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  • 2021/01/31  【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から 「バイデン政権はフェイクであり現在はやはり アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】
  • 2021/01/30  【「2021年1月のサードの運用利益とは?残りあと3日】(副題:「嫌がらせに屈しないリンウッド」のメッセージから学ぶ!)
  • 2021/01/30  【「アメリカの個人投資家とイーロンマスク」がヘッジファンドを 「刈り取った」ゲームストップ株の騒動から考える!】
  • 2021/01/29  【4年10ヶ月の間、コロナ禍でも生き残ってきた「ザ・サード」(残り4日)】 (副題:検閲(けんえつ)時代における「人々の現実」とは?)
  • 2021/01/28  【「トランプ・バイデン・軍隊」の3者で「今誰が実権」を握ってるのか? をリンウッド弁護士の英語表現を分析して考える!】 (副題:ついに最高裁が「トランプ大統領を好む判決」を出してきた。)
  • 2021/01/28  【ザ・サードシステム】 「新たな出会い」と弊社の使命について(副題:テキサス州訴訟でトランプ支持の保守派が「あっさり」勝利した)
  • 2021/01/27  【世界各国の内閣や首相が「同時に総辞職・辞任」していること、、 さらに「検閲のない自由なSNS」をトランプ陣営とイーロンマスクが 作っていく流れについて考える!】
  • 2021/01/26  【2月3日に募集終了】4年10ヶ月もの間、生き残ってる「EA+裁量」のザ・サードシステム(副題:「前大統領のオフィス」をトランプが開設した!)
  • 2021/01/25  【シドニーパウエル弁護士も「アメリカ共和国復活」についての 団体設立を発表したことを考える!】
  • 2021/01/24  【トランプ大統領が復活!】リンウッド弁護士も「新生アメリカ共和国」と 「株式会社アメリカの破産」に最新ラジオで言及!!
  • 2021/01/23  【「覚醒」と「自立」をトランプ陣営は 民衆に求めているだろうという話!!!】
  • 2021/01/22  【新生アメリカ】トランプ大統領が「復活」して戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
  • 2021/01/21  【アメリカの近代デモクラシーで「怪物」が台頭したこと および 今後の「希望」などについて考える!!】
  • 2021/01/20  【トランプ大統領の初期メンバーであるスティーブバノンが恩赦され、 さらに新しいサイバーセキュリティの大統領令が出されたことについて 考える!】
  • 2021/01/19  【リンウッド弁護士の最新ラジオの発言内容を知り、 またトランプ大統領が裁判官などを守る大統領令を発効した意味 について考える!!】
  • 2021/01/18  【アメリカ含む世界中でCNNやCBSの放送が不安定になってることや、 トランプ大統領が100人前後の恩赦することなどを考える!】 (副題:鼻マスクの受験生が試験無効になった?話の問題点など!)
  • 2021/01/17  【副島先生の最新言論から「兵士の睨み合い」が続くワシントンDCの 状況や緊急放送のシステムなどについて考える!】
  • 2021/01/16  【すでにワシントンでは25000人の兵士がトランプ大統領によって 配置されたことについて考える!】
  • 2021/01/15  【リンウッド弁護士が最新ラジオで「反乱法は既にトランプ大統領によって 発動されてるだろうという認識」を示したことについて考える!】
  • 2021/01/14  【「続々とワシントンDCに配置される兵士たちと、 トランプ大統領による「州兵投入の根拠・プロセス」について考える!】 (リンウッド弁護士が言ったように世界各地で停電騒ぎが続いてる)
  • 2021/01/13  【検閲後も元気なトランプ大統領、そしてアラモの演説の目的、 および「先日の大統領令の当事者は誰か?」などを考える!】
  • 2021/01/12  【前号に引き続き「トランプ大統領がワシントンDCで非常事態宣言を承認」したことについて考える!】
  • 2021/01/12  【すごい】ついに「公式に」大統領令13848による資産凍結が発表されました! (トランプ大統領の反撃開始)
  • 2021/01/11  【「予測しないで」FXで月利5~20%稼いでる人は何を見てる!?】(A-book B-bookの闇の話と、トランプの最新声明などなど)
  • 2021/01/10  【副島先生とリンウッド弁護士の「トランプ勝利確定」についての 最新言論を見る!!】 (「緊急放送システム」についてトランプ陣営のリンウッドが先ほど言及!)
  • 2021/01/10  【息抜き♪】寝ても覚めてもトランプトランプ!の石川さんの動画を見て、 息抜きしながら考える!
  • 2021/01/09  【吹き荒れるビッグテックによる検閲の嵐】 (と、それに対抗するトランプ大統領について考える!)
  • 2021/01/08  【トランプ大統領の最新動画「旅は始まったばかりだ」を見て考える!】 (副題:ラトクリフ長官レポートが出てきたことと、ペンス副大統領は トランプ罷免のペロシを拒否!)
  • 2021/01/07  【「トランプ劇場」の火蓋が切られた】(連法議会議事堂乱入⇒「ワシントンでついに夜間外出禁止(curfew)継続が決定したことを考える!)
  • 2021/01/06  【世界中で「バイデンジャンプ!アゲイン!(再び!)」が 「超話題」になってる】 (副題:トランプ陣営がバイデンジャンプを「リアルタイムに上院選で再現!」・ペンスカード2やナバロレポート2も登場)
  • 2021/01/06  【隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略とは!?】
  • 2021/01/05  【動画】2021年最新の「トランプ大統領のジョージア州上院選の ラリー・集会」を見て考える!(副題:トランプ大統領はペンス副大統領に「肯定的な見方」を示した)
  • 2021/01/04  【隠れトランプ支持者たちが数千万人単位で1月から立ち上がっていく!】 (副題:リンウッド弁護士が最高裁長官ロバーツ氏も実は脅迫されてるのだ、 とツイートした)】
  • 2021/01/04  【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる 予想しない投資手法とは!?(副題:軍産複合体はアメリカ人たちの民意が本当は怖い!?)
  • 2021/01/03  【ついにテッドクルーズ含む11人の上院議員が1月6日の異議申し立てに立ち上がる! そしてペンス副大統領が「意を決した」か?】
  • 2021/01/02  【リンウッド弁護士が「ペンスを逮捕して副大統領はフリン将軍にしてポンペオを上院議長にすればよい」 というツイートしたことについて考える!】(副題:戒厳令を経験した退役軍人インタビューから学ぶ)
  • 2021/01/01  【翻訳の動画】アメリカ史上最年少25歳の国会議員である マディソン・コーソーン氏の素晴らし「すぎる」演説!を元旦に見る!
  • 【「トランプ劇場」の火蓋が切られた】(連法議会議事堂乱入⇒「ワシントンでついに夜間外出禁止(curfew)継続が決定したことを考える!)
    配信日時:2021/01/07 21:15
    【「トランプ劇場」の火蓋が切られた】(連法議会議事堂乱入⇒「ワシントンでついに夜間外出禁止(curfew。)継続が決定したことを考える!)

    ⇒編集後記で!

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    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

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    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!!!!



    さてさて

    いや~~~ついにアメリカ時間の昨日

    1月6日・・・


    件名に書きましたが

    【「トランプ劇場」の火蓋が切られた!】感じとなりましたね!!


    ちなみに私のメルマガ読んでくれてる人は

    私のメルマガで何度も最近出てきたあの単語・・・

    注目したと思います。


    そう"Curfew"(カフュー・夜間の外出禁止令)という
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    重要単語ですね。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~

    これは私のメルマガで何度かこの数日書いていた単語で
    アメリカ人たちもなじみない単語なんだけど

    ワシントンDCがCurfew(夜間外出禁止令)を出して
    話題となってまして

    私の読者は逆に「あ、Curfewって単語メルマガで見たことある」って
    なった人多かったんじゃないかと。


    トランプ頑張れの人たちであってもこの
    Curfewって単語を1月6日以前に使っていた日本人は
    他におそらくいないように思いますが

    私の読者さんはその単語をもう事前に知っていたので
    ワシントンDCでCurfewとなって、「あ!」って思った人
    多いはずで、私も「お!トランプやってるね~」となりました。

    ワシントンはこのCurfewとあと公的な緊急事態を
    トランプが大統領でいる間は継続することを決めてる。


    それで

    1月2日にメルマガで書いたのが以下の内容ですね。


    (1月2日メルマガより引用)
    ===========
    さて、それで以前にポンペオ国務長官については

    よくメルマガで扱っているのですが


    ポンペオ国務長官がトランプ政権2期目に言及して

    その後すぐ ジョージア国(州ではない)に飛んで

    いるってのも扱いました。


    ちなみにジョージア国では再選挙がこの前行われた感じですね。

    外出禁止のCurfewも継続しているが安定した情勢でしょう。


    だから私なんかはやはりこれからまだまだ長くて



    1月6日がとりあえず重要だけどその後も色々荒れて、
    (要するにどっちが勝利でももう 収まらない状況になった)


    結局、最終的には

    再選挙シナリオありそうだな~とか思ってみてるのですが



    そこでリンウッド弁護士のツイートがやはり大事です。

    ===========

    以上です。

    だから以前にCurfewと書きましてこれがワシントンでこれから
    継続、

    および



    「1月6日がとりあえず重要だけどその後も色々荒れて、
    (要するにどっちが勝利でももう 収まらない状況になった)」

    の状況となった、と言う風に私は見てました。



    このCurfewは今、すごい大事な言葉だから
    今日はその辺も以前の号を引用して考えます!



    それで私は今欧州地域にいるけど、もう深夜まで
    ガチにポップコーン食べてあの連邦議会議事堂、

    日本言うところの国会議事堂の

    (トランプ支持者ではなくアンティファ中心の)
    乱入劇を見ていました。


    ちなみに私が今いる東欧州地域ですと、実は1月6日が
    本当のクリスマスで祝う日で クリスマスだったのですが

    街の路上でポップコーンが売られていて、
    ポップコーンを食べながら本当にこれは見ていた感じですね。


    さて、それで昨日のワシントンの日本でいう国会議事堂への
    乱入劇はもはや

    1989年のソ連崩壊の

    あのベルリンの壁崩壊時のすごい映像を思い起こしますが


    間違いなくあれは歴史に残る瞬間でした。


    私はこの映像をトランプ支持者の中に入って唯一報道できる
    RSBNやNTDなどで見ておりましたが
    (逆にCNNとかNSBCとかはトランプ支持者の中には怖くて入れない)


    まあすごい映像でした。こんなのなかなか見ない映像で
    キャプッたものですが

    すごいですよね。

    これ画像です。


    (画像)民衆によって連邦議会議事堂が包囲されてる
    ⇒ http://www.yuhfx1.com/gazou/washington_trump1.jpg


    (画像)すごい数の議事堂を取り囲むトランプサポーター
    ⇒ http://www.yuhfx1.com/gazou/washington_trump2.jpg


    (画像)これが民衆の姿。議事堂が人々で埋め尽くされる
    ⇒ http://www.yuhfx1.com/gazou/washington_trump3.jpg


    (画像)議事堂の後ろにも多くの人
    ⇒ http://www.yuhfx1.com/gazou/washington_trump4.jpg


    (画像)警察官が上に立って議事堂守るけど
    民衆の数多すぎる。
    ⇒ http://www.yuhfx1.com/gazou/washington_trump5.jpg



    それでここで一部の人が議事堂内に乱入して
    銃によって1人が撃たれたって話も出ておりますが

    ここでマスコミは「トランプ支持者が乱入した」と言ってますが
    そうこれは今議論になってますが

    「いや、この乱入した人たちのメインはアンティファだろうよ」

    ってことで言われている状況ですね。


    ただどっちにしても「結果としては」私にはトランプを利する形
    となったと見てまして


    これを原因として、ワシントンDCは「夜間外出禁止令Curfew」が
    敷かれましたね。


    それで現在どうもトランプ大統領は軍隊が極めて強い
    テキサス州にいるとも言われまして

    そしてトランプが「平和的な」「みんな家に帰りましょうという動画」

    を流したところ、


    一斉にツイッターもフェイスブックも制限がかかり
    ツイッターは「12時間の制限」をしまして
    最早トランプ大統領はツイッターを自由に更新できなくなりました。


    私もこれリアルタイムで見ていたのだけど
    リアルタイムで見ていた人は

    「平和的なトランプ動画」が急に削除されて・・

    「あ、戒厳令とか反乱法シナリオを相当警戒してる」

    って思った読者は結構多かったと思いますし


    私もそう思いました。


    だからこれいよいよ1月6日に火蓋が切られて

    これからトランプ劇場、がいよいよ開始されていくんでしょう。


    今日はその辺について考えます!!


    編集後記で!






    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


    【隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略とは!?】


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



    さて、それで私たちは知らないことが多いわけですが
    この前登場したこちらの期間限定の
    案件ですが

    かなりの人気ですね~


    こちらもおそらく多くの方が
    「知らないことって多いんだな」と思わされる、

    そんな案件です。


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    それで今日は引き続き事務局の大塚さんより
    ****さんにメッセージです!



    ===============

    ****様

    事務局の大塚です。



    [[name1]]様は先日、ご紹介したのウェビナーですが、
    もう登録されましたでしょうか?


    通常、FXで利益を出そうとすると、
    テクニカルやファンダメンタルズといった
    いわゆる「戦術」の部分に執着しがちです。


    ただ、戦術だけを磨いても勝てない。

    それが、本当のFXの世界です。


    理由を述べているのが、ウェビナーになるのですが、
    このFXにおける「本当の世界」を知っている人がほんとにいない。


    FXでお金をドブに捨てている人を、
    何人も見てきました。


    もちろんトレード手法を学ぶことが
    意味がないとは言いません。


    ただ、そもそも前提として

    「FX業界の真実」を知っておかないと

    たとえ手法を学んで利益を出せるようになったとしても

    その利益が手元に届くことはありません。



    つまり、証券会社選びにコツがあります。


    いくつかFX業者の内部の人間を知っていますが

    中には本当にひどい業者もあります。

    我々はトレードで稼ぐことを考えていますが
    ごくごく一部のまっとうな業者以外は、証拠金で稼いでいます。



    簡単に言うと、私や****様の「負け」が彼らの利益になります。

    負けさせることで利益になるということは
    勝たれたら利益が減るということ。



    ここまで言えば、もうわかりますよね?

    そんな業者でいくら頑張ってトレードをしても
    最終的には狩られて終わり、なんてこともザラにあります。


    ウェビナーの中でも情報の大切さについてお話してくれますが
    どんな凄腕トレーダーだとしても
    業者選びを間違えるだけで天と地ほどの差が出てきます。


    もちろん、情報(業者選び)だけで勝てるほどFXは甘くありません。
    勝った上で、その利益を守るための情報です。



    深見のトレード手法についての特徴は、

    「上がっても下がっても利益が出る」

    というこれまでにおそらく
    誰も教えていない特殊なやり方です。


    ヒントは、為替の相関関係。


    両建てではありません。


    あくまでも、「相関関係」


    FXを技術でトレードしてきた方にとっては、
    最初は、「???」という状態かもしれません。


    ただ、ちゃんと内容を理解さえできたら、
    あとは、ポジションサイジングでトレードができる。


    つまりは、ルールさえ覚えてしまえば、
    トレード歴など関係なく、単なる作業のように、
    勝てる取引ができるようになります。


    しかも、複数の通貨ペアの相関性を見ているにも関わらず、
    トレードにかける時間は1日に5分程度。


    朝と夜だけちょろっとチャートを確認するだけでOKです。

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    と聞くと、逆に怪しくなってしまうかもしれませんが
    事実なので安心してください。


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    そのすべてを、ウェビナーで公開しています。

    正直に申し上げて、これだけレアな手法と情報を
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    ===============


    以上です!!



    それで今回の案件ですが、まあ一言で言うと

    「天才が発明してしまったFX戦略」でありますよね。



    ちなみにこの前書きましたが

    実はこの案件の深見さんもそうなんですが

    後ろにいらっしゃる長年稼ぎ続ける大金持ちがいるんですが


    まあやはりこの案件に当たって結構色々

    私は聞いて知ってるんだけど


    この社長なんかが天才なんですね。


    それでこの天才が発掘したのがこの深見さん、

    でもあります。



    それで私が率直にこの方法最初知ったとき、

    どう思ったか?というと


    「世の中には天才が存在するんだな」ってことですよね。


    ちなみに例えば最近トランプ大統領について良く扱ってますが
    あの人ってやはり政治とか投資分野では天才である
    わけですね。


    とんでもない頭脳持ってるのは相当鈍感でない限り、
    誰でも分かります。

    周りが好戦的な大統領だって思い込んでいたら
    いつの間にやら、全部調整終わって米軍を中東から
    撤退してしまったり、


    急に金正恩と今まで誰も実現しえなかった
    首脳会談とかを実現してきたわけですから。


    あのトランプなんかがわかり易いですが
    やはり世の中には「一定比率で天才」って現れるわけです。


    それで私がこの深見さんのやり方最初知ったとき

    「あ、この人天才だ」って思ったのが正直な感想なんだけど


    やはり世の中にはとんでもない脳を持ってる人間が
    1万人とか10万人に1人くらいの割合で

    ポコッと人間界に生まれてくるわけですね。


    そんで、私たち一般人=一般ピープル=パンピーが
    全く想像もしていないような
    角度から戦略を立ててきたりする


    わけです。


    だからこの案件なんですが
    最初小さいマイクロロットとかで検証をスタートする
    形になるでしょうが


    たぶん多くの人が自分の負けないで利益上がってくる

    小ロットでの体験で

    「なんでこれで利益が上がって来るのか最初分からない」

    状態になるかも、しれませんね。




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    それでこれは、おそらく稼いでる読者さんは分かる感覚だけど
    世の中にやはり希少な天才的な人っていらっしゃって

    そういう人が戦略を作ってくれるんだけど
    それに乗っかってやってみたら

    何故か利益が上がっちゃう体験ってやっぱりある、
    んです。

    私も何度かしたことがある。

    それで後々その理屈が分かってくるんだけど

    この案件なんかは最初「なんでこれで利益上がってくるんだろう」
    と不思議な体験は1,2ヶ月検証している段階で
    あるかもしれません。


    それで実は私なんかは凡人なんだけど
    たぶん大多数の読者さんも同じく凡人だと思うんですね。


    ここですごい大事な考え方があってそれは

    「世の中の天才に乗っかろう」ということです。


    というのはやはり世の中には思考レベルがこう
    一般人の私たちと違って

    例えば私たちが3次元で思考してるところ
    4次元で思考してる人間っているんですね。


    この深見さんがそうなんです。


    それで一般人がこれ頑張って戦略を立ててもやはり
    限界が出てくるんです。


    一方 世の中に一定確率で天才と言う人は
    出てくるんだけど

    それは人種、国関係なく、どの国でも


    アメリカでも日本でも韓国でも中国でも
    マレーシアでもインドでも・・・


    どの国でも一定比率で天才ってのがポコッと生まれる。

    それでこの天才って呼ばれる人たちは色々な形で
    存在していて

    ひっそり暮らしてる時もあるし、
    テレビとかは出ないだろうけどちょろっと目だって
    トランプみたいに出てくることもあるわけですね。


    それでこの 世の中にいる一定数の天才
    についてどう考えるか?

    ってのが実はすごい人生において大事で、


    とりあえずパンピーの私たちって天才になれないわけですよね。

    パンピーはパンピーであってやっぱり大多数の人は
    私含めて普通とかちょっと頭悪いくらいで生まれてくるわけで

    それを受け入れて生活するものです。


    そこで「天才な人」ってこの深見さんみたいに出てくるんだけど
    こういう人をどう考えるか?ってのが大事で


    日本だと嫉妬する人が結構多かったりして
    出る杭叩く、人が多いんです。


    けど・・・そう実は大事なのは

    「天才に乗っかる」ことなんですね。これ私が今までやってきたこと
    でもありますが

    すごい大事な考え方です。



    それで天才に乗っかるってのはどういうことか
    っていうと


    ズバリ・・・天才が強い場面ってのがあって
    それが

    「戦略立案」の場面ですね。


    こう大きく世界を見て俯瞰してその上で
    「戦略立案する能力」ってのが天才たちは相当高いのです。

    一方私たち一般人は戦略立案にはやはり脳的に限界があるわけです。


    それで私たちはいくら頑張ってもアインシュタインのIQ160に
    なることはできないでしょうが


    しかし「アインシュタインが発明したもの」を使って
    豊かに暮らすことはできるわけですよね。


    実は私たち人類って生活のほとんど
    「今までの天才たちの発明品を利用させてもらって
    豊かに暮らしてる」

    わけでして


    今****さんが使ってるスマホだって
    スティーブジョブスという天才がいたから今、使えてる
    わけですね。


    それで重要なのは私たちはこれ
    「天才にはなれない」けども

    しかし「天才が作った考案したものを使わせてもらう」
    くらいはできるわけです。


    それで天才が最も強い分野が実は

    「戦略立案」と言う部分でして

    常人が考え付かないような戦略を考えてくれるわけですね。


    それで私たちは細かい戦術だけ考えて

    大きな枠では 天才の考えた戦略に乗っていけば

    人生うまく行きやすい、


    ってのが「我々 凡人の人生戦略」なんです。


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    それで天才たちってのはそれこそトランプが良い事例だけど
    時々民衆の側についてくれる天才がいまして

    大体の天才は なんだかんだ大企業や諜報機関に飲み込まれますが
    しかし最近は民衆のために教えてくれる天才っていって

    そういう人にやり方学んで
    自分もその発明戦略を使って豊かに生きるってことが
    出来る時代なんですね。

    それで私たちは天才たちのアイデアとか
    戦略とか洞察を

    「言葉を通じて」借りることができるわけです。


    そうやって豊かになったきたのが人類の歴史で

    今使ってる電球も、電話も、スマホも、PCも

    飛行機や自動車も


    過去の天才が考えたものを私たちは使ってるに過ぎない
    わけですね。


    だからこういう天才的な人が時々出てくるので
    そういう人に戦略とか知恵の部分を教えていただいて

    その上で道を進んでいくと、既にレールが ひかれてる状態なので

    成功しやすいっていうことでもあります。



    それでこれ、なんで私が「天才だ」って思ったかっていうと

    これは実はメルマガで以前扱ったことがあるけど


    「FX」ってどんな価値の投資だろう?


    って考えたことがありますか?


    一方「株」ってどういう価値の投資だろう??


    と考えたことありますか??



    まあないと思います。普通はただお金もうけたいから

    なんとなく始める人が多いですから。


    しかし実は天才って違って


    「FXは相対価値の金融商品で

    株は絶対価値の金融商品だ」

    みたいな「本質」からえぐっていくんですね。



    それでこの深見さんなんかはそれなんだけど


    FXってのはそれこそドルとか円とかポンドの

    交換比率で 比較しながらですね、それで価格が

    ドル円が103円とか102円とか決まるじゃないですか??


    あくまで「相対的に」価値が決まりますよね??


    けど株ってのはその価値はあくまで絶対的なものですよね。


    だから株価ってのはゼロ円ってのもありますよね。

    それで下はゼロ円で限定されてるけど上は限定されていません。


    あくまで絶対価値の金融商品って言われるゆえんです。


    ちなみに私は昔これを、ファンドの人たちに教えてもらったけど

    FXでも株でも相対か絶対的な価値か?で


    全く違うわけですね。

    だからFXではレバレッジを使って負けないように

    為替差益で利益あげていくスタイルが普通ですよね。


    それで今回大事な話があって


    そうFXの場合「相対価値」なんですね。


    ここでこの深見さんみたいな人は


    たぶん「相対価値の金融商品であるという本質中の本質を

    考えた上で一体どういう戦略が取れるだろう??」


    って考えるわけでして


    この案件がまさにそれなんです。


    たぶん、ほとんどの方が聞いたことがないやり方でしょう。



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    それでこういう深見さんみたいな特殊な脳みそ持ってる

    ゲームのドラクエで言うとメタルスライムみたいな人は

    まず「戦略」から考えるのですね。


    普通の多くの一般人・パンピーは「ロジック」から考えます。

    いわゆる「戦術」ですよね。


    RSIとかボリンジャーとかストキャス使って
    勝率は云々かんぬん・・・


    ってのは大きい視点の「戦略」じゃなくて
    「戦術」ですよね。


    一方上に書いたような

    「FXというのは相対価値の金融商品であり

    なおかつ、金融の証券会社構造は

    利益相反の証券会社があってA-BOOKやB-BOOKや
    その混合型の証券会社があって

    どことどこが利益相反していて・・・」


    みたいに大きく本質からこの深見さんみたいな天才は
    おそらく すごいスピードで考えてしまうのですね。


    それでパンピーの私たちがいくらそれを考えても
    なかなか有効な戦略は出てこないと思うのですが


    こういう天才は「あ、じゃあこの戦略を採用していけば
    負けないジャン」

    ってすぐ本質にたどり着くわけです。


    今回はまさにそういうやり方なので

    最初もちろん マイクロロットとかで検証することが
    推奨されてますが

    多くの人がおそらく「なんでこれで利益上がってしまうことが
    やたら多いのか?」と分からない人はかなり多くなるかも
    しれません。


    だからいわゆるページにも書いてますが

    いわゆる戦術に当たる



    ダウ理論を覚えて、
    ダウ理論を覚えて、
    上がるか下がるかを予想して、
    エントリータイミングを計って、
    しっかり損切りもして…





    みたいなところで「何かの限界」をもし****さんが
    感じていたとしたら


    それはそもそも ロジック、戦術そのものに問題があるのではなく

    最初の戦略に問題がある可能性があるので


    この案件・・・「面白い」かもしれませんね~




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    それでこの案件やってる深見さんやあとは後ろにいらっしゃる
    超金持ちの社長さんがいるんだけど

    2人ともまあどう見ても天才なわけですよ。

    だから時にはそういう天才ってのは接してると、

    良い意味でサイコにも感じますね。


    考える次元自体が少し違うというか。


    それで、今回の案件はまさにそれですね。


    ちなみに実はこのやり方は 海外のファンドなんかが
    一部やりだしてるやり方でもあると思うんだけど


    一般的なファンドだと意外に知られていない方法かもしれませんが
    これに近いやり方は

    早稲田とかの研究室でそれ系の特殊なヘッジファンドの分析を
    してるのを見たことは私はあります。


    だからまだ世間ではあまり知られていない方法というか
    戦略だと思いますが


    ただ言葉としては非常に一般的な

    「通貨の相関性を使います」っていうシンプルなものですが


    ただ通貨相関でも最近色々な教材があるけど
    それらとはちょっと違いますね。


    とりあえずこれは社長さんがおっしゃってたけど
    上に行くとか下に行くとかの予想事態を
    放棄するんです。


    それでさらに、これは最早 投機のトレーディングとか
    投資でさえなくて

    「作業だ」とも深見さんは言ったりします。



    トレードは戦術であって
    今回のはもっと大きい「戦略」なんだってことですね。



    だからこの案件ですが、色々深く知っていく中で
    多くの「どのロジックがいいかな~」くらいに考えていた人は

    「俺・・・間違っていたかも。
    っていうか世の中 とんでもなく頭良い人がいるんだな・・・」

    と思うような案件かと思いますし、


    私は最初驚きましたよね。



    それでここで私が知るのは世の中には
    とんでもなくある種のサイコレベルで脳みそがスゴイ人がおりまして


    そういう人は一般人が
    「どのロジックがいいかな~」とか言ってる間に


    「FXは相対価値の金融商品で
    こういう政治経済の利益相反構造が
    個人投資家と証券会社と行政の間では存在してるから・・・」

    とあらゆる 前提条件とか条件を考慮して

    そこで戦略を脳内で バババババ~ってAIにはできない
    多面的な高速処理をして


    答えを導き出すヤバい人が存在するってことです。


    だからこれ良く書くんだけど

    やはり世の中って平等じゃないですよね。


    やっぱり生まれながらにとんでもない天才って
    一部いるわけです。


    が、そこで私たち一般人のパンピーはどうする?
    って話になるんだけど


    そう簡単でやはり民衆側にたってくれる天才って
    ネット上で見る目さえあればすぐ見つかるから、

     「こういう脳がスゴイ人にあやかって
    戦略は教えていただいて

    あとはレール引いていただいてるから
    細かい資金管理とかポジション管理とか戦術を
    練習していけば

    天才オリジナルまでにならないけど
    似た結果は出てくる」


    わけでそうやって生きていくのが

    我々、凡人の人生戦略なんです。


    だからそういう意味で 今まで戦術部分の




    ダウ理論を覚えて、
    ダウ理論を覚えて、
    上がるか下がるかを予想して、
    エントリータイミングを計って、
    しっかり損切りもして…





    ここだけで限界を感じてる人なんかは

    戦略部分は天才から学んで


    それでやっていくとかなり面白いと思いますね。



    ということで 全部書くとさすがに怒られるので
    ぼかしつつ書いてますが

    要するにとんでもない人ってのが


    世の中のあらゆる分野に一定数いるので


    特にFXとか株とかの投資は戦略部分が最も大事なので
    その辺は天才的な人に戦略は学んで

    その上でそのレールの上に乗っかって
    うまーく生きるってのは大事なのかな、


    と私は思った次第ですね。


    ということで日本ではスゴイ人ってのを
    引き釣り下ろしてしまう残念な文化がありますが

    実際はスゴイ人を見つけたら
    その人に学んで戦略立案なんかはある程度教えていただいて

    その上で生きたほうがなんだかんだ
    豊かになれるということですね!


    では!




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    ===========編集後記==============


    さてさて、それでトランプ大統領の

    「トランプ劇場」ですがいよいよ前座の2ヶ月を終えて

    1月6日から「火蓋が切られた」日本時間1月7日の夜の状況

    でありますね~


    いや~すごかったですね。


    もう連邦議会の議事堂を民衆が埋め尽くした(笑)


    これはもう歴史的な絵ですよね。


    (画像)民衆によって連邦議会議事堂が包囲されてる
    ⇒ http://www.yuhfx1.com/gazou/washington_trump1.jpg


    (画像)すごい数の議事堂を取り囲むトランプサポーター
    ⇒ http://www.yuhfx1.com/gazou/washington_trump2.jpg


    (画像)これが民衆の姿。議事堂が人々で埋め尽くされる
    ⇒ http://www.yuhfx1.com/gazou/washington_trump3.jpg


    (画像)議事堂の後ろにも多くの人
    ⇒ http://www.yuhfx1.com/gazou/washington_trump4.jpg


    (画像)警察官が上に立って議事堂守るけど
    民衆の数多すぎる。
    ⇒ http://www.yuhfx1.com/gazou/washington_trump5.jpg



    ちなみにもう既に議事堂の中に乱入したのは

    マスコミが言ってるようなトランプ支持者ではなく

    トランプ支持者に偽装したアンティファである


    ってのはばれて来てるので


    これは及川さんのツイッターとかでも書かれてるから

    この辺は是非及川さんのツイッター見てみるとよいです。


    ■及川さんのツイッター
    https://twitter.com/oikawa_yukihisa



    まあそれで議事堂の中でまさに

    1月6日の上下合同委員での選挙人の審議が

    行われていたのですが・・・


    そうそこで一気に「ペンス副大統領が裏切ったぞ」という

    動きが見えるのと同期して


    そこで「乱入」となったのが印象的でした。


    ちなみに乱入したのはやはり今乱入した人たちの

    顔の照合などで、アンティファの連中だと判明してきてますが


    ただマスコミとしては「トランプ支持者が乱入してとんでもない!」

    という論調でこれは世界中でトップで報道されていました。


    が、まあマスコミの偏向はいつものことですので
    多くの人は本当はアンティファの連中だろうって気づいてますね。


    ちなみに私のメルマガはもうトランプ大統領について

    かれこれ5年ほど扱ってきているわけですが


    だからトランプ大統領の諜報戦術とか、その辺も
    結構過去のメルマガで沢山扱ってきたのだけど


    民主党陣営に立って暴徒となってる

    BLMとアンティファって「資金源は一緒だろうか」
    ってことはよく私は考えますね。


    答えは言いませんが

    例えば民主党の中でも


    バーニーサンダースやエリザベスヲーレン

    と、

    ヒラリークリントンやバイデン


    では違うのですね。


    私はこのメルマガではなるべく本音を書くってことを
    意識してますが

    私は昨日の乱入劇で

    「トランプの敵であるソロス的なBLMではなく、

    表向きトランプの敵であるけど
    なぜか最終的にトランプを利する結果を招くアンティファが
    その実行部隊となった」

    ってことが最も注目した部分でした。


    たぶんですが、BLMとアンティファへの資金供給源は
    別でしょうね。


    今回の大統領選挙は私も色々勉強してるけど

    大きく神学の部分で言えば

    キリスト教の派閥同士の
    宗教戦争でもあり、
    (神VS悪魔の構造)


    政治学で言えば自由民主主義VS共産主義であり

    また諜報で言えばトランプ陣営の諜報VS MI6などの腐敗した諜報

    であり


    分かりやすく言うと

    民衆VS エスタブDS・軍産

    の構造でもあるでしょうけど


    それがトランプVSバイデンの対立構造の本質にある
    わけですね。


    トランプ大統領が演説で良く

    "In God we trust!"(神の御魂(みたま)の下に)

    って言うけど


    私たち日本人は宗教がないからその感覚が分からないけど

    あれは神学的な意味があるんですね。


    副島先生が書籍でカトリックの洗脳や腐敗とかを
    よく扱っているんだけど

    その先にバチカンなんかも絡んできますけども


    神学的な意味が強く見出せるのが
    おそらく米大統領選挙ですね。


    アメリカ建国の父たちもカトリックの腐敗をよく理解していた人たち
    でありますが

    その神学思想が合衆国憲法に組み込まれてるんですけど


    だから1月6日のどうも本来クリスマスで祝われていた日が
    今回「運命の日」に設定されていたはずです。


    さて、それで流れとしてはアンティファたちが
    トランプ大統領の格好をしてこれ乱入したってのが
    真相に近いでしょうが

    ただおそらく一部のトランプ支持者たちも
    騙されて入ってしまったかもしれない。

    いずれそれらの詳細は明らかになることでしょう。


    ちなみに トランプ支持の民衆の中に暴徒を忍び込ませる可能性がある
    ってのはこれもメルマガで書いていたことですけど


    ちなみに1月4日にメルマガで書いたのが以下でした。

    (引用)
    ↓↓


    それでその民意が1月6日以降、ワシントンDCに集まって

    重要な役割を果たしそうです。


    が、こういう集まりのときは間違いなく中に

    民主党側のマネーで飼われた人間が紛れ込んでまして

    故意にそれを暴力的なものに誘導したりするものなので


    今おそらくそれがトランプ支持者には
    警戒されてるところだろうとも思います。


    ↑↑


    それでここで私が注目したのが4日にこれを書いた時は
    BLMが入ってくることを危惧してましたが

    実際は
    アンティファであったのが注目しましたが

    いずれにしても今諜報戦争に入ってきてるわけですね。



    それで結果この乱入劇を受けて、

    上下合同委員は中止となりましたよね。



    それでここで、今日の1月7日以降も審議がされていくかもしれないけど

    ここでとりあえず

    「ワシントンDCにて夜間外出禁止令」が18時~6時まで

    出ることとなりました。


    そして先ほどそれが継続することが決定したそうです。


    まだこれからも動いていく。


    それでトランプはまさに「トランプ劇場」であって
    本当の結果ってのは終わるまで見えないのが

    プロレス興行にも関わっていた彼のショーの特徴だけど
    今のところ「ペンスは裏切り者だった」という話になってますね。

    がもう私はこれは 戦略の部分だから分からないという立場です。


    リンウッドは裏切り者だと言っていてそれが正しかったようにも

    見えますがもう情報戦なので私たちパンピーはここで

    一喜一憂することがトランプたちにも求められてるはずです。


    なので今は「ペンスは裏切り者だ」というのが
    トランプ支持者の間では主流ではありますね。


    それでペンス副大統領は暴徒が乱入してきて
    そして地下から逃げたともされてます。


    そして議会での審議自体が停止されて
    ワシントンDCにおいて夜間外出禁止令が出た

    というシナリオになりました。



    それで上にちょっと引用したけど

    以前書いたことがあって


    それがこの号ですね。


    これは今の状況を結構表してる部分もあって

    特に大事な"Curfew"って単語も出てきてるから

    見てみましょう!


    以下です。


    【リンウッド弁護士が「ペンスを逮捕して
    副大統領はフリン将軍にしてポンペオを上院議長にすればよい」
    というツイートしたことについて考える!】
    (副題:戒厳令を経験した退役軍人インタビューから学ぶ)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2779#2779


    2021/01/02記事より引用

    ↓↓
    =============


    さて、それで以前にポンペオ国務長官については

    よくメルマガで扱っているのですが


    ポンペオ国務長官がトランプ政権2期目に言及して

    その後すぐ ジョージア国(州ではない)に飛んで

    いるってのも扱いました。


    ちなみにジョージア国では再選挙がこの前行われた感じですね。

    外出禁止のCurfewも継続しているが安定した情勢でしょう。


    だから私なんかはやはりこれからまだまだ長くて

    1月6日がとりあえず重要だけどその後も色々荒れて、
    (要するにどっちが勝利でももう 収まらない状況になった)


    結局、最終的には

    再選挙シナリオありそうだな~とか思ってみてるのですが



    そこでリンウッド弁護士のツイートがやはり大事です。


    (リンウッドのツイッター)
    https://twitter.com/llinwood


    ちなみにもう明らかにとりあえず重要な

    1月5日、6日を前にして情報戦に入ってると感じ取れますが


    ここで「ペンス副大統領は信頼できるのかどうか問題」が

    やはり継続してずっと議論されてますよね。


    それで最近リンウッド弁護士のツイートが

    はっきり言うと「どっちやねん状態」なのですが

    要するに「はっきり分からない状態」が大事なんだろうな

    とも感じ取れますが


    まさに情報戦なのです。


    例えばリンウッド弁護士がこの前ツイートしたのが

    「マイク・ペンス @VP @Mike_Pence は大晦日に、
    これから彼はもはや政治のキャリアを求めていくつもりはない
    と発表しました!

    彼は2024年に出馬することにただフォーカスしてる
    実際は

    「羊の皮を被った自惚れた狼」だと
    言っていた人たちは皆、間違っていたんです。

    グッドコール、マイク。あなたは大統領には向いていません。」



    なんてことですよね。


    「羊の皮を被った自惚れた狼」の出自は新約聖書からでして

    実はそのようにペンス副大統領をディスってのが

    まさにリンウッド弁護士だったんだけど


    それは間違いなのだ、とツイートした。


    それで彼の

    「あなたは大統領には向いていません」

    って言う言葉は

    「あなたは謀略を考えて、そして
    4年後を考えている裏切り狼じゃないよ」


    っていう意味でペンスに対して肯定的な意味ではないか?

    とも推測されてますが

    なんかいまいちニュアンスが分からないツイートを


    敢えて、リンウッド弁護士はしているけど

    とりあえず上のツイートに関しては、肯定的に見えるんですね。


    一方その後、リンウッド弁護士がツイートした衝撃内容があって

    それが


    以下のような内容なんですね。


    「やっぱり新年のお願い事リスト(wish list)は大事だ。

    それで可能なら以下の3つのことを
    私はそのお願い事リストに載っけたい。


    1ペンス副大統領が逮捕された後

    1月6日以降はポンペオ氏が上院を担当し処理をする
    (ゆう:ポンペオが上院議長になるという意味にも取れる)


    2副大統領にはフリン将軍がトランプ大統領によって
    指名されること

    3トランプ2期目でさらに4年!」



    ということですよね。



    それでその後さらにリンウッド弁護士は

    ツイートを続けてまして

    今日さらに


    「もし彼が公的に 選挙不正が行われた州の選挙人を

    無効にするという声明を出さないのであれば

    マイクペンス副大統領はすぐに辞職するべきだ。


    神に仕える人間は絶対に嘘を認証しないぞ。


    全ての嘘は明らかにされるでしょう。

    全ての嘘はまさに「全て」の嘘だ。
    (ひとつ残らずという意味だ)

    今も明らかにされてるしこれからもだ。」


    ってこともリンウッド弁護士は言ってます。




    それで今まさに情報戦が行われておりまして

    もう答えはトランプ陣営のトップ層しか知らないわけですが


    リンウッド弁護士のツイートそのまんま、真正面に

    素直に捉えれば


    ペンス副大統領は(以前そのような疑いがあったけど)

    実際は軍産官僚側の人間であり


    そして1月6日に裏切ろうとしているから

    そこでペンスはすぐに辞職して


    副大統領はフリン将軍かポンペオ国務長官を添えるべきだと

    考えている、というものですよね。



    逆に少しリンウッド弁護士が情報戦を展開してるとすれば

    そもそもこれが 民主党陣営をかく乱するための

    情報であり


    そのままペンスに1月6日のペンスカードを実行させようと

    してるのか、


    とか


    もしくはペンスがぶれていて揺れているので

    そのプレッシャーとして上のツイートをぶつけてるのか?


    まあ色々捉え方はあるのですが

    こればかりは真実は最早私も分かりませんし

    分かってはいけないのが戦略ですから


    これから見守るしかない、ですよね。


    いずれにしても作戦がうまく行って

    民主主義と自由主義の近代デモクラシーが守られること


    これが最も大事ですね。


    =============


    以上です!!


    それで上にトランプ2期目に早々と言及したポンペオ国務長官が
    その後すぐ訪れた

    ジョージア国にて"Curfew"(夜間外出禁止)が行われてるってことも

    扱ってたわけですが



    それであとはメルマガで

    「1月6日がとりあえず重要だけどその後も色々荒れて、
    (要するにどっちが勝利でももう 収まらない状況になった)


    結局、最終的には

    再選挙シナリオありそうだな~とか思ってみてるのですが」


    ってのも以前かいてますが


    まあ今はまさに「色々荒れて」の状況になってませんかね?


    まあだから私は以前考えていた大きな流れのひとつだから
    結構今の1月7日時点んで、ノンビリ見てます。


    それで、あとこの外出禁止令が「荒れるワシントンDC」で
    出されたわけですが


    当日は「夜間6時~朝6時までの夜間の外出禁止令」となりましたが

    この外出禁止令について以前これまた詳しく書いてまして


    引用多くなりますが

    12月12日にこれかいてます。


    12月12日のメルマガ記事

    ■【トランプ大統領は戒厳令の根拠を得つつある ことについて考える!】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202012&MID=2753#2753


    それでこちら引用ですが
    1ヶ月前に書いてるのがこれで、「夜間外出禁止令」についてです。


    これも今の段階ではすごい重要な記事だったかもしれない。
    同じく「Curfew(夜間外出禁止・門限)の重要性」について書いてます。


    「12月12日の記事より引用」
    ↓↓
    ===============

    それで現状見ると、どうもですが

    通常の最高裁交えてでの修正第12条の州1票ずつのシナリオではなく

    思いっきり戒厳令シナリオを意識した動きになっているな

    というのが私が今見てる見方ですが


    「再選挙をする前提での
    最高裁の戦いをしていくのかもしれませんし」

    って以前書いてるのですが


    どうも今回のテキサス州の当事者適格を満たすのに

    消極的だったトランプの態度見ると


    もう今は戒厳令のための世論作りの段階に入りつつある
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    現状なんでしょう、おそらく。


    ちなみに上のバックナンバーとこの数日

    同じく再選挙が行われてる、アメリカと状況がクリソツで

    トランプ2期目に言及したポンペオがその直後向かってるジョージア国

    についても結構書いてるんだけど


    やはり戒厳令ってのはいきなりやるものではなく

    どこか似ている政治状況を作り上げた小国でテストを行うものであると

    思いますが


    まあその辺既にジョージア国での再選挙のテストは

    うまくいってるので、おそらくトランプ陣営はいよいよ戒厳令を

    考えているな・・・


    ってのが私が強く感じてる点ですね。


    ちなみに戒厳令はおそらく夜間外出禁止とかで

    午後10時~朝5時まで外出禁止とかそういうのが各国で

    取られるんだけど


    英語でいうとcurfew門限みたいのが出来るんですが
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    (ここで変な工作員の暴動する人たちが外に出てきても
    まともな人が家にいるのですぐに拘束しやすいです)


    人権制限には極力配慮してでの戒厳令⇒再選挙シナリオ

    これは今急速に確率が高くなってるシナリオではありますね。


    それで上に引用してますが以前に12月1日にリンウッド弁護士が

    戒厳令についてWe the peopleのサイトで言い出した時、


    まだ修正第12条の方式と戒厳令シナリオが同居してる状態

    だったんですが


    すなわちリンウッドも私の訳で恐縮ですが

    このように言ってたんです


    「修正第12条のシナリオにおいてもし議員、司法、および議会が
    不誠実であった場合

    私たちアメリカ国民はトランプ大統領が限定的な戒厳令(Martial Law)を
    宣言することに対して準備をするべきです。」


    だから、ここで

    「修正第12条のシナリオにおいてもし議員、司法、および議会が
    不誠実であった場合」


    ということをリンウッドは戒厳令の条件として

    言及していたのだけど


    まさに今回「司法の不誠実」は証明され、それが根拠として

    民衆にアピールされてる現状となってますが


    次は「議会は不誠実でした」っていうアピールになる可能性は
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    考えますよね。
    ~~~~~~~~~~~~~~~

    だからこれから数日は、その戒厳令の世論形成であるのだろう

    というのが私がひっそりと見ている視点ですかね。

    ===============


    以上です!


    それで上の記事は後付けではなくて

    メルマガで多くの読者に12月12日に配信されてる内容ですね!!



    それでまさに「議会は不誠実でした」ってのが
    1月6日でみんながそう認知しだしている状況で


    「ペンスは裏切ったか?」とも言われてる状況ですが


    ここで裁判所、議会の腐敗というよりは限界、はもう見えてきてる
    現状ですが


    そうここで「夜間外出禁止令の門限であるCurfew」って

    メルマガでもずっと扱ってきた単語が出てきたのですね!


    実際は非常事態宣言⇒反乱法⇒戒厳令の流れになる可能性も
    ありますが、

    いずれにしても、ワシントンDCでCurfew(門限)という、

    アメリカ人たちもあまり馴染みのない単語が


    急に、出てきたのは果たして・・・偶然でしょうか???



    私はだから上のようなことを事前に書いてきたので
    そのように見てまして、


    そして戒厳令ですと軍隊を投入するシナリオに入っていく
    わけですが


    そうそこでとりあえず連邦軍ではなく州兵は投入される
    流れとなりました。



    だから「いよいよこれから「何か」起こっていく」流れとなりまして

    本気のトランプ劇場、スタートなんです、たぶん。


    だからまあ世間の人はこれCurfewっていう単語がいきなり
    出てきて どういうこっちゃ?と

    アメリカのトランプ支持者もなってると思いますが

    私の読者さんからしたら結構何度か見ている単語なので
    驚きはない、と思いますよね。



    それで昨日の流れとしては
    見てる方も多いでしょうが


    まずこのように連邦議会議事堂にですね、

    トランプ支持者がメインで押し寄せました。


    ちなみに私はトランプ支持者ですが、これを誘導したのは
    まあトランプではある(笑)



    (画像)民衆によって連邦議会議事堂が包囲されてる
    ⇒ http://www.yuhfx1.com/gazou/washington_trump1.jpg


    それでこの民衆の中に議事堂側にアンティファがいたことでしょう。


    それでここで一部の人々が乱入しましたが

    そこでペンス副大統領も議員たちも退避しまして


    そして警察官たちがワシントンDCの夜間外出禁止令が出たのを受けて
    アメリカのワシントン時間の17時くらいから

    トランプ支持者たちを連邦議会の議事堂から離れるように
    誘導した。


    これはNTDキャスターたちが実際の様子を報道してましたが
    実際はこんな感じで これはおそらく警察Policeですが

    「トランプ支持者たちは家に帰って~」とトランプも動画で
    訴えてた通りに誘導しました。




    (写真)警察が「トランプ支持者は家に帰って~トランプも
    動画でそうやってお願いしてたよ~」とやる
    ⇒ http://www.yuhfx1.com/gazou/washington_trump6.jpg


    (写真)警察官たちが連邦議会議事堂を取り囲んで
    民衆たちを退避させる
    ⇒ http://www.yuhfx1.com/gazou/washington_trump7.jpg


    それでここでトランプ側には英雄として知られてる
    NTD放送局ですが

    キャスターのお兄ちゃんが

    警察官の前に立って

    「彼ら警察のやり方は合理的でありちゃんとしたもので

    トランプ支持者もそれに従ってます」

    と報じてました。


    (画像)NTDのおにいちゃん、臨時投入の警察の前でレポート
    http://www.yuhfx1.com/gazou/washington_trump8.jpg



    ちなみにトランプ大統領とリンウッドはツイッターが
    止まってますので


    GABかパーラーが情報発信の場となりそうだけど

    GABユーザーたちでは昨日の集まりの上空写真が

    撮影されていてすごい集客だったことが分かる。


    (写真)昼間の集客はすごい。
    http://www.yuhfx1.com/gazou/washington_trump9.jpg



    ちなみにちょっと時系列前後して恐縮ですが
    あの議事堂に入る前にトランプ大統領の

    議事堂前の1月6日の演説がありまして


    それがこれですね。

    まずこれを見て多くの人が感じたのが

    「暗殺対策の、透明なシールドの後ろで
    トランプ大統領が登場し、演説をした」ってところでしょう。


    開始3時間33分~あたりからトランプ大統領登場ですが
    よーく見ると、民衆とトランプ大統領の間に
    銃殺対策で透明なシールドが今回あるのが分かります。



    【動画】1月6日の昼のトランプ演説。
    暗殺対策をしっかりしてる
    ⇒ https://youtu.be/HrGJfQzUrnY


    これも書きたかったことでそれくらい

    「命張って民衆の自由民主主義のために戦ってる」
    のがトランプ大統領です。


    民衆のために動く政治家は常に命を狙われますが

    逆を言うとトランプ大統領は、自分達がこれから

    民主党陣営を追い詰める、ということも民主党陣営の軍産は
    大いに警戒して知っており、

    だから暗殺対策をしてるってのも分かるんですね。




    それで今、おそらくもうトランプ大統領の周りには
    テキサス州にいる軍隊で守りが固められてるでしょうが


    この上の演説でも「まさにこれからがスタートだ」と
    ジョージア州上院選と同じく繰り返していて

    だからこれからスタートなんでしょう。


    トランプ劇場の本番はこれからでしょう。


    それで6日の乱入劇をしっかりネット上で冷静に見ている人たちは
    どちらかというと

    普段発信していない一般の人に多いのだけど


    私が見た中ですごい鋭いと思ったのが

    この書き込みですね。



    「ほっときゃバイデン認定ルートだったのに
    アンティファの暴動で阻止されるとは。

    これはさすがにバレるだろ。

    ペンスの拒否権をギリギリまで匂わせたのは
    このためだったのか?

    これではトランプに口実を与えただけじゃないのか。」



    ということですよね。


    この見方は私は相当鋭いと思いまして、

    そう実際はアンティファの暴動がやっぱり今回も
    トランプを利することになった

    のは重要な分析かと思いますね。


    というのはあのアンティファとあとは一部の
    アンティファに誘導されてしまったトランプ支持者も
    中にはいたかもしれませんが


    彼らが議事堂に入って両院の合同委員会で
    ペンスが裏切った?ように見えた状況で

    認証阻止したのは事実であり


    実はその同時刻あたりにトランプがツイッターで

    「ペンスは勇気を出せなかった、なんてこったい」
    みたいなツイートしてたんだけど


    それに合わさった動きでした。


    それでこれを持って、ワシントンDCが
    戒厳令や反乱法や再選挙の流れにおいて

    必須な「夜間外出禁止令」を出す根拠を得ましたが


    だから私はこれあくまでトランプ大統領のシナリオの中に
    あるんだろうってのは今思ってるところですよね。

    トランプ大統領も演説で「まだ始まったばかりだ。戦いはこれから」
    ってちゃんと、匂わせてましたから。


    ちなみに藤原さんが良いツイートしてましたが
    まあそうだろうな、と上の流れ知ってる人は思うはずです。


    (ツイッター)藤原直哉さん
    https://twitter.com/naoyafujiwara/status/1347026124283396096


    「ははぁ、今回もトランプ大統領はおとり作戦だ。
    機密解除前に議員たちにバイデン当選を認証させようとしている。


    それで議員のなかに慌ててトランプを修正憲法25条で
    罷免すべしという声が出ているんだね。

    仮に議会突入がなかったとしても機密は公開されただろう。
    認証後に。

    ということはペンス副大統領の仕事は
    議員たちにバイデンを認証させることだね。

    プロレスの要領で全部見ないとね。



    ということで、やはりトランプ劇場の脚本のひとつなんだろう
    ってのは 上のCurfewがしっかり書いたとおり出てきてるわけですから

    私も思うわけです。


    ただおそらくですが 民主党陣営の軍産たちも
    これにハマったと気づいてしまったから


    今必死に修正憲法25条でトランプ罷免を言い出してる
    状況ですよね。


    罷免しないと、トランプのシナリオに
    はまってしまうと、気づきだした。


    それで正直私は 今の状況としては上の見方と
    一緒になりますが

    「今までのトランプのやり方を5年間見てきた中で、
    ペンスについての判断は現状分からない。

    ただ一般的にはトランプ支持者の間ではペンスは裏切り者と
    されている。

    しかしペンスの目的は不正な認証をちゃんと
    させることであるかもしれない」

    ってのもありますかね。


    逆に本当に裏切り者で、トランプ大統領が
    ペンスの裏切りを確認した後、

    それで BLMではなくアンティファが
    入り込んで その後 外出禁止令につなげた可能性は
    ありますね。


    だから結果としてはアンティファがなぜか
    トランプを利してるってのはあって

    BLMはまさに軍産ですが
    アンティファは・・・評価が難しいんですね。

    通常 諜報での戦いは 例えば中道軍産を追い込むのであれば

    表では右と左で戦ってるようにやって

    実際は裏で連合してそこで左右から戦いますから。

    この辺は私も分かりませんが、すごい昨日感じたことですかね。


    それでトランプ大統領が

    1月6日のあの突入劇を受けて


    「今日破壊した者(アンティファなど)を
    メディアが報じる日は、地獄が凍り付く日となっていく」

    っていうことでパーラーにて言ってるんだけど


    パーラーは今検閲されてたりするので
    htを冒頭にはずしてます。


    トランプ大統領のパーラー。
    tps://parler.com/post/f1012158-c2f6-4e8a-bf75-7aa6351faf9f
    (表示させる場合はコピーして冒頭にhtを加えてください)


    ちなみにパーラーは検閲しないと言ってるけど
    本当に強いのはGABですから

    GAB のトランプを見るのもこれから大事ですね。

    それでトランプの新しいパーラーでのツイート見ると
    もう明らかに 反乱法、戒厳令を意識しだしてるのを

    感じ取れますが


    もうワシントンDCで夜間外出禁止令出したから
    はっちゃけてパーラーでは発言している感じです。


    それでこの「夜間外出禁止令」とかは
    まさに以前から書いていたCurfewであるんだけど

    そうもうワシントンDCはこの 公共の非常事態宣言ですよね、

    これを


    「トランプの任期が終わるまで継続するで~」と
    やった。


    英語記事ではあるけどスゴイ重要な記事。



    ■D.C. Mayor Extends Public Emergency
    Through End of Trump’s Time In Office

    (ワシントン市長が公共の非常事態宣言を
    トランプがオフィスにいるのが終わるまで継続をする)
    ⇒ https://breaking911.com/breaking-d-c-mayor-extends-public-emergency-through-end-of-trumps-time-in-office/


    ということでこれからCurfew夜間外出禁止令は
    ワシントンでは(また他の州でもあるかもしれないが)

    しばらくジョージア国と同じく続くでしょう。
    (表向き、DCの市長がトランプを批判しながら)


    それでこれが大事で、まず夜間外出禁止が再選挙においては
    必須であって

    暴徒が必ず出るんだけど夜間外出禁止令に逆らうのは
    反トランプの人だけですからね、

    はっきり言えば捕まえやすくなるってのが
    再選挙が行われた国で知られてる現状ですね。


    ちなみに実は、反トランプの諜報はポンペオのように
    そういう国に現状、コロナの入国制限で入ることができない
    ってのが大事で

    普通の一般人はビザが下りるけど
    反トランプの諜報は入ることができないから

    全く彼らも夜間外出禁止令の意味が分かってないと
    思われますが

    これが実はこれから反乱法や戒厳令につなげていくためには
    すごい大事ですね。


    ワシントン市長はそれを理解して上の継続を決めた
    のが実は背後ですごい大きい。


    それで上の話↑が全部分かっていればですね、

    「なんでトランプ大統領の

    「みんな(夜間外出禁止令が出たから)
    家に帰りましょう」

    という動画が出てから急にツイッターもフェイスブックも
    トランプ発信に制限かけたのか?」

    も分かるんだけど


    そう、本当は暴動が続いて欲しかったてのが
    おそらく軍産の思惑だったでしょうが


    実際はというと結構おとなしくトランプ支持者と
    あとは中にまぎれたアンティファも

    帰ったわけです。


    NTDのおにいちゃんがちゃんとそれを報じていたんです。



    (画像)NTDのおにいちゃん、臨時投入の警察の前でレポート
    http://www.yuhfx1.com/gazou/washington_trump8.jpg


    それでこのNTDのおにいちゃんが言ってたのが


    「誰も警察に対して汚い声を挙げることなく
    みんなトランプ支持者は従って

    家に帰ってます。

    けど・・・一部の変な人だけが不満を警察に
    ぶつけてる」


    って報じてますが

    NTDも色々知ってるから上のような言い方になってた
    と私はしっかり彼らの言ってること聞いて思いました。



    ちなみに再選挙が成功してるジョージア国であっても
    ここでみんな再選挙のために夜間外出禁止にしたがって、
    不満を言わず 平和な再選挙を成功させてますね。


    だからですね、本当はここで軍産側はおそらく
    もっとトランプのシナリオを邪魔するように
    暴れてほしかったはずですが


    だから、トランプの「平和的にみんなおうちに帰りましょう動画」
    を削除したでしょうが


    実はだからツイッターもフェイスブックもGAFAたちも
    反乱法、戒厳令シナリオに入っていくのを
    相当恐れてるのが 感じ取れるところなんですね。



    それでリンウッドが「もう今トランプ大統領は
    テキサス軍の司令塔にいますよ~」

    と既に隠すつもりありませんが


    さあいよいよこれから軍隊投入のシナリオってのは
    大いにありえそうですね。

    またペンス副大統領が本当に裏切り者か
    もしくは面従腹背で従ってるフリしてトランプ側か

    は 私もこれは、トランプ戦略はいつも裏の裏の裏の裏

    くらいまであるから分かりませんが

    いずれ分かると思いますね。


    あとはリンウッドが以前言っていたフリンやポンペオを副大統領や
    もしくは上院議長にしてしまうシナリオ

    もこれはこれで注目です。


    とりあえず詳細は当然分かりませんが
    ただ私たちに分かること、それは

    「トランプ劇場はこれからいよいよガチな本番に
    入っていく」

    ことですね。


    なので私は絶対とか確実にとかはなるべく
    使わないように心がけてるけど(物事は何も予測できないという考え方)

    けどもトランプの現状の動きから
    確実とまで今いえるのは

    「これからもっとすごいことが
    起こっていく」

    のは確実でしょうね。


    ちなみに私はもう5年以上トランプの戦略とか
    凄さを書いてきたので

    もはやトランプ支持者というよりは
    トランプマニアなのですが

    トランプマニアからすると、
    昨日も相当すごかったけど

    これからがさらに楽しみだ、って話になります。


    昨日は100万人はなかったっぽいけど
    最低10万人~25万人ほど集まったとされますが

    「必要な民意」はこの2ヶ月の(8weeksの)前座で
    もう整ったと言えます。


    あとはなんとかトランプ大統領が
    この史上最大の悪い、人類を苦しめてきた
    悪魔のような 共産主義の方々を

    しっかり倒すことを見守るのが大事ですね。


    NY州では例えば最近ですが

    コロナ感染の疑いがある人を無理やり拘束してしまって
    「強制収容所」に入れてしまおうっていう法案が
    普通に検討されてますが


    この法案を推進してるのは民主党陣営でありますから
    こんなのまあ恐ろしい時代となりますが

    やはりトランプは「絶対に負けてはいけない」状態ですね。


    それで世間的にはこれトランプがおかしいってなってるし
    トランプ支持者でも相当心配してますが

    私のメルマガでは事前に書いていたので
    ハッタリではなく本当にこれからだってことは

    Curfewという単語が
    急にポン!って昨日アメリカでも出てきたのを見て

    分かると思います。


    だからいよいよこれからトランプ陣営も本格決戦に入るので
    引き続き超注目ですね!


    いずれにしてもワシントンDCでCurfewとなり、
    なおかつ、公共非常事態がトランプがオフィスにいるまで
    継続するってことになったのは大きいですね。



    では!



    ゆう





    追伸・・・それで今回ですが実は私がすごい
    注目したのがバイデンですね。

    バイデンはなんと昨日、トランプが削除されて
    ツイッターに検閲された動画と、

    実は「同じような内容」を言っているのに注目した人も
    一部いるはずです。

    彼は議事堂に入ってくる乱入について
    「反乱」について言った。

    ちなみにメルマガ見ていた****さんは
    「反乱」という単語が

    英語で"Insurrection(反乱)"という単語であるのは
    Insurrection Act(反乱法)のことを扱ったから
    知ってるはずなんです。

    なんと、このInsurrectionという単語を
    「バイデンが」トランプを批判する形で
    言った。

    私は実はこれがめちゃくちゃびっくりした。


    それでトランプはまるでそこではバイデンの主張に
    あわせるがごとく

    「みんな 外出禁止令だからおうちに帰りましょう」と
    言ったのですが


    不思議なことですよね。

    以前バイデンが司法取引を背後で終わらせているって
    話も噂で出てきたけど

    その可能性を感じちゃいますよね。


    バイデンは最近ですが「ハリス大統領」と「口を滑らせたり」
    してるけどおそらくですがこれは不確実ですが
    トランプバイデンの間で何かしらもう既に話しが付いてる可能性

    も トンでもな見方でしょうが
    どうしても私は考えましたよね。



    バイデンまでもが"Insurrection(反乱)"といってるのだから
    Insurrection Act(反乱法)をトランプたちが行使しても
    それは民主党の反トランプの方も今後、
    納得してほしいところです。


    まあということで結構この動きをよーく考えると
    色々面白くて、

    私自身も何が起こってるかは確実には分かりませんが、
    ただこれから確実にオモロイことになるってのは
    見えてくるところですね。

    トランプがほのめかしたように
    「まさに1月6日の昨日からがトランプ劇場の本番開演」
    なのでしょう。

    火蓋は切られた。


    世界中の近代デモクラシーを守ろうとする人たちが
    トランプを応援してます。


    それでは!





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