ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2021/01/31  【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から 「バイデン政権はフェイクであり現在はやはり アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】
  • 2021/01/30  【「2021年1月のサードの運用利益とは?残りあと3日】(副題:「嫌がらせに屈しないリンウッド」のメッセージから学ぶ!)
  • 2021/01/30  【「アメリカの個人投資家とイーロンマスク」がヘッジファンドを 「刈り取った」ゲームストップ株の騒動から考える!】
  • 2021/01/29  【4年10ヶ月の間、コロナ禍でも生き残ってきた「ザ・サード」(残り4日)】 (副題:検閲(けんえつ)時代における「人々の現実」とは?)
  • 2021/01/28  【「トランプ・バイデン・軍隊」の3者で「今誰が実権」を握ってるのか? をリンウッド弁護士の英語表現を分析して考える!】 (副題:ついに最高裁が「トランプ大統領を好む判決」を出してきた。)
  • 2021/01/28  【ザ・サードシステム】 「新たな出会い」と弊社の使命について(副題:テキサス州訴訟でトランプ支持の保守派が「あっさり」勝利した)
  • 2021/01/27  【世界各国の内閣や首相が「同時に総辞職・辞任」していること、、 さらに「検閲のない自由なSNS」をトランプ陣営とイーロンマスクが 作っていく流れについて考える!】
  • 2021/01/26  【2月3日に募集終了】4年10ヶ月もの間、生き残ってる「EA+裁量」のザ・サードシステム(副題:「前大統領のオフィス」をトランプが開設した!)
  • 2021/01/25  【シドニーパウエル弁護士も「アメリカ共和国復活」についての 団体設立を発表したことを考える!】
  • 2021/01/24  【トランプ大統領が復活!】リンウッド弁護士も「新生アメリカ共和国」と 「株式会社アメリカの破産」に最新ラジオで言及!!
  • 2021/01/23  【「覚醒」と「自立」をトランプ陣営は 民衆に求めているだろうという話!!!】
  • 2021/01/22  【新生アメリカ】トランプ大統領が「復活」して戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
  • 2021/01/21  【アメリカの近代デモクラシーで「怪物」が台頭したこと および 今後の「希望」などについて考える!!】
  • 2021/01/20  【トランプ大統領の初期メンバーであるスティーブバノンが恩赦され、 さらに新しいサイバーセキュリティの大統領令が出されたことについて 考える!】
  • 2021/01/19  【リンウッド弁護士の最新ラジオの発言内容を知り、 またトランプ大統領が裁判官などを守る大統領令を発効した意味 について考える!!】
  • 2021/01/18  【アメリカ含む世界中でCNNやCBSの放送が不安定になってることや、 トランプ大統領が100人前後の恩赦することなどを考える!】 (副題:鼻マスクの受験生が試験無効になった?話の問題点など!)
  • 2021/01/17  【副島先生の最新言論から「兵士の睨み合い」が続くワシントンDCの 状況や緊急放送のシステムなどについて考える!】
  • 2021/01/16  【すでにワシントンでは25000人の兵士がトランプ大統領によって 配置されたことについて考える!】
  • 2021/01/15  【リンウッド弁護士が最新ラジオで「反乱法は既にトランプ大統領によって 発動されてるだろうという認識」を示したことについて考える!】
  • 2021/01/14  【「続々とワシントンDCに配置される兵士たちと、 トランプ大統領による「州兵投入の根拠・プロセス」について考える!】 (リンウッド弁護士が言ったように世界各地で停電騒ぎが続いてる)
  • 2021/01/13  【検閲後も元気なトランプ大統領、そしてアラモの演説の目的、 および「先日の大統領令の当事者は誰か?」などを考える!】
  • 2021/01/12  【前号に引き続き「トランプ大統領がワシントンDCで非常事態宣言を承認」したことについて考える!】
  • 2021/01/12  【すごい】ついに「公式に」大統領令13848による資産凍結が発表されました! (トランプ大統領の反撃開始)
  • 2021/01/11  【「予測しないで」FXで月利5~20%稼いでる人は何を見てる!?】(A-book B-bookの闇の話と、トランプの最新声明などなど)
  • 2021/01/10  【副島先生とリンウッド弁護士の「トランプ勝利確定」についての 最新言論を見る!!】 (「緊急放送システム」についてトランプ陣営のリンウッドが先ほど言及!)
  • 2021/01/10  【息抜き♪】寝ても覚めてもトランプトランプ!の石川さんの動画を見て、 息抜きしながら考える!
  • 2021/01/09  【吹き荒れるビッグテックによる検閲の嵐】 (と、それに対抗するトランプ大統領について考える!)
  • 2021/01/08  【トランプ大統領の最新動画「旅は始まったばかりだ」を見て考える!】 (副題:ラトクリフ長官レポートが出てきたことと、ペンス副大統領は トランプ罷免のペロシを拒否!)
  • 2021/01/07  【「トランプ劇場」の火蓋が切られた】(連法議会議事堂乱入⇒「ワシントンでついに夜間外出禁止(curfew)継続が決定したことを考える!)
  • 2021/01/06  【世界中で「バイデンジャンプ!アゲイン!(再び!)」が 「超話題」になってる】 (副題:トランプ陣営がバイデンジャンプを「リアルタイムに上院選で再現!」・ペンスカード2やナバロレポート2も登場)
  • 2021/01/06  【隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略とは!?】
  • 2021/01/05  【動画】2021年最新の「トランプ大統領のジョージア州上院選の ラリー・集会」を見て考える!(副題:トランプ大統領はペンス副大統領に「肯定的な見方」を示した)
  • 2021/01/04  【隠れトランプ支持者たちが数千万人単位で1月から立ち上がっていく!】 (副題:リンウッド弁護士が最高裁長官ロバーツ氏も実は脅迫されてるのだ、 とツイートした)】
  • 2021/01/04  【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる 予想しない投資手法とは!?(副題:軍産複合体はアメリカ人たちの民意が本当は怖い!?)
  • 2021/01/03  【ついにテッドクルーズ含む11人の上院議員が1月6日の異議申し立てに立ち上がる! そしてペンス副大統領が「意を決した」か?】
  • 2021/01/02  【リンウッド弁護士が「ペンスを逮捕して副大統領はフリン将軍にしてポンペオを上院議長にすればよい」 というツイートしたことについて考える!】(副題:戒厳令を経験した退役軍人インタビューから学ぶ)
  • 2021/01/01  【翻訳の動画】アメリカ史上最年少25歳の国会議員である マディソン・コーソーン氏の素晴らし「すぎる」演説!を元旦に見る!
  • 【トランプ大統領が復活!】リンウッド弁護士も「新生アメリカ共和国」と 「株式会社アメリカの破産」に最新ラジオで言及!!
    配信日時:2021/01/24 22:15
    【トランプ大統領が復活!】リンウッド弁護士も「新生アメリカ共和国」と
    「株式会社アメリカの破産」に最新ラジオで言及!!
    ⇒編集後記で!



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    【この4年間「報道されない裏で」トランプ大統領がどのように
    強力なバチカンやイエズス会を屈服させてきたかが
    説明されてる動画1】(日本語字幕付いてます)
    https://open.lbry.com/@qarmyjapanflynn:a/THE-TIMELINE-Part1:f


    【動画2】
    https://open.lbry.com/@qarmyjapanflynn:a/THE-TIMELINE-Part2:c

    【動画3】
    https://open.lbry.com/@qarmyjapanflynn:a/THE-TIMELINE-Part3:3



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    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!



    さてさて、この前ですが

    「トランプ大統領は復活してくる」ということを
    メルマガで扱って、そして株式会社アメリカの破産
    ⇒新生アメリカ アメリカ共和国の話、

    を扱ってますが


    ■バックナンバー
    【新生アメリカ】トランプ大統領が
    「復活」して戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2803#2803


    そしてその後、「まだトランプが戻ってくるのはいつか未定だから
    それまで自立が大事だ」ってのも書きましたが

    ■バックナンバー
    「覚醒」と「自立」をトランプ陣営は 民衆に求めているだろうという話!!!】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2804#2804



    なんと・・・


    「磔(はりつけ)にされたトランプ大統領は

    3日後に復活!!」

    となりました。


    いや~早かったですね(笑)
    個人的には送れて2月辺りに本格的復活か、とも
    考えていたのですが

    おそらくあまりにも多くの方が落ち込んでいたのもあり

    あとはシンプルに 神学的な意味でキリストに重ねて

    「3日後の復活」となったようです。


    それでトランプ大統領復活となりますと、

    やはりその情報発信媒体は 検閲後の「ジョンバロン」である可能性が
    高かったのですが


    もう先ほどですね、トランプ大統領は

    「復活」となりましたね!!


    【トランプ大統領、復活へ!】「戻ってきたぞ」とトランプが
    髭つけてるジョンバロンのキャラ設定の写真で言ってます
    ⇒ https://mobile.twitter.com/barronjohn1946/status/1353064373846118401


    いや~早かったですね。

    ちなみにこの前のトランプ大統領は復活するだろうって
    上のメルマガでは

    たぶん多くの人は気づいてくれたと思いますが
    神学的な書き方も私はしていたのですが

    2日前に以下のように書いてます

    (引用)

    ↓↓

    「まああれですよ、トランプ大統領は一度

    十字架に磔にされたのだけど

    やはりその後「復活」するシナリオがやはりある


    わけです。


    今回は神学的な捉え方をするアメリカ人が多くて

    それはまさに今まで多くの訴訟で無実な方の
    冤罪をマスメディア相手に晴らしてきた

    リンウッド弁護士も神学的に捉えてますよね。


    神VS悪の戦いだ、と。




    以上です。

    それでイエスキリストはですね、

    十字架に磔(はりつけ)されて
    そして3日後に「復活」したのですが

    だから復活って言葉は神学的な用語でもあるんだろうけど


    現代のイエスキリストになりつつある
    トランプ大統領は「磔になり、3日後に復活」

    となりましたね!!


    【トランプ大統領、復活へ!】「戻ってきたぞ」とトランプが
    髭つけてるジョンバロンのキャラ設定の写真で言ってます
    ⇒ https://mobile.twitter.com/barronjohn1946/status/1353064373846118401



    それでこれはこの前トランプ大統領の公式アカウントが
    検閲されて消去されたので

    ジョンバロン、でのアカウントでの投稿ですが
    そのジョンバロンが誰なのか?ってのも

    支持者にちゃんと分かるようにトランプ大統領が
    髭をつけて、アカウントでこの1日、写真をあげまくってますので(笑)

    まあトランプ大統領の声明と捉えてよいのだろうと
    私は見てますね。

    ちなみにこのジョンバロンアカウントは以前にも
    トランプにしか知りえない 大量恩赦情報やら沢山の情報を
    どのマスコミよりも早く発表してるアカウントで

    トランプ大統領(もしくは米軍)のものでしょうが

    いや~とりあえず 復活早かったですね(笑)


    それで、今回このジョンバロンアカウントで
    良かったら他のメッセージや写真も見たらより分かるでしょうけど

    トランプ大統領が「復活」にて言ってるのが


    "MAJOR NEWS!

    My lawyers have just informed me that

    since I am an important Business Executive,

    I am still allowed to sign EXECUTIVE ORDERS!



    I will be using this Broad Power
    to undo any damage the new administration
    is doing!

    STAY TUNED!!!!!"


    ってことでして、


    これ、本当はマスコミが機能してればトップニュースなんだけども
    すごいこといってるのが

    大統領令の政治を理解してる人なら分かるんですね。


    トランプ大統領が演じるジョンバロンが
    言ってるのが翻訳すると


    「重要ニュース!


    私(トランプ)の弁護士は 私は重要な経営者なので
    まだ「大統領令に署名することが許可されてる」

    ということを私に教えてくれました。


    新政権が与えてるダメージを帳消しにするために
    この幅広い権限を使っていくことでしょう!!


    乞うご期待!!!!!」



    ということなんですね。


    ちなみに最近トランプ大統領はジョンバロンがお気に入りっぽくて
    ジョンバロンの「髭」をよくつけて写真をあげてますね。

    (こちらでもお普通に付け髭です 笑))
    https://mobile.twitter.com/barronjohn1946/status/1353161849420673025


    ちなみに上のほうのお写真は画像加工の髭
    と思われないための写真でしょうね。

    まあそれでアメリカ人たちでジョンバロンを追ってる人は
    かなりいるので

    「トランプ復活だ」ということで話題になってますが


    何よりも重要なのは上の「大統領令に署名することが許可されてる」
    とトランプ大統領が「私は戻ってきた」と付け髭をつけながら
    伝えてるところでして、

    これすごいこと言ってるのを1月はずっと大統領令について
    書いてきたから****さんなら分かりますよね??


    普通は「え?いまってバイデンが大統領って言われてるけど・・・」

    ってことなんですが


    その大統領令を無効にする権限がどうもトランプにある可能性が高い

    のですがそれを知らしめたんです。

    いずれ分かってきますね。


    要するにこの前エピソード1が1月20日までで
    その後の「エピソード2が開始されたのだ」って話も
    書きましたが


    やはり以前から書いてるように今回の戦いはまだまだ続く可能性が高いのですが

    そこで1月20日までのエピソード1では
    「謎の連発した大統領令」がありましたよね?

    それで今本当はアメリカはトランプ大統領の継続させてる
    国家緊急事態宣言が続いており、


    おそらくですが、軍時状態が続いてると言えるのですが
    そこで言われてるのが行政長官としての権限はやはり

    トランプ大統領にあるって説なんだけど

    それを上のツイッターではトランプは示唆してると言えます。


    だからバイデン書記長が大統領令出しても
    トランプ大統領がそれを無効にできてしまうってことですよね。

    それを上の内容は言っているので
    やばい内容といえばヤバい内容です。


    それでこれは本来アメリカの統治機構でバイデンが実際の行政長官としての
    権限を持っていないということを意味してるから
    大ニュースになっちゃうんだけど、


    ただマスコミとしては
    「ジョンバロンはトランプそっくりの誰かさんだ、
    フェイクだ、として無視する」

    とかそれくらいしかないようにも思います。


    だからこれ一連の流れ見ている人なら分かるんだけど

    トランプ大統領が「本当の現在の行政長官はバイデンではなく私トランプですよ」
    と示したことになります。


    それでトランプ大統領がなぜか1月20日大統領が乗る
    「エアフォースワン」に乗って帰りましたが

    それもニューズウィークが昨日扱ってますが「何かおかしい・・・」

    と書いていたのですが、ニューズウィークさんは反トランプだけど
    鋭いと私は書きましたが

    まさにその「危惧していた出来事」が起こって

    どうも行政長官の権限はトランプが持っている可能性が出てきてる
    ってことですね!!


    マスコミは不正選挙のバイデンを書記長に祭り上げ
    そこで就任式もハリウッドCGで流してしまえば
    それを既成事実化できると思ってるでしょうが

    (なんで州兵2万5000人もの大群がほとんどあのCGでは
    映ってないの?と突っ込みたい。要するに州兵2万5000人が
    投入される前に撮影されたものだ)


    ただ大統領令の政治は徐々にごまかしが効かなくなることでしょう。

    それで今回トランプ大統領の復活が意外に早かったな、ってことで
    以前書いた イエスキリストの復活にかけてるはずなんだけど

    「磔」にされて一度トランプはいなくなったように
    思えたのだけど

    そこで「イエスキリストと同じく3日後に復活」となったわけですね!!


    だから今回の米大統領選挙は神学的な意味が強いので
    トランプ大統領も In God We trust 神の御霊の元に
    とよくおっしゃりますが

    神学の視点からも見る視点があるのでしょう。

    だから多くのアメリカ人にとってトランプ大統領は
    現代のイエスキリストのように見えているってことですね。


    それでまあ世間ではバイデンがなんか大統領になったように
    言われてるんだけど

    どうもやはり以前非常事態宣言がずっと大統領令で継続してるから
    まだまだ続きそうだ、1月20日では終わらないって書いてたのですが


    やはり今、おそらく後ろで軍事政権なりが成立してるのか
    私には分かりませんが


    その統治インフラみたいな前提があってトランプが実際は
    大統領令を独自発行でき、

    そこで大統領ごっこしてるバイデンの大統領令を
    場合によっては無効化できる、って状況で

    このジョンバロンアカウントで民主党陣営に
    「上下関係」を
    示してますよね。

    たぶんですがバイデン書記長が勝手に大統領令を出しても
    それがひどい場合はその上の本当の軍時下の行政長官である
    トランプ大統領がそれを無効化できる可能性が高いのでしょう。

    【トランプ大統領、復活へ!】「戻ってきたぞ」とトランプが
    髭つけてるジョンバロンのキャラ設定の写真で言ってます
    ⇒ https://mobile.twitter.com/barronjohn1946/status/1353064373846118401


    いや~~面白いですね(笑)
    だから以前書いたように どんなアメリカドラマも
    エピソード1よりエピソード2が面白いのですが


    いよいよエピソード2が本格的にトランプの復活で
    始まってくる。

    ちなみにメルマガではやはり本当の行政長官は
    一連の大統領令の流れ見るとトランプである可能性が高いので
    なのでトランプ大統領という名称を使ってますが

    一応、株式会社アメリカの破産についてはですね、
    バイデンに責任を取らせる算段なのかもしれませんが
    いずれ見えてくるでしょう。


    それで、実は今日、それと同じレベルのビッグニュースが
    あったのですが

    それが「トランプ陣営のリンウッド弁護士が
    株式会社アメリカの破産、および新しいアメリカ共和国で
    19代大統領としてトランプが就任する話」


    をいよいよ 今注目されてるりんウッド出演のラジオ
    「Fire side chat」で発言しだしました。



    【リンウッド出演ラジオ】
    「本当にバイデンは大統領なの?」
    ⇒ https://rumble.com/vd59zz-lin-wood-fireside-chat-9-is-joe-biden-really-the-president-of-the-u.s-2-oth.html




    要するにこの前このメルマガを流して

    「新しいアメリカ、そして今までのアメリカ株式会社は
    破産していく」

    って話も リバータリアンの金融思想から、
    副島先生の言説と共に
    扱ってるのですが

    ■バックナンバー
    【新生アメリカ】トランプ大統領が
    「復活」して戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2803#2803



    まあこれは2日前の時点では

    「トランプ大好きな 頭おかしい人たちが
    どうしても敗北を認めたくなくて

    変な陰謀論言ってる」と判断する人はいたでしょうが


    その直後・・・


    「トランプ陣営のリンウッド弁護士がメルマガで書いたことと
    「全く同じこと」を発言しだした」

    んです。


    「え??」って思うでしょうが、私もリンウッドのラジオ聞いていて
    「あれ?私の耳がおかしくなったかな?」と
    聞きなおしたくらいですが


    本当にトランプ陣営の
    リンウッド弁護士が昨日テレグラムでシェアしていた
    ラジオ番組で突っ込んで話し出しました。


    ちなみに時系列の流れとしては

    ■リンウッド弁護士も アメリカ株式会社の破産
    ⇒アメリカ共和国の話に触れた



    ■そのあとしばらくしてトランプ大統領が
    ジョンバロンアカウントで「復活」してきた


    って流れです。


    すごいことがこの「エピソード2」で起こってますね!!


    ということでマスコミはこれあくまでバイデンが大統領なんだ
    という主張を継続するでしょうが


    しかし裏でもう既に上記のような動きが起こってきており

    まさにトランプはキリストと同じ「日曜日」に復活しましたが


    トランプ陣営の軍事関係の訴訟担当してる
    リンウッド弁護士が言ってる最新認識も、
    日本語にして解説していきます!!



    編集後記で!








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    【FX新案件!】相場に「網を張って」
    月利10~20%を継続してる 予想しない投資手法とは!?


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    さてさて、それで今日は件名にも書きましたが

    2021年の新しいFXの案件が登場してきてますね!!


    ずばりこちらの案件、後ろにいる社長さんが長らく親しい方なので

    よく存じてるのですが


    まあ多くのちゃんと検証して実践されてる生徒さんが

    ガッツリ結果出してる、という案件ですね~


    それでズバリ今回の案件ですが

    「証券会社の政治経済」に注目した案件でして


    簡単に言うと

    「FXのみんなが使ってる某国の証券会社ってさ
    結局顧客が損すると得する仕組みなんでしょう?」


    っていうところから戦略をスタートさせてる案件ですので

    面白いと思います。



    今日はこちらの


    「相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法」の

    事務局の大塚さんより****さんにメッセージです!



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    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/

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    ****様、今回ご覧いただきまして
    ありがとうございます。

    事務局の大塚でございます。


    突然ですが ****様は

    「FXの証券会社の闇」についてご存知ですか?


    FXの証券会社選びに失敗すると、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    いくらトレード技術を磨いても勝てない。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    この話を聞いてピンと来ませんか?


    もし「ピン」と来る方は、経験があり

    FXの闇についてよくご存知かと思います。



    今回 私たちで紹介する深見さんですが、

    「A-BOOK」「B-BOOK」のことをよく理解している
    本物のFXトレーダーさんです。


    「A-BOOK」「B-BOOK」とは何か?

    これは、国内のFX証券会社が、
    なぜ、あんなにスプレッドが低いのか?

    このスプレッドの低さに答えがあります。


    インターバンクからレートを引いているなら、
    絶対に、こんなに低スプレッドは実現できないはず...。


    ということは、証券会社の中の操作された
    チャートシステムの中でトレードをしてる?


    だとしたら、どんなにトレード技術を磨いても
    勝てないということには、頷けますよね?


    深見さんは、FXで数千万円の利益を出しながらも、

    証券会社からの理不尽な「出金拒否」などを経験し、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    FXで本当に勝てる方法を極めた方です。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    もちろん、FXの証券会社(ブローカー)選びはもちろん、
    トレード手法も他の人とは一線を画しています。


    通常のトレーダーが、上がるか下がるか予想、
    つまり、「BUY」「SELL」か予想する中、
    深見さんは、上がっても下がっても利益が出る。


    そんな、ポートフォリオを組んだ
    トレード手法で、取引をされています。


    「上がっても下がっても利益が出る手法」

    と聞くと、詳しい方なら、アービトラージ?

    って思うかもしれません。


    いえいえ、アービトラージは、不正解です。


    また、両建てを絡めたトレード法?

    って思われた方もいるかもしれませんが、

    両建ても、不正解です。



    深見さんのトレード手法は、巷では実践している人が
    おそらく ほとんどいないかもしれません。


    簡単に今お伝えできることだけ言うと、


    20通貨ペアを為替の相関関係で、
    ロット調整をしながら、損益を各通貨ペアごとで
    判断するのではなく、トータル損益をとして考える。


    このような特殊なFX手法でトレードをしている方です。


    トレードにかける時間は、

    1日たった5分程度で、
    エントリーのタイミング以外は、
    チャートも見ない。


    張り付きもせずに、月利5~15%はもちろん、
    調子がいい月だと月利50~100%も出せる。


    そんな嘘のような本当の話がここに存在します。


    深見さんの、

    「上がるか下がるか予想せずに「FXで勝つ手法」を

    ウェビナーで公開する予定です。


    以下のページから、メールアドレスを登録して、
    深見さんのウェビナーを受講して見て下さい。

    http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    これまで、****様が聞いたことない、
    FXトレード手法が公開されています。



    そして
    「FX会社の闇」に迫った話も紹介されているので、
    刺激が強いウェビナーになっていますが

    だからこそ****さんにとっても
    役立つものとなるはずです。


    ご覧頂くだけでも非常に価値あるでしょう。


    今回かなり特殊な方法でもありますから
    あまり多くの方にお知らせできないため
    期間限定で


    一部の媒体にて
    2021年に公開させていただいております。


    どうぞこのお正月の時間を活用いただき
    ご視聴くださいませ。


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    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/

    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■



    ==================




    以上です!!


    それで今回の案件ですがズバリ


    「トレードがしたいのではなく

    資金を増やしたいのだ」


    という少し冷めた?

    ある種 資産増加の明確な目的がある人にとっては大変面白い

    案件ではないかな~と思います。



    ちなみに今回この案件面白そうだな~って思ったのは

    勿論講師の方がプロフィール見ていただいて面白いなってのも

    あるんですが

    (製薬会社の闇とか色々知ってる人ですね)



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ただそれ以上に、実はこの案件を担当されてる統括の社長さんが

    いらっしゃるのですが


    まあ私と長い付き合いで ぶっちゃけな話

    相当なお金持ちな方がやってる案件ですね。


    実はまだこの案件の社長さん、

    30代で若いのに

    個人で資産数億とかまあそれくらいある方ですが


    その方が統括してる案件ですね。


    それで今回その若くして最早リタイア状態であるはずだけど

    そこでビジネス大好きでお客さん稼がせながら経営も続けてる

    社長さんが白羽の矢を立ててる

    トレーダー兼講師さんが実は今回の深見さんなんですが



    まず不思議に思いませんか?


    世の中にはこれ稼げないでそれこそコロナの政府給付金に

    頼ってなんとか食いつなごうと言う人が現状多い中、


    そこで投資やビジネスで稼ぎまくってる人が実際いる・・・

    わけですね。


    その差は一体なんでしょう?


    これは実は色々要素はあるんですが

    「世の中の現実の厳しい政治経済を見ることができてるかどうか?」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    なんですね。


    たぶん多くのサラリーマンから副業で稼ごう、なんて
    思ってる人は大多数が

    「政治経済と、投資やビジネスで稼ぐって関係ないだろ!」

    なんて思っちゃうんですけど


    まあこの時点で稼げないわけですね。


    なぜか?


    と言いますと、基本的に全てにおいて政治は発生するから、

    です。


    それで実はこれは「金融行政」でも同じでして

    上にちょろっと 私のメルマガでも以前扱ってる

    A-Book と B-Bookの話が書かれてますが


    まず金融行政について最初知らないと

    大きく負ける可能性が急激にアップする、のですね。


    ちなみに某国の金融行政は世界最悪と実は

    詳しい人には知られておりまして、


    某国のFXの証券会社のほとんどは

    そう「顧客が損をしたら証券会社が儲かる仕組み」

    となってるわけです。


    そしてその某国の証券会社を使ってる人たちは

    某国の証券会社を相当信頼してまして


    言ってしまうと深い洗脳状態にあるんですけど

    「まさかそんなことが行われてるとは夢にも思っていない」

    のですが


    実のところ 某国の証券会社では証拠金100万円とか

    そんなレベルの個人投資家は内部の幹部たちの間では

    クズというひどい言い方をしてる人たちもいたりして


    けど一方、外面は コンプライアンス、コンプライアンス~

    と、言ってたりするんですね。


    それで実は某国の証券会社ってのは

    昔は先物とかで電話営業とかがあったものなんだけど


    そこで多くの先物の穀物とかを無知な個人投資家に買わせて

    そこで大損させて生き残ってきた

    海千山千の人たちが出世して、今リーダーとなって


    FX証券会社を立ち上げてるわけですね。


    そこで多くの個人投資家が文字通り刈り取られまくってる

    わけですが



    そうその某国は・・・官僚独裁国家の日本なわけですね。



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


















    =======編集後記========

    さてさて、今日は日本は日曜日の深夜、
    アメリカも日曜日に入りましたが、


    とりあえず上に書いたように

    「トランプ復活」となりました。

    【トランプ大統領、復活へ!】「戻ってきたぞ」とトランプが
    髭つけてるジョンバロンのキャラ設定の写真で言ってます
    ⇒ https://mobile.twitter.com/barronjohn1946/status/1353064373846118401


    それでここで、何よりも上に書いた
    「俺が大統領令にサインできる」とトランプ大統領が演じるジョンバロンが
    言ってしまってるのがすさまじく重要ですが


    行政長官の能力はどうもこの発言みるに
    トランプ大統領にある可能性が高まってますね。


    ちなみに最近は上にも他のジョンバロンのツイートも扱いましたが

    「このジョンバロンはトランプなんです」ってことを
    ちゃんと分かるように

    トランプ大統領がジョンバロンの髭つけて
    あらゆる角度から写真撮ってアップロードされてますよね。


    だからどうもよーく見ると、アメリカには今大統領が実際は2人いる
    状況になってしまってまして

    そこでしかし大統領令の執行権限でトップはやはり
    トランプである可能性が高いのですが


    これは私のメルマガで大統領令13848 13818について
    以前相当長く解説してるから

    読んでいただくと分かると思います。


    ちなみにマスコミでも「なんでバイデン政権で国防長官が
    まだ決まっていないのだ」ってことで

    前代未聞の報道が読売新聞でもされておりましたが



    ■バイデン政権、国防長官不在の異例事態…選挙後の混乱で閣僚承認まだ1人
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e76a7d13c44b379312d75de9a19760cd96445426


    その後にオースティンが就任したとはなってるのですが
    とりあえず「何かおかしい事態」になってるのは
    多くの人が気づいてる通りで


    昨日、ニューズウィークが「バイデン政権への疑惑」も書いていましたが
    まさに今日のトランプ復活宣言で

    「あ~なるほどね~」ってことでその理由が
    見えてきてる感じですよね。


    大統領ってのは三権分立の行政府のトップでありますが
    しかしバイデン書記長は勝手に就任したことになってますが

    かなり権限を抑えられてる可能性、が高いように見えます。


    ただこれは1月20日以前のトランプ大統領の大統領令についても
    かなりメルマガで扱ってましたが

    それらを見ている人からしたら いわゆる 腑に落ちる話
    でもありますね。


    さて、それでいよいよ「エピソード2」が開始されましたが

    実はさらに今号で扱いたかったのが

    「リンウッド弁護士の最新ラジオの内容」ですね。


    リンウッド弁護士もトランプと同じくSNS検閲にあって

    その代わり、最近はラジオやテレグラム発信となってますが


    リンウッド弁護士というのはトランプ陣営でも中核の人物ですから
    やはり情報として極めて重要な人なんですね。


    ちなみにですが、改めてリンウッド弁護士を
    説明すると、

    アメリカで「スーパー弁護士」と言われる方であり

    今まで数多くのアメリカ人たちがCNNはじめとするマスコミに
    冤罪にかけられてきたのでありますが


    そこで冤罪晴らして、そしてマスコミたちに
    数百億円単位の賠償金を命じさせたってのがリンウッド弁護士ですよね。

    ジョンベネ事件なんかは有名ですが

    あそこで確かお兄さんに嫌疑がかけられてマスコミに
    お兄さんが叩かれたけど

    ちゃんと冤罪を晴らしたはずですが

    リンウッド弁護士てのは若いアメリカの弁護士目指す若者からも
    ヒーローなスーパー弁護士でして

    それがトランプ陣営についてるんです。

    逆にマスコミからしたらもう リンウッド弁護士なんて

    昔から賠償金を自分達に払わせた憎き相手となりますから


    マスコミは「リンウッドは陰謀論者!頭おかしい!」って
    やるのですが


    これは気持ち分かりますよね。


    だってリンウッド弁護士に今まで何百億円もの
    賠償金を確定させられてしまったのがマスコミであったから。


    だから改めて、リンウッド弁護士ってのは
    すごい弁護士なんですね。


    それでリンウッド弁護士の情報発信手段が
    限られてきており、

    やはりDS陣営がすごい警戒してるのが

    まずトランプ大統領、およびリンウッド弁護士

    あとはパウエル弁護士、あとはフリン将軍ですけども


    軍事関係を扱う彼らがメインで検閲にあってるんですね。


    それで今はリンウッド弁護士は民衆のラジオを通じて
    広報活動、声明を出してるので


    オンライン・ラジオという媒体もすごい重要になってきてるのだけど


    なんと・・・今回リンウッド弁護士がいつも出ている
    「ファイアサイド チャット」という番組で


    1月20日以降に初めて

    「新生アメリカ共和国」と「アメリカ株式会社の破綻」

    について言及してしまいました。


    またNESARA GESARAにもこれ言及しちゃいましたね。


    それで実はこの内容は、私のメルマガでより深く書いたのが

    この2日前の号なんだけど



    ■バックナンバー
    【新生アメリカ】トランプ大統領が
    「復活」して戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2803#2803


    この号で書かれてる話は多くの人からしたら
    突拍子もないことという認識でしょうが

    なんと「全く同じ内容をリンウッド弁護士が言ってしまってる」
    のですよ。



    一応以下がリンウッド弁護士のファイアサイドチャットの
    音声です。




    【リンウッド出演ラジオ】
    「本当にバイデンは大統領なの?」
    ⇒ https://rumble.com/vd59zz-lin-wood-fireside-chat-9-is-joe-biden-really-the-president-of-the-u.s-2-oth.html





    それで実はトランプ大統領が復活したという今回の話と
    同じくらいにすごい、すさまじく 鬼重要な話を
    リンウッド弁護士は今回のラジオで語ってしまってる

    のですね。


    それでまずこのリンウッド弁護士の語ってるラジオの内容に
    入る前に

    私が「情報ソースに対してどう考えるか」という
    スタンスもお伝えしますと、


    まず例えば誰がやってるか不明なテレグラムアカウントとかは
    まあ話半分で情報としてはありだけど信頼性は微妙
    ってスタンスですけど

    一方 時系列で比較的信頼性が担保されてるアカウント
    とかはこれは信頼性が高いですよね。

    それで特にリンウッド弁護士もテレグラムで情報発信を
    最近はされてますが

    その中でも「ラジオ」ってのは「リンウッドの生の肉声」でありますので
    やはり情報ソースとして極めて信頼性が高いのは
    間違いないという判断です。

    文字はなりすませますが、声質はなりすましが難しいですから。


    それで特にリンウッドってのは今回のトランプの戦いの
    中枢にいる、スポークスマンでもありまして

    表のスポークスマンがあの美人のマケナニー報道官さんですが
    一方裏側の軍事関係も扱うスポークスマンがリンウッドなんです。

    だから信頼性が高いが故に、特に情報が突っ込んでるため
    彼はツイッターからBANされたけど

    しかし、最近はラジオで情報発信してるわけでして
    すごいこの ファイアサイドチャットというラジオは重要性高い
    媒体となってきてますね。



    【リンウッド出演ラジオ】
    「本当にバイデンは大統領なの?」
    ⇒ https://rumble.com/vd59zz-lin-wood-fireside-chat-9-is-joe-biden-really-the-president-of-the-u.s-2-oth.html


    ちなみに世間で緊急放送であるとか大量逮捕を
    言っていた人たちが 20日以降、相当攻撃されてましたが

    これはやはり既存のよく昔から言われてるNESARA GESARA関係の話で
    それが情報ソースなしに広まったからであると思いますが

    一方、以前書いたように、リンウッド弁護士が
    ラジオでそれに実は言及したってのが本当は大きいのです。

    たぶん多くのそれらの 大量逮捕だとか緊急放送の話も
    リンウッド弁護士のラジオ発言をみんなに聞いてもらって

    そこで語っていれば「無視できない現実の話」と多くの人が
    分かったはずなんだけど、


    日本ではこのリンウッドラジオはほぼ無視されてるので
    それが説明されず 緊急放送や大量逮捕の話だけが一人歩きした
    ってのが問題だったと思います。

    が、一応私のメルマガでは「トランプ陣営の極めて信頼性が高いと
    判断できるリンウッドが肉声で語った」というところを

    重要な情報としてそれを元に文章を構築してますね。

    (本来マスコミが機能していればリンウッドのラジオも相当
    重要な情報ソースとして捉えるはずです)


    それでそれを踏まえてリンウッド弁護士がこの
    1時間近くのラジオで言ってる内容は

    どれも大事なんだけども、



    まず最初に彼が言ってる内容でハンパなく大事なのが
    そして私が飛び上がったのが、

    冒頭23分くらいの話でして


    ここでDJの友達の若い男性がもうネット界隈では有名な

    「ネサラゲサラ」について1993年のジェファーソン時代による
    立法だけど

    その「ネサラゲサラ」ってのは本当だと思う??


    っていうダイレクトな質問をリンウッドに投げかけてる。



    【リンウッド出演ラジオ】
    「本当にバイデンは大統領なの?」
    ⇒ https://rumble.com/vd59zz-lin-wood-fireside-chat-9-is-joe-biden-really-the-president-of-the-u.s-2-oth.html


    それで今までこの類の質問はリンウッドはいつも

    「神様の話」でぼかすんだけど


    実は私が驚いたのが

    「え?ここまでリンウッドさん、言っちゃうの?」

    ってところでして


    その質問に関してですね、

    大まかな内容ですが


    リンウッドは答えちゃってるのですよ。


    彼が言ってるのが

    ネサラゲサラについて、その法律は、
    それは「本当だと思う」ということを
    まず認識で示して

    なおかつ

    「その法律はリアルで「必要」という認識」

    を示しました。


    ちなみにNESARA GESARAに関しては以前も扱ってますが
    簡単に言うと今までの詐欺的金融システムを終わらせて
    新しい金本位制のシステムに移行させるって話で

    以前 石川新一郎さんの動画でも扱ってますが
    それらの話ですね。


    あとはWEBですとこのページよくまとまってます。

    一応空想という体で報じてらっしゃいますが
    おそらく実際は相当詳しい方が書かれてますね。


    ■GOD プロデュース!ドナルド・トランプ VS DS
    バイデン光と闇の最終決戦GOD説シリーズ遂に完結!

    米国共和国第19代トランプ大統領3月4日就任 
    13848大統領令&世界緊急放送システム発動で世界は戒厳令へ!

    ⇒ https://www.excite.co.jp/news/article/Atpress_243361/?period=1



    それでネサラゲサラについては今までは陰謀論の立ち位置でしたが

    言われてるのが例えば

    上のサイトにあるように大体以下です。



    1.全てのクレジットカードや住宅融資や銀行債務は
    銀行または政府の不法行為によるものなので、全て0にリセットされる。

    これは連邦準備銀行(FRB)による最悪の悪夢であるが最高の債務の免除でもある。

    2.所得税が廃止になります

    3.国内歳入庁(IRS)の廃止。
    IRSの職員は米国財務省の売上税分野に転職する。

    4.政府の収入用に17%の均一付加価値税のみが課され
    食品や医薬品や中古品は売り上げ税は課税されない。
    生活必需品でない新しいアイテムのみ課税される。


    ・・・などなど」


    です。



    NESARA GESARAについて
    ⇒ https://www.excite.co.jp/news/article/Atpress_243361/?p=5



    それでこの辺が前提知識として大事なんだけど
    そこでリンウッド弁護士は




    ネサラゲサラについて、その法律は、
    それは「本当だと思う」ということを
    まず認識で示して

    なおかつ

    「その法律はリアルで「必要」という認識」

    を今回のラジオ内で示してるんですね。



    これはもう・・・驚きとしか言えない。

    要するに「陰謀論の現実化」がこれから進むってことなんだけど
    本当にそれが計画されてるんです。


    それでリンウッド弁護士はラジオ内で
    ネサラゲセラ法については

    それが存在しており本当である、と言う認識、
    なおかつ「必要である」とまで言ってしまったのですが

    その法律が必要なのはやはり人々が力を取り戻すためだ、
    ってことなんですね。

    それをリンウッドは語っていた。

    それでさらにリンウッドはさらにラジオ内で突っ込んでおり、

    まさに(ネサラゲサラが)機能することを信じるし
    トランプは実際にそれを制定するだろうだろうことも

    おっしゃってる。言っちゃってるんです。
    驚きませんか??


    それでさらにリンウッド弁護士がおっしゃてるのが


    リンウッド自身、「私は歴史家ではないが」というところで
    年号とかは自信ない認識を示しましたが


    そこでリンウッドが言うのは


    1912年にアメリカのデフォルトがあって
    アメリカってのはそこで
    ロスチャイルドのFRB配下になったという話なんですね。

    この前メルマガでもかいた話です。

    それでリンウッドいわく、そこで


    アメリカはその後FRBに乗っ取られた後、
    ジャブジャブマネーを行ったけど


    その紙(米ドル)は
    「金にも銀にも正当なアメリカの信用にも
    担保されてなかったし今もされてない」

    という認識を示しまして、その上で


    「アメリカは借金王国だ」
    ということを強調してました。


    それでその状態こそが我ら民衆(アメリカ人たち)
    の首を絞めており、


    借金の利子が私たちを苦しめてるってことまで
    おっしゃっていまして


    この認識について語ったのは驚きとしか言えない。



    それで今回のリンウッド出演ラジオでは
    さらにもう「突っ込んで」いくのですが

    リンウッドは今回は止まりませんでしたが

    まずおっしゃってるのが(事前に歴史家ではないので
    年号などは自信ないという認識を示してますが)


    「1912年にアメリカは株式会社になった。」

    ということをおっしゃってるわけですね。


    この前メルマガで書いたことですよね。


    それでアメリカはその後、
    FRBやロスチャイルドの配下に陥って
    金融システムの主導権を失ったのだ、

    という話もしており、


    さらにリンウッドいわく、

    トランプはそれに批判的で

    彼は何度か会社を破産したけど
    法に従って復活できるのだから


    トランプ大統領は
    株式会社アメリカを破産させると
    信じてるっていう話もリンウッド弁護士が言っちゃってまして


    さらにその一度 株式会社アメリカを倒産させるという話について


    「それが賢い考え方なんだ。」


    とまで話しまくってしまってるんですね。


    それでですね、ここでもう今まで比較的


    「具体的なところは濁してきたリンウッド」が
    急に具体的に、そして上の株式会社アメリカの破産ってのは

    すなわち米国債のデフォルトにつながる話だ、って
    誰でもわかりますから

    内容ヤバすぎでDJが遮るんだけども。




    【リンウッド出演ラジオ】
    「本当にバイデンは大統領なの?」
    ⇒ https://rumble.com/vd59zz-lin-wood-fireside-chat-9-is-joe-biden-really-the-president-of-the-u.s-2-oth.html



    それでここでDJがまあリンウッドが今回の9話目で

    もう はるか先まですっ飛んで説明してしまったため

    「えっととりあえずもう少しその株式会社アメリカとかその辺を
    詳しく」

    ってことで説明求めてるんだけども


    要するに最近メルマガで書いてる アメリカは実際は
    シティの配下のワシントンDC中心とする法人である

    って話とかはアメリカ人さえも知ってる人は少ないのですね。


    だからその辺の大枠の説明をDJはリンウッド弁護士に求めたけど


    そこでリンウッド弁護士がまさに上のラジオで肉声で
    語ってるのが

    まず


    株式会社アメリカになる前はアメリカは
    共和国だったんだ、と言う認識を示しまして、


    そしてその後 共和国アメリカはその後
    FRBに支配されたんだ、と。

    だからそこで株式会社アメリカになったんだけど
    そこで借金は積み重なってもう破産しそうな状態だ

    という認識まで言っちゃった。


    これ、私は飛び上がりまして、一応メルマガで書いていたこと
    でもあるんだけど

    私はやはり個人であるからそこは自由に書いてるけど
    それをトランプ陣営の中核である
    リンウッド弁護士が言うってすごいことなんですね。



    ちなみにマスコミは以前訴訟で数百億円も賠償金取られたから
    リンウッド大嫌いなんだけど

    ただ本当にリンウッドのラジオを聴いてるのが
    ヘッジファンドや銀行などの市場での大口であるけど

    彼らはリンウッドの発言の重要性に
    これは飛び上がったはずです。


    というのはリンウッドが言ってる内容はこれ、
    アメリカの借金ってのは米国債のことだからですね・・・


    まあそれでさらに続くのですが、

    リンウッドが言うのが


    「私たちは金刷りすぎであり
    もう株式会社アメリカは破産状態です。」

    とまで言っちゃっておりまして、


    だから私はこれ聞いていて「リンウッド弁護士の中に
    副島先生が乗り移ったのか?」くらいで思ったわけですが(笑)

    まあ今回のラジオ、「リンウッドさん、飛ばしすぎ」の内容です。

    それでさらに続けるのですが・・・


    これ扱ってよいのか私も悩んだけど、
    やはりリンウッドが言ってしまってるのだから書かざるをえないけど

    リンウッドが言ったのが



    「誰がその借金の責任持つのか。」

    っていう問題についてであって

    そこで


    「米国債が破綻したら誰が影響受けるか?
    中国だ。」


    という認識を示してしまっている。



    そう、米国債保有国のトップは日本だけど
    (日本については言ってない)

    米国債保有国の2位は中国なんですね。


    それでリンウッド弁護士が言うのが


    中国の経済は脆弱であり、


    そこで米国債デフォルトされれば、
    米国債において

    債権者である中国は統制取れなくなるっていうことを
    おっしゃっておりまして、


    そこで
    中国の腐敗した共産党幹部は責任問題に発展するからですね、

    そこで中国の民衆は力を取り戻すって認識、
    未来像も話されてるんですね。

    それを当然中国は防ぎたいからだからトランプを攻撃するのだ
    って認識も示してまして、

    すごいこと言ってるんです。

    それでその後リンウッドが言うのが


    「私はトランプが帰ってくるのを期待してる
    19代目の共和国大統領として。」


    ってことでもありまして、


    一応アメリカ共和国についてこの前書いてるけど

    18代大統領でその後 FRBに乗っ取られて

    「株式会社アメリカ」(前株か後株かは区別しないで書いてます)

    になったわけですが


    その次のアメリカ共和国の大統領が「トランプなのだ」

    っていうことですよね。19代大統領。


    それでこれは以前メルマガで扱ったことでもあるんだけど

    まさかのまさかで、リンウッドがラジオでこれ言っちゃったんです。


    それでさらにそこで

    金本位制について戻ることに言及してまして

    そこで所得税など無駄な税はなくなる体制を言及、

    およびモルゲージローンとかの利息がつく借金地獄につながるような
    こともないような

    ある種の無税国になっていく構想(NESARA GESARAの構想)も

    示してまして、


    あとNESARA  GESARAで言われてる

    「政府の収入用に17%の均一付加価値税のみが課され」

    って上で扱ってる内容がありますが


    この「17%」の数値にもラジオの28分~あたりから
    言及してますね。





    【リンウッド出演ラジオ】
    「本当にバイデンは大統領なの?」
    ⇒ https://rumble.com/vd59zz-lin-wood-fireside-chat-9-is-joe-biden-really-the-president-of-the-u.s-2-oth.html

    それでその後

    リンウッドが語りまくりますが

    アメリカの金準備の話にもなったのですが

    「十分ある認識」を示しました。


    ちなみにこれも金投資家の人は驚いた話なんだけど
    今まではアメリカってフォートノックスの地下基地に金塊があると
    されたけど

    しかしそれは全部使われており、実際はタングステンだった
    と言われていたんだけど


    リンウッドは「金備蓄も十分ある認識」を示しましたが
    これも驚くべきことです。


    おそらくですがこの前バチカンの地下で大量に金塊が押収された
    という話もありましたが

    おそらくその関係かもしれないですが

    バチカンに関しては今回あまり語っていないですね。



    それでいずれにしてもリンウッドいわく、

    アメリカは金塊は「当面は」十分あり


    なおかつFRBからも借金からも民衆は自由になるって
    認識を示しまして、

    これ事態は善と悪の戦いでもあるという神学的な視点も
    示しました。


    あと トランプ大統領の大統領令についても触れており
    いわゆる「外国からの選挙干渉などに関わった資産凍結」の話ってのも

    この前扱ったのですが

    そこで「その資産凍結で得られる資金」がどうも
    これらの担保される?というのを匂わせる発言が続いてました。


    だからですね、すんごいことを話してたのですけど
    これを日本語で伝えていいのだろうかと私も思ったくらいの内容ですけど

    本当に上の内容、聞いていただければ分かるように
    リンウッドは「言っちゃってる」んですよ。

    ちなみに私は普段、
    このラジオを寝る前とかに良く聞くのだけど

    そこで今まではこういった 突っ込んだ話ってのは
    リンウッドは神学者のようなところもありますから

    「神様の話」とかで抽象的に話していたのだけど
    だから具体的言及は避けるっていうルールで

    このDJとラジオで話してたんだけど

    今回はもう隠す必要なし、ってことで
    リンウッドは発言しておりまして


    私はだから寝る前に驚いたわけですね。


    だからこの前メルマガで書いて分析いれたこの内容ですが




    ■バックナンバー
    【新生アメリカ】トランプ大統領が
    「復活」して戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2803#2803



    この一見とんでもに聞こえる内容で
    トランプ陣営は動き出してる可能性が高いと判断できるわけです。


    とりあえずとんでもなく今回のラジオで重要性が高いのが
    上に書いた内容ですね。


    ちなみにあと、これはトランプ大統領演じるジョンバロンの
    アカウントで以前に

    "nuclear code"って言葉があってこれは

    直訳ですと「核兵器のコード」みたいな意味になりますが

    これをジョンバロンがつぶやいており、


    その後ペロシが「トランプから核のコード取り上げろ!」
    って言ってて、中国共産党側もそれを言ってるって情報が
    出てきたのですが


    どうも分かったのはこの"nuclear code"ってのは

    暗号なんですね。


    いわゆる物理的な核兵器のことではなくて

    金融市場ってのはまさに「金融兵器なんだ」ってよく書くのだけど


    その「金融兵器の核」なんです。

    以前にトランプが 表向き在任中に、金融に何か核のようなものを
    埋め込んだかもしれない、って考え方も書きましたが


    まさにその「金融の核」を暗喩してるのが Nuclear codeであるってのが
    上のリンウッド発言を聞いてると分かってしまうところですよね。


    それで私のメルマガではこの数年、トランプ分析を行ってきて
    そこで「トランプは米国債を破綻させたい。だから自滅的なことを
    あえてやってる」という分析をこれ扱っていたのですが


    これは正しかったどころではなくて
    そのプランで、おそらく米国債の「債務の再交渉」ですね、

    これも以前書きましたが、トランプが2016年に言っていたことなんだけど
    それをおそらく計画しているんでしょう。

    ここで中国は米国債大量保有してますけども、
    リンウッドはそこで米国債デフォルトについての認識を
    示してしまったってのが

    恐ろしい発言だったんですね。


    ただこれは中国共産党だってリンウッドラジオは聞いてますから
    けん制かもしれませんが


    もう今焦点は「国債のデフォルト問題」にどうも移行しており
    その上で 株式会社アメリカの破綻、新しいアメリカ共和国への
    19代トランプ大統領就任という

    大きなスキームに移ってくるのでしょう。

    それにあわせて今日、トランプ大統領復活となった、ってこと
    でしょう。


    それでまず上に書いたことがぶっ飛んで重要だったので
    扱いたかったわけですが

    あとは他のことについても色々言っていて
    大体の概要ですが


    やはりこのラジオのDJも多くのトランプ支持者も
    やはりアメリカでは落胆してたようで
    DJの人も相当リンウッドを煽って話を進めてました。



    「何が1月20日で起こったのだ?
    大量逮捕とかどこやねん?

    今までのはなんだったのリンウッドさん!
    希望は消えたのか?

    厳しい質問にリンウッドに答えてもらうよー」


    みたいな感じでリンウッドに色々質問を重ねていた。


    ただリンウッドは極めて冷静であり

    まず彼は1月20日以降も元気であり、

    私は神に信頼を持ってるということですね

    そういうことをおっしゃってまして、


    あとはまあ多くのトランプ支持者が今まさに回りの人に
    「追及されて責められてる」ことについても
    おっしゃっていて

    それについてはまあ 神を信じてるならば追及は不可避であるけど
    そこに「なんで」という疑問を持つのは間違っており、

    いずれ人々は「神」に導かれていくし、
    だから追及で苦しんでも良いってことで

    ただいずれ人々はまあ髪の認識に近づいてくみたいな
    そんな神学的なニュアンスも話されていた。




    それでまずトランプは歴史的に選挙で勝ったわけですが
    だからこれからも負けを認めるはずがないと。


    それで世間一般には表向き、
    バイデンが勝ったように見えてますが


    その勝った様な姿自体がこれ「deceptive(欺瞞のような)」
    ものであるってこともおっしゃっていて

    私たちは正当でない政府を持ってる状態であり、

    そしてその政府は共産主義の中国背後の民主党に支配された
    政権だ、と。

    あとそれこそ大量逮捕など、色々言われてるけど

    これについては


    私たちは神を待つ必要があるのだ、みたいに
    おっしゃっていて、

    あくまでそれらの時期について「彼のタイミング」があるから
    待つべきだ、ってことですよね。

    「神がタイミングを決める。」それに尽きるって
    認識も示してます。


    ちなみにリンウッド弁護士はこれについてはおっしゃってませんが
    おそらくトランプ陣営が実践的な量子コンピューターを使った
    作戦立案をしてますが


    この量子コンピュータは実は神を連想するものですが
    そこともリンウッドは脳内で意識をかけあわせて
    「神」という単語を使ってる可能性はありますね。



    それえいずれにしてもリンウッドが言ってるのは
    まあ「待ってれば分かる」って話でして、

    「焦るな」ってことだと思います。


    それでしばらくの間は 偽の政権があたかも登場してるように
    見えるでしょうが


    彼ら民主党陣営は何がこれから起こるか知ってますから
    だからそこで彼らは私たちを分断させたがるってことでもあって

    それだからこの前20日で民主党になったって報道されてる中
    何故かアンティファが暴れていたでしょうが、

    いずれにしても分断されずに
    私たちが

    安定して冷静に
    法や憲法にたって動けば

    最後に打ち勝つという認識を示しており、

    待つ価値があるともおっしゃってますよね。




    それでリンウッド弁護士のおっしゃってる内容は

    「現実の具体的な話」と「抽象的な神学方向からの説明」

    が混じってるのが特徴で


    宗教を持たない私たち日本人には時に難解な内容を
    含みますが、

    ただ神学的な話の場合は
    どっちとも取れる内容ではない、のが特徴で


    聞いてる人が抽象的ながらも同じような認識を持つように
    うまくリンウッドは毎回話すんだけど

    いずれにしてもリンウッドが大量逮捕とか緊急放送とか
    以前言及しましたが

    彼が言いたいのは

    「そのタイミングはいつかは明言は出来ないけども
    それは情勢によって適宜トランプたちによって判断される」


    ということであるとおそらく聞いてるほとんどの
    アメリカ人が彼の発言を聞いて認識するニュアンスで
    話されてますね。


    このニュアンスってのは日本語でも難しくて

    例えば


    わかり易いのが

    「私は人の嫌がることを進んで 行うのが好きです、問題」がありますが


    この「私は人の嫌がることを進んでするのが好きです」という単語は
    いじめっ子がそのフレーズを家b、
    それは 単なるサディスティックな人という認識になりますし

    逆にある人が ボランティア精神にあふれるという前提で
    その言葉が発せられたら
    「私は人の嫌がることを進んでするのが好きです」ってのは

    素晴らしい言葉として捉えられますが

    この辺のニュアンス問題があるのですが


    リンウッドの場合はその辺でニュアンスで認識が
    聞いてる人で分裂しないように、

    ちゃんと神学的な言葉を使って説明するところが
    めちゃくちゃ頭良いのですね。


    いずれにしても日本語で説明すると
    リンウッドは「待っていれば私が言って来た「真実」は
    理解される」ってことを言ってるわけです。




    それであと、その他にもかなり突っ込んでますが


    DJに寄せられたリスナーの質問として
    「今は誰が権限あるの?
    トランプなのかバイデンなのか?」

    という重要な質問がされたのですが


    ここでリンウッドは・・・

    「神です」(笑)

    とぼかします(笑)


    さすがにここは神学者でもあるリンウッド弁護士も
    ちょっと笑っていってますね。


    ただここでもうリンウッド弁護士も最近は
    神様の話でぼかすのを弱めておりまして

    ダイレクトに言い出すようになってるのだけど


    これも重要なんだけどまず今の政府はフェイク政府である
    っていう認識を示しておりまして、

    そしてなおかつトランプ大統領はこれ不法に追及されないだろう
    ということもおっしゃっており(たぶん弾劾裁判のことを暗喩してる)

    それは当たり前で法律は憲法に沿って動くからですね。


    そして何よりも

    「アメリカってのは正当性のない政府(影の政府)が
    権限を持つのを防ぐ法律の構造を持っている」
    って言う話をリンウッドはしてまして(これは1950年代の法律っぽいですね)


    ここでは聞くとどう見ても「バイデンに実は実権はない」
    ということを暗喩して話してるのが分かるのですね。


    それでまあじゃあ上のリスナーさんからの質問である

    「今は誰が権限あるの?
    トランプなのかバイデンなのか?」


    についてリンウッド弁護士がどのような認識か?ということなんだけど

    そう

    「軍隊が今この国の権限もってる」ということをおっしゃってます。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    これも最初に扱ったアメリカ共和国の話に次いで
    ぶっ飛ぶような話ですが、

    ただ私のメルマガをよく読んでくれてる****さんなら
    「やはりか」と思われると思います。


    ちなみに今回のリンウッドはもう隠さない傾向があって

    「そして軍隊がこのアメリカを担当したのは
    1月20日の昼12時からですね」

    ってことまでおっしゃってますね。


    最初の13分~くらいから聞いてみてください。




    【リンウッド出演ラジオ】
    「本当にバイデンは大統領なの?」
    ⇒ https://rumble.com/vd59zz-lin-wood-fireside-chat-9-is-joe-biden-really-the-president-of-the-u.s-2-oth.html




    それでここで かなり大事な認識をリンウッド弁護士が
    示しましたから

    すなわち 平たく言うと「マスコミが言ってるバイデンが大統領になんてのは
    実際は 虚像であり、実際は軍隊が実権を握っており、

    なおかつ1月20日からはトランプやバイデンではなく
    軍隊が実権握ってます」


    ということをリンウッドはぼかしながらも明確に
    言ってるのですが


    そこでDJが「どうやってそれを証明できますか」

    みたいに突っ込むんだけど


    そこでさらにリンウッド弁護士が言ってるのが
    まず法律について知ることと、

    あとは


    「じゃあなんでバイデンは就任式で17分も早く就任したのですか?」

    ってことでして

    「普通はお昼の12時なのになんで17分早かったんでしょうね?」

    ってこともぼかして言ってますが


    この流れで聞いてる人は「ああそうか、12時からは
    軍時政権になってしまうからだな」って分かるんですけど



    あとはライブ中継であるはずなのにレディーガガの歌ってる時間の
    ずれが放送局で見られたことも以前指摘されてましたが
    (他のチャンネルではレディガガが歌い終わっていたりした)

    それについても触れてまして、


    さらにですが何よりも私が大事なこと言ってるなと思ったのは

    「ワシントンの誰が一体あの就任式を実際にリアルで
    見たというの?」

    ということまでおっしゃってますね。



    だからまあリンウッド弁護士は核心に迫って言ってますが

    今回の就任式はですね、****さんも見てるでしょうが
    あれは大きくはハリウッドムービーのフェイク就任式なんですよ、

    ってことでして

    これも「やっぱりな」ですよね。

    あまりに綺麗過ぎるし、何よりも州兵 連邦兵の2万5000人の大群が
    映っていない謎が大きすぎましたが

    リンウッドの言ってることがおそらく 真実でしょう。


    まあアメリカはハリウッドの国でハリウッドはリベラルですから
    今回の「フェイク就任式」の出来はなかなかだったんですが
    これに騙されたユーチューバーたちも多かったですけど

    一方偽者だと見破った人たちも少なからずおりましたね。



    ちなみにですが、私の解説ですが

    英語ですと点と点をつなげる=connect the dots!

    とか言うんだけど


    この上のリンウッドのある種の暴露でつながるはずなんだけど

    それが今日の 磔にされて3日前に復活したトランプ大統領の

    ツイートの意味が分かるんです。


    ジョンバロンこと、

    トランプ大統領は今日復活してこのようにツイートしたけど


    「重要ニュース!


    私(トランプ)の弁護士は 私は重要な経営者なので
    まだ「大統領令に署名することが許可されてる」

    ということを私に教えてくれました。


    新政権が与えてるダメージを帳消しにするために
    この幅広い権限を使っていくことでしょう!!


    乞うご期待!!!!!」



    って言ったけど、この辺私のメルマガで大統領令周りの
    話を見てくれてる****さんは分かると思うんだけど


    軍事支配になりますと、基本的に大統領は行政長官だけど
    軍が実権握ることになりますが


    そこで大統領令はおそらく行政長官のトランプ大統領が
    管轄するはずなんですね、たぶん。


    そこで仮に 法律的に正当ではないバイデンが
    大統領のつもりで大統領令発効してもですね、

    これはやはり正当性がないからうまくいかないわけですが

    おそらくそれが今後数週間で表で
    見えてくる可能性がありますね。


    マスコミはそれを隠すでしょうが、私たちは大統領令周りは
    ちょっと複雑だけど見ていく必要があるってことです。




    さて、それでその後も色々リンウッドは言っておりまして

    まずその前にDJさんが

    DJさんの過去の色々大変な近い人間の訃報の話などもされて

    それでまさにそんな気持ちでアメリカ人はトランプが下野した??
    ような表向きのニュースを捉えてるだろうってことも
    おっしゃってますが


    そこで「FEMAフィーマ」についても
    今ピーターゲイナーさんがトップですがその辺りの政治であったり
    あとはペロシのPC押収しただとか

    あとはジャイアントボイス、いわゆる緊急放送のことや

    まあ色々情報があるけど今それは起こっていないけども


    それについてどのようにアメリカ人の愛国者は心で
    処理すればいいのか?



    みたいなすごい重要な質問をDJさんがリンウッドに対してされてるんだけど

    そこでリンウッド弁護士が

    みんながショックなのは知ってるって認識も示しまして
    その上でまだ終わっていないこと


    またいわゆる「なぜ起こらないの」と言っても仕方のないことで
    あくまで そのタイミングは全てを大きく知ってる神が決めることであるから

    まずは冷静に待ってることが大事だってことを

    やはりおっしゃるわけですね。

    さらにあとは 結構面白いことをリンウッドはおっしゃっていて


    アメリカ人は覚醒できていないのだけど

    一方他国の人たちは 今回の不正選挙についてよく知ってるし

    それはメディア検閲が弱いからなんだけど


    日本もそうですよね??


    日本人も不正選挙について下手したらアメリカ人より知ってるけど
    その皮肉についてもリンウッドは語ってまして

    そこでアメリカの言論表現の自由の憲法修正1条と
    あとは抵抗権の2条の危機もおっしゃってます。

    それでこの フェイク政権は今後そこで新政権を認めない人たちを
    牢屋にぶち込みたいだろうし

    そういった危機があるのだけど


    だからそこで「神を信じましょう」っていう話を
    リンウッドは言ってるわけですね。


    そこで彼ら悪い人たちに「あなたは法律を破ってる暴動起こす
    ならずものだと言われないように」


    そこで法秩序を維持してそして憲法に忠実でありましょう

    ということをおっしゃってるわけですね。



    そこで 左派たちのような国家反逆罪に相当するような
    行為に引き込まれないこと、


    これに釘を刺してました。


    要するにリンウッドが言ってることを聞くと

    「まだまだこれから軍隊が動いて作戦を遂行していくだろうから
    静かに見ていましょう、いずれ分かる」

    という感じでしょう。


    あとはその他には
    私たちは政府ではないけども

    大事なのは
    私たちが真実を見ることであり、


    あとリンウッドは嘘の希望を与えようとしてないが
    そこで希望を維持することも大事だということを
    おっしゃっておりましたね。


    あと
    何もアメリカ国内ではリンウッドが言っていたような
    停電も起こらなかったから
    (といっても私ゆうのいる欧州では起こりましたが)

    人々は色々それについて不満を言うのだけど


    まあリンウッドが一貫してたのが

    「いつか分かります。

    私は終わったと思ってない

    忍耐強くなれ



    みたいなメッセージでしたね。

    大きくは「全ては計画されてる」という認識も示していた。


    あとは最近
    多くの各国リーダーがなぜか辞めていて

    それこそオランダからクウェートから
    ドイツやエストニアまで各国のリーダーが辞めてますが

    それんついてもおっしゃってますが、


    神は世界作ったが
    世界は繋がってるっていう話もされていて


    そして神は神なりのカレンダー持っていて
    タイムスケジュールは神が決めるっていう認識をリンウッドは
    示してますよね。


    あと大きく悪魔はこれジョージソロスのように
    グレートリセットを狙ってますが

    一方全くその反対の方向を神は見ているということも言ってる。

    すなわちグレートリセットってのはこれ民衆の資産を
    世界の支配者が全部奪うことに
    つながりますが、


    その逆ですよね。


    そこで神は力を持ってる一方、
    悪魔は力を持っていないから分かってないから

    悪魔は騒乱を早めようとしてるという認識も示してましたが
    まさにアンティファのことを暗喩してるでしょう。


    それで 「神」ってのはトランプ陣営を指してるでしょうが
    一方民主党のアンティファたちBLMたちの悪魔がこれ

    まさに神にたてついてるわけですが

    いずれこの悪魔たちは「神のカレンダーから追い出される」
    わけでして


    そして神は 悪魔が求める騒乱の代わりに
    セカンドハーベスト、2度目の収穫をもたらすって神学的な
    話もされてる。



    そこでいずれ人々は神の実在を信じるって話もしていて

    世界は大変な日を一時経験するかもだけど

    そのあとなんとかなってみんな神がわかると。

    あと神様ってのは他の人にも対処してるわけで
    神は的確な日時をすぐにあなただけには
    与えないから、

    だから私たちは神の答えを待たないといけない

    と言う神学的な認識を示しますが

    とりあえず「待ってて」ってことだと思います。



    それであとは軍隊についてもおっしゃっており、
    軍隊はある種無所属でもあり、

    そして
    軍隊はバイデンでもトランプではなく
    「民衆」とさらには憲法守るっていう話もされており


    だから
    私たちは彼らを信じるべきということを
    リンウッドは言っていて、


    そして軍隊は民衆を守るのだ、と。

    だから人々は守られるのだけどその中で
    分断されてはいけないということをおっしゃっており、


    あとはパウエルやフリンについて
    彼らは真実を追求してる人たちでまさに
    両者とも今戦ってるのだけど

    民衆はパウエル弁護士もフリン将軍への
    信頼は持ち続けて欲しいともおっしゃってまして

    色々 具体的には言えないのでしょうがやはり
    背後で何か動いてるのを匂わせて表現してますよね。



    それであとは
    世界がこの不正選挙を理解してるって話もされてましたが
    悪魔に攻撃させないということもおっしゃってまして

    あくまでLaw enforcement 法秩序が大事であり
    個人のアクションをコントロールできますが
    憲法やそれに沿った法律に従うのが大事で。

    「いずれ神が決める。」ってことでして


    そして

    この憲法は神にインスパイアされたものであり、

    民衆は
    トランプでもリンウッドでもなくバイデンでもなく
    神を信じよう、という考え方をおっしゃってます。


    そして

    「しかるべき時に神が悪をクラッシュさせる。」


    ともおっしゃってましてこれは確信を持った言葉で
    おっしゃってますね。


    あとはまあリンウッドが言っていたこととして

    私たちが待てば神は答えてくれるってことで待つことの強調、

    あとは混乱したら脳のスイッチを切って心に聞くことが
    大事だっていう


    以前もおっしゃっていたことを繰り返してましたね。


    ということで・・・上に書いた内容が

    まさにリンウッド弁護士がラジオでおっしゃってる内容で
    あったのだけど、


    「すごい内容」ですよね。


    それで一番重要な点はまとめますと

    株式会社アメリカの破産をさせようとトランプ陣営は
    軍隊はやはりリバータリアン思想で考えてるだろうってのが
    分かりまして、


    だから以前メルマガで書いた分析はビンゴだったということ
    にもなりそうですが


    そこでさらに1月20日のお昼の12時から
    もう軍事政権下に実際は移ってるって可能性が極めて高い

    ということ、


    そこで本来のトランプが行政長官とする政府と
    影政府のバイデン政府がどうも 両方存在してる状態であるだろう

    ということまで見えてきます。



    それであと新しい借金がない

    一度は乗っ取られてそこで終了した
    「新アメリカ共和国」に
    トランプ大統領を第19代目大統領にしようという


    大きな構想があるのだろうことも
    リンウッドラジオで分かってくる点ですね。


    それで・・・上の話ですがおそらく世間では

    ぶっ飛びすぎて理解不能な内容だと思いますが

    ****さんなら理解していただけるだろうと思って


    今回は私の妄想でもなんでもなく

    「リンウッド弁護士がラジオで発言した認識、内容」

    を扱いました!!


    要するにガチなんですね。


    それで今日 磔(はりつけ)にされたトランプ大統領は

    3日経過して「復活」したわけでして


    今回の戦いは極めて神学的な要素を含んだ戦いである
    ってのも分かってくることです。


    それであとは 核のコードっていう言葉をトランプ陣営と
    それに反対してペロシも動いてましたが

    どうもこれは 物理的な核ではなく
    金融市場の米国債をデフォルトするという意味の暗喩的な
    表現であるってのも見えてきてることなので、


    結局金融は兵器ですがこの金融部分での
    大きな戦いがメインの戦いになってきてるってことでも
    ありますね!

    だから今後、金と銀などの実物資産は大事だってのは
    私たちマネーかかってる投資家は理解できますね。


    いずれにしても1月20日の正式にはリンウッドの話からすると
    軍事政権に移行した昼12時から

    トランプ劇場の「エピソード2」
    が開始したと言えるでしょうから
    引き続き注目したいところです。


    それでは!!



    ゆう








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      【音楽】


    リンウッド弁護士がおススメしていた音楽ですが
    「歌唱が素晴らしい」です♪

    トランプ演説でも使われてる音楽ですが
    「自由を愛するアメリカ人たちのコーラス」
    で素晴らしいアレンジとなってます!

    「音楽は我々にパワーを与える。」

    ⇒ https://youtu.be/0Japc8M8RQw
    (情勢が落ち着かない今だからこそ聞くとよいでしょう♪)


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