ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2021/01/31  【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から 「バイデン政権はフェイクであり現在はやはり アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】
  • 2021/01/30  【「2021年1月のサードの運用利益とは?残りあと3日】(副題:「嫌がらせに屈しないリンウッド」のメッセージから学ぶ!)
  • 2021/01/30  【「アメリカの個人投資家とイーロンマスク」がヘッジファンドを 「刈り取った」ゲームストップ株の騒動から考える!】
  • 2021/01/29  【4年10ヶ月の間、コロナ禍でも生き残ってきた「ザ・サード」(残り4日)】 (副題:検閲(けんえつ)時代における「人々の現実」とは?)
  • 2021/01/28  【「トランプ・バイデン・軍隊」の3者で「今誰が実権」を握ってるのか? をリンウッド弁護士の英語表現を分析して考える!】 (副題:ついに最高裁が「トランプ大統領を好む判決」を出してきた。)
  • 2021/01/28  【ザ・サードシステム】 「新たな出会い」と弊社の使命について(副題:テキサス州訴訟でトランプ支持の保守派が「あっさり」勝利した)
  • 2021/01/27  【世界各国の内閣や首相が「同時に総辞職・辞任」していること、、 さらに「検閲のない自由なSNS」をトランプ陣営とイーロンマスクが 作っていく流れについて考える!】
  • 2021/01/26  【2月3日に募集終了】4年10ヶ月もの間、生き残ってる「EA+裁量」のザ・サードシステム(副題:「前大統領のオフィス」をトランプが開設した!)
  • 2021/01/25  【シドニーパウエル弁護士も「アメリカ共和国復活」についての 団体設立を発表したことを考える!】
  • 2021/01/24  【トランプ大統領が復活!】リンウッド弁護士も「新生アメリカ共和国」と 「株式会社アメリカの破産」に最新ラジオで言及!!
  • 2021/01/23  【「覚醒」と「自立」をトランプ陣営は 民衆に求めているだろうという話!!!】
  • 2021/01/22  【新生アメリカ】トランプ大統領が「復活」して戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
  • 2021/01/21  【アメリカの近代デモクラシーで「怪物」が台頭したこと および 今後の「希望」などについて考える!!】
  • 2021/01/20  【トランプ大統領の初期メンバーであるスティーブバノンが恩赦され、 さらに新しいサイバーセキュリティの大統領令が出されたことについて 考える!】
  • 2021/01/19  【リンウッド弁護士の最新ラジオの発言内容を知り、 またトランプ大統領が裁判官などを守る大統領令を発効した意味 について考える!!】
  • 2021/01/18  【アメリカ含む世界中でCNNやCBSの放送が不安定になってることや、 トランプ大統領が100人前後の恩赦することなどを考える!】 (副題:鼻マスクの受験生が試験無効になった?話の問題点など!)
  • 2021/01/17  【副島先生の最新言論から「兵士の睨み合い」が続くワシントンDCの 状況や緊急放送のシステムなどについて考える!】
  • 2021/01/16  【すでにワシントンでは25000人の兵士がトランプ大統領によって 配置されたことについて考える!】
  • 2021/01/15  【リンウッド弁護士が最新ラジオで「反乱法は既にトランプ大統領によって 発動されてるだろうという認識」を示したことについて考える!】
  • 2021/01/14  【「続々とワシントンDCに配置される兵士たちと、 トランプ大統領による「州兵投入の根拠・プロセス」について考える!】 (リンウッド弁護士が言ったように世界各地で停電騒ぎが続いてる)
  • 2021/01/13  【検閲後も元気なトランプ大統領、そしてアラモの演説の目的、 および「先日の大統領令の当事者は誰か?」などを考える!】
  • 2021/01/12  【前号に引き続き「トランプ大統領がワシントンDCで非常事態宣言を承認」したことについて考える!】
  • 2021/01/12  【すごい】ついに「公式に」大統領令13848による資産凍結が発表されました! (トランプ大統領の反撃開始)
  • 2021/01/11  【「予測しないで」FXで月利5~20%稼いでる人は何を見てる!?】(A-book B-bookの闇の話と、トランプの最新声明などなど)
  • 2021/01/10  【副島先生とリンウッド弁護士の「トランプ勝利確定」についての 最新言論を見る!!】 (「緊急放送システム」についてトランプ陣営のリンウッドが先ほど言及!)
  • 2021/01/10  【息抜き♪】寝ても覚めてもトランプトランプ!の石川さんの動画を見て、 息抜きしながら考える!
  • 2021/01/09  【吹き荒れるビッグテックによる検閲の嵐】 (と、それに対抗するトランプ大統領について考える!)
  • 2021/01/08  【トランプ大統領の最新動画「旅は始まったばかりだ」を見て考える!】 (副題:ラトクリフ長官レポートが出てきたことと、ペンス副大統領は トランプ罷免のペロシを拒否!)
  • 2021/01/07  【「トランプ劇場」の火蓋が切られた】(連法議会議事堂乱入⇒「ワシントンでついに夜間外出禁止(curfew)継続が決定したことを考える!)
  • 2021/01/06  【世界中で「バイデンジャンプ!アゲイン!(再び!)」が 「超話題」になってる】 (副題:トランプ陣営がバイデンジャンプを「リアルタイムに上院選で再現!」・ペンスカード2やナバロレポート2も登場)
  • 2021/01/06  【隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略とは!?】
  • 2021/01/05  【動画】2021年最新の「トランプ大統領のジョージア州上院選の ラリー・集会」を見て考える!(副題:トランプ大統領はペンス副大統領に「肯定的な見方」を示した)
  • 2021/01/04  【隠れトランプ支持者たちが数千万人単位で1月から立ち上がっていく!】 (副題:リンウッド弁護士が最高裁長官ロバーツ氏も実は脅迫されてるのだ、 とツイートした)】
  • 2021/01/04  【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる 予想しない投資手法とは!?(副題:軍産複合体はアメリカ人たちの民意が本当は怖い!?)
  • 2021/01/03  【ついにテッドクルーズ含む11人の上院議員が1月6日の異議申し立てに立ち上がる! そしてペンス副大統領が「意を決した」か?】
  • 2021/01/02  【リンウッド弁護士が「ペンスを逮捕して副大統領はフリン将軍にしてポンペオを上院議長にすればよい」 というツイートしたことについて考える!】(副題:戒厳令を経験した退役軍人インタビューから学ぶ)
  • 2021/01/01  【翻訳の動画】アメリカ史上最年少25歳の国会議員である マディソン・コーソーン氏の素晴らし「すぎる」演説!を元旦に見る!
  • 【リンウッド弁護士の最新ラジオの発言内容を知り、 またトランプ大統領が裁判官などを守る大統領令を発効した意味 について考える!!】
    配信日時:2021/01/19 22:32
    【リンウッド弁護士の最新ラジオの内容を知り、
    またトランプ大統領が裁判官などを守る大統領令を発効した意味
    について考える!!】
    ⇒編集後記1で!


    リンウッドの昨日18日の新しいラジオメッセージ
    ⇒編集後記2で!

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      【音楽】


    リンウッド弁護士がおススメしていた音楽ですが
    「歌唱が素晴らしい」です♪

    トランプ演説でも使われてる音楽ですが
    「自由を愛するアメリカ人たちのコーラス」
    で素晴らしいアレンジとなってます!

    「音楽は我々にパワーを与える。」

    ⇒ https://youtu.be/0Japc8M8RQw
    (情勢が落ち着かない今だからこそ聞くとよいでしょう♪)


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    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!


    さてさて、もうここ最近連日、
    世界の民衆の運命を決めると言っても過言ではなさそうな
    大統領選挙について扱っております。


    私ももう10年以上メルマガやってきて
    その上でトランプ大統領の凄さに関しては
    ずっとこの5年間扱い続けたのですが


    まさに今私たちは
    トランプ大統領がおっしゃっていたように

    「(常識では測れない)信じられない旅」

    に入ってきてる状況でしょう。


    さて、それで現時点ですごい注目されてる
    緊急放送は今は ないものの、


    実際は昨日の18日から今日に至るまで
    すごい情報が実は裏側でバンバン、報じられないだけで
    出ておりますね。


    一応今日扱いたいのは

    日本であまり出ていない
    リンウッドの昨日18日の新しいラジオメッセージと

    あとはポンペオとリンウッドが「この人を見なさい」と言った
    軍隊の方のメッセージと

    あと、何よりもこれが一番大きいと思いますが
    昨日18日に裁判官などを軍隊が護衛する大統領令が出たこと、
    (すなわち私が数ヶ月前から書いてる再選挙の話をどうしても意識してしまう)

    あとトランプ大統領が検閲後に
    突如出てきたトランプそっくりの
    ジョンバロンさんのまた別のアカウントのこと
    (この前ひとつ削除されたけど)


    あとは緊急放送で昨日急遽出てきた謎動画と

    あとは「民主党の軍産陣営がバイデン(やハリス)などを
    「民主党陣営の人間が」襲って 

    JFKの暗殺劇や、ヒラリーメールでヒラリーの周辺が謎の死を遂げたけど

    そのように恐ろしい、自作自演を行い、
    その責任をトランプ支持者のせいだ
    と言い張ってプロパガンダを展開したがってること」


    これらについて色々情報が出てきてるので
    扱いたいと思います。



    それでフロントの
    バイデンというよりは「民主党陣営の恐ろしい策略」についても
    前号、前の前の号で書いてますが


    西森マリーさんも昨日以下のような話が
    民主党陣営によって企てられているということを

    副島先生の学問道場に書き込まれてました。

    内容としては以下ですが

    「*就任式でディープ・ステイトがグラディオを
    企んでいるので、ワシントンDCには近寄るな。

    ディープ・ステイトは、トランプ支持者と見せかけた工作員に
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    バイデンを襲わせ、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    これを口実にしてトランプ支持者を一掃しようとしている。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    実際に(民主党陣営の工作員に)
    バイデンを暗殺させたら、トランプ支持者を一掃し、
    ハリスを大統領に就任させ、

    さらにトランプのことも「扇動した!」という罪で
    投獄できるので一石三鳥(と彼ら民主党陣営は考えている)



    ここで、よくこういう作戦を民主党陣営の腐った役人や
    DS、軍産官僚たちはするわけですが

    あくまでこれらの本当に民主党を動かす軍産官僚であったりから
    したら

    バイデンもハリスも「フロント」でしかない。

    世の中には必ず 「フロントの顔になる人」と「本当に力もってる
    後ろで動く金持ちたち」ってのがいるわけで


    日本でもフロント企業って言う言い方するけど
    それはアメリカも一緒ですよね。

    それでバイデンもハリスもこれはフロントの顔でしかなく
    民主党陣営の軍産官僚たちは

    自分達が生き残るためでしたら

    このフロントの人間を暗殺したりなんてのは簡単にやる
    恐ろしいところがある。

    実際に以前に軍産の敵であった
    JFKも暗殺されたし、

    さらには味方として動いていた
    ヒラリーメールで情報を握っていた人も昔 口封じで多くの人が
    死んでる。

    だから日本でいう半グレの人たちが集まったようなのが
    民主党陣営で暴力や殺人を平気で行ってきた歴史はあるのだけど


    その中で今回は トランプ支持者=悪い人たちという印象付けを
    行うため


    そういった戦略がどうもあるようです。


    ちなみにそれが明確になったのがこのFOX報道でその計画を
    示唆してる今日の記事です。


    ■Trump supporters in National Guard
    might 'do something' to Biden, Dem congressman says
    (州兵の中にいるトランプ支持者が「何か」バイデンにするかもしれない
    と民主党議員は言う)

    https://www.foxnews.com/politics/dem-
    congressman-trump-supporters-
    national-guard-something-biden


    これはどう見ても、偽旗作戦と言いますが
    要するにバイデンなり民主党内のフロントの目立ってる人間を
    「民主党陣営が襲って」(おそらくアンティファやBLMがやる)

    そしてそれをトランプ支持者のせいだ、として
    展開する作戦が予定されているとしか見えませんが、


    そしてそれを彼らが成功したら「ほらそうなった」と
    言うための事前宣伝の記事が上の記事なんだけど


    要するにここで知っておくべきは
    バイデンに物理的攻撃がされたとしたら

    「それは民主党陣営が行った可能性が極めて高い」わけで
    事前に逆にこのように予告してるわけですから

    それは恐ろしいものですね。

    だから今おそらくフロントとして使われてきた
    哀れなバイデンの安全も トランプ陣営が守る必要性が出てきている。


    ちなみにこの偽旗作戦(にせはたさくせん)というのは

    「あたかも他の存在によって実施されているように
    見せかける、

    政府、法人、あるいはその他の団体が行う秘密作戦である。
    平たく言えば、敵になりすまして行動し、
    結果の責任を相手側になすりつける行為である。

    自作自演の一種。




    であるけども、


    これをおそらく民主党のバックにいる軍産官僚たちは
    フロントのバイデンに自分で物理的攻撃を仕掛けて
    それをトランプ支持者の「せい」にしようとしてる。


    まさに1月6日の連邦議事堂での乱入事件を彼らが
    アンティファを使って行い

    それを「トランプ支持者のせいだ」とやったのと同じですね。


    だからトランプ大統領を支えてる軍隊の方も
    今それに警戒してるから 変な感じですが

    政治構造上ではライバルでもある
    バイデンやハリスを
    しっかり保護するということも相当意識されてるでしょうが

    トランプ陣営の保護だけではなくフロントに立たされてる
    バイデンとかハリスも保護する必要が出てきてる

    ってのが現状だと私は見ておりました。
    それくらい軍産複合体やDSってのは恐ろしいことを平気でする。
    目的達成のために手段を選ばない。

    そこに倫理も憲法も何もないのが彼らの特徴です。

    だからトランプ陣営だけではなく民主党のフロントに立つ
    バイデンなど要人の人間たちも含めて、

    徹底的に彼、彼女らの守りも固めることが
    おそらくすごい現場で重要になってる
    ことでしょう。

    シークレットサービスや米軍の方々は

    その辺トランプ陣営だけではなく
    バイデンなどのフロントに立つ政治家たち要人の
    プロテクトはされてるでしょうが

    その辺徹底していただきたいものです。

    再選挙するにしても、相手が健全でないと成り立ちませんので。

    だから民主党陣営ってのは恐ろしいもので
    半グレ集団がより大きくなったような組織ですから

    何でもして偽旗作戦を実行して何かを自分達で自作して
    起こして

    「トランプ支持者のせいだ」とするでしょうから
    その上でトランプが春辺りの段階で大統領に返り咲いたとしても
    そこで権威を落とすことを目的としてますから

    これだけは十分 気をつけて欲しいものですね。


    上のFOX記事は明確にその偽旗作戦を成功させた後の
    プロパガンダのための記事ですから

    やはり気をつける必要があると思います。


    逆を言うと彼らができることはそれくらいしかない
    ということとも言えそうです。


    トランプ大統領も1月6日の演説において
    客席と演説場所の間に透明の防弾シールドを入れてでの
    演説でしたが

    それくらい緊迫した情勢でしょう。


    ただテキサスの軍人たちもこの偽旗作戦を理解して動いてるとの
    西森マリーさんの情報ですから

    それは信じたいところです。

    また私はこういうことを憲法21条言論表現の自由において
    書いておりますが

    トランプ支持の私が「トランプ陣営だけではなく
    偽旗作戦からバイデンの身の安全も守り確保すべきである」

    と言ってるのは大事だと思いまして

    なぜかというとやはりアメリカの保守派やトランプ支持者は
    「法と秩序 law enforcement」を重視するからです。

    一方民主党陣営は法と秩序も何もない無法者であるから
    警戒する必要があると私は思うわけですね。



    さて、それで今日は沢山扱いたいことが山のようにありすぎるんですが


    こちらの動画が急にどこからともなく
    ネットに登場してきた。
    昨日も真偽不明だけど、と書いて紹介したけど

    そこで「この動画はデマだ」「いや緊急放送の予告だ」と色々
    言われてるんだけど

    まあ見てみると面白いです。


    それで「英語だと意味分からん」となると思いますが
    ちゃんと 佐野さんというプロの翻訳家が
    こちらで同時翻訳してくれてますね!

    【緊急放送の予告?とも言われてる動画の日本語同時通訳】
    https://youtu.be/_FAeHvPmR6s


    【緊急放送の予告?とも言われてる動画の元】
    https://rumble.com/vcxaw5-emergency-alert-information.html



    ちなみにこの佐野さんは、インフォの人はよくご存知の
    引き寄せ法則などで有名な「ザ・シークレット」
    とかを翻訳されたプロの翻訳家でして


    上のように素晴らしく翻訳してくださってますね。


    それで私は最近出来る限り参照してる情報の
    URLも張って****さんにも考えるきっかけになるだろうってことで
    直接見ていただけるようにしてるのですが


    さて上の動画見て欲しいですが・・・

    「これ即興で作れるものだろうか?」ですよね。

    「情報」についてどう考えるか?ってのが大事で
    もし****さんが諜報部門の人ならこの動画を
    「どう判断するか」です。

    「デマ」と判断するか
    「意味合いがある動画」と判断するか、ですが

    これはある程度分析の視点が必要なんです。


    というのがこの動画がネットでアップロードされたのは
    昨日だったけど



    【緊急放送の予告?とも言われてる動画の元】
    https://rumble.com/vcxaw5-emergency-alert-information.html


    そう、佐野さんの翻訳でも分かると思いますが
    「前日に出てきたニュース内容の25000人ほどの兵士が
    投入されてること」であったりを

    冒頭の50秒くらいで言ってるわけですよね。


    見ていただくと分かるはずです。


    それでこの「25000人の兵士が投入されてる」ってのは
    その実は前日にスティーブバノンが影響力を未だ持つ
    ブライトバートで報道された
    内容なんだけど


    ■バックナンバー
    【すでにワシントンでは25000人の兵士が
    トランプ大統領によって 配置されたことについて考える!】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2797#2797



    なんとこの動画はその最新情報をこの動画のクヲリティで
    1日でねじ込んでるわけです。


    「動画のクヲリティ」を見ると個人が作ることのできる
    動画ってユーチューブで私たちは見ていますが


    動画のエフェクトのかけ方であったり、CGなど多用されてますが
    「果たしてこれを1日で個人が作ることができるか」という
    大きな問題があります。

    明確にプロが作った動画ですよね、これは。


    しかも1日で作ることのできるクヲリティではないから
    事前に25000人の兵士が投入されることを知ってる人たちが
    作った動画です。

    デマと言う人はこの動画で言ってる英語が聞き取れないために
    この動画が最近の速報をねじこんでこのクヲリティになってる
    という視点がない可能性がありますが


    私はこれ見て「ああ、何かしらのリーク動画だ」
    ってのは感じたところです。

    あと映画のようなCG処理も行われてまして
    米軍の様子も撮影されてますが

    普通にこれは個人で1日で作成は不可能、と分かる動画であるわけですね。


    ちなみにこの辺の上の話を一瞬で脳で処理できる人がいて
    それが佐野さんとかなんだけど

    だから佐野さんはこの動画が出てきて直後に1時間もしないで
    同時翻訳つけたんだろうと思います。


    【緊急放送の予告?とも言われてる動画の日本語同時通訳】
    https://youtu.be/_FAeHvPmR6s

    だから 動画に関しても情報、なんだけど
    それについて どのような視点で解釈するか?ってのが
    実は最近の検閲時代はすごい大事になってますね。

    「速報性が含まれてる内容が入ってるこの動画だけど
    1日でこの動画を個人が作成できるのか?

    この米軍のCG処理や撮影は誰がやったのか?
    それは現代の動画処理技術で 何日納期でかかるのか」

    などを知ってると上の動画は 単なる個人が作ったものではない
    と一瞬で分かるものです。


    まあそれで書きたいことはいっぱいあるけど
    編集後記にて!







    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    個人投資家の99%が知らない
    FXの戦略とは?(手法ではない)


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■



    さて、それでそんななか、私たち投資家は

    冷静を保ち、自分で稼ぐと言うところを

    これからも追求していく必要がありますよね。


    結局キレイゴト抜きで私もよく考えるんだけど
    世界で何があっても


    資産は必要でありまして
    家族や大事な人を守るためには

    お金が大事っていうのはキレイゴト抜きの現実でありますね。


    ちなみに実は私は「自分で稼ぐ」というテーマを
    10年以上、これは経済的な自立がすごい大事だと

    思うから考えて扱ってるわけなんだけども

    そこで良く登場していたのが「カトリックの欺瞞」でもあって
    彼らは お金稼ぎやら性の行為が汚い云々言うわけですが
    それで自分達に従えというストーリー作ってきますが


    これ事態が奴隷思想ですよね。


    やはりお金は大事でして、
    新自由主義ではなく

    中小事業主や個人たちが中心の
    資本主義を純化させるのが大事だと思いますよね。



    さて、それで実は面白いのが

    「個人で優れた人」ってのが沢山実は民間の市井(しせい)には
    存在しておりまして


    この案件の深見さんなんかがまさにそれです。



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    ちなみにこの案件のやり方は私は知ってるけど
    ちょっとネタバレになるのでかけないのですが


    最初これを知った感想・・・


    「世の中にはこういう戦略考える天才がいるんだな」

    と思いまして


    この案件をやってる社長さんがもう大金持ちですが
    彼に最初私が言ったのは

    「この人天才じゃないですか?」って言葉でしたが
    とりあえずそれを感じましたよね。


    天才が考えた戦略を一般人の私たちも学んで
    その上でレールが敷かれてるから

    その通りに歩く、これが結構 プライド捨てた
    大事な考え方ですね。


    人類はみな、自分が素晴らしく立派な人だと思ってるもの
    なんだけど


    実際はそうではなかったりするので
    駄目人間の自分を認めて

    優れた人が世の中には沢山いるからそういう人に学んでいく
    っていうのが素直さってことですね。

    ちなみにこの案件はメルマガで良く書くことですが

    「最初数ヶ月は慣れるまで小さな通貨で
    実際に検証して練習する」

    のは必須だと思います。


    ただちゃんと練習する環境、時間がある人なんかは
    これからポートフォリオのひとつとして

    相当機能する可能性は高く、


    ちょっとまだ画像とかは出せないのですが
    生徒さんでも証拠金数倍にしてる方も
    結構出てるのは事実なんですね。

    月利としては5~20%の間を出してる方が多く
    やはり基本的な考えとしては

    「負けないこと」を重視してるものですね~



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    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    それで今日はこの深見さんのFX戦略の案件を扱ってる
    事務局さんから
    ****さんにメッセージです!


    ===============

    誰も教えてくれなかったFXで
    安全に利益を出す非常識な方法

    こちらのウェビナーの登録完了していますか?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    このウェビナーですが、
    約140分間の講義となっています。


    FX会社の真実(普段、表に出てこない裏話)が中心の講義と
    なっており、不特定多数の方にお話ができない内容となっています。


    だからこそ、

    こちらのページから
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/

    登録頂いた方だけに、公開をしています。


    ウェビナーの時間は、1日2回。

    ・14時からスタート

    ・20時からスタート

    の1日2回開催をしています。



    もちろん、私の知人でもFXで勝てている人はいます。


    ただ、華やかにFXで勝っていた知人が、
    いざ、お金を出金しようとしたら、

    「出金停止」「口座凍結」

    こんな嘘みたいな本当の話が存在します。


    実際に、私もこのような経験があります。


    でも、「出金停止」「口座凍結」など、
    もし、このような対応を証券会社にされても、
    文句を言えない約款で取引をしていたら・・・


    ユーザー側の意見は、通りません。


    もともとそういうルール、取引規約のもとで、
    取引をしていることになるので・・・。


    そんな理不尽な話があるのが、FXの世界です。


    このようなFXの闇の話は、
    よくある話なのですが、噂にならないことが多い。


    その理由は、勝てるトレードをしている人は、
    相場の世界から意図的に退場させる。


    証券会社の都合の悪いトレーダーは、

    「徹底的に排除する」


    本来、許されていけない「操作」を
    されてしまっている現実を理解する必要があります。


    先日からお伝えしている
    私のFXトレードが学べるウェビナーを
    見てもらえれば、なんとなく理解ができるかと思います。


    ウェビナーを見て頂ければ、

    FXは業者選びを間違えると一生勝てない。


    また、証券会社を正しく選定し、
    私のお伝えするトレード手法で、
    取引を行えば・・・


    1日5分のトレードで
    チャートの未来を予想をせず
    上がっても下がっても利益が出る

    そんな夢のようなトレード手法を
    身につけることができます。


    たった140分の講義を聞くだけで、
    正しいFXに関する知識をみにつけることができます。


    おそらく、ウェビナーの内容は、
    初めて聞く話が多いかと思いますので、
    まずは、興味本位で構いませんので、
    お話を聞いて頂ければ幸いです。



    最後に、この情報を知っているか否か?で

    ****様の今後のFXトレードにおいて、
    大きな影響を与えることになるかと思います。



    誰も教えてくれなかったFXで
    安全に利益を出す非常識な方法

    ウェビナー開催日選択
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ===============


    以上です!


    ちなみにこのメルマガでは

    色々投資やビジネスについて扱っておりますが


    FXで特に知っておかなければいけないのが

    A-bookとB-bookの話ですよね。


    最近は実のところ海外ですと純粋な手数料ビジネスで
    証券会社運営されてるところも出てきてるけど


    実際の話多くの証券会社からしたら
    これは何度も書いてることなんだけど

    個人投資家が負けたら儲かる構造、仕組み
    になってるわけですよね。


    だから「純粋な手数料ビジネスか?
    個人投資家をカモと捉えてそこで

    「入金=営業利益」としてしてしまってる会社なのか?」

    は大事なところですよね。


    それで今日はFXの業者について考えて生きたいですが
    ほんと世の中は考えることが多い、と思います。


    特に「FXの業者選び」とかってのはみんな
    「なんとなく」やってるものですが


    最初からこれ知っておいたほうが良いという
    知識は多いのですが

    深見さんなんかはその辺の知識もちゃんと教えてる方ですよね。


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ちなみに、まず前提知識として、
    FXの証券行政の話になってしまうけど、

    これもまああの便利な言葉である
    「信じるか信じないかはあなた次第」を使っちゃいますが


    FXの証券会社にはA-bookとB-bookの証券会社が
    あるわけですよね。


    ちなみに投資家の常識として、
    「個人投資家の利益は証券会社の損失だ」ってのは
    もう知られているけど


    最近は

    「個人投資家の利益は証券会社の損失だ」
    という構造を持ってる証券会社をB-bookと言いまして、


    逆にちゃんと「手数料商売」してるところ、
    おそらく多くの投資家からしたら真っ当と見える証券会社を
    A-bookと言うわけです。


    それでおそらく相当意識していないと
    通常この「B-book業者を知らずに使ってる」ものですが


    B-bookのFX業者というのはいわゆる
    相対取引(OTC)で注文をインターバンクに
    流さないで顧客の注文同士を当てていくタイプですよね。



    これが実は多くの人の取引の実態で
    多くの投資家は世界を相手に取引してると思ってるけど


    実際はFX業者の中だけで顧客同士で売ったり買ったり
    してるわけですね。




    それで一方、A-bookのFX業者は
    NDD、ECN方式でインターバンクに注文を流すタイプでして
    つまり、業者は手数料を受け取るわけです。


    それで多くのFX業者ってのは実際は「ノミ業者だ」
    っていう話はもう昔から私のメルマガで書いてることなんですが


    (これは私が勝手に言ってるのではなく、
    私は人脈で証券会社幹部の人とも交流があって

    その人らが直接言ってました。
    内部でもその構造に疑問を持ってる人が多々いて
    そういう人は教えてくれます。)


    すなわちそれがB-bookとこの数年言われだしてる業者の
    ことですよね。


    それでB-book業者の特徴ってのは
    顧客の注文をインターバンクに流さないで
    呑むんです。


    となると、どういう構図になるの?と言いますと、

    顧客が利益を出せば、FX業者がその利益を損失として
    支払うことになりますから、


    すなわちFX業者は顧客に「向かっていく」わけです。


    ちなみに以前に対談音声で、とある証券会社の元社長さんに
    出演していただいたことがあります。
    昔からの読者さんはご存知でしょう。


    もう当時から海外業者の中ではもっとも有名レベルの
    証券会社の社長さんでしたが・・・


    なんと対談音声に以前出演していただいた。


    それでそこはクローズドな空間ですから、
    もうぶっちゃけトークしてもらったけど


    当時彼は その大きな証券会社の社長時代、
    「儲かってる顧客は潰しに行く」
    ように指導していたことを音声で告白してまして

    あれは当時音声を聞いてた読者も相当衝撃だったようです。


    ちなみに業界用語では「向かっていけ」と指示するんだけど
    例えばその日、利益50万円なりあげてるトレーダーが
    いたとする。


    これは今でいうB-book業者からしたら
    50万円の損失でありますから


    そこで帰る間際に彼が
    「この客向かっていけ(刈り取れ)」
    と指示していたって話ですよね。


    これを証券会社で社長をやっていた彼は言っていたものです。
    が、彼は疑問を感じていたのだけどそこで手数料ビジネスに
    近づけようとしてクビにされてしまいましたが・・・


    ちなみにB-book業者が全部デメリットか?というと

    色々特徴はあるのだけど
    まず派手な業者、広告が出まくってる
    業者は大体がもうB-bookです。


    例えば キャンペーンってありますよね。
    証拠金が2倍になるとかそういうやつ。


    ああいうキャンペーンを打ちまくってるところは
    間違いなくB-bookなんです。


    ああいうキャンペーンが成り立つのは

    これ顧客の証拠金はほっといても
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    (システムなりで刈り取っていき)ゼロになりますから、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    また仮に大もうけされたとしても
    もしその人がスキャルとかやっていましたら
    「不正な取引で出金できません」と言えばいいわけですから

    だから顧客にお金渡しても業者にはカネが返ってくるのですから


    だからキャンペーンが成り立つわけですね。


    こういう政治があるってのはやはり知ったほうが良いです。



    ちなみにそのようなキャンペーンの特徴は
    最初に入金ボーナスがあっても
    最初に使われてる証拠金は自分が入金した分だから


    入金ボーナスは証拠金がゼロになった時点で
    有効になるわけで、


    だから証拠金がゼロになった時点でやはり
    B-book業者の利益になってるわけですね。


    ただ、これは全てが悪いかというと使い方にもよるところが
    あって、


    B-book業者は呑みですから、
    そこでインターバンクに流しませんから


    実はうまい人からすると
    巨大な注文が約定するんですね。



    A-bookの手数料ビジネス業者は

    注文が例えば70万通貨までとか制限があったりするけど
    ここがB-bookの場合だといくら大きな注文でも
    入る。


    あとはスプレッドもほぼゼロだし、手数料もゼロだから
    どんどん「数字上の」利益は出してね、って
    感じです。


    ただこれは時々ありますがB-book業者は
    勝ちすぎると何かしら理由がついて口座凍結される
    こともあるわけですね。


    これは当たり前で顧客が勝って利益を出そうとすれば
    それは損失なんだけど
    そこで最終的には追い出せばいいんです。


    それが上の広告文で言われてることですね~

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ちなみに最近は昔ほど悪質な出金拒否は聞かなくなってるけど
    これも理由があって結構「システム」が発達してる

    わけですね。


    だからスリッページとかで不利な約定レートで
    約定させるのは当然だし、


    あとはB-book業者の場合、
    例えばいきなりクロス円のスプレッドがログインしてないときに
    一気に何も指標発表もないのに20PIPSになって


    ストップ刈られてる・・・とかはあるわけですね。


    だから最近この数年流行してるのは
    「ログイン時間を察知してログインしてないときに
    一気にスプレッド広げて刈る」方法なんでしょう。


    これ意外に気づかない人って多くて
    それでログイン時間探知するのも大事で


    最近はユーチューブとかでそのスプレッドが広がる様子が
    アップロードされたら
    ヤバイですからね、
    (だから登録者数が多い実力者FXトレーダーの

    ユーチューバーが以前にこの文句を言ったら業者もあせって

    返金したことがある)


    だからログインされていない時間を見計らって
    刈るみたいなスキームもあるようです。


    実際にとあるトレーダーがいて、私のメルマガに出てくれた
    某講師さんがストップ刈りにスプレッド拡大であってますが


    かなりの金持ちで儲けまくっていたんだけど
    そこで業者が少し「失敗して」その人動画チャンネル持ってる
    んだけど、

    その刈り取り事件を公開しちゃったわけですね。


    そしたらどうなったか?というと
    「動画で公開されたらまずい」ってことで
    一気に丁寧に対応されたってことがあります。


    ユーチューブはそう使うべきなのかもしれない。


    それなので最近はそういう「へま」が出ないように
    ログイン時間を見て、ログインされていない間に

    スプレッド拡大プログラムが始動するっていう
    なかなか面白い傾向がB-book業者で出てきてる可能性が高い。


    ちなみにひとつの証券会社でも
    顧客をA-book と B-bookに分けてたり、
    また口座種類で分けてたりするんだけど



    だから本当のことを言うと

    「へたくそな人はB-BOOK、
    うまくて証券会社が損失可能性が
    考えられる人はA-BOOKに割り振る」


    みたいなところがあります。

    「資産や証拠金やストップ入れてるか、
    勝率は?リスクリワードは?」

    ってのは実は全部証券会社は見てます。


    一方、A-book業者の場合は途中に業者が介在しませんから
    レート操作ないわけで
    そこで透明性の高いトレードができるわけですね。


    それでB-book業者と違って顧客と利益相反してませんから
    出金問題もないと現状は言われてるわけです。

    (といっても最近 世界の多くの銀行のが
    海外からの多めの入金に大して厳しくなりつつあります)


    ただA-book業者はもちろんデメリットはあるわけで
    それがかなり大きなロットとかになると
    調達できない注文として約定拒否なんかは起こるわけですね。


    もしくはスリッページがかなり大きくなったりする。


    B-bookは呑んでるから大きな注文もOKだったけど
    A-bookはやはりその辺は約定拒否なんかもあります、と。


    それで一般的にA-bookの業者はスプレッドは広めだし
    また取引ごとに手数料かかるから
    B-bookと比較すればトレードコストは一見
    高くなる


    と思われてます。


    だから主にスイングトレードで使われることが
    多いのかなと思います。


    スキャルなんかだとなかなか手数料がきついですから。


    ただ逆にスキャルでぜんぜん手数料もコストもかかっていないで
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    数字だけ増えていくようなB-book業者って
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    じゃあどうやって成り立ってるんだ?
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    とも考えないといけないですよね。



    結局、これからだからこのECN方式のA-book業者の方式が
    注目されてくると思うんですが、


    最近はもう証券会社たちもそれに合わせて徐々に
    今までの収益モデルに改定を加えてる流れは見て取れます。


    それで最近だと、A-book形式とB-book形式の
    合わせ技の証券会社は結構あって


    簡単に言うと


    「利益出す強いトレーダーはA-book形式にして

    利益出せなそうな、そういう確率が高いそうな

    弱小トレーダーはB-bookシステムにぶち込む」


    という証券会社が多くなってる。


    ちなみにこのFX業者の
    A-book B-book 問題ってのはアメリカでこの数年、
    よく言われていて、よくFX教材なんかで教えられてるけど

    最近は日本でもその辺からちゃんと教えてる人たちも
    出てきてる。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    この「合わせ技」形式をハイブリッドモデルの

    証券会社って言ったりします。


    これはもう英語圏なんかではすごい言われていて

    情報が流出してるんだけど、


    証券会社、英語だとForex brokersなんかは
    彼らの顧客のトレードを分析するソフトウェアを持っていて
    そこで彼らはトレーダーをフィルターするんですね。


    そこで簡単に言うと

    「こいつ強そうだからA-book
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    こいつ無知で負けそうだからB-book」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ってやってると言われてる。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    こういうのこそ、実はFXの書籍では書いてません。



    具体的には、大体勝つトレーダーのデポジット、
    証拠金は100万円ちょっと(1万ドル以上)からなんだけど

    意外に少ない?と思うかもけど


    これらの証拠金の大きさも当然見るんですね。


    だから「金持ちが有利な法則」ってのは実はこの辺から
    発動しちゃってるってのは現実としてあるんです。

    キレイゴトで世の中語ることができないものですね。



    あとは、彼らが使ってるレバレッジの大きさも見るし、
    あとはポジションサイジングしてるかどうか?
    なんかも見てます。


    ここでポジションサイジングとかで
    毎回2%以内のトレーダーとかはだから

    B-BOOKシステムを適用してる
    証券会社からしたら「要注意」になるわけですね。
    (だからこれはシステム的にはこのトレーダーの注文は
    相対からはずして インターバンクに流したりってことですね)



    また証券会社は口座開設時に資産を聞きますが、
    ここで例えば資産100万円の人が証拠金100万円を入れるのと
    資産1億円の人が証拠金100万円入れるのだと


    とってるリスクパーセンテージも違うから
    そこも考慮したりして トレーダーを分けるんです。


    そこで「無謀なトレード」すなわち
    ポジションサイジング徹底無視みたいな人なんかは・・・


    当然B-bookシステムに割り振るわけですね。


    あとは勝率も見てるし、あとは
    プロテクティブストップ、ちゃんと損きり入れてるか?
    そのルールは遵守してるか?も見られてます。


    それで、これができてる人とかは


    変な言い方ですがやはり将来的に
    「利益出されてしまう可能性」が高いのでA-bookに割り振って


    そうじゃない人たちは資金溶かす確率高いので
    B-bookに割り振るといった感じで


    最近多くの証券会社がこのハイブリッド型を採用してる
    ってのは英語圏で言われだしてることですよね。


    ちなみに顧客からしたら何も見た目はA-bookでも
    B-bookでも変わりませんから分からないんですけども。


    ちなみに補足を加えると海外だと
    ハイブリッド型が主流になりつつあるけど
    日本国内の証券会社はほとんどB-bookっていうのは
    良く聞きますね。

    「信じるか信じないかはあなた次第!」です・・・
    私は夢の話をしてます(笑)




    それでこれはなぜかというと 
    顧客の損失は、証券会社の利益ですが

    その証券会社に金融庁なりの役人が天下ってるという

    行政と大企業が癒着してるのが日本ですから


    だから顧客の損失は行政の利益にもなりますから
    だから政治の問題なんですね。


    「なんで以前のスイスフランショックでFXトレーダーが
    追証出ているのに全然 経済新聞とかはこの辺無視するの?

    コロナで追証になった人が報道されてないのはなぜ?」

    というとこの辺の 官僚たちの圧力の問題があると
    想定される。


    新聞が書いたら「てめー何本当のこと書いてるんだ」
    と圧力がかかる中で記事を書いてるのが
    大手新聞社たちの記者たちであります。


    私は学生時代で政治学科でしたから友人たちがマスコミが多いけど

    もう反権威の記者たちってのは窓際族になるか、
    クビになってるか、記者やめて公務員になってるか
    もしくは力ある人はフリーランスになるか、でして


    ほとんどの民衆思いの記者はマスコミには残っていないかもしれない。


    だからやはりここで天下り問題ってのもFX行政にかかわってるんだけど
    これは日本では不思議なくらい、みんな知らないからなのか
    問題になりません。


    日本では追証制度が残ってるのも
    官僚社会主義のB-book業者の成れの果てといえるかも
    しれない。


    それでだから実はこの辺の上の知識ですが、

    あ、一応夢の話、ですが(笑)


    知ってるか知らないかでは全然変わってきてしまう
    わけですね。


    やっぱり色々 自営業者の間で色々情報交換してると
    まあいかつい制度になってますね。

    それでこの辺の知識も最近は日本語でも言う人は
    増えてきたけど

    やっぱり英語圏だと普通に議論されてる話題でもあるんだけど
    それはやはり英語話せたほうが良いよねっていうことになるけど

    こうやって日本語で、教えてくれる人もいらっしゃいます。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    だからですね、結構いかついマネーの流れがあって
    そのカモになってしまうのはいつも個人投資家であって

    実は私の親父もそうだったんだけども
    子供の私はその辺を子供時代に学んでますから

    反面教師としてちゃんと親父の失敗に学んでますね。


    それで逆に

    「どういうトレーダーが、スプレッドを急拡大などで
    刈り取ることがしづらいか?」ですが

    これはやはり(長期の)スイングトレーダーってのは
    言われますよね。


    例えばそのトレーダーのリスクリワードの比率が
    1:2くらいのトレーダーで

    そのトレーダーがストップ100PIPS リミット200PIPS

    のトレーダーであれば、


    さすがに本来のレートより100PIPS動かすって
    訴訟問題に入ることもありますから

    リスクは高いのではないかとも言われてますが

    実際スイングトレーダーのほうが稼いでる人多い不思議
    はありますよね。

    あとは指標発表なんかを口実として
    結構スプレッド拡大ってのはB-BOOKの業者がよくやるのだけど

    そこで重要な動きの前にポジションクローズされるのも
    業者さんは嫌なことかもしれません。


    あとは週足などの重要な
    ライン付近でトレードする人は餌食にしづらいわけでして

    裁量ですと「ライン付近の「際」でトレードする意味」ってのは
    結構深い意味があるわけですね。



    だからこの辺の証券会社の政治を知ってると
    かなり面白いですよね。


    それで同時に、
    「FXと株」の違いもありまして、


    以前書きましたがFXは相対価値の金融商品であり
    株とかは絶対価値の金融商品ですよね。


    FXはドル円なら
    ドルと円の交換比率で価格が決定してますが

    さらにユーロドルなら
    同じくユーロとドルの交換緒比率で価格が決定するわけです。


    一方株の場合は、絶対的な評価で価値が決まりますが
    ここでだから株価が時には10倍とか100倍になること

    ってのはありますよね?


    だからFXで成功してる人の資産が数億円の中
    株で成功してる人の資産が100億円とかを超えてるってのは

    この辺の特徴が影響してますよね。


    それでFXの場合ですと、最初資金が少ない時は
    結構重要な金融商品であるでしょうが


    ここで例えば株価が1株100円から1000円になることは
    あっても


    ドル円がこれ、例えば103円から
    数ヶ月で1030円になることがあるか?というと

    なかなか確率は低いと思います。


    あくまで ドルとか円、ユーロとドルみたいな
    相対的な部分で価格が決まる特徴、はあるわけですね。


    それで上のA-bookとかB-bookの話であるとか
    あとはFXってのが特徴として相対的に決まるものだ

    っていう部分ですね、


    これらから大きな戦略を立てることって出来まして


    それをやってるのが彼ですよね~




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    =======編集後記1========

    さてさて、ここ最近は情報がとにかく多く

    またそこから考察できることがかなりありまして

    なかなかペンが追いつかないではなくて
    タイプが追いつかないくらいの状況ですね!!


    さて、それでまずリンウッド弁護士の18日の
    ラジオのメッセージですが

    これはとりあえず、「安心してよい」という内容なんだけど
    あと「ペロシはトランプから軍隊の権限をなんとか剥奪したがっていたけど
    みじめに失敗した」などなんだけど


    それは下の編集後記2で書くようにします。


    というのは結構多くの情報が今出てきておりまして

    それらも編集後記1で扱いたいからですね。


    それで、まあ最近ですが「不安になってる人」がすごい多いというのを
    色々ネットの大統領関連を見ると私は思うのですが


    この「急にこの10日でやたらトランプ支持者でも
    不安な人が増えた原因とは何だろう」


    と、考える必要があるんですね。

    ちゃんと世論なども全体像を見るのが大事ですよね。


    そう実はこの不安になる人が多い現象ってのを
    引き起こしてる原因がそう

    「検閲の影響」です。


    検閲ってのは多くの情報を統制することによって
    「情報を見せないでまさに民主党側の情報だけが
    その人に入るように仕組まれる」

    わけですが


    ここで脳が影響を受けるわけだ。


    だから恐怖を与えて大衆のIQを下げることができるんだけど
    それを目的としてるのが検閲なんですね。

    だから検閲があって、トランプ陣営の声が聞こえづらくなったので
    多くの人が心配になって「どうしよう~」となってるのが
    現状なんだけど


    大きくは検閲の影響であり感情が揺さぶられてるからである
    ってのが私が見ている視点ですね。

    だから急に今までトランプ頑張れって言っていた
    人たちが まだ終わっていないのにこれからなのに
    落ち込んでたりするのは

    本人は気づいていませんが検閲の情報体系の変化の影響を受けてる
    という私なりの分析になります。

    大きく見ているとこういった状況の背景も色々分かるんですね。


    ただ実は恐怖でIQ下げないでよーく見ると分かるのが

    実は今回の米大統領選挙ですが

    「あらゆる伏線の回収が終わっていない」特徴があります。


    例えばですが考えてみましょう。


    「なんでトランプはもう選挙戦前から2020年の夏くらいから
    郵便投票の不正を指摘していたのに
    それを放置してこんな状況になってるの?」

    「なんでトランプ陣営の弁護士として出てきた
    パウエル弁護士やリンウッド弁護士が単なるツイッターとかで
    発信してるだけの人なの?(表に彼らの動きが全く出てこない)」


    「なんでトランプは2020年11月とか12月の時点で
    反乱法や戒厳令やればよかったのに、それをやらないの?」

    「なんでマスコミは2020年10月くらいに最高裁判事バレットの
    就任を全社あげて批判していたのに
    バレットの最高裁判事就任が全く放置されてるの?」


    「なんでトランプは1月5日の上院選で不正がされるのを分かっていて
    それを放置してあえて不正させて民主党を勝たせてるの?」


    などなど・・・実は挙げればきりがないのですが
    トランプの政治に関してはあまりに前代未聞で

    「伏線の回収」が行われていないのが
    今回の大統領選挙の特徴なんです。


    私のメルマガでは過去トランプの行動はいつも後に
    意味が分かるという分析をよくしているのだけど


    今回みたいに「表向き何もしていないように見える」のは
    前代未聞なんですね。


    トランプはそれこそ 何もしないで不正を放置して、
    そして何も作戦を立てずに、
    この数ヶ月過ごしてきたのでしょうか?


    いやいやそれはないだろうってのが私が見てるところで
    ビジネスマンであり富豪であるトランプは必ず意味を行動に持たせ続けてますから


    やはりこれからがまさに「長い旅」の始まりとしか
    捉えられないわけです。

    トランプがあの誰もが予想できなかった(私のメルマガでは書いていたけど)
    米朝首脳会談を実現したときもまさに
    こんな感じだったと思い返します。




    それでまずですが

    ポンペオとリンウッドが「この人を見なさい」と言った
    軍隊の方のメッセージがありまして


    これは見たほうがよいんですね。
    今米軍で指揮を取ってる一人でしょうが
    ハイテン将軍のつぶやきです。


    (画像)ハイテン将軍のつぶやき
    http://www.yuhfx1.com/gazou/hyten.png

    また上の画像の ポンペオ国務長官やリンウッドが見たほうがよい
    と言ってるハイテン将軍のテレグラムはこちらですね

    ⇒ https://t.me/GeneralHyten



    それでここで列挙するとかなり大事なことを
    昨日~今日までハイテン将軍はいってますが


    ■Emergency Broadcasting System.
    (緊急放送システム)

    ■The president is safe
    (大統領は安全です)

    ■They all know what's coming.
    (彼ら(おそらく民主党陣営)は何が来るか知ってる)

    ■Get ready.
    (準備しよう)

    ■The whole world will hear it.
    (世界中が聞くことになる)

    ■THE TRUTH WILL SHOCK THE WORLD.
    (真実は世界に衝撃を与えるでしょう)

    ■Help will be provided.
    (「助け」は提供されていくだろう)

    ■The account is maintained by me.
    (このアカウントは私によって運営されてる)

    ■By the people, for the people.
    (民衆による民衆のための)

    ■Information warfare.
    (情報戦争だ)



    などの事を現時点までで言ってますね。

    緊急放送システムはやはりリンウッド弁護士も言ってますから
    何かしら動きが今後数日内に起こる可能性が高まっていそうだ

    とは分かります。


    ちなみに最近検閲による情報不足が
    やはり多くの方の不安の要因になってしまってるんだろうと
    私は強く感じてますので

    一応上に なるたけ参照のURL貼って****さんにも
    考える機会になるように、と思ってます。

    (参照してる情報をあえて視聴者に隠して動画配信してる人を
    最近良く見るけどそれに疑問を感じるってのも本音であります。)


    それはやはり本来の知る権利を担保する考え方だと
    思ってますけども、


    やはり妄信せずに、多くの人が自分自身で考えるってのが
    大事な時代です。


    だから私のメルマガだけではなく色々見て
    私も誰も妄信せず、
    その上で****さんに考えて欲しいなと私は思ってますね。

    そして私は憲法の言論表現の自由、freedom of speechのもとに
    自由に自分の考えて分析してみていることを
    叙述し、書きます。



    それで上のメッセージ見るとまだまだこれからとしか
    思えないのも分かると思いますが、


    それくらい情報って大事なんですね。


    それで編集後記2で扱いますが
    「恐怖で支配する」のがあくまでNWO側の戦略ですから

    肝っ玉大きくしていくのが大事です。

    なぜならばトランプたちは明確に見ていると
    命張って戦ってるのはどう見ても分かることだからです。



    それであと、
    トランプ大統領がやっていたであろう、ともう言ってよいでしょうが
    「ジョンバロン」の結構注目されていたアカウントなんですが

    この前削除されましたが


    実はこのように沢山あるんですね。

    (ジョンバロンは沢山いる、笑)
    https://mobile.twitter.com/barron1946_john
    (人数増えてきたらアカウント消されるかもしれない)


    ちなみにですがこれらのアカウントの信頼性って
    見かたが実はあるんだけど

    「内部のトランプ陣営しか知ることのできない情報」

    を時々つぶやくんだけど


    その後それがニュースに出てくるという時系列の流れがあるんだけど


    このアカウントは
    「沢山の人が恩赦されるぞ~」と数日前に言っていたのですが

    そうその後100人前後の恩赦も発表されましたね。


    このアカウントに関しては相当はっちゃけた、言葉の使い方を
    してますが


    これ見るとやはり近いうちにジュリアンアサンジやスノーデンの
    恩赦がされそうですね。

    だから検閲下であってもよーく探すと
    ちゃんと情報は見つかりますので


    今はそれらの情報にたどり着く力も大事になってきてますよね。


    あと実は昨日18日で私が最も注目したのが

    「裁判官などを軍隊が護衛する大統領令が出たこと」でありまして


    これです。


    トランプが新しい
    「法執行官、裁判官、検察官、
    およびその家族の保護について」

    の大統領令を18日に出してます。


    すなわち簡単に言うと

    「裁判官や検察官やその他 法執行官が
    脅されないように守っていくぞ!」

    という強烈なトランプ大統領の意志が表されたものですね。


    ⇒ https://www.whitehouse.gov/presidential-
    actions/executive-order-protecting-law-
    enforcement-officers-judges-prosecutors-families/


    それで以下 時間の関係で機械翻訳になってしまって
    恐縮ですが

    とりあえず「あ~トランプ大統領は
    裁判官や検察官などがこれから脅されないで
    ちゃんと保護されることを目的として

    今回の大統領令を出したのだな~」と

    分かれば大丈夫ですね!!


    以下に「今回の大統領令の目的」が書かれてます。


    ↓↓

    「セクション1。目的。憲法および連邦法の下で、
    私たちの政府は、裁判官、検察官、
    および法執行官に多大な結果を決定する権限を与えています。

    彼らの仕事の重要性のために、
    これらの公務員は彼らの安全と彼らの家族の安全に対する
    独特のリスクに直面しています。

    不利な司法決定に直面したり受けたりした人の中には、
    裁判官や検察官を危害の
    脅威で脅迫したり罰したりしようとした人もいます。

    さらに、裁判官、検察官、および法執行官は、
    私たちの法と秩序のコミュニティ内のシンボルであり、
    その理由だけで対象となる可能性があります。

    そして時には、公務員の家族は犠牲者になりました。
    昨年、ニュージャージー州の連邦判事の前の元訴訟人は、

    裁判官の20歳の息子を悲劇的に殺害し、
    夫に重傷を負わせました。

    裁判官、検察官、法執行官が定期的に直面する
    危険に直面したときの回復力は、
    公務員全員にとってインスピレーションになります。






    裁判官、検察官、法執行官は、公務員と自分自身と
    その家族を危険にさらすかを選択する必要はありません。

    私の政権は、わが国の法の支配を守り、
    その旗の下で奉仕する男女を保護することよりも
    優先順位が高いわけではありません。

    したがって、私は裁判官、検察官、および法執行官のための
    強化された保護を命じています。

    連邦法はすでに、連邦および州の法執行官が隠された
    銃を携行することによって身を守ることを許可していますが、

    連邦政府は、連邦法執行官が権利を行使するために
    ナビゲートしなければならない官僚的形式主義を削減するために
    さらに多くのことを行うことができます。

    連邦検察官に対する現在の脅威はまた、
    司法省の既存の当局の下で許可されているように、
    隠された銃を運ぶ能力の拡大を要求しています。

    最後に、議会は、隠された銃を連邦判事に運ぶ
    権利を拡大する法律を採択し、

    裁判官、検察官、および法執行官に対する
    暴力の脅威と戦う能力を拡大する他の措置を
    通過させるために迅速に行動する必要があります。






    以上です。


    それでシンプルに「これから裁判官が「何かの役割」を果たすことを
    トランプ大統領や米軍は想定しており、

    その上で裁判官や検察官など法曹事務に関わる人間たちを
    なんとか守ろうとして大統領令を出している」

    のが分かると思います。


    要するに民主党陣営の軍産ってのは平気で
    裁判官を脅したりしますから


    今回それが起きないようにということで
    1月18日に大統領令を出してるのが分かるのですね。


    さて、ここから分かることは?ですが
    そうなんです、

    よくメルマガで書いてきた再選挙なり何かしらの
    プランを彼らは持ってることは大統領令で分かるのですが


    例えば以前マラウィの再選挙について書きました。


    ■バックナンバー
    【隠れトランプ支持者たちが数千万人単位で1月から立ち上がっていく!】
    (副題:リンウッド弁護士が最高裁長官ロバーツ氏も
    実は脅迫されてるのだ、 とツイートした)】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2782#2782




    ここで引用ですが以下のように1月4日に記事で書いてます


    (引用開始)
    ↓↓

    後は最近だとあまり知られていませんが

    同じくアメリカと似たデモクラシー体制を最近持っている

    マラウィ国でも再選挙は行われました。


    ちなみに私が調べていたのがジョージア国とマラウィ国なんだけど

    この2国はアメリカと極めて似ていてる政体でして


    三権分立を取っており 平等ではなく自由を重んじるっていう

    政体でありますが



    マラウィのケースですと

    2019年に大統領選挙が行われたのですが

    そこで裁判所が

    「広範囲にわたる組織的な不正行為があった」

    と判決を出したのですね。


    「広範囲にわたる組織的な不正行為」ってまるでアメリカと

    全く一緒ですがそういう判決になった。


    それでこの判決の背後にはやはり

    「為政者からしたら怖い民意」があって


    市民によるデモが急拡大していたんです。


    それで憲法裁判所の判事たちはですね、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    暗殺されないように、防弾ベストを着て軍の護衛をつけて
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    その上で裁判所で判決を出すという異様なものでありましたが


    そこでマラウィの民衆が「私たちの票を盗むな」とやったんですが

    だから今回のアメリカ大統領選挙と全く同じなんだけど

    そこで裁判所が勇気を出して、選挙無効の判決出して、


    結局再選挙となったわけです。


    ↑↑
    (引用ここまで)


    ということで私の場合は色々分析でアメリカ以外も
    一応見るようにしてるのですが

    マラウィのケース見てもですね、

    再選挙を行うという点で言うと

    「裁判官たちの安全を守る」ってのがすごい大事になっており



    そこで確か軍のヘリコプターか何かで裁判所に入っていき
    それで判決を下すという形になったと記憶しておりますが


    これくらい不正選挙で裁判官たちが「勇気出す」ためには
    軍隊の護衛が必要なんですね。


    だから今回のトランプ大統領の18日の
    大統領令はまさにそれを想定したものだ、
    と気づく人は気づくわけです。

    それでおそらくですが、これから軍に護衛された
    裁判官たちが 勇気を出せるように整えて

    その上で選挙無効での再選挙シナリオってのは
    やはり私は見てるシナリオのひとつなんですね。

    まあもちろん私の妄想かもしれませんが
    上のつながりみたら 偶然といって無視できないくらいの
    ストーリーの一致性を見出せると思います。


    だから以前にバレットを最高裁判事に就任させたことに関しても
    全く伏線が回収されていないのですが

    まさに今回の昨日の大統領令はそれを回収しよう
    という流れで出てきてるとしか見えませんよね。


    要するにこれからどんどん20日をまたいで
    どんどん今までの伏線が回収されるような事態が
    起こってくる可能性が高い

    と大統領令を見ていると感じるところですよね!!


    だからよーく見ていると、トランプ陣営がしっかりと
    物事を進めてるってのはすごい分かってくるんです。




    私が頭おかしいのかもしれませんが、
    ただやはり上のように見る見かたしか説明ができない
    とも今思ってたりしますね。


    あと、こんな状況ですから、軍事政権にうつる可能性も一時的に
    ありますから

    まあ長期投資はその限りではないけど
    短期トレードはお休みしたり、あとはロットを落としたりなどの
    工夫はトレードしてる人はやってもよいかもですね。


    この背後の状況がある中で、トレードをするってのは
    少しリスクが高いように私には見えてます。


    前もよく書いてますが投資においては
    「負けないこと」が大事ですね。


    なのでよく副島先生がおっしゃってる
    「金を長期で持っておこう」という言論が
    最終的に評価される事態に収束される可能性が高い

    ように私には見えてます。

    もちろん100%はないからご自身で考えて欲しいですが
    リンウッド弁護士もこの前同じこと言ってましたから

    今は少しレバレッジかけたトレードはトランプの本来の動きが出て
    落ち着くまでは ロット下げたり、傍観しても良い時機かも
    しれませんね。

    なんせ200年に1度の出来事でしょうから!




    ==========編集後記2=========


    さて、それで今日は書きたいことがいっぱいですけども、

    まだまだ書いていきます。


    それで上の流れ↑が理解できてるとリンウッド弁護士が

    昨日の18日のラジオでおっしゃっていた意味も分かるんだけど



    こちらのリンクに昨日出演された際の
    リンウッドゲストの様子が公開されてます。


    【ラジオ動画】リンウッドが昨日出演したラジオで最新の話をしている。
    https://rumble.com/vd039d-exclusive-lin-wood-live-on-special-broadcast-patriotically-correct-radio.html


    ちなみにですがその数日前のリンウッドがラジオで言っていた情報は
    以下のバックナンバーに掲載しております。


    ■バックナンバー
    【リンウッド弁護士が最新ラジオで
    「反乱法は既にトランプ大統領によって
    発動されてるだろうという認識」を示したことについて考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2796#2796



    それで今回のラジオの内容もまたトランプ陣営のリンウッド弁護士の
    重要な私見が話されてますよね。



    それで大まかにラジオで彼が言ってること、ニュアンスは?
    っていうと
    かなり大事なことが話されておりましたが

    まず世界や日本だけじゃなく
    アメリカでも「不安になってる人」ってのが

    検閲後の情報遮断によって増えてるわけですね。

    それでリンウッド弁護士が「心配してる人にメッセージは?」
    と聞かれて色々答えていたんだけど

    そこでまず 心配しないで待っていようっていう認識を
    彼は示しておりまして

    そこでよく 敬虔なキリスト教徒である彼が言うことだけど

    「祈ろう」「軍隊のために祈ろう」ということを
    おっしゃってるんですね。

    そしてどうか希望を持って
    そして「家にいよう」ってことをアメリカ人たちに
    訴えかけてました。


    そしてどうか冷静にっていうことを繰り返し
    言ってましたよね。


    ちなみにリンウッド弁護士も色々知ってることはあるんだけど
    「今の時点で軍隊の動きを邪魔してしまう可能性もあること」
    は ぼかして神学的に表現するんだけど

    そういう「確信があるとき」に彼はよく「祈ろう」と
    言う傾向があると思います。


    よく暴落してる中トレーダーが上がってください神様~と
    祈るのとはかなりニュアンスが違うのが

    リンウッド弁護士の「祈ろう」みたいなメッセですね。
    彼の場合は現実の優位性を理解した上で
    Pray for God 神に祈ろうという表現を使う性質がありますよね。


    それで前回のラジオ出演ではリンウッド弁護士はこれ
    「もう軍事体制下である」認識を示しているのですが

    今回も「軍隊のために祈ろう」みたいなニュアンスを
    繰り返していたのが印書的です。

    それで冷静にとおっしゃってるわけですが

    というのはリンウッドは言ってるのですが

    「結局恐怖で彼らは民衆を支配したがる」って内容を
    おっしゃっていて

    それはまさに「恐怖でIQ下げて大衆支配するのがコロナ騒動だ」
    って私も去年書いてましたが

    まさにコロナがそうだったでしょうっていう話を
    していまして

    「恐怖で支配されない」ことを訴えてました。

    だからその彼らの悪魔のような戦略に乗ってしまっては
    いけないよってのが大事な彼の指摘ですよね。



    それであと重要なのが何度かおっしゃってましたが

    数日間は家にいようってことでして

    やはり外に出てるとおそらくアンティファと勘違いされてしまう
    ってのがあるんだろうけど

    家でしばらくはおとなしくしよう
    みたいなメッセージでしたよね。

    それで中国はコロナを心理的な、生物的な兵器として使ったっていう
    トランプ大統領の認識も言ってまして


    今は中国と戦争中なのだ、という認識を示したのも
    大きいと思います。

    あとはCIAもFBIも信じるなと。


    そしてこのリンウッドの認識も大事ですが

    すなわち軍隊のオペレーションの話だから
    どんな形式になるか分からないとは前置きしながらも

    いずれにしても
    バイデンは20日に就任できないとリンウッドは考えてるという
    認識を示したわけです。


    これからどんなシナリオが起こったとしても
    例えば反乱法 戒厳令 FEMAや軍隊が今回の事態を
    担当するシナリオであっても

    トランプがさらに4年を勤めることになるっていう認識も
    彼は言ってましたね。


    それでここでリンウッド弁護士の軍隊についての
    認識も示されておりますが

    まず米軍は世界一の軍隊であるって認識も示しておりますよね。


    それで例えば誰かが家に入ってきたら
    守る権利がアメリカ国民にはあって
    そのために修正第2条があるわけですが

    一方、外に出れば法と秩序で軍隊に任せてっていう話ですよね。

    あとこの前ですが
    ネットでも話題になってましたが

    ナンシーペロシ下院議長が軍隊の権力を
    まるで自分が掌握してるように振舞って

    例えば、海兵隊は、ペロシ婆の15,000人の軍隊をよこせ、
    という要請に対して、ペロシ、「俺たちはおまえとは組まん」と
    厳しく断られたわけですが


    この件に関してもペロシはおそらく軍隊の統帥権を握ることを
    画策していたんでしょうがそれらを踏まえてでの話で、

    そういった米軍とトランプの結束を取り崩そうとして
    ペロシが軍隊の統帥権を握ることをたくらむ、
    ペロシの策略があったんだけど


    それはあまりにも惨めに失敗してるっていう
    そういう認識もリンウッドが語っていたのは印象的でした。


    だから多くのトランプ支持者たちが心配してるのが
    ペロシやら民主党側がこれ軍隊を動かす力があるんじゃないか?と

    CNN見すぎな人は勘違いしてるけど

    リンウッドの発言を聞くと決してそうじゃなくて
    あまりにも惨めに ペロシが軍隊の統帥権を持とうとした
    動きは封じられたってのが正確な状況なんだろう

    ってのがリンウッドの発言を聞いてると分かってくることです。



    それでリンウッドが語ってるのが

    あくまでも軍隊は憲法に沿って動くし
    民衆でもある"we the people"のために動くわけであって
    (すなわちマネーで心買収されて動くわけではなく
    あくまで人々のために軍隊は動く)


    だから彼ら軍人たちは憲法にそってちゃんと動く
    ということを強調してまして


    アメリカの民衆のために彼ら軍人は命をかけるし

    だから緊急放送があればしっかり聞くことについても
    おっしゃってました。

    最近は普通にそれなので緊急放送について普通に語ってますね。


    それで今回の戦いはまさに神学の戦いも入っており
    バチカンなんかの関与も出てきてますが



    あくまでそういう悪魔ではなくてですね、
    「神は国を守る」ってことをリンウッドは強調しており、


    しばらくしてそれをみな理解するってことでして

    コロナ騒動でも世界がまるで全体主義の監獄のようになってますが

    その上で「世界は自由を取り戻す」ってことで

    これから数年でみんな過去最高の
    素晴らしい世界を享受することになるであろう

    とうい展望もリンウッドは示している。




    それで実はこのリンウッドにインタビューしてるDJですが
    以前に別のインタビューでリンウッドにインタビューしてるとき

    かなりリンウッド発言をさえぎりまくって、
    正直失礼な態度をとったので
    トランプ支持者にも相当批判されていたのですが

    そのインタビューは私も見ていましたが
    私も「これは失礼なインタビューだな」って思ったものですが


    それについて相当このDJは批判されて今回は反省して

    この前すみませんでした、っていうことを
    リンウッドに言っていたのが印象的でしたが

    そこでリンウッド弁護士も 自分はそんなのは大丈夫で
    長い弁護士キャリアで とんでもない奴らに沢山あってきたけど

    そのDJはそんなヤバい人のカテゴリーには入らないから
    大丈夫だよ、なんて寛容さを示していたのも

    印象的でしたね。
    リンウッドの人間性の素晴らしさは分かる一幕だ。

    あとリンウッド弁護士はこれトランプ大統領から
    直接情報を言われてるわけではないけど

    色々なそれに関わる証拠なりを扱ってますからそこで
    点と点をつなぎ合わせる能力があるから

    今起こってることが分かるって話もされてましたが
    いずれにしてもみんなが持ってる

    (建国の父であるトーマスペインがいっていた)
    コモンセンス(人類の伝統的に培ってきた良識)を信じて

    その上で本能を信じるのが大事だってことを
    おそらく不安に思ってる人向けにおっしゃってました。


    あとリンウッドがおっしゃてるのがあくまで
    不安を感じてる方向けなんだけど

    最近色々複雑な情報があらゆる方面で
    私たちの耳に入るようになってるけど
    まさにそれが 悪魔が活躍する場になってしまうけど

    (要するに民主党側の情報が沢山脳に入って
    恐怖で支配されてしまうようなことでしょうね)


    そういうときは脳を休めて(嘘をつかない)自分の心に聞くこと

    それが大事っていう重要な話もされてまして


    あくまでわたしたちはみな自由を愛するアメリカ人であるから
    冷静になり、

    そして祈り神の力を信じよう

    という話をされてましたね。



    だからこれらのリンウッド弁護士の発言や認識を
    聞いていくと

    とりあえず分かるのは

    「相当な確信を保持し続けてる」のはどうしても
    感じ取る点ですね!!

    それであらゆる動きにおいて特に軍隊の統帥権は
    トランプ側にあると言う認識も大事ですし

    それにクーデターをかけるようなペロシの動きも封じられた認識も
    示してましたし、

    緊急放送には言及してたし、

    またその軍隊は信頼できるものだ、という認識を引き続き示していたのが

    大事な点だと私は思いました。


    あと「恐怖で脳を支配されてIQを下げさせない」ってのが
    民衆に取っては大事ってのも分かってくることで

    まさにメルマガでも去年から 恐怖で大衆のIQを下げる戦略

    について扱ってましたが


    この辺奇妙にもリンウッドも同じことをおっしゃってるので
    (IQまでは言ってないけど)

    やはり恐怖に支配されないことが大事だってのを
    強調されてましたから

    そこで強くあることが私たち民衆にも求められるのでしょう。


    それでよーく見ると編集後記の1で書いてるように、
    今は大きくはトランプや米軍たちが作戦遂行でシナリオに沿って
    しっかり動いてる状況と見えますから



    恐怖や不安に脳を支配されないことが
    やはり大事ですね。

    投資でも恐怖や不安で脳が支配されたら
    せっかくあがる株も狼狽売りしてしまったり素人はしますが

    また投機トレードでは損失額の恐怖で損きりできないということを
    素人はしますが

    そうやって支配されないことが大事だって話でして

    これは投資の成功にもつながることなのかなとも思います。


    それなのでこの大統領選挙を通じて
    学んでいくっていう姿勢がこれ大事ですね。


    また本当の大統領選挙は11月3日ではなく
    これからだという認識になりまして200年に1度の出来事ですから

    無謀なトレードは気をつけながらも
    歴史の大事件を私たちは堪能することが大事ですね!


    変化を楽しむ、これ大事です。



    それでは!!



    ゆう




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      【音楽】


    リンウッド弁護士がおススメしていた音楽ですが
    「歌唱が素晴らしい」です♪

    トランプ演説でも使われてる音楽ですが
    「自由を愛するアメリカ人たちのコーラス」
    で素晴らしいアレンジとなってます!

    「音楽は我々にパワーを与える。」

    ⇒ https://youtu.be/0Japc8M8RQw
    (情勢が落ち着かない今だからこそ聞くとよいでしょう♪)


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