ゆうのメルマガバックナンバー
バックナンバーライブラリ
対象年月の選択:
  • 2021/01/31  【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から 「バイデン政権はフェイクであり現在はやはり アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】
  • 2021/01/30  【「2021年1月のサードの運用利益とは?残りあと3日】(副題:「嫌がらせに屈しないリンウッド」のメッセージから学ぶ!)
  • 2021/01/30  【「アメリカの個人投資家とイーロンマスク」がヘッジファンドを 「刈り取った」ゲームストップ株の騒動から考える!】
  • 2021/01/29  【4年10ヶ月の間、コロナ禍でも生き残ってきた「ザ・サード」(残り4日)】 (副題:検閲(けんえつ)時代における「人々の現実」とは?)
  • 2021/01/28  【「トランプ・バイデン・軍隊」の3者で「今誰が実権」を握ってるのか? をリンウッド弁護士の英語表現を分析して考える!】 (副題:ついに最高裁が「トランプ大統領を好む判決」を出してきた。)
  • 2021/01/28  【ザ・サードシステム】 「新たな出会い」と弊社の使命について(副題:テキサス州訴訟でトランプ支持の保守派が「あっさり」勝利した)
  • 2021/01/27  【世界各国の内閣や首相が「同時に総辞職・辞任」していること、、 さらに「検閲のない自由なSNS」をトランプ陣営とイーロンマスクが 作っていく流れについて考える!】
  • 2021/01/26  【2月3日に募集終了】4年10ヶ月もの間、生き残ってる「EA+裁量」のザ・サードシステム(副題:「前大統領のオフィス」をトランプが開設した!)
  • 2021/01/25  【シドニーパウエル弁護士も「アメリカ共和国復活」についての 団体設立を発表したことを考える!】
  • 2021/01/24  【トランプ大統領が復活!】リンウッド弁護士も「新生アメリカ共和国」と 「株式会社アメリカの破産」に最新ラジオで言及!!
  • 2021/01/23  【「覚醒」と「自立」をトランプ陣営は 民衆に求めているだろうという話!!!】
  • 2021/01/22  【新生アメリカ】トランプ大統領が「復活」して戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
  • 2021/01/21  【アメリカの近代デモクラシーで「怪物」が台頭したこと および 今後の「希望」などについて考える!!】
  • 2021/01/20  【トランプ大統領の初期メンバーであるスティーブバノンが恩赦され、 さらに新しいサイバーセキュリティの大統領令が出されたことについて 考える!】
  • 2021/01/19  【リンウッド弁護士の最新ラジオの発言内容を知り、 またトランプ大統領が裁判官などを守る大統領令を発効した意味 について考える!!】
  • 2021/01/18  【アメリカ含む世界中でCNNやCBSの放送が不安定になってることや、 トランプ大統領が100人前後の恩赦することなどを考える!】 (副題:鼻マスクの受験生が試験無効になった?話の問題点など!)
  • 2021/01/17  【副島先生の最新言論から「兵士の睨み合い」が続くワシントンDCの 状況や緊急放送のシステムなどについて考える!】
  • 2021/01/16  【すでにワシントンでは25000人の兵士がトランプ大統領によって 配置されたことについて考える!】
  • 2021/01/15  【リンウッド弁護士が最新ラジオで「反乱法は既にトランプ大統領によって 発動されてるだろうという認識」を示したことについて考える!】
  • 2021/01/14  【「続々とワシントンDCに配置される兵士たちと、 トランプ大統領による「州兵投入の根拠・プロセス」について考える!】 (リンウッド弁護士が言ったように世界各地で停電騒ぎが続いてる)
  • 2021/01/13  【検閲後も元気なトランプ大統領、そしてアラモの演説の目的、 および「先日の大統領令の当事者は誰か?」などを考える!】
  • 2021/01/12  【前号に引き続き「トランプ大統領がワシントンDCで非常事態宣言を承認」したことについて考える!】
  • 2021/01/12  【すごい】ついに「公式に」大統領令13848による資産凍結が発表されました! (トランプ大統領の反撃開始)
  • 2021/01/11  【「予測しないで」FXで月利5~20%稼いでる人は何を見てる!?】(A-book B-bookの闇の話と、トランプの最新声明などなど)
  • 2021/01/10  【副島先生とリンウッド弁護士の「トランプ勝利確定」についての 最新言論を見る!!】 (「緊急放送システム」についてトランプ陣営のリンウッドが先ほど言及!)
  • 2021/01/10  【息抜き♪】寝ても覚めてもトランプトランプ!の石川さんの動画を見て、 息抜きしながら考える!
  • 2021/01/09  【吹き荒れるビッグテックによる検閲の嵐】 (と、それに対抗するトランプ大統領について考える!)
  • 2021/01/08  【トランプ大統領の最新動画「旅は始まったばかりだ」を見て考える!】 (副題:ラトクリフ長官レポートが出てきたことと、ペンス副大統領は トランプ罷免のペロシを拒否!)
  • 2021/01/07  【「トランプ劇場」の火蓋が切られた】(連法議会議事堂乱入⇒「ワシントンでついに夜間外出禁止(curfew)継続が決定したことを考える!)
  • 2021/01/06  【世界中で「バイデンジャンプ!アゲイン!(再び!)」が 「超話題」になってる】 (副題:トランプ陣営がバイデンジャンプを「リアルタイムに上院選で再現!」・ペンスカード2やナバロレポート2も登場)
  • 2021/01/06  【隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略とは!?】
  • 2021/01/05  【動画】2021年最新の「トランプ大統領のジョージア州上院選の ラリー・集会」を見て考える!(副題:トランプ大統領はペンス副大統領に「肯定的な見方」を示した)
  • 2021/01/04  【隠れトランプ支持者たちが数千万人単位で1月から立ち上がっていく!】 (副題:リンウッド弁護士が最高裁長官ロバーツ氏も実は脅迫されてるのだ、 とツイートした)】
  • 2021/01/04  【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる 予想しない投資手法とは!?(副題:軍産複合体はアメリカ人たちの民意が本当は怖い!?)
  • 2021/01/03  【ついにテッドクルーズ含む11人の上院議員が1月6日の異議申し立てに立ち上がる! そしてペンス副大統領が「意を決した」か?】
  • 2021/01/02  【リンウッド弁護士が「ペンスを逮捕して副大統領はフリン将軍にしてポンペオを上院議長にすればよい」 というツイートしたことについて考える!】(副題:戒厳令を経験した退役軍人インタビューから学ぶ)
  • 2021/01/01  【翻訳の動画】アメリカ史上最年少25歳の国会議員である マディソン・コーソーン氏の素晴らし「すぎる」演説!を元旦に見る!
  • 【リンウッド弁護士が最新ラジオで「反乱法は既にトランプ大統領によって 発動されてるだろうという認識」を示したことについて考える!】
    配信日時:2021/01/15 21:30
    【リンウッド弁護士が最新ラジオで「反乱法は既にトランプ大統領によって
    発動されてるだろうという認識」を示したことについて考える!】
    ⇒編集後記で!

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!


    さてさて、昨日ですがもう既に軍事シナリオに入っている
    米大統領選挙でありますが、


    以下の号を流しました!


    マスコミではワシントンへの州兵投入を
    「誰が指示したか」をあえて説明せず、

    まるでそれを暴徒化するトランプ支持者たちを
    押さえ込むために州兵が投入されたという

    謎ストーリー を報じてますが、


    これはちゃんと今までのホワイトハウスの大統領令関係の
    声明文と


    あとは州兵投入プロセスを追っていくと

    全くの嘘であり、そのような嘘認識に誘導するための
    マスコミプロパガンダだ、ってことを


    淡々と書いてます!


    どうしても日本のメディアは腐ってるので
    ちゃんと知っておくのが今の時代は大事ですね!!



    【「続々とワシントンDCに配置される兵士たちと、
    トランプ大統領による「州兵投入の根拠・プロセス」について考える!】
    (リンウッド弁護士が言ったように世界各地で停電騒ぎが続いてる)
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2795#2795


    ということで実は州兵と民兵なんかも仲良くてですね、
    そしてそれを統帥してるのは現状、

    トランプ大統領、もしくは背後の米軍のかたら
    ってことになりますよね。


    ちなみにですが、一部の人が8人の軍事高官がバイデンを20日に
    支持するだなんだ、って騒いでましたが

    まあこれは、リンウッド弁護士がちゃんと、
    ラジオにて その情報はプロパガンダです、と一蹴してました。

    それでやはり州兵、民兵の関係であったり
    州兵投入したのはトランプのホワイトハウスなんですってのを

    英語記事交えながら説明しておりますが、
    やはりちゃんと読むってことをしないと騙されてしまいますから
    気をつけたいところです。



    ちなみに、私たち日本人は
    「意図的に英語が話せないように作られた教育」
    を義務教育から受けてきてるけど

    まさにそれがプロパガンダのためだったってのが
    今分かっておりまして、

    日本語記事だけ見ているとトランプたちが万事休すみたいに
    見えてしまうわけで

    それがこれネットのユーチューブなどで拡散されてしまってる
    状況なんだけど、

    それについて、石川新一郎さんの動画で
    大変良い解説がされていました。


    この前 トランプ大統領がバイデン政権っていう言葉を
    使っただけで日本ではニュアンス捉えられない人が
    どうしても教育の影響で多いから勘違いしてしまう人が多くなったけど


    プロの翻訳家が「いや、それは英語の捉え方のニュアンス違うで」

    ってことで解説されてます。


    【動画】
    ディープスティートをやっつけた陣営に「負け」はありません
    ⇒ https://youtu.be/IIHNCy-iRvM

    ちなみに昨日も州兵投入の主語、主体を日本のマスコミはごまかしてる
    と書きましたが、


    まあやはり英語を不得意にさせられた日本人が多いって所が
    プロパガンダで今突っ込まれてるところでもあるので
    これ気をつけたいところですよね~


    それで、あと、昨日扱った

    「トランプじゃないという設定のジョンバロンさん」

    ですが


    最早今日は あのジョンバロンのアイコンもこれ
    髭なしで「あれ?この人は?」となっております。

    もう隠す気ないようです。


    ■やたら詳しい、ジョンバロンさん
    https://mobile.twitter.com/NotTrump1946

    ちなみにこのジョンバロンさんの名前は
    トランプ大統領がビジネスマン時代に自分の広報として
    自分で使っていた名前で長いことトランプ追ってる人には

    知られてる名前ではありますが


    もうアメリカではそれが知られてますから、
    まあどうも今民主党陣営はこのジョンバロン・アカウントを
    相当警戒して情報工作活動を行ってる様子ですね。

    ただトランプも じゃなくてジョンバロンさんも

    「ほら、俺は今ツイッターにここにいるぞ。
    君らは次俺のアカウントを2度消すために何をするつもりだ。

    そうだ、君たちは既に10%の時価総額を最初のBANで
    失ったぞ。

    愛国者はいつも私をサポートしている。
    このツイートは多くの人がリツイートしlikeボタンを押して

    そしてツイッターがありえない場所だ(原文だと少しスラング)
    、ってのがばれていくぞ」

    ってことで 空売りの意味を知ってる私たち投資家からすると
    意味深なメッセージですね。


    それで結構面白いのが昨日このジョンバロンさんのツイッターにて
    重要な写真とか(トランプがどのような場所に今いるかなどの写真)
    あとは、発言の意味などを示す写真が共有されてるのですが

    例えば「平和な政権移行を目指す」トランプ発言の意味は

    この写真です、みたいな感じなんだけど、

    【写真】平和な政権移行・・・(笑)
    https://mobile.twitter.com/NotTrump1946/status/1349514167166722049


    まあさすがに検閲にはかかる可能性は考えられますので
    早めに見ると面白いと思います。


    というのは昨日書いたのが以下ですが


    =============


    "ちなみにこの「ジョンバロン」さんですが
    Make America Great Againとはいいませんで

    ”Make America Barron Again”とふざけてますが
    これバロン=バノンを想起させますが

    スティーブバノンさんもいずれオフィスに戻る可能性
    は考えますよね。


    =============


    ということでして、


    BARRONとBANONは英語で結構聞こえ方は違うものの
    似てるのはあるんだけど


    だからジョンバロンさんの「ヒント」で

    トランプ2016年発足以来活躍していたスティーブバノンが
    オフィスに戻ってくる可能性を私は見ていたのですけど


    今日・・・それも出てきました!!

    ビンゴ!!!ですよね?



    【昨日、スティーブバノンが戻ってくるかも、って
    ジョンバロンのツイート分析で書いたら

    本当にその記事出てきました。!】
    ⇒ https://dailycaller.com/2021/01/14/report-trump-bannon-advice-election/

    だからこの前ジョンバロンのツイートで


    ”Make America Barron Again”とふざけてましたが
    ただこれを聞いたアメリカ人たちは

    「なんかバノン戻ってくるのか?」

    って感じた人もかなりいたはずなんだけど(私も)


    しっかりその通りに報道が今日出てきた感じですね。

    こうやって時系列でみていくと、分かっていく面白さが
    あるのですが

    そのネット戦略を考えているトランプ陣営のすごさも
    ありますね。

    ちなみに情報工作してる工作員はこれらの
    時系列説明をなるべく避けて情報工作を行うだろうことが
    もう判明してますね。


    ただこうやって時系列で分かってくる面白さってのは
    あるんですね~


    それであと、この前ですが
    反乱法はおそらく発動されてるのではないか?


    という話も扱っているのですが

    これまあ「今から反乱法発動します」なんていわないので
    私たちには分からないわけですが


    そう実はリンウッド弁護士が文字ではなく
    ラジオ媒体で

    「反乱法は既に発動されてるであろう認識」を

    だしましたね。


    こちらのラジオですね。


    【リンウッドがラジオで出演してるFireside Chat 8 】
    ⇒ https://rumble.com/vcqw2x-fireside-chat-8-w-lin-wood-war-with-china-are-we-going-to-see-action-did-pe.html


    個人的にはこのリンウッドが出演してる
    ラジオは今8話目ですが
    よく聞いてるのですが

    今日はこの辺のラジオで言われてた内容を
    考えます!


    編集後記で!









    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    個人投資家の99%が知らない
    FXの戦略とは?(手法ではない)


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■



    さて、それでそんななか、私たち投資家は

    冷静を保ち、自分で稼ぐと言うところを

    これからも追求していく必要がありますよね。


    結局キレイゴト抜きで私もよく考えるんだけど
    世界で何があっても


    資産は必要でありまして
    家族や大事な人を守るためには

    お金が大事っていうのはキレイゴト抜きの現実でありますね。


    ちなみに実は私は「自分で稼ぐ」というテーマを
    10年以上、これは経済的な自立がすごい大事だと

    思うから考えて扱ってるわけなんだけども

    そこで良く登場していたのが「カトリックの欺瞞」でもあって
    彼らは お金稼ぎやら性の行為が汚い云々言うわけですが
    それで自分達に従えというストーリー作ってきますが


    これ事態が奴隷思想ですよね。


    やはりお金は大事でして、
    新自由主義ではなく

    中小事業主や個人たちが中心の
    資本主義を純化させるのが大事だと思いますよね。



    さて、それで実は面白いのが

    「個人で優れた人」ってのが沢山実は民間の市井(しせい)には
    存在しておりまして


    この案件の深見さんなんかがまさにそれです。



    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ちなみにこの案件のやり方は私は知ってるけど
    ちょっとネタバレになるのでかけないのですが


    最初これを知った感想・・・


    「世の中にはこういう戦略考える天才がいるんだな」

    と思いまして


    この案件をやってる社長さんがもう大金持ちですが
    彼に最初私が言ったのは

    「この人天才じゃないですか?」って言葉でしたが
    とりあえずそれを感じましたよね。


    天才が考えた戦略を一般人の私たちも学んで
    その上でレールが敷かれてるから

    その通りに歩く、これが結構 プライド捨てた
    大事な考え方ですね。


    人類はみな、自分が素晴らしく立派な人だと思ってるもの
    なんだけど


    実際はそうではなかったりするので
    駄目人間の自分を認めて

    優れた人が世の中には沢山いるからそういう人に学んでいく
    っていうのが素直さってことですね。

    ちなみにこの案件はメルマガで良く書くことですが

    「最初数ヶ月は慣れるまで小さな通貨で
    実際に検証して練習する」

    のは必須だと思います。


    ただちゃんと練習する環境、時間がある人なんかは
    これからポートフォリオのひとつとして

    相当機能する可能性は高く、


    ちょっとまだ画像とかは出せないのですが
    生徒さんでも証拠金数倍にしてる方も
    結構出てるのは事実なんですね。

    月利としては5~20%の間を出してる方が多く
    やはり基本的な考えとしては

    「負けないこと」を重視してるものですね~



    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    それで今日はこの深見さんのFX戦略の案件を扱ってる
    事務局さんから
    ****さんにメッセージです!


    ===============

    誰も教えてくれなかったFXで
    安全に利益を出す非常識な方法

    こちらのウェビナーの登録完了していますか?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    このウェビナーですが、
    約140分間の講義となっています。


    FX会社の真実(普段、表に出てこない裏話)が中心の講義と
    なっており、不特定多数の方にお話ができない内容となっています。


    だからこそ、

    こちらのページから
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/

    登録頂いた方だけに、公開をしています。


    ウェビナーの時間は、1日2回。

    ・14時からスタート

    ・20時からスタート

    の1日2回開催をしています。



    もちろん、私の知人でもFXで勝てている人はいます。


    ただ、華やかにFXで勝っていた知人が、
    いざ、お金を出金しようとしたら、

    「出金停止」「口座凍結」

    こんな嘘みたいな本当の話が存在します。


    実際に、私もこのような経験があります。


    でも、「出金停止」「口座凍結」など、
    もし、このような対応を証券会社にされても、
    文句を言えない約款で取引をしていたら・・・


    ユーザー側の意見は、通りません。


    もともとそういうルール、取引規約のもとで、
    取引をしていることになるので・・・。


    そんな理不尽な話があるのが、FXの世界です。


    このようなFXの闇の話は、
    よくある話なのですが、噂にならないことが多い。


    その理由は、勝てるトレードをしている人は、
    相場の世界から意図的に退場させる。


    証券会社の都合の悪いトレーダーは、

    「徹底的に排除する」


    本来、許されていけない「操作」を
    されてしまっている現実を理解する必要があります。


    先日からお伝えしている
    私のFXトレードが学べるウェビナーを
    見てもらえれば、なんとなく理解ができるかと思います。


    ウェビナーを見て頂ければ、

    FXは業者選びを間違えると一生勝てない。


    また、証券会社を正しく選定し、
    私のお伝えするトレード手法で、
    取引を行えば・・・


    1日5分のトレードで
    チャートの未来を予想をせず
    上がっても下がっても利益が出る

    そんな夢のようなトレード手法を
    身につけることができます。


    たった140分の講義を聞くだけで、
    正しいFXに関する知識をみにつけることができます。


    おそらく、ウェビナーの内容は、
    初めて聞く話が多いかと思いますので、
    まずは、興味本位で構いませんので、
    お話を聞いて頂ければ幸いです。



    最後に、この情報を知っているか否か?で

    ****様の今後のFXトレードにおいて、
    大きな影響を与えることになるかと思います。



    誰も教えてくれなかったFXで
    安全に利益を出す非常識な方法

    ウェビナー開催日選択
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ===============


    以上です!


    ちなみにこのメルマガでは

    色々投資やビジネスについて扱っておりますが


    FXで特に知っておかなければいけないのが

    A-bookとB-bookの話ですよね。


    最近は実のところ海外ですと純粋な手数料ビジネスで
    証券会社運営されてるところも出てきてるけど


    実際の話多くの証券会社からしたら
    これは何度も書いてることなんだけど

    個人投資家が負けたら儲かる構造、仕組み
    になってるわけですよね。


    だから「純粋な手数料ビジネスか?
    個人投資家をカモと捉えてそこで

    「入金=営業利益」としてしてしまってる会社なのか?」

    は大事なところですよね。


    それで今日はFXの業者について考えて生きたいですが
    ほんと世の中は考えることが多い、と思います。


    特に「FXの業者選び」とかってのはみんな
    「なんとなく」やってるものですが


    最初からこれ知っておいたほうが良いという
    知識は多いのですが

    深見さんなんかはその辺の知識もちゃんと教えてる方ですよね。


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ちなみに、まず前提知識として、
    FXの証券行政の話になってしまうけど、

    これもまああの便利な言葉である
    「信じるか信じないかはあなた次第」を使っちゃいますが


    FXの証券会社にはA-bookとB-bookの証券会社が
    あるわけですよね。


    ちなみに投資家の常識として、
    「個人投資家の利益は証券会社の損失だ」ってのは
    もう知られているけど


    最近は

    「個人投資家の利益は証券会社の損失だ」
    という構造を持ってる証券会社をB-bookと言いまして、


    逆にちゃんと「手数料商売」してるところ、
    おそらく多くの投資家からしたら真っ当と見える証券会社を
    A-bookと言うわけです。


    それでおそらく相当意識していないと
    通常この「B-book業者を知らずに使ってる」ものですが


    B-bookのFX業者というのはいわゆる
    相対取引(OTC)で注文をインターバンクに
    流さないで顧客の注文同士を当てていくタイプですよね。



    これが実は多くの人の取引の実態で
    多くの投資家は世界を相手に取引してると思ってるけど


    実際はFX業者の中だけで顧客同士で売ったり買ったり
    してるわけですね。




    それで一方、A-bookのFX業者は
    NDD、ECN方式でインターバンクに注文を流すタイプでして
    つまり、業者は手数料を受け取るわけです。


    それで多くのFX業者ってのは実際は「ノミ業者だ」
    っていう話はもう昔から私のメルマガで書いてることなんですが


    (これは私が勝手に言ってるのではなく、
    私は人脈で証券会社幹部の人とも交流があって

    その人らが直接言ってました。
    内部でもその構造に疑問を持ってる人が多々いて
    そういう人は教えてくれます。)


    すなわちそれがB-bookとこの数年言われだしてる業者の
    ことですよね。


    それでB-book業者の特徴ってのは
    顧客の注文をインターバンクに流さないで
    呑むんです。


    となると、どういう構図になるの?と言いますと、

    顧客が利益を出せば、FX業者がその利益を損失として
    支払うことになりますから、


    すなわちFX業者は顧客に「向かっていく」わけです。


    ちなみに以前に対談音声で、とある証券会社の元社長さんに
    出演していただいたことがあります。
    昔からの読者さんはご存知でしょう。


    もう当時から海外業者の中ではもっとも有名レベルの
    証券会社の社長さんでしたが・・・


    なんと対談音声に以前出演していただいた。


    それでそこはクローズドな空間ですから、
    もうぶっちゃけトークしてもらったけど


    当時彼は その大きな証券会社の社長時代、
    「儲かってる顧客は潰しに行く」
    ように指導していたことを音声で告白してまして

    あれは当時音声を聞いてた読者も相当衝撃だったようです。


    ちなみに業界用語では「向かっていけ」と指示するんだけど
    例えばその日、利益50万円なりあげてるトレーダーが
    いたとする。


    これは今でいうB-book業者からしたら
    50万円の損失でありますから


    そこで帰る間際に彼が
    「この客向かっていけ(刈り取れ)」
    と指示していたって話ですよね。


    これを証券会社で社長をやっていた彼は言っていたものです。
    が、彼は疑問を感じていたのだけどそこで手数料ビジネスに
    近づけようとしてクビにされてしまいましたが・・・


    ちなみにB-book業者が全部デメリットか?というと

    色々特徴はあるのだけど
    まず派手な業者、広告が出まくってる
    業者は大体がもうB-bookです。


    例えば キャンペーンってありますよね。
    証拠金が2倍になるとかそういうやつ。


    ああいうキャンペーンを打ちまくってるところは
    間違いなくB-bookなんです。


    ああいうキャンペーンが成り立つのは

    これ顧客の証拠金はほっといても
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    (システムなりで刈り取っていき)ゼロになりますから、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    また仮に大もうけされたとしても
    もしその人がスキャルとかやっていましたら
    「不正な取引で出金できません」と言えばいいわけですから

    だから顧客にお金渡しても業者にはカネが返ってくるのですから


    だからキャンペーンが成り立つわけですね。


    こういう政治があるってのはやはり知ったほうが良いです。



    ちなみにそのようなキャンペーンの特徴は
    最初に入金ボーナスがあっても
    最初に使われてる証拠金は自分が入金した分だから


    入金ボーナスは証拠金がゼロになった時点で
    有効になるわけで、


    だから証拠金がゼロになった時点でやはり
    B-book業者の利益になってるわけですね。


    ただ、これは全てが悪いかというと使い方にもよるところが
    あって、


    B-book業者は呑みですから、
    そこでインターバンクに流しませんから


    実はうまい人からすると
    巨大な注文が約定するんですね。



    A-bookの手数料ビジネス業者は

    注文が例えば70万通貨までとか制限があったりするけど
    ここがB-bookの場合だといくら大きな注文でも
    入る。


    あとはスプレッドもほぼゼロだし、手数料もゼロだから
    どんどん「数字上の」利益は出してね、って
    感じです。


    ただこれは時々ありますがB-book業者は
    勝ちすぎると何かしら理由がついて口座凍結される
    こともあるわけですね。


    これは当たり前で顧客が勝って利益を出そうとすれば
    それは損失なんだけど
    そこで最終的には追い出せばいいんです。


    それが上の広告文で言われてることですね。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ちなみに最近は昔ほど悪質な出金拒否は聞かなくなってるけど
    これも理由があって結構「システム」が発達してる

    わけですね。


    だからスリッページとかで不利な約定レートで
    約定させるのは当然だし、


    あとはB-book業者の場合、
    例えばいきなりクロス円のスプレッドがログインしてないときに
    一気に何も指標発表もないのに20PIPSになって


    ストップ刈られてる・・・とかはあるわけですね。


    だから最近この数年流行してるのは
    「ログイン時間を察知してログインしてないときに
    一気にスプレッド広げて刈る」方法なんでしょう。


    これ意外に気づかない人って多くて
    それでログイン時間探知するのも大事で


    最近はユーチューブとかでそのスプレッドが広がる様子が
    アップロードされたら
    ヤバイですからね、
    (だから登録者数が多い実力者FXトレーダーの

    ユーチューバーが以前にこの文句を言ったら業者もあせって

    返金したことがある)


    だからログインされていない時間を見計らって
    刈るみたいなスキームもあるようです。


    実際にとあるトレーダーがいて、私のメルマガに出てくれた
    某講師さんがストップ刈りにスプレッド拡大であってますが


    かなりの金持ちで儲けまくっていたんだけど
    そこで業者が少し「失敗して」その人動画チャンネル持ってる
    んだけど、

    その刈り取り事件を公開しちゃったわけですね。


    そしたらどうなったか?というと
    「動画で公開されたらまずい」ってことで
    一気に丁寧に対応されたってことがあります。


    ユーチューブはそう使うべきなのかもしれない。


    それなので最近はそういう「へま」が出ないように
    ログイン時間を見て、ログインされていない間に

    スプレッド拡大プログラムが始動するっていう
    なかなか面白い傾向がB-book業者で出てきてる可能性が高い。


    ちなみにひとつの証券会社でも
    顧客をA-book と B-bookに分けてたり、
    また口座種類で分けてたりするんだけど



    だから本当のことを言うと

    「へたくそな人はB-BOOK、
    うまくて証券会社が損失可能性が
    考えられる人はA-BOOKに割り振る」


    みたいなところがあります。

    「資産や証拠金やストップ入れてるか、
    勝率は?リスクリワードは?」

    ってのは実は全部証券会社は見てます。


    一方、A-book業者の場合は途中に業者が介在しませんから
    レート操作ないわけで
    そこで透明性の高いトレードができるわけですね。


    それでB-book業者と違って顧客と利益相反してませんから
    出金問題もないと現状は言われてるわけです。

    (といっても最近 世界の多くの銀行のが
    海外からの多めの入金に大して厳しくなりつつあります)


    ただA-book業者はもちろんデメリットはあるわけで
    それがかなり大きなロットとかになると
    調達できない注文として約定拒否なんかは起こるわけですね。


    もしくはスリッページがかなり大きくなったりする。


    B-bookは呑んでるから大きな注文もOKだったけど
    A-bookはやはりその辺は約定拒否なんかもあります、と。


    それで一般的にA-bookの業者はスプレッドは広めだし
    また取引ごとに手数料かかるから
    B-bookと比較すればトレードコストは一見
    高くなる


    と思われてます。


    だから主にスイングトレードで使われることが
    多いのかなと思います。


    スキャルなんかだとなかなか手数料がきついですから。


    ただ逆にスキャルでぜんぜん手数料もコストもかかっていないで
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    数字だけ増えていくようなB-book業者って
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    じゃあどうやって成り立ってるんだ?
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    とも考えないといけないですよね。



    結局、これからだからこのECN方式のA-book業者の方式が
    注目されてくると思うんですが、


    最近はもう証券会社たちもそれに合わせて徐々に
    今までの収益モデルに改定を加えてる流れは見て取れます。


    それで最近だと、A-book形式とB-book形式の
    合わせ技の証券会社は結構あって


    簡単に言うと


    「利益出す強いトレーダーはA-book形式にして

    利益出せなそうな、そういう確率が高いそうな

    弱小トレーダーはB-bookシステムにぶち込む」


    という証券会社が多くなってる。


    ちなみにこのFX業者の
    A-book B-book 問題ってのはアメリカでこの数年、
    よく言われていて、よくFX教材なんかで教えられてるけど

    最近は日本でもその辺からちゃんと教えてる人たちも
    出てきてる。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    この「合わせ技」形式をハイブリッドモデルの

    証券会社って言ったりします。


    これはもう英語圏なんかではすごい言われていて

    情報が流出してるんだけど、


    証券会社、英語だとForex brokersなんかは
    彼らの顧客のトレードを分析するソフトウェアを持っていて
    そこで彼らはトレーダーをフィルターするんですね。


    そこで簡単に言うと

    「こいつ強そうだからA-book
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    こいつ無知で負けそうだからB-book」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ってやってると言われてる。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    こういうのこそ、実はFXの書籍では書いてません。



    具体的には、大体勝つトレーダーのデポジット、
    証拠金は100万円ちょっと(1万ドル以上)からなんだけど

    意外に少ない?と思うかもけど


    これらの証拠金の大きさも当然見るんですね。


    だから「金持ちが有利な法則」ってのは実はこの辺から
    発動しちゃってるってのは現実としてあるんです。

    キレイゴトで世の中語ることができないものですね。



    あとは、彼らが使ってるレバレッジの大きさも見るし、
    あとはポジションサイジングしてるかどうか?
    なんかも見てます。


    ここでポジションサイジングとかで
    毎回2%以内のトレーダーとかはだから

    B-BOOKシステムを適用してる
    証券会社からしたら「要注意」になるわけですね。
    (だからこれはシステム的にはこのトレーダーの注文は
    相対からはずして インターバンクに流したりってことですね)



    また証券会社は口座開設時に資産を聞きますが、
    ここで例えば資産100万円の人が証拠金100万円を入れるのと
    資産1億円の人が証拠金100万円入れるのだと


    とってるリスクパーセンテージも違うから
    そこも考慮したりして トレーダーを分けるんです。


    そこで「無謀なトレード」すなわち
    ポジションサイジング徹底無視みたいな人なんかは・・・


    当然B-bookシステムに割り振るわけですね。


    あとは勝率も見てるし、あとは
    プロテクティブストップ、ちゃんと損きり入れてるか?
    そのルールは遵守してるか?も見られてます。


    それで、これができてる人とかは


    変な言い方ですがやはり将来的に
    「利益出されてしまう可能性」が高いのでA-bookに割り振って


    そうじゃない人たちは資金溶かす確率高いので
    B-bookに割り振るといった感じで


    最近多くの証券会社がこのハイブリッド型を採用してる
    ってのは英語圏で言われだしてることですよね。


    ちなみに顧客からしたら何も見た目はA-bookでも
    B-bookでも変わりませんから分からないんですけども。


    ちなみに補足を加えると海外だと
    ハイブリッド型が主流になりつつあるけど
    日本国内の証券会社はほとんどB-bookっていうのは
    良く聞きますね。

    「信じるか信じないかはあなた次第!」です・・・
    私は夢の話をしてます(笑)




    それでこれはなぜかというと 
    顧客の損失は、証券会社の利益ですが

    その証券会社に金融庁なりの役人が天下ってるという

    行政と大企業が癒着してるのが日本ですから


    だから顧客の損失は行政の利益にもなりますから
    だから政治の問題なんですね。


    「なんで以前のスイスフランショックでFXトレーダーが
    追証出ているのに全然 経済新聞とかはこの辺無視するの?

    コロナで追証になった人が報道されてないのはなぜ?」

    というとこの辺の 官僚たちの圧力の問題があると
    想定される。


    新聞が書いたら「てめー何本当のこと書いてるんだ」
    と圧力がかかる中で記事を書いてるのが
    大手新聞社たちの記者たちであります。


    私は学生時代で政治学科でしたから友人たちがマスコミが多いけど

    もう反権威の記者たちってのは窓際族になるか、
    クビになってるか、記者やめて公務員になってるか
    もしくは力ある人はフリーランスになるか、でして


    ほとんどの民衆思いの記者はマスコミには残っていないかもしれない。


    だからやはりここで天下り問題ってのもFX行政にかかわってるんだけど
    これは日本では不思議なくらい、みんな知らないからなのか
    問題になりません。


    日本では追証制度が残ってるのも
    官僚社会主義のB-book業者の成れの果てといえるかも
    しれない。


    それでだから実はこの辺の上の知識ですが、

    あ、一応夢の話、ですが(笑)


    知ってるか知らないかでは全然変わってきてしまう
    わけですね。


    やっぱり色々 自営業者の間で色々情報交換してると
    まあいかつい制度になってますね。

    それでこの辺の知識も最近は日本語でも言う人は
    増えてきたけど

    やっぱり英語圏だと普通に議論されてる話題でもあるんだけど
    それはやはり英語話せたほうが良いよねっていうことになるけど

    こうやって日本語で、教えてくれる人もいらっしゃいます。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    だからですね、結構いかついマネーの流れがあって
    そのカモになってしまうのはいつも個人投資家であって

    実は私の親父もそうだったんだけども
    子供の私はその辺を子供時代に学んでますから

    反面教師としてちゃんと親父の失敗に学んでますね。


    それで逆に

    「どういうトレーダーが、スプレッドを急拡大などで
    刈り取ることがしづらいか?」ですが

    これはやはり(長期の)スイングトレーダーってのは
    言われますよね。


    例えばそのトレーダーのリスクリワードの比率が
    1:2くらいのトレーダーで

    そのトレーダーがストップ100PIPS リミット200PIPS

    のトレーダーであれば、


    さすがに本来のレートより100PIPS動かすって
    訴訟問題に入ることもありますから

    リスクは高いのではないかとも言われてますが

    実際スイングトレーダーのほうが稼いでる人多い不思議
    はありますよね。

    あとは指標発表なんかを口実として
    結構スプレッド拡大ってのはB-BOOKの業者がよくやるのだけど

    そこで重要な動きの前にポジションクローズされるのも
    業者さんは嫌なことかもしれません。


    あとは週足などの重要な
    ライン付近でトレードする人は餌食にしづらいわけでして

    裁量ですと「ライン付近の「際」でトレードする意味」ってのは
    結構深い意味があるわけですね。



    だからこの辺の証券会社の政治を知ってると
    かなり面白いですよね。


    それで同時に、
    「FXと株」の違いもありまして、


    以前書きましたがFXは相対価値の金融商品であり
    株とかは絶対価値の金融商品ですよね。


    FXはドル円なら
    ドルと円の交換比率で価格が決定してますが

    さらにユーロドルなら
    同じくユーロとドルの交換緒比率で価格が決定するわけです。


    一方株の場合は、絶対的な評価で価値が決まりますが
    ここでだから株価が時には10倍とか100倍になること

    ってのはありますよね?


    だからFXで成功してる人の資産が数億円の中
    株で成功してる人の資産が100億円とかを超えてるってのは

    この辺の特徴が影響してますよね。


    それでFXの場合ですと、最初資金が少ない時は
    結構重要な金融商品であるでしょうが


    ここで例えば株価が1株100円から1000円になることは
    あっても


    ドル円がこれ、例えば103円から
    数ヶ月で1030円になることがあるか?というと

    なかなか確率は低いと思います。


    あくまで ドルとか円、ユーロとドルみたいな
    相対的な部分で価格が決まる特徴、はあるわけですね。


    それで上のA-bookとかB-bookの話であるとか
    あとはFXってのが特徴として相対的に決まるものだ

    っていう部分ですね、


    これらから大きな戦略を立てることって出来まして


    それをやってるのが彼ですよね~




    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆










    =======編集後記========

    さてさて、最近ですがもうすごい面白い動きの連続です。

    昨日なんかは上に書きましたが ジョンバロンの発言からすると

    スティーブバノン復活の動きがあるのか?


    ってことでしたがそれが今日報じられておりまして

    まあ面白い動きとなっておりますね。


    トランプ政権は2016年にトランプが当選したとき以来
    マスコミなどに攻撃されて

    どんどん初期メンバーが降ろされたわけですが

    今はフリン大佐も恩赦されて、
    そしてバノンも戻ってきて

    初代のトランプ政権のメンバーがまた集まってきそうです。


    ちなみに今の動き見るとどうしても

    「新しいアメリカ」という構想は無視できないところで

    去年はテキサス州独立の動きも示唆されましたが


    何かしらとんでもない動きが今後1~2ヶ月で
    連続しそうですね。


    アメリカ共和国とかアメリカ連邦共和国とか
    色々な新しい言葉が徐々に出てきてる面白さはあります。



    ただまあこの辺の動きは私たちには分からないわけですが


    ただ現在出てる情報、部分を理解するのは大事なので

    リンウッド弁護士の最新ラジオに今日は注目したいと思います。



    それでリンウッド弁護士が登場してるラジオショーが
    こちらでして

    トランプ陣営のリンウッドはやはり検閲の対象者ですから
    今はツイッターもBANされて

    なおかつ、パーラーも駄目となっていて

    テレグラムなどの一部メディアでなんとか発信できてる
    状況ですが


    その中でラジオ媒体が結構使われだしてるわけですね。




    【リンウッドがラジオで出演してるFireside Chat 8 】
    ⇒ https://rumble.com/vcqw2x-fireside-chat-8-w-lin-wood-war-with-china-are-we-going-to-see-action-did-pe.html



    ちなみにこのFireside Chat に関しては
    DJさんが「リンウッドさん答えられない質問はスルーしてね」

    の決まりなんだけど


    だからリンウッド弁護士が「その段階では機密情報も入ってくるから
    話せない」と判断したら


    いっつもリンウッド弁護士は信心深い方だから
    神様の話になるんですけども、


    そこでその時点で話せることだけ話していただいて
    考えていくっていう面白いスタンスのラジオですよね。



    それでこのラジオで8回目の登場となる
    リンウッド弁護士の発言が

    最近は神学の話とかが多かったんだけど

    かなり具体的な認識を示しておりまして


    情報価値が高いものでした。


    それでまあ最初はパーラーでもリンウッド弁護士は
    発言できないように圧力かけられたわけですが
    (ビッグテックがパーラーに圧力かけたけども)


    そこでリンウッドってのはやはりトランプ陣営の
    ある意味スポークスマンになっていた状況ですから

    そこでスケープゴートにされたって話であったけど


    ただそれも 彼らが真実を恐れるからこそ攻撃するのだ

    っていう認識を示していましたよね。


    要するにGAFAなどの大企業であったりいわゆるDSですが
    フリースピーチ 言論表現の自由を彼らはつぶしたいだけであって

    それはまるで発展途上国のようだと。


    それでリンウッド弁護士は今はもう明確に
    平時ではなく軍時であるっていう認識を
    示していて


    イランやロシアやアメリカをウイルスで攻撃したとされる
    中国の動きに批判を加えてました。

    コロナもアメリカへの中国による攻撃だという
    認識を示してますよね。


    それでリンウッド弁護士の言ってることは私の読者には
    分かる話なんだけど


    彼が言ってるのはまさにコロナ騒動なんかもそうでしたが

    それは経済への攻撃である、という認識を示しまして


    なおかつ 恐怖で支配しようとしてる、ということも
    おっしゃってましたよね。


    以前に恐怖で大衆のIQ下げて支配してるのだ
    ってコロナ騒動で書きましたが

    まさにその 恐怖での支配について語られていた。



    あとかなり大事なのがネットで言われていた
    ストーム法についてもリンウッドは言及されており


    このストーム法ってのは

    1月1日にトランプ大統領は、
    米軍のクラーケン(国防総省によるCIAハッキングプログラム)を
    含む行動が出来る「ストーム法」に署名したのですが

    もうこれで議会が阻止する法を可決しても意味をなさなくなるのですが


    このストーム法についてもリンウッドは言及した。


    ちなみにストーム法はホワイトハウスのページでこちらでして
    1月1日付けです。


    https://www.whitehouse.gov/briefings-statements/bill-announcement-010121/


    それでやはりリンウッド弁護士がおっしゃるように

    1日から24日まで大統領就任式に起因する緊急事態のため
    ワシントンDCに連邦緊急宣言を与えたわけですが

    DHSの長官代理が辞任
    21日までワシントンDCはFEMAの管理下となりますが


    まあやはり主に中国との戦時下という認識を示しておりますよね。


    それで今の状態はこれサイバーアタックなどによる
    選挙介入も観察できる状況ですが

    トランプは中国の企業だけではなくキューバもまた
    脅威指定したわけでして

    現在の状況はこれ南北戦争のような状況である
    という認識を言ってました。


    だからリンウッドの話聞いていると
    聞いてる人に「今は平時ではなく戦時下であるのだ」
    という認識を理解してほしいように話していたのが

    印象的ですよね。


    ただそこで われらがトランプ大統領は
    合法的にアメリカを救っていくとも言ってます。

    (上のストーム法もそのひとつ。

    ちなみにリンウッドはこれは言ってないけど

    ストーム法がこれから使われていくのであればそもそも
    弾劾とか無効になっちゃうのではないか、という議論も
    アメリカであります)

    それでアメリカは共通の敵に向かって
    力を結合するということもおっしゃっていて

    分断されないのだ、と。

    それでマスコミは中国のプロパガンダ機関だ
    ということも強調されてました。


    あとは前号で全世界的に停電が続いてる状況であって

    実はそれを最初に去年予告していたのは

    リンウッド弁護士でしたが


    それについても家にいて、神に祈ってほしいと。

    これは神と悪魔の戦いであるっていうことも
    おっしゃってましたよね。


    ちなみにリンウッド弁護士は神学について大変
    知識を持ってるので


    神学の話も宗教がない日本人からしたら理解しづらいところでは
    ありますが、

    ただ今回はやはり神という言葉をトランプ陣営はよく使ってまして
    神学的な意味合いがある戦いなんだけど


    そこでリンウッド弁護士は今は善・神VS悪魔の戦いなんです

    っていうことを強調しておりまして


    一方アメリカは神の下の国であり、


    そして神は悪魔の共産主義を勝たせることはないのだ
    っていう話もされてました。


    それでそこで「真実」こそが強烈な武器として
    作用するってことを繰り返し訴えられてましたよね。


    すなわちリンウッドの話から脱線しますが

    これからですがもうロシアゲート周りの
    機密解除の話も出てきちゃってるんだけど

    このあたりの機密解除っていうところがですね、
    リンウッド弁護士がおっしゃる「真実」の意味ですよね。


    だから彼の話を聞いてると「真実がいずれ暴露されていくのだろう」
    とニュアンス的に感じ取れるんだけど

    それは具体的にはやはり機密情報開示、デクラスとも
    言われるけども

    それを示唆してるようにも感じますし
    そう感じさせるために上のような話をリンウッドはしてるだろう

    ってのも分かります。


    それであと、リスナーからリンウッド弁護士への質問があって

    これたぶん今回の大統領選挙追ってる人からしたら

    同じ質問持ってる人いらっしゃると思うんだけど


    この前

    米兵全員への1ページの覚書の中で、

    統合参謀本部のメンバー8人は全軍に、
    ジョー・バイデン次期大統領(Joe Biden)が
    次の最高指揮官だといって


    情報が流れているんだけど

    これについてリンウッド弁護士の見解を
    DJ・リスナーが質問してたわけですが


    これについてリンウッド弁護士は

    まず軍隊の中にもやはりDS、すなわち腐敗した勢力が
    存在するのは認めまして

    その上で誰がサインしたかが大事であるっていう
    認識を示しまして


    その上で「それはプロパガンダのための情報である」


    「一蹴」しました。


    要するにこの辺の話が流れる

    ⇒戒厳令大丈夫なのかな・・・と信じやすい人が
    信じる


    ことによって民衆からブレーキがかかることを
    想定した情報プロパガンダとして上の情報が流されてるんだろうけども、


    リンウッドはそれらの情報について プロパガンダです、
    と一蹴したのが面白いですね。


    逆にリンウッドが言っていたのはそこまでしてるってことで

    彼らはこれからやってくる20日ですが
    それくらい軍隊を恐れてるってことはおっしゃってまして


    なるほどな~って思いますよね。


    それであと6日はこれアンティファの仕業です
    ってことでこれもおっしゃっていて、


    しかし米軍特殊部隊Special forcesはこれ

    もうナンシーペロシのPC押収がうまくいって

    そのPCの中に何があるのか非常に興味深いという

    少し匂わせる発言をしたのち、


    そしてこれから沢山の人々が逮捕されていくってことでして
    さらにもう既に逮捕されてますよね。



    それで今回のリンウッドの弁護士はいつもの
    神学の話で濁す感じではなくて相当

    突っ込んで発言してるのが印象的でしたが


    そこでリンウッド弁護士は今回のラジオの中で

    「反乱法を既にトランプは発動しておりそれが
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    継続してる認識」
    ~~~~~~~~~~~~~~

    も示しました。


    反乱法ってのは英語でInsurrection Actですが

    おそらく彼のこの発言は本来マスコミが正常な報道をしていたら

    大ニュースなんだけども


    以前に元ちょう報員の人がそれを言ってるのは流したけど
    やはりトランプ陣営の人ではありませんでしたから

    信憑性はそれぞれ判断する形ですが


    今回リンウッド弁護士が

    「既に反乱法は発動済みと考えてる認識」を

    昨日のラジオで示したのは大きいですね。



    ちなみにInsurrecton Actを発動するってのは

    英語だと動詞がinvokeで日本語だと呼び起こすみたいな意味ですが


    もう反乱法はinvokeされたんだろう、っていう
    認識をリンウッド弁護士もラジオ内では示したから

    ほぼ間違いないと私は判断します。


    というのは今までこのInsurrecton Actについては
    リンウッド弁護士はやはり重要な話だから

    ラジオ内で濁していたんだけど

    今回それを言葉にしたのは大きいですね。



    それでさらにリンウッド弁護士が言うのが

    今は軍事下のコントロールに既にアメリカ人はいる
    ということを言ってまして

    そこで通常の司法ルートはこれは以前にも

    問題になってますがすごい腐敗してるから駄目なわけですね。


    だからリンウッドが言うのが

    これから 国家に反逆した犯罪者はこれ、

    軍事法廷にかけられることになるわけで

    そっちのほうが早く迅速に国家反逆罪で罪に問えるわけで

    そのルートについても言及してました。


    あと本当はトランプ大統領はニューヨーク以外は
    全州で選挙で勝ったのだということもおっしゃっていて

    あとはメルマガでもそれを以前扱ってますが
    州のルール変更は憲法違反だと言う認識も示してますね。


    それでそもそも論で、リンウッドが言ってるのは
    トランプと同じで

    そもそもなんで8000万の票数取ってあのバイデンに負けることが
    ありえるのか、って話で


    ただ最終的には真実は嘘を打ち負かすってことを
    おっしゃってまして、

    これも今後、その「真実を知ってもらう戦略の詳細」は
    徐々に分かってくるんでしょうね。



    それで中国はアメリカに侵入するがそうはさせないってことで
    今は戦争だという認識も示しまして

    まだ突然パウエルの話もでてきまして
    (上の軍事法廷でパウエルは動いてるんだろうけど)

    パウエルも真実を与えてくれる素晴らしい人だ
    ということをおっしゃっていた。


    それでこの「真実」に関して私がこれすごいなって
    思ったのが

    リンウッド弁護士がおっしゃるのは今やもう知られてる
    イタリアは不正に絡んでいたという話であったり

    あとは重要人物の脅迫などで
    DSは支配を築いてきたわけですね。


    これについてリンウッドは実際に証拠を見てるわけですが

    まあそれこそペドフェリアだけではなく映像には
    高官が子供を殺してる瞬間まであって

    人々がショックを受けるけども
    証拠が出てくるだろうってことも話していまして、

    いずれ「アメリカ人は真実を知る」ってことでした。


    まあだから「なんでビッグテックがリンウッドを検閲したがるか」
    が大いにこの昨日のラジオ発言聞いたら分かりますね・・・
    (ちなみにラジオは昨昨日に録音されてるはず)


    それであと「ここまで言ってくれるか」ということで
    リスナーは驚いたはずですが


    反乱法についてはおそらく言ってもよいという
    許可がトランプと米軍側より
    リンウッドに下りたのでしょうが


    そこで リンウッドが言うのは
    あらゆる(状況)証拠などを見れば

    トランプ大統領は既に反乱法を発動した、呼び起こしただろう
    ってことで

    それで反乱法は必要であるという認識も示しました。


    だからもうアメリカでは

    反乱法は既に発動済みって情報は相当な確度で正しいのでしょうが
    (リンウッドは内部の人ですから)


    まあ反乱法は既に発動してるっていうこの前メルマガでも
    掲載した、

    サイモン・パークスさんのおっしゃってた内容は
    正しかったということですね。


    ■バックナンバー
    【検閲後も元気なトランプ大統領、そしてアラモの演説の目的、
    および「先日の大統領令の当事者は誰か?」などを考える!】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2794#2794


    だからまあ、ほぼ間違いなく

    反乱法発動済みと公式発表はないものの言えるんでしょうが


    これについても「反乱法を事前に発動しますよ~なんて予告しないよね」
    って話もされてましたが


    ただ実際は発動済みだろう、っていうのが
    リンウッドのニュアンス聞いてたら分かることです。


    それなので今アメリカは軍事下にあるといえますが

    そこでリンウッド弁護士が言うのは


    「みんな軍隊を信じてよい」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ということでそういった認識も示した。

    彼ら軍隊は大変誠実である。


    あと、最近「アメリカ新政府」とか「アメリカ連邦共和国」
    「アメリカ共和国」もしくは「テキサス独立共和国」

    なんていう用語が実はSNS上で飛びまくってますが

    いずれにしても株式会社アメリカが終わるっていう話も
    一部言われてるのだけど


    それにつながるだろうけど

    新しいwe the peopleの民衆たちが
    信頼できる政府ができる認識もリンウッドは示しまして、


    全ての力は民衆に宿っていくのだっていうことですよね、

    こういうことを言ってた。


    それでその民衆とは全知全能の神からパワーをもらって
    その神は自由を授けたけども
    (アメリカ人は自由についてそう考える)

    その上でアメリカは神の下に創造された国だ
    っていう トランプ大統領がラリー演説で良く言う

    こともおっしゃってますね。


    ちなみに上のwe the peopleっていう言葉をなんと
    バイデンが1月6日の集会のときの動画で言っちゃってるんですけど

    その裏側の真実もいずれ分かるのかもしれない。


    それでまあリンウッドの認識としてはですが
    トランプ大統領は反乱法を発動しただろうし、

    あと「軍隊は準備万端です」みたいなニュアンスを
    言ってました。


    それで多くのアメリカ国民にリンウッドは
    伝えてるわけですが

    どうか忍耐強く待ってほしいってことで

    ハンターPCの話であったり、ジョンロバーツ関係も
    いずれ暴露されていくから

    まあとりあえず待っててくれ、っていう
    そんなことをおっしゃっていて

    機密情報開示を匂わせてまして

    だからこの辺は 寝ても覚めてもトランプトランプ~の

    石川さんがおっしゃってたワシントンメッセージの内容と
    合致するんですね。



    あとは反乱法についてはこの認識は私のメルマガでも以前
    書いてるのですが

    リンウッドも同じように今回言っていて

    反乱法なんかは今からやるよ~とは言わないものであって
    そしたら悪党逃げてしまいますが


    だからいずれ落ち着いたら発表があるだろうねってことで
    おっしゃってましたが


    まあただもうリンウッド弁護士がこういう認識を
    ラジオで初めて発言したってのは

    結構多くの事態が実は既に裏で終わってるのだろうな
    ってのも感じるところでした。


    それでまあこれからやはり停電だったりに
    備えておく、あとは水と食糧なども確保しておくのが大事です

    っていうこともおっしゃっていて、


    これは日本人についてはどうなのかわかりませんが
    アメリカの人々はやはり備えておくのが大事だ、ということですね。


    ただ私は今欧州地域におりますが
    こっちでもこの前停電頻発、ネット切断。

    がされたので、

    「本当に来たよ状態」になったんだけど


    それもあるので、備えあれば憂いなし、であります。


    ということで素晴らしいリンウッド弁護士出演されてる
    ラジオショーでしたが


    実際はめっちゃ重要な認識が示されまくっていたのが
    今回のリンウッド出演のFireside Chat8回目でしたね。



    【リンウッドがラジオで出演してるFireside Chat 8 】
    ⇒ https://rumble.com/vcqw2x-fireside-chat-8-w-lin-wood-war-with-china-are-we-going-to-see-action-did-pe.html



    そういう意味でこれからとりあえずもう
    確定的なことは

    「とんでもない常識を飛び越える動き」

    が今後数ヶ月でさらに連発していくだろうことは

    間違いありませんから


    既に大統領令、非常事態宣言、(こちらはホワイトハウスページで確定済み。)

    さらに反乱法も発動されてる状態である
    ってのはトランプ陣営のリンウッド弁護士が

    それをほぼ認めてる状況なので


    実際は事前に描かれたとおりに進んでると思われますね。


    あとは戒厳令でしょうか。



    それで戒厳令の場合ですが
    戦争状態を正式に宣言することが大事なんだけど

    実は上のリンウッド弁護士がラジオで言った内容ですが
    もう戦時下ですよ、っていう認識をニュアンス的に

    強めまくって発言してるので

    そろそろでしょうね。


    今まではリンウッドは上のラジオショーで
    ここまで突っ込んで発言しないで

    神学の話が中心だったのですが


    一気に踏み込んで発言してきたのが印象的でしたので。


    それで戒厳令下では行政権・司法権は軍に移行しますが
    それについては事前に

    上にリンウッドが示してるように「軍を信頼してよい」という
    認識であり、
    (と言っても今回戒厳令についてはリンウッドは言及控えている)



    さらに人身保護令も適用外となって、
    正規の他続きなしに逮捕が可能ですが

    そして軍事裁判が焦点となりますが、それもリンウッドは
    匂わせていた。


    あとFEMAが行政のトップに立つのですが
    全軍の最高司令官はトランプ大統領ですから


    しっかり実態はシナリオに沿って動いてるのでしょう。



    それでこの通り進んだらやはり再選挙なりその辺は
    どうしても可能性が出てきますが

    アメリカでは以前書いたワシントンでは行われてる
    Curfew(夜間外出禁止令)なんかは

    広がっていく可能性は高そうですね。


    といってもこの夜間外出禁止ってのは
    早寝早起きの生活してれば問題ありませんが


    だから夜8時~朝5時とか6時までは
    外出禁止とかそういう状況は一時的に起こる可能性は
    ありますが

    うまーく生活や経済と
    人権に配慮して行う形になるんでしょうが

    憲法が壊されてそもそもの近代デモクラシーが危機に瀕した状態であれば
    その本質の近代デモクラシーを守るために

    どうしても必要なものであるんでしょう。


    ということで今号では昨日のリンウッドのラジオを扱いましたが

    なんだかんだネット検閲しても
    沢山重要な情報は出てたりするので

    引き続き追って見ていきたい物ですね!


    では!




    ゆう






    追伸・・・ちなみに最近ですが検閲時代なので

    「匂わせて本当か嘘か分からない状態で真実の動きを
    描写する」

    という検閲を回避する情報伝達方法が使われるわけですが


    なぜか大手の検索エンジンなどが
    ニューストップに持って一部の人に見せてるのが
    こちらですね。


    思いっきりNESERA GESERA法について触れてますが
    「楽しめる空想の話」というアプローチですね。

    すなわち「空想・夢」という体なので
    空想を語るのは自由なんです。


    https://www.excite.co.jp/news/article/Atpress_243361/?period=1


    ちなみに今までこのNESERA GESERA辺りの話は
    陰謀論扱いでしたが

    もうこれにまつわる金本位制に関して
    トランプ陣営のリンウッド弁護士は言及してますし、

    おそらくこれからですが 以前書いたように、

    「陰謀論の現実化」が次々と見られると思われますね。


    それでここでは一時的に軍事政権に移行して
    その上で法人である(実際の話DSであったりイギリスの属国であった)
    アメリカが終わり


    新生アメリカにてトランプが3月に大統領になるっていう
    「おもしろい話」を扱ってるわけですが

    ただこれ、リンウッドの言及を見るともう無視できない話と
    なってきてる。

    彼はこの前、「おまえら金や銀を保有しろ」って言ってますがね
    それも私のメルマガで書いてきたことですが

    実際はリバータリアンの思想がそこにあって
    それは実は上のNESERA GESERAともリンクしますから。


    それでこの大きな流れを辿っていくと
    やはり世界的に金本位制に収束していく流れ、

    あとはロシアが既に似たようなことやってますが
    所得税はフラットタックスであったり


    もしくは上のページで

    「政府の収入用に17%の均一付加価値税のみが課され
    食品や医薬品や中古品は売り上げ税は課税されない」


    とありますが


    各国の税法は官僚たちに良いように作られてますが
    長い目で2020年代はそれが是正されていく流れは
    形成される可能性が高いと見えます。

    それでこの追伸の話はまあ面白い話、けど無視できないな
    ってことで扱ってますが


    一方リンウッドが編集後記で書いた認識を示したのは
    事実と言えるでしょうから


    引き続き注目ですね!



    トランプ劇場はすんごい大多数の人が想像もつかない
    クライマックスに向かう可能性高いですね。


    では!


    ゆう






    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆









    /_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


    ※このメルマガに返信しても届かないのでご注意ください!

    □発行者情報:

    ゆう

    □連絡用アドレス:omosuomosuclub★yahoo.co.jp
    (★をアットマークに変えてくださいね!
    メルマガに返信しても届きませんのでご注意ください)

    このメルマガをお友達に紹介したい方や

    メールアドレス変更はこっちでできるようにしました♪

    ttp://cabinet-ex.jp/fx/1
    (2016年10月に更新
    URL冒頭にh追加して表示できます)



    Article storage and policy for mailmagazine
    ttp://www.fxgod.net/a/groups/3628569/1/
    (URL冒頭にh追加して表示できます)



    メルマガを通してお互い前に進んでいきましょう!


    /_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

    解除URLです
    (バックナンバーのため省略)
    (稀にスタンドの性質上
    解除後数通メールが来る場合があるようです。その場合には
    念のためそのメールでも解除作業をいただければ確実に
    メールが届かなくなります! 今までご購読いただきまして
    感謝です!)
    先頭へ戻る