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  • 2021/06/05  【アメリカで武漢ラボからのコロナ漏洩説が 一気に有力になってる背景とは何か?を考える!】 (追い込まれる軍産のCDCファウチと日本の官僚機構)
  • 2021/06/04  【億トレーダーFX・Nのサイクル理論講座の動画・PDF】 天井と底の時間帯がなぜドンピシャでわかるのか!?
  • 2021/06/03  副島先生の最新言論「みんな、コロナ給付金で、騙され、 フニャフニャにさせられた。これでは戦えない。」を見て考える!
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  • 【アメリカで武漢ラボからのコロナ漏洩説が 一気に有力になってる背景とは何か?を考える!】 (追い込まれる軍産のCDCファウチと日本の官僚機構)
    配信日時:2021/06/05 21:45
    【アメリカで武漢ラボからのコロナ漏洩説が
    一気に有力になってる背景とは何か?を考える!】
    (追い込まれる軍産のCDCファウチと日本の官僚機構)

    ⇒編集後記で



    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    ■動画解説

    【FXサイクル理論】天井と底の時間帯がなぜドンピシャでわかるのか!?
    ⇒ https://youtu.be/a4AAr-xn4FY

    【補足PDF】天井の時間帯の見分け方
    ⇒ http://fx-ntre.com/pdf/ci5.pdf


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★





    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧いただきまして
    ありがとうございます!



    さてさて、この1年半続いてきた

    コロナ騒動でありますが


    最近、大きな変化、が特にユーラシア大陸で

    起こっております。


    私は今 ユーラシア大陸の中側の中欧で

    生活してるのですが


    一言で言うと「コロナ騒動後の自由化」

    ってのが急速に進んでおります。



    この前扱いましたがこの写真とかが

    分かりやすいんですが


    それこそ冬あたりまでは飲食店が閉鎖されていて

    さびしい感じはあったんだけど


    最近はこうやって一言で自由な感じってのが

    すごい強くなってきてます。


    (写真)コーカサス地域では自由に人々が
    外で飲食しだしてる1
    http://fxgod.net/gazou/picture/2021/chuou18.jpg


    こういう外席が主体で、まだ飲食店の中は一応ダメっぽいんですが

    とりあえず外席でこうやって人々が飲食できるように

    なってます。


    (写真)飲食を外で出来る1
    http://fxgod.net/gazou/picture/2021/chuou17.jpg


    (写真)飲食を外で出来る2
    http://fxgod.net/gazou/picture/2021/chuou16.jpg


    それでまだマスクとかしてる人もちらほらいまして、

    パトカーがマスクしてるかどうか見張ってる道なんかでは

    みなまさに「リアル・マスク警察」に警戒して

    罰金制度が残ってるから

    マスクはとりあえずしてるんですが


    しかしもう明らかに色々な規制が自由になって

    人々は本当に1年半ぶりの自由を満喫しだしていると。


    それでこれは最近の西側ヨーロッパや中東などでも
    そうなってきているようで

    どうもアジア地域以外では

    コロナ騒動終わらせようという力が働きだしてる

    ってのは日々生活してると感じるところです。


    たぶんアメリカなんかで自由化がどんどん進んで

    アメリカの暖かい州ではマスクを外す人も増えてるといいますが

    そこで共和党のトランプ大統領もいよいよラリー開始となりますが


    それでこの コロナ自由化が世界に波及していると。


    それで、最近

    今アメリカでは武漢研究所からの漏洩説ってのが

    再度話題になってるわけですが


    そこで「コロナ騒動を終わらせる力」ってのが

    世界中で強まってきていると。


    そんな中アジアだけはこれ、コロナ騒動を長引かせたい

    役人の勢力がやたらまだ元気ですが


    しかし世界ではコロナ騒動をもう終わらせようという

    動きが出ており


    それが武漢研究所漏洩説の背後にあるっぽいですが

    これについて田中先生が論じられていたので

    それを見て考えます!



    編集後記で!




    ■■■■■■■■■■■■■

    【億トレーダーFX・Nのサイクル理論講座の動画・PDF】
    天井と底の時間帯がなぜドンピシャでわかるのか!?

    ■■■■■■■■■■■■■


    ~~~~~~~~~~~


    サイクル理論をあきらめないで継続的に
    学んでる生徒の事務局に届いてる声です!

    ■今月も+28万円出て、
    これで5か月連続+30万円近くの含み益に成功
    ⇒ http://fx-ntre.com/photo/saik.jpg


    ■仕事が忙しくても、
    Nさんのトレードなら
    十分にトレードができる。
    安定して+40万円程毎月出てきている
    ⇒ http://fx-ntre.com/photo/gas.jpg


    <他のリアルな声の画像1>

    ■今月最後のトレードで+14万円
    今月は+65万円を出すことに成功
    月収100万円まであと少し!

    ⇒ http://fx-ntre.com/photo/fas.jpg


    <リアルな声の画像2>

    ■Nさんに出会ってから人生が大きく変わり、
    6か月連続+70万円の含み益を出す事に成功
    http://fx-ntre.com/photo/pli.jpg


    <リアルな声の画像3>

    ■2か月で130万円を突破しました。
    一緒に沖縄いきませんか?と
    誘いの連絡が来るようになった。

    ⇒ http://fx-ntre.com/photo/oki.jpg


    ~~~~~~~~~~~



    さてさて、それで最近扱ってるFXNさんが長年

    教えてきたサイクル理論ですが

    たぶん、学んでいって分析方法がある程度わかってくると

    めちゃくちゃハマる人が多いと

    思うんですが

    (なぜか?っていうと本当に検証しても
    相場がそう動いてるってわかっちゃうんで)


    例えば私なんかも以前にFXNさんにサイクル理論教えてもらって

    特に金ドルとか金相場分析にも

    思いっきり使ってるのですが

    (元々、サイクル理論のメリマンさんが
    金相場をよくやっていた。)



    田中宇先生とか副島先生の言論から
    政治経済根拠を探る

    +

    サイクル理論をテクニカルで取り入れる


    でやると実は負ける確率が激減しますよね。



    それで今日はこのFX・Nから****さんに

    新しいサイクル理論のもう少し突っ込んだ

    解説文が届きました!


    一応今日までで基礎はある程度やりましたので


    ずばり、今回は


    「なぜ天井と底がわかるのか!?」


    っていう解説文です!


    FXNさんが私の読者さん用に書いてくれた
    解説文です!


    どうぞご覧くださいね~


    ちなみにFXNさんは昔スキャルとかでうまくいかなくて

    そこで(自然科学の分析が背後にある)

    サイクル理論に出会って一気に億トレーダーにもなりましたが


    彼の言葉ってのはすごい学びになりますので

    是非学んでくださいね!


    ↓↓

    ==========

    ****様、

    どうも!

    専業トレーダーのFX Nです。


    ご覧いただきまして
    ありがとうございます。



    これまでに何度かメールをお送りさせていただき、

    サイクル理論について、

    ・すごい手法に出会ってしまった・・・
    ・もっと教えてほしい
    ・どうすれば天井と底がわかりますか?

    などの声をたくさん頂いております。


    私がFXを始めた時というのは、
    スキャルピングを行っていました。


    そんなある日、サイクル理論と出会って

    「こんなやり方があるのか!」と、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    衝撃を受けたのを今でも覚えています。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    ですので、多くの方も
    当時の私と同じく、衝撃的かと思います。


    この私の手法でもっとも疑問視されるのは、

    「なぜ、天井と底がわかるのか?」

    ということです。


    誰でも簡単に天井と底がわかってしまえば、
    苦労することはありませんが、
    簡単のように見えて難しいのがFXです。


    この天井と底を当てることについて
    今日は重点的にお話をしていこうと思います。


    まず、先日お伝えさせて頂いた、
    トランスレーションの復習を行ってみましょう。


    4HCはローソク足が
    60本~80本で形成されています。


    なので、4時間足のローソク足で30本~40本を

    「トランスレーション判断の基準」

    にすることができます。


    例えば、

    30本以内に天井がある場合は、
    レフトトランスレーション。

    40本以上に天井がある場合は
    ライトトランスレーションと、
    考えることができます。


    なぜ、30本~40本を
    基準で見るかというと、

    30本~40本の間には
    天井が誕生するとは考えにくいからです。


    こちらのPDFで図解してますので
    ご覧ください。


    【補足PDF】天井の時間帯の見分け方
    ⇒ http://fx-ntre.com/pdf/ci5.pdf



    もちろん、4HCだけではなく、
    メジャーサイクルや
    プライマリーサイクルも
    加味して分析する必要があります。


    この分析を行い、
    ライトトランスレーションなのか、
    レフトトランスレーションなのかを判断し、

    アップトレンドなのか
    ダウントレンドなのかを判断します。


    アップトレンドだった場合は、
    起点よりも終点が高く、

    ダウントレンドだった場合は
    起点よりも終点が低いとわかります。


    なんとなくわかってきましたか?

    私もサイクル理論を始めた頃は
    繰り返し繰り返し、
    相場の動きというのを勉強していました。


    今ではチャートを見ただけ、
    「次はどういう動きになるか?」が
    わかるようになっています。

    反復練習をも言われてますが、

    最初はサッパリわからなかった事でも
    繰り返し考えて、実践していくことで
    理解ができるようになります。

    なので、

    皆さんも私のメールを
    1回だけ見るのではなく、
    繰り返し見て反復練習を行ってくださいね!


    また、少しおまけ的な話になりますが、

    ロングはエントリーよりも
    利食いが難しい。

    ショートはエントリーよりも
    利食いが簡単と

    私は思っております。


    トランスレーション次第で
    相場の動きが変わって来ますので
    必ずトランスレーションを
    想定した上でトレードを行ってくださいね。

    ・詳しくはこちら↓
    → http://fx-ntre.com/pdf/ci5.pdf


    もしかするとこのあたりで
    疑問が出てくるかもしれません。

    「なぜ4HCで行っているのに
     メジャーサイクルを気にする必要があるのか」

    ということです。

    これにはしっかりとした理由があります。


    4HCは先程もお伝えしましたが、

    60本~80本で1サイクルが
    形成されていきますが、

    メジャーサイクルの場合は
    35本~45本で形成がされていきます。


    イメージとしては、

    メジャーサイクルのの中に
    4HCが存在しています。

    ここからが重要なのですが、

    メジャーサイクルが
    天井に向かっているとき、

    必然的に4HCも天井に向けて
    形成がされていきます。


    なので、上昇中に
    どのような戦略でトレードするのが
    良いの方といいますと、

    売っていったら逆張りになってしまいますので
    買っていくわけです。

    ※この場合はロングでの攻めになります。


    少しややこしい部分になりますが、

    メジャーサイクルが
    天井に向かっている時というのは、

    メジャーサイクルの中に
    4HCが存在しますので、

    4HCの中で下落のタイミングが
    あるということになります。


    もっと簡単に説明しますと、


    仮に、メジャーサイクルという全体を見た時に
    上昇中だったとします。


    ただ、4HC(小刻み)にした場合には、
    下落が必ず存在します。


    なので、

    4HCでは4HCの天井の段階で
    売りに入っていればいいということです。


    この部分は複雑なので
    動画でも解説していますので
    ぜひご覧くださいね!


    【FXサイクル理論】天井と底の時間帯がなぜドンピシャでわかるのか!?
    → https://youtu.be/a4AAr-xn4FY


    本日も長くなってしましたが、
    また良い情報をお伝えしますね!



    ====================

    以上です!!



    ということで今回は


    「なぜ天井と底がわかるのか!?」


    についてのFX・Nさんの解説文でした。




    それで以下の内容も今回配布されてますね!

    文章とともにPDFと動画で分かりやすく解説されていますね~



    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


    PDFレポート【天井の時間帯は!?】
    http://fx-ntre.com/pdf/ci5.pdf


    【FX 天井・底の時間帯が分かる手法】サイクル理論とは!?
    https://youtu.be/a4AAr-xn4FY


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



    それで今回、上記の解説文と、YOUTUBEの解説動画をあわせて

    見ていただくとめちゃくちゃ分かりやすいと思います。


    それで

    「大きな波の中に小さな波が含まれてる」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    っていうのが今回のポイントですよね。


    ちなみに「サイクル理論は勉強するのが難しい」

    っていう人もかなり多いのもありまして

    だからこそあんまり広がっていない理論かと思いますが


    たぶんその原因がまさに

    「大きな波の中に小さな波が含まれてる」

    っていうところを理解するのが難しいってことなのかな?

    とも思います。


    要するに大きな波が小さな波を支配するんですが

    それが全て入れ子構造になってるんですね。


    それは今回の動画見たらわかると思います。


    【FXサイクル理論】天井と底の時間帯がなぜドンピシャでわかるのか!?
    → https://youtu.be/a4AAr-xn4FY


    ちなみにメジャーサイクルの上にもプライマリーサイクルとか

    さらに大きい中期サイクル(SCサイクル)もありますが

    そこで大きな波から分析して

    その次、その下の小さな波を分析して


    (予想じゃなく)
    仮説を立てていくってのがサイクル理論ですよね。


    だから 現実としては予想とか予測するんじゃなくて

    サイクル理論で仮説Aのシナリオをたてて



    ⇒それが合ってれば良いけど間違っていたら

    カウントが違ったから(現実1)


    ⇒その「現実1」に対応して

    またサイクル理論で仮説Bのシナリオ構築していく


    みたいな感じですよね!


    だから多分、予想とか予測しないで

    シナリオ、仮説変更していくってのが

    おそらく分かりづらいことなんですが


    毎度ローソク足の本数を数えて

    やっていれば慣れてくるわけです。



    さて、それで今回は


    日足のメジャーサイクル、

    4時間の4Hサイクル、


    の関係性で話されていますが、


    メジャーサイクルの中に

    第1,4Hサイクル(ろうそく足60~80本)

    第2,4Hサイクル(ろうそく足60~80本)

    第3,4Hサイクル(ろうそく足60~80本)

    (時には第4まである)



    ってのが説明されていますね。



    「大きな波が小さな波を支配する」わけですね~



    例えばメジャーサイクルがスタートしたのであれば

    日足でこれから「底⇒天井⇒底」と形成するわけですね。



    それで日足のメジャーサイクルがスタートしたならば

    4時間足の4Hサイクルではロングで戦略を組む


    ということになるわけですね。


    それでメジャーサイクルで天井をつきました、となったら

    次はそこで4Hサイクルで売りを狙っていくっていう


    考え方になるわけですね。



    この前渡した動画がこれです。


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    【FX サイクル理論の動画】ライト・レフトトランスレーションの
    エントリー戦略とは?(FX・Nが徹底解説)

    ⇒ http://www.snatchfx.com/cycle_trade

    (かなり貴重な動画かも。)


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



    ちなみにそのケースですと、

    メジャーサイクルの中にある

    一つ目の4Hサイクルの終点を狙ってロング入ることが

    増えるでしょうが



    それについては、同じく自然科学と言える

    自然の黄金比率を使ったフィボナッチ数列も

    重要になりまして


    それはこの前書きました。



    ■バックナンバー記事
    【FX サイクル理論の動画】
    ライト・レフトトランスレーションの エントリー戦略とは?(FX・Nが徹底解説)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202105&MID=2945#2945



    例えばライトトランスレーションの波で

    起点⇒右側の天井⇒終点

    となるわけですが



    「天井から終点までの距離」ってのは

    基本的に



    「起点から天井までの距離の

    フィボナッチの38.2%~61.8%の間」
    (50%のプラスマイナス 11.8%)


    になるわけですね。



    だから理由不明ですが、なぜか、いつも

    このフィボナッチ数列の間で終点が訪れる謎は

    ありますが


    だから同じ、自然現象を解析しようとした

    フィボナッチもサイクル理論と一緒に使うと良いですね。


    ちなみにこれは4Hサイクルだけじゃなくて

    その上のメジャーサイクルだとかプライマリーサイクルとか

    中期サイクルとかも


    基本的にまさに相場における 神の見えざる手でして

    天井⇒終点への距離は

    「フィボナッチの38.2%~61.8%の間」
    (50%のプラスマイナス 11.8%)


    で収まることがほとんどですから


    ロングする際とかは

    フィボナッチの38.2%~61.8%の間のゾーン

    ですね、


    ここで 損きりする出口戦略を資金管理考慮して

    作って(大体2%以内の損失に収まるようにして)


    その後
    入っていくいくわけですね。



    ちなみに勘の良い方は

    「あれ??この一連の

    大きな波に内包される小さな波って


    エリオット波動論の1~5波、調整のa~c波とも

    かぶってね??」


    と思うはずですが


    (ゆうPDF)
    【エリオット波動論を理解してFXや仮想通貨の
    「神の見えざる手」を知ろう!】
    http://fxgod.net/pdf/fx/elliot2.pdf


    だから本当は、発展ですが

    サイクル理論だけでも 上記のシナリオを移動させていく

    っていう考え方だけでなんとかなっちゃいますが


    そこでエリオット波動なんかを

    ファンド所属のディーラーたちは使ってまして


    そこで自然科学の神の見えざる手を無視した

    個人トレーダーを刈り取りまくってる

    ってのが知られていない現実ですね。


    まあ私もこれは独学じゃなくて、FXNさんとはまた違う

    ダイスケさんっていうこれまた別の億トレーダーさんに

    それ学びましたが


    (だから彼もよく ローソク足の本数を

    謎によく数えてました、笑

    最初は「なんでローソク足の本数数えてるの?」と

    思うけど サイクル理論の意味があるんですね。)


    ここで、これはもうぶっちゃけ、

    世の中の人たちは 天井や底は想定できないと

    思ってるものですが


    100%ではないですが

    サイクル理論+エリオット波動+フィボナッチ

    +ダウ理論ベースのライン(ゾーン)分析で


    かなりの精度で

    底と天井ってのはテクニカルから

    割り出せるわけでして

    (あとは、ここにグランビル法則混ぜる方もいらっしゃる)


    これはあまり世間では知られていない知識ですよね。

    逆にそれにいち早く数十年前に気づいて巨万の富を作った


    世間でも賛否両論のジョージソロスとかモルガンとかの

    すごさというか恐ろしさがありますよね。



    ただもう個人がネットの時代だし

    こういうのを知って、戦略立てていく時代でもありますよね。


    ということで今回FX・Nさんがめっちゃ沢山

    色々無料でサイクル理論について説明していただいてますので



    最初はムズイと思うかもですが 

    慣れてきたら分かるんで、

    ぜひ見てみてくださいね!



    また、実際に金ドルチャートだとか

    FXの法定通貨ペアでもよいですが


    自分で4H、日足、週足出して

    それぞれ「ローソク足の本数カウントしてみる」

    っていう練習やると 分かってきますね。


    逆にその練習やらないと意味不明です。


    4Hサイクルは4時間足でろうそく足60~80本前後

    メジャーサイクルは日足でろうそく足35~45本前後

    プライマリーサイクルは週足で週足で24~35本前後


    この辺は暗記必要ですが、カウントしてるうちに
    覚えますね。





    またメルマガのほうで

    このFX・Nさんのスクールのメルマガ特典付きバージョン

    なんかも公開予定ですので


    内容はまたいずれお伝えできると思います。


    それで今回のサイクル理論の考え方は

    検証やカウントの練習をチャート上で

    すれば分かってくるはずなんで


    ぜひじっくりとご覧くださいね~







    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


    PDFレポート【天井の時間帯は!?】
    http://fx-ntre.com/pdf/ci5.pdf


    【FX 天井・底の時間帯が分かる手法】サイクル理論とは!?
    https://youtu.be/a4AAr-xn4FY


    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★








    ===========編集後記============

    さてさて、ここ最近ですが

    明らかに「世界全体のコロナ騒動のトレンド、流れが変化」

    しておりますよね。

    (アジア以外で)


    ちなみにそれを

    アメリカ大陸か、ユーラシア大陸らへんにいる海外在住邦人たちは

    特に私も含めて感じ取ってる人が増えてると思うんですが



    最近はコロナ騒動を煽ってきて

    行政がまあどの国でも暴走してきたんですが


    特にユーラシア大陸なんかでは

    「コロナ規制の自由化」が進んできてるわけですね。



    ちなみに私のいる中欧だと

    つい数ヶ月前までは飲食店なんかも

    日本と同じく時短とか、そもそも営業ダメ、とか

    ありまして


    そこでよく都心で事業者たちによるデモがあったんですが

    そういったこともありまして、


    一気に本当に3月くらいからですかね、

    自由化が段階的に進みまして


    今はこうなってるわけですね。


    (写真)コーカサス地域では自由に人々が
    外で飲食しだしてる1
    http://fxgod.net/gazou/picture/2021/chuou18.jpg


    (写真)飲食を外で出来る1
    http://fxgod.net/gazou/picture/2021/chuou17.jpg


    (写真)飲食を外で出来る2
    http://fxgod.net/gazou/picture/2021/chuou16.jpg


    ただ日本人の入国が以前制限されていたため

    メディアも入れないため

    こういう海外の現状はメディアでは伝えてないわけですが


    実際はユーラシア大陸全体的に

    もうお店などが再開してるっていう感じでしょう。


    ちなみにこの辺の信頼できる情報は

    私はニュースではなく個人発信の海外邦人の

    HPやブログなどのメディアだと

    見てますが


    普通にユーラシア大陸とかアメリカでも

    「コロナ前の日常」を取り戻す人たちが増えてきてる。


    アメリカで、コロナを口実に、一気に

    行政を強めようとしてきた民主党の左派が崩壊しだしてますが


    まさにそれは ベルリンの壁崩壊のようだけど

    それが、アジア以外では世界中に波及しだしております。


    要するに、軍産のCとMから始まる諜報員や

    残党なんかが最後の逃げ場所として

    最後の戦いをしてるのがおそらくアジアっぽい、


    なんてことがなんとなしに見えてくる。


    まあそれでやはりアメリカ情勢がスゴイ大事ですが

    とりあえず現在、一気に共和党が強くなってきてるわけですね。



    田中宇先生の素晴らしい文章がありまして、

    そちらを当時扱いましたが


    あのコロナ騒動を扇動してきたCDCが敗北したってのが

    5月でとんでもなく大きな出来事でした。


    ■バックナンバー
    【「マスクいらない」について考える!】
    (副題:ついにアメリカでCDCが政治的に敗北した)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202105&MID=2933#2933



    まあそれで今までマスコミが

    「陰謀論で頭おかしい言論」として潰してきたのが

    これはメルマガでも扱っていましたが


    コロナウイルスが生物兵器である説ですが


    これがアメリカでまたCDCが負けたから

    再燃して、議論になってるわけですね。


    よくトランプ大統領がコロナを

    「中国ウイルス」って言っていたんだけど


    これをマスコミはトランプ大統領が陰謀論を唱えているとして

    押し潰していましたが


    またこの議論が再燃してきて

    日本でもマスコミが報じざるを得なくなってますが

    大きな問題となってます。



    それで今までの大きな流れとして

    まず新型コロナがどう生まれたか?については

    いくつかありましたが


    それがまず

    A 自然発生説



    B 武漢ラボ漏洩説
    (背後にアメリカの軍産が関わる説でもある)

    ってのがありました。



    コウモリなんかで言われる自然発生説と

    あとはトランプ大統領も言っていた

    武漢ラボ漏洩説ってのがとりあえずありまして


    マスコミはAをずっと主張し続けて、

    Bは陰謀論だ、と言い続けて無視してきたわけですね。



    ちなみに陰謀論ってのは

    副島先生の、権力者の共同謀議はある説とか


    あとは私なんかは最近

    陰謀論のなかなか良い訳として

    「陰」で 「諜」報機関が動いてる「論」


    って訳も良いと思ったんですが


    そこで


    陰謀論はない、という主張

    =諜報機関が

    スパイ防止法のない日本なりで動いてるはずがないという主張




    陰謀論はある、という主張

    =陰で諜報機関が動いてると考える主張


    となるでしょうが


    たぶんもう今後、為政者、特に官僚たちに

    不都合な事態を陰謀論といって無視して

    民衆に思考停止を促すっていう戦略は

    通用しなくなるんじゃないかな?


    と思いますよね。


    過去の歴史は勉強すれば諜報の暗躍の歴史であったのは

    誰でも分かる話ですから


    それが 一切今の世の中はありませんという

    スーパー楽観主義は冷静に考えるとおかしいと

    みな気づく。


    まあそれで今までは武漢ラボからの漏洩説ってのが

    陰謀論みたいに言われていたんだけど、


    しかしCDCが5月に敗北したのを受けて

    またこれが再燃してきておりまして

    陰謀論っていう言葉で議論を封じることが難しくなってきてる


    ってのが6月の現状となってますね。

    当時は陰謀論と一蹴していたマスコミたちも


    CDCファウチ自身が多極派に圧力かけられてそれを言い出してるから

    書かざるを得なくなっている。



    だから以前は自然発生説が「常識人の考え方」

    であったけど


    今はですね、5月後半~6月になって

    アメリカでは特に、Bの武漢ラボから漏洩した説ってのが

    有力説になってきてるわけですね。


    田中先生がくわしく書かれてますね~


    ■米中共同開発の生物兵器が漏洩して新型コロナに?
    http://tanakanews.com/210604corona.htm




    もうだから明らかにコロナ騒動での

    パワーバランスが変化したと判断できます。


    それでラボ漏洩の説が一気に有力になってきた背景があって

    最近一気に今までコロナ騒動で威張り腐っていた

    ファウチが5月くらいから明らかにマスクのことであっても

    そうですが

    追い込まれてきてる、わけですね。



    ファウチが所長やっていたのが

    アレルギー感染症研究所でありましたが

    ここで思いっきりファウチたちが

    公金の支援金を不正に


    中国の武漢ラボ ウイルス研究所に送っていたことが

    発覚したわけです。



    だからもうこれが問題でして

    コロナ騒動はアメリカの軍産と中国の武漢ラボが

    やはり共同で、


    仕掛けていたじゃないか、って考え方が

    一気にこれ広まりだしてると。


    それで元々 コウモリのウイルスを人間など

    哺乳類に感染させる「機能獲得」の研究ですね、


    これは アメリカと中国両方の研究所で

    行われていたわけです。


    が、2014年におそらくですがアメリカの反軍産の動きが

    当時出てきて

    そこで米政府がこの研究を禁じたのですが


    しかしその後、ファウチたちはアメリカでやっていた

    この軍産の研究を、できなくなったから


    中国の武漢でやってもらいたい

    ってことで


    そこでアメリカ⇒中国の武漢への支援金

    を出したわけですね。



    それでここで アレルギー感染症研究所が

    直接に資金援助をしてしまうと

    そこでアメリカ政府の研究禁止令に違反しますから


    だからそこで NGOをかましてある種の

    マネロンをしたのがばれてしまった。


    要するにNGOに一度送金して


    そのNGOから中国の武漢ラボに資金を流す

    ルートを使ったわけですが



    本来、アメリカ政府の研究禁止令があるのに

    マネロンしてそこで武漢ラボにそれを

    研究させた、と。



    だから関係性としては

    軍産の生物兵器研究をしていたファウチたちが

    中国の武漢にそれを「委託」した感じですよね。



    が、これがばれたから、

    今アメリカだけではなく世界中で問題になってます、
    と。


    ちなみにだから副島先生なんかも

    この辺をかなり早々と2020年に書かれていたけど


    やはりコロナ騒動ってのは

    アメリカの軍産と、中国の人民解放軍が

    どうも関わってるようだ、


    ってのがいよいよ出てきたってことですよね。

    コロナ騒動において画期的な動きです。


    それで元々、中国の武漢ラボはアメリカから

    支援金をマネロンで もらう前から



    コウモリのコロナウイルスを哺乳類に感染させる実験

    ってのを行っていたわけですね。


    ちなみにそこで、武漢ラボってのは

    人民解放軍の傘下でもあるから

    そこでヒトに感染するウイルスを今後

    生物兵器として使う可能性も考えていたはずですが


    そうなると、アメリカが中国の生物兵器開発に

    資金提供していたってことになりますよね。


    まあだからそれがばれてきたから

    大きな問題となっている。



    それで田中先生の記事でも真実は分からない

    というところの前置きはありましたが


    ここで武漢の南側の華南地方に沢山の種類のコウモリが

    いてですね、


    ここで武漢ラボでコウモリ使ってでの

    機能獲得研究に資金をアメリカが出して


    そこで中国の武漢の研究員たちが

    一定程度の強いウイルスを(おそらく遺伝子組み換えなどで)

    開発できたら


    それを元に新しいコロナ生物兵器をアメリカ側で

    作ること、これが視野に入っていた可能性があると。



    ちなみに私はよく覚えてますが

    今はもうコロナの弱毒性は多くの人に知られてますが


    しかしあの武漢近辺で当初発生した

    第1の新型コロナは強力で結構多くの人が死んだのは

    事実でしょうが


    第1号は相当強かった可能性はありましたが

    それがどんどん弱毒化したとも言われます。


    この辺の研究でいうと日本の厚労省の前身とも

    いえるでしょうが 7の3の1の部隊ってのが

    大日本時代ありましたが


    そこでもそういった研究がされていたことでしょう。


    ただ現代は 神の遺伝子を勝手にいじくる

    遺伝子組み換え技術が発展してますが

    しかしそれが生物が本来持ってる免疫機構を通じて

    再感染をしていくと


    おそらく 悪魔の遺伝子組み換えが負けて

    「神の遺伝子」である自然免疫によって

    弱毒化されるのではないかなとも私は見てますが


    要するに再感染を繰り返したコロナってのは

    まさにコロナ騒動の前から 風邪の原因は

    コロナ、アデノウイルスが有名でしたが


    そういった普通のウイルスに戻ってきてる可能性も

    ありますよね。


    いずれ真実は出てきそうです。


    だからこの辺の遺伝子組み換えとかの技術ってのは

    人間の自然に逆らう遺伝子を組み替えてしまう

    ワクチンのmRNAもそうなんですが、

    神学的な要素の対立がありますが


    おそらく、悪魔的な遺伝子組み換え研究者たちは

    本来の 神の遺伝子と言われる

    自然免疫機構を崩すことができていないってのが

    現状かと思います。


    まあそれで真実は不確定な現状ですが

    しかしもう事実として


    アメリカと中国が共同で軍事研究としての

    コロナのヒトへの感染研究を協力して

    やってましたってのはこれ事実であると。



    それでまあそこでアメリカ側のCDCのファウチですが

    これがアメリカと中国で共同でやってきた

    新型のコロナウイルス開発の責任者であったわけで

    30年も責任者やってきたわけでして


    だからやはりファウチがこれ軍産官僚側の

    諜報の、超有力者であったわけですよね。



    それで最近また再燃しだしてる説として、

    こういう米中共同開発の事実が出てきてしまったから


    武漢ラボで開発されたヒトへ感染する、

    まだ開発できていない、生物兵器になる前のウイルスが

    漏洩して感染拡大してそれが新型コロナである可能性


    これも言われてるわけです。

    (ただ裏側では日本の大橋教授のように

    その新型コロナの存在自体をコッホの4原則から

    疑う声も根強い、がこれはまだ表に出ていない。)



    まあそれで当初 ファウチたちは

    そこで「新型コロナの発祥は武漢ラボじゃないです」

    とか

    「武漢ラボから漏洩したとか言ってる

    トランプみたいなやつらは陰謀論者だから

    逮捕が必要」


    とか 主張していたんですが


    もし上記の アメリカの軍産と中国の人民解放軍が

    米中共同で開発していたって話になると、

    やはり 自分達に責任がかぶさってくる

    ラボから漏洩した説を否定して当然ですよね。


    それで最近はこの漏洩説がどんどん有力になってますが

    それはアメリカ政治で

    民主党側の軍産がどんどん弱体化してる中で


    この漏洩説をもっと検証すべきだ、という

    声が高まってきてる。


    だからこれは新型コロナ騒動をあおり続けてきた勢力から

    したら大変不都合なアメリカ国内の動きだけど


    それが今出てきていると。


    ブルームバーグさえ報道せざるを得なくなっているようです。


    ■武漢研究所のコロナ流出説が再燃-米国の検証、対中関係に影響も
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-06-03/QU3KBET0AFB501



    この武漢漏洩説ってのはアメリカのトランプ大統領はじめとする

    保守派の主張でありまして

    当初は 頭おかしい陰謀論とされてきましたが


    「陰謀論の現実化」ですね、これ私も以前扱っていたことですが

    それが今6月になって出てきてる感じですよね。


    (ちなみにマスコミたちが一蹴してきた

    「不正選挙の陰謀論」も6月後半に

    トランプ陣営のアリゾナ州の法医学監査が終わりまして

    現実化してくる可能性が報道されないが残ってますね~)



    それで今は「トランプは武漢漏洩説を言っていたのに

    マスコミは陰謀論とかいって無視した!

    それは本当だったじゃないか」


    ということですごいことになっちゃってますが、


    ブルームバーグの記事でも

    以前はフェイスブックもこのトランプ陣営の人口ウイルス説を

    投稿削除して検閲していたけど


    しかしフェイスブックもその削除をやめる、検閲やめる

    って方針を示したのを、報じている。


    それで一気に「コロナ騒動を終わらせようという動き」

    が強まってまして


    それがアメリカから世界に波及してますが


    それを最初に切り開いたのは

    私も尊敬するロンポールの息子、

    ランドポールです。



    田中先生の記事で書かれてますので

    見てみましょう。


    ■田中宇の国際ニュース解説
    http://tanakanews.com/

    ■米中共同開発の生物兵器が漏洩して新型コロナに?
    http://tanakanews.com/210604corona.htm



    より。





    ===========


    この状況(今まで武漢漏洩説はなかなか検証が進まなかった状況)

    が変わったのは


    今年4月以降、共和党に味方する米諜報界の一部が

    ランド・ポール上院議員らに、


    ファウチが武漢ラボのウイルス開発(機能獲得研究)に

    公金を迂回支援していたことを教え、


    ポールら共和党が米議会でファウチを証人喚問して

    攻撃したためだ。


    ファウチは守勢に立たされ、ポールら共和党側からの

    「都市閉鎖やマスク義務を緩和しろ」という要求に

    屈するようになり、



    以前に書いた米国コロナの「ベルリンの壁崩壊」が起きた。


    ■マスク要らない
    http://tanakanews.com/210518corona.htm

    この大転換の深層は、ランドポールら共和党のがんばりも

    さることながら、



    それよりも米諜報界で


    「コロナ危機の永遠化」を目指す派閥と、

    それを潰そうとする派閥が暗闘し、


    潰そうとする派閥が勝ったからと考えられる。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    その後、武漢市で新型コロナの感染拡大が始まる直前の

    2019年11月、武漢ラボの3人の研究者がコロナ感染して

    入院していた新事実も報じられた。



    こうした話は以前から流布していたが、

    無根拠なうわさ話と一蹴されてきた。


    WSJが報道し、米諜報界の上層部が

    これを事実だと認めた直後、



    ファウチは、これまでの自然発生説への固執と

    ラボ漏洩説の拒絶を突然にやめて


    「コロナは自然界でできたと確信できない。

    詳しい調査が必要だ」と、

    ラボ漏洩を半ば認める姿勢に転換した。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    同時期に、諜報界の人である米国務省の

    元高官(David Asher)も


    「新型コロナが自然発生したと考える証拠はほとんどない。

    武漢ラボからの漏洩を疑うべきだ」とFOXテレビで発言し、

    従来の常識やタブーを覆した。



    バイデン大統領も、コロナは自然発生でない

    (ラボから漏洩の)可能性があるので再調査すると表明した。


    マスコミやSNSも追随し、

    大慌てで「ラボ漏洩説は無根拠だ」という記述を

    訂正・消去し始めた。




    その後、米国のマスコミによる情報公開請求が認められ、

    ファウチと仲間(武漢ラボへの資金の迂回を担当した

    エコヘルスのトップPeter Daszak)との、


    ラボ漏洩説を潰すことについてのメール
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    などが公開された。




    ファウチは、ランドポールら米議会に対して

    「武漢ラボでの研究内容は(米政府が禁止した)

    機能獲得の研究ではなかった

    (だから自分は不正などやってない)」と証言したが、


    私的なメールでファウチは、

    武漢ラボでの研究が機能獲得であると認めており、

    偽証罪に問われそうだ。



    ファウチはますます不利になり、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    更迭や起訴が取りざたされている。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ファウチのメールの情報公開のタイミングの

    絶妙さからは、



    今起きているコロナのベルリンの壁の崩壊が

    偶発的なものでなく、


    諜報界内部の暗闘の結果であることが感じられる。




    米国の世界戦略は大統領府や連邦議会でなく

    諜報界が隠然と握ってきた観があるが、


    その諜報界は今回、ファウチを無力化して
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    「永遠のコロナ危機」の構図を破壊することを、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    中国敵視策の強化と抱き合わせにすることで
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    うまくやろうとしている。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ファウチや米マスコミは、

    中国側と結託してコロナ発祥の武漢ラボ漏洩説を

    潰してきたが、



    これだとコロナを使って中共を敵視することができない。


    「コロナは中共が起こしたんだ」

    「中共にコロナの責任を取らせろ」と主張する

    新たな中国敵視策の強化をやるためには、



    ファウチが無力化・更迭・起訴されてもやむを得ないので、

    武漢ラボ漏洩説を主流にする転換をやらねばならない。



    そんな理屈で、米諜報界内部の

    「永遠のコロナを潰したい派閥」が、


    ファウチの無力化と中国敵視の強化を抱き合わせにして

    推進している。




    中国敵視は、今の米上層部が超党派で

    賛成せねばならない政策なので、


    この抱き合せによって、

    民主党やバイデン政権からの妨害が弱められている。



    バイデン政権のアジア担当であるカート・キャンベルは

    最近、米中協調の世界体制が終わり、

    米中の対立が強まると述べている。




    米国がファウチを犠牲にして

    武漢ラボ漏洩説を引っ張り出して主流に据えた直後、


    中国政府系のマスコミなどが

    「米国との対立が激化して核戦争になるかもしれない。中

    国の核軍備を増強する必要がある」と言い出している。


    米中の敵対が強まっている。

    その一方で、米国の覇権は低下しており、



    米国が中国を敵視するほど、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    中国は米国に気兼ねせず勝手に動く傾向を強めて
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    台頭が加速し、
    ~~~~~~~~~~~~~


    中国がロシアなど非米諸国を率いて

    貿易決済通貨の非ドル化を進め、


    米国覇権の原動力である
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ドルの基軸性を潰す動きになっていく。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



    今後、米国が中国を敵視するほど、

    中国の台頭や覇権の多極化が誘発される。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    ============


    以上です!!


    だから今起こってる 武漢漏洩説の広がりなんですが

    実はこれは最終的には


    中国ロシアなどの「陸の時代の国々の繁栄」に

    本当はつながる動きでありまして


    ここで最終的にドル防衛勢力が敗退していく流れ

    が形成されていくっていう金融部分からの見かたにも

    なるわけですね。


    ドルの敵である金ゴールドが最近元気を

    取り戻してるのは


    この辺の政治も影響してるし、今後も

    この武漢漏洩説が広まれば広まるほど

    ドルの敵である資産は強みを増していく可能性が高いとも

    いえますよね。



    だから今回の武漢漏洩説の本質としては

    やはり官僚たちを中心とした

    ドル防衛勢力を弱めるためってことになりますが


    だからそこで 中国があえて言ってるような

    米中戦争はまあ起こる確率は実際はめちゃくちゃ、相当に

    低いですけど


    米中対立を演出すると言う意味でそういう報道や扇動は

    今後もされるでしょう。


    いずれにしても 陸の時代の中国ロシアなどの

    台頭、覇権の多極化ってのが背後の目的ですよね。



    それで今はもう、重要なのが

    「コロナ騒動をそろそろ終わらせましょうかの勢力」

    がかなり強くなってきたってことでして


    これがだから最近ユーラシア大陸の多くの国の

    コロナ規制の自由化、などにつながってるわけですね。




    (写真)コーカサス地域では自由に人々が
    外で飲食しだしてる1
    http://fxgod.net/gazou/picture/2021/chuou18.jpg



    アメリカCDCの悪魔の軍産の犬のファウチが、

    負けたってのが大きい。


    それでファウチの、

    トランプが唱えていたラボ漏洩説を潰すことについてのメール

    がこれ出てきてしまいましたが


    だからそこでマスコミたちが

    「○○は陰謀論だ~」とかやっていたのも


    「真相究明を潰すために

    陰謀論という言葉を使ってきた扇動報道であった

    ってのがばれてしまった」

    わけですね。


    だから今まで「陰謀論者は頭がおかしい人です」

    なんて言って来た"常識人"たちが大勢いるんですが


    実際は彼らが 脳の思考力が足りず、

    しかも 軍産官僚の嘘の扇動に加担していた立場であった

    ってのがばれてきたってのが


    大きな点でもありまして、


    一方世間に陰謀論者とか馬鹿にされてきた人々が

    実際は ちゃんと真相究明のために

    声をあげてきたってことが

    分かってきてしまったわけですね。


    マスコミたちも白々しく、

    「トランプを陰謀論者と決め付けてきたのは

    おかしかったんじゃないか」

    とか書き出してる・・・(笑)



    ここで漏洩説を認めた上で

    そこで米中対立を煽ってみて、

    米中戦争の緊張状態に持っていくという


    最後の軍産の悪あがきで持って行きたいんでしょうが


    残念ながら アメリカ共和党も中国の多極派たちも

    それには乗せられないでしょう。



    だからいよいよコロナ騒動で

    決着がつきだしている感じはありますが

    (といっても軍産や諜報は 追い込まれても蘇生力が強いから

    ゾンビみたいなものですから

    油断は出来ない状態)




    だから今ヨーロッパなんかが

    「日本人もアジア人も旅行に来てね~

    PCR検査とか72時間前のやつあればいいですよ~」

    とか 一気に方針転換してるわけですね。



    ついこの前は「韓国や中国は入国OKだけど

    日本の人はだめ」とかそういう欧州の姿勢だったんですが


    このアメリカのCDCファウチの敗北が決定的になるにつれ

    まだ決着がついていない日本からの渡航者も

    ヨーロッパが受け入れると


    この数日で一気に方針転換してきてますよね。

    欧州の為政者たちはこれからは日本の官僚機構が敗北する
    ということをどうも想定しだしている。


    これはヨーロッパだけではなく中東も、

    米大陸もそうです。



    一応表向きはコロナの感染者数で判断してる、とか

    彼らは言いますが


    実際はアメリカ国内の政治を検証して

    CDCが敗北したってのを大きく捉えて


    コロナ騒動を終わらせようという勢力が

    現状優位性を保ってる、というのを

    見てでの欧州の判断でしょう。


    が、そこで「いいや、日本人は海外旅行なんて

    いかせねーぞ!!」ってのが


    日本の軍産官僚たちの姿勢でありまして

    まさに大日本の旧内務省の厚労省官僚たちが


    「海外に行って、日本に帰ってくるときの

    ホテル隔離を長くする」

    だとか

    「監視アプリをインストールさせるお願い」

    (憲法の根拠がないのでお願い、となるけど

    同じく旧内務省の警察庁の主導する

    警察の職質のように強制を装う。)


    とかとにかく そういった

    「日本人が海外に簡単に行けないような

    ルール」を勝手に作り出している。


    だから本当はこれらのルールってのは

    お願い、と言う言葉で曖昧になってるけど

    本当は憲法22条の移動の自由に引っかかる内容です。


    最近はそこで 海外から日本に帰国する日本人を

    入国拒否して、国際法違反だけど


    そこで海外に送り返すということをしてしまっている。

    日本の官僚たちはなんと、国際法に挑戦しだしているんです。


    まるで戦前ですが

    日本の官僚たちやそれをサポートする野党たちは


    国際社会を敵に回すつもりなのか

    っていう感じですよね。



    ちなみに私が見てる中で

    コロナ規制の自由化ってのは


    「アジア地域以外で」起こってる話でして


    アジア地域がまさにコロナ騒動の最後の闘争場と

    なってるのはもう間違いないんですね。


    良ければ「開国してる国」を調べていただきたいけど


    ヨーロッパも、中東も、アメリカ大陸も

    多くの国が 開国してるわけですが


    しかし「アジアだけは」タイを除いて

    入国させないという鎖国状態を続けてるわけです。



    ちなみにそれらのアジア国家の共通点がありまして

    それが「元々、大日本の支配下であった歴史のある国々」

    がやはり 門戸を閉ざしてる

    不思議な偶然はありますね。



    ちなみに今日ですと例えばマレーシアなんかは

    元々日本の植民地であり、日本からのODAなどの

    影響も強い国ですが


    そこでマレーシアでは


    「ワクチンを強制化するのを検討」

    「ワクチンに疑問を持つ言論したら逮捕する法律を」


    とか今日報道されてるんです。



    さすがにマレーシア現地の日本人もこれは

    ちょっとヤバいのでは?と話題になってるけど


    今 欧米で一気に コロナ騒動を終焉させる勢力が

    強くなってるのですが


    そこに最後まで抵抗しようとしてるのが

    日本の大日本時代の旧内務省の厚労省官僚たちや、

    元々 大日本の支配下であったアジアの国々ですよね。


    この日本の官僚たちは自国の民衆まで

    度重なる規制や 圧力や 重税で苦しめてる人たちだけど

    まさに民衆の敵でもありますが


    彼らが籠城して立てこもってるのがどうもアジア地域ですよね。


    が、日本を見ると与党政治家達も負けておらず、


    官僚とマスコミと野党政治家達がタッグ組んで

    日本民衆を洗脳して 支配しようとしても


    民衆たちも最近は騙されていないわけです。


    マスコミが、ネットニュースが

    軍産官僚たちの意向をプロパガンダするだけの

    行政の広報機関であるってのも多くの人が気づいてきた。


    日本と中国が今後近づくきっかけとなる、

    軍産のアジア地域を分断して統治せよといった戦略に

    反旗を翻すという政治的な意味があるのが実はオリンピックですが


    そのオリンピック自体を中止に、と騒いでるメディアが、


    実際は今までコロナ騒動の恐怖扇動や、

    行政が暴走するコロナ規制を推進してきた

    朝日や毎日などの左派マスコミに集中してる


    ってのも多くの人はもう気づいておりますよね。


    明治以降イギリスのMI6を背景として

    増長してきた 怪物である官僚たちも


    いよいよ、追い込まれだしている。


    それで現状世界のトレンドとして

    もうコロナ騒動を終わらせようという勢力が

    一気に強くなってきてまして


    この1年半、強力な力を持ってきたファウチも

    アメリカで追い込まれてますが


    その流れの中で 日本の旧内務省の官僚たちが

    最後の抵抗を示してますが

    (日本の官僚たちってのは、世界一、米国債の買い付けを
    してドル防衛をしてきた勢力であり

    米国債のナンバーワン保有率は中国を越えて、
    日本であり
    アメリカの最大の債権者は日本の役人たちだ。

    が彼らは世界で影響力があたかも
    ないように振舞っている。)



    そこでいよいよ残るはアジアだけ、となってきそうです。

    それで アジア以外は

    今どんどんアフターコロナの

    社会の自由化が急速に進みつつありますが



    この政治の動きはやはり金融でいうと

    ドルの敵である金の上昇と相関してるわけですね。


    コロナ騒動をもう長続きさせないで終わらせていこうという

    勢力と、(反ドル防衛勢力)



    それを長引かせたい勢力の攻防ってのは
    (ドル防衛勢力)


    実は その攻防が

    金と その敵であるドルの 金ドルチャートに

    それが反映されますが


    そういった意味で金ドルチャートってのは

    今後さらに重要性を増しますね。


    現状 金ドルは1900ドル前後ですが

    これが2000ドル超えするような事態が

    いずれ常態化すれば


    ドル防衛の軍産官僚たちの敗北は決定的となりますし

    そうじゃなければ彼らはまだまだコロナ騒動を長期化させていける

    みたいな見かたです。



    ただ現状はCDCのファウチが追い込まれていますから、

    コロナ騒動をもう終わらせようという勢力が

    急速にアジア以外では力を増してますので


    またこの 素晴らしいタイミングで

    トランプ大統領がラリー開始となりますんで


    また陰謀論とされて葬り去られた

    不正選挙追及も今後

    アリゾナのマリコパ郡の結果も出てきますし


    ますますコロナ騒動という医学ではない政治問題が

    国際的にどう動くか注目ですね!


    少なくとも多くの地域で、民衆の多くが

    「もうコロナ騒動、いいでしょ」となってきてるのが実情だけど

    その民意が 多くの地域で反映されだしてるのは

    現実で起こってきてることですね。




    それでは!



    ゆう








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    ■動画解説

    【FXサイクル理論】天井と底の時間帯がなぜドンピシャでわかるのか!?
    ⇒ https://youtu.be/a4AAr-xn4FY

    【補足PDF】天井の時間帯の見分け方
    ⇒ http://fx-ntre.com/pdf/ci5.pdf


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