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  • 2021/02/28  【リンウッド弁護士が「軍隊に正当性が守られた再選挙の必要性」を 再度 訴えた】ことについて考える!
  • 2021/02/27  【アリゾナ州裁判所が「ついに」動いた】不正選挙かどうか白黒つける トランプ陣営を好む裁判所命令が出されました
  • 2021/02/26  【戦争をしなかったトランプ大統領 早速空爆を開始した民主党・軍産とバイデン】 (副題:しかし軍産のプロパガンダ力は低下してきている)
  • 2021/02/25  【動画】「世界中の医師たちがコロナのmRNAワクチンについての「本音」を 発言しだしてる」(検閲されるかも)
  • 2021/02/24  【「まだまだあきらめない・屈しない」意志を示した トランプ陣営のパウエル弁護士の偉さ】
  • 2021/02/23  【連邦最高裁がリンウッド・パウエルの不正選挙の訴状について 「審理せず」としたこと、および「アメリカ人たちの声」を知って考える!】
  • 2021/02/22  【金(ゴールド)と戦う 米ドルとビットコイン、という視点 について考える!】
  • 2021/02/21  【FXでよくある「勝率90%以上の最強ツール」の罠・裏側の話とは!?】
  • 2021/02/20  【歌手の大江千里さんがワクチン打って失神したこと、 アメリカの最高裁での会議が来週まで持ち越しとなってること についてリンウッド弁護士の言論から考える!】
  • 2021/02/19  【「かなり非常識」な労力をなくすFX戦略とは?(「手法」以上。)】 (副題:欧米の医師がmRNAワクチンを警戒する経緯とは?)
  • 2021/02/18  【今、コロナ騒動が「世界の覇権構造」にどのような影響を与えてるか? を考える!】
  • 2021/02/17  【FXで「勝ちやすい証券会社と、負けやすい証券会社」が あるとしたら・・・】(副題:アメリカ情勢で分かる「システム」で簡単に破壊される民主主義とその対策)
  • 2021/02/16  (動画)【トランプ大統領は護衛されながらフロリダで 車でのパレードを行った】(重要な副題?:マキナニー将軍は現在が 「ハイブリッド型の第3次世界大戦」であると認識をラジオで示す))
  • 2021/02/15  【月単位で負けが出ていない自宅で出来る 「予想しないFX手法」とは?】(副題:トランプ陣営の弁護士マイケルさんはマスコミの扇動報道に疑問を呈した)
  • 2021/02/14  【トランプ大統領は弾劾裁判で「無罪」を勝ち取った、ことについて 考える!】
  • 2021/02/13  【すごかった】全世界のテレビで「民主党側の映像プロパガンダ手法」が 暴露された(トランプ弁護団の反撃のターン。)
  • 2021/02/12  【世界で「米ドル離れ」が進んでいることについて考える!】
  • 2021/02/11  【なんとパウエル弁護士が2月26日にアリゾナ州の訴訟について最高裁判事たちの会議が 追加決定したのを報告した】 (副題:弾劾裁判でロバーツ最高裁長官が本当に欠席となってる謎)
  • 2021/02/10  【ついに始まった弾劾裁判でトランプ陣営の不正選挙の証拠などが 扱われる可能性について考える!】
  • 2021/02/09  【いよいよトランプ大統領の弾劾裁判が開始することについて 考える!】(副題:トランプ陣営の新CMが公開)
  • 2021/02/08  【「サイバー戦争であること」を明らかにした トランプ大統領を支えるリンデル氏】
  • 2021/02/07  【アマゾンのベゾスがCEOから退いたこと・着々と進むトランプ大統領の 新SNS構想、や「民主主義を考えるかもしれない中国」や リンウッド最新発言について考える!】
  • 2021/02/06  【「リンウッド弁護士潰し」に民主党陣営が必死な理由、 を改めて考える!】
  • 2021/02/05  【リンウッド弁護士が「最高裁での再闘争」に言及しだしたこと、 および ダボス会議でファイブアイズが出席できなかったこと などを考える!】
  • 2021/02/04  【副島先生の最新言論「やっぱり ローマ法王フランシスコが、 昼間、逮捕されている写真(画像)は、本物だろう」から 世界のローマカトリック支配の終焉について考える!】
  • 2021/02/03  【AI+裁量の「ザ・サード事務局」から****さんに 最後のメッセージです!】(残り5時間)
  • 2021/02/03  【「不正選挙のミャンマーでの再選挙実施」と、、、 反トランプのヒラリーと仲良しのアウンサンスーチーが 軍隊に拘束されたこと、について考える!】
  • 2021/02/02  【4年10ヶ月目突入】1月の運用報告が続々と届いております!(残り1日で販売完全終了です!)
  • 2021/02/01  【副島隆彦先生の「魂の」最新言論 「トランプは先の先を考えて動く。人類の歴史がひっくり返った。」 を読む!】
  • 2021/02/01  【先月1月の裁量+EAの「ザ・サード」の会員さんの声です!】(残り2日で完全に販売終了です!)
  • 【リンウッド弁護士が「最高裁での再闘争」に言及しだしたこと、 および ダボス会議でファイブアイズが出席できなかったこと などを考える!】
    配信日時:2021/02/05 22:47
    【リンウッド弁護士が「最高裁での再闘争」に言及しだしたこと、
    および ダボス会議でファイブアイズが出席できなかったこと
    などを考える!】
    ⇒編集後記で!

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~


    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!




    さてさて、前号にて以下の号を流しました。

    この500年ですが人類はローマカソリックの支配下にあった
    という見かたを私は重要視してますが、

    どうもそれが崩れてきているっていう話ですね。

    日本でも極端な清貧思想が社会的にプラスに捉えられるものですが
    それもまた大きくはローマカソリックの教義でもありますが

    その大きな構図が今後変化しそうです。



    ■バックナンバー
    【副島先生の最新言論「やっぱり ローマ法王フランシスコが、
    昼間、逮捕されている写真(画像)は、本物だろう」から
    世界のローマカトリック支配の終焉について考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2820#2820


    さて、それで今日はアメリカのこととあとは
    世界全体のことを扱いたいな~とも思ってますが、

    まずアメリカですがリンウッド弁護士が今日テレグラムで
    言ってるのが

    どうもペンシルバニアでの不正選挙に関する訴訟において
    今までずっと審理すらされなかったけど


    どうも最高裁がこれを取り上げるスケジューリングを実際は
    しだしてるようでして

    まずこれについて考えまして、


    あとは、この前ダボス会議があったのですが、

    な、な、な、なんと・・・ですが


    そうやはり昨日のカソリック支配の終焉にも繋がる話ですが

    「アメリカとイギリスはじめとするファイブアイズ」

    がですね、


    これ「出席せず」となりました。


    ちなみにファイブアイズってネットでも色々言われてるけど

    個人的にはこれファイブアイズってのはシンプルに

    イギリスのMI6とかあとはそれに関連するCIAの

    大きな諜報同盟のように見ておりますが

    (この見かたは少し書くといけないこと?なのか知りませんが
    実際そうでしょう。)


    このファイブアイズの国々がダボス会議に出席せず

    そして中国、ロシアが主導権を握りましたが


    大きくはこれ世界は多極化していく流れが

    アメリカでまだ 同じく多極的な世界を実際は構想している

    トランプたちが闘争してますが


    やはりもうこれは不可避となってますね~


    まあだから実際は、大きく世界の権力構造自体が
    動いております。


    今日はその辺についても考えたいと思います!!

    編集後記で!








    ■バックナンバー
    (編集後記に件名の内容があります。)

    ■バックナンバー
    【副島先生の最新言論「やっぱり ローマ法王フランシスコが、
    昼間、逮捕されている写真(画像)は、本物だろう」から
    世界のローマカトリック支配の終焉について考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2820#2820



    【「不正選挙のミャンマーでの再選挙実施」と
    反トランプのヒラリーと仲良しのアウンサンスーチーが
    軍隊に拘束されたこと、について考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2818#2818



    ■【副島隆彦先生の「魂の」最新言論
    「トランプは先の先を考えて動く。人類の歴史がひっくり返った。」 を読む!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2816#2816


    ■【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から
    「バイデン政権はフェイクであり現在はやはり
    アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】

    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2814#2814



    ■【「アメリカの個人投資家とイーロンマスク」が
    ヘッジファンドを 「刈り取った」ゲームストップ株の騒動から考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2812#2812


    ■【「トランプ・バイデン・軍隊」の3者で
    「今誰が実権」を握ってるのか? を

    リンウッド弁護士の英語表現を分析して考える!】
    (副題:ついに最高裁が「トランプ大統領を好む判決」を出してきた。)
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2810#2810


    ■【世界各国の内閣や首相が
    「同時に総辞職・辞任」していること、、

    さらに「検閲のない自由なSNS」を
    トランプ陣営とイーロンマスクが 作っていく流れについて考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2808#2808





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    ==========編集後記=========

    さてさて、昨日ですがローマカソリックのフランシスコが
    逮捕された画像、写真自体がどうも本当であろう

    っていう副島先生の実際はかなり重要な言論を、
    これ扱いました。


    ただおそらくですが、世間の人は仮にそれが
    本当だとしても、


    「へ~~あの写真って本当なのかもしれないんだ~
    そうなんだ~」レベルで捉える人が多いとも

    私は思いまして、


    私も実際はこのローマカソリックの人類全体への
    影響ってのは


    副島先生の書籍で学ばせていただいて
    しっかり「認知」したわけでありまして


    だから、この辺のローマカソリックの価値観や教義が

    社会全体に浸透してる、なんて知ってる人はすごい少ないから

    副島先生のあの言論の価値自体は勉強してる人以外は

    いまいち分からないところだろうとも思いました。



    ただ私がこのメルマガで数年前に扱ったことなんだけど

    実の話、日本ってローマカソリックの価値観がすごい色濃い国
    でもありまして、

    例えば カソリックですと(ちなみに日本語だとカトリック、とも
    言うけどカソリックのほうが英語の発音に近いような。)


    ローマカソリックってのは、

    「金儲けは汚いことです、性も汚いことです」なんていいながら

    自分たち高官はめっちゃ金儲けしてきて 
    バンバンに性を謳歌してきたわけで


    これが多くの中世の 敬虔なキリスト教徒たちの怒りを買った
    わけですよね。


    それで日本なんかも金儲けが上手な、そして遊び方が
    派手な起業家たちはよく 国家官僚に潰されますし、

    あとは性を楽しんでる芸能人関係への
    バッシングがひどいものですが、

    裏にやはりカソリックの価値観は見えるわけですね。


    だからこれ反ローマカソリックのニーチェなんかはすごくて

    そこで 男女が集まってパコパコする

    らん こー をですね、素晴らしい愛の饗宴だ、

    なんてことで肯定したんだけども。


    それで時々日本でも らん、こーで、

    逮捕される人たちがおりますが、


    ここで大多数の人は「誰にも被害ないから別に
    好き勝手当人がすればよいじゃん」とも

    思うわけですが、


    実はあれはやはりカソリックの思想からしたら
    敵対的な行為ですから、

    やはり日本では逮捕となるわけですよね。


    だから面白いことに、無宗教と思い込んでる日本人ですが

    実際は、宗教的価値観がりましてカソリックにすごい近い

    ところがあるんだけど、


    同じくローマカソリックのある種の発明が

    同じような思想である共産主義ですが、


    だからカソリックと共産主義を勉強すると

    日本人の価値観のバックグランドが分かるってのは
    ありますよね。


    「金儲けは汚いのだ」とか

    「性を謳歌する人を叩きまくれ」とか

    「みんな一緒にあるべきだ」とかですね、


    これは世界でもカソリックの価値観は根強いのですが

    日本は特にそれが強い国だ、と私は

    色々な国で生活してみて感じますね。


    しかしこのローマカソリックの支配ってのが

    どうもトランプ大統領たちの戦いが背後であり、

    終わっていきそうだというのが

    今起こってることで


    どうもすごいことが起こっている。


    それで、今日は色々アメリカのことや世界のことも

    見ていきたいわけですが、


    個人的にアメリカ情勢でトランプ陣営が実際は

    背後で頑張っているわけですが


    リンウッド弁護士がですね、今日すごいことを

    言っていましたね。


    いまや誰も、トランプを支持する人たちは

    以前に不正選挙の膨大な証拠があるにもかかわらず

    審理さえしようとしなかった

    最高裁を信じておりませんが、


    リンウッドが急に言い出したのが以下です。


    以前にメルマガにて最高裁が「勇気を出す日」がですね、

    現在軍政下になりますから

    訪れるかもしれないと扱っていましたが


    それにつながることをリンウッド弁護士はおっしゃってる。


    すなわち今で言うと

    「ミャンマーのように選挙無効の可能性がありえる」

    ってことです。


    私はあくまでLaw enforcement(法秩序)を重んじる
    トランプ頑張れ~的な人なので

    これに大変注目した。


    ちなみにこの訴訟の原告当事者の1人は
    まさにリンウッド弁護士でもあるので

    原告の弁護士であるリンウッドの
    直接情報ですよね。


    本来だったらこれマスコミでニュースになるべき
    言論、案件です。


    それで私がなるたけ意味がちゃんと
    日本語で分かるように
    翻訳しましたので読んでみてください。


    以下リンウッドの今日のおそらく
    極めて重要な投稿。


    ↓↓
    ===============


    「ペンシルベニアでの(不正)選挙のケース・訴訟

    および、シドニーパウエル弁護士が主導してる

    ミシガン州の(不正)選挙のケース・訴訟、


    および私リンウッドのジョージア州での

    (不正)選挙のケース・訴訟について


    アメリカ連邦最高裁判所は、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    2月19日の会議にスケジューリングしました。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    (この世界には)偶然はありません。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    さあ、彼らがこれから何をするか、

    (今の時点で)誰がわかるでしょうか。


    我々は見ておりましょう、そして

    忍耐強くいてください。



    私リンウッドが知ってるのは以下の
    3つのことです。






    私たちのアメリカはまだ法が支配する国であり

    そしてちゃんと最高裁が責任を全うすること


    2各州によって定められる

    連邦議会に関する法律というのは、


    州の「(立法府である)議会」によってのみ

    制定ができるということ。

    (すなわち民主党側のブラッド・ラッフェンスバーカー
    と同意した上で、(内密の上で)

    州務長官が決めるわけではないということ)




    3そして現行のアメリカの連邦法において最も
    重要なことが


    大統領選挙において、、

    法に基づいて
    唯一カウントされる 
    投票用紙というのは、

    その「投票日に」投票されたものである
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ということ。

    (リンウッドの注釈:

    だからブラッドさん、
    不在者投票をそれより早く開票することは
    できないのですよ。


    「議会」によって可決されたジョージア州法だけが、
    不在者投票を「選挙日当日に」開票することを
    許してるんです)




    私リンウッドは

    43年間、この「法の支配」を信じてきました。


    そして上記の3つのケース・訴訟で
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    最終決定が下された後、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    私の(法の支配の)信念が立証されることを
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    願っています。
    ~~~~~~~~~~~~

    2月は大変面白い月になることを
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    約束いたしましょう。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~


    =============

    以上です!!



    これ・・・すごくないですか??


    それで実はまずこの上のリンウッド弁護士の

    テレグラムでの発信の意味が分かるためには


    「今のアメリカは軍政下である」
    ってことを知ってる必要があるのですが


    最近このトランプ陣営の中央にいらっしゃる

    リンウッド弁護士の言ってることをすっ飛ばして

    それで「アメリカは軍事政権下だ」と主張する人が
    増えてまして、

    逆にそこで「陰謀論者だ」と言われてしまうわけですが



    やはり「ちゃんとリンウッド弁護士が
    ラジオでそういった発言、認識を示している」

    とソースを示すことが大事だと私は思っていて


    それもあってメルマガで以前から扱ってますね!!


    これとかも全部 ラジオの重要部分を
    日本語でちゃんと分かるように、
    そしてリンウッドの発言の意図やニュアンスは
    しっかり保持して

    翻訳してますから

    見てみてください。


    ■【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から
    「バイデン政権はフェイクであり現在はやはり
    アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】

    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2814#2814



    それで今ですが、アメリカはまず軍政下である可能性が

    確かに誰にも分からないから断定はできないけど

    まあ私は95%以上くらいの確率でそうなんだろう


    とリンウッド弁護士のラジオで示されてる

    認識などを総合して

    考えてるわけですが、



    ここでさらに知っておくのが大事なのが

    1月18日あたりにトランプ大統領が大統領令において

    「裁判官が脅迫されないように、軍隊が

    裁判官や検察官を守る大統領令」

    を出してるわけですね。


    1月19日のメルマガで書いてます。


    【リンウッド弁護士の最新ラジオの発言内容を知り、
    またトランプ大統領が裁判官などを守る大統領令を
    発効した意味 について考える!!】

    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2800#2800




    ちなみに1月19日に以下のようなことも書いてますが



    私のメルマガでは過去トランプの行動はいつも後に
    意味が分かるという分析をよくしているのだけど


    今回みたいに「表向き何もしていないように見える」のは
    前代未聞なんですね。


    トランプはそれこそ 何もしないで不正を放置して、
    そして何も作戦を立てずに、
    この数ヶ月過ごしてきたのでしょうか?


    いやいやそれはないだろうってのが私が見てるところで
    ビジネスマンであり富豪であるトランプは必ず意味を行動に持たせ続けてますから


    やはりこれからがまさに「長い旅」の始まりとしか
    捉えられないわけです。

    トランプがあの誰もが予想できなかった(私のメルマガでは書いていたけど)
    米朝首脳会談を実現したときもまさに
    こんな感じだったと思い返します。



    ここでまだまだ終わらない感じだ、

    と大統領令のあり方から私は感想を書いてますが


    まあまだまだ実は大統領選挙は終わってないのが

    今の2月のリンウッドの動きや発言見ても

    分かるんですね。



    それで重要なのがトランプ大統領が

    1月18日とかに、

    だから20日にバイデンのフェイク就任式でしたが


    その直前に

    「裁判官や検察官が脅されないように軍隊が守ったるで~」

    っていう大統領令を出したのが


    すごい重要なんですが、


    その後、リンウッド弁護士のラジオで「繰り返し」発言された

    認識が間違いでなければですが


    やはり今はアメリカは軍政下であるといえるでしょう。


    これ、今ではマスコミでタブーなんだけども

    まあマスコミの方も知ってるはずですよ。


    それで「軍政下になり、以前のトランプ大統領の

    裁判官を軍隊が保護する大統領令」がこれ効果を発揮していく

    可能性が今後出てくるわけですが、


    その上で、今のリンウッドの上の発言があるわけですね。


    どうも最高裁関係は今まで
    「全く民主党DSの脅迫で機能しなかったけど」


    今後機能していく政治経済のファンダメンタルは

    形成されてる現状でしょうが


    その上で


    ペンシルベニアでの(不正)選挙のケース・訴訟

    および、シドニーパウエル弁護士が主導してる

    ミシガン州の(不正)選挙のケース・訴訟、


    およびリンウッドのジョージア州での

    (不正)選挙のケース・訴訟について


    これが今まで全く不正選挙は審理されなかったけども

    裁判官たちが「勇気を出せる状況」となってきて

    審理される可能性が高まりつつありますね。



    そう、だからリンウッド弁護士を追ってる人は気づくだろうけど


    「ああ、そうか、だから今

    リンウッド弁護士に対して 頭おかしいというレッテルを

    貼って弁護士資格などを喪失させようとして

    DSがやたらリンウッドやパウエルを攻撃しだしてるのか!!」


    と分かるんじゃないでしょうか??


    実は、水面下でリンウッド弁護士やパウエル弁護士や

    あとはジュリアーニ弁護士などに対して


    すさまじいプレッシャーが かけられていて

    リンウッド弁護士なんかは精神鑑定?なんかを

    受けることを強要されてきてるわけですが


    すなわちその精神鑑定ってのは確実にリンウッドに不利な

    鑑定を作り上げて「頭おかしいレッテル貼り」をして


    訴訟を行えなくなるような状況に追い込みたいのでしょうが


    まさにそれを目的としてトランプ陣営の中核弁護士たちに
    対して攻撃が仕掛けられてる、わけですね。



    要するに民主党の軍産陣営からしたら


    「今までなんとか平時下では

    最高裁判事たちを脅して 証拠審理さえさせないことに

    成功したけど


    トランプが大統領令を発効して最高裁判事に脅迫をして
    審理をさせないということができなくなってしまうぞ。

    だから原告弁護士のリンウッドやパウエルを
    つぶさないといけない、という政治」


    が働いてる可能性が超高いと私は見てますね。


    全てつながって説明付くわけです。


    それでついにリンウッド弁護士が

    どうもアメリカ時間の2月19日に

    最高裁判事たちが会議でおそらく審理するか否かを

    話し合うんだけど


    「このタイミングで」それを発言したのは

    実はすごいことだ、と私は思ったので


    まず最初に書きたかったわけです。



    だから今世間的にはですが、弾劾裁判が注目されてますが

    本当はですね、より重要なのがこの


    この2月19日の最高裁判事たちの会議であり

    そして、間違いなくこの会議は 軍隊によって

    厳重に警備された上で、


    行われるでしょうが、


    そこで「初めて不正選挙が審理される可能性」

    は 水面下では

    見えてきてるんですね。



    だからリンウッド弁護士は


    そして上記の3つのケース・訴訟で
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    最終決定が下された後、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    私の(法の支配の)信念が立証されることを
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    願っています。
    ~~~~~~~~~~~~

    2月は大変面白い月になることを
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    約束いたしましょう。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~



    と言ってるわけですね。


    ちなみに世間的にはリンウッド弁護士は

    最近は色々メディアに攻撃されてる人って印象でしょうが


    元々彼はアメリカのトップ弁護士ですよね。


    ちなみに以前はパーラーで

    「これからは金と銀と不動産が大事」

    って発言してますが、


    ここで銀を買った人たちは・・・

    まあ相当儲かってしまってまして


    実際は相場は嘘つかないです。



    彼の言ってることってのはすぐには実現しないのだけど

    後々実現される可能性が結構高いのですね、流石です。


    それで、以前の1月20日以前の最高裁はまさに
    腰抜けそのものでありましたが

    仕方なかったでしょう。そこで「勇気を出したら」

    ですが最悪、民主党陣営に暗殺の危険性があったのですから。


    しかし、今は軍隊が訴訟やあとは

    証拠を審理するか否かにおいてですね、


    トランプの軍隊護衛のための大統領令があるから

    ちゃんと軍隊が護衛してくれるはずです。


    場所はどこで審理するのか知りませんが

    ホワイトハウスなのだろうか、分かりませんが


    ただ面白いのが、この数日一気に軍隊が

    ワシントンに投入されだして「就任式終わったのになんで?」

    となってますが・・・・


    まあ上のリンウッド弁護士の発言、知っていれば

    分かりますよね。


    ここで最高裁判事たちがですね、

    勇気を出すためには、以前に

    同じようなことが起こったマラウィの再選挙についても

    書いてますが


    「ちゃんと軍隊に最高裁判事の安全が守られてる」

    ことが第一条件です。


    マラウィのケースでは最高裁判事たちは

    軍隊にガチガチに守られて法廷にやってきた。


    だからいよいよリンウッド弁護士が今日おっしゃってる

    「法の支配」がしっかり実行される「環境」が

    整ってきたってことです。



    さあ、ここで同じようなことがミャンマーで

    起こりまして、


    反軍産的な軍部たちが再選挙に成功しそうな状況ですが

    ミャンマーでも構造は同じなので

    ミャンマーも注目ですね。

    (個人的にはミャンマーで色々国際社会の反応や
    軍産のやり口などのデータを取ってるように
    見えてます。)



    それでアメリカでもおそらく今月、

    最高裁を巡ってでの闘争が起こってくるっていうことで

    これは以前メルマガで私は書いていたことですが


    やはりこうなってきた、って感じでしょうか。


    それで今まで多くのトランプ支持者は

    これ最高裁に裏切られまくってる

    ので、全く信用してませんが、


    その反民衆の最高裁による判定の原因は

    脅しや脅迫でありましたが


    その脅しや脅迫に対して軍隊が対抗できるように

    現状なってるので


    実は状況が全く変わってきてるわけですね。


    それでもしアメリカの2月19日とかで

    最高裁判事たちが「審理しましょう」となれば


    これ大事件となりますよね。

    世間的には不正選挙なんていってる人は頭おかしい扱いで

    審理さえされなかったわけですが


    それを前提として、バイデンが大統領のつもりに

    なってるわけですが


    ここで「いや、やっぱり不正選挙の疑いがあって

    2020年の大統領選挙については

    最高裁で審理開始します」

    となれば、これは激震となりますが、


    その芽が実は出だしているってことで

    リンウッド弁護士の今日の発信は私はだから

    驚きました。



    だから今後以前からメルマガで書いてる

    再選挙シナリオも
    やはり私は無視できないと思ってまして

    そして最高裁判事が勇気を出す日についても
    以前書いてるのですが


    これが出てくる可能性は・・・結構上昇してるように

    見えますよね。


    特に原告弁護士の1人がリンウッドなので

    彼が今日発信してることでもありますから、

    引き続き注目して見ていきたいですね!!


    ちなみに上の話は陰謀論でもなんでもないのが

    分かると思うんですが、


    普通に、トランプ大統領の、大統領令であるとか

    あとはその中核のリンウッド弁護士の発言を

    追っていくと 出てくる見方でありますね。


    逆にここから少し離れてしまうとこれ、

    GCRとかRVの話になるのですが


    それは個人的には分からない、の一言ですね。


    なぜならリンウッドが直近で見ているのは

    大きくはこの辺の法廷闘争の話でありまして


    それらについてはネサラゲサラや新しいアメリカくらいはこの前

    言及したのですが


    それ以外はあまり言及されていないからです。



    と言うことで結局丁寧に

    政治経済、三権分立、大統領令、という

    一見難しそうなところですが


    それについてリンウッド弁護士たちが発言、言及してる

    部分を追っていくのが大事なのかな~と私は考えてまして


    まさにそれをさせたくないから

    GAFAたちは リンウッドを検閲したのだろうとも思います。



    トランプを支持してる人たちでも

    以前から扱ってる「裁判官を軍隊が守る大統領令」について

    言ってる人は少ないのですが、


    基本的に無意味なことをトランプ大統領はしませんので、

    その辺の表に出てる話ってのを丁寧に追って行きたいな~

    とは思ってますね。


    だから世間ではもう全く期待されていない

    最高裁ですが、

    (最高裁判事が判断を下す土壌の)
    ファンダメンタルは一気に変わってる可能性が

    極めて高いので

    注目です。


    例えば株でいうと「最高裁株」があったとしたら
    それは暴落してるんだけど

    実はそのファンダメンタルは急激に改善されて

    トレンド転換を示唆する状態、みたいなイメージですかね。



    私はいつもそういう 多くの人が見離してる時期に 
    そして同時に実は
    その株なり実物資産のファンダメンタルが強くなってる
    と判断できる時期に


    投資で買い付けしまして
    相当な確率でそれらが上がっていくのを
    自分で経験して知ってますが、

    (ただ遅かれ早かれ、でそれらが上がる時期は
    早かったり遅かったりする。)


    まあだから「最高裁株」もこれそのまま

    低空飛行の可能性も0ではないけど

    リンウッド弁護士が言うような


    「面白い」動きはやはり可能性は十分ありそうですから

    注目だと見てますね。


    ただ時期は分からないってのが正確なところで

    結局それは「神の手」が決めるのは政治も一緒ですが

    ただ遅かれ早かれ、いよいよ最高裁が何かしらの形で

    勇気を出す可能性、は 考えられますね~


    まだ多くの人は気づいていないけど

    2月~3月にはそのあたりの 


    今までヘッポコであった

    「最高裁判事たちの変化」が

    かなり明らかに見えてくるかもしれないので


    注目ですね!




    ==========編集後記2=========


    それでこの動きの背後にはやはり

    軍産VS 反軍産の闘争があると私は見てますが

    まあトランプ陣営は反軍産ですよね。


    一方軍産といえばこれ CIAなんかは有名だけど
    それ以上に強いのはMI6でしょうが

    イギリス王室とかその辺の話にもつながりますし、


    軍産複合体の強さはやはりすごいものがありました。


    しかし、最近ミャンマー情勢見ても

    MI6とつながりが強いであろうスーチーも拘束されて


    軍隊が再選挙に持ち込みそうであります。


    ちなみにアメリカ情勢そっくりの

    ミャンマーの報道ですと、不正選挙の疑いがあるから

    国軍がですね、



    「不正の可能性が今回濃厚であったから

    選挙をやり直し、再選挙の上で

    勝利した政党に権限を移譲しよう」


    と言ってるわけでして


    国軍がクーデターで権限を握るって話ではなくて

    「再度不正ができない状況で再選挙しましょうよ」

    と言ってるわけです。


    しかしここで 全世界のマスコミたちが

    「それは民主主義に反する~~」と言ってるのですが


    もうこのおかしさ、誰でもわかりますよね。


    たぶん多くの理解してる人は以下のように思います。


    「いや・・・代議制民主政体の民主主義で 

    代表者を民衆が選ぶプロセスは現状「選挙」であるのだけど


    そこで選挙で不正があったら、

    それこそが民主主義の破壊につながるから


    軍隊たちが 選挙の不正の可能性があるから

    そしてそうなってしまったら

    民主主義が破壊されてしまうから、

    不正ができない上で再選挙しようとしてる。



    なんでそれが民主主義の破壊なの?

    むしろ民主主義を守ろうとしていて

    それを破壊しようとしてるのは選挙不正の疑いがあるのに

    その結果をごり押ししようとしてる人たちじゃないの?



    とマスコミに洗脳されてない人は思うわけですね。


    まるで「国際社会」(シンプルに軍産に支配されてる国々の権力者)

    たちが 「不正でも何でも認めてしまえ」
    と圧力をかけてるようにしか

    私には見えませんが


    実のところそれこそが民意を無視した

    スーチーのNLD側のクーデターですね。


    しかしスーチーたちをなんとか擁護しようとしてるのは

    これ日本だと反トランプのNHKでしょうが

    まあなんとも・・・考えさせられます。



    それで今回のミャンマーの問題でも

    「なんかMI6の軍産たちが明らかに弱くなったな~」

    なんてのは私が感じたことでありますが


    それ以上に驚いたのが

    ダボス会議にてなんと、


    「アメリカやイギリスなどの
    ファイブアイズ不参加」

    となったようです。


    田中宇先生の最新記事。
    ■中国主導の多極型世界を示したダボス会議
    https://tanakanews.com/210205davos.htm



    ちなみに昨日、この リンウッド弁護士
    以前おススメしていた
    彼の新しい動画を扱ったけど



    【日本語訳付き】台湾軍と米軍が中国本土を占領する?!
    スコット・マケイ キアステン
    https://www.bitchute.com/video/OhaM5g2mezHS/
    (開始8分~くらいでトランプ、習、プーチンの
    本当の関係について言ってますね。)




    「トランプとプーチンと習(あとはインドのモディ?)は

    軍産官僚の大きな勢力とずっと戦っていたし

    習は民主主義国家体制を中国に作ろうと尽力してる」



    という構造を彼もいよいよ言及しだしたわけですが

    もうこの辺になると、


    シンプルにトランプが表向き 反中してますが

    その表向きの姿勢で支持してる


    最近のトランプ支持者たちは意味がわからなくなるでしょうが


    一方、リバータリアンの昔からの
    トランプ支持者は理解できる内容です。


    だから上の動画でもコメントで多くの人が困惑してまして

    「習近平が味方ってのが、、
    どうしても納得できなくて、、
    プーチンは分かるんですけど( ´Д`)



    となってますね。



    ただやはり副島先生なんかですと

    もう2016年から「トランプは勝つ!」ってやっていた

    5年以上トランプを追ってきた方ですが


    やはり長くトランプを見てきた人からすると

    上の「トランプ、プーチン、習」の体制ってのは

    まあそうだろう、っていうところなんですね。



    例えばですが、国債の話で言いますと


    「トランプは米国債を守りたい人かどうか?」

    という視点があるんだけど


    さあ、どっちでしょう。

    違いますよね。これは金融の知識が大事だけど

    トランプは「軍産利権である強いドル」が嫌いですね。


    また2016年の大統領候補だったときの演説では

    米国債をデフォルトさせることについて

    「債務の再交渉」という言葉で言ってしまったくらいであり


    「強い米ドルなんぞトランプは求めていない」

    わけです。


    また表向きは彼は中国制裁をやりましたが

    この表向きと裏側の本音が大事で


    今までは中国が自立できないように軍産たちが

    やっていたわけですね。


    すなわち中国がこれアメリカで製品売りまして

    そんで米ドルを取得しますが、


    その米ドルで米国債を買い支えさせていたわけです。


    これは日本も同じですね。


    そうやって米国債市場を守る金融の形があるんだけど

    それを反中を表向きやって中国をアメリカ市場から

    撤退させたのがトランプでしたが


    これは実は米国債の買い支えの基盤を失うので

    米国債へのトランプによる自滅的攻撃です。


    そう、これが「一度おかしくなった金融市場を破壊して

    再度 0から立て直してアメリカは

    世界の警察官ではなく、地域の覇権国として

    立ち上がろう、というリバータリアン思想」

    ですね。


    ちなみにリンウッド弁護士もリバータリアンです。


    それでトランプの動きってのは大きく

    ジャブジャブマネーを急拡大させたり、


    明らかに最終的に米国債などのMI6が以前に

    アメリカを奴隷にするために作った債券市場を

    ぶっ壊そうとしてるのですが


    ここで世界覇権は BRICSなどの新興諸国に
    任してしまえ

    っていう考え方がありまして、トランプの本当の思想は
    それなわけですね。


    トランプが反中をしてたのもよく見ると

    中国がアメリカに依存せず、

    自立するように仕向けていたし、

    実際 結果として、そうなってます。



    それでもう今日それが確定したのですが

    ダボス会議になんと、欧米諜報機関の連合である

    ファイブアイズが出席できず、となりました。


    それで議長はまさに上の動画の彼がおっしゃってる

    中国の習近平とロシアのプーチンがトップに立ち、

    そして次はインドのモディやEUのトップが続いた。


    その次に日本や韓国やシンガポールとなりましたが


    これが実際の今の世界的序列となっているわけです。


    まあ認めたくない人は多いのだろうけど

    感情と違い、やっぱり現実はそうですよね。


    それで今回何よりもそれ以上に注目なのは

    「アングロサクソンのファイブアイズの5カ国が

    欠席」となったことでありまして、



    アメリカとイギリスだけではなくて

    オーストラリア、ニュージーランド、カナダの首脳も

    参加させてもらえず欠席となりました。


    このファイブアイズってのは

    実態はまさに軍産系のMI6などの

    諜報網で相互監視の組織であるでしょうが


    なんとそれがもう世界では「亜流」となってしまった
    わけですね。

    (一応表向き、トランプ大統領なら
    参加できた可能性はあるけど)


    だから実はもうここで分かるのが

    「今までの軍産支配が主導の アメリカが帝国として
    覇権を握る、

    MI6などイギリス王室やローマカソリックや
    バチカンやイエズス会やそして

    軍産などが支配する体制はやはり終わっており、


    新しい多極型の世界体制に移行したのは確実」


    となったことですね。


    それでさらに面白いのがNWOの狂った方々が
    以前から言っていたグレートリセット関係の話を

    反NWOのロシアも中国もしてくれない、わけでして。

    (特にプーチンはずっとNWOと戦っていた。
    今実は世界で一番自由なのがロシア圏かも。

    実際に私が去年いたのが
    ロシア圏のエストニアでしたが
    誰もマスクしてませんでした、笑

    マスクしてると変人扱いでしたね。

    これ私が去年2020年の世界的にコロナ情勢で
    エストニアで撮った写真。

    (写真)マスクしてないです。みんな元気です。
    http://fxgod.net/gazou/picture/estonia/estonia38.jpg





    だからですね、どうもNWOとかDSとか

    軍産官僚とかMI6とか色々言い方はあるんだけど


    既得権益の勢力ってのは明らかに力を失ってますよね。


    これは実はつい数日前までは「仮説」だったのだけど

    明確にダボス会議でそれが示された。


    だからやはりメルマガでこの数年書いてきた流れで

    世界は多極的な世界になっていくわけで



    そこで今まではアメリカ1国が大国でありましたが

    その「アメリカの帝国化」を

    トランプ大統領が徹底的に自滅的に破壊しましたが



    そこでもう世界はアメリカ1国の帝国支配ではなく

    世界に地域覇権国が沢山ある多極化が一気に

    進んだことを証明してますね。


    ここでアメリカのリバータリアンたちってのが

    どう考えるかっていうと


    やはりアメリカってのは大きくは 株式会社のようなもので、

    DSなどの既得権益によいように大国化されて


    その上で世界のあらゆる問題を抱えこむようにして

    株価はやたら高く維持されてるけど


    これはアメリカがシンプルに欧州やイギリスの王室、
    大金持ちの奴隷のようなものですから


    それを一端、崩壊させるわけですね。


    それで既得権益者のその源泉となってる

    金融市場も自滅させて破壊させるのだけど

    (だからトランプが無茶なQEをコロナを口実にやった。
    ちなみに日本政府はそこに追従してませんでした。)


    そこでアメリカは一度ぼろぼろになるけど

    そこから 本当の共和国として憲法を重視する国として

    スタートさせようっていう考え方があって


    これがリバータリアンでして、だから

    そこで金ゴールドをリバータリアンは愛するわけですね。


    ペーパーアセットより実物資産だ、と考えますね。


    だから依然としてトランプ大統領が今後

    アメリカ共和国を樹立できるかどうかってのは

    リバータリアンたちに取っても大事な話です。


    それでもう大きな構造としては 反軍産の多極派が

    明らかに強くなってるのが


    ダボス会議で見ることができる

    これまたすごい状況ですね。


    軍産が世界を戦争状態の緊張状態において

    それで恐怖で支配するスキーム・・・


    これはもう難しくなってるように個人的には見てますが

    その上でローマカトリックの没落であったり

    世界中の首脳が退陣してることであったり、

    直近だとミャンマーの再選挙シナリオであったり、


    あとは何よりも アメリカでもトランプ陣営の

    リバータリアンたちが息を吹き返して


    リンウッド弁護士はじめとして

    勇敢な戦いを継続できてるのだろう

    とも見えますね。



    それで日本に関しては日本政府はこれ
    政治家達が 

    マスコミとユーチューバーに叩かれながらも 
    新しい軍産支配から脱却した
    体制に合わせて動いてるのも見えてきます。


    ちなみに私が疑問な構造があって

    まず反トランプでもあり軍産官僚を長年バックアップしてきた
    朝日なんかは

    この前「菅首相は孤立していて
    官邸機能は不全だ!

    こんなの事実上の「二階『傀儡』政権」だ~」


    と報じてまして、


    すなわち 「反トランプの朝日」はこれ

    菅と二階に同じく

    ネガティブ記事を書いてるわけですが


    一方、日本のトランプ支持を言ってる人たちも

    朝日新聞の論調と同じく、

    菅と二階を叩く傾向ありませんか??


    けど「反トランプの朝日とその論調一緒なんだけども」

    と私はシンプルに疑問ですが、

    これを疑問に感じる人はいないのか不思議です。


    実際は菅も二階も、反軍産で動いてるからこそ、

    左派メディアに叩かれてるのが事実じゃないかなとも

    私は見てますが


    そしてその見方はまったく

    左派からも自称保守からも

    人気はない見かたでしょうが

    これが事実だろうなと私は見てますかね。



    それで、どうも日本政府は巧妙に、

    軍産が牛耳らない、新しい世界体制に順応してきてる
    ように私には見えてますが、

    だから日本はなんだかんだうまくいくのではないかな?

    ってのが私が見てる点です。



    それで今 大きくはMI6だとか軍産が

    以前ほどの力を持っていない状況ですから


    ここでアメリカでも 本当のトランプ支持者である

    最後まであきらめないリバータリアンたちが

    今後も頑張っていくでしょうから


    編集後記1で書いた最高裁での戦いも

    注目ですね!!



    大きく今後世界の構造が転換しそうで、

    そして軍産などは一気に力を落としてる兆候は

    よく見えてきてるので


    引き続き注目して見て行きたいものです!

    では!!


    ゆう




    追伸・・・ちなみに、最近は
    トランプの戦いを追っていたユーチューバーの一部でも
    全然これ、態度が変わっていて

    これはネットでも指摘されてることですが


    トランプ頑張れってやっていた
    11月くらいに出てきた
    ユーチューバーたちが大変注目されましたが

    全員ではないけど、
    多くのユーチューバーが既にリンウッドを追うこともなく
    あきらめており、

    そして日本の左派マスコミと同じ、
    菅や二階叩きに、すなわち元からの反中姿勢で
    「朝日と同じ論調で」攻撃を仕掛けている。

    これらの主張は「左派マスコミと一緒」だから
    当然 左派のユーチューブには
    BANされづらいでしょうけども。


    日本における「自称」保守ってのは色々問題がある
    と私は本音で思いますね。

    実際は官僚や公安たちに巧妙に誘導された

    大日本帝国を重視する
    「国家社会主義」思想なのであるから
    本当は彼らは左に世界では分類されます。


    結局彼らは覚醒することなく
    官僚の別働隊のまんまであること

    これが私が本音で最近、疑問に思ってることです。


    私は別に自分は保守とも言いませんが、

    シンプルに

    近代デモクラシーと資本主義を守ろうとするのが
    大事であり、

    そこでそれに沿って動く、
    トランプ頑張れって人だけど

    今回、
    トランプはしっかり「世界基準の保守姿勢」を
    示しました。


    その姿勢は

    何も反メキシコでも反中国でも排斥的な感情が
    実際は主体ではなく


    あくまで 自由主義プラス民主主義の合わさった

    近代デモクラシーおよびそれから派生する


    中小企業による競争を中心とした

    資本主義を守ろうとする姿勢を基礎としていた姿勢だし、


    そしてそこでは まさに 

    神様でもなく王様でもなく天皇でもなく王室でもなく

    「民衆が」デモクラシーに沿って政策を決めていく、という

    体制です。


    それがアメリカ「共和国」の意味です。


    そしてもしこの体制を他国が侵略しようとするならば
    ですがそれは 当然 自衛、防衛を肯定する思想であり、

    だからといって国際法に沿って他国には侵略しない
    という姿勢です。


    これが世界基準の保守姿勢だ、と
    トランプたちが世界に示したのが
    大きいですが

    そしてテキサスの真正保守のアメリカ人たちは
    まさにそういう自由を重視する考え方でしょうが、


    一方、反中、反韓と大日本思想を
    保守と思ってる日本の保守を自称する人たちと

    トランプ大統領が示してる世界的な保守姿勢とは
    随分違うわけです。


    ちなみに私はもう2016年で
    トランプ候補が出てきた時から
    トランプ頑張れ~の人ですが

    反中でも反韓でもなく、

    「アジア人同士戦わず」の姿勢で

    軍産の 分断して統治せよ戦略に乗ってはいけない
    という姿勢で
    日本の与党政治家達もきっと同じ姿勢です。



    それで今それでもトランプ頑張れと
    世界中で言ってる人たちが

    実は本当の、流行でトランプを支持した人ではなく
    一貫したトランプ支持の人たちであり、

    その根本思想はリバータリアン思想でしょうが

    これからアメリカ政治を動かすのは
    このリバータリアンたちが主体と成るでしょうし、

    そのリバータリアン弁護士が金と銀大好きの
    リンウッド弁護士でもあるでしょう。



    それでこれからもトランプの不思議な旅、
    戦いは続いていくでしょうが、

    2月~3月は
    特に最高裁辺りが注目となりますよね。


    それでは!


    ゆう






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