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  • 2021/03/26  【副島先生の最新言論から民衆に支持されてるグローバルダイニングさんの戦いや 「人々が集まる自由」などについて考える!】
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  • 2021/03/23  【期間限定】ついに4大メルマガ特典付きで 深見さんの教材を公開します!(先着50名様まで)
  • 2021/03/22  【海外現地で快適に暮らすために私が個人的に思う、 「意外に大事なこと」とは?】
  • 2021/03/21  【「見ているFXのチャート」は人によって違う?】 (現実を直視して考えられるトレーダーの対策とは?)
  • 2021/03/20  【ついに東京都の行政を飲食店経営のグローバルダイニングさんが コロナ規制の違憲・違法性で提訴することについて 考える!!】
  • 2021/03/19  【日本の週刊誌の暴走やプライバシー侵害が最近、 激しくなってきてることを考える!】
  • 2021/03/18  【副島先生の最新言論を見る!また最新刊の 『裏切られたトランプ革命 新アメリカ共和国へ』(秀和システム) が出るそうです!】
  • 2021/03/17  【限定公開!】深見さんの「特別WEBセミナー動画」を公開します!
  • 2021/03/16  【資産10兆円超えを90歳で達成したバフェットから学ぶ!】
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  • 2021/03/13  【投資家の成功と失敗に「最も因果関係」があるのは アセットアロケーションである、ということについて考える!】
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  • 2021/03/11  【トランプ大統領がGABでツイート再開したこと、 およびバイデンがトランプの「アメリカファースト路線」を 踏襲してきてる全体像を考える!】
  • 2021/03/10  【FX】低スプレッドのFX業者は実は「危険性が高い」!?(副題:為政者による大衆操作について考える)
  • 2021/03/09  【フリン将軍の最近の言説を見て、また 「なぜかトランプ大統領路線」を中東で継続するバイデンについて 考える!】
  • 2021/03/08  【FX】大企業の役員よりも稼ぐトレーダーなど「ITを使いこなす新自営業者」の台頭、から考える!
  • 2021/03/07  【テキサス州が検閲に対する法案を発表すること、 およびヤバいHR1法案や、アメリカで見られる左右の分裂、から 考える!】
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  • 2021/03/05  【副島先生の最新言論や リンウッド弁護士の語る「偉大なる覚醒」などなどについて考える!】
  • 2021/03/04  【FXで2年かけて3000万円を13億円に増やした トレーダーの末路がひどい・・・】(実話)
  • 2021/03/03  【テキサス州ではマスク着用命令やコロナ規制がついに解除されそう】な流れを考える!
  • 2021/03/02  【アメリカ金融・債券市場の寿命】について考える!(副題:コロナのウツ問題について考える!)
  • 2021/03/01  【動画】トランプ大統領は久しぶりの演説で、 民主党に「3回」勝つことに言及(意味深) また新党作る報道を否定。
  • 【フリン将軍の最近の言説を見て、また 「なぜかトランプ大統領路線」を中東で継続するバイデンについて 考える!】
    配信日時:2021/03/09 22:45
    【フリン将軍の最近の言説を見て、また
    「なぜかトランプ大統領路線」を中東で継続するバイデンについて
    考える!】

    ■ フリン将軍の言説は編集後記1

    ■ トランプ政策を継続してるバイデンは編集後記2


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



    【FXで2年かけて3000万円を13億円に増やした
    トレーダーの末路がひどい・・・】(実話)

    月単位で負けが出ていない自宅で出来る
    「予想しないFX手法」とは?

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!


    さてさて、前号で以下の号を流しました!!!

    まあ深見さんもそうなんですが、

    最近は大企業の役員よりも、稼ぐ個人、中小が増えてる、

    なんて話を解説で書いてます!!


    本当に時代は変わってます。


    ■バックナンバー
    【FX】大企業の役員よりも稼ぐトレーダーなど
    「ITを使いこなす新自営業者」の台頭、から考える!
    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202103&MID=2852#2852


    それでまあ今の時代ってのは

    まあアメリカの選挙後の混乱はまだまだ続いてるし、

    コロナ騒動もマスコミだけは騒いでいるのですが


    しかし私たちはそんな中「目の前の生活を整えていく」
    これがすごい大事ですね!!


    ちなみにですが、最近はおそらく世界中で

    「ポジティブな変化」を感じてる人が確実に増えてるはずですが


    これは私は東欧におりますが、もうお店のおじちゃん、おばちゃんが
    復活してきましたね!

    今までは「ロックダウン!自由に商売するな」だったんだけど
    「もういいです、勝手に商売してください」となっていて

    街中が活気付いてます。

    逆にタクシー移動すると渋滞がひどいくらいですが


    「渋滞を嬉しく思う」


    こんなのは初体験でした。

    人々が活発に動き回り、渋滞が時々発生しますが

    その素晴らしさ、を私は噛みしめてました。


    まあそれこそ投資とか、商売でもみんな

    「あーでもない、こーでもない」って色々頑張ってるわけだけど

    こうやって自由に経済活動ができる嬉しさ、


    それを私はすごい感じましたよね。


    ちなみに、私が少し母国日本で心配してるのが、
    以前書いた欝可能性の人が20代では調査で5割、半分を超えた
    って以前の流れですが

    まあやっぱり心身がこれおかしくなったら
    以前書いた、

    日焼けサロンとか 北欧の人が欝防止に使うみたいに活用するのも
    ありかなと個人的には思います。
    (ちなみに日焼けサロンの副反応としては異性の反応が上がることが
    多いのと 夜熟睡できますね。)

    東京や大阪の人ならどこにでもありますね。
    シミ、そばかす、云々かんぬんとか言ってるよりは

    まあ元気に外でも中でも紫外線浴びて
    元気に経済活動することが良いことだと私は考えます。

    ちなみにそれを長年実践してるのが
    この 日焼けの代名詞でもある名シンガーの

     松崎しげる さんです。


    彼が 「私の歌」を絶唱してるけど
    なんと彼はもう70歳だ。


    ■70歳の
    松崎しげる(黒い)が「私の歌」を絶唱!
    https://youtu.be/nxLFhkyNTLo


    まあほんと70歳とは思えませんが、
    すごいエネルギーです。

    例えば外を走り回ってる子供で
    日本の大人のような欝なんておりませんが

    徐々に私たちは大人になって動物として不自然な
    生活をするようになりまして

    そこで歪が生じて 色々崩れていくんだけど
    特にそれを誘発したのがコロナですが、
    今の時代こそ、自然に生きる、これが大事ですね。

    それで最近は日本でも経済がちょっとづつ戻っており
    副島先生の重たい掲示板で見たけど

    福田さんという大阪の方が面白い詩を書いていた。


    =============

    「大阪のオバハンは押す」


    「福田です。 


    追伸。大阪のオバハンは押す。

    後ろから押してくる。

    買物の行列、電車に乗り込むとき等々・・・


    正直うっとおしいッス。

    コロナ盛んな時期つまりつい最近まで

    大阪のオバハンも3密を避け、距離を取っていました。


    ところが今日はマンジュウ買う行列で押してくるんですな、

    後ろから。


    ヨメはん曰く


    「後ろから押される感覚は久しぶり」

    だそうです。


    庶民はナチュラルに自粛解除しつつあります。

    =============

    以上です。

    素晴らしい詩だと私は思いましたが、

    私も今までうっとおしかった渋滞に先日感動しましたが


    「大阪のオバハンは押す」


    事に対して感動する気持ちが現れてますね。


    いや~ほんと自由のありがたみを感じます。


    それで、今日は アメリカでまだずっと

    選挙を巡る戦いが続いてるので


    フリン将軍のメッセージなどを見て

    あとですね、最近おかしなことがあって

    「なんとトランプ大統領とバイデンの中東政策が一緒である」

    のが見えてきてまして


    しかも 私のメルマガでは

    GAFAの情報検閲をトランプと同じく批判していますが


    なんとバイデンがまさかの

    「GAFA批判派」のT・ウー氏を補佐官に起用した。


    なんじゃこれ??みたいな動きも見られるんです。

    バイデンは軍産のやり方を受け継ぐとされていたから
    世界中がこれ「どういうことだ」と驚いてる。



    そこでおそらくですがキッシンジャー博士の影響力もありそうなので

    その辺も編集後記の

    後半で考えます!!




    ■■■■■■■■■■■■■■■■■

    【「FXで家庭崩壊」から身を守る】


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■


    今日は事務局さんから
    ****さんにメッセージです!


    正直、深見さんの案件のメッセージは
    結構「突っ込んでる」話が多いのですが


    だからこそ、めっちゃ勉強になると思いますし、
    考えるきっかけにもなると
    私も思うんで扱ってますね~

    なので事務局さんにも深見さんにも
    こう、通常であればストッパー入れてしまうところでも

    まあ話してくださいよってことで
    書いてもらってます。

    「ここまで書いちゃって大丈夫ですかね」とかの
    やり取りも実はあるんだけど

    いや、いいんじゃないかな、ってことで
    そのまんま掲載してます。


    それで色々意見はあると思いますが、
    やはり 「色々な意見を見て考える」ことこそが
    大事ですから

    見てみましょう!!


    それでは以下深見さんです!!



    =============


    深見純です。

    世界中を混乱の渦に巻き込んだ

    新型コロナウイルスの騒動がはじまった、

    1年が経ちました。


    テレビや新聞では、相変わらず連日報道されている

    「感染者数」という名の「陽性者数」ですが


    2021年2月に入ってから
    極端に減ったことに気付きましたでしょうか?

    東京だと、もう300人切るのが当たり前になってきました。


    もちろん、これは喜ばしいことではあるんですが

    この流れの裏にはどういった意図や思惑があるのか?

    というのを、事実ベースで見ていきます。



    東京の感染者数は、1月7日と1月8日の約2500人がピークでした。

    そこから少しずつ減っていき
    今は300人前後です。

    そして、緊急事態宣言が出たのが1月7日

    見事なまでに、宣言から減っているように見えますよね。


    しかし、一つ忘れていませんか?

    コロナの発症や検査実数は

    「2週間後に現れる」という事実を。


    去年はよく
    「この数字は2週間前の実態を表してます」
    なんて言ってました。


    それが、今年に入ってから急に減りました。


    そう、1月7日を境に減ってるので
    本当のピークは2週間前の12月25日あたりです。

    まぁ世はクリスマスでしたからね。

    外出したり、人と会ったりすることも多かったでしょう。


    このタイミングでピークを迎えたわけですが

    なぜか、2週間前という発言が一気に減りました。


    このことからわかるように

    緊急事態宣言をしたから、陽性者が減った


    という理論上の根拠は何一つありません。


    冬になると、空気が乾燥します。


    乾燥すると、空気中の水分子(H2O)が減ります。

    逆に夏は湿度が高い、つまり水分子が多い。

    そうすると、空気中に漂っているウイルスは

    どこかで水分子にぶつかって結合し
    重さが増して地面に落下します。
    その結果、人間の目・鼻・口に
    菌やウイルスが入らなくなる。

    だから夏は風邪が少なくて、冬は増えるんです。


    これは、いわゆる「季節性呼吸器系疾患」のメカニズムです。


    これが陽性者数の増減とピッタリ一致していますよね。




    このように、今の陽性者数は
    普通の風邪と同じように
    増減を繰り返しているに過ぎません。



    我々は、同じ感染症で致死率が何倍もある肺炎と

    100年以上共存してます。



    肺炎は日本人の死因第3位で

    亡くなる方の96.8%が高齢者(65歳以上)です。


    その中で最も多い原因は肺炎球菌というもので、

    高齢者の致死率は30%を超えています。




    当然、コロナなんかより何倍も致死率が高く

    年間10万人もの方が亡くなっている

    危険な疾患です。

    もちろん、感染症なので肺炎もうつります。


    でも、肺炎で緊急事態宣言なんて

    出したことないですよね?



    さらに、肺炎は一般病棟でお医者さんも

    普通に診療、治療しますが


    致死率がはるかに低いコロナは

    総重量5kgの宇宙服のような防護服を身に着けて

    対応にあたっています。


    冒頭でも触れましたが

    感染者ではなく陽性者という事実に


    多くの国民が気付くように、

    一人ひとりの情報リテラシーというか

    考え、調べる機会が増えてきています。


    この素晴らしい動きのおかげで

    「あれ?コロナって本当に怖いの?」ということに

    多くの人が気付き始めています。

    1年前、全く未知のウイルスだったコロナが上陸した頃は

    どうなるかわからない、それこそ死者が続出して


    ウォーキング・デッドみたいな状態になるのかと

    想像もしましたが


    蓋を開けてみれば、

    まったくそんなことはありませんでした。



    さらに、日本では(世界中がそうですが)、

    コロナの感染者数も死亡者も、盛りに盛ってます。



    死因がなんであれ、PCRで陽性なら全てコロナで死んだ、

    とカウントするように

    厚生労働省から通達が出ています。


    イギリスに至っては、交通事故で亡くなった人も

    コロナ死者にカウントしていたと
    保健省が公表しています。


    つまりまぁ、そこには多く見せたいという意思があるわけです。


    事実以上に、新型コロナが「怖いものだ」と思わせたい。

    これは陽性者数も同様です。

    PCR検査にはCT値というものがありまして

    どういうものかというと


    「PCR検査は唾液や鼻腔や口腔内に存在する

    ウィルス遺伝子断片の特定部位を取り出して


    それを倍々に増幅(サイクル数と呼ぶ)して

    サイクル数からウィルス量を推定する検査です。

    このサイクル数をCT値と呼びます」


    と、このように検体試料を増幅して検査をするわけですが
    それの増幅を何回やったか?というのがCT値です。


    倍々に増幅していくので、CT値は2の乗数になります。

    例えばCT値が30だと2の30乗なので
    およそ10億倍に増幅

    CT値が40だと2の40乗なので1兆倍

    CT値が45だと2の45乗なので35兆倍

    イギリスはCT値が45。
    要するに検体を35兆倍に拡大して検査してるということです。


    一般的に、他の疾病の場合などは
    CT値は普通25~30くらいで運用される事が多いです。

    CT値が少ない状態で陽性反応が出ると、

    それだけ大量のウイルスが体内に存在していることを示唆するため


    「身体に影響があるレベルでウイルスが存在している可能性がある」

    という見解になります。

    人間の身体って意外と丈夫で、害のあるウイルスが侵入してきても
    1個じゃまず100%なにも起きません。


    何万、何十万とかって量が体内に入って
    やっとウイルスが悪さ出来る可能性が生まれます。

    そもそも、人間の身体は自己免疫という能力をもっており

    通常、健康体なら3日以内に96%の病原菌は、免疫で退治できます。


    この機能がなかったら、

    人間は1ヶ月と生きていられないと言われています。


    それくらい人間の免疫機能って優れているんです。

    PCR検査は口腔内から検体を採取して行いますが


    人間の口の中って、通常時でも数十億~数百億の菌がいます。

    それだけの菌が体内に侵入するのを防いでいるのです。


    人間の身体で口ってのは最も大きな「穴」ですから


    当然、悪いものが入ってくる可能性も一番高いです。


    だからこそ、人間の口腔内には常に膨大な数の白血球が存在していて


    彼らが24時間休まずに
    侵入してくる菌を切り裂いています。


    白血球がなかったら、これまた即病気にかかります。


    すると、必然的に
    口腔内には無数のウイルスの死骸が転がっています。


    (グロいですけど、事実です)


    CT値を上げれば上げるほど

    少ない数のウイルスでも反応しやすくなりますし

    コロナウイルス自体がなくても

    その死骸や遺伝子の断片だけでも、反応するようになります。


    もちろん、死骸や遺伝子の断片では人体に1ミリも影響はありません。


    日本のPCR検査におけるCT値は平均で40に設定されていました。


    これは私も最近知ったんですが

    民間の検査だとCT値が50とかってとこもあるみたいです。


    CT値50ってつまり、ウイルスの遺伝子の断片が1個だけ存在した


    という状態でも陽性になります。

    なんの病気でもないのに、です。


    ちなみに、世界的にも感染爆発と言われているイギリスのCT値は45。

    感染を抑え込んでいる!と言われている台湾では35で運用されています。


    見事にCT値と陽性者数に相関関係が発生しています。


    なにも私は

    「コロナなんてシカトしろ!」


    なんてお話をしたいわけではなく


    世に出ているニュース、テレビや新聞などで報道されている情報が

    何を意味するのか?を考えることが大事なんです。



    PCR検査の件に関して言えば


    「どれくらいの数字を見せたいか?」を

    権力を持った政治家や医薬業界、財界の人間が操れる


    ということです。


    こういった、いわゆる「医薬複合体」の権力者たちが


    自分たちのビジネスのために、我々の生活を脅かす。

    というのは、今までも散々起こってきた事実なのです。


    しかし、多くの誠意ある医療関係者の方々が

    声を上げてくださっています。


    ・通常、早くても2.3年はかかるワクチン開発が、
    今回はたった12ヶ月弱で、しかも一発承認


    ・副作用で死者も出ているのに、
    大きな問題として取り上げない

    (ノルウェーでは1月17日までに、
    ワクチン接種後の死者が29人に登り、接種を中止している)


    ・ワクチンの治験はそもそも、健常者で行われている
    (基礎疾患を持っている方はやってない)


    などなど、挙げればキリがないほど問題点だらけです。


    さらに、ワクチン開発会社の一つであるファイザー

    ここの副社長であったDr.イードン氏が

    「無期限に不妊症になる可能性がある」

    と勧告してくれています。



    ナチス・ドイツのプロパガンダ担当大臣だった

    ヨーゼフ・ゲッベルスの「嘘も100回言えば真実になる」のように

    情報が限られている社会や環境では


    人々はどうしても真実にたどり着けず

    誤った情報を信じさせられてしまうことが多いです。


    しかし、インターネットがある現代では

    昔のように権力や情報操作で

    人々をコントロールすることが難しくなりつつあります。



    前回のメールでもお話しましたが


    FX業者によるチャート操作や出金拒否も、その一つです。


    私がそういった憂き目に合わないために

    トレード環境に心血を注いできたわけですが


    もちろん、環境だけではなく

    技術(手法)も、日々研鑽を積んできました。


    私のトレード手法を初めて聞いた人には、必ず

    「非常識だ」

    「今まで聞いたことがない」

    「そんな考え方をしたことがない」

    と言われます。


    具体的にお話すると

    私はチャートがどちらに動くか?を予想しません。


    予想しないというか
    「どっちに動いても気にしない」

    という方が正しいかもしれません。


    なぜなら、上がっても下がっても

    どちらでも利益を取れるからです。


    いやいや、FXはチャートがどっちに動くかを

    予想して当てる投資だろ!


    と、思うかもしれません。


    事実、99.9%のトレーダーはチャートの未来を予想するために


    移動平均線やサポレジなどのテクニカル指標や

    海外の経済指標発表から時事ニュースなどの

    ファンダメンタル分析を行っています。


    しかし、私はこういったことを一切行わず


    1日に2.3分ほどチャートを見るだけで、あとは放置しています。


    為替市場は土日休みなので

    実働は1週間で15分程度です。


    これだけで、月利10%から多いときでは50%以上の利益を出しています。


    その具体的な方法を、動画で解説していますので

    ぜひご登録をお願い致します。

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/


    ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆



    私も10年ほどFXをやっていますが、

    私と同じ考え方、手法でFXトレードを行っている人は

    巷にはまずいないでしょう。



    しかし、私からすればこれは非常にシンプルな考え方で

    逆に、他のFXトレーダーは、

    なぜこんなに難しく考えているんだろう?

    と、疑問に思ってしまうほどです。


    私はFXで

    ・長時間チャートに張り付いたり

    ・チャートの未来をアレコレ予想したり

    ・持っているポジションに感情を左右されたり

    ・コツコツドカンで一瞬で大損したり


    このようなことは一切しません。


    私の手法を学んだ人の中には

    それまでもしっかり利益を出していた人もいます。


    彼に

    「うまくいっていたのに、なぜ私の手法を学びに来たんですか?」
    と聞いてみたところ


    「毎日毎日、自分のポジションが気になって仕方なく、

    仕事が手に付かない状況が続いていました。


    それが家庭にも悪影響をもたらし、

    一家離散寸前のところまでいってしまったんです。


    そんなときに深見さんのトレードを知って

    もし本当にそんなことができるなら、

    この毎日の不安やストレスから解放されるんじゃないか?

    と思ったのが最大の理由です。」



    実は、トレーダーあるあるですが

    FXで家庭崩壊になってしまう人ってけっこういるんです。


    もちろん、負け続けて資金を失ってしまうというパターンもそうですが


    実は勝っていても、こうなることが多い。


    その原因は「視野が狭くなるから」です。


    FXに限った話ではありませんが

    投資をやっていると、やはりポジションは気になります。

    しかしその心配が大きくなって

    仕事や私生活にまで影響が出てしまうのは、本末転倒です。


    そもそも、投資を始める理由は

    ほとんどの人が「未来、将来の自分や家族のため」です。


    老後の暮らしや、お子さんの成長など

    未来にお金の心配を残さないために始めます。


    その投資で一家離散してしまったら

    それこそ元も子もありません。


    守っていくつもりだった大事な人が、幸せな生活が

    目の前からいなくなってしまうわけですからね。


    だからこそ私は、心身ともに余裕を保ちながら、

    本当の意味での投資を身に着けて欲しい。


    という思いで、今回のプロジェクトに踏み切りました。


    私の10年間が全て詰まった投資法、その具体的な内容や考え方まで

    全てを余すこと無く****様にお伝えしていきますので


    ぜひこの機会に受け取ってください。


    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/202101/




    ==============








    ==========編集後記==========

    さてさて、ここ最近、世界中で経済が再開されておりまして

    私の住んでる東欧ではレストランが再開してきてるし、

    また日本でも「後ろから押して来る大阪のオバハン」が


    復活してきてるようです。


    ちなみに、私は色々な国を見て思いますが

    昔そういう 活発すぎるオバハンを

    「オバタリアン」と言ったのですが


    このオバタリアンはいつの日か日本で聞かなくなった言葉ですが

    このオバタリアンが沢山いる社会が

    実は成長する社会ですね。


    成長する国はオバハンがオッサンより強く、
    元気だと私はよく思います。

    ちなみにこの前

    私の住む国の道端で 愛想よいオバハンが 
    りんごを売っていたので

    私はりんごを1キロくらい欲しいと言ったのですが


    オバハンはもう帰る間際だったので
    全部売っちゃおうと思ったらしく、

    りんごを全部 袋に入れて
    1.5キロくらいありましたが

    「これどう?」みたいに言われて
    「じゃあ1.5キロでいいですよ」
    みたいになって

    1.5キロ分のお金を私は払いまして
    オバハンはその日のりんごを全部売ったわけですが
    (といっても激安で全部で100円ちょっとです)

    まあ道端で商売してるオバハンはたくましいな、と
    思いましたね。


    そういう国はやっぱり伸びるものです。


    まあなんとなくそういう市場でのやり取りがある
    ってのは社会にとって大事だな~なんて感じます。


    それで昨日、中小が大企業を淘汰する時代だ、とも
    書いたのですが


    これ一部の方に追伸で書く前に配信しちゃって
    届いていないのですが

    以下のように書きました。


    (引用)
    ==========
    そんで今世界で起こってるのが

    経済だと グローバリズムVS多極化でしょうが


    本当は、世界各国で、

    中小の****さんのような個人、事業者こそが
    AIやITを使いこなし、

    役人や大企業たちなどの干渉が制限された
    自由市場で自由に競争を繰り広げたほうが

    実は「中間層や小金持ち」が生まれやすいのです。

    そっちのほうが大きく世界経済は長期発展する、
    というのがトランプのバックにいたキッシンジャー博士も
    支持していた

    多極化の考え方です

    本当は中小企業の淘汰ではなく


    ****さんのような強い中小の台頭による

    「大企業の淘汰」

    が必要ということになるんでしょう。


    動画で言うと、大手グーグルの
    プラットフォームに乗っかってる弱点はありますが


    ユーチューバーが登場して、
    実際に個人たちが、大手のマスコミを打ち負かせて

    マスコミ⇒減益 
    個人の動画配信者⇒金持ち という現象が

    観察できます。

    (今後は個人たちの競争環境として
    自由なプラットフォームが必要で

    ブロックチェーン分散技術を使った動画プラットフォームが
    普通になるでしょう)


    ということで世間で隠されてるけど
    個人や中小が大企業を超えていく時代、

    になってまして、まさに今、既存のグローバリズムから

    「新自営業者中心の時代」

    の予兆は見えておりますね~

    ==========

    以上です。


    それで今後はやはり、

    ITとかAIを使いこなす個人や中小企業が

    大企業を淘汰する流れ、


    が重要と思いますね。


    そういう意味で全世界的に最近

    個人や中小事業者の商売人たちが復活してきてるのを

    私は注目してます。


    よく日本では商売人という言葉を悪い意味で使う人が
    見られますが、


    しかしやはり商売人がいないと、

    社会は成り立ちませんで最悪

    食糧配給 社会になりますから


    今後は商売人の復活が全世界的にテーマとなりそうです。



    さてさて、それで世界中が経済再開して活気を取り戻してる中、

    アメリカではやはり泥沼の戦いが進んでますが



    今日はフリン将軍のインタビューを見たいと思います。

    以下のようなことが報じられてます。

    ちなみにアメリカの愛国者、保守派の人たちは
    敬虔なクリスチャンでもありますが、

    例えば近代デモクラシーや資本主義を理解するためには
    どうしても私たち日本人にとって難しい神学的な視点が

    必須になりますが

    その辺も分かりやすくフリン将軍が
    おっしゃってる。


    私たち日本人も腐ってもアメリカと同じ、

    自由民主主義でちょっとは生きてきたから分かる内容です。

    ↓↓


    ===============

    ■フリン将軍の「グローリーミニストリー」での
    最新のインタビューは
    目を見張るものがある



    フリン将軍は、グローリーミニストリーの主催者への
    インタビューで、私たちの信仰であったり

    2020年の選挙や国会議事堂の暴動など、
    さまざまなトピックについて深く掘り下げて話しました。


    フリン将軍はまた、

    私たちの学校や大学がもはや教えていない
    私たちの憲法と権利章典を勉強することを

    私たちアメリカ人に薦めました。


    マーシャル・リポートがこのフリンのインタビューについて
    詳細を報じてます。


    (以下フリン将軍の言葉)


    「私たちの国は今、大規模な移行期にあります。

    それは歴史的なものです。


    そして、それは私たちの国が過去に経験した

    他の移行、大戦争後の移行と同じようなものです。


    (実際)私たちは大恐慌に陥っています。

    私たちは、(トランプ)大統領の暗殺などを含む、

    わが国が過去に経験した大きな悲劇の最中です。


    それは国として

    私たちが一体どのような存在なのかを
    振り返らざるを得ないような、

    そんな途方もない、歴史的な出来事が

    今起こっている。



    そして、私が今日、

    このグループとすべてのリスナーさんに申し上げたいのは


    今後、私たちがこれから それに対して
    努力しようということが
    あったとき、


    ここ数週間と数ヶ月、もしくは数年で、
    私たちが信じていることは何なのか

    を明確にしないと
    いけないということです。


    私たちは個人として何を信じれば良いでしょう?


    私の場合ですと、


    私たちは何よりも、

    個人として自由を与えもうた

    神に敬意を表して我々は存在してると信じています。


    すなわち私たちの憲法は集合、集団主義に
    基づいておりません。


    あくまでそれは個人主義に基づいており、

    「個人の自由」に基づいています。



    そこでジムさん、あなたがまさに強調したように、

    あなたは憲法自体について問題提起しましたよね。



    最近、ちゃんと憲法を読む人は

    ほとんどいないのです。



    学校は憲法についてほとんど話して
    教えようとしません。


    そういったことを教える
    公立の制度があれば 幸運で良いことでありますが


    しかし(独自の教育システムを持つ)
    私立学校がこの国への忠誠の誓いを

    一日の始まりで生徒たちに
    教えるかどうかはわかりませんが、



    本当はそういった教育が

    早い段階で生徒にちゃんとした、

    今後何を信じるか、などの
    教養、判断力を持ってもらう方法であり、


    そしてそれこそ今後 彼らがまた別の日に
    その学校で受ける

    教育より大事なのです。



    しかし、私たちの祖先たちが血を流し文書化してくれた
    権利章典においては、


    (すなわち基本的に)

    その権利章典と
    私たちの基本憲法というものは

    私たちが持っている個人の権利に基づいているわけです。


    それらは集団主義、集合主義の権利ではないのです。



    これら個人の権利は、

    私(たち)がアメリカ市民として、
    神が与えた自由を保持してるということです。



    そして、
    個人から誰も奪うことができない
    唯一のことは、


    「自分で考える能力」ですよね?

    そしてまさに神がその自由を与えたもうたのです。


    そして私たちは自分で考える能力がありますが

    それこそ


    私たちが自分の意志に反してどこかに
    鎖でつながれてしまっているのか、であったり

    仲間の兵士や仲間の海兵隊員の命を救うために
    弾丸が飛ぶ場所に足を踏み入れるかどうかを決意するか
    であったり、



    あるいは私たちが今に足を踏み入れてる、
    そして目撃している(不正選挙などクーデターを仕掛ける)
    政治機構の腐敗などを

    私たちは自分で考えることが出来ます。



    そして、私たちの国にはたくさんの人々がいて、
    それこそ何百万、何千万もの人々が目覚め、

    今では 今まで与えられたものは
    当然のものではなかった
    ということに

    気づき出しているのです。」


    https://www.americamaxnews.com/general-flynns-latest-interview-with-his-glory-ministry-is-eye-opening/

    ===============



    以上です!!


    ちなみにフリン将軍の言ってることはまあ

    政治哲学家のジョンロックの統治二論を読むと

    より分かるものですね。


    ジョンロックの統治論においては
    いわゆる統治体が構成される目的は、

    諸個人の固有権(プロパティ)の保全にあるとされて
    例えば****さんのあらゆる自由があるけど、

    それを権力(政府)側がこれを逸脱して奪うことは許されない
    と言う考え方をしますね。


    それで本来の目的を離れて権力が

    人々にあらゆる収奪を強制するならば、

    住民は「抵抗」することが許されるとしまして


    これがまあアメリカ修正第2条の「抵抗権」になっていて
    銃保持の論理的根拠にもなってますよね。

    だから保守派は一定程度ロックを重視するはずですが
    ロックはそこで、立法府を最高権力としながら、
    行政府との分立を提言しているわけでして


    それがまさに今の裁判闘争で

    立法府の議会において 不正選挙を検証せよ、
    みたいな アリゾナ州マリコパ郡でも
    見られる考え方にもなるわけです。


    まあそれでアメリカでも日本と同じで


    「憲法について教えない策」は取られてるわけですが
    これは個人的には考えさせられましたね。


    ちなみに なんとなくみんなが当たり前と思ってることは
    当たり前でもない

    ってことでこれはフリン将軍も言っていましたし
    私もメルマガで書きますが、



    それについて考えるのはすごい大事な時代です。


    例えば 今多くの商店がにぎわいだしてるってのも
    日本だと「職業選択の自由」ってのがあって

    そこから派生して「営業の自由」ってのが
    憲法22条であるわけですが


    例えば****さんが

    「よ~し FXで稼いで独立するぞ~」なんて

    考えられるのも、実はアメリカ型の憲法によって

    それが保障されるからですよね。



    あとは****さんのものは****さんのもので

    私のものは私のものっていう所有権の考え方も


    本当はこれ私たちは当たり前と思ってるけど神学の考え方が
    あるわけでして

    ロックは

    この所有権の起源を、生活の最大の利益と便益のために

    利用するようにと神から与えられた人間の共有物、
    人間は神の創造物です、


    という前提から話を展開してるわけで


    それが近代国家の考え方に影響を与えてるわけで

    私たちが稼いだ財産や資産を守ってるってのはあるわけです。



    だから、私たちはなんとなしに当たり前と考えてることが
    多いのですが


    それは欧米の知識人たちが昔血を流して

    作り上げた思想によって作られた近代国家システムで
    生活してる現状はあるわけですね。


    ちなみにロックの考え方ですと

    「被造物である人間は神の意思を実行する義務があり、
    それはpropertyを喪失しないことだ」

    って神学の考え方がありますが


    まあ実は私たちが当たり前と思ってることってのは
    実際は後ろにこれも日本で教えられていないだけで
    神学の思想があるわけです。


    例えばですが数学ってのは神学から来ますけど
    それ知ってる人は日本ではあまりいないですが

    私は色々欧米の人と英語で話す中
    あの人たちはよく神学の話をするんだけど

    その中で宗教がない自分が
    「宗教オンチ」なのを私は自分で理解して

    海外で生きてます。


    ちなみに私が日本に帰ると以前に揶揄されていた

    「日本は世界で最も共産主義が成功した国だ」

    っていう言葉があったけど


    それをよく理解できまして

    私なんかは普段、イスラム教や キリスト教プロテスタント
    あとは正教会系の国にいて常に この宗教とは何かを

    日本人として考えさせられるのだけど


    日本の場合は実は宗教がない珍しい国なんですが

    実は宗教否定してるのが政治イデオロギーとしては
    共産主義なんですね。

    いや~官僚独裁国家を作るための
    宗教戦略が実は日本はよく出来てるな、
    と時々思ったりはしますね。


    まあほんと、常に自分は無知だな、っていつも
    世界のあらゆる国で暮らして学んでると思いますよね。


    ちなみにもはやマニアックな話になって

    どうでも良いという人は多いだろうけど


    私が気づいたのがあって


    アメリカの保守派とリベラルの対立ってのは
    やはりキリスト教の内部派閥の
    プロテスタントもしくは福音 
    VS ローマカトリック

    なんだろうな、とも分かるのですが


    前者を理解すると近代国家の考え方も分かります。


    それでじゃあ日本人はこの対立が分からないか?
    というと本当はアプローチの方法があるだろうと。

    例えば日本人で海外在住だと

    「あなたの宗教なんですか」と聞かれたとき
    「無宗教と答えると」結構マズイんですね。


    ここで無宗教と答えると、ある意味社会への反逆者とすら
    捉えられてしまうんだけど

    そこで日本人では苦し紛れに 仏教とか神道
    と答える人もいますね。


    おそらくこの辺に日本の言論の限界があるんだけど
    ただここで 神道っていうとですね、

    まあ色々危ない匂いのする単語と時に捉えられる
    踏み込みずらい、

    日本の国内情勢もあるんですね。

    ただ色々勉強していくと分かりますが
    役人たちが好んだ「国家」神道と

    従来の 「八百万の神々」みたいな
    森や湖みたいな自然に神々が宿るみたいな
    「もののけ姫」の世界観に近い

    「民俗」神道ってのがありまして


    日本人がこれから自由民主主義については

    おそらく「八百万の神々」みたいなところが
    研究進めば、

    すなわち神道ってのも色々派閥があって戦ってきましたが
    この辺を理解すれば、

    近代国家思想への理解が進むんだろうな、
    ってのは最近は感じますかね。


    個人的には
    キリスト教のローマカトリックと国家神道

    一方キリスト教の
    プロテスタントや福音、もしくは正教会が
    自然信仰の民俗神道

    に相応しそうだと最近調べてるのですが


    色々調べていくとなかなか面白い分野でもありますね。


    例えば多くの日本人はゼネコンの大手企業が
    近くの 山や森を破壊して、
    それでその合理主義にて

    木を切り倒す姿を見て
    「論理的に説明できない反感」を抱くと思いますが
    そこに古い、昔からの民族宗教の価値観は感じ取れます。



    ちなみにこの前「マスコミの洗脳プロセス」を書いて

    そのプロセスが実は

    「共同認知作成機能だ」って私が大学時代に学んだことを
    書いたのですが

    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202103&MID=2850#2850



    この脳内に「共同認知」を作ることが出来た為政者が
    統治に洗脳に、成功してきたのが歴史なんですけど、


    それは過去の歴史も同じでそのために
    宗教で作られたのが「偶像崇拝」なんだろうと。

    だからここで 過去も同じことをした為政者がいて
    偶像を作ってそんで 大衆に共同認知作って支配しよう

    という動きがあったわけで


    そう見ると人間はいつの時代も同じことやってるな、
    なんてのも私は個人の意見ですが感じます。

    宗教で具体性のある目に見える偶像を作って
    共同認知を作って支配しようとしたのは

    欧米だけではなく

    1人の目に見える人間を神として背後で暗躍しようとした
    日本の明治政府も同じでして
    どの国も洗脳技術に長けた役人たちが

    やってることは似てるな~と。



    それでまあフリン将軍がおっしゃってる

    「自分で考える能力」


    ですが


    これもまた私がメルマガでよく書くことなのですけど

    これ自体が今後すごい大事な時代になっていきますよね。



    だから個人的には、国も国籍も違うフリン将軍が

    私たち日本人がたどり着いてるのと同じような結論を

    発言してるのは印象的でした。


    だから今後は「人々が色々

    自分で調べて、勉強して覚醒していくことが大事だ」

    って話になりますよね。




    それであとフリン将軍の



    「私たちの国は今、大規模な移行期にあります。

    それは歴史的なものです。


    そして、それは私たちの国が過去に経験した

    他の移行、大戦争後の移行と同じようなものです。」


    という言葉でありますが、

    まさにこの前 アメリカが州ごとに分裂してきてる

    って話をメルマガで扱ってますが



    今後、アメリカでは今までの常識だと

    想定できないような強烈な構造変化が

    今後数年をかけて 起こってくるのかもしれませんね。


    ソ連崩壊のときも、世界の人々は今後

    あんなに沢山の新興国家ができるなんて

    想像もしていませんでしたが


    まあ定期的に大きな出来事が世界の構造を変えてきた。


    どういったものかまだ誰にも分かりませんが

    そういった歴史的転換についてフリン将軍が示唆していて

    個人的には大変興味深く読みました。





    ==========編集後記2=========

    そんで上にちょっと抽象性の高い 

    フリン将軍の 個人の自由の話だとか扱いましたが


    こういうのを見ると本当に私たち日本人は

    義務教育で 何も学ばないで大人になってるんだな

    と気づきますね。


    それは大人になって苦しむ人が多いのも仕方ないとも
    思います。

    私なんかはそれについて色々海外で生活するようになって
    深く気づきましたが

    まあやはり義務教育は洗脳だな、と思いますよね。


    例えば義務教育で私が公立学校で

    唯一テストで問われたのが


    「国民の3大義務」でありましたが


    本来の憲法は 民衆が行政をけん制するから
    民衆に対しての義務なんてありませんが

    ここで 憲法21条や22条をほとんど教えず

    役人たちが戦後 駆け引きでねじ込んだのが
    国民の3大義務であるのだけど
    (アメリカ憲法には3大義務ないです。)

    それだけ強調して教えるのが日本の義務教育で

    言論表現の自由とか、職業選択の自由みたいな

    民衆に有利な憲法は教えないわけです。


    だから世界を洗脳、という枠組みで見ると
    本当に良く見えてきます。



    さて、それで上でフリン将軍の話は
    大事だな~とか思って扱ったのですが


    今アメリカで具体的に起こってることとして
    注目してるのが

    「なぜかバイデンがトランプ大統領の中東政策などを
    受け継いでおり、

    色々と政策で共通点が出てきて「しまってる」」

    ってことです。


    これ田中先生が書かれており、
    私はすごい注目したのですが

    例えばアメリカでは「核のボタン」って言われますが
    核兵器を発射する権限ってのが

    行政長官の大統領に集中してるのですが


    これ最近 40人くらいの下院議員たちが

    バイデンではなくその権限を下院議長や副大統領に

    分散してほしいってことで言ってるわけですよね。



    ちなみにこれ、一般的に見ると
    「バイデンが認知症っぽくて危なっかしいから」

    となりますが、


    ただ政治的な意味で「核のボタンの権限」を見ると、


    トランプ大統領が戦って無力化していたのが

    「軍産複合体、軍産官僚」でありました。


    が、その軍産複合体ってのは

    「大統領職とされる人間に核のボタン持たせたい派」

    なんです。


    分かりやすく言うと。


    これは例えば戦争が起こったとして、

    その戦争の継続するか否かを決める権限が

    議会にある状態だと


    やはり戦争の無意味さを言う人が多いから
    戦争はすぐストップして軍産は儲からないのですが


    しかし大統領にその権限集中していれば
    周りの側近たちが 大統領丸め込めばよいので

    戦争が継続できるわけで、

    実際にそれで軍産は儲かってきた。


    が・・・しかしそれを否定する動きが
    下院で出てきたわけでしてこれはすごいことですね。

    それで私がトランプを応援するのがこれ
    やはりトランプが、反軍産として

    今まで誰も倒せなかった軍産を無力化する
    という前代未聞の出来事を成し遂げる大統領であるから
    なんだけど

    今までそんな人は1人も現れなかったわけです。


    そこで2016年に軍産という怪物とまともに
    戦えるトランプが出てきたわけですから

    まあそれは応援しますよね。


    それで私が危惧していたのが、そして今も危惧してるけど

    もしトランプが実権喪失したらですが


    トランプがこの4年間 無力化してきた
    あの恐ろしい軍産が再度復活する可能性が出てくるので

    やはりそれを最も私は警戒してるわけです。


    それで今一応表はバイデンとなってしまってるのだけど

    ここで軍産が力を再度復活してしまうのか?と多くの人が

    私含めてみていたのだけど


    実際は・・・「軍産の無力化が1月20日以降も
    続いてる」わけですよ。


    これ最近私が最も注目してる流れです。


    だから世界の経済再開が進んでるってのもそれに
    準じる 現象にも見える。


    それで、核のボタン以外の話でも、
    2つの戦争権限法 ってあって

    これがまさに 軍産官僚の望む、

    米軍のイラク駐留の根拠を作ってる法律なんですね。


    これバイデンになったらバイデンは軍産バックだから
    それがまさに強化されそう、
    と思いきや、


    今起こってる現象は反対で


    「戦争権限法を廃止しよう」となってきてるんです。


    ちなみにこれ廃止されれば

    「トランプ大統領が進めていた中東から、イラクからの
    米軍撤退がさらに進む」

    ことになります。


    ちなみにこの前、バイデン政権が
    以前トランプ大統領がしたように

    シリアを空爆しましたが


    これ
    ■軍産の復活の動きなのか?
    ■もしくは何か別の動きなのか?


    という論点がその後あったんだけど

    おそらく後者で、

    この爆撃によって、「結果としては」


    イランがシリアでの影響力を増すことになった
    のですね。


    トランプ大統領が以前にスレイマニを殺害した後、
    実際は イランが力を持った、そっちに誘導したってのが

    本当の結果ですが


    これがトランプのやり方で
    あえて攻撃的にやって、新興国の力を増大させる

    っていうやり方ですよね。


    それで見ていると、なんと、バイデン政権も
    これ同じことをやってしまってる、わけです。


    だからネットでもバイデンは実は国防総省の
    操り人形として動いてるのでは?

    という説はあるんだけど

    確かにそういった説が
    出てきてもおかしくない、のです。


    バイデンは選挙前はトランプが進めていた
    アメリカの覇権放棄を否定して、

    アメリカの覇権を復活させる?と分析されていたけど
    実際は逆で、

    トランプ路線の覇権放棄をバイデンが進めてる
    現状は見て取れてしまうんですね。


    だから中東政策については今後民主党たちが

    トランプが進めた米軍撤退を逆に

    増やしていく路線に変化させるのでは?と


    軍産官僚のマスコミたちも期待していたけど

    実は逆で、トランプ大統領路線の

    米軍撤退路線が継続、となってるわけです。



    米軍駐留こそがまさに軍産官僚たちの
    権力の源泉ですが、


    最近見ていると トランプ大統領路線の

    「反軍産路線」が実は裏側で継続しちゃってる
    わけですね。


    それで今バイデンのバックの民主党たちは

    イスラエルに、ネタニヤフに冷淡なんですが、


    これ実は続けると サウジもイスラエルも

    「もうアメリカが頼りにならないから
    俺たちはイランと仲良くしていかないと」

    っていう未来になるに決まってるわけです。


    このやり方はまさにトランプのやり方そのものですが
    今後これ バイデンなのか裏の国防総省なのか、

    それを続けると

    サウジはロシアと協力して石油価格を吊り上げて
    アメリカのインフレを加速させて

    最終的にドル崩壊を導かせる可能性も見えてるわけです。


    それでここでおそらく重要なキーマンとなってるのが

    「キッシンジャー博士」でして


    バイデンが中東政策でトランプ大統領の路線を取ってるのは

    まさにキッシンジャーからの命令のようにも

    見えますが


    キッシンジャーがバイデンたちに
    「トランプ路線の中東政策しなさい」

    ってことをまあ最近 事実上、言ってるわけですね。


    ちなみに以前にメルマガで書いてるのが

    やはりトランプ大統領は多極派のエージェントであるってことで

    そのバックにキッシンジャー博士がいる


    ってことであるけど


    まあやはり今の目に見える実権としては

    キッシンジャー博士にありそうだ、というのが

    感じてしまうところですね。



    ちなみに最近は 勿論クローンや役者であって
    本人は逮捕されてるっていう説もネットで言われてますが

    ローマ法王がなんと、イラク訪問してるわけですね。


    これもうローマ法王としても屈服してるっぽくて
    今後イランと欧州の対話が必要になってくるので

    そのパイプとしてイラクを使おうとしてる動き
    ですよね。

    この辺田中宇先生が詳しく書いてました。

    田中宇の国際ニュース解説
    https://tanakanews.com/



    それでここでわかってくるのが

    「バイデンが 行政長官の大統領になってしまえば

    とんでもない怪物となり、

    軍産が復活してくる」


    と私は相当警戒していたわけですが

    そして勿論今も警戒してますが


    少なくとも中東政策では軍産複合体は

    完全にトランプ大統領が2020年まで抑え込んでおり、


    軍産が弱い弱体化されてる状態、

    はずっと今でも継続してさらにそれが進んでいる
    ってことですよね。


    ジョージソロスみたいのが軍産の旧本流であったけど

    どうもこれ、一体何が起こったのか私たちには

    分からないけど


    今のアメリカのバイデンたちの動きを見ていると
    もう軍産は完全に敗北している。


    ちなみにマスコミたちはバイデンを持ち上げたのが
    まさに「軍産の復活」を希望してでの
    ことでしたでしょうが


    実際は 「バイデンを不正で担いでも
    軍産は復活せず」となっているわけですね。


    ちなみにマスコミはバイデンが中国やロシアと
    表向き、仲良しになることを求めていたけど


    しかしそうはならず、「トランプと同じ中国ロシア敵視」

    になっているわけです。


    だからここで今までアメリカ依存だった

    日本もだし、ドイツもフランスも

    「だめだこりゃ」となって


    今後やはり中国ロシアと 既存のアメリカ同盟国が
    組んでいく流れでして

    これトランプ大統領が4年間でやっていた
    本来の政策の継続です。


    だからトランプが実権握っていて
    その命令でバイデンが動いてる説

    ってありますけど、
    これはまあ馬鹿にできない言論だと私は思ってますが

    それ以上に、トランプのバックの多極派、
    目に見える人としては

    以前から反軍さんの立場を継続してる
    キッシンジャーなどが

    実権持ってる状態は継続してそうだ、

    ということになります。



    だからまあ私はこれ本音でいうと自己矛盾でして

    まあ私の大好きな軍産と果敢に戦うトランプがですね、
    不正選挙で バイデン陣営に落とされて

    今後 怪物軍産が一気にまた
    復権してくることを危惧していたわけですが


    なんと民主党、バイデンたちも
    良く見ると 中東路線に関しては

    トランプ政策を引き継いでしまってる現実が
    この数日で見えてきてしまってるわけです。


    それで昨日極め付けがこれで

    私のメルマガではテキサスの保守派の動き


    検閲から自由を守る動きの重要性を書いてきたけど


    な、な、なんと・・・


    このニュースが飛び込んできた。


    バイデン政権が GAFAを解体する理論を持ってる
    T・ウーを補佐官に起用となった。

    ■バイデン政権、GAFA批判派のT・ウー氏を補佐官に起用
    https://japan.cnet.com/article/35167465/

    「Biden政権がAmazon、Google、Apple、Facebookといった
    テクノロジー企業の規模と力に挑む構えであることを
    示唆している可能性がある」


    とありますが、


    「え~~???」ですよね。


    トランプ大統領もGAFA批判で

    私はグーグルの検閲にずっと苦しんだのもありまして


    トランプを応援していたところもありましたが

    なんと・・・バイデンが同じ政策を言い出した。


    自己矛盾ってこれですね。


    んでこの ビッグテック解体して
    中小企業に自由競争させるって

    実はキッシンジャー博士の思想で

    よくこの数年扱って、まあ私もさらに昔から
    その重要性を書いていたので

    それは賛同せざるを得なかったのですが


    だから要するに重要なところでは
    トランプとバイデンはキッシンジャー路線で
    現状進んでるように見えてしまいますよね。


    不思議な旅ってトランプが言っていたけど
    不思議すぎる旅、です。


    どうも今後何か大きな流れが形成されていて
    それをフリン将軍も、トランプもバイデンも
    内密に理解しあってるのか、

    とも感じられてしまう流れです。


    私たちは もう 驚くしかできないけど、

    ここで最近マスコミたちが

    「約束と違うじゃないか」ってことでしょうが


    今日辺りから一部バイデン批判に転じてまして

    「バイデン政権の対中国政策で

    アメリカ人が不満高めてる」


    って言い出してバイデンを批判しだしてるんですね。


    いや~~もう政治は面白すぎますよね。


    バイデンは何か「本当に軍産側なのか?」と

    おかしなところが沢山ありました。

    (発言がやたらトランプ大統領の利益に繋がるようなことを
    ボケてるのか、言う。
    本当は認知症も演技である可能性もある)


    それで蓋を開けてみたら

    軍産の利益と逆行したことばかりやってるわけです。

    GAFAを弱体化、潰すという思想のT・ウーを補佐官に起用とか


    まあ私も驚きました。



    それでこのあたりの動きは、おそらく

    トランプ支持者ほど驚いたものですが


    要するに・・・


    「今後もトランプ路線で米軍の世界からの撤退は続き、

    中東だけにあらず


    極東アジア、日本や韓国でも

    在日米軍撤退議論、在韓米軍撤退議論は

    進んでいく」


    ことになりそうですね!


    なんたるこっちゃ。世の中は分からないものです。

    だからこそ政治は面白い。


    それで私が心配したのがバイデンたちが

    在日米軍撤退議論、在韓米軍撤退議論を棚上げすることでして

    そしてそれをマスコミたちは望んで、

    不正選挙について一切報道せずだったでしょうが


    しかし現実は違って

    在日米軍撤退議論、在韓米軍撤退議論が今後も

    どんどん進んでいき、


    米軍を権力源泉とする官僚機構は今後も

    民衆による攻撃にさらされていきそうです。


    ちなみにこのような流れでメディアでも
    今までアメリカの不正選挙を報じなかったのですが

    バイデンが実際は反軍さんの政策を進めてるのを見て
    不正選挙を報じだすメディアが出てくる可能性も
    ありますね。

    基本的にマスコミは「軍産側に立ってる人を擁護」

    「反軍産側に立ってる人を攻撃」
    する法則があるので


    今後も目が離せません。

    だからまあ 現実は小説よりも奇なり
    なんですが

    今後 フロントがバイデンと今はなってますが
    今後も、トランプ大統領路線の

    米軍撤退、あとは

    アメリカの帝国としての覇権を放棄する戦略


    は続きそうです。


    そしてそれは 帝国が力を失っていくのだけど


    アジアなどの新興国の発展が今後も続いていき、

    グローバリズムは一定程度見直され、

    今まで発展できなかった中東や、東欧や南米や

    その次はアフリカなどの国で


    やっぱしキッシンジャーの考えるように
    中間層が誕生していく未来に

    向いてますね。

    急激に世界中で経済再開が進んでいる

    ってのも


    おそらく先月1月までの間で

    軍産との決着が背後でついたようにも感じ取れますね。


    最近はよく書いてるけど軍産の力の低下が著しい。


    それでどうも 軍産たちと対峙していた
    多極派の大金持ち投資家で構成される勢力が

    本流の軍産に勝ったってのが
    今なんとなしに見えてきてるところなので


    1年以上、色々コロナ騒動で暗い雰囲気でしたが
    流れは変わってきてるので

    引き続き注目ですね!!


    それで何かしらディールがあって、現状のような
    奇妙な形にアメリカはなってるでしょうが

    今後「トランプ大統領への役割」は与えられてるでしょうから

    トランプ大統領にも注目です。


    では!





    ゆう









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