ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2020/12/31  【無事・健全なまま運命の1月6日に入れそうなペンス副大統領】 (副題:ジョージア州でドミニオンハッキングがリアルタイムで証明された)
  • 2020/12/30  【テキサス州の共和党議員がペンス副大統領を訴えた理由について考える!】 (副題:あのCNNが最も尊敬できる男としてトランプ大統領を報道しだしてる)
  • 2020/12/29  (米大統領選) 【トランプ大統領の最近の「絶対あきらめない!」という ホワイトハウス公式・声明文を見て考える!】 (プレッシャーがかかるペンス副大統領について考える!)
  • 2020/12/28  【副島先生の最新言論から引き続き米大統領選挙について考える!】(副題:幼児の人身売買問題や、アメリカの世論勢力の変化、パウエル弁護士の最新レポートなど!)
  • 2020/12/27  (コラム)【2020年は「同調圧力」と「強制」の時代でした!】
  • 2020/12/26  【最高裁判事バレットたちが「勇気」を出す日、について 考える!】(トランプ陣営の予測できない複次元的な戦い!!)
  • 2020/12/25  【ネット上で「アメリカ大統領2021年10月」と検索すると トランプ大統領が出てくるようになった と話題になっている】 ことについて考える!(副題:ペンスカード2シナリオ)
  • 2020/12/24  【ペンス副大統領の手に委ねられそうな世界の自由民主主義】について 考える!
  • 2020/12/23  【トランプ大統領の2020年クリスマス演説動画を見る!】 (副題:反乱法(insurrection Act)を無効化する内容を6000ページの 予算案に忍ばせた民主党の焦り)
  • 2020/12/22  【「コツコツの秘訣」とは!?】(残り5時間で終了です)
  • 2020/12/22  【残り10時間はまだ「期間限定の特別価格」で手に入ります!】 (副題:サラリーマンの月収30万円と 自営業の月収30万円は どっちが豊か?)
  • 2020/12/21  【THE-THIRD運営から****さんへのメッセ-ジをお送りいたします※ラスト1日】(副題:マスコミがなんと再選挙、戒厳令シナリオなどを報じだす)
  • 2020/12/21  【悪のマスコミたちが「コロナ変異種の恐怖プロパガンダ」を展開して ワクチン強制化の扇動を仕掛けていくシナリオを考える!】
  • 2020/12/20  【※残り2日】失敗から学んで年利200%を達成!(副題:アメリカではInsurrection Act(反乱法)と言う言葉が多く 使われだしてる!?)
  • 2020/12/19  【残り3日】どんな生活にもマッチする資産形成とは?
  • 2020/12/19  【米大統領選挙で全米震撼の「ナバロレポート」が登場した意味 について考える!】
  • 2020/12/18  【「大きな資産」を構築するためには1?(残り4日)】(副題:トランプのためにアメリカの「リバータリアン」がついに立ち上がる)
  • 2020/12/17  【THE-THIRD】 投資で生き残る「1割」の世界に入りましょう・残り5日(副題:「Insurrection Act (暴動鎮圧法)」にリンウッド弁護士が言及した)
  • 2020/12/16  【副島先生の最新言論からアメリカ大統領選における「1国家非常事態宣言⇒2Insurrection Act ⇒3戒厳令」の流れについて考える!】
  • 2020/12/15  【最新の成績公開】リアルタイムに出続けている利益をご覧ください。 (副題:トランプ大統領はバイデン息子を仕留めることが重要!)
  • 2020/12/15  【投資は「究極のひまつぶし」である、という話】を考える!
  • 2020/12/14  【「50個以上のEAで唯一生き残った」 THE-THIRDシステムが残り8日で値上げとなります!】
  • 2020/12/14  【米大統領選挙は2021年1月6日あたりまでが 山場・本番となっていく】ことについて考える!
  • 2020/12/13  【「2歳児がマスクを嫌がるので搭乗拒否」という事案が アメリカの航空会社で起こっている、ことについて考える!】
  • 2020/12/12  【トランプ大統領は戒厳令の根拠を得つつある ことについて考える!】
  • 2020/12/11  【「眠らせているお金を明日から増やしていきましょう!」】(副題:「金利がつかない資本主義とは言えない国で戦う考え方とは?」)
  • 2020/12/10  (すごい!)【テキサス州など20州近くから一気に トランプ陣営の「最大の反撃」が開始された】 ことについて考える!
  • 2020/12/10  【ネットが昔よりせまく、つまらなくなっている、と感じるのは 「情報検閲」の影響である、という話】(副題:アリがゾウを倒す戦略)
  • 2020/12/09  【副島隆彦先生の最新言論「トランプが、戒厳令(マーシャル・ラー)を発令するだろう。」を読み「1億人の立ち上がるアメリカ国民」について考える!】
  • 2020/12/08  【特別価格は12月22日火曜日までになります!】(副題:アメリカ大統領選挙は「嵐の前の静けさ」)
  • 2020/12/08  【ワクチン強制を検討する航空会社が ついに現れつつある、ことについて考える!】 (為政者によるワクチン強制接種スキームとは!?)
  • 2020/12/07  【「ネットで稼ぐスキル+英語話すスキル」の2つのスキルは アフターコロナの人生を「圧倒的に」変える】という話
  • 2020/12/06  【新動画】トランプ大統領がジョージア州で 「勝利へ向かう」演説をしました!(すごい盛り上がりです)
  • 2020/12/05  【「世界人口78億人」の中「150万人のコロナ死者数」は 多いのか?少ないのか?】を考える! (副題:不正選挙の証拠映像とペンス副大統領演説を見る!)
  • 2020/12/04  【残り5時間で追加特典は削除です!】会員様の実績が弊社の実績となります。
  • 2020/12/04  (動画)【リンウッド弁護士の「勇気」、 内部告発者の方々の「勇気」を見て考える!】
  • 2020/12/03  【EA×裁量】裁量判断のチャットを通じて「長い目で」負けない運用を! (残り1日で特典4が終了)
  • 2020/12/03  【リンウッド弁護士に続いてトランプ大統領に恩赦されたフリン元補佐官も 再選挙および戒厳令に触れだしたことについて考える!】
  • 2020/12/02  ※4年8ヶ月目突入! 【追加特典削除まで残り2日】最大ドローダウンはどれくらいですか?
  • 2020/12/02  【アメリカにおける再選挙シナリオ、およびトランプ大統領の最高裁への道が 開かれつつあること、を考える!】
  • 2020/12/01  【日本はこれから対米従属から抜け出し自立を探る】ことについて 考える!
  • 【トランプ大統領の2020年クリスマス演説動画を見る!】 (副題:反乱法(insurrection Act)を無効化する内容を6000ページの 予算案に忍ばせた民主党の焦り)
    配信日時:2020/12/23 22:45
    【トランプ大統領の2020年クリスマス演説動画を見る!】
    (副題:反乱法(insurrection Act)を無効化する内容を6000ページの
    予算案に忍ばせた民主党の焦り)


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    【トランプ大統領の2020年クリスマス演説動画を見る!】

    こちらの一般社団法人JCUさんの
    動画の中の18分~~あたりから
    素晴らしいセンスある編集で

    トランプ大統領のマスコミが報道しない、
    今年のクリスマス演説が日本語翻訳されてます!!

    【LIVE】生配信! トランプ大統領がクリスマスに想うこと
    【アメリカ大統領選2020】
    ⇒ https://youtu.be/127c2CCLTvo




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    どうもゆうです!!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!


    さてさて、昨日ですがザ・サードの2ヶ月間限定で
    やってきた特別価格が・・・終了となりました。


    ちなみにあの価格で購入できた方はポジトークではなく
    実際に本音で相当オトクだったと思いますが

    是非その10倍の価格で買ったつもりで
    1ヶ月2ヶ月の短期間ではなく

    書いてたように「長期視点、長期運用」を前提に
    負けない運用を心がけてみてくださいね~


    本当は実は当初あの価格の4倍~5倍前後で
    やはりここまで実績あがってるものないから調整していたんだけど

    コロナ応援価格で今回、やってみた感じでした。


    ちなみにですが、あの買い付けこそが投資において
    大変重要であり

    「本来価値のあるものを安い価値に買い付ける」

    ってのが実は株でも一緒なんですね。


    たぶん相当検討して、検討して今回長期視点(運用)を元に
    多くの方が購入されたはずですが

    「この買い付け方と株の長期保有のバリュー投資の買い付け方、
    全く一緒」


    ですので、その練習にもなったと思います。


    だからまあ、今回購入された方なんかは今回のイメージを
    しっかり忘れないで持っていただいて

    株なんかでも以前買い付け方をお伝えしてますが

    これですね。




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    【億万長者バフェット学】


    PDF【資産10兆バフェットは大衆投資家が暴落で焦ってるところで買う】
    (億万長者バフェット学)
    http://fxgod.net/pdf/buffet_theory1.pdf


    PDFレポート
    【億万長者のバフェットが避けたがる
    「コモディティ型企業」について知る!】
    (億万長者バフェット学)
    http://fxgod.net/pdf/buffet_theory2.pdf

    PDFレポート【投資したら損する「コモディティ企業」を
    バフェットが見分ける「7つの基準」とは?】
    (億万長者バフェット学)
    http://fxgod.net/pdf/buffet_theory3.pdf



    PDF【バフェットが愛する「消費者独占型の企業」とは何か?】
    (億万長者バフェット学)
    http://fxgod.net/pdf/buffet_theory4.pdf


    PDFレポート
    【バフェットが「消費者独占型企業」を見極める
    3つの方法とは?】
    http://fxgod.net/pdf/buffet_theory5.pdf


    PDFレポート
    【バフェットが株を仕込む際に見る「ROE15%基準」とは?】
    http://fxgod.net/pdf/buffet_theory6.pdf



    PDFレポート
    【「バフェットが消費者独占型企業を
    割安かどうか見抜く計算式」とは?(億万長者バフェット学)】
    http://fxgod.net/pdf/buffet_theory7.pdf



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    この買い付け方も今回のように価値が本来あるものが
    合理的でない安い価格になったときに

    買い付ける練習、を2021年に運用利益などで
    あまった資金が出てこれば、
    されるとよいとおもいます。


    市場の価格ってのは今回のサードみたいに本来20万円前後で
    売られるものが

    ノリみたいなところで時々安くなったりそういうことは
    あるので


    そういうチャンスをしっかり捉え続けると
    お金持ちになる確率は上がりますね。



    それであと現実の運用としてはもう しつこいよおまえ状態ですが

    ただ「負けないこと」です。


    負けないことを徹底して 儲けが仮にない週でも
    負けてなければいいや、と考えられるのが大事ですね!


    そういった考え方の集積で不思議と資産が積みあがってくるのが

    投資の面白いところです。


    そしてそこで経験が溜まってきて、最初は相当保守的ですが
    その後 リスク低く、張れる場所、勝負できる場所 ってのは
    相場観と言いますがそれがついてきますから


    より資金効率が高まる面白さ、はありますね。

    是非負けないこと、を意識して2021年もやっていきましょう!!





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      注目のアメリカ大統領選挙が佳境に入ってきました。

    民主党が反乱法(insurrection Act)を無効化する
    内容を予算案に忍ばせたようだ。


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    さて、それでアメリカ大統領選挙がいよいよ佳境に入ってきた
    感じがあります。


    今回の大統領選挙は本当にぶっちゃけ本音で長いな、
    と感じますが


    ただこうやって不正がされてもちゃんとそれを正して
    正規の大統領が選ばれるように設計されてるのが

    アメリカ大統領選挙ですよね。


    ここで不正を行う行政の役人たちの代理人みたいな
    そういう人間が大統領にならないように、

    なんとか歯止めがかかってるのがアメリカと言う国です。


    さて、それでまず最初に私が日本時間の23日にて
    注目したニュースがあって

    まだあまり表に出てきていない話かもしれませんが


    話題になってるのが

    「民主党が予算案の6000ページ以上に及ぶ法案の中で
    Insurection Act(反乱法)が自由に使えないように
    文章入れてきたぞ」


    ってことですよね。


    ちなみに投資家の方はご存知の方が多いでしょうが
    政府機関閉鎖がまた言われだしていた状況でした。


    そこでそれまで「残り6時間」の段階で
    なんと「6000ページの予算案」が民主党側から提出されたようで


    ここでトランプ陣営が時間をかけて6000ページを
    精査すると裏金の還流ルートであったりとか

    さらにそこで

    「大統領による反乱法の使用を無効にする。」

    みたいな条項がもぐって書かれていたわけですね。



    これは当然トランプ大統領は署名しないでしょうが

    ちょっとこの辺がまだこれからどうなるか?は
    今書いてる現在では分からない状態ですが、
    となると政府閉鎖についてどうするか、と言う話も大事となってくる。


    早速トランプ大統領がツイッターでけん制してますよね。

    トランプのツイッター
    https://mobile.twitter.com/realDonaldTrump/status/1341537886315950080


    「民主党の国民へ600ドルの支援金なんぞ足りない。
    2000ドルだ!」

    というけん制もされてましたが

    海外へのバラマキも批判されており、さらには
    やはり(本質的に官僚の敵である)
    事業主たちを相当軽視する内容ですが

    一方政府のいわゆるエスタブ官僚たち、公務員たちには手厚い内容
    となっておりまして

    これは日本でも一緒だけど
    社会保障で私たちが民衆にお金を分配しますというキレイゴトいって
    役人たちは税金取るけど、

    実際民衆にはマネーが全然行かず、いわゆる上級国民のエリートたちに
    マネーが行く仕組みがありますが、

    アメリカの今回の予算案でも
    同じ構造となっており
    トランプはこれを痛烈に批判してました。


    あとは謎に予算案における
    支援策にはカンボジアに8550万ドル、
    ビルマ(ミャンマー)に1億3400万ドル、

    エジプトとその軍隊に13億ドル、


    それからパキスタンの民主化・ジェンダープログラムに
    2500万ドル、さらにベリーズ、コスタリア、エルサルバトル、
    グアテマラ、ホンジュラス、ニカラグア、パナマに合わせて
    5億500万ドルが振り向けられている


    ということでして


    もうめちゃくちゃでして共産主義の人らが大好きな
    ジェンダーなんちゃらも予算案にぶちこみまくってる。

    (フェミニズムとか男女共同参画社会ってのは
    実は大元は共産主義の思想ですね。

    共産主義というと誰も支持してくれないから
    男女平等に男女共同参画社会を、とやるのが
    彼らの常套手段。近年日本で おねえ、がやたらテレビに
    出演していたのはその教育、扇動である、

    と私は数年前にしっかり書いてる。)

    さらに

    上に書いた、

    一般のアメリカ人たちには全くマネーを出さないで
    ワシントン官僚中心となる

    既得権益者だけにマネーが割り振られる構図を
    相当トランプは批判してる。


    それでここでトランプ大統領が署名を拒否するケースだと
    アメリカ政府は12月29日に閉鎖される可能性も出てくるわけですが

    いよいよもうこれは火を伴わない戦争の様相を呈してますよね。



    それで一応予算案のお金の内容以上に
    重要なのが
    この数日戒厳令だとかをマスコミが
    報じていたり、けん制しだしてましたが


    それ以上にやはり以前からメルマガで書いてる

    Insurrection Act(反乱法、暴動鎮圧法)

    について民主党陣営は相当 警戒していたってことも分かりまして


    この反乱法を無効にする内容がなぜか予算案に忍び込まされていた
    ということでこれが最も大きな問題だ、

    ということでアメリカでも日本の知ってる一部の人の間でも
    大騒ぎとなっている。

    それでやはり、戒厳令はフェイクニュースとトランプが
    ツイートしたことについて

    以前 それは戒厳令ではなくても
    反乱法はあるけどね、みたいな意味かもしれない

    って書いたけど


    ここで分かるのが民主党陣営が相当危機感を抱いてるのが
    反乱法の部分であったのだろう、ということですね。


    おそらく民主党の腐敗した執行陣営たちも
    反乱法について相当危機感を抱いていたと思われますが

    それを今回残り6時間というところで
    5,893ページに渡る予算案を出してきて

    なおかつその中にその 反乱法を無効にする項目を忍ばせていた
    ということで 相当卑怯な彼らのやり方が分かります。

    ただまあこの約6000ページの内容の中に
    反乱法を無効化する内容を一瞬で発見することに成功してますので

    どうも見る限り、民主党陣営たちの第2のクーデターはこれ
    失敗してるようにも現状は見えますよね。


    たぶんトランプは想定していたんじゃないかな?とも感じます。


    ただここで、大変大きな収穫があり、それはやはり
    この数日メルマガで戒厳令もそうですが

    Insurrection Act(反乱法、暴動鎮圧法)について書いていたのですが

    やはりここが最も民主党がビビッてるところなんだな
    と分かったことは大きな収穫ですよね。

    民主党は表は強気でしたが、実際は今回のようなギリギリを待って
    6000ページの用紙作ってその中に反乱法無効の内容を
    忍び込ませるという戦術をとる必要があった

    ということでして、


    これは民主党陣営についていたマスコミたちの間でも
    大きな不安材料となりそうです。


    実際にまたハリスは上院議員を辞めてないですし。
    だからハリスはもうマスコミの士気をあげるために
    トランプが勝てば地位を失う可能性も大いにありますが

    副大統領になったつもりで一世一代の勝負で
    上院議員やめればいいですね。

    が、そこでトランプが勝てばハリスは単なる普通の人、だ。


    まあだからまずこの動きを書きたかったんだけど

    とりあえず、トランプ陣営がちゃんとその6000ページの中に
    書かれてる条項のおかしさを
    発見できてよかったってのはありますし、


    あと、こうでもして反乱法を無効化させたいという民主党陣営の

    「本音」がある種公式な形で出てきたってのが
    大きいと思います。


    ちなみにここでさらに分かるのが
    民主党陣営が警戒してる発信内容として

    マキナニー将軍、フリン大佐、そして
    リンウッド弁護士、パウエル弁護士あたりであろう

    ということでこの辺の人たちがこの数日反乱法について
    言ってましたから


    逆に私たちはトランプ陣営の上記の人たちの発信を
    英語分からない人であっても、グーグル翻訳でも使って

    見ていくってのが大事になることでしょう。


    いや~~この戦い・・・正直見ていて不謹慎だけど面白いですが
    ただトランプ大統領たちが実際は相当防御を固めて

    今回のように6000ページの内容を数時間で分析して
    仕掛けを発見できる能力があるってのも

    分かりますから面白いですね。


    それでこれからは政府閉鎖の可能性だとかその辺も
    考えながら

    トランプ大統領が今後対応していくはずなので
    この辺大変注目ですね!!



    追伸・・・ちなみに日本のマスコミの方はおそらく、

    編集長など上司に
    「どうせバイデンが勝つからそのように記事を書け」
    と言われてるはずなんだけども、


    ただ実は今回露呈したのが 民主党陣営は
    ここまで予算案で工作してでも 反乱法を止めないと
    まずい状況にある、という認識が実際はある、ってことです。

    ちなみに反乱法Insurrection Actは
    憲法でも認められてる行為でありますが


    実際民主党はこのシナリオになったらマズイ・・・と
    考えてるのが今回実は露呈されたんですよ。


    だからこれからマスコミたちの論調が変わる可能性もありますから
    この辺も注目です。



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    トランプ大統領のクリスマス演説動画を見る!


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    さて、それで上にまず日本時間12月23日(米国時間12月22日)で
    注目の話をまず書きましたが

    その前に トランプ大統領のクリスマス演説動画も
    ありましたね!!


    私の読者の多くは既に興味ある方はチェックされてるとは
    思いますが


    まだ見ていない方のために

    このクリスマス演説動画に日本語字幕つけてくれてる
    一般社団法人 JCUさんのチャンネルを紹介させていただきます!


    こちらの動画の中の18分~~あたりから
    素晴らしいセンスある編集で

    トランプ大統領のマスコミが報道しない、
    今年のクリスマス演説が翻訳されてます!!


    内容的に最近
    グーグルの検閲が激しく消されるケースも増えてきてるので
    早めに見るとよいと思います。


    【LIVE】生配信! トランプ大統領がクリスマスに想うこと
    【アメリカ大統領選2020】
    ⇒ https://youtu.be/127c2CCLTvo


    ちなみに最近、今まで登録者数千人とかで
    頑張ってきたユーチューブの本当の配信者さんたちが
    ちゃんと注目されて

    そして私たちに色々情報を共有してくれてるのですが

    やはりこういうジャーナリズムがある人たちが
    評価される時代になってほしいな、

    と個人的には思いまして 定期的に色々な配信者さんを
    紹介しておりますよね。


    日本にとっても彼らみたいな真正保守の人たちが
    頭角を現すのがこれから大事だ。


    ちなみに色々実は書きたいことがあるんだけど
    日本はまあ最近官僚たちがヤバいですよね。

    例えば、新型コロナウイルス対策分科会ですか、
    実際はそこでスポークスマンを務める尾身氏は
    厚労省官僚の人間なんだけど

    思いっきり天下り先の独立行政法人地域医療機能推進機構の
    理事長であるけど

    この人は「選挙で選ばれていない」のであります。

    政治家は選挙で選ばれている。


    が、この尾身という行政の人間が最近マスコミとタッグを組んでるけど
    本来 憲法21条はまさにこういう行政の公務員を
    けん制するために 言論の自由、表現の自由が「一切」保障されるのですが



    それがマスコミによっては一切されておりませんで
    最近は特に
    政治家より何故か分科会の官僚たちが上なんだ。


    「選挙を経ていない、
    民衆から選挙で選ばれていない
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    エリート官僚が政治家の上に立って

    政策を決めるのは果たして民主主義か?」という
    問題をそろそろ私たちは考える時期にあると思いますね。


    それで最近はこれまた東京都や神奈川県や埼玉県などの知事が
    「家でもマスクをするべきだ」とか言ってるけども

    これが共産主義というものであり、

    共産主義は家庭を憎む。家族制度自体がブルジョワジーの源泉だ
    ということで家庭を破壊することをこのみますが

    いよいよ ここで家庭のあり方までに侵入してきてるわけです。

    これが進むと 行政職員たちが自宅訪問して
    ちゃんとそこで 家の人間がマスクしてるかチェックする、

    みたいな社会になりますが
    (マレーシアでは警察が実際にそれをやってました)


    それは当然のごとく憲法に違反しておりまして
    私たち日本人もそろそろ憲法が役人たちに破壊されつつある

    家庭にまで行政が侵入してきて統制をかけようとしている、

    というのをまだ言論表現の自由が憲法で残ってる今
    考える必要があることでしょう。


    それで日本にとって大変重要になるのが本当の真正保守の言論人たち
    となりますが


    彼らの存在が今大変、日本のためにも実は重要ですよね。


    それでこのトランプ大統領のクリスマス演説動画なんだけど


    14分~あたりから大阪でのあの話題の
    トランプ支持のデモの様子も
    映されてます。

    【LIVE】生配信! トランプ大統領がクリスマスに想うこと
    【アメリカ大統領選2020】
    ⇒ https://youtu.be/127c2CCLTvo


    要するに多くの人が今回トランプが崩されたら
    それが日本にも飛び火して

    役人たちの横暴に拍車がかかることを分かってるわけですよね。

    最近上に書いたように新型コロナウイルス対策分科会がやたら
    表に出てきてますが

    大多数が厚労省官僚たちの役人たちだ。

    さすがに官僚、と言うと正体がばれるから「分科会」なる
    名称を使ってるけど

    官僚とまたそこと利権を共同してる集団でありますが

    彼らが暴走することにもつながりかねないわけであって


    それをもう潜在的に分かってる商人の町、大阪の人たちが
    まずはアメリカの不正選挙に声を上げだしてるわけですね。

    私も大阪生まれですからこのデモをしてる人たちの気持ちが
    すごい分かる。


    やはりアメリカの近代デモクラシーが守られることが大事だ。


    それで実はこの一般社団法人JCUさんの動画では
    かなり重要なことが多く言われてるのですが


    リンウッド弁護士の最近のインタビューも流されてましたが


    ここでリンウッド弁護士が

    「ついに軍産複合体の危険性」について言及したのは

    大きな点ですよね。



    実際は多くのアメリカ人たちが知ってるけど声を出せない
    そんな恐ろしいのが

    軍産複合体であり、これは私のメルマガでも軍産官僚たちの横暴

    という書き方をしますが


    アイゼンハワーが当時危惧した軍産複合体、


    これが一番恐いところですよね。


    ケネディも暗殺されたわけですが。


    それで言論してると分かるけど一番 言及するのに勇気が必要なのが
    軍産、であると思いますが


    ここをついにリンウッド弁護士が言ったってのは
    大きな点だと私は思いました。


    もう腹括ってます。


    トランプ大統領はどうしても大統領であるからここは
    言及するとシンプルにリスクがあるから言えない状況ですが

    リンウッドが軍産複合体に言及したのはすごいことだな
    と私は思いました。

    一応軍産を柔らかく表現したのがディープステートっていう
    言葉ですが

    その中で最も恐ろしいのが軍産中心の人らですよね。


    私のメルマガってのも10年間、この軍産複合体を
    どう民衆が攻略するか、という話を書いてきたのですが

    それはやはり大きく日本の社会問題それこそ自殺問題もそうですが
    それを分析していくと軍産複合体に行き着くのですよ。

    私は弟の死後、特にその社会の鬱屈した原因を分析しまくっていたけど
    どうしても軍産に行き着くのです。



    それでいよいよトランプ大統領たちが最後の聖戦に入っていく。

    あとは大統領令と大統領権限で選挙結果は対応できるみたいな
    話も出ておりますが

    もはや以前書いたように情報戦ですから、

    これからどうなるかは私たちはトランプを支えながらも
    黙って見てるしかないのでしょう。


    【LIVE】生配信! トランプ大統領がクリスマスに想うこと
    【アメリカ大統領選2020】(開始18分~からトランプ演説。
    日本語訳がついてます)
    ⇒ https://youtu.be/127c2CCLTvo



    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■


    トランプ陣営のジェナ・エリスの
    戒厳令をけん制する発言



    情報戦について

    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■


    さて、それで最近とにかく膨大な動きがあるので
    追っていくのも大変な状況ではありますが


    昨日、トランプを支持するアメリカ人たちが

    「おい、何言ってるんだ」となったのが

    ジェナ・エリスの戒厳令をけん制する発言ですよね。


    ちなみに最近ユーチューブ媒体で頑張ってる人として

    この前 陸海軍のスポーツ大会の件でもリンクさせていただきましたが

    それがハラノタイムズさんって方ですが


    おそらく英語がネイティブで日本語も相当話せるという
    方ですが

    分析力では最近注目されてる方ですよね。


    彼の動画で、詳しくこのジェナ・エリス氏の
    発言について、その問題について解説されてます。


    【動画】最年少25歳の国会議員が1月6日に投票結果に反論予定、
    トランプ大統領の法律顧問の発言が問題視されている
    、憲法を守るか?それとも憲法が守ろうとしているものを守るか?
    ⇒ https://youtu.be/BJzM05VA8cg



    それで今大きくは 司法ルートでの勝負と、

    そして世間一般的には戒厳令シナリオ、


    より正確にはどうも

    Insurrection Act(反乱法 暴動鎮圧法)が注目されてると
    私は見ておりますが


    ただジェナ・エリス氏は戒厳令については
    今回批判的なスタンスで


    あくまでも通常の司法プロセスで勝利すべきだ、といったわけですよね。


    これが実はアメリカのトランプ支持の人らの大きな落胆となったのですが
    というのは 司法は明らかに腐敗してるってのが

    もうテキサス訴訟で見えてきてるわけで


    ここでどうしても、三権分立の司法立法が行政のワシントン官僚の
    軍産官僚の役人たちをけん制できないのであれば

    怪物の台頭を許してしまうのであれば

    近代デモクラシーを守るために戒厳令、反乱法の適用

    などが必要だ、と考えるアメリカ人たちは多いわけです。


    だから昨日、ジェナ・エリス氏の発言が大きくトランプ支持者たちには
    ショックを与えてるのだ

    っていうことですよね。



    ただここが さすがアメリカの理念を学ばれてる方だな
    と思いましたが

    そうこれから大事なのは「憲法の上にある概念とは」
    と言う話にもなりそうです。


    それをちゃんと ユーチューブの日本語では唯一この方は
    ちゃんと説明されてるんですね。


    【動画】最年少25歳の国会議員が1月6日に投票結果に反論予定、
    トランプ大統領の法律顧問の発言が問題視されている
    、憲法を守るか?それとも憲法が守ろうとしているものを守るか?
    ⇒ https://youtu.be/BJzM05VA8cg



    それでこれは以前書いたのだけど


    これから焦点となる考え方がまさにこの辺だろうと私は見てまして


    以前に書いた文章から引用しますが

    以下ですね。



    ちょっと長いのですが、ただ、すごい大事なことを
    書いてると思いまして以下の文章が
    まさにこれからの本質的な争点となるんです。


    【「大きな資産」を構築するためには1?(残り4日)】
    (副題:トランプのためにアメリカの「リバータリアン」がついに立ち上がる)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202012&MID=2761#2761


    より引用。


    ===============

    それで私がこの数日色々見ていて言論人の中でも
    戒厳令の動きを考慮しない人、と
    副島先生みたいにリンウッド弁護士や

    最近トランプと一緒に行動するマキナニー中将が言ってる
    戒厳令の動きを考慮する人で

    きっぱり分かれてるな、と感じるのですが

    戒厳令プロセスをトランプがしっかり進められるか、
    もしくはそのプロセスを同じく破壊されるか?

    の勝負なんだろうというのは見えてきますよね。


    それでこの戒厳令の理論的支柱 を多くのアメリカ人たちが
    感覚的にも理解できるのかどうか?

    が実は最も大事になりそうですが


    おそらくマスコミたちは戒厳令の話を最近報じだしていて

    「デモクラシーの破壊だ」と、自分達がまさに破壊者なのに
    言い出しているわけです。
    (最近の現代ビジネスはのぞいて)


    ただこれをアメリカ人たちが理論的支柱を理解できるか?
    が大事で

    トランプたちが見ているのはその辺だろうなというのは
    私が強く感じる点です。


    ちなみにこの理論的支柱ってのは及川さんの動画の後ろにも
    2冊置かれてる小室直樹の「日本未だ近代国家にあらず」の
    本があるんだけど

    及川さんは動画で話されてる後ろの本棚に2冊置いてるけどそれくらい
    日本人が近代デモクラシーを理解する上で
    重要な書籍です。


    それでまず近代国家の支配体系を私たちは再度、メルマガで
    よく書いてるけど理解しなくてはいけなくて


    まず近代デモクラシー=自由主義+民主主義が始めて合わさったのが
    アメリカでありますが

    こういった人類が歴史的に培ってきた思想とか考え方が
    まずトップにあるのですね。


    アメリカではそれをCommon Senseとか言うと思いますが
    この言葉、あとでつながってくるんで注目です。

    ちなみにCommon Senseは日本語だと常識と訳されるけど
    それはちょっと違って「民衆が共通して持ってる感覚」みたいな
    意味ですよね。


    例えば、メルマガでよく書く芸能人を集団リンチ状態はいけないよ
    とかですね、

    子供や赤ちゃんには優しくね、とか
    幸せな家庭が大事だね、とか
    民衆を苦しめる虐殺はいけません、とか

    そんな当たり前のような感覚ですが、


    そうこの家庭を守るみたいな価値観は
    我那覇真子さんがインタビューした
    プラウドボーイズの方がおっしゃてた価値観でもある。


    【日本語字幕追加】
    「私の夢は家庭を築く事」アメリカ保守の素顔 
    インタビュー保守系団体
    プラウドボーイズ マテオさんインタビュー
    ⇒  https://youtu.be/Bsye5U4SuQE

    このような人類が伝統的に築いてきた価値観があるわけで、
    それを私は一応 <法>と <>をつけて法律と区別するために
    書いてますが


    まずこの<法> がありますよね。
    Common Sense という表現とも極めて近い概念だと思いますが


    そう、ここでその下に

    憲法があるわけです。


    だから例えば、子供を誘拐して殺害したりであるとか
    為政者が勝手に暴走しまくるのを認める憲法はそこで

    もう無効となる、のです。

    あくまで上位の<法>という歴史的に培われた価値観に沿って
    近代憲法は作られてるわけですね。


    ちなみにこの話は東大出身の裁判官さえ知らない話を書いてますが
    アメリカ人たちはこれを理解してるのが結構いる。


    それでその憲法の下に、法律(Regulation)があるのですね。

    だから支配体系としては


    <法>(法律ではない。)

    憲法

    法律

    各種条例とか、規制とか
    企業の約款とか


    で支配されるのが近代国家でありますよね。


    それでこの(法律ではない)<法>を理解するのには

    上の小室直樹先生の書籍読まないと分からないんだけど


    それがアメリカではやはり自由主義と民主主義合わせた
    近代デモクラシーであるわけですよ。


    人類で自由主義と、民主主義(代議制民主政体)を
    合わせた唯一の国はアメリカだ。

    だからその思想に沿って憲法も、作られてるわけですね!!


    それでその憲法は主に3権の中で行政が暴走しますが
    例えば今回のように行政側の人間が不正を行って
    クーデターなどを仕掛けてくるわけで

    それを防ぐために憲法があるわけです。
    何度も書きますが3権力をお互いに監視させるというのは

    リベラル左派の主張であり、(日本の教科書)


    それは近代デモクラシー思想とは
    反しまして、あくまで行政を監視するというのが
    本来の三権分立でありますね。

    そこで本来第4権力としてメディアがあるのだ、と私は
    大学時代学んだけど、今やマスメディアも官僚擁護で行政と癒着してます。


    さあ、ここで大きな問題がまさにアメリカで起こってるのだけど

    米大統領選挙では


    事実上司法も憲法も機能せず、となっておりまして
    州政府含む行政がいよいよ怪物化しております。


    近代デモクラシーの思想においては司法立法そして憲法がこれ
    怪物リバイアサンが暴れまくるのを止めないといけないのに、

    もう怪物がクーデターで暴れ周りそして
    社会を破壊していく過程にあるわけです。



    憲法も機能しなければ一体どうすればいいのか?
    という話なんだけど

    ここでそう、アメリカではトランプもこの選挙戦中 
    連呼しまくっていた
    「修正第2条」ってのがあり

    ここで「暴れまわる憲法も破壊する悪の政府」と最終的に
    銃を持って抵抗する権利が与えられている、のです。

    これをアメリカでは抵抗権 rights of resistanceとかいう。
    これは副島先生のトランプ本にて説明されてますね。


    そこでだからアメリカ人は最悪憲法を骨抜きにされたら
    「悪の政府」に対して
    抵抗権を行使するかいなか選択できるのですが

    だから最悪憲法がぶち壊されたシナリオもアメリカ人たちの
    哲学者が事前から考えていたわけでして

    この一貫として戒厳令があるという理論的支柱をアメリカ人たちが
    もてるかどうか、の瀬戸際ですね。
    全てアメリカ民衆の覚醒度合いにかかっている。



    ===============


    以上です!!


    それで上の政治学のアメリカ近代デモクラシーにおける
    重要な話を


    上のHarano timesさんは言ってるわけで


    これから重要なのは

    「憲法の上にはさらに上位概念があって
    それが近代デモクラシーだろう」

    っていう話なんですね。




    <法>(法律ではない。)

    憲法

    法律

    各種条例とか、規制とか
    企業の約款とか


    で支配されるのが近代国家でありますよね。


    あくまで怪物行政は今回のようなクーデターを仕掛けて
    民衆を苦しめていく、わけです。


    それは上に書いた予算案見れば嫌でも分かりますが


    エスタブ官僚たちに相当マネーがばらまかれるけど
    民衆は重税を課されるだけで

    どんどん苦しくなる、みたいな状況につながるわけです。


    また例えばですが現在はトランプが大統領ですから
    米軍をトランプが統括しますが

    ここでバイデンが大統領になったとしたら
    「バイデンもしくはハリスが米軍を握る」ことになりますが

    「バイデンとハリスが本質的には暴力機構である
    軍隊を握ることの恐さ」

    分かりますよね??


    ちなみにこれを実感として知ってる人はあまりいらっしゃらない
    はずですが

    私ゆうは本来マレーシアに住んでるわけですが
    そう、マレーシアでは実際の話 アメリカより先に
    クーデターとも取れる事態が 言われないけど起こったわけですね。

    マハティール時代は大変自由であり、私のメルマガでもよく
    扱っていた。

    が、そこでマハティールが今年序盤に急に下野させられて
    そこで王様が選挙を通じないで官僚側の人を首相に
    してしまったのですが

    その後マレーシアはどうなったか?


    人々は移動を自由に出来なくなり、また隔離なんかは
    警察が時には自宅訪問して確認するみたいな事態が

    本当に実は今年起こってしまって
    マレーシアにいた日本人の多くもマレーシアを出る人が
    増えてきてしまってる。

    何故かというと
    外出を仮に家族全員でしたら軍隊に捕まって
    罰金とかになってしまったからですね。

    一時的に、今は緩くなってるけども。

    外出したら逮捕、これは日本では考えられないでしょうが
    実際東南アジアではもう起こってることです。
    州をまたぐ外出のために許可証が必要な事例も出てきてる。


    だから行政権をけん制できないってのはスゴイ恐いことだ
    って私はまさに自分の話で知ってるんだけども、


    だから今回のアメリカのように
    不正に大統領職に就こうとする人が現れることは
    大変恐いことだ。

    そこで私は今回アメリカの制度はよく出来てるなと
    感心しましたが

    もう司法も立法も機能しないとなればですね、
    そこで行政のワシントン官僚の官僚機構が暴走すれば


    ここで「選挙で選ばれた」行政長官のトップ大統領が
    その官僚機構の暴走をなんとか止められるような

    仕組みではあるわけです。


    司法も憲法も、立法も機能しないとなれば
    そこで怪物が暴走しそうだ、となれば

    民衆に選ばれた大統領は意を決して

    なんとかその上の<法>(やCommon Sense)を守るために
    動くことが出来るってのは

    やはりアメリカの特徴的な制度だと思います。


    ただそれは確かにジェナ・エリス法律顧問が危惧してますが
    実際に流血は伴う可能性は大いにありますから

    やはり最終手段であり、


    なおかつアメリカ民衆が

    「憲法も機能せずとなれば
    いよいよその上の 自由主義+民主主義を守るために
    最後の戦いの方法を
    考えないといけない」


    という理論的支柱を理解する必要が出てくる。


    だからフリン大佐がおっしゃってるように
    民意がないとできない、わけですね。

    だからそのための民意形成を妨害するために
    マスコミたちは まず戒厳令について批判してる現状でしょう。

    だからジュリアーニ弁護士のチャンネルでは
    思いっきり 憲法の上にあるともいえるでしょうが

    "Common Sense"ってのがチャンネル名になってるけど


    これを多くのアメリカ人たちが理解できるかどうか?
    がこれから大事なんだろうと私は見ておりますね。


    自由主義と民主主義、この2つを人類で初めて
    あわせたのがアメリカですが

    この自由主義と民主主義という根本を
    多くのアメリカ人たちが考えることが

    これから重要となります。






    ※ちなみに自由主義と平等主義(みんな一緒・主義)は
    両立せず、対立します。

    為政者たちが将来こういったクーデターを起こすために
    ねじ込んだのが 共産主義の支柱である平等主義であり

    それは以前に書いてます。

    PDFファイル【「私たちが洗脳されてきた平等思想は謀略思想である」
    ということについて 考える!】
    ⇒  http://fxgod.net/pdf/seijikeizai/equality_mindcontrol.pdf



    すなわち思想の部分では平等を表向きに
    自由を骨抜きにしていくわけですね。

    「みんなマスクで平等社会」となってますが

    これは実は北朝鮮ではマスクしないと
    3ヶ月の労役となってましたが

    世界中がまさに「みんな同じように平等にマスクしてる」
    わけですがそこで 「じゃあ(選択の)自由はあるんか?」

    ってのが分かりやすい事例です。

    アメリカのちゃんと学んでる層はだから
    そこで機会平等くらいは重視するけど

    やはり自由が大事だ、って価値観になっているわけです。




    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    気になるペンス副大統領の動向


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    あと、それで昨日かいてますが

    アメリカ時間の23日も注目でありますが


    今日ペンス副大統領が演説しました。


    一応トータルニュースワールドさんが
    報じてますので

    メルマガ長くなるのでこの辺は
    ニュースワールドさんを見ていただくとよいと思います。


    http://totalnewsjp.com/2020/12/23/trump-383/

    それでペンス副大統領がが言ったのが引用ですが


    ・アメリカ現役大統領の中で一番多くの票7400万票を獲得した

    ・みんなも一緒に、戦ってほしい

    ・トランプ大統領は戦うことをやめない、トランプ大統領を信じてほしい

    ・思想の自由のために戦わなければならない

    ・トランプ大統領は約束したことは必ず守る

    ・アメリカを再び素晴らしい国にするために戦うことをやめない



    ということで 明日以降ペンス副大統領が
    不正な結果に基づいた州選挙人団の候補を拒否し、
    州議会に介入するよう要請するかどうか

    も注目ですね!


    それでこちらもトータルニュースワールドさんが
    報じてましたが

    ジョージア司法委員会は同意し、
    アリゾナ州はすでに州議会が作業を進めてるという情報が
    ありますが


    昨日書きましたがトランプ大統領からの
    ペンス副大統領からの

    クリスマスプレゼント、があるかどうかも
    注目ですよね!!


    それでこちらはあくまで戒厳令などの話がない
    司法ルートの話ですが


    1今からでも州議会を開いて州議会が
    トランプ大統領を支持する投票人を任命する戦略


    も注目ですし、


    あとは以前に修正第12条シナリオで書きましたが


    2憲法学者ライクリン憲法弁護士の言っている
    1月6日にペンス副大統領と共和党上院が

    合法的に選挙人を無効にして下院投票に持ち込む戦略


    も注目ですね。


    この1と2まではあくまでも戒厳令や反乱法がないシナリオですが

    ただ上の1と2の状況によってはですが



    やはり3の大統領令シナリオもあるわけで

    ここでは綿密に練られたラトクリフレポートの完全版が
    大事になりそうで

    そこでやはり戒厳令だとか反乱法などの話が
    出てきますよね。


    それでそれぞれの戦略というのは通常分かれるものではなく
    ミックスされていくものだと思いますが

    もうこの辺はどういう戦略かどうかは
    私たちは誰も分かりませんよね。

    知るのはトランプ陣営のみです。

    ただ見えているのが結構多くのカードを
    トランプたちは持っているというのが

    印象的でして


    さらに一番上に書いたように反乱法シナリオを
    めちゃくちゃ民主党たちは恐れており

    予算案に忍び込ませるという戦術を仕掛けてきた
    というのが現在ですね。

    ということで現実は小説よりも奇なりを

    地で行ってるのが今回の大統領選挙でありますが


    1月20日まで1ヶ月近くありますから
    引き続きトランプ大統領の正義のための、

    自由主義と民主主義を守る戦いに
    注目ですね!!


    怪物と戦う勇者トランプたちは
    怪物をしっかり倒すのか?

    もしくは怪物の暴走を許してしまうのか?

    紅白歌合戦よりも年末の格闘技大会以上に
    注目です。


    それでは!





    追伸・・・ちなみに最近かなり面白い発信者が
    ユーチューブでも見られるわけですが


    ある意味 真偽のほどは定かではないので
    ****さんに判断するのはお任せします、


    という書き方になりますが


    最近注目されてる米大統領選挙を報じている
    面白い人がこの人ですよね。

    ネットでも話題です。


    「寝ても覚めてもトランプトランプ!全世界のトランプ大好きの皆さん
    おはようございます、グッドモーニング」

    から始まるすごいシュールな 
    全世界のトランプ大好きなみなさんは思わず笑ってしまいそうな
    イントロから始まります。


    【動画】
    ワシントンから9回目のショックと感動のメッセージが有りました‼️
    https://youtu.be/fiDme4S4in4


    真偽のほどは定かではないのですが、と書かざるを得ない内容ですが

    ただ聴いてると少し無視できないような内容を話されてますので

    またトランプ陣営は時々こういう
    一般人を通じた代理情報発信を米国内でしてましたから
    最後に一応シェアしておきました。

    ちなみにこちらの内容ですと実際は計画通りという
    「ワシントンからの情報!?」が話されてますが

    この動きは今日の反乱法を予算案でけん制してきた
    民主党の焦った動きと合致してると言えば合致してるわけですね。

    そういう意味で情報については私たち民衆が
    自分で選択して、考えていくところですが

    マスコミが機能しない中、
    面白い個人たちが沢山出てきたな~という印象ですね。

    これからはやはりしがらみのない、
    個人メディアが注目ですね。


    それでは!


    ゆう








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    【トランプ大統領の2020年クリスマス演説動画を見る!】

    こちらの一般社団法人JCUさんの
    動画の中の18分~~あたりから
    素晴らしいセンスある編集で

    トランプ大統領のマスコミが報道しない、
    今年のクリスマス演説が日本語翻訳されてます!!

    【LIVE】生配信! トランプ大統領がクリスマスに想うこと
    【アメリカ大統領選2020】
    ⇒ https://youtu.be/127c2CCLTvo




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