ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2021/02/28  【リンウッド弁護士が「軍隊に正当性が守られた再選挙の必要性」を 再度 訴えた】ことについて考える!
  • 2021/02/27  【アリゾナ州裁判所が「ついに」動いた】不正選挙かどうか白黒つける トランプ陣営を好む裁判所命令が出されました
  • 2021/02/26  【戦争をしなかったトランプ大統領 早速空爆を開始した民主党・軍産とバイデン】 (副題:しかし軍産のプロパガンダ力は低下してきている)
  • 2021/02/25  【動画】「世界中の医師たちがコロナのmRNAワクチンについての「本音」を 発言しだしてる」(検閲されるかも)
  • 2021/02/24  【「まだまだあきらめない・屈しない」意志を示した トランプ陣営のパウエル弁護士の偉さ】
  • 2021/02/23  【連邦最高裁がリンウッド・パウエルの不正選挙の訴状について 「審理せず」としたこと、および「アメリカ人たちの声」を知って考える!】
  • 2021/02/22  【金(ゴールド)と戦う 米ドルとビットコイン、という視点 について考える!】
  • 2021/02/21  【FXでよくある「勝率90%以上の最強ツール」の罠・裏側の話とは!?】
  • 2021/02/20  【歌手の大江千里さんがワクチン打って失神したこと、 アメリカの最高裁での会議が来週まで持ち越しとなってること についてリンウッド弁護士の言論から考える!】
  • 2021/02/19  【「かなり非常識」な労力をなくすFX戦略とは?(「手法」以上。)】 (副題:欧米の医師がmRNAワクチンを警戒する経緯とは?)
  • 2021/02/18  【今、コロナ騒動が「世界の覇権構造」にどのような影響を与えてるか? を考える!】
  • 2021/02/17  【FXで「勝ちやすい証券会社と、負けやすい証券会社」が あるとしたら・・・】(副題:アメリカ情勢で分かる「システム」で簡単に破壊される民主主義とその対策)
  • 2021/02/16  (動画)【トランプ大統領は護衛されながらフロリダで 車でのパレードを行った】(重要な副題?:マキナニー将軍は現在が 「ハイブリッド型の第3次世界大戦」であると認識をラジオで示す))
  • 2021/02/15  【月単位で負けが出ていない自宅で出来る 「予想しないFX手法」とは?】(副題:トランプ陣営の弁護士マイケルさんはマスコミの扇動報道に疑問を呈した)
  • 2021/02/14  【トランプ大統領は弾劾裁判で「無罪」を勝ち取った、ことについて 考える!】
  • 2021/02/13  【すごかった】全世界のテレビで「民主党側の映像プロパガンダ手法」が 暴露された(トランプ弁護団の反撃のターン。)
  • 2021/02/12  【世界で「米ドル離れ」が進んでいることについて考える!】
  • 2021/02/11  【なんとパウエル弁護士が2月26日にアリゾナ州の訴訟について最高裁判事たちの会議が 追加決定したのを報告した】 (副題:弾劾裁判でロバーツ最高裁長官が本当に欠席となってる謎)
  • 2021/02/10  【ついに始まった弾劾裁判でトランプ陣営の不正選挙の証拠などが 扱われる可能性について考える!】
  • 2021/02/09  【いよいよトランプ大統領の弾劾裁判が開始することについて 考える!】(副題:トランプ陣営の新CMが公開)
  • 2021/02/08  【「サイバー戦争であること」を明らかにした トランプ大統領を支えるリンデル氏】
  • 2021/02/07  【アマゾンのベゾスがCEOから退いたこと・着々と進むトランプ大統領の 新SNS構想、や「民主主義を考えるかもしれない中国」や リンウッド最新発言について考える!】
  • 2021/02/06  【「リンウッド弁護士潰し」に民主党陣営が必死な理由、 を改めて考える!】
  • 2021/02/05  【リンウッド弁護士が「最高裁での再闘争」に言及しだしたこと、 および ダボス会議でファイブアイズが出席できなかったこと などを考える!】
  • 2021/02/04  【副島先生の最新言論「やっぱり ローマ法王フランシスコが、 昼間、逮捕されている写真(画像)は、本物だろう」から 世界のローマカトリック支配の終焉について考える!】
  • 2021/02/03  【AI+裁量の「ザ・サード事務局」から****さんに 最後のメッセージです!】(残り5時間)
  • 2021/02/03  【「不正選挙のミャンマーでの再選挙実施」と、、、 反トランプのヒラリーと仲良しのアウンサンスーチーが 軍隊に拘束されたこと、について考える!】
  • 2021/02/02  【4年10ヶ月目突入】1月の運用報告が続々と届いております!(残り1日で販売完全終了です!)
  • 2021/02/01  【副島隆彦先生の「魂の」最新言論 「トランプは先の先を考えて動く。人類の歴史がひっくり返った。」 を読む!】
  • 2021/02/01  【先月1月の裁量+EAの「ザ・サード」の会員さんの声です!】(残り2日で完全に販売終了です!)
  • 【歌手の大江千里さんがワクチン打って失神したこと、 アメリカの最高裁での会議が来週まで持ち越しとなってること についてリンウッド弁護士の言論から考える!】
    配信日時:2021/02/20 22:45
    【歌手の大江千里さんがワクチン打って失神したこと、
    アメリカの最高裁での会議が来週まで持ち越しとなってること
    についてリンウッド弁護士の言論から考える!】

    ⇒編集後記1と2で


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    月単位で負けが出ていない自宅で出来る
    「予想しないFX手法」とは?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


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    (動画)【大統領の日】ビッグ・サプライズ!
    トランプ大統領がパレード(今日の2021年2月16日)

    ⇒ https://youtu.be/IQIX8ri6vTo
    (3分20秒~くらいからトランプ大統領の乗ってる車が
    護衛されながら通過します)


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    世界中で2000万人以上に開始1日で視聴されてる
    この前公開された

    「マイクリンデルの動画の日本語訳」を
    「蔵之助さん」が作って公開してくれてます!

    【1】
    ⇒ https://www.bitchute.com/video/EBAFygjZqtXJ/

    【2】
    ⇒ https://www.bitchute.com/video/r4OT6C4DAPfv/



    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!


    さてさて、前号にて

    欧米の医師たちの多くが最近ワクチン接種を拒否してる
    ってのを扱いました。


    一応今日は アメリカの
    リンウッド弁護士やパウエル弁護士の取り掛かってる
    最高裁情勢についても

    扱いたいですが


    それ以上に多くの人がワクチンについて身に迫る危険?
    ってことでこれ気になってると思いましたので

    昨日冒頭に 私が学んでる免疫学からの個人分析を書きましたよね。


    特に今回のワクチンってmRNAワクチンって言ってですね、
    まあ本当は猿とかモルモットで今まで実験してきた
    ワクチンの開発過程があったけど

    どうしても副作用があるな~ってことで

    (日本だと役人がワクチン裁判の因果関係証明の対策で
    「副反応」と言い換えてるが
    世界的には副作用side-effectです!)

    ヒトへの投与は延期されてきた流れはあるものなんですね。


    それで私は免疫学に興味があって学んだことが結構あるんだけど
    それについて書いてますが

    一応前号の引用です。


    (前号引用)
    ==========
    それで実は 欧米の真摯な医者ほど
    西洋医学の限界を実は良く分かっておりまして

    そういう医者たちがワクチンの接種を拒否してる
    ってのが


    「一部ワクチンの接種拒否拡大、欧州の医師ら 」

    という上の記事でまさに報じられてるわけですが


    これも当たり前であって、というのは
    今までも実は新型コロナのワクチンで話題になってる
    mRNAワクチンってのは研究されてきたのですね。


    しかし全敗であって全部失敗に終わってるのですが

    いままで 10年近く、今回のCOVID 19以外の
    病原体を対象としてmRNAワクチン作れないかな~

    って各製薬会社はやってきたんです。

    例えばモデルナなんかは今までは
    DNAやmRNAワクチンの開発をしようとして断念してきた
    経緯があったわけですよね。

    だからまあそういう経緯があるのを知ってる
    欧米の医者たちは 当然その 
    mRNAワクチンの未知の危険性理解してるから

    接種拒否してるのでしょう。


    ちなみに最近各国のワクチンの注意書きを見ると
    まあ 納得するところが個人的にはありまして

    そこに「以前にアレルギー反応が出た人は
    接種をお控えください」

    ってあったりするんだけど


    これはだから本当は、官僚も政治家も製薬会社も
    「分かってる」わけですね。


    まず重要なのはmRNAワクチンってのは
    人間の免疫が過去遭遇したことのない 

    「未知の化学物質」となる
    わけですが

    そうなると当然、体内に入ってくる異物に対して
    それを除去しようとする
    免疫反応が強い人なんかは特にですね、

    アナフィラキーショックが起こることは想定できるわけで
    もうこれが実際に起こっちゃってるわけでして

    それを上の欧米の医師たちは理解してるのでしょう。


    だからその異物としての化学物質を除去するために
    免疫機構が働いて、発熱、痛みなどの激しい反応が
    人によっては観察されてきてるわけですよね。

    だからこの辺知ってる欧米の医師たちが
    受けたくないって言ってるのは
    私は良く分かるんです。

    ちなみに、私は自分のアレルギーと対峙して治すため
    まあ色々自然免疫も勉強して

    そこでmRNAワクチンを作ろうとする製薬会社の奮闘なんかも
    知識として得ることになるんだけど

    例えばコロナ前はですね、
    今のワクチンで使われてるmRNA医薬品の基盤技術が
    本当はなくてですね、


    すなわちmRNAってのが意図しないヒトの免疫反応を
    引き起こすってことで

    ヒトへの使用許可は出なかった経緯はある、んです。
    が、これがコロナ騒動があって

    mRNAワクチンってのはまあ安く作れますから
    そこでそれが出回ったとしても

    そのmRNAワクチンの
    経緯知ってる医者たちは、まあ怖いんだろうなと
    思いますし、そこで彼らも自分らの西洋医学の限界は
    知ってるわけで だから拒否ってるわけです。


    それで現代技術だとこれmRNAワクチンなんて
    作れないってのは本当は、みんな上の人らは知ってるはずで

    例えばワクチンが作れるかどうかの簡単な試金石は
    人間が一度新型コロナにかかると、二度と新型コロナに
    かからない、みたいな証拠が必要ですが

    それがあれば実はワクチンって作れるんですね。

    ただ実際は新コロナにかかっても再びかかってしまったり、
    抗体が陽性になりましたと思ったらすぐ陰性になったりする
    おそらく人工的なウイルスっぽい挙動してるので


    それに対してワクチンで抗体作るってのは本当は無理
    ってのも実は 国の官僚たち、政治家たち、製薬会社は
    よく知ってるはずです。


    それでもう最近はワクチンが失敗する前提で
    動いてる??ように見えてる人も多いと思うんだけど

    たぶん失敗するの分かってるはずなんですね。

    ==========


    以上です!!


    これを憲法21条言論表現の自由を元に、
    前号で詳しく冒頭に書いてます。

    ちなみにワクチン危ない!だけでは無責任なのに
    その代わりに実は治療できる副作用がほぼないコロナ対策も
    書いてますね。


    ■バックナンバー
    【「かなり非常識」な労力をなくすFX戦略とは?(「手法」以上。)】
    (副題:欧米の医師がmRNAワクチンを警戒する経緯とは?)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2835#2835



    それで、たぶんですがまあ上の書いた内容が
    多くの ワクチン到着をあえて遅らせてるであろう
    与党政治家さんやまだ人間の心を忘れていない官僚たちの

    現状認識であるはずなのですよ。


    というのは製薬会社は自然免疫とか一切無視して
    逆に免疫抑制剤とかの間逆の治療を大衆に施しますが・・・

    例えば政治家たちも自然免疫が大事って
    知ってる方多いはずですから。

    (コロナがあったとき、安部さんとかのマスクの仕方がおかしい、
    とか二階さんがマスクしてないで会議したとか
    マスコミに叩かれてましたが、

    あれはもうその辺のコロナは自然免疫なんとかなっちゃうって
    情報をトップの政治家は知ってるからですよね)



    それでまあ昨日
    mRNAウイルスでアナフィラキーショックが起こる体内の
    簡単な過程と、

    発熱、痛みなどの激しい反応が
    人によっては観察されるってことを書きましたが、


    これ最近ネットで話題になっていたのだけど
    ワクチンで失神した方がアメリカでいらっしゃって
    それがもう日本語でも報道されていたけど

    それがなんと「歌手の大江千里さん」ですよね。

    ****さんもご存知の方かと思う、
    昔日本でも有名だった方ですが

    今はアメリカに移住されてるらしくて
    そこでワクチン受けたんですと。

    したら アナフィラキーショックで失神した
    というのが
    2日前に報道されていました。

    けど命は助かったようで、
    よかったと思います。


    それで大江千里さんの体に起こったことが
    まさにmRNAワクチンで危惧されてる、ある種典型的な
    昨日書いた、副作用(反応)なんですが


    今日はこの辺について考えて、
    その後 リンウッド弁護士の提出してる不正選挙の訴状は
    最高裁はこれ 異例じゃないかな?と思いますが

    来週に会議延長してますが
    (要するに本来今日結果出るはずだったけど、
    延長になったようです)

    その辺を考えます!



    編集後記で!







    ■■■■■■■■■■■■■■■

    「かなり非常識」な労力をなくす
    FX戦略とは?(「手法」以上。)

    ■■■■■■■■■■■■■■■



    さて、それで、

    上に色々ワクチン関係の私が勉強してる内容を
    書きましたが、


    まあこれ世の中の常識は大体間違ってるものですね。


    大体の常識ってのは 今でいうと
    大企業とか官僚たちの癒着体制の維持のために

    作られてるものであるわけで


    その辺を「見破れる知識と力」がすごい大事な時代です!


    それを持ってる人を「覚醒する人」とか
    最近はアメリカでも言うようですが


    自分で稼ぐという部分でもその辺覚醒してる人
    が強いわけです。


    それで今回の深見さんも
    「常識にとらわれないFX戦略」を持ってる人ですが


    今日は引き続き深見さんと
    事務局和田さんから****さんに
    メッセージです!





    =======================


    ****さん、こんばんは

    今回、深見の案件を担当している和田です。

    今回お伝えするノウハウは
    今までのFXの常識を大きく覆します。

    なぜなら、"チャートの未来を全く予想することなく"

    上がっても下がっても月利20%~最大100%まで
    利益を取り続けることができる方法だからです。


    それも、チャートを見るのは毎朝の5分だけ。


    通常のトレーダーが、上がるか下がるか予想、
    つまり、「BUY」「SELL」を予想する中
    このノウハウは、上がっても下がっても利益が出る。

    まさに理想のポートフォリオ投資とも言えるでしょう。


    1日5分という短時間のトレードで

    なぜFX初心者の普通の会社員の方が

    4ヶ月で資金を2倍にできたり


    ダブルワークで超忙しい兼業トレーダーでも

    1年間負けなしで運用することが可能になるのか?


    このメッセージを見ている方だけに、期間限定での公開になりますので


    終了する前にご確認ください。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    また、深見より直接****さんへメッセージも預かっています。


    ===========


    はじめまして、深見純(ふかみ じゅん)です。


    私は2011年からFXを始め、はや10年が経ちます。

    その経験の中で、多くの人が「ちょっとズレてるな」
    と、残念に感じてしまうことがあります。

    それは「FXをやる目的意識」です。


    ****さんは、FXをなんのためにやっていますか?


    色々な答えがあると思いますが、経験上

    「自分で稼ぐ力を身につけるため」
    「会社勤めをしなくていいくらいの資産を作るため」
    「トレードで勝てるようになって、楽にお金を稼ぎたい」

    ここらへんが多いと感じています。


    しかし、個人的にはもっとシンプルでいいと考えていて

    ズバリ「お金がほしい」で十分だと思ってます。

    これもよくある話なんですが

    FXで勝つ技術を身に着けたときに
    専業トレーダーになりたい、
    という人も少なからずいると思います。

    ただ私の考えでは、FXは兼業で十分です。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    というのも、専業になると、
    やはりトレードに対する取り組み方が
    変わってきてしまいます。

    単純に、生活費も教育費も
    全てトレードで作らないといけないですからね。

    その点、兼業トレーダーは会社の給与をもらいながらですので
    生活の基盤は別で確保しておくことが可能です。

    私がよく使うたとえ話なんですが

    兼業トレーダーで資産構築するというのは
    運転免許の試験に受かる程度、
    草野球でプレーする程度のもの。

    専業、事業トレーダーというのは
    F1レーサーやメジャーリーガーになるようなレベルです。

    F1レーサーやメジャーリーガーになろうとしたら
    血のにじむような努力に加え、非凡な才能が必要です。

    そこまでして、なりたいですか?というお話です。

    ここで立ち返っていただきたいのが

    「FXをする目的」です。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    お金を稼ぐ、というシンプルな目的であれば

    兼業で十分だと思ってます。


    ここでいうお金とは、つまり「利益」

    FXで利益を残すためにはどうしたらいいか?

    という一点にフォーカスしたとき

    超一流トレーダーになる必要なんてありません。


    事実、2019年、日本人の年収1億円以上の人のうち
    約56%が株や為替のトレーダーです。

    人数にすると、約13200人です。

    これが全員専業トレーダーだと思いますか?
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    もちろん、違います。


    つまり、利益を残すという点に
    フォーカスして考えたとき


    運転免許の試験に受かるレベルでも
    十分に到達可能だということです。

    具体的には

    ・様々なテクニカル指標を勉強したり
    ・一日中チャートに張り付いて食事もデスクで済ませたり
    ・海外のニュースに毎日何度も目を通したり
    ・経済の流れを読むために経済学を学んだり

    このようなことは一切必要ありません。


    それでも、FXをする目的である
    「利益を残す」ことは達成できます。


    私のノウハウを通じて
    ****さんに会得していただきたいのは


    F1レーサーの運転技術でも、
    メジャーリーガーの打撃理論でもありません。


    「24時間チャートの心配をしたり、
    ポジポジ病になったりすることなく

    最低限の労力で最大限の利益を残す」

    という方法です。



    人間にとって最も重要なリソースである

    「時間」


    これを限界まで効率化して、
    1日5分のチャートチェックだけで実践可能なのが

    「ミラーステップ投資法」です。


    時間をかけずにできるからこそ、
    ダブルワークで超絶忙しい人でも

    子育て中で毎日てんやわんやの主婦でも、利益を残すことができる。


    それを実現させたミラーステップ投資法がこちらになります。


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    もちろん、1日5分しかチャートを見ないと言っても
    ギャンブル的な投資をするわけではありません。


    なので「2.3日で資金を100倍にしたい!」などと言った
    夢見心地な考えをもしお持ちであれば

    今回は諦めてください。

    私はあなたの期待に応えることはできません。


    そうではなく、コツコツと堅実な投資をしていきたい方に
    やって頂きたい方法です。


    「ハラハラドキドキする危険な投資はしたくない」

    「リスクを極力抑えて投資をしたい」

    「老後に備えて不安を取り除きたい」

    「自分でもできる、シンプルな投資を知りたい」

    「バイナリーのような不安定な投資はしたくない」


    このようなお考えを持っている****さんには
    まさに最適な投資法になります。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    登録後、動画にてミラーステップ投資法の全てをお伝えします。

    こちらをご覧いただければ、私の投資法が眉唾ではなく
    "本物"だと思っていただけると確信しています。


    深見 純


    ===============


    以上です!!



    それで今回の案件もこれ月利50%を!とかそういう

    派手なものではなくて


    まあ実際は月利5%~時には20%とか30%

    出ていれば


    まあ資産は複利で負けていなければ増えるよね

    っていう投資の考え方を重視してる案件ですが



    それこそ今ビットコインが500万円を記録して
    多くの人がなんだかんだ暗号通貨に注目してる中

    地味かもしれませんが


    実際は「コツコツやるのが大事」ってのは

    全てのビジネスや投資でも同じですよね。



    それで深見さんや事務局の今回の話も大事で


    とりあえずこの一説がすごい大事です。



    通常のトレーダーが、上がるか下がるか予想、
    つまり、「BUY」「SELL」を予想する中
    このノウハウは、上がっても下がっても利益が出る。

    まさに理想のポートフォリオ投資とも言えるでしょう。




    これが超大事ですね。


    すなわちメルマガではよく書くことだけど
    「予想しない」です。


    ちなみに現状私が思ってることがあって


    「予想しないで構造に焦点を当てていくと

    お金は物理の法則で増えていく」


    っていうものなんだけど、


    例えば株なんかの戦略で言うと

    「世界の資本主義が共産主義に置き換わらない限り

    その構造が維持される限り、


    世界では経済成長率がずっとプラスだから

    その構造に乗っかれば必然的に資産増える」


    っていう考え方があるんだけど


    やっぱりそれで必然的に増えるわけですよね。


    ここでは予想とか予測はしていないわけで

    「世界の構造上増えるように 資金乗っけてる」

    感覚となりますよね。


    そんで配当金とかが定期的に世界中の会社から
    振り込まれるみたいな感じです。


    ただ一方、多くの人は短期中期トレーディングで

    「上に行くか下に行くか予測」してるわけでして


    この 予想する行為=常識が

    「投資の罠」なんですね。



    例えばですが上に書いた医学のイデオロギー闘争でいうと、


    「世界の構造上、民衆の思考のダイナミズム上、


    今後嫌でも西洋医学一辺倒は見直されて


    遺伝子組み換えとかも疑われて

    そこで自然免疫や自然食品を重視する

    大きな新しい流れが形成される構造が作られてる」


    と分析できるんだけど、


    それならば例えばある会社がですね、

    自然免疫を強化する商品専門で立ち上がりましたとなって


    そこで財務も良好、BPSも定期的に素晴らしい成長率

    となれば


    世界の構造上、その会社は将来、評価されるのは
    当たり前ともいえます。

    だからそこに資金を置けば
    必然的に時価総額は上がってしまいますが


    「上下の予想ではなくて
    構造を見て 構造に乗っかって資金置くと
    資産増えます」


    ってのはそういうことですよね。



    それで今回の深見さんはFXでそれをやっていて

    「予想とか予測を排除する」んですけど


    これも FXってのはドルとか円なんかの

    比較で現在価格が決まるわけで


    これを株が絶対価値の商品と言われる中

    FXは相対価値商品と言われるのですが


    その「構造」に注目したFX戦略なんですね。


    だから 予想しよう、予測しよう、みたいな

    ところと随分違うわけです。


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    だから面白いことで

    FXとか投機、投資でも「常識」ってのが


    大体官僚や証券会社とかに

    有利なように作られてるもので


    それを多くの人は受け入れてしまいますけど


    それが「相場は予想できるかもしれない」みたいな
    ところですが


    本当は予想とか予測って出来ないわけですね。


    だからなるべく 予測とか予想という考え方を
    排除していくのが大事で



    「構造的に負けない可能性が高い」

    ポートフォリオを組むのがスゴイ大事なんだけど



    それを教えてるのが深見さんですよね。



    それで、重要なのが

    FXとか株とか最近だと暗号通貨もそうですが


    「目的って何か」ですよね。



    それはズバリ

    「資産を増やしていく」というのが根本に
    あるわけです。


    それは資本主義で極めて重要な考え方ですね。

    そして一方、
    資本主義を憎む、共産主義ではその資産をシェアするべきだ
    っていう考え方で

    実際はその資産は本当の上位層だけに
    シェアされてしまうものですが


    しかし現状は資本主義ですし

    今後もなんだかんだ資本主義の純度が高まっていく
    わけです。



    そこで自由な市場でみな競争して

    資産を増やしていこうとするわけですが


    そこで「目的は何か?」となりますよね。


    すなわち「トレードするのが目的ではない」わけです。


    あくまで投資をやる以上、

    資産を時価総額ベースで増やすっていうのが

    重要なところでありますが、



    少なくとも資産を増やし続けてる投資家はそれを
    重視しますし、

    さらには トレーディングに時間をかけすぎないで
    私生活も充実するように設計しますが

    それが投資家ですよね。


    しかしここで多くの人は

    「トレードするのが目的」となってるケースもあって


    例えば 子供たちが横でどんどん成長しているのに

    それを見ることなく

    チャートに張り付きとなってしまってたりするわけで


    これはもう私生活がトレードに食われてますよね。



    そこで最初は 資産もガンガン増やして

    私生活を充実させるために投資を開始したはずなのに・・・


    実際は「トレードに 時間という人間として

    最も大事なソースを奪われる」


    ことになってる人は・・・


    まあ多いわけです。



    だから「FXやる目的は何か」ってのを

    ハッキリさせる必要があって


    それを上で深見さんは

    「24時間チャートの心配をしたり、
    ポジポジ病になったりすることなく

    最低限の労力で最大限の利益を残す」


    と書いてるわけですね~


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    それで私はよく

    「投資と投機の違い」について

    考えるのですが


    これは色々な意見があってそれら全てが大事で

    哲学的な議論なんだけど


    私が最近考えてるのが上の深見さんの言葉でいうと

    投機と投資の性質として


    「投機(一般的なトレーディング)は

    労力がかかる」


    けど

    「投資は労力使わない」


    ってのは ぶっちゃけありますね。


    それでバフェット見ると分かりますが

    NYのトレーダーは資産が10億円くらいは
    沢山いるけど


    一方長期「投資」をしてるバフェットなんかは
    資産がこれ10兆円近く時には行ってたりしますが


    これを見ると資産について考えれば

    労力をかけた投機家より 

    労力をかけていない投資家のほうが多い


    というのが現状、観察できる現実です。



    それで深見さんは「労力をなるたけかけない」ことを

    重要視してるけど


    私はまず投機も投資も両者とも肯定してる人間ですが

    というのは最初は投機である程度1000万円作る

    ってのも現実ではすごい重要な人生戦略だからです。



    ただやはり 投機は労力かかるのは事実で

    チャート分析を毎日行って、判断を行って、

    精神への圧力ってのはかなり大きいものですよね。


    けど一方投資ってのは労力かからないわけで

    お金を企業に株を通じて貸したりしますが



    そのお金を投資された経営者たちは
    相当頑張って経営して、

    企業の時価総額拡大してくれてるんだけど


    しかし一方株主ってのは
    ずっと鼻くそほじくっていても資産が

    ガンガン増えてしまうわけですね。


    これが実際は本当に世の中で起こってることなんです。


    だから資本主義の法則であると私は言えると思いますが

    「労力をかけないほうが

    長期でお金持ちになっていく」


    のはこれ大事な現実なんですね。


    だから最初は投機から始めても

    徐々に資産が大きくなってきたらですが


    労力を使わない投資に移行していくってのは

    すごい大事なことだと


    これは与沢さんなんかも昔おっしゃってたけど

    私もそう思うわけです。


    だからこれ世間の常識からすると

    悪いこととも言われそうですが


    「楽を徹底的に真剣に追求する」ってのは

    すごい大事なことでありまして、


    ただ「楽したいな~ではだめ」であり

    「楽を徹底的に 真剣に追求していく」

    ことが実は資本主義の本当の合理の考え方として

    あるんですね。



    それでこれはまあ

    「労働こそが神聖だ」という共産主義の価値観に

    洗脳されてると気づかないことなんだけど


    これは時々書くことなんだけど


    資本主義で以下の

    3つのアクター(登場人物)で
    最もお金持ちは
    誰か?

    最も労力をかけて頑張って労働してる人は誰か?

    です。


    1株主 2経営者(役員) 3従業員


    ですね。


    それでこれは資本主義の真実で

    実は私は若いころ、この真実を


    すごいお金持ちの方に教えてもらっちゃったけど


    まず「最も労力かけて労働してる人」ってのは


    どうみても、私もそうでしたが
    3従業員です。

    その次が 業務のオペレーションを監督する

    2経営者(役員) です。

    そしてその次が


    1株主 ですね。


    株主に関してはお金を経営者たちに渡して

    あとはお任せ状態で実はその後、

    労働はほぼしていないのですね。



    だから労働してる順番、労力をかけてる順番でいうと


    3従業員⇒2経営者(役員)⇒1株主  


    となります。



    さあじゃあここで

    「その3つのアクターの中で最も
    資産家でお金持ちは誰か?」ですが


    そう実はこれは 労働の量と逆転してまして

    そう

    1株主⇒2経営者(役員)⇒3従業員

    なんですね。



    これが「学校で教えない資本主義の本当の構造」

    なんですよ。


    だから資本主義の性質として

    「労働すればするほど貧乏になる傾向が観察できてしまう」

    とも言えちゃいますね。


    これはスゴイ真実です。

    果たしてマルクスはそれに気づいただろうか?


    だから実はこれ日本の義務教育の小学校で教えてることと
    間逆な思想ですが

    「取り組んでるものに対して
    労働を排除していけばいくほど
    お金持ちになっていく確率が高まる」


    という仮説も出せるわけですけど・・・


    個人的にはこれは本当だと思います。


    何も取り組んでいないならばそれは論外となっちゃうけど

    しかし何かのビジネスでも投資でも取り組んでいれば


    「そこで労力を取り払っていくと

    どんどんお金持ちになる可能性が高まる」


    のはこれは真実であって


    例えばですが頑張ってお店や飲食店を

    人間の従業員で

    回していくのは今までの主流でしたが


    それはまあ人間関係の調整とか労力がかかるものですが

    一方これは 良い悪いは別として


    ほとんどをAI化、機械化できてしまうと

    やはりその店の最終利益は 楽してるのに伸びてしまう

    のが今の時代です。


    上の資本主義の「(機械で代替できちゃう)

    労働を排除すればするほど

    お金持ちになってしまう法則、仮説」は


    今後のAI社会ではより顕著となります。


    だから今後では機械で代替できない労力だけが

    大事になっちゃう時代だ。


    それでここで資本主義の法則で

    労働や労力を減らしていくとなぜか資産が増えるわけですが


    これはだから


    労力が多い投機から

    労力が少ない投資への転換が大事だ


    っていうのも資本主義の流れに沿った考え方なんですね。


    それでそれをFX分野で教えてるのが

    深見さんですね。



    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    だから実は「楽を徹底的に、真剣に、死に物狂いで追求する」

    ってのはすごい大事なんだけど


    これはまあ大声で言うと、


    労働信仰を持ってる共産主義の人が怒っちゃいますから

    大声で多くの投資家は言いませんが


    実はここに真実があるんですね。



    それで深見さんはまさに上のことを

    真剣にされたわけですが


    ここで「労力をかけないで

    その上でどうやって労働的なものを減らして

    しっかり投資で収益があがっていくか」


    ってことを徹底して考えられたわけですが


    その上で出来上がったのが深見さんのやり方ですよね。

    構造に着目したやり方です。



    実はこれやってるのは個人では聞いた事ないですが

    欧米の機関投資家の一部はこれに着目してやりだしてるけど


    それを開発したところが

    やはり彼が天才だ、と私が思うところですね。


    ということで何でもかんでも

    労働を肯定する流れは特に日本は強いと

    思うのですが


    一方 労働を肯定するのに疑問を持ってる人

    なんかは


    この案件は相性良いと思います。


    仕事は「構造を考えること」ですね!


    投資家の仕事は

    AIでもできる労働することじゃなくて


    考えることなんで


    それを学べるのが深見さんの案件なんで

    是非ご覧くださいね~








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    追伸・・・それで今後、上に書いたような
    現実って

    多くの人に認知されていくと私は思ってるんだけど


    だから教育も変わらないといけないのですね。


    「労働的なものをやたら肯定する教育」ってのが

    私が日本で受けた 文科省官僚の共産主義を基礎とする

    義務教育でしたが


    しかし問題があって今後 「労働的なもの」

    の多くは

    AIやロボットで代替可能になっちゃうんです。


    私が小学生時代に公立でしたがそこで
    床を雑巾で掃除する教育を受けましたが

    そしてそういった教育方針が

    労働をやたら肯定する共産主義の思想がある
    マスコミなどにも礼賛されていた時代ですが


    今の時代なら普通に掃除はルンバにほとんど
    してもらえるわけで

    本当の教育なら 一例ですと、

    「機械のルンバに任せることは任せて
    子供たちはルンバではできないところは
    自分で考えて掃除する」

    とかになりますよね。

    あとはルンバを購入する予算をどうやって
    配分するかを子供たちに自己決定させる、とか

    そういう教育のほうが大事です。


    だから今後、必要なのは

    「労働的なものをなるたけ機械に任せつつ、

    人間は人間にしかできないこと、

    例えば愛情関係のこととか


    あとは大きな構造分析をするとか」


    そういうのが大事に成るんだけど


    それが教育に組み込まれていないのは

    日本の教育の今後問題になる点だろうなというのは
    深見さんの言葉からもますます私は考えますね。


    だから今までの教育だと例えば

    1+1=2 2+2=4と算数を教えて

    算数ドリルで計算式を大量に子供たちは
    解くわけですが



    そしてそれも勿論 数学の原理を理解するために

    一定程度は大事なんだけど


    しかしそれ以上に 機械やAIに 

    多くの数式を解かせて

    その上で人間はどれだけ合理的に楽をして

    生産性上げられるか?


    って 共産主義ではなく資本主義の考え方を
    教えないといけない時代に入ってきてる
    のでしょう。


    それでどんな分野でも
    「労働的なものが多かったら」やはり
    色々問題が発生してくると思うんですが

    (わかり易い例:

    FXで「最も労働してる」スキャルやってる大半が
    貧乏になってしまってる、とか。)


    今後 なるべく労働っぽいものを排除して

    構造を作っていくスキルが大事に成りそうですね~


    また私たち日本人は労働を肯定しすぎて

    例えばお父さんがずっと仕事で家族と過ごす時間もない

    とかそんな感じで


    家族などの近しい人間関係を

    ないがしろにしすぎた反省もあると思うんだけど



    そこで労働っぽいものを排除して

    家族との時間を大事にするとかですね、

    そういう考え方も根本として大事になるんでしょう。


    労働礼賛は確かに大企業や官僚の方は
    労働者を低賃金で酷使して裕福になれますし、


    家族制度を解体したい共産主義の人には

    都合良い思想ですが、

    しかし民衆は家族との団欒の時間も減って
    人生の質が低下することもある
    危険性がある考え方でもあるので、


    今後労働的なもの、労力を減らして
    自分の大事な人たちとの人生の時間を
    確保していくってのは

    大事になってくると私は思いますね。


    それでは!







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    ==========編集後記==========

    さてさて、前号でですが、冒頭にワクチンの話を
    免疫学を踏まえて書きました。

    っていうのは日本語のマスコミのワクチン報道見ると
    やっぱりmRNAワクチンの今までの経緯とか無視して書いてるし、

    なんか疑問を感じたので


    それもあってmRNAワクチンの経緯と
    なぜ それがヒトへの投与がされないままだったか、

    なども書いたわけです。


    それで冒頭に昨日書いた内容の一部を貼り付けしましたけど
    実は今ワクチン接種して「失神」した大江千里さんが

    日本のネットでは話題になってしまってるんだけど
    実はこれがmRNAワクチンで心配されていた

    典型的な副作用(反応)なわけですね


    トータルニュースワールドさんが報道していた。


    ■NY在住の大江千里さん、ワクチン接種後に体調が急変し失神
    http://totalnewsjp.com/2021/02/20/covid/


    ちなみにニューズウィークでも報道されてるみたいだけど
    まさにだから 昨日メルマガに書いた
    アナフィラキーショックと発熱、痛みですが

    この大江千里さんの経験した副作用が
    あまりにも想定されてたもの、そのまんまだと思って
    私は今日この報道を見ていました。


    それで 大江千里さんのはモデルナのワクチンでしたが
    2度目の投与に問題が発生したってことで

    生々しくその経過が
    ニューズウィークやトータルニュースワールドで
    報じられてるんだけど

    大江千里さんいわく、

    「(ワクチン接種の)会場はガラガラだった」ってのが
    これアメリカ人たちの本当のスタンスを現してますよね。

    相当ワクチン警戒してるのでしょう。


    それで歌手の大江千里さんは体調がその日の夜急変したそうで
    2月10日の夜に 今はジャズをアメリカで歌ってるそうですが
    ピアノを弾いていたら

    「ワクチンを打った左手が激痛で上がらなくなった」

    ということで

    そのうちに

    「打っていない方の右手も上がらなくなった、」

    ということですね。


    それでだんだん 全身が痛くなり、息が苦しくなったそうで

    その後ベッドに倒れこんだそうです。


    ちなみに2回目ワクチンを受けてから8時間~9時間で
    この副作用が出てるのが私が見ていた点です。

    それで大体接種後10時間して急速に、体調悪化して

    その後は全身が痛み、ゾクゾクするのになぜか熱くなり、

    心臓をわしづかみにされるようで

    呼吸もさっきより苦しくなったと。


    「知らない何かに体を のっとられた感覚」があったそうで
    その後マネージャーにメールをヤバいと思ってメールしたら


    なんと数秒の間 目の黒目を動かせなくなったと。


    それで アナフィラキーショックだって見解だったそうですが


    だから昨日メルマガで書いたmRNAワクチンで懸念される
    アナフィラキーショック、発熱、痛み、

    全部これが大江千里さんに起こってしまってるわけですね。


    それでアナフィラキーショックってのは死ぬ可能性が
    あるわけでして

    だから今回大江さんが命は無事で何よりですが
    これがどうやって起こったのか?を考えるのは

    やはりマスコミは色々大人の事情があって
    かけないだろうけど、

    私たち民衆にとっては大事ですよね。


    それでこれはまさに昨日書いた内容で説明できるのだけど
    mRNAワクチンってのはいわゆる
    遺伝子組み換えワクチンですけども、


    これは「未知の化学物質」なんですよ。

    昨日書いた内容がこれですね

    ↓↓

    「まず重要なのはmRNAワクチンってのは
    人間の免疫が過去遭遇したことのない 

    「未知の化学物質」となる
    わけですが

    そうなると当然、体内に入ってくる異物に対して
    それを除去しようとする
    免疫反応が強い人なんかは特にですね、

    アナフィラキーショックが起こることは想定できるわけで
    もうこれが実際に起こっちゃってるわけでして

    それを上の欧米の医師たちは理解してるのでしょう。


    だからその異物としての化学物質を除去するために
    免疫機構が働いて、発熱、痛みなどの激しい反応が
    人によっては観察されてきてるわけですよね。



    ↑↑

    それでここで 未知の化学物質に大江さんの
    (かなり強い)免疫機構が反応してでの

    アナフィラキーショックでありますよね。


    ちなみに西洋医学の医者はよく好む言葉が

    「免疫の異常反応、とか免疫の暴走」

    って言葉ですが


    これははっきりいって免疫学を勉強すると
    分かりますが

    「嘘の捉え方」

    なんです。


    これは昨日書いた 西洋医学が
    「神の遺伝子」からなる自然免疫を敵対視する
    っていうところからそういう表現になるんだけど
    (すなわち神を否定するって話になる)


    実際はアナフィラキーショックってのは免疫が正常に
    働くからこそ、

    だから「未知の化学物質を除去するために」
    免疫機構が作用してる結果ですよね。


    その人が過去に遺伝子病であると診断されている場合は
    別ですが

    実のところ免疫不全って言葉自体が政治的な言葉なんです。


    人類には産業革命以降ですが多くの化学物質が
    食物や空気から取り入れられるようになりましたが


    これを体外に排出しようという免疫機構が
    あるんだけども


    全ての化学物質を免疫機構が見つけ出して
    体外に排除しようとするわけですね。


    ちなみになんで発熱が現れるか?ですが
    これは風邪引いても発熱しますけども

    それはNKキラー細胞なんかの免疫細胞はやはり
     体温が上がると
    活性化していくわけですから

    それによって体外に化学物質を排出しようとして

    それで免疫機構が働いて熱が出るわけで

    痛みもそれですね。


    それで現代の西洋医学ですと、痛みとか熱自体を
    病気と言うのだけど

    本当は違って、それは免疫機構の有害物質を
    体外に排出しようという行為であるから

    本当は正常な免疫反応なんです。


    だからこれは年齢が上の人は分かる話なんだけど

    よく アレルギーとか何もない、元気な人が
    急にガンとかで亡くなったり、欝になったりするけど

    一方アレルギーで困ってるのよ~みたいな人は
    意外にしぶとく生きてるってのは


    実のところアレルギー反応が多い人は
    異物の体外排出機能が強い人だから、ですよね。

    それで大江さんの場合ですが、おそらくというか
    間違いなく

    彼の移住までするすごい強い免疫機構があるけども
    それが この未知の化学物質であるmRNAに反応したのだろう

    ってのが私が見ていた点です。


    ただ、アレルギーでも実は喘息とかはかなり
    怖いもので、

    それで窒息死することもあるのですが


    この「どこから異物を出すのか」ってのは
    人体の個性ですから


    だからあらゆるアレルギー反応が今後ワクチン接種で
    報告される可能性は高そうですよね。


    それで注目が多くの副作用がこれ2回目の投与で
    現れる人がすごい多いってのが

    私が色々調べていて思ったことなんだけど


    要するに少量のmRNAワクチンっていう
    「未知の化学物質」に1回の量では反応しない、

    比較的 免疫機構が鈍感になってる方ですと
    (今までアレルギー症状などを
    経験したことがないような人)


    1回目の投与でmRNAワクチンが体内に入って
    そこでアレルギー反応が起こらない
    ⇒すなわち血中にそれが蓄積してる状態

    でしょうが


    これが2回目でさらにmRNAワクチンが入ってきて
    さすがに 今までは 少量の化学物質には反応を控えていた

    免疫機構が「ここまで化学物質が蓄積するのは
    人体に危険だ。そろそろ排出しないとならん」
    ってことで 立ち上がって

    免疫が排出しようという機能を発揮しだして、

    2回目投与からの
    アナフィラキーショックなどに繋がるのでしょう。


    いや~だからこれ怖いですよね。


    コロナなんかは実際はほとんど死にませんが
    ワクチンのほうが怖いんじゃないかってのは

    私がどうしても感じてしまう点です。


    それでそんなリスクを取ってまでワクチン接種してもですね、

    mRNAワクチンってのはそもそも意味がないですから

    すなわちDNAではなくRNAウイルスであるコロナってのは


    昔からあるウイルスですが 常に高速で変異してきた
    のですね。

    DNAウイルスとRNAウイルスの違いがそこで


    RNAウイルスの場合、どんどん変異するんだけど
    だからワクチン打っても意味がないってのは

    本当は製薬会社も官僚も分かってるはずなんです。


    まあだから投資的な言い方で言うと


    「ハイリスク、超ローリターン」なのが
    mRNAワクチンだな~ってのが


    私が個人的に見ていた点ですね。


    それで最近世界中でこの副作用の報告動画とかが
    あるんですよ。


    ちなみに副作用が出たらかならずワクチンは訴訟になるんだけど
    そこで「これは副作用です、いや副反応です」
    ってことで

    まあ副反応ってのは私の記憶だと
    治験患者たちの訴訟によって出来た 

    役人や製薬会社を守る言葉だと記憶してますが
    (世界では副作用って言う言葉で統一されてます)


    ただここで その深刻な副作用とかで
    後遺症が残った場合、患者が司法に訴えても

    「因果関係の証明」ってのがすごい難しいわけですね。


    多くの民衆が実は過去ワクチン関連で訴訟起こしたけど

    そこで「ワクチン打って足が動かなくなった」とか
    そんなことがあるわけですが

    法廷では「ワクチン打った事と、足が動かなくなったことの
    因果関係は証明できません」


    と言われてしまうわけでして


    実は製薬会社とか国家官僚に有利なように
    法廷って出来てるわけですね。

    日本の副反応っていうワクチン後の副作用で
    使われる言葉も政治的な思惑がある言葉ですよね。


    だから今後、世界中でこのワクチンとその後の副作用での
    裁判闘争が激増するのは目に見えてるってのが

    大江千里さんの症状見て私が考えてるところですね。

    そうなるから製薬会社はmRNAワクチンのヒトへの人体投与を
    2020年前は控えていたわけですね。


    それで私は日本についてはかなりこの辺

    政治家と心が残ってる官僚たちはなんだかんだ面従腹背で
    頑張ってるな、と思いますが


    今日これが報道されました。


    「もしワクチンを接種して死んでしまったら
    4420万円払います!」


    ということです。


    ちゃんと日本の政治家と官僚は
    危険性を理解していて、

    「新型コロナのmRNAワクチンで死んでしまったらちゃんと
    4420万円払います」

    とした。


    ■接種後死亡に4420万円 コロナワクチン、国が補償
    https://www.sankei.com/life/news/210219/lif2102190066-n1.html



    あとその後ですが 新型コロナワクチン投与で
    その方が亡くなったら、

    葬式などの費用ですね、
    20万9千円も日本政府が払うらしいです。



    それで私はこの報道を見て
    日本政府はなんだかんだ他国より最近はですが
    「立派だな」と思いましたが


    というのがなんでそう言うか?ですが

    上の報道は もし子供ならば

    「そんな死ぬ可能性のあるワクチン打たせるって
    日本政府はおかしい DSだ」

    という感想になるだろうけど


    しかし、色々 理解してる大人ならば

    「なるほど、国際情勢でワクチン接種には批判的なことは
    言えないのが日本政府の立場だけども、

    この死亡保障4420万円を報道させることで

    まだ危険性に気づいていない方々に
    「死亡の可能性もあるぞ」ということを


    察してもらうことができる。

    だから 報道させてるのだな」


    と分かるわけです。


    ワクチンの危険性ってのはネット見てる人では常識ですが
    一方テレビや新聞ベースのお年寄りは知らないわけですが


    その方々も

    「もしワクチン接種後に死亡したら
    4420万円払われて、そしてその後の葬式も
    政府がやります」


    と報道で見たら・・・さすがに

    「え?死ぬ可能性があるの?」と気づきますよね。


    だからそういう点で、ちゃんと出来る範囲で
    気づかせようとしてる部分ですね、

    その辺を見て私は他国の政府と比べて立派だと
    思いますかね。


    他国の政府ですと こういった死亡危険性とか
    mRNAワクチンの危険性を知らせず


    打たせて既に副作用が出て死亡してたりするわけで
    そこでちゃんと死亡可能性を知らせてるのは

    GDP3位の国 日本は腐っても鯛といえると
    私は思います。


    それで今ですね、職場で半ば 強制的にワクチンを
    打たせようという流れが日本ではあるんだろうけど

    そういう方もこの報道を持って

    「産経新聞も朝日新聞も ワクチンで死ぬ可能性がある
    ことを暗に認めて

    死んだら4420万円を出すということだけど、

    その上で職場で上司のあなたは
    私にワクチンを強制するのですか

    あなたは私に何かあった場合、
    その責任を取れますか。」


    と言えるようになるわけで


    これは色々意見があるけど日本政府が4420万円を
    払うのを約束したのは

    人々に危険性を「暗に察してもらう」
    という点で意味があると思いました。



    ただこういう以下のHPや動画のような
    死ぬわけではないけど
    致命的な副作用が出たならば・・・

    保障などはどうなるだろう?
    というのが私には分からない点です。



    ちなみにコロナワクチンの副作用関係は
    結構タブーで

    動画が次々と消されてますが


    私が今注目してるのが
    これらの 神経系の問題がやたら
    見られるということですよね。


    こちらの方のように体が思うように動かないという
    症状が多いようで

    これは大江千里さんが語ってた
    神経の異常に繋がるものがありますね。

    全身の動きが震えて コントロールできなくなっている。


    【動画】コロナワクチンを受けた後、
    体の動きが異常を来たしてる方。
    ⇒ https://rumble.com/vcwdir-side-effects-from-covid-vaccine.html



    あとはこちらの記事でもワクチン打った後
    顔の筋肉に異常を来たしてるのが分かります。

    こちらの方々は写真でありますが
    やはり2回目の投与で神経系に問題が出てますよね。


    ■コロナのワクチン2回目投与した後
    顔の筋肉に異常が出てる。
    ⇒ http://nynettle.info/2021/02/18/young-nurse-suffers-from-hemorrhage-and-brain-swelling-after-second-dose-of-pfizers-covid-19-vaccine/



    それで私はこの数ヶ月、このコロナのmRNAワクチンの
    副作用については結構調べていたのですが

    ツイッターとかユーチューブで
    我先に接種してその後 後遺症が出てしまった方々の
    動画がかなり上げられていたのだけど


    ことごとく、削除されてますね。


    それで実は上のランブルにあげられた動画のような
    「震え」の症状が各国で観察されてるのに

    私は注目していたのだけど

    上のHPの顔の筋肉の異常など、


    すなわち神経系で問題が出てる方が結構見られるわけです。


    それで実際の話、多くの西洋医学の難病といわれるものの
    原因は8種類のヘルペスウイルスであるわけですが

    しかしこれは言ってはいけないことになってるけど
    免疫学なんかを色々勉強するとたどり着く結論なんですね。

    例えばですがアルツハイマーの原因とかは
    もうヘルペスウイルスであるって気づいてる医者や役人は
    本当は多いはずです。

    例えばイギリスのオックスフォード大学の研究では
    Ruth F. Itzhaki ルースイツザキさんが
    Ⅰ型単純ヘルペスウイルスと証明した論文を出してる。



    それで、大体の神経系の病気の原因は
    8種類のヘルペスウイルス以外
    ありえないと私は見てますが


    ここで それが原因と考えられる神経系の異常が
    mRNAワクチンの副作用として世界中でアップロードされてるのが

    私には印象的だったんですね。


    通常、ヘルペスウイルスは神経節にもぐりこんでまして、
    ここで唯一人類が退治できないのがヘルペスですけども

    通常は自然免疫の作用でこのヘルペスウイルスが
    暴走しないように、抑えられてるわけです。


    が、おそらく人類にとって未知の化学物質である
    mRNAワクチンが投与されると


    免疫系がその排除に動き出すのですが
    その際、免疫系が本来抑えてる ヘルペスウイルスが
    増殖を始めてしまって

    それが各種神経系で増殖して

    神経系の震えとか顔の筋肉の異常などを
    引き起こしてるのではないか??


    ってのが私が見てる仮説ですよね。

    だからmRNAのワクチンで報告されるだろう
    副作用として

    代表的なのが大江千里さんが経験してる
    アナフィラキーとかの発熱、痛み(神経系)なんだけど


    おそらくだから私が見てるのが
    今後ワクチン接種が進んで、こればかりは

    その人の体の個性ですが


    多くの副作用(反応)は神経系に集中するだろう
    と私は見てるわけです。


    特に神経細胞が多いのが脳みそでありまして
    大体1兆個の細胞が脳にはあるんですね。


    だから脳に神経細胞が集中してますが
    慢性頭痛とか、あとは欝とか、アルツハイマーとか
    記憶障害などなど、


    ってのはまあ色々報告されるんだろうと
    私は勝手に見てます。


    それでmRNAってのは簡単に言うと
    人類が遭遇したことのない未知の化学物質に他なりませんが

    おそらくそこで体内蓄積されると

    人によっては自然免疫の機構の弱体化が
    加速することを私は見てますが


    そうすると神経細胞ではヘルペスによって

    細胞が変性して細胞が死んだり

    あとはキラーT細胞に脳細胞が殺されるんだけど


    それらがおそらく結構報告されてくるだろうなと。

    特にお年寄りの場合は自然免疫が若者と比べて弱いですから
    ヘルペスが増えるので

    だからよく腰痛やらの神経痛にお年寄りは悩まされるけど
    お年寄りにそれらの症状が増えないか、

    個人的には心配です。


    上の 副作用で悩んでる方見ていると
    結構若い方でも それらの神経症状出てるので。



    ただ実はこうやってさらって書いてますが
    上のような可能性はおそらく国の役人は知ってるはずなんだけど


    ただここで「因果関係証明」ってのが
    難しいわけですね。


    例えばワクチン打って、そういった
    神経周りの副作用出ましたと。

    一応裁判だと副反応です、って言われますが
    どうみても後遺症であると当人が考えても、


    例えば記憶障害がひどくなったとかそれらが出ても

    「それらはワクチンの副反応とは
    認定できません。
    それはワクチン投与と関係ないのです」

    と言われたら終わりですよね。

    法廷でのその因果関係証明はかなり難しいと思います。


    というのが
    実を言うと上の神経系の病気とヘルペスウイルスの関連も
    まだまだタブーの話となっているのが現状で

    (それを認めると、すなわち西洋医学の製薬会社たちは
    免疫抑制剤を出して儲けてるけど

    根治されるとそれができなくなるからです。)


    それを裁判所が因果関係を認めるはずはない、のですね。

    これは世界の製薬会社の利権問題にも切り込むわけで
    そこを認めたら次々製薬会社に訴訟が起きますから。


    だから「死亡」は 命がなくなるからわかり易いけど
    最も今後問題になるのは


    「その(被害者から見た)後遺症と
    因果関係の証明」

    になるだろうってのが私が見てる
    各国ワクチン行政の
    未来で起こりやすいシナリオです。


    それで日本政府に関しては上のようなことを政治家や役人は
    おそらく想定しており、

    だから実際は危険性を 人々が察することができるように
    動いてるようには思えます。

    「ワクチンで死んだら4000万円補償します」って

    まあある意味危険性がわかり易いですよね。




    ということで日本人の歌手である
    大江千里さんの症状なんかが報じられてましたが

    まあ一言 mRNAは未知の化学物質であるから
    どうやって免疫系が反応できるか

    分からない怖さはありますよね。


    日本でよい故事があって



    「君子危うきに近寄らず」


    ってありますが、実際は多くの日本人が

    「君子危うきに近寄らず」

    で様子見になりそうで


    なんとなく政府見ていてもそっちに誘導しようとしてる
    感じはありますね。



    それで、上に書いたことはあくまで
    私個人の 憲法における言論表現の自由(freedom of speech)
    の一意見であって

    妄信していただかないでよいのですが


    それで私はあくまでmRNAワクチンは無理でしょ派ですが

    ここでワクチンは大丈夫!mRNAワクチンは大丈夫!

    っていうビルゲイツみたいな方もいらっしゃるわけですね。


    彼は2回目の接種で問題が出てるけど
    「3回接種するべきだ」と言ってますね。


    まあそれでこの辺の判断はやはり


    「賛成派」と「懐疑派」があるわけですが

    両者を色々見比べて

    一人ひとりが自己責任で判断する時代ですね。


    といっても日本政府いわく

    仮にワクチンで死んでも

    4420万円は遺族に残せるそうです・・・



    それでGAFAなどの企業はこのワクチンの副作用関係の
    記事や動画をどんどん 目に付かないように

    SEO統制やら、動画削除しまくってるのですが


    やはりここは民衆の健康に関わることなので
    色々な意見や見かたを人々が知って

    考えられるのが大事でして


    それが近代デモクラシーのあり方ですね。



    とりあえず個人的には
    ワクチン行政は世界で失敗するのを

    各国政治家や官僚は織り込んで 動いてるように
    見えますので

    今後も注目です!






    ========編集後記2========

    さて、それでワクチンの関係について私も興味あって
    色々調べていたので
    (たぶん多くの人もこっちのほうが切実であるはず)

    そこで長くなってしまったけど
    編集後記2では

    これアメリカの 不正選挙(サイバー戦争)追及の
    動きについてです。


    それで個人的に この前トランプ大統領が
    弾劾裁判で無罪となったのは相当注目したけど


    それ以上に2月で注目されるのが

    「連邦最高裁周りの話」なんですね。


    これは以前かなり書きました。


    2月19日と2月26日に

    最高裁で 各州の不正選挙についてこれから
    判決を出すか、無視するか、を決めていく流れです。



    ■バックナンバー
    【なんとパウエル弁護士が2月26日に
    アリゾナ州の訴訟について最高裁判事たちの会議が
    追加決定したのを報告した】

    (副題:弾劾裁判でロバーツ最高裁長官が本当に欠席となってる謎)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2827#2827


    ■バックナンバー
    【リンウッド弁護士が「最高裁での再闘争」に言及しだしたこと、
    および ダボス会議でファイブアイズが出席できなかったこと などを考える!】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2821#2821



    それでまず26日の前の19日ですね、昨日ですが
    こちら実は今日

    最高裁が以前のように無視しても
    もしくは「これから最高裁での判決に持っていくと決定しても」
    (こっちだと大ニュース)


    どっちにしても今号で扱おうと思ったのですが・・・


    結果は・・・


    「まだ会議中で未決定」となってます。


    リンウッド弁護士のテレグラムでおそらく報告があると
    思っており

    多くのアメリカ人やあとは世界中の人が実は今
    この最高裁に再度注目してるのですが

    どうも19日ですぐに結論は出なかったみたいで
    来週まで会議はもつれ込む様子ですよね。


    ちなみに以前はトランプ陣営が不正選挙の証拠を
    提出した上で最高裁闘争に持ち込もうとしても

    「原告の適格性がありません!」と一瞬で、
    いわゆる秒で 却下だったんだけど


    今回、なんと当日では結果でず
    来週まで 最高裁で(サイバー戦争である)不正選挙を
    扱うかどうかは どうも持ち越しです。


    ちなみにリンウッド弁護士が言ってる内容が
    大体以下のことなんだけど

    翻訳します。


    今日の彼の投稿ですね。



    (以下今日の
    リンウッド弁護士の投稿の日本語訳)

    ============

    今日、多くの人が合衆国最高裁判所を監視しており
    (会議の結果を)待っています。

    その会議で、裁判所は、

    ジョージア州、ミシガン州、ペンシルベニア州からの

    訴訟を今後、進めるかどうかを決定する予定です。


    もし裁判所が「いいえ」と言ったなら、
    裁判所の大部分が腐敗していることになる。

    通常 訴訟というのは、
    確立されたブラックレター法に基づいています。

    (注:ブラックレターってのは、裁判の判事たちが
    政治的な思惑で判決を出すのではなく

    あくまで過去の判例などに沿って政治的思惑ではなく
    公平に判例を用いて判断を下す考えですよね)


    これらの上記の州での選挙は違法で違憲でした。
    彼らは(立法府の)州議会の承認なしに
    選挙規則を(行政が勝手に)変更したのだから。


    また、もし裁判所が訴訟を進めると決定した場合については
    最終決定が出されるまでは、
    裁判所の過半数が腐敗しているかどうかはわかりません。

    これには数か月かかる場合があります。


    それでオバマケアでの決定を覚えていますか?

    たぶん、裁判所は、裁判官の腐敗が誰にでも分かるように
    なるまで、

    訴訟を進めて時間を稼ごうとするでしょう。


    またもし裁判所の過半数が腐敗していない場合は
    ペンシルベニア州の訴訟で本日
    (今後それらの不正を裁判で扱うかどうか)
    判決が下されるはずです。


    ジョージア州とミシガン州は、
    ペンシルベニア州の訴訟の法律に付随するために、
    差し戻しと差し戻しを伴う証明書を付与する必要があります。



    私たちは、判決が何であれ、
    今日の最高裁判所の裁判官の大多数について多くを学ぶでしょう。

    今日、正義の判断が下されるように
    祈り続けてください。

    =============
    (次の投稿)

    私は、アメリカの最高裁判所の次の(9人の)メンバー
    について以下のような心配を抱えてます。




    連邦最高裁長官
    1ロバーツ(みんな理由知ってるよね。)


    2ブレイヤー(この人は反トランプ)


    3バレット(過去マコーネルが指名と承認をプッシュした)


    4カバノー(ブッシュ43と癒着ある)


    5ソトマヨール
    (オバマによって任命された。
    またフェイクの賄賂・就任式に出席した)


    6ゴーサッチ(意見をころころ変える)


    7カガン(オバマ氏がノミネート)



    一方、私は最高裁判事の

    8アリトには信頼感があります
    (以前のPA差止命令に基づく)

    9トーマス(愛国者)にも信頼性を持ってます。





    フェデラリスト協会は、
    最近のSCOTUS(連邦最高裁)の指名に
    多大な影響を及ぼしてきました


    それは将来変革が必要だ。


    合衆国最高裁判所は決して政治に影響されるべきではない。

    「法の支配」は党派性によって
    歪められてはいけないです。


    ============
    (次の投稿)

    最高裁判所のすべての判事には欠陥があるといえまして

    それは多くの判事は政治的であるということです。


    一部の判事は腐敗してます。


    (一方)神のルールは信仰を持つ人でもそうじゃない人も
    両方を通して働きます。


    彼(神)の意志は、地球上でも
    天国と同じように行われるでしょう。

    (注:すなわち党派性を持っていないということを
    言って 党派性を持って公平さに欠けてる
    最高裁判事を同時にリンウッドは批判をこめてる。)


    聖書の中で最も偉大な神を代弁する人物には
    欠陥がありました。


    ダビデ王が良い例です。

    しかし、ダビデ王は神の心を追い求める人でもありました。

    またモーセは立法者でしたが、もたつきました。



    だから今日の最高裁(SCOTUS)
    での決定が何であれ、

    神がこの世界を支配しており


    その世界とは彼が創造したものであり、

    その裁定は彼の計画に沿っていくだろうことを

    私たちは知っています。



    覚えておいてください-
    神の計画は完璧であります。


    ==========



    (その次の投稿)

    まだ最高裁から

    今回の選挙訴訟を進めることを

    許可するかどうかの報告はありません。



    訴訟を進めるかどうかは
    今日19日の会議で扱われることになってますが


    裁判所がどのように運営されているかについて
    直接の知識はないと私は言いますが、

    しかしおそらく
    裁判官は非公開で密室で
    一緒に協議すると思います。



    たぶん、月曜日に、
    今回の最高裁への

    (下級裁からの)裁量上訴が認められるかどうかについて
    決定が出てくるでしょう。


    もしそうなら、訴訟は今後、(最高裁で)
    続行することとなります。



    裁量上訴が認められるには

    最低4人の裁判官が原告の意見を認めて、
    賛成票を投じる必要がある状況です。

    参考になれば。


    =============
    (次の投稿)

    ホリーさん、以下のテレグラムの通知を
    シェアしてくれてありがとう。

    (注:最高裁の建物がどうも
    2月19日の今日はコロナを口実として
    休むみたいな通知が出された、というのを

    ホリーさんがリンウッド弁護士にシェアした。)

    この最高裁の通知から

    私が自分の知識で出来る推測としては、


    どうも今回の(不正選挙に関して最高裁で扱うかどうかの)
    裁量上訴の審査を

    許可または拒否するかどうかについての
    裁判所命令は月曜日に出されるでしょう。

    また 場合によっては
    何かしらの最高裁の意見が
    木曜日に出されるでしょう。

    最高裁はあまり その意見決定プロセスで
    透明性がない場所です。

    私の意見では
    本来はすべての裁判所はかなり透明性が高くあるべきだ
    というものです。


    裁判所の透明性が増せば、
    司法に対する国民の信頼も高まると
    私は信じてます。


    結局、私たち民衆=We The Peopleは
    税金で彼らの給料を支払っており

    そして彼らに派手なやたら立派な
    黒いローブを着させて仕事させてますが


    それはやはり司法の正義が大変重要であることを
    彼らに認識していただき 

    我々民衆の意思を彼らに伝えるためでもあります。


    それで彼ら最高裁判事たちは特別な人たちであり
    重要な人だろうか??

    それは YESイエス、でもあり NOノー、でもある。

    (スポーツを例にすると)
    ルールを誠実に実行していくためには
    レフリーが必要ですが、

    本来ゲームはレフリーではなく
    プレーヤーの選手のほうが大事だ。


    それで下級裁判所の判事も、上級裁判所の判事も
    実際は私たちとほとんど変わりません。

    彼らも人の子だ。


    そして私たちは彼らをレフリーにして
    審判させている。


    (それだから色々問題が起こるのだけど)

    じゃあその解決策はというと
    民衆の声にちゃんと答える
    裁判所を設立することです。


    それはどんなものかというとたぶん、

    弁護士が関わるようになると様々な費用や遅延が
    発生しますが、


    それらがない、

    意見の不一致を

    迅速かつ公正に解決できる

    「人々の裁判所」みたいなネットワークです。


    次に、「変更されたシェイクスピア」ルールを
    制定できます。


    私たちはそれで
    弁護士の95%を排除することができました。


    それは私たちの国で訴訟をより少なくし、
    お互いにもっと市民的にしてくれるのではないですか?

    (以下法曹界の改革へのリンウッドの提言が語られている)

    =============



    ↑↑


    それで、

    なんとなくリンウッド弁護士の今日の発信見ると、

    本来アメリカ時間で2月19日に

    最高裁で今後 不正選挙を扱うかどうかの知らせが

    届く予定であったけど、


    「何かがあって」それが来週にもつれ込んでるってのは
    見えてきますよね。

    早ければアメリカの月曜日、もしくは木曜日あたりに
    何かしらの 知らせが最高裁からあるようです。


    それでやはりアメリカ人たちの保守派はこの
    最高裁の判断にかなり今注目してるのですが


    今までのように即刻の却下とはなっていないようでして
    以前は瞬間で却下でしたが、

    今回はどうも・・・密室で内部で最高裁判事たちが
    色々議論してるんだろうけど

    結局19日では決まらずとなってるみたいですね。

    だから以前のように多数決で満場一致で却下とはなっていないのか?
    とも感じてしまいますが

    そこで 今後 不正選挙についての主張を
    最高裁で扱うVS扱わないで意見がかなり割れて
    調整してるのかもしれない。

    ここで結果は私も誰も分かりませんが
    いずれ来週 見えてくるんでしょう。

    一応リンウッドの発信見ると大体の判事が
    腐敗してるようですが

    しかしそれが受理される可能性もおっしゃってるわけで
    こればかりは彼もわからないので待ってる状況でしょう。

    ただコロナを口実に、19日に結果出すのを
    渋ってるのを見ると、

    まあ中で激しい論争が繰り広げられてるのだろうことは
    想像に難くないです。


    それでここで却下となれば、もうアメリカ人たちの
    保守派8000万人以上が最高裁の腐敗を強烈に
    感じ取るだろうし、

    一方、それが最高裁で扱われるとなったら

    やはり以前に政権移行法・
    大統領移行強化法について扱ってますが

    これですね。

    2月14日のメルマガ記事より。


    ==========


    「2019年大統領移行強化法

    議会で可決されたこの法案によると、
    トランプ大統領は新大統領就任後60日後まで
    軍の支配権を保持している。

    権力の完全な移行は、実際に米国憲法に
    書かれていることを反映した3月まで発生しません。

    テキスト – S.394 – 116 th Congress (2019-2020)
    : Presidential Transition …

    S.394 – 第116回議会(2019-2020)
    : 2019年大統領移行強化法のテキスト

    https://archive.is/iRvcr 」


    これなんですがこの2019年の大統領移行強化法

    というのがありまして、


    これを持って、


    「権力の完全な移行は、実際に米国憲法に
    書かれていることを反映した3月まで発生しません。」


    とあるわけです。

    だからトランプ大統領が1月20日前までに

    大統領令出していたのも


    これなら戒厳令とか反乱法がなくてもですね、
    説明が付くのですが


    ネット上ではこれをペロシはなんとしても

    「大統領を弾劾して」つぶしたかったんじゃないか?


    と一部の在野分析人に分析されていたんですね。


    が、失敗した。


    ==========


    以上です。


    それでこれも以前に書いたけど

    もしここで最高裁でサイバー戦争でもある不正選挙が
    今後審理されるとなればですが

    それは大ニュースであり

    一気にトランプが合法的に大統領継続になる道筋も
    実のところ視野に入ってきたりしますが
    (が アメリカの借金どうするのかとかその辺が
    少し不明です)


    まあだから2月下旬で19日の件と26日の件で
    最高裁でどういった判断が下されるか
    はすごい注目ですね。


    とりあえず現状は 以前はなかった

    19日中では決着つかず 来週に持ち越しとなったようです。


    ということでこの辺も引き続き追って見て行きたい所ですね~


    それでは!



    ゆう







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