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  • 2021/02/28  【リンウッド弁護士が「軍隊に正当性が守られた再選挙の必要性」を 再度 訴えた】ことについて考える!
  • 2021/02/27  【アリゾナ州裁判所が「ついに」動いた】不正選挙かどうか白黒つける トランプ陣営を好む裁判所命令が出されました
  • 2021/02/26  【戦争をしなかったトランプ大統領 早速空爆を開始した民主党・軍産とバイデン】 (副題:しかし軍産のプロパガンダ力は低下してきている)
  • 2021/02/25  【動画】「世界中の医師たちがコロナのmRNAワクチンについての「本音」を 発言しだしてる」(検閲されるかも)
  • 2021/02/24  【「まだまだあきらめない・屈しない」意志を示した トランプ陣営のパウエル弁護士の偉さ】
  • 2021/02/23  【連邦最高裁がリンウッド・パウエルの不正選挙の訴状について 「審理せず」としたこと、および「アメリカ人たちの声」を知って考える!】
  • 2021/02/22  【金(ゴールド)と戦う 米ドルとビットコイン、という視点 について考える!】
  • 2021/02/21  【FXでよくある「勝率90%以上の最強ツール」の罠・裏側の話とは!?】
  • 2021/02/20  【歌手の大江千里さんがワクチン打って失神したこと、 アメリカの最高裁での会議が来週まで持ち越しとなってること についてリンウッド弁護士の言論から考える!】
  • 2021/02/19  【「かなり非常識」な労力をなくすFX戦略とは?(「手法」以上。)】 (副題:欧米の医師がmRNAワクチンを警戒する経緯とは?)
  • 2021/02/18  【今、コロナ騒動が「世界の覇権構造」にどのような影響を与えてるか? を考える!】
  • 2021/02/17  【FXで「勝ちやすい証券会社と、負けやすい証券会社」が あるとしたら・・・】(副題:アメリカ情勢で分かる「システム」で簡単に破壊される民主主義とその対策)
  • 2021/02/16  (動画)【トランプ大統領は護衛されながらフロリダで 車でのパレードを行った】(重要な副題?:マキナニー将軍は現在が 「ハイブリッド型の第3次世界大戦」であると認識をラジオで示す))
  • 2021/02/15  【月単位で負けが出ていない自宅で出来る 「予想しないFX手法」とは?】(副題:トランプ陣営の弁護士マイケルさんはマスコミの扇動報道に疑問を呈した)
  • 2021/02/14  【トランプ大統領は弾劾裁判で「無罪」を勝ち取った、ことについて 考える!】
  • 2021/02/13  【すごかった】全世界のテレビで「民主党側の映像プロパガンダ手法」が 暴露された(トランプ弁護団の反撃のターン。)
  • 2021/02/12  【世界で「米ドル離れ」が進んでいることについて考える!】
  • 2021/02/11  【なんとパウエル弁護士が2月26日にアリゾナ州の訴訟について最高裁判事たちの会議が 追加決定したのを報告した】 (副題:弾劾裁判でロバーツ最高裁長官が本当に欠席となってる謎)
  • 2021/02/10  【ついに始まった弾劾裁判でトランプ陣営の不正選挙の証拠などが 扱われる可能性について考える!】
  • 2021/02/09  【いよいよトランプ大統領の弾劾裁判が開始することについて 考える!】(副題:トランプ陣営の新CMが公開)
  • 2021/02/08  【「サイバー戦争であること」を明らかにした トランプ大統領を支えるリンデル氏】
  • 2021/02/07  【アマゾンのベゾスがCEOから退いたこと・着々と進むトランプ大統領の 新SNS構想、や「民主主義を考えるかもしれない中国」や リンウッド最新発言について考える!】
  • 2021/02/06  【「リンウッド弁護士潰し」に民主党陣営が必死な理由、 を改めて考える!】
  • 2021/02/05  【リンウッド弁護士が「最高裁での再闘争」に言及しだしたこと、 および ダボス会議でファイブアイズが出席できなかったこと などを考える!】
  • 2021/02/04  【副島先生の最新言論「やっぱり ローマ法王フランシスコが、 昼間、逮捕されている写真(画像)は、本物だろう」から 世界のローマカトリック支配の終焉について考える!】
  • 2021/02/03  【AI+裁量の「ザ・サード事務局」から****さんに 最後のメッセージです!】(残り5時間)
  • 2021/02/03  【「不正選挙のミャンマーでの再選挙実施」と、、、 反トランプのヒラリーと仲良しのアウンサンスーチーが 軍隊に拘束されたこと、について考える!】
  • 2021/02/02  【4年10ヶ月目突入】1月の運用報告が続々と届いております!(残り1日で販売完全終了です!)
  • 2021/02/01  【副島隆彦先生の「魂の」最新言論 「トランプは先の先を考えて動く。人類の歴史がひっくり返った。」 を読む!】
  • 2021/02/01  【先月1月の裁量+EAの「ザ・サード」の会員さんの声です!】(残り2日で完全に販売終了です!)
  • 【リンウッド弁護士が「軍隊に正当性が守られた再選挙の必要性」を 再度 訴えた】ことについて考える!
    配信日時:2021/02/28 22:16
    【リンウッド弁護士が「軍隊に正当性が守られた再選挙の必要性」を
    再度 訴えた】ことについて考える!
    ⇒編集後記で


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    月単位で負けが出ていない自宅で出来る
    「予想しないFX手法」とは?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


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    【検閲されるかもな動画】
    「世界中の医師たちがコロナのmRNAワクチンについての「本音」を
    発言しだしてる」


    ⇒ https://www.bitchute.com/video/4nZ7mCblGjwf/

    (最近検閲が激しく、よく動画が消されますが
    こちらの動画は2021年2月25日夜時点で
    まだ見ることができてます)

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!


    さてさて、前号にて以下の号を流しました~~


    今まで州裁判所ってのはトランプ陣営の不正選挙を追及する

    訴えを退け続けましたが、


    今回アリゾナ州マリコパ郡の件について
    裁判所が動いて、


    210万票もの実際の投票用紙の提出が
    裁判所命令で下されました。




    ■バックナンバー

    【アリゾナ州裁判所が「ついに」動いた】
    不正選挙かどうか白黒つける
    トランプ陣営を好む裁判所命令が出されました
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2843#2843


    それでこれ大変興味深いのが、

    マスコミは2月19日分の訴訟について最高裁が審理せず

    となったことは伝えてるのですが


    上のアリゾナ州マリコパ郡の裁判の件については一切報じず、

    となってますよね。


    これは不思議なことです。なぜなら

    以前 2020年11月3日以降もマスコミたちは

    州裁判も積極的に報じていたからです。



    要するに上の裁判ですが、マスコミたちはよく知っており、
    だからこそ報じていないのも分かりまして、


    そこで最近、不正選挙の可能性を指摘する人たちを
    どんどん軍産官僚と癒着するマスコミたちが

    たたき始めてるのですが

    やはり上のようなアリゾナ州で見られた判決が出てきてる、
    さらにトランプ弾劾無罪など、

    あと今日はCPAC演説がありますが

    この辺、相当警戒している、ということでしょう。



    ちなみにですが、最近検閲がすごいものなんだけど、
    ただ私が「スーパー謎」なことがあって

    それが「マスコミも、民衆も誰も
    憲法21条の言論表現の自由に触れない」

    ことですね。


    例えば最近ですが、マスコミたちが
    不正選挙のことをもっと追及するべきだ、

    という「自由意思、信教、思想の自由」を持って
    発言してる人たちを

    攻撃しまくってるわけですが


    これは明確に憲法案件ですね。


    日本の憲法21条というのがあり、これは
    「最も大事」なので覚えておかないといけませんが


    第二十一条
    1、集会、結社及び言論、
    出版その他  「一切の」  表現の自由は、これを保障する。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    2、検閲は、これをしてはならない。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    通信の秘密は、これを侵してはならない。


    これが私たち日本人の持つ憲法であり、
    これはFreedom of Speechのアメリカ合衆国憲法修正1条に
    対応するわけですが


    ここで民衆はこの憲法があることを知らなかったりするので
    今の検閲に対して 批判するための理論的支柱を持たず

    となってますが


    やはりマスコミたちが行う言論を統制すること・圧力を加えること、

    これはですね、

    「憲法21条違反」となってしまうのですね。



    なぜか?と言いますと、

    憲法21条においては「一切の」というここばかりは

    「公共の利益に沿ってだとか」そんな制限が入っていない


    強力に保障されてる表現言論の自由なのですが

    日本の場合この「一切の」という文言が下手したらアメリカより

    言論表現の自由が保障されてる国とも取れます。


    それでやはり最近の世界ってのは検閲や情報統制がひどく、

    私もメルマガで色々扱る動画も
    すぐ消されたりするんだけども、

    そろそろ私たちは

    「憲法21条の言論表現の自由で「一切の」という
    言葉が入ってる意味」を考える時期ですね。


    ちなみにじゃあこの憲法21条で私人に対して誹謗中傷が
    許されるか?

    というと違って、それは以前木村花さんの自殺の件で
    大いに問題になりましたが


    あくまでも、その「自由」ってのは

    「行政官僚たちの暴走を
    けん制するための民衆が行使する自由権」

    という意味合いを持つわけですね。


    だから例えばマスコミがよく一応私人である芸能人に対して
    集団リンチを加えますが

    これは言論の自由を超えておりまして、
    それは単なる誹謗中傷となってしまうけども


    一方 公的部門の行政に対しての言論表現の自由は
    憲法21条でしっかり(建前であっても)
    保護されてるのが日本ですね。


    それで今まさにアメリカでも

    「Freecom of Speech 言論表現の自由」ってのが
    すごい論じられてるけど


    日本の場合はさらに踏み込んだ「一切の」という
    文言が憲法21条で付いてるのですから、

    この意味を考える時期にあるのでしょう。


    だから例えばですが 誰も信じない言論として
    極端な話、

    「DSと結託した宇宙人が来襲して 
    スーパープラズマ兵器を使って
    今度地球が宇宙人に侵略されて支配される~という主張をする人」

    がいたとしても、


    それもまた「一切」保障されるわけですが
    仮に上のような話を言う人がいても
    誰もこれ信じませんよね。


    要するにそこでは「多くの情報を比較して、その上で

    真偽を判断するのはその近代国家に生きる当人」

    という考え方こそが 言論表現の自由の意味、なんですね。


    だから「情報を比較して自分で考える個人」ってのが
    近代国家では必須と考えます。




    一方ですが共産主義とかそれに付随する全体主義国家ですと、

    大体が

    「この情報こそがファクトで正しいと

    権威者の役人にコントロールされる将軍様に
    一方的に怪しいデータを元に、決められました。

    それ以外の事を言う人は弾圧します」


    というものですけども、


    ここで情報は、行政や行政と癒着した企業などによって
    コントロールされ、人々は支配され
    どんどん貧乏になり、命を落とす、わけですが

    このような行政役人の暴走を防ぐために

    憲法21条があるということですね。


    それで今まで、私たち日本人はこの憲法21条のことなんて
    教科書でほとんど教えられてませんし、

    知らない人も多いけど、

    そろそろそれをちゃんと考える時期に入ってるのだろう

    と私は思います。


    さて、それでまさに今アメリカでは検閲が激しくなっており
    それが世界中に波及してるのでありますが


    そんな中 発言を続けてるのが
    トランプ陣営のリンウッド弁護士であります。


    また今はCPACもスタートしてこの後トランプ大統領が
    演説予定ですが


    そして昨日アリゾナ州において210万票を
    ちゃんと議会に提出する裁判所命令が出たわけですが


    ここにきてリンウッド弁護士が

    「軍隊がちゃんと見張った上での
    紙の投票による再選挙を考えるべきだ」


    という主張を 今日、投稿してました。
    当然報道されてませんが、

    やはり注目の自由言論です。


    再選挙というと今ですとミャンマー情勢が有名ですが

    しかしアメリカでもやはり再選挙を求める声

    ってのがリンウッド弁護士によって出てきてますね。


    まさに泥沼状態ですが、
    結局2020年11月3日の選挙の正当性の確認が
    されないと

    2022年とか2024年はないでしょうから
    引き続き

    憲法21条言論表現の自由に沿って

    考えて生きます!


    編集後記で!






    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
    【ウソにまみれたFXの世界で本当に勝てる方法なんてあるの?】

    「情報化社会」の闇!?

    「勝ちやすい証券会社と、負けやすい証券会社」が
    あるとしたら・・・


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


    さて、それで上の話ともつながってくるのですが

    金融なんかでも



    「システム」がスゴイ大事で、


    もし、ですが


    個人投資家が負けやすいプログラムが
    仕込まれてる証券会社と、


    個人投資家が実力の通り、実力がある人は勝つし
    ない人は負ける、というフェアな証券会社が


    あったとしたら・・・


    怖いことだと思いませんか??


    例えば多くの投資家は「うまくなって稼げるようになろう」

    とするんだけど


    もしその投資家が使ってる取引プラットフォームがですね、

    「その投資家が上手でも下手でも結局負けてしまう設定」

    だったらどうでしょうか??



    実はこの辺について詳しく教えてくれてるのが

    今回の深見さんですね!!



    こういう案件が出てきてるのも時代の流れだと
    私は思ったんだけど、


    今日はその深見さんから****さんにメッセージです!
    今回のメッセージ、なかなか強烈ですが

    本当のことですから是非ご覧くださいね~

    ↓↓

    ============


    【ウソにまみれたFXの世界で本当に勝てる方法なんてあるの?】



    「情報化社会」の闇!?

    表に出回っている情報に騙されず
    正しくFXで勝ち続ける方法を
    期間限定で公開しています。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/




    深見です。

    「情報化社会」って言葉、懐かしくないですか?

    日本でこの言葉が叫ばれ始めたのが
    確か2000年くらいのITバブル絶頂期でした。

    当時は、一般人がインターネットの知識
    がないのをいいことに

    口八丁手八丁で
    HP制作を売るだけの会社(実際に作るのは外注)でも

    株式公開(上場)できるくらいの勢いでした。


    売ってる本人たちはITとWebの違いすら
    認識してないレベルでしたけどね(^_^;)

    そんな「情報化社会」が始まって20年余が経ちますが

    情報の大切さ、逆に言えば「知らない危険性」というのは
    当時の何十倍、何百倍にも増しています。


    テレビや新聞を見て、作られた情報だけを浴びていると
    「情報を作っている側の人間」
    のいいように操られてしまいます。


    例えば、もう何十年も耳にしてきた「国の借金」

    メディアでは「ついに1200兆円を突破」とか
    「国民一人当たり900万円」とか←これ多いですよね。

    こんなことを言ってますが、
    正確には国の借金なんてものは存在しません。

    正しくは「政府の負債」であり、資本主義経済である以上
    政府の負債は絶えず増え続けるのが当然です。

    このようなレトリック(巧みな表現)を使って
    世界最長のデフレが続いているにも関わらず

    「増税は仕方ないよね」という意識を
    国民に植え付けています。

    なぜそこまでして増税したいのか?
    政府の負債が増えても問題ないなら、
    増税はしなくていいじゃないか?

    そうです、その通りです。特に今はコロナショックもあり
    経済が停滞していますので、消費税なんて即刻凍結すべきです。

    じゃあ、なぜ増税を続けるのか?
    その裏には「法人税減税」という目的があります。

    経団連を始めとした経済団体が
    法人税減税と従業員の非正規化によって
    自社の純利益をドンドン増やしています。

    具体的には、過去20年間で
    売り上げはほぼ横ばいなのに

    純利益は約3倍、そしてそこから出る
    株主配当は約6倍に膨れ上がっています。
    (資本金10億円以上の企業の統計)


    これらを実現するために、メディアは平気でウソをつきます。

    そもそも、消費税導入を最初に言い出したのって
    政治家じゃなくて経団連ですからね。

    目的は国民の豊かさでも、社会保障でも、政府の財政でもない。
    シンプルに、企業の金儲けのための方法として導入され

    30年かけてジワジワ増やしていってるというのが事実です。



    これはほんの一例ですが、それくらい情報(事実)を知らないと
    気づかないうちに大きく損をしていしまいます。

    このようなウソに踊らされることなく
    「FXで勝つために集中する環境」を提供しています。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ■■■■■■■■■■■■■■■■

    金融界の不都合な真実

    ■■■■■■■■■■■■■■■■



    表に出ているウソというのは、もちろんこれだけではありません。
    FXでも、ある意味これ以上にエグいウソが存在しています。


    ****様は「A-book」「B-book」という言葉を聞いたことがありますか?

    B-book業者は簡単に言えばノミ業者になるので、
    使うのはやめましょう。
    なんていう情報は、よく耳にしますよね。


    しかし、そのもっと奥深く、
    本当の実態まで知っている方はどれくらいいるでしょうか。


    例えば、同じ業者の同じ通貨ペア、同じ時間足で
    私と****様でチャートを表示してみたとしましょう。

    すると、私と****様の画面に表示されている
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    チャートは違うことがあります。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



    同じ業者で同じ通貨ペア、同じ時間足なのに、です。

    なぜこんなことが起こるのかというと・・・
    業者がチャートを操作しているからです。

    チャートを操作?本当に?

    と、思うかもしれません。


    でも逆に、なぜ自分のパソコンのモニターに
    映っているチャートが正確だと思っているのでしょうか?

    実態は、FX業者が全員に同じチャートで
    取引させることは「ほぼ」ありません。

    なぜなら、99%のFX業者は、取引手数料ではなく
    「顧客の証拠金を利益にしているから」です。

    これがいわゆる「ノミ行為」ですね。

    悪いことをしていると思うかもしれませんが
    日本の法律では合法です。
    (倫理的に良い、悪いは別にして)


    いくらトレードの腕を磨いて、
    利益を出す技術を身に着けたところで

    業者にチャートを操作されてしまったら、
    そこでジ・エンドです。


    また、仮に勝てたとしても、
    次に待っているのが「出金問題」です。

    こちらも残念なことに、日本の法律では
    「どんな理由でも出金を拒否していい」となっています。

    極端に言うと

    「お前ムカつくから出金させない」
    これでも法律的にはOKです。


    こんな環境では、いくら腕があっても勝てなくて当然です。

    なにしろ、常に「チャートに対する疑念」と
    「出金の不安」を抱えながら
    トレードしなくてはいけないんですからね。


    私は、FXのテクニックはもちろんのこと
    この「環境」という部分に非常に拘っています。


    先程も申し上げたように、悪い環境で戦っていたら
    いくら実力を磨いても無駄に終わってしまうから。

    私は10年以上の時間をかけて、ついにこの「環境」を整えました。

    FXで勝つために本当に必要なこと

    それを全て揃えた自負があります。

    私自身のマンパワーは限られているため
    人数を絞った形でお伝えすることになります。

    少しでも興味を持っていただけたら
    ご登録お願い致します。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/



    ==============







    ==========編集後記==========

    さてさて、ここ最近ですがアメリカに続き、日本でも
    言論表現の弾圧、ってのが

    本当に進んでますね。

    ユーチューバーで張陽さんが1週間投稿ができなくなったようですが


    ■「張陽チャンネル」の配信は一週間できなくなりました、
    YouTubeの制限により。
    最新動画をサブチャンネル「張陽チャンネル2」でご覧ください!

    ⇒ https://youtu.be/AgH7x_ji__8



    まあズバリこれ「検閲そのもの」でありまして


    憲法第21条の


    第二十一条
    1、集会、結社及び言論、
    出版その他  「一切の」  表現の自由は、これを保障する。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    2、検閲は、これをしてはならない。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    通信の秘密は、これを侵してはならない。




    普通に「検閲は、これをしてはならない」

    とありますが


    これをGAFAなどのビッグテックが飛び越えて

    検閲をしてるのが最近の情勢ですね。


    これははっきりいって「日本国憲法への挑戦」

    ですが


    「多国籍企業の 幹部たちの意見や規約が

    国家の憲法を超える問題」


    ってのがここにあるわけです。


    ちなみにですが、これは日本の政治家たちは
    私はさすがに動くべき事案だと思ってまして、


    というかもう裏で動き出してるかもですが

    もしこれを許せば


    「多国籍企業と官僚たちが癒着して、

    そしてユーチューブでは 官僚側の意見を代弁する

    ユーチューバーだけを残して


    そして今後 反官僚の政治家を潰すための

    プロパガンダの武器」

    として利用する可能性が高いわけですね。


    こうなると、民衆に選択された政治家たちは

    例えば官僚の天下りなどにメスを入れようとしたら


    すぐさまマスコミ+左派ユーチューバーに潰される構図

    が形成されてしまいますから



    最近与党政治家たちはなんだかんだ頑張ってるように

    私には見えますが(賛否両論でしょうが)


    やはり政治家達もこの「目に見えたGAFAの検閲問題と

    日本国憲法21条」


    について議論を開始しないとマズイ状況だと思いますね。



    というのは、例えば資本主義の健全な発展と言う意味でも

    大変 言論表現の自由は大事で、


    例えば、投資家が情報を得るためには多様な情報を得て

    比較することが大変大事ですが、


    そこで自立した投資家は妄信は一切しませんけど


    こうやって情報をしっかり確実に多くの人が得られる状態、

    これを資本主義で必須の「完全情報状態」

    と言うんです。

    PDFにて以前まとめました。

    ■PDF【インターネットの登場が 「人類に初めての資本主義」をもたらす】
    http://yuhfx1.com/pdf/capitalism_perfect_information1.pdf



    が、そう、****さんも気づくでしょうが
    この完全「情報」状態ってのは

    すなわち情報が自由に発信されないと達成できないから


    そこで言論表現の自由が大事になるんです。


    それがあって初めて個人や中小事業主が

    情報を得て、自由に競争ができるわけで


    その資本主義の根本には 言論表現の自由が必須

    なのであります。



    だから言論表現の自由が保障される国では

    資本主義が機能して GDPが右肩上がりになるわけで


    一方 資本主義が機能しない国ではGDPはなかなか上がりませんが


    今後日本が発展するためにはやはり

    根本となる 言論表現の自由を

    「民衆に選挙で選ばれた民衆の代表である政治家」

    が民衆の代表として守っていくことが大事に成りますね。


    もちろん民衆もそれを言うべきだと私は思います。
    民衆あっての政治家です。


    「みんなに叩かれるのを多くの人が恐れて

    何も発言も出来ないで

    多くの人が隠語を使って話してる社会」


    って怖いと思いませんか?


    今そうなってきますが、

    これはやはり我々、民衆が

    勇気を持ち、議論するべきことなんですね。


    さて、そんな中ですがアメリカでも

    この辺を考えて議論を続けてる人たちがいて


    それがトランプ陣営のリンウッド弁護士でありますが

    彼ほど Freedom of Speechの重要性を訴えかける人はいませんね。


    ただそれくらい近代国家を支えるに、大事なものです。


    例えばワクチン行政でも

    マスコミたちは厚労省官僚や医師会と癒着して

    「ワクチンの安全性を強調」しますが


    近代国家にはセカンド・オピニオンであったり

    インフォームド コンセントって言葉がありますけど


    やはり「その反対のワクチンの安全性や有効性について
    疑問を持ってる意見」


    も大事でありまして、


    それはまさに Freedom of Speechフリーダム オブ スピーチ

    =言論表現の自由


    があるから成り立つことです。


    ここで健康に関しても

    「WHOや厚労省は遺伝子組み換えは安全性の評価がされたものなら
    一応大丈夫として判断してる」

    としたら、


    一方「やはり遺伝子組み換え食品の安全性には疑問がある」


    という意見もあるわけですが


    これは結局「両方見て自分で判断」するのが

    近代国家ですよね。


    だから言論表現の自由ってのは健康にとっても
    大事でありますね。


    それでリンウッド弁護士の今日の発信がありまして

    私は注目したのですが


    彼は3ヶ月前におっしゃっていましたが

    「軍隊がちゃんと見守った上での再選挙」

    について再度 必要性を主張しました。


    (リンウッド弁護士のテレグラム)
    https://t.me/linwoodspeakstruth/873



    それで今日はこちらを日本語に翻訳して

    ズバリ「考えたい」と思います。


    ちなみに個人的にはですが

    別に


    「選挙のプロセスについて

    疑いがここまで大きくないものであり

    なおかつそれが正当性があるなら

    バイデンであろうがトランプであろうが

    どっちが勝利でもよいけど


    いずれにしても 選挙プロセスの透明性が

    ちゃんと検証されるのが大事だ」


    という考え方ですね。



    なのでリンウッド弁護士の主張は結構当然のものと

    思ってまして、


    今日はそれを見ていきたいと思います!



    以下リンウッド弁護士の今日の発信内容の

    日本語訳ですね~


    (直訳だと意味不明な日本語になるので
    文意を損なわないように、日本語でなるたけ
    分かりやすく()などで補足して翻訳してます)



    ==============
    (リンウッド弁護士の2月27日の
    発言内容)



    (2020年)11月3日の選挙の違法性を示す証拠は

    圧倒的なものであります。


    選挙における不正が行われてるのであれば

    違法な選挙結果に従って、その後に行われた

    すべての行動は本来無効なのであります。


    私たち民衆は、

    フェイクの、賄賂で出来ているような
    偽者の政権を終了させるために


    米軍が(2020年11月3日の)
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    選挙を無効と宣言するように
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    求めていく必要があります。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    そして本来 

    FEMAは紙の投票用紙を使用して
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    そして新しいアメリカ全土の選挙を
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    迅速にスケジューリングすることができるのです。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    もちろん、大統領選挙だけではなく
    上下院の選挙レースも実施できるのです。


    私たちは数日以内に
    私たち民衆が本当は誰を大統領として
    望んでいるのか、

    知るのではないでしょうか。

    (※意味深)


    私たちは何を失う必要があるのでしょう??

    そう、「敵だけが」失うものがあるのです。




    (今回の一連の選挙の)
    ゲームはまさに不正なゲームでありました。

    だからこそ私たちは「やり直し」をしないといけない。


    (共産主義のような偽政権ではなく)

    私たちはまさに「自由な世界のリーダー」について

    話しているのです。



    だからこそアメリカの選挙は公正・誠実さと

    透明性がないといけません。



    もし望むのであれば私をクレイジー・狂ってると
    呼べばよい。


    しかしながら 私の今言ってる(再選挙の)アプローチ、

    もしくはそれに非常に類似したアプローチこそが


    敵によって今回作り上げられた

    この国の混乱を収束させる唯一の方法論であります。


    そして

    「敵の逮捕」については引き続き継続することが可能です。

    もしその逮捕が

    「既に」実施されて実行されていなければですけども。

    (これも意味深)


    もううんざりであります。
    (イルミカードの有名な言葉。
    "Enough is enough"です。)



    ==============

    (次のツイート)

    そしてもしくは、

    他に考えられる選択肢としては、


    米軍とFEMAに各州で投じられた

    「合法的な投票」の「合法的な監査」を

    実施してもらうことです。



    (本来 不正がなければ)

    トランプは圧勝してるのであります。
    それはもう確かなものです。


    しかしそうはいっても、
    私たちは その本来の結果にたどり着くために、
    動き出す必要があります。


    すなわち私の意見では、
    2020年11月3日の(不正選挙の)問題を
    ちゃんと見直さない限り、


    (2022年や2024年の選挙など)

    将来どのような対策をしても、
    その努力は無駄となることでしょう。


    今アメリカもアメリカ国民も負のスパイラルに
    入っており、

    この混乱と、(マスメディアによる)
    誤情報、(誘導的な)偽情報により絶望状態です。


    2020年11月3日の選挙(の正当性)について
    私たち民衆は 明確に話し合いましたが

    しかし敵は騙してきました。


    私たち民衆は(敵によって)隠されてる選挙不正について
    注目して

    そして「選挙日に」投じられた合法的な票を
    数える必要があるのです。


    おそらくそれを開始する方法としては、

    州ごとに選挙日に投じられた合法的な投票の

    合法的な監査を要求していくことです。



    結局のところ、

    私たちのアメリカは、州が連合した国なのです。


    それぞれの州にはそれぞれの州の声があるので

    各州の各コミュニティにもそれぞれ意見があります。



    そして私たちの(各州の)コミュニティや私たちの州の

    (民衆の声の集合が)



    まとまって私たち民衆の声となるのです。


    (すなわちアメリカでは州も国レベルの権限を持つから)

    私たちは私たちが作り上げた合衆国の連邦のシステムを

    迂回しながら、


    コミュニティごとに、州ごとに、

    ちゃんと修正していく権利があります。

    (※昨日のアリゾナ「州」マリコパ郡での
    裁判結果のことを
    意識してのリンウッド発言と思われる。)



    (アメリカ建国の理念から)

    私たち国民自身が
    まさにアメリカ連邦政府を
    支配しているのですが


    しかし連邦政府が
    私たちを支配しているわけではないのです。


    あくまで法律の範囲内で、

    そして神の助けを借りて

    私たちアメリカ民衆は、私たちの国を
    取り戻すことができるのです。




    (以上。リンウッド弁護士の発言)


    =========


    以上です!!


    それで
    その後も良いツイートしていたのですが
    今回時間の都合で訳してないですが


    ただ 私たち個人にとって
    「過去」ってのはスゴイ大事だってことも
    おっしゃっておりまして


    やはり歴史によって我々人類は成り立ってる
    みたいなことをおっしゃっていたのですが


    まあほんとそうだよな、と私は思いました。


    色々と過去があって****さんも私も

    多くの民衆は現在があるわけですが


    リンウッド弁護士は色々自分の過去についても
    語ってくれるけど


    その過去ってのは結構大事なものであるってことですね。

    その過去があってよりよい人物に将来なりたいと
    私たちは望むわけですが


    過去をしっかり見つめることが
    私たち個人にとっても、民衆全体にとっても大事だ

    ってことを彼はおっしゃってました。


    アメリカなんかはやはり建国の父たちがいたからこそ
    自由の国アメリカとして反映したわけで


    私たち個人が 個人個人の過去を考え、

    そして
    過去の祖先たちの戦いを学んでいくのは
    やはり大事なのですね。


    さて、それで何よりも今日のリンウッド弁護士の発言で
    注目すべきは


    米軍が(2020年11月3日の)
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    選挙を無効と宣言するように
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    求めていく必要があります。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    そして本来 

    FEMAは紙の投票用紙を使用して
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    そして新しいアメリカ全土の選挙を
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    迅速にスケジューリングすることができるのです。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



    ではないでしょうか。


    ちなみによくリンウッド弁護士が1月20日以降、

    言ってることが


    Military is in control(軍隊がコントロールしてます)


    ってことでありますね。



    ちなみに私はフリン将軍のインタビューも見ていたけど

    フリン将軍は?というと


    それを否定気味に言ってたりするんですが


    ただここだけの話、言葉にも指紋みたいのがありまして

    英語でも スゴイ、という単語ひとつだけでも


    色々な表現がありますが、


    やっぱりそこで 言葉の指紋みたいのがあって

    仲良い人たちはそれがすごい似ますね。


    んで、これはリンウッド弁護士が以前おっしゃっていたけど

    言葉遣いが極めて似てる

    フリン将軍とはよく会ってるわけですので



    Military is in control(軍隊がコントロールしてます)


    これが本当のところなんじゃないか、

    と私は個人的見かたとしてはずっと見てますね。



    ただ「軍隊はずっと動かず」なのですが

    2日前のインタビューではフリン将軍は


    軍隊がコントロールしてるところには否定的だけど

    しかしながら


    軍隊は憲法に忠実に従う旨だけは伝えてました。


    それでリンウッド弁護士は再選挙のシナリオも伝えてますが

    例えば昨日のアリゾナ州の件でも書きましたが


    アメリカと似た政体を持つ

    アフリカのマラウィでもなんだかんだこういう混乱が続いて

    そして再選挙となったのですが


    この混乱をなんとかするためには

    リンウッド弁護士がおっしゃる再選挙であったり

    もしくは票の再監査は必要になるのでしょう。


    ただやはり現実問題として 票の監査しました
    ⇒やっぱり不正が沢山あってバイデン勝利は嘘でした


    みたいになったとしてもですね、


    それはまるでトランプ大統領が選挙を不正に覆したように
    見えてしまう問題もありますから

    (それは本来正当ですが)

    なので実際多くの国でこの辺の大規模な不正が
    選挙で見つかった場合は

    やはり多くの人が納得できる形で

    不正が出来ない状況での再選挙というのが


    やり方としては選ばれるわけですね。


    トランプ支持の人間としてはやはり

    いきなりトランプが「新しいアメリカで大統領になりました」

    なんてあったら


    それは確かに嬉しいのですが、


    ただ やはり多くの人は民主党が勝ったと洗脳されてるわけで

    そのやり方だと、やはりそういう人も納得できない

    となりまして


    別の分断となりますから

    そうなると、不正選挙を正す、

    現実的なやり方というのは軍隊がしっかり管理した上での

    不正が不可能な状態での

    再選挙ではないか、というのは


    私もリンウッド弁護士に同意する部分ですし


    不正が全く出来ない状態での選挙で

    トランプが勝ってもバイデンが勝っても
    それについては人々は

    正当なプロセスに従うわけだから
    文句を言わないでしょう。




    それであと 合法的な投票の合法的な監査を

    「州レベルで」行っていくやり方も

    リンウッド弁護士がおっしゃってますが


    まさに昨日のアリゾナ州の裁判で

    議会がちゃんと210万票を精査することを


    裁判所がなんと命令したってのは

    その動きなんだろうと私は思いました。



    ■バックナンバー

    【アリゾナ州裁判所が「ついに」動いた】
    不正選挙かどうか白黒つける
    トランプ陣営を好む裁判所命令が出されました
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202102&MID=2843#2843




    ちなみにマスコミがなぜこの上の

    アリゾナ州マリコパ郡の 裁判結果を報じないのか?


    というとまさにこの州ごとの動きに火がつくのが怖いのでしょう。


    だから、必死に共産主義国家のように

    情報検閲してるのが分かりますし


    また 今もこれ弾劾裁判無罪となったトランプに対して

    連邦最高裁などが攻撃してるのもよく分かりますし、


    弾劾裁判無罪でペロシが机叩きまくって激怒していたのも

    意味が分かりますね。



    すなわち各州の小さな不正選挙を追及する火が

    全米の不正選挙追及の大きな炎となるのを

    大いに民主党陣営が恐れてる様子が見て取れますが、



    大規模な不正というのはそれくらい危ういものですね。


    大規模な不正ってのはすなわち完全なる嘘でありますが

    しかし真実は存在するわけで


    その真実を言う人たちを今は 為政者がとにかく

    為政者と癒着した民間企業と結託して潰そうとしてまさに

    「粛清」しようとしてるわけですが


    しかし真実は真実なのでずっと何億人の人が
    言い続けるわけです。


    その疑惑を持つ人数が例えばアメリカ国内で
    数万人~数十万人レベルならまだ潰せるかもしれませんが

    しかし今回数千万人どころかおそらく
    アメリカで1億人以上が
    この2020年11月の選挙に疑問を持ってしまってる


    となれば、その1億人を粛清できるのか??

    っていう話にもなりまして


    やはり 腐っても鯛のアメリカですから

    そこで憲法改正してるわけではないので



    粛清にも限界があるだろうな、と。


    だから本来大規模な不正というのはかなりギャンブル性が
    高いのですが


    それを選択した為政者たちがやはり徐々に
    馬脚を現しつつあります。

    いまや民主党に入れた人たちまでもが
    バイデンのやり方見て

    「やっぱり投票しなければよかった」なんて言ってる有様ですし。


    それで今後も選挙の正当性をめぐって
    アメリカ人たちはちゃんと行動に移して主張していくでしょうから

    まあ「泥沼」になりつつあります。



    それで、アメリカにはこの不正選挙を疑う

    アメリカ国民が実際は数千万人は最低でも存在するわけですが


    こうなるとやはり 統治は難しいのだろうなとも
    思いますが、


    その根本は「軍産官僚のプロパガンダ力の低下」

    であると私は見てます。


    マスコミをみんなが信用してくれた時代は
    まだプロパガンダ、いわゆる洗脳は機能したのですが

    例えば全世界の人が公聴会の様子をフルタイムで
    切り取りなしで見ることの出来る時代となっており


    やはりインターネットの登場が影響してるのですが
    完全な情報統制ってのは

    無限パケット通信のネットの登場で
    難しくなってるってことだろうと思います。



    以前は例えば マスコミやビッグテックが

    役人に命じられたまま、検閲をかけても

    検閲された人間だけを悪者に仕立て上げることは
    可能だったでしょうが、


    今はすぐに民衆からネットで自由言論で
    ツッコミが入る状況です。


    それを軍産側が阻止するためには

    まずアメリカのFreedom of Speechをうたった

    合衆国憲法修正1条の改正が必須ですけども


    「この言論表現の自由を一部規制しましょう」と言ったところで
    まあ無理な時代です。


    意図がばれてしまう時代です。


    そういう意味でインターネットという技術自体が
    本当はアーパネットっていって軍産の兵器から
    出てきた技術でしたが、


    実はその開発者たちは、面従腹背であり
    こういった将来を予見して、ネット技術を作り上げたのでしょう。


    そういった意味で実は検閲とか情報統制とかを
    役人たちは考えるのですが

    技術的に、憲法を踏まえた政治学的にも
    もうそれらが無理な時代となってきた・・・

    ってのを私は強烈に感じます。



    例えば、この前NHK裁判で高裁が

    「そのテレビは修理すればNHK受信できるから
    イラネッチKを設置した人も受信料支払いしないといけない」

    と判断が下されましたが


    ネットがなかったならば、それを受け入れる人は
    かなり多いでしょうが


    直後にネットで

    「その IF=ならば で判決出すのはやばいでしょ。」

    と当然のツッコミが殺到してる。


    ということで一見、今回選挙結果を覆す

    アメリカにおけるクーデターに軍産側が成功したように
    見えてますが、


    実際はというと 不安定要素が満載だ、とも見えますね。


    それで今後もアメリカで不正選挙の動きとして
    この前のアリゾナ州のトランプ陣営を好む判決が出たのを
    きっかけとして

    それがまたずっと追及されるでしょうが


    結局そういった混乱状態になったら

    大規模不正で問題になった多くの国の解決策を見るに


    再選挙もしくはそれに類似た方策しか
    なくなるってのがわかってるところです。


    ということで引き続き混乱を極めるアメリカ情勢ですが
    注目ですね!!


    とりあえず

    「正当な、不正が一切できないことが確認されてる選挙」

    で 別にバイデンでも、トランプでもそれは

    正当な選挙プロセスを持って、

    結果が出るのを見たいものですね。

    (正直正当なプロセスでバイデンが勝てないってのは
    みな知ってるけども)


    アメリカはやはり近代デモクラシーの見本であり、

    仮に今後中国やインドが世界一のGDPとなっても


    そこでアメリカは近代デモクラシー発祥の地として
    各国に手本を見せる必要が

    ありますから


    そこで世界に腐っても鯛である威厳を
    世界に見せて欲しいものです。

    それでは!



    ゆう



    追伸・・・さて、それで直近で

    一足先に再選挙となった国が

    そうミャンマーですが


    ミャンマーの軍部は「不正の疑いが濃厚であるから
    不正ができない状態で

    再選挙する」

    と言ってまして


    これを世界各国のマスコミ、官僚たちが
    連合して潰そうとしてる・・・


    わけですがだから怪しいわけです。


    ミャンマーの軍隊は「選挙不正が疑われるから
    正当な不正ができない状態の選挙で

    その結果に従う姿勢」でしょうが


    ここで正当な不正ができない状態の再選挙を
    なんとしても妨害したい・・・


    ってミャンマーの外から見たら明らかにおかしいわけですね。


    だって そのスーチーが勝った選挙が
    「正当であったならば」

    「再度、不正がない選挙でもスーチーが勝つはずだから」です。


    不正のないことが保障される再選挙を拒む
    =不正をしてることを自白してると捉えられても
    仕方ない


    わけですが


    この当たり前の民衆の感覚を マスコミたちは

    プロパガンダを一斉にやることで

    「愚民」を騙せると思い込んでるわけですが


    それはどうも通用しない時代になってきたわけです。

    逆に世界では軍産側のスーチーを疑う人が急増してる。


    今後は、

    権威を着飾ったプロパガンダが効かない時代だから
    真実や本物、

    が重要な時代になりそうですね。


    アメリカ情勢を見ていると今後の世界の大きな流れも
    見えてくる面白さはあります。


    それでは!


    ゆう







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