ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2021/01/31  【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から 「バイデン政権はフェイクであり現在はやはり アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】
  • 2021/01/30  【「2021年1月のサードの運用利益とは?残りあと3日】(副題:「嫌がらせに屈しないリンウッド」のメッセージから学ぶ!)
  • 2021/01/30  【「アメリカの個人投資家とイーロンマスク」がヘッジファンドを 「刈り取った」ゲームストップ株の騒動から考える!】
  • 2021/01/29  【4年10ヶ月の間、コロナ禍でも生き残ってきた「ザ・サード」(残り4日)】 (副題:検閲(けんえつ)時代における「人々の現実」とは?)
  • 2021/01/28  【「トランプ・バイデン・軍隊」の3者で「今誰が実権」を握ってるのか? をリンウッド弁護士の英語表現を分析して考える!】 (副題:ついに最高裁が「トランプ大統領を好む判決」を出してきた。)
  • 2021/01/28  【ザ・サードシステム】 「新たな出会い」と弊社の使命について(副題:テキサス州訴訟でトランプ支持の保守派が「あっさり」勝利した)
  • 2021/01/27  【世界各国の内閣や首相が「同時に総辞職・辞任」していること、、 さらに「検閲のない自由なSNS」をトランプ陣営とイーロンマスクが 作っていく流れについて考える!】
  • 2021/01/26  【2月3日に募集終了】4年10ヶ月もの間、生き残ってる「EA+裁量」のザ・サードシステム(副題:「前大統領のオフィス」をトランプが開設した!)
  • 2021/01/25  【シドニーパウエル弁護士も「アメリカ共和国復活」についての 団体設立を発表したことを考える!】
  • 2021/01/24  【トランプ大統領が復活!】リンウッド弁護士も「新生アメリカ共和国」と 「株式会社アメリカの破産」に最新ラジオで言及!!
  • 2021/01/23  【「覚醒」と「自立」をトランプ陣営は 民衆に求めているだろうという話!!!】
  • 2021/01/22  【新生アメリカ】トランプ大統領が「復活」して戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
  • 2021/01/21  【アメリカの近代デモクラシーで「怪物」が台頭したこと および 今後の「希望」などについて考える!!】
  • 2021/01/20  【トランプ大統領の初期メンバーであるスティーブバノンが恩赦され、 さらに新しいサイバーセキュリティの大統領令が出されたことについて 考える!】
  • 2021/01/19  【リンウッド弁護士の最新ラジオの発言内容を知り、 またトランプ大統領が裁判官などを守る大統領令を発効した意味 について考える!!】
  • 2021/01/18  【アメリカ含む世界中でCNNやCBSの放送が不安定になってることや、 トランプ大統領が100人前後の恩赦することなどを考える!】 (副題:鼻マスクの受験生が試験無効になった?話の問題点など!)
  • 2021/01/17  【副島先生の最新言論から「兵士の睨み合い」が続くワシントンDCの 状況や緊急放送のシステムなどについて考える!】
  • 2021/01/16  【すでにワシントンでは25000人の兵士がトランプ大統領によって 配置されたことについて考える!】
  • 2021/01/15  【リンウッド弁護士が最新ラジオで「反乱法は既にトランプ大統領によって 発動されてるだろうという認識」を示したことについて考える!】
  • 2021/01/14  【「続々とワシントンDCに配置される兵士たちと、 トランプ大統領による「州兵投入の根拠・プロセス」について考える!】 (リンウッド弁護士が言ったように世界各地で停電騒ぎが続いてる)
  • 2021/01/13  【検閲後も元気なトランプ大統領、そしてアラモの演説の目的、 および「先日の大統領令の当事者は誰か?」などを考える!】
  • 2021/01/12  【前号に引き続き「トランプ大統領がワシントンDCで非常事態宣言を承認」したことについて考える!】
  • 2021/01/12  【すごい】ついに「公式に」大統領令13848による資産凍結が発表されました! (トランプ大統領の反撃開始)
  • 2021/01/11  【「予測しないで」FXで月利5~20%稼いでる人は何を見てる!?】(A-book B-bookの闇の話と、トランプの最新声明などなど)
  • 2021/01/10  【副島先生とリンウッド弁護士の「トランプ勝利確定」についての 最新言論を見る!!】 (「緊急放送システム」についてトランプ陣営のリンウッドが先ほど言及!)
  • 2021/01/10  【息抜き♪】寝ても覚めてもトランプトランプ!の石川さんの動画を見て、 息抜きしながら考える!
  • 2021/01/09  【吹き荒れるビッグテックによる検閲の嵐】 (と、それに対抗するトランプ大統領について考える!)
  • 2021/01/08  【トランプ大統領の最新動画「旅は始まったばかりだ」を見て考える!】 (副題:ラトクリフ長官レポートが出てきたことと、ペンス副大統領は トランプ罷免のペロシを拒否!)
  • 2021/01/07  【「トランプ劇場」の火蓋が切られた】(連法議会議事堂乱入⇒「ワシントンでついに夜間外出禁止(curfew)継続が決定したことを考える!)
  • 2021/01/06  【世界中で「バイデンジャンプ!アゲイン!(再び!)」が 「超話題」になってる】 (副題:トランプ陣営がバイデンジャンプを「リアルタイムに上院選で再現!」・ペンスカード2やナバロレポート2も登場)
  • 2021/01/06  【隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略とは!?】
  • 2021/01/05  【動画】2021年最新の「トランプ大統領のジョージア州上院選の ラリー・集会」を見て考える!(副題:トランプ大統領はペンス副大統領に「肯定的な見方」を示した)
  • 2021/01/04  【隠れトランプ支持者たちが数千万人単位で1月から立ち上がっていく!】 (副題:リンウッド弁護士が最高裁長官ロバーツ氏も実は脅迫されてるのだ、 とツイートした)】
  • 2021/01/04  【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる 予想しない投資手法とは!?(副題:軍産複合体はアメリカ人たちの民意が本当は怖い!?)
  • 2021/01/03  【ついにテッドクルーズ含む11人の上院議員が1月6日の異議申し立てに立ち上がる! そしてペンス副大統領が「意を決した」か?】
  • 2021/01/02  【リンウッド弁護士が「ペンスを逮捕して副大統領はフリン将軍にしてポンペオを上院議長にすればよい」 というツイートしたことについて考える!】(副題:戒厳令を経験した退役軍人インタビューから学ぶ)
  • 2021/01/01  【翻訳の動画】アメリカ史上最年少25歳の国会議員である マディソン・コーソーン氏の素晴らし「すぎる」演説!を元旦に見る!
  • 【息抜き♪】寝ても覚めてもトランプトランプ!の石川さんの動画を見て、 息抜きしながら考える!
    配信日時:2021/01/10 12:00
    【息抜き♪】寝ても覚めてもトランプトランプ!の石川さんの動画を見て、
    息抜きしながら考える!
    ⇒編集後記で

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    2020年から実際の話、人類は安倍首相が言ったように
    第3次世界大戦に入ってるようなもんです。

    なのでジャズを聴きましょう~

    ⇒ https://youtu.be/neV3EPgvZ3g

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!!!!



    さてさて、前号ですが

    以下の号を流しました。


    「吹き荒れるビッグテックの検閲」という

    ちょっと重たい、ドヨーンとした内容だけど

    まあ考えるのは大事だと思いまして、書きました~


    【吹き荒れるビッグテックによる検閲の嵐】
    (と、それに対抗するトランプ大統領について考える!)
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2788#2788


    それでまあ、やはり検閲検閲なんて話を書いてると
    これ雰囲気的にドヨーンとする雰囲気になるってのは昨日
    書いていて感じましたが、


    まあなので今号は比較的ポップに、面白く、なおかつ
    ちょっと勉強になるように書こうかな~とも思って今号を
    執筆しております。


    それで、まあ今ですね、こうやって米大統領選挙とか
    コロナの中興味持ってる****さんは
    「良い意味で」変人だと私は言えると思いまして

    これはやはりマインドっていうのかな、
    それがすごい人なんですね。

    持ち上げてるわけじゃなくて本音です。


    というのは私はこのコロナの状況で
    色々な国を回ったけどまあみんなドヨーンとしてますから(笑)
    マスクつけて。

    それでなんでそう言うか?っていうと
    やはり2020年のコロナ問題と、

    あとこの数ヶ月で明らかになってきた米大統領選挙の
    欧州や中国などからの干渉などを見ると


    やはり今のコロナ+米大統領真っ最中の今って

    そう第3次世界大戦に相当するはずなんですね。


    ちなみに、私たちは太平洋戦争とか第2次世界大戦って言葉使うけど
    あれも当時の人はそれが 第2次世界大戦だなんて思いはなかった
    と思います。

    今も米大統領選挙やコロナが他国のウイルス攻撃だ、
    ウイルスとの戦争だ
    って認識はあるけど

    当時も大東亜戦争って言ってたわけで

    第2次世界大戦って言い出したのはその後ですから。


    だから安倍首相も2020年の序盤に第3次世界大戦と
    コロナ騒動をこれあわせた認識を示してたけど

    大いに未来の人類にはこの今の状況が第3次世界大戦と
    言われるくらいの状況だ、と認識される可能性は大いにある
    んです。


    実際に昨日「自由について」考えたけど、

    自由がここまで圧迫される、同調圧力、相互監視が進む
    っていうのは過去見ても
    戦争くらいしかなかったんですね。

    だからやっぱり今は第3次世界大戦の最中だって言えると思いまして、
    私は他国に入国するまでのホテルや自宅監禁も経験しましたから

    余計そう思いますね。

    今がだから戦争の最中だ、って言う状況でして

    そんな中で平常心保って洗脳も冷静に見破って考えながら
    ****さんは過ごしてるんだから
    マインドが弱いわけない、のですよ。


    それはだからまさに 
    本当のファクトとして言えることなんです。


    まあそれでコロナ⇒米大統領選挙の緊張の中に
    我々はいるわけですが、


    まあそういう時はジャズだ。


    私の高校が結構変だったってのは前号で書いたけど

    まあその時の英語のもう白髪の老人の赤シャツの先生が
    「おまえらジャズを聴け!」
    と私に言っていたけど


    やっぱりこういうときにはジャズなのです。
    自然免疫も高まりそうだ。


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    2020年から実際の話、人類は安倍首相が言ったように
    第3次世界大戦に入ってるようなもんです。

    なのでジャズを聴きましょう~

    ⇒ https://youtu.be/neV3EPgvZ3g

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



    さて、それで今日は比較的ライトな気分になることができる

    「寝ても覚めてもトランプトランプ!」で有名な
    以前もメルマガで後半のほうに

    真偽のほどは定かではないけども、


    という前置きで紹介したけど


    その石川新一郎さんの動画について「結構ガチに考えて」

    行きたいと思います!



    というのは、私以前に「真偽のほどは定かじゃないけど」
    って言いながら紹介してるのだけど


    実はそう書くくらいだから「事後・事前検証」を結構実は
    この2週間くらいしていたんだけど

    それは投資と似てるんだけど


    そこで・・・色々分かってくることがもう
    この数日で相当増えてきたんですね。


    結果・・・「確率的に絶対的に無視できない」と判断しました。

    一応投資家とかビジネスマンって未来が分からない不確実性の中で
    分析したりするんですけども

    そこで政治言論でも「それがその後起こる一定の確率」ってあるんですね。


    ちなみにマスコミはこの辺が最悪であります、最近は。


    一方、石川さんの言論を私はこれ何度も見て
    失礼ながら検証していたんだけど

    ちょっと異様な確率で収束してるのを観察してまして
    だから今号で再度扱いたいな~とも思ったと。


    それであと、1月6日に期待していた人ってのは
    ネット見る限り結構多かったようですが

    ただ私のメルマガでは1月6日以降って書き方を
    相当な頻度でしていましたが

    やはりまだこれからである可能性が極めて非常に高い
    はずなんですね。


    というのが今まで出てきたあらゆるニュース素材がありますが

    それこそバレット最高裁判事就任だとか
    あとは様々な証拠もそうですが

    それ以外にもこの2ヶ月ちょっと出てきた材料でも

    テキサス独立話、(その後先日トランプはテキサス軍にいるのが判明)
    ウィキリークスやシドニーパウエルの帯重なる証拠
    ラトクリフ長官レポート、ナバロレポート1、2登場

    トランプが事前にアンティファをテロリスト認定してた
    ⇒6日にアンティファが実際は国会侵入した

    ジュリアーニは動いていたけど
    実際表立った動きはリンウッドやシドニーパウエルの2者は
    実際はまだ出てきていない・・・


    などなど、数学でいう連立方程式の思考ですが
    あまりに「結果収束に当たって出てきていない要素が多すぎます」
    よね??


    ちなみにですが、トランプ陣営ってのはみんなはっきり言えば
    お金持ちです。

    それでお金持ちってのは合理主義の塊であって
    そこであまり余計な寄り道ってしないんですよ。

    必ずほとんどの行動にある程度の意味をもたせてるものです。


    それから考えるとやはりまだまだこれからとしか判断できないのですね。


    だって考えてみてくださいよ。

    郵便投票の不正はトランプはもう2019年の最初から
    言っていたわけでして

    それが行われるのを事前に分かってニューズウィークにも
    その発言が何度も取り上げられていたのですけど

    それを放置してそれでそのまんま
    なんもせず負けてしまった・・・


    ってあのとんでもないIQ集団の
    天才の集まりであるトランプ陣営がやると思いますかね?

    私はそれは相当確率が低いという立場で
    それこそパウエルとか、男女平等と言いつつもやはり
    女性の壁はまだ存在する中、そこで並み居る弁護士を

    突き抜けて弁護士の業界でトップの座についてる女性ですよ。
    それがここで終わる・・・てのは
    なかなか考えられないものですね。


    ちなみに今不安になってるのはやはり最近トランプファンになった人
    ですが

    一方私なんかはトランプが大統領になるっていう言説をこれ
    2016年から扱ってきたメルマガでもあるので

    長く見てきたのもありまして


    また反乱法やら戒厳令やらすさまじいカードがあるのに
    これで終わるってのはまあなさそうだな、ってのが本音ですかね。


    だって見てくださいよ、副大統領になるには
    ハリスは上院議員辞めないと
    いけないのに、もう1月10日なのに辞めていない。


    たぶんさすがにそれだと示し付かないから
    一大勝負で辞めてトランプたちと戦う決意をしたほうが良いですね。


    ちなみにですが、トランプ大統領ですが
    この前ツイッターでBANされたんだけど

    実は最近「BANされた後ツイッターで複数アカウント使って遊んで」ますね。

    【さあ、このツイッターアカウントは「誰」でしょう!?】
    https://twitter.com/barronjohn1946?s=09



    そうこのツイッターはこの前BANされた
    全人類のデモクラシーを守るために動いた
    あの女たらしの英雄ですね。

    たださすがに気づかれて、消されるかもしれません。


    私が昨日書いた「分散戦略」ですが
    今まさに ツイッターに沢山のトランプがいますね。

    ツイッターアカウントは結構沢山作れちゃいますものね・・・

    ちなみにインフォだとツイッターアカウントめっちゃ作って
    大企業のプラットフォームに乗っかって集客しまくるので

    GAFAにはめっちゃ嫌われてるものなんですが
    トランプも元々アメリカでロバートキヨサキと

    ある意味「自分で稼ぐを教える」インフォでしたから
    同じことやってますね。

    っていうことでまだまだこれからなんですね。


    さて、それで今日はズバリ件名に書いた

    「寝ても覚めてもトランプトランプ!」の石川さんについて
    扱いましょう!


    それでまあ世間的にこれを例えば家で見ていたら
    ****さんは心配されるでしょうが(笑)


    一応最新の回です。


    それで今日は私はあれでいきます。

    「信じるか信じないかはあなた次第」って言葉で。


    あれは大変良い言葉です。検閲時代にはピッたりです。
    報道なのかエンタメなのか分からないのが素晴らしい。


    私は今日、夢の話を書きます、という体にしましょう。
    「息抜きの号」なので。


    以下石川さんですね!

    ちなみに注意点としては家族が
    テレビや新聞などオールドメディアメインで
    情報取られてるご家庭の場合

    これを****さんが大音量で再生すると
    なかなか冷たい反応になると思われますので

    「あなた大丈夫?」とか言われるかもしれませんから、

    お気をつけください(笑)



    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    寝ても覚めてもトランプトランプ!
    【第67弾】
    22回目のワシントン(早朝)メッセージです
    ⇒ https://youtu.be/cSC6_MAAsI8


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




    ちなみに私はこの石川さんの動画をこの前

    メルマガの後半でおそらく何度か紹介したけど

    なんで今回また扱ってるか?というと


    実は結構 検証してたからです。


    それで今日はその辺についてエンタメ要素で
    しかし実際は結構真面目に考えます!


    編集後記で!






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    【FX新案件!】相場に「網を張って」
    月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?


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    さてさて、それで今日は件名にも書きましたが

    2021年の新しいFXの案件が登場してきてますね!!


    ずばりこちらの案件、後ろにいる社長さんが長らく親しい方なので

    よく存じてるのですが


    まあ多くのちゃんと検証して実践されてる生徒さんが

    ガッツリ結果出してる、という案件ですね~


    それでズバリ今回の案件ですが

    「証券会社の政治経済」に注目した案件でして


    簡単に言うと

    「FXのみんなが使ってる某国の証券会社ってさ
    結局顧客が損すると得する仕組みなんでしょう?」


    っていうところから戦略をスタートさせてる案件ですので

    面白いと思います。



    今日はこちらの


    「相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法」の

    事務局の大塚さんより****さんにメッセージです!



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    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/

    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■


    ****様、今回ご覧いただきまして
    ありがとうございます。

    事務局の大塚でございます。


    突然ですが ****様は

    「FXの証券会社の闇」についてご存知ですか?


    FXの証券会社選びに失敗すると、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    いくらトレード技術を磨いても勝てない。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    この話を聞いてピンと来ませんか?


    もし「ピン」と来る方は、経験があり

    FXの闇についてよくご存知かと思います。



    今回 私たちで紹介する深見さんですが、

    「A-BOOK」「B-BOOK」のことをよく理解している
    本物のFXトレーダーさんです。


    「A-BOOK」「B-BOOK」とは何か?

    これは、国内のFX証券会社が、
    なぜ、あんなにスプレッドが低いのか?

    このスプレッドの低さに答えがあります。


    インターバンクからレートを引いているなら、
    絶対に、こんなに低スプレッドは実現できないはず...。


    ということは、証券会社の中の操作された
    チャートシステムの中でトレードをしてる?


    だとしたら、どんなにトレード技術を磨いても
    勝てないということには、頷けますよね?


    深見さんは、FXで数千万円の利益を出しながらも、

    証券会社からの理不尽な「出金拒否」などを経験し、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    FXで本当に勝てる方法を極めた方です。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    もちろん、FXの証券会社(ブローカー)選びはもちろん、
    トレード手法も他の人とは一線を画しています。


    通常のトレーダーが、上がるか下がるか予想、
    つまり、「BUY」「SELL」か予想する中、
    深見さんは、上がっても下がっても利益が出る。


    そんな、ポートフォリオを組んだ
    トレード手法で、取引をされています。


    「上がっても下がっても利益が出る手法」

    と聞くと、詳しい方なら、アービトラージ?

    って思うかもしれません。


    いえいえ、アービトラージは、不正解です。


    また、両建てを絡めたトレード法?

    って思われた方もいるかもしれませんが、

    両建ても、不正解です。



    深見さんのトレード手法は、巷では実践している人が
    おそらく ほとんどいないかもしれません。


    簡単に今お伝えできることだけ言うと、


    20通貨ペアを為替の相関関係で、
    ロット調整をしながら、損益を各通貨ペアごとで
    判断するのではなく、トータル損益をとして考える。


    このような特殊なFX手法でトレードをしている方です。


    トレードにかける時間は、

    1日たった5分程度で、
    エントリーのタイミング以外は、
    チャートも見ない。


    張り付きもせずに、月利5~15%はもちろん、
    調子がいい月だと月利50~100%も出せる。


    そんな嘘のような本当の話がここに存在します。


    深見さんの、

    「上がるか下がるか予想せずに「FXで勝つ手法」を

    ウェビナーで公開する予定です。


    以下のページから、メールアドレスを登録して、
    深見さんのウェビナーを受講して見て下さい。

    http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    これまで、****様が聞いたことない、
    FXトレード手法が公開されています。



    そして
    「FX会社の闇」に迫った話も紹介されているので、
    刺激が強いウェビナーになっていますが

    だからこそ****さんにとっても
    役立つものとなるはずです。


    ご覧頂くだけでも非常に価値あるでしょう。


    今回かなり特殊な方法でもありますから
    あまり多くの方にお知らせできないため
    期間限定で


    一部の媒体にて
    2021年に公開させていただいております。


    どうぞこのお正月の時間を活用いただき
    ご視聴くださいませ。


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/

    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■



    ==================




    以上です!!


    それで今回の案件ですがズバリ


    「トレードがしたいのではなく

    資金を増やしたいのだ」


    という少し冷めた?

    ある種 資産増加の明確な目的がある人にとっては大変面白い

    案件ではないかな~と思います。



    ちなみに今回この案件面白そうだな~って思ったのは

    勿論講師の方がプロフィール見ていただいて面白いなってのも

    あるんですが

    (製薬会社の闇とか色々知ってる人ですね)



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ただそれ以上に、実はこの案件を担当されてる統括の社長さんが

    いらっしゃるのですが


    まあ私と長い付き合いで ぶっちゃけな話

    相当なお金持ちな方がやってる案件ですね。


    実はまだこの案件の社長さん、

    30代で若いのに

    個人で資産数億とかまあそれくらいある方ですが


    その方が統括してる案件ですね。


    それで今回その若くして最早リタイア状態であるはずだけど

    そこでビジネス大好きでお客さん稼がせながら経営も続けてる

    社長さんが白羽の矢を立ててる

    トレーダー兼講師さんが実は今回の深見さんなんですが



    まず不思議に思いませんか?


    世の中にはこれ稼げないでそれこそコロナの政府給付金に

    頼ってなんとか食いつなごうと言う人が現状多い中、


    そこで投資やビジネスで稼ぎまくってる人が実際いる・・・

    わけですね。


    その差は一体なんでしょう?


    これは実は色々要素はあるんですが

    「世の中の現実の厳しい政治経済を見ることができてるかどうか?」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    なんですね。


    たぶん多くのサラリーマンから副業で稼ごう、なんて
    思ってる人は大多数が

    「政治経済と、投資やビジネスで稼ぐって関係ないだろ!」

    なんて思っちゃうんですけど


    まあこの時点で稼げないわけですね。


    なぜか?


    と言いますと、基本的に全てにおいて政治は発生するから、

    です。


    それで実はこれは「金融行政」でも同じでして

    上にちょろっと 私のメルマガでも以前扱ってる

    A-Book と B-Bookの話が書かれてますが


    まず金融行政について最初知らないと

    大きく負ける可能性が急激にアップする、のですね。


    ちなみに某国の金融行政は世界最悪と実は

    詳しい人には知られておりまして、


    某国のFXの証券会社のほとんどは

    そう「顧客が損をしたら証券会社が儲かる仕組み」

    となってるわけです。


    そしてその某国の証券会社を使ってる人たちは

    某国の証券会社を相当信頼してまして


    言ってしまうと深い洗脳状態にあるんですけど

    「まさかそんなことが行われてるとは夢にも思っていない」

    のですが


    実のところ 某国の証券会社では証拠金100万円とか

    そんなレベルの個人投資家は内部の幹部たちの間では

    クズというひどい言い方をしてる人たちもいたりして


    けど一方、外面は コンプライアンス、コンプライアンス~

    と、言ってたりするんですね。


    それで実は某国の証券会社ってのは

    昔は先物とかで電話営業とかがあったものなんだけど


    そこで多くの先物の穀物とかを無知な個人投資家に買わせて

    そこで大損させて生き残ってきた

    海千山千の人たちが出世して、今リーダーとなって


    FX証券会社を立ち上げてるわけですね。


    そこで多くの個人投資家が文字通り刈り取られまくってる

    わけですが



    そうその某国は・・・官僚独裁国家の日本なわけですね。



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/




    それで日本では未だに例えばですが

    証券会社で信じられないことに「追証制度」ってのが

    ありますよね??


    まあこれがヤバいんですけども、

    追証制度って要するに****さんが

    100万円入れてレバ20倍で仮に2000万円を動かして

    運用して


    そこで相場大変動があって、ロスカットされて

    マイナス300万円になってしまいました、


    なんてことがあれば

    証拠金100万円入れてただけなのに

    損失は200万円になる、みたいなそんな制度ですよね。


    まあヤバいですよね。


    ちなみに海外証券会社は英語読める方は

    ちゃんと読んで分かってるでしょうが


    基本的にどこも最近は追証制度のないゼロカット業者

    が普通ですよね。



    日本の官僚ってのは実のところ世界最強でありますが

    それが最も反映されてるのがまさにFXかもしれませんが


    ここで表向きは個人投資家保護を言ってますが

    本音と現実では「どの国の証券会社よりも

    個人投資家をリスクにさらさせてしまっており

    それを当局も大手証券会社に天下ってるから容認してしまってる」


    現状ですよね。



    まあこの変の金融行政を知ってる人と知らない人だと

    大きな差が出るのは誰でもわかると思いますが


    今回はその辺の金融行政もちゃんと理解した上で

    そこで戦略を立てていきましょうよ


    っていう案件ですね~



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    それでこの 政治経済の構造から分析して

    戦略を立てるってのはすごい大事なんだけども、


    この案件を担当してる社長さんも政治経済とか見る人なんだけど

    そこで「大きな構造をしっかり自分で分析して」


    その上で戦略を立てるわけですね。


    だから金持ちになりやすい、わけです。


    だからそもそも 国内の証券会社ってのもそういう人は

    最初から信頼していないわけですが


    ここでもう大きな差が出るってことですよね。


    「なんかあそこの証券会社は大手企業らしいから

    信頼できるぞ、ってみんな思ってトレードをする」んだけど


    やっぱり証拠金まるごと、刈り取られますよね?


    すなわち妄信が実は問題なんですね。


    「自分で考える」ことが大事な時代なのであります。


    ちなみにこれは予断だけど、私の知人で、大手証券会社の

    社長やっていた人物がおりますね。


    名前書けませんが、その証券会社はおそらく誰でも知ってるんだけど

    昔、彼が社長でした。


    が、そこでその社長の彼は 声を挙げた。

    「こうやって顧客の資産が減ることで収益を上げる体制は

    やはりおかしいです。

    ちゃんとした手数料ビジネスモデルに切り替えるべきだ」


    と言ったんです。


    さあどうなったでしょう?

    彼は役員解任となりましたよね。


    私は彼が解任された後、彼に直接話を聞いて

    存じてるのだけど


    こういう裏側がやはり存在するわけですね。


    それでだから、FXの証券会社についても政治経済が絡んできてる

    わけですが


    この辺の構造をしっかり知って

    その上で戦略を立てたら素直に負けづらくなって

    利益上がりやすくなるよね、


    ってのが今回の案件ですね。



    だから実際にページにもありますが決して派手ではありませんが

    しっかり生徒さんの資産が増えてる案件、でもあります。




    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/




    それで例えばなんですが色々「自分で考える」のは大事なんだけど

    例えば FXの証券会社を国内で開く場合ですね、


    必ず ある項目があると思うんです。


    それは「あなたの資産はいくらですか?」っていう項目があって

    そこで、タブ形式で****さんの資産を自己申告するわけですよね。


    これってなんとなく、みんなスルーして

    開く時に申告してますが


    「じゃあそれって何に使うの?」って思いませんか??


    これは例えばある証券会社では

    ちゃんと「その顧客がリスクを管理してトレードしてる人間か

    それか リスク管理できない素人か」


    をそこで見てたりもするわけですね。


    ここで例えば ポジションサイジングと言って

    暦が長い、「稼ぐリスクのあるトレーダー」なんかは

    一回の損失を2%前後で調整しますが


    ここで自己資産の20%30%で張る人って結構いるんだけど

    実はその申告されてるからそれって丸見えですよね?


    だからそういうユーザーはちゃんと「それなりのシステム」

    に割り振ったりしてるわけですが


    しっかりそういう人は スプレッドがある日ガッツリ開いて

    ロスカットされたりするんですけども、


    まあ 海千山千の先物出身の方々がやってるだけある

    わけです。


    まあだから恐いものですよね。


    だから稼いでるトレーダーたちからしたら

    「日本人があまり使っていない証券会社をなるべく使う」ってのが

    結構常識になってるかと思います。


    それで、実は証券会社行政ってのはなんだかんだ

    不透明なもので、


    色々闇があるんだけど、


    今回の案件は あくまでそういう闇の構造をちゃんと理解して

    そしてその上で対策を考えて

    戦略を作っていくのが大事だ、


    っていう考え方を出発点としてる案件ですね。



    なかなか勉強になると思いますので

    是非新年のお時間利用されてみてみるとよいと思いますね~

    それでは!




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    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/

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    追伸・・・それでここで

    「予想しない投資手法」ってことがページで

    書かれていると思いますが


    実はこれがすんごい大事ですね。


    ちなみにですがこれは自慢になるからあまり良くないけど

    個人的には一切予想しませんが・・・


    まあ2020年は相当資産が増えたのは事実です。


    そう 「予想しない」ってのが極めて大事なんです。


    だから私のメルマガは一応 投資家の読者が読むものだから

    なるべく予想しない、現状の情勢だけ書くってのを


    これ編集で意識はしてて、
    大統領選挙の記事でもそれは意識してるんですが

    (競馬とかの予想屋さんではないので・・・)


    「予想なんて できません」なんてのはもう

    昔から証明されてるんですね。


    ちなみに、もう少し書くと昔はですね、

    まだ チャートもなかった時代があって

    電話注文の時代があったそうです。


    それで私はある優れた投資家に以前教わったことがあり

    「当時は 相場予想という言葉は存在しなかった」

    んだそうです。


    なぜかというと予想はできないから、ですね。


    実際は 現状、その価格を上に押し上げるプレッシャー圧力が強いか

    もしくは下に押し下げるプレッシャー圧力が弱いか


    またそれらがどれくらい持続可能な構造を持ってるか

    くらいしか分からないのですが


    当時の人はそれを考えて取引していたそうです。


    が、いつの日か「相場予想屋」さんが出てきて

    猛プッシュされるようになったんですね。


    この時から 相場を予想するっていう概念が出てきたんだよ~

    って私は大金持ち投資家さんに昔教わった。ラッキーでした。


    だから実は予想なんてできないわけですね。


    未来が分かるのは神様だけであって

    人間が神様になれると思っちゃだめですよ、っていう話なんです。


    それで今回の案件はまさに予想しない、ものですので

    アプローチが強いやり方ですね。


    勿論検証が必要かと思いますが真面目な方は

    見てみる価値は相当あると思います。


    だから実際は今の大変な世の中でお金持ちになってる人たち

    ってのは その辺の人たちと全く違う視点で

    物事を見て、批判精神を健全に保ち、


    戦略を立ててるから

    だから必然的にお金持ちになってるってことなんですね。


    そういう意味でかなり勉強になる案件かと思いますね~




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    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
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    ===========編集後記==============

    さてさて、ここ最近ですがトランプを支持してる人は
    まあ世界で肩身が狭い!の一言でしょう。

    ちなみに私は欧州におりますが、
    ただ一応 さすがに最初にトランプのことは言いませんが

    ジャブを入れていき、大丈夫そうだったらトランプのことを
    話してみたりするけど

    実は結構トランプ支持者って欧州でも多いですね。


    ただメディアの扇動がすごいですから
    トランプ=悪者と言われてますから

    まあ会話でちょっと気を使う単語、それがトランプ、です。


    が、実際はトランプが大好きな人が結構多いのですね。

    それでその理由は?というと

    マスコミの方は学生時代に3年生のゼミで
    適当なゼミ入ってコネ入社してるから

    憲法の話とか勉強してこなかったから分からないのですが

    やはりトランプはデモクラシーの憲法を勉強してきた人間こそが
    支持してるんです。

    マスコミのトランプ支持者のペルソナ設定は相当
    間違っておりますね。

    実際は近代デモクラシーとはなんや?とか政治哲学とか
    しっかり学んできた人間ほど熱烈なトランプ支持者でありまして

    例えばトランプ支持者はカルト集団、と言う人がいるけど

    確かに

    「全体主義や共産主義を信奉する人からしたら」

    「民主主義と自由主義の合わさった近代デモクラシー体制

    および自由主義の自由市場の上に成り立つ資本主義を重視する人」
    (それは主に無党派層の人と重なる)


    はそれはカルトに見えるのでしょう。(皮肉)


    残念ながら、このネット時代ではそういった印象操作は
    古いため通用しなくなってると私は思います。


    さて、そんな中、やはりこの動画を扱うのは

    これ一意見としてトランプ支持者を故意に陥れるものではないか?

    という意見もあると思いましたので


    慎重に考えていたのですが


    ただ私は個人的に検証した上で

    「うーん、やっぱり無視できないな」と思ったので


    今号はこれ息抜きで扱いたいなと思ったわけです。

    日本は日曜日だし。


    それでスタンスとしてはあの関さんの

    「信じるか信じないかはあなた次第」ってやつにしようと
    思いました。


    というのがこれが本来のデモクラシーの情報のあり方で
    色々な多様性がある情報があって

    その中で見た人がそれぞれの意見を比較して


    「****さん自身で真実に近いというものを
    自立性を持って選択する」

    のがデモクラシーの情報体系のあり方ですから。


    一方 共産主義は、一つの見方以外はデマ認定して
    それでひとつの見方を妄信させるものですが

    それについては危機感を覚えるってのもありますので


    だから今日は

    「信じるか信じないかはあなた次第」

    の号なんです。


    ただ今回このメールの号をまんま独占して
    石川さんのやつを扱ってるってのは

    それなりに検証して無視できないと判断するから
    ってのもあります。



    それでまず「情報の真偽性」ってのは
    実は「その時点では判断できない」てのが基礎であって

    これも私は大学時代に政治学科だったから学ぶんだけど
    やはりその時点では情報の真偽性って分からないんです。


    だから例えばAっていう情報があったとして
    その情報が現実に沿った鋭いものだったか?

    もしくは的外れだったのか?ってのはその時点では
    分からず、


    ある程度時間経過したら、分かってくるんですね。


    これが情報ですね。
    その時点だと分からないことがあまりに多い。


    それであとは政治学だと情報が出てきて
    その後に「その後結果として誰が得をして誰が損をしたのか」
    っていう分析をしたりするんだけど

    そこで本当の政治影響力とかを割り出して分析したりする
    んです。


    だから情報というのも取り扱いが難しいものですが
    だからこそ「言論表現の自由」が保障されていて
    「一切」保障される=宇宙人が襲撃だ~とかでも

    本来ありなんですが


    ただやっぱり 宇宙人は残念ながら襲撃してきませんので(笑)
    そういうことばかり書いてると
    その人の情報はあまりみんな当てにしなくなるので

    あくまで民衆が情報を自立意志で選択するんですね。

    それが、情報。


    それで私は時系列で実は石川さんの動画を見ていて
    最初「これはありそうだな」ってことで

    彼が有名になる前から実は結構見だしていたんだけど
    それもやはり情報検証は必要なんですね。


    投資やビジネスと一緒ですね。


    そのロジックや戦略のテストを小額資金でやって
    それが妥当性が高ければ張っていきますが

    それとスゴイ似てる。


    あと話しがずれてしまいますが
    上に「最近BANされた世界の要人さんのツイッター」を
    あげましたが


    あの全人類注目のBANされがちなあの人は、
    今ツイッターでおそらくテキサスの軍隊に守られながら
    複数アカウント作って遊んでることでしょう。


    【さあ、このツイッターアカウントは「誰」でしょう!?】
    https://twitter.com/barronjohn1946?s=09


    まあだからこのままで終わる可能性は相当低く、
    20日までもしくはそれ以降もとんでもない予想外の動きが
    ある可能性は高いって誰でもわかるんです。

    PC押収されちゃったペロシさんの焦り具合見ていたら
    分かりますよね?

    逆にここで何もしないで終わったら

    一体パウエルやリンウッドは何だったんだ(笑)
    トランプは何してたんだって話になっちゃいますね。

    ピースが今バラバラな状況ですが
    必ず戦略には一体性が最終的には持たされてくる可能性が
    極めてたかいはずです。

    「全部つながっていく」感じです。

    成功する投資家はそういう視点で戦略を組みますので。


    さて、それでまず石川さんの動画なのですが
    時系列で見るってのがスゴイ大事で


    「そのストーリーに沿って物事が動いてるかどうかの検証」
    が結構大事だと私は思ってこの2週間くらいか

    やっていたのだけど


    まあその通りに動くことがやけに多いですよね。


    この角度で言論を展開するのは相当困難だと私は思います。
    インサイダー情報がなければ、ですね。


    それで私もその他多くの方と同じく
    この動画を最初見たら

    「これ大丈夫かな?新興宗教じゃないかな?」とか
    思ったりするはずですが


    これは最新ですね。



    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    寝ても覚めてもトランプトランプ!
    【第67弾】
    22回目のワシントン(早朝)メッセージです
    ⇒ https://youtu.be/cSC6_MAAsI8


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



    ただ実は私がしていたように、是非彼のチャンネルで
    「昔の1回目からの動画」があるから


    時間があれば聞いてみるとよいですが

    今の時点では日本時間1月10日でありますが


    その前の動画の内容ってのがですね・・・

    まあかなり 今の政治状況と合致しているんですよ。
    事前に。


    これを自分で書いてるか、もしくはトランプ陣営の内部ではない誰かが
    Qを装って書いてるか

    もしくは日本の広告代理店がトランプ支持者=頭おかしい
    と思われるためにやってる説、


    そして本当にワシントンのトランプ内部のメッセージなのか



    色々意見はあるんだけど

    実は本当に内部のメッセージである可能性はないとは
    言うのが難しいのがこの石川さんの動画なんですね。

    というのが政治事象をシナリオ立てて書くことの難しさってのは
    政治記事書いてる人なら分かるだろうけど

    ここまで精密に物事が進むことを事前に
    ハッタリでも言論し続けることって相当ハードルが高いんです。

    未来は予測できないから。


    が、石川氏の動画はそれに沿ったと思われる
    動きが結構この数日でどんどん出てきてる。


    ちなみに私は時系列で見て検証してるんだけど
    例えばこの動画は12月28日のものですね。


    ちなみに28日ってのは多くのトランプ支持者が
    CCPとかその辺しか見えていない時期であり

    その後ろに副島先生の書籍であるようなバチカンとか
    その辺の話が出ていない時期でした。


    まずこの動画を見てみると面白いですね。

    この12月28日の時点では「嘘か本当か分からない状態」です。


    【動画】ワシントンから(14回目)のショックと感動のメッセージ
    https://youtu.be/xM4XIoeYSJw


    ちなみにですが例えばこの石川さんは
    毎回ワシントンのメッセージと称するものを開いて
    読んでいく訳ですが


    トランプ陣営にいる
    NSAに近い界隈の情報だろうとも言われてるけど


    面白く、また注目なのがこの石川さん
    「DS」を「デープステート」って言うわけで

    この年代の方はディをデって言うけどそれです。


    それで上の動画が逆に信憑性が高いように感じて
    無視できないのが

    「カタカナの英語部分でつっかえまくってる」のですね。

    オリシーニ家とか書かれてますが
    ここで生で呼んでるとおそらくこの世代の方だと

    どうしても つっかえて噛みまくる文面でしょうが
    実際にかみまくってるんですね。


    これが演技とは少し思えないつっかえ方だ
    と私たち日本人は分かります。


    あとですが、私も政治思想とか色々勉強してきたけど
    ここまで欧州の実際の裏側の戦いとかに詳しい人間って
    相当限られるんですが

    副島先生の本とか読んでる人はその辺の研究を読んでれば
    ここまでの文言は作成可能な人も中にはいるかもしれないけど

    その知識のバックグランドがない日本人で
    この文面作るのはおそらく無理なんです。


    私はそういうところも見てるんですけども。


    それであと開始5分以降に
    例えばワシントンDCってのがある種の傀儡都市である
    って話も示唆して出てくるんだけど

    このワシントンDCが実際は「特殊な都市だという知識」って
    相当限られた勉強してる人しか知らない話なはずなんですよ。


    が、何故か石川さんがこのメッセージでおっしゃっていて
    これをもし自分で作成したとしたら自分で欧州の歴史の本を
    副島先生のように書けるレベルの知識量なんですね。

    それでさらにオリシーニ家がローマの有力貴族のひとつで
    ローマ覇権を争ったことも言ってますが

    その後「バチカンのゴールド」「ローマ」という言葉が出てくるんだけど
    まあバチカンも背後に関わってるよという話は
    出てくるんだけど


    おそらくこの時点では「まあ陰謀論詳しければそれくらいの
    単語は知ってるよ」と言う人もいただろうけど


    そう、まさにこの前「バチカン」「ローマ」が
    リンウッド弁護士から出てきましたね。


    ちなみにこの辺の話は副島先生の

    「隠されたヨーロッパの血の歴史」という本がとても
    勉強になるけど


    私も何度か読んだけどこの辺の政治関係を相当押さえていないと
    説明できない関係図をこの石川さんはスラッと読んでいる。


    それでここでバチカンとローマっていう単語が
    出てきて12月28日の時点では

    まあ そういうものなのか~という人は多かったはずなんだけど

    私はこれ驚きましてですね、
    これを言葉にしてユーチューブ上で表現してる人がいるのに
    驚いたんですね。

    それでそう、まさにこの前配信したメルマガで扱いましたが
    1月8日にこれを配信してます。


    バックナンバー
    【トランプ大統領の最新動画「旅は始まったばかりだ」を見て考える!】
    (副題:ラトクリフ長官レポートが出てきたことと、ペンス副大統領は トランプ罷免のペロシを拒否!)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2787#2787


    ここで、書いたのが引用だけど、



    それでここでいよいよ反乱法の根拠も出来ました。


    それであと実はその前にとんでもなくすごいのが
    出てきておりまして


    以前と同じく最初のht消してますがこれです。


    これトランプがパーラーで出してきたものです

    tps://api.parler.com/l/lOBXe
    (表示する場合は最初にhtつけてください)


    ここで英語で意味不明かもしれませんが


    ざっくり言うと11月3日に
    コンピューターウイルスを仕込んで
    バイデン勝たせましたという宣誓供述書であり、


    その際に

    (カトリック総本山のバ^チカンがある)
    イタリアのローマにあるアメリカ大使館の人の
    指示を受けていたという内容ですね。


    これネットの有志の方が日本語に訳されてるものが
    あるから

    見てみるといいでしょう。


    【ネットで有志の人が翻訳したもの】
    https://imgur.com/n4ic83u





    それでここでそう、まずイタリアのローマが
    実際は投票改ざんに関わった件が

    リンウッド弁護士もバチカンについて確かパーラーで
    ツイートしていましたが


    なんと石川さんの12月28日の上の話の後に
    出てきちゃったんですね。


    具体的なところは、トランプやリンウッドのほうが詳しかったけど
    ただこのバチカンやローマってのが背後にいる関係を

    なぜか石川さんが2020年12月28日時点で
    「ワシントンからのメッセージ」で言ってたんですね。


    だからまあこれ見て「ああ、なおさら無視できないユーチューバーが
    石川さんだな」

    ってのは私が感じたところですね。



    あとは石川さんが極めて重要な「政治構造の話」を
    さらっと言ってるんだけど

    「2019年で戦いは終わりました」


    というメッセを紹介していますが


    これは、まさに2019年に私がメルマガで書いていたこと
    なんだけど


    それも軍産官僚とトランプたちの政治影響力や政治構造の分析を
    した上で書けたものですが


    石川さんが私のメルマガ読んではいないでしょうが
    そこでその構図を石川さんがおっしゃったのは
    私は驚きましたよね。

    政治分析を長年10年以上やってるような人が
    軍産の戦いでトランプは優勢を確立して
    2019年にそれが確定的になった

    と初めて書けた状態であったのだけど

    田中宇先生レベルでたどり着く認識ですが
    それを石川さんが「ワシントンメッセージ」でまた言ってる。

    あとは

    石川さんがその上で
    「今は残党との戦いである」
    とまでおっしゃってますが


    その後に

    「大きな発表があるでしょう」ってことを言っていて

    「大きな発表」ってのは
    英語ですと "Big anouncement"を日本語にしたものですが


    なんと1日前に、だから石川さんが動画投稿して
    10日以上経過して
    トランプがこういってるんですね。


    BREAKING: President Trump says
    “big announcement coming soon.”
    Trump also hinted at creating
    “our own platform” to combat censorship.
    (トランプ大統領は「大きな発表がまもなく」と言った。
    トランプ大統領は 私たち自身のプラットフォームを検閲に
    対抗するために作り上げることをほのめかした。)

    ⇒ https://mobile.twitter.com/RealKyleMorris/status/1347718099974422529


    「大きな発表」っていう単語が偶然なのか
    やっぱりワシントンメッセージが本当なのか

    10日後にトランプ大統領から、出てきたのですね。



    あとは「新政府発足」という話も最後におっしゃってますが

    これは実は昨日ですね、
    アメリカのネットで「ある怪文書」が出てきました。


    これこそ真偽のほどは定かではありませんが
    実は石川さんがおっしゃる「新政府」を示唆したものですね。


    まさに「信じるか信じないかはあなた次第」と書くしかない
    内容ですが、


    ネットで翻訳してくれた人がいるので
    引用です。



    ==============

    1. いいえ、我らの大統領は
    今朝、敗北を認めてなどいません。

    2. 選挙結果を覆そうとイタリアとオバマが
    組んだことの内部通報者の宣誓供述書は
    クリスマスにトランプ大統領のもとに届けられました。

    なぜ知ってるのかって?Maria Mapless と
    Tiffany Trump ( Sandy ) はWhat’s upのグループで
    その録音を私たちに伝えてくれたからです。

    彼らは録音の中に聞こえるMaria とともに
    証人保護プログラムの保護下に保護されて潜入しています。
    ここに50分の録音がありますが最も重要な暴露は最初の10分間です。


    (URLがありますが今日時点で削除されました)


    3. トランプ大統領の二期目はありません。

    なぜならそれは「株式会社アメリカ」における
    最後の大統領だったからです。

    彼はイギリスによって
    植え付けられた銀行法1871を削除し、
    そのことで我々は共和国としてのアメリカの戻ります。

    そして3月4日を含めた起点とした新しい憲法のもとで
    彼は新しい大統領となります。

    これは1776年から始まりFDRによって
    変更された1933年を含むものです。


    4. 昨日、アンティファや背任者たちによって
    大統領を陥れようとしただけではありません。

    我々の軍が入り込み全ての人たちのラップトップや
    電子機器を奪取している間に

    彼らは叛逆者を連れて
    地下のトンネルからビルの外へこっそり逃げ出そうとした
    一連の流れです。なんとすごいことでしょう!

    彼らのデバイスはオンラインでリアルタイムで
    中国高官と通じていました。

    彼らが地下へ蠢いている間
    私たちは裏切り者たちの本当の姿を見たのです。
    これは起こるべくして起こったのです。

    5. Georgia Runoffはそれを捉えていた
    もう一つの軍的な刺客です。

    ただし、それはイタリアで。

    彼らが選挙人票を署名、確認したことにより
    犯罪行為が成し遂げられました。さあ、望むところです!

    我々はもはや「背任の季節」にいます。署名した者は
    皆犯罪行為を犯したことになるのです。

    もはや「反逆を働くだろうという陰謀論」から
    れっきとした反逆へと移ったのです。

    いい映画を作り出すものは何かといえば、
    素晴らしい役者です。これから映画の本筋が始まり、
    7~10日の間にパウエルが特別な訴追のための
    レポートによってそれを明かしていきます。

    6. 彼らは昨日、フェイスブックやツイッターの
    アカウントを停止しました。それによって
    彼は2018年10月に試験した
    緊急コミュニケーションシステムの起動が可能となります。

    7. 大きな視点によって見てみればなるほど
    と合点がいくでしょう。メディアで見聞きすることで
    感情に溺れてはいけません。彼らは人々を分断することで
    人々を暗闇に閉じ込めておくような言説を
    とるのだということを忘れないでください。

    論理的に考えてください。これは軍事オペレーションであり、
    これからの14日間は厳しいものになることでしょう。

    トランプは昨夜テキサスのAbalineの
    国家軍事指揮センターにいてこれらが展開していくのを見ていました。

    この国のために祈ってください。私たちの軍とトランプ、
    そして彼の家族のために祈ってください。


    ==============

    以上です!


    それで内容見ていただいて分かるように
    真偽のほどは定かではないので、

    私も分からないんですけど


    ただ石川さんがこの文書が出てきた昨日より
    10日前にその新政府の話をしてるってのが

    まあより不気味で面白いですよね。


    ちなみに上の怪文書ですが同じく無視できないのが
    私のメルマガでも投資の分析で

    そこでようやく「アメリカってのはイギリスの属国なのだ」
    って結論に至るんです。

    これにたどり着くまで相当時間がかかるものです。


    以前にアメリカの債券市場自体がイギリスのシティを元としており
    だから金融システムってのはイギリスから来てるんですよ~

    って書いてましてだからドルとポンドの相関率が高いのか~とか
    ようやく分かってくるものなんですが


    これを上の文書はちゃんと書いてしまってる恐ろしさがあります。


    あとは石川さんがデクラス(情報開示)のことを
    結構もう去年の12月くらいに繰り返しその
    「ワシントンからのメッセージ」で言っていて

    「デクラスがされていきます」ってことでしたが


    まあご存知この数日だけで
    まさに情報開示の連発が開始してる。


    パウエルの200ページ以上のレポートや
    ナバロレポート2であったり
    さらにはウィキリークスがすごい2日前から

    情報公開しだして、これがとんでもない内容となってるけど
    あとはラトクリフレポートもついに出てきたんです。


    ちなみに石川さんがおっしゃる「12月時点ではトンでもに分類されそうな内容」
    ですが


    今かなり多くが実際実現してしまってるものであり

    このトランプ陣営の戦略を描写した記事は
    マスコミ報道には一切ありませんでした。


    だからマスコミ報道よりトランプ陣営のもしこれが
    分析だったら圧倒的に優れてる分析になっちゃうんですね。


    それでこれは通常に言論をして分析しても
    一流の記者でさえも直前にかけないことですから

    (もちろん上の話は10年前から言ってる人はいるのだけども
    事前に、しかも精度がなぜか高い)


    無視できないわけです。
    はっきり言うと注目しますよね。


    それであとはこれは

    12月27日の石川さんの動画ですが

    【動画】ワシントンから(13回目)のメッセージが有りました
    https://youtu.be/ymo3wQCs7k8


    これも今見たら分かるんだけど
    精度が高すぎるわけです。


    1月6日に関して語ってるのですが
    軍需産業側と癒着した議員とか役人が相当多い現状であり

    なかなか1月6日に懐疑的な「ワシントンからのメッセージ」
    となってますが


    そこを事前に描写してました。
    既にこの「ワシントンからのメッセージ」は
    12月27日時点では、

    既にトランプ陣営VS軍産の議員内のパワーバランスを
    把握してる感じですよね。


    それであと、日本の保守派の人たちですと
    やはり特徴として、中国共産党だけに対してトランプが
    戦ってるという構図を語ったりしますが

    やはり政治学学んでるともう少し奥が深く
    裏側に大金持ちや軍産がいるのはどうしても気づくところなんです。


    色々説明が途中で付かなくなるので気づくんだけども。
    ちなみにアメリカの修正2条を支持するリバータリアンたちは
    この辺知っていて

    あとはリンウッドなんかも本当は知っていてラジオでは彼は
    軍産=military industrial complexに言及しますけどね、

    アイゼンハワーが当時その脅威を言ったんだけども
    実はこの軍産の脅威って日本語ですとあまり情報が統制されているため

    知らない人が多いんですよ。トランプ支持者でも。
    私も最初20代のころにオーストラリア人に教えてもらって
    ちゃんと知ったくらいです。


    が、石川さんがリンウッド弁護士がちょくちょく言及されてる
    軍需産業というキーワードをおっしゃってるんですよね。


    ちなみにこの「ワシントンからのメッセージ」はまさに
    小室直樹先生の近代デモクラシーの思想をそのまんま
    12月でも言っていて

    これを日本語で書ける人ってあまり多くないですから
    とりあえず、おそらく、英語圏の人なんです、書いてるのは。

    英語圏の人と私もよく政治経済の話するけど
    まんまこういう憲法の話しとかする方に出くわすけど

    それを日本語がうまい人が日本語に直したような文章ですね。


    日本の大手広告代理店がトランプ支持者を騙すために
    やってる説もあるけど

    いや~日本の大手広告代理店に
    設置されてる部署の諜報レベルで
    この文章書けるかな~

    もしまとまならあの通信社はもっと説得力ある社説を出すよ
    ってのは直感で毎日文章読みまくる私が思った点です。


    あとこの13回目のメッセージでは1月6日の
    司法ルートの不確実性のみならず、


    「上院下院の再選挙」に言及してるわけですね。



    【動画】ワシントンから(13回目)のメッセージが有りました
    https://youtu.be/ymo3wQCs7k8


    そうそれでまさにこの前ですが

    以下のメルマガ扱いましたが



    これジョージア上院選を扱ったバックナンバーです。


    ■バックナンバー
    【世界中で「バイデンジャンプ!アゲイン!(再び!)」
    が 「超話題」になってる】
    (副題:トランプ陣営がバイデンジャンプを
    「リアルタイムに上院選で再現!」・ペンスカード2やナバロレポート2も登場)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2785#2785


    さて、ここでですね、

    トランプ陣営はどう見ても勝ちに行かず
    ドミニオンの設定そのまんまで、


    「ほら、バイデンジャンプ起こったでしょう?」ってのを
    多くのアメリカ人に見せましたが

    これ見るとやっぱりトランプが就任したら
    石川さんがそのジョージア上院選挙の10日ほど前に

    おっしゃってるように
    上院下院選挙は再選挙することをトランプ陣営は考えるはず
    なんですよ。


    だからですね、「石川さんが27日の動画でおっしゃってる
    意図と、トランプ側の戦略が合致しちゃってる」んです。


    ちなみに投資でこんなことが何度も連続で起こったら
    証券会社からインサイダーの疑いで電話くるくらいでしょうが


    それが面白いことに起こっちゃってるんです。


    あとはこれご自身で見てほしいですが
    11回目のメッセージですと


    「イギリスEU離脱は今回の米大統領選において
    必須であった」


    という話も出てきますが


    これも(内部情報を手に入れていない)
    優れた政治分析者のたどり着いてる分析なんですが

    なぜか石川さんがその前におっしゃってるという。


    あとはこれはクリスマス24日のメッセージですが


    ■ワシントンから(10回目)のショックと感動のメッセージ
    https://youtu.be/y3hFB3sB8Go


    ここでは「中国が結局1党独裁ではなく
    すったもんだして内部崩壊して民主主義を目指すシナリオ」

    が言われているわけですが


    これは実は以前に私のメルマガでも扱ったシナリオで
    もう中国ってのは実際はトウ小平以降ですね

    短期成長の共産主義が割に合わない体制となってるのは
    これ事実なんですね。

    経済視点で見れば
    共産主義は短期成長には良いのですが
    やはり持続成長はできないのですが

    だからどこかの段階で中国好き嫌いの前に
    中国人民が食っていくことをどうしても考えないといけない
    という時期になるけども

    その場合、どうしても近代デモクラシー体制を
    取り入れる必要があって


    それは実は中国国内でも一枚岩ではなくて
    民主主義を敷いて資本主義ちゃんと導入しましょうよ

    っていう勢力の人たちがいるわけです。


    私の母校の政治学科にもだから
    なんと中国人が北京大学に行かないで
    「アメリカ側の近代デモクラシー」を学びに来てる


    自由主義側の主張を学ぼうっていう中国のお金持ちの
    子息って来ていたものです。

    それで中国分析ですと副島先生がすごいですけど
    やはり氏の書籍でもこの上のシナリオを言ってるんだけど

    それをさらっと石川さんがおっしゃってるわけです。


    もしこれを自分で書いてるなら天才の天才ですが
    やはりとんでもない情報と知識持ってる人が

    そのメッセージを書いてる可能性が高いと判断できまして
    おそらくNSAあたりだろうってことになるんですね。

    まあそうじゃないかもしれないけど、
    ちょっと複雑な戦略の中動いてる大統領選挙において
    その通り進むことがあまりに多く

    確率的に偏りがありすぎます。


    あとは大統領令13818の話も19回目にされてますが
    これは以前にメルマガで扱ったものでもありますね。

    この辺の大統領令13818が今後注目となるってのは
    多くの在野の分析者と重なります。



    あとこれは最早今ですとトンでもに位置づけられるのかも
    しれませんが17回目のメッセージですと


    「アメリカ連邦共和国」の話、はされてますが
    これはまあ「え~~」って驚きですが

    だから「信じるか信じないかはあなた次第~」のノリで
    今号で扱ってます。


    が、テキサス独立示唆の話はテキサス訴訟で実際に
    起こってましたよね??


    そしてなんと・・・今トランプ大統領はテキサス軍に
    守られてるわけですが(リンウッドが言った)
    あまりにも話しのリンク確率が高すぎます。


    あとはネットではもう10年間おなじみの
    世界緊急同時放送はテスト済みですよとかの話も
    出てきますね。



    【動画】ワシントンから今年初めてのメッセージ
    https://youtu.be/KTfys8es2f0


    ただこれも馬鹿に出来ないのですが


    バイデンが「トランプ大統領国営放送に出てください」
    って1月6日にこの石川さんの動画が出た4日とか5日後に
    言っちゃってるんですよ。


    この確率って・・・偶然だと思いますか??

    っていうことで


    そう、無視できないな~っていう話なんです。


    ちなみにマスコミはこの石川さんの情報を
    扱ってる人をカルト扱いしたがるでしょうけども、

    「じゃあマスコミはトランプ陣営の戦略を
    事前にこのような確度で情報提供できていたか?」ですが

    出来ていないのは事実ですよね。


    実際ペロシさんがまあ相当振り回されている。


    だからまあ今号はこれ 息抜きとして

    あの便利な言葉である

    「信じるか信じないかはあなた次第です」とは
    言ってるんだけど


    実際の話、情報検証したらおそらく内部情報が
    かなり入ってる可能性が高いと 

    情報確率の分析で思えてしまうのが石川さんの動画
    ということになりますね。



    ちなみに投資で例えば買った銘柄が全て
    1ヶ月後にテンバガーになったら

    当然のごとくインサイダー疑惑となるでしょうけど

    思いっきり石原さんの動画は内部の情報取れる状況にある人が
    メッセージを提供してる可能性が高いと思えてしまう内容

    ではありますね。


    ただ一応12月20日前半の動画では
    「素晴らしい1日に6日はなる」

    ということが言われてましたが
    それはそうはならなかったのは事実です。


    がその後6日の認識が修正されて

    6日の5日くらい前に上に書いた軍産側の議員たちへの懸念が
    言われていたのも事実ですね。


    だから全部ではないのですけども、
    実際に確率的に無視できないレベルの話だってのは
    事実ですよね。



    そういう意味でどんな情報も私たちは妄信しないことは
    大事なんだけど、

    ただ時系列で見ていくと確度高い人って
    世の中にいるものなので

    そういう人も息抜きでも見てみると面白いと
    思いました~



    あと、シンプルに上の動画抜きにしても

    まずペロシおばあちゃんが相当焦ってることであったり
    思いっきりビッグテックが検閲に必死すぎることであったり
    ハリスは辞めていなかったことであったり

    まだカードの反乱法や戒厳令が存在することであったり
    ラトクリフ長官がまさに今の「完全犯罪が確定した段階」で
    レポート出してきたこと、であったり

    どんどん民主党にとってまずい情報が公開されだしてること
    であったり、

    あとはあんだけ目立っていたリンウッドやパウエルが
    活躍する場が未だに与えられていないこと
    (ツイッターで言ってただけの弁護士になっちゃうけど
    そんなことはないでしょう)

    マスコミが選挙前に相当叩いていたバレットの判事就任など、

    とにかく細かい点見てもこれで終わるわけないな
    と判断できる材料が多すぎるわけですね。


    あとはですが、トランプ陣営の余裕はすごいですよね。
    上にあげましたが 「誰かトランプとそっくりな人」が
    ツイッターで複数アカウント作って遊んでたりもする。


    またそもそもの話で選挙前に今回の郵便投票の不正なんて
    分かっていてトランプは発言していてそのまんまにして
    選挙戦に臨んだ意味は?


    とか考えるとマスコミが報じる状態とは随分違うのだろう
    ってのは感じる点ですよね。

    テキサスが独立するってあの話はどうなった?とかですね。


    ただここまで見た人は結構「つながってきてる」とは思いますね。

    勿論世の中100%はないっていう不確実性を
    私たち投資家は知ってますから

    私は断言はしないのだけど


    ただ少なくとも大きく俯瞰すると不安になってるってのは
    なんか違うような気はしますかね。


    ジャズを聴けばよいですね。

    日曜日にジャズを聴く。
    ⇒ https://youtu.be/neV3EPgvZ3g




    さあ、ということでアメリカの近代デモクラシーは
    負けて死んでしまうのか?


    もしくは1月、いや3月にかけて
    「世界中で誰も予想できないこと」が

    2020年のコロナ騒動と同じく起こって

    1989年にベルリンの壁が崩壊して
    ソ連が崩壊してロシアになったように

    大きな歴史的な出来事が起こっていくのか?


    誰も分かりませんが


    強く心を持つことは大事でしょう。


    マスコミの目的は恐怖と不安を煽り立てて
    大衆のIQを下げることにある。

    策略に乗らないことです。



    あ、そうそう、あと私は政治思想分析、世論形成分析を
    結構やってますが

    日本は結構今 世論の思想バランス的に強いと思いますね。

    以前これも書いた後、株価相当上がったんだけど
    偶然かな~と思ったり。

    日本の官僚たちの戦後の世論形成プロパガンダでは

    左派とあとは国家社会主義の本当は左派を保守と名乗らせて
    世論形成を行って

    その両方左派の官僚の手のひらの

    自称保守と左の対立作って
    世論形成していたのですが


    本当のアメリカ型の真正保守思想を誕生させないこと
    を国是としていましたが

    もうそれが失敗しましたので。
    これもおそらくトランプたちが仕掛けた世論教育ですね。



    だから良く見ると結構面白い。


    といってもやはり100%確実な未来はないので
    これからトランプたちが致命的な間違いをして

    アメリカが共産主義にレッツラゴーってのも0%ではない
    でしょうから

    引き続き、トランプたちの長年の計画が
    うまく行くのを見守りたいところです。


    では!







    追伸・・・それで実は私がこの時期に石川さんの
    動画を結構枠を使って独占で扱わせていただいたのは理由があり

    そう****さんも言語化したら気づくだろうけど
    2020年から

    「世間的に陰謀論とされてきたことの
    現実化」が起こってるんですね。


    「陰謀論の現実化」こういった現象を言葉に置き換えられること
    が大事です。


    例えば昔はマイクロチップが入ったワクチンを
    人類に強制接種して

    そして人類総家畜化計画、なんてことを


    書いていたらまあ良くて「頭おかしい人扱い」でしたよね?


    と言っても私はそれでもいいから時々そんなことを
    書いていましたが

    まあ人工的に地震って起こせるんですよってのも
    ジュネーブ契約で気象改変兵器の条約とかのWIKIとかも
    扱ってましたが

    ただやはり世間的には頭おかしい扱いされるだろう
    ってのも私は知ってるわけです。


    が、そう、上のワクチン強制接種のまさに1984を模倣した
    流れはこれ実際に起こってますよね??


    私たちは映画の中に紛れ込んだのだろうかとも思うくらいのことが
    2020年で起こった。

    ここで陰謀論が現実化することが増えました。


    一体5年前に、人類の誰が、人類が自宅に閉じ込められて
    あのマスクなんて絶対しない欧州人がマスクを強制されて

    マスクをつけて
    家畜のようになることを想像したのでしょう?


    ってことで陰謀論の現実化は実際に
    今の描写にぴったりのワードです。

    マスコミは実際に
    「頭おかしい人がマイクロチップ入りのワクチン強制化してると
    言ってる」

    とは書けないはずでしてだって実際に強制化しようとしてるから。


    すなわち全体主義の狂人たちってのが今までずっとこれ
    下にもぐって情報工作をしてきたのが今までだったけど
    それが表に出てきたのが2020年でした。

    だから今は安倍首相がおっしゃったように
    実際は後世において第3次世界大戦と言われるものかも、しれませんね。

    その戦争形態は兵器をメインで使うものではなく
    ウイルスプロパガンダなどの情報工作や
    サイバーでの選挙介入の戦争方法になってるのかもしれない。


    それで昔実は陰謀論って言葉はこれ
    JFKが軍産に暗殺された時に真相を追究するジャーナリストたちを
    頭おかしい扱いして社会から抹殺すると言う目的で

    マスコミに諜報が流布させた言葉であるってのは
    結構知られてる話ですが

    社会学があって人間ってのは社会性がある生き物だから
    「陰謀論を考えると回りから笑われて頭おかしいと思われる」
    って人間が思考する傾向も理解して

    真相追及を止める目的で使われたわけですね。

    当時の諜報は頭いいですよね。


    が、その軍産との最後の戦いに入ってきてるわけであって
    だから実は陰謀論といわれて

    軍産側が追及されたくなかった事実が
    現実化してるっていう現状ですね。

    だからJFKってのが結構大事な人なんですけども。
    そしてケネディジュニアが本当は生きてる?なんて
    話もありますが

    これ事態、馬鹿に出来ない話としてなんと
    リンウッド弁護士がほのめかしてる。


    そういう意味で今後すごい動きが連続しそうなので

    あとリバータリアンたちの動きを示すのが
    (既得権益のドル利権に対抗する)
    金価格なので、

    その辺も同時に見たいところですね。

    この2ヶ月でドル防衛勢力で金の売り崩しを仕掛けていた勢力が
    敗退してるのは重要です。


    あとNYダウはトランプの2016年12月から作った
    月足トレンドラインも
    一度コロナで崩されたのですが

    その上にコロナ後に乗っかって来て
    トランプの任期で作ったトレンドラインの上に継続して
    価格が乗ってるのは事実ですね。

    またバイデンが政権を取ればイエレンを財務長官に
    という話がありますがもしそうでれば

    イエレンは強いドル思想であるのは前任でばれており
    マネーを社債市場など債券市場から引き上げて

    企業の自社株買いスキームが使えなくなることを
    通常大口は警戒するはずですが

    それはNYダウでネガティブな動きが見られることが多いのですが
    月足ではそのイエレンが財務長官になることを

    想定した動きがマスコミ報道とは違って
    見られないんですよね。


    この数年間「金は暴落するといってきたマスコミ」は
    それがバイデン特需とかてきとーに言ってますが

    金価格が上昇する可能性が極めて高いと数年前から書きまくっていた
    私にはそう見えないわけです。

    多角的にチャート分析をしても
    まだまだ米大統領選は

    これからっぽいというのを大口は見てるっぽいな~
    ってのは市場見てると感じる点ですね。


    では!



    ゆう








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