ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2020/12/31  【無事・健全なまま運命の1月6日に入れそうなペンス副大統領】 (副題:ジョージア州でドミニオンハッキングがリアルタイムで証明された)
  • 2020/12/30  【テキサス州の共和党議員がペンス副大統領を訴えた理由について考える!】 (副題:あのCNNが最も尊敬できる男としてトランプ大統領を報道しだしてる)
  • 2020/12/29  (米大統領選) 【トランプ大統領の最近の「絶対あきらめない!」という ホワイトハウス公式・声明文を見て考える!】 (プレッシャーがかかるペンス副大統領について考える!)
  • 2020/12/28  【副島先生の最新言論から引き続き米大統領選挙について考える!】(副題:幼児の人身売買問題や、アメリカの世論勢力の変化、パウエル弁護士の最新レポートなど!)
  • 2020/12/27  (コラム)【2020年は「同調圧力」と「強制」の時代でした!】
  • 2020/12/26  【最高裁判事バレットたちが「勇気」を出す日、について 考える!】(トランプ陣営の予測できない複次元的な戦い!!)
  • 2020/12/25  【ネット上で「アメリカ大統領2021年10月」と検索すると トランプ大統領が出てくるようになった と話題になっている】 ことについて考える!(副題:ペンスカード2シナリオ)
  • 2020/12/24  【ペンス副大統領の手に委ねられそうな世界の自由民主主義】について 考える!
  • 2020/12/23  【トランプ大統領の2020年クリスマス演説動画を見る!】 (副題:反乱法(insurrection Act)を無効化する内容を6000ページの 予算案に忍ばせた民主党の焦り)
  • 2020/12/22  【「コツコツの秘訣」とは!?】(残り5時間で終了です)
  • 2020/12/22  【残り10時間はまだ「期間限定の特別価格」で手に入ります!】 (副題:サラリーマンの月収30万円と 自営業の月収30万円は どっちが豊か?)
  • 2020/12/21  【THE-THIRD運営から****さんへのメッセ-ジをお送りいたします※ラスト1日】(副題:マスコミがなんと再選挙、戒厳令シナリオなどを報じだす)
  • 2020/12/21  【悪のマスコミたちが「コロナ変異種の恐怖プロパガンダ」を展開して ワクチン強制化の扇動を仕掛けていくシナリオを考える!】
  • 2020/12/20  【※残り2日】失敗から学んで年利200%を達成!(副題:アメリカではInsurrection Act(反乱法)と言う言葉が多く 使われだしてる!?)
  • 2020/12/19  【残り3日】どんな生活にもマッチする資産形成とは?
  • 2020/12/19  【米大統領選挙で全米震撼の「ナバロレポート」が登場した意味 について考える!】
  • 2020/12/18  【「大きな資産」を構築するためには1?(残り4日)】(副題:トランプのためにアメリカの「リバータリアン」がついに立ち上がる)
  • 2020/12/17  【THE-THIRD】 投資で生き残る「1割」の世界に入りましょう・残り5日(副題:「Insurrection Act (暴動鎮圧法)」にリンウッド弁護士が言及した)
  • 2020/12/16  【副島先生の最新言論からアメリカ大統領選における「1国家非常事態宣言⇒2Insurrection Act ⇒3戒厳令」の流れについて考える!】
  • 2020/12/15  【最新の成績公開】リアルタイムに出続けている利益をご覧ください。 (副題:トランプ大統領はバイデン息子を仕留めることが重要!)
  • 2020/12/15  【投資は「究極のひまつぶし」である、という話】を考える!
  • 2020/12/14  【「50個以上のEAで唯一生き残った」 THE-THIRDシステムが残り8日で値上げとなります!】
  • 2020/12/14  【米大統領選挙は2021年1月6日あたりまでが 山場・本番となっていく】ことについて考える!
  • 2020/12/13  【「2歳児がマスクを嫌がるので搭乗拒否」という事案が アメリカの航空会社で起こっている、ことについて考える!】
  • 2020/12/12  【トランプ大統領は戒厳令の根拠を得つつある ことについて考える!】
  • 2020/12/11  【「眠らせているお金を明日から増やしていきましょう!」】(副題:「金利がつかない資本主義とは言えない国で戦う考え方とは?」)
  • 2020/12/10  (すごい!)【テキサス州など20州近くから一気に トランプ陣営の「最大の反撃」が開始された】 ことについて考える!
  • 2020/12/10  【ネットが昔よりせまく、つまらなくなっている、と感じるのは 「情報検閲」の影響である、という話】(副題:アリがゾウを倒す戦略)
  • 2020/12/09  【副島隆彦先生の最新言論「トランプが、戒厳令(マーシャル・ラー)を発令するだろう。」を読み「1億人の立ち上がるアメリカ国民」について考える!】
  • 2020/12/08  【特別価格は12月22日火曜日までになります!】(副題:アメリカ大統領選挙は「嵐の前の静けさ」)
  • 2020/12/08  【ワクチン強制を検討する航空会社が ついに現れつつある、ことについて考える!】 (為政者によるワクチン強制接種スキームとは!?)
  • 2020/12/07  【「ネットで稼ぐスキル+英語話すスキル」の2つのスキルは アフターコロナの人生を「圧倒的に」変える】という話
  • 2020/12/06  【新動画】トランプ大統領がジョージア州で 「勝利へ向かう」演説をしました!(すごい盛り上がりです)
  • 2020/12/05  【「世界人口78億人」の中「150万人のコロナ死者数」は 多いのか?少ないのか?】を考える! (副題:不正選挙の証拠映像とペンス副大統領演説を見る!)
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  • 2020/12/04  (動画)【リンウッド弁護士の「勇気」、 内部告発者の方々の「勇気」を見て考える!】
  • 2020/12/03  【EA×裁量】裁量判断のチャットを通じて「長い目で」負けない運用を! (残り1日で特典4が終了)
  • 2020/12/03  【リンウッド弁護士に続いてトランプ大統領に恩赦されたフリン元補佐官も 再選挙および戒厳令に触れだしたことについて考える!】
  • 2020/12/02  ※4年8ヶ月目突入! 【追加特典削除まで残り2日】最大ドローダウンはどれくらいですか?
  • 2020/12/02  【アメリカにおける再選挙シナリオ、およびトランプ大統領の最高裁への道が 開かれつつあること、を考える!】
  • 2020/12/01  【日本はこれから対米従属から抜け出し自立を探る】ことについて 考える!
  • 【リンウッド弁護士に続いてトランプ大統領に恩赦されたフリン元補佐官も 再選挙および戒厳令に触れだしたことについて考える!】
    配信日時:2020/12/03 12:15
    【リンウッド弁護士に続いてトランプ大統領に恩赦されたフリン元補佐官も
    再選挙および戒厳令に触れだしたことについて考える!】
    ⇒編集後記で!


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    どうもゆうです!

    ****さん、

    いつもご覧いただきましてありがとうございます!!!



    さてさて、2日前ですが

    トランプ陣営の「リンウッド弁護士のすんごいツイート」を扱いまして

    ここで 限定的な戒厳令、および再選挙(新しい選挙、選挙やり直し)などに

    触れられていたのを扱いましたが


    まあすごい内容でしたが、なんとこれがトランプ陣営のリンウッド弁護士から
    発せられたということがすごいわけです。


    日本のマスコミではやはり触れていないのですけども。



    ■バックナンバー
    【アメリカにおける再選挙シナリオ、
    およびトランプ大統領の最高裁への道が 開かれつつあること、を考える!】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202012&MID=2738#2738




    それで、日本語ですとこれどうしても英語なので
    少し情報が遅れる性質がありますが

    ちょくちょく今見てる限り、

    日本語でもこの戒厳令についてどうもリンウッド弁護士が

    自身のWe the Peopleで言ったらしいぞってことで


    翌日あたりから情報は出てきてるようです。


    それでやはり最近情報として大変大事なのが

    まずトランプ大統領、そして弁護士のリンウッド、パウエル、

    そしてジュリアーニですが


    情報としてはこの人らの動き追っていくのがとにかく
    大事になってるな~というを最近は感じますよね。


    それで、なんとですがその後ですが・・・

    なんと、この前トランプ大統領が恩赦を与えた

    マイケル・フリン大統領元補佐官(国家安全保障担当)も

    リンウッド弁護士に続き


    「戒厳令、および再選挙、新しい選挙やり直しシナリオ」

    についてこれ言及しだしているんですね。



    この12月2日のフリン氏のツイッターにて

    同じくリンウッド弁護士が紹介したWe the peopleの

    プレスリリースを扱ってました。


    ■なんと恩赦をうけたフリン氏も
    再選挙、および戒厳令について書かれた
    リンウッド氏があげたサイトにリンクしてる
    https://mobile.twitter.com/genflynn



    それでリンウッド弁護士が12月1日にこの大きな

    再選挙、戒厳令について扱った文章が載ってる

    We the peopleのサイトを扱った際はまだ反応が小さかったんだけど


    実はもう本国アメリカではこれがかなり衝撃をもたらしておりまして

    早速、反トランプのニューズウィークが「戒厳令!とんでもない!」ってことで

    やはり叩き出してますね。


    ニューズウィークは多くの諜報の方たちが実際は記事書いてるだろう

    ってのはよく言われてる点ですが


    だからもっともトランプ陣営について警戒しているのがニューズウィークでしょうが

    こればかりは無視ができないといった様子で、


    早速リンウッド弁護士に続いたマイケルフリンの発言を

    叩きにかかってます。



    "Former national security adviser
    Michael Flynn—controversially
    pardoned by President Donald Trump last week—on Tuesday

    retweeted a call for the White House
    to declare martial law and re-run last month's
    presidential election."


    となってまして

    「前国家安全保障問題担当補佐官であってトランプ大統領に
    議論ある中でも恩赦されたマイケルフリンが

    火曜日に ホワイトハウスに戒厳令を求め、
    そして先月の選挙をやり直しすることを求める内容を
    リツイートした」


    という意味ですが

    ニューズウィークだけはトランプのシナリオをつぶしにかかる
    役割ですから

    どのメディアよりも早くこの動きをつぶしにかかってますね。


    ■ニューズウィーク記事
    https://www.newsweek.com/michael-flynn-call-martial-law-comes-amid-violent-threats-trump-election-defeat-1551769?amp=1&__twitter_impression=true


    ちなみに実は日本だけではなくアメリカでも
    トランプ支持者たちは

    そもそも「戒厳令Martial law」ってやはりなかなか聞かない話で
    またその上での新しい選挙、再選挙なんて
    考えてもみないことですから

    「??」って感じでリンウッド弁護士の言ってることも
    支持者たちでさえ 最初理解に時間がかかる内容だったと推測されますが

    しかしニューズウィークは以前の記事に書いたように
    8月時点でトランプ大統領が 再選挙に言及していたのを書いていた
    媒体ですから

    「ついに来たか」ということで早速批判記事を
    あげていたのが印象です。


    ちなみに前号にサードの記事の冒頭に書いたのが以下の内容ですね!


    ==========



    それで、昨日のリンウッド弁護士の内容ですが詳しくは上のURLの
    バックナンバーかメルマガの前号ご覧いただきたいのですが

    重要なところがこのリンウッドやパウエル弁護士たち
    今トランプと合衆国のために
    戦ってる弁護士が作った、昨日リンウッド弁護士がツイートしてる

    このページの内容なんだけど


    ■大統領選挙やり直しだよね、ページ。
    https://wethepeopleconvention.org/articles/WTPC-Urges-Limited-Martial-Law


    ここで以前メルマガで扱ってる修正第12条シナリオがありますが
    すなわち州で1人が投票するあれですが

    メルマガ見ていない方はこれですね。



    ■バックナンバー
    【これから重要になる「アメリカ合衆国憲法修正第12条」 について考える!】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202011&MID=2708#2708



    このアメリカ合衆国憲法、修正第12条における選出がおそらく
    詳しい人の間では注目されてるはずですが


    リンウッドはさらに今回のページで突っ込んでいて
    彼が言ってる内容ってのが日本語で

    「修正第12条のシナリオにおいてもし議員、司法、および議会が
    不誠実であった場合

    私たちアメリカ国民はトランプ大統領が限定的な戒厳令(Martial Law)を
    宣言することに対して準備をするべきです。

    そしてそれは一時的な今回の国政選挙における
    憲法および文民統制の一時的に停止しますが

    それは米軍に国の「再投票・再選挙」を監督させることを
    唯一の目的としてであります。」

    ということなんだけど
    ここで戒厳令ってのはこれからマスコミが騒ぎそうだけど
    人権の配慮が問題になるけど

    それがなるべく選挙における最小限の人権制限ということも
    伝えてますが、

    ここで大事なのが「修正第12条が誠実に追求されないケースでは
    再選挙シナリオがありえる」

    ってことを言ってるわけです。


    だから、日本では修正第12条の州ごとに1人の投票が注目されてる
    と思いますが

    もうそれがちゃんと実行されない場合の
    (限定的な)戒厳令⇒再選挙シナリオ について
    発言したってことになるんです。


    ちなみにこの戒厳令は最高裁判事たちとも確か折衝しながら
    進めていくものだけど

    だから最高裁判事保守派9人中6人ってのがここで
    生きてくるのかもしれませんね。


    だから修正第12条以降のシナリオに実質はトランプ陣営の弁護士から
    言及があったってことなので

    おそらく米大統領選挙はこのシナリオだと
    戒厳令を考えると まだまだ続く、
    可能性は出てきたってことですね。


    このリンウッド弁護士たちがトランプに求めてる
    再選挙シナリオですと、当然ドミニオンやらサイトルみたいな
    変なシステム使わず、手集計で、監視も両陣営しっかり行える状況で
    行われるわけですが

    さらにそこで(候補者の既定を満たした)
    連邦候補者だけということまで書いてるわけですが

    となるともう選挙やり直し、
    完全なる再選挙を念頭においてるのまで
    見えてくるんです。


    そう、それで私のメルマガでは昔からリバータリアンが
    本当のトランプの支持者だと書いてるけど

    そのリバータリアンたちが集まるTEA Party(茶会党)が
    今回絡んでるのがページの冒頭で分かるのだけど

    いよいよすごいことになる。

    だから12月中に下手したら決まらない可能性もありまして
    (マスコミは決まったと主張するが)

    修正第12条シナリオだけではなく 戒厳令にて新しい選挙のシナリオ
    まで出てきたわけですね。

    だからおそらくアメリカマスコミたちがこれから戒厳令に対しての
    ネガティブキャンペーンを行う可能性もあります。
    ==========

    以上です。


    前号でこれを書きましたが、もう早速、

    ニューズウィークがその再選挙、戒厳令の動きについて
    批判を行いました。


    ただそれは リンウッド弁護士にはどうも言いづらいようで
    だから恩赦されたばかりのマイケルフリンを標的にして
    叩くという手法になってますね。


    それでやはりこの前のリンウッド弁護士から始まった
    戒厳令、再選挙シナリオっていうひとつの修正第12条の

    州一人で選出していく方式がうまく行かなかった場合の
    再選挙、戒厳令シナリオなんかはやはり注目ですね。


    それで最近情報が多すぎて、あとは大事なのが

    以下のトランプ大統領の「最も私の演説で大事だ」と
    おっしゃってる

    この動画ですね。


    【動画】日本時間では12月3日に出された
    トランプ大統領の45分ほどの動画
    https://youtu.be/720O_yBLrTs



    それでこの動画が45分くらいでまだ字幕とかはついていないので
    ザーッと内容だけ振り返って

    その上で色々 リンウッド弁護士やトランプに恩赦された
    フリン元補佐官の
    最新のすごい動きについて考えて生きます!

    あとは昨日 リンウッド弁護士とパウエル弁護士が
    ラリー、集会に出てきてこれがまた良かった。

    編集後記で!



    ■■■■■■■■■■■■■■■■■


    ※4年8ヶ月目突入!
    【追加特典削除まで残り2日】最大ドローダウンはどれくらいですか?


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■



    さて、そんなアメリカが混乱の中、
    一応この前から扱ってる

    裁量+EAで負けない運用を心がけて長期間使っていく前提の
    「The Third(ザ・サード)」

    ですが 

    メルマガ特典4の資金管理相談特典が
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    日本時間の12月4日金曜日で終了となります!
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    今日は引き続き市原さんより
    ****さんにメッセージです!


    ちなみにThe Thirdのすごいのが
    4年7ヶ月負けていないってことですが

    先月も負けない運用が出来てるので
    4年8ヶ月負けていない状態となってますね~


    ↓↓



    ====================

    ※4年8ヶ月目突入!
    【追加特典削除まで残り2日】最大ドローダウンはどれくらいですか?


    ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

    お世話になっております、
    システム運営事務局の市原です。


    いつも弊社からのメッセージをご覧いただき、
    そして沢山のお問い合わせメールを頂きまして、
    誠にありがとうございます。

    こんなにも沢山の方に興味を持っていただけたこと、
    本当に嬉しく思っております。


    今回、ゆうさんとご一緒させていただき、
    限定特典をお付けしておりますが、
    4つ目の特典に関しましてもう間もなく受付終了となります。

    現在検討されている方は、
    12月4日までにご決断いただきます様お願い致します。


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    【12月4日に追加特典が削除されます】

    ⇒ https://the-third.net/tokuten_new

    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



    12月に入ったことで、
    本システムは【4年8ヶ月目】に突入致しました。


    この4年8ヶ月間もの長い間、
    本当に様々なことがありましたが、
    一度も資金がショートすることなく、
    無事に右肩上がりの運用をすることができております。


    投資の世界に
    100%・絶対という言葉はありませんが、

    「負けないこと」「継続すること」

    これらを重点的に徹しているからこそ、
    THE-THIRDシステムはリアルタイムで息の長い運用を
    実現することができているのです。


    そんな中で、
    このようなお問い合わせを多く頂きます。


    「最大ドローダウンはどれくらいですか?」
    -----------------------------------------


    ・4年8ヶ月間もの長い間、
     負けない運用を実現できている、

    ・安定して右肩上がりの運用が成り立っている


    といっても、

    4年8ヶ月間、
    一度もマイナスにならなかったのか、
    というと、もちろんそんなことはありません。


    プラスもマイナスも経験しながら、
    結果としてトータルプラスだからこそ、
    グラフ上で右肩上がりの結果が出ています。


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ▼弊社の公式成績はコチラ

    ⇒ http://the-third.net/thethirdyuu/index.html
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


    こちらのページ前半に掲載している、
    弊社の公式運用成績をご覧いただくと
    グラフ上で下がっている箇所があるかと思います。

    その箇所に関しまして、
    ファンダメンタル要素が強かったので、
    それ以上大きなリスクを避けるため、
    裁量判断で損切決済をしたといった場面でした。


    その後のチャートの動きからすると、
    結果としてプラスに転じていた相場でしたが、

    その時からするともちろん
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    未来の事は誰にも分かりません。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    もしかすると、
    さらにマイナスに転じた可能性もあったため、
    事前に損切をしたことによって大きなリスクを
    回避することができたという事です。

    その結果、4年8ヶ月間でこの時が一番
    大きなドローダウンをしたときとなり、
    約25~30%前後となりました。


    ただ、それから再度運用を続けた結果、
    着実に利益を積み上げていき、
    マイナス分も補填されているのがお分かりいただけるかと思います。


    運用をする上で一番大切なことは、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~
    ご自分の大切な資産をゼロにしないことです。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    たとえドローダウンがあったとしても、
    継続して安定した利益が積みあがっている事が分かれば、
    そのマイナス分も想定内といった考えが生まれるのです。

    プロフィットとドローダウンを比べたときに、
    損益分岐点についても考えることが非常に大切です。


    弊社としても
    4年8ヶ月間の運用をしてきた中で、
    これまで1度や2度のドローダウンがあったとしても、

    それ以上の利益を確保している分、
    トータルプラスの収益ということで、
    「投資として十分成功」といった考えで日々運用を行っております。


    そういったデータも算出しているからこそ、
    この4年8ヶ月間という長い期間の運用は、
    私たちからしても、安心してご提案させて頂いているシステムとなります。


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    【12月4日に追加特典が削除されます】

    ⇒ https://the-third.net/tokuten_new

    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



    この先、****さんが、
    長期的に運用を行っていく中でも、
    ドローダウンは必ずあるかと思います。


    ですが、それを考慮したうえで、
    右肩上がりの資産運用ができているという事を、
    予め頭に入れながら、取り組んでいただければと思います。


    これから運用を開始される方は、
    コツコツと低リスクで稼働させていき、

    まずは元本回収といったところを、
    第一目標としていただければ幸いです。


    とにかく、長い目での運用を行ってまいりましょう。


    それでは、引き続き
    どうぞ宜しくお願い申し上げます。


    本日もありがとうございました。



    システム運営事務局
    市原



    ===============


    以上です!!


    それで今回最大ドローダウンについて公開されてますが

    そう、多くのシステムってのはドローダウン情報などが

    実際は見えない状況でありますが


    サードの場合はこうやって以前から公開しておりますが


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ▼弊社の公式成績はコチラ

    ⇒ http://the-third.net/thethirdyuu/index.html
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



    ここで最大ドローダウンなんかも踏まえた上で

    資金管理なんかも考えていくのが大事ですね!!


    ちなみにですが以前メルマガで「いつか破綻することも、

    資金吹っ飛ぶことも

    100%じゃないからあるかもしれないから

    それも考えて資金管理を組み立てるのです」


    とか書いてるわけですが


    これはまあ本当は、今の状況だと資金が吹っ飛んだケースが

    これまだ経験されていないのが The Thirdのすごいところ

    ではあると思います。


    まあだから本当は最大ドローダウンで25%~30%でありますが

    ただここで平均月利として4~5%は出してるのが

    サードですが

    (実際は安定型で儲かった利益を ハイリターン運用に回して
    もう少し会員さんは利率高いけども)


    これがだから数字として少しありえないくらい強い
    わけですね。

    4年8ヶ月ずーっと負けないことを徹底して

    そこで他のシステムのように破綻していないわけで

    負けないでコツコツ利益を積み上げてるわけですが


    これがすごいと。


    ちなみにですが、いつ次ぎの最大ドローが更新されるか?

    はこれ誰もわからないのですが


    だから一応これは油断はしてほしくないのだけど

    今までは25~30%の最大ドローは経験してるけど

    そこでそれが更新される可能性も当然


    どんなシステムも考えないといけないから

    それも考慮して「守りに守りを重ねて」


    資金管理でも考えていくとより「負けない」ということですね。


    The Thirdではやはり「長期運用を前提として」考えるわけですが

    そこで焦らないで、例えば以前書いたように


    50万円の運用金がある人ならば50万円とか
    突っ込まないで

    まずは最初3分の1以下の15万円でもいいかもしれません。

    5分の1の10万円でもいいかもしれませんが


    そうやって運用していって、ある程度数ヶ月したら
    感覚がつかめるので


    そこで 「自分でどれだけこれからリスクとれるか」を
    考えてですね、


    それで資金も増加させたり、保守的に考えていくってのが
    すごい大事ですね!!


    私なんかも普段はかなり攻撃的な人ですが
    ただ投資においては思いっきり保守的にしてますが

    資金に関しては守り固めるってのが大事かと思いますね~



    それで上のデータがすごいわけですが

    本当はだからまだ月利5%前後多くの方が出し続けてるサードで
    30%を超えるドローは出たことないのですが


    本当はここがすごいわけですね。



    それでページに詳細は書かれておりますから

    じっくり見ていただく価値はあると私は思います。


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/


    それで、一応これをみて「なんだ最大ドローが25~30%なら
    もっと攻撃的に資金ぶっこんでもよいじゃないか」

    と考える人が出そうなので

    一応注意なのですが

    やはり「何が起こるかわからないのが相場」

    ですんで、


    上に書いたようにトランプの大統領選挙終わったと思いきや

    これから戒厳令シナリオまで昨日出てきたくらいで


    ほんと世界は混沌としてます。


    またコロナ騒動で実質これは戦時下であるという認識で

    大統領選挙もクーデターが起こったという認識で軍まで出動する可能性が

    あるわけで


    アメリカがそういった状況ですから
    極めて不安定な状況であるわけですね。


    ここでだから私たちはあまり調子乗らず、

    「勝って兜の緒をしめる」

    のがとても大事になってくるわけですね。



    だから現実まだ起こっていないものの

    ひょっとしたらこれから100%のドローがあるかもしれない

    くらいで考えて、まるでそれは自己洗脳するみたいにして


    「守りを固める」ってのが大事ですね。



    以前書いたように長期的にマイナスが出ないのが
    確信できてる状態なのであれば

    そこで複利かけていくことが出来るわけですので。


    それで正直言うと The Thirdみたいに4年8ヶ月
    ずーっと負けないで収益が、

    バックテストではなく
    リアル運用で右肩上がりのものって

    実は世間でまず見たことないと思うのですが


    ただこれが The Thirdの良いところで

    「投資に100%はないからとにかく守り固めましょう」

    という教育ですね、


    これをずっと会員さんに行ってるすごさはあるんです。


    これは運営会社さんがはっきり言えばプロなんで
    勝っても調子に乗りませんし、

    また勝っていても常に「負ける可能性もあるから資金管理」とよく
    会員さんに言ってるわけですよ。


    私もここで勝って調子に乗ってるタイプのシステムだったら
    扱わないのですが

    やはり「勝って兜の緒をしめる」を重視されてる方らが
    運用してるシステムなんで

    それが素晴らしいなって思ったのは本音ですよね。


    それで「なぜでは、多くのEAやシステムは破綻するのか」
    の復習もしたいのですが


    一応販売ページも見ていただいてる方多いと思いますが


    以下こちらから引用ですが


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/



    このように書かれておりますね。


    【AIが勝てないといわれてる理由】

    についてです。


    (引用)
    ↓↓
    ===============



    実は、世に出回っているAIシステムは勝てないモノが多いです。

    正確に言うと、

    『利益を"出し続けるモノ"がない。』
    ということです。

    私もこれまでたくさんのAI(人工知能)システムを
    見てきましたが、

    “一時的”に利益が出るシステムはたくさんあります。


    それこそ仮想通貨バブルと言われていた去年は、
    ビットコインのAIシステムが
    「凄い利益出る」とあちこちで言われていて、

    実際に私も使っていましたが、わずか”3ヶ月間”で破綻しました。

    理由としては、ビットコインの価格が急騰しているときは、
    「買いのポジションを入れておけば自然に利益が出る」
    という状態でしたが、

    価格が暴落した瞬間に対応できず
    資金は吹き飛といったものでした。

    このようなこともあり、世に広まっているAIシステムは、
    短期間の間は勝てても、勝ち続けることが難しいという
    イメージが定着してきていると私は感じます。

    要するに、よくあるAIシステムは…

    突発的な動きに対応しきれていない

    そもそもAIといわれる人工知能は、
    脳が行っている知的な作業をシステムで模倣したものです。

    私たち人間は、成長の過程で経験し
    学んだことをもとに
    行動の基準として採用し、
    そしてまた学んでいくものです。

    例えば、勉強やスポーツ、
    人との付き合い方など、
    過去の経験及び出来事をもとに推測して、
    大人になってからも学習しながら応用していきます。

    ただ、子供の頃に一切経験してこなかったとした場合、


    とっさに


    『フランス語を話してください』
    『今からサッカーの試合に出て1点決めてください』
    と言われても、急に対応できるわけがありません。

    これは、

    投資のAIシステムも同じです。

    特に昨今の為替相場では、
    世界情勢の変化による突発的な動きをはじめ、

    過去からは推測しにくい
    チャートの形・値動きが多く存在しています

    そして何よりも為替の相場は似たような動きがあっても、
    まったく“同じ動き”は存在しません。

    さらに、
    各国の市場の変化、重要人物の発言、
    世界中のイベントや天災など、、、

    今まさに相場では、
    次々と新しい事象が起こり続けています。

    こういった状況では、相場は時に予期せぬ動きに
    直面する場合が多く、

    どんなに優秀なAIシステムであったとしても
    『これまでの蓄積された経験・データ』が無い状態では
    相場の突発的な動きに対応して、利益を得ることは難しいのです。

    これこそが、

    AIシステムが勝ち続けることが難しい
    確固たる原因です。

    AIシステムは常に、
    毎日の変動している相場の値動きに合わせて
    『最適化』という作業を行っています。

    最適化は、システム化した
    プログラムデータを用いて、
    より安定した利益を狙える

    パラメーターを探し、
    パフォーマンスのチェックを行ったうえで
    トレードをするといったものです。

    しかし完璧に最適化を行っていたとしても
    予測できない大きな事象や想定外の出来事があった場合は、
    そのすべてが破たんしてしまう可能性があります。

    だからこそ、多くの優秀といわれていたAIシステムが
    ほんの数ヶ月ほどで廃れて使えなくなるという
    事態が発生してしまったのです。

    では、いったいどうしたら
    長期間を通して利益を上げ続けることができるのか…。
    その答えはとても単純なものでした。



    【「人間の頭脳」を加えることで

    息の長い安定した運用へ】



    The-Thirdシステムは、
    AIが完全自動でトレードを行うというものではなく、

    プロトレーダーの頭脳であり考え方を
    “リアルタイムに同期”することで、

    大きな事象や予想外の出来事に対しての
    堅牢なセキュリティとしています。


    まり、先ほど伝えた
    『常に最適化しパフォーマンスを維持したトレード』
    はAIで行い、


    『『AIが補えない予想外の事象や経験からくる
    優れた感覚』を人間が行うことで、

    大きな変動のない安定した利益を
    積み重ねていける仕組みとなっています。


    【攻めのAIと守りの裁量】

    この2つの概念を効率よく融合することで
    これまでには実現したくてもできなかった

    最高レベルのセキュリティがかかった
    運用システムとして完成しました。

    AIのシステムとプロトレーダーの環境認識、
    中途半端なものを組み合わせるのではなく、
    高いレベルの2つが融合しているからこそ、
    安定したパフォーマンスを出すことに成功しているのです。

    私も実際にThe-Thirdシステムを運用して感じたことは、
    長年利益を上げ続けていくためには、
    どうやって勝つかではなく、
    いかに負けを抑えていくかという管理・・・

    いわゆる「リスク管理」だと実感しました。

    ===============


    以上です!!


    上の文章こそがもうサードのことを最も
    表してる文章かなと私は思います。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/



    それで本当は、これもまた誤解が生じるから
    ちゃんと負けないことを意識できる人に読んでほしいですが

    以前の最大ドローの25%~30%も
    実はその後 手動決済しなければ確かにプラスにポジションは
    転じていたのですが

    だから「人間のように考えられないAIはそこで勝負を続けてしまう」
    のです。


    が、これは結果として以前はそれでもプラスに転じたかもしれませんが

    それは逆に

    「もっとドローが膨らみ破綻してた可能性だってある」

    んですね。


    そう、すなわち「未来は予測できない」の一言に尽きます。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    後付で色々分かることはあっても

    その時点では分からないことだらけで私たち人間って

    生きてるんですね。


    答えが最初から分かったらどれだけ楽でしょう?


    しかし今のような混沌とした情勢の中答えは

    「誰にも分からない」が正解です。



    だから未来を予測しようとしないこと

    すなわち人間には未来など分からない。

    アダムスミスのいう神の手で表現された
    相場の神様だけしか
    未来分からない。

    人間は相場の神を超えられると思わないこと。


    この考え方が大事ですね。


    だからAIで対応できないところは

    「AI(EA)を停止させる」のは当然ですし、


    またもうAIがその時点で対応できていない相場ってのも
    今後現れる可能性は0%ではないから


    だからそれが現れたらしっかり

    「AIを超える人間様がちゃんと負けないことをメインとした
    思想で 手動で損きりしてあげる」


    これが大事なんですね。


    それでここで大事なのが「お金の重要性」を理解してることで

    お金ってのは例えばMT4の数字になった瞬間


    意識下で「軽く」なりますよね??


    これは以前に 年収6億円の投資家が私に言っていたことで


    「みんな 例えば道で財布をパクられて

    財布に1万円入っていたら落ち込みますよね?


    けど投資金が1万円減ってもみんな落ち込みません。



    ってことを言っていたんだけど

    これが本質で お金の意識が数字になると軽く

    なってしまいます。


    が、その1万円、1000円をしっかり守っていく

    これが大事なんですね。


    その意識があったら「損失が膨らんだ場合損きり出来ないということは
    起こらない」

    わけですが


    やっぱりお金の価値をちゃんと理解しておく、

    そのお金で ****さんのご家族や、子供さん

    親御さんたちもおそらく暮らしてたりするかもしれませんが


    家族守るために、自分の大事な人を守るために

    お金は大事だ、


    この意識があると 損きりする勇気が出てくるようになり

    それが日常になるかと私は思います。


    負けないこと、と家族とか大事な人を守る意識


    これは同期してますね。


    だから家族を守るために、自分の人生の自由を守るために

    「負けてはいけない」わけで


    だからそこを徹底していくのです。


    だから本当は最大ドローは25%とか30%であっても

    100%飛ぶこともいずれあるかもしれない


    と考えて、そこで資金分割して証拠金投下するとか

    そういった守りをとにかく固めていくことが

    将来につながるものですね。



    勇敢であってもよいと思うけど

    蛮勇であってはいけない、と。


    そして守ることを継続することで

    その投資やビジネスは「長期」で利益を出すものになります。


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/




    それで私のメルマガで1年半くらい前にこのサードを

    募集したときなんですけど


    その時多くの 会員さんに見てもらった動画があって

    実はこれがすごい良かったと思うんだけど


    そう、ボクシングの伝説となりつつある

    「ディフェンスの盟主」である

    メイウェザーの試合ですね。


    このメイウェザーは以前にこれまたフィリピンの英雄

    パッキャオさんや日本の那須川天心さんと

    試合して有名な方でもありますが


    彼の特徴は「とにかく負けないことに執着する姿勢」

    でこれが彼のディフェンスの動画です。


    守り、負けないことを固めまくっており、

    だから致命傷にならないのです。


    この彼のスタイルそのものをイメージとして持って

    投資に生かしていくわけです。



    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    【動画】守り、負けないことのボクシング分野の盟主
    メイウェザー。
    ⇒ https://youtu.be/bQYeSXpC244


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



    見ていただいて分かるように全く有効打をもらわないのが

    メイウェザーですが


    攻撃は時には仕掛けるけど 一切もらっていない

    わけですね。


    それでこの姿勢をそのまんま 投資の運用に生かすのが
    大事なんだけど


    結局相場ではあらゆる攻撃があると考えるわけですが

    それをとにかく交わしていく。


    そして致命傷をもらわないように負けないことを
    意識していくわけですが


    それがボクシング分野だと上のようなメイウェザーの動画だけど

    このイメージをですね、投資でも持っていくわけです。


    あらゆる方向から投資でも攻撃があるわけですが

    そこで致命傷にならないようにする。


    こうやって防御を固めていくわけです。




    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    【動画】守り、負けないことのボクシング分野の盟主
    メイウェザー。
    ⇒ https://youtu.be/bQYeSXpC244


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



    それで多くの人は守りを固めていないから

    何かしら致命傷を何年も運用してると受けてしまうのだけど

    ここでその攻撃をかわしたり、もしくは防御して

    ダメージが小さい場合ですね、


    すぐに相手が疲れてきますが

    そこで 自分のターンになればそこで


    今まで負けていないで体力(資金力)が低下していませんから

    一気にそこで利益が出るってのが

    投資ですよね。


    負けていなければ必然的にやってきたチャンスを

    しっかり物にできるわけです。


    このメイウェザーのイメージをこれ

    投資に応用して照らし合わせて


    守りを固めていくってのが大事ですね!




    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/



    ちなみにそれを実践してきてる人たちが

    まさに以下の会員さんたちですが




    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ▼4日間で1%ほどの利益でした。

    http://the-third.net/yuu/1125.png

    ▼10月は50万円近くの収益を上げることができました

    http://the-third.net/yuu/1109.png

    ▼いつもながらありがたい事だと感謝

    http://the-third.net/yuu/1109-1.png

    ▼より安全を心がけて運用しようと思います

    http://the-third.net/yuu/1109-2.png

    ▼先月は9.71%の利益となりました。

    http://the-third.net/yuu/1109-3.png

    ▼望外の結果に感謝の念にたえません。

    http://the-third.net/yuu/1109-4.png

    ▼家族にご馳走できるようになってきました

    http://the-third.net/yuu/1011-3.png

    ▼合計利益50万超え third凄すぎます笑笑

    http://the-third.net/yuu/1011-2.png

    ▼9月月報は利益+92,698円でした。

    http://the-third.net/yuu/1011-0.png

    ▼不運な損切りがありましたが無事利益確保

    http://the-third.net/yuu/1011-1.png

    ▼お蔭様で30万円が120万までなりました。

    http://the-third.net/yuu/1006-0.png

    ▼毎月10%以上の利益が出ております。

    http://the-third.net/yuu/1006-1.png

    ▼約29万の利益となり9月を終え大満足

    http://the-third.net/yuu/1006-2.png

    ▼昨年より確実に資産が増えたことを実感しております。

    http://the-third.net/yuu/1006-3.png

    ▼EA飛んでるのが多い中しっかり利確

    http://the-third.net/yuu/line18.png

    ▼唯一残り、驚きの実績でした。

    http://the-third.net/yuu/line19.png

    ▼月利276,159円でした

    http://the-third.net/yuu/line17.png

    ▼今年1年で30万くらいの利益が有りました

    http://the-third.net/yuu/line7.png

    ▼稼働停止のタイミングで出金申請します

    http://the-third.net/yuu/line8.png

    ▼結果プラスで終えて最高です。

    http://the-third.net/yuu/line11.png

    ▼10か月が過ぎましたが毎月利益出ています

    http://the-third.net/yuu/line14.png

    ▼オンオフ判断にも慣れて利益になっています

    http://the-third.net/yuu/line3.png

    ▼利益率95.65%になります。

    http://the-third.net/yuu/line5.png

    ▼約5ヶ月で110万ほど出ました。

    http://the-third.net/yuu/line6.png

    ▼約1ヶ月で20%の利幅が取れております。

    http://the-third.net/yuu/919-1.png

    ▼こんな優秀なEAは初めてです。

    http://the-third.net/yuu/919-2.png
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


    まさに上のメイウェザーのように

    有効打をもらわず、

    負けないこと、を意識してるから

    上のような結果が 必然的に出てくるってことかと


    私は思います。



    それで今回その「負けないこと」を補強するために

    ついてるのが


    以下の特典でして




    事務局さんの言葉より引用です。

    ↓↓


    ===========


    4.
    息の長い長期運用をするための
    ~~~~~~~~~~~~~~
    マンツーマン資金管理サポート
    ~~~~~~~~~~~~~~



    本システムを長期的に運用していくにあたって、
    何よりも大切な事はやはり「資金管理」です。

    一概に資金管理といっても、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    人によってご用意する運用資金であったり、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    どのような運用スタイル・運用環境で
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    本システムを利用していくか異なってきます。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    そのため、

    ****さんに適した資金管理をご提案させて頂き、
    その上で、納得のいく息の長い運用を心がけて頂きたいと思い、
    今回の特典の追加を行いました。


    資金管理サポートは基本的に
    LINEまたはメールにていくつかヒアリングさせて頂き、

    私たちの長年の経験と
    今現在上手くいっている方々の運用を参考に、

    ご提案をさせて頂ければと思いますので、
    今後の参考にしてもらえたら幸いです。


    資金管理を徹底していたとしても、
    投資である以上もちろんリスクもゼロでは御座いません。

    その中でリスクに直面した際、
    どのような対応をしていくか、リスクヘッジの対応をするか、

    資産の分散をしていくのかなど、
    考えることは沢山あります。


    そういったことも一人で悩むよりは、
    私たちにご相談いただきながら、
    ご自分にマッチしたモノを選択していただけたらと思います。


    尚、これら限定特典の送付とご対応は
    今月中に順番に行いますので、
    既に参加された方々も楽しみにしておいてください。


    ===========



    以上です!!


    ここでさらに「負けないこと」において

    資金管理が大事ですが


    上のメイウェザーの事例で言えば

    ディフェンスを固めていくための資金管理術なども


    事務局さんが個別に相談に乗ってくれる特典なので

    これはこれで強いと私は思います!!


    それで一応こちら物理的に今時点で余裕はあるのですが

    サポートの質を担保するために


    そろそろこちらの特典4は

    12月4日の金曜日に終了する予定なので



    是非****さんがこれからも

    「負けないこと」を意識する運用を続けたい場合は


    是非検討されてみてくださいね~
















    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    【FXの裁量×自動売買をあわせて


    投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


    ”THE THIRD”ですが

    新特典も含めた特典ページが出来上がりました!】


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/

    (「EAほったらかしでは大体が破綻する」という

    重要な教訓に基づいて

    裁量+EAのアプローチを取ってる商品ですが

    未来の保証はできませんし100%はないものの、

    ただ現状、

    4年7ヶ月⇒4年8ヶ月で
    負けずに利益が上がってるかなり稀有なものです。



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/the_third/


    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆






    ===========編集後記============


    さてさて、12月になって、実際の話相当注目の動きが
    出てきましたよね。

    それが1日になって扱っているリンウッド弁護士によって
    アメリカ全体の新しい再選挙(national re-vote)シナリオが
    彼がツイッターで引用したWEBサイト上で説明されだしたことです。

    ちなみに、メルマガではこれは とんでもないニュースだなとか
    思いまして、

    いち早く扱ったのですが英語圏では最初数時間は
    「??」みたいになってる人も多かったけど

    徐々にそれが拡散されてきてまして


    「新しい再選挙(national re-vote)??
    戒厳令(Martial Law)??マジ?」


    みたいに言い出す人が増えてきてますね。


    ちなみに11月22日のメルマガでこの再選挙シナリオってのは
    既に扱ってるのですが


    それはやはりアメリカと極めて似た政体、というか
    おそらくコピー国家みたいにして作られてるであろう

    ジョージア国ってのがアメリカの選挙よりちょっと前に選挙が
    全く同じような政治条件で行われて

    そこで不正だ~となって再選挙となってるので

    こういう偶然ってあまり起こらないのでその辺に注目したのもあって
    以前書いていたのですが


    ちなみにジョージア州ではなくジョージア国でグルジアという国だったけど
    なぜかアメリカのジョージアと同じ名前になった国がジョージア国ですが

    ここが元もとトランプ大統領が2016年あたりから
    大統領にならなければ トランプタワーを作る予定だった国で

    さらにトランプ第2期を言及したポンペオ氏が
    その直後に向かったのがまさに再選挙するかしないかの
    ジョージア国でした。

    それでこの動き偶然ではなさそうだ、と思って
    パウエル弁護士とかリンウッド弁護士の動きを私は見ていたのだけど

    やはり12月になって急にリンウッド弁護士に引用される形で
    このサイトが出てきたわけです。


    ■大統領選挙やり直しだよね、ページ。
    https://wethepeopleconvention.org/articles/WTPC-Urges-Limited-Martial-Law


    それで重要なのが 修正第12条の話を以前書いたので
    これは割愛しますけど

    トランプ大統領の戦略として言われていて濃厚なのが

    州につき一人が投票していくっていうあの方式でしたが


    一応以前のメルマガより引用です。


    =============

    それでこの修正第12条の経緯がちゃんと

    これはWIKIPEDIAでさえも書いてるのですが


    これですね。


    【アメリカ合衆国憲法修正第12条】
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95%E4%BF%AE%E6%AD%A3%E7%AC%AC12%E6%9D%A1



    それでこれから、トランプ大統領がおそらくよほどのこどがなければ


    もう不正選挙の疑い、や状況証拠、また裁判で使える強烈な証拠を示していく

    可能性が実際は高いと私は見てますが

    ここでそう、修正第12条が登場してくることは大いに考えられるのです。


    ここで、まあ もめにもめて、どこかの州にて共和党と民主党が別々の

    選出証書を作ってですね、


    それをワシントンの議会に送付して、

    選挙人の候補者についての論争が起きる可能性

    これは今実は大きくなってきてるわけですね。


    それでこうなるとどうなるか?っていうと

    民主党がこれ不正をしていきなり票数が垂直方向で上がって

    すなわち不正で共和党を破ったという疑いが極めて強い州ってのが

    あるわけですが


    そこでトランプの共和党が「独自に選出証書を作る」ということは

    これ制度上、可能なわけです。


    それでその際に 上院議長のペンス現副大統領がどちらを受け入れて

    どちらを拒否するかを決定する最終的な権限を持ってるのですが


    こうなれば当然ペンスは
    トランプを選ぶってことになりますよね。




    あとはこれから不正による訴訟が頻発するはずですが

    ここでなんだかんだ裁判で揉めて、


    また裁判なども経て、

    集計終了時点で270を獲得できる候補者が

    いないとなった場合は


    次は下院になりまして修正第12条は

    「下院は直ちに投票によって大統領を選ぶものとする」

    という規定をしてるわけですが


    ここでそう「1州1票」の方式に基づいてそれで

    大統領が決定される仕組みがあるわけです。



    実際は下院の過半数は民主党が握ってるのですが

    実は「州ごと」となるとですね、

    そう過半数を占めてるのが 共和党なんですね。


    実はこれが大きい。

    =============

    以上です。


    それでこの修正第12条シナリオってのが結構
    トランプの戦略として言われていたことでありましたが


    さらにリンウッド弁護士の新しいツイートで示された
    We the Peopleのサイトでは


    「修正第12条が誠実に追求されないケースでは
    再選挙シナリオがありえる」


    ってことまで突っ込んで書いてるわけです。


    これはおそらく、バイデン陣営たちが「何を??」という
    感じだったと思いますが


    その後、「トランプにこの前恩赦を与えられた
    フリン元補佐官が リンウッド弁護士に続いてそれに言及しだした」

    わけですね。


    それで上に書きましたがもうこれだけは
    ニューズウィークは無視はせず、

    速攻 叩きだしてるってことです。


    ちなみに、私の考える反トランプのニューズウィークと
    反トランプのCNNの違いなのですが


    やはり本当にトランプの怖さを分かってるのが
    ニューズウィークだろうなとは思います。

    おそらくですが、ニューズウィークには相当優秀な反トランプ側の諜報が
    入ってると推測しますが

    だから彼らはトランプの頭の良さは重々知っており
    そこを裏から攻撃しようという感じで

    私はトランプ頑張れという側ですが
    しかしそういう人から見てもニューズウィークは
    トランプの凄さは分かった上でネガティブキャンペーンなど
    プロパガンダかけてるってのは

    感じますよね。


    一方CNNは?ていうと彼らって「私たちは高学歴のエリートの集まりなの。
    そしてトランプはなんて下品で頭が悪いのかしら」みたいな
    感じで

    実際はそこそこお勉強が出来た人たちが集まってる集団で
    そこまでトランプの分析ができていないで反トランプをしてるんですね。


    だから私の勝手な見かたですが

    反トランプでもニューズウィークのほうがCNNより
    おそらく諜報でも
    格が上であろうと。


    だからそんな反トランプのニューズウィークですから
    この リンウッド、およびフリンらが一気に動き出した

    再選挙、戒厳令のシナリオは
    アメリカのトランプ支持の人らよりも早く

    たたき出したのが印象的でした。


    リンクはメルマガ冒頭に張ったので見てください。


    それで重要なのが何も一般人がこの戒厳令だとか再選挙のシナリオを
    言い出したわけではなくて

    「トランプに最近恩赦を受けたマイケルフリン」

    「そしてトランプ陣営の最強弁護士の一人リンウッド弁護士」

    がこれについて事実上、言及しだしてるってことが大事なんですね。


    ちなみにパウエル弁護士はいまや軍事弁護士で
    FISA裁判なども行ってる可能性がありますが


    この


    1トランプが最近恩赦与えた
    マイケル・フリン大統領元補佐官(国家安全保障担当)



    2トランプ陣営のリンウッド弁護士


    の1と2が戒厳令シナリオ、再選挙シナリオを言い出して

    なおかつ


    3パウエル弁護士が軍事弁護士として国家反逆罪なども
    訴追できる状況


    となってることを考えますと


    そう、もうトランプ陣営は実際はトランプ大統領自身は
    まだ発言していないものの


    事実上、「クーデターが起こった認識」であるということは
    分かるんです。


    ちなみにトランプ大統領はやはり最も大事な職にある人だから
    言葉は相当気をつけてるんだけど


    既にトランプ陣営の弁護士のジュリアーニ弁護士も

    「クーデター」という表現を使い出してます。



    それでこれから最高裁なんかも絡んでくるのですが
    そこで以前扱った修正第12条シナリオがあるけど

    もしそこで「誠実さが議会や司法で重視されないケースが見られた場合」
    はまさに戒厳令という強烈シナリオも視野に入れてる可能性が
    見えてきてるわけですね。


    だから最近、トランプ大統領の大統領選挙の不正を追ってると
    「米軍」っていう単語がすごい出てくるんだけど


    もうこれは単なる不正が合ったかどうかみたいな次元では
    なくなっておりまして、


    国家に対してのクーデターがまさに民主党バイデン陣営をフロントとした
    巨大な動きによって起こされてる、

    という認識に間違いなく、なってるってことですね。


    ちなみに、最近は私これ毎日のように米大統領選挙見てるけど

    「細々とした動き」が多くないですか?


    一応私のメルマガではもうこの何ヶ月かずっと不正選挙周りを
    言及したり扱ってるから

    細々とした動きってのはある程度書いてるのですが

    ただ「じゃあなんでこんな細々な動きをちょっとづつ出してるか」

    ですが


    おそらくですがそれらの戒厳令などのシナリオも想定してるならば

    多くのアメリカ人たちが不正選挙の認識を強く持っていないと
    いけないわけですね。


    ちゃんと自分自身で今回の選挙って本当に正しかったか?
    を考えてもらわないといけない。

    だからそれが大きな視点として存在しているのではないかな?と
    私は今見てるわけです。


    そこで多くの人が納得した上で、仮に修正12条の方式でも
    おかしな状況になれば

    戒厳令⇒再選挙なんかのシナリオも取れるわけですから。


    それでもう多くの人は 不正選挙が行われてるのは
    十分、多くの宣誓供述書や証人の公聴会の発言で分かってる状況
    かと私は思うのですが


    一応この前紹介した、福音派の牧師さんの動画なんかは
    昨日更新されていましたが

    大枠を説明されていて分かりやすいと思います。


    特にアメリカのトランプ支持者は
    福音派もしくはプロテスタントのキリスト教徒が多いわけですが

    私たち日本人は宗教がないから宗教の視点が分からないのが
    大きな欠点となりうる場合があるけど

    リンウッド弁護士たちも持ってる
    神学の視点も分かるので参考になると思います。

    長年神学を通して教養を積み重ねてきた方なので
    大局分析に優れてる方です。

    【動画】中川牧師の書斎から#037「米大統領選の底流を読み解く」
    ⇒ https://youtu.be/Dfd0r5-VcH8


    それでもう今回の大統領選挙ってのは選挙というか
    まあ実際は分析してみるとクーデターであるわけです。

    それで牧師さんが説明してらっしゃるように
    コロナ騒動ってのも大きくは

    共産主義を信奉する どんな過激な方法も辞さない
    手段を選ばない危ない人らがいるわけですが


    やはりその人たちが大きくコロナの口実を憲法破壊のために
    使ってるでしょうし、


    コロナというのは政治問題ではなく憲法問題である、わけですね。
    これは私がもう今年メルマガで書きまくってきたことですが

    夏あたりに欧米の人たちも気づきだした。
    (ドイツは政治学の哲学者や言論人が
    気づくのが遅すぎたから、陥落。)


    それでアメリカではこれ最高裁で宗教の集まりで
    集会の自由を制限するのは違憲だって

    この重要な、すさまじい判決がこの前
    保守派の最高裁判事バレット氏が加わった判決で出たわけですが


    もう今はそれらの クーデターを起こして憲法を骨抜きにしよう
    という勢力(そしてその勢力は共産主義思想では共通してる)

    これと近代デモクラシー憲法を維持しようというトランプみたいな人間たち、
    世界の民衆たちの

    大きな戦いとなってるわけですね。


    ちなみに共産主義って言う言葉が何故か日本ではあまり
    普段の会話で使われない言葉だけど


    実のところ、共産主義のテーマってのがあってそれは
    「みんな平等」というテーマがあるわけですが

    その息苦しさは実質共産主義に近い日本人は知ってますよね?

    みんな一緒を強要されるわけ。


    個性なんてのは悲しく響く言葉になり、そこで
    「みんながこうしてるから私もこうしなければいけない」
    という社会になり

    そこで人々の生きる力は失われ自殺者が増える社会で

    そう、日本で自殺者が多いのは共産主義の社会に本質的に近いから
    ですね。


    貧困が原因ってのはそれは少しずれた言論で
    「じゃあアフリカはもっと貧困だけども日本ほど自殺してますか」
    という疑問があるけど

    日本の自殺者が多いのはやはり共産主義の性質が強いからなんです。
    私は弟をそうやって失ってるから
    並々ならぬ勉強してもう気づいてます。



    まあそれで共産主義の大きな大きなテーマとして
    実はそこに「家族を解体させる」ってのと
    「宗教を根絶させる」ってのがあるんですね。


    あれ、私は日本人だけどそういえば宗教はないな、と
    みんな思うけど、これはそのイデオロギーが何かあるのかもしれない。


    まあそれでコロナ騒動では分かりやすいのだけど

    「宗教施設がマスコミの餌食」となった。


    これはアメリカではキリスト教の礼拝などが餌食となって
    「クラスターだ~」となったろうし、

    韓国でも同じく宗教団体が狙われたし

    あとはマレーシアでもイスラム教の集まりでクラスターが~

    という感じで

    そう「どの国でも宗教を根絶させるスキームは一緒である」

    わけですね。



    ちなみに私ゆうは宗教はないんだけど
    それでも、多くの宗教が世界で押し付けあわない中で
    共存するのであれば存在してるべきだ論者です。

    信教の自由はありますから。


    ただ共産主義ってのは宗教を根絶しようとしますが
    そう、この動きがコロナ騒動です。

    「共産主義イデオロギーに沿ってクラスター発生と
    マスコミが報じていく」

    なんかおかしいですよね。

    コロナは政治思想を持ってるのだろうか。

    いやそんなことはない。

    「政治思想を持ってる人がコロナ騒動を仕掛けてる」

    わけです。


    それでこれは大きな大きな世界規模でのクーデターである
    という認識が正しいですが
    そこでNWOって言葉が出てくるわけですが


    そのクーデターの大きな攻略対象として存在してるのが
    「トランプ大統領をどんな方法を使っても蹴落としていく」
    というストーリですよね。

    だから今回は不正選挙というレベルではなく
    もはやクーデターであると。


    それでそのクーデターであるという認識がおそらく
    トランプ陣営の本当の認識で

    だから軍事弁護士、FISA裁判、および最近では戒厳令
    米軍が正当性をしっかり監督した上での再選挙、

    などなど「軍」って言う言葉が多く出てくるのだろうと思います。


    それでジュリアーニ弁護士は以前書いたように
    各州の細かい不正選挙の手法なりを扱って頑張ってますが

    やはりリンウッドとパウエルは軍と連携した動きを模索する
    動きを担当してる人たちですよね、どう見ても。


    それで

    トランプがこの前恩赦したフリン国家安全保障担当が

    リンウッドとパウエルと連携しながらでしょうが


    限定的な戒厳令、再選挙シナリオに言及しだしたってのが
    現状なのかなと思います。


    それで「限定的な」戒厳令とリンウッドがWe the peopleの
    サイトに書いてるのは

    これは意味があって やはり戒厳令ってのはある程度

    憲法で保障された人権が
    その期間制限されるわけですね。

    だからこの戒厳令ってのはMartial Lawという英語で言うけど
    この言葉は 結構どぎつい言葉なんです。

    当然マスコミたちに攻撃される言葉です。


    だからここで 「限定的な」という言葉になってるはずなんですね。

    それでアメリカで最高裁などがしっかり機能して
    最高裁判事などの買収などもされないで

    ちゃんと憲法に沿った結果が出ればよいわけですが
    そうではない場合・・・

    また修正第12条でも腐敗が見られた場合、


    そこで共産主義の人間たちのクーデターを成功させてしまうのか

    もしくは一時的に人権が一定程度制限されても
    再選挙の流れをアメリカ国民が支持していくか

    みたいなところも考えられてるんだろうなってことですね。


    今は上の牧師さんもおっしゃるように色々なシナリオが
    実のところ考えられるので

    何が起こるかわからない、のが正直なところですが

    いずれにしてもこれからトランプ陣営が本気で

    「前代未聞の仕掛け」に入っていくと。




    それで先ほど終わったのが リンウッド弁護士とパウエル弁護士の

    ラリー、集会ですが


    これが映像です!!


    【動画】リンウッド弁護士とパウエル弁護士が集会演説に参加した
    動画。
    https://youtu.be/C8VIB_DxlrE
    (開始37分~からシンガーが国歌を歌い、その後リンウッド登場。
    編集がかかって開始時間変わる可能性あり)


    それでもうこれはジョージア州で腐敗した

    ラッフェンスパーガー州務長官なんかは思いっきりリンウッドに切られてますが

    それにしてもすごいのがリンウッド弁護士、パウエル弁護士の人気と

    不正を明らかにしてほしいというジョージア州の人々の熱気ですね。


    もうすごいですよね、動画見たら分かりますけども。


    それでシドニーパウエル弁護士はもうアメリカで知らない人はいない
    レベルになってきてますが

    不正を全部明らかにしようという
    シドニーパウエル弁護士はあまりの歓声、人々の不正を明らかにして
    公正な選挙を行いたいという思いに感動して

    最初は声にならない状況ですよね。


    おそらく相当な嫌がらせなどと彼女は戦ってるわけですが
    民衆の声がパウエルとリンウッドをこれから大きくさらに
    勇気付けていく。

    それでまだここでは再選挙や戒厳令などのことについては
    積極的に言ってませんでしたが

    もう十分それにつながる現状の不正選挙の説明、
    およびよくリンウッドが言ってる中国などの干渉であったり

    あとはジョージソロスの名前も出ておりましたが
    またドミニオンの話も出ておりましたが

    民衆からも"Drain the swamp"の合唱が起こっておりました。

    ”ヘドロをかきだせ”みたいな意味ですが


    ヘドロはいわゆるディープステートの意味ですが
    ワシントンに巣食う魔物たちだけではなく

    もっというとNWO系列の人らですよね。

    「全ての力を国民に!アメリカを取り戻す!」ということで
    大きく士気を上げた演説となりました。


    あとはパウエル弁護士が語ってましたが
    最近は不正選挙においては
    ドミニオンとかサイトルとかスマートマティックとかは
    有名な話ですが

    実際はもうほとんどの州、郡にて分かってきてるのが
    ソフトウェアで民主党が有利になるような不正がされていた
    ってことですよね。


    激戦州だけではないってことですよね。


    だからリンウッド弁護士が言ってる

    新しい国政選挙っていう考え方はどうしても仕方ない考え方として
    出てきてるようにも私は思いました。



    それであと今日はもうトランプ大統領のホワイトハウスから
    録画された動画も公開されましたが


    これですね!



    それでこの動画は「私が今まで行ったスピーチで
    最も重要なスピーチかもしれない」

    というタイトルをトランプ大統領がつけてる動画です。



    【動画】日本時間では12月3日に出された
    トランプ大統領の45分ほどの動画
    ⇒ https://youtu.be/720O_yBLrTs



    それでこの動画が出たことでマスコミは最近2024年に

    トランプが立候補するとか嘘を言ってますが

    もうそれは言えないはずなのですが


    「不正選挙を追及してそして憲法に沿った
    正当な公正な2020年の選挙が行われるように決意表明」

    がされてましてこれもアメリカ人たちの士気を上げることでしょう。



    それで内容としてはツイッターでトランプが言っていた主張や
    ジュリアーニ弁護士やパウエル弁護士の主張の
    まとめみたいなものでしたが

    大まかに要点で書くと


    ■ウィスコンシン州でのありえない票の動きがあった

    ■多くの人がお前投票したよと言われて実際に投票できなかった。
    それは暫定投票の不正で使われてである。

    ■票の監視が許されなかった(共和党の監視員は)

    ■ドミニオンの不正の話

    ■トランプからバイデンに付け加えられた

    ■ドミニオンが使われてる全ての場所は
    調査されないといけないという話

    ■ミシガン州の不正もひどいという話

    ■ジョージアの再集計では署名確認できないので意味がない

    ■死人が投票したということも証拠ありで分かってきており
    明らかにおかしい

    ■最初リードしていた激戦州であったが
    急に数字が止まってその後不正ですぐにひっくり返された


    ■それはもはや災難である。

    ■最高裁はしっかりとジャッジしてくれるだろう

    ■そしてこれらの出来事を本当は
    メディアは知ってるけど流さない

    ■私は民主主義なのだから
    人々に力を取り戻させる

    ■これからも不正選挙の調査は止まらない

    ■GSAのエミリーが政権移行において脅迫されていたことについて


    ■そもそも郵便投票なんて他の先進国ではなく
    あったとしても厳密な条件付であるのにアメリカでは
    それが実行されてしまってる

    ■コロナは郵便投票などの不正をするための
    口実として使われていた

    ■2020年の選挙はすなわち盗まれた

    ■ペンシルベニアでも盗まれた
    共和党員は監視さえさせてもらえなかった。

    ■また彼らは監視員をいれず、監視できないように
    窓を板で隠したりしたが

    違法なことを隠したかっただけだ
    それは明らかだ。

    ■不正をすることを上司に指示された女性もいるがそれは
    憲法違反だ

    ■複製された投票用紙問題がある

    ■宣誓供述書が多くあるがそれ自体が証拠となり

    宣誓供述書で嘘言ったら牢獄へいくことになるから
    証拠なのだ

    ■多くのトランプ票が数週間して他の場所で
    発見されたがほとんどが
    トランプ票であった。

    ■郵便投票はほとんど拒絶されなかった。
    拒絶率が異様に低かった

    ■やはり議会が決めるべきだ。

    ■かつてみられない不正選挙

    ■私たちはすでに証拠がいっぱいある
    メディアはそれを受け入れないで隠してるだけだ。

    ■そして郵便投票の封筒などの署名について
    システマティック分析が必要だ。


    ■正当な選挙をアメリカに取り戻す



    この辺を述べてまして今まで断片的に色々

    ジュリアーニ弁護士やパウエル弁護士やリンウッド弁護士に
    言われていたことを

    大きくまとめあげ


    そして不正選挙の現状分かってる内容、状態を
    説明してるスピーチとなっておりました。


    それでここで再選挙や戒厳令についてはまだ触れられていないで

    議会が決めるべきという現状の当面の戦略について

    トランプ大統領はおっしゃってましたが


    ただ正当な、ちゃんと署名確認できる、変なソフトを使わない選挙
    について言及してましたから

    リンウッド弁護士が1日に言及した
    再選挙、戒厳令などにも
    「後々接続できる内容」とはなっていました。



    だからこれからもトランプ大統領が引き続き大事な発表や
    スピーチを行うことが増えそうですが


    いずれにしても「あまりにもあからさまな、クーデターのような
    不正選挙に対して断固として戦う意志」

    を強烈にぶつけてる内容なので


    もうこれは「引かない」でしょう。


    それで思ったのはいくつかトランプ大統領は戦略を持ってるでしょうが
    軍事のFISA裁判、米軍などを通してのスキームも
    最終兵器のように持っていて

    しっかりと負けないように
    戦略構築してるってことですよね。




    それでもう私は色々動画なども見ていたのですが

    発言聞く限り、


    「どうやらもう単なる不正選挙の追及というよりは
    ある種のクーデターという認識で一致してる」

    ってことでして


    もうアメリカ人の多くの人らの意識が
    大統領選挙でいざこざがあったというよりは

    自由民主主義に対してのクーデターが
    ついにアメリカで起こった
    という認識になってるってことですよね。


    それでこれはこの前
    引退した3つ星のトーマス・マキナニー将軍が
    電話インタビューで発言したというものですが

    これですね。

    https://www.worldviewweekend.com/tv/video/exclusive-3-star-general-mcinerney-calls-martial-law-tribunals-investigation-treason



    以下のような内容でネットでは注目されてる。


    ネット上で電話内容が日本語翻訳されてるものでありまして
    以下は直訳内容ですが

    大体マクナニー将軍が何を言いたいのか?
    は分かると思います。


    (ネット上で翻訳されてるマクナニー将軍の発言内容。)
    ↓↓


    ■アメリカで起こったことは、単に「不正投票」ではなく、
    「サイバー戦争」でした。

    これらはアメリカに対する戦争行為であり、
    サイバー戦争の武器と技術を使用して、
    不正な選挙プロセスを通じて政府を転覆させようとしました。


    ■マキナニーは、トランプ大統領に反乱法を発動し、
    ヘイビアスコーパスを一時停止し、戒厳令を宣言し、
    すべての投票機を押収して確保するために
    軍隊を配備するよう求めています。



    ■選挙の結果を変えるために、
    6から10の州がサイバー戦争を介して調整されました。
    「これらは反逆的な行為です。」

    ロシア、中国、イランも関与し、反逆罪に加わった。


    ■ FBIと司法省(DOJ)は、指を離さずに、
    これらすべてについて完全にAWOL(職務離脱)です。


    ■CISAのクリス・クレブす(Chris Krebs)は、
    選挙が「完璧」だったと主張したとき、嘘をついていました。

    これは「反逆罪への共犯」であり、
    クレブスはディープステートの一部です。

    ■トランプ大統領は、2018年9月12日からの大統領令(EO)に
    基づいて国家緊急事態を宣言する必要があります。
    これは、米国の選挙における「外国の干渉」と名付けられています。

    ■トランプはまた、暴動法を発動する必要があります。
    リンカーンとFDRの両方が戦争時に行ったように、
    彼はヘイビアスコーパスを一時停止しなければなりません。

    ■民主党員、ロシア人、中国人、イランは、
    アメリカに対して露骨なサイバー戦争を犯しました。


    ■大統領は「この国家的緊急事態の下で、
    これらの人々を直ちに逮捕し始めなければならない。
    私は戒厳令を宣言します。」

    ■5つのスウィングステート(激戦州)の当局者は、
    「不法行為」の「事前計画」に従事していました。
    不正な投票だけでなく、反逆罪。

    「彼らはこの政府を覆そうとしました。」


    ■クリス・ミラーは、
    「軍の現役が[アンティファとBLM]を抑制しなければならない」ため、
    国防総省に配置されています。

    ■大統領は、12月14日の選挙人団会議と1月6日の
    新しい議会の発足を一時停止する必要があります。

    ■8500万人がトランプに投票したと推定されています。

    ■通常の裁判所はこれを整理することができないため、
    軍事法廷が必要です。

    ■反逆的な俳優は逮捕され、起訴されるべきであり、
    軍事法廷の対象となります。

    これは、現在のレベルの腐敗なしに機能することが
    できる唯一の司法制度です。


    ■この選挙が完全に調査されるまで、就任式を一時停止します。
    ■私たち国民は大統領にこの行動を要求します。

    ■この不正選挙を暴露しなければ、
    「これが私たちが行う最後の自由選挙です」。
    そして、ジョージア州の流出選挙は、
    ハンマー、スコアカード、ドミニオンの投票機を使用して盗まれます。


    ■ジョージア州の流出選挙は、
    不正選挙が完全に調査されるまで中断する必要があります。


    ■「この腐敗は受け入れられません。それは不合理であり、
    徹底的に調査する必要があります。」


    ■大統領は、国内外のすべての敵に対して合衆国憲法を支持し、
    擁護しなければなりません。これらは国内の敵です。
    「スターリンが言うように、誰が投票するかは問題ではなく、
    誰が投票を数えるかが重要です。」


    ■アメリカの司法制度の人々は、サイバー戦争がどのように
    機能するかを理解していません。

    したがって、彼らは、米国に対して犯されている
    犯罪や戦争行為についての真の把握を欠いています。

    ■「フォックスニュースの所有権とリーダーシップは、
    不法行為に加担しています。」

    ■米国の元帥は、選挙の翌日にすべてのドミニオン(Dominion)サーバーを
    押収し、法医学的証拠としてそれらを保護する必要がありました。

    ■マシンで投票を変更した人は、彼らが反逆罪で起訴され、
    死刑判決を受ける可能性があることを知っておく必要があります。

    ■ 政府は投票用紙から投票への変換を追跡しています。
    「そこで操作が行われています。
    私たちはそれを追跡しています。その情報があります。」




    以上です。それでこれらを見るとやはり

    もうトランプ陣営というよりは民主主義陣営としては

    ある種の戦争というかクーデターが仕掛けられたという認識であるのは
    間違いなく

    そしてここでもう米軍を交えての
    正当な選挙のための対処、すなわち戒厳令などが
    結構言われだしてる現状は見て取れますね~



    ということで現状こんな感じですが

    これを見る限り大統領選挙、まだまだ続く可能性が見えてきてまして

    そしてもはや不正選挙ではなく対クーデター対処みたいな
    方向性になってきてるな、ということですね。

    それで12月は一気に方向性が見えてくるでしょうから
    この12月はトランプ陣営の動きに注目したいものです。


    それでは!


    ゆう






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