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  • 2020/12/31  【無事・健全なまま運命の1月6日に入れそうなペンス副大統領】 (副題:ジョージア州でドミニオンハッキングがリアルタイムで証明された)
  • 2020/12/30  【テキサス州の共和党議員がペンス副大統領を訴えた理由について考える!】 (副題:あのCNNが最も尊敬できる男としてトランプ大統領を報道しだしてる)
  • 2020/12/29  (米大統領選) 【トランプ大統領の最近の「絶対あきらめない!」という ホワイトハウス公式・声明文を見て考える!】 (プレッシャーがかかるペンス副大統領について考える!)
  • 2020/12/28  【副島先生の最新言論から引き続き米大統領選挙について考える!】(副題:幼児の人身売買問題や、アメリカの世論勢力の変化、パウエル弁護士の最新レポートなど!)
  • 2020/12/27  (コラム)【2020年は「同調圧力」と「強制」の時代でした!】
  • 2020/12/26  【最高裁判事バレットたちが「勇気」を出す日、について 考える!】(トランプ陣営の予測できない複次元的な戦い!!)
  • 2020/12/25  【ネット上で「アメリカ大統領2021年10月」と検索すると トランプ大統領が出てくるようになった と話題になっている】 ことについて考える!(副題:ペンスカード2シナリオ)
  • 2020/12/24  【ペンス副大統領の手に委ねられそうな世界の自由民主主義】について 考える!
  • 2020/12/23  【トランプ大統領の2020年クリスマス演説動画を見る!】 (副題:反乱法(insurrection Act)を無効化する内容を6000ページの 予算案に忍ばせた民主党の焦り)
  • 2020/12/22  【「コツコツの秘訣」とは!?】(残り5時間で終了です)
  • 2020/12/22  【残り10時間はまだ「期間限定の特別価格」で手に入ります!】 (副題:サラリーマンの月収30万円と 自営業の月収30万円は どっちが豊か?)
  • 2020/12/21  【THE-THIRD運営から****さんへのメッセ-ジをお送りいたします※ラスト1日】(副題:マスコミがなんと再選挙、戒厳令シナリオなどを報じだす)
  • 2020/12/21  【悪のマスコミたちが「コロナ変異種の恐怖プロパガンダ」を展開して ワクチン強制化の扇動を仕掛けていくシナリオを考える!】
  • 2020/12/20  【※残り2日】失敗から学んで年利200%を達成!(副題:アメリカではInsurrection Act(反乱法)と言う言葉が多く 使われだしてる!?)
  • 2020/12/19  【残り3日】どんな生活にもマッチする資産形成とは?
  • 2020/12/19  【米大統領選挙で全米震撼の「ナバロレポート」が登場した意味 について考える!】
  • 2020/12/18  【「大きな資産」を構築するためには1?(残り4日)】(副題:トランプのためにアメリカの「リバータリアン」がついに立ち上がる)
  • 2020/12/17  【THE-THIRD】 投資で生き残る「1割」の世界に入りましょう・残り5日(副題:「Insurrection Act (暴動鎮圧法)」にリンウッド弁護士が言及した)
  • 2020/12/16  【副島先生の最新言論からアメリカ大統領選における「1国家非常事態宣言⇒2Insurrection Act ⇒3戒厳令」の流れについて考える!】
  • 2020/12/15  【最新の成績公開】リアルタイムに出続けている利益をご覧ください。 (副題:トランプ大統領はバイデン息子を仕留めることが重要!)
  • 2020/12/15  【投資は「究極のひまつぶし」である、という話】を考える!
  • 2020/12/14  【「50個以上のEAで唯一生き残った」 THE-THIRDシステムが残り8日で値上げとなります!】
  • 2020/12/14  【米大統領選挙は2021年1月6日あたりまでが 山場・本番となっていく】ことについて考える!
  • 2020/12/13  【「2歳児がマスクを嫌がるので搭乗拒否」という事案が アメリカの航空会社で起こっている、ことについて考える!】
  • 2020/12/12  【トランプ大統領は戒厳令の根拠を得つつある ことについて考える!】
  • 2020/12/11  【「眠らせているお金を明日から増やしていきましょう!」】(副題:「金利がつかない資本主義とは言えない国で戦う考え方とは?」)
  • 2020/12/10  (すごい!)【テキサス州など20州近くから一気に トランプ陣営の「最大の反撃」が開始された】 ことについて考える!
  • 2020/12/10  【ネットが昔よりせまく、つまらなくなっている、と感じるのは 「情報検閲」の影響である、という話】(副題:アリがゾウを倒す戦略)
  • 2020/12/09  【副島隆彦先生の最新言論「トランプが、戒厳令(マーシャル・ラー)を発令するだろう。」を読み「1億人の立ち上がるアメリカ国民」について考える!】
  • 2020/12/08  【特別価格は12月22日火曜日までになります!】(副題:アメリカ大統領選挙は「嵐の前の静けさ」)
  • 2020/12/08  【ワクチン強制を検討する航空会社が ついに現れつつある、ことについて考える!】 (為政者によるワクチン強制接種スキームとは!?)
  • 2020/12/07  【「ネットで稼ぐスキル+英語話すスキル」の2つのスキルは アフターコロナの人生を「圧倒的に」変える】という話
  • 2020/12/06  【新動画】トランプ大統領がジョージア州で 「勝利へ向かう」演説をしました!(すごい盛り上がりです)
  • 2020/12/05  【「世界人口78億人」の中「150万人のコロナ死者数」は 多いのか?少ないのか?】を考える! (副題:不正選挙の証拠映像とペンス副大統領演説を見る!)
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  • 2020/12/02  【アメリカにおける再選挙シナリオ、およびトランプ大統領の最高裁への道が 開かれつつあること、を考える!】
  • 2020/12/01  【日本はこれから対米従属から抜け出し自立を探る】ことについて 考える!
  • 【副島先生の最新言論から引き続き米大統領選挙について考える!】(副題:幼児の人身売買問題や、アメリカの世論勢力の変化、パウエル弁護士の最新レポートなど!)
    配信日時:2020/12/28 19:45
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    どうもゆうです!!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!


    さてさて、昨日ですが以下の号を流しました~

    2020年はコロナ騒動が大きく引き起こされた年ですが

    まさに「同調圧力」と「強制」と「相互監視」が

    進んだ時代であったという話ですね。



    2021年にもやはりこの傾向はまだすぐには終わらないでしょうから

    考えていくのが大事だと思って、書きました。


    (コラム)【2020年は「同調圧力」と「強制」の時代でした!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202012&MID=2773#2773



    さて、そんな中、やはり実は大事なのが

    連日扱ってる、アメリカ大統領選挙なんですね。



    昨日の号でも引用してますが、このメルマガで

    2020年3月あたりにはもう 新型コロナってのが

    政治分析で見れば 大きくは世界共産主義革命のひとつである

    と書いていたのですが


    まさに今それがクライマックスとなっており

    アメリカ型の自由主義+民主主義の近代デモクラシーを守るトランプ

    VS

    共産主義の民主党や軍産陣営で、フロントのバイデン


    の戦いとなってるわけですね。


    ちなみに極めて興味深いのは、マスコミたちは批判する流れで

    「トランプ支持者」という言葉を使いますが


    一方「バイデン支持者」って言葉聞かなくないですか?

    バイデン支持者ってのは十分な数、実際はいないわけですね。

    だからそういった言葉にもならない。


    しかし「歴代アメリカ大統領の中でトップのダントツの最多得票」である
    わけです。


    バイデン支持者という言葉が出てこない情勢で

    歴代トップの得票数・・・


    というだけでも大きな矛盾があるわけです。


    さて、それで昨日ですが

    4年前、ヒラリーが勝つといわれていた当時の大統領選挙で

    2016年「トランプ大統領が勝つ」と書籍を事前に出していた


    副島先生の新しい米大統領選についての

    書き込みがありました。


    色々大事なことが書かれておりますので

    見てみましょう!!


    特に今回注目なのはまさに「犯罪を共有する」ですね、

    ペド問題についてリンウッド弁護士が果敢に言及されてますが

    これらについても書かれておりますね~


    また1月6日にワシントンDCにまさに
    「アメリカ史上、最大の民意」が示される可能性が高いですけども
    そこで まるでそれに対して民衆に脅しをかけるように、

    この数日騒がれる爆破騒ぎが起こった。


    が、アメリカ人たちは負けないでしょう。

    それでは副島先生の最新書き込みを見てみます!

    (※動画URLが表示されておりますが一部既にユーチューブ検閲によって
    削除されてる可能性があります)

    ↓↓


    =========================


    【米の大規模不正選挙の裏に、
    ペドフィリア(幼児生贄(いけにえ)。幼児の大量殺害)
    問題がある。】

    投稿者:副島隆彦



    副島隆彦です。今日は、2020年12月27日(日)です。

     私も、緊迫するアメリカ政治情勢をずっと追いかけています。

    トランプ大統領とアメリカ国民の、目下の、壮絶な闘いに、
    最大限の敬意を表しながら、

    今のこの きっと人類の歴史(世界史)上の 
    重大時期として、のちに語られるだろう、
    この「第2次 の 独立革命戦争」を注視、凝視している。



     この戦いの天王山で、決戦は、
    1月4日(ジョージア州アトランタに)5日(に異動して)、
    6日。

    この日、ワシントンDCに、おそらく3百万人のトランプ支持の、
    死ぬことも覚悟した(fight to the death ファイト・トゥ・ザ・デス)
    アメリカ国民が結集するだろう。


    彼らは、もう敵との衝突、爆弾の破裂での負傷を覚悟している。

     ペンス副大統領までが、トランプ勢力を裏切るのではないか、
    と、日本でも騒がれている。

    トランプ大統領が崖っぷちに立っている。

    最高裁判所
    (司法ルート judicial branch ジュディシアル・ブランチ )
    も当てにならない。

    連邦議会の議員たち
    (立法ルート、legisrative branch レジスレイティヴ・ブランチ )も、
    多くがディープ・ステイト側で、汚れた裁判官たちが多数派だ。


    共和党の議員たちでも、利権で腐ったグローバリスト
    ( globalist 地球支配主義者)である。 


    それなら、トランプが、
    自分の持つ

    行政ルート(政権。excutive branch エクゼクティヴ・ブランチ)

    の権限で、強権を発動しなければいけない。



     危機に瀕しているアメリカ憲法そのものを守るためである。
    憲法の土台になっている、デモクラシー(民主政体)の、
    その基礎、土台である 選挙制度を守るためだ。


    もし1月6日に、ペンスが裏切る動きが出たら、
    その前に、トランプ大統領は、

    1月2日か3日に、
    戒厳令(かいげんれい martial law マーシャル・ラー )の、

    一歩手前の Insurrection Act 
    (インサーレクション・アクト 内乱鎮圧法、国家破壊阻止法)
    を発動して、


    一斉に、自分に特殊部隊(special forces スペシャル・フォーシズ)と
    首都戒厳の連邦軍を動かして、

    ディープ・ステイト側の 建物を制圧して、
    犯罪者である証拠が上がっている者たちを、
    警察と軍隊 で、次々と逮捕、拘束しなければいけない。

    そうしないと間に合わなくなる。


     私は、この問題を、自分の考えと予測に纏(まと)めようとして
    この数日を空費した。それよりも、今は、私は、今、SNSや、 
    ユーチューブで、

    アメリカ政治の直近(ちょっきん)の緊迫した情勢を、
    刻一刻、デジタル放送で、日本国民に、伝えてくれている、 


    大紀元(だいきげん)Epoch Times ( エポックタ・イムズ)系の、
     報道司会者たち、数人に敬意を表する。

     張陽(ちょうよう)氏という、現在、東北大学で、
    助教(授)をしている中国人が、

    日本語で、解説し、そして鋭く分析まで、してくれる
    「トランプ情勢」に感謝する。

    他の中国人(台湾人、在米中国人、チャイニーズ・アメリカンも)
    たちは、中国語か英語で報道したものを、
    しっかりした日本語の字幕を付けてくれている。

     本当に、ありがたいことだ。
    こういう先進的なテクノロジーを利用して、
    逆手(ぎゃくて)に取って、

    人民、民衆、国民のために使える時代が、
    本当に来たのだ。私は、このことが何よりも嬉しい。 

     そして、日本人の及川幸久(おいかわゆきひさ)氏のすばらしい、
    冷静沈着な解説番組と、それと理解し合っている、
    HARANO(原野)君という、まだ若い、

    20代の、帰国子女(合いの子さんだろう)の
    英語で政治記事をさらさらと読める人や、

    「闇の熊さん」それから、
    FREEMAN( フリーマン長谷川氏)の、
    低音のしっかりした語りと、

    「改憲君(かいけんくん)」氏と、
     それから、・・・あと数人います。 

    それから文化人チャンネルの数人の若者。 
    彼ら、優秀な若い人たちが、どんどん出てきて、

    これからの日本の デジタル、ネット時代の 
    報道メディアの 革命を達成してくれることを、

    心から願い、希求します。


     今の日本の、大手の既成の 
    メディア(マスゴミ。大手テレビ局、新聞、大手雑誌)の、
    腐れ果てた、 


    ディープ・ステイト the Deep State の 
    手先、下僕に成り尽くした、奴隷根性には、
    本当に、私は、吐き気がする。

    この者たちを、たたき壊して、打倒して、
    私たちの日本人の新しいデジタル・メディアを、
    皆で、築いて行かなければいけない。

    これらの先進的な優れた人々の登場への
    評価と感謝の文は、そのうち書きます。


     今は、年末から、年明けにかけての、トランプと、
    強固な決意をしたトランプ派のアメリカ国民の闘い、
    ではない、もう、戦い(戦争)だ、への切迫した事態だ。

    私も、急いで、あれこれ書かなければいけない。
    だけど、前述した、 

    ユーチューブ戦士(ウオリヤーズ。コマンドウ。
    ゴーストバスターズ。サイバー・ファイター。
    ソート・ハイアー・プレインクスワッド)の

    言論突撃隊たちが、居てくれる。

     なので、すでにボケ老人の私は、大変、頼もしくて、
    安心して彼ら優秀な若者たちのうしろから、
    「頑張れ、頑張れ」と、応援しながら、

    ついて行くことが出来る。

    何があっても、私たちは、この日本の持ち場で、
    トランプ派勢力の一翼として、負ける訳には行かないのだ。


     私が、今日、どうしても、皆さんに見て貰(もら)いたいのは、
    以下の一本の動画です。


    このユーチューブの 動画は、凄い、スゴい。
    を通り越して、ゾッとする。
    この内容を気持ち悪がる人たちも出るだろう。

    だが、これが、私たちが生きて居る今の世界(地球)だ。


     ここで報告されている、
    ペドフィリア( pedophilia 、小児性愛、幼児虐待、
    幼児供儀(きょうぎ))の事実は、まさしく、

    今の、私たちの世界の頂点にいる、特権階級の権力者、
    そのうしろに隠れている真の支配者たちが、
    やっていることである。

    儀式殺人(リチュアル・マーダー)のあと、小児の丸焼きを、
    恐ろしい、ディープステイトの儀式の参加者たちは食べる。

    そうすることで、2度と、
    この組織から逃げられなくなる。

    犯罪を共同した者は、もう一生涯、逃げられない。


     このペドフィリア問題はを、私は、
    前に何回か書いた。


    最近では、12月6日と17日に、
    ここの重たい掲示板に、書いた文の中で説明した。

    もう、だらだら、書いていられない。


     今のアメリカ合衆国に、連邦最高裁判所の 長官である、
    ジョン・ロバーツ判事(最高裁の裁判官だけは、
    ジャッジではなく、そのまま正義の、ジャステス justice という。

    正義を判断する人、という意味だ)も、 


    悪魔の小児(2歳ぐらいの子供)供儀の、
    ジェフリー・エプスタインが主催していた、
    悪魔島であるカリブ海の「エプスタイン島」に行っていた。


     ペンス副大統領までもこの島に行っていた。
    と、ついにリン・ウッド弁護士が、トウィート tweet した。


    ハンター・バイデンや、オバマや、ビル・クリントン、
    ヒラリーだけでなく。ということは、殺人罪の共犯者か、

    人間の死体損壊罪などで、証拠が挙がり次第、
    刑事裁判

    (今回は、 tribunal トリビューナル。
    トライビューナル。軍事法廷)で裁く。
    そして有罪となったら、終身刑か死刑にしなければいけいない。


     今は、そういう話になっているのだ。
    話は、巨大で大規模(3千万票の捏造と票移転)の不正選挙、
    あるいは、

    選挙犯罪(が有った、と、どんどん各州で、証拠が出て、
    証明されている。大騒ぎになっている)の、話では済まない。


     トランプ派のアメリカ国民は、皆、ディープ・ステイトが、
    ペドフィリアの犯罪者集団であることを、よく知っている。

    それが今の普通のアメリカ人の特権階級に対する
    怒りの根源だ。


    あいつらは、悪魔崇拝(あくますうはい)のカルトたちであり、
    この世界は、始めから悪(あく)と
    悪魔が支配していたのだ、と狂信している。


    この事実を、健全で穏やかで慎ましく生きている、
    多くのアメリカ国民たちは、深刻に、真剣に受け止めている。

    それに対して、「今度の米大統領選挙には、
    たいした不正はなかった。

    それなのに狂ったようにトランプを支持している人々は、
    ちょっとおかしな人たちですよね。
    所謂(いわゆる)陰謀論ですね。アハハハ」と。

     今も、日本で、テレビで、このように言っている者たちよ。
    お前たち自身もこのペドフィリア事件の、
    その悪魔の儀式に参加したことのある者たちだ。

    お前たちも凶悪な犯罪者だ。

    証拠が出た者たちから、順番に、
    日本の刑法と刑事法執行機関
    (ラー・エンフォースメント・オフィサーズ、すなわち警察)
    が動かないのなら、

    アメリカの刑法で、証拠、証言に基づいて、
    逮捕されアメリカに連行されて、裁判に掛けられるべきだ。


     竹中平蔵 以下、凶悪な犯罪者ども、覚悟せよ! 
    自民党と、官僚のトップにまで這い上がった者たちも、
    覚悟せよ。

    それがお前たちの所業なのだ。
    「あれこれ民主党」の中にも、数十人いる。
    名前も分っている。私、副島隆彦が絶対に許さん。 

    竹中は、日本国民が選んだ代表ではない。
    だが、ディープ・ステイト(深奥政府、しんおうせんふ)が、
    抜擢して選んで、

    「日本のことはお前に任せた。お前が好きなようにやれ。
    私たちが守ってやる 」と、密かに、特別に任命された男だ。

    だから、竹中には日本国内に何の支持勢力も無いくせに、
    まるで、この男が、日本国王のように振る舞っている。

     たとえば、ディープ・ステイトであることが表面に出ている、
    スイスのダヴォス会議(毎年1月末)に、
    日本の首相が出席する許可は、竹中が出す。


    ダヴォス会議の事務局長であるクラウス・シュワブ 
    という悪魔教の司祭の親分のひとりが、

    今、「グレイト・リセット」 great reset と言うコトバを使って、
    「この世界を、自分たちの思い通りになるように、
    一度、破壊してやる」という動きをしてる。


    ジョージ・ソロスがこいつの片割れの戦闘隊長だ。
    これは、世界民衆に対する、
    ディープ・ステイト側からのクーデターである。

     こいつらが、コロナウイルスの新種までも、
    また撒いた。


    去年の11月からのコロナウイルス騒ぎというのは、
    全部、初めからこいつらの仕業だ。

    トランプを打ち倒すために、
    この「ショック・ドクトリン」の攻撃を、人類に仕掛けたのだ。


     さあ、以下の、 ロバート・デイヴィッド・スティール 氏が、
    2015年にロンドンで開いた、
    会議での動画を、私たちも見ることが出来るので、
    見てください。


    トランプとアメリカ国民の決死の戦いで、
    この事実が、ようやくどんどん世界中に広まり始めた。

    日本でも同じだ。


    ◯ 「 人身売買と児童虐待のための自然正義国際法廷」 
    主席評議員・ロバート・デイヴィッド・スティールの陳述 


    https://www.youtube.com/watch?v=GcCoMj0Hj8g
     

     このユーチューブは、2020/07/24  
    坪内俊憲(つぼうちとしのり)という篤実なネット技術のある人が、

    日本語の正確な字幕(スーパーインポウズ)を
    付けてくださって、この7月に載せている。

     ロバート・デイヴィッド・スティール Robert David Steele 氏は、
    この問題で、欧米世界では有名な人だ。

    CIAの作戦主任官(オペレイション・オフィサー)だった人だ。


    現在は、以下にあるとおり、
    ITNJ(アイ・ティ・エヌ・ジェイ。 
    International Tribunal for Natural Justice )

    「自然(の)正義 国際法廷」という市民団体を
    組織している。
    私たちも、lこの団体を応援しなければいけない。

    以下が、この動画の内容の紹介文です。

    (転載貼り付け始め)

     2015年6月15日、ウェストミンスターホールに
    欧州各地の政治家や政府高官が集まり、
    真実と理性の回復し、

    世界に自然正義をもたらすための
    世界初の自然正義法廷を設立しました。

     2018年、その法廷における主席評議員
    ロバート・デヴィッド・スティール氏の陳述の映像です。

    2016年、アメリカでトランプ政権が誕生し、
    Deep State(闇の政府)という言葉が
    ようやく日の目を見るようになり、

    様々な秘密結社、組織の闇が暴かれるようになりました。

     スティール氏の陳述でその闇の政府が
    どのように広がっているか手掛かりになると思います。

    昨年7月ジェフリー・アプスタイン氏が
    逮捕されて獄中で殺害され、

    今月彼の相棒であったマックスウェル女史が逮捕され、
    人身売買、児童虐待の真実が明るみに
    出る機会が出てきています。

    その背景を知るためにも視聴してください。

    ITNJ(アイ・ティ・エヌ・ジェイ)の情報 : 
    https://www.itnj.org/


     ビジョン 地球が尊重され、真実が語られ、
    愛がすべての行動の基礎となり、
    正義が自然法を尊重する有機的で自己実現的な機能である世界。

    使命 制度や制度の濫用と専制を逮捕し、
    世界における正義の実現に真実と理性を回復させ、
    国境や境界を越えて、

    人間の表現の基本的な原則としての自然な正義を支持すること。


     公開法廷 真実と透明性への最優先のコミットメントに
    敬意を表して、ITNJは、すべての審理をビデオ録画し、

    可能な限り審理と裁判をライブストリーミングし、
    すべてのビデオ録画をアーカイブして公開することを約束します。

     2度と、秘密の腐敗した影響が、
    私たちの古来の宝物、自然正義の誕生の権利の保護者として
    託された人々の心を彩ることを許してはならない。

    オリジナル映像:https://www.youtube.com/watch?v=bpBX-...

    (副島隆彦注記。 この原盤の動画は、
    欧米世界では、グーグルによる、アカウント停止、
    削除で、見れなくなっています。日本の動画は貴重です。)



    (転載貼り付け終わり)

    副島隆彦です。 以上の通りです。
    この悪魔崇拝の狂気の特権階級のカルト集団は、
    本当に人類にとって危険なのだ。

    私のまわりの、出版社の編集長たちでも、
    まだまだ、たくさんいるが、

    「いやー。どうも、やっぱり、バイデン政権になりますね。
    私個人としては、トランプに勝ってもらいたいんですが」 

    と、上からの圧力で、急激に転向した
    ケント・ギルバードと同じようなことを言っている。
    背骨が折れた、

    以下にも、長年、会社や組織の中で生きて来た
    ”大人(おとな)ちゃん” が、たくさんいる。

     いいだろう。それでも、この動画を見て、
    何かを考えなさい。

    世の中は、いつまでも、旧来どおり、このまま続く、
    会社の上(うえ)の人の言うことを聞くしかない、

    「強いものには巻かれろ」
    「出る杭は打たれる」
    「寄らば大樹の陰」
    「御身(おんみ)大事(だいじ)ですから」、

    いつも、謙虚に、ケンキョに、控えめに、の
    「生き方上手(じょうず)」が、いい、ということはない! 

     https://www.youtube.com/watch?v=GcCoMj0Hj8g

    少しは、今の事態の重要性を、他人事(ひとごと)だと思わず、
    真剣に考えなさい。

     副島隆彦拝



    ===================


    以上です!!


    さて、それでこの数日、やはり話題となってるのが

    「ペンス副大統領は信用できるのか?」みたいな問題で

    この前、リンウッド弁護士がツイートでペンス副大統領は信じてはいけない


    ということを発信して、これがまあトランプ支持者の間でも
    大きな動揺、物議をかもしてる、そういう段階ですよね。



    この辺は私もトランプ頑張れ派なのですが

    ただ真偽のほどは定かではないと思ってるのですが

    というのはペンス副大統領に関してはこれから

    トランプ陣営にとっても大変重要な役割を果たす人になる
    可能性は大いにある現状ですから

    やはりプロテクトなども必要かと思いますが


    もう現状、情報戦となってますから、真偽はトランプ陣営の彼らしか
    分からないことでしょう。


    ただ個人的にはトランプ大統領はしっかりあらゆる
    カードを保持してるのは間違いないですから

    引き続きこのトランプチームの戦い方に注目しておりますね。



    ちなみに情報戦ってのがまさにこれで
    支持者でさえも時には自由民主主義を守るために混乱を招くというのは
    普通ですから

    もう今はゆっくりと事実として起こったことを追っていく
    これが大事となることでしょう。


    それで、上に多くの今最前線でトランプの不正選挙追及を追ってくれてる
    ユーチューバーさんがいらっしゃいますが
    多くここ最近メルマガでも紹介させていただいてますが


    一応以下に上であがっていた方を
    まとめておきます。


    この年末年始は、つまらないテレビ番組見るのであれば
    彼らの動画追ってるほうが現実の成り行きは見えるでしょう。


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■

    EPOCH TIMES

    【動画】トランプ大統領の前に置かれた4つの選択肢
    https://youtu.be/LCEjA8wu1XA


    及川幸久(おいかわゆきひさ)氏
    【動画】【大統領選継続中】トランプ、議会と全面対決!!
    https://youtu.be/RD8emQ8GqAA

    HARANO(原野)君
    【動画】トランプ大統領陣営に入った元実業家、
    現調査ジャーナリストのリーク
    https://youtu.be/1GPISrO2Luc


    「闇の熊さん」
    【動画】【「お前らは卑怯だ!」テネシー州爆破】
    ナッシュビルの爆破はなぜ起きたのか?
    誰が起こしたのか?
    そんなに1月6日にトランプ支持者がワシントンD C に
    集結するのが怖いのか!
    https://youtu.be/Hdn8IIMvX_Q


    FREEMAN( フリーマン長谷川氏)
    【動画】21万票の不正投票認定とナッシュビル爆破テロの関連性を読み解く
    https://youtu.be/uRxQ5OZAKjY



    「改憲君(かいけんくん)」
    【動画】ナッシュビルの大爆発にミサイル攻撃説が浮上。
    https://youtu.be/EN9qzqcNaYg

    ■■■■■■■■■■■■■■■■■



    それで実のところ、私が今把握してるところとしては
    ユーチューブ側がかなりこれらの動画について警戒してる様子は
    見えてきてまして、


    特によく最近は削除されたりするんですね。

    副島先生の掲載されていたURLも 現在は動画が見られないという
    ものも私が確認したところありました
    (私が今欧州地域なのでそれかもしれないですが統制がひどい。)


    それで最近実は私なんかが上の動画とか見ているとですね、
    おススメの中に「この動画の意見を聞かせてください」みたいのが
    沢山出てきまして

    それがいわゆる適切か不適切かみたいなアンケートを
    ユーチューブ側がこっそりやっておりまして

    ここで情報発信の統制をしたがってるような、そういう
    雰囲気も感じ取れますよね。


    ただ一応重要なのはやはり

    憲法21条言論表現の自由が少なくとも日本には
    ありまして、アメリカにもFreedom of Speechが
    トランプやペンスやリンウッドたちが連呼するように存在する

    わけですね。

    そして日本の場合は特に強烈でそれが「一切保障される」
    という重要な言論表現の自由の保護が存在する。


    その中でこうやって パブリッシャーとして言論検閲は
    明確に憲法違反でしょう、

    という話になるんだけども。

    そろそろ日本政府の保守派も、基本的に保守派を応援してくれるのだから
    そろそろGAFAの暴走にトランプに続いて
    動く必要が明確にあります。


    ちなみにユーチューバはコロナのことなんて
    もう言葉にさえ出しづらい状況であって
    すぐBANされがちですが

    自由に言論が出来ない、これは北朝鮮なら理解できるけど
    日本の言論空間でそうなってきてるのは
    問題ですね。

    「大企業の社則や規約は憲法の範囲内なら許される」

    わけであって


    大企業の規約が憲法の枠を超えるのは
    もはや近代国家じゃないですね。


    ちなみに私のメルマガでは実はトランプ大統領が
    誕生する前から

    もうグから始まるあの検索企業が検閲してるのだ
    と言うことを書いていて

    私のメルマガなんかは本当にこれ嫌われていて
    大多数のGメール読者から

    「ゆうさん、メールが届かなくなった、
    最近発行してないんですか?」とか届く。

    本当にこれが一番多いメールです。

    政治経済のことを書くと本当にあのGってのは
    受信箱にさえ、迷惑メールにさえ到達させないので

    私の読者からしたら私がメールを発行してないように
    見えてるんだけど

    毎日発行してるんです。


    だから「気づかぬうちにGAFAなどの大企業だけが
    好む情報で人々は囲い込まれる」状況となってる。


    ただ最近これがいよいよ表に出てきたから
    そろそろ日本政府も 精神的自由として判例では
    最も保護されるべき


    言論表現の自由を守る、というアメリカの本来の保守派の
    立場に戻るべきですね。


    それが最終的に今後、自民や維新などの
    官僚にマネーで飼われていない
    保守派を守ることになりますから。



    さて、それで後は重要な動きが実は水面下で出てきておりまして
    これから各ユーチューブ動画でも扱われるかもしれませんが


    パウエル弁護士が米国選挙への
    外国介入の報告書(270頁)をジンガーニュースを通じて
    公開となりました。


    以下ハワイ州の日系弁護士がツイートしてます。

    https://twitter.com/AaronOtsuka/




    「パウエル弁護士が米国選挙への
    外国介入の報告書(270頁)を
    ジンガーニュースを通じて公開する。

    報告書を見たい人は下記リンク。
    消される前にダウンロードしてください。


    <PDF>パウエル弁護士が外国介入の報告書270ページを
    公開。
    https://wpcdn.zenger.news/wp-content/uploads/2020/12/24190822/2020-12-23-Sidney-Powell-Team-Binder-ZENGER-NEWS.pdf



    それでこれを見ると、
    もうパウエル弁護士がこの数週間、このレポートを作るために
    動いていたのが分かりますが


    最近は中国共産党関与なども当然言われてるわけですが
    それ以外にもイランやベネズエラ、ロシアなどの名前も
    出てきておりまして


    いずれにしても
    国家情報長官のラトクリフ氏の報告書は
    大統領令に必須なものではなく、

    それに準ずる証拠があれば発令できるんじゃないか
    という議論があるのですが


    この前のナバロレポートと
    あとは今回のパウエル弁護士の外国介入の報告書270ページを
    根拠にもう

    大統領令、反乱法、戒厳令などの
    米軍投入の根拠は得られる状況、となってますよね。



    それで後この前書きましたが、
    もう現状は、トランプ大統領が多くのカードを
    保持してる状況で


    そして現状見る限り「それらのカードを単独で選ぶという戦略は採らない」
    であろうとも見えます。


    おそらく多くのカードを複雑に交えて
    予想、予測が相手にされないような奇襲のような動きは
    間違いなく想定されてると思いますので


    これから「誰も想像できない事態」はやはり
    トランプ陣営が考えてることでしょう。

    あと、私のメルマガで以前 

    再選挙シナリオを何度か扱ってるのですが

    ■バックナンバー
    【リンウッド弁護士に続いてトランプ大統領に
    恩赦されたフリン元補佐官も 再選挙および戒厳令に触れだしたことについて考える!】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202012&MID=2740#2740


    やはりこの再選挙シナリオに収束していく流れ
    それもひとつの有効シナリオとして
    私は想定してますよね。


    やはりここまで荒れてしまって11月3日の選挙に対しての
    信頼性が疑問視されてる中、

    多くの人が納得いくのが

    ちゃんと米軍などに不正がされないか監視された上で

    正当性が確保された
    再選挙であろうと私は思います。


    ちなみにですが、上のユーチューバー以外に、
    これ最もキワモノ?に見えるけど


    それでも無視できない人、がおりまして

    これが 石川さんですよね。


    この人のチャンネルは

    「寝ても覚めてもトランプトランプ!
    全世界のトランプ大好きのみなさんおはようございます
    グッドモーニング」

    から始まるすごいチャンネルなんですが


    何が注目なのかというとワシントンのトランプ陣営から
    毎回報告が届いてる、ということで

    本当か嘘かは分からないのですが

    ただその内容が極めて無視できない内容

    であって注目されてます。


    【第58弾】ワシントンから13回目の
    メッセージが有りました‼️
    https://youtu.be/ymo3wQCs7k8


    【第57弾】ワシントンから(12回目)の
    ショックと感動のメッセージが有りました‼️
    https://youtu.be/mFTiXUxht00

    【第56弾】ワシントンから(11回目)の
    ショックと感動の伝言が有りました‼️
    https://youtu.be/zhG_Z93e65A



    ちなみにこの上の動画ですが以前も
    メルマガで最後のほうに扱ったのですが


    そこで「真偽のほどは誰にも分からない」ですから
    まさに****さんの判断となりますが、


    私もこれ最初からチェックしてるのですが
    とりあえず石川さんに代理で読んでもらうために

    全部 石川さんの個人情報をこのワシントンの関係者が
    洗い出したという話も

    最初のメッセージのほうで言われてますよね。


    その中でしがらみが少ない、と判断されて
    もしこれが本当ならこの大きな役割を任されたっていう
    話ですが


    まあ普通に見て「これは本当なのか?作り話なのか?」が
    分かりませんよね。

    ただ実は多くの人が無視できないのが
    トランプ陣営ってのは昔からこういうことを
    よくネット上でしてまして、

    アメリカではそれがよくされていたんですね。


    ネット上で誰かしがらみのないトランプ理解をしてくれてる人物に
    自分たちの陣営の民衆に伝えられる重要な話を
    代理発信させる、

    これは実はトランプ陣営がまさにネット上や
    MSM(メインストリームメディア=マスコミ)などの
    検閲を通り抜けて

    その上で情報発信するスキームとして
    この数年使われてきたわけです。


    というのを考えるとやはり無視できないのですが
    特に、石川さんの「ワシントンメッセージ」と
    この石川さんの思想、がですね、

    ところどころズレてるところがあるので

    (自演の場合、細かいところで
    思想共通性が強く出てしまう。)

    それなので余計無視できず・・・という動画です。


    それで特に、今回13回目のメッセージですが、
    CCPの奥にある軍需産業、についても
    言及がありますが、


    これは私のメルマガ毎日読んでくれてる方なら
    数日前に書きましたが

    そう今までCCP中共のことばかり言っていたリンウッド弁護士が
    実は最近、

    文字では発信しておりませんが、インタビューで
    Military industrial complex=軍産複合体

    のことを言及したんです。


    ちなみにですがもうこれは詳しい人が私の読者は
    多いはずですから書きますが、


    軍産複合体の基本思想が共産主義であり、
    地域戦略においては「分断して統治せよ」であり
    そして背後にいる諜報がMI6ですね。


    ちなみにこの背後の諜報の存在MI6に関しては

    まさにロシアゲートでトランプを追い詰めようとした時の
    スティール報告書にて それまでは噂レベルであったのが
    本当に分かってしまってる。
    (トランプ攻撃のためのスティール報告書作成者がやはりMI6であった)


    当時 田中宇先生が勇敢に書かれてます。


    ■大統領の冤罪
    http://tanakanews.com/190402russiagate.htm



    それでただやはり言及するのが最も危険であるのが
    軍産でありますが

    これはトランプ大統領もリンウッド弁護士も文字では
    言及しませんが

    この前リンウッドがそれを発言したけども

    実は上の石川さんの最近の
    「ワシントンからのメッセージ」においても
    軍需産業ということで言葉が出てきてるのですね。

    日本ではこの軍産のことを言葉として使わない人も
    多くいるくらいですが
    それが言及されてる。


    特に私の場合ですがやはりこの軍産のことは
    もう10年以上前にオーストラリア人に教えてもらったけど

    やはりここが本丸だ、ってのは詳しい人は知ってるわけで
    私にもよくアメリカ人が軍産について言うし、

    それがJFKを暗殺したというのはみな詳しい人は知ってる。

    だからアメリカ人はこの辺日常的に議論もするんだけど
    それが盛り込まれてるため

    上の「ワシントンからのメッセージ」は
    やはり無視できないんです。



    それでこの石川さんのワシントンからのメッセージ
    は勿論真偽のほどは分からないと

    私は書かないといけないのだけど
    だから****さんで判断くださいね、という扱いですが


    しかし実は私のメルマガで分析かけていた内容と
    奇妙に一致することがある。


    【第58弾】ワシントンから13回目の
    メッセージが有りました‼️
    https://youtu.be/ymo3wQCs7k8


    ここでワシントンからのメッセージとされる

    「次に、1月20日に大統領にトランプがなった時には
    ある期日を持って、上院と下院は解散せざるを得なくなります。

    その時にはトランプに反対した
    議員たちが再選されないように
    アメリカ国民は投票することでしょう。

    そしてあることを発動するためには
    議会は解散されます。

    その日も近いことでしょう

    これが世界中で起こり良い政治家だけが
    再選される良い世の中になればと思います」



    と言う言葉ですがこれは一瞬、「何?」って思う内容ですが
    まさに真偽のほどは分からないのですが


    最近私が書いたのが

    トランプたちの「複次元的な戦い」についてです


    【最高裁判事バレットたちが「勇気」を出す日、について 考える!】
    (トランプ陣営の予測できない複次元的な戦い!!)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202012&MID=2772#2772


    ここでそれぞれの事象、カードが選択されるのではなく
    それぞれのカードが総合されて、収束されて
    結果につながっていくという話を書いてますが


    まさに上で石川さんが話されてる
    ワシントンメッセージはその 「色々なカードが収束していく話」
    をしてるわけです。

    だから再選後に今言われてる大統領令とか戒厳令とか
    反乱法がありますがそれらが使われる可能性も考えられますが

    そこでやはり事実上は
    再選挙を匂わせる話もされてますよね。


    だから私がこの数日書いてる分析と話と
    奇妙に一致するのが今日石川さんの「ワシントンのメッセージ」
    でされてるものですから

    これ無視できないわ、という話で
    真偽は定かではないけど扱ってます。


    いや~~もうこんなのも出てきておりまして
    民主主義の瀬戸際なのに、面白いのは否定できませんね!


    ただおそらくいずれにしても
    今回マスコミはほとんど報道していない今の動きですが

    間違いなく歴史に残る動きなので
    それをこうやって間近にみるのは

    記憶に残るだろうし、すごいものを私たちはおそらく
    現在 生で、見ていることになります。


    あとはこれもまたトンでもと言われるかもしれませんが
    石川さんの動画で話されてる内容で

    311とか神戸地震の話がありますが、

    実は私のメルマガではもうかなり昔から
    人工的に地震を起こす技術やそれは
    ジュネーブ条約で罰則なしで禁止されてる、ということも

    扱ってきたわけですね。


    これをトンでもという人はおりますが、
    トンでもであればジュネーブ条約で以下のような
    環境改変技術に関しての条約を採決する必要はありませんでした。


    【環境改変技術の軍事的使用
    その他の敵対的使用の禁止に関する条約】
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%92%B0%E5%A2%83%E6%94%B9%E5%A4%89%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%81%AE%E8%BB%8D%E4%BA%8B%E7%9A%84%E4%BD%BF%E7%94%A8%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%E3%81%AE%E6%95%B5%E5%AF%BE%E7%9A%84%E4%BD%BF%E7%94%A8%E3%81%AE%E7%A6%81%E6%AD%A2%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%9D%A1%E7%B4%84


    それでこのメルマガを書いてる私は、まあ
    色々人脈もあって、以前にとんでもない資産の財団が
    開催される投資家や起業家たちが集まってる会合に

    実は紹介されて出たことがあるんですね。

    具体名は書けませんが、まあすごい有名人たちが
    集まっていたけどみんな若くして億を築いた人らで

    思想としては本音では
    反軍さんの立場の人が多かった。


    まあそこではだからいわゆる お金ある人たちの情報が
    入り乱れるんだけども、

    ここで311の地震を自然地震だと思ってる人は
    皆無でありみんな真実を知らされていた人たちでありましたね。

    私も以前からその可能性は相当高いと思っていたけど
    まあ実際に 大変力ある情報集積する立場の人らの
    情報に接して

    「やっぱりか」と確信したことがあります。

    が、その話は世間で陰謀論扱いされてるんですけどもね、
    まあ日本の政治家でも政治家の弁護をする弁護士でも
    中央情報にアクセスできる言論人でも

    知ってる人は知ってる。

    だからそれについても上の石川さんが
    ちゃんとワシントンメッセージということで扱っていたので

    ああ、これは 本当である可能性も捨てきれないな
    というのが

    上記のような経験をした
    私がここだけの話、見ていたところです。


    だからこれから1月~2月にかけてですか、
    「再選挙」というワードは個人的には注目してるワードですね。



    それであと情報があまりに多い状況でありますが

    最近のトランプの発言では以下のような発言がありますね。


    1月6日に極めて重要な焦点を置いてるのがやはり
    分かります。


    以下トランプの最近の発言

    ↓↓
    「@realDonaldTrump
    ・この大手IT企業に縛りもかけない
    インチキ法案の発効を、私は突っ立って見過ごす気はないぞ

    手遅れになる前に230条は廃止するのだ 国益に反する
    正しいことを実行すべし、度胸の見せどころである


    ・民主党の大統領候補が不正選挙で当選を横取りされ、
    しかもかかる行為に空前のレベルで証拠があれば、

    民主党上院議員団は宣戦布告と見なし、
    倒れるまで戦いぬくだろうな

    ミッチ&共和党議員諸君は何もやらん
    そんなことを通す気でいる
    戦おうともしないのか


    ・圧倒的な証拠がありながら「司法」省とFBIは、
    2020年大統領選の不正に関し、なにもしない

    これはアメリカ史上最大の詐欺行為である
    自分を恥じるがいい、歴史は忘れはしない
    あきらめてはならん、6日にワシントンで会おう諸君



    ここでさらにアメリカの上院下院にて以下の
    動きが言われだしています。

    予算案に関して、とGAFAを守るセクション230について
    不正選挙についてです。


    “上院は小切手を2000ドルに増やし、
    セクション230を廃止し、有権者の不正行為の
    調査を開始する投票のためのプロセスを開始する。"




    同様に、下院と上院は、11月3日の
    大統領選挙で行われた非常に実質的な有権者の
    不正行為に強く焦点を当てることで合意した”



    ここで明らかに上院下院の流れも変わってきておりますよね。

    特にここで最近ですが

    予算案を巡ってですね、


    「民主党でもバイデンおかしくね?」
    の声が上がってきております。


    予算案では実際は民衆に降ろされるマネーは
    ほとんどない状況で

    一方 軍産の既得権益者たちにマネーがばらまかれる状況
    だったわけですが


    これについてトランプ大統領がおかしさを取り上げたところ
    今実は民主党内部からも「なんかおかしいぞ」
    と声が出てきている。


    この動きが大変大事です。


    ちなみにですが、メルマガではこの数年書いてきたのですが
    トランプ大統領を本当に支えてきたのが


    ランドポール議員に見られる右派リバータリアンであった
    わけですが


    諜報分析ですと、
    実は影でそれを「表向き攻撃しながらも裏では支えてきた」
    のが民主の極左という見かたがあるんです。


    これは例えば極左のエリザベスヲーレンが
    不思議と、なぜかトランプの中東からの米軍撤退を
    選挙前に相当賛成していたとか

    色々な現象が見られたんですね。


    かなりマニアックな話になりますが、政治学って
    諜報インテリジェンスの動きも見るのは大事なので

    私はよく見てるんだけど


    まず 政党政治論とか言うんだけど「政党では分からない」
    のがこれ 政治なんです。


    例えば日本でも「自民党」と一言で言っても
    軍産側の自民党員と、反軍さんの本当の愛国者の自民党員が
    いるわけですね。

    中国も共産党と一言でいっても軍産のNYウォール街とつながってる
    人らもいれば

    それをけん制する人たちもいるわけですね。


    党という枠組みではこれ分からない。
    基本的には党の枠組みではなく
    思想の枠組みで議員たちは集結します。


    それでこれアメリカも同じで

    大きく見ると

    民主党ってのは


    民主党

    1軍産官僚側(中道。バイデンはそれ)

    2反軍さんの極左側

    で分かれます。


    共和党も同じく

    1軍産官僚側(中道)

    2反軍さんのリバータリアン

    で分かれます。

    だから共和党内でも暴走した怪物行政に対して

    銃保持権を定めた修正2条を支持しない軍産官僚側の
    議員もいれば

    それを支持するリバータリアンもいるわけです。


    だから実は日本でいう上級国民ってのは
    まさに中道の軍産側でもあるんだけど

    重要な戦いとして 右と左から合同で役割を演じて
    中道とか言われてる軍産官僚を一網打尽にする


    のがトランプたちの大きなやり方であったと
    私は見てるんですが

    ここで2反軍さんのリバータリアンが単独で今まで
    頑張っていたのだけど

    ここで民主党の極左勢力も反軍さんの動きが
    予算案からこの2日で出てきつつある。


    要するに極左もリバータリアンも
    大きな政府、小さな政府で
    思想は全く反対だけど

    「反エスタブ軍産官僚、日本語で言えば反上級国民」
    という点では実は共同してるんです。


    となるとこれから 中道の既得権益の軍産を
    左右両者が囲い込んで攻撃していく流れ

    が形成されていく可能性は諜報分析だと見えてくる
    わけです。


    そういう意味で、予算案の話ってのは
    実は民主党を決定的に内部分裂させるための大きな武器となった

    可能性がある、というのが私が現状注目してる点ですね。


    ちなみに今全く表に出てきていない再選挙の話ですが
    ただ再選挙ってのは意味があり

    11月3日の選挙では不正を通じて多くの軍産系の議員が
    下院、上院でも入ってしまってるのだけども

    再選挙がされればそこで 中道の既得権益まみれの
    軍産を排除できる
    という重要な意味が生まれますので

    だから私はその再選挙にも同時に注目してる
    ってことです。

    まあ当然これは分からないんですけどね、
    それが軍産の影響を完全に排除するためには大事だ。


    それで軍産側の議員たちはまさに

    副島先生が書かれている「犯罪を共有する」ことで
    一致団結しておりますが

    ここを確実にトランプたちがつぶして、仕留めることが
    全人類のために大事ですね。


    例えばトランプ大統領が倒したはずの
    ISISっぽい勢力が バイデン勝利が報じられるや否や

    急に中東に現れてきてオーストリアの人を恐怖に
    陥れた。

    バイデン勝利をマスコミが一方的に報じるや否や
    あまりにタイミングよくコロナ変異種が出てきて

    世界の官僚たちは勢いづき、再ロックダウンを仕掛けてきており

    日本ではコロナ分科会の役人たちが勢いづき
    議員たちに圧力をかけるようになっている。

    (特措法に 要請に従わない場合は罰則という
    官僚たちが求める話も出てきてるけど、
    それは 憲法22条に違反します)


    だからこの辺に、まさに影響を与えるのが
    アメリカ大統領選挙なので

    実はすごい大事な選挙で日本にも無関係ではないどころか
    相当関係がある。


    そういう意味で世界が見守る大統領選挙でありますが
    トランプ大統領は相当強いカードを未だに保持してるように
    冷静に見ると見えますから

    1月・・・注目ですね。


    それでは!!



    ゆう




    追伸・・・ちなみに私は好き嫌いで政治は見ませんが
    今例えば先進国では日本人は 珍しく

    外出できますよね?カフェも営業しておれば、
    レストランにも行ける。

    これは私は欧州地域にいるけど実は相当
    先進国では珍しいです。


    というのは多くの欧州国では営業が相当早い19時とかで
    終わってるし、また店内飲食はできず、
    デリバリーだけ、とか

    マスクも義務化でそれしてないと罰金とかだからです。


    それと比較すると日本は実はスゴイ自由ですが
    実はこれなんでかというと

    以前書きましたように

    安倍と二階らが厚労省官僚たち、今の分科会みたいな
    狂った官僚側の上級国民の勢力と戦った結果でした。

    これは当時、少し法律の問題で難しかったかもだけど
    ちゃんと書いた。

    左派新聞がそれが危険だ、と嘘を書いていたから
    当時ちゃんと3月に私は書きました。


    ■バックナンバー

    【「緊急事態宣言」可能な今回の法案は
    ヤバいのか?ヤバくないのか?】を
    考える!
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202003&MID=2304#2304


    新型コロナを新型インフル特措法にぶち込むという
    ある種の力技をして、

    欧州や東南アジアで行われてるロックダウンを
    回避したのが まさにトランプ大統領の後ろ盾があった
    安倍首相が当時したことです。


    私は安倍首相に関しては2013年~2016年までは
    官僚に従っていたので批判してましたが

    彼がその面従腹背をやめて2016年以降
    急に姿勢を変えたのは評価してますね。


    それで彼は 新しい官僚側の
    憲法無視した法律作成を許さず

    以前のちゃんと民衆の人権が保障されて憲法に基づいた
    罰則が限定される
    新型インフル特措法に新型コロナをぶち込んだ。

    だから今日本人は外で自由に歩きまわれるのですが

    分科会の官僚たちはここで 罰則付きの特措法をなるべく
    成立させたいから菅に圧力をかけている。

    それで3月~4月の動きで安倍が憲法の自由権をなんだかんだ
    守ったのが重要なんだけど

    それはやはりトランプたちの後ろ盾があったから、です。


    その後ろ盾がなくなれば?
    ですがどうなるかは想像したら分かりますよね。

    だから日本にとってトランプが大統領でいることは
    憲法における自由権を守るためには大事ですね。

    一方9条に関してはやはり
    在日米軍に利権を持ってる官僚の利益に資する内容ですから

    これは改正議論がどうしてもこれから必要なんだろう
    と私は見てますね。


    どの国でも自分の国を自分で守るって当たり前で
    だからといって侵略はしない

    それがいわゆる国際法の上位における
    COMMONE SENSEでしょうから。

    だから実のところ、トランプ大統領がこれから頑張っていくこと
    と日本の上級な官僚機構が暴走しないようにすること

    これは緊密に関係してるところなんで
    それは無関係とはどう分析しても言えないわけですね!


    だから注目ってことで
    大阪でトランプ支持デモを行った事業者の方は
    みんなそれに気づいてる方ですね。


    では!










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