ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2021/01/31  【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から 「バイデン政権はフェイクであり現在はやはり アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】
  • 2021/01/30  【「2021年1月のサードの運用利益とは?残りあと3日】(副題:「嫌がらせに屈しないリンウッド」のメッセージから学ぶ!)
  • 2021/01/30  【「アメリカの個人投資家とイーロンマスク」がヘッジファンドを 「刈り取った」ゲームストップ株の騒動から考える!】
  • 2021/01/29  【4年10ヶ月の間、コロナ禍でも生き残ってきた「ザ・サード」(残り4日)】 (副題:検閲(けんえつ)時代における「人々の現実」とは?)
  • 2021/01/28  【「トランプ・バイデン・軍隊」の3者で「今誰が実権」を握ってるのか? をリンウッド弁護士の英語表現を分析して考える!】 (副題:ついに最高裁が「トランプ大統領を好む判決」を出してきた。)
  • 2021/01/28  【ザ・サードシステム】 「新たな出会い」と弊社の使命について(副題:テキサス州訴訟でトランプ支持の保守派が「あっさり」勝利した)
  • 2021/01/27  【世界各国の内閣や首相が「同時に総辞職・辞任」していること、、 さらに「検閲のない自由なSNS」をトランプ陣営とイーロンマスクが 作っていく流れについて考える!】
  • 2021/01/26  【2月3日に募集終了】4年10ヶ月もの間、生き残ってる「EA+裁量」のザ・サードシステム(副題:「前大統領のオフィス」をトランプが開設した!)
  • 2021/01/25  【シドニーパウエル弁護士も「アメリカ共和国復活」についての 団体設立を発表したことを考える!】
  • 2021/01/24  【トランプ大統領が復活!】リンウッド弁護士も「新生アメリカ共和国」と 「株式会社アメリカの破産」に最新ラジオで言及!!
  • 2021/01/23  【「覚醒」と「自立」をトランプ陣営は 民衆に求めているだろうという話!!!】
  • 2021/01/22  【新生アメリカ】トランプ大統領が「復活」して戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
  • 2021/01/21  【アメリカの近代デモクラシーで「怪物」が台頭したこと および 今後の「希望」などについて考える!!】
  • 2021/01/20  【トランプ大統領の初期メンバーであるスティーブバノンが恩赦され、 さらに新しいサイバーセキュリティの大統領令が出されたことについて 考える!】
  • 2021/01/19  【リンウッド弁護士の最新ラジオの発言内容を知り、 またトランプ大統領が裁判官などを守る大統領令を発効した意味 について考える!!】
  • 2021/01/18  【アメリカ含む世界中でCNNやCBSの放送が不安定になってることや、 トランプ大統領が100人前後の恩赦することなどを考える!】 (副題:鼻マスクの受験生が試験無効になった?話の問題点など!)
  • 2021/01/17  【副島先生の最新言論から「兵士の睨み合い」が続くワシントンDCの 状況や緊急放送のシステムなどについて考える!】
  • 2021/01/16  【すでにワシントンでは25000人の兵士がトランプ大統領によって 配置されたことについて考える!】
  • 2021/01/15  【リンウッド弁護士が最新ラジオで「反乱法は既にトランプ大統領によって 発動されてるだろうという認識」を示したことについて考える!】
  • 2021/01/14  【「続々とワシントンDCに配置される兵士たちと、 トランプ大統領による「州兵投入の根拠・プロセス」について考える!】 (リンウッド弁護士が言ったように世界各地で停電騒ぎが続いてる)
  • 2021/01/13  【検閲後も元気なトランプ大統領、そしてアラモの演説の目的、 および「先日の大統領令の当事者は誰か?」などを考える!】
  • 2021/01/12  【前号に引き続き「トランプ大統領がワシントンDCで非常事態宣言を承認」したことについて考える!】
  • 2021/01/12  【すごい】ついに「公式に」大統領令13848による資産凍結が発表されました! (トランプ大統領の反撃開始)
  • 2021/01/11  【「予測しないで」FXで月利5~20%稼いでる人は何を見てる!?】(A-book B-bookの闇の話と、トランプの最新声明などなど)
  • 2021/01/10  【副島先生とリンウッド弁護士の「トランプ勝利確定」についての 最新言論を見る!!】 (「緊急放送システム」についてトランプ陣営のリンウッドが先ほど言及!)
  • 2021/01/10  【息抜き♪】寝ても覚めてもトランプトランプ!の石川さんの動画を見て、 息抜きしながら考える!
  • 2021/01/09  【吹き荒れるビッグテックによる検閲の嵐】 (と、それに対抗するトランプ大統領について考える!)
  • 2021/01/08  【トランプ大統領の最新動画「旅は始まったばかりだ」を見て考える!】 (副題:ラトクリフ長官レポートが出てきたことと、ペンス副大統領は トランプ罷免のペロシを拒否!)
  • 2021/01/07  【「トランプ劇場」の火蓋が切られた】(連法議会議事堂乱入⇒「ワシントンでついに夜間外出禁止(curfew)継続が決定したことを考える!)
  • 2021/01/06  【世界中で「バイデンジャンプ!アゲイン!(再び!)」が 「超話題」になってる】 (副題:トランプ陣営がバイデンジャンプを「リアルタイムに上院選で再現!」・ペンスカード2やナバロレポート2も登場)
  • 2021/01/06  【隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略とは!?】
  • 2021/01/05  【動画】2021年最新の「トランプ大統領のジョージア州上院選の ラリー・集会」を見て考える!(副題:トランプ大統領はペンス副大統領に「肯定的な見方」を示した)
  • 2021/01/04  【隠れトランプ支持者たちが数千万人単位で1月から立ち上がっていく!】 (副題:リンウッド弁護士が最高裁長官ロバーツ氏も実は脅迫されてるのだ、 とツイートした)】
  • 2021/01/04  【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる 予想しない投資手法とは!?(副題:軍産複合体はアメリカ人たちの民意が本当は怖い!?)
  • 2021/01/03  【ついにテッドクルーズ含む11人の上院議員が1月6日の異議申し立てに立ち上がる! そしてペンス副大統領が「意を決した」か?】
  • 2021/01/02  【リンウッド弁護士が「ペンスを逮捕して副大統領はフリン将軍にしてポンペオを上院議長にすればよい」 というツイートしたことについて考える!】(副題:戒厳令を経験した退役軍人インタビューから学ぶ)
  • 2021/01/01  【翻訳の動画】アメリカ史上最年少25歳の国会議員である マディソン・コーソーン氏の素晴らし「すぎる」演説!を元旦に見る!
  • 【アメリカ含む世界中でCNNやCBSの放送が不安定になってることや、 トランプ大統領が100人前後の恩赦することなどを考える!】 (副題:鼻マスクの受験生が試験無効になった?話の問題点など!)
    配信日時:2021/01/18 22:45
    【アメリカ含む世界中でCNNやCBSの放送が不安定になってることや、
    トランプ大統領が100人前後の恩赦することなどを考える!】
    (副題:鼻マスクの受験生が試験無効になった?話の問題点など!)
    ⇒編集後記で!

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      【音楽】


    リンウッド弁護士がおススメしていた音楽ですが
    「歌唱が素晴らしい」です♪

    トランプ演説でも使われてる音楽ですが
    「自由を愛するアメリカ人たちのコーラス」
    で素晴らしいアレンジとなってます!

    「音楽は我々にパワーを与える。」

    ⇒ https://youtu.be/0Japc8M8RQw
    (情勢が落ち着かない今だからこそ聞くとよいでしょう♪)


    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!


    さてさて、前号にて副島先生の新しい言論であったり
    その他もろもろ・・・アメリカ大統領選挙を巡る話について
    書きました~


    トランプ大統領がやはりワシントンDCの兵士たちの
    主導権は握ってるようで

    詳しいワシントン内の兵士の情勢などを
    副島先生が教えてくださってまして


    引き続き注目ですね~

    大きくはトランプ大統領陣営やそれを支える
    米軍の有志たちのペースにあるように現状見えますね~



    ■バックナンバー
    【副島先生の最新言論から「兵士の睨み合い」が続くワシントンDCの
    状況や緊急放送のシステムなどについて考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2798#2798



    さてそれでですが・・・もう日本でも話題になってると思いますが

    CBSであったりあとは私の家もそうなのですが
    CNNが・・・


    「映らなかったり、音とびしたりなんか
    今までに無い変な、放送の不安定」


    が今日から出てきてますね~



    ちなみに私は欧州でも東側のほうに今長くビザ取得して
    住んでるわけですが


    私のいる家ですと、CNNとかBBCとかの多くの英語放送局も
    映るんですが


    CNNだけおかしい・・・って今日の現状です。


    ちなみに、世界中でこれは報告されていて

    大統領選挙関係なくツイートしている人たちも

    「なんでCBS映らないの?フットボール見てるのに!」

    となっているようですね。


    【ツイッター】CBS映らないで嘆くアメリカの方。
    ⇒ https://twitter.com/orion_tachiki/status/1350941444350078979


    ちなみにじゃあCNNは?なんですが

    実は私のいる欧州でもこれと似た状況が続いてるのですが

    アメリカのほうのCNNではこうなってる家が出てきてる。


    【ツイッター動画】CNNの放送が不安定になってる。
    https://mobile.twitter.com/i_am_psychmike/status/1350917717738598402?s=21


    それで上の動画の状態ですが、「この家だけ放送受信機の問題があるのでは?」
    なんて思いそうですが・・・


    アメリカとは違って私の今いる欧州でも
    借りてる家で インターネット通じてCNNとかBBCとかブルームバーグとか
    見ることができる状態になってるんですけど、


    他の放送局は問題ないのですが

    CNNが全く上の動画と同じように放送が不安定なんですね。


    実のところ、この前 トランプ大統領が以前リツイートしていた
    Beforeitsnewsで


    「トランプ大統領によると」というところから開始し、


    「既にトランプ大統領は反乱法を発動しており、
    バイデンの就任演説はキャンセルされており

    トランプはオフィスに残ります。
    そしてABC, NBC, CBS, Fox, CNN, MSNBCなどを停波する
    大統領令を策定しており、FCC(連邦通信委員会)からも
    それらのマスコミのラインセンスを引き上げて停止させる」


    と報じられていたわけですが


    ■2日前のバックナンバー♪
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2797#2797



    まあこの報道、かなり私は興味を持ちまして
    CNNは普段見ないけどチェックしていたわけです。


    それで昨日までは「なんだ~まだ普通に映るな~」
    と思っていたのですが

    ただCNNで放送不安定って言ってる人が多いのを知って
    うちの家でも見てみると・・・


    そう、「音飛びが上の動画のように発生しまくり」
    でまともに見ることができない状態が、現状続いてますね。


    日本だとCNNjってのがあるけど欧州だと普通にCNNなんだけど
    チャンネルを切り替えたらその時は普通に映るけど

    その後・・・スタジオが切り替わったりする瞬間になると
    急に音切れしてしまいまして


    まさにこの動画のように変な状況になってしまいまして


    【ツイッター動画】CNNの放送が不安定になってる。
    https://mobile.twitter.com/i_am_psychmike/status/1350917717738598402?s=21



    私の家ですとCNNは一応 動画は上のように止まっていないけど
    音が・・・ もう 途切れまくってロボットが話してるように
    聞こえる状況で


    よく聞き取りができないような難しい現状、となってますね。

    音飛びが激しくて家族も「何これ」状態です。


    音飛びが0.5秒ごとに止まる感覚でリズムがあって音飛びしてますが
    初めて見る現象です。


    ちなみに、「これCNNだけなのかな?」ってことで
    実は他にも私の家ですと

    BBCとかブルームバーグとかCNBCとか色々映るんだけど
    それらは問題なしで

    明らかにCNNだけ音飛びがチャンネル切り替え後は大丈夫だけど
    その後・・・ひどい状況になってますよね。


    それで一方欧州だと英語ニュースでEuronewsってのもあって
    これ良く見るのですが

    アメリカで指摘されてるCBSがブラックアウトして映らないってのと
    一緒で私のところのEuronewsは・・・

    同じくブラックアウトしてまして映らなくなっちゃった。


    それで私のところだと動画は大丈夫で上のようになっていないけど
    一方CNNの音途切れはすごくて

    長くそれつけてると無音になっちゃいますね。
    (ただ再度チャンネル回してCNNにあわせると復活する)


    ということでこのCNNとかCBSとかあとは私のいる欧州地域では
    全地域的なことか分かりませんが
    ユーロニュースがもはや停止してますが


    とりあえず放送局がかなり不安定になってるってのは
    私にも起こってることですから間違いないことなのでしょう。

    あと、停電も何度か起こってますし、
    ネットはこの前半日以上は止まってましたし

    日本はどうなのか分かりませんが、全世界的にこのようなことが
    この数日で起こってきてるのは事実ですよね。

    リンウッド弁護士の言ったとおりのことが
    起こりつつあるとすごい感じます。

    (ちなみに今横でテレビでCNNつけながら書いてるのですが
    CNNの映像完全に止まってしまった・・・笑
    前代未聞に不安定です)


    あとはこんな中、トランプ大統領が100人前後の恩赦をすることも
    発表してまして、

    色々動きが出てきておりますが

    編集後記2で!



    あと、最近アメリカの話ばかりですが
    どうしても日本でおかしな動きが出ておりそれも書かないと、と
    思ってまして


    「鼻マスクを6回注意されたけどそれに従わなかった
    受験生が「独立行政法人の」大学入試センターによって
    成績を無効とされた」

    というのが話題になってますが


    これ、実はマスク着用であったりその着用の仕方は
    法律では義務化されていないのですね。

    (憲法に違反してるのでマスク強制は日本では法制化できません。)


    しかし今回のこの問題、大きくは
    独立行政法人大学入試センターがそれを
    「事実上 法制化できない内容を強制化してる」わけで

    すごい大きな問題なんだけど
    正確には刑法で規定されてる「強要罪」の知識が必須なんだけど

    これは書かないといけない話だから
    また大人は知っておいたほうがよい話だから

    (といってもある程度の規模の
    飲食店事業者たちからすればこれは常識の話でしょう)

    それを法律や憲法についても考えるってことで
    編集後記1で!







    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    個人投資家の99%が知らない
    FXの戦略とは?(手法ではない)


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■



    さて、それでそんななか、私たち投資家は

    冷静を保ち、自分で稼ぐと言うところを

    これからも追求していく必要がありますよね。


    結局キレイゴト抜きで私もよく考えるんだけど
    世界で何があっても


    資産は必要でありまして
    家族や大事な人を守るためには

    お金が大事っていうのはキレイゴト抜きの現実でありますね。


    ちなみに実は私は「自分で稼ぐ」というテーマを
    10年以上、これは経済的な自立がすごい大事だと

    思うから考えて扱ってるわけなんだけども

    そこで良く登場していたのが「カトリックの欺瞞」でもあって
    彼らは お金稼ぎやら性の行為が汚い云々言うわけですが
    それで自分達に従えというストーリー作ってきますが


    これ事態が奴隷思想ですよね。


    やはりお金は大事でして、
    新自由主義ではなく

    中小事業主や個人たちが中心の
    資本主義を純化させるのが大事だと思いますよね。



    さて、それで実は面白いのが

    「個人で優れた人」ってのが沢山実は民間の市井(しせい)には
    存在しておりまして


    この案件の深見さんなんかがまさにそれです。



    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ちなみにこの案件のやり方は私は知ってるけど
    ちょっとネタバレになるのでかけないのですが


    最初これを知った感想・・・


    「世の中にはこういう戦略考える天才がいるんだな」

    と思いまして


    この案件をやってる社長さんがもう大金持ちですが
    彼に最初私が言ったのは

    「この人天才じゃないですか?」って言葉でしたが
    とりあえずそれを感じましたよね。


    天才が考えた戦略を一般人の私たちも学んで
    その上でレールが敷かれてるから

    その通りに歩く、これが結構 プライド捨てた
    大事な考え方ですね。


    人類はみな、自分が素晴らしく立派な人だと思ってるもの
    なんだけど


    実際はそうではなかったりするので
    駄目人間の自分を認めて

    優れた人が世の中には沢山いるからそういう人に学んでいく
    っていうのが素直さってことですね。

    ちなみにこの案件はメルマガで良く書くことですが

    「最初数ヶ月は慣れるまで小さな通貨で
    実際に検証して練習する」

    のは必須だと思います。


    ただちゃんと練習する環境、時間がある人なんかは
    これからポートフォリオのひとつとして

    相当機能する可能性は高く、


    ちょっとまだ画像とかは出せないのですが
    生徒さんでも証拠金数倍にしてる方も
    結構出てるのは事実なんですね。

    月利としては5~20%の間を出してる方が多く
    やはり基本的な考えとしては

    「負けないこと」を重視してるものですね~



    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    それで今日はこの深見さんのFX戦略の案件を扱ってる
    事務局さんから
    ****さんにメッセージです!


    ===============

    誰も教えてくれなかったFXで
    安全に利益を出す非常識な方法

    こちらのウェビナーの登録完了していますか?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    このウェビナーですが、
    約140分間の講義となっています。


    FX会社の真実(普段、表に出てこない裏話)が中心の講義と
    なっており、不特定多数の方にお話ができない内容となっています。


    だからこそ、

    こちらのページから
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/

    登録頂いた方だけに、公開をしています。


    ウェビナーの時間は、1日2回。

    ・14時からスタート

    ・20時からスタート

    の1日2回開催をしています。



    もちろん、私の知人でもFXで勝てている人はいます。


    ただ、華やかにFXで勝っていた知人が、
    いざ、お金を出金しようとしたら、

    「出金停止」「口座凍結」

    こんな嘘みたいな本当の話が存在します。


    実際に、私もこのような経験があります。


    でも、「出金停止」「口座凍結」など、
    もし、このような対応を証券会社にされても、
    文句を言えない約款で取引をしていたら・・・


    ユーザー側の意見は、通りません。


    もともとそういうルール、取引規約のもとで、
    取引をしていることになるので・・・。


    そんな理不尽な話があるのが、FXの世界です。


    このようなFXの闇の話は、
    よくある話なのですが、噂にならないことが多い。


    その理由は、勝てるトレードをしている人は、
    相場の世界から意図的に退場させる。


    証券会社の都合の悪いトレーダーは、

    「徹底的に排除する」


    本来、許されていけない「操作」を
    されてしまっている現実を理解する必要があります。


    先日からお伝えしている
    私のFXトレードが学べるウェビナーを
    見てもらえれば、なんとなく理解ができるかと思います。


    ウェビナーを見て頂ければ、

    FXは業者選びを間違えると一生勝てない。


    また、証券会社を正しく選定し、
    私のお伝えするトレード手法で、
    取引を行えば・・・


    1日5分のトレードで
    チャートの未来を予想をせず
    上がっても下がっても利益が出る

    そんな夢のようなトレード手法を
    身につけることができます。


    たった140分の講義を聞くだけで、
    正しいFXに関する知識をみにつけることができます。


    おそらく、ウェビナーの内容は、
    初めて聞く話が多いかと思いますので、
    まずは、興味本位で構いませんので、
    お話を聞いて頂ければ幸いです。



    最後に、この情報を知っているか否か?で

    ****様の今後のFXトレードにおいて、
    大きな影響を与えることになるかと思います。



    誰も教えてくれなかったFXで
    安全に利益を出す非常識な方法

    ウェビナー開催日選択
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ===============


    以上です!


    ちなみにこのメルマガでは

    色々投資やビジネスについて扱っておりますが


    FXで特に知っておかなければいけないのが

    A-bookとB-bookの話ですよね。


    最近は実のところ海外ですと純粋な手数料ビジネスで
    証券会社運営されてるところも出てきてるけど


    実際の話多くの証券会社からしたら
    これは何度も書いてることなんだけど

    個人投資家が負けたら儲かる構造、仕組み
    になってるわけですよね。


    だから「純粋な手数料ビジネスか?
    個人投資家をカモと捉えてそこで

    「入金=営業利益」としてしてしまってる会社なのか?」

    は大事なところですよね。


    それで今日はFXの業者について考えて生きたいですが
    ほんと世の中は考えることが多い、と思います。


    特に「FXの業者選び」とかってのはみんな
    「なんとなく」やってるものですが


    最初からこれ知っておいたほうが良いという
    知識は多いのですが

    深見さんなんかはその辺の知識もちゃんと教えてる方ですよね。


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ちなみに、まず前提知識として、
    FXの証券行政の話になってしまうけど、

    これもまああの便利な言葉である
    「信じるか信じないかはあなた次第」を使っちゃいますが


    FXの証券会社にはA-bookとB-bookの証券会社が
    あるわけですよね。


    ちなみに投資家の常識として、
    「個人投資家の利益は証券会社の損失だ」ってのは
    もう知られているけど


    最近は

    「個人投資家の利益は証券会社の損失だ」
    という構造を持ってる証券会社をB-bookと言いまして、


    逆にちゃんと「手数料商売」してるところ、
    おそらく多くの投資家からしたら真っ当と見える証券会社を
    A-bookと言うわけです。


    それでおそらく相当意識していないと
    通常この「B-book業者を知らずに使ってる」ものですが


    B-bookのFX業者というのはいわゆる
    相対取引(OTC)で注文をインターバンクに
    流さないで顧客の注文同士を当てていくタイプですよね。



    これが実は多くの人の取引の実態で
    多くの投資家は世界を相手に取引してると思ってるけど


    実際はFX業者の中だけで顧客同士で売ったり買ったり
    してるわけですね。




    それで一方、A-bookのFX業者は
    NDD、ECN方式でインターバンクに注文を流すタイプでして
    つまり、業者は手数料を受け取るわけです。


    それで多くのFX業者ってのは実際は「ノミ業者だ」
    っていう話はもう昔から私のメルマガで書いてることなんですが


    (これは私が勝手に言ってるのではなく、
    私は人脈で証券会社幹部の人とも交流があって

    その人らが直接言ってました。
    内部でもその構造に疑問を持ってる人が多々いて
    そういう人は教えてくれます。)


    すなわちそれがB-bookとこの数年言われだしてる業者の
    ことですよね。


    それでB-book業者の特徴ってのは
    顧客の注文をインターバンクに流さないで
    呑むんです。


    となると、どういう構図になるの?と言いますと、

    顧客が利益を出せば、FX業者がその利益を損失として
    支払うことになりますから、


    すなわちFX業者は顧客に「向かっていく」わけです。


    ちなみに以前に対談音声で、とある証券会社の元社長さんに
    出演していただいたことがあります。
    昔からの読者さんはご存知でしょう。


    もう当時から海外業者の中ではもっとも有名レベルの
    証券会社の社長さんでしたが・・・


    なんと対談音声に以前出演していただいた。


    それでそこはクローズドな空間ですから、
    もうぶっちゃけトークしてもらったけど


    当時彼は その大きな証券会社の社長時代、
    「儲かってる顧客は潰しに行く」
    ように指導していたことを音声で告白してまして

    あれは当時音声を聞いてた読者も相当衝撃だったようです。


    ちなみに業界用語では「向かっていけ」と指示するんだけど
    例えばその日、利益50万円なりあげてるトレーダーが
    いたとする。


    これは今でいうB-book業者からしたら
    50万円の損失でありますから


    そこで帰る間際に彼が
    「この客向かっていけ(刈り取れ)」
    と指示していたって話ですよね。


    これを証券会社で社長をやっていた彼は言っていたものです。
    が、彼は疑問を感じていたのだけどそこで手数料ビジネスに
    近づけようとしてクビにされてしまいましたが・・・


    ちなみにB-book業者が全部デメリットか?というと

    色々特徴はあるのだけど
    まず派手な業者、広告が出まくってる
    業者は大体がもうB-bookです。


    例えば キャンペーンってありますよね。
    証拠金が2倍になるとかそういうやつ。


    ああいうキャンペーンを打ちまくってるところは
    間違いなくB-bookなんです。


    ああいうキャンペーンが成り立つのは

    これ顧客の証拠金はほっといても
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    (システムなりで刈り取っていき)ゼロになりますから、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    また仮に大もうけされたとしても
    もしその人がスキャルとかやっていましたら
    「不正な取引で出金できません」と言えばいいわけですから

    だから顧客にお金渡しても業者にはカネが返ってくるのですから


    だからキャンペーンが成り立つわけですね。


    こういう政治があるってのはやはり知ったほうが良いです。



    ちなみにそのようなキャンペーンの特徴は
    最初に入金ボーナスがあっても
    最初に使われてる証拠金は自分が入金した分だから


    入金ボーナスは証拠金がゼロになった時点で
    有効になるわけで、


    だから証拠金がゼロになった時点でやはり
    B-book業者の利益になってるわけですね。


    ただ、これは全てが悪いかというと使い方にもよるところが
    あって、


    B-book業者は呑みですから、
    そこでインターバンクに流しませんから


    実はうまい人からすると
    巨大な注文が約定するんですね。



    A-bookの手数料ビジネス業者は

    注文が例えば70万通貨までとか制限があったりするけど
    ここがB-bookの場合だといくら大きな注文でも
    入る。


    あとはスプレッドもほぼゼロだし、手数料もゼロだから
    どんどん「数字上の」利益は出してね、って
    感じです。


    ただこれは時々ありますがB-book業者は
    勝ちすぎると何かしら理由がついて口座凍結される
    こともあるわけですね。


    これは当たり前で顧客が勝って利益を出そうとすれば
    それは損失なんだけど
    そこで最終的には追い出せばいいんです。


    それが上の広告文で言われてることですね。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ちなみに最近は昔ほど悪質な出金拒否は聞かなくなってるけど
    これも理由があって結構「システム」が発達してる

    わけですね。


    だからスリッページとかで不利な約定レートで
    約定させるのは当然だし、


    あとはB-book業者の場合、
    例えばいきなりクロス円のスプレッドがログインしてないときに
    一気に何も指標発表もないのに20PIPSになって


    ストップ刈られてる・・・とかはあるわけですね。


    だから最近この数年流行してるのは
    「ログイン時間を察知してログインしてないときに
    一気にスプレッド広げて刈る」方法なんでしょう。


    これ意外に気づかない人って多くて
    それでログイン時間探知するのも大事で


    最近はユーチューブとかでそのスプレッドが広がる様子が
    アップロードされたら
    ヤバイですからね、
    (だから登録者数が多い実力者FXトレーダーの

    ユーチューバーが以前にこの文句を言ったら業者もあせって

    返金したことがある)


    だからログインされていない時間を見計らって
    刈るみたいなスキームもあるようです。


    実際にとあるトレーダーがいて、私のメルマガに出てくれた
    某講師さんがストップ刈りにスプレッド拡大であってますが


    かなりの金持ちで儲けまくっていたんだけど
    そこで業者が少し「失敗して」その人動画チャンネル持ってる
    んだけど、

    その刈り取り事件を公開しちゃったわけですね。


    そしたらどうなったか?というと
    「動画で公開されたらまずい」ってことで
    一気に丁寧に対応されたってことがあります。


    ユーチューブはそう使うべきなのかもしれない。


    それなので最近はそういう「へま」が出ないように
    ログイン時間を見て、ログインされていない間に

    スプレッド拡大プログラムが始動するっていう
    なかなか面白い傾向がB-book業者で出てきてる可能性が高い。


    ちなみにひとつの証券会社でも
    顧客をA-book と B-bookに分けてたり、
    また口座種類で分けてたりするんだけど



    だから本当のことを言うと

    「へたくそな人はB-BOOK、
    うまくて証券会社が損失可能性が
    考えられる人はA-BOOKに割り振る」


    みたいなところがあります。

    「資産や証拠金やストップ入れてるか、
    勝率は?リスクリワードは?」

    ってのは実は全部証券会社は見てます。


    一方、A-book業者の場合は途中に業者が介在しませんから
    レート操作ないわけで
    そこで透明性の高いトレードができるわけですね。


    それでB-book業者と違って顧客と利益相反してませんから
    出金問題もないと現状は言われてるわけです。

    (といっても最近 世界の多くの銀行のが
    海外からの多めの入金に大して厳しくなりつつあります)


    ただA-book業者はもちろんデメリットはあるわけで
    それがかなり大きなロットとかになると
    調達できない注文として約定拒否なんかは起こるわけですね。


    もしくはスリッページがかなり大きくなったりする。


    B-bookは呑んでるから大きな注文もOKだったけど
    A-bookはやはりその辺は約定拒否なんかもあります、と。


    それで一般的にA-bookの業者はスプレッドは広めだし
    また取引ごとに手数料かかるから
    B-bookと比較すればトレードコストは一見
    高くなる


    と思われてます。


    だから主にスイングトレードで使われることが
    多いのかなと思います。


    スキャルなんかだとなかなか手数料がきついですから。


    ただ逆にスキャルでぜんぜん手数料もコストもかかっていないで
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    数字だけ増えていくようなB-book業者って
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    じゃあどうやって成り立ってるんだ?
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    とも考えないといけないですよね。



    結局、これからだからこのECN方式のA-book業者の方式が
    注目されてくると思うんですが、


    最近はもう証券会社たちもそれに合わせて徐々に
    今までの収益モデルに改定を加えてる流れは見て取れます。


    それで最近だと、A-book形式とB-book形式の
    合わせ技の証券会社は結構あって


    簡単に言うと


    「利益出す強いトレーダーはA-book形式にして

    利益出せなそうな、そういう確率が高いそうな

    弱小トレーダーはB-bookシステムにぶち込む」


    という証券会社が多くなってる。


    ちなみにこのFX業者の
    A-book B-book 問題ってのはアメリカでこの数年、
    よく言われていて、よくFX教材なんかで教えられてるけど

    最近は日本でもその辺からちゃんと教えてる人たちも
    出てきてる。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    この「合わせ技」形式をハイブリッドモデルの

    証券会社って言ったりします。


    これはもう英語圏なんかではすごい言われていて

    情報が流出してるんだけど、


    証券会社、英語だとForex brokersなんかは
    彼らの顧客のトレードを分析するソフトウェアを持っていて
    そこで彼らはトレーダーをフィルターするんですね。


    そこで簡単に言うと

    「こいつ強そうだからA-book
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    こいつ無知で負けそうだからB-book」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ってやってると言われてる。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    こういうのこそ、実はFXの書籍では書いてません。



    具体的には、大体勝つトレーダーのデポジット、
    証拠金は100万円ちょっと(1万ドル以上)からなんだけど

    意外に少ない?と思うかもけど


    これらの証拠金の大きさも当然見るんですね。


    だから「金持ちが有利な法則」ってのは実はこの辺から
    発動しちゃってるってのは現実としてあるんです。

    キレイゴトで世の中語ることができないものですね。



    あとは、彼らが使ってるレバレッジの大きさも見るし、
    あとはポジションサイジングしてるかどうか?
    なんかも見てます。


    ここでポジションサイジングとかで
    毎回2%以内のトレーダーとかはだから

    B-BOOKシステムを適用してる
    証券会社からしたら「要注意」になるわけですね。
    (だからこれはシステム的にはこのトレーダーの注文は
    相対からはずして インターバンクに流したりってことですね)



    また証券会社は口座開設時に資産を聞きますが、
    ここで例えば資産100万円の人が証拠金100万円を入れるのと
    資産1億円の人が証拠金100万円入れるのだと


    とってるリスクパーセンテージも違うから
    そこも考慮したりして トレーダーを分けるんです。


    そこで「無謀なトレード」すなわち
    ポジションサイジング徹底無視みたいな人なんかは・・・


    当然B-bookシステムに割り振るわけですね。


    あとは勝率も見てるし、あとは
    プロテクティブストップ、ちゃんと損きり入れてるか?
    そのルールは遵守してるか?も見られてます。


    それで、これができてる人とかは


    変な言い方ですがやはり将来的に
    「利益出されてしまう可能性」が高いのでA-bookに割り振って


    そうじゃない人たちは資金溶かす確率高いので
    B-bookに割り振るといった感じで


    最近多くの証券会社がこのハイブリッド型を採用してる
    ってのは英語圏で言われだしてることですよね。


    ちなみに顧客からしたら何も見た目はA-bookでも
    B-bookでも変わりませんから分からないんですけども。


    ちなみに補足を加えると海外だと
    ハイブリッド型が主流になりつつあるけど
    日本国内の証券会社はほとんどB-bookっていうのは
    良く聞きますね。

    「信じるか信じないかはあなた次第!」です・・・
    私は夢の話をしてます(笑)




    それでこれはなぜかというと 
    顧客の損失は、証券会社の利益ですが

    その証券会社に金融庁なりの役人が天下ってるという

    行政と大企業が癒着してるのが日本ですから


    だから顧客の損失は行政の利益にもなりますから
    だから政治の問題なんですね。


    「なんで以前のスイスフランショックでFXトレーダーが
    追証出ているのに全然 経済新聞とかはこの辺無視するの?

    コロナで追証になった人が報道されてないのはなぜ?」

    というとこの辺の 官僚たちの圧力の問題があると
    想定される。


    新聞が書いたら「てめー何本当のこと書いてるんだ」
    と圧力がかかる中で記事を書いてるのが
    大手新聞社たちの記者たちであります。


    私は学生時代で政治学科でしたから友人たちがマスコミが多いけど

    もう反権威の記者たちってのは窓際族になるか、
    クビになってるか、記者やめて公務員になってるか
    もしくは力ある人はフリーランスになるか、でして


    ほとんどの民衆思いの記者はマスコミには残っていないかもしれない。


    だからやはりここで天下り問題ってのもFX行政にかかわってるんだけど
    これは日本では不思議なくらい、みんな知らないからなのか
    問題になりません。


    日本では追証制度が残ってるのも
    官僚社会主義のB-book業者の成れの果てといえるかも
    しれない。


    それでだから実はこの辺の上の知識ですが、

    あ、一応夢の話、ですが(笑)


    知ってるか知らないかでは全然変わってきてしまう
    わけですね。


    やっぱり色々 自営業者の間で色々情報交換してると
    まあいかつい制度になってますね。

    それでこの辺の知識も最近は日本語でも言う人は
    増えてきたけど

    やっぱり英語圏だと普通に議論されてる話題でもあるんだけど
    それはやはり英語話せたほうが良いよねっていうことになるけど

    こうやって日本語で、教えてくれる人もいらっしゃいます。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    だからですね、結構いかついマネーの流れがあって
    そのカモになってしまうのはいつも個人投資家であって

    実は私の親父もそうだったんだけども
    子供の私はその辺を子供時代に学んでますから

    反面教師としてちゃんと親父の失敗に学んでますね。


    それで逆に

    「どういうトレーダーが、スプレッドを急拡大などで
    刈り取ることがしづらいか?」ですが

    これはやはり(長期の)スイングトレーダーってのは
    言われますよね。


    例えばそのトレーダーのリスクリワードの比率が
    1:2くらいのトレーダーで

    そのトレーダーがストップ100PIPS リミット200PIPS

    のトレーダーであれば、


    さすがに本来のレートより100PIPS動かすって
    訴訟問題に入ることもありますから

    リスクは高いのではないかとも言われてますが

    実際スイングトレーダーのほうが稼いでる人多い不思議
    はありますよね。

    あとは指標発表なんかを口実として
    結構スプレッド拡大ってのはB-BOOKの業者がよくやるのだけど

    そこで重要な動きの前にポジションクローズされるのも
    業者さんは嫌なことかもしれません。


    あとは週足などの重要な
    ライン付近でトレードする人は餌食にしづらいわけでして

    裁量ですと「ライン付近の「際」でトレードする意味」ってのは
    結構深い意味があるわけですね。



    だからこの辺の証券会社の政治を知ってると
    かなり面白いですよね。


    それで同時に、
    「FXと株」の違いもありまして、


    以前書きましたがFXは相対価値の金融商品であり
    株とかは絶対価値の金融商品ですよね。


    FXはドル円なら
    ドルと円の交換比率で価格が決定してますが

    さらにユーロドルなら
    同じくユーロとドルの交換緒比率で価格が決定するわけです。


    一方株の場合は、絶対的な評価で価値が決まりますが
    ここでだから株価が時には10倍とか100倍になること

    ってのはありますよね?


    だからFXで成功してる人の資産が数億円の中
    株で成功してる人の資産が100億円とかを超えてるってのは

    この辺の特徴が影響してますよね。


    それでFXの場合ですと、最初資金が少ない時は
    結構重要な金融商品であるでしょうが


    ここで例えば株価が1株100円から1000円になることは
    あっても


    ドル円がこれ、例えば103円から
    数ヶ月で1030円になることがあるか?というと

    なかなか確率は低いと思います。


    あくまで ドルとか円、ユーロとドルみたいな
    相対的な部分で価格が決まる特徴、はあるわけですね。


    それで上のA-bookとかB-bookの話であるとか
    あとはFXってのが特徴として相対的に決まるものだ

    っていう部分ですね、


    これらから大きな戦略を立てることって出来まして


    それをやってるのが彼ですよね~




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    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


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    =======編集後記========

    さてさて、いや~すごいことになっております。

    ちなみに今日は本当は 


    センター試験において日本であのマスクから鼻を出していたってことで
    受験生がセンター試験を失格になったってことについて

    書こうと思っていたのですが

    上に書いたCNNのことが欧州地域にいる私にも起こったので
    こっちを最初に書きたいと思った次第です。


    ちなみにですが、一応多くの日本人は故意に
    トランプが重視する憲法知識とか法律知識を与えられていないので

    真っ当な意見が出ていないのですが

    このニュースですね。


    ■共通テスト・「鼻出しマスク」がもとで失格に~マスク着用がつらい受験生の対応は(追記あり)
    https://news.yahoo.co.jp/byline/ishiwatarireiji/20210118-00218211/


    それでCNNのほうを今号では書きたいのでさらっと
    「法律や憲法の視点から」書きますが


    まず今回この マスクから鼻を出した受験生に
    鼻を隠すように6回の注意を与えたけど従わないために
    センター試験を無効にしたってことですが・・・


    これははっきりいって思いっきり
    「強要罪の構成要件を満たす可能性が高い」
    んです。


    これが不都合でマスコミたちは官僚側なので報じたがりませんが

    法律で義務ではないこと(マスク着用もそうですし
    さらにマスクで鼻を隠すこともそう)

    を強要したらこれは刑法223条に定められる
    強要罪なんです。


    「第223条 生命、身体、自由、名誉若しくは財産に対し
    害を加える旨を告知して脅迫し、又は暴行を用いて、

    「人に義務のないことを行わせ、」
    又は権利の行使を妨害した者は、3年以下の懲役に処する。」


    がそれなんだけど


    まず重要なのは日本の場合憲法において

    基本的人権を行政が侵してはいけない、
    なおかつ思想信条の自由ってのが
    しっかり憲法に定められているんですね。

    だからそれに沿った法律しか作ることができないのですが
    例えばその上で

    「マスクを強要する法律は日本の憲法上は
    憲法違反になるので作ることができない」


    わけですね。

    憲法で規定されてる自由権に多く違反しちゃうから、です。
    (近代国家において憲法に違反する法律は無効です)


    だからまず重要なこととして「マスクを強制できる法律などないし、
    さらにそんなもの、憲法改正しないと作れない」

    のが正解ですね。


    それでその上で今回 この入試試験で不正を働いたっていう扱いにして
    このセンター試験を受けた方を失格にしたようですが

    このセンター試験は大学入試センターによってされてると
    報道されてますが

    「正式名称は」


    「独立行政法人」大学入試センターです。


    「独立"行政"法人」大学入試センター
    ⇒ https://www.dnc.ac.jp/


    ちなみにNHKの報道を見るとこの
    「独立"行政"法人」っていう単語が不都合なので
    あえてそれを消去して「大学入試センター」としてまして

    今日記事を

    「 “鼻マスク”正さず成績無効 入試センター「総合的に判断」 」

    としてますが


    明確に「それを実行したのは官僚の天下り先の
    「独立"行政"法人」の蛮行であるのを隠す」目的があるでしょう。


    それで実はこれが大事で独立「行政」法人の入試センターが
    勝手に

    「法律では憲法違反であるから罰則付きで法制化できない
    マスク着用を勝手に義務化」

    したわけですが


    この官僚の天下り先としても知られる
    独立「行政」法人が、

    「法律で憲法違反だから義務化できないマスク強制を
    受験生に強制してる」

    のが実情であり、

    そして 裁判で良く使われる言葉で
    社会通念上と言う言葉があるけど


    「今回の受験生は
    社会通念上、不利益=センター試験失格
    を受けてる」


    ということはいえるわけで

    これはだから 刑法223条の強要罪を

    役人の天下り先である独立行政法人が犯してる可能性が
    高い事案であるんですね。


    ちなみにこの辺は民間の上場企業は顧問弁護士いるから
    良く分かっていて


    最近のコロナを口実としてでの
    店内のマスク着用を お客さんに強要できるか?

    と言う問題でも 

    それを強要してしまうと
    「法律で義務化されていないことを強要する」ことになって
    強要罪成立してしまう可能性が高い

    と判断されてます。


    だから法知識がある人を相手にすると

    訴えられる可能性が極めて高いから


    お客さんには「強要ではなくお願い」するという
    微妙なラインをキープして

    それで飲食店経営は現状されてるんですね。

    これは飲食店に投資してる
    株式投資家はリーガル部分のリスク要因として
    良く分かってると思います。

    (もし経営者がそこで 法律にないことを顧客に強要して
    訴えられて株価に影響が出れば株主総会で問題になる
    可能性が高いわけです。)


    民間もだから「強制はできないけどお願いくらいはできる」くらいの
    スタンスで今マスク着用については捉えてる状況ですが
    (すなわち強制ではなく任意であるというスタンス。)

    今回問題なのは

    「独立"行政"法人」大学入試センター

    という明確に「民間とは到底言えない行政機関の一部」が
    これをやってしまってるということです。


    法律においてマスク強制化の法律は当然憲法において
    しばりがあるため日本では作ることができませんね。

    しかしその法律で作成できないマスク強要を
    「行政機関の一部が」受験生に行ってしまってるという問題がひとつ

    (独立行政法人の内規が、憲法を越えることはできませんので
    彼らが勝手にマスクを義務化させるってことは本来無効です)


    また、さらにマスクの義務を彼らは勝手にセンター試験で
    義務付けていてそれ自体がおかしいですが

    鼻を隠すのも義務とまでは言っていないこと、
    すなわち今回の受験生はマスク事態はしていたこと、


    そして法律上でも義務化されていないこと、

    また100歩譲って独立行政法人の内規でも
    義務化されてるのが怪しい部分を
    強要してるのですから

    これは明確に「一線越えてる」ため
    本来は、強要罪ではないか?という話になるはずですし

    この辺の法律や憲法解釈で経営を工夫してる
    民間企業の法務部門はそのように見るはずです。


    民間企業はそうならないためにマスク着用は
    「お願い」でやってる現状のなか、

    より憲法に縛られないといけない
    行政機関としか考えられない独立行政法人が

    法律に規定されていないことを強要するのはこれは
    もう強要罪である可能性が極めて高い、わけですね。


    だからこれは明確に刑法223条の強要罪である
    疑いが極めて濃厚な行為を

    なんと行政機関の独立行政法人が犯した可能性がある

    と言う問題なんですが、この重要な視点を
    マスコミは報じていませんね。



    例えばですが、企業では飲み会を強制しただけで
    強要罪が成立するので、その辺は慎重になってるわけですが
    (飲み会は法律上 義務ではないですね?)


    さらに例えば「法律では義務化されていないサービス残業を
    企業が強要する内規(社則)を作ったとしてそれは有効か?」

    と言う問題があり、これは当然
    従業員に裁判されれば無効で 何かしらのマネーを
    従業員に補償で払うことになるリスクはあるわけですから

    顧問弁護士や法務を気をつけてる
    企業はそういう内規は絶対作らない。


    もし独立行政法人の内規が憲法に拘束された法律を
    上回ってしまうとしたら大問題ですが

    だから今回のこの受験生は上の見方を知ってるかどうかは
    知りませんが

    今回のこの件は「独立"行政"法人」大学入試センター
    が 法律上、義務ではないことを強制し、

    なおかつ社会通念上どうみても不利益と言える
    センター試験失格という結果をもたらしたわけですから

    そしてそれは未遂ではなく完遂してますので

    ちゃんとこの受験生は年齢が上なようですし
    戦ったほうがよいだろうな、というのが
    私が見ていた点です。


    ちなみに、このニュースコメントにて多くの工作員が

    「それはルールなんだから従うべき!
    6回も注意されたのに鼻出すなんておかしい!」と

    書き込んでまして

    また多くのマスコミ報道は今回の事件について

    独立行政法人側の今回の行動における
    法律上、および憲法上の根拠を示したがりませんが
    (示せるわけない)

    やはりこれは強要罪の要件を構成してる可能性が
    極めて高いというのが

    重要な視点でしょう。



    私だったら速攻もう弁護士つけてこれは戦う案件ですが
    まさかこれを強要罪とかの話もしないで

    あたかも真っ当なことを独立行政法人の大学入試センターが
    行ったってことを言ってるのが

    まさに日本の既得権益集団であるマスコミですが

    やはりマスコミ報道は問題がある、わけです。


    それで実際に裁判になればまさに裁判所では
    上の視点が争点になるので


    こういう知識もちょっと難しいかもですが
    私たちが生きるために知っておくとよいと思いまして


    行政機関の暴走をけん制するために
    存在する 一切保障される憲法21条言論表現の自由

    でまず最初に書きたかった次第です。




    (■ちょっとした大人が法律で行政や癒着大企業と
    法廷で戦うための豆知識


    ちなみに以前 日本の航空法のもと運営される
    LCCの会社が乗客に

    「マスクを強要」した件で話題になりました。

    マスク着用に乗客が応じなかったと当初報じられた。

    が、その後そのLCC会社は一転主張を変えて
    「乗客が大声を出した」と 論点を変えたのですが

    これはなぜでしょう?

    そう、法律で憲法違反になるからマスク強制化の法制化は
    日本の憲法ではできないのですが

    ここでその法律にないことを強要すると
    強要罪が成立してしまうからですよね。

    だから大声を出したという威力業務妨害罪の主張に
    おそらく顧問弁護士が切り替えただろうってのは

    私はすぐ気づきましたが
    が、その前にやはり マスクを「実質」強要してる場面が
    あったからその主張は成り立たないっていうのは

    顧問弁護士たちも分かってるでしょう。


    だから法律にないことを強要してしまうこと
    てのは極めてリスクが高いのですが

    これは職務質問と同じで「あくまでお願いベース」であり
    それが強制されてるという状況証拠があると

    それを元に民衆は訴えることができるというのが
    世の中であって

    だから企業たちはこの辺を最近気をつけて
    経営してるわけですね。

    そこで独立行政法人だけが憲法も法律も関係ありません
    という主張は成り立たないでしょう

    っていう言論が私は重要だと思ってます








    ==========編集後記2=============

    さてさて、それで私は現在欧州にいるものの、

    日本では最近 憲法や法律を骨抜きにしようという

    官僚やマスコミの暴走がひどいものですから


    上に記事を書きました。



    逆に日本でなぜ上の強要罪であったり憲法の話ってのが
    出てこないのか??

    私は疑問に思ったってのもあります。


    日本にもDSの腐った勢力がそれこそ

    官僚機構や独立行政法人やそれこそ医師会や
    コロナ分科会もそうでしょうが


    存在するわけですが


    そろそろこの 行政官僚たちが支配する
    政治構造は

    デモクラシーではないのだ、ってのを私たちはそろそろ
    真剣に考える時ですね。


    それをけん制するために憲法21条が存在しますから。



    さて、それで上に書いたCNNの件になりますが・・・


    いや~もう私がいる欧州の東側ですと
    CNNの映像や音声が乱れまくってますね。


    ちなみに昨日は大丈夫だったんですが、
    今日から・・・急に音声の飛び方がひどくなりました。


    これはアメリカのCNNの様子で撮影されたものですが

    私の家もここまでではないけど
    音飛びとか映像が停止したり・・・CNNがすごい不安定です。

    【ツイッター動画】CNNの放送が不安定になってる。
    https://mobile.twitter.com/i_am_psychmike/status/1350917717738598402?s=21


    それでこの上の動画では
    最近検閲ひどいため消されていたらすみませんが、


    音飛びと同じ映像が何度も繰り返されるってことが
    続いてるようですが


    アメリカではこれらの現象が報告されてるけど


    私も今日「じゃあこっちの地域はどうだろう」ってことで
    私がいる欧州東側では・・・


    同じように音飛びがひどいわけで
    0.5秒くらいで音が途切れて

    まるでロボットが話してるような感じになってますね。

    テレビを回したら最初は普通に映るけど
    徐々に音飛びになっていき、


    そして音が無音になったり(映像は見ることができる)
    そんな状況が今日確認できてまして

    「本当にきたよ~」ってことで私は驚きましたよ。


    ちなみに上に書いたけど他のイギリスのBBCとかは映っていて
    ブルームバーグとかも問題ないのですが

    なぜか欧州地域ではよく見られている
    Euronewsってのがあるんだけど

    こちらはブラックアウトで何も映らなくなっちゃっていますね。


    あと、アメリカではCBSが映らなくなっちゃってると。

    (ツイッター)CBS映らないらしい。
    https://mobile.twitter.com/orion_tachiki/status/1350941444350078979


    とりあえずいえることが

    「世界的に多くのニュース放送局の放送が不安定になってる」

    ってことでして


    どうしてもこの前扱った主要マスコミの停波のことや

    緊急放送のことは意識しちゃいますね。



    そんで・・・上にどうしても あの大学入試センターのことを
    書きたかったので書いていたら・・・


    その間に真偽のほどは現段階で定かじゃないっていう
    書き方になっちゃうけど

    アメリカのほうで緊急放送はじまったっぽい?ってことで

    もうアップロードされているものがありました。


    つい先ほどアップロードされた。


    これ。音が結構怖いから、音量下げてくださいね。

    https://rumble.com/vcxaw5-emergency-alert-information.html
    https://rumble.com/vcxaw5-emergency-alert-information.html


    それでこれあまりにも個人が作る動画としては
    クヲリティ高いですが

    日本時間の1月18日の深夜、

    アメリカだとまだ1月18日に入ったばかりですが


    急にアップロードされてもろに緊急放送システムって
    英語で書いてますが


    これ一部で流れてるのかも?という状況なのかもしれない。


    それでとりあえず事実としては

    アメリカでCNNの放送が不安定ってのが言われてるだけではなく

    まさに私の家のケーブルのCNNもとんでもなく不安定なのは


    これ事実として起こってることですよね。


    日本はどうか知らないけど
    私のいる地域だと
    最近停電とかネット止まったりとか頻発してるんだけど


    これリンウッド弁護士が警告していた通りになっちゃってますね。



    それであと「トランプ大統領が100人前後恩赦する」ってのも
    急に報じられましたが


    ネットで言われてるのが


    「トランプ大統領は
    今夜、ジュリアン・アサンジとエドワード・スノーデンを含む
    100件以上の恩赦を確定しました。トランプの恩赦は
    月曜日または火曜日に発行される予定です。」


    ってことですけど


    トータルニュースワールドさんが報じてます!


    ■トランプ大統領、1期目の任期終了日に100の恩赦を発行
    http://totalnewsjp.com/2021/01/18/trump-514/



    それでここでジュリアンアサンジ氏は恩赦に入ってる、もしくは
    入っていないと情報が錯綜してる現状ですが

    いずれこれも分かるでしょうが


    そうこの前「ジョンバロンアカウント」がアサンジ氏の恩赦や
    あとはスティーブバノンが政権に戻ってくることを

    「ほのめかしていた」のですが


    おそらくその動きがこれから出てくる可能性が
    高まってますね。


    ちなみに・・・ジョンバロンは検閲後のトランプ大統領でしたでしょうが

    もうジョンバロンアカウントはツイッターに検閲されましたね。


    さすがにばれて影響力が上がってきたので

    ツイッターも削除したようです。残念。


    ただあのジョンバロンアカウントはやはりトランプ大統領だった
    ということにもなるでしょうが

    そこで彼が相当な余裕を見せていたことは事実でしたから

    「まだまだこれから」って感じなのは

    間違いないでしょう。



    ちなみに以前ロシアゲートをトランプ大統領のせいにしようとした
    「オバマゲート」の真相が

    どんどん明らかになってきてますが

    これからも情報開示が、もしアサンジさんとかあとは
    スノーデンさんが恩赦されていくと

    すごい勢いで出てくるでしょうから


    注目ですね!


    ちなみに以前言われていたのがオバマゲートで
    背後にやはりイギリス王室やMI6であったりの

    DSがいるってことだったんだけど


    それらが見えてきてるので引き続き
    オバマゲートなんかも注目ですね!!


    あとこの前メルマガで扱ったのがこの
    「トランプ大統領の最新メッセージ動画」だったんですが


    それを佐野美代子さんが翻訳してあげてくれていたので
    それをメルマガで扱って


    しばらくしてBANされてしまって一部読者はご覧いただけなかった
    と思いますが


    現状こちらで検閲されるまでは見られます。

    【以前削除された
    トランプ大統領の最新メッセージ動画】
    https://rumble.com/vcu6nt-deepstate-time-is-over.html?mref=87yb5&mc=826az



    もうこれからはユーチューブじゃなくて
    ランブルですね。

    ユーチューバーじゃなくてランブラー時代かも。


    それであと昨日扱ってます

    「日本や世界や宇宙の動向さん」のブログですが

    新しいトランプ側のメッセンジャー役として
    動いてる サイモンパークスさんの発言が

    既に翻訳でまとまってますので

    ごらんいただくとよいでしょう。


    「日本や世界や宇宙の動向さん」最新
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52061026.html

    以下引用ですが重要なことが書かれてますね~

    ============


    「これは私が最初にある情報筋から入手した情報に基づくものです。
    昨夜(15日金曜日)に私は一人の情報筋と
    連絡を取ることができましたが、

    彼によると、1月20日の前に何等かの作戦が
    じっこうされると考えられます。それは1月20日を過ぎることはなさそうです。

    ただしバイデンの背後にいる者たちは、
    連邦最高裁の腐敗したロバーツ主席判事と連携し、
    連邦最高裁の一室にスタジオを設置しCGIを使って
    就任式の背景を創り出し、

    そこにバイデンを登場させ偽の就任式映像を流すかもしれません。

    (小児性愛犯罪者の)トム・ハンクスがバイデンの
    偽就任式で司会者を務めるとも言われています。。

    そして主要メディアは違法な大統領就任式を
    世界中に放送する予定かもしれません。

    (中略)
    そして、主要メディア(テレビ局)が
    バイデンの偽就任式を放送してしまったなら、
    その12時間以内に主要メディアの全てが放送禁止となります。

    ただし、この段階までバイデン側にやらせてしまうのは望ましくありません。
    なぜなら世界中の人々が
    この映像を観てしまったなら

    彼らは正しい判断ができなくなってしまいます。
    これでは真実を伝えることができなくなります。

    私が連絡を取っている情報筋(複数)も
    ここまで進むことはないと言っています。」


    <全文はこちら?
    「日本や世界や宇宙の動向さん」最新
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52061026.html

    ============



    以上です!


    それでその他に私が注目したのが
    通信遮断状態がこれから長く続く可能性が
    世界的にあるってことですが


    この

    「停電は短時間で終わります」ってのは

    まさに私が「最近停電してるけど1分~2分で回復した」
    っていう欧州で起こってる話を書いていたけど
    そのものですよね。


    たぶん短時間で済ましてくれてるのだろうとも
    私は感じてますが

    だからこのように配信もできてます。

    ただ数日間一部地域で

    スマホとか携帯が使えなくなるっていう

    「電子的ロックダウン」が一部地域でもしくは世界で起こる可能性を

    サイモンパークスがおっしゃってますから


    一応知っておいて良い話しですね。


    私の地域でもやはりついこの前ですが
    ネット止まりましたので。


    日本は比較的安定してる国だと最近すごい感じますが
    一応充電器とか、食糧とか水とかは普段から用意しておいて
    損は無いものですから


    念のため備えておくのもよいかもしれませんね。


    ちなみに上に書いたように既に私の住んでる地域ですと
    CNNの音声とか乱れまくったり映像止まったりってのが

    今日起こりだしてるのでもうこれは本当なんだろう
    ってのは私は肌で感じてる状況です。


    それであと副島隆彦先生の学問道場で

    古村さんが新しい情報を 

    「ディープステートの真実」の書籍でも有名な西森マリーさんから
    「直接」受け取ってるようで


    かなり信憑性はあると思いますので

    見てみましょう!


    あのディープステートの真実の書籍を書かれた
    西森マリーさんからの直筆メッセージなので価値高いです。

    副島隆彦の学問道場の「重たい掲示板」
    http://www.snsi.jp/bbs/page/1/

    より引用!

    ==============


    テキサス州の西森マリーさんからの情報提供を掲載します。

    投稿者:古村治彦(学問道場)


    SNSI・学問道場研究員の古村治彦です。

    『ディープ・ステイトの真実』担当編集者を通じて、
    西森マリーさんから、テキサスの最新情報提供がありました。
    以下に取り急ぎ掲載します。



    (貼り付けはじめ)

    1時間前に帰ってきて、思い出せる限り、書き留めましたので、
    副島先生に掲載していただけるよう、
    橋渡しをお願いします!!!


    悲壮感が漂っている人と、
    Qの支持者でやけに安心してい る人の
    二つに分かれていましたが、

    悲観的な人達もバイデンが就任したら
    絶体に独立のために戦う、という意気込みはど迫力でした!!!



    以下、転送、よろしくお願いします!
    これが最後のお願いになると思います。
    あと2日しかありませんから。




    1月17日、日曜日、
    隣人の家で開かれた元軍人の集会に行ってきました。

    以下、そこで聞いた話の中から、
    公開してもいい、と言われたものを紹介します。


    彼らは50代~70代の元軍人で、
    現在かなり上位のランクに位置する元部下たちからの情報を交換し、
    それに基に現状を分析していました。

    とはいえ、元部下たちがトランプ大統領と
    直接連絡を取っているわけではないので、
    又聞きの情報ではありますが、

    フェイク・ニュースよりは全然マシだと思うので、
    一応思い出すままに(メモを取らなかったので)
    箇条書きでお伝えさせていただきます。



    *就任式でディープ・ステイトがグラディオを
    企んでいるので、ワシントンDCには近寄るな。

    ディープ・ステイトは、トランプ支持者と見せかけた工作員に
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    バイデンを襲わせ、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    これを口実にしてトランプ支持者を一掃しようとしている。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    実際に(民主党陣営の工作員に)
    バイデンを暗殺させたら、トランプ支持者を一掃し、
    ハリスを大統領に就任させ、

    さらにトランプのことも「扇動した!」という罪で
    投獄できるので一石三鳥(と彼らは考えている)


    *トランプ支持者のEメール送信サーヴィスのほとんどが
    キャンセルされてしまったので、念のため電話して
    「DCに行くな」と仲間に通告せよ。

    *FBIは犯罪捜査機関ではなく
    犯罪管理機関(ディープ・ステイトが犯す犯罪の
    後始末をする機関)なので信用するな。


    *プラウド・ボーイズにはかなりの数の
    ディープ・ステイトの工作員が潜伏しているので、気をつけろ。


    *トランプ、ポンペイオ、エズラ・ワトニック、
    クリス・ミラー、マイケル・フリンからの命令がない限り、
    自己防衛以外に銃を使ってはいけない。


    *オースティンはディープ・ステイト、
    中国の植民地と化しているので、オースティンに近寄るな。


    *DCにはイラクとアフガニスタンの駐屯兵を
    合計した以上の兵が置かれている。


    パトリオット(トランプ支持派の愛国心のある人々)の
    ほぼ全員が元軍人なので、

    パトリオットはこの凄まじい武装警備に
    立ち向かえるはずがない、と分かっている。

    だから、この武装警備はバイデンが就任できなかった
    場合に起きるアンティファの暴動を取り締まるため。

    あるいは、カナダから攻めてくる
    中国兵、ノース・ダコタの
    ネイティヴ・アメリカン居留地に既に派遣されて

    隠れているかもしれない国連兵との戦闘に備えたものだろう。



    *激戦州で使われていた投票機は州の認証を
    受けていなかったのでこの選挙はそもそも無効。

    合法的に投票した人の7割以上がトランプに投票し、
    トランプはカリフォルニアでも勝った。

    ゆえに、トランプは大統領としての職務を続行する
    義務がある。

    大昔から行われてきたディープ・ステイトの不正を
    今ここで終わらせないと、もう後がない。


    今、正さないと2024年に勝てるわけがないので、
    it's now or never! Do or die! (今決死の覚悟で戦うしかない!)

    バイデンが大統領になったらテキサスは
    他のレッド・ステイツの州を率いて独立を目指す。



    *よほどのこと(たとえば、中国かディープ・ステイトが
    アメリカのどこかに核爆弾をしかけていて

    バイデンが就任しなければ爆発させると脅している
    /トランプの孫を殺すと脅している)がない限り、

    バイデンが1月20日に就任することはない。


    *もしロバーツ判事のもとで”就任”の
    ”宣誓”をしたとしても、

    ディープ・ステイトに握られている
    ロバーツの弱みが公開されれば、
    ロバーツが失脚してバイデンの”就任”が無効になる。


    *トランプもバイデンも就任せずに、緊急事態が続いて、
    当分の間FEMAが暫定政権を仕切り、

    その間にディープ・ステイトの数々の悪事が露呈されて、
    最終的にトランプが返り咲く、というシナリオもあり得る。



    *クリントン、ブッシュ、オバマがグラディオを
    やりすぎて兵士が無駄死にしたことに腹を立てている
    諜報員や軍人がたくさんいて、

    特に天下りができるところまでいかない
    中流のランクとそれ以下のランクの軍人には
    圧倒的にトランプ支持者が多い。


    *ブレナンとジェイムズ・ジョーンズ
    (オバマの国家安全保障問題担当大統領補佐官)に
    雇われてシャドウネット

    (NSAが集めた情報を使って個人の思考経路を操作し
    行動を予測するシステム)を開発した
    パトリック・バーギーの仲間の数人が

    ホワイトハットとしてトランプを補助している。


    *司法省や国防省、国土安全保障省などの職員が
    内部から不正選挙やトランプ倒しの計画を立てていたことを
    トランプは知っていたが、

    止めなかったのは、現行犯で彼らを捕まえるためだった。
    トランプが最後の最後まで行動を取らないのは、

    誰が真の友かを自分で見定め、
    トランプ支持者に知らしめるため。


    (西森の一言:これは、まさにその通りだと思います。
    私を含むテキサス住人は、
    まさか元ネイヴィー・シールの英雄である

    テキサス選出下院議員ダン・クレンショーが
    https://en.wikipedia.org/wiki/Dan_Crenshaw

    「トランプは潔く負けを認めるべき」などと言おうとは
    想像だにしませんでしたから。

    この裏切り発言をする彼の姿を自分の目で見て、
    コメントを自分の耳で聞いたからこそ、
    彼が裏切り者だと確信できました。

    しかし、単にトランプが
    「クレンショーも中国からカネをもらっていた」と言って、
    証拠を見せても、テキサス人は信じなかったでしょう。)


    *アメリカ全土が混乱状態に陥って停電になる
    可能性があるので、暗視ゴーグルを用意しておくように。


    *フォックスも含め、大手メディアの報道は一切信じるな。
    フォックスのララ・ローガンは”アラブの春”の取材中に
    エジプトでレイプされた、と言っているが、


    これはトランプ派の信頼を得るための作り話。
    ローガンの夫はシャドウネットを使って情報操作をしている
    ディープ・ステイトの工作員。

    (西森の一言:私は完璧に騙されていて、
    『ディープ・ステイトの真実』に、
    ララ・ローガンは信頼できる、と書いてしまいました。

    読みが甘かったですね。ごめんなさい!!!)



    *去年、各地で不正選挙糾弾集会を主催した
    アリ・アレキサンダー(アリ・アクバル)も
    ディープ・ステイトの回し者で、

    カール・ローヴとセックスをして、
    その写真をだしにローヴを脅していた。


    *テキサスも含め、オクラホマやワイオミングなどの
    中西部の土地を中国人が買い占めているが、

    ”襲われたら応戦する”というスタンスを守れ。
    自分から偵察に行って発砲する、
    などということは絶対にしないように!


    以下、Qの支持者数人の発言。

    *オランダ、クウェイト、エストニアで政権が倒れ、
    アンゲラ・メルケルの引退が決まり、
    イタリアでも政権が混乱し、

    スイスの銀行を仕切っていた
    バロン・ベンジャミン・ドゥ・ロスチャイルドが57才で死んだ。
    これはQの予想通りだ。

    *1月14日に、ポンペイオが国務長官の公式アカウントで
    レッド・ワインのボトル6瓶の写真をツイートした。
    https://twitter.com/SecPompeo/status/1349793411428196360

    これは、Qポストの
    https://qposts.online/post/4414


    RED6: SEC OF DEF _instruct1
    警報6:国防長官、指令発信
    のことで、クリス・ミラーが軍事行動を起こそうとしているのでは?



    *1月17日に、ポンペイオが国務長官の公式アカウントで
    #ItWasNeverMyFault
    とツイート。
    https://twitter.com/SecPompeo/status/1350947657724944384

    #ItWasNeverMyFault「絶体に私のせいではなかった」は、
    レイプされた子どもたちの保護団体の合い言葉なので、

    トランプがディープ・ステイトの
    子どもレイプ集団の実態を暴露する、ということだろう。





    以上、テキサスの元軍人たちの近況でした。


    冒頭で書いた通り、彼らは元部下たちが耳にした情報、
    つまり又聞きの情報を元に現状を分析しているだけなので、
    もしかすると全く的外れなのかもしれません。


    しかし、テキサスの元軍人たちが、
    いかに真剣に現状に対処しているかを
    お分かりいただけたら幸いです。


    集会の最後、彼らは皆、ひざまずいて
    トランプの勝利のために祈りました。

    私も、磁石を持参していったので、
    メッカに向かって祈りを捧げました。

    みなさんも、トランプが大統領に返り咲けるよう、
    祈ってください!!

    (貼り付け終わり)

    以上


    ==============


    以上です!!


    ということですさまじく重要な情報や分析が
    上にまとまってますので

    是非何度か読んでいただくとよいでしょう。


    西森マリーさんのこの情報分析力はさすがとしか
    いえませんね!


    それであと私が心配していたのが
    2日前に危惧として出てきた

    バイデンをフロントに立たせてるハリスを表に立たせたい
    DS側が

    バイデンを襲ってそれをトランプ支持者のせいにするという
    シナリオで

    昨日その心配を書きましたが

    ■昨日のバックナンバー
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2798#2798


    こちらやはり今日の西森マリーさんの鋭い情報見ると
    計画として存在してるようですね。


    ただちゃんとテキサスの軍人たちもこのプランを実行させないように
    少しおかしな構造ですが DSのフロントのバイデンが
    DSの工作員に
    攻撃されないように工夫してプロテクトするでしょうから

    なんとか 最後にDSに変なことさせないように
    私たちは応援したいところです。


    何か事件を自作してそして自演して
    相手のせいにする、

    ってのはDSの基本的なやり方ですから
    この辺の自作自演手法はいくつかDSは用意してるはずなので
    それらに気をつけてほしいものです。


    ということでもっと扱いたいことが
    沢山あるのですが、
    この辺で今日は終わりにしたいのですが

    とりあえずこの2日~3日はとんでもないことが
    続々として起こるでしょうから

    またそれは以前書いてるように
    今後春あたりまで大きな動きが 継続するでしょうから

    落ち着くまで事態を見守ることが大事ですね。


    あと、こんな時はトレードしちゃだめですね・・・(笑)


    家でいわゆるポップコーン食べながら
    落ち着くのを待ちたいものです。


    では!



    ゆう




















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      【音楽】


    リンウッド弁護士がおススメしていた音楽ですが
    「歌唱が素晴らしい」です♪

    トランプ演説でも使われてる音楽ですが
    「自由を愛するアメリカ人たちのコーラス」
    で素晴らしいアレンジとなってます!

    「音楽は我々にパワーを与える。」

    ⇒ https://youtu.be/0Japc8M8RQw
    (情勢が落ち着かない今だからこそ聞くとよいでしょう♪)


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