ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2021/01/31  【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から 「バイデン政権はフェイクであり現在はやはり アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】
  • 2021/01/30  【「2021年1月のサードの運用利益とは?残りあと3日】(副題:「嫌がらせに屈しないリンウッド」のメッセージから学ぶ!)
  • 2021/01/30  【「アメリカの個人投資家とイーロンマスク」がヘッジファンドを 「刈り取った」ゲームストップ株の騒動から考える!】
  • 2021/01/29  【4年10ヶ月の間、コロナ禍でも生き残ってきた「ザ・サード」(残り4日)】 (副題:検閲(けんえつ)時代における「人々の現実」とは?)
  • 2021/01/28  【「トランプ・バイデン・軍隊」の3者で「今誰が実権」を握ってるのか? をリンウッド弁護士の英語表現を分析して考える!】 (副題:ついに最高裁が「トランプ大統領を好む判決」を出してきた。)
  • 2021/01/28  【ザ・サードシステム】 「新たな出会い」と弊社の使命について(副題:テキサス州訴訟でトランプ支持の保守派が「あっさり」勝利した)
  • 2021/01/27  【世界各国の内閣や首相が「同時に総辞職・辞任」していること、、 さらに「検閲のない自由なSNS」をトランプ陣営とイーロンマスクが 作っていく流れについて考える!】
  • 2021/01/26  【2月3日に募集終了】4年10ヶ月もの間、生き残ってる「EA+裁量」のザ・サードシステム(副題:「前大統領のオフィス」をトランプが開設した!)
  • 2021/01/25  【シドニーパウエル弁護士も「アメリカ共和国復活」についての 団体設立を発表したことを考える!】
  • 2021/01/24  【トランプ大統領が復活!】リンウッド弁護士も「新生アメリカ共和国」と 「株式会社アメリカの破産」に最新ラジオで言及!!
  • 2021/01/23  【「覚醒」と「自立」をトランプ陣営は 民衆に求めているだろうという話!!!】
  • 2021/01/22  【新生アメリカ】トランプ大統領が「復活」して戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
  • 2021/01/21  【アメリカの近代デモクラシーで「怪物」が台頭したこと および 今後の「希望」などについて考える!!】
  • 2021/01/20  【トランプ大統領の初期メンバーであるスティーブバノンが恩赦され、 さらに新しいサイバーセキュリティの大統領令が出されたことについて 考える!】
  • 2021/01/19  【リンウッド弁護士の最新ラジオの発言内容を知り、 またトランプ大統領が裁判官などを守る大統領令を発効した意味 について考える!!】
  • 2021/01/18  【アメリカ含む世界中でCNNやCBSの放送が不安定になってることや、 トランプ大統領が100人前後の恩赦することなどを考える!】 (副題:鼻マスクの受験生が試験無効になった?話の問題点など!)
  • 2021/01/17  【副島先生の最新言論から「兵士の睨み合い」が続くワシントンDCの 状況や緊急放送のシステムなどについて考える!】
  • 2021/01/16  【すでにワシントンでは25000人の兵士がトランプ大統領によって 配置されたことについて考える!】
  • 2021/01/15  【リンウッド弁護士が最新ラジオで「反乱法は既にトランプ大統領によって 発動されてるだろうという認識」を示したことについて考える!】
  • 2021/01/14  【「続々とワシントンDCに配置される兵士たちと、 トランプ大統領による「州兵投入の根拠・プロセス」について考える!】 (リンウッド弁護士が言ったように世界各地で停電騒ぎが続いてる)
  • 2021/01/13  【検閲後も元気なトランプ大統領、そしてアラモの演説の目的、 および「先日の大統領令の当事者は誰か?」などを考える!】
  • 2021/01/12  【前号に引き続き「トランプ大統領がワシントンDCで非常事態宣言を承認」したことについて考える!】
  • 2021/01/12  【すごい】ついに「公式に」大統領令13848による資産凍結が発表されました! (トランプ大統領の反撃開始)
  • 2021/01/11  【「予測しないで」FXで月利5~20%稼いでる人は何を見てる!?】(A-book B-bookの闇の話と、トランプの最新声明などなど)
  • 2021/01/10  【副島先生とリンウッド弁護士の「トランプ勝利確定」についての 最新言論を見る!!】 (「緊急放送システム」についてトランプ陣営のリンウッドが先ほど言及!)
  • 2021/01/10  【息抜き♪】寝ても覚めてもトランプトランプ!の石川さんの動画を見て、 息抜きしながら考える!
  • 2021/01/09  【吹き荒れるビッグテックによる検閲の嵐】 (と、それに対抗するトランプ大統領について考える!)
  • 2021/01/08  【トランプ大統領の最新動画「旅は始まったばかりだ」を見て考える!】 (副題:ラトクリフ長官レポートが出てきたことと、ペンス副大統領は トランプ罷免のペロシを拒否!)
  • 2021/01/07  【「トランプ劇場」の火蓋が切られた】(連法議会議事堂乱入⇒「ワシントンでついに夜間外出禁止(curfew)継続が決定したことを考える!)
  • 2021/01/06  【世界中で「バイデンジャンプ!アゲイン!(再び!)」が 「超話題」になってる】 (副題:トランプ陣営がバイデンジャンプを「リアルタイムに上院選で再現!」・ペンスカード2やナバロレポート2も登場)
  • 2021/01/06  【隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略とは!?】
  • 2021/01/05  【動画】2021年最新の「トランプ大統領のジョージア州上院選の ラリー・集会」を見て考える!(副題:トランプ大統領はペンス副大統領に「肯定的な見方」を示した)
  • 2021/01/04  【隠れトランプ支持者たちが数千万人単位で1月から立ち上がっていく!】 (副題:リンウッド弁護士が最高裁長官ロバーツ氏も実は脅迫されてるのだ、 とツイートした)】
  • 2021/01/04  【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる 予想しない投資手法とは!?(副題:軍産複合体はアメリカ人たちの民意が本当は怖い!?)
  • 2021/01/03  【ついにテッドクルーズ含む11人の上院議員が1月6日の異議申し立てに立ち上がる! そしてペンス副大統領が「意を決した」か?】
  • 2021/01/02  【リンウッド弁護士が「ペンスを逮捕して副大統領はフリン将軍にしてポンペオを上院議長にすればよい」 というツイートしたことについて考える!】(副題:戒厳令を経験した退役軍人インタビューから学ぶ)
  • 2021/01/01  【翻訳の動画】アメリカ史上最年少25歳の国会議員である マディソン・コーソーン氏の素晴らし「すぎる」演説!を元旦に見る!
  • 【副島先生の最新言論から「兵士の睨み合い」が続くワシントンDCの 状況や緊急放送のシステムなどについて考える!】
    配信日時:2021/01/17 22:15
    【副島先生の最新言論から「兵士の睨み合い」が続くワシントンDCの
    状況や緊急放送のシステムなどについて考える!】
    ⇒編集後記で!

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      【音楽】


    リンウッド弁護士がおススメしていた音楽ですが
    「歌唱が素晴らしい」です♪

    トランプ演説でも使われてる音楽ですが
    「自由を愛するアメリカ人たちのコーラス」
    で素晴らしいアレンジとなってます!

    「音楽は我々にパワーを与える。」

    ⇒ https://youtu.be/0Japc8M8RQw
    (情勢が落ち着かない今だからこそ聞くとよいでしょう♪)


    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!



    さてさて、前号にて以下の号を流しました~

    もうすごい数の兵士がワシントンDCに配置されてることであったり

    あとは、トランプ大統領いわく 既存のCNNなどのマスコミの停波などについて
    発言されてるという内容であったり、

    反乱法や戒厳令などは実際はもうアクティブになってるっぽい
    と言う話ですね、

    この辺を扱ってますね~


    ■バックナンバー
    【すでにワシントンでは25000人の兵士が
    トランプ大統領によって 配置されたことについて考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2797#2797


    あとはリンウッド弁護士の最近のラジオでの発言なんかは
    やはり大事だと思いますね。





    ■バックナンバー
    【リンウッド弁護士が最新ラジオで
    「反乱法は既にトランプ大統領によって
    発動されてるだろうという認識」を示したことについて考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2796#2796




    それで以前に結構この大統領選挙は長くなりそうだ
    という考え方もメルマガで書いているのですが

    まあ実際本当に決まるのは個人的には
    以前から馬鹿にされつつ書いてる

    再選挙なんかをはさんで
    3月~4月の春くらいになりそうな感じは
    あるなと以前書いた感じで見てるのですが


    大変な状況こそその変化を楽しんで生きていくってのが
    最強な考え方ですから

    そんな感じで見ておりますね~


    さて、それでよくメルマガでも扱わせていただいてる
    副島先生ですが 今日の早朝に新しい書き込みがありました!


    そこで兵士同士のこれ対立の構造も書かれておりまして
    あと緊急放送システムについても書かれており、
    個人的には大変興味深く見ておりました。


    トランプ大統領が以前に 長い旅が始まる、とか
    あとは信じられない旅が始まるという表現をしていたのですが

    まさに今はその旅の途中なのでしょう。


    今日は引き続き、色々と優れた言論を見つつ、
    考えて生きましょう!


    編集後記で!





    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    個人投資家の99%が知らない
    FXの戦略とは?(手法ではない)


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■



    さて、それでそんななか、私たち投資家は

    冷静を保ち、自分で稼ぐと言うところを

    これからも追求していく必要がありますよね。


    結局キレイゴト抜きで私もよく考えるんだけど
    世界で何があっても


    資産は必要でありまして
    家族や大事な人を守るためには

    お金が大事っていうのはキレイゴト抜きの現実でありますね。


    ちなみに実は私は「自分で稼ぐ」というテーマを
    10年以上、これは経済的な自立がすごい大事だと

    思うから考えて扱ってるわけなんだけども

    そこで良く登場していたのが「カトリックの欺瞞」でもあって
    彼らは お金稼ぎやら性の行為が汚い云々言うわけですが
    それで自分達に従えというストーリー作ってきますが


    これ事態が奴隷思想ですよね。


    やはりお金は大事でして、
    新自由主義ではなく

    中小事業主や個人たちが中心の
    資本主義を純化させるのが大事だと思いますよね。



    さて、それで実は面白いのが

    「個人で優れた人」ってのが沢山実は民間の市井(しせい)には
    存在しておりまして


    この案件の深見さんなんかがまさにそれです。



    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ちなみにこの案件のやり方は私は知ってるけど
    ちょっとネタバレになるのでかけないのですが


    最初これを知った感想・・・


    「世の中にはこういう戦略考える天才がいるんだな」

    と思いまして


    この案件をやってる社長さんがもう大金持ちですが
    彼に最初私が言ったのは

    「この人天才じゃないですか?」って言葉でしたが
    とりあえずそれを感じましたよね。


    天才が考えた戦略を一般人の私たちも学んで
    その上でレールが敷かれてるから

    その通りに歩く、これが結構 プライド捨てた
    大事な考え方ですね。


    人類はみな、自分が素晴らしく立派な人だと思ってるもの
    なんだけど


    実際はそうではなかったりするので
    駄目人間の自分を認めて

    優れた人が世の中には沢山いるからそういう人に学んでいく
    っていうのが素直さってことですね。

    ちなみにこの案件はメルマガで良く書くことですが

    「最初数ヶ月は慣れるまで小さな通貨で
    実際に検証して練習する」

    のは必須だと思います。


    ただちゃんと練習する環境、時間がある人なんかは
    これからポートフォリオのひとつとして

    相当機能する可能性は高く、


    ちょっとまだ画像とかは出せないのですが
    生徒さんでも証拠金数倍にしてる方も
    結構出てるのは事実なんですね。

    月利としては5~20%の間を出してる方が多く
    やはり基本的な考えとしては

    「負けないこと」を重視してるものですね~



    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    それで今日はこの深見さんのFX戦略の案件を扱ってる
    事務局さんから
    ****さんにメッセージです!


    ===============

    誰も教えてくれなかったFXで
    安全に利益を出す非常識な方法

    こちらのウェビナーの登録完了していますか?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    このウェビナーですが、
    約140分間の講義となっています。


    FX会社の真実(普段、表に出てこない裏話)が中心の講義と
    なっており、不特定多数の方にお話ができない内容となっています。


    だからこそ、

    こちらのページから
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/

    登録頂いた方だけに、公開をしています。


    ウェビナーの時間は、1日2回。

    ・14時からスタート

    ・20時からスタート

    の1日2回開催をしています。



    もちろん、私の知人でもFXで勝てている人はいます。


    ただ、華やかにFXで勝っていた知人が、
    いざ、お金を出金しようとしたら、

    「出金停止」「口座凍結」

    こんな嘘みたいな本当の話が存在します。


    実際に、私もこのような経験があります。


    でも、「出金停止」「口座凍結」など、
    もし、このような対応を証券会社にされても、
    文句を言えない約款で取引をしていたら・・・


    ユーザー側の意見は、通りません。


    もともとそういうルール、取引規約のもとで、
    取引をしていることになるので・・・。


    そんな理不尽な話があるのが、FXの世界です。


    このようなFXの闇の話は、
    よくある話なのですが、噂にならないことが多い。


    その理由は、勝てるトレードをしている人は、
    相場の世界から意図的に退場させる。


    証券会社の都合の悪いトレーダーは、

    「徹底的に排除する」


    本来、許されていけない「操作」を
    されてしまっている現実を理解する必要があります。


    先日からお伝えしている
    私のFXトレードが学べるウェビナーを
    見てもらえれば、なんとなく理解ができるかと思います。


    ウェビナーを見て頂ければ、

    FXは業者選びを間違えると一生勝てない。


    また、証券会社を正しく選定し、
    私のお伝えするトレード手法で、
    取引を行えば・・・


    1日5分のトレードで
    チャートの未来を予想をせず
    上がっても下がっても利益が出る

    そんな夢のようなトレード手法を
    身につけることができます。


    たった140分の講義を聞くだけで、
    正しいFXに関する知識をみにつけることができます。


    おそらく、ウェビナーの内容は、
    初めて聞く話が多いかと思いますので、
    まずは、興味本位で構いませんので、
    お話を聞いて頂ければ幸いです。



    最後に、この情報を知っているか否か?で

    ****様の今後のFXトレードにおいて、
    大きな影響を与えることになるかと思います。



    誰も教えてくれなかったFXで
    安全に利益を出す非常識な方法

    ウェビナー開催日選択
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ===============


    以上です!


    ちなみにこのメルマガでは

    色々投資やビジネスについて扱っておりますが


    FXで特に知っておかなければいけないのが

    A-bookとB-bookの話ですよね。


    最近は実のところ海外ですと純粋な手数料ビジネスで
    証券会社運営されてるところも出てきてるけど


    実際の話多くの証券会社からしたら
    これは何度も書いてることなんだけど

    個人投資家が負けたら儲かる構造、仕組み
    になってるわけですよね。


    だから「純粋な手数料ビジネスか?
    個人投資家をカモと捉えてそこで

    「入金=営業利益」としてしてしまってる会社なのか?」

    は大事なところですよね。


    それで今日はFXの業者について考えて生きたいですが
    ほんと世の中は考えることが多い、と思います。


    特に「FXの業者選び」とかってのはみんな
    「なんとなく」やってるものですが


    最初からこれ知っておいたほうが良いという
    知識は多いのですが

    深見さんなんかはその辺の知識もちゃんと教えてる方ですよね。


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ちなみに、まず前提知識として、
    FXの証券行政の話になってしまうけど、

    これもまああの便利な言葉である
    「信じるか信じないかはあなた次第」を使っちゃいますが


    FXの証券会社にはA-bookとB-bookの証券会社が
    あるわけですよね。


    ちなみに投資家の常識として、
    「個人投資家の利益は証券会社の損失だ」ってのは
    もう知られているけど


    最近は

    「個人投資家の利益は証券会社の損失だ」
    という構造を持ってる証券会社をB-bookと言いまして、


    逆にちゃんと「手数料商売」してるところ、
    おそらく多くの投資家からしたら真っ当と見える証券会社を
    A-bookと言うわけです。


    それでおそらく相当意識していないと
    通常この「B-book業者を知らずに使ってる」ものですが


    B-bookのFX業者というのはいわゆる
    相対取引(OTC)で注文をインターバンクに
    流さないで顧客の注文同士を当てていくタイプですよね。



    これが実は多くの人の取引の実態で
    多くの投資家は世界を相手に取引してると思ってるけど


    実際はFX業者の中だけで顧客同士で売ったり買ったり
    してるわけですね。




    それで一方、A-bookのFX業者は
    NDD、ECN方式でインターバンクに注文を流すタイプでして
    つまり、業者は手数料を受け取るわけです。


    それで多くのFX業者ってのは実際は「ノミ業者だ」
    っていう話はもう昔から私のメルマガで書いてることなんですが


    (これは私が勝手に言ってるのではなく、
    私は人脈で証券会社幹部の人とも交流があって

    その人らが直接言ってました。
    内部でもその構造に疑問を持ってる人が多々いて
    そういう人は教えてくれます。)


    すなわちそれがB-bookとこの数年言われだしてる業者の
    ことですよね。


    それでB-book業者の特徴ってのは
    顧客の注文をインターバンクに流さないで
    呑むんです。


    となると、どういう構図になるの?と言いますと、

    顧客が利益を出せば、FX業者がその利益を損失として
    支払うことになりますから、


    すなわちFX業者は顧客に「向かっていく」わけです。


    ちなみに以前に対談音声で、とある証券会社の元社長さんに
    出演していただいたことがあります。
    昔からの読者さんはご存知でしょう。


    もう当時から海外業者の中ではもっとも有名レベルの
    証券会社の社長さんでしたが・・・


    なんと対談音声に以前出演していただいた。


    それでそこはクローズドな空間ですから、
    もうぶっちゃけトークしてもらったけど


    当時彼は その大きな証券会社の社長時代、
    「儲かってる顧客は潰しに行く」
    ように指導していたことを音声で告白してまして

    あれは当時音声を聞いてた読者も相当衝撃だったようです。


    ちなみに業界用語では「向かっていけ」と指示するんだけど
    例えばその日、利益50万円なりあげてるトレーダーが
    いたとする。


    これは今でいうB-book業者からしたら
    50万円の損失でありますから


    そこで帰る間際に彼が
    「この客向かっていけ(刈り取れ)」
    と指示していたって話ですよね。


    これを証券会社で社長をやっていた彼は言っていたものです。
    が、彼は疑問を感じていたのだけどそこで手数料ビジネスに
    近づけようとしてクビにされてしまいましたが・・・


    ちなみにB-book業者が全部デメリットか?というと

    色々特徴はあるのだけど
    まず派手な業者、広告が出まくってる
    業者は大体がもうB-bookです。


    例えば キャンペーンってありますよね。
    証拠金が2倍になるとかそういうやつ。


    ああいうキャンペーンを打ちまくってるところは
    間違いなくB-bookなんです。


    ああいうキャンペーンが成り立つのは

    これ顧客の証拠金はほっといても
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    (システムなりで刈り取っていき)ゼロになりますから、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    また仮に大もうけされたとしても
    もしその人がスキャルとかやっていましたら
    「不正な取引で出金できません」と言えばいいわけですから

    だから顧客にお金渡しても業者にはカネが返ってくるのですから


    だからキャンペーンが成り立つわけですね。


    こういう政治があるってのはやはり知ったほうが良いです。



    ちなみにそのようなキャンペーンの特徴は
    最初に入金ボーナスがあっても
    最初に使われてる証拠金は自分が入金した分だから


    入金ボーナスは証拠金がゼロになった時点で
    有効になるわけで、


    だから証拠金がゼロになった時点でやはり
    B-book業者の利益になってるわけですね。


    ただ、これは全てが悪いかというと使い方にもよるところが
    あって、


    B-book業者は呑みですから、
    そこでインターバンクに流しませんから


    実はうまい人からすると
    巨大な注文が約定するんですね。



    A-bookの手数料ビジネス業者は

    注文が例えば70万通貨までとか制限があったりするけど
    ここがB-bookの場合だといくら大きな注文でも
    入る。


    あとはスプレッドもほぼゼロだし、手数料もゼロだから
    どんどん「数字上の」利益は出してね、って
    感じです。


    ただこれは時々ありますがB-book業者は
    勝ちすぎると何かしら理由がついて口座凍結される
    こともあるわけですね。


    これは当たり前で顧客が勝って利益を出そうとすれば
    それは損失なんだけど
    そこで最終的には追い出せばいいんです。


    それが上の広告文で言われてることですね。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ちなみに最近は昔ほど悪質な出金拒否は聞かなくなってるけど
    これも理由があって結構「システム」が発達してる

    わけですね。


    だからスリッページとかで不利な約定レートで
    約定させるのは当然だし、


    あとはB-book業者の場合、
    例えばいきなりクロス円のスプレッドがログインしてないときに
    一気に何も指標発表もないのに20PIPSになって


    ストップ刈られてる・・・とかはあるわけですね。


    だから最近この数年流行してるのは
    「ログイン時間を察知してログインしてないときに
    一気にスプレッド広げて刈る」方法なんでしょう。


    これ意外に気づかない人って多くて
    それでログイン時間探知するのも大事で


    最近はユーチューブとかでそのスプレッドが広がる様子が
    アップロードされたら
    ヤバイですからね、
    (だから登録者数が多い実力者FXトレーダーの

    ユーチューバーが以前にこの文句を言ったら業者もあせって

    返金したことがある)


    だからログインされていない時間を見計らって
    刈るみたいなスキームもあるようです。


    実際にとあるトレーダーがいて、私のメルマガに出てくれた
    某講師さんがストップ刈りにスプレッド拡大であってますが


    かなりの金持ちで儲けまくっていたんだけど
    そこで業者が少し「失敗して」その人動画チャンネル持ってる
    んだけど、

    その刈り取り事件を公開しちゃったわけですね。


    そしたらどうなったか?というと
    「動画で公開されたらまずい」ってことで
    一気に丁寧に対応されたってことがあります。


    ユーチューブはそう使うべきなのかもしれない。


    それなので最近はそういう「へま」が出ないように
    ログイン時間を見て、ログインされていない間に

    スプレッド拡大プログラムが始動するっていう
    なかなか面白い傾向がB-book業者で出てきてる可能性が高い。


    ちなみにひとつの証券会社でも
    顧客をA-book と B-bookに分けてたり、
    また口座種類で分けてたりするんだけど



    だから本当のことを言うと

    「へたくそな人はB-BOOK、
    うまくて証券会社が損失可能性が
    考えられる人はA-BOOKに割り振る」


    みたいなところがあります。

    「資産や証拠金やストップ入れてるか、
    勝率は?リスクリワードは?」

    ってのは実は全部証券会社は見てます。


    一方、A-book業者の場合は途中に業者が介在しませんから
    レート操作ないわけで
    そこで透明性の高いトレードができるわけですね。


    それでB-book業者と違って顧客と利益相反してませんから
    出金問題もないと現状は言われてるわけです。

    (といっても最近 世界の多くの銀行のが
    海外からの多めの入金に大して厳しくなりつつあります)


    ただA-book業者はもちろんデメリットはあるわけで
    それがかなり大きなロットとかになると
    調達できない注文として約定拒否なんかは起こるわけですね。


    もしくはスリッページがかなり大きくなったりする。


    B-bookは呑んでるから大きな注文もOKだったけど
    A-bookはやはりその辺は約定拒否なんかもあります、と。


    それで一般的にA-bookの業者はスプレッドは広めだし
    また取引ごとに手数料かかるから
    B-bookと比較すればトレードコストは一見
    高くなる


    と思われてます。


    だから主にスイングトレードで使われることが
    多いのかなと思います。


    スキャルなんかだとなかなか手数料がきついですから。


    ただ逆にスキャルでぜんぜん手数料もコストもかかっていないで
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    数字だけ増えていくようなB-book業者って
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    じゃあどうやって成り立ってるんだ?
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    とも考えないといけないですよね。



    結局、これからだからこのECN方式のA-book業者の方式が
    注目されてくると思うんですが、


    最近はもう証券会社たちもそれに合わせて徐々に
    今までの収益モデルに改定を加えてる流れは見て取れます。


    それで最近だと、A-book形式とB-book形式の
    合わせ技の証券会社は結構あって


    簡単に言うと


    「利益出す強いトレーダーはA-book形式にして

    利益出せなそうな、そういう確率が高いそうな

    弱小トレーダーはB-bookシステムにぶち込む」


    という証券会社が多くなってる。


    ちなみにこのFX業者の
    A-book B-book 問題ってのはアメリカでこの数年、
    よく言われていて、よくFX教材なんかで教えられてるけど

    最近は日本でもその辺からちゃんと教えてる人たちも
    出てきてる。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    この「合わせ技」形式をハイブリッドモデルの

    証券会社って言ったりします。


    これはもう英語圏なんかではすごい言われていて

    情報が流出してるんだけど、


    証券会社、英語だとForex brokersなんかは
    彼らの顧客のトレードを分析するソフトウェアを持っていて
    そこで彼らはトレーダーをフィルターするんですね。


    そこで簡単に言うと

    「こいつ強そうだからA-book
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    こいつ無知で負けそうだからB-book」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ってやってると言われてる。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    こういうのこそ、実はFXの書籍では書いてません。



    具体的には、大体勝つトレーダーのデポジット、
    証拠金は100万円ちょっと(1万ドル以上)からなんだけど

    意外に少ない?と思うかもけど


    これらの証拠金の大きさも当然見るんですね。


    だから「金持ちが有利な法則」ってのは実はこの辺から
    発動しちゃってるってのは現実としてあるんです。

    キレイゴトで世の中語ることができないものですね。



    あとは、彼らが使ってるレバレッジの大きさも見るし、
    あとはポジションサイジングしてるかどうか?
    なんかも見てます。


    ここでポジションサイジングとかで
    毎回2%以内のトレーダーとかはだから

    B-BOOKシステムを適用してる
    証券会社からしたら「要注意」になるわけですね。
    (だからこれはシステム的にはこのトレーダーの注文は
    相対からはずして インターバンクに流したりってことですね)



    また証券会社は口座開設時に資産を聞きますが、
    ここで例えば資産100万円の人が証拠金100万円を入れるのと
    資産1億円の人が証拠金100万円入れるのだと


    とってるリスクパーセンテージも違うから
    そこも考慮したりして トレーダーを分けるんです。


    そこで「無謀なトレード」すなわち
    ポジションサイジング徹底無視みたいな人なんかは・・・


    当然B-bookシステムに割り振るわけですね。


    あとは勝率も見てるし、あとは
    プロテクティブストップ、ちゃんと損きり入れてるか?
    そのルールは遵守してるか?も見られてます。


    それで、これができてる人とかは


    変な言い方ですがやはり将来的に
    「利益出されてしまう可能性」が高いのでA-bookに割り振って


    そうじゃない人たちは資金溶かす確率高いので
    B-bookに割り振るといった感じで


    最近多くの証券会社がこのハイブリッド型を採用してる
    ってのは英語圏で言われだしてることですよね。


    ちなみに顧客からしたら何も見た目はA-bookでも
    B-bookでも変わりませんから分からないんですけども。


    ちなみに補足を加えると海外だと
    ハイブリッド型が主流になりつつあるけど
    日本国内の証券会社はほとんどB-bookっていうのは
    良く聞きますね。

    「信じるか信じないかはあなた次第!」です・・・
    私は夢の話をしてます(笑)




    それでこれはなぜかというと 
    顧客の損失は、証券会社の利益ですが

    その証券会社に金融庁なりの役人が天下ってるという

    行政と大企業が癒着してるのが日本ですから


    だから顧客の損失は行政の利益にもなりますから
    だから政治の問題なんですね。


    「なんで以前のスイスフランショックでFXトレーダーが
    追証出ているのに全然 経済新聞とかはこの辺無視するの?

    コロナで追証になった人が報道されてないのはなぜ?」

    というとこの辺の 官僚たちの圧力の問題があると
    想定される。


    新聞が書いたら「てめー何本当のこと書いてるんだ」
    と圧力がかかる中で記事を書いてるのが
    大手新聞社たちの記者たちであります。


    私は学生時代で政治学科でしたから友人たちがマスコミが多いけど

    もう反権威の記者たちってのは窓際族になるか、
    クビになってるか、記者やめて公務員になってるか
    もしくは力ある人はフリーランスになるか、でして


    ほとんどの民衆思いの記者はマスコミには残っていないかもしれない。


    だからやはりここで天下り問題ってのもFX行政にかかわってるんだけど
    これは日本では不思議なくらい、みんな知らないからなのか
    問題になりません。


    日本では追証制度が残ってるのも
    官僚社会主義のB-book業者の成れの果てといえるかも
    しれない。


    それでだから実はこの辺の上の知識ですが、

    あ、一応夢の話、ですが(笑)


    知ってるか知らないかでは全然変わってきてしまう
    わけですね。


    やっぱり色々 自営業者の間で色々情報交換してると
    まあいかつい制度になってますね。

    それでこの辺の知識も最近は日本語でも言う人は
    増えてきたけど

    やっぱり英語圏だと普通に議論されてる話題でもあるんだけど
    それはやはり英語話せたほうが良いよねっていうことになるけど

    こうやって日本語で、教えてくれる人もいらっしゃいます。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    だからですね、結構いかついマネーの流れがあって
    そのカモになってしまうのはいつも個人投資家であって

    実は私の親父もそうだったんだけども
    子供の私はその辺を子供時代に学んでますから

    反面教師としてちゃんと親父の失敗に学んでますね。


    それで逆に

    「どういうトレーダーが、スプレッドを急拡大などで
    刈り取ることがしづらいか?」ですが

    これはやはり(長期の)スイングトレーダーってのは
    言われますよね。


    例えばそのトレーダーのリスクリワードの比率が
    1:2くらいのトレーダーで

    そのトレーダーがストップ100PIPS リミット200PIPS

    のトレーダーであれば、


    さすがに本来のレートより100PIPS動かすって
    訴訟問題に入ることもありますから

    リスクは高いのではないかとも言われてますが

    実際スイングトレーダーのほうが稼いでる人多い不思議
    はありますよね。

    あとは指標発表なんかを口実として
    結構スプレッド拡大ってのはB-BOOKの業者がよくやるのだけど

    そこで重要な動きの前にポジションクローズされるのも
    業者さんは嫌なことかもしれません。


    あとは週足などの重要な
    ライン付近でトレードする人は餌食にしづらいわけでして

    裁量ですと「ライン付近の「際」でトレードする意味」ってのは
    結構深い意味があるわけですね。



    だからこの辺の証券会社の政治を知ってると
    かなり面白いですよね。


    それで同時に、
    「FXと株」の違いもありまして、


    以前書きましたがFXは相対価値の金融商品であり
    株とかは絶対価値の金融商品ですよね。


    FXはドル円なら
    ドルと円の交換比率で価格が決定してますが

    さらにユーロドルなら
    同じくユーロとドルの交換緒比率で価格が決定するわけです。


    一方株の場合は、絶対的な評価で価値が決まりますが
    ここでだから株価が時には10倍とか100倍になること

    ってのはありますよね?


    だからFXで成功してる人の資産が数億円の中
    株で成功してる人の資産が100億円とかを超えてるってのは

    この辺の特徴が影響してますよね。


    それでFXの場合ですと、最初資金が少ない時は
    結構重要な金融商品であるでしょうが


    ここで例えば株価が1株100円から1000円になることは
    あっても


    ドル円がこれ、例えば103円から
    数ヶ月で1030円になることがあるか?というと

    なかなか確率は低いと思います。


    あくまで ドルとか円、ユーロとドルみたいな
    相対的な部分で価格が決まる特徴、はあるわけですね。


    それで上のA-bookとかB-bookの話であるとか
    あとはFXってのが特徴として相対的に決まるものだ

    っていう部分ですね、


    これらから大きな戦略を立てることって出来まして


    それをやってるのが彼ですよね~




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    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


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    =======編集後記========

    さてさて、昨日の号ですが結構多くの情報を

    書きまくりました。


    一応事実としては25000人の兵士が投入されてるってのが
    ありましたから件名はそれにしたのですが

    おそらく一番前号で面白いのが

    「トランプ大統領いわく」という話から始まる

    トランプ大統領に以前、リツイートもされていた
    Beforeitsnewsさんの反乱法や戒厳令などの認識でして

    これはリンウッド弁護士がラジオで電話出演した際に
    前日語っていた認識とも
    一致するので注目であるってことと、


    あとは、CNNやMSNBCなどの反トランプ陣営のガチにフェイクニュース
    ばかり流してるメディアの停波も検討されてること

    など、を扱ってますがその辺が前号ではおそらく注目であり

    あとは、トランプ大統領が書き込んでるのを
    もはや今日の時点で一切隠していないようにも見えてしまう
    「ジョンバロン」アカウントですね。

    この辺の「見方」「面白さ」について書きました。


    昨日ペロシの「トランプから核コードを取り上げなさい」っていう
    情報がネットで出てきたのに、

    その前に 「ジョンバロン」は核コードの話をしていたり、
    あとは「オバマゲート出るよ~」って予告したとおり
    オバマゲートが今世界中を騒がせてる、そんな面白さがありますね!


    ■バックナンバー
    【すでにワシントンでは25000人の兵士が
    トランプ大統領によって 配置されたことについて考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2797#2797


    ちなみに愛すべきジョンバロンさんは最近面白くて
    最近はフリン大佐じゃない「バロン将軍」アカウントも
    昨日書いてるように出てきて

    互いにフォローしあって内部情報をリークしてくれてる
    わけですが

    ジョンバロンさんの昨日の投稿ツイッターなんかは
    こちらですね。

    隠す気がないです・・・(笑)


    これとか遊んでますね。

    (写真)「あの人」が髭をつけて写真撮る。(一応ジョンバロンの設定)
    https://twitter.com/barronjohn1946/status/1350259602516938753



    実際は結構これらの動き追っていると
    相当余裕あるように見えるのは私の気のせいでしょうか。



    ちなみにあとですが、おそらくトランプ陣営はこれについても
    対策してると思いますが

    アメリカの保守派たちが今PODCASTとかのネットラジオや
    HPで相当 危惧をしてるのが


    バイデンを誰かが攻撃して
    すなわちJFKも昔暗殺されましたし、

    ヒラリー関係でも関係者が殺害されたものですが

    そのようなことがDSに引き起こされて

    それで1月6日のアンティファの乱入劇をトランプ支持者たちの
    せいにマスコミたちはしましたが

    そのようなことが実は心配されている。

    すなわちDSにとって道具でしかない
    バイデンに対して

    何かしてそれをトランプ支持者のせいにする
    みたいなことをするのではないか?とアメリカの保守派の人たちが

    最近言い出してる。


    これは1月6日の民主党陣営のやり方から見るに
    確かにありえそうなので気をつけて欲しいところです。

    バイデンはあくまでDSのフロントの道具でしかありませんから
    これから彼が司法取引を完了させてるのか私は知りませんが

    いずれにしても単なる道具としてDSには捉えられている
    バイデンの安全さえも考えることが
    大事になってるんでしょう。


    平気で暗殺や脅しを辞さないのが民主党陣営ですから
    とにかくトランプ陣営も しっかり守りを固めて
    これからも頑張って欲しいものです。



    それで今日の早朝に副島先生より
    新しい投稿がありました。


    特に個人的に注目したのは

    「ワシントンに投入された兵士の睨み(にらみ)合い」が

    続いてるって事でして


    あとは緊急放送システムについても書かれておりまして
    大変注目した内容です!

    特に副島先生の凄さってのはマスコミは言いたがりませんが
    おそらくあのレベルの知名度で、

    その上で「トランプ大統領が勝つ」と2016年春時点で
    書籍を出したのは副島先生だけだったわけです。


    その洞察力はすごいものですから
    見てみましょう!

    「みんな、元気を出しなさい。私たちは勝利します。」


    とありますね~


    ===============

    【今日、私は、定例会で重要な話をします】


    副島隆彦です。
    今日は、2021年1月17日(日)、現在午前5時です。


    みんな、元気を出しなさい。私たちは勝利します。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

     私は、今日、東京、お茶の水の全電通会館で、
    学問道場の定例会(会員向けの自力での講演会)で話します。 

    もう参加者用の席はありません。

    あとは、ネットの デジタル配信に
    申し込んでください。
    20日配信で私の話の内容が聞けます。



    (申し込みは、以下のところから)
    ※「今日のぼやき」広報ページでも
    既に定例会開催のお知らせを発表しています。

    以下のアドレスでご覧いただけます。必ずお読みください↓
    http://www.snsi.jp/tops/kouhou/2202



    副島隆彦です。今、弟子たちに聞いたら、
    上記の動画配信も、一旦、終了したそうです。


    20日には、新しい 動画配信の申し込み受付けの 
    URL を作ります。

    それまで、しばらくお待ちください。急いで対応します。 


    (加筆終わり) 

    副島隆彦です。 緊急で書きます。


     トランプ大統領は勝利します。 
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    現在(17日)、首都ワシントンDCは、
    3万人ぐらいの米軍で、完全に包囲されている。 

    トランプ派の 軍隊と 
    反トランプ派(すなわち、ディープ・ステイト側)の

    州兵(ナショナル・ガード)かつ
    陸軍の 軍隊が、睨み合いになっている。


    事態は緊迫している。
    米軍は、真っ二つで拮抗している。一触即発の状態だ。


    それでも、空軍を中心にした最精鋭の連邦軍は、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    総じてトランプ側に付いている。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

     州兵は、民主党(すなわちディープステイ側の州知事)
    からの部隊(1万人)は、
    極悪女(ごくあくおんな)ナンシー・ペロシの議員集団を守っている。


    連邦軍が、トランプたちのいるホワイトハウスを守っている。
    私、副島隆彦は、トランプ側の勝利を確信している。

    民衆は、今、ワシントンの中心部に入ってはならない、
    となっている。


     17日の出動予定の、ミリシア Militia Me(武装民兵連合)の
     トランプ側の熱烈武装民兵2万人も、ワシントンには、
    入れないだろう。


    彼らはアメリカ憲法修正第2条の 

    「「銃で武装して、自由の国家を守るために、
    戦う権利」で行動する。
    神聖なアメリカ建国の理念である。


    私、副島隆彦は、トランプの勝利を確信している。


    トランプ派の日本国民も、落ち込んでいないで、
    元気を出しなさい。


    なぜなら米軍は、首都で睨み合いのまま、
    だが、8対2ぐらいの割合で、トランプ側に付くからだ。


    すでに米全土緊急放送(EAS)の準備は完了している。 



     もう詳しくは書かないが、NSA( 国家安全保障省)と、
    その傘下に入った、FEMA(フイーマ。緊急事態管理庁)の 

    最精鋭部隊も、裏切り者の長官の首が切られて、
    今は、
    トランプ大統領警護隊(SS,シークレット・サーヴィス)の統制下におかれている。



     第82空挺師団(首都防衛隊)、も、
    デルタ・フォース以下の特殊行動部隊の特殊軍コマンド(方面軍)も、
    海兵隊(マリーン・コー)と

    海軍シールズの特殊部隊もトランプ側に付いている。


    だから、トランプ勢力の勝ちだ。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


     それでも、両軍睨み合いの、腹の探り合いの、
    凄(すさ)まじいアメリカ軍どうしの、
    軍事衝突になるから、「先に手を出したほうが負け」である。


    南北戦争(1861年、アメリカの内乱、内戦。国家分裂)の
    始まりの時も、こういう感じだった。

    両軍の軍隊が、首都でにらみ合った。 
    そして、サムナー要塞への攻撃で、南軍が先に手を出した。


     現地で1月17日に、すでに発令された大統領に続いて、
    おそらく、反乱法(インサーレクション・アクト)だけでなく、
    戒厳令(マーシャル・ラー martial Law )も発令されるだろう。

     日本時間では、18日(明日の夜中)だ。


     私たちは、そして世界は、この緊迫した事態の下(もと)にある。


    「自由か、しからずんば、死(を選ぶ)」
    の独立戦争の時の言論人、
    トーマス・ペインの言葉どおりだ。

     私たち日本人は、今や日本国の司令官である(と豪語する)
    副島隆彦を含めて、遠くからの傍観者である。


    それでも、私たちは、この巨大な世界変動、
    「世界(史)の軸が動いて、ひっくり返る」瞬間に、
    今、立ち会っている。素晴らしいことだ。



    日本国民のほとんど(1億2千万人)は、
    権力者層も、いばりんぼうの能無し上層部を含めて、

    「どうせバイデンさんだ」としょぼくれている。

    生来の小悪人ども(いつも自分は勝ち組。貧乏人大衆が大嫌い派)は、
    「どうせトランプは負けて失脚するよ」と
    高(たか)を括(くく)っている。


    いいだろう、待ってなさい。



     それでも、本物の日本庶民、民衆は、
    「トランプさんでないと、アメリカは困るんだ。世界も困る」と、
    肌で知っている。


    私、副島隆彦は、日本の言論の指導者として、
    いろいろのことを知っている。


     米首都は、にらみ合ったまま、どちら側も手を出さず、
    20日の就任式になると、議会で、
    空っぽの形だけの就任式をしたバイデン 

    ”空虚”政権は、
    何の正統性(レジティマシー legitimacy、正当性、
    周囲からの信頼と尊敬 )もなく、

    ただディープステイの悪魔たちが、
    世界支配の道具として使うだけだ。


     こいつらと戦って、もしトランプ派の軍隊が軍事衝突の果てに、
    劣勢となって、首都ワシントンから
    トランプ大統領と共に移動するとしても、


    テキサス州に、新しいアメリカ共和国 の首都を置いて、
    ニューヨークのディープステイトの政府と、
    戦い続ける。

    そうなると、アメリカは、
    第2次の南北戦争となる。内戦になる。それでいい。


     これを、新CSA(南部連邦、なんぶれんぽう)運動とも言う。
    CSA(シー・エス・エイ) は、

    the Confederate States Alliance
    「ザ・コンフェデレット・ステツ・アライアンス」という。


     その前に、3月4日(歴史上の本当の新大統領の就任日)までの、
    あと、45日間の猶予がある。


    それまでには、大きく決着する。


    トランプ大統領が、短い軍事政権のあと、
    大統領就任するだろう。 


    以下のことは、ネットで配信する、
    私が、今日、3時間話す、デジタル放送を聞きなさい。
     
     すでに、デーィプステイト側の犯罪者の高官らは、
    どんどんグアンタナモの刑務所(と拘置所)に送られている。


     張陽(ちょうよう)氏や、及川幸久氏、 
    Harano(原野)Times 氏、石川新一郎氏、
    BBニュース君、改憲君、闇の熊さん君(元気を出しなさい)、

    リッキー社長君、我那覇真子さん、文化人放送局君らが、、
    日本国民に、ユーチューブで、
    貴重な報道(報告)をしてくれているとおり、

    大量逮捕が続いている。


     最後まで、へこたれなかったのは、
    筆頭は、BBニュース君だ。
    それから、すすぽん君、なんでもニュース君。SAGAWA君、
    うめぼし君たち、本当にまだ20代の若い人たちだった。

    私は、日本の若者に、希望を持てた。彼らに私は栄誉を与えたい。


     彼らを大事に、大事に、
    これからの言論人として育てなければいけない。

     それから、金丸真也氏や、
    「新聞看点(しんぶんかんてん)のリ・ボクヨウ氏、
    他、・・・ら、中国系、亡命中国人、台湾系の 法輪功系の 
    大紀元(だいきげん)Epoch Times の 

    プロの報道陣たち、に感謝する。
    日本国民に、真実の報道をし続けてくれて本当にありがとう。


     11月4日の異変発生からの、この2か月間、
    彼らのユーチューブに噛(かじ)り付いていたのは、、

    たかが、たったの最大限50万人の日本人だ。
    この50万人しか、覚醒して、頭のいい日本人はいない。


    他は、勘は鋭いので、
    動揺して

    「アメリカで、何か凄いことが起きているようだ」
    と不安がっている500万人だ。

    彼らは生来、頭のいい人たちだ。 


     この人たちまでを、私、副島隆彦は、
    自分のお客として大事にする。


    あとは、まあ、いつもの属国国民ですから、
    ディープステイト側のメディア(マスゴミ)に
    頭をやられたままだ。


    しかし、それでも本当の民衆、大衆は、
    「トランプさんでないと、世界が危ないんだよ」と、
    分かっている。


    私は、いつも彼らと共にある。民衆の支持のないところに、
    言論も、知識も、思想の研究もない。 
    以下の動画が、ここ数日では、一番、大事だ。

    (転載貼り付け始め)

     では、昼間のうちに見て欲しい動画。
    サイモン・パークスの1月13日の情報。

    マタタビの羅針盤さんの字幕付き。
    マタタビの羅針盤さん、いつもありがとうございまーす!

    【サイモン・パークス 1月13日 アップデート情報】490回視聴 BITCHUTEの動画です。
    https://www.bitchute.com/video/mSNb2mazEIvI/

    (転載貼り付け終わり)

    副島隆彦です。 

     今日の定例会は、

    「パパ、何を変なことを言っているの。
    バイデンさんで決まりなのよ」と、

    自分の家族から、キチガイ扱いされ続けた、人々の結集である。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    トランプが勝つことで、私たちも勝つ。 

    そして、周囲の人たちから尊敬を受ける。
    学問道場に集まる者たちは、それぞれの人間集団の中で、

    この国で栄誉ある地位に立つだろう。
    さらに多くの人が、学問道場に結集せよ。


     すでに、
    秘密の軍事法廷(軍法会議、 tribunal トリビューナル)は、
    開かれている。


     まさに岩のような女で、怪獣クラーケンを呼び寄せた、
    シドニー・パウエル弁護士(元連邦検察官)も、
    軍事法廷検察官として着任している。


    英雄リンウッド弁護士も、そして、マイケル・フリン中将も、
    全軍の指導者として動いている。 


    クリストファー・ミラー国防長官、
    ジョン・マク・・・DNI(国家情報官)も、しっかりしている。


     選挙不正の犯罪者どもを、この軍事法廷で裁くだけでなく、 
    ペドフィリアpedophilia 小児性愛、

    さらには幼児たちの大量虐殺を行って
    生贄(いけにえ)にしてきた、

    ディープステイトの 頭目たちも、ここで裁かれる。

    ローマ法王フランシスコたちもすでに捕まっている。
    人類の諸悪の根源だ、と、

    副島隆彦が、著作で、ずっと書いてきた通り、

    ローマ・カトリック 教会 Vatican は、崩壊する。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    ギリシア、ローマ文明を引き継ぐ、
    西洋近代白人文明(500年間)の終わりである。


    そのためにアメリカ国民が、ヨーロッパの憎むべき、
    国王たちと、大貴族たちと戦って、
    再度の共和国(リパブリック)作りをする。

    なんということだろう。
    まさしく人類(史)がひっくり返る。



    私、副島隆彦の 真実暴き言論人としての
    30年の苦難の闘いの、大きな謎が解けて、

    私は、これから自分の残生(ざんせい)に向かう。
    私には、もう余生しかない。それでいい。


    トランプ大統領とアメリカ国民の勝利万歳! 

     学問道場、万歳 !

    副島隆彦拝 


    副島隆彦の学問道場より
    http://www.snsi.jp/bbs/page/1/



    ===============


    以上です!!


    それで私含め、多くの副島読者は知ってるのですが
    そうもうご自身でも書かれてるように

    ずっと長いこと、このカトリックやあとはバチカンの腐敗
    さらには洗脳手法などを

    事細かに私たち日本人に日本語という世界の主流ではない
    ローカル言語でずっとこの数十年伝えてきてくれたのが

    実は副島先生でありまして、


    当時はやはり多くの本を読まないタイプの人からしたら
    陰謀論扱いされていたのかもしれませんが


    今回の米大統領選挙でまさにカトリックやバチカンの大きな
    世界支配構造が解き明かされて

    しっかりとトランプ陣営から資料として表に出てきている
    ことのすごさはありますよね。


    ちなみに副島先生の書籍で

    「隠されたヨーロッパの血の歴史」という書籍があり
    これはずっと世に残る名作と言えますが


    これよむと、まさに今の米大統領選挙で起こってる
    本当の攻防は分かるわけですね。


    だからその辺の知識がある人は今実のところ
    全然焦っていないし、

    どっしりと見ている人が多いのだろうとも思います。


    それであと副島先生の上の言論で重要なのが
    多くの情報が集積する状況にいらっしゃる
    民間のシンクタンクのトップである副島先生の


    「 もう詳しくは書かないが、NSA( 国家安全保障省)と、
    その傘下に入った、FEMA(フイーマ。緊急事態管理庁)の 

    最精鋭部隊も、裏切り者の長官の首が切られて、
    今は、
    トランプ大統領警護隊(SS,シークレット・サーヴィス)の
    統制下におかれている。



     第82空挺師団(首都防衛隊)、も、
    デルタ・フォース以下の特殊行動部隊の特殊軍コマンド(方面軍)も、
    海兵隊(マリーン・コー)と

    海軍シールズの特殊部隊もトランプ側に付いている。


    だから、トランプ勢力の勝ちだ。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



    ここですよね。


    NSAもFEMAも、既にトランプ大統領警護隊の
    統制化に置かれているという部分が

    すごい大事ですね。

    あとは首都防衛隊と、
    特殊軍コマンド(方面軍)も、
    海兵隊(マリーン・コー)と
    海軍シールズの特殊部隊もトランプ側ということで


    この辺はアメリカ政治研究のトップを走ってきた副島先生の
    見方は大事ですよね。


    だから一部DS側という言い方をしますが
    そっち側の兵士たちも一部いるのでしょうが

    大丈夫なんでしょう。


    これはリンウッド弁護士のラジオ内容をこの前説明しましたが

    リンウッドが

    「軍隊を信頼してよいです」とラジオではっきり言っていたのですが


    おそらくこの辺を踏まえた上の話なんでしょう。


    あとはだからシンプルにタイムスケジュールのみの
    話となりますよね。


    あとは上に書いたように
    何か問題をDS側が自分で起こして(要人の暗殺など)
    それをトランプ支持者のせいにする

    なんてのも1月6日のやり方と同じく考えられるので
    それは気をつけたいところです。


    それであとは副島先生の書き込みの後
    「1会員さん」が

    石川新一郎さんの書き込みを扱ってらっしゃいまして
    こちらも緊急放送周りで重要な話なので

    見てみましょう!


    特に最近石川さんの動画の
    ワシントンからのメッセージは

    その「異様な的中率」が
    注目されてますがやはり大事だと思いますね。



    =============
    リン・ウッド弁護士より

    投稿者:一会員
    投稿日:2021-01-17


    石川新一朗さんの最新の動画

    https://www.youtube.com/watch?v=-Rxljz5yU3I

    で、1/17か18に
    アメリカ全土と世界主要都市(東京は安全なので含まれない)に向けて
    緊急放送がある旨、伝えられているので、皆さんご存じかと思います。



    和訳はついていませんが、Simon Parkes さんの最新動画
    16TH JANUARY SECOND UPDATE CURRENT NEWS
    https://www.bitchute.com/video/Kwp0JVsGkjyD/
    でも同じことを言っているので、間違いないと思います。



    そしてリン・ウッド弁護士が、
    Telegram からものすごい爆弾投下です。


    「勝負にカタがつくのを待つ間に、
    こんな読み物をお薦めします。Enjoy!」という言葉とともに。
    https://linktr.ee/kagbabe?fbclid=IwAR2qSQZQNSgXsaeroWabi96CyA-gaDmuSJritUBMWjwmEtwivxi_wdYWtc0

    今日定例会に行けない方は、翻訳ソフトを使って、
    これらを読むのもよいのではないでしょうか。

    今トランプチームのほとんどは、
    情報発信を Telegram に切り替えています。


    ソフトのダウンロードはパソコンでも
    携帯でも無料で簡単にできるので、皆様、是非どうぞ!


    私はここで、Donald J. Trump, GenFlynn, Lin Wood, Sidney Powell,
    Rudy W. Giuliani, CodeMonkeyZ, Official Simon Parkes
    をフォローしており、

    情報が更新されるとリアルタイムでチャイムが鳴るので、
    このおかげで情薄になることは、まずありません。



    =============


    以上です!!


    ちなみにリンウッド弁護士のラジオなんかも
    テレグラムで最近はシェアされてて

    テレグラムがすごい大事になってきておりますよね。



    それでここ最近ですが大統領令とか反乱法とか
    戒厳令に関して結構書いてるのですが


    最近ちょくちょく言われてることとしては


    アメリカにおいて反乱法は
    連邦議会を通して成文化された法律ですから
    反乱法発動のプロセスが非常に明確ですが


    一方戒厳令は成文化されていないのが
    重要なのかなってところで


    アメリカですと国家緊急事態に対する
    大統領令が戒厳令に相当するのだろうってところを
    考えますと

    やはり以前扱った選挙干渉の大統領令である
    EO13848とかあとはEO13818あたりを
    組み合わせた状態で、

    すなわち大統領令をいくつか組み合わせて
    「いわゆる戒厳令」と成るのだろうという

    見方も出てきてまして
    だから今は戒厳令最中という見方をしてる人も
    出てきてますよね。



    これは石川さんの動画の中でも「ワシントンのメッセージ」で
    何回目か忘れましたが 

    大統領令を組み合わせて
    その状態を作るって話をされていましたが
    おそらく今は実質的に

    いわゆる(半分くらいの省略された)戒厳令のような状態になってると
    私個人は見てるのですが

    いずれ詳しく発表されるのかもしれませんね。


    ちなみにまさに今アメリカで起こってる動向ってのを
    ずっと長く描写されていたブログがあり

    結構有名な方ですが

    ■日本や世界や宇宙の動向さんが

    サイモンパークス氏と近しいイギリス人の
    チャーリー・ワード氏が

    ビデオで大統領選関連の今後の予定について語ってく
    メッセージも全部翻訳していたから
    見てみるとよいでしょう。


    この方の翻訳は機械翻訳ではなくて
    ちゃんとニュアンス取ってその上で分かるように書いてるから
    価値があると私は勝手に思ってます。




    ■日本や世界や宇宙の動向
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060954.html


    ここであるのが引用ですが

    ============
    今週末は多くのことが起きるでしょう。
    ソファーに座ってポップコーンを食べながら楽しく眺めていてください。


    私の情報筋によると、来週、戒厳令が敷かれ、
    世界が激変するだろうとのことです。

    今、私はこの情報の信ぴょう性について確認を行っています。

    今は戦時中ですので
    彼らのマスタープランを知ることが難しくなっています。

    私の情報筋(全員)から情報を少しずつ聞き出し、
    それらを寄せ集めて皆さんにお伝えしている状況です。


    私が今朝10人以上の情報筋から聴いた内容から判断すると、
    来週は世界中がロックダウンになるのではないかと思います。

    彼らは全員同じようなことを教えてくれました。


    世界中がロックダウンになると同時に
    トランプが主要メディアを介して
    緊急放送を始めるのではないでしょうか。

    しかし主要メディアがトランプの緊急放送に協力しても、
    彼らは長くは生存できないでしょう。

    彼らは取り返しがつかないことをやってきたのですから。


    そしてトランプに最後まで反発する
    メディアは緊急放送期間中に一夜にして
    ライセンスが取り消されます。

    つまり、彼らの放送は継続できなくなります。
    彼らは真実を一切報道しませんでしたから、
    このような報いを受けるのです。

    緊急放送は(単に米国内だけでなく)世界的なものになるでしょう。

    ============


    以上です。


    ちなみに全文はこちらにありますが
    見ていただくとよいと思いますね。


    ■日本や世界や宇宙の動向
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060954.html

    今は既に大統領令発動でその組み合わせ実質半分くらい
    戒厳令?と取れる状態でもあって
    もはや「準備万端」の状態ともいえるでしょうが


    明確にワシントンDCなんかで

    ヘイビアスコーパスHabeas corpus (身柄提出令状・人身保護令状) と
    言いますけど

    その憲法で保護された権利の停止が
    一時的に命じられる日ってのは
    来るのかもしれませんね。



    ちなみに戒厳令っていうとやはり
    ヘイビアスコーパス(人身保護令状)を一時停止する
    っていうところになりますが


    過去このヘイビアスコーパスの一時停止した有名人が
    リンカーン大統領とブッシュ大統領ですが

    その2つのヘイビアスコーパス(人身保護令状)の一時停止
    については以下のサイトで説明されてますね。


    ■リンカーンとジョージW.ブッシュがヘイビアスコーパスを一時停止したのはなぜですか?
    https://www.greelane.com/ja/%E6%96%87%E7%B3%BB/%E5%95%8F%E9%A1%8C/bush-lincoln-both-suspended-habeas-corpus-3321847/


    それでいわゆる戒厳令はおそらく今回はそれが実施されれば
    リンカーン型になるはずですが


    リンカーン大統領は、米国内での武装反乱、
    つまり南北戦争に直面して行動したのですが
    ブッシュは一方、対テロ戦争ってことで議会を通して停止した違いは


    ありますよね。


    ただ今回はもう議会も機能していないっていうところと
    あとはリンカーンという名称がやたら出てきてるところからすると

    やはりリンカーン型の武装反乱に対しての
    人身保護令状の停止となりそうです。


    が、歴史を見ると両者とも
    軍事法廷で裁判にかけられた人のみにそれが適用されて


    民事裁判所での裁判にはそれは影響がありませんでしたから
    あくまで 人権制限には配慮した形で行われる可能性が
    高まってますよね。

    (ただこの数日の状況を見ると既に上の状態が動いてるようにも
    見えるわけで
    いずれ詳細は分かってくるかと。)


    ということでいずれにしてもアメリカの得にワシントンDCは
    戦時下でしょうから

    民衆は近寄らないほうが良いってのはその通りだと
    私は思いました。


    あと昨日書いたようにアメリカでは
    トランプ大統領によって1月18日は祝日となりましたが
    ■トータルニュースワールドさんがトランプの声明を

    ガッツリ翻訳してるので見ていただくとよいでしょう。


    ■トータルニュースワールド

    トランプ大統領、アメリカの自由を追求した
    キング牧師を称え2021年1月18日を「休日」に
    http://totalnewsjp.com/2021/01/17/trump-511/


    この祝日設定も戦略の一環でしょうから
    注目ですね!



    それで実際ですが、やはり多くのアメリカの政体に近い
    政治を取り入れてる国で


    今回みたいな不正選挙の疑惑があまりにも
    知られて民意が高まると

    最終的に再選挙になるってのが他の国見ても分かることなので


    例えば以前に書いたけど

    グルジア国(ジョージア国)という国があり
    そちらはトランプ大統領が 第2の都市バツミに
    2016年に大統領にならない場合は投資する予定だった国で

    街中には自由広場、というのがあり
    Liverty=自由を重視する国で憲法がアメリカそっくりですが

    そこでも同じく不正選挙ってのが
    アメリカの選挙のちょっと前に問題になって

    結局再選挙になってるんですね。


    それでまるでその状態を視察するかのごとく
    ポンペオ国務長官が アメリカの不正選挙が明らかになった直後
    グルジアに飛びましたが

    その辺無駄な行動をポンペオがするはずもないので
    再選挙シナリオってのはやっぱり考えられてるのではないかな~

    とも私は最近本当によく思ってまして


    最近ジョンバロンさんも 「誰を大統領にしたいか?」
    みたいなツイートをしてるわけですね。

    再選挙を暗示してるようにも見える。


    (ジョンバロンさんの再選挙を暗示してるような、
    そんなツイート)

    「盗まれた投票がない自由な選挙。

    それがあればあなたはトランプとバイデンどっちに
    投票する?」と言ってる。

    https://twitter.com/NotTrump1946/status/1350250868164026370



    まあだから一時的に米軍のひとらが指揮とって
    その後選挙やり直しなんてのは

    メルマガで数ヶ月前も扱っていて
    その後も私は馬鹿にされつつ書き続けてるのですが

    トランプ大統領が以前も選挙前に
    「郵便投票の不正をするなら再選挙になっちゃうよ」
    とは言ってましたから

    あとはポンペオ国務長官の

    第2期言及後にジョージア国訪問した動き見ても、
    ありえそうとは思ってみてますよね。


    あと上のジョンバロンアカウントは最近のトランプ検閲後の
    トランプ大統領の日常風景も動画で見ることができるので
    貴重なアカウントですね。



    (ジョンバロンアカウントでトランプ大統領の
    最近の元気な様子を動画で見ることができる)
    https://twitter.com/NotTrump1946/status/1350756367804452873


    ちなみに トランプ大統領のツイッターアカウントは停止されたけど
    どうもリプライはできるようでオバマに返事してる形で
    そこにジョンバロンアカウントが載ってましたが

    いずれこのアカも消される可能性はありそうです。



    あと何度か紹介してますが
    副島先生も評価されてる

    張陽さんですが

    今回の新しい動画だとかなり

    「突っ込んで」話してますから見てない人は見ると
    面白いと思いますね~



    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
    張陽チャンネル

    ■誰に引き継ぐ?
    https://youtu.be/tFjWe3GkLrI


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



    こちらで誰に引き継ぐ?ですが

    トランプからバイデンになるのではなく
    トランプから軍隊にっていう話なんだけど

    実際にそうなりそうですよね。


    あと驚いたのは以前量子コンピューターの予測システムを
    トランプが持ってるっていう

    これはMIYOKO ANGELさんもおっしゃっていた話ですが

    そこに張陽さんも言及されてますよね。


    私もよく投資の記事では

    「予測は出来ない」と書くのですが通常予測や予想って
    なかなか人類には出来ないものですが


    だからAI投資なんてのもほったらかしでは破綻しまして
    必ず人間の裁量が必要なんだけども


    ただそれが 量視コンピューターならそうとも
    言えないわけですね。


    とんでもない数の変数を処理できてしまいますから。


    それで今回はやはり大きくは戦争だと捉えられまして
    その中に不正選挙ってのがワードとしてあるんだと
    私は認識しておりますが


    初めてそこで量子コンピューターを実践的に使える
    米軍がそれを使う戦いとなってる可能性

    は大いにありそうですよね。


    私のメルマガでもよく量子力学の話を扱ってますが

    量子って単語がこれからの時代すごい大事になりそうです。


    未来の人類も、
    世間的にはAIとして認識されてるけど
    実は裏で稼動してるのは量子コンピューターみたいな事例は

    増えていくのでしょう。


    それであと「誰に引き継がれる」って言う部分で

    結局 (行政権を統括する)力が
    トランプから軍隊に引き継がれて、再度トランプへ
    という流れが今すごい可能性が高まっておりますので


    これも注目ですよね。


    それで張陽さんの動画の終わり方が面白くてですね、


    今回みたいにワシントンDCが鉄条網張り巡らされて
    軍人も連邦軍と州兵でこれ今日でおそらく3万人超えてるわけですが


    そこで「バイデンは安心したでしょうか?
    それとも不安になったでしょうか?」


    と問題提起して終わるんだけど

    まあ素晴らしい終わり方です。


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
    張陽チャンネル

    ■誰に引き継ぐ?
    https://youtu.be/tFjWe3GkLrI


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



    ちなみにこの張陽さんはセンター試験の監督をされるようですが
    学生も張陽さんがセンター試験の会場にいたら
    これ驚くだろうな(笑)

    とは思いました。


    あと張陽さんも現状分析で同じく
    1月20日は単なる通過点となったという認識を示されましたが

    やはりこれ長い旅になりそうでして
    春くらいまで軍隊が登場してきてるので続きそうって
    のはみな思うことですね。


    ただ20日をはさんでかなりとんでもない動きは
    今後数日でこれまた出てきますから

    引き続き注目していきたいところです!


    それで大きく見ると副島先生も書かれてるように
    大きくはトランプ大統領側のシナリオ戦略に
    はまって全てが動いてるのは見えてきてまして


    あとは民主党陣営の上に書いたような
    暗殺や暴力を使った戦略は続きそうですから

    それに注意してしっかり物事を進めて欲しいと
    私は思いまして

    私たちはしっかりそれを見守りたいものですね!


    それでは!



    ゆう





    追伸・・・ちなみにもっと大きく見ると
    今私が感じてるところとしては

    以前書いたことなんだけど

    民意がここまで大きくなってしまうと
    不正選挙でマスコミ連動してプロパガンダと扇動で
    不正結果を押し通すってのは

    もう通用しないんだなってことですよね。


    数千万人単位で不正選挙を確信する人がいる状態で
    そこにはなんら正当性はないわけでして


    そこで私が行政長官の大統領ですと言ったところで
    特に民兵がいる国ではまとまらないですね。


    例えば同じくアフリカのマラウィでも
    以前全く同じようなことがあり、
    再選挙になりました。



    だからトランプ大統領が必死に正義と真実を追求して
    その上で

    「不正選挙で決まった結果は受け入れない

    あくまで合法的な票だけ受け入れる」

    と敗北宣言をしないで
    今日までやってきてまだ戦いは継続しますが

    そこで民意がついてきて、
    不正をやった側としてはどうしようもない状況になりつつある
    わけです。


    マスコミたちを使って不正な選挙結果を既成事実化して
    民衆を落胆させて、

    その上でトランプ大統領を早く
    敗北宣言に追い込みたかったのがDSでしょうが
    それが失敗したわけですね。

    だから 民主主義なんですから、まさに
    民衆が決めるのが代議制民主政体の民主主義と呼ばれるものだから

    そこで民衆がしっかり、
    声を上げて 合法的な、憲法に沿った選挙結果を求めること
    が大変重要と 今本当に感じますね!


    アジアの国々ですと
    こういうことがあったらマスコミに負けてしまって

    そこで弱気になって不正に決まったのは明確な選挙であっても
    多くの人が
    その結果を「長きに巻かれて」受け入れてしまうのですが


    一方、人類史上初めて 近代デモクラシーを誕生させた
    アメリカはその点強かったと言えまして


    まさにそこで自由を求める哲学を共有した
    アメリカ民衆の大群が、DSの為政者を焦らせているわけです。


    その点すごい学ぶ点があるな~と
    日本人の私は思いました。


    というのが私が前々から疑問を持っていた日本語があって
    海外に移住したからそのように疑問を持つのかもしれませんが

    日本語だと

    「逃げ切り世代」って言葉よくこの数年使われてませんかね?


    私は日本で年齢が上の50代とか60代の人が
    そういう表現を使うのを聞いたことがあって

    違和感を感じることがあるわけです。

    「俺らの世代は大丈夫だけど若い人は大変だよな~」
    という他人事みたいな感じに
    すごい疑問を抱いたことがある。


    勿論、副島先生みたいな若い言論人育てようみたいな人は
    いるけども数は少数でして、

    実際はこう 自分のメリット・デメリットという
    論理だけで動いてる人は多いのは感じますよね。

    「長きに巻かれろ」ってのは確かに自分だけを考えると
    それはそれで賢い生き方ですが

    子孫に地獄みたいな社会を残すことになると私は思うし、
    (実際に私はそれで若い頃、苦しんだ)

    アメリカ人たちで今頑張って 

    NWOと戦ってる人たちもそのような感覚は持ってると
    思うんですね。


    それについてはトランプ大統領が、じゃなくてジョンバロンが
    ツイートしていたけど

    これがすごいわかり易い。

    「私たちはこういう社会のために戦ってるのだ」

    と、ツイートされていて


    小さい幼児と大きいワンちゃんの動画が上げられており

    その小さい幼児がいずれ大きいワンちゃんより大きくなるまでを

    撮影した動画です。


    消されるかもしれませんが以下ですね。


    【動画】トランプ大統領?が上げたと思われる動画で
    「こういう社会のために私たちは戦ってる」
    https://twitter.com/NotTrump1946/status/1350537506677112832


    まさに自分の世代だけじゃなくて下の世代に
    今より良い生き方ができるように

    みたいなところでアメリカの愛国者たちは戦ってる
    わけです。


    自分にメリットがあるかないか?という次元で
    確かに民主党陣営のように生きてる人たちも多くいるのだけど

    一方「未来によりよい社会を
    下の世代の子供たちに残せるかどうか」
    という人類にとって当たり前の考え方が

    トランプたちにはあるのが分かります。


    だから人生哲学が違いますから
    そこで 「逃げ切れば別にいいや」っていう考え方の人は
    根本的に 長きにまかれて民主党陣営やマスコミの報道が

    自らの価値観として近いから理解できてしまうのですが、
    (だからそういう人は買収や脅迫に弱い)


    一方「逃げ切れば別にいいや」という価値観の
    彼らからしたら 憲法のため、デモクラシーを守るため

    といって将来の世代のために動く
    トランプたちの行動原理が理解できないわけですね。



    「そんなのおまえにメリットないのに
    なんで戦ってるの」と

    そういう人はトランプに対して思う。


    確かにトランプ支持者がトランプを支持するのは
    メリットがあるかないかで考えれば
    変人扱いされるだけであってあまりないのでありますが


    しかし副島隆彦先生が書かれてるように



    「しかし、それでも本当の民衆、大衆は、
    「トランプさんでないと、世界が危ないんだよ」と、
    分かっている。



    ということでこれからトランプがちゃんと
    負けないで戦いを進めないと

    いつ死んでも満足な、人生をある程度の数十年生きた
    私たちだけではなく

    今後の今子供の世代が
    共産主義や全体主義に苦しめられることになる
    わけです。

    そういったあくまで人間的なところを
    本質として

    トランプ大統領が動いてるのを多くの人は
    感知するから

    だからトランプを応援してるわけですね。

    そういう意味で引き続き注目でして


    こういう世界を下の世代に残す

    【動画】トランプ大統領?が上げたと思われる動画で
    「こういう社会のために私たちは戦ってる」
    https://twitter.com/NotTrump1946/status/1350537506677112832


    と言うことも考えて私たちは奮闘したいものですね!


    では!


    MAGA!


    ゆう



    追伸2・・・それで実のところ
    「逃げ切り世代」と言う言葉や考え方は

    共産主義の価値観がステルス化した社会で必然的に
    出てくるものなんですね。

    なぜか?

    やはり共産主義ってのは家族制度の解体を主張するけども
    (ブルジョワジーの根源と考える)

    そうなると人々はその家族軽視の
    価値観の背後に共産主義思想があるのに
    気づかないまま、

    家族を持つのが億劫に思うようになるし
    そのような価値観に誘導するよう社会は作られる。

    例えば 父や母や兄弟、姉妹のような男女の性別が入ってる言葉を
    民主党たちはこれから無くそうとしてるなんて言われてるけど

    大きくは家族解体っていう思想があるわけですね。


    それでこれが進むと、当然、

    ここで人々は下の世代のためにどういう社会を残したいか?

    などは考えないで自分の世代だけなんとか幸せであればいいや
    という価値観が多数になりますが

    そこで必然的に「逃げ切り世代」という言葉が出てくるわけで
    人々は今後の将来のためではなく

    政府からマネーをもらって自分の世代だけは逃げ切ろう
    子供の世代は知りませんみたいになってしまう。

    逆にこのような社会にすれば為政者は大衆支配しやすい
    わけでありますが

    それに対抗してるのがトランプ大統領ですね。


    全体主義に陥った社会は自由も何も無い
    牢獄のようなものですが

    アメリカの民衆たちはそれを許さないから
    最後まで自分達の代表のトランプを担ぎ上げて
    自分達だけではなく下の世代が生きる社会のことまで

    考えながら、戦うことでしょう。



    では!











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    リンウッド弁護士がおススメしていた音楽ですが
    「歌唱が素晴らしい」です♪

    トランプ演説でも使われてる音楽ですが
    「自由を愛するアメリカ人たちのコーラス」
    で素晴らしいアレンジとなってます!

    「音楽は我々にパワーを与える。」

    ⇒ https://youtu.be/0Japc8M8RQw
    (情勢が落ち着かない今だからこそ聞くとよいでしょう♪)


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