ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2021/01/31  【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から 「バイデン政権はフェイクであり現在はやはり アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】
  • 2021/01/30  【「2021年1月のサードの運用利益とは?残りあと3日】(副題:「嫌がらせに屈しないリンウッド」のメッセージから学ぶ!)
  • 2021/01/30  【「アメリカの個人投資家とイーロンマスク」がヘッジファンドを 「刈り取った」ゲームストップ株の騒動から考える!】
  • 2021/01/29  【4年10ヶ月の間、コロナ禍でも生き残ってきた「ザ・サード」(残り4日)】 (副題:検閲(けんえつ)時代における「人々の現実」とは?)
  • 2021/01/28  【「トランプ・バイデン・軍隊」の3者で「今誰が実権」を握ってるのか? をリンウッド弁護士の英語表現を分析して考える!】 (副題:ついに最高裁が「トランプ大統領を好む判決」を出してきた。)
  • 2021/01/28  【ザ・サードシステム】 「新たな出会い」と弊社の使命について(副題:テキサス州訴訟でトランプ支持の保守派が「あっさり」勝利した)
  • 2021/01/27  【世界各国の内閣や首相が「同時に総辞職・辞任」していること、、 さらに「検閲のない自由なSNS」をトランプ陣営とイーロンマスクが 作っていく流れについて考える!】
  • 2021/01/26  【2月3日に募集終了】4年10ヶ月もの間、生き残ってる「EA+裁量」のザ・サードシステム(副題:「前大統領のオフィス」をトランプが開設した!)
  • 2021/01/25  【シドニーパウエル弁護士も「アメリカ共和国復活」についての 団体設立を発表したことを考える!】
  • 2021/01/24  【トランプ大統領が復活!】リンウッド弁護士も「新生アメリカ共和国」と 「株式会社アメリカの破産」に最新ラジオで言及!!
  • 2021/01/23  【「覚醒」と「自立」をトランプ陣営は 民衆に求めているだろうという話!!!】
  • 2021/01/22  【新生アメリカ】トランプ大統領が「復活」して戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
  • 2021/01/21  【アメリカの近代デモクラシーで「怪物」が台頭したこと および 今後の「希望」などについて考える!!】
  • 2021/01/20  【トランプ大統領の初期メンバーであるスティーブバノンが恩赦され、 さらに新しいサイバーセキュリティの大統領令が出されたことについて 考える!】
  • 2021/01/19  【リンウッド弁護士の最新ラジオの発言内容を知り、 またトランプ大統領が裁判官などを守る大統領令を発効した意味 について考える!!】
  • 2021/01/18  【アメリカ含む世界中でCNNやCBSの放送が不安定になってることや、 トランプ大統領が100人前後の恩赦することなどを考える!】 (副題:鼻マスクの受験生が試験無効になった?話の問題点など!)
  • 2021/01/17  【副島先生の最新言論から「兵士の睨み合い」が続くワシントンDCの 状況や緊急放送のシステムなどについて考える!】
  • 2021/01/16  【すでにワシントンでは25000人の兵士がトランプ大統領によって 配置されたことについて考える!】
  • 2021/01/15  【リンウッド弁護士が最新ラジオで「反乱法は既にトランプ大統領によって 発動されてるだろうという認識」を示したことについて考える!】
  • 2021/01/14  【「続々とワシントンDCに配置される兵士たちと、 トランプ大統領による「州兵投入の根拠・プロセス」について考える!】 (リンウッド弁護士が言ったように世界各地で停電騒ぎが続いてる)
  • 2021/01/13  【検閲後も元気なトランプ大統領、そしてアラモの演説の目的、 および「先日の大統領令の当事者は誰か?」などを考える!】
  • 2021/01/12  【前号に引き続き「トランプ大統領がワシントンDCで非常事態宣言を承認」したことについて考える!】
  • 2021/01/12  【すごい】ついに「公式に」大統領令13848による資産凍結が発表されました! (トランプ大統領の反撃開始)
  • 2021/01/11  【「予測しないで」FXで月利5~20%稼いでる人は何を見てる!?】(A-book B-bookの闇の話と、トランプの最新声明などなど)
  • 2021/01/10  【副島先生とリンウッド弁護士の「トランプ勝利確定」についての 最新言論を見る!!】 (「緊急放送システム」についてトランプ陣営のリンウッドが先ほど言及!)
  • 2021/01/10  【息抜き♪】寝ても覚めてもトランプトランプ!の石川さんの動画を見て、 息抜きしながら考える!
  • 2021/01/09  【吹き荒れるビッグテックによる検閲の嵐】 (と、それに対抗するトランプ大統領について考える!)
  • 2021/01/08  【トランプ大統領の最新動画「旅は始まったばかりだ」を見て考える!】 (副題:ラトクリフ長官レポートが出てきたことと、ペンス副大統領は トランプ罷免のペロシを拒否!)
  • 2021/01/07  【「トランプ劇場」の火蓋が切られた】(連法議会議事堂乱入⇒「ワシントンでついに夜間外出禁止(curfew)継続が決定したことを考える!)
  • 2021/01/06  【世界中で「バイデンジャンプ!アゲイン!(再び!)」が 「超話題」になってる】 (副題:トランプ陣営がバイデンジャンプを「リアルタイムに上院選で再現!」・ペンスカード2やナバロレポート2も登場)
  • 2021/01/06  【隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略とは!?】
  • 2021/01/05  【動画】2021年最新の「トランプ大統領のジョージア州上院選の ラリー・集会」を見て考える!(副題:トランプ大統領はペンス副大統領に「肯定的な見方」を示した)
  • 2021/01/04  【隠れトランプ支持者たちが数千万人単位で1月から立ち上がっていく!】 (副題:リンウッド弁護士が最高裁長官ロバーツ氏も実は脅迫されてるのだ、 とツイートした)】
  • 2021/01/04  【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる 予想しない投資手法とは!?(副題:軍産複合体はアメリカ人たちの民意が本当は怖い!?)
  • 2021/01/03  【ついにテッドクルーズ含む11人の上院議員が1月6日の異議申し立てに立ち上がる! そしてペンス副大統領が「意を決した」か?】
  • 2021/01/02  【リンウッド弁護士が「ペンスを逮捕して副大統領はフリン将軍にしてポンペオを上院議長にすればよい」 というツイートしたことについて考える!】(副題:戒厳令を経験した退役軍人インタビューから学ぶ)
  • 2021/01/01  【翻訳の動画】アメリカ史上最年少25歳の国会議員である マディソン・コーソーン氏の素晴らし「すぎる」演説!を元旦に見る!
  • 【「続々とワシントンDCに配置される兵士たちと、 トランプ大統領による「州兵投入の根拠・プロセス」について考える!】 (リンウッド弁護士が言ったように世界各地で停電騒ぎが続いてる)
    配信日時:2021/01/14 22:47
    【「続々とワシントンDCに配置される兵士たちと、
    トランプ大統領による「州兵投入の根拠・プロセス」について考える!】
    (リンウッド弁護士が言ったように世界各地で停電騒ぎが続いてる)
    ⇒編集後記で!

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    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


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    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!


    さてさて、前号では以下の内容扱いました~

    検閲後も元気なトランプ大統領ですね!


    あと昨日扱った号で、すぐ消されるかもって動画ですが

    リンウッドが「これ真実です認定」をした動画なので
    まだ見ることが出来るので
    見るとよいでしょう。



    【検閲後も元気なトランプ大統領、そしてアラモの演説の目的、
    および「先日の大統領令の当事者は誰か?」などを考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2794#2794


    ちなみに動画は繰り返しですがこちらですね!


    【動画】リンウッド弁護士が「真実だから観ろ」
    と言っていた動画に日本語字幕つけました
    ⇒ https://youtu.be/kdvDzBoYK1g


    さて、それで私がこう見ていて感じるのは
    トランプ大統領のことをもう昔から見ている人たちは
    今回の大統領選挙でもトランプたちが持ってる「カード」を

    しっかり理解してそれで彼が民主主義と自由主義の近代デモクラシーを
    守るためにしっかり戦うだろうと冷静に見てたりするけど、


    一方・・・やはり最近トランプ応援しだした見たい人たちは
    なんかすごい落ち込んでる状況ですよね。


    私は逆にそれに驚いたのですが「バイデン政権」って言葉を使った
    ってのがその理由らしい・・・

    ただ以前書いたように大統領令⇒DCの非常事態宣言って
    思いっきり軍隊動かす手続きProcedureに沿って動いてるようにしか
    私には見えないのですが


    まあとりあえずトランプは元気なのはこれは間違いないですね。


    ちなみにですが、「トランプが検閲された後」にやたら
    情報を持ってる、「不思議なアカウント」があるのも

    ちゃんと調べて知っておく必要がありますが


    10時間位前かな、トランプ大統領の「みんな平和にしましょう」
    っていうメッセージがあったんだけど

    それをシェアしたもっとも早いアカウントがこちらでしたよね。


    その名前はジョンバロン(笑)さんですが


    ちゃんと「私はトランプではありません」とありますので
    一般人ということになりますから

    見てみるといいでしょう。


    一応紹介するか悩みましたが「8000万人の愛国者は
    検閲されたあとどこいった?」とフォローの少なさを
    嘆いてらっしゃったので

    そのまんまこちらで扱います。
    分かる人は分かる、というものですよね。

    ■やたら詳しい、ジョンバロンさん
    https://mobile.twitter.com/NotTrump1946
    (ばれて検閲されるかも)


    見たら分かるように・・察していただくとよいかと思います。



    ちなみにこの「ジョンバロン」さんですが
    Make America Great Againとはいいませんで

    ”Make America Barron Again”とふざけてますが
    これバロン=バノンを想起させますが

    スティーブバノンさんもいずれオフィスに戻る可能性
    は考えますよね。


    ちなみにトランプ、じゃなかったジョンバロンさんは
    アカウントいくつか持ってるのですが

    この上のアカウントに関しては隠す気あまりないような
    そんなアカウントですね。

    きっとジョンバロンさんはテキサスにいるのでしょう。

    ちなみにジョンバロンさんのツイートは
    まるでトランプが乗り移ったかのようなツイートが
    特徴ですが

    情報も早いですよね。

    この動画も再アップされてますが一番はやかったと思います。

    (トランプ大統領の最新動画)みんな暴れないで
    法と秩序を守ってこれからいきましょう、とおそらく民兵の方に
    見てもらう目的。
    ⇒ https://mobile.twitter.com/NotTrump1946/status/1349526189359067136


    あとはこちらで、トランプ大統領はもう
    今回の弾劾決議に賛成した議員たちに辞職してもらうように
    将来動くことも示唆してまして


    あとはアサンジ氏の恩赦、についても動き出してるってことです。


    ちなみにこちらについてはこのアカウントで
    このトランプ検閲後に急遽現れた

    「謎の男バロン」が当初最も早くつぶやいてましたが

    その後公式にそのアサンジさんの話も出てきましたから
    「時系列で私が誰か察してね」のアカウントですね。


    けどちゃんと トランプではありません、と
    まるで遺伝子組み換え食品で日本で「遺伝子組み換えではない」
    のノリで書いてるので

    ツイッターは一般人のアカウントは検閲なのでBANしてはいけない
    でしょう。



    さて、それで実のところ、色々な視点で見ると
    まだまだこれからなんだな~と分かるところがあるんですが


    あとはですね、世界各国で相次いでる停電ですが
    昨日はアメリカでも多くの世帯で停電が起こってますよね。


    後 日本では東北は停電起こりまくってるようですが
    私が住んでる欧州では結構ヤバくて

    停電頻発してますね。

    いきなり電気が全部落ちるのでビビリます。

    ただ、イランやバチカンのように長い時間は停電しなくて
    2分前後で復旧するわけで

    生活に支障はないわけです。


    が、一部光ファイバーが相当長い時間落ちたり、
    ってことはありますが


    この辺、リンウッド弁護士が「停電に備えておけ」って
    言ってたのをメルマガで扱ってたけど

    私はちゃんと備えていたのでなんとか大丈夫でした。


    あとこれはもうヤフーニュースなんかでも
    「大停電に気をつけろ」って今日出てましたから

    理由と原因はなんか本当かな?とは思いますが
    停電には気をつけたほうがよさそう。


    ■電力需給ひっ迫、大規模停電の危機に備えろ
    https://news.yahoo.co.jp/byline/nakazawakosuke/20210112-00217269/


    ということで以前にリンウッド弁護士が「停電には気をつけてね」
    と言ったとおりのことが

    起こってるこの面白さ・・・分かりますでしょうか。

    ちなみにあと、政治経済詳しい方はご存知のように
    電力の部分は政治において秘匿情報で私たちに知らされてる
    常識は嘘なんだけども


    本当の停電の理由は知らされないってのが政治ですから
    まあとりあえず備えておくことに損はないですね。



    さて、それであとこれはマスコミが以前に報じていたものではありますが
    大統領令の13959も修正の上活用していくってことで
    ホワイトハウスページにのっかってまして

    中国にもやはり大変腐敗したDSがありますが
    そこに対抗する流れ、は形成されてますね~

    ■英語ですがホワイトハウスのページ
    https://www.whitehouse.gov/briefings-statements/text-letter-speaker-house-representatives-president-senate-011321/


    ということで最近大統領令を発効しまくりなトランプ大統領でして

    さあこれを見て終わったとなぜいえるのか?というのが
    私が思ってるところでしょうか・・・


    ちなみに反乱法や戒厳令の話あとは大統領令などもあって
    結局米軍が動くシナリオが注目されてるわけですが

    「いつ一気に仕掛けるのか」が注目なのですが
    色々ネット上で言われてますよね


    1月20日の就任式で「完全犯罪」が成立したのを確認した後、
    ミリシア民兵が動く1月16日の前説、
    あとは「新しいアメリカ」を宣言する説もありまして

    色々ありますが

    色々追ってる人からすると「20日説」ってのは
    結構注目されてますね。


    というのが今すごい数の州兵がワシントンに投入されだしてます。

    みんなワシントンで寝る場所ないから雑魚寝してる様子。


    (画像)兵士の皆さん、みんな雑魚寝で寝てる
    https://imgur.com/hNemi4n


    この上の画像見るにただ事ではないってのは
    ワシントンに住んでる日本人たちも言ってまして
    2016年ではそんなことなかったと。


    それでこの1週間ですがすごい重要な点があって

    「誰が それを指令したのか」問題があって


    昨日も大統領令の話で編集後記の最初に書いたのですが


    【検閲後も元気なトランプ大統領、そしてアラモの演説の目的、
    および「先日の大統領令の当事者は誰か?」などを考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2794#2794



    例えば「私は軍隊を投入した」といえば「私」が主語なんだけど
    その主語を書かないで、主語がトランプなのにバイデンのように嘘報道するってのが
    流行してます。


    それで州兵に関しても同じ報道で
    バイデン陣営が州兵を投入したかのように報道してるマスコミが
    すごい多くて


    世間の人は意味不明状態になってると思いますが
    (まだバイデンは行政長官ではない)


    今日はその辺についても考えたいと思います!
    州兵投入のプロセスってのがあるんですね。

    編集後記で!





    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    個人投資家の99%が知らない
    FXの戦略とは?(手法ではない)


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■



    さて、それでそんななか、私たち投資家は

    冷静を保ち、自分で稼ぐと言うところを

    これからも追求していく必要がありますよね。


    結局キレイゴト抜きで私もよく考えるんだけど
    世界で何があっても


    資産は必要でありまして
    家族や大事な人を守るためには

    お金が大事っていうのはキレイゴト抜きの現実でありますね。


    ちなみに実は私は「自分で稼ぐ」というテーマを
    10年以上、これは経済的な自立がすごい大事だと

    思うから考えて扱ってるわけなんだけども

    そこで良く登場していたのが「カトリックの欺瞞」でもあって
    彼らは お金稼ぎやら性の行為が汚い云々言うわけですが
    それで自分達に従えというストーリー作ってきますが


    これ事態が奴隷思想ですよね。


    やはりお金は大事でして、
    新自由主義ではなく

    中小事業主や個人たちが中心の
    資本主義を純化させるのが大事だと思いますよね。



    さて、それで実は面白いのが

    「個人で優れた人」ってのが沢山実は民間の市井(しせい)には
    存在しておりまして


    この案件の深見さんなんかがまさにそれです。



    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ちなみにこの案件のやり方は私は知ってるけど
    ちょっとネタバレになるのでかけないのですが


    最初これを知った感想・・・


    「世の中にはこういう戦略考える天才がいるんだな」

    と思いまして


    この案件をやってる社長さんがもう大金持ちですが
    彼に最初私が言ったのは

    「この人天才じゃないですか?」って言葉でしたが
    とりあえずそれを感じましたよね。


    天才が考えた戦略を一般人の私たちも学んで
    その上でレールが敷かれてるから

    その通りに歩く、これが結構 プライド捨てた
    大事な考え方ですね。


    人類はみな、自分が素晴らしく立派な人だと思ってるもの
    なんだけど


    実際はそうではなかったりするので
    駄目人間の自分を認めて

    優れた人が世の中には沢山いるからそういう人に学んでいく
    っていうのが素直さってことですね。

    ちなみにこの案件はメルマガで良く書くことですが

    「最初数ヶ月は慣れるまで小さな通貨で
    実際に検証して練習する」

    のは必須だと思います。


    ただちゃんと練習する環境、時間がある人なんかは
    これからポートフォリオのひとつとして

    相当機能する可能性は高く、


    ちょっとまだ画像とかは出せないのですが
    生徒さんでも証拠金数倍にしてる方も
    結構出てるのは事実なんですね。

    月利としては5~20%の間を出してる方が多く
    やはり基本的な考えとしては

    「負けないこと」を重視してるものですね~



    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    それで今日はこの深見さんのFX戦略の案件を扱ってる
    事務局さんから
    ****さんにメッセージです!


    ===============

    誰も教えてくれなかったFXで
    安全に利益を出す非常識な方法

    こちらのウェビナーの登録完了していますか?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    このウェビナーですが、
    約140分間の講義となっています。


    FX会社の真実(普段、表に出てこない裏話)が中心の講義と
    なっており、不特定多数の方にお話ができない内容となっています。


    だからこそ、

    こちらのページから
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/

    登録頂いた方だけに、公開をしています。


    ウェビナーの時間は、1日2回。

    ・14時からスタート

    ・20時からスタート

    の1日2回開催をしています。



    もちろん、私の知人でもFXで勝てている人はいます。


    ただ、華やかにFXで勝っていた知人が、
    いざ、お金を出金しようとしたら、

    「出金停止」「口座凍結」

    こんな嘘みたいな本当の話が存在します。


    実際に、私もこのような経験があります。


    でも、「出金停止」「口座凍結」など、
    もし、このような対応を証券会社にされても、
    文句を言えない約款で取引をしていたら・・・


    ユーザー側の意見は、通りません。


    もともとそういうルール、取引規約のもとで、
    取引をしていることになるので・・・。


    そんな理不尽な話があるのが、FXの世界です。


    このようなFXの闇の話は、
    よくある話なのですが、噂にならないことが多い。


    その理由は、勝てるトレードをしている人は、
    相場の世界から意図的に退場させる。


    証券会社の都合の悪いトレーダーは、

    「徹底的に排除する」


    本来、許されていけない「操作」を
    されてしまっている現実を理解する必要があります。


    先日からお伝えしている
    私のFXトレードが学べるウェビナーを
    見てもらえれば、なんとなく理解ができるかと思います。


    ウェビナーを見て頂ければ、

    FXは業者選びを間違えると一生勝てない。


    また、証券会社を正しく選定し、
    私のお伝えするトレード手法で、
    取引を行えば・・・


    1日5分のトレードで
    チャートの未来を予想をせず
    上がっても下がっても利益が出る

    そんな夢のようなトレード手法を
    身につけることができます。


    たった140分の講義を聞くだけで、
    正しいFXに関する知識をみにつけることができます。


    おそらく、ウェビナーの内容は、
    初めて聞く話が多いかと思いますので、
    まずは、興味本位で構いませんので、
    お話を聞いて頂ければ幸いです。



    最後に、この情報を知っているか否か?で

    ****様の今後のFXトレードにおいて、
    大きな影響を与えることになるかと思います。



    誰も教えてくれなかったFXで
    安全に利益を出す非常識な方法

    ウェビナー開催日選択
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ===============


    以上です!


    ちなみにこのメルマガでは

    色々投資やビジネスについて扱っておりますが


    FXで特に知っておかなければいけないのが

    A-bookとB-bookの話ですよね。


    最近は実のところ海外ですと純粋な手数料ビジネスで
    証券会社運営されてるところも出てきてるけど


    実際の話多くの証券会社からしたら
    これは何度も書いてることなんだけど

    個人投資家が負けたら儲かる構造、仕組み
    になってるわけですよね。


    だから「純粋な手数料ビジネスか?
    個人投資家をカモと捉えてそこで

    「入金=営業利益」としてしてしまってる会社なのか?」

    は大事なところですよね。


    それで今日はFXの業者について考えて生きたいですが
    ほんと世の中は考えることが多い、と思います。


    特に「FXの業者選び」とかってのはみんな
    「なんとなく」やってるものですが


    最初からこれ知っておいたほうが良いという
    知識は多いのですが

    深見さんなんかはその辺の知識もちゃんと教えてる方ですよね。


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ちなみに、まず前提知識として、
    FXの証券行政の話になってしまうけど、

    これもまああの便利な言葉である
    「信じるか信じないかはあなた次第」を使っちゃいますが


    FXの証券会社にはA-bookとB-bookの証券会社が
    あるわけですよね。


    ちなみに投資家の常識として、
    「個人投資家の利益は証券会社の損失だ」ってのは
    もう知られているけど


    最近は

    「個人投資家の利益は証券会社の損失だ」
    という構造を持ってる証券会社をB-bookと言いまして、


    逆にちゃんと「手数料商売」してるところ、
    おそらく多くの投資家からしたら真っ当と見える証券会社を
    A-bookと言うわけです。


    それでおそらく相当意識していないと
    通常この「B-book業者を知らずに使ってる」ものですが


    B-bookのFX業者というのはいわゆる
    相対取引(OTC)で注文をインターバンクに
    流さないで顧客の注文同士を当てていくタイプですよね。



    これが実は多くの人の取引の実態で
    多くの投資家は世界を相手に取引してると思ってるけど


    実際はFX業者の中だけで顧客同士で売ったり買ったり
    してるわけですね。




    それで一方、A-bookのFX業者は
    NDD、ECN方式でインターバンクに注文を流すタイプでして
    つまり、業者は手数料を受け取るわけです。


    それで多くのFX業者ってのは実際は「ノミ業者だ」
    っていう話はもう昔から私のメルマガで書いてることなんですが


    (これは私が勝手に言ってるのではなく、
    私は人脈で証券会社幹部の人とも交流があって

    その人らが直接言ってました。
    内部でもその構造に疑問を持ってる人が多々いて
    そういう人は教えてくれます。)


    すなわちそれがB-bookとこの数年言われだしてる業者の
    ことですよね。


    それでB-book業者の特徴ってのは
    顧客の注文をインターバンクに流さないで
    呑むんです。


    となると、どういう構図になるの?と言いますと、

    顧客が利益を出せば、FX業者がその利益を損失として
    支払うことになりますから、


    すなわちFX業者は顧客に「向かっていく」わけです。


    ちなみに以前に対談音声で、とある証券会社の元社長さんに
    出演していただいたことがあります。
    昔からの読者さんはご存知でしょう。


    もう当時から海外業者の中ではもっとも有名レベルの
    証券会社の社長さんでしたが・・・


    なんと対談音声に以前出演していただいた。


    それでそこはクローズドな空間ですから、
    もうぶっちゃけトークしてもらったけど


    当時彼は その大きな証券会社の社長時代、
    「儲かってる顧客は潰しに行く」
    ように指導していたことを音声で告白してまして

    あれは当時音声を聞いてた読者も相当衝撃だったようです。


    ちなみに業界用語では「向かっていけ」と指示するんだけど
    例えばその日、利益50万円なりあげてるトレーダーが
    いたとする。


    これは今でいうB-book業者からしたら
    50万円の損失でありますから


    そこで帰る間際に彼が
    「この客向かっていけ(刈り取れ)」
    と指示していたって話ですよね。


    これを証券会社で社長をやっていた彼は言っていたものです。
    が、彼は疑問を感じていたのだけどそこで手数料ビジネスに
    近づけようとしてクビにされてしまいましたが・・・


    ちなみにB-book業者が全部デメリットか?というと

    色々特徴はあるのだけど
    まず派手な業者、広告が出まくってる
    業者は大体がもうB-bookです。


    例えば キャンペーンってありますよね。
    証拠金が2倍になるとかそういうやつ。


    ああいうキャンペーンを打ちまくってるところは
    間違いなくB-bookなんです。


    ああいうキャンペーンが成り立つのは

    これ顧客の証拠金はほっといても
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    (システムなりで刈り取っていき)ゼロになりますから、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    また仮に大もうけされたとしても
    もしその人がスキャルとかやっていましたら
    「不正な取引で出金できません」と言えばいいわけですから

    だから顧客にお金渡しても業者にはカネが返ってくるのですから


    だからキャンペーンが成り立つわけですね。


    こういう政治があるってのはやはり知ったほうが良いです。



    ちなみにそのようなキャンペーンの特徴は
    最初に入金ボーナスがあっても
    最初に使われてる証拠金は自分が入金した分だから


    入金ボーナスは証拠金がゼロになった時点で
    有効になるわけで、


    だから証拠金がゼロになった時点でやはり
    B-book業者の利益になってるわけですね。


    ただ、これは全てが悪いかというと使い方にもよるところが
    あって、


    B-book業者は呑みですから、
    そこでインターバンクに流しませんから


    実はうまい人からすると
    巨大な注文が約定するんですね。



    A-bookの手数料ビジネス業者は

    注文が例えば70万通貨までとか制限があったりするけど
    ここがB-bookの場合だといくら大きな注文でも
    入る。


    あとはスプレッドもほぼゼロだし、手数料もゼロだから
    どんどん「数字上の」利益は出してね、って
    感じです。


    ただこれは時々ありますがB-book業者は
    勝ちすぎると何かしら理由がついて口座凍結される
    こともあるわけですね。


    これは当たり前で顧客が勝って利益を出そうとすれば
    それは損失なんだけど
    そこで最終的には追い出せばいいんです。


    それが上の広告文で言われてることですね。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ちなみに最近は昔ほど悪質な出金拒否は聞かなくなってるけど
    これも理由があって結構「システム」が発達してる

    わけですね。


    だからスリッページとかで不利な約定レートで
    約定させるのは当然だし、


    あとはB-book業者の場合、
    例えばいきなりクロス円のスプレッドがログインしてないときに
    一気に何も指標発表もないのに20PIPSになって


    ストップ刈られてる・・・とかはあるわけですね。


    だから最近この数年流行してるのは
    「ログイン時間を察知してログインしてないときに
    一気にスプレッド広げて刈る」方法なんでしょう。


    これ意外に気づかない人って多くて
    それでログイン時間探知するのも大事で


    最近はユーチューブとかでそのスプレッドが広がる様子が
    アップロードされたら
    ヤバイですからね、
    (だから登録者数が多い実力者FXトレーダーの

    ユーチューバーが以前にこの文句を言ったら業者もあせって

    返金したことがある)


    だからログインされていない時間を見計らって
    刈るみたいなスキームもあるようです。


    実際にとあるトレーダーがいて、私のメルマガに出てくれた
    某講師さんがストップ刈りにスプレッド拡大であってますが


    かなりの金持ちで儲けまくっていたんだけど
    そこで業者が少し「失敗して」その人動画チャンネル持ってる
    んだけど、

    その刈り取り事件を公開しちゃったわけですね。


    そしたらどうなったか?というと
    「動画で公開されたらまずい」ってことで
    一気に丁寧に対応されたってことがあります。


    ユーチューブはそう使うべきなのかもしれない。


    それなので最近はそういう「へま」が出ないように
    ログイン時間を見て、ログインされていない間に

    スプレッド拡大プログラムが始動するっていう
    なかなか面白い傾向がB-book業者で出てきてる可能性が高い。


    ちなみにひとつの証券会社でも
    顧客をA-book と B-bookに分けてたり、
    また口座種類で分けてたりするんだけど



    だから本当のことを言うと

    「へたくそな人はB-BOOK、
    うまくて証券会社が損失可能性が
    考えられる人はA-BOOKに割り振る」


    みたいなところがあります。

    「資産や証拠金やストップ入れてるか、
    勝率は?リスクリワードは?」

    ってのは実は全部証券会社は見てます。


    一方、A-book業者の場合は途中に業者が介在しませんから
    レート操作ないわけで
    そこで透明性の高いトレードができるわけですね。


    それでB-book業者と違って顧客と利益相反してませんから
    出金問題もないと現状は言われてるわけです。

    (といっても最近 世界の多くの銀行のが
    海外からの多めの入金に大して厳しくなりつつあります)


    ただA-book業者はもちろんデメリットはあるわけで
    それがかなり大きなロットとかになると
    調達できない注文として約定拒否なんかは起こるわけですね。


    もしくはスリッページがかなり大きくなったりする。


    B-bookは呑んでるから大きな注文もOKだったけど
    A-bookはやはりその辺は約定拒否なんかもあります、と。


    それで一般的にA-bookの業者はスプレッドは広めだし
    また取引ごとに手数料かかるから
    B-bookと比較すればトレードコストは一見
    高くなる


    と思われてます。


    だから主にスイングトレードで使われることが
    多いのかなと思います。


    スキャルなんかだとなかなか手数料がきついですから。


    ただ逆にスキャルでぜんぜん手数料もコストもかかっていないで
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    数字だけ増えていくようなB-book業者って
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    じゃあどうやって成り立ってるんだ?
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    とも考えないといけないですよね。



    結局、これからだからこのECN方式のA-book業者の方式が
    注目されてくると思うんですが、


    最近はもう証券会社たちもそれに合わせて徐々に
    今までの収益モデルに改定を加えてる流れは見て取れます。


    それで最近だと、A-book形式とB-book形式の
    合わせ技の証券会社は結構あって


    簡単に言うと


    「利益出す強いトレーダーはA-book形式にして

    利益出せなそうな、そういう確率が高いそうな

    弱小トレーダーはB-bookシステムにぶち込む」


    という証券会社が多くなってる。


    ちなみにこのFX業者の
    A-book B-book 問題ってのはアメリカでこの数年、
    よく言われていて、よくFX教材なんかで教えられてるけど

    最近は日本でもその辺からちゃんと教えてる人たちも
    出てきてる。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    この「合わせ技」形式をハイブリッドモデルの

    証券会社って言ったりします。


    これはもう英語圏なんかではすごい言われていて

    情報が流出してるんだけど、


    証券会社、英語だとForex brokersなんかは
    彼らの顧客のトレードを分析するソフトウェアを持っていて
    そこで彼らはトレーダーをフィルターするんですね。


    そこで簡単に言うと

    「こいつ強そうだからA-book
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    こいつ無知で負けそうだからB-book」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ってやってると言われてる。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    こういうのこそ、実はFXの書籍では書いてません。



    具体的には、大体勝つトレーダーのデポジット、
    証拠金は100万円ちょっと(1万ドル以上)からなんだけど

    意外に少ない?と思うかもけど


    これらの証拠金の大きさも当然見るんですね。


    だから「金持ちが有利な法則」ってのは実はこの辺から
    発動しちゃってるってのは現実としてあるんです。

    キレイゴトで世の中語ることができないものですね。



    あとは、彼らが使ってるレバレッジの大きさも見るし、
    あとはポジションサイジングしてるかどうか?
    なんかも見てます。


    ここでポジションサイジングとかで
    毎回2%以内のトレーダーとかはだから

    B-BOOKシステムを適用してる
    証券会社からしたら「要注意」になるわけですね。
    (だからこれはシステム的にはこのトレーダーの注文は
    相対からはずして インターバンクに流したりってことですね)



    また証券会社は口座開設時に資産を聞きますが、
    ここで例えば資産100万円の人が証拠金100万円を入れるのと
    資産1億円の人が証拠金100万円入れるのだと


    とってるリスクパーセンテージも違うから
    そこも考慮したりして トレーダーを分けるんです。


    そこで「無謀なトレード」すなわち
    ポジションサイジング徹底無視みたいな人なんかは・・・


    当然B-bookシステムに割り振るわけですね。


    あとは勝率も見てるし、あとは
    プロテクティブストップ、ちゃんと損きり入れてるか?
    そのルールは遵守してるか?も見られてます。


    それで、これができてる人とかは


    変な言い方ですがやはり将来的に
    「利益出されてしまう可能性」が高いのでA-bookに割り振って


    そうじゃない人たちは資金溶かす確率高いので
    B-bookに割り振るといった感じで


    最近多くの証券会社がこのハイブリッド型を採用してる
    ってのは英語圏で言われだしてることですよね。


    ちなみに顧客からしたら何も見た目はA-bookでも
    B-bookでも変わりませんから分からないんですけども。


    ちなみに補足を加えると海外だと
    ハイブリッド型が主流になりつつあるけど
    日本国内の証券会社はほとんどB-bookっていうのは
    良く聞きますね。

    「信じるか信じないかはあなた次第!」です・・・
    私は夢の話をしてます(笑)




    それでこれはなぜかというと 
    顧客の損失は、証券会社の利益ですが

    その証券会社に金融庁なりの役人が天下ってるという

    行政と大企業が癒着してるのが日本ですから


    だから顧客の損失は行政の利益にもなりますから
    だから政治の問題なんですね。


    「なんで以前のスイスフランショックでFXトレーダーが
    追証出ているのに全然 経済新聞とかはこの辺無視するの?

    コロナで追証になった人が報道されてないのはなぜ?」

    というとこの辺の 官僚たちの圧力の問題があると
    想定される。


    新聞が書いたら「てめー何本当のこと書いてるんだ」
    と圧力がかかる中で記事を書いてるのが
    大手新聞社たちの記者たちであります。


    私は学生時代で政治学科でしたから友人たちがマスコミが多いけど

    もう反権威の記者たちってのは窓際族になるか、
    クビになってるか、記者やめて公務員になってるか
    もしくは力ある人はフリーランスになるか、でして


    ほとんどの民衆思いの記者はマスコミには残っていないかもしれない。


    だからやはりここで天下り問題ってのもFX行政にかかわってるんだけど
    これは日本では不思議なくらい、みんな知らないからなのか
    問題になりません。


    日本では追証制度が残ってるのも
    官僚社会主義のB-book業者の成れの果てといえるかも
    しれない。


    それでだから実はこの辺の上の知識ですが、

    あ、一応夢の話、ですが(笑)


    知ってるか知らないかでは全然変わってきてしまう
    わけですね。


    やっぱり色々 自営業者の間で色々情報交換してると
    まあいかつい制度になってますね。

    それでこの辺の知識も最近は日本語でも言う人は
    増えてきたけど

    やっぱり英語圏だと普通に議論されてる話題でもあるんだけど
    それはやはり英語話せたほうが良いよねっていうことになるけど

    こうやって日本語で、教えてくれる人もいらっしゃいます。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    だからですね、結構いかついマネーの流れがあって
    そのカモになってしまうのはいつも個人投資家であって

    実は私の親父もそうだったんだけども
    子供の私はその辺を子供時代に学んでますから

    反面教師としてちゃんと親父の失敗に学んでますね。


    それで逆に

    「どういうトレーダーが、スプレッドを急拡大などで
    刈り取ることがしづらいか?」ですが

    これはやはり(長期の)スイングトレーダーってのは
    言われますよね。


    例えばそのトレーダーのリスクリワードの比率が
    1:2くらいのトレーダーで

    そのトレーダーがストップ100PIPS リミット200PIPS

    のトレーダーであれば、


    さすがに本来のレートより100PIPS動かすって
    訴訟問題に入ることもありますから

    リスクは高いのではないかとも言われてますが

    実際スイングトレーダーのほうが稼いでる人多い不思議
    はありますよね。

    あとは指標発表なんかを口実として
    結構スプレッド拡大ってのはB-BOOKの業者がよくやるのだけど

    そこで重要な動きの前にポジションクローズされるのも
    業者さんは嫌なことかもしれません。


    あとは週足などの重要な
    ライン付近でトレードする人は餌食にしづらいわけでして

    裁量ですと「ライン付近の「際」でトレードする意味」ってのは
    結構深い意味があるわけですね。



    だからこの辺の証券会社の政治を知ってると
    かなり面白いですよね。


    それで同時に、
    「FXと株」の違いもありまして、


    以前書きましたがFXは相対価値の金融商品であり
    株とかは絶対価値の金融商品ですよね。


    FXはドル円なら
    ドルと円の交換比率で価格が決定してますが

    さらにユーロドルなら
    同じくユーロとドルの交換緒比率で価格が決定するわけです。


    一方株の場合は、絶対的な評価で価値が決まりますが
    ここでだから株価が時には10倍とか100倍になること

    ってのはありますよね?


    だからFXで成功してる人の資産が数億円の中
    株で成功してる人の資産が100億円とかを超えてるってのは

    この辺の特徴が影響してますよね。


    それでFXの場合ですと、最初資金が少ない時は
    結構重要な金融商品であるでしょうが


    ここで例えば株価が1株100円から1000円になることは
    あっても


    ドル円がこれ、例えば103円から
    数ヶ月で1030円になることがあるか?というと

    なかなか確率は低いと思います。


    あくまで ドルとか円、ユーロとドルみたいな
    相対的な部分で価格が決まる特徴、はあるわけですね。


    それで上のA-bookとかB-bookの話であるとか
    あとはFXってのが特徴として相対的に決まるものだ

    っていう部分ですね、


    これらから大きな戦略を立てることって出来まして


    それをやってるのが彼ですよね~




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    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


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    =======編集後記========

    さてさて、上のジョンバロンさんのことについて
    書きましたが、時系列で追っていくとこのバロンさんが
    「だれなのか?」が想定できるので面白いと思います。


    ちなみにラインアットとかもジョンバロンなんかは
    是非テキサス州の基地から作ったら面白そうだな~なんて
    私は1人で思ってましたが

    いずれにしても、民主主義の瀬戸際なのに
    トランプたちは結構余裕に見えるのは現状なので

    絶対に負けないでなんとか近代デモクラシーを守ってほしいものです。


    あと、素晴らしい動きとしてはビッグテックの検閲に関しても
    もう世界中から非難の声があがっていて

    あのドイツのメルケルまでもが非難していたのは
    印象的でした。


    反トランプの人たちでもさすがに
    アメリカの大統領を多国籍企業たちが検閲するのは
    おかしいだろ、って考える人が増えてますよね。


    ただ共産主義の恐ろしいところはそういう部分ですよね。



    ちなみに検閲ってのは日本の憲法でも禁じられてますが
    なんとこの検閲を日本の官僚の広報機関であるマスコミたちは

    自民党の政治家たちに求めてますが


    しかし日本の政治家たちは表向きはどうであれ

    実際は憲法21条の言論表現の自由を守ろうと戦ってるのは
    事実として見えるので

    日本の政治家はなんだかんだ強いな~と欧州から見ると
    どうしても思います。

    世界で官僚の言うとおり外出禁止の法案が作られてしまってる流れで

    ちゃんと日本は外出禁止ではなく、要請で留まっており
    官僚たちの内閣立法を許していないってのが

    私は好き嫌いぬきの評価だと思ってますね。



    それでとりあえず今日はまず州兵がワシントンDCに集まりまくってる
    っていう話から扱いたいですが


    もうどう見ても有事状況になってるわけですね。


    あと、私が紹介したいユーチューバーがいてこの前も
    リンク張らせていただきましたが


    それがこの方ですね。

    落ち着いた話し方の女性で、ずっとトランプたちの分析を
    独自視点で行っている方なんですが

    もう素晴らしい話し方で落ち着いて
    「ポップコーン食べてみましょうね~~」って言ってるんですが


    穏やかな話し口調な方だけど
    めっちゃユーチューブにBANされまくってる方です(笑)

    Miyoko Angel さんですね。


    ちなみにタイトルだけ見ると明らかにトンでもと一般的に
    思われるでしょうが、

    量子力学のことを結構メルマガで扱ってるので
    私の読者さんは驚かない話です。


    【動画】未来透視ができるトランプ政権
    ⇒ https://youtu.be/EHmhrMSF2EU


    実は今日これをメインで書こうかなと思ったのですが
    ただ世間的にトランプ応援してる人は頭おかしい扱いされる
    ってのがありますので考えていたわけですが


    Qってのは色々言われていて、米軍の200人の有志たちだとか
    ケネディジュニアだ、とかの話もありますが

    実は物理学の世界でQと言った場合
    やはり量子(quantum)力学の
    Qを思い浮かべる人が多いと思いますよね。


    それでよく投資記事で「未来は予測できない」と書きますが
    だから今の0と1の単なるデジタルでは

    あまりに変数多すぎてそれは無理だから
    AI投資は危険だよって話を書いてたりするんだけど

    ただ「0と1の概念を超えた場合」ですね・・・

    未来は予測できないと言うことは勇気がいります。

    量子力学はスーパーコンピューターをはるかに超える処理が出来てしまう
    わけで

    いずれ実用化されるといわれますが


    ただ今のインターネットってのも最初に実用化したのは
    米軍DARPAだったかで
    元々アーパネットっていう兵器だったんです。

    だから世界の最先端の発明は大体米軍で実用化されるってのが
    政治なんだけども、


    実際トランプの背後の米軍が実用化できる量子コンピューター
    を持ってる可能性は高いんです。

    去年も投資していた。


    ■米政府がAIと量子コンピューティングに1000億円超の投資を発表
    https://jp.techcrunch.com/2020/08/26/2020-08-26-ostp-ai-quantum-institutes/


    それでこの量子コンピューターに関しては今号では
    書きませんが


    まあそれをシナリオ作戦や戦略で当然使うものですから
    そして米軍がそれを戦略遂行で実用化してる可能性
    は大いにあるでしょうから

    上のMIYOKOさんの話は一見トンでもに見えるけど
    まあそういうシステム持ってるんだろうな、ってのは思うところで、

    今までのトランプ大統領のありえない功績は
    (わかりやすいのが誰もが想像できなかった米朝首脳会談を実現したとか)

    これらの技術に担保されてる可能性はあるってことですよね。


    民間では量子コンピューターはまだまだ実用化は先だ、となってますが
    少しアメリカ政府が量子コンピューター研究に今まで注いできた
    予算規模は民間と比較になりませんので。


    だからもしこの2020年からの
    ウイルス騒動⇒米大統領選挙(サイバー空間でのクーデター)
    が第3次世界大戦の一貫として未来で捉えられるならばですが

    第2次世界大戦を象徴する技術は核技術であったけど
    第3次世界大戦ではおそらく量子技術なんでしょう。たぶん。


    量子金融システムって言葉が最近よく出てくるけど
    民間に下ろしたら大変なことになるから

    ひっそりと実用化されても政府間や日本だと三菱あたりで
    使われていく技術となるんでしょうね。



    さて、それでいずれにしても私たちは上の話の真偽は
    分からないのだけど


    ただ分かる部分としては

    「州兵たちがワシントンDCに投入されまくってる」

    ってことですよね。



    最近この写真がワシントンで撮影されてますが

    このオーストラリアのSKY NEWSがわかり易いです。


    【動画】ワシントン兵士だらけ。
    https://youtu.be/y9C1s2l2rFs

    (ちなみにこちらに以前出席していないことが指摘されていた
    ペロシが出てますが若々しく復活してますね。
    彼女は本来は年齢80歳のおばあちゃんなんです)


    (画像)兵士の皆さん、みんな雑魚寝で寝てる
    https://imgur.com/hNemi4n



    さて、それでここで兵士が大量投入されてるわけですが

    このワシントンに投入された州兵に関して、

    日本のマスコミたちが報じてる内容は?っていうと簡潔言うと


    「バイデン陣営の民主党側がこの州兵を配置した
    ように認識を誘導する記事」


    となっているのが印象的なんですね。



    これをまず私は書きたかったのですが

    「おかしくない?」って思いませんか?


    そう、だって弾劾決議とかは下院で通ったものの
    まだ上院ではそんなの採決されてませんし、


    今の行政のある種の暴力機関である軍隊を動かす実権は
    行政長官のトランプ大統領かもしくは州知事にある
    はずなんですね。


    だから昨日も大統領令の話で書きましたが

    特に日本語のマスコミの報道がとにかく最近おかしいな~と私は思って
    見ているのですが




    例えば昨日大統領令に関しても説明しましたが

    どう見ても大統領令13848を実効したのはトランプ側であり

    今日も大統領令13959で中国企業制裁とかの動きがホワイトハウスで
    声明出されてますよね?


    ■英語ですがホワイトハウスのページ
    https://www.whitehouse.gov/briefings-statements/text-letter-speaker-house-representatives-president-senate-011321/



    これもちゃんと最後に「ドナルドトランプDONALD J. TRUMP」と英語で署名ありです。

    だからその大統領令を実行してる

    「主語、主体」はトランプでしかないのですが


    なぜかマスコミは「その大統領令をやったのはバイデンだと
    思い込ませる記事」を書いてるのがすごい面白いですよね。

    そんだけ焦ってるのが見えてくるんです。


    さらに、この「主語を逆転してみてる人が勘違いするように誘導する記事」

    ってのがまさに


    ワシントンDCへの州兵投入ですが


    このあたりは検索していただければ分かりますが
    その州兵がどのように投入されたか?

    誰が、投入したか?はマスコミは主語を省いて
    今報道してる特徴がありまして


    そしてその記事を見た人の多くはおそらく

    「ああ民主党陣営が州兵投入したのかなという勘違い」

    をしてるはずなんですね。


    そのように誘導されて記事が書かれている。


    が、そんなことは当然ありえないわけで

    今の行政長官はトランプ大統領でありさらに

    実のところアメリカってのは国家緊急事態宣言が

    今年の5月くらいまで延長されており


    事実上、戦時下が続いてる状況なんだけど


    そこで行政長官はトランプ大統領なんですね。


    だから州兵投入はトランプ大統領側の動きと説明するのが
    妥当だろうと私は思ったのだけど


    これマスコミは実は戒厳令だとか反乱法だとか大統領令の話は
    怖くて今書けませんから


    だから今は「主語を書かないでそれを実行してるのが民主党陣営であるかのように」
    報道してるのが印象的でした。

    ちなみに州兵の投入プロセスってのはちゃんと
    調べれば載ってるんですけど


    これですね、画像ですと。

    トップが大統領です。WIKIでさえ書いてます。


    (画像)州兵の投入プロセス
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9E%E5%85%B5#/media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:National_Guard_Bureau_organizational_chart.jpg

    (ウィキペディア)州兵について
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9E%E5%85%B5


    一応引用ですが以下のようなプロセスで
    州兵は投入されるんです。



    =============



    州政府と連邦政府という二重統制による
    「二重の地位と任務」(dual state-federal mission)を付与されている。



    第一は、原則として州知事の指揮下で、
    州内における治安維持(暴動鎮圧)や災害救援など
    郷土防衛隊としての機能である。

    「純然たる州任務に基づく地位」(Pure state status)の場合、
    基本的には各州法を根拠法とするが、

    アメリカ同時多発テロ事件後の「国家緊急事態宣言に伴う出動」のように、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    合衆国法典第32編第502条に基づき、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    連邦政府の要請を受けて各州知事が命令を発出することもでき、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    「州の指揮下で行う連邦任務」(State active duty)と称される。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



    この場合、所要経費は連邦政府の負担となる。


    なおロサンゼルス暴動に対する出動は、
    当初は州の任務として発令されたものの、

    情勢悪化に伴って連邦軍が動員されるのに伴い、
    後に連邦任務に移行した。


    第二に、連邦軍の予備役部隊としての作戦参加である。
    この「連邦政府の指揮下で行う連邦任務」(Federal active duty)は
    合衆国法典第10編第12302条を根拠法とするもので、


    州兵部隊は大統領令によって動員され、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    連邦政府の指揮下で各種任務に従事することになる。

    アメリカでは、軍の国内活動には、民警団法(英語版)(PCA)による
    規制が課せられているが、


    州兵の場合、州知事の指揮下で通常の任務に服している場合は、
    その規制を免除される。


    ただし連邦政府の任務に動員されている場合は、
    陸空軍の他の部隊と同様にPCAの規制が課せられる。


    =============


    以上です!!


    それで一応米日のマスコミ見る限り、

    「州兵投入したのは民主党陣営ですよ~という認識を誘導する記事」

    がまさに今報道されてるのだけど、


    そう、実は上の内容で 

    「どういうプロセスで州兵投入されたかを隠してる」現状はあって

    普通は「大統領令○○号を持ってトランプ大統領が指示した」とか
    あるはずなのに

    その主語がマスコミ記事にはないのですね。



    マスコミ記事の通りなら

    「純然たる州任務に基づく地位」Pure state statusに基づいて
    民主党側の州知事が独自に州兵を派遣したって情報があるはずなんですが

    今のところ見つからない謎です。


    ちなみに日本語ってのはある意味マスコミが嘘を報道するのに
    便利で「主語を省ける言語」だから

    本当はトランプ大統領がそれを指揮してるのに
    それをまるで民主党陣営が指揮してるように思い込ませる

    っていうことはできるんだけど

    英語だと、どうしても主語省いた表現が言語的に出来ないので

    ちゃんと本当の部分は出てるんですね。


    この記事は州兵(や)連邦防護局をおくりこんだのは
    やっぱりホワイハウスのトランプさんですね、

    っていう前提で書いてるのが分かります。

    ■White House says National Guard headed to Capitol
    (ホワイトハウスは州兵​​が国会議事堂に向かったと言っている)
    https://www.mlive.com/news/2021/01/white-house-says-national-guard-headed-to-capitol.html


    だからこの辺すごく面白くて日本語だと主語省略して

    「私はあれをかわいいと思う」とは言わないで


    「あれかわいい~」でも通じますが

    英語記事だと主語省略できない言語だから「主体の人が誰か」が
    ばれてるんです。


    ちなみに日本のユーチューバーさんが今元気ないのは
    この辺で日本語ニュースに接してるからってのもあるかもです。


    それで実は上の記事や実はCNNでさえ書いてるのですが

    そう州兵など投入してるのはやはりトランプ陣営のホワイトハウス側である
    わけです。


    ただアメリカのマスコミなんかは日本メディアと違って英語だから
    主語省略ができないものだから


    「(トランプの)ホワイトハウス側が州兵をワシントンに送り込んだ。

    そこでトランプ支持者たちが暴れないように監視する」


    っていう意味不明なニュースに既になってきてるんですね。


    「なんでトランプ陣営が州兵送り込んでトランプ支持者を弾圧するのだ。

    トランプ陣営が送り込んだのはテロ認定されたアンティファなんかの

    鎮圧のためでしょう?」


    って突っ込みがどうしても入りますよね・・・


    もはやだからアメリカのマスコミはプロパガンダさえうまく出来ていない
    という状況ですよね。


    それで「じゃあどのように州兵投入されたか」ですが

    まだホワイトハウスの声明とか見つかりませんから
    考えるしかないけど
    上に扱った2つのどちらかのプロセスであるはずなんです。


    1アメリカ同時多発テロ事件後の国家緊急事態宣言に伴う出動のように、
    合衆国法典第32編第502条に基づき、

    連邦政府の要請を受けて各州知事が命令を発出することもでき、
    「州の指揮下で行う連邦任務」(State active duty)と称される。







    第二に、連邦軍の予備役部隊としての作戦参加である。
    この「連邦政府の指揮下で行う連邦任務」(Federal active duty)は
    合衆国法典第10編第12302条を根拠法とするもので、


    州兵部隊は大統領令によって動員され、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    連邦政府の指揮下で各種任務に従事することになる。




    この上の2つのどっちかで州兵が投入されてるわけですね、
    かなり高い確率で。



    いずれにしても、アメリカのマスコミたちはそこを
    報じたがりませんが


    州兵投入を主導してるのはやはり連邦政府のトランプ陣営である
    わけですよね。


    上の1月6日の英語記事の


    「ホワイトハウスは」州兵​​が国会議事堂に向かったと言っている


    っていうのが大事なんです。


    ちなみに今アメリカは

    国家緊急事態宣言の最中で戦時中の扱いでそれが

    2021年5月までがその状況なんだけど

    これ結構前から扱ってるんですね。


    たぶんメルマガ見てる人は何度も書いてるので
    見たことある言葉でしょうが
    大統領令の13818ってのがあるんです。


    一応以下です。




    12月19日記事の

    【米大統領選挙で全米震撼の
    「ナバロレポート」が登場した意味 について考える!】
    http://cabinet-ex.jp/Lba3406/1731452

    より引用。

    ↓↓
    ===============


    ちなみに私も色々調べてるけど
    最近言われてるのがこれもまた後々詳細が分かってくるだろうけど


    戒厳令martial lawというのは一般向けの言い方であり

    法的にはSection 202(d) of the National Emergencies
    Act (50 U.S.C. 1622(d))で

    これが継続中なのをトランプはすでに議会に通知している

    と言う話ですよね。


    英語ですがこれです。

    12月17日に注目されず「ひっそり」と出てきてます。

    ちなみにこちら個人ページではなく
    「アメリカ合衆国ホワイトハウス」の公式ページですね。


    ■Emergency with
    Respect to Serious Human Rights Abuse and Corruption
    (深刻な人権侵害と汚職の点についての緊急事態)
    https://www.whitehouse.gov/briefings-statements/message-congress-continuation-national-emergency-respect-serious-human-rights-abuse-corruption-121620/


    一応大事なので翻訳しますが

    トランプ大統領が16日に通達した内容が
    以下でして日本語で分かりやすく翻訳します。

    ↓↓

    ===============

    「国家緊急事態法(50 USC 1622(d))の
    セクション202(d)は、

    宣言の記念日の前の90日以内に
    大統領が連邦官報に公表し、

    そして議会に、
    緊急事態が記念日を超えて効力を継続することを
    述べた通知を送信しない限りは

    国家緊急事態の自動終了を規定しています。



    この規定に従い、私(ドナルドトランプ)は

    2017年12月20日の大統領令13818で宣言された

    国家緊急事態は、


    2020年12月20日以降も引き続き有効であるという
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    同封の通知を公表するために連邦官報に送付しました。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    あまりにも広く行き渡っており深刻である、

    そしてその全体もしくは一部の原因がアメリカ国外にある

    人権侵害と汚職の蔓延と深刻さは


    国際的な政治経済システムの安定を脅かし続けることになってしまう。



    人権侵害と汚職は、


    安定した、安全で、よりよく機能する

    社会の本質的な基盤を形成する価値観を損ないます。


    そしてさらにその人権侵害と汚職は

    個人に大しても壊滅的な影響を及ぼしますし


    さらには民主主義システムを弱体化させてしまう。


    さらにはそれは法の支配を軽視させてしまい

    暴力的な紛争を永続化させてしまう。


    さらにはそれは危険な人物たちの活動をも促進させてしまいます。

    さらにはそれは市場経済を弱体化させるし

    そして、さらには米国の国家安全保障、外交政策、

    および経済に異常で異常な脅威をもたらし続けることになる。


    それゆえに、私は、深刻な人権侵害と汚職に関して

    大統領令13818号で宣言された

    国家緊急事態を継続する
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    必要があると判断しました。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ドナルド・J・トランプ


    ===============



    以上です。


    それでこの大統領令が継続してるため

    今アメリカは国家緊急事態が継続中で実際は
    戦争中という認識になるんだけど、



    実はもうこの前の6日前の

    1月5日に、

    アンティファはある種のテロリスト認定をされてるわけです。


    【アンティファは脅威っていうホワイトハウスのページで
    アンティファは最早テロリスト認定】
    https://www.whitehouse.gov/presidential-actions/memorandum-inadmissibility-persons-affiliated-antifa-based-organized-criminal-activity/


    だからこれ面白くて、実は事前にトランプが1月5日に
    この声明出してるけど(マスコミ報じなかった)


    あの1月6日の襲撃前にアンティファたちが暴徒化するのを
    傍受して知っていたとも取れますが


    ここでアンティファ引っかかって、

    それで暴れまわることで州兵投入の根拠作られた

    とも見えるわけですね。


    だから

    「国家緊急事態宣言中にテロリストが暴れまくった」

    ってことになるから


    それは州兵投入の根拠となりまして


    上の州兵投入プロセスである


    「1アメリカ同時多発テロ事件後の「国家緊急事態宣言に伴う出動のように」
    合衆国法典第32編第502条に基づき、

    連邦政府の要請を受けて各州知事が命令を発出することもでき、
    「州の指揮下で行う連邦任務」(State active duty)と称される。」





    を根拠として州兵投入がワシントンでされてる
    可能性が超高いわけです

    だから
    大統領令や上のホワイトハウス公式の声明見ている人たちからしたら


    実際はトランプの連邦政府が
    下の州知事に命令発出して


    それでワシントンに州兵投入したってのが
    通常の見方になると思いますね。


    ただこうなると まさに 政府の、行政長官である
    大統領トランプの言うとおりに州兵が導入されたって報じれば


    民主党が次政権にって思ってるマスコミ妄信の人たちが


    「あれなんかおかしいな」と思ってしまうから


    だから各マスコミは州兵投入の根拠をこれ

    あえて言っていないのでしょう。



    本当は今州兵などをワシントンに投入してる指令のトップは

    どう州兵投入プロセスから判断しても

    トランプ側なんですね。


    それで大統領令の13818で宣言されてる

    国家非常事態宣言の上で 、行政長官の大統領の権限が
    相当高まりますが


    その上で州兵投入してるだろうってのは調べてると分かるんです。




    それで上に書いた話はちょっと難しい話でしたけど

    その辺、すなわち


    「あ~やっぱり州兵投入してるのはトランプのホワイトハウス側なのね」


    って分かりますとですね、


    彼がツイッターで複数アカウント作って
    遊んでる理由も良く分かるんです。


    ■やたら詳しい、ジョンバロンさん
    https://mobile.twitter.com/NotTrump1946
    (ばれて検閲されるかも)


    ちなみに、民主党陣営がなんとしても崩したいのが

    「国家緊急事態宣言最中に 強烈な権力が付加される
    行政長官の大統領権限」

    でありまして


    国家緊急事態宣言中は「2016年の選挙で選ばれた」
    行政長官のトランプ大統領に


    強力な権限が付加されてるんですね。


    「だからなんとしても20日まで弾劾したい」わけですよね。


    だからペロシたちは焦ってるんですね。


    ちなみにここで色々大統領令とか英語で読んでいくと


    おそらく現状、報じられないけど争点になってる部分が

    見えてきてしまうけど


    分かりやすく言うと、

    「未遂か完遂か」という問題が必ず犯罪を裁く時に
    問題になりますが


    これは日本でも同じだから見ていただくとよいかと。


    (ウィキペディア)未遂とは!?
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AA%E9%81%82


    これはアメリカの法廷でも同じような考え方でしょうが


    日本だと、

    刑法第43条(未遂減免)
    犯罪の実行に着手してこれを遂げなかった者は、
    その刑を減軽することができる。

    ただし、自己の意思により犯罪を中止したときは、
    その刑を減軽し、又は免除する。


    ってのがあります。



    それで今回ですがトランプ陣営が囮捜査で泳がせてるとしたら

    「未遂で捕まえるか、完遂(やり遂げて捕まえるか)」

    という論点が必ずあるはずで


    しっかりより効率的に裁けるのは完遂されてからですよね。


    1月20日の就任式までトランプは待つのではないか
    ということを英語圏で言ってる人が増えてますが

    それは「完遂」させて 国家緊急事態状態のもとで
    裁くシナリオをおっしゃってるわけですが


    これも大いにありえそうなわけです。


    大統領就任式をバイデンにオンラインでもなんでもいいから
    させてしまえば完遂成立です。


    だから実はペロシがなんとしても19日までに上院で弾劾をと
    焦ってるのだろうな、ってのも見えてくるんですね。

    が、大統領令13818で強大な権限が
    行政長官である大統領には与えられてますが


    そこでそもそも弾劾ってうまく行くのかなって考えると
    色々疑問が出てきます。


    だから今回、今の動き見ると実のところトランプは相当余裕がある

    可能性があって


    そこで、未遂で動くのか完遂で動くのか・・・検討してるっぽいな
    ってのはめっちゃ私が感じたところです。

    あくまで個人的な見方なんですけども。


    それでこの辺が分かると、今日のトランプの演説の意味が分かります。


    【動画】トランプは平和を支持者に呼びかける
    https://youtu.be/KUyEbEWY__A




    内容としてはネットで翻訳された方のものですが
    以下のものです。


    「私は法と秩序の遵守が第一。
    自分の支持者も同様。

    それらを乱すのは自分の支持者ではないし、
    正当に裁かれなければならない。

    それは共和党とか民主党とか
    無党派を超えたものである。

    最近法と秩序が乱されれ、
    人々の権利が侵されたり、
    迫害されたり、いじめられたりしている。

    我々は、それを断じて
    そのままにはしない(みたいな感じ)
    今は、平和的に、落ち着くときだ。」



    ってことですが、彼がこのように今日の動画で呼びかけたのが
    分かりますよね?

    たぶんですが民兵にも呼びかけている感じです。


    ちなみにですが上の「完遂後に犯罪確定させた後に動くシナリオ」
    でありますと、

    相当余裕があるときのシナリオになりますが
    (余裕がなければ早く戒厳令出す)


    やはりそのシナリオの場合ですと民兵組織が予告してる
    16日に暴れてもらったら
    困ります。


    だからそれに対して民兵の長官・指揮官でもあるトランプ大統領が
    呼びかけてるように思える演説なんですね。

    (民兵の指揮官がトランプであるってのは知られていないけども。)


    それでこの意味を知るためには

    いつも書いてるから、
    もう簡単に書いちゃいますが、

    アメリカのデモクラシー構造を知る必要がありまして


    あくまで「行政が怪物になるから」(まさに今のアメリカ)

    だからその行政をけん制するために

    三権分立の 行政をしばりつける、立法や司法があるわけですね。


    また行政官僚は常に暴走しますから

    だからアメリカの場合は大統領も行政の長官として


    ちゃんと民主主義で、選挙で選ばれるわけです。


    だからアメリカの制度ってすごくて


    行政のワシントン官僚たちってのはなかなか暴走できず、

    司法や立法にけん制されて、


    なおかつ行政長官の大統領は、民衆に選ばれるトランプですから

    ここで行政はこの時点で3方向からけん制されてますよね??


    が、さらにまだあって 

    「民兵」ってのがあるけどこれは修正2条で抵抗権を

    アメリカは定めていまして


    「行政怪物が暴走したら銃を持って対抗していいのだ」という
    権利をアメリカは民衆に授けているわけです。


    ここで行政怪物が暴れないように民兵ミリシアってのが存在するのが
    アメリカでして


    トランプはその民兵の権利を定めた修正2条の重要性を
    何度となく選挙中に語っていた。


    それでこの民兵の指揮官が行政長官のトランプなんです。



    それでここで民兵ってのはあくまでワシントン官僚たちヘドロを
    けん制するために存在してるわけですが


    ここで実は上の州兵と民兵って仲良しなんですね。
    時に一体だ。

    それで実は今ワシントンには民兵たちも入っていて
    州兵と一緒に動いているんです。


    それで実際は、アメリカの建国の父たちが
    常に行政官僚たちの暴走を心配して、


    だから全国に民兵ネットワークを作らせたんだけど
    ここで行政が今回みたいに不正選挙で暴走したら

    民兵が立ち上がれる仕組みなんですね。


    それで今州兵と民兵が協力しあって
    トランプの指示の下、ワシントンにおりますが

    これが何を意味するか?なんですね。


    それでこれらの指揮をしてるのは行政長官のトランプでしょうから
    そこでトランプが「まだ落ち着くように」って言ってるところからして


    上の20日に犯罪を完遂させて一気に州兵も民兵も
    または連邦軍も動くシナリオも
    出てきてるように見えますよね。


    だからこの辺調べていくと実は結構面白くて

    なぜかトランプたちが余裕な感じで動いてるのも
    上の話見ていたら分かってくるようにも私は思いました。


    ちなみに私が早稲田で政治学学んでるときに
    すごい授業で驚いた表現があって

    それが「国家の暴力装置として軍隊と警察がある」
    ってことを教授がよく言っていたんですね。


    これが国家の本質なんだけども。


    それで暴力機関として軍隊は相当強いのですが
    逆を言うと

    「その統帥権を、選挙で選ばれた行政長官が握ってるか
    もしくはワシントンの官僚が握ってるか」


    ってのが勝負になるわけです。


    ただ上の大統領令などの流れ、あとは州兵(民兵)投入の流れを見ると
    やはり軍隊の統率権とか統帥権って言う言葉で言うと、


    今のところ、それは行政長官のトランプにあるわけでして


    私の場合は 頭おかしいのかもしれませんが
    この辺見てるので「まだまだこれからだろう」っていう見方となってますね。

    だから軍隊の統帥権をちゃんとこれトランプが保持し続けられるか
    ってのが重要で

    今は感情抜きでよく見ると、
    それが出来ちゃってるわけですね。


    逆にそこで民主党側のスパイなりにそれが奪われたら
    民衆は負けるけど、その動きはまだ見えてません。

    民主党側が弾劾に焦ってるのはその統帥権を得たいのでしょう。
    が、上に書いたようにトランプの行政長官としての権利ってのは

    大統領令13818延長で
    国家緊急事態延長でとんでもなく大きいものに実態はなってるので

    なかなかそれを奪うのは難しいちゃうんかな、っていうのが
    すごい私が感じる点ですね。


    トランプは既に2020年の初頭には選挙不正を指摘していましたが
    それを改正せず、そのまんま選挙不正をさせておりますが

    実際はうしろで大統領令などを調整して
    まさに準備していたんだろうってのも感じてしまうところです。


    ということでまだまだこれからさらに大きなことが
    起こることはもう確実なので

    とりあえず念のためですが

    これは普段から意識するべきことですが
    停電とかネット停止とか
    なんかそういう事態に備えておきたいものですね。


    それで上の記事を理解できれば


    「なんで日本のマスコミは州兵投入の主語を曖昧にするか」

    も みえてくると言う感じです。



    ということで世間的には私の言ってることはトンでもで
    頭おかしいってことになるんでしょうが

    ただ憲法21条の言論表現の自由を元に分析しまして


    最近の大統領令や州兵投入の根拠、プロセス
    およびアメリカの上に書いた三権どころか民兵などを含めた
    実質5権で行政をしばりつけられる制度などを


    知ってると、それが合ってるかどうかは分かりませんが
    世間とはちょっと違った見方になっちゃいますね。


    いずれにしても
    国家の暴力装置としての軍隊、という政治学の見方があるのですが

    その統帥権を持ってるのは
    やはり現状トランプであり

    その統帥権が勝負を決する可能性が高まってますので

    引き続き国家非常事態宣言が5月まで延長されてる

    実質戦時下であるアメリカにおいて


    軍隊の統帥権を誰が持ってるか?は注目したいところです。



    では!






    追伸・・・ちなみに私は100%とかは投資やってるのもあり
    言わないんだけど

    ただ、大統領令13818の期限がこれ2021年の5月19日あたりまで
    だったと思うんだけど、


    となると1月で終わることを想定していないのも
    分かるんですね。


    だからやはり再選挙シナリオなんかはどうしても
    考えてるんじゃないかな?というのは感じるところでして


    だから 大統領令の延長期間見るとまだ数ヶ月
    この劇場は続きそうですね~


    トランプが以前、これから長い戦いになるっておっしゃってたのも
    大統領令13818に基づいてでの話だったでしょう。

    引き続き、トランプは人類を苦しめる怪物を暴走させないために
    あきらめないことでしょう。




    では!







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