ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2021/01/31  【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から 「バイデン政権はフェイクであり現在はやはり アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】
  • 2021/01/30  【「2021年1月のサードの運用利益とは?残りあと3日】(副題:「嫌がらせに屈しないリンウッド」のメッセージから学ぶ!)
  • 2021/01/30  【「アメリカの個人投資家とイーロンマスク」がヘッジファンドを 「刈り取った」ゲームストップ株の騒動から考える!】
  • 2021/01/29  【4年10ヶ月の間、コロナ禍でも生き残ってきた「ザ・サード」(残り4日)】 (副題:検閲(けんえつ)時代における「人々の現実」とは?)
  • 2021/01/28  【「トランプ・バイデン・軍隊」の3者で「今誰が実権」を握ってるのか? をリンウッド弁護士の英語表現を分析して考える!】 (副題:ついに最高裁が「トランプ大統領を好む判決」を出してきた。)
  • 2021/01/28  【ザ・サードシステム】 「新たな出会い」と弊社の使命について(副題:テキサス州訴訟でトランプ支持の保守派が「あっさり」勝利した)
  • 2021/01/27  【世界各国の内閣や首相が「同時に総辞職・辞任」していること、、 さらに「検閲のない自由なSNS」をトランプ陣営とイーロンマスクが 作っていく流れについて考える!】
  • 2021/01/26  【2月3日に募集終了】4年10ヶ月もの間、生き残ってる「EA+裁量」のザ・サードシステム(副題:「前大統領のオフィス」をトランプが開設した!)
  • 2021/01/25  【シドニーパウエル弁護士も「アメリカ共和国復活」についての 団体設立を発表したことを考える!】
  • 2021/01/24  【トランプ大統領が復活!】リンウッド弁護士も「新生アメリカ共和国」と 「株式会社アメリカの破産」に最新ラジオで言及!!
  • 2021/01/23  【「覚醒」と「自立」をトランプ陣営は 民衆に求めているだろうという話!!!】
  • 2021/01/22  【新生アメリカ】トランプ大統領が「復活」して戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
  • 2021/01/21  【アメリカの近代デモクラシーで「怪物」が台頭したこと および 今後の「希望」などについて考える!!】
  • 2021/01/20  【トランプ大統領の初期メンバーであるスティーブバノンが恩赦され、 さらに新しいサイバーセキュリティの大統領令が出されたことについて 考える!】
  • 2021/01/19  【リンウッド弁護士の最新ラジオの発言内容を知り、 またトランプ大統領が裁判官などを守る大統領令を発効した意味 について考える!!】
  • 2021/01/18  【アメリカ含む世界中でCNNやCBSの放送が不安定になってることや、 トランプ大統領が100人前後の恩赦することなどを考える!】 (副題:鼻マスクの受験生が試験無効になった?話の問題点など!)
  • 2021/01/17  【副島先生の最新言論から「兵士の睨み合い」が続くワシントンDCの 状況や緊急放送のシステムなどについて考える!】
  • 2021/01/16  【すでにワシントンでは25000人の兵士がトランプ大統領によって 配置されたことについて考える!】
  • 2021/01/15  【リンウッド弁護士が最新ラジオで「反乱法は既にトランプ大統領によって 発動されてるだろうという認識」を示したことについて考える!】
  • 2021/01/14  【「続々とワシントンDCに配置される兵士たちと、 トランプ大統領による「州兵投入の根拠・プロセス」について考える!】 (リンウッド弁護士が言ったように世界各地で停電騒ぎが続いてる)
  • 2021/01/13  【検閲後も元気なトランプ大統領、そしてアラモの演説の目的、 および「先日の大統領令の当事者は誰か?」などを考える!】
  • 2021/01/12  【前号に引き続き「トランプ大統領がワシントンDCで非常事態宣言を承認」したことについて考える!】
  • 2021/01/12  【すごい】ついに「公式に」大統領令13848による資産凍結が発表されました! (トランプ大統領の反撃開始)
  • 2021/01/11  【「予測しないで」FXで月利5~20%稼いでる人は何を見てる!?】(A-book B-bookの闇の話と、トランプの最新声明などなど)
  • 2021/01/10  【副島先生とリンウッド弁護士の「トランプ勝利確定」についての 最新言論を見る!!】 (「緊急放送システム」についてトランプ陣営のリンウッドが先ほど言及!)
  • 2021/01/10  【息抜き♪】寝ても覚めてもトランプトランプ!の石川さんの動画を見て、 息抜きしながら考える!
  • 2021/01/09  【吹き荒れるビッグテックによる検閲の嵐】 (と、それに対抗するトランプ大統領について考える!)
  • 2021/01/08  【トランプ大統領の最新動画「旅は始まったばかりだ」を見て考える!】 (副題:ラトクリフ長官レポートが出てきたことと、ペンス副大統領は トランプ罷免のペロシを拒否!)
  • 2021/01/07  【「トランプ劇場」の火蓋が切られた】(連法議会議事堂乱入⇒「ワシントンでついに夜間外出禁止(curfew)継続が決定したことを考える!)
  • 2021/01/06  【世界中で「バイデンジャンプ!アゲイン!(再び!)」が 「超話題」になってる】 (副題:トランプ陣営がバイデンジャンプを「リアルタイムに上院選で再現!」・ペンスカード2やナバロレポート2も登場)
  • 2021/01/06  【隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略とは!?】
  • 2021/01/05  【動画】2021年最新の「トランプ大統領のジョージア州上院選の ラリー・集会」を見て考える!(副題:トランプ大統領はペンス副大統領に「肯定的な見方」を示した)
  • 2021/01/04  【隠れトランプ支持者たちが数千万人単位で1月から立ち上がっていく!】 (副題:リンウッド弁護士が最高裁長官ロバーツ氏も実は脅迫されてるのだ、 とツイートした)】
  • 2021/01/04  【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる 予想しない投資手法とは!?(副題:軍産複合体はアメリカ人たちの民意が本当は怖い!?)
  • 2021/01/03  【ついにテッドクルーズ含む11人の上院議員が1月6日の異議申し立てに立ち上がる! そしてペンス副大統領が「意を決した」か?】
  • 2021/01/02  【リンウッド弁護士が「ペンスを逮捕して副大統領はフリン将軍にしてポンペオを上院議長にすればよい」 というツイートしたことについて考える!】(副題:戒厳令を経験した退役軍人インタビューから学ぶ)
  • 2021/01/01  【翻訳の動画】アメリカ史上最年少25歳の国会議員である マディソン・コーソーン氏の素晴らし「すぎる」演説!を元旦に見る!
  • 【「予測しないで」FXで月利5~20%稼いでる人は何を見てる!?】(A-book B-bookの闇の話と、トランプの最新声明などなど)
    配信日時:2021/01/11 21:15

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    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


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    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!!!!


    さてさて、前号でですが

    以下の号を流しました~


    まあ結構すごい内容かもしれません。


    【副島先生とリンウッド弁護士の「トランプ勝利確定」についての
    最新言論を見る!!】
    (「緊急放送システム」についてトランプ陣営のリンウッドが先ほど言及!)
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2790#2790



    それで去年に以前これ 信じるか信じないかは****様次第っていう
    あの検閲時に重要な関さんの表現も使わせていただいて

    その上で石川さんの動画も扱いましたが
    恐ろしいほどその通りに動いてしまってまして

    台湾を国家承認して国連加盟国が増えるなんて話も石川さんが
    してらっしゃったのですが

    ポンペオ国務長官がこれ台湾についてそれに
    つながる認識を昨日示しましたね。

    時系列で追っていくともうガチで動いてるのが
    どうしても分かってしまうところです。

    (確率的に1ユーチューバーさんが言ったとおりに
    政治経済が動いていく、そんな偶然が起こる確率は
    本来1%もないので・・・)


    それであと、もう実は昨日メルマガ送信して
    10時間以上経過してますが

    もう今反乱法が発動されてる?なんて記事も
    トータルニュースワールドさんで出てますよね。


    【速報】ワシントンDCや各地で激しい軍の動き/
    反乱法が発動されている?(現在確認中です)
    http://totalnewsjp.com/2021/01/11/trump-488/


    ちなみに反乱法、あとは戒厳令なんかは
    軍事オペレーションなのでしょうから

    そこで事前に「反乱法でやりまっせ~とは言わない」わけでして
    私たちもこれ情報はその後に分かるんだろうと思いますが

    今この時点でもうトランプ陣営の反乱法、戒厳令に関わった
    ツイートをした人たちがツイッターでBANされて
    パーラーに移動しましたが

    パーラーも、今表示できない状態になってて
    リンウッドの発言も見ることができなくなりました。

    一応、リンウッド弁護士が昨日24時間~36時間で
    パーラー見えなくなるっておっしゃってましたが
    その通りとなりました。


    それであと、今アメリカの隣国の多くの高官が
    逃げ込んでるでしょうカナダでこれ戒厳令に入ってるのではないか?
    とも情報が出てきてますが


    カナダがどさくさ紛れに戒厳令に入ってる地域が
    出てるっぽい、みたいのも言われてます。

    ケベックは現在COVID「戒厳令」に相当する規制実行
    午後8時から午前5時まで路上へ出る事は禁止されているってことで


    そうこれこの前書いたCurfewがカナダでも行われてるのかも
    しれませんね。


    https://twitter.com/mei98862477/status/1348275364770902018


    あとリンウッドが今日パーラーでBANされる前におっしゃっていたのが

    「おそらく最も衝撃的なのは、
    私たちの国の債務者国家の地位を取り除くための
    トランプ大統領の見事な行動でしょう。

    私たちの金融システムは紙の詐欺です。
    破産と新たなスタートの時間。考えてみてください-所得税はありません!

    金、銀、土地などを所有する良い時期です。実物資産対紙。

    また1776年です。乞うご期待。」


    ってことでして、


    まあやはり金ゴールドとあとは銀とか実物資産の時代に
    どうしても入っていくんでしょう。

    本来 金とか銀が正貨であるわけで
    日本でも明治クーデター(維新)前は
    金貨とか銀貨が使われていたわけでありますが


    これから正貨が大事です、という時代に入っていきそうですね。


    それであと副島先生のサイトhttp://www.snsi.jp/bbs/page/1/
    でいつも重要な情報を配信されてる
    「只者ではない1会員さん」が


    ワシントンDCに、軍隊が次々と集結しています。(動画)

    と書かれてました。


    一般人が撮影した映像ですが
    もうワシントンDCは軍人だらけ、となってますよね。


    ===========

    一会員(一弟子)です。
    ワシントンDCに、軍隊が次々と集結しています。

    ● “HUGE mil/itary presence in Wash/ington DC right now.”
    214,515 回視聴

    ScienceSplat
    チャンネル登録者数 1.99万人
    2021/01/10 に公開

    https://m.youtube.com/watch?v=Y_VeAIZYX6Y


    ● “Live look at the Troops if front of the Capitol in DC #blackout”
    637,310 回視聴

    ScienceSplat
    チャンネル登録者数 1.99万人
    2021/01/10 に公開

    https://m.youtube.com/watch?v=mbY-tH6KI-s


    一会員(一弟子)拝

    ===========

    いや~もうこれ見ると「始まってる」としか
    感じられませんよね。


    ちなみにですが、リンウッド弁護士が
    パーラーアカウントが生きてる間、

    停電とかについての
    可能性はおっしゃってましたので
    その辺も、私は一応念のため対策してますね。


    それで、あとこの前「トランプ大統領が複数アカウント作って
    遊んでる!?」って話も扱いましたが


    今日は検閲があるから気を使ってURLべた張りしませんが、

    (この数日の号探してみてください。
    そのアカウントの意味ってのは、最初にそのアカウントで
    あるトランプ陣営のツイッター生きてる方が
    直接メッセージを送ってるってのが大事なんです)


    トランプ陣営が発信してる可能性が高い内容が

    「愛国者を心配しないでください、私たちは勝ちます。」

    と、いう内容で、その下に

    「ワニを運ぶワシの写真」

    が追加されてました。


    ただ上のアカウントも「あの人だ」と、
    気づかれてるでしょうから
    消される可能性はありますかね。


    あと、GABではトランプ大統領のアカウントを見ることは
    出来ますが

    なんとこの2日間・・・一切つぶやいてませんので
    もう何かのオペレーションに入ってると思われますよね。


    ということでこの数日、情報自体がシャットダウンされると
    思われますが


    どっしりと構えて見守りたいものですね~

    だからよく嵐の前の静けさ、なんていいますけども、
    今は「嵐の中の静けさ」なのかもしれません。


    それであとトランプ大統領がホワイトハウスで声明を
    出していて 弔意を示す際に半旗を掲げるのですが
    それを公共の建物やアメリカ大使館にも
    2021年1月13日の日没までするようにしてますから、


    もう戦いが始まってるのでしょう。

    【トランプ大統領が半旗掲揚を指令】
    https://www.whitehouse.gov/presidential-actions/proclamation-honoring-united-states-capitol-police-officers/


    ということで今はこれ
    「嵐の中の静けさ」と思われるので

    じーっと見守るのが大事ですね!


    ちなみに表のマスコミでも検索で「ペロシ」とやって
    ニュース見れば分かりますが

    ペロシ下院議長が

    「あんたたち、ペンスが何故か罷免を認めないし
    トランプを弾劾するのよ!2度目よ!
    早く早く早く~~~!」


    と正気を失ってるのは、表に出てる情報だけでも
    分かりますね・・・

    笑ってはいけないけどね。

    逆にそこでは「弾劾しか民主党陣営が反乱法、戒厳令への
    対処がなくなってるのか?」というのが露呈してきてる
    感じはしますよね。


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    個人投資家の99%が知らない
    FXの戦略とは?(手法ではない)


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■



    さて、それでそんななか、私たち投資家は

    冷静を保ち、自分で稼ぐと言うところを

    これからも追求していく必要がありますよね。


    結局キレイゴト抜きで私もよく考えるんだけど
    世界で何があっても


    資産は必要でありまして
    家族や大事な人を守るためには

    お金が大事っていうのはキレイゴト抜きの現実でありますね。


    ちなみに実は私は「自分で稼ぐ」というテーマを
    10年以上、これは経済的な自立がすごい大事だと

    思うから考えて扱ってるわけなんだけども

    そこで良く登場していたのが「カトリックの欺瞞」でもあって
    彼らは お金稼ぎやら性の行為が汚い云々言うわけですが
    それで自分達に従えというストーリー作ってきますが


    これ事態が奴隷思想ですよね。


    やはりお金は大事でして、
    新自由主義ではなく

    中小事業主や個人たちが中心の
    資本主義を純化させるのが大事だと思いますよね。



    さて、それで実は面白いのが

    「個人で優れた人」ってのが沢山実は民間の市井(しせい)には
    存在しておりまして


    この案件の深見さんなんかがまさにそれです。



    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ちなみにこの案件のやり方は私は知ってるけど
    ちょっとネタバレになるのでかけないのですが


    最初これを知った感想・・・


    「世の中にはこういう戦略考える天才がいるんだな」

    と思いまして


    この案件をやってる社長さんがもう大金持ちですが
    彼に最初私が言ったのは

    「この人天才じゃないですか?」って言葉でしたが
    とりあえずそれを感じましたよね。


    天才が考えた戦略を一般人の私たちも学んで
    その上でレールが敷かれてるから

    その通りに歩く、これが結構 プライド捨てた
    大事な考え方ですね。


    人類はみな、自分が素晴らしく立派な人だと思ってるもの
    なんだけど


    実際はそうではなかったりするので
    駄目人間の自分を認めて

    優れた人が世の中には沢山いるからそういう人に学んでいく
    っていうのが素直さってことですね。

    ちなみにこの案件はメルマガで良く書くことですが

    「最初数ヶ月は慣れるまで小さな通貨で
    実際に検証して練習する」

    のは必須だと思います。


    ただちゃんと練習する環境、時間がある人なんかは
    これからポートフォリオのひとつとして

    相当機能する可能性は高く、


    ちょっとまだ画像とかは出せないのですが
    生徒さんでも証拠金数倍にしてる方も
    結構出てるのは事実なんですね。

    月利としては5~20%の間を出してる方が多く
    やはり基本的な考えとしては

    「負けないこと」を重視してるものですね~



    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    それで今日はこの深見さんのFX戦略の案件を扱ってる
    事務局さんから
    ****さんにメッセージです!


    ===============

    誰も教えてくれなかったFXで
    安全に利益を出す非常識な方法

    こちらのウェビナーの登録完了していますか?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    このウェビナーですが、
    約140分間の講義となっています。


    FX会社の真実(普段、表に出てこない裏話)が中心の講義と
    なっており、不特定多数の方にお話ができない内容となっています。


    だからこそ、

    こちらのページから
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/

    登録頂いた方だけに、公開をしています。


    ウェビナーの時間は、1日2回。

    ・14時からスタート

    ・20時からスタート

    の1日2回開催をしています。



    もちろん、私の知人でもFXで勝てている人はいます。


    ただ、華やかにFXで勝っていた知人が、
    いざ、お金を出金しようとしたら、

    「出金停止」「口座凍結」

    こんな嘘みたいな本当の話が存在します。


    実際に、私もこのような経験があります。


    でも、「出金停止」「口座凍結」など、
    もし、このような対応を証券会社にされても、
    文句を言えない約款で取引をしていたら・・・


    ユーザー側の意見は、通りません。


    もともとそういうルール、取引規約のもとで、
    取引をしていることになるので・・・。


    そんな理不尽な話があるのが、FXの世界です。


    このようなFXの闇の話は、
    よくある話なのですが、噂にならないことが多い。


    その理由は、勝てるトレードをしている人は、
    相場の世界から意図的に退場させる。


    証券会社の都合の悪いトレーダーは、

    「徹底的に排除する」


    本来、許されていけない「操作」を
    されてしまっている現実を理解する必要があります。


    先日からお伝えしている
    私のFXトレードが学べるウェビナーを
    見てもらえれば、なんとなく理解ができるかと思います。


    ウェビナーを見て頂ければ、

    FXは業者選びを間違えると一生勝てない。


    また、証券会社を正しく選定し、
    私のお伝えするトレード手法で、
    取引を行えば・・・


    1日5分のトレードで
    チャートの未来を予想をせず
    上がっても下がっても利益が出る

    そんな夢のようなトレード手法を
    身につけることができます。


    たった140分の講義を聞くだけで、
    正しいFXに関する知識をみにつけることができます。


    おそらく、ウェビナーの内容は、
    初めて聞く話が多いかと思いますので、
    まずは、興味本位で構いませんので、
    お話を聞いて頂ければ幸いです。



    最後に、この情報を知っているか否か?で

    ****様の今後のFXトレードにおいて、
    大きな影響を与えることになるかと思います。



    誰も教えてくれなかったFXで
    安全に利益を出す非常識な方法

    ウェビナー開催日選択
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ===============


    以上です!


    ちなみにこのメルマガでは

    色々投資やビジネスについて扱っておりますが


    FXで特に知っておかなければいけないのが

    A-bookとB-bookの話ですよね。


    最近は実のところ海外ですと純粋な手数料ビジネスで
    証券会社運営されてるところも出てきてるけど


    実際の話多くの証券会社からしたら
    これは何度も書いてることなんだけど

    個人投資家が負けたら儲かる構造、仕組み
    になってるわけですよね。


    だから「純粋な手数料ビジネスか?
    個人投資家をカモと捉えてそこで

    「入金=営業利益」としてしてしまってる会社なのか?」

    は大事なところですよね。


    それで今日はFXの業者について考えて生きたいですが
    ほんと世の中は考えることが多い、と思います。


    特に「FXの業者選び」とかってのはみんな
    「なんとなく」やってるものですが


    最初からこれ知っておいたほうが良いという
    知識は多いのですが

    深見さんなんかはその辺の知識もちゃんと教えてる方ですよね。


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ちなみに、まず前提知識として、
    FXの証券行政の話になってしまうけど、

    これもまああの便利な言葉である
    「信じるか信じないかはあなた次第」を使っちゃいますが


    FXの証券会社にはA-bookとB-bookの証券会社が
    あるわけですよね。


    ちなみに投資家の常識として、
    「個人投資家の利益は証券会社の損失だ」ってのは
    もう知られているけど


    最近は

    「個人投資家の利益は証券会社の損失だ」
    という構造を持ってる証券会社をB-bookと言いまして、


    逆にちゃんと「手数料商売」してるところ、
    おそらく多くの投資家からしたら真っ当と見える証券会社を
    A-bookと言うわけです。


    それでおそらく相当意識していないと
    通常この「B-book業者を知らずに使ってる」ものですが


    B-bookのFX業者というのはいわゆる
    相対取引(OTC)で注文をインターバンクに
    流さないで顧客の注文同士を当てていくタイプですよね。



    これが実は多くの人の取引の実態で
    多くの投資家は世界を相手に取引してると思ってるけど


    実際はFX業者の中だけで顧客同士で売ったり買ったり
    してるわけですね。




    それで一方、A-bookのFX業者は
    NDD、ECN方式でインターバンクに注文を流すタイプでして
    つまり、業者は手数料を受け取るわけです。


    それで多くのFX業者ってのは実際は「ノミ業者だ」
    っていう話はもう昔から私のメルマガで書いてることなんですが


    (これは私が勝手に言ってるのではなく、
    私は人脈で証券会社幹部の人とも交流があって

    その人らが直接言ってました。
    内部でもその構造に疑問を持ってる人が多々いて
    そういう人は教えてくれます。)


    すなわちそれがB-bookとこの数年言われだしてる業者の
    ことですよね。


    それでB-book業者の特徴ってのは
    顧客の注文をインターバンクに流さないで
    呑むんです。


    となると、どういう構図になるの?と言いますと、

    顧客が利益を出せば、FX業者がその利益を損失として
    支払うことになりますから、


    すなわちFX業者は顧客に「向かっていく」わけです。


    ちなみに以前に対談音声で、とある証券会社の元社長さんに
    出演していただいたことがあります。
    昔からの読者さんはご存知でしょう。


    もう当時から海外業者の中ではもっとも有名レベルの
    証券会社の社長さんでしたが・・・


    なんと対談音声に以前出演していただいた。


    それでそこはクローズドな空間ですから、
    もうぶっちゃけトークしてもらったけど


    当時彼は その大きな証券会社の社長時代、
    「儲かってる顧客は潰しに行く」
    ように指導していたことを音声で告白してまして

    あれは当時音声を聞いてた読者も相当衝撃だったようです。


    ちなみに業界用語では「向かっていけ」と指示するんだけど
    例えばその日、利益50万円なりあげてるトレーダーが
    いたとする。


    これは今でいうB-book業者からしたら
    50万円の損失でありますから


    そこで帰る間際に彼が
    「この客向かっていけ(刈り取れ)」
    と指示していたって話ですよね。


    これを証券会社で社長をやっていた彼は言っていたものです。
    が、彼は疑問を感じていたのだけどそこで手数料ビジネスに
    近づけようとしてクビにされてしまいましたが・・・


    ちなみにB-book業者が全部デメリットか?というと

    色々特徴はあるのだけど
    まず派手な業者、広告が出まくってる
    業者は大体がもうB-bookです。


    例えば キャンペーンってありますよね。
    証拠金が2倍になるとかそういうやつ。


    ああいうキャンペーンを打ちまくってるところは
    間違いなくB-bookなんです。


    ああいうキャンペーンが成り立つのは

    これ顧客の証拠金はほっといても
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    (システムなりで刈り取っていき)ゼロになりますから、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    また仮に大もうけされたとしても
    もしその人がスキャルとかやっていましたら
    「不正な取引で出金できません」と言えばいいわけですから

    だから顧客にお金渡しても業者にはカネが返ってくるのですから


    だからキャンペーンが成り立つわけですね。


    こういう政治があるってのはやはり知ったほうが良いです。



    ちなみにそのようなキャンペーンの特徴は
    最初に入金ボーナスがあっても
    最初に使われてる証拠金は自分が入金した分だから


    入金ボーナスは証拠金がゼロになった時点で
    有効になるわけで、


    だから証拠金がゼロになった時点でやはり
    B-book業者の利益になってるわけですね。


    ただ、これは全てが悪いかというと使い方にもよるところが
    あって、


    B-book業者は呑みですから、
    そこでインターバンクに流しませんから


    実はうまい人からすると
    巨大な注文が約定するんですね。



    A-bookの手数料ビジネス業者は

    注文が例えば70万通貨までとか制限があったりするけど
    ここがB-bookの場合だといくら大きな注文でも
    入る。


    あとはスプレッドもほぼゼロだし、手数料もゼロだから
    どんどん「数字上の」利益は出してね、って
    感じです。


    ただこれは時々ありますがB-book業者は
    勝ちすぎると何かしら理由がついて口座凍結される
    こともあるわけですね。


    これは当たり前で顧客が勝って利益を出そうとすれば
    それは損失なんだけど
    そこで最終的には追い出せばいいんです。


    それが上の広告文で言われてることですね。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ちなみに最近は昔ほど悪質な出金拒否は聞かなくなってるけど
    これも理由があって結構「システム」が発達してる

    わけですね。


    だからスリッページとかで不利な約定レートで
    約定させるのは当然だし、


    あとはB-book業者の場合、
    例えばいきなりクロス円のスプレッドがログインしてないときに
    一気に何も指標発表もないのに20PIPSになって


    ストップ刈られてる・・・とかはあるわけですね。


    だから最近この数年流行してるのは
    「ログイン時間を察知してログインしてないときに
    一気にスプレッド広げて刈る」方法なんでしょう。


    これ意外に気づかない人って多くて
    それでログイン時間探知するのも大事で


    最近はユーチューブとかでそのスプレッドが広がる様子が
    アップロードされたら
    ヤバイですからね、
    (だから登録者数が多い実力者FXトレーダーの

    ユーチューバーが以前にこの文句を言ったら業者もあせって

    返金したことがある)


    だからログインされていない時間を見計らって
    刈るみたいなスキームもあるようです。


    実際にとあるトレーダーがいて、私のメルマガに出てくれた
    某講師さんがストップ刈りにスプレッド拡大であってますが


    かなりの金持ちで儲けまくっていたんだけど
    そこで業者が少し「失敗して」その人動画チャンネル持ってる
    んだけど、

    その刈り取り事件を公開しちゃったわけですね。


    そしたらどうなったか?というと
    「動画で公開されたらまずい」ってことで
    一気に丁寧に対応されたってことがあります。


    ユーチューブはそう使うべきなのかもしれない。


    それなので最近はそういう「へま」が出ないように
    ログイン時間を見て、ログインされていない間に

    スプレッド拡大プログラムが始動するっていう
    なかなか面白い傾向がB-book業者で出てきてる可能性が高い。


    ちなみにひとつの証券会社でも
    顧客をA-book と B-bookに分けてたり、
    また口座種類で分けてたりするんだけど



    だから本当のことを言うと

    「へたくそな人はB-BOOK、
    うまくて証券会社が損失可能性が
    考えられる人はA-BOOKに割り振る」


    みたいなところがあります。

    「資産や証拠金やストップ入れてるか、
    勝率は?リスクリワードは?」

    ってのは実は全部証券会社は見てます。


    一方、A-book業者の場合は途中に業者が介在しませんから
    レート操作ないわけで
    そこで透明性の高いトレードができるわけですね。


    それでB-book業者と違って顧客と利益相反してませんから
    出金問題もないと現状は言われてるわけです。

    (といっても最近 世界の多くの銀行のが
    海外からの多めの入金に大して厳しくなりつつあります)


    ただA-book業者はもちろんデメリットはあるわけで
    それがかなり大きなロットとかになると
    調達できない注文として約定拒否なんかは起こるわけですね。


    もしくはスリッページがかなり大きくなったりする。


    B-bookは呑んでるから大きな注文もOKだったけど
    A-bookはやはりその辺は約定拒否なんかもあります、と。


    それで一般的にA-bookの業者はスプレッドは広めだし
    また取引ごとに手数料かかるから
    B-bookと比較すればトレードコストは一見
    高くなる


    と思われてます。


    だから主にスイングトレードで使われることが
    多いのかなと思います。


    スキャルなんかだとなかなか手数料がきついですから。


    ただ逆にスキャルでぜんぜん手数料もコストもかかっていないで
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    数字だけ増えていくようなB-book業者って
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    じゃあどうやって成り立ってるんだ?
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    とも考えないといけないですよね。



    結局、これからだからこのECN方式のA-book業者の方式が
    注目されてくると思うんですが、


    最近はもう証券会社たちもそれに合わせて徐々に
    今までの収益モデルに改定を加えてる流れは見て取れます。


    それで最近だと、A-book形式とB-book形式の
    合わせ技の証券会社は結構あって


    簡単に言うと


    「利益出す強いトレーダーはA-book形式にして

    利益出せなそうな、そういう確率が高いそうな

    弱小トレーダーはB-bookシステムにぶち込む」


    という証券会社が多くなってる。


    ちなみにこのFX業者の
    A-book B-book 問題ってのはアメリカでこの数年、
    よく言われていて、よくFX教材なんかで教えられてるけど

    最近は日本でもその辺からちゃんと教えてる人たちも
    出てきてる。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    この「合わせ技」形式をハイブリッドモデルの

    証券会社って言ったりします。


    これはもう英語圏なんかではすごい言われていて

    情報が流出してるんだけど、


    証券会社、英語だとForex brokersなんかは
    彼らの顧客のトレードを分析するソフトウェアを持っていて
    そこで彼らはトレーダーをフィルターするんですね。


    そこで簡単に言うと

    「こいつ強そうだからA-book
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    こいつ無知で負けそうだからB-book」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ってやってると言われてる。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    こういうのこそ、実はFXの書籍では書いてません。



    具体的には、大体勝つトレーダーのデポジット、
    証拠金は100万円ちょっと(1万ドル以上)からなんだけど

    意外に少ない?と思うかもけど


    これらの証拠金の大きさも当然見るんですね。


    だから「金持ちが有利な法則」ってのは実はこの辺から
    発動しちゃってるってのは現実としてあるんです。

    キレイゴトで世の中語ることができないものですね。



    あとは、彼らが使ってるレバレッジの大きさも見るし、
    あとはポジションサイジングしてるかどうか?
    なんかも見てます。


    ここでポジションサイジングとかで
    毎回2%以内のトレーダーとかはだから

    B-BOOKシステムを適用してる
    証券会社からしたら「要注意」になるわけですね。
    (だからこれはシステム的にはこのトレーダーの注文は
    相対からはずして インターバンクに流したりってことですね)



    また証券会社は口座開設時に資産を聞きますが、
    ここで例えば資産100万円の人が証拠金100万円を入れるのと
    資産1億円の人が証拠金100万円入れるのだと


    とってるリスクパーセンテージも違うから
    そこも考慮したりして トレーダーを分けるんです。


    そこで「無謀なトレード」すなわち
    ポジションサイジング徹底無視みたいな人なんかは・・・


    当然B-bookシステムに割り振るわけですね。


    あとは勝率も見てるし、あとは
    プロテクティブストップ、ちゃんと損きり入れてるか?
    そのルールは遵守してるか?も見られてます。


    それで、これができてる人とかは


    変な言い方ですがやはり将来的に
    「利益出されてしまう可能性」が高いのでA-bookに割り振って


    そうじゃない人たちは資金溶かす確率高いので
    B-bookに割り振るといった感じで


    最近多くの証券会社がこのハイブリッド型を採用してる
    ってのは英語圏で言われだしてることですよね。


    ちなみに顧客からしたら何も見た目はA-bookでも
    B-bookでも変わりませんから分からないんですけども。


    ちなみに補足を加えると海外だと
    ハイブリッド型が主流になりつつあるけど
    日本国内の証券会社はほとんどB-bookっていうのは
    良く聞きますね。

    「信じるか信じないかはあなた次第!」です・・・
    私は夢の話をしてます(笑)




    それでこれはなぜかというと 
    顧客の損失は、証券会社の利益ですが

    その証券会社に金融庁なりの役人が天下ってるという

    行政と大企業が癒着してるのが日本ですから


    だから顧客の損失は行政の利益にもなりますから
    だから政治の問題なんですね。


    「なんで以前のスイスフランショックでFXトレーダーが
    追証出ているのに全然 経済新聞とかはこの辺無視するの?

    コロナで追証になった人が報道されてないのはなぜ?」

    というとこの辺の 官僚たちの圧力の問題があると
    想定される。


    新聞が書いたら「てめー何本当のこと書いてるんだ」
    と圧力がかかる中で記事を書いてるのが
    大手新聞社たちの記者たちであります。


    私は学生時代で政治学科でしたから友人たちがマスコミが多いけど

    もう反権威の記者たちってのは窓際族になるか、
    クビになってるか、記者やめて公務員になってるか
    もしくは力ある人はフリーランスになるか、でして


    ほとんどの民衆思いの記者はマスコミには残っていないかもしれない。


    だからやはりここで天下り問題ってのもFX行政にかかわってるんだけど
    これは日本では不思議なくらい、みんな知らないからなのか
    問題になりません。


    日本では追証制度が残ってるのも
    官僚社会主義のB-book業者の成れの果てといえるかも
    しれない。


    それでだから実はこの辺の上の知識ですが、

    あ、一応夢の話、ですが(笑)


    知ってるか知らないかでは全然変わってきてしまう
    わけですね。


    やっぱり色々 自営業者の間で色々情報交換してると
    まあいかつい制度になってますね。

    それでこの辺の知識も最近は日本語でも言う人は
    増えてきたけど

    やっぱり英語圏だと普通に議論されてる話題でもあるんだけど
    それはやはり英語話せたほうが良いよねっていうことになるけど

    こうやって日本語で、教えてくれる人もいらっしゃいます。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    だからですね、結構いかついマネーの流れがあって
    そのカモになってしまうのはいつも個人投資家であって

    実は私の親父もそうだったんだけども
    子供の私はその辺を子供時代に学んでますから

    反面教師としてちゃんと親父の失敗に学んでますね。


    それで逆に

    「どういうトレーダーが、スプレッドを急拡大などで
    刈り取ることがしづらいか?」ですが

    これはやはり(長期の)スイングトレーダーってのは
    言われますよね。


    例えばそのトレーダーのリスクリワードの比率が
    1:2くらいのトレーダーで

    そのトレーダーがストップ100PIPS リミット200PIPS

    のトレーダーであれば、


    さすがに本来のレートより100PIPS動かすって
    訴訟問題に入ることもありますから

    リスクは高いのではないかとも言われてますが

    実際スイングトレーダーのほうが稼いでる人多い不思議
    はありますよね。

    あとは指標発表なんかを口実として
    結構スプレッド拡大ってのはB-BOOKの業者がよくやるのだけど

    そこで重要な動きの前にポジションクローズされるのも
    業者さんは嫌なことかもしれません。


    あとは週足などの重要な
    ライン付近でトレードする人は餌食にしづらいわけでして

    裁量ですと「ライン付近の「際」でトレードする意味」ってのは
    結構深い意味があるわけですね。



    だからこの辺の証券会社の政治を知ってると
    かなり面白いですよね。


    それで同時に、
    「FXと株」の違いもありまして、


    以前書きましたがFXは相対価値の金融商品であり
    株とかは絶対価値の金融商品ですよね。


    FXはドル円なら
    ドルと円の交換比率で価格が決定してますが

    さらにユーロドルなら
    同じくユーロとドルの交換緒比率で価格が決定するわけです。


    一方株の場合は、絶対的な評価で価値が決まりますが
    ここでだから株価が時には10倍とか100倍になること

    ってのはありますよね?


    だからFXで成功してる人の資産が数億円の中
    株で成功してる人の資産が100億円とかを超えてるってのは

    この辺の特徴が影響してますよね。


    それでFXの場合ですと、最初資金が少ない時は
    結構重要な金融商品であるでしょうが


    ここで例えば株価が1株100円から1000円になることは
    あっても


    ドル円がこれ、例えば103円から
    数ヶ月で1030円になることがあるか?というと

    なかなか確率は低いと思います。


    あくまで ドルとか円、ユーロとドルみたいな
    相対的な部分で価格が決まる特徴、はあるわけですね。


    それで上のA-bookとかB-bookの話であるとか
    あとはFXってのが特徴として相対的に決まるものだ

    っていう部分ですね、


    これらから大きな戦略を立てることって出来まして


    それをやってるのが彼ですよね。



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/




    それで、FX、為替取引ってのは相対価値の金融商品とも
    いえるわけですが


    そこでだから相関分析って大事になりますから

    だからこの5年くらいで相関関係に着目してトレードをしていく
    っていう相関分析のトレードってのは結構知られて
    よく使われてますよね。


    ただそれらはあくまで「予測とか予想」みたいな部分が
    少し入ってしまってるところはあると思うんだけど


    その相関トレードってのは

    戦略と戦術って言う言葉があるけど
    戦術に当たるものでしょう。


    戦略ってのはもっと大きい視点ですよね。


    例えば米大統領選挙がスゴイわかり易いんだけど

    「ワシントンの腐敗した官僚たちを罠にはめて
    囮で嵌めていき、

    そこで最後に一網打尽にする」というのが


    トランプの「戦略」としてあったのであれば


    その中に戦術として今話題になってる反乱法や戒厳令シナリオ
    があるわけです。


    それでFXでいう相関トレードってのは戦術に近いのかな?と
    思います。


    一方もっと大きな視点で

    「FXの戦略」ってのがあって


    それを実は今回深見さんは教えてたりするんだけど

    そこでは「FXってのはそもそも本質的には、
    相対価値の金融商品だよね」

    っていうところからスタートしてると

    私は彼の話聞いて思いました。


    この戦略部分の構築ってのはかなり頭使いますので
    普通は難しかったりするんだけど


    より大きく捉えて、それで仕掛けていく
    わけですね。


    だからより大きな戦略部分がしっかりしてる
    のがこの案件の特徴ですよね。


    より「大きく」捉えてます。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    それで彼のページがまあもう文章みたらわかるように
    本質に切り込んでますが


    ここで多くの人がFXなど投機や投資で負けてしまう
    理由として


    「常識とされる情報こそが間違っている」のではないか?



    って事を提起してますよね??


    これ私の政治経済系の記事でもよく繰り返し書いてることですが

    そう大多数の人が常識として捉えてる情報が間違ってるので
    だから****さんや私たちが稼げる、

    とも言えますね・・・


    それで深見さんの言ってることで大事なのが
    まさに以下のことに尽きるんだけど、

    これです、

    ↓↓

    =============
    「ですが、私は勝率の計算なんてしたことがありません。
    勝率の計算なんて無意味だと思っているからです。

    私のトレードは「”1取引への勝率”という概念」がありません。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    相場が、この先の未来、上がるか下がるかの予想もしません。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    FXで資金を増やしていくために、
    ”そんなもの”は必要ないと思っているからです。

    一般的なトレードは
    「ユーロドルがこれから上がるか下がるか?」
    というようにチャートを見て、

    そのトレードで勝つか負けるかを気にしますが、
    私のトレードはそんなもの一切気にしません。

    私はトレードがしたいのではなく、資金を増やしたいのです。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ですから、そのために戦略的にFXトレードに
    取り組んでいます。


    その結果、FXの常識を無視しているにも関わらず、
    安定して月利20%、
    月によっては100%という利回りを出し続けています。

    =============

    以上です。


    なので「私はトレードが大好きです!チャートを12時間見るのが

    大好きです!」

    って言う人はこの案件は向いていませんが


    「私はトレードしたいのではなく
    なるべく負けない戦略を立てて

    作業のようにポジション立てていって
    資産が負けないで増える循環を作りたいのです」


    というタイプの人は合ってるかもです。


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    要するに予想や予測ってのをなるたけ放棄していく
    ってのが実際は大事なんだけど

    というのは結局 「未来は誰にも分からない」からです。

    未来予測をしようとも変数が多すぎて
    それこそ人間の所業ではなく神の所業でそれらが
    決まっていくわけですね。


    アダムスミスが昔 「神の見えざる手」について言ったけど
    予測はできないってのが正しい。


    だからそこでなるべく「構造」で戦う視点がスゴイ大事でして


    以前例えば、これは今回の案件と関係ありませんが
    FXの「宗教の違い」について着目した戦略があって


    それが一部の人に流行しました。


    これは人類の宗教の違い上、
    金利が付く口座と付かない口座がFXでも存在していて
    その上で工夫すると構造上、利益が出てくるってものですが

    それは今はもう使いづらくなってますが
    実際はそういう戦略は一例ですが存在するわけですね。


    だから「大きく大きく」見ると負けづらいやり方って
    世の中には沢山あってそれが「戦略」ですが

    今回のは手法というよりは
    より大きい「戦略」から構築して

    個人投資家として戦っていきましょうっていうものですので

    面白いと思います。



    予想や予測ではなくて 

    FXは相対価値の金融商品であるという

    構造で戦おうとしてる
    ってのが面白いところだと思います。


    それであと深見さんが書かれてるのが


    「カイロプラクティックをきっかけに健康や病気に関する勉強は加速。
    それから、医療機械卸業者、製薬関係企業、
    介護関連企業に就職し、裏の実態を知る。

    (※ありえない程グレーな業界でした。)

    「事実は表には出てこない」

    これをきっかけに、
    自分で事実を把握できるよう意識して実行してきました。」



    こういった経験があるからこそ
    作り上げられた戦略、だと思いますが


    基本的に、事実はこれ大衆に知らされていないのが
    実態なんで


    「常識なんて大体為政者の思うとおりに作られてるものだ」

    と知ってる洗脳が解けてる系の人だと


    活きる案件かな~とも思いますね!!



    それでは!



    ゆう






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    追伸・・・ちなみに今回の案件はFXの「構造」に注目した案件ですが

    「予想じゃなく構造で勝負する」の意味が
    分からない人も多いだろうから

    「絶対価値の株」を事例に考えましょう!


    例えばですが、株のオリジナルはまさに
    東インド会社っていうのはよく知られてますが

    もうここで「リスクが限定されて利益は無限大」
    と言う構図を昔頭良い人たちが考えたわけですね。


    それで株で大変大事なのは「有限責任」ってもので

    ここで株主は出資した金額以上の責任(損失)は負わない
    わけですね。


    だからチャートが上に行くか?下に行くか?を
    スキャルのトレーダーは「予想」したがりますが


    しかし実は構造上、チャートで言えば100円の株価が
    マイナス1000円になることはないわけですね。


    0円に近づいた時点で倒産になったら
    損失は確定するけど


    ただ最初に投資を100万円したとしたら
    それ以上のリスクは限定されてる、っていうのが
    有限責任である株式市場の構造ですよね。


    だから実は その国が資本主義を導入しており
    その会社が消費者独占企業である場合ですね、


    長期で持っていたら、確率上、
    現在株価が100円だとして

    それが0円になる可能性はあるけど

    (その場合、投資金はなくなりますがそれだけ。
    また上場してる会社の倒産確率、というのはみんな調べませんが
    極めて低いですね。日本なら、0.17%前後かと。

    例えば7つの銘柄でポートフォリオ組むのであれば
    そこで7社全社が倒産する確率は0.17%の7乗ですが
    それは資本主義が終焉した時の話です。)


    一方長期保有してるとこれは確率上、条件満たしていたら
    うえの()に書いたリスクに対して

    はねる時期がどうしても低くない確率でやってくるので


    そこで株の投資家は資産が増える確率がめちゃくちゃ
    高くなるわけで

    だから資本主義の純度が高まってる国の市場で
    長期保有してる人で

    逆に負けてる人ってあまり見ないわけですね。

    (バルサラの破産確率に当てはめてみると、
    おそらく破産確率は0%に極めて近似する。

    バルサラの破産確率の考え方はこちら

    http://yuhfx1.com/pdf/balsara1.pdf




    だから

    1 ちゃんと金利が継続的についてる資本主義市場であり
    2 その会社がバフェットのいう消費者独占企業であり
    3 長期保有

    であると負けるのは極めて難しいとなりますが
    それはあくまで構造を理解した戦略だから、ですね。



    だから「構造を知る」とすごい資産形成に有利なわけですね。
    「トレード」は減りますが、
    予想や予測を極力排除してるのに、

    株式市場の有限責任というルールに守られて
    資産は増える状況ですよね?


    それで上の事例はあくまで絶対価値の株の話ですが
    表に出ない、相対価値の為替取引でも

    そういった構造を使った戦略は存在するわけで

    今回の案件はまさにそれかな~と私は思いました。


    だから色々既に稼げてる
    目が肥えた読者さんなんかは
    特に新鮮で面白いとは思いますね~


    「世の中は頭良いやつがいるものだ」

    と感じる案件です。



    では!



    ゆう





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