ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2020/11/30  【会員様から続々と結果報告が届いております! ※12月4日金曜日で追加特典の受付終了※】
  • 2020/11/29  【続・副島先生の書き込みから「バイデンがヤバイデンになってるっぽい」 ことについて考える!】
  • 2020/11/29  【トレードをすることが目的ではない!?】(副題:これからアメリカの「最高裁判事が判断する基準」とは?)
  • 2020/11/28  【なんとあの反トランプのCNNが「トランプ再選シナリオを こっそり報道しだした】ことについて考える!
  • 2020/11/27  【副島先生の最新言論「トランプの勝ちだ。 副島隆彦が、勝利宣言を出します。」を読む!】
  • 2020/11/27  【間もなく追加特典の受付終了】 長期的にプラスのループを作り出していきましょう!
  • 2020/11/26  【パウエル弁護士がついに「クラーケン」を解き放った】 (副題:ペンシルベニア州の選挙の認証が一時停止になったことについて 考える!)
  • 2020/11/25  【喜びの声あり】1%の積み重ねが大きな資産へと繋ぐ!?(副題:資本主義で複利を活用する姿勢とは)
  • 2020/11/24  【政権移行問題に関してGSAエミリー長官の書簡で 「脅迫された事実」が書かれてることについて考える!】 (副題:ドイツの民主主義は陥落へ)
  • 2020/11/23  【動画】「アメリカの大多数はもう沈黙しない(有権者の声)」を見て「自由」について考える!
  • 2020/11/22  【荒れるアメリカで「選挙自体が無効」と 最高裁判事が判断するシナリオについて考える!】
  • 2020/11/21  【THE-THIRDシステム】「ゆうさんの読者様限定特典の配布について!」(副題:「地味なやつ」を選択していく重要性とは!?)
  • 2020/11/21  【昨日の会見でトランプ陣営のジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士は 何を話したのか?】を知って考える!
  • 2020/11/20  【THE-THIRDシステム】4年7ヶ月目の運用に突入致しました。(副題:トランプ弁護団の最新会見について!)
  • 2020/11/19  【どんどん増えてくる不法選挙の内部告発】について考える!
  • 2020/11/18  【昨日の米公聴会で大手IT企業の「共通検閲システム・タスクプラットフォーム」の存在が明らかになってきた】
  • 2020/11/17  【副島先生の最新書き込み「トランプの勝利に向かって。 米大統領選挙での不正・犯罪者勢力との闘いは、激しく続く」を読む!】
  • 2020/11/17  【50個以上のEAで唯一生き残ったTHE-THIRDシステムの本質とは!?】(副題:トランプ大統領がついに訴訟中のネバダ州での勝利に言及しました)
  • 2020/11/16  【「資本主義とはどんな制度?」 について大哲学家の小室直樹先生の動画から学ぶ!】
  • 2020/11/15  (上空画像)【トランプ大統領のワシントンDCのパレードに集まった 「聴衆の数」がかなりすごい】
  • 2020/11/15  【THE-THIRDシステム】こんなに金額が安いのは結果が出ないのでは?
  • 2020/11/14  【マスコミの扇動から「覚醒」する世界中の民衆】 (副題:分裂していた共和党が1つにまとまってきた)
  • 2020/11/13  【裁量+EA(AI)】「負けずに利益を出す」までの流れとは!?
  • 2020/11/12  【ジョージア州では怪しい機械を使わない 「手作業での500万票以上の再集計」が始まった】 (トランプ陣営の現状のペンシルベニアでの訴訟状況も面白い)
  • 2020/11/12  【トランプ2期目に言及したポンペオ国務長官とあまりにも多すぎる 不正選挙の証拠】(副題:アリがゾウに勝つ現代の戦略)
  • 2020/11/11  【アメリカのリアル・クリア・ポリティックスRCPではついに バイデン勝利が取り消された】ことについて考える!
  • 2020/11/10  【THE-THIRDシステム】会員様から10月の運用結果が届いております!
  • 2020/11/09  【動画】トランプ大統領の弁護士ジュリアーニ氏が ついに不正選挙訴訟に動き出す!
  • 2020/11/08  【これから重要になる「アメリカ合衆国憲法修正第12条」 について考える!】
  • 2020/11/08  【副島隆彦先生の最新言論から「自由の国アメリカ」のために 立ち上がるアメリカ人たちについて考える!】
  • 2020/11/07  【トランプ大統領の「不正投票への反撃」が 開始されるシナリオを考える!】
  • 2020/11/06  【THE-THIRDシステム】「上手くいく人と上手くいかない人の違い」について!!
  • 2020/11/06  【なぜか稚拙(ちせつ)な「アメリカ大統領選挙における郵便投票不正」 について考える!】
  • 2020/11/05  【あからさまな民主党の不正選挙とそれに加担するマスコミたち】
  • 2020/11/04  【これから荒れまくるアメリカと、激戦州を制してるトランプ】
  • 2020/11/04  【写真45枚】北欧エストニア国・首都タリンの展望台の様子とは!?
  • 2020/11/03  【超注目】「4つ目の豪華特典」が追加となりました!!
  • 2020/11/02  【世界ではAIの普及によって「個人が自分で稼げる場」がドンドン増えている?】
  • 2020/11/02  【最新のトランプ大統領のアイオワ演説動画から「相続税廃止・減税」および 「GAFAの検閲問題」(通信品位法第230条)について考える!】
  • 2020/11/01  「EA×裁量のTHE-THIRD(ザ・サード)」の「10月の運用実績」とは!?
  • 【副島先生の最新言論「トランプの勝ちだ。 副島隆彦が、勝利宣言を出します。」を読む!】
    配信日時:2020/11/27 23:00
    【副島先生の最新言論「トランプの勝ちだ。
    副島隆彦が、勝利宣言を出します。」を読む!】
    ⇒編集後記で!

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    【FXの裁量×自動売買をあわせて


    投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


    ”THE THIRD”ですが

    新特典も含めた特典ページが出来上がりました!】


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/

    (「EAほったらかしでは大体が破綻する」という

    重要な教訓に基づいて

    裁量+EAのアプローチを取ってる商品ですが

    未来の保証はできませんし100%はないものの、

    ただ現状、

    4年7ヶ月で負けずに利益が上がってるかなり稀有なものです。



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/
    (アクセス過多でサーバーが少し重くなっておりますが、
    つながらない場合は時間を置いて試してみてください)




    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




    どうもゆうです!

    ****さん、

    いつもご覧いただきましてありがとうございます!!!


    さてさて、昨日ですがいよいよ

    パウエル弁護士がいよいよ、3週間証拠を貯めに貯めて

    「クラーケン」を解き放ちましたね~~


    ■バックナンバー
    【パウエル弁護士がついに「クラーケン」を解き放った】
    (副題:ペンシルベニア州の選挙の認証が一時停止になったことについて 考える!)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202011&MID=2730#2730


    それで上のペンシルベニアの認証が停止、
    パウエル弁護士の104ページの訴状・・・この状況になりまして

    もうさすがにトランプでしょ、みたいなのが
    知ってる人からしたら持ってる感覚だと思いますが、


    もう昨日書いたように民主党内部、不正に加担した公務員、

    あとは各種世界中でトランプ支持を言う人たちを攻撃する工作員たちが

    混乱状態になってる様子ですね。


    ちなみに私はこのメルマガやっていて毎回ですね、
    嫌がらせってのを受けてきており

    まあちょっとメルマガで公開するにはあまりに汚い言葉を言ってくる
    工作員の方々とも長いお付き合いですが(笑)


    ただこれが素晴らしいのが どれくらい彼らが元気あるか?
    が分かるけど

    いまだから言いますが彼らは選挙戦前にはすごい元気でしたが
    もう選挙後の6日前後から一気に元気なくしてるのを私は存じてましたが

    今は相当 民主党内部も大変そうだ。


    さて、それでもういち早く私も学んでいる、
    メルマガでも言論をよく扱わせていただいてる
    私の先生でもある

    副島隆彦先生が最新言論


    「トランプの勝ちだ。副島隆彦が、勝利宣言を出します。」



    が今日登場してますね!!


    ちなみにもう長いこと読者である方はご存知のように
    世間では2016年のトランプ当選を言った人として
    木村太郎さんが有名だけど


    出版業界、文字で勝負する業界ですと
    ここで「トランプが勝利する」ってのをもう
    トランプが大統領になる数ヶ月前の2016年の春あたりに

    書籍を出したのが副島先生です。


    日本の言論界のトップはやはり彼ですね。

    またテレビ業界でも「ブラックリスト」なるものがありまして、
    この人はテレビに出演させてはいけない、というリストがあるのですが
    そしてそのブラックリストは本当に黒色の表紙らしいけど

    そのトップが副島先生と言われてます。


    それでその副島先生がいよいよ
    この2日の動きを受けて

    「トランプの勝ちだ。副島隆彦が、勝利宣言を出します。」

    を書き上げてまして


    ズバリ、「トランプ勝利へ副島認証」が付きました。


    今日はそちらを見てみましょう!

    またパウエルがクラーケンを解放できるかどうか?
    と最高裁判決の各種判決が大事でしたが

    もうそれらが固まってきたので
    あとは「トランプ2期目以降どうなるか」についても

    簡単に考えて生きます。


    編集後記で!




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    【間もなく追加特典の受付終了】
    長期的にプラスのループを作り出していきましょう!

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    さて、それで今日はそんな世界情勢の中でも

    「負けない運用」を継続できている ザ・サードの事務局の

    市原さんより****さんに引き続きメッセージです!



    =======================


    【間もなく追加特典の受付終了】
    長期的にプラスのループを作り出していきましょう!



    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
    【ゆうさんの読者様限定特典】

    ⇒ https://the-third.net/tokuten_new

    ※もう間もなく追加特典が終了となります。
    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



    ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

    いつもお世話になっております、
    システム運営事務局の市原です。


    今回を機にTHE–THIRDシステムを手にしていただき、
    "負けない運用"を心がけながら、
    着実な利益を手にしている方も
    続々と増えてきました。


    日々、たくさんの会員様から、
    嬉しい報告もいただき、
    弊社としてもとても感謝しております。


    今後とも多くの方に結果を出していただけるよう
    徹底的にサポートさせていただきますので

    何か悩みや質問がございましたら
    いつでもお気軽にご連絡ください。



    さて、前回のメールにて、

    「1%の積み重ねが大きな資産へと繋ぐ」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ということについてお話しさせていただきました。


    ⇒ http://the-third.net/yuu/1125.png


    1%という数字は
    一見小さく思えるかもしれませんが
    コツコツと積み上げていくことで
    時間をかけて何倍にも何十倍にもなっていきます。

    瞬間瞬間の利益を切り取って見るのではなく、
    1ヶ月後、3ヶ月後、半年後、1年後と
    一定のスパンにおいて
    安定志向で考えていくことが大切なのです。


    安定志向と聞くと
    すぐに結果を求めたい一部の方にとっては
    あまり魅力を感じないのかもしれませんが、

    その考え方では
    いつの間にか投資ではなく、
    投機・ギャンブルになってしまいます。


    そして、そうなってしまうと
    もちろん金銭的に辛くなっていきますし、
    精神的にも辛くなっていってしまうのです。

    不安定な投資はメンタルを揺らがせます。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    一喜一憂することで
    感情の起伏は激しくなりますし、

    常に相場状況・トレード状況が
    気になってしまうはずです。

    この状態では
    冷静に論理的にトレードするのは難しいですよね。


    もちろん、結果も出なくなり
    どんどん悪循環に陥ってしまっては、
    本末転倒です。


    その点、安定志向の堅実な投資であれば
    精神的にも安定して行っていくことができます。

    たしかに、瞬間の利益を見ると
    小さく思えるかもしれませんが
    それを積み上げていくことで大きくなっていくため
    気持ちの"落差"を最小限に抑えることができます。


    特に、THE−THIRDシステムは
    長期目線で『負けない運用』に力を入れ、
    徹底的にリスクを抑えているため

    他の投資やトレード方法と比べても
    精神的な負担はとても小さいはずです。


    安心して運用しているからこそ
    常に冷静に判断することができますし、
    冷静に投資できているからこそ結果が出てくるのです。

    そして、その結果は更なる安心に繋がり、
    プラスのループが生まれていくのです。


    「結果」や「実績」も
    もちろん大切ですが、

    どういった環境で
    どのような方法で「結果」を出していくのか
    といった部分もとても重要です。


    自分の資産を用いて
    投資を行っていくわけですから
    多少のリスクもありますし、
    少なからずプレッシャーも感じると思います。


    だからこそ、
    これらを最小限に抑えることで

    利益を生み出しやすいプラスのループを
    -------------------------------------
    意識的に作っていくことが大切なのです。
    --------------------------------------


    『負けない運用を徹底する』ことで
    “安心して安定した投資“ができることの価値を
    ぜひ改めて感じていただき、
    THE–THIRDシステムで実現していただければと思います。


    ゆうさんの読者様限定でお届けしている、
    豪華特典の4に関しまして、
    物理的なサポートの事情にて、

    もう間もなく受付を終了させて頂く形となります。


    受付終了後はこちらの特典は削除されますので、
    今の内に手にしていただけたらと思います。


    ☆★☆追加特典間もなく受付終了☆★☆

    ⇒ https://the-third.net/tokuten_new



    何か質問がございましたら
    こちらにお問い合わせください。


    ▼問い合わせメールはこちら

    info@the-third.net
    ==========


    それでは、引き続きよろしくお願い致します。


    本日もありがとうございました。



    システム運営事務局
    市原


    =======================


    以上です!!



    さて、それでこの前追加した特典4ですが


    資金管理のサポート特典となっておりますが
    人数が集まってきたので


    そしてちゃんとサポートが提供できる体制を
    維持するために

    近日中に終了予定ということですね~


    一応内容としては繰り返しですが以下の特典が

    特典4ですね!




    特典4.
    息の長い長期運用をするための
    ~~~~~~~~~~~~~~
    マンツーマン資金管理サポート
    ~~~~~~~~~~~~~~



    本システムを長期的に運用していくにあたって、
    何よりも大切な事はやはり「資金管理」です。

    一概に資金管理といっても、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    人によってご用意する運用資金であったり、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    どのような運用スタイル・運用環境で
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    本システムを利用していくか異なってきます。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    そのため、

    ****さんに適した資金管理をご提案させて頂き、
    その上で、納得のいく息の長い運用を心がけて頂きたいと思い、
    今回の特典の追加を行いました。


    資金管理サポートは基本的に
    LINEまたはメールにていくつかヒアリングさせて頂き、

    私たちの長年の経験と
    今現在上手くいっている方々の運用を参考に、

    ご提案をさせて頂ければと思いますので、
    今後の参考にしてもらえたら幸いです。


    資金管理を徹底していたとしても、
    投資である以上もちろんリスクもゼロでは御座いません。

    その中でリスクに直面した際、
    どのような対応をしていくか、リスクヘッジの対応をするか、

    資産の分散をしていくのかなど、
    考えることは沢山あります。


    そういったことも一人で悩むよりは、
    私たちにご相談いただきながら、
    ご自分にマッチしたモノを選択していただけたらと思います。」



    以上です!!



    それでこちらが今なら付く状況なので

    是非よければ無理にとは言わないのですが


    やはり長期的に活用できる期待値が高い今回の

    EA+裁量 みたいな教材は正直滅多にないと思いますので


    ぜひ ご検討くださいね~



    ☆★☆追加特典間もなく受付終了☆★☆

    ⇒ https://the-third.net/tokuten_new




    さて、それで私なんかも投資やビジネスを
    もう10年くらいでしょうか
    やっておりまして

    やはり資産ってのはこれ負けないこと、安定ってのを
    重視してやってきたので

    増えてきたってのが実情ですが


    やはり大事なのが

    「精神的に安定して投資し続けること」

    ですよね~


    以前もちょっと書いたのですが世間では投資って

    こう「100万円勝ったぞ~負けたぞ~」みたいなところが

    どうしても注目されるわけですが


    実際の話は 「安定してしっかり長期で資産が増えてくる」

    のをじーっと時間の経過と共にしんみり味わう、


    これが投資の考え方なんだろうな、と私は思います。


    それで「今まで一喜一憂してドキドキFXや株をやっていた人」

    ってのがおそらく大半じゃないかな?と思うのですが


    たぶん「ドキドキしながら投資をやっていた人」はおそらくですけど

    長期であんまり・・・芳しい成績上がっていないのではないか?

    っていうのは正直あると思います。


    投資ってのはもうなんというか

    普段****さんもご飯を食べたり排泄したり寝たりする

    と思うんですが


    そういう一環のひとつとしてあるべきでして

    ここで「ドキドキしない投資」を構築していくってのが

    すごい大事だよな~と私は思います。


    ってのがなんだかんだ世界では色々あるわけですよ。


    もう今回の大統領選挙なんかの状態もすごいものですが

    最近はビッグイベントってのが定期的に数ヵ月ごとにあるような状況です。


    そこでいちいち 一喜一憂してたら

    体というか精神が持たないってのが投資ですよね。


    だから「精神が安定する投資」を構築するのがおそらくすんごい

    大事ですね。


    それで 投資にて精神が安定してくるとどういう状況になるか?

    っていうとズバリ


    「冷静さ」が手に入りますよね。


    例えばですが、私はこれ昔は出来なかったけど

    今年できたのが株の買い付けで


    ずーっとアメリカのNYダウの暴落待ってたのですが

    コロナで暴落して3月くらいに「バーゲンセールですよ」なんて

    書きましたが


    後付けで色々言う人はいますが、

    私はリアルタイムに事前に書いており、

    これはちゃんとバックナンバーに残ってます。


    ■バックナンバー

    (2020年3月のメルマガより)
    【株が「バーゲンセール状態」になっています】(新型コロナのおかげ!?)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202003&MID=2306#2306



    それでこのバックナンバー見ていただければ分かると思うんですが

    以下のように書いてますね。


    ===============


    「さて、それで最近ですがある種

    新型コロナ騒動が

    お祭りみたいになってるのですが


    もう私だけではなくて多くの人が注目してるように・・・


    そう、「株の 新型コロナ バーゲンセール!」

    が開始してますね!


    長期投資されてる方なんかはまさに今、

    そう、暴落暴落言われてる今、の価格が

    「待ってたよ~」くらいの感じの人が多いと思います。


    そう、実は2019年くらいに私のメルマガで

    ヲーレンバフェットの株の買い付け方ってのを

    かなり具体的に 「割安価格を求める計算式」なんかも


    お渡ししたのですが

    ただ2019年中では


    「消費者独占企業は見つかったけど

    どうみても割高価格」であったわけです。


    が、これは実のところ新型コロナのおかげでとか言うと

    いけないのかもしれませんが

    あんな単なる普通感冒の新型コロナで騒いでくれてるおかげで


    そう・・・「BPS計算でも割安価格に突入してる株が多く出てきてる」

    のがまさに今、です。


    あと、金価格もなかなか下がりませんで

    買い時がない、という問題があったかと思うのですが

    今日5900円台入ってますね!


    この辺はあくまでも****さんの自己責任であるのが

    投資なので****さんの判断ではあるのですが


    やはり今の価格ですが「バーゲンセール状態」だと私は思います。

    いや~もう今まで取得できないで 「高すぎだよ、もっと下がってよ」

    とか内心思っていた 素晴らしい株式やら現物が


    一気に割安価格になっており、

    これはどう見てもチャンスのように私は、思いました。




    ~~~~~~~~~
    ちなみにここで株式をバーゲンセールだといって

    それで長期保有してそこで 本当に第2のリーマンショック来ちゃったら

    すみません、となりますので


    もうこの辺は****さんご自身の責任と判断で、とはなりますが


    ただ私なんかは 実は誰よりも早くメルマガで

    「第2のリーマンショックが2020年代にやってくる」

    と2010年代に書いていた人なわけです。


    それでそこで私が書いていたのがやはり

    債券金利の話でして


    リーマンショックってのはやっぱりどこで起きたか?

    っていうと株式市場で起こったんじゃないんですよ。


    サブプライムローンでジャンク債市場がおかしくなって

    その後一気に米国債なんかの債券市場にそれらが

    波及したものですが



    当時だから リーマンショックの一番ヤバかったのは

    債券金利が急上昇していたんです。


    債券市場からリーマンショックは起こったのです。


    だから私がよく書いていたのが

    「もし米国債の債券金利が3%とか4%になってきたら、

    これヤバいから金利は見ておきましょう。」


    って話だったんですが


    じゃあ今の米国債金利は?というと

    これは今買い支えを進めてる真っ最中で

    普通に今の段階で米国債10年ものが0.81%なんです。



    私の場合、主観ではなくてこういうファクトは結構見るのですが

    正直

    「米国債金利が0.81%の低水準の段階で

    第2のリーマンショックってあるのかな~」


    ってのが思ってるところで


    私の友人の資産何十億円あるような投資家さんたちも

    やっぱり 第2のリーマンショックには懐疑的な人が多いですよね。

    債券市場の金利まで嘘つけませんから。


    ただこればかりは予想とか予測ってのは一切できませんから

    絶対ともいえないのが相場ですから


    ****さんご自身に考えて欲しいわけですけど。


    ただやはり リーマンショックってのは債券市場がぶっ壊れて

    それで債券市場ぶっ壊れると


    もう金利は急上昇するのですが



    その金利の急上昇の動き、米国債金利がこれ


    3%4%5%と上がっていく恐ろしい動きは

    今回の新型コロナ騒動における

    米国債なんかの債券市場では現状見られていないです。



    あとはやはり新型コロナのことですが

    やっぱりあれは普通感冒であって


    もう2ヶ月経過して死者数も見えてきてしまってますが

    感染者数なんていつもインフルエンザで私たち日本人は


    「友達3人のうち1人がインフルエンザかかる」

    なんてのは経験してるわけで


    そうなると感染者数なんて数千万人なのがインフルですが

    (アメリカのインフルは感染者数は2200万人だと。)



    だからやはり死者数が最も大事だからそこを私は見るけど

    日本だと2ヶ月半経過して10人ちょっとです。


    日本では交通事故のほうが60倍も死んでるし、

    自殺者のほうがもっと100倍以上多いですから


    私たちが新型コロナで死んでしまう確率はこれ

    宝くじで1億円当たるより低いかもしれない。


    こういった新型コロナの殺傷性の弱さですよね、

    ちなみに死ぬ人が多いウイルスだとかかった人がすぐ死んでしまうから

    だから感染を他人にさせるまえに宿主が死んでしまうから


    あまり感染者数は増えないですが

    今回のウイルスは 死亡が少ないから多く感染してるって

    だけですよね。


    となるとこれやはり普通感冒なんですが

    その普通感冒をメディアが盛大にプロパガンダしたから

    リーマンショックになるのか??


    というと疑問府が付きます。


    マスメディアのプロパガンダは大衆を不安にさせるには

    大きな力を持ちますが

    債券市場の金利までは操作できないのです。



    ===============


    以上です!!



    それで是非よければ上のバックナンバーの記事詳しく見ていただきたいのですが

    11月時点で多くの人が言ってる

    「コロナは弱毒性である」という話と

    あとは「第2のリーマンショックが実現するには
    債券金利が上昇していなければいけないがそうはなっていない」


    というのを見て、


    私はそのほかにも以前書いたような根拠でNYダウ19000ドルあたりのときに

    いくつかの狙っていた企業を買い付けたのですが


    まあNYダウは30000ドル超えましたが

    私もよい買い付けが出来たと思ってます。


    それでこれは3月あたりになぜそういう買い付けができたか?

    ですが


    ズバリ「冷静さがあったから」だと私は思ってるんですね。


    たぶん今の11月の30000ドル越えた今からすると

    「あのとき買っておけばよかった」と多くの人が思うだろうけど


    3月は覚えてらっしゃるように、多くの人が「コロナ怖いよ~怖いよ~」

    の時期でした。


    が、そこで冷静さがあれば免疫学などを適用して分析して

    「はい、これ単なる風邪だから死亡者はインフル以下のままであるから

    単なるプロパガンダである」


    ってのは分かったわけですね。


    それであとは多くの人が金利を見ていませんでしたが

    債券金利は実のところ低下しておりました。


    だから負けづらい場面であったのだけど

    「冷静になると」こういうところで買い付けが毎回ではなくても

    まあ出来るんです。



    だから「日々精神が安定して、冷静であること」

    ってのはすんごい大事でして


    上に市原さんが書いてる

    「安心して運用しているからこそ
    常に冷静に判断することができますし、
    冷静に投資できているからこそ結果が出てくるのです。



    って言う言葉につながってくるのですね~


    だから本当は投資において大事なことは

    ロジックや手法やどんなEA使うか?っていうよりは


    「精神が安定してるか」ですよね。


    ****さんの場合このメルマガ見ているくらいですから

    相当長い文章も要点つかんでそして理解するということに

    お世辞抜きで長けてるのは事実ですが


    だからその理解力であるとか判断力とか洞察力ってのを

    「常に」出せるようにしておくのは大事なんですね。


    それでそこで大事なのが

    「感情に振り回されない」ことなんですけど


    例えば3月が分かりやすかったですけど

    多くの人がコロナでビビッてましたよね。


    もうああなると投資家として終わりですよ。

    そこでビッグチャンスが来てるのにそれをつかめないですし、


    なおかつ負けないことを考えるって思考が止まるわけですから

    まあ大損することになる。


    けどそこで「冷静であると」ですね、

    ちゃんと死者数は少ないよね、とか、映画みたいに

    周りでばたばた倒れてるわけでもないよね、とか


    さらに金利は上がっていないよね、とか

    やたら信用取引系の人を刈り取る値でうろうろしてるよね、


    とか色々 焦ってる時では見えてこないものが

    見えてくるんです。


    だから「冷静であること」が投資ではスゴイ大事で

    さらにもっと大事なのが

    「冷静であり続けること」ですよね。


    だから「精神の安定を考える」のがすごい大事となるのが

    投資なのかな~と思います。


    ちなみに上のように↑偉そうに書いてはおりますが

    私も昔は 思いっきり「一喜一憂してる駄目な人」であったけど

    やっぱりそれが原因で無用な損失を抱えたこともありましたよね。


    たださすがに人間成長するもので

    そういうことを私は1度では学べない馬鹿でしたので

    2度とか3度やってさすがにその後学んで


    もう一喜一憂しなくなってきたのですが

    そうやって成長していって「安定した投資」が出来るようになる

    わけですね。


    だから実は最初からそれはできません。

    才能の問題ではなくシンプルに

    「トレーニング」だと思います。



    それで投資やらビジネス全部一緒だけど

     精神を安定させるために一喜一憂しないために


    そこで大事なのが


    「負けないことを常々意識すること」なんですね。


    勝つことに意識向くとやっぱりアドレナリン出てしまうので

    落ち着かないわけですが


    そうじゃなくて負けていなければ、資産が大きく減ってなければ

    まあいいや、という考え方です。


    また日々節約してるわけですから

    そこで餓死することはありませんからね


    そうやって日々調整していくともう安定した心持ちで

    投資は時間の経過とともに進めていくことができるわけですね。


    それで今回の ザ・サードはどういう人が手に取ったほうがよいか?

    というと


    私の個人的な考え方としては


    「今、投資でFXやら株やらバイナリーやらで

    一喜一憂してる自覚がある人」

    ですかね。


    たぶんそういう人は「このまま一喜一憂を10年間継続するのは難しい」

    って気づいてると思うのですが


    そういう人はここで「負けない投資」みたいなところを

    学ばれるとよいと思います。


    どんなにその週や期間に利益出ていても

    「弊社では運用推奨せず」という事務局の分析が流れてきたりして


    手はEAをストップしたくないけど

    ストップするってのをやっていくと

    ここでまあ心は安定していくのが分かってくるので


    その感覚が分かるってのが強いと思いますね。


    勝つことに意識向いていたあの時はやたら浮ついていたけど

    負けないことに意識向いてくると自分の基盤が固まりますよね。


    それでそこで冷静さが後について来て

    投資判断でも冷静に資金投下できるようになるわけです。


    そういう意味で

    「ちょっと今の俺には投資における冷静さが必要だ」

    と感じてる人なんかは


    ザ・サードの長期的に考えて

    冷静に投資を行っていこうというアプローチで


    EA+裁量のやり方を学ぶのは何かしら今後につながってくると

    思いますので


    またサポートも結構しっかりやってる教材なので

    是非検討してみてくださいね~






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    追伸・・・それで私が改めて思うことがあって

    投資とかビジネスを通じてみんな多くの人がネットで稼ごう

    とするわけじゃないですか??


    そこで多くの人が「見ようとしてるもの」ってのが

    ズバリ「数字だけ」ですよね???


    すなわち投資であればポジションの含み損や含み益とか

    あとはろうそく足だとかラインであるとか

    あとはビジネスならば売り上げとかですよね。


    これも当然大事なことなんだけども

    それ以上に大事な、 ちゃんと見てモニターすべきものがあり

    それが


    「自分の心の状態」ですよね。


    この自分の心の状態って私は毎日チェックするのが

    当たり前になってますが


    ここで「過度に恐怖や欲望にとらわれていないか」みたいな

    チェックってやっぱし大事だと思います。


    逆に自分の心のチェックが出来ていると

    常に安定したパフォーマンスは出せるわけでして


    負けないことが継続できて資産がずっと増えていくわけですね。


    ちなみに睡眠時間が少ない人は感情コントロールが下手な傾向があるから

    ちゃんと眠ければ自然に目が覚めるまで寝るとかも大事ですよね。


    (寝るという行為は本来は免疫機構の一部なのであるから

    それを本当は目覚まし時計とかで強制して起こすのはあまりよくないから

    自然に目が覚めるまで寝るのが良いはずです)



    それで自分の心をこう整えて、常々チェックしていくわけですが

    それがあると冷静にいることってのが普通になってきて


    それは投資にも良い影響がありまして

    合理的行動が積み重ねられるようになるわけですね。


    だから常々、自分が冷静に判断できてるか?を考えていくと。

    そうするとなんだかんだうまくいくのだと私は思います。


    それで ザ・サードは負けないことを意識して

    長期的にそういう投資の姿勢を作るのには比較的向いてるのかな~

    というのが私が考えてることですね。



    では!!








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    ============編集後記==============


    さてさて、この2日間、すごかったですね~

    もうトランプ大統領、そしてパウエル弁護士、リンウッド弁護士

    ジュリアーニ弁護士の勇者の一団が


    純粋悪の頭おかしいエスタブと闘争してましたが・・・

    本当に素晴らしい戦略で一気に攻勢を仕掛けて

    ペンシルベニアでは選挙の認証一時停止となりまして

    またパウエル弁護士は104ページの訴状をネットで見られるようにしておりますが



    今SNSやプロバイダがアクセス制限してますが

    冒頭のhは省略してますがhをつけてご覧いただけまして


    こちら
    ttps://defendingtherepublic.org/


    それでこちらのパウエル弁護士のサイトの


    "The Kraken is released on Georgia!
    The Kraken is released on Michigan!"


    って書いてあるリンクをクリックしたら今回の
    パウエル弁護士が作った訴状を
    ご覧いただけますね!!
    (後半でこちらを翻訳されてる優れた無名のユーチューバーさんも
    紹介します)


    それでまあ私のメルマガ読者さんは英語とか読める人多いのですが
    まあもう見た感じ 勝負あり みたいな内容となってますよね。


    また最近は巡回控訴裁判所にもトランプが任命した保守派の判事が
    割り当てられたりしてますから


    もうトランプはやはりすごいということで
    事前にこの4年間、ここまでスキーム組み立てて

    「負けないように」動いていたのが分かってきます。


    あと面白いのが私のメルマガでもこの前扱った
    ピチェニック博士が選挙後に言っていた「投票用紙の透かし」ですが

    これ詳細は出てないものの訴状読むと
    「あ、ガチだったんだ」

    ってのも分かりますよね。


    だから 憲法では言論表現の自由が「一切」保障されないといけない
    わけですね。

    その時点では真偽が分からないでも情報として
    やはり大事なものがあるわけで、


    マスコミがそれをデマだなんだと決め付けて情報統制するのは
    危険なのです。


    さて、それで副島先生がもうこの数日を受けて

    「トランプの勝ちだ。副島隆彦が、勝利宣言を出します。」

    を書き上げてます。


    トランプ勝利に対して副島認証が付きました。

    素晴らしい文章ですから見てみましょう!!


    ===========================
    副島隆彦です。
    今日は、2020年11月27日(金)です。



     11月4日からの、
    トランプ政権転覆(てんぷく)のクーデター coup は、失敗に終わった。


     トランプ勢力の勝ちだ。

    この戦いの天王山で勝敗の帰趨(きすうを決した山場は、
    11月25日(現地)の ペンシルバニア州の州議会の公聴会
    (ドミニオンのCEOのスティールは逃亡した)と、

     ペン州の連邦巡回裁判所(サーキット・コート。控訴審)の
    連邦裁判官によるで、

    「ペン州の 投票数の結果の確認は、認められない。
    選挙の効力を停止する」という判決である。

    11/25 

    “ Judge Orders Halt To Further Vote Certification,
    Prompting Quick Appeal To Pennsylvania Supreme Court ”

     このことは、あとの方で詳しく説明する。

    ここで、大きく流れが変わった。
    トランプ派の大反撃が起きて、これからが、全米各州での、追撃線である。

    12月15日(まで)に出るだろう、
    連邦最高裁判所の 判決ですべてが決着する。

    私が、唯一気がかりなのは、まだ、FBI と CIA の大掃除が
    開始されていないことだ。

    クリストファー・レイFBI長官と、ジーナハ・スペルCIA長官(女)の
    クビを、トランプ大統領は、切っていない。

     米軍(国防総省 DOD)は、トランプに忠誠を誓っている、
    クリスとファー・ミラー国防長官が、

    全特殊部隊(スペシャル・フォーシズ)の最精鋭部隊を、
    率いて、犯罪者どもを、米軍の内部で、摘発して逮捕して回っている。

    これらの者は、軍事裁判(分かり易く言えば軍法会議だ)にかけられる。

     分かり易く言えば、今や、このミラー国防長官が、
    ワシントンDCの首都圏の、戒厳令司令官である。 

    戒厳令(maritial law マーシャル・ラー)が、今のアメリカは、
    実質的に、敷かれている。すべての軍事力を、
    トランプが掌握しているようだ。 これでよし。

    ところが、もう一つの 警察軍事力であり、
    FBI と CIAの 広義では、警察官である組織のもつ
    国家強制力(ゲバルト Gewalt なつかしいドイツ語 )、

    国家暴力装置 の 警察軍事力を、まだ、
    トランプは、自軍に入れて、編成し直していない。

    この 一点が、私、副島隆彦は気がかりである。


    どうも、FBI(連邦犯罪捜査局、庁)も、CIA(中央情報局、庁)も、
    親トランプ pro-Trump プロウ・トランプの 
    トランプ大統領に忠誠を誓う職員は、どうも2割ぐらいしかいない。


    あとの8割のうち、6割は、どっちつかずで、
    「上官の命令に従います。きちんと定年して、
    年金が貰いたいです」という人間と、

    残りの、2割が、凶暴な、バイデン・ヒラリー派の、
    ディープステイト勢力の子飼いの、暴力人間たち、
    生来の反共右翼体質たちである。

    この者たちを、なんとか、武装解除して、制圧して、組織を
    再編成しないといけない。

    100年の歴史をもつ、おそろしい警察軍事組織だから、
    内部は、蜷局(とぐろ)を巻いた、毒蛇の集団 ようになっている。

    この者たちの、軍事暴発の可能性を、
    私、副島隆彦は、唯一、心配している。


    この警察軍事力さえ、解体できれば、どんなに、
    ディープステイトの勢力が、この地球を支配している、
    強大なものであっても、

    アメリカ民衆の、1億人の 熱狂的な支持と、支援で、
    こんどのクーデターに勝つことが出来るだろう。


    私、副島隆彦に、ようやくはっきりと分かった。
    ディープステイトの総本山で最高司令部は、
    ヨーロッパの各国の王族と大貴族たちの連合体だった。

    本部は、やはり、イギリスである。

    イギリス王家が、悪の中心だった。
    それが、アメリカ国民に襲いかかったのだ。

    そして、アメリカ民衆の本当の代表であるトランプを、
    何が何でも、叩き潰すと、決めたのだ。

    だから、こんどの不正選挙クーデターは、
    第2次アメリカ独立革命戦争である。

    この戦いは、このあとも、ずっと続く。
    しかし、前哨戦では、総大将のトランプが、実に、
    用意周到に構えて、罠(わな)を張り、網(あみ)を仕掛けて、

    相手に選挙犯罪を、完全にやらせた。

     そして、それが、満天下に、世界中にバレた、露見した。
    だから、トランプの勝ちだ。

    あとは、不正選挙に実行犯として加担した者たちを、
    公務員を初めとして、順番に、捕まえてゆけばいい。

    その法律上の手続きも、きちんとしている。
    その準備をトランプは、この4年間かけて、着着と準備して、
    今に、備えてきた。

    だから、トランプの勝利だ。

    不正選挙による、ディープステイト勢力の、
    アメリカ政府転覆のクーデターは、大失敗した。

    1億人の立ち上がった、猛然と正義と、自由と、
    独立運動精神を復活させた、

    この1億人のアメリカ国民に、勝てる者がいるというのか。

    背骨の折れた、見苦しいひねくれ者たちよ。
    日本にも、上の方に、10万ぐらいいるだろう。

    根性の曲がった、アメリカの属国(ぞっこく)奴隷どもが。

     まさしく、トランプ大統領が、
    この5年間(選挙の前から)言ってきたとおり、
    フェイク・ニューズそのものである、

    愚劣な主流派メディアども(筆頭がCNN )の、記事が、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    昨日から、パタッと止まった。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    それを垂れ流す日本の、その子分どもの、
    ゆがんだテレビ、新聞の報道も止まった。

    「トランプの悪あがき、往生際が悪い、潔く負けを認めない恥知らず」
    というトランプ攻撃を、

    まだ、知恵遅れの、一週遅れの週刊誌とかがやっている。

    が、こいつらも、もう

    「どうしていいか、分かりません。編集長。困りましたね。
    一体、どうしましょう」と、

    内部でゴタゴタしている。


     初めからバカ(低脳)なんだよ、お前たちは。

     「アメリカさまと、ディープステイト様に、
    しっかり付いてゆけば、間違いはないのじゃ。

    上から降りてくるお達しに、ひたすら従うしか無いんだ」


    「なぜなら、私たちの親会社である日本のテレビ、新聞の株主は、
    もう40%は、外国さまだ」と。

     本当に、真実の トランプの得票数は、前にも書いたが、
    米全土で、1億400万票だ。


    それに対して、バイデンは、2500万票だ。 
    トランプのたったの4分の1だ。

    獲得した選挙人の数で言えば、
    「トランプが410 、バイデンは136 」だ。

     こんどのアメリカの50州の大統領選挙の全投票者の数は、
    1億4千万票だった。

    投票率で66.5%ぐらいだ。


    そして、真実の 「トランプへの投票者数は、その70%だ」と、
    トランプを支える勇猛で全米で超有名な弁護士の
    リンカーン・ウッド弁護士が書いている。

    だから、1.4億人×74%で、それで、副島隆彦が、
    11月7日には算出した、

    「トランプの得票 は 1億400万人だ」になる。
    最大1億1千万人という説もある。

    私、副島隆彦は、11月7日に、
     「こら、ディープステイトども。いくらお前たちが、
    強大で、魔物の集まり、だから、と言って、

    真剣に決意ある投票をした、一億人のアメリカ人を、
    敵に回して、勝てると思うのか。

     お前たちが、いくら、外国勢力の、ヨーロッパの王族や、
    大貴族

    (・・・・巨大な土地、ビル、不動産のオーナーたち。
    まさしく、landlord ランドロードだ。)

    こいつら、ヨーロッパの王族・大貴族たちは、
    世界政治の表面には絶対に出てこない。

    こいつらが、ディープステイトの正体で有り、本拠地、最高司令部だ。

     ベネズエラや、キューバなどの貧乏国や、
    中国政府からのカネを、バイデンが、30億円(3000万ドル)ぐらい貰ったから、
    といって、そんなものは、表面をとりつくい、

    アメリカ人の愛国心を、掻き立てるための、道具立てとして、

    もっと、どんどん、
    「外国によるアメリカ政治とくに選挙への介入は、
    絶対に許されない」と、 

    民衆の怒りに、火を付けるべきなのだ。


     副島隆彦は、ついに彼らの正体を見破りつづある。
    堅い決意のあるトランプ派の正義のい1億人のアメリカ国民と、、
    お前たちは、戦って勝てると思っているのか。

     外国勢力の支配と戦う、

    アメリカの独立戦争(インデペンデント・ウオー 1775-83年 )
    の再来であり、その第2次独立戦争だ。

    外国の干渉と侵略を打ち破り、というアメリカ民衆の、
    戦いののろしは、もう上がっている。
    これを止めることが出来ない。 

    それでも、泥沼の アメリカ国内での、
    内乱、内戦、市民戦争(シヴィル・ウオー)をこれから戦う、
    というのであれば、第2次の南北戦争(1861-5年)となるだろう。

     そうなったら、私、副島隆彦は、それには、国連規約(the UN 憲法)が、
    定める、国際義勇軍(インターナショナル・ボランティア・アーミー)
    の条文の手続きに従い、

    義勇兵(ボランテティーア)となってアメリカに行く。
    そして、自分の同志のリバータリアンたちの部隊に入って戦う。

     私は、「アジア人どうし、戦わず」
    「アジア人どうしで、また、大きく騙されて、
    戦争をさせられてはならない」という反戦平和の立場の人間である。

    絶対に日本は戦争に引き釣り込まれてはならない。

    しかし、私は、腰抜けではないので、
    内乱、内戦となったら、義勇兵となって戦いにゆく。 

     1933年に、ジョージ・オーウエルが、スペインの、
    ファシストの叛乱将校のフランコ将軍の軍と戦うために組織された、
    ヨーロッパの国際義勇軍の兵士として、

    POUM(ピ-・オウ・ユー・エム。独立の無政府主義者の部隊)となって、
    スペイン人民戦線(じんみんせんせん。ピープズル・フロント)
    政府の側に立って戦ったように。

    オーウエルは、クビに銃弾貫通の銃創の傷を負って負傷した。
    戦線に復帰したが、
    人民戦線(ポピリエ・フロン)政府側が敗北したので、

    イギリスに退却した。

     本当に勇敢な女性弁護士の、シドニー・パウエルは、
    軍事法務官(ミリタリー・ロイヤー)になった。

    彼女は、今から、国家反逆罪(内乱罪。内憂外患の罪)の
    容疑者たちを、民間人も含めて、

     どんどん、普通の選挙犯罪を摘発する刑事事件などとは、
    較べもにならない、

    特別な軍事法廷( tribunal トリビューナル)で、
    外国(すなわち、ヨーロッパの王族・大貴族たち陰に隠れている者たち)、

    ディープステイトの手先となった売国奴(国家の裏切り者)たちを、
    ばっさばっさと、起訴(エンダイトメント)して、投獄する。

     11月7日に、ドイツのフランクフルトのCIAの建物の中で、
    ドミニオン社の違法集計コンピュータを、

    遠くからインターネットで操作できる
    サイトル Csytle 社(本社は、スペインのバルセロナ)
    のソフトを、

    米軍の特殊部隊(シペシャル・フォーシズ)が突撃、
    急襲して押収した。

     そのあと、このクリストファー・ミラー国防長官acting の直属の、
    特殊部隊は、11月15日から18日に、カナダのトロントにある、
    タイズ・カナダ財団の建物を急襲して、

    ここが、本社であり、
    ドミニオン・ヴォウティング・システム社を、
    全面的に捜索して、すべての証拠を押収して、

    ワシントンに持ち帰った。

     このカナダのドミニオン社 は、ヨーロッパの王族と、
    ジョージ・ソロスと、クリントン財団と、それから、
    アメリカの民主党の有力政治家たちが株主になっている。


    当然、オバマもバイデンも、
    カマラ・ハリスの旦那(カリフォルニアの有名な
    ハリウッドや政治関係の弁護士)

    も、名前が出ている。 
    彼らは、国家反逆罪で起訴される、その対象になる。

     シドニー・パウエル女史が、11月13日から、
    「私は、大怪獣Kraken クラーケンを 解き放った」と、
    言ったのは、

    このKraken は、
    「CIAが作成した、対テロ用の、ハッキング・プログラム 」
    だったからだ。 

    2重の意味を持たせて、彼女が、 

    “ I ‘m going to release the Kraken . “
    「アイム・ゴナ・リリース・クラーケン」と、言い放った、

    このコトバは、今後、アメリカ史に残る、
    第2次独立戦争のコトバとして、歴史に残るだろう。


     これでようやく、トランプ勢力の勝ち。
    世界ディープステイトthe Deep State 勢力の負け、がはっきりした。 

    戦いの天王山 、剣が峰 は、
    11月25日(現地)の、

    ペンシルベニア州(州都フィラデルフィア。アメリカ独立の記念となった、
    名誉ある自由の鐘=リバティ・ベル=がある都市。

    ここで独立宣言が寄贈された。それが、ここで再来した。
    実に記念すべきことだ)で決まった。

    ここで州議会の公聴会(パブリック・ヒアリング)が開かれた。
    そこに、重要な証言者が現れて、真実を白状した。

     この日に、フェイクニューズの一角である 
    CBS News が、25日(日本では26日)に報じた。  

    “ Judge Orders Halt To Further Vote Certification,
    Prompting Quick Appeal To Pennsylvania Supreme Court ”

    「ペンシルベニア州の ピッツバーグ連邦裁判所が、
    州に選挙認定の手続き中断するように命令を出した」と。

    私、副島隆彦は、他のメディアを探したが、
    まだ伝えていない。

    日本国内の、フェイクメディアの忠実な子分、
    家来どもも日本に伝えない。

    親分(おやびん)のCNNとAFS=時事 が、書かないと、
    怖くて何も書けないのだ。

    今、腐れきった、アメリカの大手メディアの連中は、
    震え上がって何も書けない。
    昨日の26日から、ピタリと、大統領選挙関係の記事が止まった。


    記事が出たのは、「中国の習近平主席が、バイデン新政権に、
    祝賀のメッセージを送った」(25日)だと。お笑い草だ。

     習近平も、ヨーロッパの首脳たちも、
    それそれ、自分の国家情報部を持っているから、

    もう、「ああ、バイデンは負けだな。三日天下だった」
    と知っている。事態を冷ややかに見ている。


    「政権の引き継ぎをきちんとやってくれ。
    そのあとも外交関係は続くのだから」という、

    外交儀礼の文書を、わざとバイデンに送りつけただけだ。
    日本政府(菅政権)だって、重々、分かっている。


    習近平と、トランプと、プーチンは、一番上で、つながっている。
    私、副島隆彦が、書いて来た、「三帝会談」の路線だ。 

    そして、トランプへの、
    今度の反革命(はんかくめい)の攻撃のことを、よくよく、
    分かっている。

    そして、トランプが、上手に、
    始末を付けつつあることを知っている。 


     この大きな、世界と世界史の理解は、どうも、今回、
    トランプ支持で、アメリカ国民の正義の側に回った、
    反共右翼と、ネトウヨたちには、どうしても、理解できないようだ。


    私は、この人たちを、これから、粘り強く、説得して、説明する。

    この人たちが、今の日本で、一番、感覚が研ぎ澄まされて、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    しっかりした頭をした人々だった。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

     ところが、「もうバイデン政権で決まりですね」と、
    この3週間ずっと書いて、自分でも深く深く、信じ込んだ、アホたちだ。

     このあと一週間後ぐらいに、こいつらの頭は、
    ぐらぐらしてきて、 どんどん、崩れてゆく。

    そのときに、これまでに、自分が書いて言ってきたこと、
    信じたことを、正直に書きなさいよ。

    「いやあ、私は、最後には、トランプが勝つ、と信じていたよ。
    そう言わなかっただけだよ」と、言うなよ。


    この、生来の恥知らずの、コロコロ人間ども。
    私は、今度こそ、お前たち全員を、
    腹の底から軽蔑 (despise デスパイズ)する。  


     コラー、despise から、「ディする」という、
    勝手な和製英語をよくも、作ったな。作るなら、せめて「デする」だ。

    このことで、私は、すでに 

    「◯ レポート が正しい。
    ✕ リポート は間違いだ。訂正せよ」論
    という一家言(いっかげん)を持っている。 

    今や、重厚なコトバ学者でもある、私、副島隆彦に、敬意を表して、
    皆で、訂正せよ。「それ何? そんなの知らない」だと。

    「バカものども」そのうち、十十(じゅうじゅう)教えてやる。

     こうして、前述した連裁巡回判所(控訴審)の判決で、
    ペンシルバニア州の20票が、ひっくり返った。


    選挙結果の認証(サーティフィケイション)をやった、
    州務長官の責任になる。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    彼らは、この時点で「犯罪を完結した」ことになる。
    ネバダ州(6票)、アリゾナ州(10票)も争われている。
    ミシガン州(16票)もひっくり返るだろう。

     ジョージア州は、トップ2人 が、共和党員なのだが、
    刑事起訴されたようだ。

    いや、それ以上の国家反逆罪(内乱罪)で、
    元(もと)連邦検察官である

    シドニー・パウエル軍事弁護士
    (ぐんじべんごし。Military lawyer ミリタリー・ロイヤー)によって。

    国家犯罪の大逆罪者(treason トリーズン)で、起訴されるだろう。

     ウイスコンシン州(10票)も。ヴァージニア州(13票)も、
    ひっくり返る。ネヴァダ州(6票)、アリゾナ州(11票)も同様だ。 

     これらの合計79票が、まず、ひっくり返る。

    そうすると、バイデン票は、メディアが、
    騒いで勝手に作った309票から、232票に減る。 

    それらは、当然、トランプに行くから、
    それだけでも、トランプは、311票(過半数の270票)になる。

     ここで再記するが、真実の選挙票は、正しく数え直されて、
    「トランプの得票410票、バイデン136票」 だ。

    あと2週間したら、12月15日までに出るだろう、
    連邦最高裁判所の判決がある。

    そして、この数字が、公然と認められて確定するだろう。

    日本人は、じっと、これからの事態を見ていなさい。 

    CBS News 11月25日に、 
    ペンシルベニア州のピッツバーグからのニュース報道で、

    「ピッツバーグ連邦裁判所が、
    州に選挙認定の手続き中断するように命令を出した。
    Judge Orders Halt To Further Vote Certification,
    Prompting Quick Appeal To Pennsylvania Supreme Court」

     2020年11月25日(水曜日)に、
    ペンシルベニア州議会で、2020年の選挙問題と
    不正行為に関する公聴会が開催された。

    ここで重要証人として、元海軍司令官が、
    正直に自分たちの犯罪を、次のように重要な証言をした。
     
    「 ペンシルバニアでUSBカードを、バイデンサイドが投票機に接続して、
    バイデンに50000票を入れた。

    その 手口は、USBに バイデン票のデータを入れて
    投票所に持ち込みアップロードするものだった。

     私は、投票機にアップロードされた数十のUSBカードを目撃、
    観察してした。短期間でバイデンに50,000票が投じられた。

     管理過程は壊れており、
    投票用紙と、ドロップ・ボックス投票用紙と、

    選挙日のUSBカード・フラッシュドライブの郵便物は壊れていた。
    常に州選挙管理委員会の適切な手順にも従いませんでした」と、

    この元海軍人人は、宣誓供述書と共に証言した。

     共和党の議員からの質問があった。

    「急上昇した60万票の内、何票がバイデンに行きましたか?」 
    証言者「 57万数千ぐらいだと思います。
    トランプ票へは、3200票ぐらいでした」

     ジョージアでは、州知事と州務長官のトップ2人が、
    共和党員であるにもかかわらず、逮捕、前述した、
    国家反逆罪で起訴されるだろう。

     シドニー・パウエル軍事法務官(ミリタリー・ロイヤー)は、
    「まず、ジョージア州を、blow off 吹き飛ばす 」と言っていた。


    ジョージア州の知事と宗務長官は、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ドミニオンから家族を含めて
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    キックバック(賄賂=わいろ=)の資金を受け取っていた。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    だから、共和党なのに、悪質な反トランプの動きをした。
    パウエル弁護士は、この知事と州務長官を 国家反逆罪 で告訴する。

     ジュリアーニ弁護士が、
    フェイスブックのCEOのマーク・ザッカーバーグに、
    司法取引したという噂が広がっている。 

    ザッカーバーグが、ペンシルバニア州の政治家のトップたちに、
    盛んに賄賂のカネを渡していた容疑が掛かっている。

     だから、ジュリアーニが、ザッカーバーグに、
    「あなたは(国家重大犯が収容される)グァンタナモに行きたいか、
    他の一般の刑務所がいいか、自分で選びなさい」と言ったそうだ。

     26日に、アメリカ政治関係で出た新聞記事は、
    「大統領令によって 米政府機関の職員が政権交代前に
    大量解雇される可能性が浮上」である。

    うしろの方に全文を載せる。

     トランプは、これからの、これまで長年トグロを巻いてきた、
    暴力団化している、不良公務員の、大量首切りをすべきである。

    全くのならず者の集団のようになってしまっている、

    公務員労働組合 の幹部たちを、

    トランプ政権は、今度の、不正選挙の 
    公然たる真実の解明と共に、ばっさばっさと首切りすべきである。

     今度の、選挙犯罪クーデターに関係した、と次々に、
    証拠(エビデンス)が出た者たちは、順番にクビだ。

    私は、11月7日から書いている。

     今度の「反トランプ・クーデター」「政府転覆クーデター」
    に参加して、不正選挙で実行行為を分担した者たちは、

    犯罪者として、民主党(および少数の共和党員も)の
    バイデン・ヒラリー派の 公職(公務員)の幹部たちは、

    すべて職務解職、職場からの追放 (パージ purge )。

      大殺戮(マサカ massacre )、 
    政治的な粛清(しゅくせい、リクイデイション liquidation )、
    反乱軍への 血の復習(blood bath ブラッド・バス)にすべきだ、

    と、私、副島隆彦は、考えてきた。

    しかし、こういう物騒なことは、なるべく書かない方が良い。 
    トランプは、温情主義の立場で、幹部たちだけを責任追及するだろう。 

     トランプ大統領は、冷静沈着に、この連邦政府の公務員たちを、
    細かく勤務評定して解職、解雇にするだろう。

    今度の不正選挙(選挙犯罪)に実行犯として関わったことが
    判明した者たち

    ( たとえば 大量の偽造投票用紙の開票会場への運び込みとか、
    郵便投票の日付の偽造をした 
    郵政公社の職員たち、開票所で不正に集票した者たち )は、

     即刻、クビにされて、それぞれの州で、裁判にかけられるだろう。 

    それ以外の悪質な不良の 
    労働組合の幹部たち(地区の民主党の活動家たちだ)も
    クビにすべきだ。 

     主流派メディア
    (mainstream media メインストリート・メディア。ヒラリー 
    Moonies ムーニー派)の、 ディープステイト勢力である 

    CNNやAP や NYTimes 、Wapo、ロイター、UPI=時事 などの、
    フェイクニューズの虚偽の事実を大量に、

    書き続けた反トランプの 大手テレビ、新聞の、記者や、
    司会者たちは、民間企業の民間人であるから、
    政府のては及ばない、と思わない方がいい。

     今回の 11月3日の米大統領選挙からの反トランプの 
    政府転覆のクーデター( coup  )に加担、
    実行行為の分担が有った、という証拠が出た者たちから、

    民間人(民間企業の雇用者)であっても、
    順番に、国家反逆罪(内乱罪、rebellion リベリオン, 国家)の 
    treason (トリーズン、売国奴の重罪者)の共犯者 として、

    主犯の者たち(反トランプの 政治家たち)との
    共同謀議者 (きょうどうぼうぎしゃ。コンスピラシー conspiracy )
    として、刑事起訴され、

    違法行為の役割分担、実行行為(タートベシュタント)をした
    証拠がはっきりと出て、そして有罪判決が出たら、
    解雇されるべきだ。


     トランプは、それをやるだろう。
    だから、今頃になって、以下のような泣き言が出てきたのだ。

    (転載貼り付け始め)

    ◯ トランプ氏の大統領令が波紋、政権交代前に公務員の大量解雇も
    2020年11/26(木)  ロイター

     11月25日、トランプ米大統領(写真)が10月に
    署名した大統領令によって米政府機関の職員が政権交代前に
    大量解雇される可能性が浮上しており、

    民主党議員や政府職員の労働組合などが解雇阻止への
    動きを活発化している。


    [ワシントン 25日 ロイター]
     トランプ米大統領が10月に署名した大統領令によって
    米政府機関の職員が政権交代前に大量解雇される可能性が浮上しており、
    民主党議員や政府職員の労働組合などが解雇阻止への動きを活発化している。

    民主党が多数派を占める下院の23の委員会・
    小委員会の委員長は61の政府機関のトップに対し、
    大統領令に基づき、解雇を容易にする形で

    連邦政府職員の分類を変更する計画がある場合は
    全て説明するよう求めた。

    また、トランプ氏の政治任用者を専門職に既に充てた、
    あるいは充てる可能性を検討している場合に詳細の開示を要請した。

    下院監督改革委員会のキャロリン・マロニー委員長が
    筆頭執筆者の25日付の書簡によると、
    当初の回答期限は12月9日に設定されており、

    その後は2週間ごとの最新情報の報告を求めている。
     これに先立ち、下院行政監視小委員会のジェリー・コノリー委員長と
    ステニー・ホイヤー下院院内総務を含む民主党下院議員13人は24日、

    上下院の歳出委に書簡を送り、
    今後の歳出法案に同大統領令を無効にする文言を盛り込むよう求めた。

     大統領令は政策策定に携わる職員を新設の「スケジュールF」という
    区分に分類することを認める内容。

    同分類の職員には従来のような雇用保証が与えられなくなる。
    政府機関は民主党バイデン前副大統領の大統領就任式の1日前に
    当たる来年1月19日までに職員区分の見直しを完了する必要がある。

    大統領令は、トランプ氏が連邦政府の官僚制度を合理化し、
    職員により大きな説明責任を負わせ、

    「仕事ぶりが悪い人材」を排除する取り組みを進めていると記している。
    連邦政府の職員は全部で約200万人に上る。

    民主党議員らは24日の書簡で、
    大統領令はメリット・デメリットを踏まえずに
    「政治任用を加速させ、エコノミストや科学者、
    データ分析者といった専門職員が適任のポストへの配置につながる」と批判。

    上下院の民主党議員はこれとは別に、超党派の政府監査院に対し、
    大統領令が今後数週間の連邦政府職員の大量退職に
    つながる可能性があるとして、実施を監視するよう求めた。

    政治サイトのリアル・クリア・ポリティクスは
    今週、行政管理予算局(OMB)が局内の
    職員425人の88%を新たな区分に分類する計画の承認を求めたと報じた。

    OMBは取材に応じていない。
    大統領令に対しては、連邦政府および首都ワシントンの機関で勤務する
    70万人が加盟する全米行政府職員連合などが強く反発している。

    職員の再分類を承認する権限がある
    人事管理局(OPM)の広報担当は、
    見直し期間はまだ続いていると述べた。

    バイデン氏は就任後に連邦政府職員を標的にした
    他の大統領令を撤回すると約束している。

    (転載貼り付け終わり)

    副島隆彦です。 情勢が、激しくひっくり返りつつある、
    ペンシルベニア州と、ミシガン州と、ジョージア州の細かい動きについて、
    ひとりひとりの人物像までをはっきり解説して、説明したいのだが、

    今日は、出来なかった。
    すぐにやります。

     副島隆彦拝 


    ===========================

    以上です!!


    さて、それで上に書いてあるように
    ついに

    「トランプ大統領勝利の副島認証」も出ましたね~


    ちなみに副島先生のこの重たい掲示板の書き込みってのは


    http://www.snsi.jp/bbs/page/1/


    マスコミの人間たちも多く見ていて
    そこで「ああ、やっぱりそういうことなのか、ヤバいぞ」
    となってるはずなんですが


    ただまあペンシルベニアの選挙認証が停止された時
    昨日扱ってますが

    まあネット用語で言うと胸熱(胸が熱い)でしたよね~


    トランプは選挙戦前にこういう事態を想定して
    最高裁判事に保守派バレットをぶちこんで

    「ナイン」の最高裁9人のうち6人を保守派にしたのですが
    そしてこれが後々効いてくるって話を

    メルマガで10月あたりに書いていましたが

    そしてその最高裁判事が巡回控訴裁判所に配属されて
    認証停止となりまして

    今までずーっと準備してきたのが全て結ばれて
    線になった瞬間であったと思います。


    またほぼ同時にペンシルベニアの公聴会、
    さらにはパウエル弁護士のクラーケン解放、

    すごい動きが出てきた。


    もうあとは チェスでいうとチェックメイト
    将棋なら王手状態なので


    あとは暗殺など諜報の動きに気をつけながら
    しっかりと詰めていくだけ、といった状況になってまして


    あとは私はこれ、以前に投票用紙の透かしについて書いた時も
    未確認情報だけど注目情報ってことで扱ったけど


    それと同じく最近出てきてるのが
    バイデンが既に以前に書いた共和党のマコーネル議員に電話をかけて
    敗戦を認めるから

    トランプ大統領に対して自分および家族への赦免を
    要求したという話も出てますが


    真偽のほどは分からないけどありそうですよね。

    https://www.g-fuji.org/post/20201126lude-news1



    シドニーパウエル弁護士が

    「我々はやりました、
    トランプ氏は選挙人団から410枚の票を勝ち取った。
    バイデンは午前8時に認めた。
    トランプ大統領や神とは永遠に賭けをしないほうがいい。」


    といって

    「今トランプ氏は大統領選挙に勝った、
    彼はバイデンを許すべきなのか?」。

    とも言ったって話ですが


    これ真偽は確かではないものの実は私としては

    「ああ、本当にそういうことあるだろうな」と思ったのは

    上のマコーネル議員ってメルマガで以前扱ってます。


    11月14日の号です。

    【マスコミの扇動から「覚醒」する世界中の民衆】
    (副題:分裂していた共和党が1つにまとまってきた)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202011&MID=2715#2715



    ここで

    「特に共和党の重鎮であるマコーネル上院議員ってのがおりまして

    この人を筆頭に「今まで共和党内で軍産官僚、エスタブ支持であった彼らが

    (不正追及する)トランプ支持に回った」


    ってのが実はすごい大きかったですね。


    すなわち今まで 軍産側 と トランプ支持の反軍産側

    で共和党内部は分裂しておりましたが


    ここで「共和党内部がまとまった」わけです。



    と書いてますが、


    まあこの動きがある中でバイデンが色々証拠詰められて

    元もと自分らと同じ軍産側のマコーネル通じてトランプと交渉に入った

    ってのはまあめっちゃありそうじゃないですか?


    だから最近私が注目してるのが上の情報だったりしますよね。



    それであと副島先生がもうこの1日2日でマスコミの

    バイデン勝利関係の情報がパタッと止まったってのは

    多くの人が気づいてるところだろうけど


    ちなみにマスコミのバイデンの枕詞も変わっていて

    11月3日以降は「勝利を確実にしたバイデン、とか

    バイデン次期大統領」みたいな言い方してるメディアが

    多かったものですが

    (ちなみにマスコミは今この枕詞をつけて報道していた記事を
    次々削除してるのを私は知ってますが)


    最近は「民主党のバイデン前副大統領」みたいな表現にも変えている
    メディアが増えてますよね。


    そしてなんとなーく不正選挙について報じてきてるメディアが
    日に日に増えてる感じはあります。



    それであと実は今回はよほどのことなければトランプ勝利になる流れ
    と私は見てますが

    ただそこで面白い副産物がありそれが

    今まで反共右翼とかネットウヨと呼ばれた人たちが

    (アメリカや世界で本来言われる保守である)真正保守に近づいてきた


    ってことです。


    副島先生が書かれてる


    「私は、この人たちを、これから、粘り強く、説得して、説明する。

    この人たちが、今の日本で、一番、感覚が研ぎ澄まされて、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    しっかりした頭をした人々だった。」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    これはお世辞でもなく本当だと思いますよね。


    私もそう思いました。


    それで実はこれが日本の官僚たちが最も困ることであるんだけど

    今まで簡単に言うと


    日本で許される思想派閥ってのがあって

    それが まず分かりやすいのが共産主義信奉の左派ですけど

    あとは国家社会主義であったのですね。


    ネトウヨという人々の思想は本質的に国家社会主義でありました。


    ここでこれは日本でぶっちゃけですが公安の人間やら
    諜報でひそんでる人間たちが世論扇動をしてきたところで

    「日本に本当の保守言論・保守思想を理解させない」

    という世論工作の面があったわけですよね。


    これは私のメルマガでも突っ込んでよく書くところです。


    一方彼ら官僚たちが恐れていたのがまさに

    日本でアメリカのトランプたちに代表される憲法の自由権を守ろうとする

    真正保守が出てくるところでありまして


    ここで彼らが恐れていたのが「ネットウヨと呼ばれる現在は国家社会主義で
    洗脳できてる人間たちが真正保守になってしまうこと」

    であったはずなんです。


    政治の分析するとどうしてもそういう見方になる。


    それで今までの日本の保守ってのは

    「韓国嫌い~中国嫌い~」っていう感じを保守って勘違いしてる人が
    多かったんだけど


    まあそこで 為政者はアジアの分断も煽れるし、
    そしてその結果 官僚の権力の源泉の在日米軍を駐留させ続けられますから

    大変重要だったのが 上の偽物の保守の思想を日本で流布することが
    官僚たちの重要戦略であったけど


    今回多くの今まではネトウヨといわれていた人たちが

    「どうも私たちが思っていた保守ってのはもっと深いもので
    トランプ大統領やトランプ支持者たちの言う保守というのは

    近代デモクラシーを重視してなおかつ外国に過度に干渉せず軍隊を派遣せず
    資本主義を守っていこうという立場なのではないか」


    とこれに気づいてしまった。


    私が実はこの騒動でじーっと見ていたのが名前は民間人なので出しませんが
    以前はネットウヨの筆頭の作家がいたのですが

    彼が最近韓国ドラマも面白いよね、と言って従来のネットウヨに叩かれてるけど
    彼事態は 今アメリカ型の、世界の保守の姿勢を理解しており

    それを支持する姿勢に転換してるのだろうと
    私は見てましたよね。


    だからいよいよ、日本の世論を見るとトランプ大統領に触れて
    似非保守ではなく本当の真正保守みたいな人たち

    これは以前の自民党の田中角栄がそうであったろうけど
    そういう人らがついに日本で現れてくる。


    そういった大きな大きな思想変動が日本で起こりつつあるってのが
    実は私が大変面白いと思った点です。


    それで私は何度も書いてるようにトランプ支持の人間ですが
    ここでネットウヨの半分くらいの人たちも
    今回トランプ支持となっているわけですが

    ここで多くの人が保守姿勢を理解していて


    「ああ、アメリカの保守のやつらってのは
    近代デモクラシーに沿ったアメリカ合衆国憲法をちゃんと
    守ろうという人たちなんだ。

    俺たちが信じていた日本の自称保守主義ってのは何か
    おかしいぞ」

    と気づいてるわけですね。


    というのは私のメルマガでもアメリカの真正保守の人たちの
    一般人たちの言論を扱ってますが

    実のところ トランプ支持者たちは
    ごくごく普通の人たちであり、

    そこで「アメリカ合衆国憲法を守ろう」というメッセージは
    共通してるんです。

    これ私の以前のメルマガで沢山動画でも扱ってるから
    参照ください。

    【動画】「アメリカの大多数はもう沈黙しない(有権者の声)」を見て
    「自由」について考える!
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202011&MID=2727#2727



    日本だと憲法守ろう=左派と勘違いするように
    世論扇動が行われていたのですが

    日本の憲法にも

    実はアメリカ型憲法が戦後導入された要素と

    日本の官僚たちが勝手に憲法に埋め込んだ社会主義思想が

    混じってるんです。


    例えばですが以前にメルマガで扱いましたが

    日本憲法には国民の3大義務はあるけど

    アメリカの憲法にはそれがありません。


    これは戦後官僚たちが勝手に憲法に埋め込んだのが
    原因です。


    以前、音声で解説してます!


    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



    【ゆう音声♪】なぜアメリカには国民の3大義務がないのか?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2522992/us_sandaigimu/

    (音声MP3ですのでスマフォでもお聞きいただけます♪
    また音質も調整してるので聞きやすくしております~)


    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


    だからアメリカの世界の保守の人らってのは

    基本的には近代デモクラシー重視して、その上で資本主義が成り立つから
    それに沿って動いていきましょう~

    っていういわゆる 

    私たち同じ、
    個人事業主や中小企業の経営者のおっさん、おばはんみたいな
    そういうどっしりとした思想なんですね。

    これは副島先生の書籍で沢山解説されてるから
    副島本を読むと良く分かります。
    (トランプの支持層はメインは自営業者たちです)


    それで今回の中国と日本のバイデンへの祝意ってのが
    これ面白くて


    以前書いたのが 
    「菅はおそらくトランプが勝利すると分かって動いてるっぽい」

    ってことでしたが

    菅としてはこれからバイデンじゃなくてトランプ勝利となったら

    トランプに

    「おい、てめえ、菅よ。お前はバイデンに祝意送りやがったな?

    おいおい、じゃあもうこれから
    日本の駐留米軍の負担をもっとあげてもいいよな?」

    みたいに「言ってもらえる」わけですね。


    本当は菅政権ってのは明確に反官僚政権であると

    東南アジアの英語誌ではしっかり分析されてるのだけど


    ここで菅としては本当は在日米軍撤退議論に帰着させたい。

    なぜなら在日米軍が官僚たちの権力源泉だからだ。


    だからそこで「バイデンがヤバイデン」になってくれると
    菅としては

    「ひえ~トランプさん、そういう意味ではなかったのです~~
    お助けあれ~」

    なんてプロレス的な演技して
    在日米軍撤退議論をスムーズに?進めることは
    できると私は見てるし

    菅さんや二階さんはそういうシナリオ絵がいてる可能性が高そうです。

    だから副島先生が書かれてるように菅なんかは
    その辺事前に知っているようにも見えました。


    あとはもうバイデンが追い込まれる段階になって
    急に、情報部で情報持ってる

    中国の習があまりにもわざとらしく祝意を伝えるわけですが(笑)


    ここでもトランプがしっかり裁判進めていって
    選挙人逆転させて勝利した後には

    トランプが中国に

    「おい、おまえらは懲りないな。バイデンに祝意だしやがって。
    これからもっとトランプ様が
    悪い悪い中国共産党を制裁してやるぞ」

    といえる口実を得るわけで


    以前書いていた 
    「アメリカと中国のデカップリング」を進められますよね。


    ちなみに今まではもう少し詳しく書くと
    アメリカと中国は以前までは 政治は表向き戦っており

    一方経済ではアメリカ人は中国製に囲まれてる状況だった。

    これを政冷 経熱とか言いますよね。


    中国企業はアメリカで儲けてその儲けたドルで
    米国債の債券市場を買い支えていて

    「強いドル維持」に貢献していたんですね。


    が、トランプが現れて政治も経済も一気に冷却させたのだけど
    ここで中国がビジネスできないようになりまして

    米国債の買い支えができないように仕向けた。

    ドルの世界基軸体制ってのが実際はまさにディープステートと
    言われる政府内政府の権力の源泉であるのだけど

    だから究極 ドル防衛か否かの
    通貨闘争が本質でありますが


    その米ドルの世界基軸体制を破壊しようってのがトランプの
    本当の目的であるわけで

    だから私はそれを支持してるわけです。

    (トランプは官僚たちの 利権となってるドル防衛姿勢を破壊したい。
    だからトランプ政権時代にドルの敵の金があがるシナリオ想定できるんですよ~

    と2019年に説明したとおり。)


    それでトランプはここで中国がアメリカでビジネスして
    そして米国債買い支えることもできないように環境固めてますが

    だから中国の米国債保有量は減り、徐々に
    MI6などのトランプを嵌めに来てる人間らが作ってきた

    アメリカの債券市場システムもこれから弱体化しそうです。



    それでそのためにこれからさらに アメリカと中国のこういう
    デカップリング=分離 を進めることができるわけで

    中国の習とトランプは本当は仲良しでしょうが

    ただ習も これからトランプ2期目で
    トランプが中国制裁の口実得られるように

    あえてバイデンに祝意をこんなバイデンが危ない状況で

    伝えてるっていう見かたがありまして
    私はその見かたですかね。


    政治は表ではなく2重、3重の政治家の面従腹背を元とした
    裏で動きますので。


    それでこれからトランプ大統領は2期目になれば
    日本に対して圧力かける口実を得られるわけですが

    ここでいよいよ今までどの大統領もできなかった

    「極東アジアからの米軍撤退」という米軍撤退公約を
    トランプ大統領は仕掛けられるようになる。


    中東からの米軍撤退はトランプが実現したすさまじい功績ですが
    すでに 極東アジアからの米軍撤退を実現するための

    動きが開始されてるように私には見えてます。


    だから無事トランプ大統領2期目となれば


    数年前から書いてきてる
    極東アジアの在日米軍撤退議論、その前に在韓米軍撤退議論
    これらが本格化するシナリオは見えてきてると。

    そして日本の官僚たちはこのシナリオになると
    自分達が力の源泉としていた米軍を失いますから

    そこで本当は日本人に自分でなんとか安保をするという
    自立思考を
    もたれたくなかったのが官僚たちですが


    既に上に書いたように日本にもアメリカの保守と同じ
    近代デモクラシーを重視する真正保守が現れてきてまして

    それは今までネットウヨと呼ばれていた人たちが
    どんどん似非保守から真正保守へと思想転換していくでしょうが


    彼らが重要な立ち位置となって官僚たちと戦っていくシナリオが
    偶然にしては出来すぎてるほど、

    奇妙にその構図が出来てきてますね!


    まあそれでこれは偶然であるはずはなくてそれくらい
    トランプ側の多極派の諜報はすごいってことだけど

    無事トランプたちがしっかり気をつけて駒を進めていけば
    いよいよ来年2021年あたりから

    在日米軍、在韓米軍撤退議論が早い段階で出てきそうです。


    トランプ大統領は「右からのエスタブ攻撃」を2016年から
    成功させてきたけど

    この「右からのエスタブ攻撃」が日本でも活発化する可能性あり
    ですよね。


    それでこれからは「アジアの時代」であり
    欧米の時代が終わっていく状況であるから

    日本もアジアだからアジアでうまくやって
    経済発展を享受することが大事ですね。


    ちなみにそこで中国なんかも私は存じてるけど
    私の母校が早稲田で政治経済学部の政治学科であるけど

    中国共産党の幹部の子息たちが最近どこに留学してるか
    っていうと早稲田の政経に結構いるわけですが

    ここでアメリカ型のデモクラシーを学んできてる。

    中国も長期成長するためには結局の話 
    田中角栄の弟子である小沢一郎が指摘していたように

    1党独裁には限界があるから
    これからデモクラシーをどうしても取り入れる必要が出てきてますが

    もう子息たちにデモクラシー学ばせに留学させてる動きは
    あるわけですね。


    だからまさか、とみんな思うけど
    副島先生も書籍で指摘されてますが

    これから中国側でなんとデモクラシー導入みたいなことも検討される
    シナリオは近年中に見えてくるかもしれません。



    私は上海はよく旅行してみたけど
    まあどう見ても実際は資本主義の国が中国となってきていて
    シンセンなんかはどう見ても NY以上の資本主義地域となってる。


    だからアジアでこれからは各国がアメリカ型近代デモクラシーを
    いかに導入していくかが勝負で

    その中で近代デモクラシーを良く分からない中でも
    それを70年経験してきた
    日本はそれを教える立場になるかもしれません。

    バフェットが急に今年から日本に投資しだしてるのは
    実際はこの辺踏まえてるだろうなと。



    あと、私が同時にこの2日注目していたのが


    ■NY州知事の礼拝規制は憲法違反

    という記事ですね。

    最高裁判事として任命されたバレット氏が関わった
    重要な、大きなコロナ周りの判決です。


    ■NY州知事の礼拝規制は憲法違反
    https://jp.wsj.com/articles/SB10793175384125413674804587123863813963578


    ここでコロナ関係の重要判例が近代デモクラシーの母国

    アメリカで出てきたわけなんですが


    これも今年すごい沢山書いてきたのですが

    「コロナ騒動の目的は 
    各デモクラシーの憲法を骨抜きにするためである」

    ってことですが


    ここでNYのクオモ知事はかなりおかしかったわけです。
    ニューヨークはもう以前のニューヨークではなく
    廃墟みたいになったわけですが

    ここで「集会の自由」という自由権を彼は骨抜きにしようとしましたが

    それについては

    「憲法違反」という判決が最高裁判決で出ました。


    感謝祭前夜の判決であり、これはトランプたちからの
    プレゼントのような判決ですね。


    それで やはり重要なのが為政者、行政は

    「ありとあらゆる口実を作り、そして扇動機関のマスコミを使い
    プロパガンダして

    そして憲法を機能しないように画策する」

    わけですが


    そこで正義の最高裁が「いや、NY州のクオモが勝手に憲法無視して
    やっている集会の自由の制限は 


    「近代デモクラシーにおいては許されぬ」という判決」

    になったわけです。


    これは本国アメリカで出た、大変重要なコロナ問題の
    判決であります。


    憲法の自由権を本質的には憎んでる
    左派の人はハンカチを噛んで悔しがってる判決です。



    が、この判決が出たのがおそらく世界にとって大きい。

    これから世界の保守派たちは「デモクラシー発祥のアメリカでは
    集会の自由制限が違憲であると 最高裁の判断が出たぞ」

    とちゃんと言えます。

    司法における重要判決です。



    逆を言うとこれからロックダウンであるとかで
    集会の自由を制限しようとする動きは

    「反デモクラシーの恐ろしいクーデターのような動きである」

    という定義になっていくわけで


    この判決はアメリカだけではなく日本、欧州にも
    重要なものになっていくわけです。


    だからもうこの2日だけでとんでもなく面白い動きとなってきまして
    そこで活躍してるのは

    行政をけん制する司法でありました。


    最初私たちは「なんでアメリカってのは選挙人制度とか
    面倒くさい制度で直接大統領を選ばないのだろう」

    なんて思いますが


    これがアメリカ建国の父たちの知恵であり
    直接選挙ですと必ず 今回みたいにクーデターをたくらむ人間がおり

    いつかデモクラシーは転覆させられてしまうのだけど


    そこで 代議制民主政体というけど民主主義を守るために
    間接選挙が今回功を奏してるわけですね。


    ここで2ヶ月以上大統領就任まで時間があるけど
    ここでしっかり 不正を行ったクーデター候補者を

    排除できる仕組みがアメリカの憲法にはあるわけです。


    私も学生時代アメリカ制度などは一通り授業で学んだけど

    こうやってリアルに見るとアメリカの憲法は
    すごい・・・ですよね。


    そして今回「アメリカの正義」が発動して
    ちゃんとクーデターを企てるディープステートを

    トランプたちは押し込める流れとなってきました。


    ただまだ投資と同じで油断してはいけないので
    引き続き注目していきたいですが


    トランプたちの戦いが現状見事だと私には見えてます。


    それで、あと、昨日のパウエル弁護士の訴状に関して
    分かりやすく解説してる有志の海外在住日本人も多く出てきており


    彼はわかりやすい。


    今はカナダ人らしいけど元々日本人の方です。

    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    【米大統領選挙】GA州とMI州の訴状の全容 戦いはまだまだ始まったばかり
    https://youtu.be/ZV07RX77i8I

    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


    だから今回の米大統領選挙はアメリカだけの選挙にあらず
    世界中のデモクラシーの民衆たちが

    まるでドラゴンボールの元気玉のように世界中から
    トランプ陣営にパワーを送ってるイメージも私は持ってるのですが


    それがあって今の動きにもなってるようにも思います。


    実際にアメリカのトランプ支持者の間でも
    日本や欧州などで多くの人がトランプを応援してる

    ってのは伝わっており、それがアメリカ人たちの不正選挙追及の動きの
    エネルギーの一部にもなってますよね。

    1億人以上のアメリカ人たちが

    「私たちは世界で近代デモクラシーの見本として
    行動しなければいけない」

    という強い意識のもと声をあげてる。


    すごいです。

    私は率直に感動します。


    感情はこういうときの感動に使うものだ。



    ということで、いよいよトランプ大統領、トランプ陣営の
    ガチの反撃が開始されまして

    そしてその反撃の精度が極めて高いものとなりまして


    もうトランプ勝利について「副島認証」も出ましたので
    これからトランプたちがいかに負けない戦いを展開していくか
    注目ですね!




    では!!



    ゆう



    追伸・・・それでこれをボクシングに例えると


    今の状況は

    ボクシングでいうと12ラウンド制で

    最初の3ラウンド~5ラウンドはバイデン民主党が調子乗って
    パンチを振り回していた。

    が、ちゃんとトランプたちは防御を固めて
    (証拠を集めて)

    そして相手はパンチを振りすぎてそれが空振りして
    6ラウンドくらいになってきて
    スタミナが切れてきてるわけですね。

    そこで相手が疲弊してるのが現在の状況ですが

    ここで有効打をもらっていないのがトランプ陣営で

    この戦い方は「負けないボクシング」で有名な
    メイウェザーの試合のようですが


    ここで相手が息切れしてスタミナ切れてきたときに
    一気に反撃のターンの8ラウンドとかに
    なってるのが今ですよね。


    そこで相手も上に副島先生が書かれてるように
    CIAやFBIなどでまだ反撃の余地はあるから

    カウンターに気をつける必要はありますが
    引き続きトランプ陣営は負けないように負けないように

    固めていき カウンターも注意しながら
    弱った相手を撃沈させる必要がありまして
    それがこれからですね。

    そしてここでジャッジが不正を働かないように
    ちゃんと最高裁判事の9人中6人が保守派です。

    そしてトランプの背後にはアメリカの1億人だけではなく
    世界中の数十億人の人類の思いが乗っかっている。

    トランプ大統領たちは民衆のために戦い続けるでしょう。


    そしてトランプが無事2期目となりましたら
    これから私たちアジア人たちも自立を志向する段階となりますので

    ますます 依存ではなく自立へ

    という考え方が大事になる。


    では!


    MAGA!









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