ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2021/01/31  【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から 「バイデン政権はフェイクであり現在はやはり アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】
  • 2021/01/30  【「2021年1月のサードの運用利益とは?残りあと3日】(副題:「嫌がらせに屈しないリンウッド」のメッセージから学ぶ!)
  • 2021/01/30  【「アメリカの個人投資家とイーロンマスク」がヘッジファンドを 「刈り取った」ゲームストップ株の騒動から考える!】
  • 2021/01/29  【4年10ヶ月の間、コロナ禍でも生き残ってきた「ザ・サード」(残り4日)】 (副題:検閲(けんえつ)時代における「人々の現実」とは?)
  • 2021/01/28  【「トランプ・バイデン・軍隊」の3者で「今誰が実権」を握ってるのか? をリンウッド弁護士の英語表現を分析して考える!】 (副題:ついに最高裁が「トランプ大統領を好む判決」を出してきた。)
  • 2021/01/28  【ザ・サードシステム】 「新たな出会い」と弊社の使命について(副題:テキサス州訴訟でトランプ支持の保守派が「あっさり」勝利した)
  • 2021/01/27  【世界各国の内閣や首相が「同時に総辞職・辞任」していること、、 さらに「検閲のない自由なSNS」をトランプ陣営とイーロンマスクが 作っていく流れについて考える!】
  • 2021/01/26  【2月3日に募集終了】4年10ヶ月もの間、生き残ってる「EA+裁量」のザ・サードシステム(副題:「前大統領のオフィス」をトランプが開設した!)
  • 2021/01/25  【シドニーパウエル弁護士も「アメリカ共和国復活」についての 団体設立を発表したことを考える!】
  • 2021/01/24  【トランプ大統領が復活!】リンウッド弁護士も「新生アメリカ共和国」と 「株式会社アメリカの破産」に最新ラジオで言及!!
  • 2021/01/23  【「覚醒」と「自立」をトランプ陣営は 民衆に求めているだろうという話!!!】
  • 2021/01/22  【新生アメリカ】トランプ大統領が「復活」して戻ってくることについて 考える! (エピソード2シナリオ)
  • 2021/01/21  【アメリカの近代デモクラシーで「怪物」が台頭したこと および 今後の「希望」などについて考える!!】
  • 2021/01/20  【トランプ大統領の初期メンバーであるスティーブバノンが恩赦され、 さらに新しいサイバーセキュリティの大統領令が出されたことについて 考える!】
  • 2021/01/19  【リンウッド弁護士の最新ラジオの発言内容を知り、 またトランプ大統領が裁判官などを守る大統領令を発効した意味 について考える!!】
  • 2021/01/18  【アメリカ含む世界中でCNNやCBSの放送が不安定になってることや、 トランプ大統領が100人前後の恩赦することなどを考える!】 (副題:鼻マスクの受験生が試験無効になった?話の問題点など!)
  • 2021/01/17  【副島先生の最新言論から「兵士の睨み合い」が続くワシントンDCの 状況や緊急放送のシステムなどについて考える!】
  • 2021/01/16  【すでにワシントンでは25000人の兵士がトランプ大統領によって 配置されたことについて考える!】
  • 2021/01/15  【リンウッド弁護士が最新ラジオで「反乱法は既にトランプ大統領によって 発動されてるだろうという認識」を示したことについて考える!】
  • 2021/01/14  【「続々とワシントンDCに配置される兵士たちと、 トランプ大統領による「州兵投入の根拠・プロセス」について考える!】 (リンウッド弁護士が言ったように世界各地で停電騒ぎが続いてる)
  • 2021/01/13  【検閲後も元気なトランプ大統領、そしてアラモの演説の目的、 および「先日の大統領令の当事者は誰か?」などを考える!】
  • 2021/01/12  【前号に引き続き「トランプ大統領がワシントンDCで非常事態宣言を承認」したことについて考える!】
  • 2021/01/12  【すごい】ついに「公式に」大統領令13848による資産凍結が発表されました! (トランプ大統領の反撃開始)
  • 2021/01/11  【「予測しないで」FXで月利5~20%稼いでる人は何を見てる!?】(A-book B-bookの闇の話と、トランプの最新声明などなど)
  • 2021/01/10  【副島先生とリンウッド弁護士の「トランプ勝利確定」についての 最新言論を見る!!】 (「緊急放送システム」についてトランプ陣営のリンウッドが先ほど言及!)
  • 2021/01/10  【息抜き♪】寝ても覚めてもトランプトランプ!の石川さんの動画を見て、 息抜きしながら考える!
  • 2021/01/09  【吹き荒れるビッグテックによる検閲の嵐】 (と、それに対抗するトランプ大統領について考える!)
  • 2021/01/08  【トランプ大統領の最新動画「旅は始まったばかりだ」を見て考える!】 (副題:ラトクリフ長官レポートが出てきたことと、ペンス副大統領は トランプ罷免のペロシを拒否!)
  • 2021/01/07  【「トランプ劇場」の火蓋が切られた】(連法議会議事堂乱入⇒「ワシントンでついに夜間外出禁止(curfew)継続が決定したことを考える!)
  • 2021/01/06  【世界中で「バイデンジャンプ!アゲイン!(再び!)」が 「超話題」になってる】 (副題:トランプ陣営がバイデンジャンプを「リアルタイムに上院選で再現!」・ペンスカード2やナバロレポート2も登場)
  • 2021/01/06  【隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略とは!?】
  • 2021/01/05  【動画】2021年最新の「トランプ大統領のジョージア州上院選の ラリー・集会」を見て考える!(副題:トランプ大統領はペンス副大統領に「肯定的な見方」を示した)
  • 2021/01/04  【隠れトランプ支持者たちが数千万人単位で1月から立ち上がっていく!】 (副題:リンウッド弁護士が最高裁長官ロバーツ氏も実は脅迫されてるのだ、 とツイートした)】
  • 2021/01/04  【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる 予想しない投資手法とは!?(副題:軍産複合体はアメリカ人たちの民意が本当は怖い!?)
  • 2021/01/03  【ついにテッドクルーズ含む11人の上院議員が1月6日の異議申し立てに立ち上がる! そしてペンス副大統領が「意を決した」か?】
  • 2021/01/02  【リンウッド弁護士が「ペンスを逮捕して副大統領はフリン将軍にしてポンペオを上院議長にすればよい」 というツイートしたことについて考える!】(副題:戒厳令を経験した退役軍人インタビューから学ぶ)
  • 2021/01/01  【翻訳の動画】アメリカ史上最年少25歳の国会議員である マディソン・コーソーン氏の素晴らし「すぎる」演説!を元旦に見る!
  • 【シドニーパウエル弁護士も「アメリカ共和国復活」についての 団体設立を発表したことを考える!】
    配信日時:2021/01/25 22:00
    【シドニーパウエル弁護士も「アメリカ共和国復活」についての
    団体設立を発表したことを考える!】
    ⇒編集後記で!


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    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ■隠れた天才が作り上げた月利10%のFX戦略が期間限定公開です
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


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    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!



    さてさて、前号にて以下のおそらく世間の常識的には
    「とんでもない」内容を扱いました。

    といっても・・・その情報は
    いわゆるその辺のユーチューバーやブログではなく

    思いっきり「トランプ陣営の中核の弁護士」である
    リンウッド弁護士がラジオで肉声で言ってることなんだけども

    すごいことを言ってしまったわけですね。

    「アメリカは本来株式会社であり、それは破綻状態であり

    新アメリカ共和国19代大統領としてトランプを添える構想」


    「(まさかの)NESARA GESARA法についてはあると信じるし
    それが必要であり、それがトランプ大統領に制定されることを
    信じる」

    「株式会社アメリカを破綻させて、(すなわち米国債破綻)

    その上で 新しい借金のない金本位制に戻っていくこと」

    であったり


    「さらに1月20日の昼の12時からアメリカは
    トランプでもバイデンでもなく
    軍隊がコントロールしている認識」

    などなど、


    すごいことをラジオで言ってしまっておりまして
    実はこれ、日本ではおそらく英語ラジオのリスニング問題があって
    知られていないですが

    アメリカではもう話題になってしまってますね。


    【トランプ大統領が復活!】リンウッド弁護士も
    「新生アメリカ共和国」と
    「株式会社アメリカの破産」に最新ラジオで言及!!
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2805#2805


    それで昨日トランプ大統領が沈黙破って
    復活となりましたが

    ここで


    「重要ニュース!


    私(トランプ)の弁護士は 私は重要な経営者なので
    まだ「大統領令に署名することが許可されてる」

    ということを私に教えてくれました。


    新政権が与えてるダメージを帳消しにするために
    この幅広い権限を使っていくことでしょう!!


    乞うご期待!!!!!」


    とも言ってましてやはりリンウッドの認識に沿って
    大統領令を無効にできることを
    検閲後のトランプが使ってるであろうジョンバロンアカウントで
    示唆した。


    【トランプ大統領、復活へ!】「戻ってきたぞ」とトランプが
    髭つけてるジョンバロンのキャラ設定の写真で言ってます
    ⇒ https://mobile.twitter.com/barronjohn1946/status/1353064373846118401


    まあそれで最近は色々情報が錯綜してるのは
    事実であるのですけども、


    今回のはいわゆる新興の保守系サイトなどではなく
    思いっきりリンウッド弁護士なんかが
    「ラジオで肉声」で言ってるから私は驚いて昨日

    書いたわけですね~


    ちなみにリンウッド弁護士ってのは
    アメリカでも法曹界の若者に尊敬されてる
    スーパー弁護士ですが

    すなわち まあ超富裕層でもありますよね。
    彼がCNNだとかの大手メディアに以前訴訟を起こして
    その上で賠償金は数百億円単位で確定させてるすごさが
    ありますけど

    となると弁護士報酬は成功報酬ですから、
    まあ資産はおそらく数十億円はある資産家であり

    はっきり言えば余裕があるため
    お金では動かない人ですよね。

    その彼が検閲された後、最近はラジオで重要な発言を
    行うようになっておりますが、


    私が驚いたのは 1月20日の正午から
    既にアメリカは軍事政権化にあるってことを
    言ってしまったことでしょうか。


    それでそうなればですが、次は実は
    「司法が機能する可能性」
    もあったりしまして、

    色々考えられるのだけどその辺だったり、

    あとはシドニーパウエル弁護士もですね、同じく
    「アメリカ共和国」について同時に言及しだしました。


    正直「エピソード1」のほうでは色々
    トランプ陣営のカードがありすぎて どのシナリオなのか?

    見えづらい感じがありましたが


    いよいよ

    トランプ劇場「エピソード2」では
    本来の目的が見えてきております。


    それで何よりもこの動きをアメリカの8000万人以上が
    サポートしていくことになるのでしょうから


    注目ですよね。


    編集後記で!








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    【FX新案件!】相場に「網を張って」
    月利10~20%を継続してる 予想しない投資手法とは!?


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    さてさて、それで今日は件名にも書きましたが

    2021年の新しいFXの案件が登場してきてますね!!


    ずばりこちらの案件、後ろにいる社長さんが長らく親しい方なので

    よく存じてるのですが


    まあ多くのちゃんと検証して実践されてる生徒さんが

    ガッツリ結果出してる、という案件ですね~


    それでズバリ今回の案件ですが

    「証券会社の政治経済」に注目した案件でして


    簡単に言うと

    「FXのみんなが使ってる某国の証券会社ってさ
    結局顧客が損すると得する仕組みなんでしょう?」


    っていうところから戦略をスタートさせてる案件ですので

    面白いと思います。



    今日はこちらの


    「相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法」の

    事務局の大塚さんより****さんにメッセージです!



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    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/

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    ****様、今回ご覧いただきまして
    ありがとうございます。

    事務局の大塚でございます。


    突然ですが ****様は

    「FXの証券会社の闇」についてご存知ですか?


    FXの証券会社選びに失敗すると、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    いくらトレード技術を磨いても勝てない。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    この話を聞いてピンと来ませんか?


    もし「ピン」と来る方は、経験があり

    FXの闇についてよくご存知かと思います。



    今回 私たちで紹介する深見さんですが、

    「A-BOOK」「B-BOOK」のことをよく理解している
    本物のFXトレーダーさんです。


    「A-BOOK」「B-BOOK」とは何か?

    これは、国内のFX証券会社が、
    なぜ、あんなにスプレッドが低いのか?

    このスプレッドの低さに答えがあります。


    インターバンクからレートを引いているなら、
    絶対に、こんなに低スプレッドは実現できないはず...。


    ということは、証券会社の中の操作された
    チャートシステムの中でトレードをしてる?


    だとしたら、どんなにトレード技術を磨いても
    勝てないということには、頷けますよね?


    深見さんは、FXで数千万円の利益を出しながらも、

    証券会社からの理不尽な「出金拒否」などを経験し、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    FXで本当に勝てる方法を極めた方です。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    もちろん、FXの証券会社(ブローカー)選びはもちろん、
    トレード手法も他の人とは一線を画しています。


    通常のトレーダーが、上がるか下がるか予想、
    つまり、「BUY」「SELL」か予想する中、
    深見さんは、上がっても下がっても利益が出る。


    そんな、ポートフォリオを組んだ
    トレード手法で、取引をされています。


    「上がっても下がっても利益が出る手法」

    と聞くと、詳しい方なら、アービトラージ?

    って思うかもしれません。


    いえいえ、アービトラージは、不正解です。


    また、両建てを絡めたトレード法?

    って思われた方もいるかもしれませんが、

    両建ても、不正解です。



    深見さんのトレード手法は、巷では実践している人が
    おそらく ほとんどいないかもしれません。


    簡単に今お伝えできることだけ言うと、


    20通貨ペアを為替の相関関係で、
    ロット調整をしながら、損益を各通貨ペアごとで
    判断するのではなく、トータル損益をとして考える。


    このような特殊なFX手法でトレードをしている方です。


    トレードにかける時間は、

    1日たった5分程度で、
    エントリーのタイミング以外は、
    チャートも見ない。


    張り付きもせずに、月利5~15%はもちろん、
    調子がいい月だと月利50~100%も出せる。


    そんな嘘のような本当の話がここに存在します。


    深見さんの、

    「上がるか下がるか予想せずに「FXで勝つ手法」を

    ウェビナーで公開する予定です。


    以下のページから、メールアドレスを登録して、
    深見さんのウェビナーを受講して見て下さい。

    http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    これまで、****様が聞いたことない、
    FXトレード手法が公開されています。



    そして
    「FX会社の闇」に迫った話も紹介されているので、
    刺激が強いウェビナーになっていますが

    だからこそ****さんにとっても
    役立つものとなるはずです。


    ご覧頂くだけでも非常に価値あるでしょう。


    今回かなり特殊な方法でもありますから
    あまり多くの方にお知らせできないため
    期間限定で


    一部の媒体にて
    2021年に公開させていただいております。


    どうぞこのお正月の時間を活用いただき
    ご視聴くださいませ。


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    【FX新案件!】相場に「網を張って」月利10~20%を継続してる
    予想しない投資手法とは!?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/

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    以上です!!


    それで今回の案件ですがズバリ


    「トレードがしたいのではなく

    資金を増やしたいのだ」


    という少し冷めた?

    ある種 資産増加の明確な目的がある人にとっては大変面白い

    案件ではないかな~と思います。



    ちなみに今回この案件面白そうだな~って思ったのは

    勿論講師の方がプロフィール見ていただいて面白いなってのも

    あるんですが

    (製薬会社の闇とか色々知ってる人ですね)



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ただそれ以上に、実はこの案件を担当されてる統括の社長さんが

    いらっしゃるのですが


    まあ私と長い付き合いで ぶっちゃけな話

    相当なお金持ちな方がやってる案件ですね。


    実はまだこの案件の社長さん、

    30代で若いのに

    個人で資産数億とかまあそれくらいある方ですが


    その方が統括してる案件ですね。


    それで今回その若くして最早リタイア状態であるはずだけど

    そこでビジネス大好きでお客さん稼がせながら経営も続けてる

    社長さんが白羽の矢を立ててる

    トレーダー兼講師さんが実は今回の深見さんなんですが



    まず不思議に思いませんか?


    世の中にはこれ稼げないでそれこそコロナの政府給付金に

    頼ってなんとか食いつなごうと言う人が現状多い中、


    そこで投資やビジネスで稼ぎまくってる人が実際いる・・・

    わけですね。


    その差は一体なんでしょう?


    これは実は色々要素はあるんですが

    「世の中の現実の厳しい政治経済を見ることができてるかどうか?」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    なんですね。


    たぶん多くのサラリーマンから副業で稼ごう、なんて
    思ってる人は大多数が

    「政治経済と、投資やビジネスで稼ぐって関係ないだろ!」

    なんて思っちゃうんですけど


    まあこの時点で稼げないわけですね。


    なぜか?


    と言いますと、基本的に全てにおいて政治は発生するから、

    です。


    それで実はこれは「金融行政」でも同じでして

    上にちょろっと 私のメルマガでも以前扱ってる

    A-Book と B-Bookの話が書かれてますが


    まず金融行政について最初知らないと

    大きく負ける可能性が急激にアップする、のですね。


    ちなみに某国の金融行政は世界最悪と実は

    詳しい人には知られておりまして、


    某国のFXの証券会社のほとんどは

    そう「顧客が損をしたら証券会社が儲かる仕組み」

    となってるわけです。


    そしてその某国の証券会社を使ってる人たちは

    某国の証券会社を相当信頼してまして


    言ってしまうと深い洗脳状態にあるんですけど

    「まさかそんなことが行われてるとは夢にも思っていない」

    のですが


    実のところ 某国の証券会社では証拠金100万円とか

    そんなレベルの個人投資家は内部の幹部たちの間では

    クズというひどい言い方をしてる人たちもいたりして


    けど一方、外面は コンプライアンス、コンプライアンス~

    と、言ってたりするんですね。


    それで実は某国の証券会社ってのは

    昔は先物とかで電話営業とかがあったものなんだけど


    そこで多くの先物の穀物とかを無知な個人投資家に買わせて

    そこで大損させて生き残ってきた

    海千山千の人たちが出世して、今リーダーとなって


    FX証券会社を立ち上げてるわけですね。


    そこで多くの個人投資家が文字通り刈り取られまくってる

    わけですが



    そうその某国は・・・官僚独裁国家の日本なわけですね。



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


















    =======編集後記========

    さてさて、昨日ですが

    おそらく、めちゃくちゃ重要な号を
    流しました。


    私もこれリンウッド弁護士のラジオを聴いて
    あまりにも驚いたのですが、

    本当に「言っちゃってる」んです。

    情報ソースとしては、

    リンウッドは
    トランプ陣営の(軍隊関係の)
    中核のスポークスマンであるので

    その彼が肉声で言ってるのがすごい重要なんですね。


    【トランプ大統領が復活!】リンウッド弁護士も
    「新生アメリカ共和国」と
    「株式会社アメリカの破産」に最新ラジオで言及!!
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2805#2805


    ちなみにですが、基本的にトランプ応援してる人は
    今の左派の検閲の嵐の中で

    「頭おかしい人」扱いされてると思うんですけども


    そして私はそういう世間の空気、風潮も存じてるのですが
    ただそれでも・・・


    今回リンウッド弁護士のラジオ発言は
    すごいこと言ってるぞ

    ってことで注目して聞いておりました。


    ちなみに「大量逮捕なんてなかったじゃないかリンウッドさん!」

    とかそういう突っ込みに関しても
    真摯にラジオで答えられてまして
    昨日扱いましたが、


    ただ私・・・それについてリンウッドは言ってなかったものの

    「今まで見られない逮捕、懲役」ってのは
    出てるわけですね。


    これ。

    バチカンの最高位の役人が
    これ逮捕されて懲役になるとか たぶん私たちの世代だと
    ちょっと考えられないことだけど

    それが数日前に起きてしまってる。



    ■バチカン銀行の前トップ、横領とマネーロンダリングで懲役。
    81歳、バチカン最高位の役人

    さらに同行顧問のイタリア人の法律家2人も懲役。
    97歳と55歳

    ⇒ https://mobile.twitter.com/naoyafujiwara/status/1352559094352109568


    だからやはり何か起こってるとしか思えない
    わけですが


    ここでリンウッドの爆弾発言がラジオであって

    「アメリカを今コントロールしてるのは
    トランプなのかバイデンかという話ではなく

    今は軍事政権下なんです、

    そしてその日付は1月20日の正午から
    そうなりました」


    とまで言ってしまってるわけで

    これ今アメリカでも話題となってますよね。


    たぶん日本でも徐々に人々は

    「あれ?何かおかしいぞ?」と気づきだすかもしれませんね。


    ちなみに大きくまとめると

    まず今

    主流メディアの主張、および世間:
    バイデンが大統領に就任したからこれからバイデン政権である


    という認識でありますが

    一方


    トランプ陣営の中核であるリンウッド弁護士:
    今は1月20日以降からアメリカは軍事政権に移行しました。
    だからバイデンは17分も早く就任式をしたのです


    ということになりまして


    さあどちらが本当だろうか?ですが

    私は以前の 大統領令13848であったり13818ですね
    この辺をメルマガで扱ってる関係上、

    やはりリンウッド弁護士の言ってることが
    アメリカの行政令の政治支配関係の視点で

    本当である可能性が
    高いのだろうな、という判断をしてますね。


    ちなみにですがこの辺が分かると
    トランプ大統領が演じるジョンバロンの発言の「意図」
    も分かるんだけど


    昨日急にジョンバロンことトランプが言い出したのが


    「重要ニュース!


    私(トランプ)の弁護士は 私は重要な経営者なので
    まだ「大統領令に署名することが許可されてる」

    ということを私に教えてくれました。


    新政権が与えてるダメージを帳消しにするために
    この幅広い権限を使っていくことでしょう!!


    乞うご期待!!!!!」


    ですが、


    これは昨日説明したように大統領令署名権限は
    バイデンではなく 軍事政権においてバイデンではなく
    私トランプにあるっていう主張なわけですね。


    ちなみにトランプ大統領が最近はゴルフしてるってのも
    報じられてますが

    ジョンバロンのアカウントでは
    ちゃんとトランプ側近の方が撮影した写真まで
    乗っかってます。


    (写真あり)トランプ大統領がゴルフしてるけど
    ジョンバロンの付け髭してます
    https://mobile.twitter.com/barronjohn1946/status/1353458305578921984




    それであと、これはふざけてるようで
    後々何かにつながる可能性があるのですが

    こちらのジョンバロンツイートでは

    「ダイエットコーク」について
    語ってますね。


    (トランプ大統領が運営してると思われるバロンのツイート)
    https://mobile.twitter.com/barronjohn1946/status/1353122911586902016

    ※ちなみにジョンバロンアカウントが最近表示されなかったり
    するので
    直URLこちらです。最初にhを追加してください
    ttps://mobile.twitter.com/barronjohn1946/status/1353122911586902016



    こちらで
    トランプが言ってるのが

    「私は、大統領執務室に
    ダイエットコークのボタンを

    すぐに再度取り付けるよう
    当局に指示する大統領命令に署名しました。」


    ってことですよね。


    ちなみにこのダイエットコークのボタンに関しては

    ニュースで以前報じられてました。

    ■トランプ氏の「ダイエットコーラボタン」、
    政権交代とともに大統領執務室から無くなる
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e659e0d6ec56f51b3398be39fbd5dea2ef814f9


    トランプ大統領の執務室では
    「赤いボタン」がいつも置いてあって

    それを押すと執事が毎回ダイエットコークを持ってきてくれる
    というルームサービスみたいなボタンなんだけど


    トランプ大統領は1日に12杯のコーラを飲んでいたと
    言われますね。


    ちなみにアジアでは知られてない知識として
    ノルウェーだと風邪とか今はコロナだけど

    みんな調子悪い時は家で寝て、コーラを温めて飲んで
    それで治すのは知られてる。
    ノルウェーの医者はそのように患者に指示したりする。


    ちなみに私は去年40度の熱を出しましたが
    温かいコーラ飲んで、、体温めて自然免疫強化して

    それで1~2日でほとんど治ったのですが
    (私はだから病院にいかないですね)

    まあ実はコーラってのは結構知ってる人は知ってる飲み物
    でありますが


    富裕層のトランプも
    コーラを毎回飲むのが大事だからってことで

    「赤いボタン」を取り付けてコーラを運んでもらっていた。


    それでこれを 大統領の物まねしてるバイデン書記長が
    撤去するってことで報じられたのだけど

    それに対して

    トランプことジョンバロンが言ったのが上の
    「私は、大統領執務室に
    ダイエットコークのボタンを

    すぐに再インストールするよう
    当局に指示する大統領命令に署名しました。」



    って言う言葉です。



    それでここで上の言葉を語ったジョンバロンこと
    トランプの「伝えたいこと」は何でしょう?


    ってことでこれは国語の授業とかでも
    日本でこういう問題はありますが

    「筆者のトランプは何をこの文章で伝えたいのか?」ですが


    「大統領執務室のボタンを保持するか撤去するか
    全てそれらの権限は私にあります」


    ってことですよね。

    流れから見て。


    それでこれは「点と点をつなげる」と分かるんだけど

    そうリンウッド弁護士が言ってますよね。

    ちなみにアメリカではトランプ支持が8000万人以上
    おりますが

    そのかたらのなかで最も注目されてる
    リンウッドの発言内容は

    やはり

    「さらに1月20日の昼の12時からアメリカは
    トランプでもバイデンでもなく
    軍隊がコントロールしている認識」


    なんですね。


    それでそのような軍隊が主導権握る体制においては
    実際は行政長官としておそらくですがトランプ大統領も
    権限を一定程度 持ってるのですが

    そこで 大統領令の権限はおそらく失っていない可能性
    が大いにあるのを示唆してるわけです。


    それで上のリンウッド弁護士のラジオ内容とか
    あとはトランプのジョンバロン名義のツイッターとかは

    マスコミの人らは反トランプで見ているわけですが
    ラジオの音声も帰国子女の社員にリスニングさせて
    情報取ってるはずでマスコミ内部の人らは知ってるだろうな

    ってことも感じますよね。

    その上でそれを隠してバイデンに行政長官の権限があるように
    振舞って報じている可能性は大いにあると私は見てますね。

    それで上の ダイエットコーラの「赤いボタン」については
    また後々 話がつながってくるかもしれません。


    それでどうも様子見ると、
    やはり以前に副島先生が書かれていたように
    またその後リンウッド弁護士がラジオで言ってしまったように

    軍事政権に1月20日の12時から移行してるだろう
    と私も見てるのですが


    さあここでまず考えるのは・・・

    「軍事政権に移行してるとすれば
    今後、「司法」が機能する可能性が高まる」


    ということを私は考えていたわけです。


    ちなみに以前テキサスからの訴訟もありましたが
    とにかく 11月3日~1月20日までの
    「エピソード1」ではですね、


    平時下において司法の態度はひどいものでした。

    あのドミニオン集計機の話だとか
    公聴会で証明された票集計の違法性だとか

    あとはナバロレポートなども出てきてるのに
    完全無視で

    「そもそも審理をしない」という態度でした。


    これはただ当然で 審理を始めたら
    とんでもない数の証拠で選挙無効と
    言うしかないですから


    それは民主党の軍産側の意向でこれ
    審理さえしない、という対策しか取れなかったんだと
    思いますね。

    何よりも裁判官たちは脅されていた可能性がある。


    ただ・・・1月20日以降に軍事政権に
    移行したとすれば、ですが


    そうその 軍事政権っていうある種のインフラが
    行政に存在してる状態なわけですが

    ここで「審理せず却下」って選択肢を司法は
    取れるのだろうか??

    という疑問もありまして、


    だからこれから私が考えてるのが

    最高裁を通じた
    何かしらの動きも 1月20日以降に軍事政権に移行してる
    のであれば

    考えられるよなと。


    平時であれば最高裁判事たちも「はい、却下」とか
    気軽にやることができますが

    実際政治のインフラが一時的に軍事政権に
    移行してるのであればですね、


    それ軍隊の動きが怖くてできないですよね。

    それでここで大変大事なのが以前の大統領令でして



    これです。

    1月19日とかの20日の就任式までの
    ギリギリで出された大統領令を扱ってますね。



    ■バックナンバー
    【リンウッド弁護士の最新ラジオの発言内容を知り、
    またトランプ大統領が裁判官などを守る
    大統領令を発効した意味 について考える!!】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2800#2800



    ここで「裁判官を守る大統領令」なるものを
    トランプ大統領は20日の直前に出してるのですが


    実はその後かなりの確度でリンウッド発言で
    分かったのは20日の正午に軍事政権に
    移行してるってことでして


    その前にトランプは
    「裁判官を軍隊が守る大統領令」
    に署名しているわけです。


    ということは、ですが、
    つながったと思うのですが


    これから トランプ大統領が指名した
    最高裁判事のバレットなり保守派判事がやはり何かしらの形で
    正義に貢献する可能性、はあがってるように

    個人的には見てますよね。


    以前は最高裁なんて機能していませんでしたが
    そこでは脅迫、脅しなどが沢山最高裁判事たちにも
    されて


    そこで彼らは勇気を出せませんでしたが

    しかし「軍の警護」が付いてるなら別なんです。


    ここではそれぞれの最高裁判事が強烈に
    トランプの大統領令によって

    軍隊によってプロテクトされますから


    そうなると「勇気を出せる」ようになります。


    マラウィ国でもなんだかんだ、最初 今のアメリカのように
    違法な不正選挙の人間が 「私、大統領なんです~」
    とやったのだけど そこで既成事実化しようとしたけど、

    結局裁判所で 選挙無効となり、
    再選挙となったのですが

    その際 最高裁判事たちを軍隊が暴徒から
    守った。


    だから私昨日考えてまして

    「リンウッドが今のアメリカの事実上の行政権の担当は
    トランプでもなくバイデンでもなく軍隊だ、

    との認識を言ったことを踏まえると

    おそらく何かしらこれから裁判が「スムーズに」展開されるぞ」


    ってのは考えてましたよね。


    だからここでジュリアーニ弁護士もこれから

    また重要な役割を果たしそう。



    だからですね、ここで「なんでトランプ大統領は
    1月20日の直前にとんでもなく大事な

    裁判官の安全、保護を軍隊にさせる大統領令を
    署名したか?」

    も「つながって」くるんですね。

    こうやって少しづつ
    つながってくる面白さはあります。


    ちなみにやはりアメリカは現状
    戦時下であると言う認識でありまして

    以前もちょくちょく扱ってる
    大統領令13818ですね、
    この1年間の延長は12月の時点で

    トランプが大統領令を出している。


    「人権侵害と汚職の蔓延と深刻さは、
    その原因の全部または実質的な一部が
    米国外にあるため、

    米国の国家安全保障、外交政策、
    および経済に対する異常かつ異常な脅威を
    もたらし続けている。


    このため、2017年12月20日に宣言された
    国家緊急事態は、2020年12月20日以降も
    継続しなければならない。


    したがって、国家緊急事態法(50 U.S.C. 1622(d))
    の202項(d)に基づき、私は、
    深刻な人権侵害と汚職に関して、

    執行命令13818で宣言された

    国家緊急事態を1年間継続する。 」


    以上です。


    ちなみにおそらくですが、私もアメリカの弁護士ではないので
    おそらくという書き方になりますが

    この国家緊急事態宣言の大統領令
    およびその延長が実はもう去年時点で
    出されてるのですが

    そこでじゃあバイデン書記長が書記長の立場でこれ
    その大統領令を中止できているか?というと
    それは確認できませんよね。


    おそらくだからアメリカはまだ国家緊急事態宣言が
    トランプ大統領の大統領令で継続されており


    そしてそこで、国家緊急事態宣言となると
    トランプ大統領の行政長官としての権限が持続しますから


    だから「執務室の赤いボタンを再度取り付けるように」
    なんてジョンバロンのツイートにおそらくなってる
    わけです。

    それで これはリンウッド弁護士の
    「今はバイデンでもトランプでもなく
    軍隊が(行政を)コントロールしてる」

    といった発言でつながるんです。


    それでこうなると、ですが

    やはり今まで平時モードでは機能しなかった
    司法がですね、ようやくまともに軍隊に警護されながら
    審理できる環境にはなりますから、

    これから司法に注目となりますよね。

    といっても、そうなったとしても
    世間の人は以前の大統領令13818のことなんて

    知ってる人は少ないだろうし、

    今は多くの人はバイデンで決まったと
    あのフェイク就任式で思い込んでますので
    (これがマスコミの共同認知作成機能のすごさ)

    メディアを見てる人からしたら
    もし上の司法が機能するシナリオを
    見たら

    「あれ、司法が急に機能しだしたぞ」

    みたいな感じになるかもしれない。


    トランプ大統領は1月20日直前に
    大統領令で裁判官を軍隊が保護するものにも
    署名しておりますから、

    やはりまだ大統領令まわりの話を見ると
    終わっていないように変人の私には見えます。


    ただやはり同じ推測をしてる

    「反トランプの
    マスコミ関係者」はおりまして

    以前紹介したけどそれが 反トランプの急先鋒の
    ニューズウィークですが

    このニューズウィークは「バイデンの就任式の後の
    疑念」について

    報じてるわけですね。


    全てが期待以上のバイデン就任式に感じる1つの「疑念」
    https://www.newsweekjapan.jp/reizei/2021/01/1-3_1.php



    「退任式でのトランプ退任の奇妙な演出」についてこの
    ニューズウィークでの記事は触れてまして

    その上で

    「もっと深い意味があるように感じられました」


    と書いてるのですが


    これ・・・おそらくこの記者さんは上の
    大統領令の話であったりを把握してるわけですね。


    だから警戒して「疑念」を書いてるのだけど


    私は・・・

    「ニューズウィークさんが疑念を持ったとおりのことが
    これから起こってくる」シナリオを見てますね。

    その後、まさにリンウッド弁護士が

    「アメリカは実は1月20日の正午から軍隊が
    コントロールするようになりました」

    とまでラジオで発言して


    トランプ大統領も ジョンバロンアカウントで
    「私は戻ってきた」と言って

    大統領令の執行権限が自分にあることを
    強くアピールしましたが


    まさにニューズウィークの疑念が現実化してる可能性
    はありますね。

    それで私も実はマスコミ記事も目を通すけど
    反トランプの中ではニューズウィークが
    トランプ陣営の怖さを一番分かって真剣に分析してると
    見てます。


    他のマスコミの「就任式でバーチャルの疑いなんか無視して
    押し通せばなんとかなるんだよ~」という
    荒っぽい姿勢とはかなり違う。


    ちなみにこれから目に見えるところとしては

    上の「赤いボタンがどうなるか」とか
    「トランプはエアフォースワンに乗ってこれから移動するか」

    とかその辺ですが、


    おそらく今後10日くらいで
    「あれ?なんかおかしくね?」と気づく人が増える可能性も
    私は見てますかね。



    それであと1月20日から軍事政権下に
    かなりの確率で入ってると私は判断してますが

    そこで面白いのがエピソード1では
    色々なカードをトランプ大統領が持っていたから

    「あれをトランプは考えてる、いや、これだ」


    とか沢山の選択肢が言われていたのですが


    エピソード2ではかなり絞り込まれて分かってきてまして

    「新しいアメリカ共和国」で一致しだしてるんです。



    まずですが、トランプの持ってるジョンバロンアカウントが
    いくつかあって

    そのジョンバロンアカウントでは今日、

    「これから税金が必要ない社会に」ってことを
    言い出しており、


    これは省略しますが、リンウッドが言っていた
    所得税のない社会のNESARA GESARAの話を
    ぼかして主張してるんだけども、


    だから新しいアメリカ共和国構想を匂わせてます。


    それで昨日のメルマガで既にリンウッドが
    新アメリカ共和国構想を言い出したってのも
    書きましたが


    そう、「シドニーパウエル弁護士も」
    これを言い出してますね。

    トータルニュースワールドさんが翻訳されてます。

    ■シドニー・パウエル弁護士起つ/
    新団体「共和国復活」を発表!/詳細は近日中に
    ⇒ http://totalnewsjp.com/2021/01/24/trump-540/


    ここでシドニーパウエル弁護士てのは

    トランプ陣営のリンウッドと並ぶ、重要な立場におりますが



    彼女が急に昨日言い出してるのが
    引用で以下です。



    =============

    本日、私たちは、憲法上の権利、言論の自由、
    自由で公正な選挙の神聖な権利のために

    精力的に戦う候補者を支援することに専念する、


    Restore the Republic(共和国復活)PACの設立を
    発表できることを誇りに思います。


    PACは、真実と法の支配のために戦う
    候補者を昇進させます。


    私たちは、党に関係なく、自分の短期的ま​​たは
    政治的利益のために憲法を破棄する候補者に
    激しく反対します。


    8000万人が合法的な投票によって
    選出されなかった大統領の就任によって
    権利を剥奪された。

    民主党員は彼らの基地を放棄し、
    共和党員は彼らの基地を裏切った。


    アメリカの人々は、真実、法の支配の回復、
    そして公平な説明責任に飢えています。

    アメリカ人は政府の腐敗と彼らを軽蔑と
    軽蔑で見ているエリート政治階級にうんざりしている。

    アメリカの人々は、政党の自己利益、
    ハイテク巨人の支配、そして偽のニュースの嘘を暴露し、
    拒絶する声に値する。


    私たちは、正直、誠実、そして
    私たち国民による政府への復帰の声になります。

    www.RestoreTheRepublicPAC.comで
    MikeLindellとJoeFlynnが共同設立した

    この新しい取り組みに参加してください
    (ウェブサイトは近日公開予定です!!)


    ■シドニー・パウエル弁護士起つ/
    新団体「共和国復活」を発表!/詳細は近日中に
    ⇒ http://totalnewsjp.com/2021/01/24/trump-540/


    シドニーパウエルのページ原文
    https://www.sidneypowell.com/
    =============



    以上です!!


    それでこのシドニーパウエル弁護士は
    現在FISA裁判を行ってるでしょうが

    なので表には出てきませんが、

    かなり久しぶりに、リンウッド弁護士と歩調を合わせて

    アメリカ共和国「復活」について言い出しましたね。


    それでアメリカ共和国については昨日
    リンウッドがラジオで解説していたのを翻訳したから

    昨日の号参照くださいとなりますが


    やはりこれは

    「第19代アメリカ共和国大統領にトランプを就任させる」


    という大きな流れを構想してるのが
    見えてきてますね。

    そこではテキサス州も重要な役割を今後果たしそうです。


    それで実はこのアメリカ共和国構想ってのは

    1月20日以前もネットではひとつの選択肢として
    言われていて

    一応それも取り上げたこともあるけど

    ただ20日以前は「相当色々な選択肢」があった状況で


    トランプ支持者もまた民主党陣営もどれが
    本当か?わからなかった状態でありまして

    情報戦争でありましたが


    もう20日以降は・・・かなり明確に
    トランプ陣営および背後の軍隊の将校たちが

    構想してるものが明確になってきましたよね。


    それで実はここで1月20日以前に

    「多くの大統領令などを見るとここで20日で
    終わるとは到底思えない」

    ってことで「信じられない常識では捉えられない旅、
    不思議な旅、についてのトランプ発言」も

    扱っていましたが


    やはり今着々と出てきてる動きこそが

    「トランプが以前言っていた
    不思議な旅」なんでしょう。



    それで今回のアメリカ共和国第19代目に
    トランプ大統領を、って話ですと


    もう今までのことが色々つながってくるんですけど

    いよいよそれが来週あたりから本格化するかも
    しれないですね。


    あとですが、トランプ大統領、およびトランプ陣営の中の
    人らが共同でおそらく運用してると思われるのが
    ジョンバロンさんのアカウントですが


    こちらでは既に

    「新しい検閲のないSNSの名前は
    何がよいか?」という

    アンケートまで とられてる状況でして

    この「新しいトランプたちのSNS」もおそらく
    近いうちに具体化されてきそうですね。


    こうなると、トランプ大統領はジョンバロンアカウントの
    凍結に遠慮せずに

    メッセージを民衆に発することができる。


    ちなみにそれなので今実はジョンバロンアカウントって
    相当注目されてるのですが


    今日なんかはすごくて、

    「安倍首相とトランプ大統領の
    スマホでのセルフィーショット」


    も ジョンバロンアカウントの1つで
    挙げられてました。


    トランプが大好きなセルフィーらしくて
    日本を訪れるのが好きだったって書いてますね。

    (画像)なんと以前のトランプ大統領が
    スマホでプライベート撮影したと思われる
    安倍首相とのセルフィー。
    https://mobile.twitter.com/NotBarron1946/status/1352363953498648576




    ということで良く良く見ると

    「これ終わってないよな・・・まだこれから
    色々ある」

    としか思えないわけですが


    これからまた数週間、これまた面白い動きが
    連続しそうなので

    注目ですね!!


    それで明確に「第19代アメリカ共和国大統領として
    トランプを添える」

    という動きは表に見えてきてるので


    注目であります。




    ちなみにですが、世間的には今

    「アメリカ共和国」なんて言ったら

    これ「何言ってるの?ヤバい人?」扱いされる
    はずなんですが、


    これはおそらく「アメリカ共和国」っていう
    言葉だけが独り歩きしてるためだと思いますが


    一応私がそれを重視してる強烈な理由が

    トランプ陣営の中核である
    リンウッド弁護士やパウエル弁護士が
    それについて言及してるってところですよね。


    リンウッド弁護士の場合は、ラジオで昨日
    説明したように肉声で言及してます。


    【トランプ大統領が復活!】リンウッド弁護士も
    「新生アメリカ共和国」と
    「株式会社アメリカの破産」に最新ラジオで言及!!
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2805#2805


    それでツイッターなんかで検索すると

    「また頭おかしい陰謀論者がおかしいこと言ってるぞ」

    と この共和国構想を言ってる人は
    馬鹿にされてたりするのだけど


    ただ一応そのように言う人は
    まずリンウッド弁護士のラジオで英語のリスニングが
    失礼ながら、出来ないはずなんですね。

    昨日のリンウッドのラジオを聴いたアメリカ人も
    「顎が外れた」と思いますが


    が、実際これはファクト、現実として

    「ラジオでリンウッドは株式会社アメリカの破産や
    アメリカ共和国に言及して1月20日以降に
    行政権限は軍隊に移行したという認識を示した」

    のですね。


    その内容自体は真偽はリンウッドしか分からないですが

    少なくともそれを 肉声で発言したのは
    本当の意味での事実、現実なんです。


    ただその辺の説明がないから
    「アメリカ共和国」ってのが この前の緊急放送と
    同じで 言葉が独り歩きして


    それを言ってる人がどうしても
    家族にさえ、馬鹿にされてる現状でしょうが

    昨日のリンウッドのラジオですね、

    これリスニングは大変かもしれませんが
    笑われたら 実際に 該当箇所が23分~くらいからだから

    そういう人に聞かせてあげるとよいと思います。

    【リンウッド出演ラジオ】
    「本当にバイデンは大統領なの?」
    ⇒ https://rumble.com/vd59zz-lin-wood-fireside-chat-9-is-joe-biden-really-the-president-of-the-u.s-2-oth.html


    少なくともこの構想は1月23日から
    出てきて「しまってる」のが事実であり

    トランプ陣営の要人が発言してるのですから
    陰謀論と一蹴できないレベルにまでなってきてますね。



    あとはトランプ大統領も おそらくこの新共和国の
    構想に絡むのですが


    「愛国党」設立となりまして


    これもトータルニュースワールドさんが
    報じてます。


    【速報】トランプ前大統領起つ!
    「愛国党」を設立/FEC(連邦選挙委員会)に文書を提出
    http://totalnewsjp.com/2021/01/25/trump-542/


    それで大きく流れ見ると、

    これからアメリカ共和国構想というのを進めており
    そこに トランプ大統領の愛国党なんかも
    絡む展開は想定されますよね。

    だから実際の話は水面下でマスコミたちが
    バイデンで決まりです~と既成事実化してる中


    しっかりと動いてるのは事実でしょう。

    特に今まで機能しなかった司法にも
    上で書いたように注目。
    (何も今後想定してないのに 裁判官を軍人が守る
    大統領令を1月18日とかに出しませんので)


    それでまだトランプが戻ってきて2日も経過していないので
    まだまだこれからかと思いますが

    ジョンバロンのアカウントが「今後すごいことが起こる」
    とまた言ってたりもしますので


    是非楽しみながら見ていきたいものですね!!


    それでは!!


    ゆう






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      【音楽】


    リンウッド弁護士がおススメしていた音楽ですが
    「歌唱が素晴らしい」です♪

    トランプ演説でも使われてる音楽ですが
    「自由を愛するアメリカ人たちのコーラス」
    で素晴らしいアレンジとなってます!

    「音楽は我々にパワーを与える。」

    ⇒ https://youtu.be/0Japc8M8RQw
    (情勢が落ち着かない今だからこそ聞くとよいでしょう♪)


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