ゆうのメルマガバックナンバー
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  • 2021/04/30  【深見さんと事務局から最後のメッセージです!】 (副題:日本にとって大事なのは民衆間の分断ではなく 民衆の統合、結束であるという話)
  • 2021/04/30  ☆残り17時間【ヨーロッパ中側の成長国は「全てのスピードが超速」で ビビるという話】(写真付き)
  • 2021/04/29  【「インターネットを活用した凡人」が「天才を抜き去る」時代】について深見メッセージから考える!(残り1日)
  • 2021/04/28  【「年間1000万円近くの教育自己投資」をしてる深見さんの姿勢、および「教育投資コスパ」について考える!】
  • 2021/04/28  【深見さんから****さんにメッセージです!】(残り2日で販売終わりです)
  • 2021/04/27  【対談音声5本目】GYAKUSOU(逆走)-FXの内情を暴露します!(残り3日)
  • 2021/04/26  【動画】深見さんから質問と回答の動画が届きました!(副題:オンライン教育ビジネスモデルの歴史と今後の課題とは?)
  • 2021/04/26  【トランプ大統領は声明で「アリゾナ州マリコパ郡から 2020年の不正選挙が明らかになっていく流れ」を言及した】
  • 2021/04/25  【限定特典の「プライベートセッションの素晴らしさとは何か?」を語ります!】(残り5日)
  • 2021/04/24  【12歳のゆたぼん氏が切り開く「日本のホームスクーリング議論」と、 今後の世界全体の教育の変化、について考える!】
  • 2021/04/24  【福岡県の投資の師匠:「負けないんだったら勝つに決まってるじゃん」の言葉の意味 について最新対談音声から考える!】(残り6日)
  • 2021/04/23  【超有料級の対談音声4本目を公開!】 深見さんが「福岡のFX師匠」に学んで 開発した「ミラーステップ投資法とは?」(残り7日で販売終了です!)
  • 2021/04/22  (写真あり)【世界が「海の時代⇒ユーラシア大陸の時代」に変化した後 コロナ騒動も終わっていく、という話】
  • 2021/04/21  【生徒さん×深見さんとのマル秘対談動画から 「なんでこんな生徒さんが思考力が高くなってるのか?」などなどを 考える!!】
  • 2021/04/20  【マル秘動画】深見×生徒さんとの「ぶっちゃけのクローズドな対談」を公開!!
  • 2021/04/19  【英語圏ではFXのA-BOOKやB-BOOKについて どのような情報や言論があるか?を翻訳しながら知る!】 (対談音声3本目の発展)
  • 2021/04/18  【よく言われる「損きりは必須という常識」は 「どういった前提条件で」成立するか・もしくは成立しないか?】 を対談音声3本目から考える!
  • 2021/04/17  【ぶっちゃけ話の対談音声3本目です!】 みんな知らない「FXの怖い金融政治」を考える!!
  • 2021/04/16  【ITを使いこなす新自営業者の時代へ(対談音声から!)】
  • 2021/04/16  【トランプ陣営のマイクリンデル氏がついに 「新しい自由な言論SNSのFRANK(フランク)」を公開していく】
  • 2021/04/15  【世界一の投資家「バフェットの月利は約2%」という「現実」を 考える!】(「月利の世界基準」とは?)
  • 2021/04/14  【民衆同士で仲良くしてる国はコロナでも 強烈に経済成長しているという話】
  • 2021/04/14  【「江戸時代の人から見たらインターネット技術は魔法そのもの」であることについて対談音声から考える!】
  • 2021/04/13  【深見×ゆうの対談音声2本目を公開!!】 インターネットは現代の「魔法」なのだ
  • 2021/04/12  【投資での負けは大体が「コツコツ勝ってドカーンと負ける」ことであるのを深見さんのPDFから考える!】
  • 2021/04/11  【PDF】FX無料レポートの4つ目「トレードの種類と最適な選択」が深見さんから届きました!(副題:日本の資本主義はどのように発展できるか?)
  • 2021/04/10  【「グレートリセットの暴走」に耐えて、 生き残りそうな国々や地域はどこか?について考える!】
  • 2021/04/09  【PDF】「FX無料レポートのプレゼント3つ目」が深見さんから届きました!(「複数口座でのポートフォリオ」や個人投資家の「あり方」など!)
  • 2021/04/08  【「エントリーより出口戦略が100倍大事」という「資本主義の真実」を深見さんのレポートを見て「深く」考える!!】
  • 2021/04/07  【PDF】深見から****さんへ「 FX無料レポート」を2つプレゼント!
  • 2021/04/07  【「新しく富裕層になる投資家」が コロナでも多く存在している現実 について考える!】
  • 2021/04/06  【ワクチンのごり押しに耐えている日本の民衆】
  • 2021/04/06  【特典についての深見×ゆうの対談音声と特典ページを公開します!】
  • 2021/04/05  【アメリカや日本で見られる「ステルス化した物価上昇」 について考える!】
  • 2021/04/04  ■「常識を疑ったその後」の現実的な戦略・思考プロセスを対談音声1本目から考える!
  • 2021/04/03  【深見×ゆうの対談音声1本目を公開!】「今まで信じてきたことのほとんどは嘘かもしれない!?」
  • 2021/04/02  ■深見さんの新動画!【自己責任ってどこまで?】
  • 2021/04/01  【副島隆彦先生の最新言論から 「アジア人同士戦わず」という重要思想について考える!】
  • ☆残り17時間【ヨーロッパ中側の成長国は「全てのスピードが超速」で ビビるという話】(写真付き)
    配信日時:2021/04/30 09:00
    ☆残り17時間【ヨーロッパ中側の成長国は「全てのスピードが超速」で
    ビビるという話】(写真付き)
    ⇒編集後記で

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    【深見さんのGYAKUSOU-FXは
    残り17時間で募集終了です!】
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/tokuten_g/



    【対談音声5本目】GYAKUSOU(逆走)-FXの内情を暴露します!
    ⇒ http://fxgod.net/onsei/taidan_fukami5.mp3


    【超有料級の対談音声4本目を公開!】
    深見さんが「福岡のFX師匠」に学んで
    開発した「ミラーステップ投資法とは?」

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/3448641/fukami4/


    【ぶっちゃけ話の対談音声3本目です!】
    みんな知らない「FXの怖い金融政治」を考える!!
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/3448641/fukami3/



    【深見×ゆうの対談音声2本目を公開!!】
    インターネットは現代の「魔法」なのだ

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/3448641/fukami2/



    【深見さん×ゆう 対談音声1本目を公開!!】

    「今まで信じてきたことのほとんどは嘘かもしれない!?」
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/3448641/fukami1/
    (スマホでも聞きやすく音質調整もしてます♪)


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    どうもゆうです!!


    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!!


    さてさて、私はここ最近、東中欧で、

    まさに日本から数千キロ離れたユーラシア大陸の

    ど真ん中で生活しているわけですが、


    まあほんと、最近は経済再開がされてきてるのもあり、

    街歩きなんかも大変楽しくなってます。


    街を歩けばこんな銅像が普通に沢山あるのですが


    (写真)街を歩けば銅像
    http://fxgod.net/gazou/picture/2021/chuou7.jpg


    それでこういう小奇麗な広場が沢山ありまして



    (写真)歩けばこういう広場が沢山ある
    http://fxgod.net/gazou/picture/2021/chuou10.jpg


    そして夜なんかは街がライトアップされている時は

    なかなか素晴らしい雰囲気になります。



    この前歩いた道が、こういう雰囲気でして

    歩いているだけで楽しいものですね。


    ヨーロッパっていうと西側が有名ですが

    東、中側もすごい綺麗なわけです。



    買い物に行けばこういう雰囲気ばかりなので

    それが面白いですね。

    (写真)昔の建物が残ってる、夜の雰囲気。
    ライトアップが最初驚いた1
    ⇒ http://fxgod.net/gazou/picture/2021/chuou9.jpg




    (写真)昔の建物が残ってる、夜の雰囲気。
    ライトアップが最初驚いた2
    ⇒ http://fxgod.net/gazou/picture/2021/chuou8.jpg



    それで最近は経済再開されておりますから


    この前扱った写真の通り、

    こんな雰囲気で 天気の良い日は町歩くと、

    こうやって路上ライブで学生たちが盛り上がってるような

    感じでして



    (写真)もう路上ライブしてます
    ⇒ http://fxgod.net/gazou/picture/2021/chuou3.jpg


    一応コロナって言えばコロナなんですが

    まあみんな実情分かってるので、

    ノンビリと日々の生活を取り戻してきてる感じです。



    それで写真だとこれ 比較的ノンビリした感じも

    あるんですが、


    実は生活していて気づくことがあって、


    それが


    「全てのスピードが速い、いや速過ぎる」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ってことですね。



    ちなみに日本ってのはある意味成熟国家で、

    年齢的にも平均年齢が世界トップレベルの高齢国ですから


    どちらかというとノンビリしてるわけですが

    しかし今のユーラシア大陸でコロナでも成長してる国は・・・


    全てのスピードが速い、

    ってのがとにかく感じるところですね。


    ちなみによく言われるのが

    「海外は速いが日本は遅い」ってことですが

    それはいまいち、私も日本にいたときは分からなかったけど


    成長国に住んでると、嫌でも実感するわけですね。


    例えばですが エレベーターでさえ、全てが速い、わけです。


    今日はこの「成長国はやたら全てが速い」って話について

    考えます!


    編集後記で!





    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    【「インターネットを活用した凡人」が
    天才を抜き去る」時代】について
    深見メッセージから考える!(残り17時間)

    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■




    さてさて、メルマガのほうで扱ってきた

    深見さんの長期的な、期間の制限を撤廃した

    電話やメールのサポートの上で


    ****さんが上下に行くかどうか予想をせず

    具体的には複数の通貨ペアで 上下に予約注文を入れていき

    そして投資哲学もしっかり学び、

    月利5~20%前後を取っていく実力を養う


    深見さんのコミュニティGYAKUSOU-FXですが

    いよいよ残り17時間、明日の4月30日で募集が終了となりますね!



    【残り17時間で募集終了です!】
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/tokuten_g/



    【対談音声5本目】GYAKUSOU(逆走)-FXの内情を暴露します!
    ⇒ http://fxgod.net/onsei/taidan_fukami5.mp3


    【超有料級の対談音声4本目を公開!】
    深見さんが「福岡のFX師匠」に学んで
    開発した「ミラーステップ投資法とは?」

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/3448641/fukami4/


    【ぶっちゃけ話の対談音声3本目です!】
    みんな知らない「FXの怖い金融政治」を考える!!
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/3448641/fukami3/



    【深見×ゆうの対談音声2本目を公開!!】
    インターネットは現代の「魔法」なのだ

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/3448641/fukami2/



    【深見さん×ゆう 対談音声1本目を公開!!】

    「今まで信じてきたことのほとんどは嘘かもしれない!?」
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/3448641/fukami1/
    (スマホでも聞きやすく音質調整もしてます♪)



    ちなみに普通は教材で3ヶ月~4ヶ月のサポートってのが
    ついておりますが、

    やはり期間が3ヶ月とか4ヶ月で終わるのもあり

    「結果を出すための4ヶ月とかの時間制限」が通常はあるような
    感じなのですが、


    だからこそ多くの人がテストとか検証しないで
    そんで取り組んで 大損しちゃいますが、


    今回の深見さんの逆走FXのコミュニティは

    特に期間制限がなく深見さんとつながっていけるのもあり


    じっくりと検証とかテストに小さな通貨で取り組んで
    ****さんも取り組めるので


    それが良いところだともいえますね!


    ちなみに私も色々ですね、こういう教材を見てきたし、
    中の実情も見てきたのですが

    大体の人が負ける原因があって、それが
    「焦り」だったのをよく覚えてます。


    焦ってる人だけが みなどの教材でも焦って

    ロット増やしてどんどん負けていくけど


    一方、生き残るのはじっくりテストとかして

    資金を増やすタイプの方々ですね。


    それで今回の逆走FXは「期限が制限ないし、

    以前は1年サポートでそれ以降は継続費用だったけど


    今はそれも撤廃したからサポートがずっと付いてるから

    焦らなくてよい」っていうのが


    これが良いですね!



    ちなみに正直、「スピードを意識する」ってのは

    資本主義は「時は金なり Time is Money」ですから


    めっちゃ大事なんだけど、


    しかし投資で言う「時は金なり」の「スピード」については

    「小資金の検証やテストに入るまでのスピード」をあげるのが大事ですね。


    これかなり細かい 投資の実務のことなんですが

    「テストのスピードを上げる」ってのが大事で


    スピードってのは、資産を焦って増やすスピードではない

    ってのがこれまた切り分けて実務では考える必要がありますね!!


    既に入っていただいてる方も、また入らない方も

    それはご自身の判断ですが


    それが基礎なので是非、参考にしてください。


    さて、それで今日は深見さんから

    新しいメッセージが届きました。



    ちなみに個人的には私は深見さんのこの「戦略」を最初

    事務局のお金持ちの山本さんって方に教えてもらって

    「これ作った彼、天才でしょ」って思ったので


    深見さんは、天才とか言ってるんですが


    しかし深見さんは「いや、僕は凡人で天才ではない」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ってことなんですね!!
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    それで今日は、その深見さんから

    ****さんにメッセージでございます!


    それで今日は、きっと****さんの今後の人生にも

    役立つ?もしくは考える機会になると思いますが


    天才VS努力 について考えましょう!

    後半で!


    それでは深見さんから****さんにメッセージです!


    ↓↓
    ===============


    深見純です。


    昨日のメールは
    お読みいただけましたでしょうか?


    もし、まだ読んでいない。

    という方は、ぜひ
    遡ってメールをご確認ください。


    GYAKUSOU-FXの募集は

    今日と明日で
    完全終了になります。
    (4/30の26時)


    もし今ご検討中であれば

    後悔のないよう、質問や疑問だけでなく

    ただ単に
    私に聞きたいことがあれば

    遠慮なくメッセージを送ってきてください!


    それで今日なんですが

    今までいただいた
    質問やメッセージの中で


    「このやり方は、深見さんだからできたんじゃないですか?
    自分には自信がありません」


    という内容がいくつかありましたので

    そこを少しだけ
    お話できればと思います。


    ゆうさんは、対談音声やメールの中で


    私のことを「天才」なんて言ってくれてますが


    当然、私はそんなふうに思ってません。


    25歳まで、まともに読書もしたことがなかったですし


    実際にFXや事業で借金まみれになっていました。

    借金は最高で約2000万円にまでのぼり

    けっこうなレベルで絶望してました。


    まずこの時点で
    天才ではないですよね(笑)


    それでまあ
    ゆうさんともお話しましたが


    その時、福岡に
    FXで勝ちまくってる

    すごい人がいるっていうのを知ったんですね。


    それで私はその時に

    「ここで行かないと一生後悔する」

    と考え


    文字通り、身一つで

    福岡に向かいました。


    それでFXを教わって

    勝てるようになってやる!と

    意気込んでいたわけですが

    まああっさりと
    断られてしまいました。


    だけど、ここで諦めるわけにはいかない!

    ということで

    二度三度と通い詰め

    ついにお話する機会をいただいたわけです。


    そこで、恐らくあなたと同じように


    「何いってんだこの人?」

    と思うようなことを
    言われました。


    チャートがどう動くか予想してる。

    どのタイミングでエントリーすればいいか考えている

    勝率やPFなどの数字を気にしている


    「だから負けるんだ」と。


    正直、頭の中は

    「???」という状態でした。


    それまで、こういった常識で埋まっていた私の脳みそは


    真逆のこと(本当のこと)を受け入れられず

    理解できるまでに

    かなりの時間を要しました。


    それからもまあ

    悩んだり苦しんだり

    紆余曲折あったわけですが


    ようやく、その時師匠が言っていたことが

    理解できるようになったとき

    FXに限らず、様々なことが

    本質的に考えられるようになりました。


    この思考回路というか

    ものの見方みたいなものは


    はっきり言って、FX以外の部分でも

    人生が変わるレベルのものでした。



    何が言いたいかというと


    つまり、私もあなたと同じ

    「普通の人間」ってことです。


    普通の人間だからこそ

    たくさん失敗して
    借金をこしらえたし


    普通の人間だからこそ

    間違った常識に
    縛られていた時期もありました。


    ただ、そこで転換できたのは

    人生において非常に大きかったと

    今でも思います。


    私はこのFXでの学びを経てから


    自分に対する学び、投資が

    一気に加速しました。


    今では年間1000万円ほどを

    自分自身の成長のために

    投資していますし

    そこで得たものを

    GYAKUSOU-FXの生徒さんに共有しています。


    私は

    「講師こそ最も学ぶべき」

    と考えています。

    講師が成長していなければ

    人を成長させることができない。

    と考えているからです。


    私が学び続け、成長し続けるからこそ

    私に師事してくれる生徒さんを

    成長させることできます。


    ぜひこの

    「ともに学び、ともに成長し続ける」


    という環境を

    あなたとも共有できればと思っています。


    GYAKUSOU-FXの募集は

    残り2日で完全終了します。

    少しでも不安があれば

    遠慮なくメッセージしてきてくださいね。


    info@gyakusou-fx.jp


    深見


    ============


    以上です!!


    それで上記、凡人だけど、しかしちゃんと

    ガッツリ多くの 稼げる自営業者たちを増やしてるのが

    深見さんですね!


    【残り17時間で募集終了です!】
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/tokuten_g/



    さて、それで今回は深見さんが


    「私は単なる凡人であります」っていうことですね、

    これをおっしゃってるわけですが



    「25歳まで、まともに読書もしたことがなかったですし


    実際にFXや事業で借金まみれになっていました。

    借金は最高で約2000万円にまでのぼり

    けっこうなレベルで絶望してました。


    まずこの時点で
    天才ではないですよね(笑)



    ってことで、


    いやいや、今の私だけ見ていると分からないかもしれないけど

    実際は私は凡人で元々どうしようもない人間だった

    ってことなんですね。



    ちなみに最初私がこのGYAKUSOU-FXの戦略を

    教えてもらったときですが


    正直本音では「この深見って人天才だわ」

    って思ったのですが


    っていうのはFXで強力なポートフォリオとか、(株なら一般的)

    あとは、上にいっても下がってもしっかり収益性が出るようにして

    負けないで イーブンか引き分けに持っていくやり方とか


    あとは相関、逆相関の考え方を発展させて

    その戦略につなげてしまうところとか、


    正直これを考え付いたのは天才だな、って私は最初思ったんですが

    ただこれ深見さんはご自身で「私は凡人なのです」

    っていうことなんですね!



    それでこれが面白いところで

    深見さんも最初は全然FXで勝てなかったし、

    あと借金2000万円もあったらしいですが


    それこそ老後の費用2000万円問題が取り立たされる中

    深見さんは逆に2000万円の借金があったわけですが


    しかしそこで「福岡の師匠」に学んだわけです。


    そこで「どういうことを学んだか?」の詳細は

    良ければ対談音声4本目にさらに詳しく述べられてるから


    聞く価値大有りなので聞いてみてくださいね!



    【超有料級の対談音声4本目を公開!】
    深見さんが「福岡のFX師匠」に学んで
    開発した「ミラーステップ投資法とは?」

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/3448641/fukami4/




    それでその後色々 最初

    「何言ってるんだ、この金持ちのおっさんは・・・」

    と深見さんも思ったそうなんですが


    だから最初は師匠さんの言ってることが

    「ぶっ飛びすぎていて意味が分からなかった」ということなんですが


    しかし学び続けて福岡に行き続けてですね、

    それで「ようやく分かってきた」わけですね。




    それでその後、彼は周りから見て、多くの人から見て

    「よくこれ考えたな」みたいなところで

    正直、天才としか思えないような戦略を構築してしまって


    それでそれを自分だけではなく仲良い友達や生徒さんに

    教えてそれで収益化をさせてきたわけですね。


    それで面白いのが「人との出会いで、

    その人の能力は最大限発揮される」


    ってのが実はありまして、


    深見さんはこれ元々凡人だったってことなんですが

    しかし、おそらく「福岡の師匠」に出会って

    一気にその能力が開花したわけですが、


    実はこれこそが「人間の面白さ、すごさ」だと思うんですね。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    ちなみにですが、

    人間ってのは生まれたときから、

    やはり能力の差ってのはあって


    決して平等じゃない状態で人々は生まれるってのが

    世界のいわゆる自然な現象なんですが


    それこそ赤ちゃんでも、

    最初から すごい声で泣く赤ちゃんもいれば、

    小さい声で泣く赤ちゃんもいれば、


    またそれぞれ姿形ってのは生まれたときから

    全員違うわけですね。



    生まれたときから私たちってある意味

    不平等でありまして、


    そこからそれぞれの人生がスタートする。



    ちなみに私のケースですと生まれたときから

    重いアレルギーがあったから


    もう相当マイナスの状態で人生スタートで

    幼少期なんかは苦しい思い出しかないのですが


    まあそういう人生とか、

    もしくは最初からすごい恵まれる人生もあるでしょうし


    それぞれが千差万別、個性であって

    それが人間社会の面白いところ、だと私は思います。



    それで人間、生まれたときからそれぞれ

    条件は違うんだけど


    その中で「いかにその人が彼、彼女の能力を

    伸ばして人生を謳歌できるか」


    ってのがすごい大事なことだと。



    ちなみにすごいことがあって

    いわゆる「天才」みたいな人がいて、


    そういう人たちって投資でも全く悩まず成功しちゃうような人

    っているわけですよね。


    全部最初から今まで熱かったような投資哲学なんかも

    理解してしまって


    「はい、負けないこと大事だよね、それなら

    こうこうこうすればいいね、はい、資金管理、
    テストして~

    はい、資産増え続けてるわ~」


    みたいな人って私の知る限り富裕層でかなりいます。


    そういう 元から天才みたいな人はやっぱり存在してるけど、

    じゃあ凡人の私たちはどうするか?

    っていうと


    そう、実は「そういう人からも色々学びつつ、

    そこで「自由な教育で学び続ける」とですね、


    そう、なんとその天才を時には超えることもできる」


    ってのがこれ事実なんですね。


    深見さんは凡人です、ってことですが

    彼の現状を見ると、それをまさに証明してるな、と。



    だから深見さんが福岡の師匠に出会わなければ

    ひょっとしたら今も借金まみれで自己破産とかしてるような

    生き方になっていたかもしれませんし、


    「人との出会い」ってのはガチに
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    生まれたときの能力の差以上に、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    人生を変えてしまう
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    これが世の中の本当の真実なんだろうと私は

    今まで生きてきて思います。



    例えば、****さんの能力ってのは

    まだまだ使われていない脳の部分が沢山あるわけで

    本当はもっと伸びるはずなんですが


    それこそ人間は脳の99%を使わないで生きてるなんてのも

    言われますが


    じゃあ1%の脳しか使っていない状態を

    人と出会うことで2%使うようになったら??


    これはやはり人生変わっていくわけで

    深見さんなんかがまさにそれですよね。


    だから****さんの能力はもっと成人後も

    ぐんぐん本来は伸びるわけですね。


    なぜか?

    「体は老化するけど、脳みそってのはこれ

    認知症などから守れば、

    死ぬまで脳だけは成長するから」


    です。


    【残り17時間で募集終了です!】
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/tokuten_g/




    それで実は私がこういう民間教育って言うんですかね、

    こういうのに注目する理由があって


    これは政治学の対立ってのがありまして

    詳しく知りたい人のために

    書くと、


    西欧およびアメリカでは16世紀以来、

    「教育で人が改善できるか」が論争されてきたのですよ。


    要するに一般人が努力や工夫次第で 
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    元から能力的に恵まれた天才に対抗できるか?
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    みたいな話がそれなんですが


    これが

    16世紀以来のネイティビズム(nativism)と

    ビヘイビアリズム(behaviorism)の 対立


    です。


    ビヘイビアリズムってのは

    「人間は教育の力で成長できるし、さらに

    場合によっては、

    生来の天才以上のパフォーマンスを発揮できる」


    というものですが、


    以前はこんな ビヘイビアリズムは相手にされず

    あくまで遺伝子や能力で人生は決定される、という考え方が主流で


    日本語の「才能」という言葉はまさにそれでした。

    だから本当はネイティビズムの言葉で「才能」って言葉があるけど

    その言葉の裏には優生思想もちょっと潜んでると。


    あとは最近ですと「IQ」ってありますでしょ、

    あれもそういう言葉なんです。


    それで現実を見ると、やっぱりこれ天才ってのがどうしても
    存在するのは真実ですが

    ここで

    「人間は生まれ持って能力決まってるんだから
    能力がないならそれなりに生きるべきっていう
    ネイティビズムの考え方」があり

    あとは「いや 教育次第で人間の能力の伸びはハンパ無いっていう
    ビヘイビアリズムの考え方」

    があるわけですね。


    ちなみに個人的立場としては

    両方の中間でありまして


    私は、

    「確かに人間の知能とか脳とか体の能力は違うのが
    自然で不平等なんだけど

    しかし教育次第でこれ仮に才能がないとしても

    天才を時に抜くことは可能だ」


    って考え方ですね。


    だから私なんかは 才能の違いとか不平等性は認めつつ、

    しかしそれでも相当なレベルで

    「ITが登場したから」その個人は能力を最大限伸ばすことが


    2021年は可能である、という考え方なんです。


    ITの登場が全てを変えてしまったのです。



    それで、今はこの「天才をネットの教育を通じて

    工夫と努力で抜いていく凡人」が沢山

    現象として見られる時代で


    それが実は深見さんが一例なんだけど、


    そう、どうもこの400年以上の対立があった


    人間の能力は教育なんてしてもさほど変わりませんという

    優生思想の人が支持するネイティビズム(nativism)と


    教育次第で、(情報次第で)一気に人のパフォーマンスは上がるという

    ビヘイビアリズム(behaviorism)の 対立で


    ビヘイビアリズムが強くなってきたのは

    事実ですよね。


    ちなみに私は机上の空論ってのを嫌うから

    この後 私の事例も書くけど

    やっぱり今の時代

    「(うまいこと努力と呼ばれる行動取れる)
    努力家」みたいな人が


    深見さんを見ても、強い時代になってきてる。



    天才を(情報を持った)
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    努力家が抜くケースがあまりにも多く見られる。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    それで、ネイティビズムも嘘ではなく

    どんなに最初から足が遅い子が努力しても


    100メートル9秒台は無理かもしれません。

    この辺は事実だ。


    ある程度、生まれ持った能力で限界値はあるんだけど

    今まではその才能や生まれ持った能力が過剰に評価されてきた時代

    でもありますよね。


    しかし今の時代は

    足が遅い子でも9秒台は無理でも

    11秒台くらいは鋭い情報の元の

    努力次第で可能な時代になってると思われます。


    11秒で100メートル走れるなら十分速い。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    だから私たちは100メートルを9秒台では走れないけど

    正しい情報の元


    努力すれば11秒台とか12秒台くらいはできそうだ

    ってのが分かってきてますので


    能力を伸ばすその 情報 があるのが今の時代なので

    それを活用して能力を伸ばすってのが

    可能な、すごい大事な時代になってきてますね!!



    小さいころから天才、神童といわれていて

    現在お医者さんをやって年収2000万円の方もいるだろうけど


    一方、ごくごく普通の人生を歩んできて

    サラリーマンだけど


    正しい情報や努力や視点を学んで

    年収3000万円や1億円とかが普通の人、が登場してる


    これが今の時代なんですね!!



    要するに、今の時代は

    「戦略次第では 努力と言われる行動を楽しく取れる人間が

    生来の天才を抜いてしまう時代だから」


    ですね、


    これがすごいんです。


    「情報社会」がもたらしたのは

    優生思想のネイティビズムの淘汰であるのでしょう。



    ちなみにですが、私ゆうもまさにそれを

    この人生で経験してきた人間なんですが


    例えば私の場合ですが、昔幼少期~少年期は

    本がまず読めませんでした。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    いわゆるディクレシアというものでして


    「音では本を読み上げられるけど

    その本の意味が分からない状態」ですね、


    これをディクレシアとか言うんだけど

    だから仮に少年期の私が私の今のメルマガ見ても

    意味が分からなかったはずです。


    ちなみに私は今はこれ政治哲学とか色々書いてるけど

    子供の時の話なんですが

    「劣等生」であったわけですね。



    ちなみになんとなくそれに気づいたのは

    小学校の時、「先生の言ってることが良く分からない」

    ってのがあって


    そこでなんとなく「自分ヤバいのかな」みたいな。


    ただそこで小学校のころずっと6年間好きだった子がいて

    Aちゃんとしますが


    この好きだった子がよく私が小学校低学年のころ

    同じクラスで、


    私が阿保ですから、よく鉛筆でひらがなとか

    書いてる間、


    鉛筆を折ってしまうわけですね。


    鉛筆に筆圧かけすぎて鉛筆折れまくっていくわけですが

    そこで隣にいたそのAちゃんがよく鉛筆を笑いながら

    小さい、あほな子供である私に貸してくれたわけです。


    まあそこからずっと好きな子だったんですが

    小学生高学年になったときに

    「Aちゃんは他の学校に行く」ってことを聞いたわけですね。


    要するに公立学校じゃなくて

    Aちゃんはこれ 日能研っていう塾が当時あって


    そこでは子供たちの学力で能力分けがされるんですが

    そこでトップ中のトップである 特待生クラスみたいのが

    あって そこに属してる子だったわけです。


    その特待生の子らってのは

    私立の東大目指す進学校とか、早慶に行くわけですが

    そこでこのAちゃんは絶対に公立校には行かないって

    分かったわけです。



    だから私は気づいて「ああ、中学校になったら

    Aちゃんと同じ学校ではなくなってしまう」

    と思ったのですが


    そこで私は親に嘘付いて

    「俺も沢山勉強してよい学校に入りたい!」とか

    言ってですね、


    無理やり塾の日能研ってのに入れさせてもらうんです。


    本当は勉強なんて意味不明でしたから

    「ただAちゃんと同じ学校に行きたい、挑戦したい」

    って思いだけでした(笑)



    が、そこで小学生である私は「現実」を見ましてですね、

    まず小学校では「なんとなく俺は勉強できないほうだろう」
    ってのは気づいてたけど


    日能研っていう塾が当時進学塾で有名だったけど

    そこに行ったら・・・


    冷酷に「偏差値」ってのが出てくるわけですね。


    それでその「偏差値」ってので

    クラス分けがされまして


    当時 Aちゃんのいる特待生のクラスをトップに

    上から1~6組とありまして


    また成績が悪い生徒は席が後ろ、

    良い生徒は席が前、


    と完全に その子の学力で仕分けされる仕組みだったんです。


    んで私はAちゃんと同じ学校に行きたい!ってことで

    高学年から日能研ってところに入ったのですが、


    結果・・・


    偏差値がギリギリ40に届くか

    もしくは38くらいだったんですね。


    まあいわゆる 勉強できない子ですから

    そこでは


    「最下位クラスの6組」に所属となりまして

    さらにその中でも「6組のクラスの中

    さらに下のほう」だから席も後ろのほうなんです。


    「最下位クラスのさらに下」だったわけです。


    たぶん偏差値ってのは37とか36くらいが

    最下位だと思うんですが


    すなわちその地域の生徒さんの中では

    私は明らかに偏差値っていう基準だと

    底辺に分類されるわけですね。



    そこでとりあえず私は現実を知るんですが、

    勉強してもこれ無理なわけです。


    何言ってるか分からない、

    「分からないことが分からない状態」です。


    これ勉強できない人はみな分かることなんです。

    「分からないことが分からない」のであります。


    んでまあ「ああ俺勉強できないんだな」とか

    分かりまして、


    まあそこで、結局偏差値38前後の人間が

    いくら頑張っても当時は限界ありまして、


    なんとか40後半まで当時もっていったと記憶してますが

    しかしそれでもダメでして、


    まあAちゃんとは同じ学校には行けなかったんですね。

    Aちゃんはこれ、すごい頭良い学校に行ったけど

    私は結構勉強できない子達が集まる学校は受かった。


    中学校は離れ離れでして子供時代、強く悲しみました。



    それでまあ 俺は馬鹿で勉強できないな、って思っていて

    まあ中学校に入るのですが


    ただそこで「素晴らしい先生」と出会ったのですね。


    その先生がこれ、K先生って言って、

    よくマラソンをしてる人で、


    数学の先生でした。


    それで彼の授業はすごい面白くて

    教科書とかほとんど使わない、のですね。


    一言「自由」だったんです。


    ちなみにK先生は、授業中にいっぱい色々話してくれて

    彼の奥さんが病気で亡くなってしまったけど

    今は教育に打ち込んでることであったり


    色々、教えてくれて、授業中は演説を沢山してくれたけど

    それが面白かったんですね。


    あと、数学の授業ってのは普通の学校では

    教科書使うんだけど


    彼の授業が特徴的だったのは


    「正解にたどり着くルートってのはな

    教科書だけの方法ではなく

    本当は「沢山ある」んだ」


    ってことを教えてくれたわけですね。


    だから彼の授業はいわゆる 問題が書かれてる

    プリント用紙を生徒に配るんですけど


    そこでその問題について、

    「生徒で指名された4人が、

    毎週、解き方を事前に考えて

    みんなの前で自分なりの解き方をプレゼンする」


    ってものだったんです!


    それでここで感動しまして、

    私は今まで勉強できなかったけど、

    今までの勉強って 解き方も、回答も全部用意されていて


    そのレールに沿わないとダメっていう教育だったんだけど


    数学のその授業では毎週4人が解き方をプレゼンするんだけど

    そこでは「それぞれ正解にたどり着くまでのルートが違う」

    のですよ。


    ある人は良く分からない公式をどっかから持ってきて
    それを使って解きだすし、

    ある人は教科書にあるような凡庸なとき方、


    またある人は、とんでもなく全然違う方向から
    解きだしたり、


    そこで「問題の解き方ってのは1つだけじゃない」

    って私は知ることになったんですね。


    それでこの授業を2年以上は受けたんですが

    それで私は思ったわけですね、


    小学校のときは意味不明な学問だったけど

    今はちょっとは分かるし、


    文章も読めなかったけど沢山読んでいたら

    文章も読めるようになってきた、と。


    だからこれまたそこで地域で有名な中学生用の

    塾に入ってみたんです。


    そこで偏差値テストってあの冷酷な怖いテストがあるんだけど

    それを受けたら、小学生時代は偏差値がこれ38とか40の私が

    なんと、70くらいになっていたわけです。



    これ実話なんですね。私の親は覚えてる。


    それで特に数学がやはり強かったのですが

    私もこれ驚いたわけです。


    それで逆にその頃は私は特待生コースみたいのに
    入りまして、

    そこでは地域の頭よい子とか、沢山いるんだけど

    意外についていけるわけですね。


    間違いなくK先生のおかげなんです。


    んで結局1年くらいその塾入って偏差値ってのが

    70前後からスタートして75くらいが普通になったから

    関東ですとどの学校でも入れるようになったんですが


    そこで私の場合は受験勉強の偏差値教育っておかしいって

    思ってたから 大学受験なんぞしたくなかったので

    付属にいったんですが


    そこでは いわゆる 「びりギャル」ってのがありますが

    その中学生版ですね、私はそれを自分の身で

    経験したわけです。


    だから偏差値っていうあの恐ろしい言葉がありますが

    あそこで30代の塾からは無視される勉強できない子だったのに


    「K先生の自由教育を受けて」一気にですね、

    学力は伸びたのは事実なんですね。


    ちなみにその頃何が変わったか?を私は覚えてますが

    小学生のころ「脳内に何か柵が存在していた」んです。


    これはすごい覚えてます。


    何か脳内に「柵で囲まれてる何か」があって

    いわゆるリミッターみたいなものがあったんですね。


    本来は子供時代みたいに自由に脳で考えられるはずなのに

    それがどうも小学校教育で「柵」が脳内に作られておりまして


    こう言葉でいうと「思考が包囲されてる」みたいな状況です。

    たぶん実際多くの人はその状態で勉強できない子に

    私がそうであったようになるんです。



    しかしこれがK先生に出会って

    「もっと世の中自由に考えてよいんだよ、

    正解にたどり着く方法が一つなわけないじゃないか、

    正解へのルートは、もっと沢山の方法がある」


    って数学っていう分野を通して教えてもらったわけですね。


    そこで何が変わったか?っていうと

    「本来の子供時代にあった自由な思考」ですね、


    これが一気に戻ってきたというか開花してくる感覚です。


    だから「柵に囲まれて」今までは脳内が動かなかったんだけど

    K先生の言葉で、おそらく私の脳内の構造が

    「言葉による自由思考へのある種の外科手術」がされたんですが


    それで一気に、脳内が思考で満ち溢れるようになったんですね。


    それでそうなると国語とか英語も哲学って部分では

    同じなんで


    分かるようになってくるわけですね。


    私がもっとも苦手に思っていたのが英語でしたが

    もう意味が中学生1年の時分からなくて発狂しましたが


    「なんで 「あ い う え お」じゃなくて

    A B C Dなのだ。

    こんな変な言葉でコミュニケーション取ってる人間がいるものか、

    宇宙人じゃないか」


    とこんな感じで 「別の言語が世の中にある」ってのも

    意味が当初 勉強できない子だったので

    分かりませんでしたが


    それも 当時アルファベットも中学1年のとき

    読めませんでしたが


    「とりあえずそういう 日本語と全然違う言葉を話して

    生活してる良く分からない人がいるようだ」

    ってわかってきまして


    英語も分かるようになってきたわけですね。


    とりあえず私は中学1年生までローマ字も読めませんでしたね。


    日本語以外の言葉が世界にあるってのが

    よく分からなかったわけです。



    がこれもK先生の数学の授業受けてる中で色々わかってきて

    世の中には色々な人がいて、数学も正解への道は多くある

    ってのも分かってきたわけですね。



    ここで一気に「自由思考が開花」したのを私は

    今でも鮮明に覚えてます。


    それでそうなってくると受験勉強なんかはかなり簡単になりまして


    「自由思考のあくまで一部の思考を

    受験勉強ってのは

    切り取ってそれを正解と位置づけてる」


    ってのも中学生なりに分かるんで


    もうそれは勉強が一気に簡単になるわけですね。



    それで上記は私の経験した実話なんですが

    要するに、


    「人の脳ってのは色々「タガ・柵」がはめられており、

    そこで能力が制限されてるけど


    実はその「タガ・柵を取り払うと」一気にその人が

    持っていた潜在能力は発揮される」


    ってことなんですね。




    だから簡単に言うと、

    「自由な思考をその人が身につけていくと、

    そうなると努力が努力ではなく「楽しいこと」になるので、

    一気にその人の成長は最大限発揮される」

    ってことです。


    ちなみに私は結局当時

    勉強が嫌いでありましたが


    もう文章読んでも意味が分かりませんし

    (もちろん音として読むことはできるが言ってる意味が分からない。
    最近言われる 難読症ディクレシアというものです。)


    勉強が嫌いでしたが

    上記 K先生に「自由思考」を学んだけど


    その後・・・なんと難読症ディクレシアは治っちゃいまして


    今オッサンの私は 学者も読めない

    英語の抽象的な論文とか普通に

    読めるわけでして

    (時々ムズイ単語は調べるけど)


    そこで自由思考に出会って脳の成長が加速したわけですね。

    子供時代 英語という意味不明言語で頭がおかしくなった私は

    今英語で海外で暮らしてるわけですが


    子供時代の私が今の私みたら驚くと思います。


    それで重要なのが「自由に考えてよい自由思考」が身につくと

    そこでは一気に「苦痛な勉強⇒勉強って楽しくね?」

    と思うわけですね。


    要するに感情としては

    今まで勉強=苦痛でしたが


    「楽しい」って感情がちょっとづつ出てくるんです。



    自由だから、楽しい、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    これです。


    ちなみに「長い文章が読めないディクレシア」

    ってのは 私もそれだったので良く分かりますが


    これは実は「才能ではない」のが私の経験上で分かってることですが

    それはズバリ、

    「文章をどんだけ読んだかの経験の差」でしかない

    のですね。


    だから本当は病気扱いしてはいけないんです。


    要するに 文章を読んで、人間は脳内にイメージを作って

    理解するんだけど


    その「イメージ形成をする能力がまだ育っていない」のが

    私もそうだった ディクレシアであり、


    しかしそれは 自由に考える=イメージを作るのが上手になります




    ここで脳内の前頭前野で新しいネットワークが

    出来てくるんですが


    これが数を積み重ねることでおそらく

    脳内に構築されて


    それで文章を理解できる脳になっていくんですね。


    インプットしてアウトプットする、

    これを繰り返すと、実はディクレシアってのは治っていくわけで

    極めて後天的なものです。才能ではない。


    そんで学ぶのが楽しければ、

    どんどん、これ文章を読み込むってのが苦じゃなくなるから

    一気に 文章読解力は上がっていくんですけど

    (すなわち脳内で抽象イメージを作る能力が上がっていく。)



    だから世の中にある学問の話ってのは

    大体が後天的なものであるわけですね。



    だから実のところ、生まれて人々は能力の違いがあって

    不平等に生まれてくるってのが世の中の自然ですが


    そこで現実として、その不平等は認めるんですが

    その上で自由に考えることを学び、

    その上で脳内の「柵」を外すことで


    多くの人の潜在能力はどうも相当数伸びるってことなんです。


    これを示してるのが実は深見さんでもありますが


    だから後天的な教育ってのがすごい大事なんですね。


    そんで投資哲学ってのもよく最初は分かりませんが

    「勝つことじゃなくて負けないことが大事」

    とか

    「上がっても下がってもよいようにする」とか


    まあ最初は意味不明でしょうが


    これも自由に哲学を素晴らしい方に学べば

    意味がわかってきて


    それをそれぞれの投資家が自分の投資行動に移せる

    わけですね。




    【残り17時間で募集終了です!】
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/tokuten_g/



    それでここで

    「ICT IT技術の意味」もお伝えしますが


    当時は深見さんのエピソードのように

    すごい方に「自由な思考を学ぶにしても」ですね、


    福岡の師匠の話のように


    頭下げないと学べなかったってのが当時でした。


    が、今はいやらしい話、マネー出せば

    その講師とつなげれて学べてしまいます。



    しかもわざわざ 東京から福岡に片道2万円とか

    かけなくても


    電話で「自由な教育」が投資分野でも可能となってしまってますね。


    それでここで大事なのが


    「既存の(IQなどを寄りどこにしてる)天才を

    IT活用して自由思考を身につけて学び続けた

    ある種の努力家が ITを活用して抜き去ることが出来る時代」


    それが2021年です。



    正確にはたぶん2000年代後半から

    そうなってきてます。



    例えばですが、英語なんかでも

    元々 神童って言われた東大生の方でも

    英語のラジオとかは意味不明状態ってのが

    本当のところですが


    しかしスカイプ英会話で17時間2時間を

    2年「楽しく」継続した努力家は


    英語のラジオでさえ理解できるようになってるわけですね。


    例えば、全然元々自営業者でもない

    サラリーマン家庭で育ってきた人間が


    ITを活用して、その上で、自営業の哲学学んだら

    神童って言われた東大出身の方を

    年収や資産で抜いてしまうわけですが


    そういった現象が沢山出てきてるんですが、


    すなわち「ITを活用した凡人が天才を抜く現象」

    ってのが沢山 最近、出てきてる。


    これが実は今の時代でして

    「天才であること、生まれたときから知能指数が高いこと

    それらがあまり意味ない産物」


    にしてしまったのがインターネットのすごいところ

    なんですね。



    どういうことか?っていうと

    例えば今までは情報が等しく行き渡りませんでしたから、


    そうですねスポーツにおいて

    「100メートルを11秒台で走る」

    ってのはなかなか出来なかったわけですね。



    芸能人の井手らっきょくらいしかできなかった。


    元から筋肉など身体能力に恵まれていて

    足が速いわけですね。



    しかし今の時代は、ネットで「早く走るための

    人間工学」とか色々情報があるはずで


    ネットでも動画とか、理論が日本語だけではなく

    英語でも世界各国の言語でも取れてしまう状況です。


    天才は努力しないでも、

    100メートルを11秒くらいで走る人も

    いるでしょうが



    しかし最初100メートルが15秒の人も、

    それが「ネットの情報を分析、活用して

    それを11秒にすることは可能な時代」

    ですよね。


    さすがに身体の才能もありますから

    100メートルを9秒台は難しいでしょうが


    しかし11秒台ですと一般人ではトップクラスでしょうが

    それは「ITを活用した 自由な考えに基づく努力」

    でそれが可能な時代なんです。



    だから今の時代は

    「才能のある天才を、


    これITを活用した適切な努力の上で

    楽しく努力を継続できる人間が凌駕していける時代」


    になったんですね。


    だからひょっとしたら****さんは

    「あの天才だからできるんじゃないか」とか

    思うことがあるかもしれませんが、


    今の時代は「ITを適切に使えば」ですね、


    ****さんには時間が天才と同じく

    平等にありますから、



    その天才を、しばらく時間かけて

    楽しさを意識して学べば、ですね、


    抜くことが出来る、これが実は

    今の時代なんです。


    だからこそ インターネット技術は

    世界では ITじゃなくて

    コミュニケーションのCを取って


    ICTって言うんですけど、


    ここで素晴らしい人と距離飛ばしてコミュして

    時には会ったりもできますが

    (この人物のマッチングってのがネットのすごいところ。

    今まではそのスゴイ人に会うことすらかなわなかった)


    そこでその人の能力ってのは最大限

    活用できるようになるわけですね。



    脳の99%が使われていないとすれば

    天才はきっと脳の1%をフル活用できるわけですが


    凡人が脳の2%を使えるようになれば


    最初その脳の性質が 天才と比べて低くても

    2%使った凡人が

    天才をおそらく追い抜くのでしょう。


    それが今のICTのネット時代です。



    【深見×ゆうの対談音声2本目を公開!!】
    インターネットは現代の「魔法」なのだ

    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/3448641/fukami2/



    それでこれが大事で、

    学ぶのは「楽しく」学ぶってのが大事ですが


    それはその人次第ですね。


    正確には「楽しさを見出して学ぶ」のがよいのですが



    これは幸せについてもそうです。


    例えば私は 海外で多くの人と交流する中で

    その交流で幸せを「見出し」ますが


    すなわち「見出す意識」が大事で

    楽しいってのも同じです。


    例えば投資で「良く分からない哲学」を聞いて

    反応は2つあって


    1 なんか意味不明だな~頭おかしいんじゃないの



    2 なんか良く分からない考えかただけど

    面白いな



    と2のように楽しさを見出そうとする姿勢が

    ありまして、


    実はこの2の「楽しさを見出そうとする姿勢」

    は本来子供の時から備わってます。


    子供の時はそれこそ何もおもちゃがなくても

    身近なものをおもちゃにしてしまって、


    そこで楽しもうとする気持ちがありますが

    これは大人になればなくなってしまうものだけど


    実は本来は人間に備わってる力でして


    投資を学ぶにしても「そこに楽しみを見出す」わけですね。


    したら続きます、継続しますね。


    だから結果になる。


    だから「楽しさをその哲学とか考え方で

    投資の学習でも見出すこと」ですね、


    これが大事でして。


    そういう人は深見さんの教材は合ってると思います!


    特に今回は以下の特典も残り17時間で終わりですが

    付きますので




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    是非上記の特典も活用して

    ****さんの能力を長期で最大限に

    伸ばしていくとよいと、思います!!


    だから今の時代はスゴイ時代なんですね、本当は。


    それこそICT インターネットが登場する前は

    「俺は才能ないからとか」

    「俺は頭悪いから」

    っていう、ある種の言い訳が実は出来たのですが



    インターネットの登場で

    一気に 「人間の成長の限界が引きあがったため」


    それこそ 既存の天才たちを

    ネット活用して スゴイ人とであって

    楽しく学び続ける努力家が抜き去ったりしてるから



    それがいえなくなってきてるんです。


    だからある意味インターネットってのは

    競争を公平にしてくれたんだけど


    今までは天才エリートの1人勝ちの社会でしたが

    ネットの登場で



    特にITの民間教育を通して

    既存の天才エリートたちを 凡人が抜きされてしまう環境

    になったわけですね。


    だからインターネットの教育、

    ICTを使いこなしていく人間が


    人間関係、人生全般、経済的にはどんどん豊かになるわけで

    これが今の人類全体の流れですから


    そこでこの環境を活用するかしないかは

    まさに

    ****さん次第ということになりますね!


    そういう意味で可能性に満ち溢れた時代なんで

    是非私たちはこんな時代でも

    成長したいものですね。




    【深見さんのGYAKUSOU-FXは
    残り17時間で募集終了です!】
    ⇒ http://www.fxgod.net/a/groups/2768254/tokuten_g/











    ===========編集後記===========


    さてさて、私は現在、ユーラシア大陸のど真ん中で

    生活しているわけですが、


    まあほんと、実際暮らしてみると、すごい暮らしやすいな

    なんてのが日々感じるところです。


    まさにこんな感じでして


    (写真)街を歩けば銅像
    http://fxgod.net/gazou/picture/2021/chuou7.jpg



    (写真)歩けばこういう広場が沢山ある
    http://fxgod.net/gazou/picture/2021/chuou10.jpg


    (写真)昔の建物が残ってる、夜の雰囲気。
    ライトアップが最初驚いた1
    ⇒ http://fxgod.net/gazou/picture/2021/chuou9.jpg




    (写真)昔の建物が残ってる、夜の雰囲気。
    ライトアップが最初驚いた2
    ⇒ http://fxgod.net/gazou/picture/2021/chuou8.jpg


    (写真)もう路上ライブしてます
    ⇒ http://fxgod.net/gazou/picture/2021/chuou3.jpg

    まあほんと、実際は治安もかなり良いですし、

    物価は東南アジアより安かったりするし、

    とにかく 最近はユーラシア大陸の中央部、内陸部が


    暮らしやすくなってるな~という感じです。


    それで、定期金利とかも成長がすごいものですから

    10%以上とか普通につくわけですが


    まあほんと、私の場合、せっかくコロナなんだから

    色々 世界を見て回ろうと思って


    コロナ情勢の中 勉強になるなとか思って

    数カ国を回ってみたわけですが


    やっぱり結論、ユーラシア大陸の内陸が今後

    絶対的に面白いのは間違いないですね。


    それでまあ普段暮らしてると、最近なんかは特に

    経済再開されてきて


    お店が沢山オープンしてるのですが

    そこで気づいたことがあって


    「成長してる国は本当に、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    やたら全てのスピードが速い、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    いや 超速である」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~

    ってのに気づきました。


    ちなみにこの多くの成長国のスピードが速いってことは

    結構メルマガでちょくちょく書く内容で、


    特に韓国に私が住んでいたときは

    よく韓国の「パリパリ文化」っていうのを扱っていて


    パリパリ、もしくはバリバリなんだけど

    それは「早く早く」っていう意味で


    もうノンビリしていたら投資もビジネスもとにかく

    得られる収益がなくなってしまうから


    急いで成長していくぞっていう文化なんですが

    これは以前、扱っていました。


    あとマレーシアなんかもやっぱり色々早くて、

    新しい建物が建設される速度、スピードがヤバいわけですね。



    まあそれで、私は今ユーラシア大陸内陸で暮らしてるんですが

    上の写真のように街の風景はおっとりしていて

    歴史的なものも残っていて綺麗だな~ってよく思うんですが


    しかし・・・

    「あらゆるものがとにかく速い」んですね。



    ちなみに私が日本を出たことなかったとき、

    その時海外の日本人がよく

    「海外はやたら全てが速い、日本は遅い」って

    言っていたのを覚えてるんですけど


    その時、これは意味が分からなかったのですね。


    日本人は例えば明らかに 東京を見ると

    サラリーマンの歩くスピードが速いし、

    それが普通だったから遅いって意識はなかったわけです。


    だから分からないのですが


    ただこれ、日本を出ると分かることなんです。


    例えばすごい分かりやすいのが

    家を一歩出ればその「スピードが速い生活」が

    開始されるわけですが


    まず、コンドミニアムのエレベーターに乗りますよね。


    そうするとエレベーターを押すと、なぜか

    いつもすぐ来るわけです。


    それでエレベーターがすごい勢いで上がってくるのですが

    そこでドアが開くんですが、


    ドアが開くスピードが日本の3倍くらいのスピードで(笑)

    「なんでそんな早くドアが開くのか?」って思うくらい


    エレベーターのドアが生き急いでるんです。


    だから日本のドアだと「ゆっくーり」開くわけですが

    こっちのドアは多分 開く時間が1秒もないんじゃないか?

    というくらいのスピードで音を立てて開く訳ですね。


    それで勝手にそれで閉まることはないんですが

    エレベーターを閉めるボタンを押すと

    これまた超高速で閉まるんですが、


    といっても挟まったらこれまた超高速であくんですが

    とりあえず一度閉まったら、


    間髪いれずにすぐ 押した階に到着するわけです。


    だからエレベータが高速で動いてるので、

    いつエレベーターを押しても、

    基本的にエレベーターは早く到着するわけですね。


    それで外に出るわけですが、

    外に出たら、最近は欧州圏内でBOLTボルトっていう

    タクシーアプリが使われておりまして、


    このBOLTは大変便利で、

    アプリでGPSで現在の自分の場所を知らせて

    その場所にタクシーが迎えてに来てくれて


    目的地も事前設定してるので

    タクシーに乗ったら無言でも目的地に連れて行ってくれる

    わけですね。


    それでさらに そのタクシーの料金が事前に

    需給で決まってるんで


    渋滞に巻き込まれても、早くついても同じ料金です。


    ちなみにユーラシア内陸ってのはまだ物価安いから

    タクシー代が一度乗って100円~200円ちょっとです。
    (滅多に200円台はいかない。)


    だから日本のバス代の半額か同じくらいですね。




    それで、まあすごい使いやすいので足としては

    便利なんですが


    これがですね、日本でもタクシー配車アプリって

    あると思いまして、


    東南アジアでもあるんですけど

    比較的、一度呼んだら10分近く待つことは

    往々にしてあるわけです。


    が、これが外に出てタクシー呼ぶと、

    ほんと2分か3分で私がいるところにやってくる

    わけですね。


    もうとにかく全てが速いわけです。


    それで、一度乗るとドライバーさんがこれ

    目的地に 遅くついても早く着いても同じ料金ですから


    当然「早く着きたい」わけですが

    最短ルートを選択するわけですが



    そこでもうスピードがこれまた

    「速い」わけですね。


    ちなみに高速道路とかだと120キロ~140キロは

    これ当たり前かと思われます。



    ちなみにドライバーってのは、

    すごい愛想良い人が多い印象でして


    荷物があればそれをトランクに入れるのを

    助けてくれたりするんだけど


    しかし一度運転すると・・・


    人が変わったように、超速で移動するわけですね。


    ちなみに以前にトヨタの高級車がやたら中欧で売れてる

    って書いたけど



    ■バックナンバー
    【「日本のトヨタやホンダや日産の影響力」を
    海外に住んで初めて知ったという話】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202103&MID=2873#2873



    まあそこで理由も分かりまして、

    結構高いトヨタのセダン乗ってる人が多いのですが

    カムリって言うんですが


    これも分かりまして「高速安定性」ってのが

    結構 最近のトヨタの高級車高いので、


    もうだから多くの人が

    「速いスピードに耐えられる車」に乗ってるわけですね。


    それに耐えられない小型車ですと

    やはり道の振動とか伝わってくるから。


    まあそれで彼らは自慢の日本車でやってきて

    そこで「すっとばす」のであります!


    それでここで最近は慣れたけど

    下手したらマレーシアの運転手より速いなって

    思うんですが


    もうすごいスピードで運転するドライバーが多いのですが

    そこで 煽りなんてもう常識なわけです。

    パッシング、10CMくらい近づいて煽る、

    こんなのがこれ日常なのですね。


    だから最近、日本では煽り運転厳罰化ってのが


    増えすぎた警察の仕事を増やさないといけないので


    警察の利権拡大の目的もあり、

    マスコミが事件を大々的に報道して実施されてると

    思うのですが、


    そこで日本だと煽り運転とかしてたら

    確か点数引かれたり、時には逮捕とかだと思うんですね。


    が・・・成長国ではそれが最早 日常なわけです。


    だから、もし日本の法律と成長国の法律が同じなら

    こっちの国の人、私が見たドライバーで煽り運転していない人

    見たことないくらいだから


    全員逮捕されるのではないか、というくらいの

    アグレッシブな運転をされるわけですね。


    が、不思議と現状、事故は見たことがありません。


    それでまあ一度タクシーに乗ると、

    とにかく速くて、遅く走ってる車なんかは


    バンバン抜かれていくか

    煽られるのですが


    もうタクシーも一般車も、それが普通になっているわけですね。

    これは韓国なんかが結構そっち寄りですが

    ユーラシア内陸のドライバーはそれ以上かもしれない。



    それで、最速で目的地に着くわけでして

    とりあえず全てが高速なわけです。


    がおそらく、戦後成長していた日本もそんな感じだったろう

    と思いますが


    そのスピードが、ユーラシア内陸部では出てるわけですね。


    それで、これは人々のやり取りもそうでして

    とにかく速いわけですね。


    例えば、この前ですが、浴室のタイルがはがれてしまったので

    オーナーさんに

    「浴室のタイルはがれて落ちちゃった」って

    連絡したのですが


    そこで5分後くらいに 家に「ピンポーン」って

    やってきたわけです(笑)


    これはきっと私が驚くのが現地人からしたら

    おかしいのでしょうが、


    もう タイル落ちたって言ったら

    5分くらいでオーナーの家族がやってきて

    「ちょっと見せて」って写真撮って、


    それで対処するわけです。


    これ日本だと そうはいかないと思いまして

    浴室のタイルがはがれること事態あまりないのが

    しっかりした日本ですが


    もしそれがマンションの賃貸であれば、

    まず管理会社に連絡して、


    日程確認して、それでようやく数日して

    下見や見積もりに来るくらいの感じだと思うんですが


    これが成長国だと5分後に来たりするわけですね。


    だから私は焦ったわけですよ。

    だって5分後に来ると思ってませんで、


    パンツ一丁なのでありますから。


    それで5分後に来て「中見せて~」って言ってくるから

    まあ大急ぎでズボンとシャツ着て応対するわけですが


    とにかく速いのです。


    ちなみに私はこれすごい合理的だと思いまして、

    もし日程調整とかすると場合によっては

    1日潰れたりすることがありますから、


    それがないので私はすごい楽だって思ったんですが

    もうとにかく物事が進むスピード、

    エレベーターのスピードまで速いわけですね。



    あとはこの前、現地では高級なレストランに

    行った訳です。


    といっても物価が安いから1人あたり800円くらいで

    日本のファミレスよりも安く、

    高級なものを沢山食べられるんですが


    まあそこに行って私が驚いたことがあって

    最初 店員さんがこれメニューを出してくれるんですね。


    ちなみに日本だと レストランに行けば

    店員さんが最初メニューを出すか、最近だとIPADとかで

    注文する形式で


    とりあえずメニュー出したら一度店員さんが

    どっかいって、


    ボタンなりで呼ぶってのが普通だと思うんです。


    けどこっちだと違って店員さんが

    メニュー出すんですけど


    その後、ずっとその前で立ってるんですね。

    だから「メニューを出して数十秒で注文が当たり前」

    だったりするわけです(笑)


    私はこれにも驚きまして、

    遅い国、日本に慣れて育った日本人ですから

    「いや、そんなに早く決められないよ」とか思いますから


    「ちょっとまた呼びます」とか言うんですけど


    これは かなり不思議そうな顔をされてしまうわけですね。


    店員さんからしたら「なんでそんな時間かかるの?」って

    感じだと思いますが


    いらだってるわけではなくシンプルに不思議な顔を

    されたりします。


    それで最近はメニューが来たら、もう

    「速攻の意思決定」をするように心がけてるんですが


    一応英語で書かれてるんで

    そこで速攻で食べたいものを意思決定して


    その場で決めて伝えるってことをやってるわけですが


    これは私は最初なかなか驚きましたね。


    逆に、それが今の成長国の「普通のスピード」なんですが

    人々はメニューが出されたら

    他のお客さん見てると、すぐに注文してまして


    このスピード感ってすごいなと思ったものです。


    ちなみにですが、何か現地で知り合った人が

    私に用事があれば

    当然 テキストでチャットは遅くなりますから


    基本的に通話機能なんですが


    バンバンこれ通話が来るわけですね。


    例えば最近は 家でアプリでデリバリーをするってのが

    やはり当たり前でして


    WOLTっていうアプリとか色々欧州ではあるんですが


    例えばここで、何か商品を頼んで

    それが欠品していたってなると


    当然テキストチャットでは時間かかるから

    速攻電話かかってきて

    「どうする?欠品だけど、他のにする?」

    ってそこで判断しないといけないわけで


    「じゃあ別の同じ額の商品で」とか頼むのは

    もはや日常なんです。


    スマホでポチポチやってる時間さえもったいない

    という考え方なわけですね。



    それで電話で確認したら 猛スピードで

    作って 20分もしたら家にすぐ

    配達員が来るわけですが、


    配達員も、コノドミニアムのエレベーターで

    上がって、


    そしてそのエレベーターが他の階に行ってしまう前に

    すぐに私に渡して、


    そのエレベーターに乗るわけです。



    もうこれ時間をいかに節約するか?を

    人生の課題としてるのが分かるんですが


    しかし彼らはそれが自然で、当たり前で、普通なんです。


    だからとにかくあらゆるスピードが速くてですね、

    下手したらアジア各国より速いのではないかって

    思うのですね。


    韓国なんかはかなりアジアではスピードの速い国ですが

    だからスピードが速いシリコンバレーの人たちも

    韓国人たちと仕事するとあまりに超速で物事決定して


    全てがすごいスピードで進むからアメリカ人でさえ

    最近の韓国のビジネスマンや投資家の意思決定スピードは

    驚くわけですが


    (それがサムソンが勝ってる理由です。)



    しかし下手したら最近のユーラシア内陸の人たちは

    それ以上のスピードです。



    それで私は上の記事をみる日本人が

    「そんな早くみんな動いていて大変じゃない?」

    って思うのは


    私も日本育ちの日本人ですからよーく分かるんですが

    これが・・・


    「意外に快適」なのですよ。


    というのは、あらゆるものが速いけど、

    しかしこれ東京と違って、人々の歩くスピードは

    比較的ゆっくりなんです。



    これなんでだと思いますか??


    そう、実はあらゆるものが速いってことは

    例えば「移動時間がやたら速い」ってことでして


    日本で同じ距離に到着するまでに

    1時間かかるところ、


    これが20分とかで到着するわけですね。


    ちなみに警察にタクシードライバーは

    速度超過で捕まらないか?っていうと

    それはなくて


    何故かと言うと警察のパトカーもやっぱり普段から

    140キロくらいで走ってるからです(笑)



    まあそれでめちゃくちゃ早く、目的地まで着くのですが

    そうすると「時間に余裕」が出来るわけですね。


    例えば、12時にその場所に向かって出発して、

    色々買い物して15時にはその場所を

    出たいって予定の場合、


    日本だとこれ上記の例だと12時出発して

    買い物する場所へ到着するのが13時になるわけですね。


    だから2時間以内に買い物を済ませる必要があるわけですが


    しかし移動時間が短いと、

    20分で着くと、2時間40分の時間が生まれるわけです。


    だから 人々はノンビリ歩いてるわけですね。


    2時間で買い物が終われば

    40分はカフェでノンビリできるわけです。


    だからこれが普段の生活はノンビリに見える理由なんですが

    そう、スピードが速い=その人や周りの人、全ての

    時間の余裕が生まれる


    ってことでありまして、


    それは現地の人はわかってますから、

    だから早くできる部分はスピードにこだわってるんだろうと。



    だから日本に住んでると電車もバスも全てが

    遅いわけですが、


    例えば私はこの前日本にいたとき驚いたのが

    バスの速度ですが


    もう超低速でバスは走りますけど

    あれは安全にっていう 国交省なりの役人の考え方でしょうが



    ここで日本のバスでは、

    海外のバスで5分で着くところ、

    安全重視でしてこれはこれでまあそれが良いって

    思ってる人が大半ならよいでしょうが


    そこで15分かかりますよね。



    ちなみにやはりバスもこっちは高速であり

    普通に一般道で80キロくらいは

    直線で出したりはしますよね。


    まあそれで働いてる人は、目的に早く着くと、

    そこでコーヒー飲んだり、タバコ吸ったりしてるんですが


    だからこうやって 

    スピードが普段の生活の余裕な時間を生み出してるから


    一見、人々がノンビリしてるように見えるわけですね。



    ちなみにそこで気づくと思うんですが

    早く着いて時間が余ったからコーヒー飲んだりするわけですが

    だからそこのコーヒーショップがビジネスとして儲かるわけで

    スピードが経済を作ってるわけです。




    ちなみにあらゆるものが速いのが成長国の

    総じて特徴だなって思いますが


    私が特に思うのが「意思決定周り」ですね、

    これがとにかく速いのが特徴で


    買い物の時とか見ても

    人々は「悩む」ってのはあまりしないで

    バンバンきっと脳内で意思決定して買っていくわけですね。



    これはもう日常でみられる光景のひとつとして

    私は最近スーパーのSUSHIコーナーに行くのですが


    これでウナギとかが美味しいわけです。


    現地では「UNAGI」で名前が知られてますが

    うなぎはこれ日本以外でかなり食べられてるわけですね。


    ちなみに うなぎが絶滅なんちゃらってよくやってますが

    本来深海に住んでるウナギが絶滅する

    ロジックが私には不明ですが

    (シンプルにお役人が規制してる社会主義市場だから
    でしょうね。)


    私が見る限り多くの成長国では普通に

    SUSHIとかあとはUNAGIもかなりの人気ですよね。


    ちなみに写真撮ったけど

    こんな UNAGI ウナギ巻きですね、


    これがよくスーパーに売られており大人気です。


    (写真)ユーラシア大陸で食べられてる
    SUSHI寿司のウナギ巻き
    ⇒ http://fxgod.net/gazou/picture/2021/unagi.jpg


    ちなみに300円ちょっとですね、日本円ですと。

    それで最近は 成長国は比較的豊かになってきてるので

    SUSHIのよさに気づいた人たちが多くて


    寿司コーナーなんかに行くと、すごい人だかりなんですが

    ジャパンの寿司ってのは成長国ではすごい人気で

    すぐ売り切れるんです。


    それで私は うなぎが大好きですから

    よく買いに行くんだけど


    これがまあ一つしか残ってなかったりしまして

    そこで現地の人が私の前でウナギを目にして

    数秒止まるわけですね。


    現地価格からしたらちょっと高いんですけど。


    が、そこで 最後のウナギ巻きを狙って

    明らかに日本人の私が そこに向かっていくわけですが


    そこで現地の人が私を見て

    「寿司の国、ジャパンっぽいやつが来たぞ」

    ってなるわけですが


    そこで私を見るなり「速攻の意思決定」するわけです。


    それで悩まず 最後のウナギを取って

    私買えないってのが結構あるんです。


    だからバンバン物が売れますから

    そこで ちょっとでも悩んでたら 他の客に

    持ってかれるので


    そこはもう競争なんです。


    これはそうですね、例えば 

    日本のスーパーでおいしそうな餃子が売られていて

    最後の1パックで


    しかし向こう側から明らかに中国人が

    餃子の方向に歩いてきたら


    さすがに私たち日本人でも「ヤバい取られる」って

    思って 早く考えると思いますが


    しかし考えるうちにその中国人や他の客に取られてしまったり

    ってのは良くあると思います。


    それでこっちだと

    日本人の私が寿司コーナーに向かうと

    人々は速攻の意思決定をしたりして急いで

    寿司を手に持ちますが、


    要するに経済が成長してるからすぐ物がなくなるから

    買ってる人の間でも競争が発生してますよね。


    それで値段が上がっていくんですが

    これが経済学で言う良性インフレってやつです。


    現地にいるとインフレの仕組みは良く分かる。


    それで、こんなスピードスピードとか言ってると

    疲れるんじゃないのって思うのは日本人の感覚として

    あるんですが



    「スピード早く移動できたり、物事が決定されて

    パンパン進むと、余裕な時間が出来て

    家族との時間も増える」わけですね。


    だからスピードが早く時間が節約されると

    当然ながら、空き時間、自由な時間が増えるので


    だからこそ人々はスピードを重視してるのが一つ、



    あとは、シンプルに悩んでいたらもう経済成長する国って

    チャンスがどんどん他の早い人に取られて行くわけですね。


    定期金利で年利13%とか付いたりすることも

    ありますから


    例えば定期金利だけでも

    1ヶ月 決断が遅れると、資産の1%損すると考えるわけで

    日本人だと例えば 投資や資金の判断に

    半年かけたり、1年以上かけたりしますが


    もうそうするとシンプルに最低でも定期金利の金利13%は

    実質、損するわけです。


    だから例えば、100万円なら

    「早くその場で決断すれば定期金利は13%ついて

    100万円入れたら13万円増えたのに、


    遅れて決断したらその13万円もらえない」

    ってことでして


    もうこれが資本主義の「時は金なり」って意味で

    時間が24時間になったのも

    24で1時間ごと分割するのも


    本来金利計算するために フワーリズミーって人らが

    昔やったと記憶してますが


    だからまさに「時は金なり」なんですね。


    そしてこれが実は「資本主義の要諦」でして

    詳しくは小室直樹先生の


    「資本主義原論」に書いてあります。


    これがまさに今のユーラシア大陸では当たり前になっており

    決断が遅いと、機会損失になりますから


    もうすぐ 決断する、意思決定するってのが

    これ子供の時から当たり前になってるから


    全てのスピードが速いわけです。


    逆に日本の場合は比較的ノンビリしておりますが

    それは当たり前で、


    だって経済で重要な金利はゼロですから

    さらに経済成長してない実質は社会主義ですから


    それはノンビリしていても別に遅く決断しても

    定期金利は0%前後だからそれで大丈夫なんです。


    またスーパーでも食品は売れ残っており、

    物も売れてないから

    誰にも取られないのでノンビリ決断しても


    大丈夫だったりするわけですね。


    だからどっちが良いとか悪いの話ではなく

    それぞれの 成長国、成熟国で

    スピードに関しては考え方が違うわけですね。



    それで私はもう多くの国に住んで

    比較的 物事が進むスピードが早いのが

    最近快適だなって思うのですが


    それが何もかも、意思決定周りが早い人が多いので

    自分の自由な時間が増えるわけですね。


    例えば 上の風呂のタイルの話であっても

    業者を待って1日潰れるとかないわけです。


    タクシーが速いから、その分、時間が出来て

    コーヒー屋さんでノンビリとかもできるんですね。


    そういう意味ではスピードが速いため

    余る時間が多いので、

    自分の時間が持てる、


    これがすごい成長国のスピードが速いことの最大の

    メリットだな~と私は最近思います。


    ちなみに私が普段最近 意識するのが

    まあプライベートな緊急ではないメールとか

    そういうのはマイペースだったりしますが


    しかしこっちもそうなんですが

    「投資やお金が関わる判断」ですね、


    これは相当なスピードでする癖はもうこの数年

    付いてるわけです。


    例えばこの前ですがコロナの暴落がありまして

    メルマガで書きましたが


    まさに私はコロナの弱毒性、および米国債金利の低水準、

    統計数字の嘘、マスコミプロパガンダ、

    さらに自然免疫議論がない医学マス言論の弱さをみて


    そのコロナの暴落のほぼ底状態に以下の号流してますよね。


    ちなみに当時、マスコミは「暴落だ~世界恐慌だ~」
    って言ってましたが

    たぶん私以外にも ファンドの人らはもうコロナは
    ある種の劇場だって気づいていて

    やはりこの時期に買い付けていたはずです。


    ほぼ底値の時にこれを配信してますよね。


    ■バックナンバー
    【株が「バーゲンセール状態」になっています】(新型コロナのおかげ!?)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202003&MID=2306#2306


    それで当時これがNYダウ19000円レベルで

    本質的な脅威ではない世界人口が大削減される事態ではない

    ってのを2020年の3月に流して


    しかし素晴らしいことにそこで暴落が起こって

    数年間待っていた投資家にとっては大きなチャンスだったので

    当時「あくまでも自己責任ですが」

    参考になればと思って、これを流したのですが


    このときは あらゆる知識を備えた投資家で構成される

    金融の市場だけは真実を語っていて、

    米国債金利は急騰していなかったんです。


    ファンドの人間たちってのは本当は真実わかっていて

    死者数も色々水増してしてるとか統計の嘘も分析に入れてるから

    マスコミの言うことそのまんま鵜呑みで投資判断というのは

    絶対しないのですけどね。


    それでまあ私もそうやって分析かけて

    素晴らしいバーゲンセールだって 頭おかしい扱い覚悟で

    書きましたが


    NYダウはこれ19000円台でした。


    そこで私は大きくほぼ底で買い付けしましたが


    しかし例えば、

    ここで「投資判断スピード」がですね

    1週間でも2週間でも

    遅かった場合、


    先にコロナの本質と金利の正直な反応に気づいた大口たちに

    買われてしまって

    通常は、買い付け負けてしまうわけですね。


    例えば仮に19000円の時に買い付けてる投資家たちは

    大体平均で買い付け資産が現状でNYダウは

    19000ドルから34000ドルで80%以上は

    利益取ってるわけですが


    しかしこれが 投資判断が数ヶ月遅れるだけで

    買い付けが23000ドルとかになったりするわけですから


    本来低リスクで得られる収益を逃して、

    さらにリスクが上がった上で利回りが下がって

    そこで大きく出遅れたりするわけですね。


    だからお金が関わる分野に関しては特に

    判断スピードが要求されるわけで


    それが試されたのがコロナ騒動であったろうと思います。


    私なんかはたぶん海外にいて判断スピード早いのに

    日々慣れてなかったら出来なかったろうなとも思います。



    だからまあ 成長国とか資本主義の市場では

    特に判断スピード、投資判断スピードって

    かなり要求されるわけでして


    それは今後もこういう成長国で判断練習して

    投資決断をより、

    早くしていきたいな~と思いますね。


    ちなみに私も日本人ですからなんとなく


    「スピード早く、判断早くって大変そうだな」
    って昔は思っていたんだけど


    それに慣れると・・・そう、

    上に書いたように


    それだけで 資産はすごいスピードで増えるのですね。



    やっぱり「投資判断のスピード」がすごい大事な時代ですね。

    スピードってのは足の速さとか、歩くスピードとは

    ちょっと違うんですが


    「決断、判断のスピード」ですがこれが速いと

    シンプルに資産が増えやすいのが資本主義で


    あとはスピードが速い=悩む時間が少ない

    余計な時間がとられないですから


    結果・・・家族と過ごしたり、ノンビリする時間が増える
    わけですね!


    だから個人的に思ってるのは

    資産なんて増えないでよいし、家族との時間なんか

    別に増えないでよいって言う人も結構いるから

    そういう人はスピード意識しないほうが良いかもですし、


    一方、資産増やしたい、家族との時間やプライベートで

    友達と だべる時間増やしたいみたいなタイプの人

    こういう人が ユーラシア大陸だと多い印象ですが


    そういう人はスピード意識すると

    資産増やした上で、逆に心理的にノンビリ生きられるわけですね。




    まあそれで、それぞれの国の文化、特徴がありますから

    どっちでも良いと思うのですが


    色々早い生活、およびそこで金利で増えていく生活、

    および 時間が節約されるから

    自由時間が増えてノンビリできる生活


    そういう生活を望む人なんかは

    成長国とかに住んでみると面白いと思いますね。



    最初は色々速すぎて圧倒されますが

    それが現地の方のある種の礼儀と気づくので

    次第に慣れてきます(笑)


    レストランの店員さんがメニュー置いて

    その場で注文待ってるのは急かしてるのではなく


    一度その場を去って再度注文してもらうっていう

    時間を顧客に取ってもらうのは申し訳ないっていう

    考えがどうもあるってのも生活していて気づきます。


    (あと、その場にいてくれると、「何がおススメですか?」とか

    色々聞けたりして、コミュが増えて良い選択が素早くできる。

    最近それが分かりました。)



    それで最近成長してる国ってのは

    実は昔は ソ連時代には社会主義だったわけでして

    そこで一気にこの数十年で資本主義を取り入れたので


    昔のソ連時代は話聞いてると

    きっともっとスピードはマイペースで遅かったわけですね。


    しかし最近は資本主義ですから

    そうやってあらゆるスピードも上がってきたのだろうと

    思いましたが


    私なんかはなんだかんだ、衰退していた

    実質は社会主義の日本にずっといたから


    まだそれが抜けきれないけど

    色々 本場の資本主義見て目が覚める思いです。



    ということで定期金利で10%以上付くような

    経済がコロナでも成長してる国は

    とりあえずあらゆるスピードがとんでもなく速いので


    以前に与沢さんがおっしゃっていた「秒速」って

    言葉がありますが


    それは日本ですと異端だったけど

    海外ですとその考え方は意外に普通だったりするので


    特にお金周りとかの判断スピードは

    資産を作りたいっていう考え方だったら

    意識的に早くしていきたいものですね。


    ということで色々常に学ぶことだらけだな~とか

    思いまして日々勉強です。


    それでは!



    ゆう



    追伸・・・ちなみにレストランでメニューを早く決めるとか

    投資ですぐマネーの投入判断するとか

    それって私は昔遅かったんですが


    これ実は訓練で早くなるわけで

    才能じゃなくて後天的なものですね。


    すなわち練習なんですが

    世の中やっぱり才能より後天的なもののほうが

    多いなって思いますね。


    判断スピードも練習すれば早くなるっていうことで

    その判断の積み重ねがマネーの拡大につながって


    自由な時間、時間の余裕がどんどん拡大していくってのが

    資本主義の面白いところですね!




    では!




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