ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2021/01/31  【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から 「バイデン政権はフェイクであり現在はやはり アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】
  • 2021/01/30  【「2021年1月のサードの運用利益とは?残りあと3日】(副題:「嫌がらせに屈しないリンウッド」のメッセージから学ぶ!)
  • 2021/01/30  【「アメリカの個人投資家とイーロンマスク」がヘッジファンドを 「刈り取った」ゲームストップ株の騒動から考える!】
  • 2021/01/29  【4年10ヶ月の間、コロナ禍でも生き残ってきた「ザ・サード」(残り4日)】 (副題:検閲(けんえつ)時代における「人々の現実」とは?)
  • 2021/01/28  【「トランプ・バイデン・軍隊」の3者で「今誰が実権」を握ってるのか? をリンウッド弁護士の英語表現を分析して考える!】 (副題:ついに最高裁が「トランプ大統領を好む判決」を出してきた。)
  • 2021/01/28  【ザ・サードシステム】 「新たな出会い」と弊社の使命について(副題:テキサス州訴訟でトランプ支持の保守派が「あっさり」勝利した)
  • 2021/01/27  【世界各国の内閣や首相が「同時に総辞職・辞任」していること、、 さらに「検閲のない自由なSNS」をトランプ陣営とイーロンマスクが 作っていく流れについて考える!】
  • 2021/01/26  【2月3日に募集終了】4年10ヶ月もの間、生き残ってる「EA+裁量」のザ・サードシステム(副題:「前大統領のオフィス」をトランプが開設した!)
  • 2021/01/25  【シドニーパウエル弁護士も「アメリカ共和国復活」についての 団体設立を発表したことを考える!】
  • 2021/01/24  【トランプ大統領が復活!】リンウッド弁護士も「新生アメリカ共和国」と 「株式会社アメリカの破産」に最新ラジオで言及!!
  • 2021/01/23  【「覚醒」と「自立」をトランプ陣営は 民衆に求めているだろうという話!!!】
  • 2021/01/22  【新生アメリカ】トランプ大統領が「復活」して戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
  • 2021/01/21  【アメリカの近代デモクラシーで「怪物」が台頭したこと および 今後の「希望」などについて考える!!】
  • 2021/01/20  【トランプ大統領の初期メンバーであるスティーブバノンが恩赦され、 さらに新しいサイバーセキュリティの大統領令が出されたことについて 考える!】
  • 2021/01/19  【リンウッド弁護士の最新ラジオの発言内容を知り、 またトランプ大統領が裁判官などを守る大統領令を発効した意味 について考える!!】
  • 2021/01/18  【アメリカ含む世界中でCNNやCBSの放送が不安定になってることや、 トランプ大統領が100人前後の恩赦することなどを考える!】 (副題:鼻マスクの受験生が試験無効になった?話の問題点など!)
  • 2021/01/17  【副島先生の最新言論から「兵士の睨み合い」が続くワシントンDCの 状況や緊急放送のシステムなどについて考える!】
  • 2021/01/16  【すでにワシントンでは25000人の兵士がトランプ大統領によって 配置されたことについて考える!】
  • 2021/01/15  【リンウッド弁護士が最新ラジオで「反乱法は既にトランプ大統領によって 発動されてるだろうという認識」を示したことについて考える!】
  • 2021/01/14  【「続々とワシントンDCに配置される兵士たちと、 トランプ大統領による「州兵投入の根拠・プロセス」について考える!】 (リンウッド弁護士が言ったように世界各地で停電騒ぎが続いてる)
  • 2021/01/13  【検閲後も元気なトランプ大統領、そしてアラモの演説の目的、 および「先日の大統領令の当事者は誰か?」などを考える!】
  • 2021/01/12  【前号に引き続き「トランプ大統領がワシントンDCで非常事態宣言を承認」したことについて考える!】
  • 2021/01/12  【すごい】ついに「公式に」大統領令13848による資産凍結が発表されました! (トランプ大統領の反撃開始)
  • 2021/01/11  【「予測しないで」FXで月利5~20%稼いでる人は何を見てる!?】(A-book B-bookの闇の話と、トランプの最新声明などなど)
  • 2021/01/10  【副島先生とリンウッド弁護士の「トランプ勝利確定」についての 最新言論を見る!!】 (「緊急放送システム」についてトランプ陣営のリンウッドが先ほど言及!)
  • 2021/01/10  【息抜き♪】寝ても覚めてもトランプトランプ!の石川さんの動画を見て、 息抜きしながら考える!
  • 2021/01/09  【吹き荒れるビッグテックによる検閲の嵐】 (と、それに対抗するトランプ大統領について考える!)
  • 2021/01/08  【トランプ大統領の最新動画「旅は始まったばかりだ」を見て考える!】 (副題:ラトクリフ長官レポートが出てきたことと、ペンス副大統領は トランプ罷免のペロシを拒否!)
  • 2021/01/07  【「トランプ劇場」の火蓋が切られた】(連法議会議事堂乱入⇒「ワシントンでついに夜間外出禁止(curfew)継続が決定したことを考える!)
  • 2021/01/06  【世界中で「バイデンジャンプ!アゲイン!(再び!)」が 「超話題」になってる】 (副題:トランプ陣営がバイデンジャンプを「リアルタイムに上院選で再現!」・ペンスカード2やナバロレポート2も登場)
  • 2021/01/06  【隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略とは!?】
  • 2021/01/05  【動画】2021年最新の「トランプ大統領のジョージア州上院選の ラリー・集会」を見て考える!(副題:トランプ大統領はペンス副大統領に「肯定的な見方」を示した)
  • 2021/01/04  【隠れトランプ支持者たちが数千万人単位で1月から立ち上がっていく!】 (副題:リンウッド弁護士が最高裁長官ロバーツ氏も実は脅迫されてるのだ、 とツイートした)】
  • 2021/01/04  【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる 予想しない投資手法とは!?(副題:軍産複合体はアメリカ人たちの民意が本当は怖い!?)
  • 2021/01/03  【ついにテッドクルーズ含む11人の上院議員が1月6日の異議申し立てに立ち上がる! そしてペンス副大統領が「意を決した」か?】
  • 2021/01/02  【リンウッド弁護士が「ペンスを逮捕して副大統領はフリン将軍にしてポンペオを上院議長にすればよい」 というツイートしたことについて考える!】(副題:戒厳令を経験した退役軍人インタビューから学ぶ)
  • 2021/01/01  【翻訳の動画】アメリカ史上最年少25歳の国会議員である マディソン・コーソーン氏の素晴らし「すぎる」演説!を元旦に見る!
  • 【アメリカの近代デモクラシーで「怪物」が台頭したこと および 今後の「希望」などについて考える!!】
    配信日時:2021/01/21 21:30
    【アメリカの近代デモクラシーで「怪物」が台頭したこと および 
    今後の「希望」などについて考える!!】
    ⇒編集後記で


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    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!


    さてさて、昨日、世界中の多くの人がきっと
    人生の苦しみからやってくる、深いため息をついたでしょうが

    世界で初めて民主主義と自由主義をあわせた
    政治体制を持つアメリカにおいて、

    バイデンが大統領となり、ハリスは副大統領となり

    不正選挙の証拠はこれもうあらゆるナバロレポートなり
    公聴会なり・・・で見ている人には明らかであったけど

    事実上 完全犯罪が達成され、


    昨日、アメリカの近代デモクラシーが明確に崩壊しました。
    最近アメリカについて株式会社アメリカという表現を
    ネットでは使うようにもなってるけど、

    まさに今まで繁栄してきた株式会社アメリカの屋台骨の
    近代デモクラシーが崩壊する瞬間ってのを私たちは見ているのだ
    ということで私は昨日じーっと見ていた。


    ちなみに今回ですが、私は数十年政治学ってのを学んできたのも
    あって

    今回の選挙は「絶対に負けてはいけない戦い」であると
    考えて

    トランプ陣営を応援してまして、
    またこれからもそうしていきたいですが

    ただ昨日で
    「(株式会社)アメリカの近代デモクラシーが明確に崩壊した」
    と言えるわけですね、

    今日はまずその歴史的事象について編集後記1で
    考えて生きたいと思います!


    あと、そんな中でもやはりトランプ大統領が
    あらゆる大統領令を発効していたわけであって
    このまま終わるとはとても思えないってのは事実としてありまして

    テキサス独立の話なんかもちょろちょろ扱ってましたが
    もう即日テキサス独立の話なんかも出てきましたよね。


    【テキサス州が独立へ向けて訴訟を起こす】
    https://mobile.twitter.com/hirohisa_zakky/status/1352026132346859520



    例えば「新しいアメリカ」を志向するページなんかが出てきてるけど
    これですよね。

    【新しいアメリカ】を意識したHP
    https://uas.govt.agency/department-of-defense/


    それで今日はまず編集後記1でアメリカの近代デモクラシーが
    明確に崩壊したこと、

    そしてそればかり考えてるとこれ絶望で終わってしまいますから

    および編集後記2では希望についても考えて生きたいと
    思います。


    ただいずれにしても
    「(誰も大変であっても助けてはくれないし)
    自分のことは自分でやっていくしかない」
    というリバータリアンの考え方があるのですが

    これがすごい大事な時代となってきますね。

    編集後記で!








    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    個人投資家の99%が知らない
    FXの戦略とは?(手法ではない)


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■



    さて、それでそんななか、私たち投資家は

    冷静を保ち、自分で稼ぐと言うところを

    これからも追求していく必要がありますよね。


    結局キレイゴト抜きで私もよく考えるんだけど
    世界で何があっても


    資産は必要でありまして
    家族や大事な人を守るためには

    お金が大事っていうのはキレイゴト抜きの現実でありますね。


    ちなみに実は私は「自分で稼ぐ」というテーマを
    10年以上、これは経済的な自立がすごい大事だと

    思うから考えて扱ってるわけなんだけども

    そこで良く登場していたのが「カトリックの欺瞞」でもあって
    彼らは お金稼ぎやら性の行為が汚い云々言うわけですが
    それで自分達に従えというストーリー作ってきますが


    これ事態が奴隷思想ですよね。


    やはりお金は大事でして、
    新自由主義ではなく

    中小事業主や個人たちが中心の
    資本主義を純化させるのが大事だと思いますよね。



    さて、それで実は面白いのが

    「個人で優れた人」ってのが沢山実は民間の市井(しせい)には
    存在しておりまして


    この案件の深見さんなんかがまさにそれです。



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    ちなみにこの案件のやり方は私は知ってるけど
    ちょっとネタバレになるのでかけないのですが


    最初これを知った感想・・・


    「世の中にはこういう戦略考える天才がいるんだな」

    と思いまして


    この案件をやってる社長さんがもう大金持ちですが
    彼に最初私が言ったのは

    「この人天才じゃないですか?」って言葉でしたが
    とりあえずそれを感じましたよね。


    天才が考えた戦略を一般人の私たちも学んで
    その上でレールが敷かれてるから

    その通りに歩く、これが結構 プライド捨てた
    大事な考え方ですね。


    人類はみな、自分が素晴らしく立派な人だと思ってるもの
    なんだけど


    実際はそうではなかったりするので
    駄目人間の自分を認めて

    優れた人が世の中には沢山いるからそういう人に学んでいく
    っていうのが素直さってことですね。

    ちなみにこの案件はメルマガで良く書くことですが

    「最初数ヶ月は慣れるまで小さな通貨で
    実際に検証して練習する」

    のは必須だと思います。


    ただちゃんと練習する環境、時間がある人なんかは
    これからポートフォリオのひとつとして

    相当機能する可能性は高く、


    ちょっとまだ画像とかは出せないのですが
    生徒さんでも証拠金数倍にしてる方も
    結構出てるのは事実なんですね。

    月利としては5~20%の間を出してる方が多く
    やはり基本的な考えとしては

    「負けないこと」を重視してるものですね~



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    それで今日はこの深見さんのFX戦略の案件を扱ってる
    事務局さんから
    ****さんにメッセージです!


    ===============

    誰も教えてくれなかったFXで
    安全に利益を出す非常識な方法

    こちらのウェビナーの登録完了していますか?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    このウェビナーですが、
    約140分間の講義となっています。


    FX会社の真実(普段、表に出てこない裏話)が中心の講義と
    なっており、不特定多数の方にお話ができない内容となっています。


    だからこそ、

    こちらのページから
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/

    登録頂いた方だけに、公開をしています。


    ウェビナーの時間は、1日2回。

    ・14時からスタート

    ・20時からスタート

    の1日2回開催をしています。



    もちろん、私の知人でもFXで勝てている人はいます。


    ただ、華やかにFXで勝っていた知人が、
    いざ、お金を出金しようとしたら、

    「出金停止」「口座凍結」

    こんな嘘みたいな本当の話が存在します。


    実際に、私もこのような経験があります。


    でも、「出金停止」「口座凍結」など、
    もし、このような対応を証券会社にされても、
    文句を言えない約款で取引をしていたら・・・


    ユーザー側の意見は、通りません。


    もともとそういうルール、取引規約のもとで、
    取引をしていることになるので・・・。


    そんな理不尽な話があるのが、FXの世界です。


    このようなFXの闇の話は、
    よくある話なのですが、噂にならないことが多い。


    その理由は、勝てるトレードをしている人は、
    相場の世界から意図的に退場させる。


    証券会社の都合の悪いトレーダーは、

    「徹底的に排除する」


    本来、許されていけない「操作」を
    されてしまっている現実を理解する必要があります。


    先日からお伝えしている
    私のFXトレードが学べるウェビナーを
    見てもらえれば、なんとなく理解ができるかと思います。


    ウェビナーを見て頂ければ、

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    そんな夢のようなトレード手法を
    身につけることができます。


    たった140分の講義を聞くだけで、
    正しいFXに関する知識をみにつけることができます。


    おそらく、ウェビナーの内容は、
    初めて聞く話が多いかと思いますので、
    まずは、興味本位で構いませんので、
    お話を聞いて頂ければ幸いです。



    最後に、この情報を知っているか否か?で

    ****様の今後のFXトレードにおいて、
    大きな影響を与えることになるかと思います。



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    ===============







    =======編集後記========

    さてさて、昨日1月20日ですが

    私は人類にとって大変重要な日だと思ってみていましたが

    正式に・・・


    「人類史上初めて近代デモクラシーを構築したアメリカで
    (どんな不正も何も辞さない)
    怪物が行政長官の大統領職についてしまった日」


    となりました。


    これは私たちの目の前で起こってる現実ですが

    今回アメリカの近代デモクラシーが崩されることというのは
    大変恐ろしいことでありますから

    とにかく民衆側に立つトランプ大統領を私は応援し続けてますが

    ただいわゆる株式会社アメリカでは

    その屋台骨である近代デモクラシーは完膚なきまでに破壊され


    そして「怪物」が台頭しました。

    これから「怪物」がしっかり猛威を振るうかもしれませんが
    だから個人個人がもうトランプだけに頼るのではなく

    それぞれが近代デモクラシーの確立を分散的に考えなければいけない時代
    ともなりますよね。


    といってもやはりトランプ大統領がこれで終わるとは
    少し考えづらく、またその辺は編集後記2で書きますが


    ただ現状は 多くの大学でも政治学では必修である
    アメリカの近代デモクラシー制度が完全に崩壊したってのは

    歴史的な意味があります。



    それで、私なんかも大学時代政治学ってのを学んでいて
    やはりアメリカのこの近代デモクラシー制度ってのは

    学生で分からないながらも勉強していたんだけど

    それこそアメリカの政治制度は今まではかなり機能していた
    のは事実としてあるんだと思います。


    通常、必ずワシントン官僚、日本にも霞ヶ関官僚が
    おりますが


    これらの行政官たちってのがやはり暴走してしまうわけでして
    それが民衆を苦しめてきた。


    まさに行政ってのは暴力装置である軍とか警察も
    使えますけども

    あとはその他にもIRSであったりの税金徴収機関であったり
    あとはシンプルに 勉強できない人は軍人になって
    中東に派遣されたり

    って恐ろしいことが実際に起こるわけですが


    すなわち行政ってのはやはり「怪物」なんですね。


    政治哲学者のホッブスは怪物リバイアサンと言ったでしょうが
    その怪物リバイアサンが暴走しないために

    誕生したのがこれアメリカの近代デモクラシーシステムで
    ありました。


    ここで司法、立法で行政をしばりつけるだけではなく、
    アメリカではこれまだ これは未知数だけど修正2条の抵抗権も
    設定されており、

    憲法なんか見てもあらゆることを想定して

    「怪物の台頭を許さぬ」となっており、


    だから選挙でも11月3日があって1月20日の就任式まで
    かなりの時間がとられてるわけですね。


    だから怪物が仮に不正選挙を行ったとしても
    その台頭を許さないために

    長い2ヵ月半以上の期間が用意されている
    わけです。


    それで多くのアメリカ人たちが
    いや世界中のデモクラシーの重要性を理解してる民衆たちが
    この怪物の台頭を許すまじとして

    今も戦っておりますし、これからも戦っていくでしょうが

    現状としては「怪物がついに人類史上初の近代デモクラシーを作った
    アメリカで台頭してしまった」

    のだろうと思います。それが明確に決定したのが
    昨日ですよね。



    それで中には多くの声として


    「どうせもうバイデンで決まりなんだからそれで
    話を進めればいいのに、トランプ支持者は馬鹿だな」ってのが

    ネット上にも多く見受けられましたが


    私はその次元で捉えておりませんで

    おそらく多くのアメリカの、そして日本含む世界の民衆が
    コロナ騒動での行政権の暴走を肌で感じ取って

    「トランプが負けてはこれから民衆は支配され
    立ち行かなくなる」っていう

    そういう強烈な危機感を持って支持していたわけですね。


    近代デモクラシーっていう固い言葉ではなくても
    民衆側にたっているのはトランプ大統領であり

    そして彼が負ければいよいよその怪物が「自由」になってしまう
    っていうことを多くの人が理解してるからこそ、

    トランプが支持されている。


    が、昨日で明確に怪物は完全犯罪を遂行して
    そして 行政トップの行政長官、副長官である

    大統領と副大統領に上り詰めたってのは現実になった
    わけですね。


    すなわちアメリカでは 怪物がこうやって行政長官にならないように
    何十もの縛りがあったけども

    その鎖を全て破壊して、
    なんとあのアメリカで怪物が自由になり、
    台頭してしまったという

    デモクラシーをちょっとでも勉強してきた人なら
    誰もがわかりますが、

    民衆にとっては恐ろしい事態となりました。


    トランプ大統領が2016年に恐ろしい軍産複合体、軍産官僚を
    押さえつけてましたが

    彼らがまた暴走する地合いが揃いつつありますよね。

    近代デモクラシーの目的はただひとつ、
    行政の怪物の暴走をなんとか押さえ込むことでありましたが

    既存のアメリカは司法も立法も機能せず、
    近代デモクラシーはぼろぼろになり、

    そして怪物が支配する国となっていくと。


    それでこの一端はすぐに昨日出てきておりまして

    バイデンなんかは「憲法を守ります」なんて宣誓を就任式で
    しておりましたが

    その即日、アメリカの憲法違反である

    「マスクを強制する」ということを言い出してる。


    これが怪物の姿ですよね。


    実際はバイデンってのは軍産のフロントの人に過ぎないでしょうが
    もう分かりやすくて

    就任式で憲法を守ると言った直後に
    憲法を飛び越える、マスク強制化を進めるように
    言い出しておりますが


    これがわかり易い怪物の暴走ですよね。


    これからもうアメリカの憲法はこの怪物の台頭を
    防ぐ鎖としては機能しなくなりますから

    まず本国のアメリカ人たちの自由が脅かされる事象が
    沢山出てくることでしょう。


    が、民衆はそこで司法に訴えても司法も機能しませんから
    もう行政の権力がどんどん拡大する、
    そんな国となっていく・・・と。


    それでここで実は世界で重要なのが私は欧州地域にいるから
    なおさら思うのだけど

    そう「日本」なんですよね。


    近代デモクラシーのシステムを名目上でも敷いてる国で
    今まではGDP1位がアメリカであったけど

    日本は中国に次いでGDPは3位の国ですが

    アメリカが倒れたら、世界で近代デモクラシーで
    GDPトップの国というと日本なんです、これは。


    だからアメリカが倒れてる今、日本の動向がすごい
    注目ってのはありますよね。



    それでドイツなんかのことも最近書きたかったんだけど
    ドイツの

    「コロナの対策に従わない人は収容所にぶち込む」


    っていスプートニックのニュースは世界中に衝撃を与えました。


    ちなみにロシアの人たちだけはNWOの恐ろしさを
    肌で知ってる人らだから

    なんとかNWOと戦ってきた国でもあるけど
    スプートニックは頑張ってこれを報じてる。


    ■ドイツ、コロナ隔離違反者などを収容する刑務所開設へ
    https://jp.sputniknews.com/europe/202101168085352/


    「ドイツのザクセン州当局は、
    新型コロナウイルス対策の反対者や、

    隔離違反者などを対象にした刑務所を開設する計画。

    刑務所は、2017年にドレスデンに建設された
    一時的な難民受け入れセンターを基盤につくられる。
    独ビルト紙が報じた。



    同紙によると、ドイツ労働・社会省は、
    隔離違反者などを収容するために
    難民受け入れセンターを改装する計画を確認し
    、「現在、居住区の再建が行われている」ことを明らかにした。

    今後10年の新型コロナウイルスについて
    コロナに感染した違反者が収容される
    刑務所の建物はフェンスで囲まれ、

    警官が警備するという。

    刑務所には、コロナ対策による制限措置に繰り返し違反した市民が
    収容される見込み。

    一方、収監は、警告、罰金、判決の後の最後の措置となる。




    ということですが、


    そうまさにドイツは自由主義がアメリカと比べれば弱く
    民主主義一辺倒でしたが だから近代デモクラシーというよりは
    デモクラシー国家であるでしょうが


    ドイツは以前も書いたけど「陥落」したのですね。


    「陥落」しましたからだからですね、
    もう今は コロナの政策、日本でいうと「恐ろしき新生活様式」
    でありますが

    それらに同調しないものは

    ドイツにおいてはいずれ
    「収容所にぶち込む」ことになりそうです。

    ドイツを見ていると次に起こることがわかりますね。


    これはそう最近世界中でヒットしてるジョージオーウェルの
    1984の世界のようでもありますけども、


    まあそれをモデルとしてやってる可能性も大いにありますが
    実際・・・まさに世界は 怪物が台頭してきており

    おかしくなっているわけですね。


    それでマスクの強制化ってのは結構早くそれを実現したのは

    まさに北朝鮮でしたがあの国だと

    マスクをしていない人を見つける検閲兵みたいのが
    まだ若くて思想とか哲学を身につけていない
    大学生や高校生で編成されるんだけど


    そこでマスクしていない人を見つけたら

    「あいつはマスクしていない!反逆者だ」となりまして

    それで北朝鮮だと大体3ヶ月の強制労働が課せられるってことで
    これも世界で話題になってましたが


    大きくは先進国が北朝鮮化してきてるってのは
    ありますよね。

    ドイツもそれに近い状態になっちゃった。


    ちなみにNWOとかWHOもそうですし、
    各国の健康省も厚労省もそうですが

    やはり思想としてはナチスの優生学を重視する思想ですが

    だから本当は国家社会主義なのですね、思想は。


    だから当時ナチスの台頭を許したドイツから
    このような動きが出たのは必然かもしれません。


    そこで世界中の多くの先進国の人々は
    その動きを肌で感じて知っているから


    こうやってトランプ大統領を世界中で応援した。
    この動画では世界中のトランプ支持してる人たちの
    動きが収録されていたけど

    まさに全体主義、NWOのような管理社会に対して
    民衆が立ち上がった。


    【民衆が立ち上がった】
    https://mobile.twitter.com/R5XjVT3aM4dWaFH/status/1352025744726061060



    それでこれからも民衆が立ち上がり戦っていくでしょうけど
    そして私はそれを応援していく立場ですが

    とりあえず現状、まだまだトランプ大統領は
    「すぐ戻ってくる」と言ってましたから

    まだまだこれからな感じは大いにありますが

    しばらくの間は、(すぐ終わるかもしれないし、長く続くかもしれないし分からない)


    とりあえず「アメリカの行政トップになった怪物」

    が行政をアメリカでは行うことになって


    それが世界に波及していく大変な時期は来るかもしれない
    ってことですよね。


    ちなみに実はアメリカの近代デモクラシーが守られること
    が大変重要であるから

    日本のことをあまり書けませんでしたが


    唯一ドイツのようにならずになんとか 人々の自由を
    現状守ってるのが日本ですよね。

    あとは新興諸国なんかも都市閉鎖なんかに従うふりをして
    実際は緩くして経済が回るようにしてます。


    それで私は日本の政治は上手だなって
    やはり海外にいて 色々ロックダウンやら
    ホテル隔離を経験してるから分かるんだけど


    日本は都市封鎖などやったふりが上手な国です。


    とりあえず日本はドイツや、これからのアメリカのようには
    現状なっていないわけですね。


    ちなみに東京都知事の小池さんなんかが
    国連の傀儡みたいにどんどん根拠のない閉鎖策を進めており
    都庁の公務員たちも良心がある人がいて

    どんどん辞めてますが(悪い人は残る)

    いずれにしても小池さんにその辺をさせてるだけであって
    日本は自由に移動できるし、
    実際に店を夜まで営業することはできるでしょう。

    菅首相は日本ではマスコミに叩かれ、
    なおかつマスコミと同じく保守派にも叩かれてるようだけど
    (マスコミと同じなんだから騙されてるでしょう)

    私はやはり菅は頑張って耐えてると見てますが


    というのは今日本人ほど外に自由に外出できる国ってのは
    ほとんどなくなってるからですよね。

    その恩恵は日本国内にいたら分からないだろうけど
    海外に住んでれば、嫌でも分かる。


    国連に従うフリをして、うまく圧力をかわしてるのが
    日本でありまして、


    最近この日本の従ってるフリをして従わないみたいな
    建前と本音をうまく使う政治の素晴らしさは

    欧州の保守派の人たちは良く分かっているわけです。


    それでアメリカではこれ怪物が台頭しましたから
    だからバイデンは即日憲法に違反するだろう

    マスク強要も言い出してますが


    これから都市閉鎖なんかもニューヨーク並みに
    押し付けていくんでしょう。


    ちなみに一般民衆であっても中には民主党を支持してる人たち
    CNNを見てるような人たちだけど
    存在するでしょうが


    まあいずれ・・・分かるでしょうね。


    例えばアメリカの保守派たちが戦ってるのは
    まさに自由を守るためであったと思いますが


    例えば左派の人たちがトランプ支持者を悪く言うわけですが
    そのトランプ支持者を悪く言うその自由を守るために

    命かけて戦ってるのがトランプ支持者です。


    言論表現の自由はそれくらい大事だってみな理解してる。


    左派の人たちはマスコミに扇動されて脳みそが
    一時的にやられてしまってるからそれに気づいていないだけで

    いずれ分かってくるんです。


    それで今後バイデン国家主席はやはりNY州のクオモ知事がやったように
    都市を閉鎖していくってことを
    多くの州に求めていくはずなんですね。


    そこでおそらくですが
    まず保守派は この大きなコロナの策略に気づいてるからよいのですが

    次は左派の一部の感性が鋭い人だけど
    それでも左派思想に巻き取られていた人が

    徐々に覚醒していく可能性は高く
    「さすがにこれはおかしくないか?」ってやつですよね。

    日本でも既に起こってる思想転換なんだけど
    左派のメディア通して行ってる「崇高な理想」と「現実」

    のギャップが必ず現れてそこを比較する視点を持つ人から
    騙されているって気づくのだけど


    そういった動きは今後 バイデン国家主席の政治を通して
    出てくる可能性は高そうです。

    だからアメリカの近代デモクラシーが完全に
    倒されて

    もはやアメリカでは憲法が機能しない状態となりますが
    それが続けばさすがに

    左派でも本当の既得権益者と
    シンプルに勉強がある程度できて騙されてる人

    ってのがいるんだけど後者の人たちも
    気づいていく流れは形成される可能性が高いだろうな

    ってのは私が今考えてることですね。


    だからバイデンのマスク強制なんかの政策で
    続々と マスク問題ひとつで逮捕されたり拘留されたりする

    そんな状態に近づいていくかもしれませんが

    それを見て

    「なんかトランプはあいつ頭おかしいと思っていたけど
    実は本当に戦っていたのはあの下品と思っていた彼なんじゃないか」

    と気づく人はやはり都市閉鎖だとか
    あらゆる強制がされる中で増えてくる可能性は高く


    そこで民衆を代表する政治家を再度立てる重要性を
    多くの人は 苦しみの中、気づくかもしれません。


    それでこれから上のドイツのコロナ隔離に反対する人に対する
    強制収容所問題ってのも

    出てきてますが

    それが現実化してるわけでして


    そして株式会社アメリカの
    近代デモクラシーもこれ壊滅したわけですが


    そうなると既にテキサス独立訴訟の話も出てきてますが

    【テキサス州が独立へ向けて訴訟を起こす】
    https://mobile.twitter.com/hirohisa_zakky/status/1352026132346859520

    例えば「新しいアメリカ」を志向するページなんかが出てきてるけど
    これですよね。

    【新しいアメリカ】を意識したHP
    https://uas.govt.agency/department-of-defense/



    こういった動きは必然的に出てきそうですよね。


    ただそこでは「どれだけそれが実現されるまで未知数」
    ってのはありますから

    私たちはそれが分からないわけです。


    それでここで重要なのは既にアメリカで
    近代デモクラシーが怪物によって倒されました。

    私たちは今までトランプ大統領にその戦いを託していたけど
    それはやはり依存といえば依存ですから


    いよいよ民衆一人ひとりが考えてそれぞれ
    なんとか自立して「なんとか」生きていく

    っていう自立姿勢が今日から極めてさらに
    重要になってくるってことです。


    ちなみに今回の大統領選挙で見えたこととしては

    マスコミや官僚たちは検閲も辞さないってことでして
    大統領選挙の不正選挙疑惑なんかもほとんど報道せず、

    でありまして、

    さらにGAFAの検閲も進みました。

    ちなみにアマゾンでは意外に突っ込んだ内容の書籍も
    購入できますが

    これも以前書いたけど 
    アマゾンに読書人を集中させて
    多くの道端の書店がなくなった状況で

    そこでそれらの書籍を読むことが出来ないようにする、


    そういったことなんかも
    想定できる、というか

    私が多国籍企業のアマゾンの立場だったら、
    それをしようと思うでしょう

    いずれにしてもツイッターやフェイスブック
    グーグルの検閲はすごいものであり

    それは継続してますが


    これから「言論表現の自由」という最後の砦についても
    私たちは考えていくことになります。

    おそらく左派の人たちも普段から「言論表現の自由は大事だ」
    とおっしゃってるはずですが

    中には「GAFAのあのやり方はおかしくないか」と言う人も
    増えてきてるでしょうが


    右からだけではなく左からも、両方向からのエスタブとの戦い
    ってのが大事になっていくのでしょう。

    おそらく民衆が団結した上でなおかつ分散的に
    この暴走を防ぐために動かないと

    なかなかこの怪物の動きは止められない。


    まあ私は今も色々考えてるのだけど
    いずれにしても

    世界一の国、アメリカで近代デモクラシーが崩壊したこと
    これこそ事実であり
    昨日それはとりあえず確定しましたが
    (といってもトランプがこれからまだまだ動く可能性高い。)


    ただ私たち一人ひとりもトランプやリンウッドにおんぶに
    抱っこではなく

    それぞれ出来ることを考えて

    自由について考えること、が大事ですね。



    今までは自由なんて考える必要がありませんでした。

    当たり前のことだったから。


    けどなんでもないようなことが
    いまや幸せに思えるわけですが


    そこで私たちが個人個人で考えて、そして
    結局 あまりにも多くの民衆が立ち上がったら

    為政者は怪物は暴走ができないので
    (だからマスコミという情報の制空権を握って
    為政者はプロパガンダを重視します)


    そこで私たち個人個人が自立して考えていく力を
    身につけることが

    近代デモクラシーの復活のためには大事です。


    また日本では重要なこととして
    今回の大統領選挙で 官僚たちが恐れていた

    「アメリカで言う真正保守勢力」は確立されています。

    今までの日本でいう保守っていうと
    わかりやすいのが 韓国嫌い、中国嫌いの
    そんな 謎の保守でしたが

    これらの誘導自体が官僚たちが世論形成で狙っていたものだけど

    今回の大統領選挙を通じて2ヶ月間のある種の
    集中した勉強の中

    この保守の人たちが

    「ああ、世界的な保守ってのは
    実際は憲法の自由を守って、

    さらにアメリカは共和国だけど王様がいない
    民衆が政治を決定していこうという姿勢で

    その上で資本主義の自由な経済が成り立つのだな」


    って理解している。

    日本ではだからこの真正保守みたいな立場の人たちが
    いよいよ出てきたってのが注目ではあります。


    その上で私はどうしても日本人なので祖国日本のことを
    日本でこれから

    アメリカの影響を受けて
    怪物に台頭させないでそれぞれで

    日本が独立的に、立ち上がって
    世界をリードしていくくらいの姿勢が大事となるでしょう。


    いまやアメリカの近代デモクラシーが倒れて、
    そして 日本は 世界でもGDPが一番の
    近代デモクラシーの国となって、しまった。

    だから今まで自由について私たちは考えなかったけど
    それが当たり前で考えることさえなかったけど

    いよいよそれについて考えていく時代になった!
    ってことですね。


    ちなみにですが、私が危惧してるのが
    私のメルマガに何か精神的に依存してる人ってのが

    なぜかいらっしゃる。

    が、違うんですよ。

    ****さんが1人の自立した民衆であり
    ****さんは自分で知らないだけで結構な力があるんだ、

    ってことです。

    少し大変な時代がしばらくは続くかもしれません。

    まるでお母さんのような
    トランプがなんとか守ってくれていたけど


    私たちは成人して自立する時期ですね。



    あとこの編集後記1で最後に書くと
    私も根っからのトランプ支持の思想ですが(思想信条の自由)

    ただトランプ支持者には菅さんや二階さんが
    嫌われてるのも知ってます。


    ただ・・・官僚たちが影響力を持つ
    コロナ分科会などの圧力をうまくかわして骨抜きにして

    その上で日本では自由に出歩けるのですね。

    ちなみに私のいる地域ですと、
    夜歩いてると逮捕かもしくは罰金です。


    私は日本がそうなっていないのはシンプルにすごいな
    って思いますが、

    一方石破さんがトップだったらまさに
    私のいる地域のようになっていたでしょうが


    左派マスコミが菅や二階を叩いてますが
    しかしそこで 

    米大統領選挙報道にて 歪曲して報道していた
    マスコミと自分の主張が意見が一致してるのであれば

    疑ったほうがよいとは私は思いますね。


    マスコミってのは基本的に

    「民衆と利害対立する
    民衆と利益相反関係」

    にあります。


    多くの人は分析時間が取れないから分かっていないけど

    マスコミってのは 
    真実の中に嘘を混ぜるというようなものではなく

    ほとんどが官僚たちの利益を代弁して
    民衆の利益に相反することを報道してるものなので

    やはり騙されないようにしたいものです。

    大学受験で鼻を出していた人が変な人だった
    って報じられてますが

    そこでは「けどさ、憲法の関係で法律でマスクは強制できないんだから
    それを強要したら強要罪じゃないの?


    例えば職務質問は任意だけどそれを強要したら
    問題になるけどそれと同じじゃないの?」


    という意見は封殺されてます。

    こうやって思考をひとつの方向に誘導するのは
    洗脳って言いますね。

    だから私たちはそろそろ自立して考えて
    アメリカでは近代デモクラシーが昨日終わりましたが


    私たち日本人が次はそれについて考える時期なんでしょう。

    自立して依存せず考える、これが大事ですね。






    ===========編集後記2===========

    さて、それで昨日ですが上に書いたように
    大統領選挙で怪物が近代デモクラシーを壊滅させた状況と
    なりまして

    それが世界一の国であるアメリカで起こったのを
    私たちは目の辺りにしてますが


    しかし・・・トランプ大統領は最後まで
    戦い続けるわけなので

    彼に依存するのではなくあくまで自立して
    私たちが
    彼の独立の動きを応援していくのは大事だっていうのが

    私の立場です。


    というのはやはりまだまだこれから
    トランプ大統領の戦いは継続するだろうって事でして

    以前書いたように3月あたりまで
    なんだかんだ色々あると思ってみてますよね。


    それで現状としては株式会社アメリカはもはや
    その屋台骨の近代デモクラシーは破壊されましたから

    それで時期大統領にトランプがってのは
    私は難しいのではないかなと思ってますよね。

    だって、以前ジョージア上院選挙のときに
    書いたけど多くの州を州と認めてしまって
    今後民主党がするのは

    一切 今後、
    共和党が政権を握れない体制を作るだろうからです。


    あと今回のトランプの2ヵ月半の戦いを見ると

    「結局何もカードを出さず終わっている」
    わけですね。

    郵便投票で不正が行われるなんてことは
    彼は以前から言っていたし
    それに何も対策しないまま不正をさせて、

    その上で現時点では反乱法や戒厳令のカードが
    使われてるのかどうかも不明です。


    ここでさらに大統領制も20日前に相当出していましたし
    またリンウッド弁護士やパウエル弁護士はなんだったの?

    ポップコーン食べてみていたけど
    トランプ劇場は 悲劇のクライマックスで終わっちゃったジャン

    リンウッドが言っていた緊急放送なんかもなかったジャン、

    って話になっちゃう。


    完全に軍産にあらゆるカードが
    封じ込められてしまったのか

    もしくは何かを意図してるのか?

    それも考えないといけませんが

    副島先生が昨日重要な記事を書かれてましたので
    見てみましょう!!


    やはり「新しいアメリカ」を構想する動きは
    今後出てきそうです。


    =============
    【大事なのは、金融・経済だ。トランプの底知れない戦略。】

    副島隆彦です。 今日は、2021年1月20日(水)です。
    午前4時です。


     首都のワシントンDCは、米軍(いろいろの軍隊から成る)が
    7万人で完全に包囲している。
    トランプ大統領は、粛々とホワイトハウスから撤退するだろう。

     そして愚か者どもが、空虚な就任式(イノギュレイション)を、
    映像だけでやる。
    愚か者どもには、トランプの 底知れない戦略が見えない。

     トランプは、アメリカ国家を破産させる戦略に出ている。
    トランプが、1月13日に、アラモの砦や、国境の壁の前で、
    演説した時から言い出したのは、悲壮で悲痛な敗北を装った

    、「暴力を振るうな。流血を望まない。
    私は、暴力を望まない」という態度に出たことだ。
    徹底した大人の態度だ。

     自分は、暴力や、戦闘、戦乱を望んでいない。
    指導者としてその命令も出していない、という、
    犯罪を扇動したことを口実に、あとで敵どもから、

    捕まって裁判に掛けられることがないように、
    予(あらかじ)め周到に準備した、ということだ。
    明瞭な大人の態度だ。


     私は、昨日の メラニア夫人の
    「私たちはここを出て行きます。暴力はいけません。

    人は皆、お互いを大切にしなければいけません」
    という演説を聴いて分った。

    彼女のヨーロッパ移民としての精一杯の
    たどたどしい英語が素晴らしい。
    彼女は、今や、人類の女神(ゴッデスgodess )になった。

    トランプが、このように演説させたのだろうが。
    トランプこそは、今の人類最高の叡智(えいち)だ。
    誰も適う者がいない。


     その上で、トランプは、着着と、次のことを準備している。
    昨年11月3日に、アメリカ大統領選挙で、
    大規模な不正選挙が有った、という事実を、

    今も、微塵(みじん)にも認めない、
    世界中の愚か者ども(日本にも山ほどいる。
    私のまわりにもいる。お前たちは、人間として終わりだ)は、

    自分自身に、人格欠陥者としての自己認定を行え。
    お前は自らに向かって醜い、低劣な人間なのだと知れ。

    「え、何か、そんな証拠があるんですか」と、言い続けろ。
    お前は、生来の犯罪者体質だ。

     トランプが、考えているのは、どんなに選挙不正、
    大犯罪をやってでも、権力にしがみつく、

    ディープ・ステイト
     ( the Deep State 、裏に隠れた陰の政府)の者どもに、
    すべての責任を引き受けさせる、という戦略である。


    一番、大事なのは、金融・経済だ。おカネの問題だ。
    経営者としての、資金繰(ぐ)りだ。

     国家経営者としてのトランプの脳裏には、
    「アメリカ合衆国は、巨大な隠れ負債を抱えているので、
    どうあがいても、もうすぐ破産する」と分っている。

    自分が担当して、この4年間やって来たから。
    ムニューシン財務長官も、
    よくも気が狂うことなく平然としているものだ。


     ジョー・バイデンやカマラ・ハリスという
    、実際に存在するかも分らない、
    政府として何の正統性
    (レジティマシー legitimacy 、まわりからの信頼と信用)の無い、

    空虚な フール(アホ)たちを、
    操(あやつっている者たちに、責任を取らせる。

     今のアメリカ合衆国を、100年掛けて、
    1913年から、借金漬けにしたのは the Cabal カバール 
    と呼ばれる、国際銀行団 だ。国際金融資本だ。

    その正体は、ヨーロッパの王族と大貴族たちの連合体と、
    ロスチャイルド家が作った
    (しかし、こいつらにはもう、大きな資金は無い)
    金融の仕組みだ。

    この Cabal ( カバール、国際銀行団)こそは、
    ベンジャミン・フルフォード氏が、2002年から、
    私たち日本人に教え続けた、ディープ・ステイトそのものだ。



     
     トランプは、この者たちに責任を取らせる。
    そして、どうせ、アメリカ政府は、愚劣なバカどもが、
    運営しても、すぐに行き詰まる。

    正統性のない、誰からも信用されない、
    民衆(国民)の支持が全くない政府など、何の意味があるか。
    複雑な心理をした、権力の亡者どもよ。

    アルル(中田安彦)君と、よしなお君。
    私のこの文章を読みなさい。そして泣きなさい。

     アメリカは、連邦政府(中央政府)だけで、
    今、28兆ドル(3000兆円)の累積の赤字がある。
    本当は、この6倍の180兆ドル(1.8京円)の、

    返せないで裏に積み上がった借金がある。
    健康保険と各種の福祉から生まれた。

     国家が破産するのは、企業(会社)と同じだ。
    破産したら、破産手続きに従って、借金(負債)は消える。
    借金は消せるのだ。 

    こうして、アメリカ合衆国は、破産して、
    そのあと、新しい国が生まれる。 

    それは、(the を付けても付けなくてもいい) 
    America Republic  アメリカ共和国である。

    これが新しく生まれる。ドナルド・トランプは、
    この新生の アメリカ共和国の初代大統領に、
    就任するだろう。

    このアイデアは、ユーチューブで、若い清新な、
    20代の新しい知識人たちが、盛んに、どんどん提言している。

     早ければ、3月4日(か3月6日)だ。いや、
    もっと時間がかかるだろう。

    再度、大統領選挙をやって、再び、1億票以上の得票、
    いや、1億5千万票を取って、
    圧倒的なアメリカ国民の支持と信頼を受けて、

    この America Republic アメリカ共和国 を
    新たに建国する。


     何よりも大事なことは、金融・経済だ。
    国民に、どうやって、ゴハンに食べさせ続けるか、だ。政

    治革命は、本当は、それに従属するものだ。

     ディープ・ステイトのバカどもは、
    自分たちが支配者だ、と思って、いい気になっている。

    だが、結局は、強欲人間どもの、
    国際金融資本( Cabal カバール、国際銀行団、
    ヨーロッパの大都市の大土地所有者である)が、

    貸し手責任として、を引き取らされるのだ。
    大借金で、アメリカの首根っこを押え続けている、
    と考えている者たちの、ワル知恵の限界だ。

    ( 副島隆彦注記。この the Cabal カバール は、
    英国王チャールズ2世の時の、閣僚5人の名の
    頭文字の C,A,B,A,L から取られたコトバ。

    国王への反逆の共同謀議を企てた者たち、から始まった。
    各自、自分の英和辞典で、調べてください。)

     日本政府(と日銀)は、合計で1600兆円(1.5兆ドル)
    ぐらいアメリカに、秘密で、
    累計で毟り取られている(貢がされている)。

    これは、もう全部、諦(あきら)めればいい。

    「ああ、そうですか、返ってこないんですね」
    「そうですか、それなら、その分、
    今後は、楽にさせてらいますよ」と言えばいい。

     アメリカは、こうして国家破産して、
    ヨーロッパの王族、大貴族たち(政治的には、
    いつも、陰に隠れている者たち)が大打撃を受ける。

     100年前に、ウイリアム・ジェニングズ・ブライアン 
    という偉大なる、アメリカのポピュリスト(民衆主義者)が、
    バイメタリスト( bimetallist 金銀の本位制主義者)として、

    アメリカ民衆に圧倒的な人気があった。 

     「農民が、自分で、純金の金貨と、
    銀貨を鋳造出来るようにする。
    中央銀行は、いらない。

    アメリカ国民を、どうせ、大借金の奴隷にしてしまう。
    そのとき、アメリカのデモクラシー(民主政体)が
    絞め殺されるからだ」

    と説いた。

    アメリカ民衆はブライアンに深く傾倒した。
    今の、トランプと同じだ。

    ドナルド・トランプは、
    このウイリアム・ジェニングズ・ブライアンの再来でもある。


     ブライアンは、ヘンリー・ジョージ(土地にのみ課税せよ!)
    と共に、アメリカ民衆政治家の華(はな)である。

    ブライアンは、確実に大統領になれる人だった。
    しぶとく大統領選挙に出続けた。

    しかし、ニューヨークの金融財界人どもの謀略で、
    マッキンレーという彼らの手先が、なった。

    ブライアンは、自分の教え子の
    ウドロー・ウイルソンを大統領にした(1912年)が、
    ウイルソンが裏切った。

    そして1913年に、FRB(今の中央銀行)が作られた。 

     国務長官だった、W.J.ウイルソンは、
    翌年1914年にヨーロッパで始まった、

    第1次大戦に、
    「アメリカは、参戦しない。アメリカの若者を戦場に送るな」と、反
    対して抗議の辞任をした。

    極めて清廉で誠実な人だった。アメリカ民衆に深く愛された。


     日本人は、こういう大きな真実を何も教えてもらえない。
    属国奴隷として、アメリカとヨーロッパ白人どもに
    洗脳され続けている。

    今の文科省と天皇家には、ローマ・カトリック教会からの
    お目付役が付いていて、日本国民への洗脳教育をやっている。

     トランプは、うしろに引き下がる振りをして、
    責任を、ディープ・ステイト
    (すなわち、Cabal カバール、国際銀行団)の

    愚か者どもに取らせる。

    アメリカを破産させる。

    今の米ドル体制は終わる。

    私、副島隆彦が、この20年間、金融本で書き続けたように、


     実物経済 ( tangible economy タンジブル・エコノミー)、
    実物資産( tangible asset タンジブル・アセット)の時代が来る。

    それで、コモディティ・バスケット世界通貨体制を作るだろう。

    その考えを、今度のトランプ革命の英雄、
    リン・ウッド弁護士が、公然と言い出した。

     新しい世界銀行(国際通貨体制、決済制度)は、
    中央アジアのカザフスタン国に出来る。

    これは、金本位制度(ゴールド・スタンダード)を
    拡張したものである。

    それに、デジタル・マネーが、どれだけくっつくかを、
    私は今、研究中だ。

     トランプは、アメリカ民衆のディープ・ステイトとの
    銃撃戦を含めた、
    戦闘、戦争 は、勝手にやってくれ、と思っている。

    それは民衆の戦いだ。
    民衆は、民衆として自分たち自身で、
    それぞれ自分の責任で戦わなくてはいけない。

    最高指令官としてのトランプの作戦や、
    指揮を待っていてはいけない。

     テキサス州を中心にした、
    新南部連邦(しんなんぶれんぽう。 
    The New Confederate States Alliance
    ザ・ニュー・コンフェデレット・ステイツ・アライアンス)の
    志願兵たちは、ディープ・ステイト軍と戦わなくてはいけない。


     明日(20日)から、空虚なバイデン政権が始まる。
    これは、ホログラフで出来たような、実体のない、幻影の政府である。

    これを実体があると、信じ込む、権力の亡者たちは、
    まず、大規模な不正選挙をやった、そのことに
    賛成し、加担している、その自分の血塗られた口元を拭うべきだ。

     ワシントンを包囲している、アメリカ軍は、
    ディープステイト側とも、トランプ側とも、どちらとも密通して、
    「友軍同士での撃ち合いはしたくない」と回避して、

    「俺たち、軍人は、どうせ貧乏人だ。除
    隊したら失業するんだ。だから、俺たち軍に、大きな予算と、
    利権をくれ。戦争をさせてくれ。

    駐留する外地の米軍のうま味を取り上げないでくれー」
    と 要求している。

     トランプは、この軍人たち
    (および軍産複合体、ミリタリー・インダストリアル・コンプレックス)
    の要求に対しても、厳しい態度を取る。

    「もう、そんな余裕は、アメリカ合衆国にはない。
    国家財政は破産する。除隊後の自分の生き方は、
    自分で苦労して考えろ」と、言う。

     いくら熱烈に、トランプを支持する軍人、兵士たちに対しても、
    トランプは、パット・ブキャナンが再生した、

    アイソレイショニズム
    (国内優先主義。戦争はしない。
    駐留米軍を国内に戻せ。戦争と麻薬密輸を利権にする
    軍人たちを甘やかすわけには、ゆかない)主義だ。

     軍人というのは、どうせ戦争土方(せんそうどかた)だ。
    いくらグローバリスト側に付く、汚れ果てた、
    将軍ども ( ジェネラルズ、generals )と言っても、

    皆、貧乏な家の出身だ。日本の昭和の戦争の、将軍たちも、
    陸士、海兵、陸軍大学と言っても、
    皆、田舎の百姓のせがれたちだった。

     血だらけの戦争をさせられるのは、俺たちだ、
    と死ぬほど知っている。

    アフガニスタンや、シリア、北イラクから、緊急命令で、
    帰って来て、こんな首都のワシントンの立派なところまで
    連れてこられた。

    立派な議事堂の中まで見せてもらえて、
    トランプ派の民衆と同じで、一生に一度の首都見物だ。

    「この建物は、本当は、私たち民衆の家 なんだから」
    といい合いながら、江戸や京都へのお上(のぼ)りさん、そのものだ。

     空は青くて、爆弾が降ってくるわけではない。
    こんな平和で、みんな、友軍の、仲間たちだ。

    「やーやー、おうおう」で、部隊長クラスは、
    皆、ウエストポイントの第何期生、で、 そして、
    18歳のブート・キャンプ(新兵訓練所)以来の、友人の顔が、

    すれ違うだけで、「やー、やー」「おう、おう、なつかしいなあ」で、
    こんなに楽で、楽しい出動命令は、生涯、初めてだ。

     あれもこれも、トランプ大統領が、
    「兵士たちよ、国に帰れるんだぞ」と、
    祖国への撤退、外国駐留軍の帰還を、どんどん政策として、
    やってくれたからだ。

    トランプは、軍人、兵士たちからこそ、
    心底、愛されている大統領だ。

    自分たち軍人の命と体の心配をしてくれた政治家は、
    本当に、この人だけだ、と、分っている。
    皆、本当は、涙が出るぐらいに嬉しいのだ。

     アメリカが、世界を管理する
    (ワールド・ポリス、グローバル・コップ)の必要はもうない。
    もうやりたくない、と、トランプが宣言した。

     だから、トランプは、自分を熱烈に支持する、
    アメリカ国民に対しても厳しい。

    「自分のことは自分でやりなさい。
    自分のゴハンは、自分で獲得してたべなさい」
    (これが、リバータリアニズム。政府に頼らない。
    開拓農民の思想だ)と言う。

     このあと、ワシントンに結集している軍隊(国防総省)が
    主導する、ある種の、よく分らない、
    軍事政権になるかもしれない。

    軍が管理して、大統領選挙をやり直す、そして、
    3月4日までに、新しい大統領を決める、という説がある。

    だが、そんな悠長なことを言っていられるか、
    分らないのだ。

     アメリカの国家財政の破綻、金融崩壊は、
    ヒタヒタと迫っている。

    どうしても、Cabal (国際金融資本、すなわち、
    ディープ・ステイト)に、責任を取らせなければいけない。

    そして、新生の国家としての、
    アメリカ共和国 America Republic として、
    無借金の状態から再出発したい。

    それなら、私、ドナルド・トランプは、
    新らしい国の大統領職を引き受けてもいい、と。

     これとは、別個に、非公開の軍事法廷
     ( tribunal トリビューナル)はどんどん開かれる。

    不正選挙の犯罪を実行し、加担した者たちの裁判は、
    すでに密かに始まっている。証拠が挙がっているので、
    FBIと検察庁(司法省)は、

    刑事法執行機関
    ( law enforcement officers ラー・エンフォーズメント・オフィサーズ)
    として、「犯罪の証拠が挙がったから、捜査し逮捕する」を、

    どんどん実行している。
    これは、政府(行政府)の動きとは別である。

     自分たち、司法省もFBIも、CIAも内部が、
    大きく腐敗している(自分たちも犯罪者である)ということが、
    これほど、大きくバレてしまっても、

    それでも準司法機能(行政官だが、司法部にも所属する)
    の法執行機関として、犯罪を立件する。それが仕事だからだ。 

    すでに、400人のCIAの高官たちが、
    グアンタナモの連邦刑務所(かつ拘置所。penitentiary
    ペニテンシアリー。キューバの南側の米軍の軍事基地。

    キューバ革命の時にも防御して、米軍はここに残留した)
    として動いている。

     これに、pedophilia ペドフィリアの幼児性愛、
    幼児の大量殺害、生贄(いけにえ)の儀式に参加して
    子供の丸焼きを食べた、

    超エリート(10万人ぐらいいるという)の凶悪犯たちへの 
    軍事裁判所での、裁判も、同時に進む。
    おのれの罪は償わなければいけない。

    なあ、日本の竹中平蔵、宮内義彦、新浪剛士たちよ。 
    日本人も200人ぐらいいるという。名簿はすでに出ている。

     証拠、証言 がたくさん挙がっている者たちは、
    世界各国で、「犯罪者引き渡し協定(条約)」で
    どんどん米軍の準司法機能の持つ者たち(保安官代理)たちに、

    逮捕、拘束されて、グアンタナモに移送され、裁かれる。
    これは、トランプ政権の意向とは別個に、
    刑事法の執行として行われることである。

     このように、奇妙な、なれ合いのような、
    各勢力がベタベタの複雑な様相をしながら、
    アメリカのトランプ革命は続く。 

    勇壮な軍事衝突、銃撃戦を期待して、
    傍観者(高みの見物)どもが、何かを勝手に期待しても無駄だ。 

    「誰が、戦争で死にたいものか」の真理が広大に横たわっている。

     一番、大事なのは、金融・経済、おカネの問題なのだ。

    アメリカはどうせ、財政破綻、金融崩壊する。
    カバール=ディープ・ステイトに、
    全ての責任を取らせなければいけない。

    オレは、もう十分苦労した。もうこれ以上、
    ヨーロッパの王侯貴族どもの借金奴隷はやめる。

    世界中が、この影響を受けるだろうが、それでいい。 
    これが、ドナルド・トランプの戦略だ。

    このように私、副島隆彦は大きく見抜く。  

    副島隆彦拝


    ===============

    以上です!!


    それでまあ私もユーチューブなどは見てますが
    ただ現状、副島先生レベルの人はなかなか見つからないというのが
    正直 本音で思うところで

    例えば上の話では 政治経済および金融の洞察や分析を
    融合して論じてらっしゃいますが

    そういう人はあまり見当たらないので
    やはり副島言論はこれ今後見る必要はあると私は強く感じますね。


    ちなみに上の「一度もう借金だらけの国家を一度破産させてしまって
    そして新生アメリカで立ち上がっていくしかないという考え方」

    はこれ 私も長いことメルマガで扱っていた考え方ですが

    やはりこれ副島先生が日本に輸入したリバータリアン思想の
    根源であり

    そのリバータリアン思想がトランプの本当の思想ですね。

    借金まみれにしてその国、すなわち 株式会社アメリカを一度倒産させて
    再度借金がない状態で国を経営する、


    これはまさにビジネスマンとして名をはせたトランプ大統領の
    本当の考え方であり、

    実は「新生アメリカ」構想だと
    トランプ大統領が今までやってきたことが「全部」つながります。

    リンウッドの言い方だと 点と点が合わさって線になる
    ってやつです。

    例えばトランプ大統領のこの4年間の金融政策で
    私は「彼は実質QE4をやっていく」って書いてきたけど

    実際に今まさにアメリカは ジャブジャブマネーだけで
    持ってます。

    会社で言うと借金をしまくってなんとか事業継続してる状態
    です。

    それでトランプがある意味「自滅的に」ジャブジャブマネーを
    2020年に開始したのですが

    この金融部分はトランプ支持者に無視されてますが

    いずれトランプはアメリカ株式会社を破産させるリバータリアン思想で
    動いてきたっていう考え方ですね

    これで考えるとまあ筋に沿ってる。


    それでアメリカは近年中にやはりもう立ち行かなくなるでしょうが
    そこで怪物は颯爽と、

    「よっしゃ~トランプ倒したぞ」とやってますが


    私は正直言うと・・・長くないだろうなってのは
    感じちゃいますかね。

    ただ1ヶ月とか2ヶ月、リンウッドが事前に言っていたように
    大変な時期は続くかもしれませんし、もう少し長くなるかもしれませんが

    いずれにしても「新しいアメリカ」の構想は進んでいきそうだ
    ってのは私も見ている点ですね。

    ちなみに以前書いたのが株の投資だとアメリカが一度金融で駄目になって
    その後再生する段階で投資すると良いってことを
    書いたのですが


    キャッシュは金ゴールドに割り振って
    アメリカが新しく借金もなしに再出発するとき、

    その時に投資はしたいって以前書いたように
    今でも思ってます。

    ちなみに個人的には以前それを書いていた時
    もっとそれが後になる、だから2028年とかそのあたりかな
    と見ていたのだけど

    明らかに早まりそうですね。


    それでトランプはそれを見て動いてるでしょうが
    だから新生アメリカではあのトランプが帰るのに使った
    エアフォースワンが引き続き使われるのでしょう。


    それで今回コロナで1年以上NWOっていうのかDSっていうのか
    彼らは好き勝手やってますが、

    民衆側の動きも実際は相当強くなってまして
    また米大統領選挙でマスコミは実際は検閲に検閲を重ねる
    恐ろしい 反民衆の機関だってのもばれましたから

    実際の話は・・・結構揺れ戻しがある確率はあがってるように
    私は見てますかね。

    ちなみに昨日副島先生の言論を扱うより
    今日見たほうがたぶん納得してみてくれる人は多いだろう
    とも思って扱ってますが

    実際はトランプは新生アメリカに向けて動いてるだろう
    ってのは間違いなさそうです。

    あと、リンウッド弁護士がまさに副島先生が昔から言っていた
    「おまえら金を買え」ってやつを言い出したわけですが

    やはりこれからはなんだかんだ金本位制に近い形で
    金融や経済は動くことになりますから

    これからはやはりトランプ大統領も多く保有してる
    金ゴールドの時代になるんでしょう。


    それで怪物が民衆に支持された実体もないのに、そこで
    一時的に暴れまくって

    それは私たちの生活においてはコロナ政策やワクチン行政に
    最初に反映されてくるでしょうが


    トランプ大統領は今回「民衆の戦い方」を示してくれました。
    トランプ大統領もきっと

    「俺は俺で民衆のために頑張っていく。
    しかし民衆も俺に依存してばかりでは駄目だ

    自分のことは自分でやっていけ」

    というメッセージを持ってることでしょう、おそらく。


    あと昨日、トランプ大統領がバイデン国家主席に

    「ジョー、おまえは俺が勝ったことを知っている」

    というメモを正式に残しましたが

    "joe you know I won"で検索すれば沢山出てきますが

    公式にそれを残してます。


    ■トランプのバイデンに対しての公式メッセージ。
    https://mobile.twitter.com/BLUE75555/status/1352202227662811136


    ということでまだこれからでしょう。

    株式会社アメリカはおそらく近年中に駄目になって
    新しいアメリカ共和国なのか分かりませんが

    【新しいアメリカ】を意識したHP
    https://uas.govt.agency/department-of-defense/

    そのベクトルで進んでいくのでしょう。

    ということで実際はまだまだ終わっていない感じが強いですね。

    世界の民衆はこれからも自立して
    自由を追い求めてあきらめないでしょう。

    Make America Renew Againです。

    それでは!


    ゆう









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      【音楽】


    リンウッド弁護士がおススメしていた音楽ですが
    「歌唱が素晴らしい」です♪

    トランプ演説でも使われてる音楽ですが
    「自由を愛するアメリカ人たちのコーラス」
    で素晴らしいアレンジとなってます!

    「音楽は我々にパワーを与える。」

    ⇒ https://youtu.be/0Japc8M8RQw
    (情勢が落ち着かない今だからこそ聞くとよいでしょう♪)


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