ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2021/01/31  【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から 「バイデン政権はフェイクであり現在はやはり アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】
  • 2021/01/30  【「2021年1月のサードの運用利益とは?残りあと3日】(副題:「嫌がらせに屈しないリンウッド」のメッセージから学ぶ!)
  • 2021/01/30  【「アメリカの個人投資家とイーロンマスク」がヘッジファンドを 「刈り取った」ゲームストップ株の騒動から考える!】
  • 2021/01/29  【4年10ヶ月の間、コロナ禍でも生き残ってきた「ザ・サード」(残り4日)】 (副題:検閲(けんえつ)時代における「人々の現実」とは?)
  • 2021/01/28  【「トランプ・バイデン・軍隊」の3者で「今誰が実権」を握ってるのか? をリンウッド弁護士の英語表現を分析して考える!】 (副題:ついに最高裁が「トランプ大統領を好む判決」を出してきた。)
  • 2021/01/28  【ザ・サードシステム】 「新たな出会い」と弊社の使命について(副題:テキサス州訴訟でトランプ支持の保守派が「あっさり」勝利した)
  • 2021/01/27  【世界各国の内閣や首相が「同時に総辞職・辞任」していること、、 さらに「検閲のない自由なSNS」をトランプ陣営とイーロンマスクが 作っていく流れについて考える!】
  • 2021/01/26  【2月3日に募集終了】4年10ヶ月もの間、生き残ってる「EA+裁量」のザ・サードシステム(副題:「前大統領のオフィス」をトランプが開設した!)
  • 2021/01/25  【シドニーパウエル弁護士も「アメリカ共和国復活」についての 団体設立を発表したことを考える!】
  • 2021/01/24  【トランプ大統領が復活!】リンウッド弁護士も「新生アメリカ共和国」と 「株式会社アメリカの破産」に最新ラジオで言及!!
  • 2021/01/23  【「覚醒」と「自立」をトランプ陣営は 民衆に求めているだろうという話!!!】
  • 2021/01/22  【新生アメリカ】トランプ大統領が「復活」して戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
  • 2021/01/21  【アメリカの近代デモクラシーで「怪物」が台頭したこと および 今後の「希望」などについて考える!!】
  • 2021/01/20  【トランプ大統領の初期メンバーであるスティーブバノンが恩赦され、 さらに新しいサイバーセキュリティの大統領令が出されたことについて 考える!】
  • 2021/01/19  【リンウッド弁護士の最新ラジオの発言内容を知り、 またトランプ大統領が裁判官などを守る大統領令を発効した意味 について考える!!】
  • 2021/01/18  【アメリカ含む世界中でCNNやCBSの放送が不安定になってることや、 トランプ大統領が100人前後の恩赦することなどを考える!】 (副題:鼻マスクの受験生が試験無効になった?話の問題点など!)
  • 2021/01/17  【副島先生の最新言論から「兵士の睨み合い」が続くワシントンDCの 状況や緊急放送のシステムなどについて考える!】
  • 2021/01/16  【すでにワシントンでは25000人の兵士がトランプ大統領によって 配置されたことについて考える!】
  • 2021/01/15  【リンウッド弁護士が最新ラジオで「反乱法は既にトランプ大統領によって 発動されてるだろうという認識」を示したことについて考える!】
  • 2021/01/14  【「続々とワシントンDCに配置される兵士たちと、 トランプ大統領による「州兵投入の根拠・プロセス」について考える!】 (リンウッド弁護士が言ったように世界各地で停電騒ぎが続いてる)
  • 2021/01/13  【検閲後も元気なトランプ大統領、そしてアラモの演説の目的、 および「先日の大統領令の当事者は誰か?」などを考える!】
  • 2021/01/12  【前号に引き続き「トランプ大統領がワシントンDCで非常事態宣言を承認」したことについて考える!】
  • 2021/01/12  【すごい】ついに「公式に」大統領令13848による資産凍結が発表されました! (トランプ大統領の反撃開始)
  • 2021/01/11  【「予測しないで」FXで月利5~20%稼いでる人は何を見てる!?】(A-book B-bookの闇の話と、トランプの最新声明などなど)
  • 2021/01/10  【副島先生とリンウッド弁護士の「トランプ勝利確定」についての 最新言論を見る!!】 (「緊急放送システム」についてトランプ陣営のリンウッドが先ほど言及!)
  • 2021/01/10  【息抜き♪】寝ても覚めてもトランプトランプ!の石川さんの動画を見て、 息抜きしながら考える!
  • 2021/01/09  【吹き荒れるビッグテックによる検閲の嵐】 (と、それに対抗するトランプ大統領について考える!)
  • 2021/01/08  【トランプ大統領の最新動画「旅は始まったばかりだ」を見て考える!】 (副題:ラトクリフ長官レポートが出てきたことと、ペンス副大統領は トランプ罷免のペロシを拒否!)
  • 2021/01/07  【「トランプ劇場」の火蓋が切られた】(連法議会議事堂乱入⇒「ワシントンでついに夜間外出禁止(curfew)継続が決定したことを考える!)
  • 2021/01/06  【世界中で「バイデンジャンプ!アゲイン!(再び!)」が 「超話題」になってる】 (副題:トランプ陣営がバイデンジャンプを「リアルタイムに上院選で再現!」・ペンスカード2やナバロレポート2も登場)
  • 2021/01/06  【隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略とは!?】
  • 2021/01/05  【動画】2021年最新の「トランプ大統領のジョージア州上院選の ラリー・集会」を見て考える!(副題:トランプ大統領はペンス副大統領に「肯定的な見方」を示した)
  • 2021/01/04  【隠れトランプ支持者たちが数千万人単位で1月から立ち上がっていく!】 (副題:リンウッド弁護士が最高裁長官ロバーツ氏も実は脅迫されてるのだ、 とツイートした)】
  • 2021/01/04  【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる 予想しない投資手法とは!?(副題:軍産複合体はアメリカ人たちの民意が本当は怖い!?)
  • 2021/01/03  【ついにテッドクルーズ含む11人の上院議員が1月6日の異議申し立てに立ち上がる! そしてペンス副大統領が「意を決した」か?】
  • 2021/01/02  【リンウッド弁護士が「ペンスを逮捕して副大統領はフリン将軍にしてポンペオを上院議長にすればよい」 というツイートしたことについて考える!】(副題:戒厳令を経験した退役軍人インタビューから学ぶ)
  • 2021/01/01  【翻訳の動画】アメリカ史上最年少25歳の国会議員である マディソン・コーソーン氏の素晴らし「すぎる」演説!を元旦に見る!
  • 【動画】2021年最新の「トランプ大統領のジョージア州上院選の ラリー・集会」を見て考える!(副題:トランプ大統領はペンス副大統領に「肯定的な見方」を示した)
    配信日時:2021/01/05 21:45
    ■最新のラリーでトランプ大統領は
    ペンス副大統領に「肯定的な見方」を示した
    ⇒編集後記1で!


    【動画】2021年最新の「トランプ大統領のジョージア州上院選の
    ラリー・集会」を見て考える!
    ⇒編集後記2で


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    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


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    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして

    ありがとうございます!



    さてさて、世界中が注目されるトランプ大統領の

    最新のジョージア上院選のラリー・選挙集会が先ほど終わりまして

    メルマガを書いてます。


    いや~勢いはすごいままでして、

    世界中がもう注目してますね。



    今日はこちらのトランプ大統領の最新演説の内容を
    扱います!


    まずはこちらが動画です!

    とりあえず会場は満杯です。


    開始8分~くらいから会場の聴衆の数が映ってまして

    「ペンス副大統領についてトランプ大統領が言及」してますね!!



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    【日本時間の1月5日(アメリカ時間4日)に行われた

    トランプ大統領のジョージア上院選挙の最新演説動画です!】


    ⇒ https://youtu.be/Jdx542lDgmw
    (RSBN放送局の動画)


    ⇒ https://youtu.be/CN2zTCaclcU
    (FOXバージョン)

    ※動画や文章の検閲が最近結構あるため、

    2つのバージョン掲載してますので早めに見るとよいでしょう

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    それで、まあまず見て思ったのは

    「登場方法が変わってる」のが分かりますが

    もう大いに暗殺対策で 以前はエアフォースワンの飛行機で

    ある程度の距離を歩いて、 演説をトランプ大統領はしておりました。


    が、今回はこれはオスプレイのようなものでしょうか

    それでもう演説する場所までほとんど歩かないで移動できるように、

    対策してまして、


    実際はかなり暗殺などのリスク回避に気をつけて

    演説会場入りしてますね。

    (飛行場であるのもセキュリティ上の理由でしょう)


    だから、この入場だけを見てもですね、

    もし民主党陣営がトランプは勝たないと考えてる、という認識であれば

    ここまでセキュリティ気をつけることはないですよね。


    だからトランプ陣営が負けないカードを今後1月から数日、および

    数ヶ月行使できる可能性を自分達自身で知ってるからこその

    セキュリティ強化なのだとまず最初感じますよね。



    それで、前号のメルマガでは

    トランプ大統領を支持している

    「隠れトランプ支持者」たちも現在1月6日以降の戦いに備えて

    声を挙げだしており、


    なんと不正選挙で大統領を選出しようとする民主党エスタブたちに

    立ち向かうトランプ支持者たちの数が


    どうも数千万人に達してきてるっていう話を扱いました~


    「数千万人の不正選挙を許さない民意」が
    1月になって形成されてる、これが最も重要な点ですね~



    ■バックナンバー
    【隠れトランプ支持者たちが数千万人単位で
    1月から立ち上がっていく!】

    (副題:リンウッド弁護士が最高裁長官ロバーツ氏も
    実は脅迫されてるのだ、 とツイートした)】

    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2782#2782



    まあだから民意が今すごいことになってるんだけど

    それはこのジョージア州上院選っていうあくまでも地方選ではありますが

    ここにこんだけの人が満杯に押しかけてるのを見ると


    不正追及の声が 「さらに拡大」してるのが分かりますね。


    それで、このジョージア州での上院選挙演説は

    トランプ大統領が久しぶりに自分の言葉で生で話してるため

    かなりの情報量があって役立つものなので


    実際に日本語で言ってる内容を今号で知って、

    そして考えて行きましょう!!





    編集後記で!






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    【FX新案件!】相場に「網を張って」
    月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?


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    さてさて、それで今日は件名にも書きましたが

    2021年の新しいFXの案件が登場してきてますね!!


    ずばりこちらの案件、後ろにいる社長さんが長らく親しい方なので

    よく存じてるのですが


    まあ多くのちゃんと検証して実践されてる生徒さんが

    ガッツリ結果出してる、という案件ですね~


    それでズバリ今回の案件ですが

    「証券会社の政治経済」に注目した案件でして


    簡単に言うと

    「FXのみんなが使ってる某国の証券会社ってさ
    結局顧客が損すると得する仕組みなんでしょう?」


    っていうところから戦略をスタートさせてる案件ですので

    面白いと思います。



    今日はこちらの


    「相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法」の

    事務局の大塚さんより****さんにメッセージです!



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    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/

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    ****様、今回ご覧いただきまして
    ありがとうございます。

    事務局の大塚でございます。


    突然ですが ****様は

    「FXの証券会社の闇」についてご存知ですか?


    FXの証券会社選びに失敗すると、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    いくらトレード技術を磨いても勝てない。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    この話を聞いてピンと来ませんか?


    もし「ピン」と来る方は、経験があり

    FXの闇についてよくご存知かと思います。



    今回 私たちで紹介する深見さんですが、

    「A-BOOK」「B-BOOK」のことをよく理解している
    本物のFXトレーダーさんです。


    「A-BOOK」「B-BOOK」とは何か?

    これは、国内のFX証券会社が、
    なぜ、あんなにスプレッドが低いのか?

    このスプレッドの低さに答えがあります。


    インターバンクからレートを引いているなら、
    絶対に、こんなに低スプレッドは実現できないはず...。


    ということは、証券会社の中の操作された
    チャートシステムの中でトレードをしてる?


    だとしたら、どんなにトレード技術を磨いても
    勝てないということには、頷けますよね?


    深見さんは、FXで数千万円の利益を出しながらも、

    証券会社からの理不尽な「出金拒否」などを経験し、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    FXで本当に勝てる方法を極めた方です。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    もちろん、FXの証券会社(ブローカー)選びはもちろん、
    トレード手法も他の人とは一線を画しています。


    通常のトレーダーが、上がるか下がるか予想、
    つまり、「BUY」「SELL」か予想する中、
    深見さんは、上がっても下がっても利益が出る。


    そんな、ポートフォリオを組んだ
    トレード手法で、取引をされています。


    「上がっても下がっても利益が出る手法」

    と聞くと、詳しい方なら、アービトラージ?

    って思うかもしれません。


    いえいえ、アービトラージは、不正解です。


    また、両建てを絡めたトレード法?

    って思われた方もいるかもしれませんが、

    両建ても、不正解です。



    深見さんのトレード手法は、巷では実践している人が
    おそらく ほとんどいないかもしれません。


    簡単に今お伝えできることだけ言うと、


    20通貨ペアを為替の相関関係で、
    ロット調整をしながら、損益を各通貨ペアごとで
    判断するのではなく、トータル損益をとして考える。


    このような特殊なFX手法でトレードをしている方です。


    トレードにかける時間は、

    1日たった5分程度で、
    エントリーのタイミング以外は、
    チャートも見ない。


    張り付きもせずに、月利5~15%はもちろん、
    調子がいい月だと月利50~100%も出せる。


    そんな嘘のような本当の話がここに存在します。


    深見さんの、

    「上がるか下がるか予想せずに「FXで勝つ手法」を

    ウェビナーで公開する予定です。


    以下のページから、メールアドレスを登録して、
    深見さんのウェビナーを受講して見て下さい。

    http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    これまで、****様が聞いたことない、
    FXトレード手法が公開されています。



    そして
    「FX会社の闇」に迫った話も紹介されているので、
    刺激が強いウェビナーになっていますが

    だからこそ****さんにとっても
    役立つものとなるはずです。


    ご覧頂くだけでも非常に価値あるでしょう。


    今回かなり特殊な方法でもありますから
    あまり多くの方にお知らせできないため
    期間限定で


    一部の媒体にて
    2021年に公開させていただいております。


    どうぞこのお正月の時間を活用いただき
    ご視聴くださいませ。


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    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/

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    以上です!!


    それで今回の案件ですがズバリ


    「トレードがしたいのではなく

    資金を増やしたいのだ」


    という少し冷めた?

    ある種 資産増加の明確な目的がある人にとっては大変面白い

    案件ではないかな~と思います。



    ちなみに今回この案件面白そうだな~って思ったのは

    勿論講師の方がプロフィール見ていただいて面白いなってのも

    あるんですが

    (製薬会社の闇とか色々知ってる人ですね)



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ただそれ以上に、実はこの案件を担当されてる統括の社長さんが

    いらっしゃるのですが


    まあ私と長い付き合いで ぶっちゃけな話

    相当なお金持ちな方がやってる案件ですね。


    実はまだこの案件の社長さん、

    30代で若いのに

    個人で資産数億とかまあそれくらいある方ですが


    その方が統括してる案件ですね。


    それで今回その若くして最早リタイア状態であるはずだけど

    そこでビジネス大好きでお客さん稼がせながら経営も続けてる

    社長さんが白羽の矢を立ててる

    トレーダー兼講師さんが実は今回の深見さんなんですが



    まず不思議に思いませんか?


    世の中にはこれ稼げないでそれこそコロナの政府給付金に

    頼ってなんとか食いつなごうと言う人が現状多い中、


    そこで投資やビジネスで稼ぎまくってる人が実際いる・・・

    わけですね。


    その差は一体なんでしょう?


    これは実は色々要素はあるんですが

    「世の中の現実の厳しい政治経済を見ることができてるかどうか?」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    なんですね。


    たぶん多くのサラリーマンから副業で稼ごう、なんて
    思ってる人は大多数が

    「政治経済と、投資やビジネスで稼ぐって関係ないだろ!」

    なんて思っちゃうんですけど


    まあこの時点で稼げないわけですね。


    なぜか?


    と言いますと、基本的に全てにおいて政治は発生するから、

    です。


    それで実はこれは「金融行政」でも同じでして

    上にちょろっと 私のメルマガでも以前扱ってる

    A-Book と B-Bookの話が書かれてますが


    まず金融行政について最初知らないと

    大きく負ける可能性が急激にアップする、のですね。


    ちなみに某国の金融行政は世界最悪と実は

    詳しい人には知られておりまして、


    某国のFXの証券会社のほとんどは

    そう「顧客が損をしたら証券会社が儲かる仕組み」

    となってるわけです。


    そしてその某国の証券会社を使ってる人たちは

    某国の証券会社を相当信頼してまして


    言ってしまうと深い洗脳状態にあるんですけど

    「まさかそんなことが行われてるとは夢にも思っていない」

    のですが


    実のところ 某国の証券会社では証拠金100万円とか

    そんなレベルの個人投資家は内部の幹部たちの間では

    クズというひどい言い方をしてる人たちもいたりして


    けど一方、外面は コンプライアンス、コンプライアンス~

    と、言ってたりするんですね。


    それで実は某国の証券会社ってのは

    昔は先物とかで電話営業とかがあったものなんだけど


    そこで多くの先物の穀物とかを無知な個人投資家に買わせて

    そこで大損させて生き残ってきた

    海千山千の人たちが出世して、今リーダーとなって


    FX証券会社を立ち上げてるわけですね。


    そこで多くの個人投資家が文字通り刈り取られまくってる

    わけですが



    そうその某国は・・・官僚独裁国家の日本なわけですね。



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/




    それで日本では未だに例えばですが

    証券会社で信じられないことに「追証制度」ってのが

    ありますよね??


    まあこれがヤバいんですけども、

    追証制度って要するに****さんが

    100万円入れてレバ20倍で仮に2000万円を動かして

    運用して


    そこで相場大変動があって、ロスカットされて

    マイナス300万円になってしまいました、


    なんてことがあれば

    証拠金100万円入れてただけなのに

    損失は200万円になる、みたいなそんな制度ですよね。


    まあヤバいですよね。


    ちなみに海外証券会社は英語読める方は

    ちゃんと読んで分かってるでしょうが


    基本的にどこも最近は追証制度のないゼロカット業者

    が普通ですよね。



    日本の官僚ってのは実のところ世界最強でありますが

    それが最も反映されてるのがまさにFXかもしれませんが


    ここで表向きは個人投資家保護を言ってますが

    本音と現実では「どの国の証券会社よりも

    個人投資家をリスクにさらさせてしまっており

    それを当局も大手証券会社に天下ってるから容認してしまってる」


    現状ですよね。



    まあこの変の金融行政を知ってる人と知らない人だと

    大きな差が出るのは誰でもわかると思いますが


    今回はその辺の金融行政もちゃんと理解した上で

    そこで戦略を立てていきましょうよ


    っていう案件ですね~



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    それでこの 政治経済の構造から分析して

    戦略を立てるってのはすごい大事なんだけども、


    この案件を担当してる社長さんも政治経済とか見る人なんだけど

    そこで「大きな構造をしっかり自分で分析して」


    その上で戦略を立てるわけですね。


    だから金持ちになりやすい、わけです。


    だからそもそも 国内の証券会社ってのもそういう人は

    最初から信頼していないわけですが


    ここでもう大きな差が出るってことですよね。


    「なんかあそこの証券会社は大手企業らしいから

    信頼できるぞ、ってみんな思ってトレードをする」んだけど


    やっぱり証拠金まるごと、刈り取られますよね?


    すなわち妄信が実は問題なんですね。


    「自分で考える」ことが大事な時代なのであります。


    ちなみにこれは予断だけど、私の知人で、大手証券会社の

    社長やっていた人物がおりますね。


    名前書けませんが、その証券会社はおそらく誰でも知ってるんだけど

    昔、彼が社長でした。


    が、そこでその社長の彼は 声を挙げた。

    「こうやって顧客の資産が減ることで収益を上げる体制は

    やはりおかしいです。

    ちゃんとした手数料ビジネスモデルに切り替えるべきだ」


    と言ったんです。


    さあどうなったでしょう?

    彼は役員解任となりましたよね。


    私は彼が解任された後、彼に直接話を聞いて

    存じてるのだけど


    こういう裏側がやはり存在するわけですね。


    それでだから、FXの証券会社についても政治経済が絡んできてる

    わけですが


    この辺の構造をしっかり知って

    その上で戦略を立てたら素直に負けづらくなって

    利益上がりやすくなるよね、


    ってのが今回の案件ですね。



    だから実際にページにもありますが決して派手ではありませんが

    しっかり生徒さんの資産が増えてる案件、でもあります。




    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/




    それで例えばなんですが色々「自分で考える」のは大事なんだけど

    例えば FXの証券会社を国内で開く場合ですね、


    必ず ある項目があると思うんです。


    それは「あなたの資産はいくらですか?」っていう項目があって

    そこで、タブ形式で****さんの資産を自己申告するわけですよね。


    これってなんとなく、みんなスルーして

    開く時に申告してますが


    「じゃあそれって何に使うの?」って思いませんか??


    これは例えばある証券会社では

    ちゃんと「その顧客がリスクを管理してトレードしてる人間か

    それか リスク管理できない素人か」


    をそこで見てたりもするわけですね。


    ここで例えば ポジションサイジングと言って

    暦が長い、「稼ぐリスクのあるトレーダー」なんかは

    一回の損失を2%前後で調整しますが


    ここで自己資産の20%30%で張る人って結構いるんだけど

    実はその申告されてるからそれって丸見えですよね?


    だからそういうユーザーはちゃんと「それなりのシステム」

    に割り振ったりしてるわけですが


    しっかりそういう人は スプレッドがある日ガッツリ開いて

    ロスカットされたりするんですけども、


    まあ 海千山千の先物出身の方々がやってるだけある

    わけです。


    まあだから恐いものですよね。


    だから稼いでるトレーダーたちからしたら

    「日本人があまり使っていない証券会社をなるべく使う」ってのが

    結構常識になってるかと思います。


    それで、実は証券会社行政ってのはなんだかんだ

    不透明なもので、


    色々闇があるんだけど、


    今回の案件は あくまでそういう闇の構造をちゃんと理解して

    そしてその上で対策を考えて

    戦略を作っていくのが大事だ、


    っていう考え方を出発点としてる案件ですね。



    なかなか勉強になると思いますので

    是非新年のお時間利用されてみてみるとよいと思いますね~

    それでは!




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    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/

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    追伸・・・それでここで

    「予想しない投資手法」ってことがページで

    書かれていると思いますが


    実はこれがすんごい大事ですね。


    ちなみにですがこれは自慢になるからあまり良くないけど

    個人的には一切予想しませんが・・・


    まあ2020年は相当資産が増えたのは事実です。


    そう 「予想しない」ってのが極めて大事なんです。


    だから私のメルマガは一応 投資家の読者が読むものだから

    なるべく予想しない、現状の情勢だけ書くってのを


    これ編集で意識はしてて、
    大統領選挙の記事でもそれは意識してるんですが

    (競馬とかの予想屋さんではないので・・・)


    「予想なんて できません」なんてのはもう

    昔から証明されてるんですね。


    ちなみに、もう少し書くと昔はですね、

    まだ チャートもなかった時代があって

    電話注文の時代があったそうです。


    それで私はある優れた投資家に以前教わったことがあり

    「当時は 相場予想という言葉は存在しなかった」

    んだそうです。


    なぜかというと予想はできないから、ですね。


    実際は 現状、その価格を上に押し上げるプレッシャー圧力が強いか

    もしくは下に押し下げるプレッシャー圧力が弱いか


    またそれらがどれくらい持続可能な構造を持ってるか

    くらいしか分からないのですが


    当時の人はそれを考えて取引していたそうです。


    が、いつの日か「相場予想屋」さんが出てきて

    猛プッシュされるようになったんですね。


    この時から 相場を予想するっていう概念が出てきたんだよ~

    って私は大金持ち投資家さんに昔教わった。ラッキーでした。


    だから実は予想なんてできないわけですね。


    未来が分かるのは神様だけであって

    人間が神様になれると思っちゃだめですよ、っていう話なんです。


    それで今回の案件はまさに予想しない、ものですので

    アプローチが強いやり方ですね。


    勿論検証が必要かと思いますが真面目な方は

    見てみる価値は相当あると思います。


    だから実際は今の大変な世の中でお金持ちになってる人たち

    ってのは その辺の人たちと全く違う視点で

    物事を見て、批判精神を健全に保ち、


    戦略を立ててるから

    だから必然的にお金持ちになってるってことなんですね。


    そういう意味でかなり勉強になる案件かと思いますね~




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    =======編集後記========

    さてさて、いよいよ先ほどですが

    トランプ大統領のジョージア州の上院選のラリー・集会が

    開催されまして、無事、終わりました。


    まあそれでまず感じ取るのは

    いつもながら


    「すごいトランプ人気」ではありましたね~


    こういう動画をアメリカだけではなく日本のマスコミも

    今流しませんで


    たぶんこの辺の動きを報じないために日本では

    なんか首都圏の緊急事態宣言云々の報道ぶつけてきてる感じが

    すごいしますが


    やはり世界政治、および日本にとっても

    この米大統領選挙の情勢が

    マスコミは報道しない自由を行使するけども、

    実際はもっとも重要、ではありますね。




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    【日本時間の1月5日(アメリカ時間4日)に行われた

    トランプ大統領のジョージア上院選挙の最新演説動画です!】


    ⇒ https://youtu.be/Jdx542lDgmw
    (RSBN放送局の動画)


    ⇒ https://youtu.be/CN2zTCaclcU
    (FOXバージョン)

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    まあそれで、以前の選挙戦前のラリー、集会については

    私のメルマガではかなりの頻度で扱ってるのですが


    そう以前から見ている人は気づくように

    「入場の方法」が少し変わりましたよね??



    以前、実は私が見ていてかなり怖いなって思ったのが

    選挙戦前は 飛行機で現れて、それでそこに到着して


    そこから演説のマイクがセットされてる場所まで

    トランプ大統領が数100メートル歩いていたのですが


    まあこれはその歩いてる途中で

    変な諜報に脳みそやられた人が

    トランプに対して攻撃しないか?だけが結構心配でしたが


    今回はセキュリティもより強化されてオスプレイみたいなもので

    トランプが演説場所のギリギリ近くまで降り立って

    少しだけ歩いてすぐ演説できる仕組みとなっておりました。



    もうトランプ大統領も、軍産からの暗殺を相当

    警戒した上で行動・登場してるのが

    こういう場面からも強く感じ取れますね。



    それでまずラリーの最初にトランプ大統領が

    「あの重要な話題」について扱ってましたが


    そう 世間で 信じられるのか?裏切らないか?

    心配されているのがペンス副大統領でありますけども、


    このペンス副大統領に前半から、やはり世間の心配を

    トランプ大統領も理解していて言及してますね!!


    「マイクペンス副大統領は私たちのために「やりきる」だろう。

    そして彼は素晴らしい男だ。

    もちろん彼がやりきらなかったら俺は彼を嫌うだろうけども(笑)


    今、マイクは素晴らしい男だし聡明な奴だし、

    俺は彼がすごい好きだ。


    もちろん彼もその辺について色々言いたいことはあるだろう。

    しかし「率直で誠実な」動きをみんな体感することになるだろうね」


    こんなことを前半でいきなり言ってますね。



    それでまず1月6日で最も大事な役割をするのが

    マイクペンス副大統領ですが


    もう英語圏でも、あと日本語圏でも色々憶測を呼んでますが

    その原因はリンウッド弁護士ですが(笑)


    ただリンウッドも独自の情報ソースとトランプ陣営の情報ソースが

    あって実質的な広報官でもあるから

    極めて重要なんだけど


    リンウッドの認識とそして

    トランプ大統領のラリーでまさに上で言ってる認識ですが

    これが違うってのは注目でして


    少なくとも事実としては、


    「トランプ大統領は先ほどのラリー集会で

    1月6日に重要な役割を果たすペンス副大統領に対して

    極めて肯定的な見かたを示した」


    のは事実と言えるでしょう。


    個人的にはやはりペンス副大統領は
    以前扱ったようにリバータリアンでしたから



    ■バックナンバー
    【ペンス副大統領の手に委ねられそうな世界の自由民主主義】について 考える!
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202012&MID=2770#2770


    やはり思想的にトランプ大統領のために動くのではないか
    とは見ておりますが


    ただこの辺はペンスしか知りませんが


    ただ1月1日にペンス副大統領と実際に会って話し合ってる
    トランプ大統領が上のペンスに対しての私見を序盤に言ったのは

    これはかなり大きいと思いますね。


    それでまず最初の部分でいきなり大事なペンスについてのことを

    トランプは言及しましたが


    そこでStraight shotっていう言葉使っていて

    これ率直なとか誠実な、とか

    そういうなんというか真っ直ぐな様子をニュアンスで表現してる

    感じですけど



    結構1月6日については世界中の多くの人が

    かなり色々なシナリオを想像して想定しているけど


    このトランプの言葉の使い方見ると


    「相当率直な、シンプルなやり方でペンス副大統領は

    誠実に動く可能性がある」


    とトランプ大統領は捉えてるような様子ですね!!


    個人的にはリンウッド弁護士がペンス副大統領信じられるか信じられないか?

    でトランプ支持者もそして民主党やマスコミも情報かく乱しており


    そして実際はペンス副大統領は思いっきり

    当初の通りトランプの味方で


    そして1月6日に

    「はい、激戦州の行政側の出してきた選挙人 無効!!」


    と 率直にやってくれるのが一番よいと思いますが


    今日のトランプ演説見ているとなんとなく

    その動きをペンス副大統領に対してトランプが想定してるような、

    そんな感じ・雰囲気はします。


    ちなみにですが、これからトランプの演説の内容も

    大体の内容を以下に日本語で書きますが



    とりあえず「不正選挙を行った民主党陣営が

    1月6日にやりたいスキーム戦略」

    も大体今日の時点で暴露されてきており

    分かってきてます。


    以下英語ですが報道されてる。




    【マイク・ペンス副大統領、ナンシー・ペロシ下院議長、
    ケビン・マッカーシー下院議長、ミッチ・マコーネル上院議長が
    異議申し立てを受け付けないで2時間の多数決で決めてしまおうという

    密室の協定を結んだか?と言う記事】(英語)
    ⇒ https://nationalfile.com/backroom-deal-pence-mccarthy-pelosi-mcconnell-plan-to-end-january-6-challenge-after-2-hour-debate-sources/


    ちなみにこの記事はペンス副大統領に対しては
    懐疑的な見方を示してる記事ではありますが

    やはり世界で注目されてるのは事実なんですが

    トランプのラリーの前の記事なので、

    トランプの最新のラリーで発せられた
    現状認識とは違うという点がまず大事ですね。



    それでここで指摘されてるのは

    まあやはり軍産側の人間たち、それは民主党にも共和党にも
    そういう反トランプの不正選挙の結果を確定的にさせたい人らが
    いるのですが、


    腐敗した彼、彼女らはどうも2時間の簡単な議論をして
    その後多数決に持ち込んで

    無理やりバイデンに決めてしまおうという


    まあ当初 トランプ陣営から想定されていたやり方で
    バイデン勝利を勝手に既成事実にしてしまおうと画策してる

    ってことですよね。


    あとやはりアメリカ人の多くもリンウッドのツイッターの
    影響が強くて

    「ペンス大丈夫かな~」となってる現状ですが


    まあそれもあってこの 密室でそれらのプランが決められた
    っていうナショナルファイルの記事は憶測を呼んでる状態ですよね。


    ただ私が注目したのはまあペンス自体がですね、
    いわゆる面従腹背でそれらの密室会議に参加して

    その上でトランプ大統領に情報を共有した、という可能性も
    考えられますから


    その辺はやっぱり重要な諜報情報だから
    今は誰も分からないんですね。

    重要なのは上のラリーでトランプ大統領が
    (裏なき発言だとしたら、)

    「ペンス副大統領に関してかなり肯定的な内容を
    話しており

    さらにやり方としては相当 率直な、(たぶんわかり易い)
    そんなものを想定しているっぽい」


    ってことではあります。


    いや~もうこれは歴史に残る裁定になるから

    ペンス副大統領、そのリバータリアン思想を元に

    「男」を見せてほしいですね!


    ちなみにトランプ大統領が「ペンスも言いたいことは色々あるだろうが」

    とちょろっといった部分も結構大事で


    だからトランプはペンスと話して彼の事情も

    色々知った上で上の肯定的発言をしてるっぽい、


    というのも重要な点で

    多くの****さんや私含めた

    トランプ支持者たち、ペンスを今まで応援してきた人たち

    がほっとしたところでしょう。


    ちなみに私のメルマガではこれもう5年間、トランプが大統領になる前から

    「トランプ!トランプ!」と言ってきたわけでして(笑)


    まあそこで 北朝鮮とアメリカが国交正常化していくよ~とか

    トランプは中東から撤退させるよ~とか


    長く扱ってきたわけですよね。


    そこで後ろで裏切らないで軍産側と戦ってきたのが

    ペンスですから土壇場で裏切るって精神錯乱状態だと思いますが


    やはりペンスはもう健全で暗殺されないで

    1月6日を迎えられそうですから、


    世界を熱狂させてほしいと個人的には思ってますね!



    それで上の記事で重要なのが

    「民主党陣営が持ってる6日のカードは実は極めて

    子供っぽいもので


    「強引に多数決に持ち込んでそれで既成事実として

    決めてまえ」」


    くらいの思考レベルで戦略が展開されてるってことだと
    私は思いまして、


    トランプ大統領が4次元のIQ150で考えてるとしたら

    上の考え方、IQ110くらいの人たちが考えるやり方

    なわけです。


    だから実は上の英語記事で私が注目したのは

    「え?そんな思考停止したやり方で6日勝負するつもりなの?」

    と本音で思いまして、


    というのはトランプ陣営ってあらゆるカードを一応持ってるんですよ。

    沢山この数日書いてきました。


    ちなみに動画ですと以前紹介した

    東北大学の教授の張陽さんの動画とかすごい色々説明されていて

    勉強になると思います。




    【張陽さんの最新動画】ゲーム始め Game On!
    https://youtu.be/uVO3Bz67s74



    それでメルマガでも扱ったテッドクルーズの特別委員設置と
    あとは特別検察官の話もされてますが

    トランプ陣営が相当多くのカードを保有して

    なおかつ「強大な民意(数千万人規模)」があるのにも

    関わらず、


    どうも・・・事前に出て来てる話だと

    民主党や共和党の裏切り者陣営の戦略は

    「強行の多数決採決」っぽいのですね。


    いや~それ通用しないでしょってのが私が実は上の英語記事で

    思った点で、


    というのはやはり昨日書いたようにそれが通用するのが

    「民意が数十万人までのレベルの場合」ですよ。


    もうトランプを支持して彼を不正選挙から救って2期目にさせよう

    っていう「修正2条で銃保持してる民意が数千万人レベル」

    な現状で


    その強行採決って通ると思いますか?ってことです。


    これは昨日 2020年の

    アメリカと近いデモクラシー体制を導入した

    マラウィの再選挙についても扱いましたが


    これはやはり近代デモクラシーの政体取ってる国だと

    ここまで民意が大きくなるとさすがに難しい・・・

    ですよね。

    (ご自身でマラウィの再選挙を調べてみると分かると思います)


    さすがに民意が数千万人レベルだとデモが頻発して

    そこでもう国の収集がつかなくなる、ってことが

    民主党陣営は想像ができないのかもしれない。


    一方トランプ陣営は私がメルマガで扱ってる

    他国のジョージア国(ポンペオが最近訪問した)や

    マラウィの最新情勢も政体分析した上で


    戦略は間違いなく立ててますが


    正直私が思ったのは民主党の諜報が相当弱ってるな・・・

    ってのは感じましたね。


    昔の軍産が恐ろしかった時代、マイケルジャクソンとか

    日本だと尾崎豊さんとかが暗殺されていたであろうあの時代は

    MI6とかCIAって相当恐ろしいものでしたが


    もう事実上、情報機関としての能力が相当弱体化してる

    ってのはぶっちゃけ感じたところです。

    たぶんですが MI6とかCIAとかの非常に能力高い諜報員が

    民主党陣営に協力しない状況になってるのでは?


    と感じさせるのが上の記事なんですね。


    ちなみにトランプの不正選挙追及を支持する民意が

    今回数千万人単位になりますが


    ワシントンではその一部の人たちが集まって

    最低100万人は超えそうですが


    例えば民主党側が

    100万人を動員する場合、資金力としては


    おそらくその動員だけで本来1000億円前後は

    一日の工作員に払う日給だけではなく

    広告や動員費用だけでかかるはずなんですよね。


    それで今回のトランプラリーはお金もらわないでも
    自発的に100万人どころか数百万人は集まりそうですが


    となるとそれ以上の対抗のマネー投入を民主党側が出来ていないと

    いけないのですが・・・


    それがどうも今回、全く出来ていません。

    ワシントンに集まる民衆の拡大も止められていないのですね。


    その状況で、大きく議員たちにも圧力がかかる現場で

    強行採決だけのスキーム・・・ってのはこれはまあ

    相当弱いな、ってのが私が感じた点ですね。


    強行採決しただけではもう数千万人の民衆は黙っていないですから

    結局 政権運営なんぞ正常にできないでしょう。



    だから今回1月6日に数百万人単位で動員するであろう

    トランプたちは実際は民意が後ろについてますので

    相当色々なカードを切ることが出来る状況にある

    と言えるかと私は思いました。





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    =========編集後記2========

    さて、それでまず今日のラリーで最も重要と思われるところが

    ペンス副大統領に関してのトランプ大統領の認識、

    でありましたが


    このトランプ大統領のペンス副大統領に対しての認識が

    このギリギリの日にラリーで語られたのは

    これも戦略だったんでしょう。


    それで今日のトランプ演説の内容について

    これから追って行きたいですが


    結構重要なことも言ってますが

    もうトランプ大統領の言ってる選挙不正について

    この数ヶ月 色々情報を取ってる私たちからしたら

    知ってる内容が多かったりしますが、


    それでも一応今回の内容の大枠は知っておいて良いかと

    思います。


    それでまず今回、

    バイデンたちのラリーや集会と違って

    トランプ大統領のラリーは常にすごい勢いですが


    今回も序盤からすごい勢いでした。

    民衆の USA! USA!が最初からすごい。


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    【日本時間の1月5日(アメリカ時間4日)に行われた

    トランプ大統領のジョージア上院選挙の最新演説動画です!】


    ⇒ https://youtu.be/Jdx542lDgmw
    (RSBN放送局の動画)


    ⇒ https://youtu.be/CN2zTCaclcU
    (FOXバージョン)

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    それでまず序盤には不正選挙のことに触れて

    「俺たちがジョージアで負けたなんてありえないことだ。」

    ってことであって


    開始7分あたりではもう「共産主義の脅威」について
    堂々と語っておりました。


    ちなみに今まで私はトランプ大統領の多くの演説を見てますが
    以前は共産主義ってのはCommunismっていうけど

    この言葉を「小さい声で表現する」とか
    やはり控えていたわけですね。


    私なんかは単なる個人ですからメルマガで共産主義ってのは
    怖いんだぞ、LGBT運動やらフェミニズムの背後には

    家族制度解体の共産主義思想があるんだ、それは死んでいない生きてるんだ!


    なんてよくメルマガに書いてますが


    やはり大統領になると、この言葉は結構キワドイ言葉、ですから
    あまりトランプも大統領になってからは、この言葉を

    少し慎重に使っていたのですね。


    が、今回の演説では堂々と「共産主義の魔の手」を
    序盤で説明しており、


    そして開始7分くらいでは

    「共産主義のプレス(マスコミたち)」を名指しで批判しておりまして
    聴衆からもマスコミたちに対してブーイングが
    発せられた。


    あとは開始8分くらいから~ですが

    どれだけラリーに集まってるのか?ってのも映されてるけど



    ⇒ https://youtu.be/Jdx542lDgmw
    (RSBN放送局の動画)



    こちらでは飛行場の集客満杯くらいの状態になってますね。


    それでその後、上の編集後記1で書いたように
    ペンス副大統領に対して

    好意的な、肯定的なメッセージをしっかり
    世界に伝えてます。


    ちなみにペンス副大統領の信頼性、については
    トランプ大統領はずっと沈黙を守ってましたが

    今回はそれにちゃんと言及したのが大きい。


    トランプ支持の人間からしたら
    (情報集積してる)トランプがそういってるんだから
    たぶん大丈夫なんだろう、という見方になりますよね。



    それでこの ジョージア州での演説なんだけど
    ジョージア州上院選挙のラリーであるのですが

    ここでネット上で言われていたのが

    「あえて6日に議員にハッパかけるために
    ジョージア州であえて負けるためにトランプは
    不正を強調して 投票ボイコットを言うか?


    もしくは、通常通り勝ちに行くか?」ってことでしたが


    ここが結構注目点でもあったのですが

    今回明らかに「勝ちに行く」感じで話してましたね。


    それでもうトランプ大統領は

    相手の民主党候補を相当ディスっていたのですが
    ここでもう勝ちを許していくと

    どんどん彼らは最大限に増税をして、社会主義体制に変えていく
    ということを批判してました。


    それであとは軍隊の再編成の功績についても力説しておりましたね。

    あとは2016年の彼の公約であったのが

    メキシコの不法移民をアメリカに入れないように壁を作るってことでしたが

    ちゃんとそれを公約通り実行したその実績についても

    トランプ大統領は強調しておりました。


    逆に民主党たちはこれからどんどんその壁で塞いだ

    国境を開けていき、


    そして違法移民たちがどんどんこれからアメリカにまた
    入ってくるぞ!

    と警鐘を鳴らしておりました。


    ちなみにですが、この違法移民を入れないぞ!!
    ってトランプ大統領の言ってることは当たり前のことであって

    それは日本だってそうなんです。


    ちゃんと国境で その移民が正当なビザを持ってるかどうかで
    判断してそれで違法な移民が日本に入らないように

    日本は長年やってるわけですが


    何故か日本やアメリカのマスコミはトランプは差別主義者だ!
    と意味不明なことを言ってますが

    日本だって違法な移民は入れていないのですね。


    あくまで正当なビザが発給された移民は当然入れるってのが
    当たり前のことであって

    私も各国に住む際にはちゃんとビザ取得してる。


    違法な移民を入れない、これは当たり前の政策であるのだけど

    そのごくごく当たり前のことをトランプは言ってるに過ぎない

    ということも知っておきたいところであって


    逆に正当にビザ取得した移民だけを受け入れるべきだ
    ってのがトランプの考え方でそれは当たり前の考えですね。



    さて、それでトランプ節はまだまだ続きますが

    私たち日本人はトランプの実績ってほとんど知らされていないけど

    トランプ大統領は多くのMS13っていう、日本でいうと

    半グレみたいな人らを想像するとわかりやすいけど



    この暴力組織の構成員たちをしっかりトランプ大統領は
    追い出したんですね。

    元々エルサルバドル人達の戦争孤児によって構成された
    暴れ者たちでありますが

    これをちゃんと追い払った。


    だから例えば東京に住んでいてこの半グレってのは
    六本木とか西麻布に沢山いるでしょうけど

    これをちゃんと一掃したらすごいその知事なり首相は
    尊敬されると思いますが

    この辺の実績が実は日常生活面でも多くのアメリカ人たちに
    支持されている。


    それであとトランプ大統領は民主党たちを相当批判してまして

    これは我那覇さんのポートランドの動画が
    すごい分かりやすかったけど


    民主党ってのは麻薬とかを相当これ「推してる」わけですが
    ここで多くの青年たちの未来を奪ってるという認識が
    保守派にはあるんだけど


    昔も中国なんかがイギリスのアヘンでボロボロになったものだけど
    それが今まさにアメリカでされてるってことで
    保守派は危機を持ってる。


    ちなみに保守派の人はジュリアーニ弁護士とかは
    葉巻吸いますが、

    まあこのタバコ規制が進む⇒麻薬がその国で入っていく
    流れがありまして


    そこで今アメリカでは麻薬を多くの人が健全に吸えるように
    税金が投入されていたりする現状があるんですね。

    州政府が普通に針とかを大量に配っていて
    一応表向きは ドラッグ依存症のために、ということらしいけど

    やはりそこで保守派の人たちは
    「そんなのより依存を強めるだけじゃないか」
    と批判してるわけです。



    それでトランプはこのヘロインやコカインなど麻薬の、
    国外からの導入も
    ちゃんと防いできたのですが

    その実績も語っていますね。






    それであとは民主党陣営たちが許してきた
    麻薬なども相当批判してますが


    あとは 2016年に問題になったオバマケアについても
    相当これまた批判してます。


    このオバマケアってのは実際は民衆からしたら
    日本の健康保険の負担が重いことに照らし合わせたら分かりますが

    実際は税金そのものであって相当不評でありましたが

    これも改善したってことでこれまた歓声が開始20分~くらいから
    あがってますよね。



    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

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    トランプ大統領のジョージア上院選挙の最新演説動画です!】


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    それでこの前ですがメルマガにて

    民主党側が今回勝利してしまうと

    実質アメリカが一党独裁になるってことを書いてましたが


    それについての危機についてもトランプ大統領が
    語っていますね。


    一応この前書いたのが


    引用で、以下の内容です

    ↓↓
    「そこで1月6日でバイデン勝利を許すとなると
    上院議長が仮にバイデン側の人間になればですね、
    上院の多数も民主党側に握られるという悪魔の展開

    となってしまうわけですね。


    それで仮にそうなると民主党は現在 準州扱いが
    ワシントンDCとプエルトリコですが、


    これをその後正式な州扱いにしてしまって
    そこで上院議員新たに4人を作るように政策決定してしまって
    民主党:共和党=54:50の構図を「ほぼ永久に」作ることが可能になりまして


    「上院も下院もずーっと永遠に民主党」という状態を
    アメリカで作ることが可能になってしまう・・・
    わけです。


    すなわち「一党独裁国家」に事実上
    アメリカは なってしまうことになります。 」





    それで民主党がこれから政権を握っていけば
    (今回の上院選で民主党に屈して大統領もバイデンになれば)


    まさにアメリカは一党独裁になってしまうんだ
    っていう危機的状況についても

    トランプ大統領は民衆に開始22分~くらいで訴えてますね。


    あとこれからそうなれば民主党たちが
    どんどん最高裁判事を左翼で占めていくことになり

    もうとんでもない国になるぞ、っていう危機についても
    語ってまして、


    そして今最高裁が勇気を出さないことについても
    批判してまして

    民衆たちのブーイングが聞こえます。


    「一国の大統領が訴訟を起こすってのに
    やたら複雑な法律の要件を理由に

    「すみません大統領、あんたは訴訟起こせません」

    っておかしいだろ」


    ってことでここで最高裁の最近の動きを

    やはり批判してまして


    民衆たちの最高裁判事たちへのブーイングが開始されている。



    ただここで「ちょろっと」大事なことを
    トランプ大統領は言ってまして


    もう今まさにおかしいわけですね。

    今までは
    「大統領!あんたは当事者適格性がないですよ!」とか
    言っていたわけですが


    トランプ大統領はしかしこの最高裁の姿勢に対して最初批判して

    「今のところso far」最高裁は私たちを落胆させてるけど」と言って


    その後に "they will come back"(彼らは正当な状況に戻ってくるだろう)


    というニュアンスで締めくくっていた。


    だからおそらく演説聴く限り、やはりメルマガで書いてきた

    「最高裁が勇気を出す日」をトランプ大統領はしっかり想定してる

    と演説聴いてると感じ取れまして


    演説中に最高裁判事でバレットの名前を挙げてましたので
    おそらく数日前に書いた

    「バレットがどこかで重要な役割を果たす日」が

    想定されてるでしょう。


    それでトランプが言ってるのが


    とりあえず民主党が勝つとですね、
    もうアメリカの政治システム自体が破壊されてしまう懸念も

    まあ民衆へのある種脅しのように話しまくってるのですが

    それこそ民主党が政権になればですね、


    これから為政者が暴走したときに
    民衆が立ち向かうために
    存在してる、


    銃保持の「抵抗権」を認めた修正2条も廃止することになる
    ってことも言ってるし、

    あとは 国境そのものを廃止していくだろうってことも
    言ってるし、


    あとはさらに
    信教の自由など各種自由もなくなるし、

    さらには民主党が警察の予算を削って暴徒を
    各州で暴れさせまくってるけど

    こうやって警察予算も削って治安も悪化するだろうし、


    もうこれがアメリカを救う最後のチャンスになるんだぞ、


    とアメリカ人たちに語ってまして
    なんとしてもジョージアの2人の
    候補(ケリーとデービッド)が勝つ必要があると。



    それでもし今回

    「投票行かないと不可逆的に社会主義者に支配される」

    っていうことをトランプ大統領は言って警鐘を鳴らしており


    だからこそ


    「Get out and vote!」 (外に出て投票行って)


    と言いました。


    だから英語圏で話題になっていた
    トランプ支持者ボイコットしたほうが良い説は

    これトランプは求めていないってのが感じ取れる点で

    まさに


    「Get out and vote!」 (外に出て投票行って)

    と言っていたのが序盤の印象的な姿勢ですね。


    トランプ支持者もこれを見て 不正の疑いがあるから
    戦略的に行かないと言っていた人たちも

    投票に行くことになりそうです。


    それで今回の演説で語られていることは多岐にわたるけど
    中盤あたりからは


    今までの
    減税政策や規制緩和であったり
    あとはハリケーン対策も

    今回の上院の共和党候補者デービッド・パーデゥーは
    素晴らしかったという
    フォローとかされてましたね。


    あとはこの候補者デービッドがアメリカ民衆や家族たちを
    守るために尽力してきたこと、

    あとはNAFTA問題でも活躍していたと。


    あとは最高裁任命について保守派を増やしたことなどの
    実績もトランプ大統領は語っておりましたよね。


    それでバイデンが勝てばこれからどんどん中国と交渉を進めていって
    アメリカ国民置き去りにして
    中国と結びつきを強くすることについても批判してました。

    あとはそうなれば増税もひどくなるし
    さらにはグリーンニューディールが
    中間層も、そして経済そのものを破壊するぞっていう
    ことも語ってましたよね。


    それで民主党は警察の予算をどんどん減らしていくぞ
    ってことでしたが

    トランプ大統領は「私たちはそんなことしない。警察を大事にする」
    ってことで

    そこで歓声が上がってます。


    そして明日是非外に出て投票してくれってことですよね。


    だから共和党議員の

    デービッドペロドューと

    ケリー・ロフラーに投票しようと


    訴えかけてました。


    そして特にケリー・ロフラーは修正2条を守るってことも言っていて
    さらに彼女がバレット誕生に尽力したことも強調してましたよね。

    それであとはトランプ政権の最近のいつもながら強調される
    ワクチン成果について語っておりまして


    そして「このパンデミック問題は中国からやってきた」
    ことも強調してました。


    それで常に民主党候補に対しては会場からブーイングが
    すさまじかったのが印象的ですが


    一方、共和党の今回の2人の候補者のデービッドとケリーは
    既存のアメリカの古き良き自由を重視した価値観を守る

    ってことをトランプ大統領は強調してましたね。




    それで開始37分~からケリー登場です。

    ケリー候補はすごい人気があって、「ケリーケリー!」って
    歓声が上がってます。




    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    【日本時間の1月5日(アメリカ時間4日)に行われた

    トランプ大統領のジョージア上院選挙の最新演説動画です!】


    ⇒ https://youtu.be/Jdx542lDgmw
    (RSBN放送局の動画)


    ⇒ https://youtu.be/CN2zTCaclcU
    (FOXバージョン)

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




    それでここでケリーが

    「私が勝ったら、ちゃんと1月6日の選挙人開票で
    異議申し立てするわよ!」

    ってことで宣言してますね。


    「みんなジョージアの共和党の強さを誇示するで!」

    ってことで盛り上がってます。

    「私たちはトランプのために戦うし

    そしてトランプはアメリカのために、アメリカの労働者のためにも
    頑張るし、

    アメリカファーストで彼は頑張るよ」

    ってことですごい盛り上がってました。


    それでケリーロフラーが言ってるのが
    民主党候補はもう 警察にも軍隊にも敵対的であるし

    さらにはスモールビジネスをやってる事業者に対しても敵対的である
    ってことで

    私たちは社会主義者に負けないように
    一線を保持しないといけない!

    ってことを強調してましたね。


    それで度々出てくるのがLaw enforcement 法の執行
    みたいな言葉ですが

    この法秩序をしっかり重視していくぞってことを
    おっしゃってるのも印象的です。

    行政が勝手に法や憲法の解釈を行政の好き勝手にしていくのは
    許さないみたいな意味合いがありますね。


    それでトランプ大統領が

    再度"Get out and Vote"外に出て投票行くぞ!


    となりますが聴衆のstop the steal(投票を盗むな)のコールも
    すごかったですよね。

    あとはジョージア出身でもある
    マージョリー・テイラー・グリーンさんもその後
    トランプの紹介で壇上に上ります。

    (39分~くらいから)




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    【日本時間の1月5日(アメリカ時間4日)に行われた

    トランプ大統領のジョージア上院選挙の最新演説動画です!】


    ⇒ https://youtu.be/Jdx542lDgmw
    (RSBN放送局の動画)


    ⇒ https://youtu.be/CN2zTCaclcU
    (FOXバージョン)

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    それで彼女も1月6日に異議申し立てで声を挙げる予定の人ですが

    そこで「このケリーロフラーが当選すれば彼女も
    1月6日に異議申し立てするのだ!」

    ってことでこれまた聴衆が盛り上がる。


    それで

    「アメリカを守り
    社会主義を止めなければ」ということを強く主張しており

    そこで1月6日に私たちはトランプのために戦うという
    コミットメントをしておりましたね。



    それでまたその後トランプ大統領の演説になって

    多くの愛国者の紹介もありまして

    ケリーロフラーさんの旦那さんも
    トランプが評価する素晴らしいビジネスマンであるようです。



    あとはその後 娘のイバンカ・トランプも出てきますね。

    46分~あたりで出てきてます。




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    【日本時間の1月5日(アメリカ時間4日)に行われた

    トランプ大統領のジョージア上院選挙の最新演説動画です!】


    ⇒ https://youtu.be/Jdx542lDgmw
    (RSBN放送局の動画)


    ⇒ https://youtu.be/CN2zTCaclcU
    (FOXバージョン)

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    それで娘さんのイバンカ・トランプですが

    私たちの父、大統領は戦士であると。

    そして彼は疲れを知らない戦士であって

    そして今回の2人の上院候補をしっかり国会に送り込んで


    ジョージアの愛国の精神を見せていこうなんてことが
    言われてました。



    それであとトランプ大統領はやはり2期のこの選挙は
    本来大きく勝ったはずですけど


    まあ謎の不正票などが計算されてそれで一気にその勝利が

    覆される形になりましたが


    今回はそんなことはさせないということですよね。

    だから何か対策ができるのか?とも思わせられる発言です。



    それでまあその後激戦州での
    不正の話なども繰り返しトランプは
    話をしていまして

    その後 上院議員で声を挙げることを決定した

    ジョッシュホーリー議員とテッドクルーズ議員たち
    を称えておりました。


    そしてやはり不正選挙のおかしさについては
    繰り返しトランプ大統領は訴えておりましたが

    それこそ 死者による投票であったり
    違法移民による投票などのおかしさ、


    あとは違法な(日付改ざんされた)不在票であったり
    未成年の投票権ない人も投票していたこと

    急に良く分からない票がどこからともなくやってきて
    カウントされたこと


    郵便投票の除外率がやたら今回、低いこと

    また州知事たちが署名照合をずっと拒んでることなどが

    トランプ大統領によって
    やはり批判されまくってましたよね。


    あとはジョージア州で何よりも有名なのは
    以前メルマガで扱いましたが

    あの変な投票所の机の下から出てきた投票用紙が
    沢山入っていたボックスでありまして

    それは動画で証拠としてネット公開されてましたが

    それについても語られてました。


    あとはこれもメルマガで扱っていたことですが


    議会(立法府)からの承認もなしに
    州が選挙プロセスを違憲に変えたおかしさ、なども

    これ語っていましたね。

    (ちなみにこれは後に最高裁で問題になるかもしれない)


    それであと面白かったのはトランプ大統領の
    皮肉があって


    「今最も不幸なのはヒラリークリントンだ。


    彼女は今民主党の人間に

    「なんで私の2016年の選挙の時に
    今回の イけてる不正 をして勝たせてくれなかったのよ」

    なんて聞いてるはずなんだ。

    「なんで私のためにこの不正をしてくれなかったの~!」
    ってヒラリーは いってるはずなんだ」



    ってことを言っていて

    ここで盛り上がりそこで

    民衆が

    ”Lock her up(彼女ヒラリーを逮捕せよ)”

    と声援送ってましたね。


    あとはそのほかやはりトランプが繰り返していたのが

    もうこれは不正の手法などについては色々
    この2ヶ月で扱ってることと重複しますが

    とにかくナバロレポートなんかで
    示されてる激戦州の不正などについて

    とにかく言ってましたね。


    【米大統領選挙で全米震撼の
    「ナバロレポート」が登場した意味 について考える!】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202012&MID=2762#2762


    そこでまあ機械の投票において投票する人が署名をするわけですが
    そこでの機械の投票照合が実際は

    相当甘い設定値になってたことなんかも
    トランプは言っていて

    そこで例えば 普通はそこで名前の照合が
    ちゃんとできなかったら無効票になるんだけど

    そこで例えば名前が「サンタクロース」であっても
    有効票として取り扱われる設定になっていたとか

    そんな問題も話されてました。


    あとはそこで1時間2分くらいで

    「ドミニオン投票機」についてもやはり出てきており

    ここで会場からブーイングですね。


    それでまあジョージア州に関しては(他の州も同じく)

    議会はよいけども 州知事が腐ってるってことも
    トランプは言ってまして

    ドミニオンの不正はもう明白だっていうことで
    多くの票がトランプ⇒バイデンに付け加えられたってことも

    同じく主張してましたし、

    あとはドミニオン集計機が実際はネットに接続されていた
    ってことも再度言ってましたよね。

    このネット接続されていることはやはり
    本来ありえないことでハッキング可能でしたが

    それもこの前実証されたとおりですよね。


    それで今回ありえないレベルの組織的に広範な不正が
    されていたのはもう間違いないわけですが


    そこでトランプが言ってるのは明日の選挙において、

    もう投票所に津波のように共和党支持者たちが

    駆け込んで行けばよいのだ、っていうことですよね。


    そこでもう あるポイントまで行くとマシンは爆発して
    機能しなくなるんだ、と面白い表現で言ってました。


    それで今回明日のジョージア州の選挙で
    多くのアメリカ人にまだまだこれからなのだ、と示すのが
    大事って事を主張してますよね。



    ここで民衆の「あと4年!」というような声援が印象的です。



    それで明日の選挙は歴史的なものなんだということを説明して


    その後

    株価の高値でNYダウなんかは30000ドルを
    史上初で超えましたが

    さらに最近のワープスピードのワクチンの功績についても

    また失業者減らしたことであったりなど

    この4年の実績をトランプ大統領はおっしゃってましたが

    そこで実際は素晴らしい4年の実績があったわけですね。


    それでまさに戦いは
    「今始まったばかり」ってことでトランプは語っておりまして
    人々は盛り上がっていた。

    それでトランプ大統領の功績は過小評価されがちですが
    この演説でちゃんとその辺も語っておりまして


    やはり大きいのは海外にいる米軍をアメリカに戻したことですよね。
    これも強調してました。

    泥沼化していたアフガンなどからちゃんと
    トランプは米軍を撤退させたわけでして
    その功績も語られてました。


    それで何よりこれから
    国をエスタブから取り戻すのが大事だってことで

    さらにビッグテックの暴走を許している
    セクション230の廃止についても言及していましたし

    あとは武器所持、抵抗権を定めている修正2条の重要性についても
    これまた以前のラリーと同じで繰り返し言ってました。


    ちなみに注目がやはりこの
    修正2条はSecond amendmentって言うんだけど


    動画の1時間19分くらいで言われてまして
    歓声が上がってますよね。


    ⇒ https://youtu.be/CN2zTCaclcU
    (FOXバージョン)





    それでさらにトランプ大統領がこれは本当に素晴らしい実績でしたが

    今まで多くのアメリカ大統領が選挙戦前と言ってることは
    間逆で「戦争しまくり」だったわけですよね。

    それで米軍兵士も多く死んだ。

    しかしトランプ大統領が結果的には
    「戦争しなかった唯一の大統領」でもあって

    メディアは彼を好戦的のように報道するけども
    実際は「トランプ大統領こそが素晴らしい平和を守った大統領」

    であったわけです。


    ここは聴衆にも評価されてましたよね。

    その通りなんです。


    ちなみに日本ではトランプ支持する人の中でやたら
    アメリカが戦争をすることを求めてる人たちがいるけど

    実際はトランプは演説聞いたら分かるけど
    平和を極めて重視する人でありますね。


    それでこの話でトランプ大統領が強調してますが
    そう北朝鮮の金正恩としっかりと首脳会談まで
    行ったのがトランプのすごさですね。

    これも再度強調していた。


    以前メルマガで扱っていたけど

    日本も2017年に北朝鮮からミサイル飛んでくるなんだかんだ~
    ってのがあったはずですがそしてそれを主導していたのは
    やはり外務省官僚たちであるって私は当時書いていたのだけど

    やはりそこでトランプ大統領がちゃんと
    北朝鮮の金正恩と首脳会談したのはすごいことなんです。


    実際は米軍にもこの「平和主義のエスタブの軍産のために
    戦争しなかったトランプ」がすごい支持されてるのだ。


    これが報じられていないから、
    まるでトランプは間逆の評価で好戦的に報じられてるけど

    よーく見るとトランプはやはり巧妙に戦争を回避してきた
    最初の大統領です。


    それで北朝鮮の金正恩との首脳会談の実績も強調しつつ、
    あとは教育についてもですね。

    最近のアメリカの教育はそれこそアメリカの人々を
    落胆させるような歴史を教えてるけど

    実際は自国を誇りに感じられるそういう教育をしていく
    ってことですよね。

    アメリカの旗を燃やす人ではなく、
    アメリカの旗を大事にする子供が育つような
    教育にしていくってことですよね。


    ここで歓声が上がります。



    それで建国の父たちがまさに戦って
    残してくれた自由な神の下に建国されたアメリカを
    大事にしていくってことを言ってまして

    今までのアメリカの歴史を大いにトランプは尊重しておりまして

    そしてそこで


    "the best is yet to come"
    「これからさらに最高な状態になっていく」

    と言って聴衆が大盛り上がりです。


    それでもうこれからアメリカのために
    本来のアメリカを取り戻すために

    トランプは戦っていき
    まさに2016年の公約である


    "Drain the swamp"というまさに

    「ワシントン官僚たちのヘドロを掃除する」

    ことですね、これを達成していくっていう意気込みを見せてまして


    そしてトランプはアメリカ国民は絶対に

    「何があってもあきらめない。

    絶対に何があっても、降伏しない。」



    という意志を強くスピーチで表現してましたね!


    それでアメリカ、私たちの国は神の下に建設された国であり
    そして

    アメリカを強くしたし、

    そして豊かにしたし

    そして強くしたし、

    そして誇り高くしたし、

    そしてより安全にしたし、



    そして最後にこれから未来では・・・



    私たちは
    アメリカを再度偉大な国にしていくぞ!
    (We "will" make America Great Again!!=MAGA)


    で締められてまして

    そこで最大限のケリーとデービッドへの応援演説となりました。




    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    【日本時間の1月5日(アメリカ時間4日)に行われた

    トランプ大統領のジョージア上院選挙の最新演説動画です!】


    ⇒ https://youtu.be/Jdx542lDgmw
    (RSBN放送局の動画)


    ⇒ https://youtu.be/CN2zTCaclcU
    (FOXバージョン)

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



    ということでアメリカ時間1月4日の先ほど終わった

    ジョージア州のラリーですが

    すごい盛り上がりでそしてトランプ大統領、一歩も引く気なし!
    でありまして


    印象的だったのがペンスについての上の肯定的なスピーチと、
    あとは上院選で勝ちに行こうという流れ、Get out and voteという
    ことを繰り返し言って、選挙に行くように促しており、

    なおかつ「絶対に不正選挙の結果は正す」という強烈な意志
    は見えまして

    なおかつそれに対して強い民意がついてるのが
    分かりますね。


    それでこれがトランプたちにとって最終章ではなく
    「まだまだこれから戦いがスタートだ」みたいなイメージで
    捉えてるのも分かりますが


    これからなんだ、戦いは、ということですので

    いよいよトランプ陣営に強烈な民意が合体して
    すさまじい大きな動きがこれから展開されていくのは
    確実と言えることでしょう。

    ということで1月6日からさらに長引きそうですが
    強烈な民意に支えられた強烈なリーダーは

    「正当な選挙結果が得られるまでは」絶対に戦うことでしょう。


    トランプは約束した

    "the best is yet to come"
    「これからさらに最高な状態になっていく」

    を妨害にあっても必ず実現させようとしていく。


    そして上のようなトランプの言葉などをマスコミは
    封殺して報じないでしょうが

    アメリカ民衆はこれらのトランプの最新の言葉に
    勇気付けられてますます覚悟を決めて
    民意は拡大することでしょうし

    民主党陣営はこの立ち上がった消えない諦めない民意を
    止めることはできないと思われますね。

    MAGA!


    それでは!!


    ゆう







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