ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2021/02/28  【リンウッド弁護士が「軍隊に正当性が守られた再選挙の必要性」を 再度 訴えた】ことについて考える!
  • 2021/02/27  【アリゾナ州裁判所が「ついに」動いた】不正選挙かどうか白黒つける トランプ陣営を好む裁判所命令が出されました
  • 2021/02/26  【戦争をしなかったトランプ大統領 早速空爆を開始した民主党・軍産とバイデン】 (副題:しかし軍産のプロパガンダ力は低下してきている)
  • 2021/02/25  【動画】「世界中の医師たちがコロナのmRNAワクチンについての「本音」を 発言しだしてる」(検閲されるかも)
  • 2021/02/24  【「まだまだあきらめない・屈しない」意志を示した トランプ陣営のパウエル弁護士の偉さ】
  • 2021/02/23  【連邦最高裁がリンウッド・パウエルの不正選挙の訴状について 「審理せず」としたこと、および「アメリカ人たちの声」を知って考える!】
  • 2021/02/22  【金(ゴールド)と戦う 米ドルとビットコイン、という視点 について考える!】
  • 2021/02/21  【FXでよくある「勝率90%以上の最強ツール」の罠・裏側の話とは!?】
  • 2021/02/20  【歌手の大江千里さんがワクチン打って失神したこと、 アメリカの最高裁での会議が来週まで持ち越しとなってること についてリンウッド弁護士の言論から考える!】
  • 2021/02/19  【「かなり非常識」な労力をなくすFX戦略とは?(「手法」以上。)】 (副題:欧米の医師がmRNAワクチンを警戒する経緯とは?)
  • 2021/02/18  【今、コロナ騒動が「世界の覇権構造」にどのような影響を与えてるか? を考える!】
  • 2021/02/17  【FXで「勝ちやすい証券会社と、負けやすい証券会社」が あるとしたら・・・】(副題:アメリカ情勢で分かる「システム」で簡単に破壊される民主主義とその対策)
  • 2021/02/16  (動画)【トランプ大統領は護衛されながらフロリダで 車でのパレードを行った】(重要な副題?:マキナニー将軍は現在が 「ハイブリッド型の第3次世界大戦」であると認識をラジオで示す))
  • 2021/02/15  【月単位で負けが出ていない自宅で出来る 「予想しないFX手法」とは?】(副題:トランプ陣営の弁護士マイケルさんはマスコミの扇動報道に疑問を呈した)
  • 2021/02/14  【トランプ大統領は弾劾裁判で「無罪」を勝ち取った、ことについて 考える!】
  • 2021/02/13  【すごかった】全世界のテレビで「民主党側の映像プロパガンダ手法」が 暴露された(トランプ弁護団の反撃のターン。)
  • 2021/02/12  【世界で「米ドル離れ」が進んでいることについて考える!】
  • 2021/02/11  【なんとパウエル弁護士が2月26日にアリゾナ州の訴訟について最高裁判事たちの会議が 追加決定したのを報告した】 (副題:弾劾裁判でロバーツ最高裁長官が本当に欠席となってる謎)
  • 2021/02/10  【ついに始まった弾劾裁判でトランプ陣営の不正選挙の証拠などが 扱われる可能性について考える!】
  • 2021/02/09  【いよいよトランプ大統領の弾劾裁判が開始することについて 考える!】(副題:トランプ陣営の新CMが公開)
  • 2021/02/08  【「サイバー戦争であること」を明らかにした トランプ大統領を支えるリンデル氏】
  • 2021/02/07  【アマゾンのベゾスがCEOから退いたこと・着々と進むトランプ大統領の 新SNS構想、や「民主主義を考えるかもしれない中国」や リンウッド最新発言について考える!】
  • 2021/02/06  【「リンウッド弁護士潰し」に民主党陣営が必死な理由、 を改めて考える!】
  • 2021/02/05  【リンウッド弁護士が「最高裁での再闘争」に言及しだしたこと、 および ダボス会議でファイブアイズが出席できなかったこと などを考える!】
  • 2021/02/04  【副島先生の最新言論「やっぱり ローマ法王フランシスコが、 昼間、逮捕されている写真(画像)は、本物だろう」から 世界のローマカトリック支配の終焉について考える!】
  • 2021/02/03  【AI+裁量の「ザ・サード事務局」から****さんに 最後のメッセージです!】(残り5時間)
  • 2021/02/03  【「不正選挙のミャンマーでの再選挙実施」と、、、 反トランプのヒラリーと仲良しのアウンサンスーチーが 軍隊に拘束されたこと、について考える!】
  • 2021/02/02  【4年10ヶ月目突入】1月の運用報告が続々と届いております!(残り1日で販売完全終了です!)
  • 2021/02/01  【副島隆彦先生の「魂の」最新言論 「トランプは先の先を考えて動く。人類の歴史がひっくり返った。」 を読む!】
  • 2021/02/01  【先月1月の裁量+EAの「ザ・サード」の会員さんの声です!】(残り2日で完全に販売終了です!)
  • 【いよいよトランプ大統領の弾劾裁判が開始することについて 考える!】(副題:トランプ陣営の新CMが公開)
    配信日時:2021/02/09 21:45
    【いよいよトランプ大統領の弾劾裁判が開始することについて
    考える!】(副題:トランプ陣営の新CMが公開)
    ⇒編集後記で
    ~~~~~~~~~

    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    明日いよいよトランプ大統領の弾劾裁判ですが、
    その前日のスーパーボールの日に

    「トランプ大統領の新しいコマーシャル」が

    公開されてます。


    トランプ陣営のCM1
    「嵐はやってくる」
    ⇒ https://mobile.twitter.com/ANT159694954/status/1358560399474458628
    (※検閲で削除される可能性あり。
    こちらでもご覧いただける。
    https://mobile.twitter.com/bosskinglucky/status/1358743999771668485


    トランプ陣営のCM2
    「トランプ復活」
    ⇒ https://youtu.be/MDikm817W4s


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!



    さてさて、前号にて以下の号を流しました!!


    アメリカ時間ではあと少ししたら件名のようやくの弾劾裁判で

    またその後最高裁が2月下旬あたりには会議なんかも
    する予定ですが

    この段階であの枕屋さんのトランプ大統領と仲良い
    リンデル社長が

    「今回のは単なる不正選挙ではなくて
    サイバー戦争なんやで」

    ってことでその「証明」を証拠で動画として出しました。


    ■バックナンバー
    【「サイバー戦争であること」を明らかにした
    トランプ大統領を支えるリンデル氏】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2824#2824


    ちなみにこの主張聞いたらですけど

    私のメルマガでは大統領令とか法令とかアメリカの政治構造を

    メインで扱ってるので

    「ああ大統領令13848?」ってことも
    まあ感じるところですよね。


    やっぱり今アメリカは戦時中の国家体制ですよね。


    さて、それでいよいよ・・・

    あ~長かったですが「弾劾裁判」が開始しますね!!


    トランプ大統領が検閲されてトランプの戦いがしばらく
    休憩していた感じではありましたが、

    いよいよトランプ大統領が 弾劾裁判に弁護士とともに
    入っていくわけです。


    それでまあ昨日はスーパーボウルが開催されて
    大盛り上がりでありましたが


    昨日大変面白かったのは色々なトランプ陣営のCMが
    同時に公開されたことですよね。


    リンク先が最近検閲でしばらくしたら削除されることが
    増えてしまってますが


    私が今書いてる時点ではこの
    トランプ陣営のCMを見ることができまして、

    かなりの迫力ですね。



    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
    トランプ陣営のCM1
    「嵐はやってくる」
    ⇒ https://mobile.twitter.com/ANT159694954/status/1358560399474458628

    (※検閲で削除される可能性あり。
    こちらでもご覧いただける。
    https://mobile.twitter.com/bosskinglucky/status/1358743999771668485




    トランプ陣営のCM2
    「トランプ復活」
    ⇒ https://youtu.be/MDikm817W4s

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



    いや~これトランプ大統領のCMすごいですね~

    「いよいよこれから嵐がやってくる」

    ということを予感させて 人々に心理的な準備を
    させるのが上のCMですよね。


    さて、それで昨日のスーパーボウルでは

    トランプ大統領も観覧したそうで


    その動画がこちらですがこちらは
    陣営の内部の方が撮影されたものですが


    トランプ大統領ですが、かなり休んで
    元気な感じですね。

    とりあえず余裕な感じは分かると思います。


    【動画】トランプ大統領の2月8日
    スーパーボウルの観戦の様子。
    ⇒ https://youtu.be/5ELo77uJDNY


    さて、それで実はかなりこのスーパーボウルにて
    色々と映像が出てきてるのですが


    私がさらに驚いたのがこれですね。

    これもまた最近よく動画が検閲で削除されるので
    早めに見るとよいですが

    これスーパーボウルが開始される前に放映された
    反トランプであるはずの
    CBSのコメディ番組なんだけど、


    なぜか「ヒラリーピザ」ってのが出てきてるんですね。

    3分10秒~あたりからとんでもない
    CMを扱っている。


    一応ピザのCMのパロディなんだけども
    「ピザ」という隠語で

    「添加物使ってません、
    保存料使ってません、

    もちろん地下での子供の性的人身売買もありません。

    ヒラリーピザ」


    とやってしまってるのですが

    これがCBSで放送されちゃってるんですね。


    【動画】CBSで放送されたコメディ番組ですが
    3分10秒~がかなりヤバい。
    ⇒ https://youtu.be/U9tL0CqmwqI
    (またその後開始4分~から

    ファイザーのワクチン注射が馬にキックされて
    おばさんにブスッと刺さる、というコメディ・・・

    さらにその後カエルが現れて「ファイザー・・信じるな」と
    言ってる。

    削除されそう 笑)


    まあこれ、Q関係の人たちを馬鹿にする目的とも
    一応捉えられますが

    それでもヒラリーの話は
    ノータッチにされていた部分ですが

    普通にこれ放送されちゃってるんですね。

    あと、ワクチンについても皮肉でおばさんに
    ワクチン注射が馬にキックされた後、

    「ブスッ」と刺さるわけですが


    これ放送されてるのにまず私は驚きました。


    以前にまさにCBSとかってのが停波になる云々の
    話は真偽は分からないけども扱ったのですが


    が、これ見るとひょっとして何かCBSの放送免許関連で
    民主党側の放送に徹することができない何か、
    がCBSで起こってるのではないか?


    とは感じますよね。

    (明らかにバラエティ形式ながら
    トランプ陣営の主張を扱ってるため)


    まあだから「気づけよ」みたいなメッセージ性を
    色々なスーパーボウル関係の動画では感じてしまうところです。



    さて、それでいよいよ弾劾裁判ショーがこれから
    開始するわけですが

    これからトランプ劇場のエピソード2も
    本格的になっていきそうな予感はありますが


    もうすぐしたらアメリカで弾劾裁判が
    開始されるわけですね!!


    ちなみにですがこれおそらく
    多くの人が意味分からないはずで

    というのは多くの人は

    「弾劾裁判って、大統領に対して行うものでしょう?
    今トランプ大統領は私人であるはずなのに

    こんな弾劾裁判は憲法違反じゃん」


    って思うし、そう、マスコミもそう報じてるわけですね。


    が、民主党陣営はそれでも
    弾劾裁判を開始していくわけです。


    だから一見、「この弾劾裁判って意味が分からない」
    のが多くの人の本音だと思うんだけど、


    ただ実は昨日、スーパーボウルの後に
    トランプ大統領陣営が PDFで、

    弾劾裁判の書類をネットにも公開したのですね。


    これが・・・まあ面白いんです。


    ちなみに本当は大統領令13848などが有効で
    トランプが大統領権限を持ってるという視点ですと

    まさにリンウッド弁護士がラジオで言っていた視点ですが、


    それですと
    この動きは色々見えてきたりはするんだけど

    色々そこでも疑問が出てくるけど
    昨日のテレグラムでトランプ陣営がアップロードした
    PDFでそれがまあかなりの部分明かされてるんです。



    ということでいよいよ多くの人が待っていた

    弾劾裁判(ある種のショーになるかもしれない)が

    開始しますので


    この「よく分からない弾劾裁判」について考えましょう!


    編集後記で!







    ■バックナンバー
    (編集後記に件名の内容があります。)

    ■【「サイバー戦争であること」を明らかにした
    トランプ大統領を支えるリンデル氏】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2824#2824


    ■【アマゾンのベゾスがCEOから退いたこと・着々と進む
    トランプ大統領の 新SNS構想、や
    「民主主義を考えるかもしれない中国」や リンウッド最新発言について考える!】

    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2823#2823



    【「リンウッド弁護士潰し」に民主党陣営が必死な理由、
    を改めて考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2822#2822



    【リンウッド弁護士が「最高裁での再闘争」に言及しだしたこと、
    および ダボス会議でファイブアイズが出席できなかったこと
    などを考える!】

    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2821#2821



    【副島先生の最新言論「やっぱり ローマ法王フランシスコが、
    昼間、逮捕されている写真(画像)は、本物だろう」から
    世界のローマカトリック支配の終焉について考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2820#2820



    【「不正選挙のミャンマーでの再選挙実施」と
    反トランプのヒラリーと仲良しのアウンサンスーチーが
    軍隊に拘束されたこと、について考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2818#2818



    ■【副島隆彦先生の「魂の」最新言論
    「トランプは先の先を考えて動く。人類の歴史がひっくり返った。」 を読む!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2816#2816


    ■【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から
    「バイデン政権はフェイクであり現在はやはり
    アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】

    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2814#2814



    ■【「アメリカの個人投資家とイーロンマスク」が
    ヘッジファンドを 「刈り取った」ゲームストップ株の騒動から考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2812#2812


    ■【「トランプ・バイデン・軍隊」の3者で
    「今誰が実権」を握ってるのか? を

    リンウッド弁護士の英語表現を分析して考える!】
    (副題:ついに最高裁が「トランプ大統領を好む判決」を出してきた。)
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2810#2810


    ■【世界各国の内閣や首相が
    「同時に総辞職・辞任」していること、、

    さらに「検閲のない自由なSNS」を
    トランプ陣営とイーロンマスクが 作っていく流れについて考える!】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2808#2808





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    ==========編集後記=========

    さてさて、上で色々とスーパーボウル周りの

    動画やCMを挙げましたが、まあ

    なんか一気にトランプ劇場が本格始動した感じ、

    はありますよね。



    それでアメリカだとこのメルマガが****さんに
    届いてから1日もしないで

    弾劾裁判となってますが


    これはまあ個人的には結構楽しみにしてるイベントですね。

    とりあえず「何か面白いこと」はやはり起こりそうな
    イベントです。



    それでこの弾劾裁判に関しては
    やはりマスコミでも報じてまして

    普通にヤフーニュースなんかにも
    記事が出てますね。


    ■トランプ弾劾裁判の弁護団、「法的根拠のない」主張を展開か
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b0deb0e6a14c51d71c75e9ecc0257beee12e714


    それでまあマスコミの報道も実は
    民主党側がどういう戦略で行きたいのか?
    どのように誘導したいのか?とか

    見る上では参考になるけど


    とりあえず以前はマスコミは

    「前大統領を弾劾なんて本来出来ないのだから
    憲法違反で 民主党側は負ける可能性がある」

    と書いていたのですが


    最近は

    「トランプたちが主張してる憲法の
    言論表現の自由の主張は 通らないのだ」


    という風に弾劾裁判の争点を少しづつずらしている

    ってのは私が感じ取る点ですね。


    それでこの弾劾裁判についても色々
    コメントが並んでおり


    例えば

    以下のようなコメントですね。



    以下コメント引用。
    =============
    ■法的根拠がないとか頭わるすぎ!
    そもそも辞任した大統領を弾劾にかける
    時点で憲法違反だよ、

    それでもやるってことは
    現時点の大統領は売電ではなく

    トランプだって認めてることになる
    って矛盾に気づいてるのかな?

    そんな無駄なことをする暇があったら
    現在ワシントンDCで

    BLMとアンティファが街を燃やすと怒鳴りちらかしながら
    市民や屋外の食事客に嫌がらせ
    してるから、そちらの対策案でも考えた方がいいんじゃね?


    ■ロバート連邦最高裁首席判事が
    裁判長を降りましたね。

    代わりの方は議会から充てられますが、
    弾劾不成立になったときの痛手は大きいでしょう。

    加担した共和党員は、
    下院でそうなっているように支持を失い、
    再選の道がかなり厳しくなるでしょう。


    公聴会も無しに、焦りに焦った
    ペロシ下院議長が行った愚かな
    行動の顛末はどうなるのか、楽しみでもあります。



    ■あなたは聞いたことがないかもしれないけど、
    トランプは既に選挙訴訟に勝っています。


    80件の不正選挙訴訟のうち、34件は取り下げられた。
    しかし、残りの46件の訴訟のうち、
    25件はまだ進行中であり

    全ての訴訟の勝敗はまだ決まっていないが、
    21件は完全に判決が下されている。

    こちらは裁判所が長く議論をし、
    関連する証拠を検討した後、出した判決である。

    この21件のうち、トランプ氏が勝ったのは14件、
    負けたのは7件であることを知って驚くかもしれない。

    言い換えれば、これまでに裁判所で
    裁かれた事件の3分の2を、
    トランプ大統領が勝っていることになる。
    =============


    以上です!!


    まあそれでこの弾劾裁判では


    色々 裁判の争点が報じられるけど

    とりあえず多くの人からしたら、
    (もちろん私も全部は分かりませんから
    私含めて)


    「意味不明の弾劾裁判」となってるわけですね。


    本来、弾劾裁判ってのは大統領であれば
    これ「現職大統領」に対して行うものですが


    一応マスコミの表向きとしては 「バイデンが大統領の設定で
    トランプは前の大統領」っていうことですから

    マスコミ報道だと、
    より意味が分からないわけです。


    しかし「もし以前のトランプ大統領の大統領令で
    現在もトランプ大統領が実質は大統領権限を

    リンウッド弁護士がラジオで話していたように
    持っていたら」


    ですね、この弾劾裁判は実は、まあ
    民主党陣営が仕掛けた意味は分かるのはありますよね。



    まあただいずれにしても 今回は、

    「意味不明な弾劾裁判」

    となっておりまして、


    例えば弾劾裁判ってのは

    合衆国憲法第2条第4節で定められてるけど


    「大統領、副大統領及び合衆国の全ての文官は、
    反逆罪、収賄罪又は其の他の重罪及び軽罪に就き弾劾され、

    且つ有罪の判決を受けた場合は、
    其の職を免ぜられる。」


    ってものですが、


    とりあえず 上に書いたように

    マスコミは一応バイデンが大統領っていう設定で
    報じてるわけで


    ここでそのバイデンの民主党がですね、

    トランプ大統領を弾劾するってとりあえず矛盾していて

    そこからまず意味不明となってる人は多いですよね。


    が、民主党陣営が以前の大統領令から
    実質はトランプが大統領であると分かってるならば
    筋は通るのだけども。


    それでまあそれはとりあえず後ほど語るとして


    それ以上に意味不明なのが


    弾劾裁判ってのはもし大統領に対して行うならば

    最高裁長官のロバーツが本来 出席しないといけない
    わけですね。


    アメリカの憲法第1条第3節第6項 にて、


    「上院はすべての弾劾を審判する権限を専有する。

    この目的のために開会される場合には、
    議員は宣誓又は確約しなければならない。


    合衆国大統領が審判される場合には、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    最高裁判所長官が議長となる。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    何人といえども、出席議員の3分の2の同意がなければ、
    有罪の判決を受けることはない。」


    ってある通りで、

    本来最高裁長官のロバーツが出ていないといけない、
    わけですね。


    しかしリンウッド弁護士のツイートとか見ると
    下手したらロバーツは逮捕されてるんじゃないか?とか

    色々ネットでは言われていたんだけど


    なんとロバーツは今回出席しないのではないか、
    と本当に言われていて

    上にコメントの方が書かれてる通り


    「ロバート連邦最高裁首席判事が
    裁判長を降りましたね。

    代わりの方は議会から充てられますが、
    弾劾不成立になったときの痛手は大きいでしょう。」


    ってことで「最高裁長官がいないなら意味ないじゃん
    そもそも違憲じゃん」

    っていうところで


    これますます意味不明なんです。


    ちなみになんで アメリカ憲法で

    民衆に選挙で選ばれた大統領が弾劾される場合

    司法のトップの最高裁長官が立ちあって

    采配に関わらないといけないか?


    っていうと、


    それは大統領ってのは 

    行政、立法、司法とあるなか、

    アメリカでは大統領は行政の長官ですね。


    ここでまあ大統領も 民主主義で選挙で選んで
    そんで行政官僚が一番悪いから

    それが暴走しないように大統領が行政官僚の
    暴走を見張ることができるようにアメリカではなっている。


    が、その大統領が弾劾されるってのは
    行政の役人が暴走した結果かもしれないですからね、
    (まさに今回。)

    だからその場合はそれが正当なものかどうか?ってことで

    司法の、最高裁長官も出席することになってるわけで


    それが根本の思想としてあるわけですよね。


    んが・・・

    「今回の弾劾裁判にロバーツ長官が出席しないならば」

    ですね、もうそれ自体、何も意味を成さない可能性は

    あるわけです。


    まず

    1大統領じゃない人、私人に対して
    弾劾裁判を行うという 法廷闘争であれば


    確かにどこかの上院議員とかに裁判官やらせてしまって
    することは法律のテクニカル上 可能かもだけど、
    (今回はパトリック・リーヒー議員がやるかもという話)


    しかしそうしたら 同じく弾劾裁判ってのは
    本来 前大統領に対しては行えないとなりますから
    それ自体無効になってしまう。



    また

    2トランプを大統領権限があるとして
    トランプは実質大統領であるとしたとしても、

    しかし 大統領を弾劾する場合には

    エプスタイン関係で問題になった
    最高裁長官ロバーツが出席しないと そもそも

    その弾劾裁判が違憲になってしまう


    わけでして、


    いずれにしてもこの弾劾裁判って

    弾劾裁判っていえるのか??


    っていうすごい強い疑問が湧くんですね。


    仮にここでトランプを有罪としても

    すぐ「いや憲法違反でしょ」ってことで

    逆に民主党のならず者の雰囲気が全世界に知り渡るだけです。



    ただ、実はトランプ側からしたらメリットはかなり
    あるはずで


    まず 「不正選挙の証拠なり外国からのサイバー戦争であった
    という認識を 選挙後、初めて人々に訴えかけられる
    という点。(ある種の緊急放送と同じ役割となる)」


    あとは「そもそも弾劾裁判は大統領にしかできないんだから
    これに勝ったら私が大統領です、と正式にいえてしまう?」


    ってのも
    憲法学者のイワンさんがそれに近い指摘してましたが

    あとは

    また「そこで議員たちが無理やりトランプを負けさせるシナリオでも
    憲法完全無視の恐ろしい集団だ、という
    民衆への教育になる」

    ということで


    これ勝とうと負けようと、
    トランプ陣営にとっては
    結構「美味しい裁判」となってるわけです。



    だからまあこの弾劾裁判で「何か」が起こっていく可能性は
    ありまして、

    すごい注目なんですね。



    そんで、以前ですが「バイデンが乗ってるのは
    本当にエアフォースワンなのか~~??」


    って疑惑があってちょろっと昨日も扱いましたが
    おそらくバイデンが乗ってるのはエアフォース2であり

    副大統領が乗ってるようなものでしょうが


    トランプが乗っていたものはVC-25Bでありまして
    それとはどうも違うと。


    ちなみにこの辺をネットで議論されてる
    相当詳しい方がいらっしゃいましたが


    ネット上では以下のように言われており
    まあ個人的にはそうなんだろうと見てました。

    (ネットの方の書き込み)

    ===========

    米軍のデフコンが引き上げられていて、平時ではない現状況下で、
    核戦争時の指令機能が存在しない機体で大統領が移動する事は
    軍事的にあり得ない。

    これはバイデンではない別の人物が
    指令機能を持ったVC-25の機体と
    核のフットボールを所有管理していることを
    明確に意味する

    そして、その人物は論理的結論として
    トランプ以外にあり得ない

    つまり、現在の米国大統領は
    トランプで100%間違いない


    VC-25Aには欠陥があり、
    その欠陥は43代ブッシュJr大統領によって
    指摘されました


    同時多発テロ時における通信指令機能に
    根本的な欠陥があったのです。


    そして、それらは改修されVC-25Bという
    機体に更新されました

    1千億円を超える予算が投入されているようです

    これが現在のいわゆるエアフォースワンです
    大統領搭乗機体がエアフォースワンや
    マリーンワンと呼ばれるのは、

    確かにプロトコルとして合っていますが、

    現実的に大統領がVC-25Bでない
    機体に乗り込むことはあり得ません


    これらの機体は24時間体制で
    常に運用できるように完璧な整備下にあります

    どんなエンジントラブルなどがあっても
    部品は全て存在しますし、機長に
    問題が生じても交代要員が全て指定されています


    燃料は全米の大半の空軍基地に封印された状態で
    専用燃料があるようです


    簡単に言うと、これ以外の機体に
    大統領が乗り込む事はあり得ず、仮に
    機体の運用に問題が生じれば軍部の大責任問題です


    司令官更迭などでは済まないでしょう
    簡単に言えば、
    バイデンが大統領でないことは100%確実なようです

    ===========


    以上です。


    それで現状見ると

    やはりリンウッド弁護士がおっしゃってるように

    実際は軍政下であって 


    トランプ大統領が引き続き大統領である

    っていう話が真実なんだろうな、

    って私はぶっちゃけ見ているのですが


    実はこの点で見ると「民主党が本当に弾劾裁判でやりたいこと」

    は見えてくるわけですね。



    要するに、今一応マスコミたち動員して

    バイデンを大統領の設定でこの3週間近く

    報道をさせてるわけですが、


    3週間近くも経過してバイデンが大統領らしき何か
    政策とかをほぼ現実化させていない謎は

    多くの人が感じるところですよね。


    これは重要な部分で、


    大統領令関係の周りとか、

    あとは50年代の法律などについてもリンウッドが
    説明して

    現状軍政下であることを説明してましたが

    これ私がリンウッドの言ったこと、翻訳してます。



    ■【リン・ウッド弁護士の最新ラジオ分析から
    「バイデン政権はフェイクであり現在はやはり
    アメリカは FEMAなどの軍政下である可能性」について考える!】

    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2814#2814



    まあそれで現実としては、おそらくですが
    あくまで私の個人の分析なんだけど、


    民主党陣営は バイデンに本当の大統領の実権がないのを
    よく分かっているし、


    実際はおそらくですが

    以前の大統領令の13848や13818などの

    あわせ技が使われてるだろうな、って

    私は推測してますが


    いずれにしても民主党陣営は絶対マスコミに

    報じさせないけど、



    「実態としては、トランプ大統領が


    外国からのサイバー攻撃等を通じた戦争状態、

    いわゆる非常事態宣言下の大統領で


    そこで「オフィスはワシントンにないけど」

     本当の大統領としての権限についてはトランプにある」


    ってことを痛いほど知っている可能性は高いですよね。



    だからこそ民主党陣営は憲法とかもう

    色々問題は生じるけど、


    そこで「トランプ「大統領」に対して
    弾劾裁判をやってる」と見ると


    実は結構筋は通るのですね。


    だから実のところ上のコメントで

    「弾劾裁判やるってことは実際は
    トランプを大統領として民主党は認めてしまってる」

    という指摘があるけど


    マスコミたちはそれこそバイデンが大統領?だ

    という設定を報じるけど


    民主党の軍産たちは「誰よりもトランプが今も

    実際は大統領であるのを認めてる」


    ように見えるのが弾劾裁判ですよね。


    だからここでマスコミ報道だと意味不明になるんだけど

    マスコミ報道ですとバイデンが大統領の体ですから、


    そこで「前大統領に対して弾劾なんてできないから
    憲法違反になってしまう」とマスコミは

    実はこの数日書いていたのですが、


    だからマスコミ情報を主に取ってる人からしたら

    今の弾劾裁判って意味不明となってしまう。


    が、リンウッド弁護士なんかを追っていて

    大統領令やトランプを大統領として認める


    1950年代の法律の話

    などを追って知ってる人は


    実は民主党たちがおそらくですが

    トランプを大統領と本音では認めており、

    だからこそ今回ペロシが 弾劾を出したってのは

    まあ理由は分かるわけです。


    が、まず問題として

    上に書いたように、


    もし大統領として弾劾するならばですが

    ロバーツが出席しないと きついよなってのはありますよね。

    「最高裁長官のロバーツどこ行った?」です。


    また前大統領に対して弾劾だとやはりこれも憲法違反です。




    それで、実はこの弾劾裁判ですが、

    私もこの数日ずっと調べていて「ある疑問」が

    あったわけですよ。


    もうこの辺になると相当マニアックな話になるんだけど



    もしですね、

    民主党陣営の弁護士たちが弾劾裁判で

    以下のように主張したらどうでしょう?



    「トランプさん、あなたは実際は私人のフリしていて

    だからそのストーリーで、前大統領や私人に対して

    弾劾なんて憲法違反だと あなたの弁護団は主張してますが


    しかし以前のあなたの発効した

    大統領令13848や過去の法律適用(リンウッドが言っていた
    1950年代の法律など)を見ると

    トランプさん、あなたは
    実質大統領権限をまだ持ってる状況ではないですか??


    そうですよね??

    だからあなたは大統領じゃないフリをしても

    実際は大統領権限があるから弾劾は憲法違反ではありません」



    こう民主党の弁護士に主張されたら・・・

    もし「前大統領に対しての弾劾は憲法違反だ」という
    主張でトランプたちが戦うなら


    そこで 覆されて、本当に負けてしまいますよね。

    だから私はずっとここが疑問だったわけです。



    それで昨日、スーパーボウルの後にトランプ陣営から

    ネット上に「トランプ弁護団の主張」がPDFであげられたのですが


    私はこれを見て「なるほど!!」って

    納得しました。


    私はこれ見て相当面白かったんだけど

    英語ですがこれですね。


    【明日からトランプ陣営の弁護団がどのように
    主張していくかの 趣意書。PDFバージョン】(英語)
    https://www.45office.com/images/uploads/Final_Trump_Trial_Memorandum.pdf



    それで私がすごい疑問だったのは

    上に書いた

    「もし民主党陣営が大統領令なりを出して

    トランプ大統領が実際はやっぱり大統領でしたってことを

    証明してきたらどうやって対処するのだろう?」


    ってところだったんですが


    実は上のPDFの30ページ前後が肝で私も読んでいて
    舌を巻いたのだけど、


    要するに「大統領の定義としては

    ホワイトハウスのオフィスにいないならば

    大統領とは言えない」


    ということがまあ書かれてるんですよ。



    これがスゴイ大事です。


    ちなみに私のメルマガでは弁護士さんとかあとは

    税理士さんも結構見てくれてるので


    そういった専門職の方は分かると思うんですが


    そうこれ税の話と似ていて
    「PE(恒久的施設)なくして課税なし」っていうのは
    世界的に有名な考え方ですね。



    これだから、まあそれと似ていて
    例えばどの国も沢山税金を取りたがる
    わけですが

    ただここで課税のためには
    その国に「恒久的施設」がないとその対象者に課税するのは
    これ憲法や法律に違反となるのはどの国でも同じで

    これは国際的な取り決めでもありますね。

    これと実はトランプ陣営の弁護士たちが言ってることは
    すごい似ているんだけど

    例えば大統領職の「恒久的施設」ってのは
    これやはりアメリカだとワシントンDCにある
    ホワイトハウスです。


    しかし上のトランプ陣営の弁護団がおっしゃってる
    主張を見ると


    「トランプ大統領は既にオフィスをホワイトハウスに
    持っておらず、

    そこに大統領職務を行うための施設がないのであるから
    トランプを大統領として定義して

    トランプに対しての弾劾裁判は成り立たない。
    それは憲法違反だ。」


    とはいえるわけで

    基本的にそういう考え方なんですね。



    いや~だからこの辺分かって私は

    「なるほど、トランプ大統領はだから
    以前に新しいオフィスをフロリダに開設したことを

    ジョンバロンアカウントであったり、
    トランプ支持者にアピールしたのか」


    てのも分かったんだけど


    以前に トランプ大統領が行ってると思われる

    ジョンバロンのアカウントとか

    あとはトランプの各種テレグラムだったりのアカウントでも

    「トランプはフロリダ州にニューオフィスを開設しました」


    っていうのが流れたじゃないですか??


    あれはだから弾劾裁判のためだったともいえるわけです。



    この1月26日の号に書いてます。

    ■バックナンバー
    「前大統領のオフィス」をトランプが開設した!)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202101&MID=2807#2807



    それでこうなると トランプが実際執務を行ってるのは

    ホワイトハウスではなく、フロリダ州の個人事務所ですから


    だから大統領職務を行う「恒久的施設」は
    これフロリダ州にあるわけで


    となると、トランプ大統領は仮に大統領としての
    かなりの権限や資格があったとしても


    「オフィスはホワイトハウスにないから
    大統領として弾劾はできません」


    という法的な話になるんです。


    だからこのPDF 英語ですけど、
    面白いんですね。


    【明日からトランプ陣営の弁護団がどのように
    主張していくかの 趣意書。PDFバージョン】(英語)
    https://www.45office.com/images/uploads/Final_Trump_Trial_Memorandum.pdf


    それでここでですね、トランプ陣営の弁護団が

    まあ 頭良いのが分かる人は分かるんだけど、


    例えばですが上のように法廷ではですね、

    「いや、トランプ 「前」 大統領は

    確かに今大統領権限はあるかもしれないけど

    しかしオフィス・恒久的な執務を行う施設はホワイトハウスにないから

    大統領としてトランプさんを弾劾するのは無理ですよ」


    と弁護士が言ったとしてもですね、


    民主党陣営が仮に

    「いや、けどそれでもエアフォースワンも

    実際はトランプ氏が乗れるようになってるのではないか?


    執務室の所在が今フロリダ州であったとしても

    彼が大統領として権限を以前の大統領令を根拠として

    実質持ってるのは明白である。




    と仮に言ってきたとしたら困りそうですよね?


    しかしこれはトランプ陣営の弁護士が

    このPDFの33ページの「B」の項目にちゃんと書いてるのだけど




    【明日からトランプ陣営の弁護団がどのように
    主張していくかの 趣意書。PDFバージョン】(英語)
    https://www.45office.com/images/uploads/Final_Trump_Trial_Memorandum.pdf


    ここで そもそもアメリカの弾劾裁判についての

    憲法では分かりやすくいうと、


    「その弾劾にあった大統領とか副大統領とか高官を

    あくまでオフィスから追い出すことができる」


    ものなんですね。


    それで

    「既にトランプ氏はオフィスにいないのであるから

    弾劾の目的は終わりました」


    となっててここがすごい重要なんですよ。


    だから弾劾裁判ってのは大統領の権能、能力を

    全部停止にするっていうすごいものではなくて


    憲法の解釈からすると


    「あくまで その弾劾した人をオフィスから

    追い出すものである」


    ということなんですね。


    そんで、もうトランプ大統領は、仮に大統領の権限が

    あったとしてもですね、


    もうワシントンDCにはいませんし

    「ホワイトハウスは真っ暗」だったじゃないですか??


    だからそこで 弾劾なんてできませんよ~

    っていうことを弁護士たちは簡単に言うと書いていますよね。



    むしろ「既にトランプはフロリダ州にオフィス構えてるのですから

    もう弾劾の目的は達成されてますよ」ということです。


    いや~~素晴らしい戦い方ですね。


    ちなみに正直、今はトランプ大統領がホワイトハウスにいようと

    フロリダにいようと、


    時代はネットのサイバー時代ですから
    そこでも執務を行うことは可能でありますが


    ただもしそこで 

    「ホワイトハウスにいない大統領権限が仮にあっても
    私人ともいえるトランプ」

    を弾劾したいのであれば


    これはやはり 憲法、法律の考え方などテクニカル上から、

    弾劾裁判に関しての憲法改正は必要なんですね。


    がそれはされていないので、トランプの弾劾は無理です

    という話が上のPDFでされてるわけです。



    ちなみにこの辺の弾劾裁判の闘争の要件を

    満たすために トランプがフロリダにオフィス開設したのが

    分かりますよね。


    トランプが書いてるであろう

    ジョンバロンアカウントでもやたら

    フロリダにいるのを強調していたものですが

    まあその「意味」が分かりますよね。




    ちなみにこの上の主張が分かれば

    数日前にトランプ大統領が「大統領弾劾自体は

    憲法違反です、と主張してきた弁護士たちを

    見限った」


    理由も分かりますが、


    シンプルに、それらの主張はマスコミも数日前に

    言っていたわけであり


    トランプ大統領からしたら

    「全然 争点が見えていないな、この弁護士たち。

    このレベルの弁護士とは組まない」


    ということだったと思いますね。



    要するに民主党陣営がトランプが大統領として
    権限あると主張してきた際に

    その際にどういう弁護を行えるのか?


    というのをトランプ大統領は見ていたはずで



    それで出てきた一つの法廷闘争のやり方が

    上の「大統領職を行うオフィスはこれ

    ホワイトハウスにない」


    という話なのでしょう。

    (ちなみにマスコミが言うように本当に
    民主党側の弁護団が 前大統領でも弾劾ができる、なんて
    主張しようものなら、これこそ トランプ陣営からしたら

    戦いやすい戦いになる。なぜならば前大統領の弾劾はどう見ても
    憲法違反だから。)


    だからここでもし民主党陣営が仮にですが

    相当突っ込んだ戦い方で、



    弾劾は憲法違反ではなく トランプは大統領権限が

    実際は存在してるから合憲だ、と主張しても


    ちゃんと戦えるように主張が組まれてるわけです。



    だから個人的にはこれがすごい面白いな~と思って

    色々 腑に落ちた感じです。


    それであとは、今回2段構えになっていて

    民主党陣営がこれ トランプが暴力を扇動した

    って言ってますが



    しかしながらこれはトランプ大統領は

    1月6日に実際暴力を扇動していなかったのは

    明白で


    「家に帰りましょう」というのも

    出していたじゃないですか??


    民兵組織も動かしませんでして

    「平和的」であることをやたらアピールしていたもので

    それは多くの人がもう見て知ってる話です。


    あくまでも法律と憲法の支配、

    Law enforcementを繰り返しトランプ大統領は

    言っていたわけであり、


    本当はここで民主党陣営が暴力を扇動したって

    主張するのはかなり無理がありますよね。


    特にトランプ大統領の言論や表現の自由は

    憲法で認められてるものであり、


    特にトランプ大統領の言論の自由は

    まさに民主党側でもある、


     「暴走する行政」の高官に対して

    向けられたものであり、


    それはやはり合憲であるという話になってくるわけですね。


    例えばそれが 行政ではなく一般の私人に対して

    向けられたものですと問題が生じる可能性はありますが


    実際はトランプ大統領の 発言は

    「不正選挙の可能性が極めて超高い、今回の件に関与した

    行政の役人たち」に向けられたものでありますから


    それはまさに リバイアサンとなって暴走する

    行政の官吏(かんり)の役人に対して


    選挙で選ばれた行政長官である大統領が

    けん制するために憲法に沿って

    言論の自由を使ったということであり


    それはよほど曲解しない限り合憲である可能性が
    極めて高いですよね。


    だからかなり民主党陣営の主張は無理があるな~

    なんて私は見ていたんだけど


    ただここで その


    「言論表現の自由は主として行政機関の

    不正選挙などの暴走のために存在するから」


    ですね、


    実はここでトランプ大統領がその言論の自由の方向性を

    証明するために、


    「怪物リバイアサンである

    行政の役人たちの暴走を説明する可能性」


    もあるわけです。


    そうまさに不正選挙、外国からのサイバー戦争を

    役人たちが幇助したことをトランプ大統領が

    説明する可能性があり、


    「こういった外国からの選挙干渉があったからこそ、

    行政役人たちの暴走に立ち向かうために

    言論表現の自由を使ったのだ」


    とトランプは主張が可能であり、


    だからトランプ大統領や弁護士たちからしたら

    「初めて人々に 不正選挙について

    説明できる素晴らしい舞台」こそが


    弾劾裁判になる可能性は大いにあるわけです。



    これ張陽さんも動画で言ってまして

    大変面白いですね。



    【張陽さんの動画】トランプ まだ現役大統領?
    https://youtu.be/_kjg7weKkNg




    それでここで 「言論表現の自由」について
    トランプ大統領は主張していくわけですが


    そこで不正選挙であったりの証拠をどんどん
    提出していく可能性もありまして、


    そしてこれが「生放送しなければ本来いけない」
    となりましたら


    実質これが 「初めて多くのテレビ視聴者が
    不正選挙や外国からの選挙干渉に関する情報に触れる
    機会」となりまして


    実はこれ下手したら

    人々を覚醒させる緊急放送と同じ役割を
    果たす可能性は出てきている。


    だから弾劾裁判が「選挙不正に関する展示会」

    になる可能性は出てきてるわけです。



    ちなみにこれがなかなか面白いところで

    もしこれ弾劾裁判で、無罪判決になりますとですね、


    その選挙不正に関する証拠もただしいと議会が判断した

    とも捉えることは可能ですが


    そうすると・・・やはり張陽さんがおっしゃる

    1月20日にその不正を無視して大統領になった

    バイデンの正当性は疑われる流れは出てくるかもしれない

    わけですね。



    それでここで面白いのがトランプの腹心である

    バノンさんがですね、


    あのナバロレポートのナバロ氏に対して

    「あなたは弾劾裁判で証言することができる」とも

    言ってるそうで


    下手したら不正選挙を明確にした

    ナバロレポートのナバロさんが出てくるシナリオも

    今言われてきてるのですね。


    そうなったらめちゃくちゃ面白いですよね。

    だからバノンはこの弾劾裁判を素晴らしいショーだと

    捉えており、


    トランプ大統領もそう考えてるのが見えてきてます。


    だから昨日こんなCM公開したのだって考えると

    わかり易い。




    トランプ陣営のCM1
    「嵐はやってくる」
    ⇒ https://mobile.twitter.com/ANT159694954/status/1358560399474458628
    (※検閲で削除される可能性あり。
    こちらでもご覧いただける。
    https://mobile.twitter.com/bosskinglucky/status/1358743999771668485


    トランプ陣営のCM2
    「トランプ復活」
    ⇒ https://youtu.be/MDikm817W4s



    それで上の張陽さんの動画の最後に

    あの1月6日のときのペンスカードあたりで

    出てきた 憲法弁護士のイワンさんの面白い指摘も

    流してますが、



    それが

    「下院議長ペロシが大統領弾劾案を

    上院に渡したけども


    それはトランプをアメリカの現役大統領と認めることになる。

    なぜならば現役大統領しか弾劾される資格を

    持っていないからだ」


    ってことですね。


    ちなみにここで以前「ジョンバロン」が

    ツイッターで言っていたのが面白くて


    これ以前の記事から引用ですが

    以下です。



    ■バックナンバー
    【世界各国の内閣や首相が「同時に総辞職・辞任」していること、、
    さらに「検閲のない自由なSNS」をトランプ陣営と
    イーロンマスクが 作っていく流れについて考える!】
    ============

    【ジョンバロン名義でトランプ大統領本人と思われる方が
    すごい大統領令を示唆してる】
    ttps://twitter.com/barronjohn1946/status/1354235142504497155



    "I have just signed an EXECUTIVE ORDER
    stating that any president who is impeached twice

    but never convicted and also lives in Florida

    automatically gets a
    BRAND NEW FOUR YEAR TERM! Checkmate! ""


    っていう内容でして、

    どう見ても
    トランプ大統領が髭つけたジョンバロンの体で写真撮って
    言ってますが


    日本語訳だとビビリますよ。


    「私(トランプ)は

    どんな大統領であっても

    2度弾劾されて
    そして そこで有罪にはならず
    そしてフロリダに住んでるような人であれば


    その大統領が
    自動的に新しい(大統領の)4年の期間を
    ゲットできるという

    大統領令に丁度サインさせていただきました。


    はい、チェックメイト!」


    という内容です。

    もうチェスでいう王手の「チェックメイト」と
    トランプ大統領ことジョンバロンは
    言っちゃってますね、



    ===========


    以上です。



    これだから憲法弁護士のイワンさんが最近言ってることと

    あと「フロリダに住んでいる」っていうことですが


    これも裁判の弾劾裁判で出てきた今日のPDFの

    弁護団の主張を織り交ぜたものですが、



    この上の「チェックメイト」ってのが

    今後効いて来る可能性、は見えてくるわけですね。




    ということでこれから弾劾裁判でありますが

    ある種のショーとして


    すごい面白くなる可能性は高そうですから

    注目ですね!!



    そしてさらにその後2月19日には最高裁で

    今までの不正選挙のケースを審理するかどうかの

    会議も行われる流れで


    2月は今後弾劾裁判からかなり面白い感じに

    なっていきそうです。


    また今まで期待していて「ズコー何もない」

    ってのはあったのですが、

    だから期待しすぎるのもどうかですが


    しかしながら やはり弾劾裁判は

    面白いことになりそうなので

    引き続き追って見て行きたいですね。


    では!!



    ゆう





















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    解除URLです
    (バックナンバーのため省略)
    (稀にスタンドの性質上
    解除後数通メールが来る場合があるようです。その場合には
    念のためそのメールでも解除作業をいただければ確実に
    メールが届かなくなります! 今までご購読いただきまして
    感謝です!)
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