ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2020/12/31  【無事・健全なまま運命の1月6日に入れそうなペンス副大統領】 (副題:ジョージア州でドミニオンハッキングがリアルタイムで証明された)
  • 2020/12/30  【テキサス州の共和党議員がペンス副大統領を訴えた理由について考える!】 (副題:あのCNNが最も尊敬できる男としてトランプ大統領を報道しだしてる)
  • 2020/12/29  (米大統領選) 【トランプ大統領の最近の「絶対あきらめない!」という ホワイトハウス公式・声明文を見て考える!】 (プレッシャーがかかるペンス副大統領について考える!)
  • 2020/12/28  【副島先生の最新言論から引き続き米大統領選挙について考える!】(副題:幼児の人身売買問題や、アメリカの世論勢力の変化、パウエル弁護士の最新レポートなど!)
  • 2020/12/27  (コラム)【2020年は「同調圧力」と「強制」の時代でした!】
  • 2020/12/26  【最高裁判事バレットたちが「勇気」を出す日、について 考える!】(トランプ陣営の予測できない複次元的な戦い!!)
  • 2020/12/25  【ネット上で「アメリカ大統領2021年10月」と検索すると トランプ大統領が出てくるようになった と話題になっている】 ことについて考える!(副題:ペンスカード2シナリオ)
  • 2020/12/24  【ペンス副大統領の手に委ねられそうな世界の自由民主主義】について 考える!
  • 2020/12/23  【トランプ大統領の2020年クリスマス演説動画を見る!】 (副題:反乱法(insurrection Act)を無効化する内容を6000ページの 予算案に忍ばせた民主党の焦り)
  • 2020/12/22  【「コツコツの秘訣」とは!?】(残り5時間で終了です)
  • 2020/12/22  【残り10時間はまだ「期間限定の特別価格」で手に入ります!】 (副題:サラリーマンの月収30万円と 自営業の月収30万円は どっちが豊か?)
  • 2020/12/21  【THE-THIRD運営から****さんへのメッセ-ジをお送りいたします※ラスト1日】(副題:マスコミがなんと再選挙、戒厳令シナリオなどを報じだす)
  • 2020/12/21  【悪のマスコミたちが「コロナ変異種の恐怖プロパガンダ」を展開して ワクチン強制化の扇動を仕掛けていくシナリオを考える!】
  • 2020/12/20  【※残り2日】失敗から学んで年利200%を達成!(副題:アメリカではInsurrection Act(反乱法)と言う言葉が多く 使われだしてる!?)
  • 2020/12/19  【残り3日】どんな生活にもマッチする資産形成とは?
  • 2020/12/19  【米大統領選挙で全米震撼の「ナバロレポート」が登場した意味 について考える!】
  • 2020/12/18  【「大きな資産」を構築するためには1?(残り4日)】(副題:トランプのためにアメリカの「リバータリアン」がついに立ち上がる)
  • 2020/12/17  【THE-THIRD】 投資で生き残る「1割」の世界に入りましょう・残り5日(副題:「Insurrection Act (暴動鎮圧法)」にリンウッド弁護士が言及した)
  • 2020/12/16  【副島先生の最新言論からアメリカ大統領選における「1国家非常事態宣言⇒2Insurrection Act ⇒3戒厳令」の流れについて考える!】
  • 2020/12/15  【最新の成績公開】リアルタイムに出続けている利益をご覧ください。 (副題:トランプ大統領はバイデン息子を仕留めることが重要!)
  • 2020/12/15  【投資は「究極のひまつぶし」である、という話】を考える!
  • 2020/12/14  【「50個以上のEAで唯一生き残った」 THE-THIRDシステムが残り8日で値上げとなります!】
  • 2020/12/14  【米大統領選挙は2021年1月6日あたりまでが 山場・本番となっていく】ことについて考える!
  • 2020/12/13  【「2歳児がマスクを嫌がるので搭乗拒否」という事案が アメリカの航空会社で起こっている、ことについて考える!】
  • 2020/12/12  【トランプ大統領は戒厳令の根拠を得つつある ことについて考える!】
  • 2020/12/11  【「眠らせているお金を明日から増やしていきましょう!」】(副題:「金利がつかない資本主義とは言えない国で戦う考え方とは?」)
  • 2020/12/10  (すごい!)【テキサス州など20州近くから一気に トランプ陣営の「最大の反撃」が開始された】 ことについて考える!
  • 2020/12/10  【ネットが昔よりせまく、つまらなくなっている、と感じるのは 「情報検閲」の影響である、という話】(副題:アリがゾウを倒す戦略)
  • 2020/12/09  【副島隆彦先生の最新言論「トランプが、戒厳令(マーシャル・ラー)を発令するだろう。」を読み「1億人の立ち上がるアメリカ国民」について考える!】
  • 2020/12/08  【特別価格は12月22日火曜日までになります!】(副題:アメリカ大統領選挙は「嵐の前の静けさ」)
  • 2020/12/08  【ワクチン強制を検討する航空会社が ついに現れつつある、ことについて考える!】 (為政者によるワクチン強制接種スキームとは!?)
  • 2020/12/07  【「ネットで稼ぐスキル+英語話すスキル」の2つのスキルは アフターコロナの人生を「圧倒的に」変える】という話
  • 2020/12/06  【新動画】トランプ大統領がジョージア州で 「勝利へ向かう」演説をしました!(すごい盛り上がりです)
  • 2020/12/05  【「世界人口78億人」の中「150万人のコロナ死者数」は 多いのか?少ないのか?】を考える! (副題:不正選挙の証拠映像とペンス副大統領演説を見る!)
  • 2020/12/04  【残り5時間で追加特典は削除です!】会員様の実績が弊社の実績となります。
  • 2020/12/04  (動画)【リンウッド弁護士の「勇気」、 内部告発者の方々の「勇気」を見て考える!】
  • 2020/12/03  【EA×裁量】裁量判断のチャットを通じて「長い目で」負けない運用を! (残り1日で特典4が終了)
  • 2020/12/03  【リンウッド弁護士に続いてトランプ大統領に恩赦されたフリン元補佐官も 再選挙および戒厳令に触れだしたことについて考える!】
  • 2020/12/02  ※4年8ヶ月目突入! 【追加特典削除まで残り2日】最大ドローダウンはどれくらいですか?
  • 2020/12/02  【アメリカにおける再選挙シナリオ、およびトランプ大統領の最高裁への道が 開かれつつあること、を考える!】
  • 2020/12/01  【日本はこれから対米従属から抜け出し自立を探る】ことについて 考える!
  • (米大統領選) 【トランプ大統領の最近の「絶対あきらめない!」という ホワイトハウス公式・声明文を見て考える!】 (プレッシャーがかかるペンス副大統領について考える!)
    配信日時:2020/12/29 22:30
    (米大統領選)
    【トランプ大統領の最近の「絶対あきらめない!」という
    ホワイトハウス公式・声明文を見て考える!】
    (プレッシャーがかかるペンス副大統領について考える!)

    ~~~~~~~~~~~~~



    どうもゆうです!!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!

    さてさて、ここ最近ですが

    もう連日、世界の運命を決めるといっても過言では
    なさそうな


    民主党の不正選挙の疑いスーパー濃厚な

    米大統領選挙について扱っております!!!



    昨日はこちらを扱いました。


    【PDFレポート】【副島先生の最新言論から引き続き
    米大統領選挙について考える!】
    (副題:幼児の人身売買問題や、
    アメリカの世論勢力の変化、パウエル弁護士の最新レポートなど!)

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/8016624/trump202012/


    (※PDFよりWEB版のほうが見やすい、と言う方のために
    バックナンバーでも既に読めるようにしております

    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202012&MID=2774#2774






    個人的には政治とか経済とか金融の話は大変大好きなので
    実はもう****さんもそうかもしれませんが

    この歴史に残る一大ドラマにはまってますね。



    ちなみにですが、なんか明らかに最近マスコミやらGAFAの流れが
    変わってきてますよね。


    年末で放映された関さんの都市伝説SPとかでも
    かなりドミニオン集計機や大統領選挙の闇のことが扱われていましたし
    (けどすぐユーチューブに動画消されました)


    あとはGAFAなんか見ていると特にグーグルなんかは
    最近グーグルニュースやってますけど

    最近は一時不正選挙を無視していたのがマスコミですが
    トランプ関係の記事がやたら出てきますね。


    それで今は予算案のことについても

    報道されてるわけですが


    まあ見てると、私はトランプ支持ではありますが
    ただそれ差し引いてもトランプ強いな・・・

    というのは感じちゃいますよね。


    結局600ドルのコロナ対策の支援金という当初の案ではなく
    どうもアメリカ人たちは2000ドルはもらえるように
    なったらしい。

    ここでもうアメリカ人たちはやはりマネーのことが関わりますから

    「民主党のやつらはロックダウンを強要してきたくせに
    なんてけちくさいのだ。

    一方トランプは当初の案の3倍の補償を入れてきたぞ」


    となっていることでしょう。


    ちなみにですが、保守派のトランプ支持層のアメリカ人ってのは
    自営業者およびそういったところで雇用されてる中小で働いてる方が

    やはり多いというのは2016年の大統領選挙の時に
    よく書いていたことなんだけど


    やはり保守的な憲法を重視する
    彼ら彼女らが考えることってのは

    「本来営業の自由があって 商売成り立つものなのに
    勝手に州行政によって 営業の自由を侵害されて

    それなので私有財産権を侵害された(本来得られる利益が、
    政府の規制によって得られなかった)

    これは自由市場における正当な損失ではないから
    その行政責任を持って補填されないといけない」


    という考え方になるはずなんだけど

    だからそこで民主党側の知事やらが共謀して
    コロナをやたら大問題のようにマスコミも結託して報道してですね、

    そこで商売をさせなくさせて行政規制によって損失が出たのに

    なんで600ドルだけの支援金なんだ

    と思った人は多かったはずなんですね。


    民主党支持者でも。


    ここでトランプが2000ドルの補償をぶつけてきたので
    やはり昨日PDFでも書いたように

    民主党支持者の人たちも腐った民主党の軍産勢力に対して
    疑問を大きく持ち出してる現状でしょう。


    【昨日のPDF】
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/8016624/trump202012/



    それで今日はトランプ大統領がその予算案に絡んで
    ホワイトハウスで声明文んついても読んで考えたいと
    思います!


    あとは1月6日にペンス副大統領が
    「ちゃんと憲法に沿って行動してくれるかどうか?」

    がすごい注目の的なんだけど


    当然ここでペンス副大統領にもこの数日プレッシャーが
    かけられてますので

    それはリンウッド弁護士の発言もそうですし、
    あとはトランプ陣営とも言えるでしょうが保守派アミスタッドプロジェクトが
    ペンス副大統領を訴えてますが


    これがまたすごい勉強になるので、

    よく三権分立について書いてるんだけど
    それに沿った考え方でめっちゃ勉強になるので

    後半で その訴訟の考え方についても考えたいと思います!


    これが分かると・・・そう、
    「日本の仕組み」についても私たち日本人が
    考える有効な 思考のネットワークが出来上がるので

    今後の日本にもつながりますね。





    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    【トランプ大統領の最近の「絶対あきらめない!」という
    ホワイトハウス公式・声明文を見て考える!】


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



    さて、それでトランプ大統領が

    新型コロナウイルス追加経済対策法案に署名した

    ということでこれがニュースになっております。


    ちなみに最近メディアは 

    「アメリカのトランプ大統領」という
    言葉を 見出しの最初に相当目立つ形で
    持ってきているのですが


    たぶん左派メディア、マスコミばかり見ている人は
    これらのマスコミ記事見て

    「あれ?バイデンじゃなかったけ?あ、そうか
    1月20日まではトランプが大統領なのか・・・」


    みたいな悶々とした印象を抱くことでしょう。


    メディアもどうしても、トランプがこれから正当に勝つシナリオに
    合わせてるように動いてるようにも見えますが

    これは多くの人が最近感じることではないかなと。


    さて、それでこの前トランプ大統領が

    ホワイトハウスの公式声明分として

    アメリカ時間の12月27日にメッセージを投稿したわけですが


    普段のツイッターよりも長いものでしたが

    これはおそらくマスコミでは全部報道はしてませんですから


    普段の彼のツイッターより長い声明ですが
    是非読んでみましょう!


    一応英語と日本語ですと直訳だと単語ニュアンスとかが
    微妙に違って意味不明になりがちなので

    日本語で分かるように私なりに意訳つけてますが
    日本語訳 つけてます!!


    ↓↓


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■
    (以下 ホワイトハウスの公式ページで
    トランプ大統領が投稿した文章)
    ■■■■■■■■■■■■■■■■■

    ==========

    【大統領からの声明文】
    (アメリカ時間)2020年12月7日



    米国大統領として、

    中国ウイルスによって我が国に引き起こされた
    経済的荒廃と困難から我が国の人々を守ることは
    私(トランプ大統領)の責任・使命です。



    民主党が運営する州による厳しい行動の結果として、
    多くのスモールビジネス・中小企業が
    閉鎖を余儀なくされていることを

    私は、よく理解しています。


    現状は多くの人が仕事を再開できる状況ですが、


    (大統領としての)私の仕事は

    (あくまでも)全員が
    仕事を再開できるまで終わりはありません。


    そして幸いなことに、
    今年初めに(コロナ対策で)CARES法を可決するために
    (立法府の)議会と協力した結果、

    私たちは大恐慌に陥ることはなく
    それを回避できました。


    私のリーダーシップの下で、

    (ワクチン配布の)プロジェクトワープスピードは
    大成功を収めました。


    そして
    私の政権で働いてくれてる方々と私は

    世間一般のもっと時間がかかるという声を飛び越え
    それらで言われていた数年も早くワクチンを開発しました。


    そして
    私たちはこれらのワクチンを既に配布しておりまして

    その他のワクチンも今後、
    数百万人に配布可能となります。



    大統領として、

    私トランプ大統領は

    議会に、
    無駄な支出をはるかに減らし、

    大人1人あたり2,000ドル、
    子供1人あたり600ドルといった形式で

    アメリカ人にもっと多くのお金が行き渡るようにしたいと
    主張しました。




    私は大統領として、今回
    1974年の予算統制法に基づいて多くの取消しを
    要求しています。


    同法の1974年の予算統制法は、以下のように
    なっております。



    予算案の全部または一部について


    予算を実行する当局が

    予算案で提示された
    全部の目的または趣旨を
    実行する必要性がない、

    と大統領が決断できる場合や


    または財政政策や他の問題のために
    (他の問題とは、例えば既に予算配分することで
    合意された計画や活動を終了する などのこと。)

    予算当局がその予算案を廃止せねばならない、

    と大統領が決断したら、


    その時はいつでも


    大統領は、留保される金額、

    関連する会計、取消しの理由、

    および取消しにおいての経済的影響を
    説明した

    特別なメッセージを両議会に
    送信するものとする。

    2 U.S.C. (米連邦法規集)683より。




    そして

    (上記の法律を元に

    民衆に配布されるのではなく
    既得権益に配布されてしまうような)

    まさに浪費そのものである予算案は
    予算案の中から削除されるべきだという

    強い議会へのメッセージと共に


    私はこの多くの案が混じった案、
    およびコロナ対策法案に署名しましょう。


    そして私はこれから議会に
    予算案の一つ一つに赤ペンをつけて修正したバージョンを
    送り返します。


    そしてそれらの(無駄な)予算提案については

    それらが案から削除されたと主張した
    議会への「公式な取消請求」を携えて送り返します。




    私はこの法案に署名してますが

    あくまでその目的は

    (中小事業主たちを守るためであり)


    失業手当の回復のため、

    (資金枯渇による)立ち退きの停止のため、

    家賃など支援の提供のため

    (スモールビジネスのために作られたローンである)
    PPPの資金の追加のため、

    航空会社の労働者の職場復帰のため、

    ワクチン配布のために大幅な追加


    ワクチン配布のために
    もっと多くのお金を実質的に追加するため

    などなど多くの目的のためであります。



    月曜日には、
    下院は個人への支払いを600ドルから
    2,000ドルに増やすことについて投票します。

    したがって、4人家族は5,200ドルを受け取ります。

    さらに、議会は、

    アメリカ国民を犠牲にしてビッグテックに
    不当に利益をもたらしているセクション230を見直して

    (ビックテックの保護として悪用されてる)
    セクション230が終了される、

    もしくは
    大幅に改革されることを約束しました。



    さらに同様に下院と上院は、
    11月3日の大統領選挙で起こった

    非常に重大な不正投票に
    強く焦点を当てることに同意しました。


    上院は、小切手を2,000ドルに増やし、
    セクション230を廃止し、

    不正投票の調査を開始する
    投票のプロセスをこれから開始するでしょう。

    そしてまた
    不正選挙の調査を開始することでしょう。


    (GAFAMなど)ビッグテックは
    セクション230の保護を受けてはいけない。


    さらに不正選挙がちゃんと追及され
    精査されないといけません。


    (また今回の予算案だけではなく)
    これから多くのお金が(民衆の下に)やってくるでしょう。

    私はアメリカの民衆のための戦いを
    決してあきらめることはありません。


    (トランプ大統領メッセージ・終わり)
    ===========

    原文こちらより(ホワイトハウスのページ)
    https://www.whitehouse.gov/briefings-statements/statement-from-the-president-122720/

    以上です!!



    それで、まあ力強いメッセージですが

    これからも明らかにおかしい予算案は送り返されるんだろうな
    というのがメッセージ見ていると感じ取れる点ですが


    これがおそらく不正選挙追及の民意を
    さらに高めることになりそうです。


    普通に 民主党は最初600ドルのコロナ対策支援ってことで
    相当けちっていたわけですが

    その目的はまさに浪費そのものである、


    既得権益層へのマネー分配そのものであって

    コロナ騒動でロックダウンなどで苦しんでる民衆のためのものではなかった

    わけですね。



    当初民主党の案は

    「予算は散々 既得権益で山分けして

    ちょっと残った分をコロナ支援に」


    みたいの感じだったのを


    トランプ大統領が不必要な浪費そのものである予算案を

    削りまくって、


    そこで民衆のためのコロナ対策の予算案を出して
    署名してきたわけですね。


    だから嫌でもこれからトランプ大統領の不正選挙を追及する動きは
    勢いを増さざるを得ないってことですよね。



    それで何よりも注目は昨日の記事でも書いたのですが


    民主党を支持してるような人たちも
    このトランプの動きは支持するものであって

    「やっぱりなんか軍産の中道の人間はおかしいのではないか」

    と思い出してるわけですよね。


    だから昨日書いたのが


    民主党は 極左+中道軍産

    で構成されており


    共和党は リバータリアン+中道軍産


    で構成されておりますが


    もうこの辺でですね、中道軍産のエスタブ官僚を
    両党で囲い込むような
    構図が出来上がってきてるのが

    注目かと思いました。


    だからこの予算案を元に日本語で言えば

    「上級国民 VS 左右合同の反上級国民」

    の図式が出来上がってきてるようにも見えまして


    これが注目ですね!!




    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    ペンス副大統領にもプレッシャーがかけられている

    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■


    さて、それで面白いのが

    最近やはりペンス副大統領に関心が集まってますよね。


    激戦州の

    ペンシルベニア、アリゾナ、ジョージア、
    ミシガン、ウィスコンシン州の

    票自体がこれからカウントされない、

    無効、とペンス副大統領が拒否するかどうか?


    ってのも注目されてるのですが


    ここでペンス副大統領は大丈夫か?裏切らないか?ってのが

    この数日大変注目されてますよね。


    ただ一応これが面白いところでトランプ陣営と言えるでしょうが

    アメリカ保守派のアミスタッドプロジェクトが

    最近なんと面白いことにペンス副大統領を訴えてるのが

    この数日、注目されてるわけですが



    これがすごい面白いわけですよね。


    そこでよく書くのですが

    三権分立の本質

    の話まで保守派のアミスタッドプロジェクトが
    今、詰めていて


    裁判をペンス副大統領にさえ起こしてるのが面白いなって

    思って私はみてます。


    まあペンス副大統領に「ちゃんと1月6日は憲法に沿って
    行動してくださいね」

    ということで暗にプレッシャーをかけているわけです。



    それでこのアミスタッドプロジェクトの訴えについて
    ちゃんと書きたいな~と思ったのは

    やはり「三権分立の根本、についての議論」
    となってるからですが


    実はこれ日本の政治にも思いっきり関係してることなんですね。


    それでここで大変大事な

    アミスタッドプロジェクトの主張ってのがあって


    それが「三権分立ってのは一体何なのか?」

    っていう根本的な問いなんです。



    アメリカにはそれぞれの州の州法とか

    アメリカUSの連邦法ってあるんですけど


    これらがニュースでも報道されてる通りですね、


    選挙人選定やその認証において


    立法府の議会を事実上無視して
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    行政の州などにその権限を与えてしまってるわけで
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    これらの法律事態が憲法違反ではないか?


    っていう主張なんですね。



    本来、
    アメリカ合衆国憲法2条では


    「大統領選挙人は ”州議会”が定めた方法で

    各州が任命しなければならない」


    となってるわけですね。



    だから議会ってのはいわゆる

    (選挙で民衆に選ばれた)立法府でありますが


    この立法府が本来

    大統領を選ぶための選挙人を選択しないといけないというのが
    アメリカ憲法2条の意味なんだけど


    そう「実際は」「実質は」

    「行政に属する州の役人たち」がこの選択権を行使してる

    っていう大きな問題があって


    その(選挙で選ばれていない)行政の役人たちに

    実際の選挙人選出や認証の権利を与えてる

    州法は憲法違反だろうってことなんです。


    ちなみに本来 (選挙で選ばれた)立法府議会が主導して

    州議会を開催できるはずなのですが


    しかしなぜかそこで 行政府の州知事の許可がいる
    って状況になってまして


    それはもう 議会による選挙人決定プロセスを無視した

    憲法違反でしょう、ってこともアミスタッドによって

    言われてます。

    (今は1月まで激戦州では州議会開催できない状態。)


    それで実はここでさらに面白いのが

    保守派のアミスタッドプロジェクトが訴えたのが


    行政の州知事であったり連邦議会であったりしたのですけど

    そこで「ペンス副大統領」も訴えの対象に入ってるわけですね。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    本来はだからペンス副大統領もこの三権分立の観点から

    おかしい部分を是正する義務があるだろう、


    ってことでして だからなんと今回ペンス副大統領が

    被告となってるわけです。



    だからこの辺を見るとペンス副大統領はまだ分かりませんが

    裏切りづらい状態、プレッシャーがかかってる状態

    ともいえますよね。


    逆にそこで行政側に1月6日当日に動くようなことがあれば

    やはり反乱法とか戒厳令などのリスクはペンス副大統領側としても

    無視できないところだと思います。



    それでここで上下両院で少なくとも1人ずつの

    反対者が出ればよく書く下院投票での大統領選出に持ち込まれる可能性

    もやはり残ってるわけですが


    だからペンスは信じられるか信じられないかだけではなくて

    それよりも事実上


    「ペンス副大統領が自身の正義を最大限に発揮できる環境作り」

    が トランプ陣営によってされてるのが重要ですよね。


    やはりペンス副大統領だけにこの重要な役割を任せるってのは

    ギャンブルに近いところがありますが


    ちゃんとトランプ陣営がペンスが「正義に沿って動くように」

    環境を作ってるってのは面白いことですよね。


    1月6日多くのトランプ支持者が数百万人規模で

    集まって、


    なおかつ、アミスタッドからの訴え

    および行政側についたら反乱法や戒厳令などの可能性

    があるわけですから



    「ペンスが勇気を出さないといけない環境作り」

    がされてるのが印象的でした。



    それでここで

    「三権分立ってなんだ」っていうのが

    まさにアミスタッドによって裁判所に、民衆に

    これから問いかけられていくわけですが


    そう、まず日本人は学校で三権っていうと

    1行政 2立法 3司法があって

    この3権がお互いを監視しているって言うリベラルの主張を

    習うんですね。


    が、実は実際は三権分立の話を勉強していくと気づくのが

    「怪物となって民衆を困らせてきた行政を

    弱い民衆が 縛り付けるために


    立法と司法がある」


    ってのが本来の3権分立の考え方だ、ってことです。


    これは大哲学家の小室直樹先生がちゃんと

    「日本未だ近代国家にあらず」

    という本で説明されてます。


    だから例えばですが

    行政によって弱い民衆が訴えられて

    それが司法に持ち込まれた場合ですが


    本来の近代デモクラシーの国ではどういう司法の判決になるか?

    というと基本的に


    「司法は中立であってはならない」のが重要です。


    なんでもかんでも中立ってのは悪であることも

    ありまして


    もし行政の検察官が民衆のおっちゃんとかおばはんを

    訴えたとしたら


    なるべく近代デモクラシーの司法ってのは

    民衆側を守ることが期待されておりまして


    一方そこで裁かれるのは「行政の検事」なんです。


    だからデモクラシーの裁判ってのは

    日本人は勘違いしてますが、裁かれるのは犯罪者ではなく

    「検事」なんですね。


    日本で言えば検察の検事が裁かれるのが本来の

    デモクラシーの裁判ですね。


    一方北朝鮮みたいな国では もろに民衆が犯罪者として

    裁かれるのだけども。


    だからそれが 近代デモクラシーの国とそうじゃない国の

    違いであります。


    だから常に三権分立ってのは

    「暴走して怪物となる行政を 立法と司法が

    けん制する」


    っていうシステムなんです。

    もしくはメディアは第四権力として本来は行政をけん制する役割

    なんですね。


    私なんかは大学時代もそのように学んでるけども。



    ちなみに日本とアメリカのメディアは行政の役人と癒着しており
    なぜか 選挙で選ばれた議会の政治家をつぶそうとするけども
    それは反デモクラシーですね。


    さて、それでアメリカの政治制度はよく出来ておりまして


    あくまでも議会の議員ってのは当然のごとく
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    民衆によって選挙を通して選ばれる、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    わけですよね。


    神様じゃなくて民衆が全て政策を決めていくのが

    民主主義ですね?


    それでここでじゃあ 大統領ってのはまさに

    その行政府の長官でありますが


    ここで大統領はじゃあ 怪物となる行政によって

    選ばれるか?というと

    本来は違って


    民衆によって選択されるわけですよね、本来。


    だからアメリカの制度はちゃんと立法府が

    選挙で「民衆」(デモ)によって選ばれて


    なおかつ大統領がこれまた「民衆」(デモ)によって選ばれて

    ここで「怪物の行政の役人、官僚、日本で言う公務員たちが暴走しないように」


    行政を見張ることが出来るシステムなんです。


    1行政

    2立法

    3司法


    がありますが


    この1が怪物なんですね。


    この行政府が

    重税を課したり、時には戦争しまくって

    徴兵強制して民衆の命を奪ったり、すごいもので


    これが歴史的に民衆を苦しめてきた。


    だからその行政の官僚や役人たちが暴走しないようにですね、

    しっかり作られてるはずなのが

    アメリカの近代デモクラシーなんです。


    それでこの上のロジックを知っていれば

    今回の保守派のアミスタッドが言ってることがですね、


    よく分かると思いますが


    本来 大統領ってのは行政府の長で、

    そして行政の役人たちが暴走しないように

    民衆によって選挙で選ばれるわけですね。


    だからアメリカの憲法2条でも

    民衆によって選挙で選ばれた

    議会にその権限が与えられてる「はず」

    なんです。



    が、なんと州知事とか行政の役人たちが実質は

    選挙人の認証権限を持ってるってことで


    「役人が勝手に選挙人を認証できてしまう問題」

    ってのがあって


    「それだったら究極大統領を選んでるのは


    民衆じゃなくて、行政のエリート官僚たちではないか!」


    って話になっちゃうわけですね!!


    これは問題なんです。


    だって近代デモクラシーの中に三権分立ってのが

    あるけど


    本来は行政が怪物となって暴走しないように

    あらゆる仕組みが作られてるのに


    その行政がまさか行政府の長官の

    大統領を事実上、選択できる

    なんてのは問題じゃないですか??


    だから「いやそれはおかしいでしょう。

    あくまで大統領を選択する選挙人の認証は

    選挙で選ばれた議員で構成される議会にあるべきです。


    その権限が行政にあるっておかしくね?」


    ってのがアミスタッドの言ってることで


    まさにその通りなんですね。


    このアミスタッドの言ってることってのは私たち日本人は


    官僚が作った義務教育で

    三権分立について「お互いを監視する」っていう嘘を

    教えられてるから分からないのだけど


    実際は三権分立は「暴走する行政を監視する」ものですから

    その辺の本当の近代デモクラシーの考え方が分かると

    アミスタッドの言ってることの本質が分かるわけですね。


    それで実はこんなことは日本でも同じように問題になっていて

    例えばですが


    「日本の法律って誰が作ってるの?」です。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    私たち日本人はいつも日本では解散制度があるから

    解散総選挙ってのがされて


    それで一応投票して政治家選ぶじゃないですか?


    それでその政治家に法律を作ってもらうことを期待しているわけですね。


    んが・・・実際どうでしょう?


    そうこれアメリカの問題と一緒で

    日本で実際に 法律を作ってるのは

    (選挙で選ばれていない)行政の官僚

    なんです。


    これはですね、法律には「内閣立法とか閣法」

    とか言いますけども

    すなわち

    「お勉強エリートの東大出身官僚たちが実際は作ってる法律」



    あとは

    私たちが選挙で選んだ政治家達が作り上げる

    「議員立法」


    ってのがある。



    当たり前ですが選挙で選ばれていない単なる官吏の

    役人が法律作るのはマズイはずですが


    実は・・・


    「そう日本の法律のほとんどは、役人によって

    内閣立法 閣法 がほとんどであって

    議員立法はすごい少ない」


    のですね。


    だから日本は官僚支配の国ってのはここでもう答えが

    出てるんですけど、


    日本の政治を決めてるのは民衆じゃなくて

    東大出身のお勉強エリートの官僚ですよね。


    政治家は おかざりです。


    だから行政と癒着してるマスコミは

    議員を減らせ~とか政治家叩きが大好きであって


    官僚叩きはほとんどしませんが


    それはそういう腐敗した構図が日本にあるから、ですよね。


    それでこの「行政の役人が立法府の権限を奪ってしまう」

    っていうのを


    政治学だと 

    「立法権や司法権の簒奪(さんだつ)」って言う言葉があるんだけど

    すなわち本来 立法などの力が近代デモクラシーではあるんですけども


    その力を行政が奪ってしまうことを言いますね。


    これがアメリカの大統領の選択プロセスでも起こっていて

    実際は立法の議会が大統領を選出する主人公であるはずなのに


    なぜか行政のエリート官僚のエリート大学出身の官僚たちが

    それを選出してしまってるおかしさ、


    があるわけでして


    これがアミスタッドのこの前起こした訴訟の

    重要な部分なんです。



    だから今号を見た人はアミスタッド訴訟の本質的な意味が

    あ~そういうことか~って分かると思うんですけど


    だからアメリカは日本よりも先に

    「近代デモクラシーとは何か?

    民主主義や自由主義とは何か?

    三権分立とは何か?」


    の部分で戦っているわけですね。


    そこで

    「おい、(行政府の副長官でもある)

    ペンス副大統領、今度1月6日めっちゃ

    大事な日だから

    ちゃんと憲法守ってくれよ」


    っていうプレッシャーの意味で今回の訴訟は起こされてる

    ってのもあるでしょう。



    だからまあめちゃくちゃ勉強になるのが

    今回の米大統領選ですよね!!




    それでまあこのアミスタッドプロジェクトの訴訟に関しては

    マスコミは表面上しか取り上げていないのも

    上記の理由でして


    それはマスコミはやはり米日両方とも

    官僚側だからですよね。


    ちなみにこれは私が良く書く

    「新型コロナを口実とした 特措法などの新規制は

    果たして 民衆によって選ばれた政治家によって

    作られてるものなのか??


    それはコロナ分科会の厚労省の行政の官僚たちと癒着した

    「選挙で選ばれていない」行政によって決められてるのは

    おかしいだろう」


    ていう主張と実は根本は同じなんですね。


    ちなみにですが新型コロナ(インフル)特措法も実は

    議員立法じゃなくて内閣立法の法律ですね。


    だからこれは本当は近代デモクラシーでは問題がある

    法律なんだけども。


    まあだから日本と絡めて、今回の大統領選挙は

    重要な動きばかり、なんですね。


    「行政がそんな好き勝手してそんなの許されるか?」

    ということです。



    それでマスコミはまさに米日ともに行政と癒着してるから

    このアミスタッドプロジェクトの言ってる

    本当の本質を報道できないとなってるわけです。



    あと 最後に書くとこれがトランプのすごいところでもあり

    ある意味 敵に回すと恐いところでもあるでしょうが


    彼の場合は性善説をとらないんですね。


    どんなにペンス副大統領が今まで支えてきてくれたとしても

    やはり「勇気を出さざるを得ない環境」をこの1週間

    トランプ陣営は作ってきたし


    その一貫としてアミスタッドプロジェクトの訴訟もある。


    さらに反乱法や戒厳令のカードもあって、これがあるがために

    議員も副大統領も「誠実」にならざるを得ないし

    さらに1月6日多くのアメリカ人たちが革命レベルで

    ワシントンに押しかけますが、これも強烈な


    「誠実にならざるを得ないプレッシャー」として機能する。


    そういう 

    「デモクラシーに各議員や副大統領が誠実にならざるを得ない環境」

    を作るのがトランプのうまいところだとも私は思います。



    これらを見ると裏切りづらい環境を作ってる

    ともいえますね。


    それでこの辺を見ていくとやはり大統領選挙って

    面白いと私は感じるのだけど


    トランプ大統領は実際は勝利を確信してるような感じですから

    これからも引き続き注目して、そして

    学んでいきたいものです。


    そしてまさに今リアルタイムに日本人は

    今回の大統領選挙で

    「近代デモクラシーのエッセンス」を


    トランプ劇場を通して学んでいるわけですが



    これが実は近未来の日本の独立のダイナミズムに

    つながってくる可能性が大きいですね。



    それで「いままで 議会も司法も 行政と対抗するために

    勇気が出せなかった1ヵ月半」でありましたが


    これから 「勇気を出さざるを得ない環境」

    をトランプ大統領が作り上げてきてまして


    そこでいよいよトランプ大統領が


    「上院は、小切手を2,000ドルに増やし、
    セクション230を廃止し、

    不正投票の調査を開始する
    投票のプロセスをこれから開始するでしょう。

    そしてまた
    不正選挙の調査を開始することでしょう。



    とも声明を出してまして


    上院議員たち下院議員たちや最高裁判事たちが


    世論の盛り上がり



    出されるかどうか分からない

    反乱法や戒厳令の可能性でびびってるのもありまして



    「徐々に勇気を出さざるを得ない流れ」となってるのが

    特筆すべきことですね。


    そしてこれからもトランプ大統領が


    「私はアメリカの民衆のための戦いを
    決してあきらめることはありません。



    と声明を出してるため

    民衆は盛り上がってくることでしょう。


    1月もこの人類の運命を決める、

    大統領選挙から目を離せませんね!


    それでは!



    ゆう








    追伸・・・そして何よりすごいのが

    このトランプ大統領の

    「絶対に諦めない」という正義に基づいた信念に


    アメリカ民意が強烈にこの1週間くらいで動いてきたことです。

    この精神力の強さ、これは私たち日本人も大いに学ぶ点がありますね~

















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