ゆうのメルマガバックナンバー
バックナンバーライブラリ
対象年月の選択:
  • 2021/02/28  【リンウッド弁護士が「軍隊に正当性が守られた再選挙の必要性」を 再度 訴えた】ことについて考える!
  • 2021/02/27  【アリゾナ州裁判所が「ついに」動いた】不正選挙かどうか白黒つける トランプ陣営を好む裁判所命令が出されました
  • 2021/02/26  【戦争をしなかったトランプ大統領 早速空爆を開始した民主党・軍産とバイデン】 (副題:しかし軍産のプロパガンダ力は低下してきている)
  • 2021/02/25  【動画】「世界中の医師たちがコロナのmRNAワクチンについての「本音」を 発言しだしてる」(検閲されるかも)
  • 2021/02/24  【「まだまだあきらめない・屈しない」意志を示した トランプ陣営のパウエル弁護士の偉さ】
  • 2021/02/23  【連邦最高裁がリンウッド・パウエルの不正選挙の訴状について 「審理せず」としたこと、および「アメリカ人たちの声」を知って考える!】
  • 2021/02/22  【金(ゴールド)と戦う 米ドルとビットコイン、という視点 について考える!】
  • 2021/02/21  【FXでよくある「勝率90%以上の最強ツール」の罠・裏側の話とは!?】
  • 2021/02/20  【歌手の大江千里さんがワクチン打って失神したこと、 アメリカの最高裁での会議が来週まで持ち越しとなってること についてリンウッド弁護士の言論から考える!】
  • 2021/02/19  【「かなり非常識」な労力をなくすFX戦略とは?(「手法」以上。)】 (副題:欧米の医師がmRNAワクチンを警戒する経緯とは?)
  • 2021/02/18  【今、コロナ騒動が「世界の覇権構造」にどのような影響を与えてるか? を考える!】
  • 2021/02/17  【FXで「勝ちやすい証券会社と、負けやすい証券会社」が あるとしたら・・・】(副題:アメリカ情勢で分かる「システム」で簡単に破壊される民主主義とその対策)
  • 2021/02/16  (動画)【トランプ大統領は護衛されながらフロリダで 車でのパレードを行った】(重要な副題?:マキナニー将軍は現在が 「ハイブリッド型の第3次世界大戦」であると認識をラジオで示す))
  • 2021/02/15  【月単位で負けが出ていない自宅で出来る 「予想しないFX手法」とは?】(副題:トランプ陣営の弁護士マイケルさんはマスコミの扇動報道に疑問を呈した)
  • 2021/02/14  【トランプ大統領は弾劾裁判で「無罪」を勝ち取った、ことについて 考える!】
  • 2021/02/13  【すごかった】全世界のテレビで「民主党側の映像プロパガンダ手法」が 暴露された(トランプ弁護団の反撃のターン。)
  • 2021/02/12  【世界で「米ドル離れ」が進んでいることについて考える!】
  • 2021/02/11  【なんとパウエル弁護士が2月26日にアリゾナ州の訴訟について最高裁判事たちの会議が 追加決定したのを報告した】 (副題:弾劾裁判でロバーツ最高裁長官が本当に欠席となってる謎)
  • 2021/02/10  【ついに始まった弾劾裁判でトランプ陣営の不正選挙の証拠などが 扱われる可能性について考える!】
  • 2021/02/09  【いよいよトランプ大統領の弾劾裁判が開始することについて 考える!】(副題:トランプ陣営の新CMが公開)
  • 2021/02/08  【「サイバー戦争であること」を明らかにした トランプ大統領を支えるリンデル氏】
  • 2021/02/07  【アマゾンのベゾスがCEOから退いたこと・着々と進むトランプ大統領の 新SNS構想、や「民主主義を考えるかもしれない中国」や リンウッド最新発言について考える!】
  • 2021/02/06  【「リンウッド弁護士潰し」に民主党陣営が必死な理由、 を改めて考える!】
  • 2021/02/05  【リンウッド弁護士が「最高裁での再闘争」に言及しだしたこと、 および ダボス会議でファイブアイズが出席できなかったこと などを考える!】
  • 2021/02/04  【副島先生の最新言論「やっぱり ローマ法王フランシスコが、 昼間、逮捕されている写真(画像)は、本物だろう」から 世界のローマカトリック支配の終焉について考える!】
  • 2021/02/03  【AI+裁量の「ザ・サード事務局」から****さんに 最後のメッセージです!】(残り5時間)
  • 2021/02/03  【「不正選挙のミャンマーでの再選挙実施」と、、、 反トランプのヒラリーと仲良しのアウンサンスーチーが 軍隊に拘束されたこと、について考える!】
  • 2021/02/02  【4年10ヶ月目突入】1月の運用報告が続々と届いております!(残り1日で販売完全終了です!)
  • 2021/02/01  【副島隆彦先生の「魂の」最新言論 「トランプは先の先を考えて動く。人類の歴史がひっくり返った。」 を読む!】
  • 2021/02/01  【先月1月の裁量+EAの「ザ・サード」の会員さんの声です!】(残り2日で完全に販売終了です!)
  • 【アリゾナ州裁判所が「ついに」動いた】不正選挙かどうか白黒つける トランプ陣営を好む裁判所命令が出されました
    配信日時:2021/02/27 22:30
    【アリゾナ州裁判所が「ついに」動いた】不正選挙かどうか白黒つける
    トランプ陣営を好む裁判所命令が出されました
    ⇒編集後記で


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    月単位で負けが出ていない自宅で出来る
    「予想しないFX手法」とは?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


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    【検閲されるかもな動画】
    「世界中の医師たちがコロナのmRNAワクチンについての「本音」を
    発言しだしてる」


    ⇒ https://www.bitchute.com/video/4nZ7mCblGjwf/

    (最近検閲が激しく、よく動画が消されますが
    こちらの動画は2021年2月25日夜時点で
    まだ見ることができてます)

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!


    さてさて、今日は件名に書きましたが・・・

    最近はアメリカの不正選挙関連で 裁判所関係では

    落胆がこの数ヶ月多かったわけですが・・・


    なんと・・・


    「アリゾナ州裁判所が動きました」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    いや~もう最近、コロナのワクチンの話で
    免疫学の話も扱ってるけども、

    もはや免疫というと私たちは

    期待していて何も起こらない=「ズコー」現象

    にもはや免疫はついてる強い状態ですが(笑)


    しかしここで、パウエル弁護士が一報を世界中にテレグラムで
    今日伝えましたが


    「アリゾナ州マリコパ郡の

    裁判官が「疑惑の210万票」をちゃんと上院に提出させて

    不正がなかったか、検証させなさい

    ということで判決を下し「ちゃいました」。」




    いや~~来たかな、これは。


    ちなみにこの一報はまず多くの人はおそらく

    私も含めてパウエル弁護士の「BREAKING!きた!」
    って テレグラムで知ったはずなんだけど

    これですね。


    この前「あきらめないパウエル弁護士」について
    扱いましたが、


    早速「あきらめない結果」が出てきました。


    【パウエル弁護士の速報ツイート】
    ついにアリゾナ州裁判所が動いた。
    ⇒ https://t.me/SidneyPowell/362



    ちなみに大きく説明すると、これまでマスコミたちは
    今もですが

    「不正なんてなかったのだ」っていう態度だったんですが
    なぜそれをいえたか?っていうとやはり法廷のケースもあって


    「不正選挙について 投票用紙や集計マシンの精査について

    立法府の議会に鉄壁ガードで認めていなかった」


    ってのがあったわけですね。


    だから「実際の投票用紙や機械の検証ができず」と
    なっておりまして、それで

    民主党陣営は 投票用紙や機械の検証をさせない上で

    「不正なんてなかったわよ~」と

    やっていたわけですが


    いよいよ今日、州裁判所のお墨付きが入って


    「(選挙で選ばれた議員で構成される立法の)

    アリゾナ上院議会に 行政の選挙管理委員会は

    実際の投票用紙の210万票を提出せねばならぬ」


    といった 裁判所命令に なりました。


    ここでこの前マイクリンデルの動画も扱いましたけど

    実際に 今回は投票用紙が偽造っぽくて

    怪しいって言われていたのですが


    ここに初めて 公式に議会による

    「メス」が入っていく形になる流れが形成されてますね!


    ちなみにですが、日本のユーチューバーですと

    この裁判所命令についての意味をちゃんと分かりやすく、


    「あきらめずに」追っていたのがカナダ人ニュースですが

    この方なんかは 日本人でありながらカナダの永住権取得するのは

    かなり地道さ、努力が必要でそれを成し遂げた方でもあって


    私も海外在住としてビザ関係の苦労分かるのもあり

    注目している

    数少ないユーチューバーですが


    彼はこのニュースの重大さを理解してるから、

    また英語の長文読解力は全てのユーチューバーのなかでも
    トップレベルなため、

    早速動画に上げてまして、


    「この判決の意味」について

    かなり分かりやすく説明してくださってます!!


    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    「あきらめていない」
    カナダ人ニュースさん。

    【祝】AZ州ついにこの時が来た!!! 

    選挙歪を白黒つける裁判所命令

    (開始7分50秒~~くらいから。)

    ⇒ https://youtu.be/cKuemPcr_n4

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



    いや~~だからこの前
    以下の「あきらめないパウエル弁護士」について扱ったけど


    ■バックナンバー
    【「まだまだあきらめない・屈しない」
    意志を示した トランプ陣営のパウエル弁護士の偉さ】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2840#2840


    やはりあきらめないことってのが大事でして、

    それはメルマガで扱ってる投資やビジネスの分野でも全く一緒ですが


    それを学べるのが今回のトランプ陣営の戦い、であるとも
    思いまして、

    これは私からしたら 投資やビジネスの勉強のようにも
    見てまして

    ****さんにも一連のストーリーで決して追っていて
    無駄にならない、とは思ってるわけですね。



    さて、それでこのパウエル弁護士が一報報じて

    もう数時間でどんどんこのニュースは世界中に

    広まってきてますが、



    今まで大きな裁判所の壁が目の前にありましたが

    アリゾナ裁判においてその壁に「穴」があけられた感じですよね。


    それでカナダ人ニュースさんもおっしゃってましたが

    とりあえずトランプ大統領とバイデン、どっちが勝ったのかは置いておいて

    「選挙が本当に正当だったのかどうか??」


    という検証は11月3日から4ヶ月近く経過するけど

    明らかになっていないのですが


    とりあえず 今回の裁判所命令でそれが明らかになっていくこと

    が大事ですね。


    それで今回のケース訴訟なんですが

    誰が実際にメインで起こした訴訟か??

    というと、


    そう、

    「トランプ大統領と、ジュリアーニ弁護士」

    なのです。

    ■エポックタイムズ英語版でも大きく報道。
    https://www.theepochtimes.com/judge-rules-arizonas-maricopa-county-must-turn-over-2-1-million-november-election-ballots-to-senate_3712862.html?utm_source=newsnoe&utm_medium=email&utm_campaign=breaking-2021-02-26-3



    ジュリアーニ弁護士についてはなかなか全部阻まれてしまって

    ネットではスパイ疑惑まで言われてしまうくらいでしたが


    しっかり今回 トランプ大統領と二人三脚で動いてきた

    ジュリアーニ弁護士たちの流れを汲む

    奇襲案件がアリゾナで

    決まってきました。


    今回はだからトランプ陣営の奇襲的な部分もあると感じますが

    編集後記で!






    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
    【ウソにまみれたFXの世界で本当に勝てる方法なんてあるの?】

    「情報化社会」の闇!?

    「勝ちやすい証券会社と、負けやすい証券会社」が
    あるとしたら・・・


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


    さて、それで上の話ともつながってくるのですが

    金融なんかでも



    「システム」がスゴイ大事で、


    もし、ですが


    個人投資家が負けやすいプログラムが
    仕込まれてる証券会社と、


    個人投資家が実力の通り、実力がある人は勝つし
    ない人は負ける、というフェアな証券会社が


    あったとしたら・・・


    怖いことだと思いませんか??


    例えば多くの投資家は「うまくなって稼げるようになろう」

    とするんだけど


    もしその投資家が使ってる取引プラットフォームがですね、

    「その投資家が上手でも下手でも結局負けてしまう設定」

    だったらどうでしょうか??



    実はこの辺について詳しく教えてくれてるのが

    今回の深見さんですね!!



    こういう案件が出てきてるのも時代の流れだと
    私は思ったんだけど、


    今日はその深見さんから****さんにメッセージです!
    今回のメッセージ、なかなか強烈ですが

    本当のことですから是非ご覧くださいね~

    ↓↓

    ============


    【ウソにまみれたFXの世界で本当に勝てる方法なんてあるの?】



    「情報化社会」の闇!?

    表に出回っている情報に騙されず
    正しくFXで勝ち続ける方法を
    期間限定で公開しています。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/




    深見です。

    「情報化社会」って言葉、懐かしくないですか?

    日本でこの言葉が叫ばれ始めたのが
    確か2000年くらいのITバブル絶頂期でした。

    当時は、一般人がインターネットの知識
    がないのをいいことに

    口八丁手八丁で
    HP制作を売るだけの会社(実際に作るのは外注)でも

    株式公開(上場)できるくらいの勢いでした。


    売ってる本人たちはITとWebの違いすら
    認識してないレベルでしたけどね(^_^;)

    そんな「情報化社会」が始まって20年余が経ちますが

    情報の大切さ、逆に言えば「知らない危険性」というのは
    当時の何十倍、何百倍にも増しています。


    テレビや新聞を見て、作られた情報だけを浴びていると
    「情報を作っている側の人間」
    のいいように操られてしまいます。


    例えば、もう何十年も耳にしてきた「国の借金」

    メディアでは「ついに1200兆円を突破」とか
    「国民一人当たり900万円」とか←これ多いですよね。

    こんなことを言ってますが、
    正確には国の借金なんてものは存在しません。

    正しくは「政府の負債」であり、資本主義経済である以上
    政府の負債は絶えず増え続けるのが当然です。

    このようなレトリック(巧みな表現)を使って
    世界最長のデフレが続いているにも関わらず

    「増税は仕方ないよね」という意識を
    国民に植え付けています。

    なぜそこまでして増税したいのか?
    政府の負債が増えても問題ないなら、
    増税はしなくていいじゃないか?

    そうです、その通りです。特に今はコロナショックもあり
    経済が停滞していますので、消費税なんて即刻凍結すべきです。

    じゃあ、なぜ増税を続けるのか?
    その裏には「法人税減税」という目的があります。

    経団連を始めとした経済団体が
    法人税減税と従業員の非正規化によって
    自社の純利益をドンドン増やしています。

    具体的には、過去20年間で
    売り上げはほぼ横ばいなのに

    純利益は約3倍、そしてそこから出る
    株主配当は約6倍に膨れ上がっています。
    (資本金10億円以上の企業の統計)


    これらを実現するために、メディアは平気でウソをつきます。

    そもそも、消費税導入を最初に言い出したのって
    政治家じゃなくて経団連ですからね。

    目的は国民の豊かさでも、社会保障でも、政府の財政でもない。
    シンプルに、企業の金儲けのための方法として導入され

    30年かけてジワジワ増やしていってるというのが事実です。



    これはほんの一例ですが、それくらい情報(事実)を知らないと
    気づかないうちに大きく損をしていしまいます。

    このようなウソに踊らされることなく
    「FXで勝つために集中する環境」を提供しています。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ■■■■■■■■■■■■■■■■

    金融界の不都合な真実

    ■■■■■■■■■■■■■■■■



    表に出ているウソというのは、もちろんこれだけではありません。
    FXでも、ある意味これ以上にエグいウソが存在しています。


    ****様は「A-book」「B-book」という言葉を聞いたことがありますか?

    B-book業者は簡単に言えばノミ業者になるので、
    使うのはやめましょう。
    なんていう情報は、よく耳にしますよね。


    しかし、そのもっと奥深く、
    本当の実態まで知っている方はどれくらいいるでしょうか。


    例えば、同じ業者の同じ通貨ペア、同じ時間足で
    私と****様でチャートを表示してみたとしましょう。

    すると、私と****様の画面に表示されている
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    チャートは違うことがあります。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



    同じ業者で同じ通貨ペア、同じ時間足なのに、です。

    なぜこんなことが起こるのかというと・・・
    業者がチャートを操作しているからです。

    チャートを操作?本当に?

    と、思うかもしれません。


    でも逆に、なぜ自分のパソコンのモニターに
    映っているチャートが正確だと思っているのでしょうか?

    実態は、FX業者が全員に同じチャートで
    取引させることは「ほぼ」ありません。

    なぜなら、99%のFX業者は、取引手数料ではなく
    「顧客の証拠金を利益にしているから」です。

    これがいわゆる「ノミ行為」ですね。

    悪いことをしていると思うかもしれませんが
    日本の法律では合法です。
    (倫理的に良い、悪いは別にして)


    いくらトレードの腕を磨いて、
    利益を出す技術を身に着けたところで

    業者にチャートを操作されてしまったら、
    そこでジ・エンドです。


    また、仮に勝てたとしても、
    次に待っているのが「出金問題」です。

    こちらも残念なことに、日本の法律では
    「どんな理由でも出金を拒否していい」となっています。

    極端に言うと

    「お前ムカつくから出金させない」
    これでも法律的にはOKです。


    こんな環境では、いくら腕があっても勝てなくて当然です。

    なにしろ、常に「チャートに対する疑念」と
    「出金の不安」を抱えながら
    トレードしなくてはいけないんですからね。


    私は、FXのテクニックはもちろんのこと
    この「環境」という部分に非常に拘っています。


    先程も申し上げたように、悪い環境で戦っていたら
    いくら実力を磨いても無駄に終わってしまうから。

    私は10年以上の時間をかけて、ついにこの「環境」を整えました。

    FXで勝つために本当に必要なこと

    それを全て揃えた自負があります。

    私自身のマンパワーは限られているため
    人数を絞った形でお伝えすることになります。

    少しでも興味を持っていただけたら
    ご登録お願い致します。

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    ==============







    ==========編集後記==========

    さてさて、いや~一言、来ましたね。


    2月に関しては、トランプ大統領の弾劾裁判無罪という

    大きなニュースはありましたが




    一方、不正選挙関連の訴訟はまだ後半に集中するって書いてましたが

    この前は連邦最高裁で腐敗がひどく


    「ズコーを超えたアメリカ人たちの怒りの覚悟」

    を紹介しましたが、


    たぶんその辺で 世論変化の影響もあったでしょうが

    (すなわちプレッパーの銃持つアメリカ人たちが

    覚悟決めてきたという危うい状況が出来つつあった)



    今回、これは一連の流れ見ていると驚きですが

    なんと アリゾナ州マリコパ郡上級裁判所の

    ティモシー・トーマソン裁判官が


    「(選挙で選ばれた)議会の上院が今まで主張してきたように

    210万票をちゃんと議会に提出させて検証しなさい。


    マリコパ郡当局、選挙管理委員会たち (選挙で選ばれてない)

    役人たちがそれを提出する必要がないっていう主張は

    通りません。


    (選挙で選ばれた議員による)

    議会で210万票を検証させなさい」


    となりました。



    それで今回の 訴訟ですが、

    実のところ上に書いたように


    トランプ大統領とジュリアーニ弁護士の不正選挙訴訟の流れで

    ある種の追撃として提起されたものでしょうが


    要するにトランプとジュリアーニの動きが州裁判所で

    認められて 投票用紙210万を上院議会でチェックできるようになる

    という見方も出来ますね。



    日本のニュースサイトですと

    トータルニュースワールドさんも大きく報じてます。


    【速報】アリゾナ州裁判官、監査のため
    上院に210万票の選挙投票用紙を提出せよと指示
    http://totalnewsjp.com/2021/02/27/trump-645/



    それで今この判決が出てから一気に注目を集めてるのが
    ハットン・ピューリッツァー(Jovan Hutton Pulitzer)さん
    って方ですが

    この人は投票用紙監査のプロでナノテクノロジーとか

    使って


    「その投票用紙が本物かどうか、偽造じゃないか?」


    などをチェックする能力がある人で


    投票用紙を投票した人が 喫煙者かどうか?まで

    投票用紙のナノテク分析で分かってしまうようですが



    この方が「全世界がもうアリゾナにこれから注目してくるぞ」

    ってことでツイートしてます。


    【ツイッター】今後重要視されてくる
    ナノテクで 投票用紙を分析する技術を持ってる
    ハットン・ピューリッツァーさん。
    https://twitter.com/JovanHPulitzer?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1365367100697698308%7Ctwgr%5E%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=http%3A%2F%2Ftotalnewsjp.com%2F2021%2F02%2F27%2Ftrump-645%2F




    まあ不正選挙疑惑が強く世界中で指摘される中

    今まで、実際の投票用紙にアクセスができなかったわけで

    その「不正があったかどうかの証明」が出来ず、


    民主党陣営がずっと 議会が実際の投票用紙にアクセスする
    権限を阻止していたのですが


    それが大きな壁でしたが、

    地道な トランプ陣営の攻撃で

    「穴」が2月下旬になり その壁に

    開き始めましたね!!


    さて、それで今回の裁判ですが、

    その「重要な意味」を理解するために大事になってくるのが


    ずばりメルマガでよく扱う

    「三権分立」の考え方なんですね。


    この辺をちゃんと私たち日本人が理解するためには

    日本語の書籍ですと


    日本の保守の大哲学家である

    故・小室直樹先生の

    「日本未だ近代国家にあらず」

    という本がやはり大事ですが簡単にまた説明します。


    それで今回のトランプ大統領と民主党陣営(フロントはバイデン)

    の戦いってのは


    色々な見方があるけど、

    大きく政治学の視点で見ると


    「選挙で選ばれた人間」が政治動かすのか

    「選挙で選ばれていない役人(官僚・公務員)」

    が政治動かすのか?


    の戦いなんですね。



    今までの裁判でも今後の裁判でもこれが
    重要な視点となります。



    それで小学校で日本人が学んでるのが

    三権分立で


    1行政 と 2立法 と 3司法があって

    「この3権力が互いに監視しあってるという嘘」

    を教えられるはずですが


    これははっきり言うと近代デモクラシーの原則的に間違いであって
    それ自体、左派リベラルの主張なんだけど


    それが間違いであるのを

    私なんかは政治学の学習とおして学んだけど


    本当は

    怪物になってきて 民衆を苦しめてきた

    「恐ろしいリバイアサンの怪物のような行政」を


    これ監視するために

    2立法 と 3司法があるんです、


    ってのが本来のアメリカで生まれた

    近代国家、近代デモクラシーの考え方なんですね。


    司法の問題はよく指摘されるけど

    やはりそれは 行政と司法が癒着していること

    から起こってることです。

    (これを行政権による
    司法権の簒奪(さんだつ)とかいいます)



    だから本当は日本の義務教育で教えられてる
    「この3権力が互いに監視しあってる」ってのは

    原則論からすると間違いであって

    左派リベラルの主張が教科書に反映されてしまってる問題

    があるのですが


    ただ本来は 1得てして怪物化する行政の暴走を防ぐために

    2立法と3司法がある

    と考えるわけです。


    ちなみにこの前 メディアについて

    「第4の目」と言われるって書いたけど


    本来はメディアってのは行政の役人たちの暴走を

    これ取り締まってけん制するのが役目とされるわけですが


    まあ実際はメディアは行政と癒着してしまって

    「立法の政治家を叩き」

    「行政の官僚や公務員と癒着してる」


    ってのはアメリカでも同じだし、日本でもそうですよね??

    アメリカではCNN,日本ではNHKですが姿勢としては

    「選挙で選ばれた政治家を叩き、
    選挙で選ばれていない官僚を守る」で一致してます。


    だから大きな問題があって

    民主主義(代議制民主政体)ってのは


    「愚民であろうと賢人であろうと

    いずれにしても民衆がこれ、政策を決めていく」


    わけなんだけども、


    「実際はそれを行政が決めてしまってる」問題が

    アメリカにも、日本にもあるわけですよ。


    これはコロナ騒動なんかがすごいすごいわかり易いんだけど

    例えばですが

    「マスクをしないといけないという 社会的ルール」

    はこれ 日本であると思うんですが


    じゃあ****さんはそこで

    「科学的にマスクをしなくても良いという主張の政治家

    VS

    マスクするべきだ~という主張の政治家」


    が争った選挙で投票によって そのマスクルールが決められたか??

    というプロセス問題があるわけですね。


    これ、マスクしなきゃいけない、新生活様式が云々、

    って私たちは 選挙で投票してませんし、


    勝手に行政官僚によって決められてます、よね。


    だから日本でもわかり易いと思いますが

    厚労省の東大などテストエリート集団である


    クレイジー官僚たちが決めたことが

    「ルール、政策」になってしまっており、


    実際の「選挙で選ばれた政治家は お飾りであって

    政策への影響力が小さくなってる」


    ってのが問題です。


    要するに民衆は 選挙でマスク云々、SOP云々に関して

    選挙で投票して選択していないのに、


    選挙で民衆によって

    選ばれていないエリート官僚たちが暴走して

    国を動かしてしまってる、


    これがアメリカでも日本でも欧州でも見られる

    大きな 動きであって


    「それって本当に民主主義なの?問題」

    があるわけです。


    やはり本当は民衆が選挙で選択した政治家(議員)こそが

    国を動かさないといけない、という当たり前の考え方があり

    それを政治家主導とも言います。



    一方、行政はあくまで日本なら

    東大出身の方が中心の官吏(かんり)で成り立っていて


    すなわちセンター試験で暗記問題が得意でした、みたいな

    勉強エリートが中心ですが


    彼ら「選挙で選ばれていない」

    エリート官僚の行政たちがなんでもかんでも

    政治に影響力及ぼすのはおかしいし、民主主義の破壊だよね、


    って考え方はあるわけですね。


    コロナ騒動で言うと、政治家は民衆によって選挙で

    選ばれてるのに、


    実際のコロナ政策だと 選挙で選ばれていない

    分科会という役人集団が色々決めてますが


    「いや、あんたら分科会はそもそも選挙で選ばれていないよね。

    分科会の官僚も日本医師会も

    民衆による選挙で選ばれていないですよね。」


    って考え方が重要であるわけで

    これが近代デモクラシーではすごい大事な考え方です。


    それであくまで「立法府が行政役人を監視しないといけない」

    という考え方になりまして


    これがアメリカ合衆国憲法を重視する保守の考え方ですけども


    この辺がわかってると今回の裁判の意味が分かるんですね。



    それで今回の裁判にあたって

    「立法の議会上院」は

    「トランプ大統領やジュリアーニ弁護士が追及したように

    不正選挙をやった疑いがあるのだから


    選挙票210万票を立法の議会で議員たちがチェックするべきだ」


    というスタンスでしたけども


    ここで「選挙で選ばれていない役人」(日本でいうと公務員)

    によって組織されてるのが

    まさに行政サイドのマリコパ郡当局、選挙管理委員会でしたが


    彼ら行政サイドは民主党とも癒着してるわけですから

    そこで選挙で選ばれた上院議会が「210万票を監査させろ」

    と言ってたのに、


    行政の公務員、役人たちが

    「いや、その議会の210万票を召還させろって主張自体が

    違法だ」


    とやっていた。

    すなわち行政VS立法の構図でした。


    しかしここで

    マリコパ郡上級裁判所のティモシー・トーマソン裁判官がですね、

    素晴らしい 近代デモクラシーに沿った判断を下した。


    すなわち (選挙で選ばれていない)
    行政公務員たちの主張を却下し


    ちゃんと選挙プロセスを通じて選ばれた議員たちで成り立つ

    議会の主張が優先させることを示した。


    立法に優位な判決をちゃんと出した。


    ティモシー・トーマソン裁判官の判決ですと



    「いや(選挙で選ばれた)上院議員が

    (立法府として)立法召喚状を発行する権限を持っていることに

    疑いの余地ないです。


    上院はまた、選挙を監督する幅広い憲法上の権限を持っています。


    (選挙について権限持ってるのは 

    選挙で選ばれていない、行政の選管や当局の官吏・公務員じゃないですよ)

    」、


    というものですね。



    ちなみにこれが驚きなのは

    実はこの数ヶ月裁判で見られたのが


    多くの州裁判所が「行政官僚や公務員に忖度して」

    判決を出していたわけです。


    それで行政官僚や公務員たちがメインで押し出してるのが

    民主党なんだけど


    だから軍産官僚と私は書きますが、この官僚機構に

    有利な判決ばかり下してきて


    トランプ陣営は裁判で負けてきたってのが一連の流れで

    ありましたよね。



    トランプはまさに「ワシントンの沼を掃除する」

    と言ってましたが


    この「沼」ってのはまさに日本語でいう官僚や公務員、

    もしくは官僚や公務員に忖度する政治家達を掃除する


    ってことだったんだけど


    今回は官僚、公務員たちをバックに抱える民主党が

    とにかく不正をやりまくった強烈な疑惑が

    あるわけですね。


    しかし裁判所は取り合わなかったし

    「行政に有利な判決を 日本の裁判官のように下していた」

    のですが


    そこでアメリカ人たちは「司法も腐っていて

    行政と癒着してる(司法権の簒奪が起こってる)」


    と激怒していたのですが


    今回、ついに


    「行政側の暴走をけん制する本来のデモクラシー判決」

    がアリゾナ州で4ヶ月近く経過して出た

    ってのが大きいですよね。


    それでここで、「また上訴されて腐敗した

    ロバーツ最高裁長官に退けられるのでは?」

    って言う声も結構アメリカで見られたのですが


    仮にそれが起こったとしたら、


    「上級裁判所では

    選挙で選ばれた議員に権限があるという

    デモクラシー判決を出したのに、



    連邦最高裁では 本来けん制するべき

    選挙で選ばれていない行政に主権がある

    と言う判決を出すことになりますから」


    これは間違いなくデモクラシーが破壊されること、

    民主主義の死を

    アメリカ人に公式に示すことにもなってしまいますから


    そうなると当然アメリカは復活不可能なほど荒れるでしょうから

    これは仮にそういった危惧で最高裁となっても

    最高裁判事たちも判断にかなり困るのではないか、


    という流れになってますね。



    それでこれ偶然なのかどうなのか面白いのが

    この暴走する行政の

    マリコパ監督委員会の副議長である人間が

    「ビル・ゲイツ」って名前なんだけども(笑)



    この「MSとは別のビルゲイツ」は

    「隠すもの何もありません」とは言ってるわけですが


    もしそうであれば、隠すことなく

    保管した210万票をしっかり出して

    今回の裁判所命令に従って

    監査に応じればよかったわけですが


    「なぜか 役人どもは実際の投票用紙210万票を

    見せたがらなかった」


    わけですね。


    怪しい・・・ですよね。


    それが今回 裁判所命令で「上院議員たちにそれを

    監査させなさい」って方向になってきた。


    それで今後 流れとしては

    アリゾナ州のマリコパ郡の選挙管理委員会が

    「絶対議会に 投票用紙は渡しません!」

    とやっていたのが


    裁判所命令で否定され


    それを上院議会に提供していくことになりますが

    これは大きいわけですね。


    それでここでもう注目されるのが

    ハットン・ピューリッツァーさんですが

    カナダ人ニュースさんが詳しく解説してますね。

    10分~くらいから。



    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    「あきらめていない」
    カナダ人ニュースさん。

    【祝】AZ州ついにこの時が来た!!! 

    選挙歪を白黒つける裁判所命令

    (開始7分50秒~~くらいから。)

    ⇒ https://youtu.be/cKuemPcr_n4

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




    それでこの

    ハットン・ピューリッツァーさんでありますが、

    以前の公聴会をご覧いただいた方は覚えてると思うのですが


    実際に投票機械にハッキングしてみて

    そのハッキングが成功した様子を


    人々に見せ付けた人ですよね。


    それで今回ですが、アリゾナ州で問題になってるのが

    よく言われてるドミニオンなどの投票機械というよりは

    「投票用紙の正当性」であって


    これまさにジュリアーニ弁護士がずっと追っていたこと

    でもあるんだけど


    「偽造投票用紙」がすごい問題になっておりました。


    それで今後、この「偽造投票用紙」を監査する

    プロフェッショナルとして任命されるのが

    ハットン・ピューリッツァーさんではないか??


    となっていて、これがすごい注目なんです。


    ちなみにハットン・ピューリッツァーさんってのは

    QRコードや紙の専門家でありまして、


    特にQRコードは日本のデンソーが開発して

    さらにそれを発展させたのがこの

    ハットン・ピューリッツァーさんですが


    この人が技術的にすごいのが

    「ナノレベルで」 もうその投票用紙がどこから来たのか?

    とか それが例えば中国やイランから来たのかどうかとかも

    分かるということで、


    あとは「この投票用紙を投じた人が喫煙者かどうか」

    まで わかってしまう技術を持ってます。

    それで例えば偽造票が「あったとすれば」


    ですが マークシートに 役人たちが機械を使って

    チェックしてたりする可能性もありますが


    その「チェック」についても


    それが機械によって不正にチェックされたものか

    本当に有権者がチェックしたものなのか??


    あらゆる法医学分析ができるわけです。


    だからこそ、トランプ陣営はなんとしても

    「リアルな投票用紙」を検証のために必要としてた。


    これについてはパウエル弁護士の翻訳を以前扱ったけど

    パウエル弁護士がまさに求めていたことでした。




    これ以前にパウエル弁護士が言っていた内容を

    以前翻訳してます。


    ■バックナンバー
    【なんとパウエル弁護士が2月26日にアリゾナ州の訴訟
    について最高裁判事たちの会議が 追加決定したのを報告した】
    (副題:弾劾裁判でロバーツ最高裁長官が本当に欠席となってる謎)

    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2827#2827


    それでパウエル弁護士はアリゾナ州に関して

    おっしゃっていたのですが


    言っていたのがこれですね。



    (パウエル弁護士が以前に言ってたこと。)
    ===========

    ジョージア州では

    極めて重要な訴訟が

    まだ アクティブで生きてる状況です。


    さらに(おそらく不正選挙に関する新しい)発見が認められた

    ミシガン州でもとても重要な訴訟があります。



    だからこそ(嫌がらせとして)

    ミシガン州やアリゾナ州の州知事や

    州務長官たちが 

    (裁判を行ってる)私たち全員に制裁や(訴訟遂行の)禁止を

    行おうとしているのです。



    彼らの主張はすべて取るに足らない些細なものであり、

    まるで狂ってるようです。


    そしてアリゾナ州で 大きな戦いがあります。



    これから

    アメリカ市民たちは州の役人たちに 自分達の声を聞かせる

    必要がありますし、


    さらにはコンピューターの専門家による
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    完全な法医学監査を要求することが大事です。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    (実は以前の選挙で使われた)

    選挙集計機にはまだ証拠が機械の中に残ってます。



    アメリカの連邦法では選挙が有効であることを

    ちゃんと確認できるようにするために


    すべての記録を22か月間保持することが

    義務付けられているのですけど、


    じゃあなぜドミニオンとスマートマティックが

    私たちが選挙機械へのアクセスをできないようにすることを

    目的として、


    必死になって

    私たちに対して戦いを仕掛けてるのでしょうか??


    ===========

    以上です。


    それで今回はアリゾナ州の裁判所にて

    投票用紙をゲットできる判決が下されたと。


    それで今後ハットン・ピューリッツァーさんなどの

    法医学専門家によって


    ナノレベルでの 不正があったかどうか

    の検証が可能になっていく可能性が今回の判決で

    一気に高まってます。



    ちなみにこれジョージア州も関わっており、

    ジョージア州では 以前に投票用紙のなんと

    「93.67%」がですね

    機械で読み込めなかったってのが言われているのですが

    (ほとんどがトランプ票と疑われるわけです)


    これは本来の票集計機で読み込めないのは

    0.0008%と言われるのですが


    それを大幅に超えてしまってた わけですね。


    だから結局 選挙管理委員会の小役人たちが中心になって

    「目視」でそして 手作業で誰に投票されたか?を

    入力していたらしいのですが


    まあそこで当然

    「ほとんどバイデンに投票されたことにしたのでは?」

    という不正は疑われます。


    それで当初はそれは 集計機械に問題があるのではないか?

    とも言われていましたが


    実のところアナログな「投票用紙自体に問題がある可能性が高い」

    と言われていたわけです。


    だからこそアリゾナ州の上院議会は

    「投票用紙見させて検証させてくれ」

    と言っていたのですが


    行政役人たちによって

    「いや・・・それは州法によって・・・」


    とか拒否られていたんだけど、


    今回アリゾナ州裁判所が英断を下したということですね。

    これで 選挙後、初めてですね、

    不正があったかどうか?の


    法医学的な 機械だけではなく

    投票用紙の検証まで可能になってくる可能性が一気に上がってきた

    のが今回の判決ですよね。



    それでここで アリゾナ州にてこの辺りで

    もし「不正な偽造投票用紙」が大量に見つかってしまえば、

    ですが・・・


    そうまさに「全米にこの検証の動き」は広がらざるを得ない

    のですが


    そうなるとカナダ人ニュースさんもおっしゃっていて同意しますが

    「目が離せない展開!」になることが考えられますよね。



    ちなみに今回


    ナノレベルで投票用紙の正当か偽造かを証明できる

    ハットン・ピューリッツァーさんが起用される可能性が
    高まってるとも言われてますが


    以前は投票機械の検査なんかでは

    「行政の役人どもが自分達で選択した専門家に検査させる」

    流れで


    この「投票の正当性の監査の 主導権が行政」にありました。


    が、今回の判断は


    選挙で選ばれたアリゾナ上院の議会に

    その監査の権限があるので


    ナノレベルで不正を暴きだすハットン・ピューリッツァーさんの

    起用が言われてるわけでして


    このあたりの投票用紙の法医学監査で誰が

    監査につくかどうか、それが判決に従って実行されるかどうかは

    直近では注目点ですね~~



    今回でようやく パウエル弁護士もずっと求めてきた


    アリゾナ州で

    「完全な」法医学監査は実施できる公算が高まりましたので


    注目ですよね。


    それであと ふと思ったのは

    州裁判所が今まで行政側だったのに


    急に トランプを民主主義として支持する人が多数の

    立法側についたわけですが



    これが驚きですよね。


    以前の 裁判官を軍隊が守るトランプの

    1月18日の大統領令なんかが


    私たちの分からない部分で機能してる仮説


    も考えられますね。


    だから以前は 州裁判所=役人の犬

    として意味ない扱いでトランプ支持者たちには

    見られてましたが


    今後 州裁判所の判決も結構色々出てきそうで

    そっちも見逃せないです。



    それで今回の件ですが

    やはり私のメルマガは投資やビジネスを扱ってるから

    すごい勉強になると思って扱ってるのですが


    この前「あきらめないパウエル弁護士」の姿勢を

    扱いました。




    ■バックナンバー
    【「まだまだあきらめない・屈しない」
    意志を示した トランプ陣営のパウエル弁護士の偉さ】
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2840#2840



    それでそれから数日後にかなり早く

    「あきらめない結果」が今日出てきたわけですが


    これが投資やビジネスの成功においても大事なんですね。


    大体の人はこれすぐあきらめてしまって

    例えばユーチューバーなんかでも


    もうトランプ陣営を見捨てた人、

    2020年11月の選挙不正を追及しなくなった人は

    沢山見られますが


    一方、パウエル弁護士もリンウッド弁護士も

    そしてトランプ大統領も、ジュリアーニ弁護士も

    上院議員たちも


    そして日本人だとカナダ人ニュースさんなんかはそうですが


    あきらめず2020年11月の

    選挙の正当性を地道に、法廷闘争で追っておりましたが


    ここで、小さくない結果、

    が今日出てきました。



    これは投資やビジネスでもブレイクスルーで

    全く一緒で


    最初はこれ数ヶ月はなんも報酬発生しなかったり

    マイナスだったりするけど


    「あきらめず成功するまでやれば

    失敗という概念はなくなる」

    のですが、


    そこでブレイクスルーは生まれるわけですね。


    それまではいわゆる「期待していたけどズコー」の連続ですけど

    その「ズコー」にも私たちは免疫が付いてると思います(笑)


    が、前に壁があったとしたら

    その壁は 力点が「面」であるハンマーで

    闇雲にたたき続けても 貫通できませんが


    しかし、鋭い先っぽに力点を集中させた

    槍(やり)で突き続けると


    物理の法則としていつか貫通できるのですが



    まさに「あきらめない彼、彼女ら」は

    2020年11月の選挙の正当性という力点に集中して

    突き続けて、


    穴を今回ようやく開けた、と言えるでしょう。


    ちなみに今後も ズコー は多々あるかもしれませんが

    穴が開いたので徐々に、ズコーの比率も変わってくることを

    私は考えますが


    いずれにしてもあきらめないこと、ってのが

    スゴイ大事なことを

    今回の 判決は私たちに教えてくれてますね!!


    それでこれは当然民主党陣営は焦ってるはずで

    アリゾナ州から「穴」が開きましたが


    今後これが進むと穴が拡大していきますので

    全米に波及する可能性も考えられますので


    今後、この1ヶ月 沈黙を守り続けた

    トランプ陣営が この判決、および弾劾無罪の流れを持って


    急襲をかけられるかが 注目となりますね。


    今後、アメリカ人たちが今日言ってるように

    アリゾナ州にアメリカだけではなく

    世界の注目が集まっていくでしょう。


    それでは!!



    ゆう





    追伸1・・・それで

    アリゾナ州議会の議長の 

    共和党カレン・ファン(Karen Fann)さんが

    今日おっしゃってることが大事で


    彼いわく


    「我々の今回の行動は別に(違法に違憲に)
    選挙結果を覆すためにやってるのではなく


    あくまでアリゾナ州の選挙システムの「正当性」のため
    なんです」


    ってことであり

    これが立派な言葉なんですね。


    アメリカだけではなく世界でも

    多くの人はやはりバイデンを大統領として認めてませんが

    それはあまりにも公聴会などで 不正選挙の証拠、状況証拠などが

    過去ありえないほど多数出てきたためでありますが


    例えば、完全な法医学監査が 投票機械や投票用紙に対して

    されて

    そこで例えば、



    「やっぱりちゃんと確認したところ、


    法医学監査でも

    バイデンが 過去歴代のアメリカ大統領全員を超えて

    票を獲得したようです。」


    となれば、それは当然トランプ支持者たちも

    バイデンを大統領として認めるわけです。


    一方、もし法医学監査で選挙結果をゆがめた

    大量の不正投票用紙が見つかったら大問題ですけども。


    要するに、

    その不正選挙のプロセスについて

    隠して放置されてるから問題なわけですよね。



    プロセスがちゃんとしていれば

    みな 誰が勝っても納得するわけですけど


    いよいよその「プロセスが正しかったかどうか」

    「選挙の結果を覆すほどの偽造投票があったかどうか」

    にメスが入っていく公算が4ヶ月経過して

    高まってるわけで


    これは トランプ大統領かバイデン、どっちが勝つとかの前に

    民主主義とはプロセスを重視しますから

    すごい重要なことなんですね。



    ちなみに、民主党陣営が210万票で不都合な投票用紙を

    捨てました、みたいなことがあれば


    それはパウエルが言っていたように保管の法律に背く事になりまして

    実のところそれは選挙無効までつながる違法行為ですが


    いよいよその辺でどうなってるか?の

    詳細が 4ヶ月経過して


    初めて表に出てくるかもしれない、わけで

    世界中が注目なわけですね。


    ちなみにアフリカのマラウィでは結局こういう

    裁判闘争で 色々見つかって 大規模不正が明らかになってきて

    そこで結局 再選挙となりましたが


    それまでの 道筋に通じる穴が今回 開いてきた

    ってことですので


    引き続き 目が離せないです。





    追伸2・・・それであと、これはまた別ですが

    トランプ大統領が以前 

    最も大きいジョンバロン アカウントで


    「弾劾裁判で2回無罪な大統領は

    2期目のタームに自動的に移行する

    という大統領令に署名したとツイートした」


    ってのがありましてメルマガで扱ってますが


    今日なんと「(現職の)トランプ大統領」という

    のを示唆してるような名義で声明発表してますね。


    トランプ大統領のGABアカウント。

    https://gab.com/REALDONALDTRUMP



    こちらで以前は「45代目 トランプ大統領」

    という表記がトランプによってされていたけど


    今日はこの「45代目」が外れて普通に、


    「ドナルドトランプ大統領

    President Donald J Trump」


    っていう表記となってきてまして

    上のアリゾナ州の動きも関連してるかもしれませんね。


    この辺も軍治統帥権はトランプ大統領に実際はあるとも

    一部言われてるのですが


    今後色々見えてくるでしょうから注目ですね~







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