ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2020/12/31  【無事・健全なまま運命の1月6日に入れそうなペンス副大統領】 (副題:ジョージア州でドミニオンハッキングがリアルタイムで証明された)
  • 2020/12/30  【テキサス州の共和党議員がペンス副大統領を訴えた理由について考える!】 (副題:あのCNNが最も尊敬できる男としてトランプ大統領を報道しだしてる)
  • 2020/12/29  (米大統領選) 【トランプ大統領の最近の「絶対あきらめない!」という ホワイトハウス公式・声明文を見て考える!】 (プレッシャーがかかるペンス副大統領について考える!)
  • 2020/12/28  【副島先生の最新言論から引き続き米大統領選挙について考える!】(副題:幼児の人身売買問題や、アメリカの世論勢力の変化、パウエル弁護士の最新レポートなど!)
  • 2020/12/27  (コラム)【2020年は「同調圧力」と「強制」の時代でした!】
  • 2020/12/26  【最高裁判事バレットたちが「勇気」を出す日、について 考える!】(トランプ陣営の予測できない複次元的な戦い!!)
  • 2020/12/25  【ネット上で「アメリカ大統領2021年10月」と検索すると トランプ大統領が出てくるようになった と話題になっている】 ことについて考える!(副題:ペンスカード2シナリオ)
  • 2020/12/24  【ペンス副大統領の手に委ねられそうな世界の自由民主主義】について 考える!
  • 2020/12/23  【トランプ大統領の2020年クリスマス演説動画を見る!】 (副題:反乱法(insurrection Act)を無効化する内容を6000ページの 予算案に忍ばせた民主党の焦り)
  • 2020/12/22  【「コツコツの秘訣」とは!?】(残り5時間で終了です)
  • 2020/12/22  【残り10時間はまだ「期間限定の特別価格」で手に入ります!】 (副題:サラリーマンの月収30万円と 自営業の月収30万円は どっちが豊か?)
  • 2020/12/21  【THE-THIRD運営から****さんへのメッセ-ジをお送りいたします※ラスト1日】(副題:マスコミがなんと再選挙、戒厳令シナリオなどを報じだす)
  • 2020/12/21  【悪のマスコミたちが「コロナ変異種の恐怖プロパガンダ」を展開して ワクチン強制化の扇動を仕掛けていくシナリオを考える!】
  • 2020/12/20  【※残り2日】失敗から学んで年利200%を達成!(副題:アメリカではInsurrection Act(反乱法)と言う言葉が多く 使われだしてる!?)
  • 2020/12/19  【残り3日】どんな生活にもマッチする資産形成とは?
  • 2020/12/19  【米大統領選挙で全米震撼の「ナバロレポート」が登場した意味 について考える!】
  • 2020/12/18  【「大きな資産」を構築するためには1?(残り4日)】(副題:トランプのためにアメリカの「リバータリアン」がついに立ち上がる)
  • 2020/12/17  【THE-THIRD】 投資で生き残る「1割」の世界に入りましょう・残り5日(副題:「Insurrection Act (暴動鎮圧法)」にリンウッド弁護士が言及した)
  • 2020/12/16  【副島先生の最新言論からアメリカ大統領選における「1国家非常事態宣言⇒2Insurrection Act ⇒3戒厳令」の流れについて考える!】
  • 2020/12/15  【最新の成績公開】リアルタイムに出続けている利益をご覧ください。 (副題:トランプ大統領はバイデン息子を仕留めることが重要!)
  • 2020/12/15  【投資は「究極のひまつぶし」である、という話】を考える!
  • 2020/12/14  【「50個以上のEAで唯一生き残った」 THE-THIRDシステムが残り8日で値上げとなります!】
  • 2020/12/14  【米大統領選挙は2021年1月6日あたりまでが 山場・本番となっていく】ことについて考える!
  • 2020/12/13  【「2歳児がマスクを嫌がるので搭乗拒否」という事案が アメリカの航空会社で起こっている、ことについて考える!】
  • 2020/12/12  【トランプ大統領は戒厳令の根拠を得つつある ことについて考える!】
  • 2020/12/11  【「眠らせているお金を明日から増やしていきましょう!」】(副題:「金利がつかない資本主義とは言えない国で戦う考え方とは?」)
  • 2020/12/10  (すごい!)【テキサス州など20州近くから一気に トランプ陣営の「最大の反撃」が開始された】 ことについて考える!
  • 2020/12/10  【ネットが昔よりせまく、つまらなくなっている、と感じるのは 「情報検閲」の影響である、という話】(副題:アリがゾウを倒す戦略)
  • 2020/12/09  【副島隆彦先生の最新言論「トランプが、戒厳令(マーシャル・ラー)を発令するだろう。」を読み「1億人の立ち上がるアメリカ国民」について考える!】
  • 2020/12/08  【特別価格は12月22日火曜日までになります!】(副題:アメリカ大統領選挙は「嵐の前の静けさ」)
  • 2020/12/08  【ワクチン強制を検討する航空会社が ついに現れつつある、ことについて考える!】 (為政者によるワクチン強制接種スキームとは!?)
  • 2020/12/07  【「ネットで稼ぐスキル+英語話すスキル」の2つのスキルは アフターコロナの人生を「圧倒的に」変える】という話
  • 2020/12/06  【新動画】トランプ大統領がジョージア州で 「勝利へ向かう」演説をしました!(すごい盛り上がりです)
  • 2020/12/05  【「世界人口78億人」の中「150万人のコロナ死者数」は 多いのか?少ないのか?】を考える! (副題:不正選挙の証拠映像とペンス副大統領演説を見る!)
  • 2020/12/04  【残り5時間で追加特典は削除です!】会員様の実績が弊社の実績となります。
  • 2020/12/04  (動画)【リンウッド弁護士の「勇気」、 内部告発者の方々の「勇気」を見て考える!】
  • 2020/12/03  【EA×裁量】裁量判断のチャットを通じて「長い目で」負けない運用を! (残り1日で特典4が終了)
  • 2020/12/03  【リンウッド弁護士に続いてトランプ大統領に恩赦されたフリン元補佐官も 再選挙および戒厳令に触れだしたことについて考える!】
  • 2020/12/02  ※4年8ヶ月目突入! 【追加特典削除まで残り2日】最大ドローダウンはどれくらいですか?
  • 2020/12/02  【アメリカにおける再選挙シナリオ、およびトランプ大統領の最高裁への道が 開かれつつあること、を考える!】
  • 2020/12/01  【日本はこれから対米従属から抜け出し自立を探る】ことについて 考える!
  • 【アメリカにおける再選挙シナリオ、およびトランプ大統領の最高裁への道が 開かれつつあること、を考える!】
    配信日時:2020/12/02 07:00
    【アメリカにおける再選挙シナリオ、およびトランプ大統領の最高裁への道が
    開かれつつあること、を考える!】
    ⇒編集後記で!

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    どうもゆうです!

    ****さん、

    いつもご覧いただきましてありがとうございます!!!


    さてさて、昨日ですが、

    【日本はこれから対米従属から抜け出し自立を探る】
    ことについて 考える!


    という号を流しました~


    やはり日本人の私たちからしたら日本の官僚支配がこれから
    終わっていくかどうか?が大変重要なわけですが

    もう日本の菅・二階・茂木さんあたりは

    もう対策終わってる感じで日本およびアジアはこれから

    何とかこんな状況でも発展できるような政治的インフラが整ってきた

    状況ですよね。


    なので、私はユーラシア大陸を回っていて日本を見るけど

    私の祖国、そして読者の多くが住む日本は

    読者さんでも日本の将来心配する方は多いけど、


    なんだかんだのらりくらり、とこれから 

    うまく行くように与党政治家たちは動いてるってのが私の見ていた点です。


    ■バックナンバー
    【日本はこれから対米従属から抜け出し自立を探る】
    ことについて
    考える!
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202012&MID=2737#2737


    さて、それで今日は件名に書いたのですが

    以前に、かなり一般的にみたら頭おかしいと思われるだろうと思いつつ、

    やはりどうしても書きたかったので


    「アメリカで選挙事態が無効になり、

    そして場合によっては中欧のジョージア国のように

    再選挙が行われるシナリオ」


    を書きました。


    ■【荒れるアメリカで「選挙自体が無効」と
    最高裁判事が判断するシナリオについて考える!】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202011&MID=2726#2726


    これを見ておそらく多くの方が

    「おまえ頭おかしいのではないか」という反応だったはずなんですが・・・



    そう、実は****さんもご存知かもですが

    12月1日、ついにリンウッド弁護士が

    「新しい公正な再選挙」について

    言及して プレスリリースしだしましたね。


    だから11月22日のメルマガ発行した時点では

    トンでもシナリオであった再選挙シナリオが、


    もはや隠されることなく

    表に出てきた面白さはあります。


    今日はその辺を考えて行きます。





    編集後記で!








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    【会員様から続々と結果報告が届いております!
    ※12月4日金曜日で追加特典の受付終了※】


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    さてさて、前号にて

    「バイデンがヤバイデンになってるっぽい」

    っていうことで以下の内容を副島先生の最新書き込みとともに

    扱いました~


    ■バックナンバー
    【続・副島先生の書き込みから
    「バイデンがヤバイデンになってるっぽい」 ことについて考える!】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202011&MID=2735#2735



    それで・・・昨日まさに「バイデンがヤバイデンになってるっぽいぞ」

    ってことで扱ったわけですが


    そうその翌日の今日・・・なんとこのタイミングで

    「バイデンが犬と散歩中に骨折のニュース」

    が 急に出てきました。


    【時事通信】バイデン次期米大統領、足を骨折 飼い犬と戯れ
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020113000154&g=int


    これ・・・スゴイ偶然!?ですよね。

    たぶん読者さんも驚いたのではないでしょうか。


    昨日「バイデンがヤバイデンになってる」って流した後

    その後タイミングよく「バイデンが骨折の記事」登場となりましたが

    まあ偶然じゃないでしょう。


    それでこの流れをリアルタイムで見ている****さんも

    思ってるでしょうが

    「おそらく骨折は嘘だろうな」ってことですよね。


    またメルマガでこれ2~3日前に

    「バイデンがマコーネル議員を通してトランプ陣営に恩赦求めてる

    という情報」も扱いましたが


    これも真偽不明だけど、という書き方になりましたが

    ただこういう情報が出ている中で急に骨折・・・

    ってまあ怪しいですよね。


    おそらく国家反逆罪の証拠がもう裁判開始となって

    出せるようになってきてますが


    ここで司法取引が背後で成立してここで骨折を理由にして

    バイデンたちは幕引き狙ってるのではないか、と疑ってしまうタイミングでの

    骨折報道です。


    またここで骨折してそれで結果としてトランプ再選になった

    ってことになればマスコミたちはそれを通じて

    不遇の事態でトランプになったのだから私たちは偏向報道してませんでした

    という口実 にはなりますが


    そのようなフリを作ろうとしてるのではないか

    と強烈に私は疑ってこの「バイデンがヤバイデンの記事」の後の

    「バイデン骨折報道」を見て思いました。


    ちなみにこれもまた真偽不明ではあると書いておきますが

    この足のギブスに既にGPSがトランプを支える

    米軍によってバイデンの足に取り付けられてる

    っていう話も出てますね。


    また以前に米軍とCIAがドイツのサーバー押収において

    銃撃戦を繰り広げたってことも言われていたけど

    これがどうも本当だったというのが今日分かってきてますよね。


    だから本当の重要なポイントはそこであったんだろうと。

    そこで5人のトランプたちのために動いていた兵士たちが

    殉職したといわれてますが


    私はそれが本当なら追悼の意を良心ある米軍に

    表したいですが


    彼らがそこでCIAの人間と戦ったという話ですが

    どうもこれが真相なのかもしれませんね。

    これが本当ならばその人類のデモクラシーのために


    CIAの腐った人間たち(CIA準軍組織)と戦いで

    殉職した米軍兵士の5人は本当の英雄でありました。


    それでバイデンはこれから何かしらの理由、骨折なのか分かりませんが

    そこで辞退していくディール、流れがあるんではないかなんてのは

    私が見ていた視点です。


    それであとは、実は最近ですがマスコミ論調では変化が見られていて

    なんとヤフーニュースで昨日29日に

    「トランプ逆転勝利のシナリオ」というのが出てきてますね。


    このメルマガで扱ってきた米大統領選挙の本当の流れですが
    それらが全部報道されだしている。


    ヤフーニュースでなんと
    【トランプ逆転勝利のシナリオ】が報じられてきてる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/223f66eec38d72d64a6597f8283c811a893feef8


    続々と多くの媒体、マスメディアでも

    バイデン民主党側のエスタブについていた人たちが

    離反しだしてるということでしょう。



    ということで バイデンがヤバイデンになってるっていう昨日のメルマガで

    書いた流れの翌日


    バイデン骨折報道が出てきており、マスコミ論調も徐々に変化してきてる

    っていうことなので


    これからどんどん崩れていきそうですから引き続き

    見守って行きたい所です。


    それで今日ドイツの不正集計機関連のサーバー押収で
    銃撃戦があって腐ったCIAと戦った

    名も分からない米軍兵士5人が死んだという情報が
    本当だったと分かってきてる中で

    いつか無事トランプ再選となって情報公開において
    大丈夫な時期になれば

    この5人の英雄の名前を
    世界中の民衆にもトランプたちは知らせてほしい
    ですよね。

    名も知られていない、有名でもないけど
    自分の正義感の元にアメリカだけではなく世界の民衆のために
    戦う正義の人ってのがいらっしゃるということですね。


    こういう一部の勇敢な人たちが後ろで頑張ってるから
    おそらく私たちはなんとか日常を生きられてるのだろう

    と私は強く感じます。


    私たちが平穏に暮らしている裏では
    必死に命駆けて近代デモクラシーを守るために
    戦ってる英雄たちの存在があるのでしょう。


    投資において一喜一憂しないことが大事だ、
    感情において冷静であることが大事だと私はよく書いてるけど


    まさに人間の感情というのはお金の増減の一喜一憂にではなく


    今回のような名もない5人の兵士たちを含んだ
    「世界の民衆を守る」という動機から動いた人々への

    その純粋な正義感から来る
    勇敢さに涙を流すとか
    感動する、

    そういうときに我々人類の感情は
    使われるべきものだ、とも感じました。


    CIAなどディープステートと戦っていた

    米軍の良心である彼らはコロナ騒動が起こされてからも
    ずっと背後で戦っておりましたが

    彼らの勇敢さがあったからこそ、今の流れが出来てきているのだ
    ということですね。







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    さて、それでここ最近扱ってる

    「長期的に使うことが前提」である


    The Thirdですがとりあえずすごい人気です。


    一応今回のマーケティングにおいて

    EAっていうと絶対100%稼げるといったような

    そういう勘違いする人が多いので


    「相場に100%はないですし、負ける可能性だってありえる」

    という投資の当たり前のことを書いてるのですが


    それも含めて、ちゃんと理解された

    自立された投資家さんたちがまずは検証ってことで

    購入されており、大変人気ですね。




    こうやって、色々大変な時代だけど

    どんな大変なことがあっても ガンガン這い上がっていくような

    強い人間が生まれてこれば私は嬉しく思いまして


    そのきっかけにこのメルマガがなれば嬉しいな~と思ってます。




    それで以下 事務局の市原さんからメッセージです!

    ちなみに事務局のトップもこれアメリカにいらっしゃった方で
    世界基準をアメリカで学んだ方でもあるから

    そういう意味で事務局も立派な人らが運営してるので
    扱っておりますね~


    それでは以下メッセージです!




    ===============

    会員様から続々と結果報告が届いております!
    ※間もなく追加特典の受付終了※


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    【ゆうさんの読者様限定特典】

    ⇒ https://the-third.net/tokuten_new

    ※もう間もなく追加特典を終了致します
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    ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

    いつもお世話になっております、
    システム運営事務局の市原です。


    今回THE-THIRDシステムを、
    ゆうさんの読者様限定で公開させて頂いてから
    約1ヶ月半が経とうとしております。

    この1ヶ月半で100名以上の方が、
    新しくご参加をされ、改めて反響の大きさに驚いております。


    そして早速ご参加された方々が、
    実際に運用を始められており、
    このような結果を得て頂いている事、
    本当に嬉しい限りです。


    日々ご報告いただいている内容を
    一部共有させて頂きます。


     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓



    ▼コツコツと運用して結果がでております

    http://the-third.net/yuu/1130.png

    ▼リアルでプラスになったのは初めてです!

    http://the-third.net/yuu/1130-1.png

    ▼おかげ様で欲の制御ができるようになりました

    http://the-third.net/yuu/1130-2.png

    ▼15.8%の利益を獲得することができました

    http://the-third.net/yuu/1130-3.png



    「コツコツプラス」
    「初勝利を上げました」
    「欲の制御ができるようになった」

    などなど、
    本システムを運用するにあたって、
    大切なことを守っているからこそ、
    このような結果を得て頂いております。


    弊社だけでなく、
    ゆうさんもそうですが、
    このサードを通じて、

    ****さんに一番お伝えしたいことは、


    大きな利益を得ることではなく
    ~~~~~~~~~~~~~~
    負けない運用を続けていくこと
    ~~~~~~~~~~~~~~

    まさにこれに限ると思っています。


    決して派手な魅力的のある数字を
    叩き出すシステムでは無いかもしれません、

    ですが、4年7ヶ月間一度も破綻することなく、
    負けない運用を実現できているという点が
    強みであり、そういったシステムは滅多にありません。


    実際に運用をしていただくと理解できますが、
    日々の積み重ねが本当に大切であり、
    それこそが正しい資産形成という事だと思っています。


    これまでド派手な数字ばかりに目がいったり、
    目先の大きな利益を求めていた方々は、

    このTHE-THIRDシステムをきっかけに、
    投資に対する概念も変わってきたのではないでしょうか。


    ****さんも今回運用をされるのであれば、
    数ヶ月といった短い期間ではなく、

    何年にもわたって長期運用を
    心がけて頂ければと思います。

    そうすることで、
    先々に参加されている方の様な
    利益をしっかりと体感できるようになります。


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ▼4日間で1%ほどの利益でした。

    http://the-third.net/yuu/1125.png

    ▼10月は50万円近くの収益を上げることができました

    http://the-third.net/yuu/1109.png

    ▼いつもながらありがたい事だと感謝

    http://the-third.net/yuu/1109-1.png

    ▼より安全を心がけて運用しようと思います

    http://the-third.net/yuu/1109-2.png

    ▼先月は9.71%の利益となりました。

    http://the-third.net/yuu/1109-3.png

    ▼望外の結果に感謝の念にたえません。

    http://the-third.net/yuu/1109-4.png

    ▼家族にご馳走できるようになってきました

    http://the-third.net/yuu/1011-3.png

    ▼合計利益50万超え third凄すぎます笑笑

    http://the-third.net/yuu/1011-2.png

    ▼9月月報は利益+92,698円でした。

    http://the-third.net/yuu/1011-0.png

    ▼不運な損切りがありましたが無事利益確保

    http://the-third.net/yuu/1011-1.png

    ▼お蔭様で30万円が120万までなりました。

    http://the-third.net/yuu/1006-0.png

    ▼毎月10%以上の利益が出ております。

    http://the-third.net/yuu/1006-1.png

    ▼約29万の利益となり9月を終え大満足

    http://the-third.net/yuu/1006-2.png

    ▼昨年より確実に資産が増えたことを実感しております。

    http://the-third.net/yuu/1006-3.png

    ▼EA飛んでるのが多い中しっかり利確

    http://the-third.net/yuu/line18.png

    ▼唯一残り、驚きの実績でした。

    http://the-third.net/yuu/line19.png

    ▼月利276,159円でした

    http://the-third.net/yuu/line17.png

    ▼今年1年で30万くらいの利益が有りました

    http://the-third.net/yuu/line7.png

    ▼稼働停止のタイミングで出金申請します

    http://the-third.net/yuu/line8.png

    ▼結果プラスで終えて最高です。

    http://the-third.net/yuu/line11.png

    ▼10か月が過ぎましたが毎月利益出ています

    http://the-third.net/yuu/line14.png

    ▼オンオフ判断にも慣れて利益になっています

    http://the-third.net/yuu/line3.png

    ▼利益率95.65%になります。

    http://the-third.net/yuu/line5.png

    ▼約5ヶ月で110万ほど出ました。

    http://the-third.net/yuu/line6.png

    ▼約1ヶ月で20%の利幅が取れております。

    http://the-third.net/yuu/919-1.png

    ▼こんな優秀なEAは初めてです。

    http://the-third.net/yuu/919-2.png
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



    これらもまだまだ一部ではありますが、
    沢山の方が結果を出し続けているシステムですので、
    是非実感してもらえたら嬉しいです。


    今年も残り1ヶ月となりましたが、
    来年以降もザ・サードシステムは、
    負けない運用ができるよう、

    私たちも徹底したリスク回避のもと、
    情報をお届けしていきたいと思います。


    【ゆうさんの読者様限定特典】

    ⇒ https://the-third.net/tokuten_new


    こちらの限定特典に関しましても、
    追加特典の受付を間もなく終了させて頂きます。


    資金管理に関するとても重要な特典ですので、
    この機会にぜひ手にしていただけたらと思います。


    運用を開始された方々は、
    ぜひご連絡の程お待ちしております。


    それでは、引き続きどうぞ宜しくお願い申し上げます。


    本日もありがとうございました。



    システム運営事務局
    市原



    ===============

    以上です!!



    それで 現状多くの方が「負けない運用」

    ということで参加されているわけですが


    とりあえず私がごちゃごちゃ書くよりも

    これらの運用されてる方の生の声こそが

    もっとも重要な情報であるとは私は思いました。


    この会員の方々も立派な方々で

    おそらく家族を養うためであったり、

    病気で仕事できないとか色々な事情がある中

    「負けないこと」を意識して戦ってきてる方々でしょうが


    そうやってこういう声につながってるわけですね。



    ▼コツコツと運用して結果がでております

    http://the-third.net/yuu/1130.png

    ▼リアルでプラスになったのは初めてです!

    http://the-third.net/yuu/1130-1.png

    ▼おかげ様で欲の制御ができるようになりました

    http://the-third.net/yuu/1130-2.png

    ▼15.8%の利益を獲得することができました

    http://the-third.net/yuu/1130-3.png




    それで

    この


    ▼おかげ様で欲の制御ができるようになりました

    http://the-third.net/yuu/1130-2.png


    という方ですが、大きな進歩だと私は思いました。


    11月に関してはどうしてもこの

    「人類の未来を左右する歴史に残る大統領選挙」

    が行われてるわけであって


    そしてその混乱が未だに続いてる状況でありますから

    どうしても稼動日数が減る政治経済状況ですが


    その中でも不要に EAを稼動させないで

    保守的に、すなわち「負けないこと」を優先して

    動かしてるこの方は


    とりあえず「負けていない」わけですね。


    今月は稼動事態が大変難しい状況だったと思いますが

    それでも負けないで 月利としては2.43%

    出てるってことですが


    こうやって「負けないこと」がやはり大事ですよね。


    それで やはり一般的に月利20%30%が謳われるものが

    多い中で


    「なんか少ないな~」と思ってしまうのが人情だと思いますが

    しかりこの月利ってのは

    「バフェットの月利を超えてる」

    わけです。


    それで「月利を決めるのは誰か?」というと

    やはり神の法則、であるわけですね。


    経済学者のアダムスミスが昔


    「神の手」について書いていたけど


    まさに相場を動かしてるのは「神の手」ですよね。



    それで重要な考え方があって

    「利益を決めるのは神の手」であって


    私たち人間が決められるのは 損失、リスク許容だけですよね?


    だから「負けないこと」に私たち人間は集中すればよい

    わけです。


    それで私も長年色々運用を続けていて分かるけど

    「負けないこと」を意識してると


    実際の生活ではどうなるか?っていうと

    「利益は究極その月は分からない」んです。


    当たり前なんだけども。


    だから相場の状況によっては利益がすごい伸びる月もあるし

    伸びない月もあるけど


    もうこの利益はなんというか相場からの贈り物ですから

    そこは強欲にならないようにするわけですね。


    例えば日常でも、私たちは誰かから贈り物をもらえるとして

    「この贈り物じゃないといやだ!とは言わない」

    はずです。


    この感覚に近いですよね。


    まあ利益出たら感謝するくらいで

    私たちがするのは


    「なるたけ資産が減らないように日々

    負けないことを考え続けること」


    だけですよね。


    それでそうなってくると資産が減る確率が下がって

    相場が合致したら利益が大きくでる月もあれば

    出ない月もあるわけで


    ただそこで負けていないから投資金を増やしたり

    複利をつけていくことができる、と。


    基本的にはこの考え方でして

    そこで大事になるのが「強欲にならない」ことですが



    それをちゃんと実現してきてるのがこの方なわけですね。


    ▼おかげ様で欲の制御ができるようになりました

    http://the-third.net/yuu/1130-2.png



    それで実のところ投資で最も難しいのが

    まさにこの「欲の制御」ですけど


    それが出来るようになってくると最早投資で

    資産が減るってこと自体が相当 稀有な状況となるので


    ここで初めてその人は「投資家」になっていくわけで

    資産を複利で増加させるターンに入ってくるわけですね。



    ちなみにですがそんな欲望を制御みたいな話で

    大事になってくるのが


    やはりトランプ大統領であったり上に書いた

    名もない、今回殉職した米軍兵士5人の話でもあるんだけど


    この人たちってのは欲望だけでは動いていないのですよね。


    トランプ大統領は例えば富豪ですが

    そこで強欲だけか?というと違って


    彼は実は大統領職って以前も扱ったけど

    「年間1ドル」でやってるわけです。


    そう、これはマスコミは報道しないけど通常大統領になれば

    年収4000万円~5000万円くらいは保障されるでしょうけど


    トランプ大統領は年間100円、

    で今の大統領職をやってるんですね。


    税務の処理の関係で0円にはできないらしいから

    1ドルにしたらしいけど


    この姿勢がすごい大事なんです。


    欲望とかメリットデメリットとか

    そういう基準だけでは動いていない、


    っていうのが大事でして。


    ここで殉職した5人の兵士もそうでして

    おそらく彼らは長きに巻かれて

    なんとなく既得権益者に従っていれば

    確かに死んでなかったかもしれない。


    しかし、そういったメリットデメリットだけの

    動機では彼らは動いていないで

    「民衆を守るぞ」という強烈な意思のもとトランプたちと

    動いていたのだろうと思います。


    こういうところから学ぶ必要がありますよね。



    お金を自分で稼ぐぞっていう分野はどうしても

    欲が先行しがちなんだけど


    ここで多くの偉人たちの生き方を見ながら、

    自分の欲望と向き合っていく、


    そういう姿勢がすごい投資家にとっても大事なのだと

    思います。



    たぶんそれが投機家と投資家の違いですよね。



    それでこういった

    「心の成長をさせるための媒介として」


    サードでの検証や運用を学んでいくっていう視点ですと

    しっかりと****さんのこれからの2020年代の成長に

    つながるのではないかな


    ってのが私が考えてる点ですね。



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/





    ちなみに、だからといって

    完全禁欲主義者になったほうがよいというわけではない、

    わけですね。

    こういう完全禁欲を突き詰めればやはり

    左の考え方になるわけですが


    私は同時に、それを支持していません。


    やはり

    「お金は大事ですし」

    そして例えば家族がいらっしゃる方であれば


    そのお金で奥さんや子供たちが食事を食べられるし

    服を買えるし、

    教育を受けられます。


    また年齢が高くなればどうしても漢方などを買ったりして

    免疫を整える必要があるでしょうが

    その漢方の費用だってお金を稼いでる必要がありますよね。


    ワクチンはあんまり意味がないですが漢方は免疫保持のために

    有用だ。


    やはりだからお金ってのは大事であります。


    だから投資家の仕事って何か?というと


    お金の大事さをしっかり認めた上で

    その中で 欲望とかがどうしても出てくるものだけど


    お金の実用性と、そして欲望を

    「バランスさせること」ですよね。



    それが投資家の姿勢なんじゃないかな、というのが

    私が考えてる点です。


    これはトランプ大統領を見ても分かる点で

    トランプ大統領がこのように2016年の選挙戦で言っていました。



    「そもそも私はこんな風に立候補する必要はなかった、
    素晴らしい会社を経営し素晴らしい人生を送っていた、

    家族も私も悪意のあるデマや誹謗中傷をされる事なく
    優雅な暮らしができていたはずだった、
    しかし私は敢えてこの世界に飛び込んだ」


    「それは私がこの国で恩恵を十分に受け、
    今こそ愛するアメリカに恩返しをする時だと強く思ったからだ、

    私は人々の為、
    この国を取り戻すため大統領になる事を決意したのだ、

    Make America Great Again」



    こうやって彼は言っていたけど

    彼は本来、

    こんな世界中のメディアに叩かれてそして大統領になる必要も
    なかったわけです。


    メリット、デメリットだけならそのまま暮らしていればよかった。

    しかし不動産王の彼はそこでその選択を取らなかったわけですね。


    だから利益やメリットや欲望を追い求めるのはやはり
    お金は大事だから必要なんだけど

    そしてトランプ大統領は不動産王ですけど


    そこで彼は人生全体において「バランス」を取ってきたのが
    分かるのですね。


    だからこの「バランス」を取っていく生き方

    これがすごい投資家にとっても大事だよな~ってのが

    私が最近考えてることです。




    それでこの方はまさにそれを身に着けつつある投資家となってきており


    ▼おかげ様で欲の制御ができるようになりました

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    こういう姿勢を身につけるための投資の勉強として

    EA+裁量のザ・サードの運用を学んでいく


    ってのが長期的に****さんの成長につながる考え方かな~

    ってのが私が扱ってる理由ですね!!



    ということで勿論負けないことを重視して

    そして最終的に資産を増やす流れを考えるのも大変大事ですが


    それ以上に、負けないことという考え方を通して

    なかなか学べない 投資家の姿勢を学んでいこう


    っていう方向性で****さんが考えることができれば

    The Thirdザ・サードも活用できるでしょうから


    12月4日あたりまでは特典4の資金管理特典も

    ついてますので


    また値段も現状はまだまだ安いので

    是非じっくり検討してみてくださいね~





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    ===========編集後記============





    さて、それで今日は件名に書いたのですが

    以前に、かなり一般的にみたら頭おかしいと思われるだろうと思いつつ、

    やはりどうしても書きたかったので


    「アメリカで選挙事態が無効になり、

    そして場合によっては再選挙が行われるシナリオ」


    を書きました。


    ■【荒れるアメリカで「選挙自体が無効」と
    最高裁判事が判断するシナリオについて考える!】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202011&MID=2726#2726


    これを見ておそらく多くの方が

    「おまえ頭おかしいのではないか」という反応だったはずなんですが


    そう、実は****さんもご存知かもですが

    アメリカの12月1日、ついにリンウッド弁護士が

    「新しい公正な再選挙」について

    言及して プレスリリースしだしましたね。



    それで私が見ているのが今世間的にはジョージア州だけど

    ジョージア州ではなく

    以前に書いた


    「トランプ2期目に言及したポンペオが

    真っ先に訪問したのがジョージア国(旧グルジア)」なんですね。


    ちなみにジョージアって言う国はトビリシが首都なんだけども

    アメリカと瓜二つの国で、以前書いたように

    トランプ大統領が第2の都市バツミにトランプタワー作る予定だったくらいで

    街中にはジョージブッシュ・ストリートがあるくらいの街です。


    だから実際の話アメリカの分身みたいに作られているような国なんだけど

    あまり日本では知られてませんね。



    それで実はこのジョージア国ではアメリカ大統領選挙の前に

    まるでテストのようにアメリカと全く同じ構図で選挙があって

    そして不正問題が取り立たされたのだけど


    その後再選挙となってるわけです。


    以前書いたようにこれはまあまるで本国アメリカのトランプ陣営の

    「テスト」のように見えて私は色々調べていたのですけど

    それでこの前ちょっと気になってトンでもっぽいけど


    「アメリカで再選挙シナリオがあるっぽい」ってことを

    22日にメルマガでも書いたのです。

    (あまりにもグルジアの状況とアメリカの状況が
    選挙で酷似してるため偶然とは思えないと。)


    そしてその後・・・

    12月1日になんと、トランプ陣営のリンウッド弁護士が

    「再選挙」に言及したんですね!


    ちなみにこれは「え~マジで言ってるんすか」と
    脳天・吹っ飛んだ人が多くいたはずですが


    私の読者さんは「ガチでそのシナリオ動いてたんか」と思ったニュースかと。

    一応まだ見てない人いると思いますが


    今日トランプ陣営のリンウッド弁護士が「プレスリリース」してしまったのが

    以下の内容とページです。




    ■リンウッドのツイッター
    https://twitter.com/llinwood


    彼がツイートしたのが

    "Good morning.

    Our country is headed to civil war.
    A war created by 3rd party bad actors
    for their benefit - not for We The People.

    Communist China is leading the nefarious efforts
    to take away our freedom.

    @realDonaldTrump
    should declare martial law."


    というもので分かりやすく真意を解説すると


    「おはようみんな、

    私たちの国アメリカは最早内戦に突き進みつつある。


    我々の国に全く関係ない第3者(おそらく国際金融資本を指してる)の
    悪いやつらの利益追求によって
    この内戦は作られつつあるんだ。


    そうそしてそのたくらみは当然私たち民衆のための動きではない。

    (ちなみに私たち民衆 we the peopleが訴訟弁護団の名前にもなって
    かぶせてる。)


    共産主義の中国は私たちの自由を奪うために
    不当に動き回ってるのです。


    トランプ大統領は戒厳令を発動すべきです。」


    という内容ですがここでリンウッド弁護士が

    「プレスリリース」したのがこのページですね!!


    ■大統領選挙やり直しだよね、ページ。
    https://wethepeopleconvention.org/articles/WTPC-Urges-Limited-Martial-Law


    それでここで


    "WTPC Calls for Trump to Declare Limited Martial Law"

    「We the people(リンウッド弁護士たちの団体)はトランプ大統領に
    限定的な戒厳令の発動をするように呼びかけた、



    ということで言われてますがそこで





    "WTPC Calls for President to Invoke Limited Martial Law
    to Hold New Election and Protect our Vote,
    in Full Page Washington Times Ad,

    if Legislators, Courts and Congress
    Do Not Follow the Constitution"



    とありまして、

    「WTPCはトランプ大統領に

    もし立法府、裁判所、議会が合衆国憲法に従わないならば

    新しい選挙、再選挙を行い、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    民衆の投票を保護するために、

    限定的な戒厳令を発動するよう、
    ワシントンタイムズの広告で
    求めます。



    ということがまず書かれてますね。


    だから私はこれを見て以前メルマガで書いた

    「ついに再選挙シナリオがプレスリリースされちゃったな」

    と思ってみていました。



    個人的にこの数日はあまりに大きな動きの連続ですが

    その中でも特にでかいのが来たという印象ですが

    私の読者さんには以前に再選挙シナリオを書いていたから

    驚くべき発言でもなかったかもしれません。



    それで個人的には私は

    「世間で馬鹿にされてるトランプ支持者」であるわけですが

    ただやはりこの動きは大変注目しまして

    早速書いてます。


    それでリンウッド弁護士のWe the peopleがトランプ大統領に

    求めてるのが限定的な戒厳令でありますが

    ここで「再選挙」をすることを求めてますが


    そこで、これからもうこんなに、昨日アリゾナで公聴会が

    開かれてもう 不正方法があまりにやばくて

    バッチとかに投票者の数をつっこんで、さらにそのバッチを

    適当に民主党側の人間が移動できちゃうってことが

    内部告発の形で


    明らかにされてしまってるんだけど


    英語ですが長時間の公聴会でとんでもないドミニオンやサイトル社などの

    中の構造が赤裸々に明らかになってしまってる。


    ■アリゾナの公聴会の様子(英語)
    https://youtu.be/rri6flxaXww


    それでRSBNだけでもう200万回の視聴に1日で達しそうですが

    もうアメリカ人たちは多くのチャンネルでこれを見ていて

    民主党支持者たちでさえ「驚愕」してるわけです。


    これがもう内部情報に詳しい方が丁寧に説明してくださってるけど

    不正の仕組みが素晴らしく良くできていて


    そしてなおかつ当時ネットにも接続できる状況であって

    思いっきりハッキングも可能な状態が集計機械で放置されていたと。

    以前に言われていた噂通りの内容でしたが


    もうこうなるとバイデン勝利とか言っても納得できない人だらけで

    アメリカ人のおそらく1億人近くが「なんかおかしくないか」

    となるのは明白です。


    それでリンウッドの上記サイトで言われてるのがそれらを

    踏まえての話なんだけど


    "We the People MUST demand a NEW and fair national vote,
    a vote that all Americans can trust and live
    by regardless of the winner!"


    ということで、

    日本語だと、



    「(フェアな選挙を求める団体の)”We the People”は

    これから新しいフェアーな「新しい」選挙を求めないといけない。


    そしてその「新しい」選挙は

    「どっちが勝ったとしても」アメリカ人たちが信頼できる

    フェアな方法で行われる選挙だ。」


    ということですよね。


    だから私が以前にメルマガで書いた

    「アメリカでまさかの選挙無効、場合によっては再選挙シナリオ」

    ってのはこれは頭おかしいシナリオだと思われた方が多かったでしょうけど、


    少なくともトランプ陣営についていた
    (といっても両陣営関係なくフェアーな選挙を求める)

    リンウッド弁護士たちによってそれが12月になって言われだしてる

    ってことですね。


    それでリンウッド弁護士たちが新しい再選挙において求めるのが


    ちゃんと候補資格のある人間だけで、

    なおかつ紙の投票用紙でさらにドミニオンなどの機械集計を使わず

    両者の陣営がちゃんと監視できる手集計、


    そして当然のごとく登録された有権者で写真付きIDと

    住居証明が出来る人だけ投票できる仕組みで行いたい

    ということですよね。

    (だからそうなれば日本の投票のやり方に近いですね。)



    これもまだこれからどう転ぶか?は不明ではありますが、

    とちゃんと書きますが、


    ただこれからいよいよ 巡回控訴裁判所終わって

    最高裁審理という流れになってきてるのですが


    ここでこの文章をトランプ勝利を確信する

    リンウッド側が出してきたってのは


    再選挙をする前提での最高裁の戦いをしていくのかもしれませんし


    民主党側の息のかかった腐った勢力に対して

    不正したら再選挙だよ、っていうちょっとした アドバイス

    のような意味かもしれませんし、


    まだ分からないのだけど、

    ただ以前に アメリカの兄弟のようにあまりに政体が似てる

    ジョージア国についても書いてると思うんですね。


    今これを見てみましょう!!



    ■【荒れるアメリカで「選挙自体が無効」と
    最高裁判事が判断するシナリオについて考える!】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202011&MID=2726#2726




    ここで以下のように書いてましてトランプ大統領が

    以前にそれを言及していた話、


    あとはトランプ2期目に言及したポンペオ国務長官が訪問した

    ジョージア国の話あたりが大事かなと。



    以下引用ですね!


    (11月22日の記事より)
    ↓↓
    ===============

    こういう戦いをするってのは私も自分の経験で

    よく知ってるんですが


    ジュリアーニ弁護士はこの辺の戦いが相当うまいな、

    ってのが私が見ている点ですよね。


    それでさらにシドニーパウエル弁護士もすごくて

    証拠収集力がヤバいんですけども、


    となると・・・これから「最高裁判断が面白いよね」

    って話にもなるんです。


    だからマスコミが「州裁判所ではトランプの訴えが退けられた」とか

    この数日よくやっていたんだけど


    まあ元からトランプたちは上の10月19日の号見ていただいて
    分かるように

    最高裁メインで見てますから

    州裁判所でやたら訴訟起こしてるのは 上に書いた別の意味がある

    というのが私が見てる点ですよね。


    それで、もちろん現状 合衆国憲法修正第12条を使った

    シナリオも実はトランプ陣営が持ってるシナリオであるでしょうが


    今回パウエル弁護士がこの2日言及してるように

    「ドミニオンの集計機械を使った州の投票事態が

    無効になる可能性、そもそも選挙無効になる可能性」


    も出てきてるのですね。


    最近、急にパウエル弁護士がこれに言及してから

    「今までツイッターで黙っていたトランプ大統領が

    ツイートしまくってる」

    のもあるんですが


    トランプもおそらくジュリアーニとパウエルに

    「大統領、あなたは時々、無用に色々発言してしまうこともあるから

    今のところは私たち弁護団が準備整うまで黙っておいて」


    ってことだったと思いますが


    どうも昨日あたりからトランプがツイートしてもよいよ

    ってことに内部ではなってる感じです。



    それでこの「選挙無効」もしくは「選挙やり直し・再選挙」

    ってのは実は


    「トランプ大統領が既に8月の時点で言及していた」

    ことでもあります。


    そしてそれを報道していたのは、そう

    反トランプの急先鋒のニューズウィークでしたね。


    これです。

    ■トランプ氏「大統領選やり直しも」、郵便投票拡大なら
    https://www.newsweekjapan.jp/amp/headlines/world/2020/08/288796.php?page=1



    ここで8月の段階でニューズウィークではトランプ大統領の発言

    「「(郵便投票なら)不正に終わるか、結果の出ない選挙になる」

    を報道して


    なおかつトランプの

    「選挙のやり直しをせざるを得ず、誰もそれを望んでいない」

    というのを報道してましたが、


    ここで締めとして


    「トランプ氏に選挙日程を変更する権限などないのだ」

    って書いて終わってますが・・・



    そう確かに 大統領には選挙日程を変更する権限はないのですが

    連邦最高裁の判事たちは選挙無効にする権限はこれありますよね。



    そして連邦最高裁の判事はナインの9人中6人がトランプの保守派である

    ってのが面白い点ですね。



    ~~~~~~~~~~~~~~



    それで今回そもそもその民主主義、デモクラシーを否定してるのが

    不法選挙、ドミニオンだとかの話なんだけど


    これってもうそもそも、憲法および合衆国のその上にある哲学に

    反するって判決、思考体系を最高裁判事の保守派は持つ可能性が高い

    ってのが私が見てる点ですよね。



    最高裁判事たちは 合衆国の憲法事態がそもそも

    行政なりがこうやって不正をしてリバイアサン怪物化してるのを


    なんとか弱い民衆が押さえ込むという発想で作られてるのを

    熟知しておりますから


    ここでリバイアサン(バイデンなど民主党)に有利な判決ってのは

    連邦最高裁では難しいのではないかな

    ってのが私が見てる視点です。



    まさにそういうときのために合衆国の司法が存在しますので。


    それでもっと証拠が少なければ監視をもっと両陣営しっかりした上での

    再集計であるとかもあるんでしょうけど


    今回はドミニオンの内部構造やら、不正選挙のスキームやらが

    もう露わになりすぎており、


    これ最高裁は下手したら「選挙無効」を言い渡す可能性も

    出てきてるので私はその辺に注目してますし

    パウエル弁護士の発言聞いてると その辺意識しだしてるっぽいと。



    それで、私が実は「同時に注目してる国」があって

    それが「ジョージア国」なんですね。

    「ジョージア州ではなくジョージア国」です。


    以前はグルジアでした。


    同じジョージアっていう名前でまぎらわしいですが

    以前に


    【これから荒れまくるアメリカと、激戦州を制してるトランプ】

    っていう号を11月5日流したけど


    ここで以下のように書いてます



    ============

    それで、私がアメリカ以外に実はこの数日注目していて見ていたのが

    今アルメニアとアゼルバイジャンの衝突で話題になってる

    コーカサス地域におけるジョージア(旧グルジア)の選挙でしたが


    このジョージアでの選挙も ジョージアの夢 っていう

    アメリカの共和党に位置するところが与党なんだけど

    そこがアメリカと全く同じで野党に相当攻撃されていたけど


    トランプと同じでここも経済再開を言っていたんですね。

    だからアメリカと全く同じ対立状況で選挙が行われたわけですが


    それで昨日、ジョージアでは「ジョージアの夢」党が勝ってました。


    ただここで、野党たちが反発して「選挙結果を受け入れない!」となって

    そこでデモを日曜日に場所を示し合わせて行ったのですが


    おそらくこの辺の動きは諜報機関たちが各国で示し合わせて
    行ってるはずだから


    数日アメリカより選挙が早く行われたジョージアと同じく、


    アメリカでも野党たちはトランプが勝利宣言するシナリオになっても

    受け入れないとして、


    そして各地でデモを行うスキームがあるのだろうな~なんて

    私は見ていました。 」

    ============


    以上です。


    これを書いたのですが、今はバイデンたち野党が勝手に

    勝利を主張しておりますが


    ジョージア国とは逆の展開がアメリカなんですが

    ただこの ジョージア国って面白いのがアメリカと政治構造が瓜二つの国

    なんですね。


    すごい自由を重視する国であり、

    そしてトランプ大統領が実はバツミっていう第2の都市があって

    そこに2016年の大統領選挙の前にトランプタワーを作る予定だった国です。
    (大統領になったからそれは延期)


    それで実はこの前ポンペオ国務長官が「トランプ政権第2期」に

    言及したのですが


    そのポンペオがその直後向かった国がそうジョージア国なんです。

    (繰り返しますがジョージア州ではない。)


    そしてこのジョージア国はアメリカの自由思想を組み込んだ

    まるでアメリカの小さい分身のような国だと私は見てますが


    ここで実は まさに昨日あたりに

    同じように不正投票云々で、再選挙が行われてるんですね。


    私にはこれはまるで本場の合衆国の事前テストにしか見えないのだけど

    こういう動きも実は第2期言及した

    ポンペオ国務長官の訪問先で起こってるんです。


    この辺を見ると、おそらくつながってる動きなので

    選挙無効、およびひょっとしたら再選挙みたいな流れも

    おそらく選択肢のうちにありそうだなってのが私が見てる流れですよね。



    いずれにしてもこれから最高裁判事たちが

    いよいよ登場してきて大統領選挙の結果を左右する事態となりそうですから
    (うまーくそのシナリオにトランプたちがつなげてきた)

    めちゃくちゃ面白くなりそうってことです。


    それでパウエル弁護士の最近の発言を追っていくと

    「どうもドミニオンの不正集計機械が使われた地域では

    投票、選挙そのものを無効にしてひっくり返す」

    ということを考えてるようにも感じ取れるのですが


    この辺がいよいよ、これから最高裁判事たちを通じて

    大きな動きになっていきそうってことですね。



    だからマスコミたちは今まで「証拠がない」って言い張っていたけど

    最近それを宣誓供述書が集まりまくってるのでいえなくなっており


    州裁判所などでの小さな敗訴だけで敗訴ばかり報じているけど

    これ事態も うまくマスコミたちは扇動報道できなくなる可能性

    は見えてきてます。


    最高裁判事がこれから巡回裁判所などを通じて絡んでいくので

    「憲法自体が憲法に沿ってきたトランプを好む判決」

    が出てくる可能性が高まってきてると。


    そういう意味でこれからいよいよ 「ザ・ナイン」の

    この9人の「アメリカの正義」である最高裁判事の出番となっていくので

    特にそのうち6人がその正義に忠実な思想だから


    これから大変注目ですね~


    それでこの連邦最高裁、および最高裁判事がもしバイデンが正しい

    と判断したらそれは受け入れてトランプは負けという判断になるし


    逆に今可能性が高まってる、最高裁判事たちが

    「やはり今回の選挙は問題あるでしょう」と判断すれば、


    これはこれでトランプ陣営のほうが憲法上正しいということになりますし

    そこでどうなるのか私も現状前例がないので分かりませんが


    以前書いた選挙無効で荒れて

    修正第12条のシナリオも現実的に適用ありそうですし


    もしくはさらに突っ込んだ
    再選挙だとかそういうシナリオも考えられなくはないってことですね。


    この辺はだから200年以上の歴史でなかった事態なので
    前例から見ることが出来ませんが、

    いずれにしても「前代未聞の判決」が出る下地は出来ておりますね。


    そういう意味でじっくりこれから最高裁判事たちの動きを

    見ていくのが重要となりそうです。



    それでは!!



    ゆう



    ===============


    (引用ここまで)

    以上です。


    これを11月22日に書いたわけですが

    とりあえずトランプ大統領は今の状況みると

    「多くの選択肢」を持ってるようにも見えますよね。


    ちなみにマスコミ的に最近彼らが好きな報道としては

    「トランプ陣営の訴訟がどんどん棄却されている!!」

    ってことですが


    基本的には州裁判所での話ですよね。


    ここで、州裁判所と あとは連邦裁判所並行して

    動いてるのがトランプ陣営でして


    この前書いたように パウエル弁護士なんかに関しては

    軍事弁護士ですからFISA裁判に入る予定もあると思われます。

    (戒厳令の話がここにつながる可能性もあるってこと)


    それでたぶん投資家や経営者の人はまあ

    裁判とかそういうのは色々経験ある人が多いから分かると思うんですが


    訴訟戦術として、もう下級裁判所をすっ飛ばす方法って

    ぶっちゃけ取られる方法ですよね。


    それで今回トランプたちが任命した判事が巡回控訴裁判所で

    「証拠ない、却下」としてるから一見トランプたちが

    負けてるように報道されてそう見えるわけですけど


    本当は最も心配なのがここで仮に勝ってしまって


    それで民主党陣営が上告するまでに結構時間があるのだけど

    それを決められた期日まで引っ張って引っ張って引っ張りまくること

    でしたが


    ここでもしですが、最高裁判事の割り当てがなければ

    下手したらトランプ陣営が巡回控訴裁判所で勝利してしまった

    可能性があるんだけど


    そうなるとですね、民主党は上告の引き伸ばし戦略ができるようになる。


    が、トランプたちが任命した判事たちが

    「はい、トランプさん、あんた証拠出さないでやる気ないです、

    却下」とやってくれたからですね、


    ここで一気にすばやくスピード感もって上告して

    最高裁審理で戦える土壌は出来てきたってことですよね。


    22日の記事ではこの辺の巡回控訴裁判所の闘争についてうまく

    分析できて書けていませんでしたが


    おそらくその辺が本当の戦いであったろうと思います。


    それで

    ここで仮に最高裁でもない場所で勝ってしまって

    上告の権利を相手に与えると相手の土壌になってしまう

    という法廷のかけ引きがおそらくあったはずなんだけど


    ここで巡回控訴裁判所が「しっかりとそこで却下」してくれたので


    いよいよそこですばやく上告して

    最高裁審理に入っていけるようになってる、

    ってのが12月の現状なのかな~と私は勝手に見てます。


    だから時間の勝負であったろうと思いますが

    なんとか間に合いそうという状況ですよね。


    最初から連邦最高裁という土壌で戦うのがトランプたちの

    戦略としてあって だから保守派のバレットを最高裁判事に

    入れてるわけですが


    この土壌で勝負できるように動けるか??が勝負でしたが

    うまくやってる印象に私には見えます。
    (間違ってたらごめんなさいですけども、ただそこまでずれてないかと。)


    それで裁判ってのはどうしてもこういうプロセス=過程がすごい

    重視されるのですが


    さすがトランプを支える弁護士たちはこの辺熟知して

    一気にこれから最高裁に入っていく、という段階になりつつありますよね。


    さらにパウエル弁護士が刑事に切り替える可能性、

    もしくは軍事弁護士だからFISA裁判になる可能性もありますが

    (そうなると一切私たちには見えません)


    今回のだから米大統領選挙ってのは最早単なる大統領選挙ではなく

    「バイデンたち民主党、軍産のクーデター」という解釈になりつつあり


    最近実はジュリアーニ弁護士の英語聞いてるとクーデターという

    表現が沢山出てきているのですが


    それが大きな変化ですが


    もうだから戒厳令を出してこれから何かしら

    前代未聞の対応をする流れにはなってると思います。



    すなわち予測不能なんだけども、

    しかしそんな中でリンウッド弁護士がまさに今日

    「新しい選挙」に言及してきたのは偶然ではないですよね。


    ちなみに上に書いてるように実はもうグルジア、ジョージア国ですね、

    ここで一定程度

    「アメリカと似た政体でそれをやったらどうなるかの社会実験」

    「テスト」が行われていて


    実はアメリカと似た政体を持ってる、街中にも

    自由の女神をパクッたようなLibertyの像があるのが

    ジョージア国の首都トビリシなんだけど


    このジョージア国ではもう再選挙が行われて

    与党が勝利と再選挙で決まりました。

    その後のデモの鎮圧だとかのテストも終わってる状況なので


    おそらくですが私の勝手な解釈ですが

    トランプ2期に言及したポンペオがその後、ジョージア国に飛んだのは

    この辺のテスト結果を知るためだと思ったわけで


    だから再選挙のことを22日に書いたわけですね。


    それで22日時点ではこれ、「頭おかしい話」だとおもわれたでしょうが

    それをリンウッド弁護士側が正式にしっかり文書化して

    大きくぶつけてきてるのが12月の現状ですね。



    だからこれから最高裁判決も絡みつつの、もしくはそれらの判決が

    どんなものであっても


    再選挙可能性ってのは出てきてるわけで

    すなわち「前代未聞の動きや判決」

    がこれから出てくる可能性はあります。


    ちなみに私は個人的にはジョージア国は再選挙で野党の不満は

    あったとはいえ、


    なんとか落ち着いてるわけですから

    修正第12条案より、

    限定的な戒厳令のあとの世界びっくりの

    再選挙案のほうが 


    後々アメリカが分断されないために

    よいだろうということは感じました。


    だからいずれにしても現職大統領は色々な手段が

    ちゃんと合法的に、合憲的に取ることができるってのが

    実際なので、大変面白いこととなりそうです。



    それでリンウッド弁護士の戒厳令の話に加えて

    リンウッド弁護士がこれツイートしていたのが


    2018年9月12日に発行された大統領令ですが


    それが

    「米国の選挙で外国の干渉が発生した場合における

    特定制裁についての大統領令」ですよね。


    「一部またはすべてが米国外における者が、
    米国選挙に対する国民の信頼を損ない、

    またはこれを破壊する行為を制裁対象とする。
    選挙または選挙活動のインフラへ許可なく侵入し、
    またはプロパガンダ活動を行い、
    虚偽情報を拡散し、

    米国の保全保障および外交政策に
    重大な脅威をもたらした場合が含まれる」


    ということでさらに


    「昨今、急増しているデジタル・デバイスおよび
    インターネット通信をベースとする重大な不正活動により、
    これらの脅威の範囲と被害度合いが増大している」


    ということでこれがまさに今回のドミニオンであるとか
    あとはマスコミの扇動報道、検閲なども含まれるかもしれませんが


    これらについての評定報告を義務付けられてると。


    さらに

    「外国による米国選挙への干渉活動に直接的
    もしくは間接的に従事し、援助し、情報隠蔽し、
    またはその他の方式により参加した者」

    については

    「これらのいかなる活動に対して、
    財政的、物質的、または技術的支援、
    または商品またはサービスを提供し、

    いかなる実質的に支援、後援、実質的協力を供与し、
    支援した者について、
    これらの者の財産と利益をこの大統領令により、凍結する」


    とありまして、


    ここでおそらく日本の工作員の人らも対象となるでしょうが

    さらにここで


    「『選挙活動のインフラ』とは、
    連邦政府または州または地方政府または連邦政府もしくは
    州もしくは地方政府が選挙管理過程において

    使用する情報通信技術およびシステムを指す。
    有権者登録データベース、投票機械、投票集計設備および
    投票結果の安全輸送設備が含まれている」

    ということですから


    もう今回の不正選挙、をあらかじめ全て把握して
    作られた大統領令ですがこれが2018年の9月には
    発行されてるってのがすごいわけです。


    トランプは全部やはり2020年の動きを分かっていたし
    対策できるように2018年時点でしていたと。


    ちなみに米日のマスメディアで最近不正選挙について

    書き出してるメディアがこの数日激増してますが

    それはやはり上の大統領令が適用されてしまうことを危惧して

    だろうな、なんてのが私が見ていた点です。


    だからまだ米大統領選挙は決まっていない

    というのが正しい見かたであって

    続々とマスメディアがヤバいぞってことで


    不正選挙の可能性を報じているのですね。


    それで唯一心配だったのが 訴訟のスピード感でしたが

    どんどん棄却してもらって

    そして最高裁の審理にスピード感持って

    たどり着きそうな状況が現状ですから

    (敵に上告を引き伸ばす権利を与えていない動き。)



    だからまだまだ大統領選挙、これからが面白いというか

    いよいよ本番という感じですよね。


    そこで既にリンウッド弁護士がついに

    「新しい選挙・再選挙」に言及しだしたってのはこれはこれで

    どうなっていくか注目していきたいところです。


    いずれにしても22日でメルマガ書いた時点では

    再選挙=とんでもだったと思いますが


    既にアメリカと政体としては極めて近似してる

    ポンペオが2期目に言及したあと向かった

    中欧のジョージア国(州ではない)ではテストとしてうまく再選挙でも

    進みましたので


    いよいよ本国アメリカでその動きが出てくるかどうか?

    もこれ注目ですね。



    それでは!!



    ゆう












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