごいのですが

    命かけて戦ってるのが分かります。


    【リンウッド弁護士のツイッター】
    https://mobile.twitter.com/LLinWood



    それでどうもこれは裁判で争点となってくるのが

    サーバー上の情報であったり、あとは機密に米軍が押さえた

    情報であるのでしょうが


    もうリンウッド弁護士がこれまた先日

    以下のようなツイートをしておりまして


    「私は刑事弁護士ではないものの

    ただ「十分に」知っている。


    私は ちゃんと自分から自発的に 犯罪を告白して

    そして暴露するために(勇気を持って)前に出てくる

    個人はちゃんと 寛大に扱われるということを


    ちゃんと知ってますよ。


    実際多くの人が今回の選挙犯罪に関与していた。



    「遅くなる前に」誰が声をあげて正しいことを

    行うだろう」


    ということを言ってますよね。


    だからこれは要するに

    「俺はもう色々と情報を正確すぎるくらいにつかんでいるぞ。

    そして今回の不正選挙に関わった具体的な個人たちの

    動き、証拠も握っている。


    我々が訴訟に動いたら時は遅いから

    それまでに自首するように」


    みたいな意味を匂わせてますよね。



    だから今回はリンウッド弁護士とパウエル弁護士が

    とんでもなく重要な動きをある種別働隊のような形で

    行っておりまして、


    実際に CIAだとか共和党、民主党問わず腐敗した

    エスタブたちと戦うためには


    このレベルの戦術でないと太刀打ちできない

    ということなんでしょう。


    それでその後ですね、上のペンシルベニア州で

    ペンシルベニアの州憲法に今回の選挙が反する可能性が

    あるのでこちらは 次回の公聴会まではとりあえず

    認証停止となりましたが



    もう私たちでは追いきれないような動きが

    すごいスピードでこの2日くらいで出てきてます。



    それで最近追うべきは まさに

    米大統領選挙で最も情報を保有してる

    リンウッド弁護士の言葉ですが



    これ日本時間で11月26日の今日出てきたツイートですが

    これです。


    "Thanksgiving Eve News!

    11th Circuit granted my Emergency Motion

    for Expedited Review of lawsuit challenging validity
    of GA election procedure.

    We The People delivered

    a historic landslide win for @realDonaldTrump

    in GA & nationally.


    We The People will not allow it be stolen."


    って言う内容で




    最近はおそらくトランプ大統領は発言はもう弁護士に止められていて

    最初に弁護士たちが判断して情報出して、

    トランプ大統領が追随して発言するという感じになってるのですが


    リンウッドが上のように凄いことを言っている。

    https://mobile.twitter.com/LLinWood/status/1331753058024517634



    これは日本語だと

    「感謝祭のイブニングニュースだ!


    第11巡回区控訴裁判所は、

    GA選挙手続きの有効性に異議を唱える訴訟の

    迅速な審査をしてほしいという私の緊急申立を認めました。


    私たち ”We The People”(今回の不正を追及する団体)は、
    歴史的なトランプ大統領の圧勝を達成したぞ。

    GAおよび全国的に。
    私たち国民は選挙が盗まれるのを許さない。」



    ということでして

    少なくとも 英雄弁護士はトランプの勝利を確信してる

    というのが分かりまして

    ジョージア州はどうも 今回の選挙の違憲性についての
    議論に入ってきてるってことが分かりますよね。



    ちなみにジョージアはこの前

    巡回裁判所に連邦最高裁の判事が割り当てられておりますが

    現状

    最高裁判事の9人のうち6人が保守派ですが


    (割り当てられた保守派)
    アリト⇒ペンシルベニア州
    カバノー⇒ミシガン州
    バレット⇒ウィスコンシン州
    トーマス⇒ジョージア州


    (まだ割り当てられていない保守派判事)
    ロバーツ
    ゴーサッチ



    という状況ですが、


    この動きが出てきてから急にジョージア州でも上の動きが

    出てきてリンウッドのツイートとなってるので


    リンウッドとしては正常に証拠が審議されれば

    「とんでもないこと」になると分かってるので


    上の勝利に確信を持ってるというツイートをしてる可能性がありますよね。


    だから私たちの目に見えないところで

    とんでもない動きが出てきておりますよね。


    あまりにもスピードが速いと思いますが

    状況を全体的に見てみると明らかにトランプの反撃のターンと

    なってきているってことですよね。



    このままですと民主党側は選挙結果を連邦政府に告知できない

    という事態も想定しないといけない状況となってきてますが


    まああまりに複雑になっておりまして

    以前書いたような選挙自体が憲法違反で無効だとかそういう

    ことも考えられてしまうような動きとなってますね。


    ちなみにアメリカ人たちの様子見ても

    1週間前よりあきらかに トランプ頑張れという声が増えており

    民衆もかなり盛り上がってきてる状況ではありますよね。


    あとは面白いのが昨日の公聴会でも

    トランプ支持一色ですが


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    【動画】昨日の公聴会の動画。トランプ大統領は開始前に
    電話で出演へ。

    ⇒ https://youtu.be/DSDZkXxFVEU


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


    これが実際のペンシルベニアの状況なんでしょう。

    トランプ大統領は今までちょっと訴訟周りに関わることは

    あまり大きな声で発言するのを控えてる印象でしたが


    もうジュリアーニ弁護士の言っていた選挙不正、
    そもそもそれが憲法違反であることであったり


    最近は言及するようになっており

    いよいよ戦闘の火蓋が切られた感じです。



    あとシドニー・パウエル弁護士はドミニオン投票機の件について
    「外国勢力の干渉」の起訴状をもう今週中には提出するでしょうが


    これも注目ですよね。



    ちなみにですが、訴訟がいよいよ昨日あたりから
    動き出して

    巡回裁判所の最高裁判事もトランプ陣営を好む判断を
    出しまくってきてる状況に私には見えてますが


    これは一応 真偽のほどは定かではないとは書いておきますが
    もうアメリカではインサイダーと名乗る人間が

    民主党側が現在混乱してるっていう具体的な情報を
    ネットに書き出しているんですね。


    それが、昨日のうちにパウエル弁護士の戦略の概要を
    もう裁判に入っていくから

    民主党の現場が入手できるようになってきたのだけど
    そこでパニックになってるという話です。

    なぜかというとそこで金の流れや目撃者除法など
    様々な主張に対する根拠があまりにも

    細かに並べられており、


    当初民主党側もそこまで詳細に調べ上げてくるとは
    想定していなかったということで

    ここで不正に関わった人間たちが現場でピリ付いてると。


    そしてバイデンの後釜を狙っていたハリスが昨日激怒していた
    って話で

    民主党内部でこの辺の話をハリスに聞いた人間が
    相当怒られて、なおかつハリスがその人の書類をバーンと

    叩いて散らばらせた、なんて話も真偽のほどは定かではない
    と書きますが

    出てきてる現状ですね。



    すなわち民主党側やマスコミは「証拠がない証拠がない」

    と壊れたロボットのように繰り返し主張しておりましたが


    決定的証拠をパウエルやリンウッドたちが集めていた
    ってことがどうも分かってパニックになってるのではないかと。


    公聴会ではもうトランプの電話発言で立ち上がって拍手が
    起こっていましたが

    一気に風、流れがこの2日くらいで変わってきた印象は
    ありまして

    民主党側は余裕かませなくなってきてるっぽいです。


    特に公聴会なんかはこれから行われていくでしょうが
    公聴会の証言はこれ裁判証言に準じる扱いとなりますが


    もう明らかにこれから民主党側は大変になっていきそう
    という状況ですね。


    ちなみになんで最近公聴会がやたら開かれる状況になってるか
    っていうと

    おそらくですが、パウエル弁護士が軍事弁護士で国家反逆罪を
    扱えるという現状が物言ってるのですが


    もしここで不正がある状況にも関わらず選挙結果を勝手に
    (ドミニオンを使ってる)各州が確定させた場合ですね、

    そうなると軍事弁護士パウエルに告発されて国家反逆罪になる可能性
    が見えてきてまして

    ここでとりあえず保身のために公聴会が開かれてきている
    という政治は見て取れます。



    それで昨日の公聴会なんかは、私も全部見ていないのですが

    ば~~っと見た感じですが


    一応私の主観にはなるけど、ただおそらく見た多くの方が

    「勝負あり」という判断になる内容で


    バイデン側が今回の不正選挙を行ったという証拠と証言が
    順番に並べられて

    最初から最後までもうトランプ側の流れでして


    州議会の責任者たちも呆然状態でしたから

    そして世界中でこれは視聴されてましたから


    民主党側が今日あたりから相当内部で割れていく可能性が

    見えてきてますよね。


    USB47本をドミニオンの機械に差し込んでいたってことでしたが

    このUSB47個はなくしちゃったってことで

    州の選管が言っちゃってますし
    (保管義務があるのに。これ破ったら選挙自体の有効性が
    問題になる)


    あとはUSB接続すると5万票カウントされるとか
    とんでもない話が出てきてるので


    これ見たらもう民主党側ヤバいんじゃないか?
    っていう内容ですよね。



    それで裁判で選挙無効になれば以前に書いた

    修正第12条の下院議会で大統領選出するなんてことも

    可能になってくるでしょうし


    さらに州議会は共和党が多数派ですから

    まあ面白いことになってきましたよね。


    それでやはり以前に書いた仮説でしたが

    不正選挙計画を事前にトランプたちはしっかり把握して

    対策しており、


    それを逆手に取って、そしてあえて泳がせて不正をさせて

    取り押さえていくという戦略だったんでしょう。


    これをやるといかにメディアも軍産官僚も腐敗してるか

    世間に示して全滅させられますが

    現状その事前計画に沿って動いてますが
    本当にすごい戦いとなってるわけですね。


    あ、それで今このメルマガを書いてる最中、調べいてたらもう

    パウエル弁護士が 「クラーケンを解き放ちました」。


    ここでジョージアで訴訟が開始されますが


    面白いのがシドニーパウエルの出した訴状に

    「透かし Watermark」の話が書いてありましたよね。


    メルマガで以前扱いましたがあの透かしの話ってのは

    ガチだったぽいですね。



    https://twitter.com/CodeMonkeyZ/status/1331830074350333953?s=19




    あ、あとはこれまた 「クラーケン」がミシガン州でも
    出されたそうです。




    パウエルがクラーケンを放ったことが
    速報されてますね。



    しかくBREAKING: KRAKEN RELEASED!
    (ついにクラーケンが解き放たれる)

    Attorney Sidney Powell Files 104 Page

    BOMBSHELL COMPLAINT of Massive Fraud in Georgia Election
    – Update: Michigan too
    (104ページに渡るジョージア州選挙における
    大規模不正についての爆弾のような訴え。

    ミシガンでも。)


    https://www.thegatewaypundit.com/2020/11/breaking-kraken-released-attorney-sidney-powell-files-104-page-bombshell-complain-massive-fraud-georgia-election/





    ということで

    いや~ヤバい動き、素晴らしい動きが

    今日の11月26日に開始となりました。


    これから相当面白いことになりそうです。


    それで途中から見ている方は

    今まで何があったのか?ということが全く分からない状態かと

    思いますが


    上に書いた内容は今日の11月26日と25日あたりに

    起こってる事でありますが


    それまでに起こったことについては

    副島先生の学問道場の会員さんがまとめてくださってますから

    こちらも見てみると流れが分かりやすいと思います。

    長いのでスペースの関係上
    全文貼り付けられませんが
    以下サイトで全文はご覧いただけます。


    ↓↓
    http://www.snsi.jp/bbs/page/1/
    一会員(一弟子)の投稿
    ===============

    【トランプ陣営による三つの反撃。
    カウンター・レボルーション=反革命 クーデター潰し が、
    同時進行で実行されている。】

    ふたたび、一会員(一弟子)です。
     相変わらず、反トランプのメディアたちは、
    トランプ陣営の一挙手一投足(いっきょしゅいっとうそく)を見て、
    揚げ足取りの記事を書き散らしています。

     しかし、真実は、トランプ政権は、米軍を掌握した。

    これが、目下の事態を一番上から見た場合の、
    一番大きなものの見方でしょう。



    昨日報道された、トランプ政権のGSA(ジー・エス・エイ 一般調達局)
    局長のエミリー・マーフィー(1973- )が、
    「政権移行手続きを開始する」と公言したことで、
    また、鬼の首を取ったように、「トランプが負けを認めた」と大喜びです。


    しかし真実は、バイデン支持者や過激な左翼活動家などから、
    エミリー・マーフィーGSA(一般調達局。

    ジェネラル・サーヴィシズ・アドミニストレイション)局長
    (最後の方に顔写真を載せた)が、

    激しく卑劣な脅迫や、いやがらせを受けたために、
    やむを得ず決定を早めた、と以下の記事に書かれています。


    (転載貼り付け始め)

    ●「「家族やペットまで脅迫を受けた」米GSA局長 がバイデン氏に書簡」
    エポックタイムズ 2020年11月24日
    https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/65080.html

    (転載貼り付け終わり)
    この発表によって、バイデン陣営は、連邦政府予算の630万ドルや、
    アメリカ政府の設備を、
    政権移行手続きのために使えるようになります。

    実際、少し考えれば分かることですが、
    政府の公的な資金をバイデン勢に手渡すことで、
    「お金の流れ」で、バイデン人脈のネットワーク(バイデン一味)を

    「一網打尽」にするべく、追求できるようになります。

     このような、トランプ陣営の「トラップ(泳がせておいて、
    最後にまとめて捕まえる罠)」に引っかかって行くということに、

    ディープ・ステイトにべったりの
    日本のマスコミ・学者たちは、まだ、気付けないのでしょう。

    これを「スティング・オペレーション(おとり作戦、sting operation)」
    と呼ぶのだと、副島先生が書かれていたとおりです。

     いま水面化では、「不正選挙工作」で、
    無理やり大統領の座をせしめようとした
    バイデン民主党(ディープ・ステイト+大手メディア+IT大企業GAFA)
    勢力にたいする、

    トランプ陣営からの、
    以下の【三つの反撃(トリニティ、三体)】
    (カウンターレボリューション=反革命、クーデター潰し)が、
    同時進行しています。

    1 国内の選挙不正への訴訟(ジュリアーニの弁護団。
    数百名の選挙作業員からの内部告発・宣誓供述が、証拠として挙がっている。

    これを「証拠がない」とは、法制度上、絶対に言えない)


    2 米ドミニオン社という選挙運営・集計の請負い会社に関連する、
    投票結果への不正操作の検挙
    (なぜかドイツにあった米大統領選挙の投票数の
    集計サーバー(不正操作が行われた)を、すでに押収済み。

    ドミニオン社から、ジョージア州知事や、
    複数の共和党員への収賄(しゅうわい)の証拠もそろっている)

    3 米軍(米国防総省 DOD Department of Defense)と
    NSC(エヌ・エス・シー。アメリカ合衆国国家安全保障会議
    United States National Security Council。

    これが、大統領も出席するアメリカの国防最高会議である )、

    CISA(米サイバーセキュリティ・インフラセキュリティ局)
    など米政権内部から、

    トランプ政権を崩壊させるための
    「クーデター」が企(くわだ)てられ(conspired)ていたが、
    すでに秘密裏に鎮圧された。

     その首謀者を摘発し、これから逮捕する。
    そこには、国防省エスパー長官も含まれる。

    CISA(ここは、DHS ディー・エイチ・エス
    Department of Homeland Security 国土(こくど)安全保障省に属する)の 

    クリス・クレブス局長 を解任した(11月17日)。
    この男が、サイバーセキュリティの責任者でありながら、
    不正選挙の張本人のひとりであった。

    このクレブスが、12日に、「選挙に不正は無かった」と、
    政府の立場で発表した。

    このあと、ドミニオン社による、票の違法集計の証拠が出て、
    クレブスは、解任された。

     そして、NSC のNo.2 の逮捕を始めとして、
    20名以上、米軍幹部将軍たち18人、をクビにした。
    そして大統領に忠実な、親トランプ派の顔ぶれに、総入れ替えした。

    以上の3つが、トランプ陣営から現在、水面下で着々と、
    仕掛けられているカウンター攻撃です。

    先に紹介したシドニー・パウエル弁護士(1955- )が、
    「トランプ弁護団」からはずれたという記事も、二日前に出ました。

    この事態についても、同じように、「トランプ弁護団に混乱!」と、
    あの英国BBCまでが、嬉しそうに書き立てていました。

    彼女は、現在、国防総省(DOD)に繋属する、
    軍事裁判所( tribunal トリビューナル。軍法会議)の
    主任検察官 military attorney に就任した。 

     この役職は、一般の刑事事件の裁判よりも、もっと重要である 
    国家反逆罪(内乱罪、rebellion リベリオン) の容疑の者たちを、

    国家の安全を外国の勢力と共謀した
    重要な売国奴、反逆罪(大逆罪、treason トリーズン)として、
    起訴(indictment エンダイトメント)することの出来る唯一の公職。


    それが、軍事検察官 military lawyer ミリタリー・ロイヤー である。 


     しかし、シドニー・パウエルは、
    「(大怪獣)クラーケンを解き放て」" release the Kraken "
    「リリース・ザ・クラーケン」、と語って、

    悪の巣窟(そうくつ)を一斉検挙するために、
    着々と準備を進めると発言して、全米の注目を集めています。

    「クラーケン」Kraken というのは、
    アメリカで人気があった古いSF映画に出てくる、
    海底全部を埋め尽くすくらいの巨大なタコのような

    伝説の海の大怪物のことです。

    日本で言えば、ゴジラや、『風の谷のナウシカ』のオームのように、
    いちど怒らせたら最後、

    全地球を破壊してしまう程の威力を持つ大怪獣として、
    アメリカ人なら誰もが知っている、恐怖のキャラクターです。



     シドニー・パウエルは、テレビでのインタビューや、
    自らの公開ツイッターに
    「ステロイドを打ってパワーアップしたクラーケンが放たれた!」
    (参照:「ステロイドを打たれたクラーケン(Kraken On Steroids) 

    https://twitter.com/KrakenOnSteroid 」という比喩を使って、
    いま最高潮に、アメリカのメディアと
    インターネットのSNS(ソシアルメディア)上で、話題が沸騰しています。

    「シドニー・パウエル? 誰それ? 知らないわ」という揶揄(やゆ)が、
    ネット上にあふれるくらい、すい星のごとく突然現れて、
    まさにアメリカ中の注目をひとりでかっさらって、

    話題の中心となっています。

     このシドニー・パウエルが、海の大魔王Kraken「クラーケン」を解き放つ
    という発言をした、FOXニュースでの報道映像も、

    また、先日ご紹介した優秀なアメリカ在住の日本人の方が、
    字幕を付けてアップしてくれていました。

    以下に転載します。どうぞ、パウエル女史の迫力のある、
    腹の座った語りを、じっくりとご覧ください。




    (転載貼り付け始め)

    ●「2020年大統領選挙 サギのために作られた
    集計ソフト シドニー・パウエル弁護士 Foxニュース【日本語字幕】」

    マタタビの羅針盤 2020/11/13公開
    (↓ クリックしてご覧ください)
    https://m.youtube.com/watch?v=LoI-27B8bBg

    (転載貼り付け終わり)
    私は、それでも、このFOXニュースにおけるシドニー・パウエルの、
    肝の座った、あまりに堂々として立派な話し方を見ていると、
    この人は、本当に殺されるのではないか、という嫌な予感にとらわれます。

    シドニー・パウエルは、このたびの選挙不正について追及していくなかで、
    どうしても、民主党だけではなく、
    (裏切り者の)共和党の議員にまで、

    手を掛けなければならない「証拠」が挙がってきた。

    だから、トランプの直接の弁護団でいることから
    手を引きました。これが真実です。

    米国憲法にはっきりと定められているとおり、
    「大統領は米軍の最高司令官(コマンダー・イン・チーフ)である」
    トランプ大統領を、シドニー・パウエル女史が、

    トランプ弁護団のメンバーの立場のままでは、
    大統領の部下に当たる主要な共和党員や、
    軍部高官を刑事告訴することはできない。

    これを「利益相反」と言います。
    だから、形式上、身を引いただけで、トランプ弁護団の外に出て、
    不正選挙の激しい訴追をそのまま続行します。

    それから、なぜか、アメリカからはるか離れた、
    ヨーロッパのドイツ国内に、
    アメリカの選挙集計・運営専門会社のドミニオン社が、

    海外支社をもっていて、このたびのアメリカ大統領選挙の
    集計データの処理業務を、ドイツにあるサーバーで行っていました。

    この投票集計マシーンのサーバーが、
    ヨーロッパ駐留のアメリカ欧州軍
    (USEUCOM、United States European Command)による

    急襲(強制捜査、手入れ)によって、押収されました。

    これだけの大事件にもかかわらず、
    まったく主要なメディアによっては報道がされない中で、
    何とか見つけた関連の記事を、以下に、ひとつだけ転載します。

    (転載貼り付け始め)

    ●「米軍はドイツで急襲 ドミニオンのサーバーを没収した」
    ヴィジョンタイムズ 2020年11月16日
    https://www.visiontimesjp.com/?p=11256

     ルイ・ゴーマート米下院議員(共和党)は、
    11月13日、ニュースマックスのインタビューで、
    ドイツからの情報によると、

    米軍は今週、選挙データを保管していた
    フランクフルトのScytl(サイトル)というソフトウェア会社を捜査し、

    ドミニオン(Dominion)のサーバーを没収したことで、
    バイデン陣営の選挙不正の直接的な証拠を獲得したと述べた。

    ゴーマート氏はインタビューの中で、
    トランプ大統領は選挙関連の資料を入手すれば、

    近いうちに特定の詳細情報を発見する可能性があると述べた。

     Scytl(サイトル)はスペインのバルセロナに拠点を置く会社で、
    世界中に電子投票システムを提供しているが、

    その多くは電子的な操作に対して
    脆弱であることが証明されている。

    Scytlはジョージ・ソロス氏や民主党と関係している
    (または関係していた)。

    マイクロソフト共同創業者のポール‧アレンの
    バルカン・キャピタルはScytlに4000万ドルを投資している。

    報道によると、ビル・ゲイツ氏もScytlの株を保有している。

     保守派のメディアThe Gateway Punditによると、
    米政府がドミニオンのサーバーが投票の変換
    (トランプ氏の票をバイデン氏に変換した)に関与していると
    確定した後、

    情報機関がサーバーの調査を開始し、
    そのサーバーがドイツに拠点を置いていることが判明したという。

    ドイツ政府の許可と協力を得て、
    米軍はドイツ・フランクフルトにあるScytl社のサーバーを没収した。

     ドミニオンのサーバーを通じて、トランプチームは、
    いつ投票集計が停止されたのか、誰が停止を命じたのか、
    誰が投票を入れ替えるアルゴリズムを始めたのか、

    という直接的な証拠を手に入れることができる。
    CIAはこの行動から完全に排除されたという。

     トランプ大統領の法律団のトップシニアバリスターである
    リン・ウッド氏も13日、

    「バイデン氏と彼の犯罪者の親族は今夜眠れないだろう。
    バイデン氏はScytlという名前を忘れているかもしれない。

    彼の共謀者は会社のことを知っていた。
    彼らは10月20日にScytlを買収した
    Paragon社のことも知っている」とツイートした。

    (転載貼り付け終わり)

     以上の記事のなかで、元ネタであると紹介された、
    「The Gateway Pundit」
    (ゲイトウエイ・パンディット、パンディットとは
    インドの「賢者」のこと)というウエブサイトにあった、

    元の英文記事も、タイトルだけ、以下に転載します。


    (転載貼り付け始め)

    ●「Dominion Voting Systems: Connecting the Dots」
    (ドミニオン社の投票システム:点と点を結ぶこと(で見えてくるもの))
    By Jim Hoft(ジム・ホフト)

    Gateway Pundit November 22, 2020(ゲイトウエイ・パンディット 2020年11月22日)
    https://www.thegatewaypundit.com/2020/11/dominion-voting-systems-connecting-dots/

    (転載貼り付け終わり)

     私は、この記事の日本語訳をして、紹介しようとしていました。
    しかし、上述の記事がポイントを簡潔にまとめていたので、こちらを転載しました。


    この記事にもあるとおり、アメリカ大統領選挙の集計マシーンが、
    わざわざアメリカ国外のドイツに置いてあった。
    そこで集計とりまとめが行われていた。これも、明らかにおかしい。

    アメリカの法律(アメリカ国内の選挙に、
    海外のいかなる組織も干渉してはいけない)にも背(そむ)いている、
    という主張がなされています。

    こうして、選挙結果の不正操作に関する証拠も、
    着々とそろってきました。


    だから、先週までに起きていた、
    最も重要な出来事は「トランプ大統領弁護団」による
    記者会見だったということです。

    日本人は、ほとんど誰も知りません。日本で報道されないから。

    先週の木曜日、11月19日に、首都のワシントンDCで開かれました。
    しかし、アメリカでもそうですが、
    日本のマスコミでも、ほとんど報道されませんでした。

    さらに悪質なことに、隠蔽(いんぺい)するだけではなくて、
    わざと少しだけ取り上げてみせて、

    「頭のおかしなジュリアーニ元ニューヨーク市長が、
    トランプにのせられて、選挙不正の「陰謀論」を、
    証拠もなく打ち上げている・・・」という、

    まったくの嘘の、悪意に捻じ曲げた報道をしています。



    この記者会見では、元ニューヨーク市長
    (2001年「9.11」テロの際に勇敢で俊敏な指揮を取って英雄とされた)
    のルディ・ジュリアーニ(1944-、76歳)が、

    トランプ弁護団のリーダーとして、
    1時間半におよぶ、怒りに燃える訴えを、述べています。



    まるで、ハリウッド映画のなかの弁護士が訴える
    ワンシーンのようですが、これは、フィクションではなくて、
    いま現実に、目の前で起こっていることです。

    だから、まさに、歴史に残る
    アメリカ国内の政権転覆の大クーデター事件が、
    現在進行形で展開している。


    たぐいまれで貴重な、人類の誰もが経験できるわけではない瞬間を、
    私たちは目撃している、ということです。

    以下に、上述のFOXニュースに日本語字幕をつけて
    アップされた同じ方が、
    このジュリアーニによる記者会見の前半部分を、

    ダイジェストでまとめて、日本語字幕をつけて、
    さっそく、ユーチューブに上げてくれていました。

    以下に転載します。

    (転載貼り付け始め)

    ●「トランプ大統領弁護団 怒りの記者会見
    その1 ジュリアーニ弁護士 2020/11/19 【日本語字幕付】」
    マタタビの羅針盤 2020/11/23 に公開 

    (↓ クリックしてご覧ください)
    https://m.youtube.com/watch?v=b7gyIG1DZhI

    <動画制作者からのコメント欄>
    メディアは証拠がないと言い続けています。本当に証拠がないのかどうか確認してみてください。

    ●「米税関、約2万の偽運転免許証押収 大半が中国と香港から」 - エポックタイムズ
    https://www.epochtimes.jp/p/2020/08/60664.html

    ●「不在者投票が増加するにつれて問題となっているエラーと詐欺」- ニューヨークタイムズ(英語)“Error and Fraud at Issue as Absentee Voting Rises”
    https://www.nytimes.com/2012/10/07/us/politics/as-more-vote-by-mail-faulty-ballots-could-impact-elections.html

    (転載貼り付け終わり)
      そして、この記者会見の最後の方では、
    あのシドニー・パウエルも、壇上に上がって、
    その訴えを主張していました。

    この迫力に勝てる弁護士は、いまのアメリカにも、
    日本にはもちろんいないでしょう。中国には、いるかも知れない。

    冷静にしかし、力強く、そして悲痛でありながら、
    完全に肝が座って、どっしりとした、
    テコでも動かない重量感と存在感で、

    アメリカにもういちど「正義」を取り戻すことを、
    こみ上げる涙をおさえながら訴えている映像が、見られます。

    その部分だけを上手に切り取って、
    日本語字幕をつけてユーチューブにアップされている方もいました。

    以下、とても短いですが、
    心を揺さぶられるシドニー・パウエルの、
    圧倒的な気迫の会見をご覧ください。

    (転載貼り付け始め)

    ●「パウエル 弁護士が
    トランプ大統領弁護士団の記者会見会発表の最後に泣きそうになって
    言った言葉がいつか歴史教材になるでしょう!

    これを見ても調査を始めないいわゆる
    主流メディアが存在価値を無くしていきます」

    Harano Times Official Channel 2020/11/23 に公開
    (↓ クリックしてご覧ください)
    https://m.youtube.com/watch?v=ivolXwkw-6E

    (転載貼り付け終わり)


    全文はこちらより
    http://www.snsi.jp/bbs/page/1/


    ===============


    以上です!!


    ということで情報量多くてどうしてもすんごい長くなっちゃいますが
    とんでもない動きが出てきておりまして


    それで今日パウエル弁護士が「クラーケンを解き放った」わけで
    それがあまりにも証拠の精度が高いので民主党側もびびってる状況と

    見えます。


    ということで面白くなってきた米大統領選挙、
    綿密に証拠もこの3週間で収集していよいよ
    本格的裁判となってきてますので

    引き続き注目ですね!


    では!


    ゆう



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