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  • 2021/11/30  【ワクチンの後遺症問題がついにマスコミで報じられてきてること、および新しい「治療薬」がオミクロン株にも有効と報道されてきたことを考える!】
  • 2021/11/29  【新案件!】総資産1000億円のシンガポール在住日本人が教える 未知の投資戦略とは?
  • 2021/11/28  【本当に風邪は「うつる」のか?を考える!】 (副題:西洋医学の根拠となる「病原体仮説」は本当か?)
  • 2021/11/27  【海外にいると、日本食などの醤油や味噌などの発酵食品 および出汁(だし)の素晴らしさが体で分かってくる、という話】
  • 2021/11/26  【トルコの地下室に住んでみて分かったこと】 (今後の人類は地下研究が進む?かも)
  • 2021/11/25  【人類はインフレ(物価上昇)との戦いに入ってきてることを トルコ・イスタンブール現地で実感してる話】 (「デジタル・トルコリラ構想」もありそう!?)
  • 2021/11/24  【福沢諭吉の「自由と独立の達成のためには経済的自立が必須」っていう 言葉の重要性を考える!】
  • 2021/11/23  【イギリスのUKHSA(英健康安全庁)がワクチンの効果を否定する 統計データを出した意味を田中先生の記事から学び、考える!】
  • 2021/11/22  (現地レポ) 【なぜトルコではインフレが加速し、リラは大暴落してるのに 人々は明るく治安が比較的安定してるのか?】 (トルコリラ 米ドル 一帯一路 IMFからの脱却 デジタル人民元 の話などなど)
  • 2021/11/21  【FIFA所属のサッカー選手の心臓周りの突然死が 2021年に5倍になってしまったことなどから 「科学の信用失墜」について考える】
  • 2021/11/20  【英語が通じないトルコで生活してたら、 意外に韓国語が通じる場面が多くて驚いたという話】
  • 2021/11/19  【アメリカで6月にベストセラー1位の「ビッグテック5社を解体せよ」 の日本語版が25日に徳間書店から発売されるそうです】 (著者はトランプを支える上院議員ジョッシュホウリー)
  • 2021/11/18  【FXでも株でもない一撃で80万円超え、100万円超えが出てる日本で知られてない副業投資とは!?】
  • 2021/11/17  【副島先生の最新言論からアメリカの上院議員たちで議論される ビッグテックの独占解体、および公共財産化について考える!】
  • 2021/11/16  【欧州のオーストリアにてワクチン未接種の人は外出禁止で、 外出したら罰金最大19万円という狂った策が取られ出したことについて考える!】 (オーストリアは政治後進国へ転落)
  • 2021/11/15  【3週間で、885万円の利益を達成したFXより稼ぎやすいもっと稼ぎやすい投資手法とは!?】
  • 2021/11/14  【パウエルFRB議長が「QE減額の方向性」を発表した大きな流れの 背景を知って2022年に警戒したいことなどを考える!】
  • 2021/11/13  【「投機」と「投資」の違いとは何か!?を定義を知って切り分けして考える!】
  • 2021/11/12  【「国民総自営業者時代」 について考える!】 (世界の潮流)
  • 2021/11/11  【最近コンビニで「商品陳列ロボット」が導入されてることから、 AIやロボティクスの新時代について考える!】
  • 2021/11/10  【中国の東北部を襲いだしてる「寒波や大雪」の問題について考える】 (そこで見られる石炭価格の高騰問題や、 緯度の低い暖かい地域の重要性などなど)
  • 2021/11/09  NEW【ついに「コロナ経口治療薬の治験」がファイザーで終了へ】 (重症化リスク9割減へ)
  • 2021/11/08  【新案件!】年間1億1000万円の稼ぎを叩き出すトレーダーが登場!(労働からの脱却)
  • 2021/11/07  【統計で「超富裕層になりやすいアメリカの職業ランキング」を見て 最近の富裕層の傾向について考える!】
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  • 2021/11/05  【ワクチンの「因果関係なし」に さすがに疑問を抱く人が 増えてきていることについて考える!】
  • 2021/11/04  【成功例より失敗例のほうが学べる点が多いということを 考える!】 (副題:マスコミによる芸能人に対しての 集団イジメは狂っていると言う話)
  • 2021/11/03  【覇権転換を引き起こす世界大戦としてのコロナ騒動 という視点から色々考える!】
  • 2021/11/02  【日本ではなぜ 暖かいセントラルヒーティングが普及してないのか?を 考える!】(日本の大企業利権などなど)
  • 2021/11/01  【今回の選挙結果で分かる 「主流マスコミの影響力低下」について考える!】 (野党の議席減・維新の大躍進)
  • 【イギリスのUKHSA(英健康安全庁)がワクチンの効果を否定する 統計データを出した意味を田中先生の記事から学び、考える!】
    配信日時:2021/11/23 22:30

    【イギリスのUKHSA(英健康安全庁)がワクチンの効果を否定する
    統計データを出した意味を田中先生の記事から学び、考える!】
    ⇒編集後記で

    ~~~~~~~~




    どうもゆうです!

    ****さん、いつもご覧頂きまして
    ありがとうございます!


    さてさて、前号で以下の号を流しました~


    私は現在トルコにいるのですが

    そしてリラが大暴落してるのですが


    人々は比較的元気であり
    そして治安はめっちゃ良いとは言えないけど

    しかしベネズエラみたいなことにはなっていない
    不思議について扱いました~


    ■バックナンバー
    (現地レポ) 【なぜトルコではインフレが加速し、
    リラは大暴落してるのに 人々は明るく
    治安が比較的安定してるのか?】
    (トルコリラ 米ドル 一帯一路 IMFからの脱却 デジタル人民元 の話などなど)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202111&MID=3131#3131


    ちなみにトルコに関しては、

    やはりいて分かるのが地方は治安がすごく良いですけど

    そしてイスタンブールは今でもこれ 以前のマレーシアみたいに

    スマホのスリ、ひったくりとか、タクシー遠回りとか

    レストランで

    数百円の水増し請求するとか・・・まあ


    そんな細かいダメな部分はまだまだあるから

    旅行される方は油断は禁物ですが


    しかし強盗が日常のベネズエラほどの治安悪化となっていないのは

    やはり大きな政治のエルドアンの海の時代⇒陸の時代への

    転換がそこそこ成功してるんだろうと。


    田中先生が昔から書かれてる多極化世界への対応、

    これが今後うまく進んだ国は次の時代なんとか生き残るんでしょうね。


    まあそれで軍産のアメリカをフロントにしてでの

    一極支配⇒ BRICSなどが各所で発展して世界が多極的に発展する

    多極化世界への 大きな覇権の転換を進めてるのが


    世界でもずっと続いてるコロナ騒動の本質であるってのは

    もう多くの在野分析者にとって明らかになってますが



    最近ですが、「いよいよ」と言って良いでしょうが

    イギリス、英国の官公庁であるコロナ担当部局である

    イギリス健康安全庁ですね、すなわち公的機関ですが


    ここが簡単に言うと

    重要な統計データを公式に出すことになって


    「ワクチン打つとコロナに感染しやすくなる」

    ってデータを出したわけです。


    そこで勿論このデータを出す前に

    イギリス政府の他部局の統計局から 統計データの修正を

    要請されたのですが


    それでもこれはついに発表されたわけです。


    だから陰謀論として片付けるのが難しくなってきてしまった

    のが「ワクチンは効かないどころか、ワク打った人のほうが

    感染リスクが上がる」


    という言論であるのですが、


    これやはり大きな問題?として

    個人のブログとかタブロイド紙が言ってるのではなく


    イギリスの官庁である

    コロナ担当部局からこの統計データが

    出てしまったってところが重大なわけです。


    それで私なんかは日本の言論を背後で牽引してるのが

    やはり田中宇先生だろうなって最近思うのですが


    この田中宇先生の無料記事でこの

    大きな動きが 諜報分析なども踏まえてされてましたから

    すごい勉強になるので見て学びましょう!


    大きく言うと、世界で いわゆる多極派の陸の時代への移行を

    させたい人たちが


    今、意図的に過激に愚策をやって(オーストリアに見られるように)

    そして人々をまあ怒らせて

    「早く気づいてね」ってことで動き出してるのは

    すごい分かりますね。



    ついにイギリスの官庁であるUKHSA(英健康安全庁)も

    ワクの有効性を否定する統計データを出してきちゃった。


    編集後記で!









    ■以下バックナンバー


    【英語が通じないトルコで生活してたら、
    意外に韓国語が通じる場面が多くて驚いたという話】
    ⇔ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202111&MID=3129#3129


    【アメリカで6月にベストセラー1位の
    「ビッグテック5社を解体せよ」 の日本語版が
    25日に徳間書店から発売されるそうです】

    (著者はトランプを支える上院議員ジョッシュホウリー)
    ⇔ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202111&MID=3128#3128




    【副島先生の最新言論から
    アメリカの上院議員たちで議論される
    ビッグテックの独占解体、および公共財産化について考える!】
    ⇔ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202111&MID=3126#3126

    【欧州のオーストリアにてワクチン未接種の人は外出禁止で、
    外出したら罰金最大19万円という
    狂った策が取られ出したことについて考える!】 (オーストリアは政治後進国へ転落)

    ⇒ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202111&MID=3125#3125


    【パウエルFRB議長が「QE減額の方向性」を発表した
    大きな流れの 背景を知って
    2022年に警戒したいことなどを考える!】
    ⇔ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202111&MID=3123#3123


    「投機」と「投資」の違いとは何か!?
    を定義を知って切り分けして考える!】
    ⇔ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202111&MID=3122#3122



    【最近コンビニで「商品陳列ロボット」が導入されてることから、
    AIやロボティクスの新時代について考える!】
    ⇔ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202111&MID=3120#3120












    ============編集後記============

    さてさて、今日はずばり

    かなり早くイギリスのほうでワクチンの限界っていうか

    それがそもそもコロナに効果ないどころか


    感染者を増やす原因になってるっていうことを

    示唆する統計データがまあ

    「イギリスのUKHSA(英健康安全庁。旧PHE=公衆衛生庁)から

    公式として統計データとして

    出てきてしまった」


    という

    現状をですね、


    考えたいと思います。


    ちなみに、「権威」がそれを言うのか

    「個人やユーチューバーがそれを言うのか」


    っていうところで意味合いが全く変わってくるってのは

    現実としてあるわけですけども、


    まあやはり世界的には権威主義の人が多いですから

    「権威の言うことならみんな聞く」傾向は強いし

    「個人が言うことならみんな流して聞く」わけですが


    これがやはり悲しき権威主義を疑えない人類の姿ですけども


    今までは「権威の官庁とかメディア」ってのが

    ワクの安全性、素晴らしさを伝えていて


    一方民衆側の個人たちがこのワクの危険性ってのを

    発信してきたわけですが


    今回の出来事のかなり重要な点は

    イギリスのコロナ担当部局である

    UKHSA(英健康安全庁。旧PHE=公衆衛生庁)ですね、


    まさにイギリスの官庁の一部が統計データを出してきて

    そこで「どうもワクを打った人のほうがコロナに感染してる」

    ってことを(事実上)認めだしたことですよね。


    このワクを打って実際は感染者が増えるとかって話は

    ネット上でよく言われていて既存メディアでは陰謀論扱いだったはずだけど


    これをもうイギリスの権威の一部でもある

    UKHSAが統計データで

    実質認めだしてるってこと、


    これが大きな出来事です。



    「陰謀論の現実化」ってのがまあ今まさに進んでるな~と。


    それでこの辺について、権威に忖度されず

    書き続けてるのが田中宇先生でして


    元々アメリカで士業されてる読者さんが昔、私に教えてくれて

    そこから有料で私も長年 新聞代わりに読んでるのですが

    (日本の大手新聞は本当に役立たないんですね、リアルの市場では)


    その田中先生が今回は無料記事で書かれてるので

    大変勉強になる、世界の事実を伝えてるので

    読んでみましょう!



    ■効かないワクチンを強制して市民に反対される
    https://tanakanews.com/211123corona.htm


    ■田中宇の国際ニュース解説
    https://tanakanews.com/



    より


    ↓↓

    ==========

    欧州諸国で、新型コロナウイルスのワクチンを接種した人の方が、

    接種していない人よりも、コロナに感染しやすく、

    コロナ以外の死因を含めた死亡率も既接種者の方が高いという

    調査結果が相次いで出ている。


    英国では11月初めに、

    政府のコロナ担当部局であるUKHSA
    (英健康安全庁。旧PHE=公衆衛生庁)が、

    40歳以上では非接種者より既接種者の方が
    コロナの感染率が2倍ぐらい高いという統計を発表した。

    ワクチンを打つとコロナに感染しやすくなるという結論だ。

    この統計は発表直前に、英政府の他部局(ONS=統計局)から

    「これではワクチンが効かないという『誤解』を人々に与えてしまうので、
    分母のとり方などを操作して数字を変えろ」
    と要請されていた。


    統計局の要請で緊急の政府内会議が開かれ、

    UKHSAは統計のとり方を修正したものの、
    修正してもまだ既接種者の方が感染率が高い状態で発表され、


    統計局が「少しましになったがまだ足りない」
    と苦情を言っていたことが発覚した。


    UKHSAが出した統計は、10月4日から31日までに
    英国でコロナ感染(PCR検査などで陽性判定)した人々を
    世代別に切って既接種と非接種で区分して比べたもので、

    40歳から79歳までの幅で、既接種の感染者が
    被接種の感染者の2倍近くいる結果になっている。

    ワクチン打った人の方がコロナにかかりやすいということだ。


    この統計を「修正」させた英政府(統計局側)の言い分は
    「既接種者は、非接種者よりも社交して良いことになっているので
    感染しやすいのであって、ワクチンが効いてないわけではない」

    ということらしいが、社交したら感染率が非接種者を
    上回ってしまうのでは、

    依然としてワクチンの効果がほとんどないことになる。


    英政府の言い分を容れたとしても、
    ワクチンはほとんど効かないか、逆に感染を増やしている。


    おそらく英政府は、ワクチンの効果がない(もしくは害の方が多い)
    ことを知りながら、統計を歪曲してワクチンに効果があるように
    ウソをつく戦略を決めていたのに、


    UKHSAがうっかり(もしくはわざと)本当のところに近い統計を
    発表してしまったのだろう。


    UKHSAが、ワクチンが効かないことを示す統計をわざと出したのなら、
    その理由として最も考えられることは、

    英諜報界のさる筋が人々の怒りを扇動したいと
    考えたからだろう。


    英統計局ONSはUKHSAの統計を歪曲しようとしたが、
    ONS自身が認めて発表している別の統計でも、

    英国では今年4月以来の毎週、
    非接種者よりも既接種者の方が死亡率が高くなっている
    (10-59歳が対象。死因は問わず)。

    なぜ既接種者の方が死亡率が高いのか英当局は説明していない。

    私の推測では、ワクチンの副作用
    (免疫が落ちている人は接種後の発熱で死亡しうる)や、

    ワクチンによって生来の自然免疫が低下して
    コロナ以外の病気にかかりやすくなることが理由として考えられる。


    一般的な死亡もコロナ感染も、既接種者の方が起こしやすい。
    これらの統計からは、ワクチンを打つべきでないという結論が出る。



    このほか、スウェーデンのウメオ大学の医者たちが発表した論文の中には、
    スウェーデンでこれまでのワクチン接種後2週間以内の死者が、

    通常の人口あたりの死亡率よりも20%高いことを示す図表が
    32ページにさらりと入れられている(死因問わず)。


    これまた私としては、ワクチンの副作用による死亡や、
    接種による自然免疫の低下で他の病気になりやすいことが
    理由として考えられる。


    またドイツでは国内16州の最近の4週間の死亡率を学者たちが
    調べたところ、

    コロナワクチンの接種率が高い州ほど、
    死亡率が通常より高くなる「超過死亡率」が高い状態になっており、

    ワクチン接種が死亡率を高めていることが統計的に把握できた。


    英国でもスウェーデンでもドイツでも、
    ワクチン接種は死亡の増加をもたらしている。


    なぜそうなるのか、権威筋から確定的な説明はないが、
    コロナワクチンが有害である可能性が高まっている。



    死亡者が少しぐらい増えても、
    ワクチンがコロナ感染を減らしているのならまだ良い

    (それが偽陽性のトリックと関係なく、
    偽陽性でない本当のコロナ感染者がたくさんいて、
    ワクチンで感染が減ったのなら)。


    しかし、ほとんどの国民が既接種者である
    いくつかの国で、感染者(偽陽性者)がむしろ増えている。

    ジブラルタルは接種率100%、アイルランドは93%だが、
    最近いずれの国でも感染(偽陽性)が急増している。


    ジブラルタルはクリスマスの催し物の中止を宣言した。



    「第5波」の感染拡大が欧州を襲っていると喧伝されている。
    ワクチンは「第4波」まで効いたが「第5波」に効かないとか、

    だからブースターの追加接種が全人類に
    必要なんだとか言われている。

    これはまるで「あなたの投資は損していますが
    追加で投資すれば改善します」と言っている
    ネズミ講の詐欺師だ。


    偽陽性のトリックを勘案すると、
    そもそもワクチンなど不要(トリックをやめれば良いだけ)だが、


    偽陽性をあえて無視してマスコミ軽信者と
    同じベースで考えても、ワクチンは感染を減らせず、
    効果がなく無意味だ。




    ワクチンは感染を減らせなくても、
    発症した場合の重症化を防ぐという話もあった。

    しかし、米政府のコロナ担当の最高権威(コロナ皇帝)である
    CDCのファウチが11月12日、接種率が高いが感染が多い
    イスラエルの統計を参照しつつ、

    ワクチンが感染を防げないだけでなく、
    重症化も防いでいないことを認める発言を初めて発した。


    米国の最高権威であるファウチが認めたことで
    「ワクチンは感染を防げないが重症化を防げるので
    全人類が接種すべきだ」という

    ワクチン擁護の砦が崩れ落ちた。
    ~~~~~~~~~~~~~~~

    ワクチンは感染も重症化も防げず、
    逆に感染や死亡の可能性を高める。


    米国でも既接種者が増えているが、
    それと比例するかのように「コロナの死者」も増え、

    すでに昨年全体の2倍になっている。

    「デルタ種のせいだ」って、どこまで詐欺を信じるんだ間抜け者。

    偽陽性のトリックや(病院が補助金をもらうための)
    死因の意図的な誤診で「コロナ死者」の水増しがひどくなっている。


    怪しげなことに、米政府のコロナ皇帝であるファウチが
    ワクチンの失敗を認めたのと同時期に、

    米民間のコロナ皇帝であるMSのビルゲイツも、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ワクチンは失敗したと認めた。
    ~~~~~~~~~~~~~

    おそらく今後、欧米(先進諸国)の全体で、
    ワクチンが失敗していることを半ば公式に認めつつ、

    追加接種の強要や、接種拒否者への処罰や軟禁(外出禁止)、
    ワクチンが失敗したと公言することを禁じる
    言論統制が行われていく。


    ファウチやゲイツは、こうした事態のシナリオを書いている
    米英諜報界に動かされている駒にすぎない。


    接種者の方が感染率が高いことを暴露した
    英国のUKHSAも駒である。


    ワクチンを国民に強要している先進諸国は、
    偽陽性満載のPCR検査も広範に行われ、

    その結果、いくらワクチンを打っても、
    厳しい都市閉鎖をやっても、

    感染(偽陽性)が減らない仕掛けに陥っている。


    対照的に、アフリカの諸国では、ワクチン接種もPCR検査も
    少ししか行われておらず、都市閉鎖もやっていないのに、
    感染者も死者も少ない状態が続いている。


    コロナ危機の当初、欧米マスコミは
    「アフリカではこれからコロナ重症者が増えて
    何百万人もの死者が出る」と喧伝していた。

    だがその後、アフリカでのコロナ死者はとても少ない。
    「謎」だと言われている。


    アフリカでは超過死亡率も高くないので

    「コロナの死を判定できず、他の死因として誤診している」
    という軽信者流の詭弁も使えない。


    「アフリカは若者が多いから感染しない」という説もあり、
    それは事実だが、ならば先進諸国も若者に接種すべきでない。


    最良のコロナ対策は、PCRも都市閉鎖もワクチンもやらず、
    無策を貫くことだ。

    コロナは基本的に詐欺なのだから、
    関わらず無視するのが最良の策だ。



    どの国の状況を見ても、ワクチンや都市閉鎖は、
    やらない方が良い超愚策であることがわかる。

    しかし欧州では、しだいに多くの市民がワクチンや
    都市閉鎖の愚策性に気づくようになった今のタイミングで、


    ワクチン義務化や外出禁止・都市閉鎖を再開する策が
    とられ始めている。


    その皮切りであるオーストリア(接種率65%)は、
    第5波による感染急拡大を理由に、

    11月22日に全国民へのワクチン義務化を導入し
    (1月末までに接種せよ)、外出禁止など都市閉鎖の策を強要し、

    ワクチン旅券の制度を厳格化して各地で警察や軍隊が
    コロナ検問を開始した。


    するとまず起きたことは、この政策の開始3日後から
    計ったように感染者(偽陽性者)が急増し始めた。

    都市閉鎖の愚策性を露呈させた。


    オーストリア政府は直前まで、都市閉鎖を非接種者だけに義務づけ、
    既接種者は引き続き自由に生きられる政策を検討していたが、

    それでは「感染(偽陽性)」拡大を止められないので、
    既接種者も含めた全国民に都市閉鎖を義務づけて外出禁止にした。

    ワクチンは効かないのだから当然こうなる。

    非接種者はより強く人権侵害されるが、
    接種しても人権侵害の程度が少し緩和されるだけだ。


    そして追加接種の義務づけが延々と続く。
    目標は、国民を「非接種者=悪人」と「既接種者=善人」に分離し、
    全員に対してコロナの独裁制を強要しつつ、善人になりなさい、

    コロナの報道を軽信しなさいと洗脳し続けることだ。


    非接種者のせいで全員が外出禁止の処罰を受け続ける
    という話が作られる。


    しだいに多くの人がこの体制の馬鹿馬鹿しさに気づくが、
    悪人にされたくないので従い続ける。


    オーストリアに続いてドイツやイタリアなどで、
    同様の「コロナ独裁体制(コロ独)」の施行が検討されている。


    コロ独は、コロナの脅威を誇張捏造し、誇張捏造に気づくか、
    気づかなくても人権侵害だからダメだと言って反対し、

    ワクチンや閉鎖の強制に従わない反対派の人々に、
    犯罪者やテロリスト、危険人物、

    陰謀論者などのレッテルを貼って弾圧し、
    不当に弾圧された反対派の過激化を扇動する。


    米国のコロ独機関の一つであるNIH(国立衛生研究所)の部長は
    「コロナに関する陰謀論を取り締まるべきだ」と主張している。


    コロ独は、NIHなど医学の権威筋が
    「科学的に何が正しいか」を決めて独裁をやる体制だ。


    ワクチンは半年や1年ごとに追加接種が必要で、
    途中で「おかしいな」と気づいて接種に抵抗し始める人々は
    反対派・テロリストの側に突き落とされる。


    反対派は平然と人権を否定され、アパルトヘイトの黒人や、
    イスラエル占領下のパレスチナ人、ソ連や中共の反体制派のような
    扱いを受け続ける。

    コロ独に反対しない人も、感染追跡などの名目で随時監視され、
    追加接種や断続的な都市閉鎖・外出禁止に従わねばならず、

    欧米市民は北朝鮮の人民のような存在になっていく。

    米国にはコロ独に反対する傾向の共和党があるので頼れるが、
    欧州の中道右派はコロ独に迎合しており、

    米国民より欧州人の方が「朝鮮人民」に近くなる。

    オーストリアでのコロ独施行前の週末である
    11月20日には欧州各地でコロ独に反対する市民のデモや集会が開かれたが、

    マスコミはほとんど報じていない。

    報道しても「少数の極右が陰謀論を叫びつつ・・・」みたいな論調だ。

    左翼リベラルの多くはコロナ詐欺を軽信しており
    コロ独の構図が見えていないので、

    欧州の出来事は「左翼のデモ」ではないが、
    かといって極右だけの集会でもない。

    コロナや温暖化、難民擁護の人権運動、原発廃止など、
    欧州を自滅させてきた各種の政治潮流は
    左翼リベラルを軽信させ取り込んで展開されており、

    それらに反対する人々に「極右」のレッテルを貼って
    差別抑圧してきた。


    今や、コロナや温暖化の詐欺・政治謀略が過激化して
    欧米を自滅させる流れになっており、

    詐欺を軽信する左翼リベラルは「間抜けな人々」と
    同義になっている。

    だから「左翼」と呼ばれるより「右翼」と呼ばれる方が
    ましなのだが、

    報道するマスコミも左翼リベラルなので、
    けなすつもりで極右とレッテル貼りしている。


    オーストリア政府は、警察や軍隊に命じてワクチン拒否者や
    コロ独反対派の取り締まりを進めようとした。


    だが、警察や軍隊の中にもコロ独の間違いに気づいている人が
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    意外に多く、命令拒否の動きが出ている。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~

    コロ独の運営者は、旧ソ連のように、
    体制内の抵抗者を静かに「粛清」していくのかもしれない。


    そうしなければ、独裁の側が批判されて潰されるからだ。

    欧州など先進諸国は、独裁や共産主義、
    アパルトヘイト、パレスチナ人弾圧などの人権侵害に反対して
    民主主義やリベラル(寛容主義)を実践してきた。

    だからこそ、世界からある程度の尊敬も得ていた。

    ところが今、欧州はコロナの詐欺を利用して
    民主主義やリベラルを上書きして見事な独裁体制を敷き、
    それに反対する人々を弾圧・粛清し人権侵害している。

    都市閉鎖や温暖化対策で経済的にも自滅し続ける。
    この状態が続く限り、欧州は「死に体」が続く。

    しかし、欧州の人々は馬鹿でない(と信じる)。


    米英諜報界は、欧州諸国の政府にコロ独を
    過激に暴露的にやらせて市民の怒りを意図的に扇動している。


    独裁化が進むほど、コロナのインチキに気づく人も増え、
    コロ独を終わらせる下からの動きも強まる。


    「いやいや、コロナのインチキに気づいている人は
    まだほとんどいない。今後も変わらない。

    状況はもっと絶望的だよ」

    と思う悲観論者もいるだろう。


    しかし、コロナワクチンが効かず巨大な薬害であることが、
    この数週間で半ば公式な話になってきている。


    コロナとコロ独のインチキさは、意外と早く露呈している。
    人々の怒りもどんどん扇動されている。


    欧米の強さの源泉だった自由主義やリベラルが自滅していく。
    これらは、米英諜報界がやっている
    覇権転換のための意図的な動きだ。


    意外と早く転換が進むかもしれない。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~


    今回のコロ独の施行はオーストリアから
    ドイツ、イタリアという順番で進んでいく印象が流布されている。


    なぜだろう。コロ独の実施を「ナチスの再来」みたいに
    見せたいからでないか。


    警察や軍隊が街頭で店舗を回って人々を尋問し、
    不届き者(非接種者)であることが判明したら連行する。


    抵抗する者、余計な権利を主張する者たちは容赦なく処罰・粛清する。


    コロ独のこの光景は、ナチスや全体主義の再来を思わせる。

    「ナチス再来」の印象は、
    人々に「大変なことになっているのだ」と印象をばらまくために
    (世界の上の方=諜報界によって)企図されている。


    コロナ開始以来、ジョージオーウェルのディストピア小説
    「1984年」に似せた展開も行われている。


    これらは人々を恐れさすための意図的なものだ。


    人類は、上の方から試されている。


    まだほとんどの人がピンと来ていない。

    ドイツにはまだないが、
    豪州はすでにコロ独の強制収容所をハワードスプリングスに用意した。


    豪州では(たった)9人の陽性者が判明した北部準州で
    厳重な都市閉鎖が敷かれ、軍隊が出動し、

    陽性者と濃厚接触者(合計38人)を強制収容した。
    北部準州には先住民族が多く住み、彼らは密集した生活様式なので
    コロナのクラスターになりやすい

    (だから早めに収容所にぶちこめ)みたいな話も出ている。


    ははあ。上の方はここでも、できるだけ派手な独裁の
    演出・全体主義ごっこをやりたいわけだ。


    右翼だけじゃなくて左翼も間抜けに軽信してないで
    早く激怒しろよ、とせっついている感じだ。



    今回の記事で最初に考えた題名は

    「効かないワクチンを強制して市民に反対させる」だった。


    しかし、これだと田中宇臭が出すぎる。


    だから「上からの意図」の感じを弱めて
    「効かないワクチンを強制して市民に反対される」にした。


    最終的な「正史」は「人々が頑張ってコロ独を倒した」という
    「人間礼賛」の後者に近い筋書きになるだろう。

    実際は違うのだが。


    ==========



    以上です!!


    いや~面白い痛快な文章ですね!!



    最近の時代はこれ

    「王様は裸だ~」と言ったら頭おかしい扱いされる時代ですが



    しかしそこでも本当の「王様は裸だ~」という現実を

    理屈でちゃんと

    説明してるのが田中先生でもあると思います。


    まあ痛快ですよね。


    ちなみに田中先生のこれ有料メルマガなんかも

    勝手に個人的にはおススメしますが


    大体月500円くらいで激安なんで


    新聞代の数分の1なので、毎月3000円とかそれ以上する

    新聞解約してでも

    読む価値はあるでしょう。


    あまりメディアに騙されて経済面でも変な経済行動に

    出てしまうのを防げるのかなと個人的には思います。




    ■田中宇の国際ニュース解説
    https://tanakanews.com/


    ■効かないワクチンを強制して市民に反対される
    https://tanakanews.com/211123corona.htm



    ちなみによく「金融ってのが良く分からない」って人は

    多いと思うんですが


    これはやはり金融こそ歪曲の対象ですから

    実は大きな真実として


    日本の主要メディアで金融を理解するのは不可能なんですね。


    これは日本人の投資家、ミセスワタナベがボロ負けする

    大きな理由でもあると思うのですが


    日本の金融系の大手メディアは

    「実はその背後にひそむ大きな金融リスク」ってのが

    読んでる人に伝わらないようになってるんです。


    意図的にそうなってます。


    逆にそこを忖度しないで書き続けてるのが田中先生ですから

    政治とか経済、金融を本当に理解したいなら

    田中先生の分析記事は今の時代必須でしょうね。


    日本の面白さはこういうスゴイ天才レベルの人間ってのは

    通常他国だとどこかの大企業とか官公庁に取り込まれがちですが

    しかし何故か、日本では民間の在野に天才たちが

    散らばってるところですけど


    まあよく書くことですがこういうスゴイ人に色々教えてもらうと

    私たちパンピーの民衆でも世界が分かるというものです。



    それで今回の動きはズバリ

    世界でもイギリスの動きがかなり早いっていうところで

    注目なわけですが


    政府のコロナ担当部局である


    UKHSA=

    英健康安全庁。旧PHE=公衆衛生庁が、


    もうその発表した統計データで

    実際のワクチンのこれ効果を実質的には否定しだしたってのが

    大きな11月に見られる動きですよね。



    今までは各国官公庁であったりマスメディアってのは

    ワク推進では ある種 一丸となりまとまっていたのですが


    イギリスでは官公庁のこれ旧公衆衛生庁が

    もう権威たちのワク推進の流れから離脱しだしたってのが

    注目ですよね。



    ちなみに上記記事は統計データの裏側の政治も

    描写されていて面白いわけですが


    最初このUK HSA 旧公衆衛生庁が

    この「ワク推進にかなり不都合な統計データ」が出てしまったものだから

    まあそれを発表しようという段階で


    「その統計データは出してはならぬ」ってことで

    英政府の他部局(ONS=統計局)から


    「おいその統計出すな、

    統計データの分母変えろ」


    と圧力かかった経緯も説明されてますが


    これが現代の「統計の政治」ですよね。


    これはアメリカの統計でも似たようなことがされてますが

    失業率なんてのは公式よりはるかに高いですけど

    分母の取り方で いくらでも統計データは政治に影響されて

    変化してしまうし、


    また最近だと米インフレ率なんかも操作されてるでしょうが

    (実際のインフレ率はもっと高い)



    やはり統計を取る人間は政治的な存在であるから

    必ず政治のバイアスが「一見もっともそうに見える統計」では

    入ってしまうから


    統計データを見る際にもそういった政治からの見方ってのが

    すごい大事なわけですね。


    よくこれ日本では「統計ではこうだから うんちゃらかんちゃら~」と

    ドヤ顔で言う人はマスメディア系の人に多いんだけど


    ただ上記のワクの統計で見えるような

    分母操作がなかった前提でメディアの人はそれを言ってるわけで


    やはりその「統計」を仮に扱うのであれば

    その統計が政治的バイアスがどっちかにかかってないか?


    ってのを個人個人で今は考える必要があるわけですね。


    基本的に歴史を見れば権威は嘘をつくものなので。


    ちなみにmRNAワクはこれ自然免疫を下げてしまう、

    これはメルマガでも扱っていた重要な話ですが


    もうこのUKHSAの今回の統計見るに、

    まあ間違いないのだろうなと分かってきますが


    特に免疫下がると分かりやすいのは

    神経節に潜む8種類のヘルペスウイルスのどれかが増殖して


    そこで特に分かりやすいものだと

    皮膚に出てくる帯状疱疹がありますが


    このヘルペスウイルスが増殖する仮説ってのは

    メルマガで今年前半に書いていたけど


    今 ヘルペスの代表疾病の

    帯状疱疹が謎の増加してるって所から見て

    個人的にはやはり ワクの自然免疫低下は間違いないのだろうと。


    あとはこれ免疫学ってのを1000時間くらい学ぶと

    結局最後はヘルペスウイルスがあらゆる難病の真因であり

    最も恐ろしいウイルスだって

    結論にならざるを得ないのですが


    (ただここで抗ヘルペス剤の開発進めてしまうとこれ

    西洋医学の根治させないビジネスモデルは崩壊してしまう)


    まあここで自然免疫低下するとまず私が考えるのが

    8種類のヘルペスウイルスが神経節に閉じ込められなくなってきて

    神経系の疾病は増えるはずなんですが


    だからいわゆるメニエール病に近い

    頭痛だとかけだるさ、とかめまいみたいなものが増えてるのも

    やはり必然的にそうなってるんだろう


    ってのは私が見てる点ですね。


    一切保障される憲法21条言論表現の自由でこの辺は書いてますが

    まあやはり最も優れてる自然免疫をどうちゃんと機能させるか

    ってのが今後の人類にとっては大事になりそうです。


    ちなみに私個人として考えることは

    それこそドナルド・トランプは自宅に日焼けマシーン置いてますけど
    (たぶんドイツとか欧州製)

    あれも紫外線の免疫向上の力を知ってるからだろうし、


    後は日本人とか韓国人とかですと

    温泉ってのはいたるところにありますが


    あれも自然免疫の向上に役立つことは最近ようやく

    分かってきてるし、(昔から民衆は研究が進む前もそれを分かっていたが)


    あとは最近ユーラシア大陸にいて分かりますが

    日本の 醤油とか、出汁とか漬物とか

    あれらもすごいものですね。

    中国とか韓国とかにも発酵食品がありますが


    アジアの食品が世界で注目されてるのは理由があって

    やっぱり発酵食品だとかがうまく料理で調味料でさえも

    使われてまして


    味噌汁とかもそうですが、ああいった発酵食品が

    日常で取れるのがアジアの強みなんだな~ってのも

    ユーラシアにいて感じます。


    アジアでは特に日本とか韓国とか台湾ですと

    普通にシャワーだけではなく


    体温を高める お風呂が日常でついてますけど

    自然免疫を下げさせようとする大きな流れに対抗して


    伝統的なアジアで積み上げられた知恵ってのを

    今後大事にするのを心がけると


    アジアの民衆の対抗手段としては良いのだろうと

    私は思います。



    それで現状、理屈の上ではもう


    「ワクチン擁護の砦が崩れ落ちた。
    ~~~~~~~~~~~~~~~



    という田中先生の言葉通りであって


    もうイギリスの

    UKHSA=

    英健康安全庁。旧PHE=公衆衛生庁が、


    まあある種 ワク推進を裏切った形となって


    本当に真実に近い統計データを出してしまったのが

    11月の大きな動きとしてありますが


    もう理屈上はワクチン接種の合理性は否定されたといっても

    過言ではないのでしょう。



    今の世界は理屈ではなく 感情で動いておりますが

    少なくとももう理屈上ではワク接種の優位性は崩れてきちゃったと。



    少なくともUK HSAの出した統計からは

    ワク打ったら 何かしらの理由で 疾病確率が上がってしまう

    ってことが分かったわけですから


    やはりワク接種は危険性をはらむって認識のほうが

    UK HSAという権威も認めてしまったように

    理屈では正しい認識となっているのでしょう。


    ただこれを例えば日本のメディアが取り上げられるのか?

    っていうと色々大変でしょうね。


    だって自分達がそのコロナの感染確率をあげてしまう

    自然免疫を下げてしまうものを推進してきたのは

    メディア自身ですから・・・




    ちなみに上記記事のこの

    「だが、警察や軍隊の中にもコロ独の間違いに気づいている人が
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    意外に多く、命令拒否の動きが出ている。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~



    部分ですが、私は良く分かりまして


    それが中欧にいた頃の記事でも書いてましたが


    そこで「警察官たちもマスクをしてないし取り締まりをしていない」

    っていうことをちょろっと目立たないように書いたのですが


    これは写真など撮ると、その方々に大いに迷惑かかる可能性も

    あるので写真は撮りませんでしたが


    やはり今、西欧に追随しない地域では

    公務員の警察官たちも立派にこのコロナ政策の問題を考えて

    付き合わなくなってきてるのは事実なんですね。


    だから一応法律的には ワクパスとかあとはマスクしてないと罰金って

    制度上はあるんだけど


    当然取り締まりがきつくないとそれは機能しないのですが

    私自身、中欧にいて、こういう立派な民衆側に立つ警察官たちを

    多く見たのも事実です。


    彼ら警察官もやはり 社会の治安を守って

    国の発展に貢献すること、これに誇りを持っていたのに


    そこで「どう見ても愚策なコロナ規制を取り締まれ」とか

    保健省側とかに言われても納得できない人は

    特に若い警察官では多いようで


    正直今だから言うと、中欧の警察官たちは

    自分達がコロナ規制を守らない姿を民衆に見せることで

    「僕たちはコロナ関連は取り締まりを激しくしません」という意思を無言で

    示してましたね。


    その代わり、彼らはいつもの日常の

    交通取り締まりとかをしていた感じ。



    ただ西欧ではこの命令拒否する警察官たちを

    また別のコロナ脳の警察官たちが取り締まるなんてことも

    されるかもしれなくて


    色々考えさせられる動きです。



    ただそれらの民衆側の警察官たちの動きは

    合理的であり理屈に沿っており

    というのはCDCのファウチもこれ



    「ワクチンが感染を防げないだけでなく、
    重症化も防いでいない」


    のをついに認めてしまったわけですよね。


    ■Did Fauci just admit complete vaxx failure?
    https://www.cracknewz.com/2021/11/did-fauci-just-admit-complete-vaxx.html


    ちなみにアメリカのコロナ皇帝、コロナッツァーは

    この2年はCDCのファウチでしたが


    日本のコロナ皇帝 尾身も同じく11月には

    「ワクチン効果に限界」って発言してるわけですね。


    けど尾身さんの「ワクチン効果に限界」の発言記事が消えちゃった。

    つい7日前の尾身さんの発言まで消される時代となった。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/52223f35aeb06fcfdba8364dc26ff3059dd53560





    まあそれで最近分かるのはいわゆるコロナ皇帝の人たちってのが

    世界中の保健省とかに散らばって


    実質 大統領とか首相以上の権限を発揮してきたわけですが



    最初この人たちは軍産側のように装って暴政に加担していたけど

    どうも軍産側を装っていた多極派側だった可能性がある、ってのは

    私が以前から感じてることですね。




    CDCのファウチも尾身も徐々にこれワク推進に不都合な発言を

    空気読みながらしだしている。


    だから最近は面白くて尾身さんのワクの効果を否定する発言が

    なぜかメディアで検閲されだしてるんだけど


    今後はこんな感じでコロナ皇帝たちの発言もまた

    検閲されていくのかもしれないですね。

    政治はやはり諜報レベルで動いてるように私は思います。



    それで今回、 もう理屈上では

    ワクは感染も防がないし、さらに重症化も防げないっていう

    ファウチの不都合な発言も出てきてるわけですが


    それこそワクが感染を防げないってのは途中でばれてきて

    ワク接種の意味をマスコミたちは重症化を防ぐと論点ずらしてきた

    わけですが


    しかしその重症化も防ぎませんとなれば

    一体何のためのワクチンなんだって話になりまして


    もう「科学の崩壊」が見られるわけです。


    ■【FIFA所属のサッカー選手の心臓周りの突然死が
    2021年に5倍になってしまったことなどから 「科学の信用失墜」について考える】
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202111&MID=3130#3130




    長い長い、数百年続いたイギリス産業革命後の

    科学信仰は終わりを告げそうですね。



    ちなみにやはり今在野で進んでこれらの話とかを

    事前に想定していた人たちはやはり


    「いつ」この事態が終わっていくかってのに

    注目してると思うんですが


    このいつなのかってのは予測が出来ないわけですが

    しかし


    「意外と早く転換が進むかもしれない。 」


    という田中先生の書かれてる感覚は結構大事で


    私もそれを感じてますよね。


    まだまだ勿論続くかもしれませんが

    かなりスピードとしては早いわけでして

    2021年11月中にワクの効果の限界ってのが


    UKHSA=英健康安全庁から統計として出てきたし


    さらにCDCのファウチも"崩れた"わけで

    ワクの効果を否定しだした。

    (たぶんファウチはこのシナリオを最初から知ってたはずで
    軍産を装った多極派側が主の 2重の諜報だったかもしれない)



    これが11月中に一気に出てきたところから

    やはり意外に早いわけですね。


    それで



    「コロナ開始以来、ジョージオーウェルのディストピア小説
    「1984年」に似せた展開も行われている。


    これらは人々を恐れさすための意図的なものだ。


    人類は、上の方から試されている。」


    っていうのが書かれていて


    やはり今は「もう早く気づいてね」っていう段階だと

    思うのですが



    ここで物理で反動ってのがありますが

    一気に左派的な独裁政治が進んで、そこで反動が起こると


    旧ソ連で見られたように、一気に自由と民主政を大事にしようっていう

    動きになるから


    やはり今後 

    左派の官僚機構が強かった国の既存体制を変更させて


    保守的政権を各国に誕生させていくってことになりそうですけど

    今はおそらくその過渡期なんでしょう。


    ただやはり意外に従順な人が欧州でも多いので

    ある種気づかせるためにガンガン追い込んでる感じ・・・


    これは私も感じます。


    ちなみに一方、あまり厳しい規制とは無縁な

    アジア地域、特に日本では


    実は最近面白い動きがあって

    ワクパスなんかも「これ意味あるの?」みたいなものになっていて

    それこそ写メとかでも良いみたいな話がこの前出てきましたが


    意図的にワクパスを意味を持たないものにしてる

    動きってのは感じ取れますよね。


    ちなみに日本の水際対策ってのがまあ面白くて

    以下で報道してますが



    ■水際対策緩和 あす17日から申請を一部簡素化
    https://youtu.be/3LVfHjrMnog


    今まではこれ外国人がコロナ前みたいに入国するには

    ワクチン接種証明が必要だったわけですが


    日本は残念ながら中華製ワクチンは対応してませんからね、

    ”どうしても ”これワクチン接種証明の手続きでトラブルが

    出てきてしまうわけですが


    ここで外国人たちからしても

    「俺はシノバック打ったのになんでこれが使えないの」

    っていうトラブルが多発して「しまう」わけで


    そこで「仕方ないな~ワク接種証明を省いて手続き簡素化しましょか」


    と経産省たちがいえるわけで

    しっかり色々裏側理解して動いてるわけです。



    これ私は海外から見ていて「うまいな~」と本音で見てましたが

    日本は一応、反中の軍産官僚たちに表向きあわせるために


    「中華製のワクは認可しません」なんだけど


    しかしこの水際対策を巡っては、

    「いや~日本は中華ワクチン対応してないから

    しかし多くの外国人はそれを打ってるから対応できないとは

    言えないな~


    困っちゃうな~


    うーん、ワク接種証明って問題あるよね、

    それ簡素化しましょうか」


    って感じでして


    まあ柔道の相手の力を利用して投げるみたいな

    政治を一部の


    真正保守政治家と一緒に動く経産省官僚たちはやっており

    これは私は頭がめちゃくちゃいいなと正直感心しました。


    だからこの政治を見てると、日本があえて中華製のシノバックとか

    シノファームを認めてないってのも

    深い意味があったのだなって分かりまして


    「このとき」を
    元から想定してでのことだったのだ、と気づくわけです。



    それに反対するのは左翼の方と

    あとは反中とかの一部の自称保守のネットウヨの方くらいですが


    両方とも軍産側だけどそこをうまく

    処理してるわけですね。



    だから日本に関しては個人的には

    この大きな世界の動きをちゃんと捉えて

    かなり狡猾に開国を進めてるな~と見ておりました。


    政治家達も経産の官僚たちも本当はワク打ってるのは

    少数でしょうから


    やはりこの軍産の意図的な自滅策のワクパスなんかは

    本音では疑問感じてるのだろうなってのは

    色々政策見てると私たち民衆も感じ取れることです。



    まあということで、世界全体で大きく11月から

    早々と動いてきたってことですね。



    それでここで治療薬の開発も現状は報道されてないだけで

    進んでるけど


    NEW【ついに「コロナ経口治療薬の治験」がファイザーで終了へ】
    (重症化リスク9割減へ)
    https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202111&MID=3118#3118



    この治療薬については

    不自然なくらいに報道されてませんが


    しかしこれが今出てきてる 


    そもそもワク効かないっていう流れがジャブだとすれば


    次治療薬が実用化段階に12月中~来年1月2月にでもなれば

    とどめのストレートになるかもしれません。


    そういう意味ではこのコロナの茶番いつまでやるの、

    いつまでマスクしてんの、って

    人が実際は多いと思うんですが


    そういう人からしたら結構面白い動きが

    11月に見られる動きで出てきてますよね。



    それでやはり多くの民衆が比率として気づくことが求められてると

    思いますから


    私たち民衆が1人1人 権威主義に陥らず

    自立して考えていくこと、その比率が高まることが

    求められてるでしょうから


    今後はやはり自立がテーマになっていきますね。



    それでは!




    ゆう













    ■以下バックナンバー


    【英語が通じないトルコで生活してたら、
    意外に韓国語が通じる場面が多くて驚いたという話】
    ⇔ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202111&MID=3129#3129


    【アメリカで6月にベストセラー1位の
    「ビッグテック5社を解体せよ」 の日本語版が
    25日に徳間書店から発売されるそうです】

    (著者はトランプを支える上院議員ジョッシュホウリー)
    ⇔ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202111&MID=3128#3128




    【副島先生の最新言論から
    アメリカの上院議員たちで議論される
    ビッグテックの独占解体、および公共財産化について考える!】
    ⇔ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202111&MID=3126#3126


    【パウエルFRB議長が「QE減額の方向性」を発表した
    大きな流れの 背景を知って
    2022年に警戒したいことなどを考える!】
    ⇔ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202111&MID=3123#3123


    「投機」と「投資」の違いとは何か!?
    を定義を知って切り分けして考える!】
    ⇔ https://04auto.biz/brd/BackNumber.htm?acc=yuchan&bid=1&YM=202111&MID=3122#3122















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